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抗ガン剤はガンを何倍も増やす増ガン剤である

  • かなり以前からガンを何倍にも増やす猛烈な増ガン剤であることは発覚していた!
    日本では、都合の悪いことは、すべて箝口令されている
    あなたはこの事実に気付いていない!

    船瀬さん講演抜粋

    猛烈な発ガン剤であることがわかっていた


    発ガン剤を使ってもらうために一晩100万円の接待は当たり前

    NCI(アメリカ国立がん研究所)のデヴィタ所長が衝撃証言

     「抗ガン剤の化学療法は無力である。
    抗ガン剤を投与しても、ガン細胞はすぐに反抗ガン剤遺伝子(ADG)を変化させ、抗ガン剤を無力化してしまう。
     ちょうど農薬に昆虫が耐性を持つのと同じ現象である。
     抗ガン剤はガンに無力なだけではなく、強い発ガン性で 他の臓器などに新しいガンを発生させる増ガン剤でしかない。
     分子生物学的にみても抗ガン剤ではガンが治せないことは理論的にはっきりした」
    1988年のNCIリポート『ガンの病因学』で15万人の抗ガン剤治療を受けた患者を調べた結果、抗ガン剤は、ガンを何倍にも増やす増ガン剤だと断定!

    WHO国際がん研究機関 (IARC) による発がん性リスクの一覧に抗ガン剤が最強発ガン物質に選ばれている

    エンドキサンのインタビューフォーム

    シクロホスファミド、商品名はエンドキサンのインタビューフォーム。堂々とWHOで公式に発ガン性評価でグループ1に選ばれました!とアピールしている。
     抗ガン剤が猛烈な発ガン剤であることは医療業界で常識。添付文書にも書かれていることで、もし抗ガン剤を使う医者が知らないとしたらまったく添付文書を読まずに使っていると言うこと。船瀬俊介氏の取材で劇薬であろうと、ほとんど医者がまったく取説である添付文書を読んでいない医者がほとんどだった!
     彼らが本当に善意で使っているとしたら、添付文書を一度も読んだことがないのではないか?別の視点から考えると、劇薬の取説を一度も読まないで打つことが善意なのか?主治医が知らなかったとしたら、間違いなく読んでいない。
    どうなろうが所詮は他人、その程度にしか想われていないと言うことである。

    メーカー自身も抗ガン剤の副作用が悪性腫瘍の発生であることをはっきりと警告している。
    80%以上の抗ガン剤に二次発ガン性、急性白血病発症同様の重大な副作用警告!

    ベプシド(エトポシド)


    抗ガン剤はグループ1から2Aに選ばれている。


    日本衛生産業学会でも発癌性評価において最高ランクに指定されている。J46_4_05.pdf へのリンク
    イホスファミド
    注射用イホマイド1g

    動物実験のマウスの実験はガン患者と違って、もともとガンにかかっていない動物が試験に使われていることに注目
    マウスは天寿を全うしてもまっとうしても寿命は3年程度有ることにも注目。つまり短期間で発ガンしたと言うこと。これは使える収奪剤だ。
     ガン治療の最初の治療とは次なる収奪のためのシコミだという驚愕の事実。これらが決定的な証拠となる。早期発見、早期治療とは、獲物をシャブリ尽くすための収奪作戦の開始だった!

    ●抗ガン剤治療医の証言

    「抗ガン剤がガンを増やすと言うことはありますか?」
    「抗ガン剤でガンが増えるなど聞いたことがない。もし仮にそんなことがあれば、大問題です。そもそもそういう薬は製品にならないはず…」

     抗ガン剤治療医師は、抗ガン剤でガンが増えることなど見たことがないと証言している。
     ガン治療の番組で※
    ">このラジオの3分頃から、4分40秒頃、抗ガン剤でガンがガンを成長させるということはニュースになったこともない、聞いたことも見たこともないと証言している。
    もしそんなことがあったら大問題だという。

    実態は、↑↓のとおり抗ガン剤自体の添付文書にも書いてあるし、WHOはダイオキシン、アスベストと同ランクの最高ランクグループ1の発ガン物質に指定している。すでに80年代にはデヴィタ証言のとおり、アメリカ議会で大問題になっているし、今や、二次性発ガンは、添付文書やインタビューフォームにも重大副作用に警告されている重大副作用情報である。。
    それなのに抗ガン剤治療医の医師は知らない?これはどういうことか?
     実態は抗ガン剤で殺されるの取材で書かれているように、医者達が添付文書ををまったく読んだことのないままに抗ガン剤をタップリと多剤で乱用し使い続けていると言う実態。これが抗ガン剤を使いまくる医者達の実態!知能を破壊し、自分で考えるという訓練はまったくない凶育を受けているため、上から教えられたことしか一切対応できない。もちろん、テストにクリアするだけの効率の良い勉強をしてきた人間達が義務でないと教えられないことを自主的にするはずがない。そんなことは今の受験システムを考えれば費を見るより明らか。
     そんな究極のズサンな人間を選ぶシステムに今の文部科学省がなっているからだ。そしてタップリと悪化させてマッチポンプで稼ぐ医猟産業が指令している。最後は命の炎を消してしまう。

    シクロホスファミド 世界でもっともよく使われる抗ガン剤


    WHOにて単独の製品名でも発ガン性グループ1に登録されている猛毒発癌物質

    注射用エンドキサン100mg/注射用エンドキサン500mg

    これは白血病にも非常によく使われる。
    本田美奈子さんもこれを打たれた可能性がたかい。
    効能は腫瘍、白血病、急性白血病治療剤なのに↓


    副作用注意は二次性悪性腫瘍、急性白血病が発生する副作用
    ガン治療で、ガンになることが副作用?
    白血病治療薬で急性白血病になることが副作用? この無茶苦茶な矛盾?
    そのホンネを見抜けば「センセイ、これを使えばもっと悪化させて稼げますヨ」と示唆している
    悪化させて、さらに巨額の利益を取ることこそが、本当の効能・効果だった

    抗ガン剤で殺される


    「抗ガン剤でガンは治せない……」

     これは厚労省担当官の回答だ。あなたには大ショックのはずだ。さらに同省担当官は認める。「抗ガン剤には発ガン性があります」。ガン患者に投与すれば「他の場所にも発ガンする」。つまり抗ガン剤は 〝増ガン剤″ であることも認める。
     さらに「ガン細胞はすぐに抗ガン剤に耐性を持ちそれを無力化する」……。厚労省担当官は平然と言い切る。「それらは皆、周知の事実です」。つまり〝常識″だ、と平然と言い放つのだ。この厚労省の見解は、今も抗ガン剤治療に一樺の望みを託しているガン患者の方や家族にとって、身が震えるほどの一大衝撃ではないだろうか。

     「でも……お医者さんは〝効きます″と抗ガン剤を打ってくれているのですが……」
     たいていの人は、この医者の二言にすがっている。
     だがこの〝効く〟とはつぎのような意味だ。ガン患者に抗ガン剤を投与する。そして〝四週間″以内に腫瘍が少しでも縮むと〝効いた″と判定するのだ。抗ガン剤の「医薬品添付文書」には〝毒″とはっきり書いている。抗ガン剤はほとんど例外なく猛烈な〝毒物″なのだ。
     〝猛毒〟をガン患者に投与する。それじたい狂気の沙汰だ。その〝毒″は患者の全身を襲う。
     髪の毛は抜ける。激しい嘔吐、下痢……。凄まじい副作用の数々。〝毒″を盛られたのだから、当然だ。体中の組織、器官が悲鳴をあげる。絶叫する。ガン腫瘍じたいも、その〝毒″に驚いてピクンと少し縮むことがある。はぼ一〇人に一人くらいに起こる。
     すると、その抗ガン剤を〝有効″と判定するのだ。たった一〇人に一人……! それもわずか〝四週間〟の間にわずかでも腫瘍が縮んだら〝有効″とは呆れ果てる。残り九人はガン細胞はまったくピクリとも動かないのだから……。人間の寿命は〝四週間″でない。なぜ半年、一年…と経過を観察して「有効性」を判定しないのだろうか? それには、重大なわけがある。抗ガン剤の〝毒″で一時的に縮んだガン細胞が長く観察していると、再び増殖してくるからだ。そのリバウンド(再発)現象を隠すため〝四週間″以上の観察はヤバイのだ。

     「抗ガン剤の化学療法は無力だ……」。一九八五年、アメリカ国立ガン研究所(NCI)のデヴイタ所長の驚情のアメリカ議会証言だ。
     「抗ガン剤を投与しても、ガン細胞は、すぐに反抗ガン剤遺伝子(アンチ・ドラッグ・ジーンADG) を変化させ抗ガン剤を無力化してしまう。ちょうど農薬に昆虫が耐性をもつのと同じ現象だ」。さらに八八年NCIは『ガンの病因学』という数千ページの報告書で 「抗ガン剤は、ガンに無力なだけでなく、強い発ガン性で他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない」 と驚くべき事実を発表している。

     NCIは世界で最も権威あるといわれる研究機関。そのショッキングな報告は、日本のガン学界にも衝撃を与えた。だが 〝抗ガン剤は無効″ で 〝増ガン剤″…という事実は患者に一切知られないように綺口令が引かれたという。
     だから抗ガン剤治療とは、ガン患者に効果もない〝毒″を投与しているのと同じだ。猛烈な〝毒″作用は一〇〇%ガン患者の体をズタズタにする。とくにガン細胞と戦うリンパ球を生産する造血機能を徹底的に攻撃する。抗ガン剤投与で、いちばん喜ぶのは、なんとガン細胞なのだ。これほど笑えぬブラックな話もない。抗ガン剤を投与すれば、凶暴なガン細胞だけが凶悪化して生き残る。いっぽう免疫細胞はズタズタ。けつきょく抗ガン剤はガンを増強、悪性化させ、患者を〝毒″でむしばむ。犠牲者は最後は 〝毒殺″ により息を引き取る。
     放射線療法も同じ。厚労省側も「放射線療法にも恐ろしい発ガン、増ガン作用がある」と認める。「肝心の免疫細胞を残減し、その副作用は抗ガン剤より、激しく、罪は重い」……と専門医は警告する。放射線療法でさらにガン患者は疲弊し、死期を早める。そして良心的な医師たちは「手術も受けないはうがよい」……という。
    抗ガン剤で殺される 10~

    myzk0405.pdf へのリンク
    ★動画 人を殺す為の医学

    4週間以上治験をすると、小さくなるどころか、耐性を付けて大きくなる
    だから抗ガン剤治験は4週間で判断しなければならないというシカケ
    データをとるためのトリックである

    がんサポート情報センターの発ガン性警告


    国際がん研究機関はブレオマイシンも併用でグループ1に選んでいます。シスプラチン+エトポシド+ブレオマイシン治療は、WHOが認めたトリプル1の発がん最強トリオ!
    アルキル系抗ガン剤は、まとめてすべてグループ1に認定!
    表4はこれらの抗ガン剤を多用している国立がんセンター発表のデータであることに注目。国立がんセンターはわかって患者に打っています。そのホンネは…。

    二次癌、急性白血病のタイプが“悪性”や“急性”であることに注目。急性と言うくらいだから、経営に即効性のある収奪剤だ。もちろんこんなことは、添付文書はもちろん、インターネットで調べればゴロゴロ出てくるように、彼らはわかって投与している。
    そのホンネは獲物を悪化させて、再発リピートで稼ぎまくれ。
    プラチナ系、アルキル系が上位に入っていることに注目
    さらに次なるリピート治療でガンガン稼げる高額点数を重ねていくことが現代医療のビジネスモデル。患者は資産を収奪する獲物。いつになったら恐ろしい実態に気づくのか?


    表6と7は、アルキル系に絞って、次なるリピート周期の研究。




    ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”


     現在、毎年、一三万人前後のガン患者が亡くなっています。息の止まる数です。そのうち約二五万人は、じつはガンではなくガン治療で〝殺されている″のです。「マサカ…!」と絶句したり、「極論だよ」と冷笑したり、反応はさまざまでしょう。
     しかし、これが日本のガン治療の戦慄の実態なのです。
     岡山大学医学部付属病院で、一年間に亡くなったガン患者のカルテを精査したところ八〇%がガン以外の原因で亡くなっていました。その大半が肺炎、院内感染などの感染症だったそうです。さらに多臓器不全などなど……。これらが、実は抗ガン剤の「医薬品添付文書」に重大副作用として列記されていることを、ご存じですか? ちなみに、この報告をまとめた正義感あふれる医師が、論文にして学長の元に持っていったら、なんと、学長は目の前で論文を破り捨てたそうです。「こんな事実が公になったら、大変なことになる」。それがホンネでしょう。

     あなたがガンと診断され、入院したら、まちがいなくガンの〝三大療法″を、施されるでしょう。それは①抗ガン剤、②放射線、⑨手術……です。
     もっともポピュラーなのは①抗ガン剤です。その名前から、ガンに抵抗して、ガンをやっつけてくれる薬と、誰しもが思います。あの抗生物質を連想するのですね。そこが、悲劇の始まりです。抗生物質は、体内に侵入した病原菌を攻撃して、患者を守ろうとします。
     抗ガン剤は、まったく違います。抗ガン剤の別名は〝細胞毒″です。つまり〝細胞を殺す毒物〟と「医薬品添付文書」には、はっきり明記しています。
     細胞を殺すということは、あなた自身を殺す-ということです。生命を毒殺する機能が、抗ガン剤の本領です。早く言えば、たんなる猛毒物を、うすめてガン患者に投与している。それがガンの化学療法の実態です。毒物投与ですから想像を絶する副作用が全身の臓器に襲いかかります。脱毛、嘔吐、食欲不振……など可愛いもの。▼造血障害▼心停止▼急性腎不全▼溶血性尿毒症▼ショック死▼聴力低下▼視覚障害▼脳梗塞▼問質性肺炎▼激症肝炎▼消化器穿孔▼急怪すい炎▼糖尿病悪化▼横紋筋溶解症▼言語障害▼意識障害▼全身浮腫……。まだまだ、副作用は何十とあるが、書ききれない。(抗ガン剤『シスプラチン』の「医薬品添付文書」より。(拙著『抗ガン剤で殺される』花伝社、参照)〝猛毒物″を注射するのだから、全身の臓器、組織が悲鳴をあげ絶叫している。これだけの副作用を知ったら、この抗ガン剤を打ってもよい……と思う人がどれだけいるだろう。ガン専門医は、このような抗ガン剤の身の毛のよだつ重大副作用を、患者には絶対に教えない。「まあ、脱毛とか、食欲不振などがありますが…⊥と言葉を濁しながら注射器を手にする。患者は
    「それでもガンが治るなら……」と一途の望みで腕を差し出す。

     ところが厚労省の専門技官が「抗ガン剤が、ガンを治せないのは常識です」と言い放っているのです。厚労省の保険局医療課長の麦谷眞里氏は、抗ガン剤医療のトップレベルの責任者。
    その高級官僚が「抗ガン剤は保険で払う必要がない。なぜなら、いくら使っても効果がないからだ」と公言している。(二〇〇五年一〇月二〇日『医療経済フォーラムジャパン』にて)。
     さらにガン学会の会場ロビーでの医師たちの会話。「効かないクスリをこんなに使っていいのかね?」「固形ガンにまったく効かないね」「すべては出世のため……」。
     そもそも、猛毒物が抗ガン剤という〝クスリ″に化けるプロセスから慄然とする。ガン患者に投与して、四週間以内に腫瘍が一〇人に一人縮小すれば「効果アリ」と医薬品に認可される。
    猛毒を打てば、患者もガン細胞も、その毒で萎縮するばあいもあるだろう。それでもわずか一割とは……! 残る九割のガンはピクリとも動かない。それでも「効果アリ」とは恐れ入って声もない。

     このわずか一割ていどの腫瘍縮小効果も、まったく無意味。なぜなら、ガン腫瘍はすぐにリバウンド増殖を始め、わずか五~八か月で元の大きさに戻ってしまうからだ。それから、さらにガンは増殖を続け、患者を死にいたらしめる。抗ガン剤を多種類打った患者ほど、再発、増殖……そして死亡するまでの期間は短い。
     その理由は一九八五年、米国立ガン研究所(NCI) のデヴュタ所長の議会証言で明らかになった。「抗ガン剤による化学療法は無力だ。なぜなら、ガン細胞はすぐに自らの遺伝子を変化させて、耐性を身につけ抗ガン剤を無力化するからだ」。それは反抗ガン剤遺伝子(ADG‥アンチドラッグ・ジーン) と命名された。
     そこで、抗ガン剤の効能認定の期間が〝四週間″と異様に短いナゾも解けた。それ以上、観察を続けるとADG発動によってガンが急激にリバウンド増殖を始めるため、抗ガン剤の〝無効性〟がバレてしまう。〝かれら″の悪魔的な操作に、私は腹の底からの怒りを覚えた。
     さらに抗ガン剤や放射線には、致命的欠陥がある。ガン細胞と戦う味方の兵士たちリンパ球(NK細胞など)を総攻撃し、残滅してしまうこと。だから抗ガン剤、放射線をつかって喜ぶのはガン細胞のみ。抗ガン剤等は、ガンの応援剤にすぎない。
     火事を消すのにガソリンをぶっかけるに等しいことを現代のガン治療は行っている。メチヤクチャを通り越して、正気の沙汰とは思えない。

     さらに八八年、NCIは「抗ガン剤は、強い発ガン物質であり、投与すると別の臓器、器官に新たなガンを発生させる」と驚愕リポートを発表。
     またアメリカ政府調査機関OTAは、一九九〇年、抗ガン剤の〝有効性〟を完全否定する実験報告を踏まえ「非通常療法(代替療法)の方が、末期ガン患者を救っている」ことをハッキリ認め、代替療法への調査・助成をNCIと議会に勧告した。
     アメリカ政府の「ガン戦争」敗北軍言です。この0TAリポートで、アメリカのガン治療は一八〇度シフトを始めた。その結果は、めざましいものだった。アメリカでガン死亡者数が急速に減り始めたのだ。
     かれらはガンで死んでいたのではなく、抗ガン剤や放射線など効果のない〝殺人行為″で殺されていたのだから、〝殺人治療″が減れば、〝犠牲者〟が減るのも当然です。

     これら衝撃の事は墜日本の製薬メーカー、医学界、厚労省、政治家さらにマスコミは箝口令をしいて完全に隠蔽した。だから国民どころかガン専門医ですら、以上の事実をまったく知らない。戦慄の猛毒物質が、抗ガン剤という〝クスリ″に化けるカラクリを、慶応大医学部の近藤誠医師は「それは世界に、ガン産業という巨大利権が存在するから」と教えてくれた。ガンを金儲け手段とする連中だ。「それを構成するのは、国家、製薬資本、病院、医者など……」。
    国家がガン産業の中枢にいるのだ。私は、かれらをガン・マフィアと呼ぶ。なぜなら、毎年、二五万人余りもガン患者を虐殺して、何ら法の裁きを受けず、医療費三一兆円の半分、約一五兆円を食っているからだ。抗ガン剤の価格は、〇.一グラムがナント七万円……卒倒するような暴利ではないか!
    ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 1~

    猛烈発ガン物質だったイレッサ


    670227_4291013F1027_1_141_1F.pdf へのリンク
    肺の病気を治す副作用が重篤・肺障害とは…

    ●デヴィタ証言を裏付ける証拠資料はインタビューフォームにもあった

    91日の投与後に猛烈な勢いで元の腫瘍よりも一気に巨大化している記録が載っている。これこそがドキュメンタリーテレビでよく見る猛烈に全身にガンが増殖していくメカニズムだ。
    暴利をもたらしている爆発増殖のトリックのカラクリはインタビューフォームには説明されていたのだ。もちろん製薬会社はすべてデヴィタ所長の言うことを最初から動物実験でわかっていたのである。それは審査機関である国家もすべて同じ。これらの記録はもちろん審査書類にも含まれた上で日本は世界でもっとも早くイレッサを承認した。世界ではじめてイレッサを医薬品として認可した役人は日本の厚労省にいると言うことである。
    グラフで一目瞭然の通り、休薬たった三週間で元以上増殖している。近藤誠医師の本では治療される前のガンが1センチになるのに平均で8年くらいかかっているという。
    それが治療後はたったの3週間になるのだ。わざと人工的にメチル化、エチル化させて発ガン剤させるのだから当たり前だほったらかしの状態の数百倍の爆発増殖になる事実を説明書で書いている意味は大きい。どおりでそれを見て心躍らせた世界中の医者が飛びついて、獲物に打ちたがるはずである。
    筑紫さんの癌が1年足らずで凄まじい勢いで全身ガンだらけになって死んだのもこのメカニズムだ。ガンの性質などとはまったく無関係だったのだ。それに気づかない獲物が思惑通りに勘違いして彼らの治療が飛ぶように売れるシカケ。

    ●病気を治す気などサラサラない

    彼らのホンネは病気を治す気などサラサラないのだ。獲物のガン爆発増殖こそが彼らの理想である。リピートを爆発的に増やして自分たちの出番を作り出すことこそが本当の目的なのである。インタビューフォームでこれ以上の期間後どうなったかを書けないのはなぜか?その続きは予測できるはずである。予測できることは限られてくるはずだ。それは全身ガンに埋め尽くされるか衰弱して死ぬから、それ以上の統計はあまりにもあからさますぎて出せないし、もうひとつの理由はこれより先は動物が死んだからだ。そんなことは当たり前のことである。
    イレッサ裁判は、イレッサの肺障害で死んだことより、最初から猛烈な発ガン物質であるウルトラペテン薬を売っていることのほうが問題だ。もちろんこの事実は患者が見る方の説明書には書いていない。まったく無効どころか猛烈な発ガン剤であることは最初からわかっていたのである。これを知っていたら誰が高額な治療など受けるだろう?獲物には不都合な真実は知らされないのである。獲物が本当事に気づいたら売れなくなるからだ。打ち込んでしまえばこっちのものである。

    ●抜け出せない泥沼にハマル獲物たちの悲劇

    しかし、ここまであっけらかんと無効性どころか猛烈な増ガン性を示していることに驚かれるだろう。そのホンネは猛烈な増ガン性こそが病院経営のニーズであるからだ。獲物の恐怖が卒倒する暴利をたたき出してくれるのである。
    良心的医師達が「地球上で最も発ガン性の強いケミカル薬品は抗ガン剤である」と証言する理由もここにある。
    このリバウンドの恐怖のために獲物は一生飲ませ続けるか、辞めれば再発の爆発増殖が後にリピートビジネスで暴利をもたらすのだ。売れ続けても暴利、辞めて爆発してもリピート治療で暴利、これぞ悪魔の錬金術、追い込み作戦である。
    獲物が治療と信じていたものこそが悪化させている犯人だったとは、しかも最初からわかっていてわざとやっているとは…。
    獲物は真実を知ったら放心状態で立ち尽くすだろう。経済至上主義社会とは本質に気づけば何でもそういうものである。将来のためと勉強しているつもりが、アホ家畜奴隷一家がオメデタイことに騙されて知能を破壊されるために学校に通い続けて踊らされていたのと同じだ。何から何まで本質のパターンは同じなのである。気づけない家畜奴隷は一生騙されて最期は惨殺ワナで呻きながら屠殺される。それは動画で見ればわかるように牛豚のの屠殺すらも上回る地獄である。

    ●世の中の仕組みは何もガンもが発ガン作戦と同じだ

    狂育で言えば、お世話になったと思っている教師こそがあなたの知能を破壊して人生をメチャクチャにした犯人なのである。医療と同じく、騙されていることに気がついていないのだ。。青春を奪った卑劣な犯人たちに感謝すらしているとは…。その無反省ぶりが後に屠殺作戦にひっかかるのも当然である。反省や教訓がないから、後の人生もパターンは同じことが続く。
    医者もそれと同じだ。北朝鮮や大日本帝国以下の滑稽なる世界が現代社会なのだ。昔は百姓一揆があったが今はこれだけひどい殺人詐欺で人生も肉体もメチャクチャにされているのに一揆すら起こらない。情報統制で家畜奴隷の統制が徹底して行われているからだ。
    これを見ればわかるように肺の病気を治す治療で重篤な肺障害で死亡続出とは、まったくお笑いである。s0201-4c.pdf へのリンク
    つまり、獲物は癌の増殖を防ぐには重篤な副作用死するまで飲み続けなければならないというシカケ。ガンが消える頃には獲物は悶死して葬式代のボーナスが転がり込んでくるシカケ。
    一回乗ったら、たとえ後で悪魔のシカケに気づいても二度と抜け出せない虐殺収奪ゲームのカラクリである。辞めたら爆発増殖で余命宣告が待っている。つまりどっちに転んでも犯人側には暴利が転がり込んでくるようにシカケられているのである。
    このリバウンドや発癌性の件、ガン理論自体がそもそもウルトラペテンである件についてはイレッサ訴訟で争点になっていないことにも注目。獲物一家たちはいまだに真相にたどり着けずウルトラペテンの根幹に達することは出来ない。知能が破壊されて自分で答えを見つけ出すことが出来ないからである。いまだに議論は枝葉末葉で肝心な争点は騙されたままなのだ。
    そして重要なことはもうひとつ。説明書に書いてあると言うことは医者は、この凄まじい発ガンの事実を知った上で投与していたと言うことである。製薬会社どころか救いを求めた医者は故意犯だったというオチまでついていたのだ。知らなかったとしたら、それはなぜ知らないか?それはもともと獲物を想う気持ちなどまったくないからだ。想う気持ちがあるというなら、添付文書を読まなかった正当な理由を堂々と答えてみよ。

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    ★動画 薬害イレッサ大阪結審行動

    これを見るとイレッサの薬害など数百万倍上回る薬害シクロホスファミド訴訟が楽しみである。何しろ、毎年日本だけで10万人以上がマスタードガス猟による保険金殺人で惨殺されていたのである。この程度の出もで済むはずがない。武田などの株は火が付けば一夜にしてパーになるだろう。
    関わった医者も製薬会社の社員も看護師も今回ばかりはすべて私財没収である。虚構の社会の大崩壊の始まりだ。

    ●欧州医薬品審査庁(EMEA)への承認申請を取り下げるが…

    このイレッサは「一方、ア社は欧州医薬品審査庁(EMEA)への承認申請を取り下げる」と書かれているように他国では取り下げられているが日本ではいまだに売られ続けているし、使われ続けて認可取り消しにもなっていない。厚労省も製薬会社も医者も一切過失は認めていないからだ。それは平岩医師の反論でもわかる。
    それにしてもいまだに事件で大騒ぎになり、訴訟騒動になった薬害のイレッサに頼る患者がいるというのは驚きだ。凄まじいクスリ信仰である。
    医療過誤の裁判中であるにも関わらず、その理由はなぜだろうか?
    理由は簡単だ。日本人とはその究極まで築きあげられたアホ奴隷ぶりに海外のメーカーからはナメられているのである。 「不良在庫は日本人に食わせてしまえ」それほど日本人のクスリ信仰が根強いからである。薬だけではない。歯科医療WHOの勧告後もでいまだに歯を破壊してリピートを繰り返すビジネスモデルが生き残っているのも日本だけだ。(厳密に日本だけかは調査していないが、日本以外でやっているところがあっても本質は同じである。日本唯一かどうかは本質的に問題ではない。)
    これは海外では取り下げたマイロターグが日本では取り下げられないのも同じ理由だ。ならしろ、日本は圧倒的に世界最多の薬消費国である。ババを食わせるために狂育しておいたアホ家畜奴隷に恐怖を煽れば釣り鉤に食いついてくる。医者信仰、クスリ信仰が凄まじい。タミフルの70%超は日本だけで消費していると言うからハズレの在庫処分は日本人に食わせてしまえというわけだ。

    ●薬害エイズ事件と全く変わらない医療業界

    この構図は汚染血液を日本にミドリ十字が買い取って危険在庫を売りまくった薬害エイズ事件とまったくうり二つである。
    もちろんこのサイトで書いて医療犯罪の事実は規模も悪質さも薬害エイズなど数万倍上回るメガトン級のスクープである。今までの記録はすべて塗りかえるだろう。何しろ、暴利のためにわざと地球最強の発ガン物質を意図的に仕掛けていたからだ。
    製薬会社などほとんどドミノ倒しで株は一斉に紙くずになる。もちろんその勢いで他の医療犯罪もほとんど連鎖的にバレるだろう。被害者の怒りは国家転覆どころか現代文明すらも転覆させるだろう。
    私がこれに目を付けて虚構破壊の第一弾で調査してきた理由はそこにある。これをバラせば狂った社会を生み出した狂育がをつぶす手間が省けるからだ。あの狂った大日本帝国という戦争の悲劇を生み出した原点もバカを作る狂育である。日本人というのは狂育が同じだから戦時中の愚行からまったく変われないのである。厚労省も国民もまったく進歩がないのだ。エイズ事件の被害者達もエイズと関係ない病気になると何も言ってこない。
    私の書いているようなことを掲示板でも書けば袋だたきに悪者にされるはずだ。それほど日本人にとって自分たちの身体を破壊し尽くして財産を毟り取っていく悪魔の医療は神様のような存在なのである。
    もうひとつは、日本で最初に認可して日本人が最初に死者を出して騒ぎになったから取り消すと言うことは過失を認めることに等しいから、そんなことをすれば巨額の賠償を認めることになる。正当性を主張するためには取り下げるわけにはいかない。
    つまり、製薬会社も厚労省も正当性を主張するには誤りであったことを認めるワケにはいかないのだ。なんとしてでも病魔が奪ったという自分たちの罪のかぶってくれる虚構の演出による隠れ蓑に隠れて殺人事件を続けるしかないのである。魔物達はもう後戻りは出来ないのだ。
    私から見ればその隠れ蓑は、いまだにほとんど崩せていない。魔物の砦を崩すと言うことは一手、一手、確実に真実という証拠を突きつけて彼らの虚構の牙城を崩していくことである。原告が100人集まってもガン産業の被害者ではない私ひとりの1年足らずのリサーチにすらも及んでいないのである。狂育されて能動性を殺されているから自分ではほとんど新しい答えにたどり着けないのだ。薬害エイズの被害者も何も言わない。いまだに彼らを追い詰める決定的な一手は出せないのである。

    ガンにならないゾ宣言Part1

    ●バカ医師を大量生産する〝ガン専門書〟

     わたしの手元に分厚いガン専門書がある。『ガン最新治療法』 (学習研究社、三〇〇〇円)。帯に「ガンのすべてがわかる本 -一〇〇種以上のガンを網羅した、最新最強のガンの本」 と自画自賛。参考文献として購入したがページを繰ってガックリした。
     いまガン治療現場で注目されている 「栄養療法」 について一字も見当たらない。ゲルソン療法など、どのページにも皆無。「心理療法(サイコオンコロジー)」 の記述もゼロ。ましてや 「気功療法」 など、絶無。その他、「鍼灸」 「呼吸法」……など海外でも注目されている代替療法についての記述も解説もない。一方で、(怪しい)抗ガン剤群を一三ページにわたって解説・紹介。掲載されている〝最新治療法〟も、抗ガン剤を「盛って」メスで「切って」、放射線などを 「当てて」 の化学、外科、物理療法のオンパレード。
     〝専門バカ〟とは、よくぞ言ったもの。これら片輪の知識しかない欠陥医師が〝ガンの権威〟とあがめられているのだ。戦慄し、肌に粟を吹くとは、このことだ。
     恐れ入った。これでどうして 「ガンのすべてがわかる本」 なのか? 不当表示きわまれり。こうなると〝白い巨塔〟と呼ばれた大病院は〝バカの巨塔〟と呼び変えたほうが、真理をついているだろう。

    ●「抗ガン剤は効かない」NCI所長

    「効果」が一割足らずでも、ガン患者に抗ガン剤を投与する医者の蛮勇には、〝寒心〟する。「しかしガン細胞が退縮するのは治療効果が上がっているのです」と反駁するだろう。
    ガン腫瘍が縮んだ=抗ガン剤が効いた。この論法には、恐るべきマヤカシがある。
    一九八五年、アメリカ国立ガン研究所(NCI) のデヴィタ所長は、米議会で衝撃的な証言を行った。「分子生物学的にみても抗ガン剤でガンは治せない」と証言したのだ。「それは理論的にはっきりしました」とデヴィタ所長。「農薬を使うと農薬の効かない新種の害虫が発生するのと同じに、ガン細胞は自らの〝アンチ・ドラッグ・ジーン〟 (反抗ガン剤遺伝子) の働きで、抗ガン剤の効き目を打ち消してしまうのがわかったのです」。
     アメリカ随一のガン研究機関の最高責任者の証言に、議場は騒然となった。
     

    ●ガン細胞「反抗ガン剤遺伝子」で逆襲

     ガン細胞も生き残ろうとする生存本能がある。一度は抗ガン剤の毒性に、ひるんだものの、やがて遺伝子をカチヤカチヤ組み替えて〝アンチ・ドラッグ・ジーン〟を装備。もはや、抗ガン剤をいくら投与しても、カエルの面になんとやら……である。
     ガン細胞は、抗ガン剤にまったく平気になったのに、患者には毒物として作用する。
     これでは副作用による〝薬殺死〟へまっしぐらだ。
     よくガン患者にある例。半年くらいで退院して、見違えるほど元気な笑顔で挨拶まわり。
    職場復帰よかったね、と皆よろこぶ。ところが、また半年して、回りの顔が暗い。「……再発したんだって……」。そしてアツという間の計報。いったん抗ガン剤が効いて元気になったように見える。医者は「効いた」「治った」と判断する。ところが、ガン細胞は遺伝子を組み替え、抗ガン剤を無力化して、急激に反撃してくるのだ。そして、縮んだはずのガン細胞がみるみる増殖して、全身を蝕むのだ。
     しかし、医者はシレッと言うであろう。「ボク、再発までメンドー見切れないよ」。

    ショック! 化学療法はガンを何倍にも増やす

     

    ●抗ガン剤の正体は〝増ガン剤〟だ

     さらに一九八八年、NCIは『ガンの病因学』という数千ページにのぼる詳細リポートを公表。そこで、こう断定されている。
    「抗ガン剤を使うと、もとのガンの他に、新たなガンが何倍にも増える……」
     ショック! 抗ガン剤の正体は、ガンを治せないだけでなく、ガンを増やす元凶だったのだ。同年、この衝撃的事実は、日本のガン学会でもとりあげられた。
     そこで、日本のガン学者たちは、抗ガン剤の正体が、無効であるだけでなく、〝増ガン剤〟であることに愕然、憤然……。密かに配崇恥がしかれ、この衝撃事実は「なかったこと」 とし、患者の耳にいっさい入らないように、闇に葬られてしまったのだ。
     ガン治療で抗ガン剤をすすめられたら、必ずこう聞こう。
    「このクスリに対する〝アンチ・ドラッグ・ジーン〟はどうなっていますか?」
     医者が絶句したり、困惑したら、この医師は無知か、何かを隠している。二度と、その医師の前に現れてはならない。

    ●巨大利権は教育、メディアも完全支配

     このように、現代はガン治療をふくめ医療はきわめていい加減。しかし、その責任を医師や看護婦、医療関係者に問うのは、過酷かもしれない。かれらは大学や看護教育で、前出⑤アロハシー(薬物療法) しか、学んでいないからだ。
     巨大化学利権は、当然教育も支配している。きわめて限られた狭い薬物療法の知識を詰め込まれた医師、看護婦さらに薬剤師が、大量に医療現場に送り込まれている。
     これは、昨今の建築業界と酷似している。私はなぜ①シックハウス、②コンクリートストレス、③結露、④断熱、⑤防音……を無視した健康破壊の〝欠陥建築〟だらけなのか、首をひねった。そして、理由がわかった。大学の建築学科で、これら①~⑤について、まったく教えていないのだ。習っていないから、わからない。それで建築のプロとしてまかりとおっている。現代住宅の〝五重苦〟が蔓延するのも当然だ。
     そして、一般国民、庶民、消費者は、これら驚情の事実をまったく知らされない。テレビは低俗番組の花盛り。つまり巨大利権は教育とあわせてメディアも支配しているからだ。ガンにならないゾ宣言Part1 48~

    シスプラチンが猛烈な発ガン剤であることはもはや常識

    近藤誠医師は再三にわたって警告し続けている
    このブラックジョーク医猟に任せたら地獄が待っている

    ●1991年にすでに発癌物質リストに載っていたシスプラチン


     1991年の「アメリカン・ジャーナル・オブ・インダストリアル・メディシン」に掲載された発癌物質警告リスト。「乳がん リスクファクターのすべてを知る!」中央アート出版から
    獲物に発ガン物質をブチ込んで悪化させて稼ぐのも命がけだ。その殺害の実行犯である医者も地獄の傀儡師たちにとっては使い捨てのマリオネットである。

    抗乳ガン剤タモキシフェンに子宮癌を誘発することは添付文書の副作用にも警告されていること。何と乳がんを抑えて、子宮癌になりやすくなりますという。単にできる場所が変わるだけ。ブラックジョーク薬を本当に投与しているのだ!

    上記のタモキシフェンデータは上がランセット 347巻 761ページ 1996年
    下がランセット1989年 120ページ
     抗ガン剤を使うほど他の場所のガン発生率が高くなる。そのホンネは一度しゃぶって二度目を狙うリピート作戦。
     乳がんの再発防止剤に使われているタモキシフェンは子宮系癌を発生させる。これは医療側がとっているデータであることからすると実態はもっとひどいはずです。
    海外ではデヴュタ証言後、殺人療法から
    逃げ出しはじめていた
    カナダではすでに抗ガン剤は5%、手術6%に過ぎない
    スウェーデンでは何もしないも主要な選択肢
    世界標準治療ではなくなっているのに日本は…

    毒ガスの廃棄処理と同様に扱われている抗ガン剤


    30秒付近で抗ガン剤には発ガン性があることをはっきり言い切っています。

    ●放射線療法もWHO認定の最強発ガンランク指定


    抗ガン剤がグループ1にズラリ選ばれている。アルキル系抗ガン剤はグループとして指定されている。注目すべきは一番最後下のX線放射、つまり放射線。放射線療法も指定の最強発ガン性である。
    抗ガン剤と放射線を受けているとしたらダブルで発ガン療法を受けている。しかも、たいていの患者は、発ガン剤だけではなく、発ガン剤多剤療法+放射線+手術で受けている。そして手術もまた猛烈な発ガン術である。

    ●トリプル発ガン作戦だった乳ガン治療の実態

    注目すべきことは乳癌治療のガイドラインとこのWHO指定発ガンリスクの第一グループの奇妙な一致である。
    タモキシフェンが指定発ガン因子であることは「タモキシフェン 発ガン」で検索するとわかる。
    乳癌の初期化学療法の90%の多剤療法マニュアルでは、マスタードガスであるシクロホスファミドが主剤である。その後の再発防止ホルモン剤療法として最も使われるタモキシフェンも、再発予防のためと称して行われる放射線照射も、WHO指定発癌リスクの最高ランクに指定されているのだ!
    タモキシフェンは毒性を落とすことで、治療後に5年間も毎日飲まされるのだ!
    獲物は癌の再発を怯えているにも関わらず、当然、ホルモン剤療法のタモキシフェンも発ガン物質であることは言うまでもない。それもWHO指定の発ガンリスク第一剤である。最高ランクだ。
    マスタードガスで仕掛けて、放射線照射で仕掛けて、タモキシフェンで仕掛けて、5年過ぎた頃に獲物はボンボン発ガンや余病が湧いてきて怯えた頃には、暴利の抗ガン剤に凄まじい食い気で食いついてくると言うシカケ。
    、 さらに治療前のレントゲン検査も放射線照射であるし、その後の再発検査X線被曝も検査薬の放射性物質検査薬ももちろん発ガン因子である。

    ●「悪魔のワナをピンクリボンという美しいワナに見せよ」

    つまり、乳癌の治療や検査と称したワナのすべてがトリプルどころかもっと多重の発ガン作戦の連続だったということだ。
    ピンクリボン運動の本当の実態は悪魔達のマスタードガス猟であり、発ガン作戦のワナだったのだ。
    そうして自分たちでガンを作り出して、再発乳癌になると一回の抗ガン剤治療が20万円などにハネ上がる。再発乳ガンのハーセプチンは1回17万円、年間300万円以上かかるのだ。
    自分たちで発ガン物質マスタードガスでガンを作り出して、獲物を追い込んだ後に暴利の治療を開始する。つまり、最初のガンは誤診でも治療をすればホンモノの癌になってくれるわけだ。
    どうして、こんな悪魔の所業を繰り返しているかというと、今の医療制度は治療という意味では失敗すればするほど暴利が転がり込んでくる仕組みになっているからである。再発すればまた暴利の治療が売れるリピートが延々と繰り返される。やっていることの本質は人間が牛や豚や鶏にやっていることと同じことを医療は人間にやっているに過ぎない。
    だから、必然的に悪化させる方法だけが経済至上主義に外権利で動いている現代医学にとっては優秀な治療になるから、そればかりが選ばれるようになっているのだ。
    そのホンネは最初から獲物の病気をいかに増悪させて利益を出すかという研究だけが行われており、治す気など最初からサラサラないのだ。単に獲物が喜んで収奪の檻に飛び込んでくるように配下の情報産業を利用して美辞麗句を連呼させて、獲物をおびき寄せているに過ぎない。

    ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

    ●〝殺人療法″から逃げ出し始めた米医学界

     かれらは利権構造は、ガン療法は、〝殺人療法″
    〝本当にガンを治す″治療法が現れては困るのである。そのガン・マフィアたちの利権構造は、いまも、まったく変わらない。それでも移しい数の末期ガンをも完治させたゲルソン療法はいまやガン代替療法の王道として、世界中で生き続けている。そのアメリカではである三大療法を見限って、ガン専門医たちは代替療法にナダレを打ってシフトしている。
     その結果、アメリカでのガン死亡者数は急速に減少し始めている。NK細胞を残滅する抗ガン剤や放射線をやめるのだから、とうぜんだ。そのなだれ現象は 『アメリカは、なぜ「ガン」が減少したか (正・続)』 (ゲリー・ゴードン博士監修、森山晃嗣(痛コントロール協会代表)著 現代書林)に詳しい。
    「九〇年を境にアメリカ国民のガン雁息率と死亡率が低下。九八年、米国ガン協会(ACS)と疾病抑制予防センター(CDC)合同研究チームの発表に衝撃が走った。栄養代謝の本質か とらら捉え、『代替療法の見直し』 『食生活の改善』 「ミネラルの再認識』 に官民一体で積極的に取り組むアメリカの驚くべき健康事情……」が、紹介されている。
     アメリカの医師たちは、かつての〝赤狩り″〝魔女狩り″に等しい弾圧から、一八〇度、手のひらを返したように代替療法に、殺到している。それはゲルソン博士が実証して五〇年以上もたって後に、ようやく巻き起こった「反省」と「目覚め」であった。

    ●薬事法違反で市民団体を〝魔女狩り″

     しかし、日本のガン治療の現状は、まさに旧態依然……。
     ほぼ一〇〇%、国家(厚労省)主導のガン・マフィアたちが医療現場を制圧している。いまだに、あなたがガンで病院にいけば、まちがいなく、この〝殺人療法″を施される。
     アウシュビッツのガス室に送り込まれたようなものだ。そして、その利権システムに背く代替療法を〝魔女狩り″で血祭りに上げているのだ。その弾圧の一貫が、健康食品の摘発である。
    「反戦団体代表ら逮捕 - 薬事法違反容疑『ガンに効く』説明」。『東京新聞』二〇〇四年一〇月二三日の見出し。
     つまり「ガンに効く」といって健康食晶を売っただけで、このクニの警察権力は逮捕して身柄を拘束するのだ。その理由は「無許可医薬品販売」。「国内で製造・販売が認められていない医薬品を『万能薬』などとして販売していた事件で、警視庁生活環境課などは、二三日、薬事法違反容疑(無許可)で、市民団体『アラブ・イスラーム文化協会』代表ジャミーラ高橋容疑者ら三名を逮捕した。厚労省の許可がないまま、昨年五月から一二月の間『ネオマチス』と呼ばれる有機ヨード剤を販売した疑い。『ガンや白血病、エイズなど万病に効く』などと説明していたという」(同紙、要蘭)。高橋氏らは、劣化ウラン弾による被害予防や後遺症への治療のためイラクの病院に約二万二〇〇〇錠を寄付してきたという。民間のイラク支援団体のメンバーが突然、警察に逮捕されたのだ。

    ●国家 (ガン・マフィア) の戦慄的暴挙

     ヨード剤は、放射能の被害防止効果があることはよく知られている。原発事故などに備え周辺住民に配付している国もある。製造会社の社長は「イラクで苦しんでいる人が大勢いると持ちかけられ、協力しょうと思った」と純粋な動機を語る。まさにイラク反戦と劣化ウラン弾などで苦しむイラク国民支援の市民活動。それを国家権力(ガン・マフィア) は関係者を逮捕し身柄拘束という暴挙に出た。問題とされた「ネオマチス」についても逮補された社長は「許可を得ていた当時に製造した残りがあった。カプセルに詰めて高橋氏に渡した。(代金は) わずかな金額を受け取っただけ」と証言。さらに「高橋氏に 『これでガンなどが治るわけではないよ』 と伝えていた」という。
     つまり、かつては医薬品として正式に製造・販売の認可を取っていたのだ。それが工場の休業届けで、実質的に認可不在であったにすぎない。逮捕された高橋氏は「報道関係者から工場の休業届が出ていることを聞くまで、知らなかった」と驚いている。
     彼はイラクの子どもの白血病患者を救うためヨード剤水溶液を持参するなど支援活動を行ってきた。

    ●狙いはイラク反戦運動と代替療法つぶし

     かれらの活動を支えるのは「アラブ・イスラーム文化協会」やNGO「イラク支援ネットワーク」など。今回の〝事件″はイラク支援反戦グループが、工場の休業届による失効に気付かずに「有機ヨード剤」を頒布していたにすぎない。いったん医薬品として製造・認可を得ていたものなら再申請すれば、なんら問題なく再認可されるはず。「再認可を得るよう」行政指導すればすむ話ではないか。それを「無許可」販売だと突然、強硬逮捕するとは……。
     背筋が凍る。それも販売した高橋氏だけでなく、製造会社の社長ら支援者まで根こそぎだ。
     つまりは、薬事法違反ででっちあげ露骨なイラク反戦運動つぶし……。そしてガン代替療法つぶしだ。国家権力(ガン・マフィア) は、ここまでやるかと空恐ろしくなる。
    ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 66~
    「絶対に患者には知らせるな」
    悪化させてリピートで稼げ」
    ガンを増やすなら使いまくろう
    増ガン剤だからこそ使う価値があった!
    夢の増ガン剤による
    日本の15兆円巨大ビジネスのカラクリ

    殺人罠、ガン検診の啓蒙のカラクリ

    早期発見→増ガン剤投与→悪化させて再リピート→末期ガンへ→葬儀屋に死体を売却で巨額の利益を確定!
    最高の増ガン再発リピーター薬、抗ガン剤のおかげで、今や日本だけで15兆円ビジネスに急成長

    画像クリックで拡大で記事が読めます。低速の人は重いです。


    1980年11月20日 週刊現代
    戦慄!衝撃事実!すでに80年代に今のガン治療にはまったく効果がないことを日本ガン学会もメーカーも医師会も知っていた!大量に稼ぐために事実を隠蔽、箝口令で大量殺人、詐欺医療のの続行を決定していた!

    海外では三大治療のフェードアウトが進んでいる
    日本では都合の悪いデヴィタ証言、研究結果を徹底的に隠蔽、黙殺、増病、大量殺人を続行を決断
    外国では三大療法から逃げ出している

    ●日本は死因で世界一ガン死亡率が高い本当の理由は殺害して稼いでいるからだ!


    アメリカの死者数減少は、三大治療ならぬ殺人療法から逃げ出し始めた時期にピタリと一致する。殺すことを控えたため。

    日本人は総死亡の30.4%を占める癌死亡率世界一。イギリス 27.0%、アメリカ 22.8%、イタリア 27.0%、ドイツ 25.7%、フランス 28.2%。統計は正確ではないが世界一となる。

    日本の癌死者数の増加。ガン検診増加と比例する。
    日本の医療では代替療法など三大治療以外は認めない
    殺人教団文部省に破壊された知能は変更不可能
    この本当の実態は収奪殺人事件の増加数であることに気づいていない。
    患者のガンを増やしてボロ儲けする悪魔のリピート作戦を選択!

    本当は恐ろしい医療のホンネ

    「ワシらの仕掛けた殺人トリックの罠に、はまりよったでぇ。さっさと打ってしまえばこっちのもんや。
    獲物に考える時間を与えたらアカンでぇ。40万円利益確定。ヒッヒッヒッ…。」


    「ウワアッアッッ…!医者にだまされて抗ガン剤打たれてしもうたぁ…。」


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    インチキ殺人医療ビジネスにメス
    渾身の告発書!

    抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ

    『買ってはいけない』の著者、渾身の告発!
    抗ガン剤の闇に迫る──
    抗ガン剤は、無力だ! 医師たちは証言する

    ■ 抗ガン剤は── ● ガンを治せない● 増ガン剤?● ガンは耐性を持つ● ガン細胞“4週間”縮小で有効とは……
    ■ 医薬品添付文書が暴く戦慄の真実 猛毒抗ガン剤のズサンな化学療法
    ■ 封印された“反抗ガン剤遺伝子”ADGの存在
    ■ “地獄の責め苦”の行政責任を問う
    ■ ガン「三大療法」の闇 ガン患者25万人近くは殺されている!

    ガンの三大療法は、見直しのとき──代替医療最前線
    「食事」を「水」を「こころ」を「くらし」を変えて
    「笑い」とともに「快適に」生きよう!
    免疫力は飛躍的に向上し……ガンはいつしか消えていく

    本書に込められたガンと戦う、ヒント、奇跡、希望……!

    かけがえのない、あなたの生命のために、決めるのはあなたです

    [内容]
    第1部 「抗ガン剤、放射線、手術」でガンは治せない──ガン専門医たち衝撃の告白
    第1章 ガンは自分で治せる/第2章 薬をやめると、病気は治る/第3章 デタラメ、いいかげんな“ガン治療”/第4章 抗ガン剤は無力だ──「反抗ガン剤遺伝子ADG」の衝撃/第5章 メスも抗ガン剤も放射線も捨てて、ガンに挑む/第6章 医師たちは証言する──「抗ガン剤、放射線、手術はやめよう!」/第7章 人にやさしい、生命を救う代替療法へ
    第2部 抗ガン剤は猛毒だ──「医薬品添付文書」「副作用情報」から暴く
    第8章 「医薬品添付文書」とは/第9章 ガン治療……“地獄の責め苦”の行政責任を問う/第10章「添付文書」「副作用情報」が明かす地獄図

    次はあなたが“殺される”


    ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

    内容(「BOOK」データベースより)
    ガンは特別な病気ではない…自然治癒力で治る病気である。ガン産業約15兆円の利権に群がる厚労省・製薬メーカー・政治家・マスコミの「ガン・マフィア」に騙されるな。

    衝撃!!
    ガン患者8割は「抗ガン剤」「放射線」「手術」で“殺されている”


    ●医師271人中270人が、自らには抗ガン剤断固拒否!
    ● 「抗ガン剤はいくら使っても効かない」
      ~厚労省保険局医療課長が、衝撃証言!
    ● 猛毒抗ガン剤 0.1g が7万円! 15兆円ガン利権が患者を殺す!


     <これが真相! ガンの「3大療法」は寿命を縮めるだけ!!>
    ★抗ガン剤・・・・実は、全身の臓器・組織の細胞を殺してしま う「猛毒物」。
     1990年アメリカ政府調査機関(OTA)が有効性を完全否定!
    ★放射線治療・・・造血機能を破壊し、治癒に有益なNK細胞等 までを殲滅。
     免疫力を下げ、地獄の苦しみで悶死!
    ★手術・・・「斬っても斬っても治らない」が医者のホンネ。
     「最新機器」導入による「早期発見、早期切除」の推進にはカ ラクリが!

    これらの事実をひた隠す、厚労省・医学界・製薬メー カー・政治家・マスコミらによる「ガン産業・利権ネットワークの構造」をすべて暴く!


    *増補版に寄せて
    もう隠しきれない! マスコミもガン治療も大きく変わり始めた
    代替療法に保険適用も目前だ

    *第1章 米国は三大療法をやめ代替療法に転換してから、ガン患者が減り、ガン死亡率も下がった
    米政府OTAリポートの衝撃「抗ガン剤は効かない!」
    「怒り」「悲しみ」ガンのもと―心でガンになり…心が治す ほか

    *第2章 日本のガン患者は三大療法で殺されている
    ガン患者八割は、ガン治療で“殺されている”―毎年約二五万人…“白い巨塔”で“虐殺”の戦慄
    大学病院で、ガン患者の八〇%が“殺されて”いた ほか

    *第3章 告発!!厚労省・製薬メーカー・政治家・マスコミは“ガン・マフィア”だ!
    (世界の「ガン産業」―患者を骨の髄までしゃぶるビジネス
    なぜ患者“虐殺”の悲劇は続くのか?―利権ネットワーク…“黒いペンタゴン” ほか

    *第4章 いまも日本の病棟では、ガン患者がモルモットとして殺されている!!
    ガン治療現場は人間モルモットの殺戮工場だ
    「抗ガン罪」“毒殺”一〇〇〇万人超の戦慄 「効果なし」厚労省医療課長まで公言 ほか

    *第5章 諦めないでください!ガンは自然治癒力で治る病気です
    ガン治療の原点―まず食事を改めよ!「ゲルソン療法」に学ぶ
    ガンは治る―“自然退縮”は奇跡でもなくあたりまえ 「心」がガンを癒し、NK細胞で消失する… ほか

    好評につき、「増補版」の登場です!
    ※「増補版に寄せて」12頁分を追加、他、各項目に最新情報を反映。

    ガン治療の恐るべき実態を告発!
    ガンの「3大療法」(抗ガン剤、放射線、手術)は寿命を縮めるだけ!

    なんと、医師271人中270人が、自らには抗ガン剤断固拒否!
    「抗ガン剤はいくら使っても効かない」~厚労省保険局医療課長の衝撃証言も!

    真実をひた隠す、厚労省・医学界・製薬メーカー・政治家・マスコミらによる「ガン産業・利権ネットワークの構造」をすべて暴く!

    <これが真相! ガンの「3大療法」は寿命を縮めるだけ!!>

    ★抗ガン剤・・・・実は、全身の臓器・組織の細胞を殺してしまう「猛毒物」。
    1990年アメリカ政府調査機関(OTA)が有効性を完全否定!

    ★放射線治療・・・造血機能を破壊し、治癒に有益なNK細胞等までを殲滅。
    免疫力を下げ、地獄の苦しみで悶死!

    ★手術・・・「斬っても斬っても治らない」が医者のホンネ。
    「最新機器」導入による「早期発見、早期切除」の推進にはカラクリが!

    ↑これらの事実をひた隠す、厚労省・医学界・製薬メーカー・政治家・マスコミらによる「ガン産業・利権ネットワークの構造」を告発する!

    ガンは特別な病気ではない…自然治癒力で治る病気である。ガン産業約15兆円の利権に群がる厚労省・製薬メーカー・政治家・マスコミの「ガン・マフィア」に騙されるな。

    ガンは治る!
    「代替療法」と「生きる心」と「笑い」で――

    病院に行かずに「治す」ガン療法 ひとりでできる「自然療法」
    船瀬俊介

    紹介
    現代のガン治療のありかたを問う!
    米国でガン死減少!
    「代替療法」は世界の流れ
    常識を変えれば、ガンは治る!
    生存率95% 「いずみの会」の真実。
    病院に行けば、8割“殺される”。
    ・「笑い」「食事」「入浴」「運動」       
    ・楽で、カンタン、気持ちいい!
    ・自然退縮、完全治癒、数多くの喜びの症例を見よ!

    目次
    1章 「ガンの患者学研究所」:あなたの心が治す
    2章 「ガン・完全治癒の法則」(ビデオ、川竹理論)
    3章 「笑いの療法」:「さあ!笑おう」最大の妙法
    4章 「温熱療法」:お風呂だ!温泉だ!温まろう!
    5章 「自然療法」:“自然”こそ最高の妙薬だ
    6章 「菜食療法」:脱肉食こそガン治療の原点
    7章 「心理療法」:「ありがとう!」の一言から
    8章 「自然住宅療法」:ガンを癒す「家」に住もう!
    9章 「手当療法」:「パスター・温湿布」、家庭でできる
    10章 「糖鎖療法」:細胞アンテナ修復する栄養療法
    11章 「ホメオパシー」:西洋に生まれた“東洋医学”
    12章 「運動療法」:体を動かし発ガンは三分の一に
    13章 「呼吸療法」:どこでも、いつでも、すぐできる
    14章 「イメージ療法」:イメージは現実化する!

    大地の免疫力キトサン―医・食・農から日常グッズまで (健康双書) (単行本)
    船瀬 俊介 (著)

    内容(「BOOK」データベースより)
    カニやエビ、昆虫、きのこなどに含まれるキチン、キトサンの効能が続々明らかになってきた!特許3千件超、新バイオ素材で21世紀の健康革命。

    内容(「MARC」データベースより)
    カニやエビ、昆虫、きのこなどに含まれるキチン、キトサンの効能が続々と明らかになってきた! 医療分野、農業・食品分野、環境分野、医療・生活関連素材など、あらゆる分野で威力を発揮するキトサンパワーを紹介する。

    船瀬俊介氏 著作一覧

    医者が大量殺人ビジネス発覚の歴史を語る



    「がんを治す仕組みはあなたの体の中にある」現代書林 真柄 俊一

    告発書「ガンで死んだら100番」にも取りあげられた医師

    「ガンで死んだら100番 愛する人は"殺された"」五月書房、平成18年10月にも載った大量殺人ビジネス発覚の歴史を告発した本。
    ガンは自分で治せることがわかっているけれど悪化させて殺してしまうビジネスモデルに固執しており、現代医学は隠している。

    本の内容
    あの『免疫革命』の安保徹教授が唱える自律神経免疫療法。著者はその忠実な実践者として登場したが、いまや見事に新たなステージを築いている。安保教授に「真柄の法則」とまで言わしめた、その独自のがんとの闘いの全貌が、いま明らかになる。

    目次
    第1章 抗がん剤が患者を殺すとき
    第2章 なぜ、米国でがん死亡率が低下しているのか
    第3章 日本のがん治療はこんなに遅れている
    第4章 がんは免疫の病気という認識が生んだ新療法
    第5章 飛躍的に進化した自律神経免疫療法
    第6章 がん再発予防にこれほど成功した
    第7章 末期がんに目を見張る効果を確認

    真実のガン治しの秘策
    鶴見隆史
    治験例が証明する進行・転移ガンの治療法を初公開


    内容説明
    転移・末期ガンと宣告されても怖れることはない。抗がん剤、放射線を受けなければ治癒の可能性はぐんと高まる。ガン治療に長年取り組む酵素療法の権威が、ついに?んだ真実のガン治し、その秘策を紹介する。

    抗がん剤で一時的にガン腫が縮小しても、再びガンは勢いを盛り返し、
    全身にガンが転移することが極めて多い。
    そこで今度は違う抗がん剤投与になるのですが、その時はガン細胞は耐性を持ってしまい、その抗がん剤はいまいち効きが悪くなる。こういった事を繰り返すうちに抗がん剤は効果がなくなり、同時に免疫もほとんど低下してしまいます。
    その結果、取り返しがつかないことになるパターンが繰り返されます。
    つまり、抗がん剤をやると免疫力が低下し、手のつけようがなくなるのです。

    エドワード・ハウエル博士の「酵素栄養学」がガン治しにつながった酵素栄養学を取り入れた「鶴見式酵素医療」の成果は驚くべきものがあります。
    たいていの病気はみるみる治るようになります。
    信じられないかもしれませんが、難治性のガンですら治る場合も出てきました。
    どうぞ、現在ガンの疑いがある方も、闘病中の方も、余命三ヶ月余命半年と宣告された方も、その親族も諦めないでください。

    「自分でつくった病気なのだから、自分で治せる。これで治るんだ!」
    という前向きな発想と笑える環境作り。前向きな姿勢は遺伝子がスイッチオンし、あなたの自然治癒力が蘇るのです。

    プロローグ なぜ、ガン死が減らないのか?
    第1章 三大療法ではガンは治せない!
    第2章 抗ガン剤が増ガン剤になる!
    第3章 酵素は万病に効く
    第4章 進行・転移ガンはこうして治せ!
    第5章 これがガンを招くライフスタイルだ
    エピローグ 治癒には法則がある

    抗ガン剤が、猛烈な発ガン剤である
    決定的な証拠、証言が多数存在していた!



    画像クリックで記事


    毒ガスの廃棄処理と同様に扱われる抗ガン剤の戦慄!
    30秒付近で抗ガン剤には発ガン性があることをはっきり言い切っています。
    猛烈な発ガン性があるので遺棄するときに暴露を防ぐための商品という。
    50秒付近、そのまんま捨てたら猛烈な発ガン物質をまき散らす可能性があるための商品という。
    抗ガン剤は、わずか数グラム程度で使用されているものにも関わらず、ここまで厳重に廃棄しなければならないこと、毒ガス兵器の廃棄処理と同様に扱われていることに注目。
    以前はゴミとして捨てて、それを拾って食べた子供が悶死した事故が起きたため管理責任が厳しくなった。抗ガン剤は毒ガス兵器の廃棄なので、廃棄コストもかかります。
    数グラムのゴミがこれだけ厳重に廃棄しなければならないと言うことは…
    koumix.pdf へのリンク
    news42.pdf へのリンク

    1004_1.pdf へのリンク



    20070927_04.pdf へのリンク
    01-13.pdf へのリンク
    これらの資料を読んでみるとかなり怖いことが書いてある。それなのに医者や看護婦のホロホロ作戦の術中にかかるとその危険性に気づけなくなってしまうものである。医者は知っているのに言わないのだ。逃げ出されるとメシの食い上げになるからだ。
    要するにこの注意は治療中の患者は毒ガスを吐くから被曝するので厳重注意らよと言うことだ。看護師はなぜ、体調を崩しやすいのか、突然死する人がいるのか。その謎が解けた。190122.pdf へのリンク
     毒ガス工場と同じような環境の働いているからだ。それで働かせた看護師も病気にして、殺人療法を買わせる魂胆である。
    iryouhaikibutsu.pdf へのリンク

    v75p07.pdf へのリンク

    ●続々と見つかる抗癌剤の猛烈な発ガン性に関する証拠

    猛烈な発ガン性、増ガン剤であることをメーカー自身が、はっきりと自白している!
     抗がん剤の添付文書を読みすすめるうちに、ある事実に気がついたのです。
    これは船瀬俊介氏の抗ガン剤で殺されるの講演会でも言われていることですが、抗ガン剤のうち、アルキル化剤、プラチナ剤系の抗がん剤には100%、製品自身の抗がん剤の使用によって、過去の動物実験、臨床結果から、強い発がん性があることをはっきりと添付文書で認めて警告しているのです。それ以外のタイプにも同様の注意があります。
     発がん性があるために、患者に投与する時には、注意するようにとは、なんたるブラックジョークでしょうか。せっかく1グラム※70万円も払ってガンを治してもらおうと思ったのに、その副作用が発がん性とは…。気づいた患者達は絶句です。
     しかし、そのホンネは「センセイ、良い薬がありますよヨ。増ガンに成功しましたヨ。よく効きますヨ。病院経営には…」というワケです。
     増ガン作用があることは、患者用の説明書には書いていません。医師用の添付文書に最初から書かれている現実であることに気づかなくてはなりません。
     自分たちが何をされていたか?
     なんのことはない。卑劣な収奪殺人犯たちに騙されていたのです。
     抗ガン剤には重大副作用が、警告されているにもかかわらず、効能はガンを抑える薬なのに、実態は猛烈な発ガン剤なのです。メーカーが断定しているのだから間違いありません。ガン治療を受けた人が全身あちこちに転移して、最後はガンだらけで死ぬのは増ガン収奪作戦にやられた結果です。
     ガンを抑えるための薬と宣伝しながら副作用は、発がん性があるとはどういうことでしょうか。要は根本的に医者に騙されていたのです。

    ●動物実験で健康なラットに打つとガンが発生している

     これが抗ガン剤ならぬ、増ガン剤、造ガン剤の呆れた正体なのです。モルモットに抗ガン剤を使ったらガンになったということは、そのモルモットは実験用の健康な動物なのです。しかもマウスやラットは天寿を全うしてもせいぜい3年ですから
    「短いスパンで発ガンに成功しましたヨ」とアピールしているわけです。健康な人に抗ガン剤を打ったらガンになったということと同じです。ガン予防薬ではなく、ガンをドンドン増やしていって患者という金づる、獲物の資産を収奪ための毒物だと言うことです。
     この事実はメーカー自身の添付文書によって書かれているため、そうではないという反論、議論の余地は無いはずです。後述の通り、猛烈な発ガン物質であることは厚労省の取材でも周知の事実ですと認めています。
     OTAレポートで、抗ガン剤はガンを何倍にも増やす、増ガン剤であると1980年代に、アメリカの議会で証言されているとおりのことが、すべての抗ガン剤の箱の中に添付文書として、当たり前のように警告されていたのです。
     増ガン剤ならぬ、増ガン罪だったのです。日本中でトリカブト保険金殺人を超える毒殺収奪、詐欺殺人事件が毎日起こっているのです。
    ※安い物は40万円、高い物は100万円。金の七百倍超!覚醒剤末端価格の10倍です。正確には卸値なので、※病院治療でさらに跳ね上がります。
     ※薬価差益について反論する人もいますが研究費、接待費、サービスというバックマージンが返ってきます。それらは形を変えた利益です。
    また指摘は日本の過去から、全世界の医療産業についてであり、現在の日本だけではありません。

    ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

    第1章 米国は三大療法をやめ代替療法に転換してから、ガン患者が減り、ガン死亡率も下がった
    抗ガン剤は、強烈発ガン剤なのだ。それは米国立ガン研究所(NCI)報告でも断定され、
    「投与により新たなガンを発生させる」と警告されている。(一九八八年)
    動物実験どころか実際投与でガン患者に新たなガンを発生させている……と国際的に警鐘が乱打されているのが抗ガン剤の正体。それは猛烈な〝増ガン剤″にすぎないのだ。 ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 72

    ラジオで放送された大量薬殺ビジネスの実態

    http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1582707
    http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1582706
    その他の船瀬俊介氏講演会

    抗ガン剤=抗生命剤

    ●抗ガン剤の副作用は猛烈な発癌性がある

    猛烈な毒ガス、発ガン物質でガンを治すというブラックジョーク療法に数百万円の治療費を騙し取られ、殺される悲劇が日本中で起こっているのです!

    抗ガン剤はWHO国際がん研究機関IARCの発ガン性物質の常連
    グループ1 発ガン性最強クラス 猛烈な発ガン性がある
    単独でアルキル化抗ガン剤すべて、シクロホスファミド、セムスチン、メルファラン、タモキシフェン 、併用でシスプラチン、エトポシド、ブレオマイシンの最強発ガントリオ
    シクロホスファミド(エンドキサン)はグループだけでなく、商品名でもダブルで選ばれていることに注目

    グループ2A 強い発ガン性がある
    単独でシスプラチン、エトポシド、ロムスチン、アドリアマイシン

    グループ2B 発ガン性がある
    ダウノマイシン、プロピルチオウラシル、ウラシル・マスタード、ブレオマイシン、メチルチオウラシル、マイトマイシンC 、プロピルチオウラシル

    ●アルキル化系抗ガン剤

    戦争時代に開発された殺戮毒ガス兵器のイペリットガス、糜爛ガス、マスタードガスが起源。気化させて、噴射して何千人ものイギリス兵を殺戮した。毒ガスの改良として硫黄の代わりに窒素が使われている。
    その原液を注射して体中のガンを徹底的に毒殺しようという仰天の発想がアルキル抗ガン剤。
    本質的に名前を付ければ糜爛(びらん)ガス療法「糜爛ガスを注射して体内のがん細胞をブチ殺してガンを殺しましょうね」といって、患者に注射するのと同じことをやっている。もっともらしい名前を付けているものの、中身は毒ガスの濃縮液、オクスリだと思ったら大間違い。殺虫剤の注射などと同様のことが行われる。


    皮膚に付くと壊死するため手袋、ゴーグルを付けて取り扱うようにと厳重警告がある。

    猛烈な毒性のため廃棄時はわずか数グラムでも環境暴露被害が生じるリスクがある毒ガス処理と同様の厳重な廃棄処理が必要になる。
    アルキル系の抗ガン剤、すべての添付文書で発癌性があることや急性白血病が発生する副作用があることをハッキリと認めている。
    猛烈な糜爛毒性で造血器官もDNAもズタズタに破壊され、凄まじい遺伝子催奇形性、急性の白血病を発生させることから、いかに増白血病効果が強いか示唆している。
    そのホンネは「病院経営に効きますヨ…。」次から次へと余病を発生させて莫大な治療点数、葬式代を稼ぐ収奪剤として日本中の病院で多用されている。
    抗ガン剤ではなく、発ガン剤経営、そのホンネは悪化させる収奪剤であることを示唆している。
    毒害兵器のためズサンな廃棄で過去には子供の死亡事故が起きている。


    WHOの国際がん研究機関 (IARC) による発がん性リスクにて、全てのアルキル系抗ガン剤はアスベスト、ダイオキシンと同ランクの最強の発癌物質として認定されている。
    殺戮盲従ロボットたちの荒唐無稽な主張
    WHO認定の最強発癌物質であり、
    糜爛性の毒ガスを注射していればガンは治る!
    ちゃんと毒ガス注射で治った人がいる

    単独で発癌物質最強に認定されているエンドキサンは世界で最も多用されていること、その原料は毒ガスであることを説明。

    毒ガスから作られたと、はっきり書いてある。気化前の毒ガスの濃縮液を患者に注射する。医者は毒ガス注射でガンが治る、又は延命効果はあると言うけれど抗ガン剤治療の後に猛烈にガンが悪化、全身に転移して亡くなる人が後を絶たない。


    添付文書を閲覧するには、パソコンに「Acrobat Reader」というソフトをインストールする必要があります。

    医療用医薬品の添付文書情報 検索
    http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html

    アルキル化抗ガン剤の発ガン性の警告率は100%

    WHOもすべて最強発癌物質グループ1に認定

    アルキル剤の正体は毒ガスの糜爛ガスだった!

    抗ガン剤で殺される 船瀬俊介著
     第10章「添付文書」「副作用情報」が明かす地獄図
    「添付文書」 「副作用情報」が明かす地獄図
     (1) アルキル化剤 - 毒ガス兵器が起源、DNA破壊する〝発ガン剤″

    ●毒ガス兵器マスタードガスが起源

     これらは、もっとも歴史の古い抗ガン剤群である。ガン細胞のDNA (遺伝子)合成を阻害して、増殖を抑えようとするもの。つまりはDNAを損傷する強力作用がある。ガンはDNA損傷、破壊、切断によって発生する。つまり、これら古典的アルキル化剤の抗ガン剤は、まざれもない強烈発ガン物質なのだ。
     「……分子構造中に、生体内で活性化されやすいアルキル基を二個以上もち……DNAの生合成を阻害し、腫瘍細胞の分裂・増殖を阻止する一連の薬剤をいう。本剤は正常細胞にも作用して、骨髄障害をはじめ、多くの生物学的作用を示し、その作用が放射線障害と類似していることから、放射線類似物質ともいわれる」と『医学大辞典』 (南山堂)に明記されている。
     さらに 「本剤は、第一次世界大戦中にドイツ軍が毒ガスとして使用したマスタードガスに起源を発し……」と記述はガ然、きな臭くなる。
     「その後、制ガン作用が検討され、とくに一九五二年、石館らによって開発され……アルキル化剤を含めた制ガン剤開発の端緒となった」 「ガン細胞がアルキル化を受けた結果、DNA構造に〝ひずみ″を生じ、脱塩基や鎖切断を起こし、(DNAの)鋳型活性を損ない、DNAの複製や修復を阻害し、分裂・増殖が阻害される……」 (同)。

    ●顔や手の皮が爛れ喉を掻き悶絶死……

     毒ガスつまり殺人兵器が抗ガン剤に化けたとは……恐れ入った。
     マスタードガスは 「からし(マスタード)」 に似た臭いがするので、こう呼ばれた。「一九一七年ドイツ軍がイギリス軍に対して毒ガスとして使用し、大きな損害を与え有名になった」 「粘膜・皮膚から吸収され、死因は肺水腫である。
     皮膚では細胞の再生を強く抑制して、潰瘍を生じ、急激な白血球の減少などの造血臓器障害を生ずる一種の〝細胞毒″である」 (同)。
     医学辞典」は正直である。「粘膜、皮膚に付着すると、みるみる爛れ(びらん)を起こす」。
     よってこの毒ガス兵器は〝びらんガス″とも呼ばれ、恐れられた。吸い込むと気管、肺細胞が欄れ、浮腫により呼吸困難で窒息死する。この芥子の香りのガスに襲われた兵士たちは顔や手の皮は欄れ剥げ落ち、喉を掻きむしって悶絶したのだ。戦中、日本でも毒ガス兵器は極秘生産されていた。
     「工員のほとんどが呼吸器系の障害やびらんで受診」「全身に黒い斑点ができて死んだ」。「戦後(毒ガス兵器の)ドラム缶が流れ着き、開けた男性が『全身ずるずるになって』…・・・」悶絶している」。
     『サンデー毎日』 二〇〇五年二月二日) 皮膚や粘膜が欄れるのは、細胞の増殖、分裂を阻害し、細胞自体を破壊する凄まじい〝細胞毒″だからだ。放射線類似物質……と呼ばれたのは、その強烈なDNA破壊力による。 抗ガン剤で殺される
    画像クリックで拡大

    棚には毒の文字。これを患者に騙して投与すれば莫大な売上げとなる。ガンが悪化すればさらに追加投与で利益確定!


    添付文書にも皮膚が壊死する記載 
    抗ガン剤を打ち続けていると肉体が壊死していく警告の戦慄!
    上記はアルキル抗ガン剤であるエンドキサンの添付文書一部




    添付文書の重大副作用は猛烈発癌性

    ガンは遺伝子の傷で起きるというのに

    抗ガン剤はDNAをズタズタに切断する


    船瀬俊介氏講演会の一部、短縮した録音です。前半一部と後半と質疑応答などは含まれません。DVDは3時間弱です。Windowsメディアプレイヤー



    画像クリックで船瀬 俊介 氏 「抗ガン剤に殺される! -抗ガン剤の闇を撃つ-」ワールドフォーラム2006年3月...2:12分フル動画


    まず現代医学のガンの説明を見よう。



    上記の赤線に大注目!ガンは必ずしもガンから生まれて増えるのではなく、新生してくることを説明している

    ガンはガン細胞から生まれていないこと、新しく出来ていることを認めている!

    ガンが正常細胞から新生していることは現代医学の定説であるが不都合なので、それはあまり言わない

    ということはガンを叩いて体中の細胞が傷つくほどガンはあちこちに新生してくるということだ

    本当はガンは転移などしていない可能性がたかい

    それは現代医療がガンを隠れ蓑に増やしているのではないか

    これはガン細胞が分裂しているのではなく、正常な細胞がガン化していくということを認めている決定的証拠だ


    細胞の遺伝子が傷つくことで、アクセルが壊れて損傷し、狂った細胞が無限増殖するという説は間違いの可能性がたかいが、重要なことは、遺伝子に傷が付くことで発ガンすると現代医学が説明していることに注目。遺伝子を傷つけるとガンが発生するというのだ。ということは猛烈に傷を付けまくるガン治療は長期的に治癒効果があるのか?

    抗ガン剤、放射線は遺伝子を傷つけるから、ガンの原因である遺伝子を傷つけ、発ガン性があるとはっきりと書いてある。
    現代医学自身が自ら自分たちの治療法が次のガン白血病を発生させると解明していたハッキリとした証拠である。これは犯罪の告白ではないか!

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    ●6グラムの細胞を殺すために60キロの細胞をガン化するの大愚行

     この説明には相当無理がある。現代医学の苦しまぎれの言い訳が読み取れる。この著者は苦しい現代医学のいいわけを代弁しているに過ぎないが、仮に百歩譲って、ガン細胞には治す効果があるとしても、抗ガン剤を投与すると全身に回って、ガン組織だけでなく、健康な組織にも傷害を与える。
     たとえば舌癌や初期の乳がんだとすると、たった6グラム程度のガンを殺すために,60キログラム(1万倍)の健康な組織を傷つけていることになる。比率で言えば1対10000である。1の細胞を殺すために1万の細胞を発ガンさせることになる。こんなバカなことをいまだに続けているのだ。狂気の世界だ。
     このため、抗ガン剤治療においては、さまざまな副作用が発現して患者を苦しめている。
    人が気付かないで信頼しているのを良いことにやりたい放題のことができているのだ。
     それは屠畜産業が牛豚が何も言えないことを良いことにやりたい放題のことをやっているのとまったく同じである。動物にやっていることはその人間達の本性なのである。

    そもそもガンはガン細胞から分裂して生まれると言うが、最初のガン細胞は何から生まれるのか?

    最初のガン細胞は遺伝子に傷が付いて発生するだと!

    だとすれば抗ガン剤や放射線を使えば体中の細胞が傷ついて体中にガン化していくではないか!

    ガン治療こそが、最強の猛烈増ガン作戦だった!

    ガン細胞は転移などしていない。新生している!



    この説明はすなわち、6グラムのガンを殺すために60キロの細胞のDNAがちぎれて死滅すると言うことだ。

    化学物質(抗ガン剤)、放射線が遺伝子を損傷させ、癌化するとわかっているという。ということはガン治療こそが、ガンを悪化させる猛烈な発ガン猟法ではないか!?
    そんなことはもちろん彼らが一番よくわかっている。当たり前のことだ。ガンがコロッと治って死病でなくなったら、飯の食い上げになるからだ。
    彼らは痛めつけて殺してガンは恐ろしいというイメージを維持させ続けなければならない。悪化させて稼ぐ収奪作戦である。

    現代医療のガン治療は遺伝子ズタズタ療法だ!

    ●抗ガン剤は〝発ガン剤″である

     「シンプルに考えたらガンは遺伝子の病気だから、①遺伝子を傷つけるファクターを全部なくす、そして②免疫力を上げるー。これは、どう考えても間違いじゃないでしょう。だからボクはこうやると決めた」
     -抗ガン剤の「医薬品添付文書」を見ると、全部「遺伝子を傷つける」と明記している。抗ガン剤に強烈な発ガン性がある。
     「そうです。抗ガン剤は発ガン剤です。ガンの患者に発ガン物質を投与している。わけがわからない。だから、抗ガン剤を全部、なくしたらいい」
     - 調べ るほど不思議、いったい、医者は何をかんがえているのか? 「(医者の)思考の基本プログラムが『データに載っているもの』にしたがってヤル……という風 になっている。基本ソフトというより基本CPUが狂っている」 ここまで
    抗ガン剤で殺される

    ●有害な狂育が作る虐殺ラジコンの恐怖

     なぜこんな簡単な矛盾に気がつかないのだろうか。人間は、どうすればこんなウルトラ級の馬鹿な人間になれるのだろう。彼らは、あまりにも知能が低すぎて、自分がなぜ、そんなになってしまったのか、その理由さえも分からないであろう。
     分からないのであれば教えてやろう。学校に行くからこんな宇宙ワースト級の馬鹿な人間が出来上がるのである。
     こんなこともわからないのが、東大を頂点とする医学生の知能なのだ。

    ●発ガンのメカニズムはガン産業が追求されては困るタブーだ

     ガンはガン細胞が分裂してどんどん増えていくのではなく、最初の癌細胞が生まれてくるメカニズムと同じく正常細胞がどんどん、ガン化していくと考えたほうが自然である。そして現代医学も最初のガンはガン細胞から生まれようがないのだから、それを認めている。だとすればこの考え方を否定するのは難しいはずだ。
     これは泣き所で、追求されてはマズイ、タブーなのである。
     しかしこのような話題をあまり聞かないのは、彼ら自身が取りあげたがらないからだ。これを認めてしまうと、自分たちのやっていることが発がんさせていることになってしまい、気まずくなるからである。
     この最初の癌細胞が生まれるメカニズムを突き詰めて考えてしまうと、彼らのやっているがん治療そのものが猛烈な発がん作戦であることがばれるから話題にして欲しくないのだ。

    ●ガンは自分たちの罪をかぶってくれる隠れ蓑

     だからこそ、自分たちのやっている発ガン作戦の罪をかぶってもらう冤罪の悪役が存在が必要なのである。
     そして架空の悪役を作り出すことによってお助けマンビジネスも繁盛するというわけだ。悪化すればするほど出番が増えて儲かるからだ。ガン細胞を悪魔のような殺人細胞であると思わせることは一石数鳥の効果があったのである。
     そのためには、ウィルヒョーの癌細胞が、分裂増殖するという細胞分裂説(これ自体捏造である可能性もある)は、絶好の犯罪の隠れみのになっているのだ。まったくでたらめのウルトラペテンである。
    彼らのいうことを信じたら最後、もはや無事に生きては帰れない。そんな殺人罠にかかって地獄の悶死を遂げる人が死ぬ人が後をたたない。

    この金田一少年の事件簿のストーリーと一緒である。金田一少年の事件簿では、たいてい伝説の鬼とか、化けモノとかが出てくるが、実は、それらの化ケモノがやったように見せかけて、実は、人間が、心理的に誘導して、犯行を行っているのである。
     このガン産業も同じなのだ。そもそも癌細胞が分裂して増殖するなどということ自体が、架空のでっち上げられたストーリーなのである。 


    イラクでマスタードガスで虐殺された親子。闘病の末に死んだお父さんもこんな姿ではなかったか?
     これと同じことが医療という仮面をかぶって白昼堂々と日本中津々浦々で行われている。その虐殺代金は患者もちだ。もちろん、治る効果など全くゼロ。
    日本の真実は、魔物に操られて罠にかけるアホに、かかるアホになり果てた虐殺の荒野だ。



    " >遺伝子の傷で起きる病気を

    遺伝子を猛烈に傷つけて治療する?

    いい加減に眼をさまして

    悪魔の虐殺収奪作戦に気付かないか?


    血液・造血器疾患学 メディカルビュー
    学医学部ならぬ殺人収奪経営学部の教科書。エトポシドの使用ガンが急性白血病なのに、その副作用が二次性白血病となっている。なんじゃそりゃあ?と思うが、どう思って読んでいるのだろうか?普通の思考回路が残っていればおかしいと思うはずだ。誰もおかしいと思わないという事実。それは医猟産業で選ばれた人間は、ながき狂育によって知能が殲滅しているため。
    なんのことはない。そのホンネは悪化させて稼げるヨと示唆しているのである。同じ治療なら、、もともとの患者の病気が悪化したのだという隠れ蓑になるからやりたい放題に悪化させられるというのがホンネだ。白血病患者をもっと悪化させれば獲物はてっきり病魔が悪化したと思い込むだろう。
    そしてさらに過剰治療をタップリ行う。獲物はますます毒の作用で悪化する。患者や家族は懸命に病魔に闘ってくださっていると医者をますます信頼するというシカケ。信頼すればするほど悪化するのは当然だ。
    いくら無知蒙昧な獲物とはいえ、まったく違う病気がボコボコ併発したら人はおかしいと思うが、そんなときに同類の病気を併発させて追い打ちをかけられても人は気がつかないからだ。獲物の病気と同じ病気をさらに悪化させることが稼ぐコツである。だから、ガン治療にはまず発ガン剤、白血病には増白血病剤なのだ。
    マッチポンプで稼ぐノウハウを教えている証拠である。そしてそれが(故意でないと反論できたとしても)結果的に再治療を繰り返し、関係者に莫大な利益をもたらしいることも事実のハズである。

    >どんな知能で理解したら、こんな治療が正当化できるのか!

    ●現代医療の理論VS現代医療の治療でも論理は破綻している

     上記のガンサイトの説明を読み比べてみると恐ろしく、とてつもない矛盾が解る。
     現代医療では、ガンは遺伝子が傷つくことによって発生するとハッキリと説明している。これは対立する千島学説などと違い現代医学支持者の誰もが認める事実のはずだ。
     ところが抗ガン剤の説明ではどれもDNAをちぎる、DNAを切断するなどと言う作用のメカニズムの説明がある。
    そしてその治療法は猛烈に遺伝子を傷つけて治療するという!
     ということは抗ガン剤そのものが発癌のメカニズムとなる遺伝子を猛烈に傷つける毒性があり、全身細胞のDNAをズタズタにすると言うことを説明しているのだ!それなら現代医学が説明している発癌メカニズムである体中の遺伝子に傷を付けまくって遺伝子を変化させ、猛烈に発癌するのは当たり前のことではないか。そして抗ガン剤もまた発癌の要因であると添付文書でもWHOでも完全に認めている。
     これは千島学説などの異説との対立と違い、同じ現代医学同士の理論である。そしてこんな矛盾理論が同時に両輪となって走り回っているのをどう考えているのか?何のことはない。ホンネは、ガン患者ならいくらガンを悪化させてももともとガンだから、バレないというシカケ。ガン治療そのものが猛烈な発癌猟法なのである。そのホンネは悪化させて、殺して獲物の資産を強奪するのが目的である。
     千島学説との比較なら千島学説が間違っているのだという言い分が成り立つが、同じ土俵の現代医療で、この矛盾を正当化して説明できる医療関係者はいるか?
     まさか「正常細胞はまったく影響しないんです」というのであれば膨大な副作用は何なのか?患者が追求すれば彼らは説明できずお手上げのパニックだ。
     二つの矛盾を提示されて、これをどう解釈したら治るという解釈になるのだろうか?現代医療の医者や医学生が究極の知能殲滅状態に陥っていることは間違いない。
     抗ガン剤だけでなく、放射線も猛烈に遺伝子を損傷する。それでガン治療というのだから、狂気の沙汰である。どんな思考回路で治るという発想になるのか?
     それもそのはず、そんな凶育によって言われたとおりに何も判断、思考せずに忠実に実行する殺人マシーンを国家プロジェクトで開発しているのだ。
     彼らの知能が義務凶育という猛烈な精神毒性によってズタズタに破壊、殲滅させられたことは間違いない。凶育の本当の目的とは殺戮収奪戦争ロボット社会の構築にあることに多くの人は気づいていない。

    ●厚労省の抗ガン剤担当技官 紀平技官の証言

    「抗ガン剤は発癌物質だと効いたんですが…」
    「ハイ、たいへんな発癌物質です…」
    「ガン患者に発癌物質を打っとるんか!」
    「左様でございます」2分56病付近から
    紀平技官との一問一答はテープ起こししたものが抗ガン剤で殺されるに載っている。発ガン物質であることは添付文書やインタビューフォームや医学事典に当たり前に書かれているのだから否定しようもない。

    他の動画は1ページ

    強い発ガン性があることを添付文書でも警告している


    抗ガン剤の添付文書でも抗ガン剤の副作用は発がん性とはっきりと書かれている

    ●ガン患者に強烈発ガン物質を投与?

     「ガン患者に、強力な発ガン物質を投与する……」ときいたら、たいていの人が「ウソでしょ!」と絶句する。
     しかし、じっさいのガン治療の現場で行われているのは第一次世界大戦で強行された殺人毒ガス兵器の壮大なる医療応用編なのだ。
     むろん、『医学大辞典』で指摘するように抗ガン剤にはガン細胞も正常細胞も、区別はつかない。
     なるほど、抗ガン剤の強烈遺伝子毒性で、ガン細胞は弱り、一部は死滅するかもしれない。
     しかし、他方で、正常細胞も、弱り、死滅し、一部は、その発ガン作用で、ガン細胞に変容する。とすれば、まさに抗ガン剤は、まざれもない発ガン剤である。
    抗ガン剤で殺される 279~

    イホスファミド
    注射用イホマイド1g

    動物実験のマウスの実験はガン患者と違って、もともとガンにかかっていない動物が試験に使われていることに注目
    マウスは天寿を全うしてもまっとうしても寿命は3年程度有ることにも注目。ということは長く見積もっても3年以内発生しており、実験動物であることからすると実際には実際にはもっと短期間でに発癌しているはず。ガン患者は実はガンで死んでいない!また悪化したガンも自然悪化ではない!これらの猛毒発ガン剤を多剤で打たれ、手術、放射線で猛烈に悪性化し、ボロボロになっている。

    シクロホスファミド 世界でもっともよく使われる抗ガン剤のページ
    WHOにて単独の製品名でも発ガン性グループ1に登録されている猛毒発癌物質

    注射用エンドキサン100mg/注射用エンドキサン500mg

    これは白血病にも非常によく使われる。
    本田美奈子さんもこれを打たれた可能性がたかい。
    効能は腫瘍、白血病、急性白血病治療剤なのに↓


    副作用注意は二次性悪性腫瘍、急性白血病が発生する副作用
    ガン治療で、ガンになることが副作用?
    白血病治療薬で急性白血病になることが副作用? この無茶苦茶な矛盾?
    そのホンネを見抜けば「センセイ、これを使えばもっと悪化させて稼げますヨ」と示唆している
    悪化させて、さらに巨額の利益を取ることこそが、本当の効能・効果だった

    シクロホスファミド、エンドキサンインタビューフォーム

     インタビューフォームの解説でWHOに発ガングループ1に認定されたことがはっきりと書いてある。注意するとは何を注意するのか?
    もちろん彼らはこれらの事実を知った上で投与している。彼らにとっては、発ガン効果の無いようなものは経営に効かないから見向きもしない
    。シクロホスファミドとシスプラチンは世界で最も多用される発ガン剤である。もちろん二つとも最強クラスのグループ1に指定されているWHO認定の指定発ガン剤である。
     これで獲物のガンをさらに悪化させて巨額の利益確定、死体売却で利益確定へと持ち込む。実は病院紹介の葬儀屋の場合、葬儀代の半分は彼らに払っていたのだ。
    もしその事実を主治医が知らないで投与していたとしたら説明書を読んでいないと言うことで、それはそれでバレたらたいへんなことである。どちらに転んでも、もう逃げられない。遺族に追求されたら逃げようもない。殺害収奪計画がバレたのではないかと慌てるだろう。ウソだと思うなら自分で説明書を確認すれば解るはず。
    たとえ殺害と収奪の実行犯である本人たちに故意がなかったとしてもそれが巨額の利益を得る方法であるからそうするように教えられているのである。


    " >毒殺ホリック、ガン治療医たちの殺害計画

    毒ガス兵器、マスタードガス療法の戦慄!

    H医師「武器は多ければ多いほど良い」



    この写真を見てある人は「アッッ」と気づくはずである。小児癌や白血病と闘って死んだ我が子がドス黒くなったの最後の姿と酷似している。猛烈に苦しみながら死んだ様子である。ガン治猟と同じではないか。
    何のことはない。抗癌剤とは、そのまんまマスタードガスの濃縮液の注射療法である。騙されて毒ガスで殺害され、巨額の利益確定されたことに本人も遺族も気づいていない悲劇。 毒ガス兵器も使い方のアイデア次第では巨額の利益をもたらす集材になる。彼らは猛烈な発癌性でリピートし、巨額の利益を確定させる。
    エンドキサン錠50mg    インタビューフォーム
    医猟産業に巣くう魔物たちの狂育された治療法とは…
    「あなたに残っている選択肢は毒ガスマスタードガス療法しか残ってないのう。もう手術も放射線もできひん。この毒ガスを体に注射せんと、体中にガンが増殖して余命はあと半年や。毒ガス注射するしか生き延びる道はあらへんぞ。どうする?それしか生き延びることはでけへんぞ」 " >

     「エッエーッ……!」 

    「そんな恐ろしい選択しか残されていないとは…。絶望的!」





    脅して毒殺して巨額の利益を得るビジネス

    雑誌記事予定

    ●殺虫剤を上回る猛烈な毒性

    本当の治療を暗殺、殺害し、叩き潰しまくって、残ったのが今の莫大な利益をもたらす、患者にとっては地獄の化学療法ならぬ、毒ガス殺人療法である。化学療法とは、毒ガス化学兵器療法であるとは、まさか獲物たちは疑っていない。
     しかしその実態が毒ガスやトリカブトのようなものであることを指摘されて反論できる医療関係者は誰1人としていないはず。事実だからである。
     こうして、患者にはDNA遺伝子をズタズタに破壊する猛烈発ガン剤がガンガン投与され、当然の如く、体中の臓器が絶叫し、猛烈に悪化して、ボロボロになり、さらに治療と称して毒薬が投与される。こうして莫大な治療費は医猟産業に吸い上げられるというシカケ。獲物はボロボロ壮絶死。収奪はホクホクの利益確定。
     マスタードガス以外に、アルカイドとは、猛毒トリカブトの同系の猛毒であり、発想は殺虫剤や毒ガスと同じである。人間を殺す猛毒なら何でもこいで試されている。
     抗ガン剤として殺虫剤が使われないのは、殺虫剤の毒性では物足りないからである。ゴキブリ用の殺虫剤を手にかけてもすぐに洗い流せばそれほどダメージはないが、抗ガン剤は手に付着すると濃縮硫酸のごとく皮膚が壊死する。マスタードガスは気化させると人間を呼吸困難に至らしめて悶死させたが、キンチョールを使ったときのことを考えればわかるように、人は殺虫剤をかけられたくらいではたいしてダメージを受けないから使えない。なんのことはない殺傷能力がものたりんから不採用である。
     これで本気で治ると思っているとしたら、毒ガスを撒いて救済を信じていたカルト教団の信者と同じで発想である。彼らのやっていることは、昔の戦時中の殺人部隊も仰天するようなの猟奇性である。医学部狂育とは、きわめて猟奇性の高いキチガイ殺人狂育である。人体を切刻む、猛毒を盛る、猛烈な発癌性の放射線を当てる。どれも患者を悪化させて、財産をもろとも収奪できるからこそ、まともな医学をよってたかって叩きつぶして、残した収奪法である。こんな単独で遣れば歴史に類を見ないような猟奇的なメッタ打ち凄惨なリンチ殺人も上回る治療が日本中で行われている。
     猟奇的な義務凶育で自分で考える能動性を破壊されているから、ごく一部の医者を除いて何百人と悶死を見ても誰も疑問に思わない。
     善意にしろ、悪意にしろ、狂気のキチガイ沙汰に身も凍る戦慄である。今も昔のキチガイ沙汰の発狂社会は続いている。
    シクロホスファミドの価格は2リットルで364万8000円。ドイツ軍などが毒ガス兵器を何万トンと製造していたことから考えると、原価はオレンジジュース並みのハズ。

    ●90%程度の抗ガン剤添付文書に以下同様の発ガン性警告

    ダカルバジン
    ダカルバジン注用100

    妊娠する前、させる前に死亡するか、無精子症になるから、奇形児すらも生まれない

    テモゾロミド
    テモダールカプセル20mg/テモダールカプセル100mg


    主作用も副作用も猛烈な発がん性 
    しかも二次性悪性腫瘍ができるのが副作用
    医者はその毒ガス、発ガン剤でガンを治すという
    患者は添付文書を渡されない限り、医師の言うことを信じるしかない。
    もちろん、獲物たちに殺人罠のトリックを教えることなどあり得ない。

    副作用に急性白血病、慢性白血病の発生する警告

    ニムスチン
    ニドラン注射用25mg/ニドラン注射用50mg

    発ガン剤を注意しながら投与する?という説明の不思議
    そのホンネは…患者にはバレないようにという意味

    注射用サイメリン50mg/注射用サイメリン100mg

    副作用として白血病が起きることをはっきりと警告、白血病患者は抗ガン剤を投与されて本物の白血病患者として作られている。
    白血病を治す効果は、ゼロどころか、ガン患者に投与すると白血病を引き起こす引き起こすことを警告。
    がんの盲点 白血病はがんではないの指摘のとおり、白血病で亡くなったのではなく、騙されて白血病造発剤を打たれて、本物の病気にされて亡くなっていることを裏付けている。

    ブスルファン
    ブスルフェクス点滴静注用60mg(アンプル)/ブスルフェクス...

    ガン患者ではなく、※健康なマウス、ラットに投与した結果であることに注目
    ※病気のマウス、ガンのマウスではテストしていない
    名指しで自社製品をあげて、投与したら原発癌が発生している造ガン剤と認めながら、治療薬として売りつつづける感覚は何か?
    医者に悪化させて稼がせる悪魔の増発剤であることを示唆している。
    この添付文書を読んで使っている医者の精神はどうなっているのか?

    マブリン散


    メルファラン
    WHOにて単独の製品名でも発ガン性グループ1に登録されている猛毒発癌物質
    アルケラン錠2mg




    マウスに投与する実験で、ガンが発生したということについて
    マウスの寿命は長くても3年弱程度、長生きさせる実験でその程度なので、動物実験用のマウスについては、もっと短い期間で実験されていることに注目。
    抗がん剤を打ったら、ガンが発生し、発ガン性の原因物質であると特定している。

    アルケラン静注用50mg

    効能と用途は白血病、ガン治療なのに、副作用↓

    副作用は急性白血病と発ガンと書かれている。
    急性白血病の急性であることはこのクスリが原因であると断定していること、ラットはもともとガンでないこと、もともと白血病患者でないことに注目。
    患者に不都合な情報はほとんど知らされない

    「獲物を治したら盗りっぱぐれるじゃないか」

    そのホンネは「獲物に逃げられたらメシの食い上げ」

    現代医療にとって病気の治癒はゲームオーバー

    殺人収奪猟法の殺人罠には十分に気をつけろ


    戦慄の発ガン収奪猟法が医師達の間で大流行している

    とくによく使われる多剤療法(多罪猟法)が、実は猛烈な発ガン性が認定されていることを患者はまったく知らされていない。よく使われるCHOP療法チョップりょうほう)のうち三剤はWHO指定の発癌グループ1に二つと2Aに選ばれた指定発癌物質である。

    750 mg/m2, day 1
    50 mg/m2, day 1
    1.4 mg/m2, day 1
    100 mg/body, day 1-5(プレドニゾン、プレドニゾロンの場合の用量)

    「BEP療法」(シスプラチン・エトポシド・ブレオマイシン)は発癌指定が五段階あるうち、すべて最強の猛烈な発ガン性、三剤そろって指定発癌物質グループ1に指定されている。
    有名なCHOP療法もBEP療法もWHOに指定されたトリプル発ガン猟法である。その証拠は以下の画像のとおり。世界的に猛烈な発ガン性が警告され続けている。抗ガン剤の正体はカドミウム、ダイオキシン、アスベストと同じランク。
    現在の抗ガン剤治療とは悪化させる実績だけが残っている。
    さらに放射線猟法は、グループ1に指定されている。多剤療法に放射線もやられた人は実は世界的に警告され続けている発ガン作戦の毒牙にかかっていることに気づいていない。指定発ガングループ1に ↓放射線治療も入っていることに注目。リストの画像
    そのホンネは悪化させて獲物の資産を命もろとも収奪するため。猛烈な指定発癌物質であり、まかり間違っても病気が治る効果などあるはずもない。病院という悪魔の檻で行われている殺戮収奪計画というホンネと実態に気づいていないと言うことが恐ろしい。



    上記のタモキシフェンデータは上がランセット 347巻 761ページ 1996年
    下がランセット1989年 120ページ
     乳がんの再発防止剤に使われているタモキシフェンは子宮系癌を発生させる。これは医療側がとっているデータであることからすると実態はもっとひどいはずです。
     こんなデータがあるにもかかわらず、いまだに患者にはこうしたデータは隠蔽されたまま投与され続けています。知らない患者こそ、彼らにとって良い獲物。再発すればシメタもの。また彼らの出番が増えて、リピートで儲かるのです。
     なんのことはない。数十年前から警告されていることを人の無知につけ込んで乱用し、殺害と収奪を繰り返しているに過ぎない。他の場所にガンが発生して儲かるのは彼らなのです。

    抗乳癌剤にも関わらず、重要な重大副作用情報に子宮や肝臓に二次癌が発生するので十分注意するようにという注意書きが全てのタモキシフェンの添付文書に記載されている。子宮などに二次癌が発生すると警告していることも恐ろしいが、乳がんを抑える働きも怪しい。

     こんなこんな抗ガン剤の不都合な真実を知らされてましたか?自分で添付文書を読めばわかることですが、医者はまず教えてくれません。彼らにとっても患者を悪化させるのが商売、逃げられたらメシの食い上げになるからです。獲物が逃げないうちに打ってしまえばこっちのものです。彼らの温和なや刺し医療態度も、もちろん、獲物が逃げ出さないためです。
     タモキシフェンは日本でも8メーカーから発売される売れ筋の抗乳がん剤で、再発防止のクスリとだまして長期間飲まされ続ける薬ですが、添付文書には重大な副作用情報に子宮癌、子宮体癌、子宮筋腫の発生させる副作用が警告されています。
     添付文書やデータを精査してみれば、抗ガン剤はどれも発ガン性を認めています。
     このデータと添付文書の警告、こんな事実をもし医師から知らされていたら使うことを承諾する患者はいるだろうか?100人中99人はやらないはず。
     添付文書に当たり前に悪びれもなく重大副作用が子宮癌を発生させると書いてあり、その不都合な事実を一切説明せずに投与する医師の感覚が恐ろしい。
     この添付文書の書き方からすると、発症率は相当に高いはず。ガンのモグラ叩きどころか、ガンというモグラの応援剤ではないかと気づきます。
     インフォームドコンセントの実態は患者の無知につけ込んで不都合なことは絶対に言わないで再発リピートを狙った騙しの説明が行われていることがほとんどです。
     もしだましている意志すらもないとしたら、その医者は、よほどの無知な思考回路の破壊された製薬利権の操りロボットです。

    ◆資料 医薬品添付文書をください 船瀬俊介 光文社 166

    ●病気について勉強しょう 医者まかせでは後悔する

     医療被害の慙愧は、まさに医者まかせにしたことだ。
     とくに家族は、病人を病院にあずけてこと足れりとしがちだ。これが、後悔と嘆きを生む。医者にまかせた、病院に入れた - だから安心、ではない。
     わたしは医者がシロウト同然であり、さらにウソを平気でつくことに唖然としている。病院の大半はビジネス、つまり金儲けが本分なのだ。無意識のうちに経営つまり収益アップの検査、治療、投薬さらに手術へ……と流れて行く。
     患者の回復より、まずは経営の安定なのだ。ほとんどの病院で、患者を治すことより、収益をあげる〝治療″という名の営業が行われている、と覚悟したはうがいい。
     だから、とんでもない治療、あきれ返る″治療″も、日常茶飯事。
     それを、チェックし、希望や意見を述べるためにも、また「治療計画書(プロトコール)」の是非を判断するためにも、患者自身あるいは家族の〝知識武装″が必要だ。
     たとえば、がん治療の場合、本えらびのポイントは、がん治療に批判的な立場から書かれているものを読むこと。中にはえらい先生の自己PR本も出回っているので要注意。
     現在の治療の主流ではなく傍流、つまり「代替医療」について解説している書籍が好ましい。それも一冊ではなく、少なくとも二~三冊は読破してみよう。
     とくにクスリの副作用に関する本は、必読だ。悪質な医者だけでなく、ふつうの医者でも、絶対といってよいほど、正直に教えてはくれない。
     埼玉医大の内科医は「患者が死ぬような副作用があっても、ボクは絶対、患者にはおしえない」
    と発言。わたしを唖然とさせた。これがフツーの医者の態度なのだ。
     わたしは娘の死後、『クスリの重大な副作用がわかる本』という一冊を購入。向精神薬の「重大副作用」の筆頭は、すべて「悪性症候群」であることを知り、呆然とした。
    医薬品添付文書をください 光文社 166
    悪魔達の毒殺収奪計画※

    こんなことはとっくの昔にわかっています。米国のガン研究の最高機関である「アメリカ国立ガン研究所(NCI)」が、
    1988年に「ガンの病因学」という数千ページに及ぶ公式レポートで断定しています。
    1988年 アメリカ国立ガン研究所 公式レポート『ガンの病因学』
    「15万人の抗がん剤治療を受けた患者を調べたところ、抗がん剤はガンに無力なだけでなく、 強い発ガン性で他の臓器などに新たなガンを発生させる増がん剤でしかない。」
    その果ては売りたい側のメーカーですら発ガン剤だと示唆しているのですから、議論の余地はありません。

    ※人間が地球最悪の害獣だとしたら、天使達の人工削減計画にもなります。
    削減の目的がはっきりせず、物事には両面性があるため一概に悪とは言えないので念のため。
    ◆資料 ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” まえがき
     現在、毎年、三一万人前後のガン患者が亡くなっています。息の止まる数です。そのうち約二五万人は、じつはガンではなくガン治療で〝殺されている″のです。
    「マサカ…!」と絶句したり、「極論だよ」と冷笑したり、反応はさまざまでしょう。
     しかし、これが日本のガン治療の戦慄の実態なのです。
     岡山大学医学部付属病院で、一年間に亡くなったガン患者のカルテを精査したところ八〇%がガン以外の原因で亡くなっていました。その大半が肺炎、院内感染などの感染症だったそうです。さらに多臓器不全などなど……。
     これらが、実は抗ガン剤の「医薬品添付文書」に重大副作用として列記されていることを、ご存じですか?
     ちなみに、この報告をまとめた正義感あふれる医師が、論文にして学長の元に持っていったら、なんと、学長は目の前で論文を破り捨てたそうです。「こんな事実が公になったら、大変なことになる」。それがホンネでしょう。

     あなたがガンと診断され、入院したら、まちがいなくガンの〝三大療法″を、施されるでしょう。それは①抗ガン剤、②放射線、③手術……です。
     もっともポピュラーなのは①抗ガン剤です。その名前から、ガンに抵抗して、ガンをやっつけてくれる薬と、誰しもが思います。あの抗生物質を連想するのですね。そこが、悲劇の始まりです。(中略)
     抗ガン剤の別名は〝細胞毒″です。つまり〝細胞を殺す毒物?と「医薬品添付文書」には、はっきり明記しています。
     細胞を殺すということは、あなた自身を殺す-ということです。生命を毒殺する機能が、抗ガン剤の本領です。早く言えば、たんなる猛毒物を、うすめてガン患者に投与している。それがガンの化学療法の実態です。毒物投与ですから想像を絶する副作用が全身の臓器に襲いかかります。脱毛、嘔吐、食欲不振……など可愛いもの。
     ▼造血障害▼心停止▼急性腎不全▼溶血性尿毒症▼ショック死▼聴力低下▼視覚障害▼脳梗塞▼問質性肺炎▼激症肝炎▼消化器穿孔▼急怪すい炎▼糖尿病悪化▼横紋筋溶解症▼言語障害▼意識障害▼全身浮腫……。
     まだまだ、副作用は何十とあるが、書ききれない。(抗ガン剤『シスプラチン』の「医薬品添付文書」より。(拙著『抗ガン剤で殺される』花伝社、参照)
    〝猛毒物″を注射するのだから、全身の臓器、組織が悲鳴をあげ絶叫している。これだけの副作用を知ったら、この抗ガン剤を打ってもよい……と思う人がどれだけいるだろう。
     ガン専門医は、このような抗ガン剤の身の毛のよだつ重大副作用を、患者には絶対に教えない。「まあ、脱毛とか、食欲不振などがありますが……」と言葉を濁しながら注射器を手にする。患者は
    「それでもガンが治るなら…・・」と一途の望みで腕を差し出す。

     ところが厚労省の専門技官が「抗ガン剤が、ガンを治せないのは常識です」と言い放っているのです。厚労省の保険局医療課長の麦谷眞里氏は、抗ガン剤医療のトップレベルの責任者。
     その高級官僚が「抗ガン剤は保険で払う必要がない。なぜなら、いくら使っても効果がないからだ」と公言している。(二〇〇五年一〇月二〇日『医療経済フォーラムジャパン』にて)。
     さらにガン学会の会場ロビーでの医師たちの会話。「効かないクスリをこんなに使っていいのかね?」「固形ガンにまったく効かないね」「すべては出世のため……」。
     そもそも、猛毒物が抗ガン剤という〝クスリ″に化けるプロセスから慄然とする。ガン患者に投与して、四週間以内に腫瘍が一〇人に一人縮小すれば「効果アリ」と医薬品に認可される。
     猛毒を打てば、患者もガン細胞も、その毒で萎縮するばあいもあるだろう。それでもわずか一割とは……! 残る九割のガンはピクリとも動かない。それでも「効果アリ」とは恐れ入って声もない。

     このわずか一割ていどの腫瘍縮小効果も、まったく無意味。なぜなら、ガン腫瘍はすぐにリバウンド増殖を始め、わずか五?八か月で元の大きさに戻ってしまうからだ。それから、さらにガンは増殖を続け、患者を死にいたらしめる。抗ガン剤を多種類打った患者ほど、再発、増殖……そして死亡するまでの期間は短い。
     その理由は一九八五年、米国立ガン研究所(NCI) のデヴィタ所長の議会証言で明らかになった。「抗ガン剤による化学療法は無力だ。なぜなら、ガン細胞はすぐに自らの遺伝子を変化させて、耐性を身につけ抗ガン剤を無力化するからだ」。それは反抗ガン剤遺伝子(ADG‥アンチドラッグ・ジーン) と命名された。
     そこで、抗ガン剤の効能認定の期間が〝四週間″と異様に短いナゾも解けた。それ以上、観察を続けるとADG発動によってガンが急激にリバウンド増殖を始めるため、抗ガン剤の〝無効性?がバレてしまう。〝かれら″の悪魔的な操作に、私は腹の底からの怒りを覚えた。
     さらに抗ガン剤や放射線には、致命的欠陥がある。ガン細胞と戦う味方の兵士たちリンパ球せんめつ(NK細胞など)を総攻撃し、残滅してしまうこと。だから抗ガン剤、放射線をつかって喜ぶのはガン細胞のみ。抗ガン剤等は、ガンの応援剤にすぎない。
     火事を消すのにガソリンをぶっかけるに等しいことを現代のガン治療は行っている。メチャクチャを通り越して、正気の沙汰とは思えない。

    さらに八八年、NCIは「抗ガン剤は、強い発ガン物質であり、投与すると別の臓器、器官に新たなガンを発生させる」と驚愕リポートを発表。
    またアメリカ政府調査機関OTAは、一九九〇年、抗ガン剤の〝有効性?を完全否定する実験報告を踏まえ「非通常療法(代替療法)の方が、末期ガン患者を救っている」ことをハッキリ認め、代替療法への調査・助成をNCIと議会に勧告した。
    アメリカ政府の「ガン戦争」敗北軍言です。この0TAリポートで、アメリカのガン治療は一八〇度シフトを始めた。その結果は、めざましいものだった。アメリカでガン死亡者数が急速に減り始めたのだ。
    かれらはガンで死んでいたのではなく、抗ガン剤や放射線など効果のない〝殺人行為″で殺されていたのだから、〝殺人治療″が減れば、〝犠牲者?が減るのも当然です。

     これら衝撃の事実を日本の製薬メーカー、医学界、厚労省、政治家さらにマスコミは箝口令令をしいて完全に隠蔽した。だから国民どころかガン専門医ですら、以上の事実をまったく知らない。
     戦慄の猛毒物質が、抗ガン剤という〝クスリ″に化けるカラクリを、慶応大医学部の近藤誠医師は「それは世界に、ガン産業という巨大利権が存在するから」と教えてくれた。ガンを金儲け手段とする連中だ。「それを構成するのは、国家、製薬資本、病院、医者など……」。
     国家がガン産業の中枢にいるのだ。私は、かれらをガン・マフィアと呼ぶ。なぜなら、毎年、二五万人余りもガン患者を虐殺して、何ら法の裁きを受けず、医療費三一兆円の半分、約一五兆円を食っているからだ。抗ガン剤の価格は、〇・一グラムがナント七万円……=…卒倒するような暴利ではないか!

     東大医学部の教授クラスの医師四人が、自らガンになったとき、抗ガン剤投与を断固拒み、食事療法などの代替療法で生き延びている……という話を聞き、血が逆流する思いがした。かれらは自らのガン患者たちが「食事療法などの代替療法で、なんとか治したいんですが」と懇願すると「ああ、あれは迷信、インチキ。だまされちゃダメですよ」と抗ガン剤を何百、何千人に打ち続け、その猛毒性で、苦悶のうちに〝毒殺″し、膨大利益を得てきたはず。それが、自分がガンになったとたん、抗ガン剤拒否、代替療法で生き延びるとは……。
     では、〝三大療法″ の一つ、放射線治療はどうか?
    「放射線の方が、もっと悪い。免疫がやられてヤツレが酷いんです」と新潟大学大学院医学部安保徹教授。抗ガン剤より、さらに激しく造血機能を破壊し、ガン細胞と戦うNK細胞等を殲滅する。手術も然り。斬らないほうが患者自身の生活の質(QOL)は、はるかに高いのに、外科医たちは、斬って斬って斬りまくる。不要無益な手術のため命を落とすガン患者も彩しい。
     考えてもみて欲しい。家に強盗が入って父親を刺し殺し、五〇〇万円奪って逃走したとする。
    「家族は人殺しィ! 泥棒!」と絶叫し、一一〇番するはずである。
     ところが病院でガン患者の父親を〝殺され″、五〇〇万円の〝治療費″を奪われても、遺族はひっそりと「ありがとうございました」「お世話になりました」と、父親を〝殺し?金を〝奪った″医者に、お礼を言うのだ。呆れてものが言えない。
     かけがえのない身内の命を奪われ、大金まで奪われて……お礼をいう感覚が絶え切れない。
     これでは畜殺場に送られる牛馬以下ではないか!
     少なくとも牛、馬は〝畜殺料″は取られない。しかし、ガン患者は〝殺され貸?まで殺人病院に召し上げられるのだ。

     かくして金を奪われ、命を奪われた犠牲者たちは毎年、毎年……約二五万人ずつあの世に送られている。その無念、無残を思うと胸が痛む。病院で虐殺された犠牲者数は、二〇年で五〇〇万人、四〇年で一〇〇〇万人……。
     戦後六〇年で、どれだけのガン患者たちが命を奪われたことか? アウシュビッツ虐殺以上。ヒトラーも顔負けの虐殺を繰り返してきたガン治療という名の殺戮行為……。このめまいのする悪魔的犯罪にピリオドを打たねばならない。その唯一の方法は、被害者が立ち上がることだ。
     身内を奪われ、金を奪われ…… 「ありがとうございました」などという悲しい愚劣な行為をしてはいけない。ここまで ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 

    厚労省 抗ガン剤が猛烈な発ガン物質であることは周知の事実です。
    厚労省の紀平技官は、抗ガン剤が、二次的ガンを発生させる猛烈な発ガン物質であることは周知の事実であることをハッキリと認めたことが毎日新聞で報道された。

    画像のクリックで新聞記事へ

    毒殺、発癌収奪作戦が明らかにされる日は近い!

    ◆資料 ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

    第2章 日本のガン患者は三大療法で殺されている

    ●告発書『抗ガン剤で殺される』

     二〇〇五年、日本では三二万五八〇〇人がガンで亡くなっている。ところが何人ものガン専門医が「……実は、ガン患者の約八割は、ガンで死んでいるのではない」と声を潜める。「…患者は抗ガン剤や放射線治療、手術で〝殺されている″んです…⊥。つまり毎年、約二五万人もの人々がガン治療の名のもとに〝白い巨塔″で〝虐殺″されている……というのだ。
     わたしは『抗ガン剤で殺される』(花伝社刊)という本を二〇〇五年に発刊。その取材過程で、何人も良心的な医師達が、この戦慄の事実を認めたのだ。(以下、概説する)
    ガンの三大治療とは①抗ガン剤、②放射線治療、⑨手術……である。これらが患者を救うのではなく、殺我、虐殺につかわれている……。まさに、第二次世界大戦中のアウシュビッツ、七三一部隊の狂気に匹敵する惨劇が、いまも平然と静かに、あの白いガン病棟の中で進行しているのだ。

    ●厚労省も「抗ガン剤でガンを治せない」

     驚いたことに、監督官庁の厚労省が、その事実をほぼ認めたことだ。
    「抗ガン剤でガンを治せない……。それは周知の事実です」
    厚労省、紀平専門技官の言葉に我が耳を疑った。
    わたしは、彼に重ねて訊いた。抗ガン剤は猛烈な発ガン物質でしょう?」
    「そうです…。」さらに問い詰める。「抗ガン剤を打ったら、体の他の場所に、新たに発ガンするでしょう?「それも周知の事実です……」と専門技官は淡々と答える。
     以下、やりとりを要約する。
    船瀬‥抗ガン剤を投与してもガン細胞は、耐性を持ちますよね? 農薬散布しても昆虫が耐性を持つように……?
    厚労省‥「ガン細胞が耐性を持つ」のも周知の事実です。
    船瀬‥一九八五年、アメリカ国立ガン研究所(NCI)のデヴュタ所長が、この反抗ガン剤遺伝子(アンチドラッグ∴ジーン‥ADG)の存在に触れ「抗ガン剤による化学療法は無力だった」と議会で証言しました……ね。
    厚労省‥そのとおりです。ですから、抗ガン剤の種類を変えていく……。
    船瀬‥でも抗ガン剤そのものが〝毒″でしょう? 「医薬品添付文書」でも〝細胞毒?と明記している。その毒で免疫細胞を殺し、ガンへの抵抗力、免疫力を殺ぐ……。
    厚労省‥そうです。
    船瀬‥投与して〝四週間″で腫瘍が、わずかでも縮んだら〝有効″の判定もおかしい。それも一〇人に一人……。残り九人は変化なし。さらにADGで半年、一年後にはガン細胞はリバウンドして大きくなる……。
    厚労省‥ですから、現在のガン治療には問題も多い。見直しをしているところです。
    読者は、厚労省がアッサリ抗ガン剤の無力さを認めていることに愕然とするだろう。医者の間にも、これら〝虐殺?そのものの〝ガン治療″に耐えきれず、内部告発と反乱の動きが膨折と起っている。ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 82

    第4章 いまも日本の病棟では、ガン患者がモルモットとして殺されている!!

    ●抗ガン剤拒否の医者! 二七一名中二七〇名

    (前略) ※名前はこのホームページでは伏せ字にさせていただきます。
    『○○○くらぶ』(二〇〇四年九月二日)に載った○○○○さん体験談。
     彼は二〇年ほど前に腎臓ガンになり、抗ガン剤治療に苦しんだ体験を持つ。
    「私は、この数年問ずっと出会った医者たちに 『あなたがガンになったとき、抗ガン剤の注射をしますか?』と聞いています。いま二七一名ですが、一人を除いた全員が 『自分は使わない』 と言っています。『だけど、これを止めちゃうと病院が成り立っていかないから……』。
     恐ろしいことだと思いませんか。
     医者は 『自分自身には使わない』ものを『病院の経営のために使う』と言うんです」 (○○さん)
     ちなみに二〇〇六年四月、厚労省は抗ガン剤の 「専門医制度」をスタート。〝ガン治療の司令塔″とする - という。これら「専門医」が、自らには抗ガン剤断固拒否なのは、いうまでもない。ここまで ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 217

    抗癌剤の副作用は発ガン性

    ●白血病治療薬の副作用は急性白血病の発生

    余病を次から次へと発生させ、命もろとも築き上げた資産の収奪可能な悪魔達にとって理想的な夢の収奪薬


    二次癌はガンの細胞分裂で増えていくのではなく、ガン治療こそが、新たなガンを生み出していることをほのめかしている。こういう記述は注意して調べればゴロゴロあるはずだ。

    ここで重要なのは、ガン細胞はガン細胞から生まれていないと言うことを現代医学がハッキリと認めていると言うことだ。
    しかし、こうしたことは、医者からは言わない。これはやむを得ず認めざるを得ないことだとしても、けっして議論になっては困る不都合な話題であるからだ。
    だから、医者は今のガン細胞によって増えるから殺さなければならないと言うことばかりを強調するのである。

    ガンにならない食べ方、生き方 著者: 石原結實 現代医療が治療の根拠にしているウィルヒョー学説と比較しても矛盾が生じる。ウィルヒョーはまんざら間違ったことを言っていない可能性がたかい。それはウィルヒョーの学説が伝言ゲームによって変わったのかも知れない。
     現在のガン治療の呪縛はウィルヒョーの呪縛だという人がいるが、現代医学の言うウィルヒョーの定義や細胞分裂伝説とは現代医療の殺人ビジネスのために都合良くねじ曲げられている可能性がある。これは調査中だがウィルヒョーの細胞は細胞から生じると言ったのは、まんざら間違いではなく、細胞分裂説自体が医猟産業のマフィアたちの捏造である可能性がある。
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