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抗ガン剤、インターフェロン剤は

薬害救済制度の対象外

イレッサも対象外のため却下された

抗癌剤は自己責任である実態!

薬害救済制度対象外の医薬品リスト 全抗癌剤が対象

 リストには抗ガン剤とインターフェロン剤がズラリ
 国家は薬害救済制度を設けていますが、抗ガン剤とインターフェロン剤に関しては、薬害救済対象から除外されています。 こんな猛烈な毒物を対象にしていたらキリがないからです。
 だからこそ、そこまでして使わざるを得ないほどガンは恐ろしい死病というウソをつき続けるしかないのです。
 以上のリストの抗ガン剤に関しては、「死のうが重い障害を負うことになろうが国は一切賠償も面倒も見ませんよ」とあらかじめ決まっているわけです。そのホンネはこんなものまで認めたら、あとで国家が破産するというわけです。
 こんなこともやる前にはもちろん医者は教えてくれません。あとで騙された…と気づいたところで国はしんらぷり。とにかく既存の法律では抗ガン剤は一切対象外です。といってもそんなことを知らされているガン患者は皆無です。結局法律でも、添付文書でも下駄は医師に預けられているわけです。ところがその医者はボンクラだらけ。
 ということは…彼ら製薬利権も国家も猛烈に危険な毒薬であることを知っていたわけです。最初から薬害があることがわかっているから除外したわけです。何が起ころうと国家は面倒を見ませんから、あとは自己責任で治療を受けてくださいということです。

抗ガン剤で殺される 257~
●抗ガン剤被害は無視の〝薬害救済″制度
 これまで日本の厚生行政は、つねに大資本、大企業の利権に配慮した歪みきったものであった。
 それは、いまさら驚くに値しない。背後の政・官・業……さらにマスコミ、学界などとのドス黒い癒着を知れば患者、国民不在なのも当然なのだ。医療現場でも「知らぬは患者ばかりナリ」は抗ガン剤のペテン一つとつてみても歴然だ。
 さて、その奇妙な厚生行政の一つに「医薬品副作用の救済制度」がある。これは、かつての悲劇、薬害スモンを教訓として一九八〇年にスタートした。「裁判より早く薬害被害者を救済する」がモットーだ。製薬会社からの拠出金をもとに、クスリの副作用被害者に、その治療のための入院費や障害年金、遺族年金などを支給する。被害者の症状が「副作用かどうか?」は厚労省の審議会が判定する。対象は①死亡者、②入院が必要な薬害被害者。③日常生活に支障のある障害者…などを対象としている。二〇〇三年度の請求件数七九三件に対して支給件数四六五件。支給総額は約一二億円。
 二〇〇四年九月、政府は〝救済″対象者を、この制度発足以前の被害者にまで拡大する方針を打ち出した。「厚労省は制度から漏れている患者に対する救済を実現するために、保健福祉事業として位置づける…」という。

●「抗ガン剤は高率で副作用が出るため」
 いかに善意に溢れたヒューマンな政策かと、いささか感動する。ところが、この〝薬害救済″制度の「解説」に次の一文を発見し愕然とする。「(救済対象から)抗ガン剤は除かれる」。なぜだ!と理由を見れば……「高率で副作用が出るため」。これには驚きいった。
 つまり、厚労省は「抗ガン剤投与した患者たちに物凄い数の副作用が続出していることをとっくの昔に知っている。つまり強烈な〝毒物″である抗ガン剤投与は、患者に激越副作用(薬害被害)が出て当然。それをいちいち〝薬害救済″してられない……というホンネがあまりに露骨だ。かくして、この〝救済〟制度の正体も露見した。
つまり、一見、患者……すなわち弱者のためを装いながら、うがった見方をすれば、実は薬害被害者に〝裁判を起こさせない″製薬会社の防御システムなのだ。別の言い方をすれば薬害被害者たちの不満、怒りの〝ガス抜き″装置。風呂敷を抗ガン剤による薬害にまで広げたら、驚倒するほどの被害者が殺到してくることは見え見え…。
 そこで、残酷な門前払い宣告をしているのだ。ここでも抗ガン剤〝治療″が、通常医療とはいかにかけ離れた悲惨なものであるかが、よくわかる。抗ガン剤で殺される 花伝社 257~


この絵はひとつ重大な見落としがある。最凶の凶育機関である文部科学省が入っていない。本当はこのトップクラスに文部科学省が入る。


この動画でも厚労省の役人が抗ガン剤は発ガン剤であることは周知の事実だと認めている。

3分2秒付近、抗ガン剤を打たれた後にべつの場所に大きなかができている。本当はもともともの癌が転移したとか、抗ガン剤が効かなかったのでもなく、抗ガン剤が発癌剤として猛烈にガンを作っていることに被害者側が気がついていない悲劇。さらに殺害の実行犯である医者に頼ることでさらに猛烈に悪化している。ガン患者はこうして2000万円吸い取られ、死体売却で巨額の利益確定されている。

魔物達の毒殺収奪作戦は、まず患者の病気を悪化させることからはじまる
フィナーレは終末医療で月に113万円と葬儀屋への死体売却で獲物の命と資産をシャブリ尽くして利益確定
しかし、殺人罪の公訴時効は25年であることは収奪者達の誤算
※魔物がこのような本性を見せることはない。バレたら莫大な損害賠償、刑事責任を負うことがわかっているからです。
偽りの誠実さに、やさしく獲物をシャブリ尽くす毒殺保険金、結婚詐欺師と同じく、天使の顔で獲物を仕留める卑劣な殺人犯達に騙されるな!
北朝鮮政権、○○○保険金殺人事件をご覧なさい。犯人に感謝して、貢いでいるクルクルパーがゴロゴロ居ます。日本もその豪快な騙されっぷりは、昔の大日本帝国自体と変わらず北朝鮮に負けず劣らず同じなのです。

抗がん剤は転移促進剤 
これからのがん治療 臼田篤伸/著 出版社名:農山漁村文化協会


内容(「MARC」データベースより)
抗がん剤はもはや「発がん剤」「がん転移促進剤」と呼んだほうがよい。がんを研究する現役の医師による、抗がん剤治療の実態。抗がん剤をめぐるトラブルや悲劇を詳細克明に訴え、抗がん剤に頼らないがん治療を提唱する。

目次
第1章 抗がん剤イレッサの悲劇
第2章 副作用に身を任せる抗がん剤治療
第3章 がんの転移はどう説明されているか
第4章 がん発症の解明が転移の真相を明らかにする
第5章 がん細胞が転移しやすい体内環境がある
第6章 ほとんどの抗がん剤は「転移促進剤」である
第7章 これからのがん治療-体の内なる力を信じて
第8章 予防法と治療法は共通
第9章 代替医療のすすめ-読者を勇気付けるメッセージ

医療現場では抗ガン剤の実態が発ガン剤であることは常識。だから悪化させて利益を得るために使っていることは暗黙の了解。医者の間では暗黙の常識中の常識。知らないとしたらよほどのバカか無知です。

第5章 諦めないでください!ガンは自然治癒力で治る病気です
●「体調がよければOK」 (安保教授)
 安保教授(前出)は、七五人ほどの医師たちと「自律神経免疫研究会」という勉強会を重ねておられる。いわく「腫瘍マーカーは、たいてい治る前には上がってくる」「レントゲンで腫瘍の〝影〟が大きくなっていても、内部は壊死してることが多い」と、〝診断″に惑わされることを、いましめる。安保先生の〝診断基準〟は「体調がよかったら、それでOKなんだな」と津軽訛り耽りでニッコリ。体調がいいということは、NK細胞など免疫力がフル稼働している証。
じっに明快でわかりやすい。
 さらに淡々と「ほとんどの医者は、自分がガンになったら抗ガン剤拒否ですよ」と微笑む。
あるガン専門医は「医者は自分どころか奥さんや子どもなど身内には、ぜったい抗ガン剤を使いませんよ」と断言した。「もし使うのだったら、よほどの無知かバカです」
 現在、病院で行われている抗ガン剤を中心とした〝三大療法″は「ガンは治せない」どころか「殺されますよ」と、当の医師たちが、真顔で言う。
ここまで ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 307

騙して、悪化させて、殺して、
フィナーレは葬式代で巨額の利益を確定
治せない、治さない、儲かるガン欺療

 悪化させることから病院経営は始まる
 騙されてワナに入り込んできた患者は苦しい副作用があろうとも、ガンを抑える効果があるならと、どんな苦しいことにも耐える覚悟で、莫大な治療費を払っていたのです。
 それがふたを開けてみれば、この事実!それも、書いてあるとは、唖然、呆然とするはずです。
 しかし、これらは、厚労省役人も認めている周知の事実、ガン治療現場では抗ガン剤の箱に入っているのですから、常識です。
 紀平技官の
 暗黙のうちに悪化させて、患者のガンを増やして巨額の利益を稼ぐビジネスモデルが暴走しているのです。もちろん殺していることは、さまざまな医者達の証言からも自明の事実です。

 まずこちらのページから、アルキル化剤、プラチナ材系抗がん剤の添付文書をすべて確認すると、そのすべてにおいて、副作用情報、警告注意において二次的な発がん性があることをはっきりと注意しています。
抗ガン剤使用のガン治療医は、ちゃんと、文章読んで、注意しながら患者に投与しているのであれば、確実に、この事実に気づけるはずです。
知っていて投与しているとなれば、重過失致死罪をはるかに超えて、悪化させて殺して利益を確定させることをしていたトリカブト殺人事件に匹敵する殺人罪の成立となります。
 そしてさらに医療費用を騙し取った保健金殺人詐欺事件の立件として100番するべきです。マスコミにも通報です。
 まかり間違って、抗ガン剤を使ったガン治療医が、もしもこの事実を知らないとしたら、自分たちが、抗がん剤の添付文書の注意書きを全く読まずに、猛烈な劇薬を患者に投与していた事実が発覚し、そのずさんさは、無免許で左通行もわからない人間が、暴走ダンプを運転して何百人と跳ね殺してきたのと同じく、重過失致死罪に相当します。
 どちらにしても、重大な副作用情報を隠していたとなれば、非常に重い人権侵害、告知義務違反に該当します。
 そんないい加減、デタラメ、人を殺して利益を得ることなど屁とも思わない悪質な医者に自分との命と、お金を預けて、悠々とボンクラ医者にお任せしてのたうちまわっているのが、国民たちの医療意識の実態なのです。
 この添付文書の事実を患者や死亡した患者の家族から、突き付けられたら、病院や医者は逃げることは不可能です。

『もし自分がガンになっても抗がん剤だけは絶対やらない!』

「抗がん剤・・・私なら絶対やりません。ガン専門医が自分がガンになったとき拒絶するのも、患者に投与してきて『効かない』ということを知っているからでしょう。私なら代替療法を選びますね。」
東京医科大学名誉教授 藤波譲二氏

「多くの患者に抗がん剤を投与してきたが、劇的に効いたという症例があまりない。医師なら抗がん剤がさほど効果のないことぐらいは知っている。患者には使うが、自分には投与されたくないと、みんなそう思っている。」
住友記念病院理事長 内藤康弘氏
「僕は抗がん剤は使わない。これは細胞を破壊するものだからね、まあ細胞毒ですね。暴れるガン細胞だけを攻撃できればいいが、他の健康な細胞も攻撃してしまう。」
菊池養生園 名誉園長 武熊宣孝氏

「抗がん剤を投与されたがん患者は、たいてい"血栓多発"によるいろいろな臓器障害が起こっています。血小板ができなくなるというのは大変恐ろしいことです。(中略) とにかく、以上の理由から、ガン患者には抗がん剤、抗生剤、放射線など使ってはいけない」
ガン代替医療専門病院勤務 宗像久男氏

「医者に、抗がん剤を使ってガンが治った人いますか?と聞いたらいいんです。僕の医者の経験の中で、抗がん剤で本当に治ったなぁ・・・というの一回も見たことない。」
医療法人 山桃会 矢山利彦氏

 ガンで苦しんでいるのではなく悪魔のガン治療で苦しんでいる
新・抗ガン剤の副作用がわかる本 近藤誠著 266
 皆さんは、がんによる苦痛とか死を恐れていますが、がんによる苦痛には対処法があって取れますし、がんによる死も、皆さんが恐れるような苦悶の死ではなく、穏やかな死だということを知らないのではないでしょうか(拙著『再発・転移の話をしよう』三省堂、参照)。
 逆説的に聞こえるかもしれませんが、がんで苦痛になるのは、がん治療をするからです。がんそのものの苦痛より、がん治療のほうが、ずっと過酷なのです。とりわけ苦痛なのは、抗がん剤治療です。
 抗がん剤の副作用は、巻末の「薬剤別副作用」をみて分かるように、全身に現れる毒性です。
 毒性である以上、それは、からだからは容易に離れていきません。つまり、がんの苦痛は取る方法がありますが、抗がん剤の苦痛は取る方法がないのです。
 したがって、抗がん剤の苦痛を逃れるには、あらかじめ抗がん剤治療をしないという選択をするか、抗がん剤治療をやめるという選択をする必要があるのです。
 このことをしっかり心にとめない限り、1無」抗がん剤治療を勝ち取ることは難しいと思います。

ガンにならないゾ宣言Part1
 凄絶……抗ガン剤イレッサ〝薬殺〟死二四六人
 二〇〇二年、発売わずか三か月で、二四六人副作用死……-・抗ガン剤新薬の戦慄する犠牲者の数だ。薬品名はイレッサ。アストラゼネカ社が新規開発、発売した、この肺ガン治療用の抗ガン剤の毒性は凄まじかった。こうなると〝薬〟というより完全な〝毒薬〟。
〝治療〟という名の〝薬殺〟だ。抗ガン剤の正体は、じつは毒物である。その真実を、ここまでハッキリ示した医薬品も稀有といえよう。
 監督官庁の厚生労働省は、マスコミ取材に対して「薬はもともと危険がつきもの」と言ってのけた。つまり「一切の責任はない」と突っぱねた。厚労省に取材。「死亡例が多いが検討会で認可の 『取消し』 の必要はない - という結論です。副作用死は医療事故ではありません」と平然。なんと、この〝毒薬〟は、まだ全国で使われているのだ。さらに〝薬殺〟した病院も「〝適切〟に使用されており責任はない」と冷ややか。かれらはウラで手を結んでいる。いわば医療マフィアのかたわれ。その正体もここでハッキリ露見したのだ。
ガンにならないゾ宣言Part1 48~

薬害救済制度対象外が国会で討論

【衆院予算委】薬害「イレッサ(抗がん剤)」取り上げ対策迫る 平岡議員
 平岡秀夫議員は衆議院予算委員会で、26日午前の質問に立ち、薬害「イレッサ(抗がん剤)」問題を取り上げて、対策を迫った。

 平岡議員は、福田首相に薬害肝炎対策の際に、行政としてもの対応を避けて議員立法で対応したことを質し、薬害「イレッサ」による被害患者救済では、総理として、行政として対応することを求めた。「どう申し上げていいか、分からない。裁判に影響を与えてもいけない」と、得意の他人事答弁を繰り返した。平岡議員は、国が裁判の当事者であることを示し、首相としての職責を果たすよう求めた。

 イレッサが承認された際に臨床治験が2症しか行われず、承認まで半年だったこと、承認から1年半で444人もの死亡者が出たこと、EUで審査取り下げや米国で新規患者への投与禁止が決定して以降も150人以上も死亡者が出ていることは重大問題だとして、平岡議員は厚生労働省の責任を追及、少なくとも新規患者への投与を禁止すべきだとした。舛添厚労相は、新規患者への投与は「専門家に検討してもらっている」、「どうしてこういうことになったか、きちんともう一度検証する」と答えた。

 平岡議員は、薬害救済制度から抗がん剤については対象から外れていることを疑問だとして、少なくともイレッサについては対象とするよう求めた。舛添大臣は、「薬品承認について緊張感をもって取り組みたい」としたものの、対象とするかについては明言しなかった。

医者は不都合なため事前には絶対に教えてくれないが、

抗ガン剤は法律では患者責任であることになっている

大量に死のうが国家も医者も関係なし

騙された!…と、あとで気づいても後の祭り

なぜ抗癌剤は救済の対象外か?

その本当の理由は命と資産の収奪アイテムだから

口が裂けても言えない病院経営のホンネ

呆れた日本人の魔物信仰


ガンなどの病気、難病はそもそも血液の汚れが原因であるというのは昔からの東洋医学の常識。今のガン治療はガンが縮もうが消えようが、まったく治癒効果はない。


無知、弱者は絶好の獲物。
病院経営のホンネは「シャブリ尽くして最高益を狙え」

 医療とは猟師とか漁師とか、屠畜産業といっしょなのです。釣り鉤にかかったら、「ヨッシャー」とばかりにリールを撒くのといっしょです。獲物が痛いもへったくれもありません。釣りをやった人ならその感覚がわかるはずです。心の痛みも何もない。「アホがひっかかりよったわ」という感じです。
 あるいは、畜産農家が飼った牛を屠殺場に送り込むのにかわいそうも痛いもへったくれもない。それを平然と毎日食べてかわいそうもへったくれもない。そんなこと言ったら怒り出されるのがオチです。
「おうっ、うまいでぇ。」と思っているだけで、まったく平気なのです。その無感覚はまったく人間に対しても当てはまります。
 無知蒙昧な獲物が近づいてきてワナにかかったとなればシメタもの。痛めつけて、殺して、彼らはやりたい放題の殺戮、殺傷に明け暮れ、莫大な暴利に酔いしれることが出来ます。
 無知な人間、信頼してくる患者はいい獲物です。残酷だけど本当のことだから仕方がありません。どこ見渡してもほとんどがそんな人間が当たり前の社会で、医者だけがなぜ例外の感情を持つのですか?医者だけがなぜ、かわいそうだからなんとかして助けてあげたいなどと思いますか?
 牛に思わないのに人間に思うわけがないのです。甲田光雄さんのように動物に思う医者なら当たり前のことです。
 自分が同じようなことをして生きてきて、そんなムシのいい話がそこら中にあるわけがないことくらいよく考えたらわかるはずです。信用したとなれば、敵の疑似餌に食いついたも同然。動物とかにかわいそうだからやめる人間がめったにいない社会で医者たちが法律で認められたボロ儲けできる合法殺人ビジネスをやめるわけがないのです。

凶育された人間は知能と精神が完全に破壊されている
 凶育されたされた人間のやることは、一事が万事、あらゆることがメチャクチャです。彼らこそ、彼らがガンの定義をブレーキの壊れた狂った細胞というように、ブレーキの付いてない狂った人間なのです。その中身は間違っても人間と呼べるような代物ではありません。
 なにしろ、開発したのは、あの最狂のアメリカが支配する文部科学省です。その猟奇性、カルトぶりは凄まじいものです。とくに20年以上殺人狂育の学校に行った人間はほぼ最凶クラス。狂育マフィアたちの凶悪生がタップリと染みこんでいるからです。その良い例が医者や役人です。彼らは毎年50万人近くの人を殺害して、財産を収奪してもまったく平気なのです。そしてゲルソン療法などは叩きつぶして、開発者を殺して闇に葬ってきているわけです。それが今の学校狂育を受けた結果だからです。
 社会のカラクリに気づいてみれば、学校狂育とはなんのことはない。魔物の支配社会を作るための口実なのです。医療と同じく、表だけは子供たちの健全な育成のためなどと主張しています。そのホンネはもちろん医猟産業と同じです。
 その結末をご覧なさい。この殺戮収奪地獄の阿鼻叫喚の惨状を…。
 先の映像のように虐殺された動物の肉で焼肉パーティーやって喜んでいるような狂ったバカだらけの社会です。医者が患者を殺して、利益確定パーティーやっていてもおかしくはありません。
 医療も屠畜産業もやっている人間の精神性はたいして変わらないと言うことはわかるはずです。だから、その真実はあの映像のとおりです。

どの産業も一皮むいたら卒倒するような惨状である
 医療はすばらしい、崇高だと言っている人に私は聞きたい。そんな美しい世界、美しい歴史がどこにあったんでしょうか?
 真実というのは隠され、そこにさわやかなオブラートでワナを仕掛けているのが今の社会の現実なのです。それに気づかないからウソ八百の医猟産業が仕掛けたゴキブリにも劣るチンケなワナにひっかかるわけです。
 世の中の現実を認めると言うこと、気づくと言うことは、自分がそういう収奪や殺戮の罠にかからなくなると言う特権を得ることが出来ます。
 人間相手の時だけコロッと人間性が180度変わるなんてことがあったらそれのほうが不思議なことです。そんなことはほぼありえないに等しいことです。
 私たちはそれが当たり前の残酷な社会に生まれて生きているのです。それを認めなければなりません。釣りやっている人間に「魚がこんな卑劣なワナしかけるなんて悪魔だと」と抗議しても
「オレ、そんな悪気ねぇよ。心外だ」と怒るように医者もいっしょです。牛や豚殺すのと、又は食べるのと同じ感覚しかない。
 牛がもし抗議しても、「関係ねぇ」と屁とも思わない。「どうせコイツ弱いヤツや」としか思われないはずです。彼らがしょっちゅう患者を殺して笑い話になっているのを私は知っています。そんなことは彼らにとっては日常茶飯事の当たり前のことです。気づけば数千万円は賠償請求が取れるような事件が毎日そこら中で起きているのに自分たちがやられたことに気がついていないわけです。自分が同じような感覚に順応しているから自分がムチャクチャなことに気づかないけれども、自分がムチャクチャされていることにも気づきません。
 こんな人間が最後は自分も屠殺場に並んで、命と財産もろとも騙しとられて悶死するとは、これもよくできた因果律だと寒心するわけです。病院とは国営の人間屠殺場、殺処分場なのです。

" style=" : 310%;">悪魔のスパイラル

  今の社会は悪魔の殺戮無間地獄という魔のスパイラル
 人は生まれた瞬間から悪魔のサイクルに生まれ、その感覚が当たり前に生きているのです。この世の仕組みというものを悟るべきです。
 自分が釣りする人、肉食べる人ならわかるはずです。かわいそうだと思うことなどない、仮にあっても「生きていくためには仕方のない犠牲だ」としか思っていない。他の人間も一緒です。その感覚が当たり前の社会です。自分も魚や牛と同じ感覚でしか見られていない社会です。そんな人間が医療の現場に立っても人間に対しても、なんの愛情も感じないに違いないのです。自分の子供妻ならまだしも、なんの関係もない赤の他人に、○○だけ例外など無いはずです。
 その社会の基本が何もわかっていないから、こんなチンケな殺人トラップにかかります。戦争時代の地雷、狩人の世界と一緒です。魚をかわいそうだと思うことなどまったくないし、考えることもないのといっしょです。
 誰でも牛が屠殺されようが、「オレはこれからもうまいものを食わせていただく」と関係ないといっしょ。牛がかわいそうなど考えることもないのいっしょです。
 国際がん研究機関が選び抜いた最強の発がん物質をだまして患者に投与する。釣り鉤にエサ付けて出ますのも同じです。それほどの社会は狂った悪魔になり果てたのです。今の社会というものがどういう世界なのか気づいていないことが恐ろしいのです。
 添付文書を読まない感覚もいっしょです。人を想う気持ちがあればうっかり劇物をそんなズサンな使い方など出来ないはずです。そのホンネは
「どうせ死ぬんだから適当でいいじゃん。これ○ccで何十万円の利益確定」
 こんな恐ろしいノリの人間が診察に当たっているのです。
 現在の抗がん剤治療と言うのは、選び抜かれた発癌剤殺人なのです。

医者は発ガン剤を投与していればでガンの進行が抑えられるという、
そのホンネは「はやく増ガン剤打たせて、利益確定させてくれや」
実際に接客に当たっている医者はそう思っていないとしても、病院経営のホンネ、産業のホンネはそうなのです。その医師は結局接客に当たる医師に行動となって降りかかってくるわけです。

100%の発ガン性でも売りまくる、打ちまくる殺人盲従ロボット達の狂気 ">
 ガンを抑える薬が表向きの宣伝なのに、この劇薬が、ガンの原因になったこと、二次的発がん性があることをはっきりと医師に警告、副作用の説明を警告しています。
 実態は、知っていて、再発リピートを狙うか、まったく読んでいないボンクラのため、気づいていません。
 劇薬の注意書きなど一切、目もくれずに適当にガンガン打ちまくって、
「こっちがダメならあっちがあるさ」というノリで、悪化すればするほど、付きの治療、次の治療と巨額の点数を稼げます。
 混ぜてはいけないと添付文書で警告されている抗ガン剤や他の薬物を知らずにカクテルバーのように組み合わせて、毒性を猛烈化させ、何百人も殺してしまっているのが今の医療なのです。
 もっとも添付文書の警告も患者を思う心ではなく、遺族から訴えられたときに「ウチは書いてある。読まない奴が悪い』と言うための裁判対策に過ぎません。
 その医者は悪化させて稼ぐ究極の悪魔か、素人が一目見てわかる矛盾に気づかない、究極の知能と人格を破壊されたバカか、どちらかだと言うことです。
 中には人間という害獣を減らさないと行けないと思って、地球を救うために、やっている医者もいるかも知れません。その場合は、人口減らすために、それで正しいのかも知れません。

医師とは文部科学省が開発した最凶の殺戮収奪マシーン ">
 問題の根は、非常に深いです。製薬会社、医者だけ責めるのは酷です。それは単なる結果であって原因ではないからです。
 その殺人ラジコン達も、もともとはこんなレールを用意した社会、狂育システムの犠牲者なのです。昔の特攻隊とかもいっしょです。無垢な子供が文部科学省管轄の学校を通ると、こんな血も涙も涸れ果てた殺戮ロボットにされているのです。そういう意味で現在の狂育マフィアたちのやっていることは医療産業の百倍残酷です。
 医療は肉体を壊しているだけですが、文科省のやった凶育で人間の魂が腐り果てて、悪魔化しているのです。
 今の文部科学省の学校凶育の狂い果てたレールの行き着く先が20年も狂育された人間達が集まった、医療産業なのです。
 何千万円も税金を使って、20年以上狂育して、こんな悪魔か、地球最悪の暴走ロボット、自分で考える思考回路ゼロのバカしか作れないのが今の義務狂育システム(凶育)の実態なのです。
 長く教育された人間ほどダメになっているということは、幼稚園からの文部科学省の指導が根本的に完璧に脳みそが爆発するように腐り果てて間違っているのです。
だから、同じ狂育機関から狂育された人間はどこも同じような惨状になり果てています。
 こんな知能を破壊し尽くされた殺人ロボットより子供や動物や虫のほうがどれほど賢く有益なことか。
 試しに抗ガン剤を打ちまくった殺人犯に
「こんな発がん性の副作用がほとんどの添付文書に書いてあったんですが、知ってて抗ガン剤打ったんですか!?」もしくは、「知ってて勧めたんですか!」とコピーをまとめて持って行って、見せてご覧なさい。発ガン剤でガンを治すことなど誰も説明できないはずです。
 猛烈な発ガン剤を打っているうちにガンが治るなど、あり得ないことです。続けたら、死ぬに決まっているのです。

猛烈な発ガン剤投与で獲物のガンが転移して、猛烈な副作用のたうちまわっているのを見ながら…
おっ、うまくいっとるな。計画通りやでぇ。次はフィナーレや。放射線と手術でタップリと利益確定いくでぇ。
葬儀屋にリストまわしといてや。高う売れるでぇ。
壮絶な闘病生活の真実は魔物にやられてシャブリ尽くされていたと言うことです。彼らには一切の躊躇も手加減もありません。

大病院はなぜ事故が多いのか
大学病院は〝人体実験″をするところ

 「主人を大学病院に入院させて、死なせたらね、言われたの」
 旧知の主婦連元事務局長・※清水○○さんが、悲しげな顔で語りかけてきた。「清水さん、いまどき大病院に入院させるのは、〝殺されに″行くのと同じだよって」。そう〝適切な″アドバイスをしてくれたのはマスコミでも著名な某評論家だとか。
′「大学病院は病気を治すとこじやないよ。あそこは〝人体実験″をするところ」と平然と教えてくれた知人もいる。
 「新しい抗がん剤の実験薬は、患者を投与、不投与の二グループに分けて〝実験〟します。患者さんの同意? ふつうはとりませんねえ」とは、大病院の現場医師の証言。
 とりわけ大学病院、つまり医大付属病院などの医師は、講師、助手、助教授、教授の肩書を持っている。それは、人気ドラマ『白い巨塔』などで、ご存知だろう。
 この階級を登り詰めるには、注目される医学論文を書いて、実力を学内で認めさせる必要がある。論文に〝実験″は不可欠。しかも、大学病院には、次から次へと〝モルモット″が列をなしてやって来る。外来患者や入院患者と呼ばれる哀れな人々だ。
『白い巨塔』で有名なシーンがある。大名行列と椰輸される教授の院内巡回診察だ。かくのごとく大学病院での教授は、絶対権力者だ。その威光に逆らえば、おそろしい仕打ちが待っている。
 つまり、治療法の選定などに絶大な決定権を持っている。
 おそろしいことに学内権力の頂点に登り詰めた、これら教授は、まざれもなく大手薬品メーカーや医療機器メーカーと、ドロドロの深い癒着関係にある。また医師会などでも政治力を発揮している。さらに保守政権の医療族の政治家とも〝親交″を結んでいることは、言うまでもない。
 このような〝友好関係″がなくては、学内で権力の座に登り詰めることは、絶対に不可能だ。クスリはできるだけ使わない。無駄な検査はしない。無茶な手術もしない……。栄養療法など、患者さんの身になった治療をすすめる。そんな、ほんものの医者を、薬品や医療機器メーカーが応援するはずもない。自民党の政治屋は、つきあうどころかはなもひっかけない。かれらは、カネ におの臭いのしない人間は、相手にしない。そんな真面目な医者は、学内で孤立するどころか、つまはじき。つまり追放される。
※伏せ字は本では実名

 「刺して」「盛って」「切って」の〝三て主義″
 学内では金脈を支配する人間が、人脈も支配するのだ。このような利権絡みの教授が支配する『白い巨塔』で、患者の立場になった、まともな医療が行われると思ったら、あなたは、どうしようもないお人好しというしかない。
 また、大病院は、建物から人員まで、図体が大きい。つまり、たいへんな経費を食う。それだけに、きれいごとだけでは病院経営は成り立たない。三分診療で、無駄というより無茶な、検査漬け、クスリ漬け、手術漬け……つまり、「刺して」「盛って」「切って」の〝三て主義〟医療でやっていかないと、経営が立ち行かないシステムになっている。
 わたしが、日本でもっとも尊敬する医者に、真弓定夫先生がいる。真弓先生は、産婦人科医として、病院が粉ミルクを赤ちゃんに〝強制的〟に飲ませていることに疑問をもち、母乳栄養を推奨した。これが、粉ミルクメーカーと癒着していた病院側の逆鱗に触れた。まず、先生に協力的だった看護婦長が飛ばされた。外堀から埋められたのだ。この病院は自分のいる場所ではない。
 真弓先生は職を辞し、都内・高円寺に薬を使わない小児科クリニックをひっそり営んでおられる。医師として崇高な良心に頭が下がる。
 佐賀県立病院で敏腕外科部長として、手術の天才と崇められた矢山利彦医師は「切っても切っても、病気が治らない」ことに徒労感を深め、メスを捨てた。「抗がん剤はがんを治さない」ことも思い知った。病院を飛び出し、独立した矢山医師は、気功などを取り入れたホリステック(全体)医療で、めざましい治療効果をあげている。
 畏敬するこの二人の医師は、腐敗した医療現場を飛び出し、患者の立場になった医療で大きな成功を収めているのだ。
 大病院か、あるいは、これら独立独歩の医師かー。どちらにかかったら命が助かるか。いうまでもないだろう。
 大病院から、小クリニックへ -。それが、運命を分けるといえよう。154~

病気について勉強しょう
医者まかせでは後悔する

 医療被害の慙愧は、まさに医者まかせにしたことだ。
 とくに家族は、病人を病院にあずけてこと足れりとしがちだ。これが、後悔と嘆きを生む。医者にまかせた、病院に入れた - だから安心、ではない。
 わたしは医者がシロウト同然であり、さらにウソを平気でつくことに唖然としている。病院の大半はビジネス、つまり金儲けが本分なのだ。無意識のうちに経営つまり収益アップの検査、治療、投薬さらに手術へ……と流れて行く。
 患者の回復より、まずは経営の安定なのだ。ほとんどの病院で、患者を治すことより、収益をあげる〝治療″という名の営業が行われている、と覚悟したはうがいい。
 だから、とんでもない治療、あきれ返る″治療″も、日常茶飯事。
 それを、チェックし、希望や意見を述べるためにも、また「治療計画書(プロトコール)」の是非を判断するためにも、患者自身あるいは家族の〝知識武装″が必要だ。
 たとえば、がん治療の場合、本えらびのポイントは、がん治療に批判的な立場から書かれているものを読むこと。中にはえらい先生の自己PR本も出回っているので要注意。
 現在の治療の主流ではなく傍流、つまり「代替医療」について解説している書籍が好ましい。それも一冊ではなく、少なくとも二~三冊は読破してみよう。
 とくにクスリの副作用に関する本は、必読だ。悪質な医者だけでなく、ふつうの医者でも、絶対といってよいほど、正直に教えてはくれない。
 埼玉医大の内科医は「患者が死ぬような副作用があっても、ボクは絶対、患者にはおしえない」
と発言。わたしを唖然とさせた。これがフツーの医者の態度なのだ。
 わたしは娘の死後、『クスリの重大な副作用がわかる本』という一冊を購入。向精神薬の「重大副作用」の筆頭は、すべて「悪性症候群」であることを知り、呆然とした。入院前に、この本を読んでおけば娘を「死なせる」ことはなかったのに、とただただ痛恨の唇を噛み締めた。
 あとで嘆いても遅い。あなた自身の命や、家族の命を救うためには病気について前向きに学ばなければならない。
 わたしの先輩の編集者Hさん(六三歳)は、腸に悪性リンパ腫ができていると診断され、一時、死を覚悟しながら、がんの専門書を何冊も買いあさり、読みまくった。それを病院の枕元にうずたかく積み上げていたら、その探求心に診察に来た医師が驚嘆し、敬意を表して、病状説明がきわめてていねいになったという。
 さらに手術にも慎重を期して数週間様子を見たところ、回復して、担当医はこう叫んだという。
「あれ! がんが消えている」。つまりは誤診であったようなのだ。
 枕元の膨大な医学文献が医者にプレッシャーを与え、結果として延命につながった。Hさんは、いまはピンピンして、毎日プールで一〇〇〇メートル以上泳ぐという元気ぶりだ。166~

 交通事故なら現行犯逮捕なのに……
 「すべて国民は、法の下に平等である」(憲法第一四条) そして「……社会的身分、または門地により、政治的、経済的または社会的関係において、差別されない」(同法)のだ。つまり、「人を殺した場合」、「医師だから」という理由で、特権的に保護されることは絶対に許されない。
 電車事故で、人をはね殺した場合、運転士がその場で現行犯逮捕されるとは、よく聞く話だ。
「前方不注意」などの「注意義務」違反の容疑だ。
 交通事故も同じ。人身事故を起こしたら当事者である運転者は「過失容疑」を問われる。それは刑事責任でもある。相手に、ケガをさせた場合「過失傷害罪」。死なせたら「過失致死罪」。その過失ていどが重大とみなされたら「重過失致死罪」である。むろん、容疑は法廷の場で最終決定される。しかし、警察は交通事故の場合「容疑の可能性あり」すなわち「嫌疑あり」とみなしてすぐ捜査にあたる。
 人が傷ついたり、死んだりすれば、「だれかに責任がある」とみなすのは当然だ。しかし、医療事故にかぎっては、これまで「事件性なし」と十把一絡げでお各めなし、とされてきた。
 「一人や二人、殺ったからって、デカイ面するな。ワシは一〇人は殺しとる……」
 これは、映画界の巨匠・黒澤明監督の傑作『酔いどれ天使』で、酔っ払い医者役の志村喬が、ヤクザ役の三船敏郎に向かって吐く台詞だ。
 ある脳外科の医者は「まあ、一〇〇人殺して一人前」と言ったとか。ある麻酔医は「さじ加減をまちがえて何人も死なしてる」と同僚に酒席でからかわれる。酒の席の笑い話になるほど、医者が患者を〝殺す″ことは、あたりまえのことなのだ。
 かれらは〝殺した〟という感覚すら、持ち合わせていない。「ああ、また死んじゃった」。まるで、小さな子どもが虫をいじって、殺すようなものだ。
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「死亡診断書」で火葬へ……〝完全犯罪″
 ある人は剃那的につぶやいた。「しょうがないですよ。『医師免許証』は、〝殺人許可証〟なんだから」。わが耳を疑ったが、考えてみれば自分で「殺して」、自分で「死亡診断書」を書く。あとは火葬場が〝証拠″を永久に浬滅してくれる。これほどパーフェクトな〝完全犯罪″もない。
 なるほど、これでは一〇人どころか一〇〇人殺しても、捕まらないはずだ。唯一、証拠となる「カルテ」は、法的な義務はないと病院側は開示を拒む。
 唯一残された患者側の対抗手段は「証拠保全手続き」だが、弁護士を動かし、大金もかかる。しかも、肝心の証拠を握っているのが当の〝犯人側″なのだ。
 〝物証″である遺体も「病理解剖」と称して、いかようにでも〝証拠殲滅″できる。
 かくして一〇〇人どころか一〇〇〇人殺して、平然としているような〝医学界″の権威が現れてきた。「偉大なドクターが、偉大な将軍より多くの人を殺す」。一七~一八世紀の哲学者ライプニッツの至言である。
 「カルテ」不開示は、契約当事者の一方が、契約内容を「知る権利」を剥奪されること意味する。
 それは、民法の「契約原則」の崩壊、さらには憲法の「基本的人権」、そして「民主主義」の崩壊をも意味する。レセプト(診療報酬明細書)も同じ。早くいえば「カルテ」や「レセプト」に記載された〝契約内容″を、患者側は完壁に「知る権利」がある。
 その〝契約内容″を、病院側が、もう一方の当事者(患者側)に見せず、示さず、渡さない - つまり「不開示」は、まったくの憲法違反なのだ。
 情報開示こそが医師の〝殺人許可証″を無効にする。

〝リピーター医師″の免許を取り消せ
なんども同じ医療ミスを繰り返す医師の「医師免許」を剥奪せよ。
自動車免許の場合、違反や人身事故を繰り返すと「免停」、さらには「免許取り消し」となる。
放っておけば、さらに事故を繰り返すおそれがあるからだ。
「医師免許」には、それ以上の人命がかかっている。なのに、〝リピーター医師〟が、まったく野放しなのは、どういうわけだ? へタクソ、不器用ですむ話ではない。そのたびに人が死ぬ(殺される)のだ。
〝リピーター医師〃の例1
 ■八か月で〝六人殺し″‥わずか八か月で、手術で六人もの患者を〝殺した〟医者がいる。北九州市の産業医科大学の四〇代のB医師。心臓外科手術で、四六例の手術中、死亡率一三・〇%と全国平均の二倍以上と突出。焦った病院当局はB医師に「手術中止」を命じた。
 ■ドクター〝ボンド″‥C医師は大動脈瘡手術で、血管結合に生体用ボンド(接着剤)をけた外れに使用。ボンドが人工肺に詰まり八二歳の患者を死亡させた。手術が粗雑で動脈と静脈をいっしょに切るほどへ夕。「C医師が手術するときは通常の三倍の点滴を用意していた」と同僚も証言。
〝医療殺人″にもかかわらず医師免許は取り消されていない。188~

なぜ、このような危ない″リピーター医師″事故が続発するのか?
「医療事故の九割近くが - 医師の知識・技術の未熟性による」。これは裁判で争われている 四六三件を精査した結論(医師グループ「医療事故調査会」報告)。
  同会の代表世話人・森功医師は厳しく指摘する。「技術の劣る医師がはびこり、事故は起こるべ くして起こっている」  「四分の一の医療機関に〝くりかえしミス″を犯す職員がいる」(四二病院対象‥「国立大医学部付属病院 長会議」調査報告)と警告している。
  アメリカでは、事故やミスを犯した〝問題医師″数万人分の実名が、処分歴とともにインター ネットや本で公表されている。さすが、このへんは自由の国アメリカだ。自分のかかりつけの医 者が、過去にどんな問題を起こしたか、コンピュータにアクセスすれば、たちどころにわかる。
 あるいは本屋で『悪徳医師リスト』を買って、自己防衛することもできる。その点、日本は悪質 〝リピーター医師″にとって天国だ。
 かくして医療について無知で、へタクソな医者が、いまも全国にゴロゴロいるのだ。その大きな理由は、特権的な「医師免許」制度にある。なにしろ、一度、取ってしまえば一生涯、有効なのだ。 医薬品添付文書をください 船瀬俊介

「医師免許」を更新制にせよ!
 190アメリカの「医師免許」は吏新制だ。免許更新のたびに試験がある。″リピーター医師〟は事故歴が「不適」と判定され更新されない。そして勉強や努力して「更新試験」に合格しないと、医師の資格を失う。これは実質的な免許剥奪だ。アメリカ医学界には、このように技量不足の医師を排除する仕組みがいくつも用意される。
 これに対して日本は医師会と政府当局が癒着しており、医師処分はじつに大廿だ。不良医師の行政処分を決定するのが「医道審議会」だ。厚労省の諮問機関だが、医療事故を理由に免許を取り消した例は、過去に一度もない。「医道審議会」じたいが癒着の産物ではないだろうか。医師が特権の〝ぬるま湯″につかっているかぎり、年に三万~四万人といわれる〝医療殺人〟の悲劇は永遠に繰り返されるだろう。
「医療刑務所」をつくるべきだ
千葉県市原市に日本で唯一の「交通刑務所」がある。〝交通犯罪〟の受刑者たちが収容されている。
 受刑者たちは、掛け声とともに両手を大きく振って所内を移動する。全員、薄緑色の〝囚人服〟に帽子。一〇~二〇人単位で、隊列を組んで移動するが、少しでも列が乱れると看守から厳しい叱声が飛ぶ。
 二〇〇〇年度の入所者約六〇〇人。
 罪名は、飲酒・無免許運転など、道路交通法違反が四八%。ついで業務上過失致死が三四%。
これは、トラックなどを運転していて、うっかり人をひいて死なせてしまった加害例などだ。受刑者の三分の一が「人命を奪っている」という。刑期は平均で二か月。ただし二年以上も囚われの人が六%いる。
 工場作業のほか、再犯防止を目的にした講習も。「交通安全教室」四時間、さらに受刑者同士、犯した罪を話し今っ「グループワーク」八時間の受講が義務づけられている(『週刊現代』2001年7月7日)。
 そのグラビア記事で受刑者はこう語る。「『だれも見ていない』『みんなやっている』、それじゃダメなんです」 医療ミスを犯した医師たちの言葉と重なってくる。
 日本の医療ミスによる推定死者数は、交通事故死の約五倍に相当する。なら、少なくともこの「交通刑務所」の五倍、三〇〇〇人規模の収容能力のある「医療刑務所」が必要だ。「交通刑務所」に収容されている受刑者の三分の一が業務上過失致死罪で服役中。医療ミスで患者を死なせた推計四万件では、すべてが医師や医療関係者の業務上過失致死だ。交通と医療1。過失による犠牲者には変わりはない。早急に「医療刑務所」をつくり、三〇〇〇人余の〝殺人医師〟らを収容せよ。
わたしの頭のなかには、列をつくって1、2……1、2……と大きく手を振って行進する医師たちの声が聞こえてくる。

医療ミスと無縁な「代替医療」の活用
多発する医療事故の最大要因は、①薬物療法、②外科療法、③物理療法、の三利権のみが優遇されているからだ。もっと自然で患者にやさしい療法を取り入れないかぎり、医療ミスの犠牲者は後を絶たないだろう。
たとえば精神医療-。様々な「代替医療」が目覚ましい治癒実績をあげている。
■栄養療法‥岩手大・大沢博名誉教授は「食事で心の病は治せる」と数多くの実証例を挙げる。「統合失調も、ビタミン晶投与などの栄養療法で治る」という。しかし「精神科で、栄養の効果を言う医者は一人もいません」と憤慨する。これでは、向精神薬の乱用による「悪性症候群」の犠牲者が減らないのも、当然だ。
■漢方療法‥東京医科大病院(産婦人科)の星野泰三医師は、漢方による療法が心身症型の病気を治癒させる、という。頭痛、疲労感、イライラなどを伴う自律神経失調症には、西洋医療の化学療法より、東洋医療の漢方薬のはうが効果が立証された。
■入浴療法‥ゆったりとした大きい浴槽での半身浴は、小さい浴槽での全身浴に比べ、ストレスを減らしα波を出す効果が確認されている。そのリラクゼーション効果は、免疫力を高め、がんなどへの抵抗力の源泉となるのだ。これは温泉療法の効能を実証することに通じる。
■対人関係療法‥親や恋人など身近な人と、じっくり対話を深めることで、うつ病をめざましく改善させる。米国生まれの「精神療法」で「抗うつ剤と同じていどの改善効果がある」という。なら、副作用のない〝対話″療法のほうがはるかに好ましい。慶応大学精神神経科の水島広子医師らが実践している。
■カウンセリング‥ちなみに「対人不信の若者ほど動脈硬化になりやすい」というアメリカの研究報告がある。人を信じない若者は、そうでない若者グループにくらべて、動脈硬化が進む確率が約二・五倍高く、強度の動脈硬化を起こす確率は九倍。その原因は「不信感を持つことで、体内の化学物質やホルモン量が変動し、それが動脈硬化を引き起こす」から、という(米医学界誌『lAMA』2000年5月17日)。
 つまり、動脈硬化の予防には、薬より「心の持ち方」の対話やカウセリングが、有効であることが自明だ。重ねて動物性食品から植物性食品に切り換える食事療法がさらなる効果を発揮するのはいうまでもない。

大学病院では百人殺して一人前

医者が患者を殺すことは子供が虫を殺すような感覚

医療では、酒の席で笑い話になるほど殺人は当たり前のこと

下手なリピート医師ほど儲かる絶望的なシステム

日本人の二人に一人は医療に殺害されている

患者達よ、ガン治療の先にはワナがある

 

今の医療は無知につけ込んだ、やりたい放題の殺戮と収奪の荒野

 こんないい加減な人間という皮を被った悪魔の操りロボットに命と下駄を預けているのが、今の医療ならぬ、欺療の実態なのです。何も知らない無知蒙昧な患者は彼らにとっては絶好の獲物。札束抱えてやってきたとなれば、大物の鯛がヒットしたようなものです。
「治療しないと悪化する」と脅しては、説得してくるのも当然のことです。逃げられたら2000万円の獲物が逃げていくのですから、彼らも徹底的に説得してくるわけです。そしてまかり間違っても獲物が逃げ出すような不都合な重要副作用情報など絶対に言わないのです。何百万円も治療費を請求して、たった10円程度で渡せる添付文書を見せることなどありません。そのホンネは逃げられたら困るからです。殺害と収奪を任されている殺害の実行犯自身も「めんどくせーよ」と義務づけられていない添付文書を読んでいないからのんきなものです。その指令を出しているのは殺人ラジコンのプロポを握った狂授たちなのです。
 劇物をこんなド素人にも劣るような、ズサンな輩が注射しているのですから、のたうちまわって何千万人も悶死者が続出するのは当然のことです。
 猛烈な副作用と発がん性に気づいている方の医師は、生かさず殺さず、獲物の資産を長期的に骨の髄までタップリとシャブリ尽くし、葬儀屋に売り渡して、巨額の利益確定を狙う作戦です。
 全国の病院が赤字とは言え、医者が高額所得者になれるカラクリなのです。その現実は関係者たちの利益還元で、さらに保健などの資金を回してくれと言うわけです。
 余命宣告は、さっさと殺してしまっても、もともとその程度の寿命だと思わせれば、予定よりもはやく殺しても訴えられないというカラクリ。
 そして2年程度でさっさとシャブリ尽くしても、「先生のおかげで1年7ヶ月延命できました。ありがとうございました」と言わせるカラクリ。
 もともとガンがどうなって、いつ死ぬかなど素人にはわからないこと、医者の言うことを鵜呑みにして騙されていただけのことです。
 無知な患者を騙すことなど詐欺師にとって、造作もないことです。
 余命宣告は、殺人犯達の収奪の準備で、まかり間違って、殺さず退院させたら、ガンを治す名医として評判が立つというシカケなのです。

●悪魔が本性を見せるとき

「先生、父の治療に使われた抗ガン剤添付文書にWHOが発ガン性がある発癌物質と指定した書いてあるのですが、なんのためのガン治療薬なのですか?」
そのホンネは悪化させて獲物の財産をシャブリ尽くすための収奪剤
医者も点数を稼いでナンボの商売、獲物の病気という飯のタネが減っていってもらっちゃ困る

医者たちの口が裂けても患者たちには言えないホンネと正体

「ケッケッケッケッ…バレちまったら、仕方がねぇな。商売はなぁ、なんと言ってもリピーター頼りなんだよ。治っちまったら、ワシらが困る。
悪魔の発ガン剤を使わないとワシらも飯が食えなくるんだよ。
オメェのオヤジはワシらの飯のタネになったのさ。ヒヒヒヒヒ」
 「エッエーッ……!」 

これが信頼していた先生の醜い本当の正体だったとは…
こんなことは昔からマトモな医者が再三、警告し続けていること
いまだにこんな最低のチンケな殺人ワナに引っかかって命と財産を騙し取られる人が多い

これが医療という悪魔産業の現実!
患者たちよ! 遺族達よ! 目を覚ませ!

患者が悪化してトクするのは誰か?
サスペンスドラマでよくある犯人のパターン
被害者が死ぬことで誰が一番トクをするか→そいつが犯人
それでは、ガンが悪化することで、誰が一番トクをするか→○○たちが犯人
これは事件の謎解きの基本的なパターンです。
ガンが悪化してトクをするのは、文部科学省、製薬会社、厚労省、医者の殺人四天王なのです。

●恐るべき医者達の殺人感覚…これに気づいてなかったらアブナイ

 患者が医者を信頼して、「センセイ、よろしくお願いいたします」と言ったら、その時点で虐殺される運命は決まったも同然。腹の中で彼らマフィアがホンネで何を考えているか。
「こいつアホや。ワシらのこと信じとるでぇ。さっそく発ガントリオをガンガン、ブチ込んだれ。コイツはワシらのこと信用しとるさかい、毒殺実験にも使えるでェ。毒殺実験に使って、財産根こそぎ収奪したれェ。フィナーレは死体売却じゃ。」となるわけです。  いちいち言葉にして考えていないでしょうが、彼らの感覚を言語化すればそんな感じです。
 マサカ…!と思うのは普通の感覚なら当然です。それだけ最初から骨の髄まで、騙された社会の中に生まれて人は生きているのです。学校も全部そうです。人間を家畜化する魔物達、凶育マフィアがいるのです。
 もちろんそこには医療現場、医療産業というタップリとお膳立てされた凶育やまわりの環境の流れもあります。けっして医者個人が単独で一から計画している犯罪ではありません。戦争で血みどろの殺戮するのと同じです。兵士や指揮官が個人で全部ストーリーを作っているわけではないし、それに気づいたらありうるどころか、人間の歴史のほとんどが、そんなことばっかりであることを思い出すはずです。そこを気づかないから、わからないのです。
 それが今のガン治療の標準なのです。ガンはとくにひどいほうですが、ガンだけじゃなく、他の医療も同じことです。

●社会の根本から腐りきっている

 こんな凄まじい社会の中で私たちは生きていると言うことに目覚めなければならないのです。根本から、間違っていると、そこから派生するものすべてが全部おかしくなります。根本が魔界行きの新幹線に乗せられているのです。
 今の世の中には、最も肝心な真心が全くない。どころか真心で生きているような人間がバカだと思われるような社会です。
 心は形式主義という悪によって、おさえつけられている。そして、このような魔物に殺人ロボットを作る義務凶育が、正しいこととしてまかり通っているのです。
 そしてその魔物のロボット工場に、いまだに通わせて喜んでる救いようのない馬鹿な親が多い。その惨状は目に余る物があります。
 まともな親は、それに気づいて、小学校なんか通わしていません。だから学校に通わせれば通わせるほど、こんな魔界の住人になっていくのです。暴力団の事務所に入団させているのと同じことです。
 医者たちも自分たちがどんな狂った医療業界の中で生きていかということに、気づいていません。それは人間は少しずつ慣らされていくと、わからないからです。
 そこが人間の精神の屠殺場であることも気づかずにだ。つぎにいるから根本的に騙されて、根本的にそんな形式で成り立っているものが、何がおかしいのか、気がつかないうちに、悪に染まっていくのです。
 その実態は実は、とてつもない悪魔の世界への入り口なのです。だから今の教育で上り詰めたような人間が立派な人間になっているかといったら、ふたを開けてみれば、こんなことばっかりやっているのです。医療と役人の世界は高学歴であるがゆえに、魔界の世界になっているではないですか。その狂い果てた社会の終着駅が、このがん治療ではないですか。
 その根本的な間違いに気づかなければ、無事に生き延びることは不可能です。誰も助けてくれないのです。そんな社会で魔物として養成された人間に助ける能力も心もないのです。

●昔から同じことをして、同じことをされて進歩のない人間たち

 これは、自分たちが何をされているのか気づいていないだけで、昔からずうっとやっていることです。
 薬害エイズで、自分の患者にエイズ患者になったのを知っていながらガンガン打ちまくった事件もそうです。
「ワシら毒を打っとるでぇ」安部教授の証言を忘れましたか。自分の患者にエイズが出てもまだ使い続ける。その理由は
「在庫がもったいない。○○○○の商品を使いたい。なぜなら、ワシらはそっからカネもらっとるから」これは薬害エイズの裁判で明らかになっていることです。
 ましてや癌となれば、もともと死病(ということになっているだけ)であり、この方法で利益を上げている人間も多いのであり、どうせみんなこの方法で稼いでいるとなるわけです。
 人間という集団の狂気は、昔から何も変わっていないのです。気がつかないから、底なしのがめつさで、いつまでも調子に乗って同じことを繰り返します。気がつかないからシャブリ尽くされます。か弱き牛豚鶏が何も言えないことを良いことに人間が何をやっているかよくご覧ください。
 だから今の社会と言うのは、部分的におかしくて、部分的におかしくて、部分修正が必要なのではなく、いったん全部壊して、もう一度新しく作りなおさないといけないほど根本的に間違っているのです。
 だから医療の年間の33兆円も、ごくわずかな緊急医療などを除けば、ことごとく人体を壊し、悪化させて騙して稼ぐインチキ産業なのです。

 それと同じく、医者を信じたら、その信頼に医者が応えてくれるかといったら大間違い。財産を奪い、毒殺実験に利用され、命と資産を奪われたあげくに、死体売却で稼がれるのがオチです。

無知蒙昧な弱者は獲物という恐るべき医師達のホンネ
あなたも狙われている
本当は恐ろしい医師達のホンネ

のたうちまわっている患者を見ながら、
オゥ、よう効いとるわ。この抗ガン剤は経営によく効く薬やなァ。
神様、仏様、ガン様、この薬でタップリと大きくなってやぁ。再発、転移の繰り返しでタップリ稼いで利益確定いくでぇ。

ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

●沈黙する患者の側にも責任はある

……今日もどこかの町の、どこかの病院で、悲劇は起こっています。
 何も知らぬまま、数多くのガン患者が抗ガン剤の猛毒に苦悶しながら、息を引き取っている……。あるいは放射線で免疫機能を破壊され、肺炎、院内感染、カビにまみれて生き絶える。
 また、無用無益な手術で身体を切り裂かれ衰弱死する方も数多い。
 その悲しみの累積が、毎年約二五万人という〝虐殺″の犠牲者たちなのです。
 しかし、その責任を全て医療関係者たちだけに負わせることは酷です。背後にガン産業という巨大権力が潜んでいるとはいえ、その責の一端は患者の側にもあるのです。
「…・それは病院に行くからですよ」と冷やかに言い切った医者もいます。そのとおり。それは、一面、真理です。
 しかし、よるべのない患者は、とにかく最初はどこかの病院に行くのです。そこからが問題です。彼らは、その瞬間から沈黙してしまう。発する言葉は、ただ一つ。
「先生、よろしくお願いします」。この瞬間、この患者は、八割方〝虐殺″される運命を選択したのです。
 地獄のガン治療の責任の一端は患者の側にもあるというのはこのことです。それは、まさに〝羊たちの沈黙?……。患者が沈黙することで、ガンマフィアたちは、やりたい放題のことができます。まさに濡れ手で粟の暴利に酔いしれます。
ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”  巻末資料

●従順な人は命を縮める…魔物を信じたら最後、悶死への道

 医者たちは毒撃って、斬りまくって、のたうち回っているのを見ながら、
「コイツアホや。まだまだ放射線と手術は、イケルでぇ。コイツ、まだまだカネ持っとるさかい、ワシらの三種の神器の洗礼をタップリ浴びせたれ。○○○○葬儀社に高う売れるでェ。その前に短く余命宣告しといたれ。余分に生きた分はワシらの手柄になる」
 医者が「新薬を試したいのですが」、と言って額面通りに受け止めていたらどうなるか。
「コイツ従順やでぇ、毒殺実験に使えるナァ。どれだけ打ったら何日で死によるか、ガンガン、ブチ込んで試したれ」
 あの○○さんの壮絶な最期でわかるはずです。だいたいお金を持っている芸能人、有名人で、落ち着いて死ねている人はあまりいないはずです。コイツらが落ち着いて自然死させることを許さないからです。よく思い出してみたら、あぁそういえばそうだなぁと気づくはずです。あの人もあの人も表向きは○○ガンとかで死んだことになってますけど、実はみんな強盗殺人医療にやられたのです。
 コイツらが点数を稼いで財産を収奪するために、死肉をむさぼるように、よってたかって毒を打って、悪化させて、それをまた切り刻んで、放射線を当ててと、ガンガン財産を収奪していくから、絶叫、悶絶とのたうちまわって死んでいるのです。それで2000万円くらい保健込みでは取られているわけです。壮絶な最期は間違った魔物信仰の果てです。
 

●フィナーレはスパゲッティ治療で月数百万円

 それで最後は、マッチポンプのスパゲッティ治療、マカロニ療法で、月に何百万も騙し取られて、悶絶して死体売却されているではないですか。
 なんのことはない。病気で死んだのではない。みんなガンガン収奪されてボロボロにされて殺されているのです。本人達はお世話になったと思ってますけど、遺族は、愛する人を殺されて、家の資産もシャブリ尽くされて、殺人収奪犯たちに泣いて感謝しているアホらしさ。この喜劇が日本全国津々浦々できょうも起きています。
 こんな凶悪な事件、女子高生○○○○○○事件さえも上回っていることが日本中で毎日住宅街で起きているのです。違うのは、殺されて遺族がありがたがって殺され賃を支払っていることです。
 このような解釈には反論もあるかも知れません。その前にこれだけの猛毒であり、アスベストと同ランクの猛烈な発ガン剤を打ち続けて治るという合理的な説明が出来なければなりません。
 こうした魔界の魔物たちにシャブリ尽くされる喜劇が日本中で起きているわけです。いい加減に騙されていることに気づかないと行けません。自分たちが自然界の動物に何をしているかも気づかないといけません。
 私たちは腐り果てたアメリカの学校凶育に騙され、医療に騙され、国家に騙された、人間牧場の家畜なのです。強い者が弱い者を惨殺して生きる。人間が動物に何をやっているか?
 たとえ、その医者は助けたいと心から本気で思っていたとしても、結局、彼らが医学部で盲信して学んできたのが、ことごとく、そんな殺戮収奪マニュアルである以上は、末端の実行犯が良い人であろうが無かろうが、全体でやっていることは同じことなのです。医者もそんな悪魔凶育によってたかって人格をボロボロに破壊されて、見るも無惨な殺戮収奪ラジコンにされてしまった被害者達であり、医者をせめるのもかわいそうですが。

●無知、弱者は絶好の獲物。「シャブリ尽くして最高益を狙え」

 医療とは猟師とか漁師とか、屠畜産業といっしょなのです。釣り鉤にかかったら、「ヨッシャー」とばかりにリールを撒くのといっしょです。獲物が痛いもへったくれもありません。釣りをやった人ならその感覚がわかるはずです。心の痛みも何もない。「アホがひっかかりよったわ」という感じです。
 あるいは、畜産農家が飼った牛を屠殺場に送り込むのにかわいそうも痛いもへったくれもない。それを平然と毎日食べてかわいそうもへったくれもない。そんなこと言ったら怒り出されるのがオチです。
「おうっ、うまいでぇ。」と思っているだけでまったく平気なのです。
 無知な人間、信頼してくる患者はいい獲物です。残酷だけど本当のことだから仕方がありません。どこ見渡してもほとんどがそんな人間が当たり前の社会で、医者だけがなぜ例外の感情を持つのですか?医者だけがなぜ、かわいそうだからなんとかして助けてあげたいなどと思いますか?
 牛に思わないのに人間に思うわけがないのです。甲田光雄さんのように動物に思う医者なら当たり前のことです。
 自分が同じようなことをして生きてきて、そんなムシのいい話がそこら中にあるわけがないことくらいよく考えたらわかるはずです。信用したとなれば、敵の疑似餌に食いついたも同然。動物とかにかわいそうだからやめる人間がめったにいない社会で医者たちが法律で認められたボロ儲けできる合法殺人ビジネスをやめるわけがないのです。

●凶育された人間は知能と精神が完全に破壊されている

 凶育されたされた人間のやることは、一事が万事、あらゆることがメチャクチャです。とくに20年以上殺人狂育の学校に行った人間はほぼ最凶クラス。その良い例が医者や役人です。彼らは毎年50万人近くの人を殺害して、財産を収奪してもまったく平気なのです。それが今の学校狂育を受けた結果だからです。
 上記の映像のように虐殺された動物の肉で焼肉パーティーやって喜んでいるようなバカだらけの社会です。医者が患者を殺して、利益確定パーティーやっていてもおかしくはありません。人間相手の時だけコロッと人間性が180度変わるなんてことがあったらそれのほうが不思議なことです。そんなことはほぼありえないに等しいことです。
 私たちはそれが当たり前の残酷な社会に生まれて生きているのです。それを認めなければなりません。釣りやっている人間に「魚がこんな卑劣なワナしかけるなんて悪魔だと」と抗議しても
「オレ、そんな悪気ねぇよ。心外だ」と怒るように医者もいっしょです。牛や豚殺すのと、又は食べるのと同じ感覚しかない。
 牛がもし抗議しても、「関係ねぇ」と屁とも思わない。「どうせコイツ弱いヤツや」としか思われないはずです。
 こんな人間が最後は自分も屠殺場に並んで、命と財産もろとも騙しとられて悶死するとは、これもよくできた因果律だと寒心するわけです。病院とは国営の人間屠殺場、殺処分場なのです。

悪魔のスパイラル
 

●今の社会は悪魔の殺戮無間地獄という魔のスパイラル

 人は生まれた瞬間から悪魔のサイクルに生まれ、その感覚が当たり前に生きているのです。この世の仕組みというものを悟るべきです。
 自分が釣りする人、肉食べる人ならわかるはずです。かわいそうだと思うことなどない、仮にあっても「生きていくためには仕方のない犠牲だ」としか思っていない。他の人間も一緒です。自分も魚や牛と同じ感覚でしか見られていない社会です。そんな人間が医療の現場に立っても人間に対しても、なんの愛情も感じないに違いないのです。自分の子供妻ならまだしも、なんの関係もない赤の他人に、○○だけ例外など無いはずです。
 その社会の基本が何もわかっていないから、こんなチンケな殺人トラップにかかります。戦争時代の地雷、狩人の世界と一緒です。魚をかわいそうだと思うことなどまったくないし、考えることもないのといっしょです。
 誰でも牛が屠殺されようが、「オレはこれからもうまいものを食わせていただく」と関係ないといっしょ。牛がかわいそうなど考えることもないのいっしょです。
 国際がん研究機関が選び抜いた最強の発がん物質をだまして患者に投与する。釣り鉤にエサ付けて出ますのも同じです。それほどの社会は狂った悪魔になり果てたのです。今の社会というものがどういう世界なのか気づいていないことが恐ろしいのです。
 添付文書を読まない感覚もいっしょです。人を想う気持ちがあればうっかり劇物をそんなズサンな使い方など出来ないはずです。そのホンネは
「どうせ死ぬんだから適当でいいじゃん。これ○ccで何十万円の利益確定」
 こんな恐ろしいノリの人間が診察に当たっているのです。
 現在の抗がん剤治療と言うのは、選び抜かれた発癌剤殺人なのです。
医者は発ガン剤を投与していればでガンが治るという、
そのホンネは「はやく増ガン剤打たせて、利益確定させてくれや」

●100%の発ガン性でも売りまくる、打ちまくる殺人盲従ロボット達の狂気

 ガンを抑える薬が表向きの宣伝なのに、この劇薬が、ガンの原因になったこと、二次的発がん性があることをはっきりと医師に警告、副作用の説明を警告しています。
 実態は、知っていて、再発リピートを狙うか、まったく読んでいないボンクラのため、気づいていません。
 劇薬の注意書きなど一切、目もくれずに適当にガンガン打ちまくって、
「こっちがダメならあっちがあるさ」というノリで、悪化すればするほど、付きの治療、次の治療と巨額の点数を稼げます。
 混ぜてはいけないと添付文書で警告されている抗ガン剤や他の薬物を知らずにカクテルバーのように組み合わせて、毒性を猛烈化させ、何百人も殺してしまっているのが今の医療なのです。
 もっとも添付文書の警告も患者を思う心ではなく、遺族から訴えられたときに「ウチは書いてある。読まない奴が悪い』と言うための裁判対策に過ぎません。
 その医者は悪化させて稼ぐ究極の悪魔か、素人が一目見てわかる矛盾に気づかない、究極の知能と人格を破壊されたバカか、どちらかだと言うことです。
 中には人間という害獣を減らさないと行けないと思って、地球を救うために、やっている医者もいるかも知れません。その場合は、人口減らすために、それで正しいのかも知れません。

●医師とは文部科学省が開発した最凶の殺戮収奪マシーン

 問題の根は、非常に深いです。製薬会社、医者だけ責めるのは酷です。それは単なる結果であって原因ではないからです。
 その殺人ラジコン達も、もともとはこんなレールを用意した社会、狂育システムの犠牲者なのです。昔の特攻隊とかもいっしょです。無垢な子供が文部科学省管轄の学校を通ると、こんな血も涙も涸れ果てた殺戮ロボットにされているのです。そういう意味で現在の狂育マフィアたちのやっていることは医療産業の百倍残酷です。
 医療は肉体を壊しているだけですが、文科省のやった凶育で人間の魂が腐り果てて、悪魔化しているのです。
 今の文部科学省の学校凶育の狂い果てたレールの行き着く先が20年も狂育された人間達が集まった、医療産業なのです。
 何千万円も税金を使って、20年以上狂育して、こんな悪魔か、地球最悪の暴走ロボット、自分で考える思考回路ゼロのバカしか作れないのが今の義務狂育システム(凶育)の実態なのです。
 長く教育された人間ほどダメになっているということは、幼稚園からの文部科学省の指導が根本的に完璧に脳みそが爆発するように腐り果てて間違っているのです。
だから、同じ狂育機関から狂育された人間はどこも同じような惨状になり果てています。
 こんな知能を破壊し尽くされた殺人ロボットより子供や動物や虫のほうがどれほど賢く有益なことか。
 試しに抗ガン剤を打ちまくった殺人犯に
「こんな発がん性の副作用がほとんどの添付文書に書いてあったんですが、知ってて抗ガン剤打ったんですか!?」もしくは、「知ってて勧めたんですか!」とコピーをまとめて持って行って、見せてご覧なさい。発ガン剤でガンを治すことなど誰も説明できないはずです。
 猛烈な発ガン剤を打っているうちにガンが治るなど、あり得ないことです。続けたら、死ぬに決まっているのです。

人間社会の現実は魑魅魍魎の魔界

無知蒙昧な人は無事に生き残れない


●人間の姿をした魔物達の殺戮収奪社会に生きている

 医者は助けたくてやっているという議論があるとしましょう。
 しかし、行動を見ればわかるはずです。本当に良い人なら劇薬の添付文書を読まずに投与するなどあり得ないことです。彼らが本気で人を想う気持ちなどサラサラないのです。
 いくら表面だけ天使演技してもダメ。すべては行動に表れます。それを見抜けないのは、だまされる人間自身が自分や社会をわかっていないからです。
 それは人に対する愛の無さが読まない、調査しない、適当に打つという行動そのものなのです。考えないと言うことはすべて態度に表れます。
 だから、添付文書を見たら発ガン性グループ1に選ばれたことも書いてあるのです。わかってて打つか、どうでもいいからめんどくさくて読んでないかどっちかしかないはずです。
 劇薬の添付文書に書いてあることを知らなかったで済ませてはいけません。
 読んだら読んだで猛烈な発ガン性があることに気づいて使うわけがないのです。誰が自分の愛する子供や自分にWHO認定の最強発がん物質注射するかと言うことです。あり得ないことです。自分にありえないことを患者には平気で行う。なぜですか?
 今の人間がどんな感覚で牛豚に何をしているか考えたら人間に何をするかくらいはわかるはずです。自分の子供は殺して食べないけど、牛豚には平気でする。牛豚となれば、屁とも思わない。その感覚の本当の恐ろしさに気づいていないから襲われるのです。だから最終的にはある程度崇高な精神を持った人間しか生き残れない。自分が加担しているとどこかで自分が見誤ってやられるからです。自分がやってきたように自分もかえってくるということです。

●自分がメチャクチャな生き方をしていることに気づかないからだまされる

 メチャクチャな社会の精神構造は弱い者には何をしても良いのだという感覚そのものなのです。自分が儲かればそれでいい、これが地獄の始まりです。
「弱い者の財産も命もオレのもの」その感覚、ものの考え方が一事が万事、すべてに対して同じような行動になっているのです。医猟産業もまつたく同じです。
 そんな奴らの殺戮収奪工場に自分の命、自分の家族の命を預けて本気で助けてくれるなどと信じているとしたら、オメデタイとしかいいようがありません。
「オレは悪いけど、これからも弱い者殺して生きていくよ」と日々行動で主張している人間にとっては、牛豚も人間もいっしょなのです。牛豚にやっていることは弱い人間に対しても本質的にまったく同じことをやってきます。それが医者であれば無知蒙昧な患者です。
 「私は患者に致命的な副作用が起きることを知っていても絶鯛に教えない」それがフツーの石屋の感覚です。弱い者、何も言えない者に対する行動そのものが日々の生き方にすべて現れているはずです。そんな医者がメスや毒物を扱うのですから、わかる人が見たら一瞬に危険きわまりない人間であることが解ることです。
 自分がわかっていないから、こんな現代医療などという自己愛と殺人理論で構築したようなチンケな殺人収奪ビジネスにだまされるのです。彼らにとって、人間を殺すことなど笑い話になるほど日々当たり前のことです。インフォームドコンセントなども添付文書を見せないという時点で全部虚構。もちろん生存率などのデータもすべて虚構。そのホンネは「コイツらに本当のことに勘付かれて逃げられたらマズイ」
 それが生物によって態度がコロコロ変わるなどと思っていること自体が人間をまったくわかっていない、さらに付け加えれば自分の生き方、社会のしくみ、流れというものがまったく解っていないのです。彼らは、おそらく「悪いけど…」とも思っていないはずです。
 当然のように、「弱い者は俺らにとってのええ獲物や」くらいの感覚しかないのです。当たり前の感覚でいちいち言語化して考えてもいないでしょう。そんな医者や薬屋の作った薬で手術や抗ガン剤治療を勧められて本気で治してくれるなどと信じているとしたら良いようにおもいっきり破壊し尽くされて、殺害されるのも当然の結末です。悪魔のワナにかかって殺されるに決まってるわけです。信じた者が魔物となればその結末は最初から決まっていたわけです。

人間社会もサバンナと同じである

●人間は弱いと見ればシャブリ尽くそうとする生き物である

 私たちはいい加減に殺戮収奪社会で生きていることに気づかなければなりません。日々の生活など殺るか殺られるか。
 人間社会はサバンナの殺戮収奪社会といっしょです。ところが人間はもっと恐ろしい。たとえば、ライオンは凶暴に襲ってくるけど、凶悪には生きていません。自分が食べて生きていく分しか殺さないが人間の凶悪性にはその制限がない。
 そして、ライオンは凶暴に襲ってくるが、人間はもっとしたたかに天使の仮面を獲物に狙いを定めて、収奪しながら殺害する社会です。すぐに殺したら、転がり込んでくる利益が少ないこともわかっているからです。知能は低いけれども、変に悪知恵だけは働くわけです。獲物を飼い殺しながら、信頼させ、シャブリ尽くすわけです。すぐに殺したら利益はわずか、おだてて家畜として使いこなせば獲物が稼ぎ出す銭も流れ込んでくると言うシカケです。
 ガンにしろ、アトピーにしろ、糖尿病にしろ全部だまされているのです。その良い例が一日で治る病気を一ヶ月、1年、一生に慢性化させてしゃぶりつくす今の医療ビジネスです。一日で病気治したら、クビが吹っ飛ぶ世界が医療産業です。
  完全なる治癒という本に患者の病気を治したら医師会が猛烈に怒って離れ島追放から、国外追放になったガストン・ネサンの話があります。
 ガン治療でギネスブックに載ったゲルソン療法のゲルソン博士は現代医療を患者の病気を治すと怒らせて、殺害されたようです。そうやって本物の医学は全部よってたかって潰してだました金でさらに国家利権と結びついて独占利権を築いてきたのが今の現代医療です。医療など現実はそんなものです。魔物にとっちゃ当然のこと。病気というメシのタネが減ると出番がなくなり困るからだ。自然治癒力で治るなどと言う奴がいたらよってたかって叩きつぶす。

●生き物によって態度がコロコロ変わるなどあり得ない

 動物や弱い者にやっているということは人間に対しても、もちろんやることは同じことです。人と動物でコロッとその人の人間性や態度が変わるなんて事は絶対にあり得ないことです。基本的にその精神状態はまったく同じ。
 自分の娘、息子に優しくするのは自分の将来のため、本当の愛ではないはずです。一見優しくしているように見えてもそれは本当の愛ではない。
 その人間が動物にやっていること、何も哀れみを感じない感覚はそのまんま人間の弱者に対して何も思わない感覚が露呈した姿なのです。だから、やることの感覚は全く同じ。だまされる側の人間のレベルが低いから産業や悪魔のラジコンのような医者を見抜けないで悪魔の檻に堂々と入っていくわけです。襲われてだまされて財産どころか命もろとも取られると昔から決まっていることです。当たり前のことです。
 薬屋も同じことです。みんな他人なんてものは自分が生きていくための獲物に過ぎないのです。そうでなければこのメチャクチャな地獄の悪夢のような殺戮社会か当たり前のように続いているわけがありません。
 まず日常生活の裏側がどんなとんでも世界であるか総合的に気づけない限り医学だけおかしいと気づくことはとうてい無理です。気づくとしたら今の社会が総合的にメチャクチャであることに気づくか、何もわからないかどっちかしかないはずです。

●医師達は偽りの優しさに満ちていることがある

 表面の誠実さも優しさも本物の愛ではなく、自分のため、毒牙にかけてしゃぶるための罠なのです。そうしないと獲物が罠にかかりきらないからです。惹きつければ惹きつけるほど獲物は大金を放出してきます。
 患者は金儲けのための獲物なんですから、それに気がついていないことが恐ろしい。気がついていないから二人に一人が殺戮収奪医療に殺害されているわけです。
 それで、悪化させて、さらに高額点数の手術と放射線で保健を含めたら2000万円くらいは取られています。これが医療マフィアビジネスの儲けのカラクリなのです。
 医療の親分である狂育ビジネスもいっしょ。彼らのところに頼って教育費をたくさんかければ本気で教育してくれて優れた人間に育つなどと思っている親が居るなら本当におめでたいことです。その結末は今の医者が20年間で5000万円くらい税金をかけて何をしているか見れば一目瞭然です。チマ嬉々を破壊する狂育を受けているとどんな結末になるか?
 医療と同じく、チンタラチンタラ、いまだに明治時代のようなスタイルでチンタラやって子供の知能を悪化させて、しゃぶりつくしていることがいまだに気づかない親が多いのです。
 自分でやったらどれだけ速いことか、どれだけ自由の天地に生きられることか。
 殺人ラジコン狂育を受けて、その結果、何百人、何千人と殺害を続ける殺人収奪ロボットの医者はその哀れな末路です。その屠殺マシーンと化した現代医療の医者たちは狂い果てた社会、狂育システムの犠牲者でしょう。おそらく死後も地獄のハズです。大半の医者は自分の人生何が間違っていたかさえも気づけないはずです。その幼稚園狂育の一ページ目から地獄行の新幹線に乗せられていたのです。

 

●基本の狂育が狂っていれば連鎖的にすべてがおかしくなる

 基本の狂育が狂っていると気づけばその上に構築されたものや産業は全部おかしいと気づくはずです。末端の枝葉、実がおかしいのではない!基本がわかっていないから全部だまされて殺戮収奪犯に貢ぐために生きているようなものです。
 だから、その悪循環でその子供も大人になっても医療なとじという地獄のビジネスにだまされる人間になります。バカがバカを作るという絶望的な悪循環に終止符を打たなければなりません。
 一度このワナにかかったら、狂育地獄で時間は取られるわ、医療地獄で斬られて、焼かれて、毒撃たれて、のたうち回って苦しむわの踏んだり蹴ったりの人生です。そして自分もその殺戮と収奪社会の・ガンで大罪を犯しているわけです。
 その殺され賃がまたベラボーに高い。屠殺料金までとられて、骨の髄までだまされて半分近くが殺害されているのが日本の真実です。その凄まじい苦しみのウラで誰かが巨額の利益を確定させて、
「ケッケッケッケッケッ、次の獲物は…」と笑っているわけです。そんな魔物に乗っ取られた世界で魔物の学校、魔物の病院に嬉々と通ってだまされているのが今の人間社会の真相です。
 殺すアホに殺されるアホになりはてた社会を変えるには殺戮収奪社会の恐ろしい現実に気づかなければなりません。自分も殺戮収奪に加担させられ、獲物として日々狙われているわけです。
 露骨には批判できないけれども、気づいている人は昔から警鐘し続けていることです。

医療マフィアたちの収奪殺害狂育計画

笑いの免疫学 船瀬俊介 花伝社

 

毎日ガン細胞が ー健康な人でも三〇〇〇~五〇〇〇個

●ガン専門医は手先が震える真実

 伊丹∵…‥人類の体内では、毎日ガン細胞が発生しているんですよ。
 サトウ‥ええっ、そうなんですか。
伊丹‥はい。たとえ若い人でも、健康な人でも、一日に約三〇〇〇個~五〇〇〇個くらい、ガン細胞が発生しているんです。
 ー 以上の会話は大切だ。これは『笑いの健康学』(三省堂)で、著者、伊丹仁朗医師と漫画家サトウサンペイ氏との会話のくだり。伊丹氏は一九三七年生れ。倉敷の「すぼるクリニック院長」。すでに一九八〇年代からガンの心身医学的治療にとりくんでおり、「笑いと免疫力」分野での研究でもさきがけ。
 伊丹氏が言うように、若い人でも、健康な人でも、毎日「約三〇〇〇個~五〇〇〇個ものガン細胞が産まれている」 ことに「ウッソー?‥」とびっくりした方も多いはず。
 それ以上に愕然と、顔色が変わったのは、全国のお医者さん達かも知れない。とりわけガン専門医は、手の先が振るえる思いがするのではないだろうか。
 なぜなら - 「健康な人間でも、毎日、体内で数千個のガン細胞が産まれている」という現実は、彼らの存在を根底からひっくり返してしまいかねないからだ。
 つまり、日本の医療費、年間三一兆円という驚倒する巨額な医療利権の約半分を独占してきた〝ガン産業″の膨大利権が、音を立てて崩壊しかねないからだ。

●約一五兆円に群がるガン産業マフィア

 それは、虚妄の近代医学理論(利権) の壮大な瓦解をも意味するのだ。
 かんたんに言おう。日本だけでも毎年、約一五兆円を掌中にしてきたとみられる巨大なガン産業 -。これは、製薬メーカー、病院、医者から国家(政府)さらにはマスコミまで巻き込んだ目のくらむ闇のビジネス・ネットワークだ。わかりやすく言えばガン・マフィア。その前にマフィアの定義をしておこう。それは人を殺して膨大な利益を得ながら、一切の法的裁きを免れている連中のことだ。
 わたしは前著『抗ガン剤で殺される』(花伝社) で「毎年三一万人が〝死んでいる〟といわれるガン患者の約八割、二五万人は、抗ガン剤や放射線、手術など〝ガン治療″で殺されている」と満腔の怒りをこめて告発した。
 わたしは、この書で、日本のガン専門医たちを 〝殺人者″ 〝虐殺者″と断じた。
なのに、全国、数万人はいるはずの彼らからの抗議はゼロだ。〝誤り″の指摘すらない。

●一〇人中九人の医師が 「船瀬支持」

 マフィアの一画をかたちづくるマスコミも、本書をことごとく黙殺した。しかし、『サンデー毎日』 のみが小さい扱いではあったが本書を紹介した。その勇気に良心と志しの片鱗を感じた。
 さて、全国の病院や医療機関に大きな影響力をもつ 『健康情報新聞』 (2005・5・18) が、この本『抗ガン剤で殺される』をとりあげた。大見出しは『抗ガン剤の有効性を間う ー ADG(アンチ・ドラッグ・ジーン‥反抗ガン剤遺伝子) の働きで無効』。
 この新聞は、果敢にも医療機関、医者などに緊急アンケートを実施。一〇件の回答が得られ、そのうち 「船瀬氏の主旨に賛同する」 が九件。「そうは思わない」 が一件であった。同紙は東大医学部出身者の医師から次の証言を掲載している。「……患者には抗ガン剤を活用し、自分がガンに羅患した場合、抗ガン剤以外の代替療法で、ガンから生還している教授を数名指導した」。
なにをか言わんや。
 これがガン・マフィアたちの醜悪な正体である。自分は、何百人、何千人と猛毒抗ガン剤を投与して虐殺しておきながら、自分がガンになったら抗ガン剤投与を、必死になって拒む。抗ガン剤は、猛毒で、かつ猛烈な発ガン物質で、投与すれば、その 〝毒″ で死んでしまう(殺されてしまう) ことを、当の医師たちが、いちばんよく知っているからだ。さらに、目前でのたうち回っ
て、苦悶のうちに死んでいく(殺されていく)ガン患者たちのまさに地獄のような悲惨な姿を目前に見ている。とても自ら毒薬の抗ガン剤を打つ勇気などあるはずもない。

●二五万ガン患者〝虐殺″が立証された

 『健康情報新聞』に寄せられた正直な医師の意見である。
 「白血病やリンパ球腫などを除いて抗ガン剤で治るガンはない。臨床現場では打つ手がないので、仕方なく抗ガン剤を使用する……抗ガン剤により、余命を短くしている印象すらある」(前山クリニック・虎ノ門) 同紙も怒りと空しさをこめて綴る。
 「問題なのは、抗ガン剤の有効率が一〇%以下で、しかも激しい副作用を伴うことだ。補完・代替療法では、こうした副作用を軽減することがあるにも拘らず、現代医学から全く相手にされない。そして、医師に逆らえば病院を追い出され、ガン難民となってしまうことだ。せめて医師に盲従するのは止めて『自分の病は自分で治す』姿勢をもつのが大事ではないか?」 そして、こう悲痛にむすぶのである。
 「抗ガン剤を打ったがために二五万人近くが命を亡くしているとしたら、〝保険点数になる療法しかできない″を理由にこれを黙認していいのだろうか」 元衆議院議員の山田敏雅氏は、私にこう証言した。「友人の医師が勤務する大学病院で、ガン患者の八〇%はガン治療で殺されていた。その論文を告発した医師の面前で学長は破り捨てた」。
わたしの主張は、大病院の臨床現場でも〝立証″ されたのだ。
 

ウィルヒョウの呪い - ガン細胞「無限増殖論」の荒唐無稽

●〝死病″ でなければ困るガン利権

 - さて、冒頭の「健康な人でも、毎日、三〇〇〇~五〇〇〇個のガン細胞が産まれている」という事実にもどろう。
 日本のガン学会や東大医学部を頂点とする医学界は、この真実を認めるわけにはいかない。なぜなら、毎日、だれでも体内に数千個ものガン細胞が産まれていることを認めたら、彼らのガン理論(すなわちガン利権) は、大音響とともに瓦解するからだ。
 年間医療費の約半分を纂奪するガン・マフィアたちにとって「ガンは死病でなければ困る」のだ。つまり、「ひとたびガンになったら、ほっておいたら死ぬしかありませんよ」という〝迷信″を、まずガン患者に植え付けることが必要だったのだ。

●ガン専門医は落語の 〝手遅れ医者が

 わたしが日本のガン専門医を古典落語でいう〝手遅れ医者″だ
と断じるのは、そういう理由からだ。どんな患者が来ても、開口一番……「手遅れだなぁ……」とつぶやく。そうしておくと、どう〝殺しても″……遺族は「手遅れだったんだから」と諦めてくれる。まかりまちがって〝治した″りしたら「あのお医者は手遅れの患者を治した。たいしたもんだ」と評判が立ち、門前市をなす賑わいとなる……というしかけ。
 どちらに転んでもだいじょうぶ。トンデモナイ医者だが、日本全国、見回せば、そんなガン専門医だらけではないか。
 これら現代版〝手遅れ医者″たちにとって「ガンは自然に治る」なんて、ことがあっては、それは言語道断。かれらがオマンマの食い上げになるから、そんなことを言う奴がいたら寄ってたかって袋叩きにして追放する。昔だったら筆巻きにして隅田川に放りこんで土左衛門にしちまう……つてとこだろう。お代官でも軋軒でも、ちゃあんと鼻グスリを嗅がせているから、闇に葬り、手が後ろに回ることなんぞねぇ……。
 この歌舞伎の世話物に近いことが、いまの世でも行われているのだ。

●「ガンは助からない」という〝迷信″

 まず ー 「ガンになったら、お医者様を頼るしかない」という固定観念を庶民、大衆、国民の頭に植え付ける必要がある。それは世界中でも同じ。巨大なガン産業という利権マフィアは、地球規模のビッグ・ビジネスなのだ。
 そこで「ガンになったら助からない」という〝迷信″を植え付けるために使われた理論をご紹介しよう。
 それがウィルヒョウ理論だ。ウィルヒョウ(一八二一~一九〇二)は、ドイツの病理学者。さらに人類学者から政治家までの肩書きを持つ。政治的にも〝やり手″だったのだ。「……『細胞病理学』を確立して、近代病理学の祖といわれるはか、『社会医学』『公衆衛生学』の面でも、偉大な活動を行った」。「若いときから政治活動に入り、彼においては医学と政治が結び付いていた、といわれる。後年、ドイツ進歩党創設者の一人としてビスマルクの政敵であったことは有名」……と『医学大辞典』 (南山堂) にはある。

●「鉄血宰相」 の仇敵だった〝政治家″

 ビスマルクといえば「鉄血宰相」の異名で知られ、議会を無視して軍備増強して凄まじい流血によってドイツ帝国を築いた勇猛残虐な政治家。そのウィルヒョウは、その仇敵であったというから、その辣腕非道ぶりはライバル並みであったことだろう。
 希代の暴君と政治的に対時した〝政治家″ウィルヒョウに、医学者としての業績を残す暇(いとま)があったのか疑問だ。彼は「細胞病理学」を一八五八年に発表している。「!細胞はいずれも細胞から ー というのは彼の有名な言葉である」(『医学大辞典』)。そりゃあ、あたりまえだろ……というしかない。こんなことが当時では大発見だったのか?

●一五〇年前の「ガン細胞・無限増殖論」

 彼は、その「細胞病理学」で、こう主張している。「ガン細胞は、ひとたび発生すると無限に増殖を続ける ー 」。これがウィルヒョウの「ガン細胞・無限増殖論」である。
そして、一五〇年もの年月が流れた。
 なのに、この古めかしくカどの生えたウィルヒョウ理論が 「いまだ生き延びている」ことを知って、わたしは仰天した。
 次頁の図日を見ていただきたい。
 これはガン専門医の治療マニュアル 『ガン全種類別、最新治療法』 (学研) の解説図である。
一目でわかるウィルヒョウの 「ガン無限増殖論」。つまり左下のガン細胞二〇〇万個‥〇・〇一g) が、だんだん無限増殖して、右上のまるで夏ミカン (ガン細胞一兆個二鹿)へと成長する……という。

●「ガン細胞は無限に分裂・増殖を続ける」

「解説」 を読んでみよう。
「……どんなガンでも、はじめはただ一個の目に見えない小さな細胞です。それが、一回分裂すると二個になり、二回分裂すると四個、三回で八個……(中略)……四〇回で一兆個になります。五〇回分裂したら、ガンは私たちの体よりはるかに大きくなってしまいます」 「正常な細胞の多くは、分裂を数十回くり返すか、またはDNAのコピーにミスが蓄積すると、それ以上の分裂能力を失ったり、あるいは 〝自殺 (細胞死。アポトーシス)″ するように設計されています。これは、不要な分裂や増殖を回避するためです。しかし、DNAに異常のあるガン
細胞は、分裂をやめず自殺もしません。栄養さえ供給されれば、いつまでもいつまでも分裂・増殖を続け、ついには宿主(患者)を死にいたらしめます」 (下線筆者)
 つまり正常細胞と異なり、ガン細胞は「いつまでも分裂・増殖を続ける」と断言している。みごとな! ウィルヒョウ理論だ。

●「人類は一〇〇万年前に滅びている!」

 自らもガンに冒され、それを克服した元NHKディレクター、川又文雄氏はNPO法人『ガンの患者学研究所』を主宰している。その川又氏は、現代医学にいまだ蔓延している「ガン細胞・無限増殖論」を〝ウィルヒョウの呪い″と切って捨てる。
 冒頭のように人間の体内には健康な人でも毎日数千個ものガン細胞が産まれている。「それがウィルヒョウのいうように無限増殖するなら、人類は一〇〇万年以上まえに、とっく滅んでいますよ」。
 まさに、そのとおり。毎日、数千個も産まれているガン細胞が無限増殖せずに、われわれ人類が一〇〇万年以上も生き延びて来られたのは、ガン細胞の増殖を抑える免疫細胞があるからだ。
 ウィルヒョウはその免疫細胞の存在に全く無知であった。一五〇年も昔、それも研究より政治にかまけていたウィルヒョウが、これら免疫細胞の存在に気付かなかったのは、仕方ないだろう。

●カビの生えた偽理論を垂れ流す罪

 しかし、NK (ナチュラル・キラー)細胞の存在や作用など、深く知られている現在でも、これらガン増殖を抑制する免疫細胞の存在と作用には、いっさい触れず、カどの生えた、根本的に誤っているウィルヒョウ学説を、いまだ大学の医学部教育で、垂れ流し続けている医学界の行為は、まさに犯罪的である。狂気的ですらある。
 ガン産業の一画を担うマスコミの罪も重い。「ガン細胞は無限増殖する」という、今や子どもでも騙せないウィルヒョウ理論を、いまだに、素知らぬ顔で垂れ流し続けている。社会の公器ならカどの生えた偽理論の過ちを徹底的に検証し、批判すべきなのに、知らぬふりである。だから「ガンになったらお終い」という滑稽な刹那的諦めモードに一億ニッポン人が陥っているのだ。
 ほくそ笑むガン・マフィアたちの顔が眼に浮かんでくる。

●キラー細胞を黙殺するガン医療マフィア

 「……手術・放射線・薬物療法など、どんな治療法を行う場合でも、同時にキラー細胞を強くする治療を平行して行ったほうが良いと、どなたでも思われるでしょう」 伊丹医師は語りかける。
「ところが、日本のガン医療の現場では、キラー細胞を強くすることを目的とした治療はまったく行われていないのが現状なのです」 (『笑いの健康学』傍線筆者、以下同) ア然とするとは、このことだ。それどころか……「患者さんのキラー細胞の活性 (強いか弱いか) の測定さえも、ほとんど行われでいないのです」。
 伊丹医師の嘆きは日本のガン患者全体の嘆きでもある。ガン治療の最大級主役を完全に無視黙殺する。正気の沙汰ではない。なぜ、このような呆然とする現状なのだろう。
 「それは、キラー細胞の働きを計算に入れた治療法について厚生省が承認していないからなのです」 (伊丹医師) ついにガン医療マフィアの 〝真打ち″登場だ。

●キラー細胞を樅滅する三大療法の”闇〃

 政治屋や官僚には 〝厚労族″と呼ばれる利権集団がいる。かれらはガン三大利権①抗ガン剤、②放射線、③手術…と深く癒着している。政治屋には膨大な政治献金が流れ、官僚たちは天下りなど美味しい未来が待っている。
 ところが彼等の利権の源泉、三大療法は、どれも患者の免疫力を徹底的に叩き、弱らせる 〝治療″ なのだ。よりによってガンと戦う味方の兵士 (キラー細胞) を徹底攻撃している……! いちばん喜ぶのはガン細胞だ。つまり①抗ガン剤、②放射線、③手術……三大療法の正体は、ガン応援療法だったのだ。
 この真実を知ったガン患者は 「裏切られた」 「偏された」……と奈落の底に突き落とされるような絶望感に陥るだろう。
 だからーー「三大療法の 〝闇″ は、ぜったいに患者に知られてはならない」。これが、〝かれら″の至上命令だ。
 だから、現在の厚労省も……ガン患者のキラー細胞を増やす療法……を認めるわけがない。それどころか……ガン患者のキラー細胞の測定……も「やられては困るのだ。
 三大療法が、じつはキラー細胞を殲滅して、ガン細胞を助ける増ガン療法 - だということが、ばれてしまうからだ。心が凍る……とは、このことだ。
 私たちは、このような恐ろしい時代に生きていることを自覚しなければならない。 笑いの免疫学 花伝社

殺戮収奪社会の驚愕実態!

●本当は恐ろしい日常生活の裏側

↓美味いトンカツを食うために豚たちはのたうちまわらなければならない。こんな狂い果てた社会を普通だと思いこんだ知能と思考回路を破壊されたクルクルパーたちが最後は豚の屠殺にも劣る悶死を遂げて、命と築き上げた財産を収奪されているのが今の社会の隠された本当の真実。あまりにも恐ろしくて、気づいた人たちさえ、言えなかったことを包むことなく公開します。




一皮むけば産業の裏側はこんなもの
知らないノーテンキが命取り
最後は自分に降りかかって悶死
無知ほど恐ろしいことはない

●うまい飯を食うためだけのために…そんなことのために地獄の殺害悶死

 うまい飯を食うために殺人をヘーゼンと行うといえばマサカ…と思われるかもしれません。ところが、人間社会というのは自分が思っている以上に猛烈に残酷な世界です。たいていの人はそれに気がついていないから、チンケな殺人罠に飛んで火にいる夏の虫のように飛び込んでいくわけです。悪魔の檻の中に入れば、殺されるに決まっているわけです。
 たとえば一例、このビデオをみればわかるように、これは特別なことではなく、普通の日常生活の当たり前に毎日行われていることなのです。
 スーパーで売っているお肉はその前にどんな処理をされていますか?これが世の中の本当の姿なのです。うまいメシをくうために誰かが苦しもうが「そんなのオレには
関係ねー」というにんげんばかりなのです。
 同じ精神状態の人間が集まって運営しているのに人間相手にするときだけ、崇高な愛の精神に変わるなどあり得ないことに気づくべきです。
 人間は風潮という流れに乗れば何でも平気でやります。医療も同じ、人は戦慄の殺戮社会の中で何も気づかずにヘーゼンと生きて加担しているわけです。
その本当の恐ろしい社会の流れ方に気づいていなすから、収奪の狂育に飛び込み、殺戮虐殺の病院に飛び込んで身ぐるみをはがされ、財産を収奪されて悶死するわけです。自分がメチャクチャなことをやっているということ、社会の本当のことに気がついていないと言うことはかくも恐ろしいことなのです。
 今のアメリカ人のペースで食べたら牛だけで1人生涯18頭殺すことになるようです。豚ならもっと多いはずです。ということは、牛豚を1人あたり何十頭も殺害してヘーゼンと笑いながら、フツーに生きているわけです。人間同士で何が起きてもおかしくないことです。
 別に法律で認められて入れば何とも思いません。医療もその感覚はまったくいっしょなのです。
 なぜこんなことをやっているのですか?それはもちろん、うまい飯を食ってホクホク楽しむためです。そう考えれば、医療がヘーゼンとうまい飯を食うために大量殺戮をやっているとしてもおかしくはないことに気づくはずです。本来こんなことしなくても何の支障もありません。必要性はまったくないけど楽しむためだけなのです。

●所詮、人間など身勝手で残酷で冷酷な生き物である

 何が言いたいかというと、人間社会というのは自分が思いこんでいるイメージ以上にはるかに残酷な世の中に生きているということです。それは表向きでカモフラージュされているから気づかないようにしてあるわけです。
 こんな社会で99%の人が誰もおかしいと疑問にも思わないのですから、必然的に人間も家畜と同じように思われて、殺人医者、マッチポンプ医者だらけの社会になるのも当然のことです。
 所詮、人間なんて生き物は自分がよけりゃ他者がどうなろうが、自分さえよければ、どうでもいいのです。その醜悪きわまりない世界が地球の人間界という世界の現実です。無知な人間、情報弱者の弱い立場の者はワナにかかった獲物なのです。いくら殺そうが屁とも思わないのです。
人間社会は悪魔が殺人罠におびき寄せのエサををしかけて、虎視眈々と毒牙にかかるのを待ち構えているのに、無知な人間は堂々と悪魔の檻の中に入っていきます。当然のように襲われて、殺されるに決まっているわけです。
「医者が殺して稼いでいるだって?そんなバカなことがあるはずがない」
たいていの人はそう言います。その無知蒙昧な羊のような感覚に天を仰ぎます。
それに気づいていないで同じようなことに加担している愚鈍さ!!

●殺害をやめたら、美味いオマンマの食い上げ

殺しまくって美味いオマンマでパーティーだ

この世の真実は「罠にかけて獲物を殺せ!」

●無知を作る教育から連鎖する悲劇の社会構図 

 これも無知を作る学校狂育の悲劇なのです。 その良い例が豚が人間になついておとなしくしていたら、「オオゥ、コイツら殺してタップリ使えるでぇ」これがほとんどの人間の思考回路のパターンだと思って間違いないのです。それは無意識的にそういう思考回路が構築されて自分でも気がついていないのです。気が狂っているのではなく、それが悪気がないという感覚がそら恐ろしい感覚です。
 医者も医療産業も、もともと同じ教育から派生した人間です。この犯罪が医療にとどまるわけがないのです。たとえば、銀行、その惨状と残酷さは医療に匹敵します。
 医療が悪いのではなくて、人間社会が見渡す限りこんな世の中なのです。もともとそういう人間を作る教育が狂っているのだから、あらゆるものがおかしくなるのも当然です。だから気づいた人は今の医療も狂育(教育)からも国家制度からも逃げたしています。絶対にそんなところに自分の子供など入れません。
 やる人間も悪いけれども、世の中の残酷さに気づかない人間も悪いものです。むしろ、医療だけが平和になったらバランスが悪くなります。
 こんな医療もしっかり無知な人間を減らす役割を果たしているわけです。やったりやられたり、まったく何度生まれ変わっても悟れず、懲りない人々の姿がこの映像なのです。人間はどうしてここまで愚かなのでしょう?その愚かさは、宇宙でもワーストクラスではないですか。これが呆れた魔物惑星地球の実態です。いつになったらこんな自己愛の世界が嫌になるのでしょうか?人間とは、残酷な生き物であり、相手が弱い、信用したとなれば、「コイツいけるでぇ」と命もろともしゃぶりつくそうとします。これが狂育された人間の思考回路です。現実に目覚めなければ命もろとも奪われる社会です。 
 こんな狂い果てた世界を普通だと思い込み、正しいと思って生きているようでは、医者に何をやられてもしかたのないことです。
 弱い者、信じる者は良い獲物。人間社会の全体が巨視的に見えてくれば、医療も屠畜産業もやっている精神状態はまったく同じ狂い果てた無慈悲な悪魔の暴走する殺戮収奪社会であることに気づきます。これも何もかもが文部科学省という凶悪殺戮ロボット工場でで狂育されたことです。
 人間相手の時だけは、巧妙に騙すために偽りの優しさで獲物をワナへと誘い込みます。今の社会の本当の戦慄の実態に気がつかないと、自分が最後は命と資産をしゃぶり尽くされることになるわけです。その屠殺銃、収奪アイテムのひとつが抗生命剤である抗ガン剤なのです。

人間社会がわかっていないから騙される

●患者も牛豚も殺す感覚は同じ

「牛コロがのたうち回ろうがワシらに関係あらへんがな。どうせ牛コロは何も言ってこないやろ。
ワシらは、これからもうまいモン食わしてもらうでぇ。ヘッヘッヘッ。きょうはタップリステーキでも食うかぁ」
 世の中見渡す限り、どこに言っても、こんな悪魔のような人間がゴロゴロいることに気づける人なら、医療もまったく同じであることに気づくはずです。
 どこ見渡しても絶望的な愚者だらけの世界です。自分だけ気づいているのもつらいものです。だから、この殺戮医療のメチャクチャな実態を知ることで根本的に人間社会は完璧に間違っていたことを反省しないといけません。最終的に二人に一人が殺害されていると言うことは、殺しはしない歯科も産婦人科も皮膚科も精神科医も同じくメチャクチャなことをやっているということです。そこまで気づけば、今の世の中の産業とは何から何までほとんど同じことをやっている醜悪な魔界であるに連鎖的に気がつくはずです。何が間違っているかというと、医学理論の一ページ目どころか、人生の最初の一ページ目の一行目からから間違っているのです。親が言うこと、凶師が言うこと、ことごとく、魔界凶育です。人間に凶育されることは不幸の始まりです。地獄行の新幹線に乗ったようなものです。こんな社会を今の子供に受け継がせたらダメです。

●人間とは本当に恐ろしい生き物だ

 人間のやることは本当に恐ろしい。彼らの何が恐ろしいかというと自分たちがメチャクチャな生き方をして膨大な者を苦しめながら、魔物に操られていることに気がついていないことが恐ろしい。医療は魔物の殺処分場だからむしろあったほうがいいのかもしれません。
 そのもっともたる操り殺戮収奪ロボットが現代医療の医者、看護師ではないですか。
 蜂の巣まるごと強奪して、皆殺しにしたり、人間がやってることといえばそんなことしかやっていないのです。歴史を見ても人間のやってきたこととは、そんなことばっかりです。とくに集団化したものはひどい。今だけ例外、そんなノーテンキなことがあるわけがないのです。今の社会も大量虐殺、大量収奪の戦国時代です。さらに悪魔的になったのは、ライオンが馬を襲うような社会ではなく、毒殺保険金詐欺型になったことです。獲物を偽りの優しさでタップリと惹きつけて思いっきりシャブリ尽くす、これが現代の日本です。
「コイツ弱い奴や」と思ったら、「コイツアホや。使えるなァ。どうせ、なーんも言ってこれへんでぇ」と底なしの自我でシャブリ尽くして残酷に殺して屁とも思っていないのが今の人間社会の当たり前ではないのか!

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今の日本は本質的に、この絵と同じ社会。これこそ医療地獄の本質的な姿ではないか。何度も騙してシャブリ尽くすために表面だけは偽りの仮面を付けているから本質を見抜けないと本当の恐ろしさに気がつけない。

●日本の平和は気づいていない幻想である

 日本は世界一治安が良いと言います。それも厚労省の医療データと同じくウソです。統計操作です。それに気がついていないからカウントもできていないということも日本が世界一になる原因のひとつです。
 今の日本、毎年ざっと50万件は殺人事件が起きている社会です。おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、だいたい身内の50%は殺害されたのです。
 有名○○○○サーの○○さんなんか本質的にわかっている人から見ればコンクリート詰め殺人以下の殺され方をして、さらにお金まで何度も騙し取られているわけです。本人達は気づいていないだけです。傷害事件は年間数百万件あるということです。これは本質に気がついている人間だから見抜けることですが、歯科医が歯を削ったり、抜いたりするのもいっしょです。彼らもガン産業のデタラメと同じく、ちゃんーとわかってやがるのです。これは別のページでくわしく徹底的にやります。
 真相に気づけば「エッッー、あの医者にカモられた!」と思うようなことばっかりなのです。それで入れ歯だなんだかんだつくってもらってといってお世話になったと思っているオメデタイ人々です。ガンマフィアと同じく骨の髄までシャブリつくすマフィアたちの笑いが止るはずもありません。産婦人科も精神科医もいっしょ。

●魔物に操られて殺戮社会へ

 それを手っ取り早く気づくには、人間が動物に何をやっているか、自然界に何をしているか、よくご覧ください。実は自分も家畜と同じことをされていることに気づいていないことがマヌケなのです。それでだーれも屁とも思わないのに、医者も人間を豚殺して食べるときの感覚しかないことくらいすぐにわかるはずです。それが当たり前の社会で人間同士だけは善意で回っている、病院に行ったら善意で助けてくれるなんて信じているとしたら本当にオメデタイとしかいいようがない。正真正銘のクルクルパーです。それでは財産のほとんどを収奪されて屠殺処分されて当たり前のことです。学校にしろ、病院にしろ、悪魔の檻に入る愚かさ。その本質を見抜けない底なしの愚かさは救いようがありません。
 収奪されて殺される人間も同じくらい悪い。自分がそんな魔物に染まっているから騙されていることに気がつけない。
 人間も動物もあらゆるものに対する感覚は実は同じです。それが人間を相手にするときだけは騙さないと利益が得られないために偽りのやさしさや態度になるだけで、その人間の本質は何も変わっていないのです。
 そんな人間が最後は自分が病院という収奪屠殺場に並んで、斬られて、焼かれて、毒をうたれてのたうち回って命と資産もろとも召し上げられて、悶死が当たり前の社会であることに気づいたら、今まで靄にかかっていた人間社会の恐ろしい悪魔社会の闇が連鎖的に全部ハッキリと見えてくるはず。
 逆に考えると病院はこんな人間を殺処分してくれている出来損ないの処分場の役割を果たしてくれている必需の屠殺場で人間社会だけが平和になってもバランスも悪くなります。これが世の中の現実であり、医療がおかしい以前に、爆発するように、狂い果てた狂育、本当は猛烈に恐ろしい人間社会というものに気づくべきです。
人は間接的になればなるほど人は残酷なサイクルになる
殺害と収奪を計画しているのは医者や現場の人間ではない
魑魅魍魎の魔界で世間知らずのオメデタイ無知蒙昧な人間が殺人罠にひっかかる
本当に信用できる人間は人間以前に自然界の生き物すべてに気を使って生きているものである
殺戮医療を信じるとは、その人間の悟りの低さがすべての悲劇を引き寄せている
凶育された権威盲従の現代医療従事者たちの絶望的なウソにひっかかるな!

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