ガン病棟という殺戮モルモット工場の
壮絶な絶叫、阿鼻叫喚地獄の実態!

真実に気づかないと次はあなたが悪魔達の餌食に…

今も暴走する有害医療の凄まじい殺害映像

★殺害動画 惨殺された余命二ヶ月の花嫁

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カメラがとらえた屠殺シーン
★殺害動画 余命3ヶ月の母

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悪魔の罠にかかった獲物。ここから地球で最も残酷な牛や豚の屠殺よりももっと悲惨な屠殺解体が始まる。それは生き地獄の過程で獲物一家の身ぐるみをはがしとっていく屠殺解体である。獲物一家を骨の髄までしゃぶりつくして殺す保険金殺人ビジネスである。
獲物は最初の仕掛けで二度と抜け出せない生き地獄の罠にかかったのだ。
たとえこの後で勘付いたとしても彼らが仕掛けた経営の特効薬、発病剤の後遺症からは逃れられない。次から次へと襲いかかる後遺症こそが彼らを潤し続ける巨利をもたらすのだ。当分生き延びても彼らにとっての終身カネヅル。これが人間社会の本当の姿である。牛にしろ、鶏にしろ、人間はどういう心的態度で接して何をしているか?人間の一生は牛や鶏と本質的に同じである。
これを悪意というとピンとこないかもしれない。それが人間の当たり前の感覚になって何もおかしな社会だととも思っていないからだ。
動物には当たり前にやっていることで誰も疑問にも思わないだろう。自分たちにも同じことをされることくらい当然の成り行きであることが悪魔の檻にかかった獲物たちには気づけなかったのだ。

●なぜ、いきなり余命宣告をしたのか

この動画で最初に余命3ヶ月であるという宣告をしている。これはちょっとした単純な押し売りの手筋なのである。
まず最初に余命3ヶ月ということを言われていれば、「高いし、治療には地獄の苦しみがありますよ」と言われても、どうせダメ元でそれしかないなとなれば一途の望みを託して提示された抗ガン剤や高額治療にも飛びついてくるというシカケだ。
この場合、余命宣告がなかったら素人の獲物はいつ死ぬわからないからここまで焦らないし、「余命は後3年ぐらいあります」と言われていればどうだろうか。
そのような提示されたリスクの高い商品は、すでに飛びつかないであろう。
獲物からそれでもいいからやってくれとなれば、何か文句を言ってきてもそっちから頼んできたのだろうという言い分が成立する。
さらに3ヶ月と言っていることによって、家族は「もともと余命3ヶ月ぐらいの寿命だったのだからしかたがない」と半年や1年後に死んだとしてもそれ自体をおかしいと思わない。
むしろ治療によって母さんの余命が1年に延びただろうとぐらいにしか思わないのである。
つまり先に余命宣告をして心理的に突き落としておくことこそが、彼らが獲物をワナに誘導してババを掴ませるための重要なデモンストレーションだったのだ。
医療裁判で争っている多くのケースが事前に簡単で確実な手術だと説明していたケースなのである。つまり、説明のミスによって訴えられているだけで現代医療という恐るべき大量殺人ビジネスの実態ほとんどのケースは自然に大げさで殺しても訴えられないようにものすごくひどいから危険だといった上でやっているから訴えられないだけなのである。魔物達は子羊たちの落とし方をよーくわかっているのだ。

●人間社会の本質とは虐殺収奪戦争である

この人間社会の築きあげた狂った文明の本質は宇宙でもっとも残酷である。そしてその残酷さは美しく演出された巧妙な仮面によって心地よくカモフラージュされ、プロパガンダされているのだ。ストレートに残酷さが見えないようになっているのである。
その仮面を剥ぎ取ったらあらわになるのは醜悪な実態である。その悪魔のワナにかかったら最期、阿鼻叫喚地獄が待っている!
本質を赤裸々に明かすことは恐ろしいことだ。余りにも恐ろしくて気づいた人ですら誰も書けたことがないほどだ。
取材してきた人々はこれらの事実をわかっているにもかかわらずその1%すらも自分で公に発信しようとはしない。その理由はあまりにも恐ろしすぎてさらに問題の根が深すぎて言えないのである。
もし、露骨に言ってしまったら、国家も教育も政治も産業も人間社会の信用も人々の価値も現代文明の価値が悪魔に見せられている幻想で回っているという、この虚構で回っている人間社会の仕組み、人々の価値観や功績や人生観を根本から否定し、破壊してしまうことになるからだ。誰もそんな勇気などないのである。
私は現代文明、国家、教育システム、医療産業、経済至上主義社会、これからが根底からインチキのあやまてる奴隷収奪システムであることを明かし、虚構の世界を破壊することを決断したのである。

●ハンター達にも生活がかかっているのだ

私の書いていることこそが誰もそのまんま書くことの出来ないマスコミも報道できない真実である。現代医療の本質とは獲物をボロボロに追い込んで財産を収奪してく子羊たちへの惨殺ゲームである。30代ですでに100人以上の殺害を成し遂げた者も居る。その証拠はどう反論してみても逃げられないほど詳細に詰めていく。
この映像の本質はハンターが獲物に襲いかかる残酷なシーンそのものだ。医者や看護師が懸命に助けようとしている姿の本質は獲物に飢えたハンター達が獲物に襲いかかっているシーンそのものである。
その演技は獲物を暴利の悪魔の檻から逃がさないための罠である。追い込み猟の作戦が美しく演出されているだけなのだ。自然界の生態系や人間社会の本質とは虐殺収奪によって他者のパイを強奪して生き残りをかけて争う虐殺収奪戦争ではないか。医猟とはそのもっともたるものである。
犯人達よ、あなたがたには地獄のゲームオーバーが迫っている。反論できるものなら数々の証拠を具体的に覆してみよ。
カメラが捕らえた子供の屠殺映像
★殺害動画 悪魔の医猟犯罪、マスタードガス猟で惨殺された満田丈一郎さん

殺戮の人生を生きる医者達よ、これが保険金殺人だということがお前達はわからないのか!

●殺害の実行犯となった医者を逮捕せよ

映っている医者がこの事件の殺害の実行犯である。こんなことを繰り返しながら年間1500万以上の給料を稼いでいるわけである。医者には正規の給料以外にも製薬利権からの接待やカネをもらっているから発表よりもかなり多い。獲物一家を追い詰め、強奪しているのだから殺人は儲かるのだ。
堂々とテレビに登場する殺害の実行犯。真犯人が堂々と助けるフリしているのはサスペンスドラマの王道である。惨殺屠殺場の阿鼻叫喚地獄と化した静岡こども病院では毎日このような惨殺屠殺による無慈悲な資産収奪ゲームが行われている。心のない狂育がこのような狂い果てた凶悪なバケモノを生み出したのだろう。犯人たちは今も捕まっていない!



母子病棟殺人事件1 母子病棟殺人事件2 母子病棟殺人事件3 母子病棟殺人事件4 母子病棟殺人事件5

誰も真実は教えてくれない

●地獄の屠殺ハンティングに殺害される子供たちは気づけない

インターネットで調べてみると同室だった方は同時期かしばらく遅れて既に亡くなっているようだ。映像を見ればわかるように10年後に生き延びている子供はほとんどいないだろう。
誰も本当の事を言ってくれないから目の前の医者の本質が地獄のポイズンハンターであることに気づけないのである。その本質は豚の屠殺場よりも残酷である。彼らは獲物を逃がさないためにホロホロイメージ作戦に多額の投資をしているのである。ハンター達にも生活がかかっているのだ。

本人達関係者は殺害事件に巻き込まれたことに気がついていない。さっきの殺害の実行犯は一年で数十人の殺害に加担しているのだ。
たとえ生き延びれても最強の発ガン因子を植え付けられているから次には凄まじい二次発ガンの地獄が待っている。再発すればもちろん犯人達は巨額の利益を得ていくことになる。まるで追い込み戦法の詰み将棋だ。
これらの奇妙な死に方の映像ややこのサイトの証拠資料を交えた上で議論すれば彼らも彼らもこれらの死に方が病死であると自信はないだろう。
静岡こども病院で医療と称して行われている保険金殺人疑惑は今後世間を騒がせることになるだろう。

●731部隊の悪魔の人体実験を超えた

化学兵器禁止条約の第一剤、WHO指定地球最強クラス発ガン物質を大量投与された結果、アウシュビッツ収容所、731部隊の悪魔の人体実験、戦時中の惨殺も上回るこれほどの苦しみはないと言うほど地獄の悶絶の末に亡くなった。731部隊もマスタードガスの注射で実験をしていたが同じことを資産収奪に使っているわけである。
この映像は一回で殺してしまっているが、もうちょっとマイルドに仕掛けて発ガン作戦の再発リピートで巨額の利益を狙ってくるパターンが多い。
治療された子供が数度のガンや白血病に苦しむのはほかでもなく、彼らが治療と称して発病剤を堂々と仕掛けているからだ。治療薬のマスタードガスは白血病を誘発することが既に認定されている。悪化させて仕掛けるための打ち込みなのだ。
私は医者に訊いてみたい。これのどこが病死なのか?言われてみれば誰が見ても妙な死に方である。
確かに言われてみれば妙なことに気づくはずだ。これは第一級の殺人事件である。これが犯人達の卑劣な虐殺収奪の手口である。あとは本人の病魔に罪をなすりつければホクホクの利益確定である。
遺族は犯人を目の前にして、金を騙し取られたことに気がついていないとは狂った現代文明の悲劇としか言いようがない。


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これは本当に病死なのか?!
あなたにはこれらの死に方が病死に見えるのか?

●これが現代医学で最高医療の結末

これらは殺人事件の殺害現場だ。人が人を殺害する現場とは、映像のとおり壮絶で凄惨な現場である。奴らは子供が逃げられないことをよくわかっているのだ。コンクリート詰め殺人+詐欺、営利収奪殺害事件はきょうも世界中で続いている。人間は屠殺処分の過程こそが資産の収奪であり、暴利を生み出すのである。
これこそが人々が最高に進歩した医学であると思いこまされているものの本当の正体だ。満田丈一郎さん殺害に関してはノーベル賞も受賞した殺害方法であり、医猟界に巨額の利益をもたらしている。
当然ながらそのノーベル医学賞自体が業界の利益に貢献する者が推薦されるまったくのインチキなのである。
この映像を見てもが惨殺殺人事件であることに気づけないとしたら、それだけ狂った人生を生きてきたと言うことである。打たれているのはWHOが指定する地球最強クラスの猛烈発ガン物質であり、サリンやVXガスとならぶ1924年に化学兵器禁止条約で戦場使用も禁止された化学兵器剤である。もしこの時点で生き残れていたとしても、数年後には凄まじい発ガン性に苦しみ、犯人達を潤す再発リピート地獄が待っている。
たいていの実行犯は添付文書すらも読んでいないから、この映像の場合、毒薬の量をまちがえて打ちすぎた可能性もたかい。もしこれが決められた分量であるとしたら、みな一様にほとんどは死んでいることになる。どちらにしてもこれが医猟の現実だ。
日本は殺人罠装置もダントツで、世界のトップレベルの殺人医猟大国だ。
「化学兵器を駆使して獲物を暴利の檻へと追い込め」

●化学兵器剤でシカケ

これは大人の白血病治療と称した治療の実態。戦場で化学兵器剤のマスタードガスを浴びたのと同様にズルズルになっている。この写真は水ぶくれが破けた後。化学兵器剤を注射されているから臓器もすべての細胞がズルズルになっている。そこか凄まじい発ガン性が爆発することは既にマスタードガスの被害者の死因で明らかとなっている。
仕掛ける前にホロホロにさせて、獲物が心理的に逃げられないようにし、二度と逃げ出せない暴利の檻へと追い込んでいく。
獲物があまりの苦しみから、おかしいと気づいたときには時既に遅し。まさか、こんな絶叫悲鳴の結末が待っているとは獲物は事前に知らされていない!
事前に獲物が危険を察知すると逃げられてメシの食い上げになるからだ。先にシカケてしまえばこっちのものである。
今の医療精度では悪化させればさせるほど下手な医療のほうがリピートで儲かる仕組みになっている。だからこそ治験から何から何までの治療を決めるのに関わる人間や過程のすべてに悪化させた方が儲かるという欲望ノイズが入り込んでいるのである。
何もしないほうがいいのではないかという発想は入り込む余地がない。なぜならそんなことをしたら自分たちの自己否定になるからだ。とにかくいじくりまわさないと彼らは商売にならねぇからだ。

●信者は宇宙で一番知能の低い生物

 癌に転移する性質などまったくない。毎度、ガン治療のテレビを見る度にそのように思えるのは、彼らの治療と称した凄まじい発ガン因子こそが新しく癌を新生させているからだ。それこそが莫大な利益を生み出していくのである。
どんな死に方をしても病魔が奪ったことにしてしまえば利益確定である。私のように徹底的に調べてカラクリに気づく人間など滅多にいない。素人が悪魔のカラクリに気づいて訴えてくるはずもない。たとえ気づくことが出来ても、医学界と喧嘩することなどしたくないからである。
こんなキチガイ沙汰の狂気の虐殺ショーを最高の医療だと思っているのだから現代は戦争時代よりも悪化したということだ。
医者にかかった途端に急坂を転がり落ちるように悪化する人がやたら多い。当たり前である。それを仕掛けるのが狂育された彼らの仕事だからだ。普通はそれを猛威を振るう○○ウイルスとか○○ガンは恐ろしいという話に差し替えられて逃げ切られているだけである。
素人にはそれが本当に○○ウイルスの仕業だったのかどうかなど、全く区別する能力などないからである。
こんなバカなものに大金を投じていくのだから、これらを信仰する医者とは宇宙で一番知能の低い生物である。この凄まじい殺害映像を見せながら、これは病死であると反論できるものなら、反論を聞いてみたいものだ。
 
★動画 本田美奈子殺人事件準備中

荒唐無稽な精神状態に陥るカラクリ

●包丁がクビに刺さっていても病死だと思い込みのと同じ

今の地球人は首に包丁が突き刺さっていても、病死であるなどと判断するのと同じぐらい荒唐無稽な精神状態に置かれているのだ。
彼らが治療した途端にこのような不可解な悶絶死が続いているのに誰もおかしいと気がつかないのだ。どこにこんなヘンな病死があるのだろうか?
つまり、その本当の真相は我々が病死だと思いこまされているものの正体は彼らの殺害シーンだったのである。堂々と殺害していたのだ。
そして病魔の厄介な性質というのは彼らが仕掛けたさまざまな発病剤、発病因子、後遺症が苦しめ、医猟産業に莫大な富と名声という利益をもたらしているのだ。
病魔など最初から存在しなかったのである。この解釈に堂々と異論を唱えられる医療関係者がいるのであれば、その声を聞いてみたいものだ。
あるいは彼らはこれが病死ではないことを認めるこかもしれないが、病気と戦うためにはやむを得ない措置であったというかもしれない。そもそも彼らの治療と称した行為には全く治癒効果等ないのである。

●放っておいたらすぐに死亡するということをどうやって確認したのだろう?

世の中では、白血病は放置したらすでに悪化して死に至る病気であると思いこまされている。とくに急性の白血病はすぐに治療しなければ、すぐに死に至ると思いこまされている。
しかし、よく考えてみれば、この思い込みというのは実に奇妙な思い込みなのである。どうやって、それを確認できるのだろうか?
たとえば、自分が白血病であると診断され、そのように宣告されたと考えてみるとわかりやすい。
急性白血病であると診断され、逃げ出したとしよう。そのセナ濃くされて来なくなった人が実際にすぐに死亡したかどうか、何年生き延びたかどうかを一体誰がどうやって調査を行い、正確に統計や記録を作って、さらに記録を管理しているのだろうか?
逃げ出した人がどうなったかという追跡調査を誰が担当して、どこがその結果の集計をやっているのだろう?
そして、そのような手間とコストのかかることを誰が何の目的でやる必要があり、さらには発表するメリットがあるのだろうか?
もしそのような詳細な調査結果があるのであればぜひ出してもらいたいものである。
つまり、そう宣告されたとしても逃げ出した人が本当はどうなっているかというのは医療統計としては全く確認されていないのであるし確認しようがない。
私のようにいろいろ本を読んでいるとよく逃げ出した人がその後20年も普通に生きているというような記述があることをよく見かけるし、そのような資料は写真などに撮るようにしているから今後は出していくつもりだ。
それを医療関係者たちは、すべて追跡調査した上で、本当にそのような宣告したとおりの結果になっているという事をどうやって確認したのだろうか?その方法があり、やる人が現実にいるというなら是非その方法を訊かせてもらいたいものだ。
つまり、発見が遅れて死亡しているという病魔伝説の本当の正体は彼らが早速、化学兵器などを打ち込むことによって手遅れになってに死亡していることが病魔伝説になっているだけなのである。

●噂の真相は医療産業のセールストークと言い訳だ

彼らは満田丈一郎さんや本田美奈子さんの殺害シーンなどの結果に対して遺族が不審に思われたらどう説明するか?
それは問い詰められたら次のように言うしかない。
「白血病は手遅れになるとたいへん恐ろしい病です。お嬢さんの場合、もっと早く発見されていればおそらく助かったでしょうが、発見された時にはすでに症状が進んでいて、現代の医療の最善を尽くしても助けることができませんでした」のように説明するわけだ。
彼らはそういうしかない。このセリフは非常に都合が良いのである。そのように言われれば私のように気付いている人間以外はクレームを言うことは出来ないし諦めるしかない。つまりなぜ亡くなったのか病魔がどういうものかという規準は医療側が示す規準からしか比較できないからである。
さらに「うちの娘は遅れたが、はやく助かる人を…」と獲物一家を早期発見、早期治療運動にとりこんで次のオトリ鮎作戦にも利用できる。だから夏目雅子は殺した獲物であるにもかかわらず骨髄移植のコマーシャルになっているわけである。
大学医学部の本質は販売セミナーであるから当然のそのように教える。
こういやつには車が売れるから売り込めと教えるのと同じだ。経済至上主義社会の当たり前のことである。
これが世の中の至る所で積み重なれば世の中の認識はそういうことになるということだ。
逆にどうもならなかった人や気づいていない人は「どうもならなかった」ということは言って回ることはない。そもそも気づいていない場合、宣告されなかった場合は言いようもないから、「白血病だったけど放置したらどうもならなかった」という印象は残りようもない。
さらに彼ら医者や大学教授などの権威という称号を与えられた者たちが本に書いたり発言したりすることで、そういうことを言ったことだけがニセの知識、さらには印象として広まっているのである。つまり犯人が自分たちの商売土壌を開拓するために意図的に流した噂だ。なぜならその噂や印象は犯人達にとって非常に都合がよくデメリットがないからである。

●誰かの利益になることが広まるのは経済至上主義社会の法則である

逆のことを言って回っても誰も利益にならないから、一方的なことだけが広まって真相がねじまがっているのが今の家畜奴隷社会である。逆の知識は誰の商売にもならないから言う人はいないだけだ。こうした噂の真相は医猟経済至上主義社会のカラクリなのだ。つまり、人々の知識となるものの本質は誰かがそれで商売できて利益になることしか話されない、がッ高では教えられない、報道されないという原理がある。それによって真実はねじまがってウルトラペテンだらけになっているのが今の家畜奴隷社会である。逆のことはビジネスモデルにならないからだ。
つまり、急性白血病は放置するとすぐに死に至るという伝説は第一にそう思いこませて、高額治療に持ち込みたいためのセールストークと彼ら殺している事例の言い訳としてそのように死亡理由を説明するそのような説だけが広まっているだけで逆のケスは話にならないだけなのである。
診断が本当だったかどうかもあやしいところだ。なぜ誤診を誘発するかというとそう診断して治療に持ち込むことが莫大な利益をもたらすからである。欲望が誤診を生み出しているのだ。
本当に急性白血病だったかは治療後には化学兵器剤を打ち込むから人工的にホンモノの急性白血病になるから調べようもないがそもそも医猟統計は気がつかなかった人、逃げ出してどうもならなかった人はまったくカウントされないようになっているだけだ。カウントする人がいないだけである。サイコロの確率で6がでたときしかカウントしなければ6が出る確率は100%の統計でさえ作れてしまう。カウントするシステムがちゃんとしていなければ潜在患者は統計にはならない。それと同じ原理で作られているのが医猟統計の実態だ。つまり医猟統計はほぼすべてこのトリックによるペテンである。
また彼らにとって、そのように説明することにより、そのような説が広まることによって自分たちが幾ら殺しても罪をかぶってくれることになるから都合がよい。
そのような欲望が解釈を歪ませ、架空の伝説になっていったのだ。

●架空の病魔は残酷なイメージであるほど都合がよい

架空の病魔という怪物が人々の心の中で猛烈な猛威を振るうほど都合が良いのだ。そのイメージが定着すればいくらムチャクチャ殺しても全部架空の病魔のしわざとなり、自分たちの罪をかぶってくれるし、そうならなければその差が手柄になる。架空の病魔がどれだけ誇大化しても、彼らにとって不都合なことはまったくない。
治療と称した行為の値段をつり上げたとしてもそれは、大変な病と闘うのであるから、その困難な病を治療するにはそれだけの金額はやむを得ないと思わせることができる。
つまり彼らにとって治療しなければすぐに死ぬと思わせることは、非常に都合のいいことなのである。
もし急性白血病とし、治療された人は放置した場合に比べて助かっているという証拠があるのであればその宣告された正確な数とそれを無視したことによって死亡した記録とさらにはそれを採取漏れせずに記録したという詳細な証拠を出してもらいたいものである。
そもそもその記録を正確に取る方法というものがあるのかどうかということ自体を説明してもらいたいものだ。

●死因も苦しみも病魔とはまったく関係がない

その真相は病魔とは関係なかったのだ。彼ら犯人が意図的に流した噂である。それは獲物を逃げ出せない檻の中に誘導するために積極的に仕掛けているのだ。
また、まったく治療しなくてもすぐに死んだ例があるという反論はあるかもしれない。その謎も解けている。それも病魔などではないのである。水俣病などと同じく外部要因である。
たしかにそういう事例は症例では実際にあるだろうし、出すことも出来るだろう。
たとえばサムスン工場で続発した急性白血病はまったく無治療なのにあっというまに死んでいる人もいるのかもしれない。
では、その人たちにマスタードガスなどの化学薬品を打ち込んだら助かっているというのはどうやって確認するのだろうか?
サムスンの被曝者が死んだのは医猟と同じく化学薬品の高濃度被曝である。それらの人々をとりあげて治療が遅れたから死んだというのは彼らのセールトークなのである。
その被曝者たちに追加で現代医学の化学薬品を投与していたらもっとはやく悪化しているはずである。その説明は化学兵器の項目で証拠もある。

●統計とは分母に対する分子の比率を正確に漏れなく採取しなければならない

統計というのは分母に対する比率である。つまり、結果に対する採取漏れがあればその統計は無効になり、統計にはならないということである。
何万回もサイコロを触れば中には、一が3回連続して出るということも出てくるだろう。そこだけを映像で取り上げるがあたかもその確率が高いように見えるが、それは膨大な数の中から取り出しているにすぎないのである。

資料『究極の免疫力』 西原 克成

第一章 現代医学の何が問題なのか

■難病を治さない難病治療がはびこる理由(P21.~)

《白血病の治療も、経済事情に支配されて、患者のためにならない医療が行われていることの多い病気です。じっさい、東大病院で行われている医療の中でひじょうに不可解なのが白血病の治療です。》

《本当は、白血病でもない人が抗がん剤を投与されて、その副作用で死んでいるのですから、これほどばかげた医療はありません。

血液内科の医者たちは、白血病の治療はひじょうに難しくてふつうの医者にはわからないから口をだすな、という態度の人が多く、他科の医者に一切批評をさせません。しかし、彼らの行っている医療の裏側には、先に述べたような、錬金術のごときからくりがあります。
まるでかつての共産主義国のような統制ぶりなのです。》

●白血病に仕立てられる患者たち(P24.~)

《実のところ、激しい過労で風邪症状から白血球が増えすぎることはよくあることです。つまりウイルスか何かのはっきりしない感染症は過労時にはしばしば起こるものなのです。これは、ウイルス感染症の白血球増多症で、白血病の症状がなければ単なる骨髄異形成症という病気です。本物の白血病の症状というのは、歯肉や喉のちょっとした黴菌の感染があれば、頸や腋窩(脇の下)や鼠蹊部のリンパ節が大きくるいるいと腫れて肺炎をおこして息苦しくなるもので、無菌室に入って酸素を投与していてもすぐにも死にそうな症状になります。微熱があっても、白血球が三万でも五万でも、元気で肺も感染がなくてリンパ節にるいるいとした腫れもなく平気で歩ける人は単なる白血球増多症か骨髄異形成症です。このような場合には、とにかくしっかり骨休めをして、身体を温めてウイルスを身体内で同化して、造血機能を正常に戻していけばいいだけの話です。しかし、東大病院の医者たちは、過労によるウイルス性の白血球増多症をともかくも白血病に仕立ててしまいます。あっさりと白血病として抗ガン剤投与を始めてしまうのです。》

●ひどい感染症があっても生きていれば、白血病ではない (P27.~)

《医療費公費負担制度のおかげで、白血病の治療も、患者自身の負担は当時はゼロでした。それを逆手にとって、病院は、「本当は1ヵ月1千万円近くかかるのを全額保険負担で治療してあげているのだから感謝しなさい」という態度で患者に接しています。先の患者によれば、1ヵ月の会計ごとに看護婦が保険で支払われる金額が書いてあるレセプトをもってきて「見てください、あなたのレセプトですよ。あなたはこんなにお金がかかってるんですよ」と必ず教えに来るそうです。しかし、じっさいには、患者に間違った医療の犠牲を強いているだけの話なのです。》

「致知
」2003年4月号【特集・人間力を養う】
【視点】連載(42)
「いまの育児法では日本は崩壊する」
――間違った常識がまかり通る日本の医学会の問題点――
医学博士・西原克成

●《 日本の医学界は共産主義体制 》


こうした育児法、健康法、治療法を、いくら私が実例を挙げて説明しても、日本の小児科のみならず、一般医学者は理解できず、試そうともしません。

これは、東大を頂点とするあたかも共産主義のごとき体制によって、日本の医学界全体が支配され、個々の医者が長らく自分でものを考える力を失っていることに問題の根本があります。

国民の健康よりも、自分の名誉や経済のほうが大事な人が、日本の医療の頂点で隠然たる力を発揮し続けています。かつて『スポック博士の育児書』を導入した人たちが、その誤りを認めないまま逃げ切ろうとしています。この人たちは、いまの医療の問題点をマスコミで公表しようとしても裏から手を回してもみ消しています。

いまから10数年前、東大の血液内科に白血病と痴呆(ちほう)と皮膚病の病名で1年以上入院し、歯肉が腐ってしまったから診てくれと私の所へ回されて来た患者さんがいました。本当の白血病でそこまで歯周病が進めば、1か月もたずに亡くなるはずです。調べてみるとその患者さんは、歯周病が顎(あご)の骨にまで及んで白血球が増えているだけで、本当の白血病ではありませんでした。歯を抜くと腐った歯肉が治り、病気はすべて治って喋れるようになりました。

これを東大の教授がわからないはずはありません。なぜ白血病ではない患者を白血病に仕立て長期にわたって治療していたのでしょうか。白血病のような難病は、公費医療負担制度があり、1年間で1億2千万円ものお金が国から病院に入ってくるのです。おまけに製薬会社からも多額の研究費が教授の所に入ってきます。もともと発がん物質でできている制がん剤は、発がん試験を免除されているため、安く製造できるうえに高く売れるからです。

この血液内科では、以前から白血病にしたてて治療しているという噂が絶えません。その後も数人の本当の白血病ではない患者さんが私の所に相談に来ました。もしアメリカでこんなでたらめをやれば、いくら一流大学の教授でも即刻クビになります。公費医療負担制度がなく、保険会社や患者が診察費を負担するため、医者を見る眼がシビアで、誤診があればそれを第三者が簡単に判断できる制度があるからです。

この問題の背景には、東大医学部教授の資質の低下があります。厚生労働省を指導する彼らがあまりにも勉強不足です。そして国民の健康を守る行政府が謝った判断のもとに母子健康手帳を発行すると、これを改める術(すべ)がわが国にはありません。

医学の壊れたいまの日本では、国民は自分の身は自分でしか守れない状態にあります。医学が壊れた国に、未来はありません。なかでも一番の緊急問題は子育てです。わが国の衰退は、まさに日本医学の崩壊に原因があります。国民の生活姿勢を根本から改めるだけで、医療費は30分の1に減らせます。そして、日本の将来を担う子どもたちの育児法を改めることが急務です。
つまり、誤診も治療と称してマスタードガスを投与すれば化学薬品でホンモノの病気になるわけである。彼らが作り出した人口病魔だ。
なぜこのようなことが起こっているのか?
それは、患者を苦しめれま苦しめる程に彼らに莫大な利益と瞑せ例が転がりこんでくるからである。欲望が誤診を招くのだ。欲望が虚構の病魔を
作り出しているのだ。その真相は人工的産物である。

犯人たちはなぜ堂々と殺害映像を公開したのか

ではなぜ犯人たちはこのような殺害映像を堂々と放送電波に乗せて公開したのか?
それには複数のさまざまな理由があったのだ。これが悪魔の日野原重明が絶大な尊敬を集めるカラクリなのである。
さらにはそのように恐怖に陥れることによって危機的状況に陥らせて莫大な治療費をだまし取るためである。
人間はたいへんな病気にかかったと思いこめば思いこむほど程、辛い治療も逃げ出せなくなり、医者に任せようと思いこむものだ。
つまり、それは獲物が逃げ出さないようにするための心理的な檻なのである。
さらにはいくらベラボーな負担になろうとそんな事態なら、高額な治療代の事など気にしなくなるものである。そんなお金の事など気にしている場合ではないという気になるからだ。
つまり、先にガンや白血病はこのような恐ろしい病魔であると認識させておくことが彼ら殺人産業に莫大で巨額の利益を生み出している錬金術のカラクリである。
さらには病魔のイメージを猛烈な悪性であると心理的に底上げしておくことによって今後幾ら殺しても、このような病気であるから仕方がないと思い込んまてあるから、訴えられることもなくすことができる。

最初に相対規準を示しておくことがなぜ重要だったか?

●比較がないと人はわからない

つまり彼らにとって病魔のイメージを底上げすればするほど、そうならなかったときの結果というのは感謝されるわけである。
なぜなら、獲物は最初にそのような病気であるという基準から相対的に自分の結果を比較し、医療によって救われたのだと思いこむからである。これこそが架空の手柄を作り出している。医療犯罪の心理トリックなのである。
相対音感の原理と同じだ。人間は最初にある基準を示されると、その示された基準から比較してどれぐらい差があるかという事を判断するという性質がある。
これは逆のことを考えてみたらわかりやすい。その病気がどれぐらい恐ろしい病気なのか全くわからない、知らない状態で治療をされた結果どうもなく、普通に生き延びているとしたら、その状態で医療や医師達にありがたみが湧いてくるだろうか?
これから同じメカニズムにあわされる獲物たちはこのような映像と比較して、自分の結果を対比するのだ。それによってこのような病魔で死ななかったのは、てっきり医療のおかげであると思い込むシカケ。
この相対心理というのは、実に効果的なのである。
例えば私は医療産業を信用しているということは実に荒唐無稽なことであるということをさんざん書いているが、普通の人がそのようなことを何の基準もなしに急に示されたとしても意味がわからないだろうし、そんなことを言っている人間のほうが荒唐無稽であると思われるだろう。
しかし、これもある基準を示した上で、なぜそのような結論になるのかということを言われると簡単にその滑稽さが理解できるものである。
そこで私はまず、屠畜産業で豚が人間に感謝していたとしたら、どう思うかという話を示す。人間に飼育された豚が自分たちは、人間の愛情によって育まれ、タダでエサがもらえる恵まれた環境だなどと感謝していたら実に滑稽な姿である。その滑稽さは現代人にものそまま当てはまる。

●人の印象や思い込みは示された規準と比較させられているにすぎない

その滑稽さというのは、人間が家畜や他の生物に何をやっているかということを知っているからこそ気がつけるわけである。
しかし、人間というのは、そのようなおぞましい精神状態の世界で、自分だけは特別扱いされた王様のような幻想に生きているものだ。
まさか自分がそのような危機的な状況に置かれているということはまったく認識できないわけである。ハンターが虎視眈々とハンティングの罠を仕掛けているのに危機的どころかご慈愛の世界で生きていると思いこまされているのだ。豚と同じく虚構の世界で飼い慣らされた家畜奴隷であるからだ。
同じ人間社会の精神というものはあらゆるものが同じ精神状態で回っているのである。つまり医療を信じている滑稽さと豚が人間に何をされているのか悟れずに感謝している精神状態はまったく同じなのである。このように比較すれば現代医療を信じている滑稽さというのは誰もがすんなり理解できるはずだ。
このように人間社会がいかにおかしいかということを自分が知っている別の事例に当てはめて、まず規準を示した後に「なぜ医猟は特別な世界で特別美しい精神で回っているのですか?」と訊かれて考えてみると、妙な論理であることに気づきやすい。人は人間社会のおぞましさを見ても気づく心がないから自分に迫ってくる危険にも鈍感になっているのである。
このようにまず人間は先に基準となるもの示されると、物事がわかりやすくなったり、逆にこのような殺人トリックの術中にはまりやすくなってしまうわけである。
つまり家畜奴隷社会では飼育されている家畜奴隷たちは示された規準に対して都合のいい思い込みをもたされているだけなのである。

●先に悶絶死を見せておくことで虚構の手柄が誇大化するカラクリ

つまり、最初に物事を比較する基準がなければ、その病気は本当に恐ろしいのか自分はどれぐらい救われたのかどうかということはまったく認識できない。そのような曖昧な認識であってもらっては彼ら殺人産業にとっては困るのだ。
「本来ならこのように悶絶死してもしかたがないところを私たちの医療行為、現代の医療水準だから救われたのですよ」と獲物に思ってもらわなければならないからだ。
つまり、そのためにも白血病という病魔によってこれだけ悲惨な死に方をした人がいるという一つの基準を先に示しておく必要があったわけである。
その真相は彼らの発病剤が次から次へと不可解な病魔を作り出しているのだ。
なかにはそのシカケの程度が低くて生き延びている人もいるだろう。それは助けられたのではなく、殺されずに生き延びただけだ。とはいっても10年後、20年後にはその発病剤の後遺症によって苦しみ死に至る可能性はたかい。助かったというのはその通過点で生きている間の解釈に過ぎない。誰でも彼でも殺したらさすがにマズイから、適当なところに抑えておくわけある。
つまり、このように恐ろしい病魔の印象を先に積極的に植えつけておくことは後に彼らにとって虚構でありながら莫大な手柄を作り出す心理トリックがいたるところに巧妙に仕掛けられていたのだ。
化学兵器剤で仕掛けまくって光速の寄せで追い込み、数万人を殺害し、誰一人救ったことなどない日野原たちや今の赤十字社が尊敬されるカラクリもこれと同じ原理である。もちろんこれだけではない。そのトリックは徹底的に説明していくつもりだ。 つまり、その真相は彼らが先に示した虚構と対比させられているだけの心理トリックなのである。助かった事例というのは何もしていなくてもたいしたことになっていないのだ。

悪魔の知恵は難問をこうして解決した

●惨殺殺害映像を堂々と見せておくことが潔白の主張になる

さらにはこの恐るべき医療犯罪の心理トリックはそれだけではなかったのある。
彼らには自分たちは潔白な白衣の天使であると主張するためにそうせざるをえない理由があったのだ。
例えば、こう考えたらわかりやすい。
真夜中に人がこそこそ道路や建物を破壊していたら、誰もがおかしいと思って通報するだろう。
ところがそれを白昼堂々と全く逃げも隠れも顔も隠すことなく、人が通行しているさなかで堂々と囲いを作って道路に穴を掘っているシーンや建物を壊すシーンに出くわしたとしたらどう思うだろうか?
それは単に道路工事をやっているのであるとか家の取り壊しでもしているのだろうと思い人は不審に思わないものである。隣の人でも囲いを作って人が道路で歩行者を誘導しながら壊していたら、てっきりリフォームでもするのかくらいにしか思わないものだ。
つまり、自分たちは正当であることを示すには逆に堂々と人前で破壊したほうがよい。時々、家の前で道路に穴を掘っていることを見かけることはあるだろう。それをたとえ誰かが犯罪で道路を壊しているのだとしてもその風景をおかしいとは思わないものだ。ドロボウは隠れてコソコソ侵入するように思われているがまったく逆だ。セールスマンや作業員風の姿で、堂々と犯行近くでも人前で歩き、犯行現場に入っていくのである。そうすると逆に誰もおかしいと思わないからやりやすい。人間の心理とはそんなものである。
彼らにとってこのような殺害を見られることは本来はマズイのだが、そんなことは隠しようもない。それを白昼堂々と実行し続け、カネを騙し取り続けるには、どの道、遺族や関係者には見られるのである。それを隠したりでもしたら、それこそおかしいと思われるだろう。

●不都合なことは先に堂々と自分たちから見せておけばよい

だったらどうすればいいか?この難問をクリアすることに彼らは悪魔の知恵を働かせたわけである。マジシャンのマジックと同じ原理だ。
マジックには仕掛けがある。しかしその仕掛けというのは、観客が大勢見ている前では必ずしも隠せるものではない。
だったらその不都合なものを隠すにはどうすればいいか?
発想の逆転である。あらかじめ最初から客がよく見える位置で堂々と見せつけておき、本番中も客が最もよく見える位置に堂々とだしておけば良いのである。
人は隠そうとすることにはおかしいと気づきやすいものだが、余りにも堂々と見せられていることに関しては、逆におかしいとは思わないものだ。まさかそれがマジックの種そのものだとは思わないのである。なぜなら人は無意識的にわざわざ不都合なものを堂々と見せるわけがないという思い込みがあるから、積極的にみせられているものにはそれ以上考えないのである。
マジックの種は最初から自然な背景として映り込んでいるものだったりする。
つまり、彼らにとってこのような虐殺収奪殺害シーンを先に見せておくことは彼らがこの悪魔の犯罪を続けるためには、そうせざるを得ないことだったのである。

●どの道隠せないのだから先に見せておく必要があった

白昼堂々とこの虐殺収奪犯罪を実行し続けるには、どの道、殺害現場に家族が立ち会ったり、殺害シーンを見られることは避けられない。
もし、隠そうとするなら、隠そうとすればするほど変に思われてすぐにこんな虚構はとっくにバレてしまうだろう。それを不審に思われないためにもあらかじめ先に堂々と自分たちから惨殺シーンを見せておく必要があったのだ。
そうすれば人はまさかそれが殺害シーンだとは思わないものだ。それどころかそれが病魔だという印象だけが積み重なる。彼らにはそう思いこませるには、そうして堂々と公開しておかなければならない必要性があったわけである。
何千万人が殺害映像を見てもおかしいとは思わないカラクリにはこうした巧妙な心理トリックがあったのだ。
だからこのような殺害シーンを彼ら医猟産業は撮影させてわざわざ堂々と公開しておいたわけだ。
そういうことが当たり前に慣れさせておけば逆に人はおかしいと思わなくなっていくわけで、病気とはそういうものだという印象ばかりが染みついて慣れてしまうものだ。
見られては困るものほど堂々と積極的に見せて病魔の進行であると思いこませておけばよい。
その作戦は見事に成功し、人はこれが病魔であると思いこんでしまったわけだ。まさかこれ程に堂々と見せられれば、その犯人が打ち込んだ発病剤によって獲物が苦しんでいるとは人は思わないものだ。
これ程、堂々と殺害映像を見せられているが故に、逆に人は、そんな殺害映像を犯人が人に堂々と見せるわけがないという思い込みによって全く疑わなくなるものである。それこそが真犯人たちの本当の狙いだったのだ。
まさかそれが保険金殺人の殺害シーンだとは思わない。しかし、これはれっきとした保険金殺人の惨殺殺害現場の屠殺シーンなのだ。膨大な証拠がその事実を示しているのである。
満田丈一郎さんの悲劇はこの映像にとどまらない。殺害現場に立ち会ってその犯人たちに寄付まで召し上げているのである。屠殺代の追加ボーナスまでゲットしているのだ。
この悲劇が赤十字病院をはじめとして世界中の津々浦々で起きているのである。

●真相は悪魔の収奪映像である

日野原らにシカケの発病剤を打ち込まれてボロボロにされた被害者が化学兵器の残酷な後遺症によって無惨な姿で堂々と映っていてもそれを見た人は目の前に犯人達がいるのに
「病魔に共に闘い、寄り添う崇高な医師」と家畜奴隷たちには映る。そう思いこませるには隠すよりも堂々とみせたほうがよかったわけである。また彼らはそうせざるをえないのだ。保険金殺人犯があまりにも堂々と出て殺害シーンも見せているとまさかそれが犯人だとは思わないものだ。実は彼らのシカケによって獲物は無惨な姿になり、のたうちまわっているのであって病気とは関係ない。
大勢の医猟従事者たちがよりそうシーンの真相は魔物たちが疲弊した獲物や国民の資産目当てによってたかって痛めつけて殺害しているおぞましい人間社会の当たり前のシーンだったのである。誰もがなんとなく人間の過去の歴史や人間社会は残酷であることは知っている。お肉がどうなってスーパーに並んでいるか、卵がどうやって作られているか、人間は他の静物にどういうことをやっているか?それはなんとなく知っている。考えてみればそれと同じことが人間社会の人間同士の関係においても起きているのはしごく当然のなりゆきであり、人間の歴史もそのとおりであるのに、今の医療だけは特別な世界であると思いこませられているのだ。本質は豚の屠殺シーンと同じなのに積極的に虐殺収奪映像を見せることで逆にそう思ってしまうわけである。
彼らはその奇妙奇天烈な患者達の最期、不自然さを先に意図的に自ら見せつけておくことによって、彼らは作為的にそういう印象を広めることに成功したわけだ。それこそが大胆不敵な悪魔達の知恵なのである。
つまり、殺るのであれば隠しようがないから、彼らにとっては堂々とやるしかないのだ。堂々とやらなければこの虚構はバレるからである。それならひらきなおって徹底的に堂々とやり、殺害映像もよーく見えるように公開してばおけばよい。
その代わりに本来ならおかしな印象をカモフラージュするためにも医猟従事者という悪魔達はさらに悪魔の知恵を絞って考えたわけである。虐殺収奪して奪った金で国家機関の中枢やノーベル賞や赤十字社のイメージを騙し取ったカネで買収して正当な医療と偽装することに成功したのである。
本来なら不審に思われても仕方のない悪い印象を巧妙に正当な医療という印象としてカモフラージュしておく必要があったわけである。
家畜奴隷たちは悪魔達の大胆不敵な心理トリックに見事にはまっていたというわけである。






心のない医学者達の欲望の結末は
壮絶な絶叫、殺戮収奪医猟の悶死
汚い欲望の悲劇はいつ終わるのか?
真実を認めればオマンマの食い上げ
豪華な生活ともオサラバだ!

★動画 がんばれば幸せになれるよ
★動画 余命一ヶ月の花嫁

医学者達の果てなき欲望が創り出す地獄の利権は、
毎年うなぎ登りに拡大し続けている
欲望の末路は絶叫、大阿鼻叫喚地獄
医療産業ではなく、実態は医猟産業



終わりなき狂った欲望が作り出す地獄の阿鼻叫喚医猟
今日も地獄の虐殺の実行犯たちは犯行を繰り返し、
世界中の病院で断末魔の叫びが鳴り響く
あなたもやられてからでは遅すぎる


7回もの手術で斬れば斬るほど悪化した。そして死の直前に気付いた。「騙された…。私はモルモットだった…」時既に遅し、もはやボロボロにされ、手遅れであった。



写真から推測するとまだ若い女性。この写真撮影後に猛烈にガンが他の臓器にあちこち再発して亡くなられたという。切れば斬るほど悪化するメカニズムは解明されているが、もちろん抗ガン剤と同様にその真実は隠されている。深追い手術は何の意味もなかった。それどころか、悪化させて稼ぐ作戦である。
実行犯たち自身は気が狂っているのではなく、正気であることが恐ろしい。それに騙される人が後を絶たない悲劇。手術は猛烈な発ガン作戦だった!
★動画 目玉をくり抜かれた老人
★動画 北著線収容所

北朝鮮を見れば解るようにこれだけボロボロにメチャクチャにされていても、その犯人をご慈愛、地上の楽園だと思いこまされている哀れさ。現代狂育、現代医猟に騙されている日本人もまったく同じ。ズタズタ、ボロボロにされているのに、ありがたがっている。人間の歴史をみればほとんどがそんなことの繰り返し。人間の心理や身障とは、それだけ歪んでいて、あてにならないいい証拠だ。

阿鼻叫喚収奪医療の殺害現場をカメラが捉えた!
鬼畜の毒殺ホリック達の猟奇的犯行の数々!

●カメラが捉えた収奪医療の凄惨な殺害シーン

 カメラが捉えた毒殺リピートの殺害映像。処置をすればするほど凄まじい勢いで悪化しています。もちろん治る効果はまったくないこと、こんなものが治療ではないことが映像のとおりわかるが、懸命に助けようと芝居しながらいじくり回すことで、点数が稼げるのです。
 罠にかかった獲物にトドメを刺す直前はもっとも多くの懸命な救命処置と称した有害な処置の連発で点数を稼げる収奪ポイントです。
 有害な生体攻撃による破壊によって、人体はポロボロになり、患者は毒殺と放射線の苦しみのため、のたうち回っていますが、資産と生命収奪のために無慈悲な殺害の実行が続いて、苦闘の末に悶死している。真相に気づけば凄まじい殺害映像です。
 出演者もこれがガンによる死であると、完璧に騙されている。騙されて収奪される資産は日本の場合、保健を含めると500~2000万円超収奪されています。
 日本の場合は殺害後、葬儀屋に連絡が行って、死体売却で利益確定となります。
 史上最悪の少年犯罪と言われた女子高生コンクリート殺人事件の映画「コンクリート」の殺害シーンにも匹敵する殺害の実行、さらにそれに加えて財産の収奪を行っているわけです。コンクリート事件でもお金はとっていません。
 医師達は殺害していることをある程度認識しています。詳しくは後半にて。
検証、余命一ヶ月の花嫁のページへ

魔物達は子供にも一切の容赦はない

●大人を信頼する子供は絶好のターゲット。逃げようがない


本当は病魔と闘っているのではなく、現代医学の有害な治療と闘っている。抗ガン剤というWHOが最強ランクの発癌物質である猛烈な発癌剤を打たれたことによって全身に転移し、その猛烈な毒性で悪化したことに気がついていない。
★殺害動画 みぽりんのえくぼ

この動画をダウンロードする このドラマも本質は屠殺動画よりも残酷である。白血病治療と称して最強発癌剤を仕込んでおき、二次癌でシャブリ尽くすシカケ。真実に気づくということは身のゆだつことである。
★殺害動画 ドキュメンタリー 余命1ヶ月の花嫁 1時間40分


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★動画 ドキュメンタリー 論文捏造~夢の医療はなぜ消えたか~48分


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★動画 君がくれた夏~癌と闘った息子の730日~


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天使の仮面をつけた魔物に気をつけろ

●誰も教えてくれない残酷な殺人罠

ガンそのものはまったく本人を殺しも苦しめもしていない。これを見た人は医者たちが懸命に子供の命を救おうとしているという美しいシーンに見えるのだろう。
たしかにやっている医者は本気でそう思っているのかもしれないが、その本質は殺人のために狂育された殺人収奪ロボットである。本質が見えていないからである。
動画の40分頃から、本格的な虐殺収奪が始まった。ドラマのシーンも凄まじいが、現実は実際の写真のように化学兵器剤に冒されて凄まじい姿になっている。
打たれ続けた抗ガン剤は写真で見ればわかるように地球最強の発ガン物質マスタードガスである。
肌がどす黒くなるマスタードガス特有の症状である。
両親は治療が始まった途端に異常に苦しむ姿を見て、どんどんひどくなっている、おかしいと治療にかなり疑念を感じて何もしない方がましだと気づくが、たとえこの時点で逃げ出して何もしないことを選んでいたとしても既に猛烈な発ガン因子や余病作戦は仕掛けられており、時既に遅しである。
残酷かもしれないが、私はこの状態の時点で気づいたとしても何も言えない。もしこの時点で説得しても結局悪化して「オマエが余計なことをしたから死んだんだ。正当な医療を受けさせていれば…」と責められることになるからである。最初に仕掛けてしまえばもう増病作戦のワナからは逃げられないのだ。
ここから、暴利のリピートはドンドン加速していく。本を読むと再発に次ぐ再発である。何しろ、地球最強の発ガン作戦である。

●51分の急死は医猟過誤である

動画の51分頃に同室の女の子が急変で死亡している。直前に師長にいたずらしていた女のことである。
「昨日まではあんなに元気だったのに…」というのは、医療過誤で毒薬の量をまちがえたり、やりすぎて急死でしまったのである。
このような病棟ではさじ加減を間違うと即死棒に繋がるような猛烈な劇薬が添付文書も読まずに多用されている。ガンで死んだことになるから彼らは安心して殺人を実行することが出来るのだ。
もし遺族が追求していれば1億円くらいの賠償は取れただろう。おかしいと気づいた遺族は即刻110番して完全勝訴している。このような場合は謀議が行われ、隠蔽工作や箝口令が敷かれている。発覚すれば犯人隠匿罪や治療費を騙し取った詐欺罪が成立し、刑事裁判と民事裁判で壊滅的になるはずだ。毎日毎日そんなことを繰り返しているのだ。
これは埼玉医科大学の抗ガン剤の誤投与事件と同様のシーンなのである。抗ガン剤などの重大副作用が急性心不全である。投与量をまちがえたのだろう。一億以上賠償の犯罪と同様であるにもかかわらず、遺族が病気で死んだという説明にだまされても犯罪に気づいていないだけなのである。
今なら騙し続けてきた犯罪も問われることになる。
莉子さんの両親が訴えられば彼らはもう逃げられない。
助けているように見えるのも輩なら、仕掛けて悪化させて殺害しているのも輩である。これを繰り返すことが医猟界のビジネスモデルなのだ。
このような医療過誤は遺族が気が付いていないというだけで絶対に病院側から教えてくれることはなく、ほとんど99.9%は逃げ切られているのだ。
著者の方も51分のシーンが医猟過誤だと気づいていないで書いたのだろうが、このような話が書かれていたときにマズイと思ったはずだ。気づいていないとはいえ、見る人が見たら一瞬でわかるからである。
ただし、もしかすると、このシーンは演出で追加されたものかもしれない。
もしそうだとしても同様のことはしょっちゅう起きているはずである。
何しろ彼らは添付文書などめんどくさいから、まったく読んでいないのが当たり前だからだ。

●辞められない、止められない、暴利の殺人ビジネス

おかしいという前提に気づいた上で、これらの一連の過程を見ていくとまったく治癒とはほど遠い悲惨な殺人の過程であることがわかる。狂育された殺人ロボットたちは、これらの阿鼻叫喚地獄の殺害現場にいながら、一生疑問に感じることもなく、延々と殺人産業のロボットととして一生を終えていくのである。それこそが人間社会の凶悪な狂育パワーである。人は狂育されつくすと凄まじ計惨殺ですら最高の医猟であると感じるようだ。ちょうど大日本帝国が惨殺の限りを尽くしたのに命を投げ出すと言って尽くしていたのとまったく精神状態は同じである。
彼らは治療で元気になっても今も生きている人もいる』と反論するかも知れないが、私はこう聞いてみたい。「何もしなければ悪化して死んでいたということをどうやって確認したのか?」と。知らなければ最初から何も起きていないのである。生き延びた人は過酷な収奪のさじ加減が緩かったから生き延びただけなのである。
この屠殺場よりも残酷な暴利の檻に落とされていくことがわかっている人は世の中にはいるが、現代医猟は獲物から吸い上げた莫大な資金力を蓄えているため、陣地や配下の者を拡大させており、気づいている人々は「あなたたちは騙されている」と注意してあげることすらも出来ないのである。
このサイトが隠されてきたタブーを躊躇なく破ったという意味では世界初である。
それだけに関係者への衝撃は大きいかも知れないが何も反論できないはずである。今までそれを誰も提示できなかったのは、それらの根拠となる証拠はあを提示できる媒体がなかったから、結論だけを書いても理解できないから言えかっただけである。
なぜなら、70年前には気がついている人はいたからだ。
今までは子供が惨殺されていくシーンをなすすべもなく見ているしかなかったのだ。その残酷さは人間に対してだけでなく、猛威を振るう凄まじい動物虐待、虐殺がまったく改まることがないのと同じなのである。
たいてい天面した者たちは悪魔か悪魔に操られたよく踊る操り人形である。それ崇高で美しく感じさせられる印象こそが地獄のワナへ引きづりこむためのシカケである。それがこの人間社会という魔界地獄の真実である。
本質に気づくと言うことは連鎖的に残酷で虚構の悪魔的な現代文明の現実が見えてくると言うことである。
もし現代医猟という毒牙にかからずに何もしなかったとしたら、今もまったく普通に生きていたはずである。

13歳で亡くなった猿渡瞳さん。治療を開始後、あっという間に病状が悪化している。
彼女は断じてガンで亡くなっていまない。殺人医療にやられた。猛烈な発ガン剤を打たれてガンを悪化させられ、最後は余命二ヶ月の花嫁、埼玉医大の抗ガン剤投与死亡事件と同じく、狂った治療に悪化させられて殺害されたことは間違いない。
その内幕はガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”
※上記写真は再現ドラマであり、本人ではありません。
画像クリックで動画再生 天使の歌声 ?小児病棟の奇跡? 約一時間半のドラマ
天使の歌声2 天使の歌声3 天使の歌声4証拠資料としての重要度 10段階中7 重要度は中程度
4番目のみ最後まで見たい人のために出したが資料としては見る必要はない。

●病院に行けば、次はあなたが“殺される”

発ガン剤を飲まずに捨てていた主人公は生き残るが同室だった仲間に会いに行ったら仏壇に写真が飾られていた。
同室だった他の子供は中学生頃になったころには全員すでに惨殺されていたことを知る。
この話から考えても生存率がドンドン上がって小児癌のほとんどは治るようになっているという統計とは矛盾することに気づくはずだ。闘病記などを読むと読むとほとんど死んでいるのに生存率統計のほうは分母の選択などを駆使したウルトラペテンだからである。小児癌だった子供が大人になった頃に同室だった仲間はほとんど死んでいる。それなのに現代医猟は「小児癌は医学の進歩でほとんど治癒するようになってきました」というようなことを書いている。

●逃げ出した人だけが生き延びる

主人公は助けられたのではなく、殺されずに生き延びた事例で不妊や二次癌などの後遺症を受けた分だけ損をしている。
暴利が転がり込んで儲かるから辞められないが、いまだに赤十字社などはこんなチンケな殺人医猟をやっているのである。チャンスがあれば、いじくりまわさないとオマンマの食い上げになるからだ。
?小児病棟の奇跡?ではなく、?小児病棟の悲劇?である。小児病棟とは子供の虐殺収奪屠殺場だ。

●獲物は猟師の生活のために苦しまなければならないのがこの世の常

 小児がんの子供を見ると、なぜこんないたいけない子供が、苦しまなければならないのだろうと思うかもしれない。
 そんなことはこの社会の本質がわかっていれば簡単なことである。
 答えは誰も本当のことは言えなかったタブー中のタブーであるが、それは医療産業の連中がオマンマを食べていくためである。これは畜産にしろ、漁業にしろ、農業にしろ、すべて同じことである。
 そんなことは人間社会の当たり前の事ではないか。
 なぜ牛や豚は地獄の一生を送り、絶叫悲鳴の中で悶死しなければならないのか?誰のせいで苦しんでいるのか?考えてみれば答えは簡単である。
 この世界の生命は苦しまなければならないのか?
この答えをほとんどすべてがオマンマの食うためである。そして人間社会でも人間に対して同じ事やっているのは精神の本質が同じであるから、本質的に残酷なのは当たり前の事だ。それは心理トリックを駆使して美しく演出されているだけである。

●「絶望的な詐欺」タブーを破った近藤誠医師

 近藤誠氏はその悪魔の産業の実態のタブーを徹底的に破った意味は大きい。言い方にものたりなさは、あるものの人間社会の言ってはいけない、書いてはいけないタブー中のタブーを破ったからである。
 医猟産業の犯罪を否定するなら、人間社会のそれらの真実を根底からひっくり返さなければならない。
 あるいは人間同士だけは180度違って崇高な精神で回っているのだと言うことを根拠を提示して示してみよ。そうなると人間が相手によってコロッと変わるという荒唐無稽な辻褄の合わない主張を整合性が合うように説明しなければならない。
 医者が何か言ってきたら徹底的にそこを突くだろう。医猟カルト信者も凶悪な魔物を弁護するのに大変である。
 その小児がんの子供がのたうちまわってるのは、それを治療している医者たちが、生活のために殺しているのである。犯人は堂々と映っているのだ。
 彼らもメシの食い上げになるから仕掛けるのに必死である。獲物に逃げられたら飯の食い上げになるからだ。

現代医療という魔物信仰の末は、ほとんど同じ結末

死んでやっと「良かったね」という現代医療の壮絶ガン治療の結末
「痛い、苦しい、いっそ殺してくれー!」

 

●現代医療の治療は、悪化、最後は枯死、悶死というパターンは決まっている

 私は現代医療を受けたら確実に悪化することを知っています。治る効果はまったくゼロです。もちろん根拠はたくさんあります。治ったとされている人はそもそもガンを治療する必要がなかっただけのことです。そもそも治療をしたというガンが本当にしんこくなガンだったという裏付けはありません。脅している医者が大げさに言っているだけのことです。
 今までガン治療闘病記やガン治療をしている医者の本を数百冊読んできましたが、治ったという話はゼロです。たいてい再発、苦しい治療の繰り返しでフィーナーレは悶死、もしくは最後は枯れるように衰弱死していくというパターンです。
 たとえば、有名人の本でも再発を繰り返して最後は悶絶したという話ばっかりです。ただ、個々の本だといろいろ例を出しても、
 「それはあなたが読んだ本が、たまたまそういう話だっただけのことです」と思うかもしれません。
 だから、たとえ10人の例をくわしく出しても、それは10人の結果に過ぎないから個々の話はここでは出しません。
 それでは、もっと大勢を平均化したもの、それは大勢のガン患者が集まっているガン患者の集まりでも同じことです。
 NPO法人 ガン患者支援者機構が出している本でここは一団体ではなく、正会員団体が54もあるガン患者の団体を支援している機構です。銀行で言えば、日本銀行みたいなものです。ということは、ここでいうことのパターンが平均パターン・ハズです。
その理事長が書いた部分にこういう話があります。

ガン患者支援団体、理事長の重大証言
死んで、「やっとラクになれて良かったね」という壮絶な地獄
その真実は病気で苦しんだのではない。
現代医療が悪化させ、収奪地獄を作り出している
患者達はその本当の結末を知らされていない

●ガンの悶死や恐ろしいイメージには、ある共通点があった!

 ガンの恐ろしいイメージにはある共通点がある。それは、現代医療の治療された人たちであるという共通点だ。多くの人はガンで苦しみ、ボロボロになっていく姿を見たこと、聞いたことがあるはずだ。それは同時に病院で治療を受けていた人たちであるという共通点があったはずだ。まったく何もせずに放置している状態で苦しんでいる姿など見たことがないはずである。
 しかし、それは治療こそが苦しめて殺している本当の真犯人であるとすれば、その不可解な疑問の謎は解ける。

ガン患者大集会 全国患者・家族のメッセージ 三省堂

アピール文(第3回がん患者大集会)
 「数えきれないほど多くの先輩や仲間たちが「痛い。苦しい。いっそ、殺してくれー!」と、もがき、叫びながら亡くなっていきました。
 愛する人を失って、いちばん悲しいその時、家族たちは、肩を落とし、小さ声でつぶやきました。

「やっと、楽になれたね。よがったね」こんな光景が、なぜ、日本ではいつまでも続くのでしょうか。
 WHOが「がんの痛みは9割とれる」と発表し、日本でもWHO方式をとり入れてがら、もう10 年以上がたちました。
 なのに、きのうも、きょうも、この光景は現実にくり返されています。」201ページ
この本の資料

 私が取りあげている事例が個々の話だったら、そういうふうになった人の話だけを取りあげているだけで、そうじゃない人もいるといろいろ反論するかも知れません。これは多数のガン患者支援団体の理事長が書いていることです。これが大多数の現代医療によるガン治療の平均的な結末だと言うことです。
それもそのはず。ガンを殺すとは患者そのものに猛烈な攻撃をしているからです。何十年も前からまったくその猟奇性が改善されていないと言うことです。
 彼らは知っていて「スイマセンまちがえてました」と今も言えずに大量殺戮を続けているからです。彼らはきょう模範剤を隠すために殺し続けるしかない。有害な狂育を受けて、それ以外の対処法はまったくわからないから、教えられたことを延々と続けるしかありません。癌の細胞分裂増殖説は間違いだったのページ

あるオリンピック選手の悲劇

●人間ドックでガンが見つかった途端にボロボロに壮絶死するケースが後を絶たない

死を生きた日々

父の手記 息子の末期を看取って 森徹(実名)25歳、胃がん

●第一章 絶望からの希求
オリンピック選手だった自慢の息子

息子の森徹(一九七三~九八)は、スキーのモーグル競技で日本を代表する選手でした。長野県野沢温泉の旅館の三男として生まれましたが、父の私が元スキーヤーであった影響でしょうか、兄弟三人とも小学生のころからスキーに打ち込んでいました。
徹は、カナダに留学して、モーグルという競技の第一人者にまで成長し、世界を転戦して好成績を上げ、平成十年(一九九八)の長野冬季オリンピックでは日本代表に選ばれたのです。次兄の敏はノルディック複合の代表になりました。
徹が代表に決まったのは平成九年の八月末でしたが、そのころに徹が、軽い貧血を起こしたのに気づいたのは私でした。念のために検査を受けさせたところ、進行性(スキルス)の胃がんと診断されたのです。
徹は、ちょうど上京する日にあたっていましたが、担当医は私と妻を病院に呼び、徹の病状は一刻を争う状態であることを告げました。徹が上京するなら、上京先で手術の手配をしなければならない、もしくは出立までの一時間で緊急手術するかどうか、また、本人に「病名告知」をするかどうかの判断を、両親である私たちに求めたのです。
頭の中が真っ白になった私は、親戚や知人の医師を電話で探しあてて相談した結果、緊急手術の必要性をさとり、徹を呼びました。
徹の死後、講演を頼まれて、私は次のように話すことができました。
しかし、当時は心が動揺し、頭も混乱していたのが事実です。
「あの子は、オリンピックの兄弟出場をめざしてまっしぐらに生きてきました。人生の夢はオリンピックなのです。だから、オリンピックを断念させて手術を受けさせるには、本当のこと、がんの告知以外にないと思い詰めました」
たしかに私の息子なら、この厳しい現実を受け止められるという過信はありました。
しかし、告知後の息子がどういう反応をするかは予測がつきませんでした。症状は手術をしなければ二、三か月、※手術をしても半年で最悪の事態が予想されるものでした。医師は、その余命の期間については明瞭な言い方を避けました。
(※編注 異常に急かしていることに注目。医者は明確に余命の数字は言わなかったが、ものすごくわるいと家族に強調しておくことで予防線を張っている。この宣告がなければ不審に思われて訴えられた可能性がたかい。自覚症状がなく人間ドックで見つかった程度からすると、深刻な状態というのは実はウソである。本当にそんな悪いなら、具合が悪くて吐血したりしていたはず。)

代表に選ばれてから六か月後のオリンピック(一九九八年二月)では、モーグル女子で里谷多英選手が金メダルに輝きました。会場で、観客が「なぜ森徹が出てないの」とささやき合うのを、私は何度も耳にしました。
実は、その観客席の中に徹はいたのです。しかし、選手としてではなく、通訳のボランティアとして。兄の敏も里谷多英選手も、おそらく観客席から悔し涙で見ている徹のためにもがんばってくれたのです。
翌三月には、全日本の大会が猪苗代で開催されました。
手術後から、徹は再起を期して筋肉トレーニングを病室でひそかに行っていました。
しかし、実際は抗がん剤の副作用で下痢と嘔吐で苦しみ、筋肉は削げ落ち、腹水がたまる身体になっていました。とても大会出場どころではなく、医師も止めました。

(編注 この地獄の治猟が死に追いやった。文中に搭乗した医師こそが殺害の実行犯である。ガンで死んでいない。検診で発見されていなければ普通に平穏に生き延びていたはず。いずみの会の中山会長のことを知られたら殺人産業に騙されたことに気付かれるはずだ。堀江しのぶさんも同じ。医猟産業に殺されている。)
しかし徹は頑として言い張りました。「おれは出る」と。 「もういい、殺して。お父さんならできる。手を放して。倒れたら死ねるような気がする」
襲う激痛や不安、絶望に心身ともにつらかったのでしょう。父としてなんと答えたらよいか。

(編注 この状態で死んでいくことはガン患者団体の理事長が代替多くのの患者がこのパターンで死んでいくことを証言している。逆に考えると何も治療せずにガンで死んだとか苦しんだという人の話を聞いた記憶があるだろうか。その人々の共通点は治療を繰り返してきた人のハズだ。
 その真実は、治猟こそが全身をボロボロにしてズタズタになった体中が「辞めてくれ~」と絶叫させている本当の原因だからである)

手を放せば、この子はこの苦しみから解放される。ほんの一瞬、そんなことが頭をかすめました。
鋼のように鍛え上げた息子の身体が、日に日に痩せていくのを見ているのは親としても耐えられない苦しみです。「ゆっくり生きよう、な。お母さんも兄ちゃんたちも、みんな徹と一緒にいられるのがうれしいんだよ……」とやっとの思いで答えました。
しばらくして徹は「そうだな……」とだけつぶやきました。
あるとき、徹は医師から死が近いことを告げられ、それを受け入れました。(後略)
死を生きた日々 13~

 このケースは私が読んできたガン体験、遺族の本の共通パターンです。実は大半の人がこのパターンに陥るのです。それは再治療の繰り返しで陥ることが多いです。
★動画 にぃにのことを忘れないで


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●闘病本のほとんどは医猟による増病作戦の収奪記録である

「49分頃にずっと病気と闘って…}というシーンがあるが、本当は病気となど闘っていないのである。収奪のワナにかかっていた悪魔の惨殺ビジネスの記録である。
このドラマで描かれているようなことは、私が読んできた闘病本などでも非常によくある追い込み猟のパターンである。8年間かけて何度もリピートさせて殺す。トンチンカンな反論をしてくる医者達は「殺してしまったら、お金にならないじゃないか」と言うが、もちろん治療を繰り返すビジネスであるから、すぐに殺すわけではない。2~10年かけて殺すわけである。
これらのドラマや本を読んだ方は、ガンというのは何度も再発してきて厄介な性質だと思われるだろう。
そのイメージというのは、よくよく調べてみたら治療された人やひどく悪化したから頼ってきた人だけを対象に採取された統計なのである。もし、日本中の人々全員を5ミリのガンも見逃さないように徹底的に検査して、見つかった人々のガンを無治療で20年放置したとする。
実際には出来ないことだが、こうした場合、本当の性質というのがよくわかってくるはずだ。
もちろんこのようなことをすれば現代医猟の犯罪がバレるし、莫大なコストがかかるから、わざわざお金をかけてやることは絶対にないだろうが、要は根本から騙されているのである。
私は、これらの一連の医療産業について疑念を持ち始め、徹底的に調べた結果、これらの厄介な性質というのはガンや細菌やウイルスとはほとんど無関係であることに気がついた。細菌説やウイルス説もガンに怯えてくれないのと商売にならないのと同じである。
たとえば○○菌が奪ったとか猛威を振るったというのも、そこに注意してを読んでみたらハタと気づくように、治療されている人にしか起きていないのである。
そして添付文書を見れば重篤な副作用の項目は間質性肺炎や感染症である。
がんなら、まだ言い訳はしやすいが、ウイルスや細菌説は実に妙である。本当にウイルスやインフルエンザウイルスや細菌が死因に繋がった直接の原因なら、その人だけが悪化したこと矛盾に説明がつかないからだ。
どうしていっしょにいた家族や同室の人には起きなかったのだろうか?
闘病本の9割異常は騙されて殺害された人々の犯罪記録なのである。てっきり病魔だと思わされていただけなのだ。病魔自体が架空の存在であり、その正体は虐殺収奪作戦だったのだ。
私はそれらを単なる推測だけでなく、そのトリックのカラクリを詳細に調べ、すべては医猟犯罪者たちのシカケによって引き起こされている決定的な証拠の数々を掴んだのである。
この実話の場合なら、最初にやった抗ガン剤や患部に当てた放射線照射という発ガン追い込み猟の作戦が後の猛烈な再発になり、癌のイメージが現実化しているのである。

●ガン分裂説もウイルス説も細菌説もインチキ医学が仕掛けた虚構の演出

ガンやウイルスが厄介な性質に見えるのは、彼らに仕掛けられているからであり、それらの統計もすべては医療機関が把握している人間だけの調査なのである。猛威を振るうというのはたいてい彼らの増病作戦なのである。
世界中に実際に莫大に存在するガンでも気づかずに本人も医療機関も把握していない人々というのは、そのような厄介な性質など全然なく気づかずに生きているのだ。ウイルスは悪化した人だけが来てクローズアップされている。この統計や見せかけのトリックに気づかなければならない。
それらの人々をほっといて20年後にみんな癌が悪化して死んでいるかと言ったら、ずうっと気づかずに生きているから表沙汰にならないだけである。
彼らはそのような潜在患者群は医療機関の虚構を暴き、致命傷を負わせる不都合な事実であるから一切無視する。
大衆がその盲点に気づくとマズイのだ。盲点を無視することによって、現代医猟が二次ガンや再発を演出にすることによって、人々にそのような印象を演出してているのである。
このような追い込み猟は、まるで相手の駒を奪って、最期は王様という獲物の命を詰み上げる詰め将棋のようである。
医療側は世界中の研究者や莫大な金を投じて最高の発癌作戦、最高の増病収奪作戦を追い求め続けている。そして獲物を殺害収奪、財産を毟り取った後は、すべてを病魔に押し付ければホクホクの利益確定である。
彼らの助けたいとか医療への熱意とか、治療とは、獲物の財産を毟り取るための口実に過ぎないのである。
たとえ末端の医者が誠意を尽くしているといっても駒として動かしている産業事態が最高の利益を追求しているのである。
何もしない方が一番良いとわかったところで、いじくり回さないと金にならないからだ。
これはガンだけではなく医猟産業すべてなのである。歯科医療では入れ歯だらけの老人の歯でも、一度もいじくられていない歯だけは原形をとどめて残存しているのである。歯科医がいじくりまわした歯だけが突出して悪化速度が速いのだ。獲物の歯壊医が悪化して再治療や入れ歯というリピートでトクをするのは他でもなく壊した犯人なのである。
インフルエンザで人が死んだとか、○○○○菌による肺炎というのも無知につけ込み、インフルエンザや○○菌という病魔に罪を押し付けた医猟犯罪なのである。
これらはちょっと疑念を持って調べるとゴロゴロ出てくる疑惑である。
彼らは疑念を持たれないようにテレビドラマなどで人を助けているというイメージ作戦に莫大な資金を投じているのである。獲物に不信感を持たれるとマズイからだ。 それに対してやられる側の患者というのは、全くそれらに対抗するだけの知識や持ち駒を持ち合わせていないのである。
これらは人間社会の悪魔的な本質がわかってくれば、美名に隠れたおぞましい現実のカラクリがドミノ倒しのように見えてくる。
ガン産業のインチキに気づけば全部同じシカケが施されているのである。
彼らは美名の仮面をかぶったワナに簡単にはまり、このように家族全員が何度も振り回され、悶死するケースが後を絶たないのである。
私は、被害者たちに対して、犯人たちに対抗できるだけの持ち駒を徹底的に与える。

骨髄移植の盲点

●白血病 満田丈一朗君の症例 8歳

母子病棟

2月3日TV朝日系で全国放映!

◆去る07年2月3日(土)の夕方19時から21時までの間、TV朝日系で、「母子病棟」愛で支えた478日間という放送がありました。見ていなかった人もあるかも知れませんので、ここではその内容を簡単に紹介いたします。

 白血病である丈一郎君は、移植は成功したが、3日目で再発し移植前に行った致死量程度の抗がん剤療法で合併症を起こし、腸から出血し、食べることができなくなりました。

 4か月間食事ができず弱る一方でした。

 目は腫れ、鼻から出血し、大腸からの出血でシーツは血の海状態でした。

 入院から478日で丈一郎君は移植が成功したにも関わらず合併症に勝てず力尽きて永眠したのです。

◆この放送は日本医師会のスポンサーで行われました。日本医師会は丈一郎君の現実を放映する事で、ドナー登録者を増やす目的だったと思います。それは、あと20万人のドナーが登録されていれば、完全一致の移植が早くできるため、治癒率を高められるという狙いがあったからだと思います。

◆しかし、元々白血病はがんではありませんし、骨髄では造血もしていません。従って、命がけの骨髄移植など行う必要はまったくないのです。当然、抗ガン剤治療も必要ありません。

◆ほとんどの場合、風邪をこじらせたような症状から、白血病と疑いをかけられ、骨髄検査で、芽球と言われる、生まれて間もない幼弱な白血球の子供が一定の数より多くみられることで「悪性リンパ性白血病」と病名がつけられ、骨髄での造血の障害という誤った診断のもとで死に追いやられていくのです。

※骨髄造血の問題は拙著「がんの盲点 白血病はがんではない」三省堂書店刊と機関誌「治る力」に書いてありますのでここではページの関係で割愛いたします。

◆さて、白血病と診断される人のほとんどは、当初風邪のような症状が出現しています。この原因を追及すると、過労が原因であることがわかります。

◆過労の状態とは、動きすぎて、血液中の乳酸の量が多くなることです。運動時に消耗される糖分が、細胞の中のミトコンドリアで分解されてエネルギー代謝を行う際、最終生成物として乳酸ができます。

◆この乳酸は、通常pH7,45で健康体を保たれますが、過労の状態では、酸化が進んでpH7,4以下に下がります。pHが7,2を下回ると乳酸血漿といい、意識がなくなり瀕死の状態になります。

◆体調を崩した状態で血液画像分析を行うと、血液細胞も酸化して変性しています。特に白血球に関しては、生まれても成長ができず「芽球」と言われる状態で見つかり、「急性リンパ性白血病」と診断されることになります。

◆その原因は、過剰な乳酸のために「芽球」の成長が妨げられるからです。

 その点、西洋医学では、骨髄での造血障害とみなし、致死量程度の抗がん剤を投与し、本人の血液を殺してから、他人の血液を点滴で静脈に入れて対応しています。

 しかし、完治の割合は30年前に比べて向上してはいるものの、28%で、その全てが子供の白血病で成人の治癒例はありません。

◆また「白血病細胞」と呼ばれている成長した白血球の死骸のような細胞が多くみられると「慢性骨髄性白血病」と診断されることになりますが、この場合も乳酸によって酸化され、元気がなく、死んだような状態で、かつ骨盤の歪みが大きく作用して古くて寿命の尽きた白血球が滞留して多くなっていると考えられます。

◆その根拠は、骨盤を調整し、骨盤内臓の循環障害が改善されることで排尿が回復することで、白血球の数は減少の方向に向かうからです。

◆つまり、「慢性白血病」の場合は、細胞分裂によって増えたのではなく、過労から、右側の骨盤が歪み、腎臓や膀胱や尿感が委縮し、排尿障害が誘発され、古い血液細胞を分解して排泄することができない状態になることで、通常の何倍も多くなったと考えるべきです。

◆増殖で増えたのではなく、たまったのです。

◆つまり、白血病の疑いで風邪のこじれた症状とは、乳酸を分解できず乳酸がたまった状態ということになります。

◆ゆえに日本では、昔から「疲れが貯まる」という表現が使われてきたのです。

◆酸化が進む要因は、肝臓で乳酸を元の状態に戻す「乳酸デヒドロゲナーゼ」という酵素の分泌が低下し、再び糖に戻すことができない状態になっているからです。この戻す力を「還元力」と言いますが、乳酸デヒドロゲナーゼという酵素の分泌障害以外にも、「還元能力」を上回って活動することでも同じ状態になります。オーバーワークという状態です。

◆過労とは、乳酸を還元することができない状態であるということになります。その点、白血病は、「超過労状態」ということになります。

◆従って、抗ガン剤治療や、骨髄移植など、命がけの治療を選択する前に、疲れを除去することが賢明な選択です。

◆疲れの取り方として、食べ物の見直しから、就寝時間の見直し、さらにストレスで歪んだ骨格を正すことも重要ですが、乳酸が多く、pHの値が高く体調が思わしくない時には、良質の葉緑素や酵素を沢山飲ませた後に光線療法や温熱療法を行うことです。しかし、体力が低下しすぎている時は、無理に汗を流さないことです。それには、ドーム型の温熱機や光線療法の後で歪みを正すことが最適です。

◆また、白血病は、特にリンパ球に問題があり、抗体ができないケースが多発しています。

◆これは、Tリンパ球の製造元である、「胸腺」の循環障害も考慮する必要があります。胸腺の循環の原因は、ストレスで「鎖骨」が歪み、鎖骨下で動脈や静脈やリンパや神経が圧迫されるからです。

◆胸腺の循環障害を改善するためには、胸鎖関節という関節の歪みを改善することです。胸腺は鎖骨の間にあり、鎖骨の障害を必ず受けているからです。

◆結論として丈一郎君のような場合でも、抗ガン剤治療や移植を選択する前に、NRT自然免疫活性療法や同様の療法に出会うことで、骨格の歪みを改善し、胸腺や腹部の循環が回復することで元気に暮らしていたことと思います。

◆医療の問題は実に沢山あります。大病院だからいい結果が出せるというものではないようです。

◆ゆえに医者選びや医療選びが大切なのですが、西洋医学は、マニュアル医療ですので、基本的にはどこへ行ってもあまり変わりません。

◆そこで第三の選択肢として、代替療法の選択ができなければならないのですが、この点日本はアメリカに30年以上遅れています。

◆具体的には「統合医療政策」といいますが、日本では「日本統合医療学会」ができてまだ7年で理解のある医師の会員数は僅か3000人程度です。ところが、代替療法が公に認められると、病院から患者が離れることになりますので、日本では、医師会の反対によって政策が遅れているのが現状のようです。

◆従って、日本で統合医療を実現するためには、直接利益を受ける患者側が先頭に立って改革をしていく以外に方法はないのです。


自然医学総合研究所所長
ナチュラルケアセンター院長
名誉医学博士 生化学博士
大沼善誉

ガン早期発見、早期治療の恐怖

●ガン患者達よ、その先には地獄の悶死が待っている!


現代医学という間違った治療を受けると最後はこんな姿になってしまう…

●医者が語る悪夢の殺人療法!戦慄の実態!


逸見さんが殺害されることは多くの医者が事前にわかっていた
ご家族もその後とんでもないことをされていたことに気付かれる


雑誌記事


ガン手術神話の終焉 町秀夫著 メタモル出版

内容説明
逸見政孝氏を殺したのは誰だ。ガン=手術の図式はすでに過去のものになりつつある。切ってはいけないガン、切ったら治らないガンは確実に存在する。ガン治療、とくに末期ガン治療をめぐって、現代の日本の医療が抱えている問題点を浮き彫りにする。

●逸見さんの死から学ばなければならないこと

●まえがきにかえて

 あの人柄と頭の切れ、そして歯切れのよい語り口ゆえでしょう、逸見政孝さんは本当に、実に多くの人々に好感をもって受け入れられたタレントでした。それだけに、彼の悲壮なガン死は日本全国に波紋を呼び、一般論を含め、ガンへの対応についての論議を巻き起こしました。
 私も、個人として、また医学者の一人としても、彼の死には大いに心が痛みました。実は、本書を書くための準備を開始した頃、彼は最初の手術を受けました。そして原稿の執筆に入ろうとする頃、彼は天国へと旅立ちました。
 いささか残酷な表現に思われるかもしれませんが、彼のほぼ1年におよぶ闘病・再起・再発・死への過程は、直接に彼を診察したわけでもない私ではありますが、まったくもって私が予想したとおりであったといわねばなりません。93年9月、彼が勇猛にもガンと戦うべく宣言し、手術に向かった段階で、私は妻に 「もう、彼は帰ってこないだろう」とつぶやいていました。
 私は太平洋戦争、いや、世界史的に見れば第二次世界大戦を、すでに成人になってからくぐり抜けてきた人間です。海軍軍医として兵士と接した身です。したがって、あるいはいかにも老人の言葉のように聞こえるかもしれませんが、逸見政孝さんの死と、特攻隊に自ら志願せざるを得なかった若者たちの死とが重なってしかたありません。
 どちらも、あまりにも壮絶な死です。しかも死に急いだ死でした。いうまでもなく、どちらも他に選ぶところのなかった、あるいは選ぶ道がきわめて厳しく制限された中での死に急ぎです。それだけに心が痛んでならないのです。
 本書は、ガン治療をめぐって、わけても末期ガン治療をめぐって、現代の日本の医療が抱えている問題点を浮き彫りにしようとするものでもあります。
 だが、誰が人々を壮絶な死に追いやっているのかを追及しようというのではありません。まして、骨身をけずって患者とともに死と戦っている医療従事者たちの責任を問うものでもありません。
 仮に、技術・制度、あるいは国家の対応までも含めて、この国の医療のどこかに問題があるにしても、最終的に死に急ぎを選択するか、完治する可能性も含めて生きながらえる道を選択するかは、あくまでも個人の問題だからです。
 個人が、その全人的責任と覚悟をもって挑むならば、仮に一般の医師が見放した末期ガンであっても完治する可能性があるのです。
 本書は、その可能性を実例とともにご紹介します。
 だが同時に、どんなに細心の手をつくしたところで、現在のところガンはきわめて治りにくい疾患であることもご理解いただきたいと思っています。
 ガンに限らず、病が癒えるか否かは、西洋医学をもってしても、あるいは東洋医学をもってしても、治療者ができることはごく限られた範囲でしかありません。治療者に与えられた範囲は、全体を100とすれば40でしかないというのが私の実感です。
 では、あとの60は何なのか。そのうちの40は、患者本人の力にはかなりません。したがって治療者がいかに誠意をもって手をつくしたところで、本人が、自身の持つ力を信頼し発揮してくれない限り、どんな病であっても死の可能性はあるのです。ましてガソとなればなおさらのことでしょう。
 さて、残りの20は何か。これは人の世界にいては及ばぬ力です。自然の摂理、あるいは神の摂理。
 医療にたずさわる年月が長くなるにつれて、光陰が重なるにつれて、私はそんな力を実感するようになりました。
 ガソに負けそうになっている方があるなら、この数字の中に光を兄いだすべきでしょう。なぜなら、自身の生命力を信頼し、天を味方につけ、さらに適切な治療努力を行なうなら、どんな病でも癒されるはずだからです。
 このように断言しながらも、私の本質は決して神秘主義者ではありません。かつて外科病院の院長として、自らメスを持ち、万単位の患者さんに執刀してきたきわめて現実的な人間です。
 しかし本論でもお話しするように、手術を主とする西洋医学の外科的治療法に限界と疑問を感じた私は、ある時期をもって、重い痛みをともなう反省とともにメスを捨てました。そして、あらためて東洋医学を研究した上で、以来、東・西両医学の高いレベルでの融合を目指してきました。その経過の中で、私はきわめて現実的な実感として、人の世界にいては及ばぬ力を笈することができなくなってしまったのです。
さていずれにしても、[ガソ治療=手術]という現状に疑念を感じていられる方は、どうか本書をお読みいただきたいと願います。その疑念には、充分な理由があるからです。
抗ガン剤、放射線治療についても同様です。私は、これらが無駄なこと、不要なこと、あってはならないことだというのではありません。だが、これらを避けたほうがよい場合は、皆さんが想像されるよりもずっと多いのです。
 また、これらを避けるなら、壮絶なまでの苦しみと痛みをともなわずに、人間らしく穏やかな死を迎えられる例も多いはずなのです。さらにいうなら、いたずらに命を縮めることも。
ガン手術神話の終焉 町秀夫著 メタモル出版

●ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”と同じことを言う医者はけっこう居る

 船瀬俊介氏の本との違いは表現の仕方であるものの本質的にはガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”と同じ内容であることがわかる。多くの医者は立場上そのような露骨な表現を使うことは出来ない。
 この表現はオブラートに包まれた言い回しであるために解る人でないと事の重大さに気づけないが、彼は殺害された、あなたも殺されると言った露骨な表現は使っていないものの、内容はそのとおりであることがわかる。狂った治療をすれば殺されることは最初からわかりきった結末だったのである。わかっている医者自身は彼が地獄の治療に苦しんであっという間に死ぬことは最初からわかっていたのである。といってももちろんそれは関係者でないのだから、仕方のないことである。彼ら殺人利権にとて人間を大量殺戮することなど殺虫剤をぶっかけて虫を殺すのと同じ感覚である。
ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”
●告発書『抗ガン剤で殺される』
二〇〇五年・日本では三二万五八○○人がガンで亡くなっている。ところが何人ものガン専門医が「……実は・ガン患者の約八割は、ガンで死んでいるのではない」と声を潜める。「...:患者は抗ガン剤や放射線治療、手術で"殺されている"んです……」。つまり毎年、約二五万人もの人々がガン治療の名のもとに"白い巨塔〃で"虐殺〃されている……というのだ。
わたしは『抗ガン剤で殺される』(花伝社刊)という本を二〇〇五年に発刊。その取材過程で、何人も良心的な医師達が、この戦慄の事実を認めたのだ。(以下、概説する)
ガンの三大治療とは①抗ガン剤、②放射線治療、③手術……である。これらが患者を救うのではなく、殺戮、虐殺につかわれている……。まさに、第二次世界大戦中のアウシュビッツ、七三一部隊の狂気に匹敵する惨劇が、いまも平然と静かに、あの白いガン病棟の中で進行しているのだ。
第4章 いまも日本の病棟では、ガン患者がモルモットとして殺されている!!
ガン治療現場は人間モルモットの殺戮工場だ
●『抗ガン剤で殺される』に反響続々……
日本のガン治療現場は、人間モルモットの殺戮工場。
こう書いたら、全国のガン専門医は憤激、激怒するだろうか。そうではないはずだ。彼らは、ただ青ざめてうつむくだけのはず。
私の『抗ガン剤で殺される』(前出)について、矢山医師は「日本の医者は、この本怖くて読めませんよ。本当のことを書いとるからです」と断言。
本書を読んで、全国から凄まじい反響が寄せられている。
「事実を知る喜びとショック。すごい本でした。再び注文しました。友人のために……」(岐阜市、F・Y子さん)。
「衝撃的に感動!韓国でも、ぜひ翻訳して知らせなければ……」(ソウル市、K・Y医学博士)「舌ガンは『治りやすい』の一節に涙が出ました」(東京都立川市、K・Tさん)などなど。
さらに「本のタイトルを見て驚きである。"なぜ"と思いながら、一気に読んでしまった。
読み進むうち、なるほどと思えた。『抗ガン剤』というとガンを治す薬か抑える薬だと思っていたが……厚労省担当官が『抗ガン剤には発ガン性があり、ガン患者に投与すれば、他の場所にも発ガンする』と認めた。それは周知の事実だと……つまり常識だという」(『健康農業新聞』二〇〇五年四月一五日)

●直接言ってくれる人は滅多にいない

 人が信用して信じていることに対して、「アイツら医者は殺人犯や。確実に殺されるぞ」と言ってくれる人はあれだけの有名人で、殺されることは日本中で大勢の人が知っていながら、残酷な表現かも知れないが、逸見さんは屠殺場に引っ張られる牛と同じ状態だったのである。そして人間を信用して次に何が起こるか、自分がなにをされるのかさえ知らない。
 人間は牛の屠殺よりも残酷だ。動物の屠殺は肉を得るためだから、血抜きに数分かけるために生殺しはあるが、約5分で終わる。人間の屠殺場、つまのり病院はそうはしない資産を収奪するためだから、すぐに殺したら儲からない。ジリジリで悪化させてやるから屠殺の苦しみは著機関に及ぶ。病気で悪化しているようにも見せかけなければならないから、それ以上に阿鼻叫喚地獄である。
 そんな有名人ですら、行くなと言ってくれる人はいなかったくらいだから、普通の人など言ってくれる人などいるはずもなく、自分で気づけるはずもない。また言ったとしても烈火の如く怒り出すだろう。アカの他人にきつく忠告しても恨まれるのがオチである。筑紫さんの時などはもっとわかっていた人は一般の人にも多かったはずである。
 ストレートな表現を使えば、収奪殺人医療に騙された殺害されたと言うことを医者たちが多数証言しているのである。わかっていた医者はいっぱいいたのである。
 そしてホンネをいえば次はあなたも殺される!とストレートな表現こそ控えているが、本質的にはそう本で警告しているのだ。そして三大治療で、ガンを破壊しても小さくしてもそれ自体には何の治癒効果、意味もない。騙されている人々に対しては、本当はここまで言わないと人は事の重大さに気づけない。私からすれば怒ろうが反発しようが関係ない。それが真実であるからだ。ハッキリ言えることはあとで気づいても手遅れと言うことである。
 先の町秀夫医師自身も元外科医である。しかし、ガンは血液の汚染であり、ガンの本体は本当の病巣ではないから、その結果部分に対する処置、ガンに対する攻撃には、まったく意味がないと気づかれたのである。
 千島学説まではいかないが、その基本であるガンは血液の汚染から生じると言う東洋医学である。今の現代医学はトンデモナイ勘違い療法(本当は勘違いではない)で患者そのものを攻撃しているのだから、ガンを殺しても意味がないどころか、生命維持装置を破壊されている上に患者そのものを猛烈に攻撃して結果は当然わかりきった結末しかないのである。

●人間の最後は屠殺場に連れて行かれる動物よりも悲惨

 まわりくどい言い回しをとっぱらって、本質的な世界だけを語ればどれだけ醜悪な世界に生きていることか!
 逸見さんの殺害もおそらく見ていた医者以外でもそうわかっていた人は多かったはずである。屠殺場に連れて行かれて、「まったく治癒効果もないのに、あの恐ろしい阿鼻叫喚地獄の悶死をするのか」と知っている人は実は多い。そしてきょうも同じことがいまだに続いている。
 多くの人は立場上そのようなストレートな表現は出来ないけれども本質的に言っていることは同じなのである。あとは読み手が気づけるかどうかである。しかし、それには、読み手自身がある程度解っていないと無理である。だから多くのオブラート本はその真意が覆い隠されているから、予備知識がないと難しいのである。 私はそのようなオブラートの壁をすべて取っ払ってしまった。
 なぜそんなことがいまだに続いているのか?それは美味しい殺人収奪ビジネスを辞めたら殺人で飯を食っている製薬利権や医者達がオマンマの食い上げになるからだ!なにしろ、1人殺せば2000万円である。抗ガン剤でわかるように、原価数百円が何億円にも化ける世界である。ホクホクの収奪殺人利権をやめたら獲物の苦しみはなくなるが、自分たちの豪華な生活ともオサラバだ。そんなことは彼らにとって、言語道断である。彼らのホンネは「殺しまくって稼いだらええやん。何が悪いねん。それがこの世の中の弱肉強食のシステムとちゃいまっか」今の世の中の常識、正論はそのとおりである。そして人間もそれを正論として、動物たちを殺傷利用している。人間に対しても同じ感覚でしか見ていない。医療がこんなふうになるのも当たり前の結末である。
人間社会はサバンナよりも、もっと残酷である。天使の顔で獲物をシャブリ尽くして殺害して利益確定!彼らは天使の優しさで獲物を長期間しゃぶり続けるのである。情報弱者こそ美味いメシのタネである。だから真実を知らなければならない。

サバンナの猛獣は一見残酷なようで自分たちが生きていくための最低限のことしかしない。
人間は違う。弱い者、無知な情報弱者は絶好の獲物。獲物が企みに勘付かないとならば、どこまでも調子に乗って、シャブリ尽くす。だから、人間こそが最狂の猛獣なのだ。
心のないの欲望の犠牲者達
殺戮と収奪の悲劇はいつ終わるのか?
人間は人間も経済的に食い殺している
地球の殺戮と収奪と破壊の王者である
しかし、自分たちも最後は獲物と同じ結末!




本当に恐ろしい社会の中で生きている私たち

●日常生活こそが戦慄の殺戮のと隣り合わせの日々である!

 これは特別な光景ではない。ごく当たり前の日常生活の真実の姿だ!こんなことをしなくても人間は十分生きていけるが、人間は欲望の生き物であるから、他者がどうなろうが゛自分がよければそれでいい。動物にそう思っているのだから、人間に対しても同じ感覚で本質的に同じことをすることは当たり前のこと。自分がわかっていないから最後にチンケな屠殺収奪ビジネスにひっかかって自分がやってきたようにフィーナーレを迎える。
 世の中というものは本当は汚いホンネを皮一枚美しい偽りの仮面を付けて堂々としているのが今の社会である。その本質は形式主義者にはわからない。
 この映像こそ、人間社会、医猟産業の本質的映像である。畜産産業にとって動物は経済的獲物であるように医猟産業にとっては患者は経済的獲物である。どちらも同じような精神状態の人間がやっている。この映像こそが人間社会の本当の当たり前の姿であり、人々のホンネなのだ!本当はこんなことをやめたところで何の支障もない。
 牛豚の屠殺は見た目は残酷だが、すぐに終わる。トドメを刺せば獲物もすぐにラクになる。人間に対してはそうはしない。それも彼らにとっては、当然のこと。すぐに殺してしまったら獲物の資産をシャブリ尽くせないからだ。ジリジリ型で慢性化させて、いつまでも飼い殺しにして最後にトドメを刺す。それがうまい病院経営である。
 彼ら医者もまた文部科学省をはじめとする狂育産業にしゃぶられた欲望の犠牲者達である。そしてしゃぶり尽くした後は殺人収奪ロボットとして利用されている。個人の欲望の悪循環が集合意識として重なって凄まじい地獄の殺戮収奪社会を作り出しているのである。

●人が獲物の苦しみを考えるはずがない。人間とはそういう生き物である

 絶叫悶絶で殺した動物をホクホクで食べる。人間などと言う宇宙ワーストレベルの生物が、獲物の苦しみや悲しみなどまったく考えているはずもない!
 医猟産業も同じである。患者つまり獲物の苦しみなど関係ない。それどころか、悪化して苦しませるほど次の処置で莫大な利益になる。ということは、彼らが常に考える作戦は獲物をいかに痛めつけて、抱え込んだ資産を収奪し、巨額の利益を確定するかである。
 「マサカ…そんな恐ろしいことを…」と絶句するかもしれない。それを屠畜産業に置き換えて考えたらいい。
「こんなことはやめませんか?」と呼び掛けても90%の人はこう思うだろう。
「そんなのやめたらワシらの美味いオマンマの食い上げだ。動物がどうなろうがそんなのワシらには関係ねー」と怒り出すはず。医猟産業も同じ。「殺人で儲けるのはやめませんか」といったら怒り出して、殺されかねない。「そんなもん辞めたらワシらのオマンマの食い上げや」と怒り出すだろう。だからこそ、認めないのである。
 今の世の中それが当たり前なのだ。医猟産業ももちろん同じこと。露骨にホンネを感づかれたら獲物に逃げられるどころか、怒らせるから絶対に表では言わないが、その仮面の下のホンネはまったく同じである。
 私が尊敬するベンジャミン・フルフォード氏は今の医猟産業がこのサイトで書いてあるとおり悪質であることを警告されている。そして、今の社会は人間も家畜と同じようにしか思われていないことを言われている。家畜も人間もその扱われ方の本質は同じである。
 では次にこう考えたらどうか?そんな医者に自分の体を安心して任せることが出来るか?医者がそんな感覚の人間だとしたら空恐ろしい人間に身を任せることが怖くなるはず。ということは同じ人間が人間を治療するとなると、結果は同じになるのは当たり前のことである。全部精神状態は連鎖的につながって世の中は回っている。

●地獄の悪夢、この世という殺戮収奪社会の中で何を悟れるか…

その結論は愚かな殺す生き方、苦しめる生き方をやめなければこの地獄から抜けられないのである。
 その精神の根幹はすべて同じこと。世の中の大半がメチャクチャなのに医学という一部分が崇高な精神で回っていると期待するほどオメデタイというもの。わかってないから、解る人にとっては、わかりきった殺人罠にひっかかる。
 それは暴力団に入って、自分が困ったときは仲間の暴力団が助けてくれるなどと本気で信じているようなもの。あり得ないことを期待していたことくらいは冷静に考えたらわかるはず。
 自分の生き方のメチャクチャさがわかっていない人間は、悪魔の檻に入ればメチャクチャに破壊されてズタズタのボロボロにされて殺されることがどうしてわからない。
 だから当然のように襲われる。99%襲われるに決まっている。自分がわかっていないから、チンケな詐欺にいつまでもしゃぶられる。そして自分もまた弱い者を殺戮に加担して、しゃぶって生きているのである。だから必ず自分も同じような悪質な魂にやられるときが来る。
 医療産業の連中も蓋を開けてみれば、紳士淑女面をして獲物をひっかけているだけで、その正体は、どこを見渡しても、ほとんどこんな人間ばかりではないか。こんな世界がフツーだと思いこんだ患者がまた餌食となる。無知とは本当に恐ろしい。
 彼らは自分たちの利益の都合に合わせて偽医学理論を構築し、都合の良いデータで騙しているに過ぎない。そのやられる人間もまた同じではないか。肉を食べないと生きていけないというのも本当は違うと薄々気づいているはず。そのホンネは「ワシらだって美味いモン食いたいんや」のハズ。
 世の中の周り方などそんなものである。これこそ究極の弱肉狂食社会。彼らは自分を信頼した患者を毒殺しようが屁とも思わないのである。
 自分の目先の欲望を満たすことしかまったく考えていない。そんな人間が何十万人も集まって日本の医学、世界の医学を構築しているのであるから、そんな連中にまともな医療を期待して助けてくれるなどと期待する方がオメデタイとしかいいようがない。またそんな社会を本気で信用しているとしたら救いようがない。
人間に対しても同じく、考えているわけがないということがどうして気づけないのか。彼らが本気で人を助けたいなどと思って仕事(実態は殺戮収奪)していると本気で思っているのか?
 そんな慈悲の心があればこんな魔界地獄のような殺戮収奪社会が続いているはずもない。そんな考えたこともない人間が地獄の死に病棟で殺害されているのであるから自業自得。
 こんな愚者と壮大な愚行だらけの人間を作り出した狂育こそが元凶である。医学の1ページ目の1行目から間違ってる以前に教育の1ページ目1行目から完璧に間違っている。

焼肉も殺人療法もその精神構造の根幹はまったく同じ。屠殺場のある世界に人間同士の地獄の殺戮収奪社会が終わるはずもない。
自分たちがどんなおぞましい虐殺収奪の魔界にいるのか気付かない人間が罠にひっかかる。

恐ろしい社会の本当の実態に気づいていないことが恐ろしい

●人間社会は私たちが思いこんでいるよりずっと深刻に病んでいる

乳牛の廃牛で作られたハンバーガー。彼女たちは凄まじい過酷な授乳、出産によって牛は本来なら二十五年生きられるが、寿命は五年しかない。最後はもちろん上記の屠殺場で悶死!人間もプロセスは違えども、彼女たちとたどる運命はまったく同じ。日本人は自分たちが檻の中の家畜であることに気づいていない。
そんな恐ろしい社会で人間に対しては善意で回っているなどと言うオメデタイ幻想は現実にはあり得ない。映像と写真を見ればわかるはず
医学者にとっては牛も豚も患者も殺して利用する感覚は同じ。どれも獲物に過ぎない。こんな日常生活が当たり前になった世の中でそれがフツーだと思いこんでいれば、自分たちにも何が起きてもおかしくないことに気づいていない。罠に引っかかって殺されるのも火を見るよりも当たり前の結末である。そんなにところにノーテンキに嬉々と通って、何百人も殺して屁とも思わないセンセイたちを信頼していることの恐ろしさ。何も気づいていないことが空恐ろしい。
そんな殺戮と収奪社会で医者に行けば人任せで助けてくれる、学校に行けばセンセイが教えて立派な人間にしてくれるなどというノーテンキな感覚がオメデタイとしか言いようがない。日本人はウルトラオメデタ集団である。
信頼したら最後、ボロボロに破壊されて、築きあげた資産もろともシャブリ尽くされ、殺害されるのも当然の結末。
学校では知能と思考回路が破壊され、付和雷同のロボット人間にされ、病院では、牛豚の屠殺よりも悲惨。ジリジリ殺人でタップリ吸い上げられて最後は死体売却で巨額の利益確定で殺人犯はホクホク。殺戮収奪社会の残虐性は昔から何も変わっていない。そんな戦場よりも恐ろしい殺人罠社会にほとんど誰も気づいていないという戦慄!日本の治安は殺人事件死亡率50%超!
自分たちが弱者に対して、屁とも思わずに、さんざんやってきたことが、最後に自分がやられて人生のフィナーレとは、寒心するほどドン性とはよくできているものだ。
彼らは今も次なる獲物を物色して狙って殺害と収奪を続けている!

人間とは本当に愚かな生き物だ。その愚行の数々は狂育機関、狂った社会狂育されメチャクチャ残酷な世界を現実化させている。地球は宇宙ワーストクラスの魂の集まりが地球である。いつになったらこんな殺戮と収奪に明け暮れた世界が嫌になるのか?
自分が気づいてないから、チンケな殺戮ロボット工場運営の文科省の殺人狂育、現代医療という殺人医療に騙される。経済活動ならぬ殺戮収破壊戦争に参加していると気がつけない人間は医療にメッタ刺し、毒盛り、焼殺されるのも魂の勉強である。気づかない人間が殺害されるのも自然淘汰であり、人口削減である。自分で気づけない人間はほっとけばいいのである。現代医療もこんな殺戮社会のなかで必要があって存在している。

●地球の人間社会は宇宙有数の地獄である

 この映像を見れば解るはずである。動物が苦しい思いをしようがやめない。そのホンネは「そんなもん辞めたらワシらの美味いオマンマの食い上げになるやないか」のはずである。肉食は10倍の食料を独占し、世界中の森を破壊しているという。
そのホンネは「そんなモンワシらに関係あらへんがな」のはずである。そんな愚行を繰り返した人間が最後に屠殺場に牛豚にも劣る収奪地獄の中で悶死するとは世の中寒心するほど、うまく因果は巡っているものである。
 そしてそんなことを堂々と言っている人間がほとんどなのである。ということは人間に対してどういう扱いになるか?同じようにやってくることなど火を見るより当たり前の結末である。そんな人間社会で医療関係者に崇高な精神を期待する方が美しい誤解、荒唐無稽な期待というものである。
 患者に対する見方も動物も患者も本質は同じである。動物に冷酷な人間が人間に対してだけは純粋に助けたいと思うことなどあり得ない。その表面上の態度は天と地ほど違ってもそれは保険金殺人犯の偽りの優しさと同じである。もっといえば、そんな殺戮を繰り返しながら、表面が優しい態度で患者をとりこにしている人間ほど本質は残酷である。獲物を信頼させて残酷な毒牙にかけているからだ。
 医療産業どころか、人間社会が宇宙ワーストレベルで猛烈に狂っているから、人間も同じことをされるのである。気づいていないから自分がやられる。
 今も抗ガン剤や手術を繰り返している医者や製薬利権の関係者は地獄の殺戮収奪犯である。ここまで言わないとわからない。本当のことである。
 それで助かっているというエビデンスも日本が長寿だというデータも生存率も全部ウソであるという証拠がある。
 

●屠畜場の中で何も知らされていない家畜たち

 彼らが持ち込んでくる根拠とはなんのことはない。全部デタラメのペテンである。そんなことを真に受けて信じているとしたら故意がなかったとしても、盲従殺人収奪ロボットである。
 私たちはそんな戦慄の殺戮収奪地獄の恐ろし社会にノーテンキに騙されて生きてきたのだ。そして自分も動物たちに同じことに加担して生きていることに気づかなければならない。自分のやっていることの恐ろしさ、ムチャクチャさに気づけない限り自分のおかれた恐ろしい立場にも気づけない。だからやられるのである。崇高な精神を探究しない限り、世の中は見抜けない。
 ○○大学付属病院の例で解るように彼らは殺すことを解っている。それも安楽死ではない。遺族が生き返らないでくれと願うほどの地獄の悶死である。それでカネを騙し取るから、あの戦後最悪の凶悪事件と言われたコンクリート事件以下である。
 だから、患者という表現は適切ではなく、ワナにかかった獲物なのだ!あとはどう料理して獲物の資産をタップリと吸い上げるかという殺戮収奪作戦である。殺し方もうまくないと儲からないからだ。

病気は彼らにとって絶好の利権である

獲物の弱み、苦痛は莫大な利益になるからだ
毒ガス2リットル20億円という利権の実態!



    

●人間は屠殺の過程で身ぐるみを剥がされる

犬の屠殺は5分、人間の屠殺は1~5年かけて殺していく。それもそのはず。彼らにとっては当然のことだ。いらなくなった動物のようにサッサと殺してしまったら、獲物の資産が吸い出しきれないからだ。それだけではない。獲物たちに殺害収奪のカラクリがバレたりでもしたらせっかく築いた利権もビジネスモデルも吹き飛んでオマンマの食い上げになるからだ。
食べる動物、いらなくなった犬猫はサッサと殺して、人間は資産を吸い出すためにジリジリ殺して獲物の集めてきた資産を吸い取るためである。その役目を担っているのが狂育された殺人収奪ロボットたちの使命である。
人間の末路は牛、豚、犬にも劣る絶叫阿鼻叫喚地獄である。信頼している先生方の正体とは何のことはない。屠殺センターの毒、刃物を匠に操る狂育された殺人のプロ中のプロ、地獄へ導く死神たちである。屠殺の道具こそが、毒薬、メスである。ゴキブリも牛も豚も人間に殺されるが、その屠殺道具の代金を殺られる獲物が支払うというのは、今の世の中がどれほど悲惨とはいえ、人間だけだ!自分のやってきた悪業をそうやってタップリ清算させられるのである。

●宇宙最凶狂育の結末

そんな殺戮収奪の恐ろしい地獄社会に私たちはノーテンキに世の中の現実にまったく気づかずに嬉々と生きているのだ。悪魔の檻に入れば殺されて当たり前のことである。狂育されるとその当たり前のことさえにも気がつけない!知能も知性もがボロボロに壊れて殲滅しているからだ。
こんな魔物社会に魔物達を崇拝して信頼した魔物に地獄の仕打ちを受けてありがたがっているのが哀れな日本人という家畜たちの末路である。これが何千万円も投じて開発し、ありがたがっている魔物たちの猛烈な有害狂育の本当の結末である。

自分が無慈悲に生きているから、こんな最低のチンケな犯罪者にひっかかる
バラバラ殺人にも劣る犯罪が毎日起きていることに気づいていない!
現代医療の医者は、狂った猟奇的犯行を繰り返す犯罪者である
宇宙最低レベルの生物、地獄の果てまで墜落ちたのが現代医療の医者たち

抗ガン剤で殺される

抗ガン剤 - 「薬物」療法(アロハシー)の悪夢
「食事」「整体」「心理」「同種」……四大療法を弾圧した療法

●「食」「体」「心「治癒」を黙殺

 日本のガン治療は〝治療″の実態をなしていない。
〝治療〟とは、読んで字のごとく〝治す″〝療法″のはず。つまり、病気を治してこそ、ほんらいの医療なのである。
 ところが拙著『抗ガン剤で殺される』で告発したように、厚労省の専門技官ですら「抗ガン剤でガンを治せないのは常識」と平然と公言。いかに日本のガン医療が狂っているかがわかる。
 なるほど、世界の医療自体も狂っていることも確かだ。それどころか、現代医療そのものが、とんでもない狂気の方向に暴走していることも、頭に刻み込まなくてはならない。はやくいえば現代医療というシロモノは「食」「体」「心」そして「自然治癒」を黙殺した狂った〝医療〟なのである。
一九世紀までのヨーロッパには、伝統的な五つの医療の流れが平和共存していた。
 それは①ナチュロバシー(自然療法)、②オステオパシー(整体療法)、③サイコオパシー(心理療法)、④ホメオパシー(同種療法)、⑤アロハシー(薬物療法)……の五流派である。
ところが近代に至るや医学界は①~④を攻撃、排撃、弾圧し、放逐しっくしたのだ。ガン治療の絶望も、すべてのルーツは、そこに発する。
①ナチユロバシー(自然療法) ∥ 「自然な食、水、空気……すべて味方だ」
「自然なものは健康にいい。自然なものはからだにいい。自然界の力はすべて私たちの味方だ」 これはハーバード大学医学部のテッド・カブチャック博士らの至言である。
 典型は食事療法だろう。ギリシアの医聖ヒポクラテスは「食で治せない病気は、医もこれを治せない」と喝破している。
「食」は「人」を「良く」する……と書く。よい食事をとれば人は健康に生きることができる。
悪い食事をとれば、病気となってしまう。人体は食べたものによって構成され、健康も食べたものによって決定される。
 あたりまえすぎる真実だ。「痛」という字すら食「品」を「山」ほど食べれば「ガン」になる ー と、警告している。
 つまり過食の弊害。過食は、体内に活性酸素を生み出す。活性酸素こそはガンや老化、万病のもとであることは、いまや医学の常識である。
 いうなれば一〇〇〇ccエンジンに二〇〇〇∝分のガソリンやオイルをぶちこんでクルマを走らせるようなもの。過剰なガソリン等が不完全燃焼で焼き付き、ススとなってエンジンを故障させ破壊する。
 現代人の飽食、暴食三昧は、まさにこのようなコツケイな愚行とまったく同じだ。
 ガンの大きな原因の一つに、この「食べまちがい」があることは諭をまたない。西洋医学ではマックス・ゲルソン博士(後述)のガン栄養療法が改めて脚光を浴びている。東洋医学では古くから玄米正食などに代表される食養療法が脈々とガン患者などを救ってきた。
 ゲルソン療法も食養も近代医学から徹底的に弾圧、排斥を受けてきた。
 現代のガン治療どころか医療そのものが、このナチユロバシーを黙殺してきた。さらに「水」「空気」「環境」の大切さについても現代医療は全く黙殺している。浄水器や空気清浄機、さらに転地療法。木造など自然建築クリニックなどの重要さも黙殺だ。
②オステオパシー(整体療法) ∥ 「からだの歪みから病気を治す」
 この大切さも、現代医療は無視どころかケイベツしきっている。「体が歪んだら病気になる」のはアタリマエだろう。東洋でいえばヨガ、鍼灸、指圧、あんま、マッサージから整骨療法などがそれにあたる。西洋ならカイロプラクティック(脊椎矯正)療法などなど。
 体の歪みが病気の原因となる。
 よって体の歪み、偏りを治すことで病気を治すことは可能なのだ。最近、ヨガの効用が見直され、ブームとなっている。一見、奇妙に見える各種ポーズも、じつは野生動物なら日常つかっている筋肉などを活性化させ、自然の状態に近付ける。そこにヨガの真の目的がある。
 ヨガのポーズを取っているとき「スリーピング・マッスル(休眠筋肉)が活性化している」と専門医は測定値に驚博する。静的ポーズなのに活発な運動をしたのと同じ効果が出ていることに現代医学は驚く。
 五〇〇〇年を超えるヨガの教理は現代科学をも凌ぐ。その科学的合理性に現代の医師たちは脱帽すべきだろう。鍼灸、指圧なども、その効用は現代医学を凌ぐことは確実だ。東洋医学の   けいらく要諦、経絡理論も、その存在が精密医療機器で立証され、西洋医学者に再認識を迫っている。
③サイコオパシー(心理療法) ∥ 「心と体は不可分。心が治れば病気も消える」
 西洋ではフロイト精神分析療法。さらに催眠療法。東洋では気功が代表的。さらにヨガなどの瞑想療法、自律神経訓練法なども、このサイコオパシーの一種。
 現代医療の利権に安住する医師たちからは、これらの心理療法も攻撃対象だ。
 しかし「病気」という文字が本質をすべて語る。「気」が「病む」から「病気」。
「こころ」を無視して病気の治療や治癒など、できるはずもない。
 最近、「笑い」の効用に多くの医学者、医療者などが驚きの注目をしている。しかし、「笑い」に驚異的な免疫力向上の効果があることは、もはや常識だ。(拙著『笑いの免疫学』参照) オランダでは、すでにクリニック・クラウン (臨床道化師) という制度すらあることを医師たちは知るべきだ。苦虫をかみつぶしたような医者は、その顔つき自体が病人を悪化させていることに、死ぬまで気がつかない。
 笑うだけでガン細胞を攻撃するNK (ナチュラル・キラー)細胞が急増することが臨床実験で立証されている。つまり、現代のガン専門医は、吉本喜劇の漫才師や落語家にも劣るのだ。
笑いの療法、さらに心理療法は、これからの医療の中心的な役割を占めるだろう。
④ホメオパシー(同種療法) ∥ 「自然治癒力を活性化させ自らの力で治す」
 これは人間に生来備わっているホメオスタシス (自然治癒力) を活性化させて病気を治そうとするもの。
 初めて間いたという方がほとんどだろう。医者ですらホメオパシーの 〝ホ″ の字すら知らない連中が大半だ。なぜなら、かれらは「大学で習っていない」から。
 私は、多くの医師たちを取材して 「大学の医学教育で、自然治癒力をまったく教えない」という現実にア然とした。ヒポクラテス (前出) は、「人は自らの内に一〇〇人の名医を持つ」と述べている。この 〝一〇〇人の名医″ こそが自然治癒力そのもの。さらにこの医聖は「医師の役目は、この自然に備わった 〝治る力″を助けることでしかない」と諭している。その自然治癒力の補助に徹しているのがホメオパシーなのだ。
 ホメオパシーは一八世紀末、ドイツ人医師ザミユエル・バーネマンによって確立された医療体系を指す。日本語では「同種療法」と訳された。「健康な人に投与して、ある症状を起こすものは、その症状を治すことができる」というホメオパシーの根本原理に基づく。
「ホメオパシー薬は、一つの刺激にしか過ぎず、刺激されることによって自分の体(感情、精神も含めて) の異常状態に体自身が気づき、自然治癒力 (ホメオスタシス) が働き、自分で自分を治してしまう」……これは日本人で初めてホメオパシー専門医の資格を得た渡辺順二医師の解説。熟が出るときは、それを止めるのではなく熟を出しきらせる。⑤アロハシー(薬物療法)の「逆症療法」とまさに逆で自然の理にかなう。
 つまり自然治癒力を目覚めさせ、その内在の力で病気を治そうとする。それがホメオパシーの根本理念だ。ここには「病気とは、治る過程の〝あらわれ″である」 - という東洋医学の根本認識と通じる。よってホメオパシーで使うクスリは⑤アロハシー(薬物療法)で使われるクスリとは根本から異なる。レメディと呼ばれ、基本的にすべて完全な自然物からできている。
 植物、鉱物、生物……などなど。そこで、私は閃いた。「漢方薬も一種のホメオパシーではないか!」。薬石、草根木皮……を微量、服用させる。その個人差を考慮し、その違いを「証」として認識して、それに併せて薬石、草根木皮を調合する。私は漢方こそ、東洋のホメオパシー(同種療法)だと確信した。
⑤アロハシー(薬物療法)=「〝毒″で病気の症状を抑えこむ〝逆症″療法」
 最後のこのアロハシー(薬物療法)こそが、世界中の現代医療をほぼ完全制圧している。
 これは薬物で病気の症状を抑えこもうとする。様々な症状に対応するので「対症療法」とも呼ばれる。そもそも人が発熟したり、下痢をしたり、痛みを感じたりするのは、一見病気に見えるが、それは生体が、歪んだ異常な状態から正常に戻ろうとする過程のあらわれである。人間の健康な状態 - つまり恒常性(ホメオスタシス)を保とうとする現象が、さまざまな症状(病気) と呼ばれるのだ。
 わかりやすいのは風邪だ。私は、最近えらく酷い風邪を引いてしまった。咳や熟、倦怠感にはまいった。しかし、風邪薬などは絶対に飲まなかった。それが風邪を治す〝効能〟はゼロである……ことを知っていたからだ。
 風邪グスリの「効能書」を読むと「風邪の諸症状を媛和します」としか書いていない。この〝媛和″がクセモノ。風邪で発熱するのは、体内の免疫機構が体温を上げて風邪ウィルスや病原菌を攻撃し殺しているからだ。
 体温を下げて喜ぶのはウィルス、病原菌だけ。発熱で辛くても安静にしてウンウン唸っていれば、熟は確実に下がっていく。咳も気管や喉などの病原菌を排出するためだ。咳を止めたら風邪はひどくなる。鼻水や下痢なども病原菌を排泄する大切なはたらき。それを止めたら、風邪が悪化するのは当然だ。
 つまりアロハシー(薬物療法) は、人体の恒常性(ホメオスタシス) を保とうとする自然治癒力を薬物の力で抑え込もうとする。よって、薬物療法は別名〝逆症療法″と呼ばれる。生体の「治ろうとする」働きにブレーキをかける。それがアロハシー(薬物療法)なのだ。
 それも「クスリは〝毒″だ」は常識。毒物で自然治癒力にブレーキをかけ反対方向にアクセルを踏むのだから、病気が治るわけがない。

●「薬をやめる」と病気は治る

 安保徹教授(前出) の著書に『「薬をやめる」と病気は治る』 (マキノ出版)という痛快な書がある。
 まさに当たり前のことを書いているだけだが、医療利権にまみれた医者や病院、さらに製薬メーカーなどはソツトーするしかあるまい。医療利権……毎年三〇兆円前後という国民医療費の名目の 〝悪魔の利権″が吹っ飛ぶからだ。
 これは、別名〝殺人手数料″……。宇宙の彼方に吹っ飛んで欲しいくらいだ。
 アロハシー(薬物療法) の本質は、このように患者に〝毒″を投与するもの。
〝毒″を盛られた患者は、その 〝毒″に生体反応する。たとえば下痢の患者に下痢止め……。
発熱の患者の解熱剤……などなど。〝毒″ に生体が反応して下痢が止まれば……現代医学は「効いた」と判定する。
 これを薬物療法の「主作用」と呼ぶ。しかし、〝毒″に対する生理反応は、お望みの反応だけではない。好ましくない、望んでない、そんな反応がいくつも起こってしまう。それが副作用である。ほんらいの薬物療法は、望む主作用と副作用をテンビンにかけ、主作用の効能が勝っていると判断して使用するものだ。
 クスリも「ひと加減」「さじ加減」「とき加減」……などと言われる。つまり患者の - 顔を診て、分量、時期を注意深く判断せよ……という戒めであろう。
 命にかかわりそうな感染症や耐えきれない激痛を嬢和させ患者を楽にさせる。つまり、薬物療法には〝一時抑え″ の効用しかない。それを慢性的に使うことは「逆症療法」として病気を慢性化させ悪化させるだけだ。
 よって、病気治療としては最低手段というしかない。そのアロハシー(薬物療法) がいまや近代医療を〝制覇″してしまった。これこそ、まさに人類史における〝近代の悲劇″……あるいは〝喜劇″とし特筆させるべきだ。

●国家と癒着……巨大化学と薬物利権

 前記の①~④は、すべて人間に備わった自然治癒力を向上させる方向で働く。これに対し、唯一⑤アロハシー(薬物療法) は、自然治癒力を抑圧、阻害、破壊する。つまり、病気を治せない。
 私の取材に厚労省の専門技官が「抗ガン剤はガンを治せない」と正直に告白したのも当然だ。
病気を根治できず、治る病気を悪化させてしまう⑤薬物療法のみが近代医療の利権を独占してしまった。それは、いったいなぜなのか? わたしは 『ガンにならないゾ! 宣言 ParlI』 (花伝社) で、その理由について述べた。
「……ところが一九世紀に入ると、国家の意図によって、①~④の流派は、排除、弾圧、追放されてしまった。そして⑤アロハシー(薬物療法) のみが、国家の庇護を受けて医療利権を独占したのである。なぜか? 薬物利権は、巨大化学利権と固く結ばれていたからである。はやくいえば、石油化学利権が、全世界の医療利権を独占した」 ここに、現代医療の悪夢と悲劇の構造が、あからさまとなる。
 またもや……石油利権である。近代の地球を支配してきた〝閥の権力″ の姿がクッキリと浮かび上がってくる。

●現代医療で「効果アリ」は一〇人に一人

現場医師による衝撃告白を紹介しよう。
東京共済病院(内科)高野利実医師の静かな独自。
「……いろいろな病気を抱える一〇〇人の患者さんがいるとき、現代医療によって明らかな治療効果を得られるのは一〇人程度と言われています。残りの約九〇人は、現代医療からはとんど影響を受けないか、むしろ、悪影響を受けているのです」(月刊『がん(二〇〇〇年九月号)もっといい目』
 つまり三一兆円もの巨額医療費の九〇%が何の役にもたっていない。それどころか患者を重大副作用で苦しめ、新たな医原病さえ引き起こしているのだ。ガン治療など、その典型だ。
「命が惜しかったら病院に絶対行かないことです」。知り合いの医者は真顔で言う。R・メンデルソン著の『医者が患者をだますとき』(草思社)には驚くべき事例が紹介されている。「医師たちが長期ストライキを決行したとき、その地域の死亡率が減少した」。まるでジョークだが、実際に起こったことだ。この事実を受けて著者は「医者が仕事をやめると、世の中が平穏になる」と皮肉っている。
〝ガン治療″など、その最たるもの。日本中のガン専門医が「仕事をやめれば」二五万人以上のガン患者は命を長らえ、救われる……それは、まちがいない。
「医療費削減に妙案あります - 」
 これは「健康情報の普及……ジュンナ」の寺田多計至さんの提案。
「ガンをはじめとする生活習慣病の治療を、体の免疫力を高める食事療法(例‥腹七分目の小食)などの生活習慣完全の治療・予防を採用することです。そうすれば、自然と医療費の削減は可能」と訴える。
 さらに「現在の健康保険制度は、ガンをはじめとする生活習慣病の治療にとっては悪法です。
患者の免疫力を落とし病気を治りにくくし、後遺症、合併症、再発、転移、死亡事故を起こします。その上、医療費も莫大なものになります。今までに沢山の患者、その家族を苦しめてきました」と告発し「現在の健康保険制度の罪は大きい」と結ぶ。


本当は恐ろしい医猟マフィアのホンネ


「獲物を逃がすな、たくさん捕まえよ」
「政治、電波、マスコミ、教育で罠を仕掛けよ」
「ワシらの利権を脅かす奴らは皆殺せ!」
「邪魔者はサッサと始末して闇に葬れ!」
「天敵を生かしておいたらオマンマの食い上げや!」

ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

代替療法を弾圧するガン・マフィア 政府(厚労省)の犯罪行為を許すな!

●米国で代替療法医の〝謎の死〟続出

「アメリカでは、通常のガン治療(抗ガン剤、放射線、手術)以外の治療をやったら、すぐに逮揃された」。
 一九七〇~八〇年代、戦慄の事実だ。NPO法人、痛コントロール協会の森山文仁氏の証言は続く。「さらに病院は閉鎖。日本の厚生省(当時)もそうだが向うのFDA(食品医薬品局)はもっと酷い。医師会が凄い。政治家を抱えていますから。何人かの先生が〝不自然な死″を遂げたという話も……。医師会にとって〝邪魔者〟ですから。怖いです。上院マクガバン報告に登場した学者が〝謎の死〟を遂げたり……。警察だって黙認する」。
 マクガバン報告は「アメリカ人を苦しめる疾病の大半は、誤った食事内容にある」……と結論づけた五〇〇〇ページ余の画期的な研究リポート。
 それは、まさに医学・栄養学の真理。そこで正直に証言した医師たちが闇に〝消されている″としたら……それは身の震える恐怖だ。
 しかし、十二分にありうる話だ。抗ガン剤、放射線、手術……ガン三大療法は〝かれら″にとっては、目のくらむ「利権」だからだ。

●NK細胞こそが自然治癒力の神髄

 おそらく、この殺人医者たちは、自分が必死で行った抗ガン剤投与や、放射線照射や、手術が、患者のガンと戦う免疫力、自然治癒力を殺いでしまったことにすら、気づいていない。
 そんなボンクラ医者が大半だ。
 かれらは猛毒抗ガン剤や強烈放射線が、ガン患者の生命力の原点である造血機能を徹底破壊することを、どこまで知っているのか? 抗ガン剤、放射線で赤血球が激減し悪性貧血で命を落とす。あるいは、血小板の激減で臓器内出血による多臓器不全で息を引き取る。あるいは、白血球(リンパ球)職減でカビだらけで死んでいく。リンパ球の中でもナチュラル・キラー(NK)細胞は、ガン細胞を攻撃する頼もしい味方の兵士たちだ。
 NK細胞は、自分より大きなガン細胞に突進して、その細胞膜を食い破り内部に毒素を注入する。ガン細胞は死滅し、分解され、体外に排泄されていく。その顕微鏡による映像は、まさに感動的だ。
 それこそ大自然(神)が、人間に与えてくれた生き続ける力……そのものだからだ。それこそが自然治癒力……!
 まさにガン細胞に対してはNK細胞こそが自然治癒力の神髄。よってガン治療の要諦は、NK細胞を増殖活性化させる - この一点につきる。

●医師免許、剥奪で脅されたゲルソン博士

 しかし、ガン細胞の利権の総本山、ガン三大療法は、いずれも患者に地獄の苦しみを与えるのみ。抗ガン剤や放射線は、ナントこのNK細胞をめがけて集中爆撃し徹底職滅する。これを狂気といわずに何と言おう。
 味方の兵士、NK細胞たちが消滅すれば、喜ぶのはガン細胞たちだ。
殖できる。かくしてガン患者は、ガン三大療法の猛毒副作用に加えて、大手を振って自由に増NK細胞の消滅後のガン猛烈増殖により疲弊し衰弱し、死んでいく……いや、殺されていく。
 よちよち歩きの幼子ですら、ア然として声を失う惨状ではないか。
 まともな神経をもつ医者なら、その残忍無惨に気付いて当然だ。

 その良心的医師の囁矢は「ガン食事療法の父」と称えられるマックス・ゲルソン博士であろう。かれは「ガンは全身病であり、食事の乱れが最大原因」と見抜き、自然食による療法で、末期ガンの患者たちですら、数多く救ったことで、今や世界的に知られる。しかし、その食事療法の成果を、上院公聴会で発表した一九四六年、医学界は称賛どころか敵意をむき出しにした。全米医師会は博士の医師免許剥奪まで画策した。政界ですら博士を敵祝した。こうして、彼は旧弊の利権体制から腹背にナイフを突き付けられたのである。

●〝殺人療法″から逃げ出し始めた米医学界

 かれらは利権構造は、ガン療法は、〝殺人療法″
〝本当にガンを治す″治療法が現れては困るのである。そのガン・マフィアたちのおぴただいまも、まったく変わらない。それでも移しい数の末期ガンをも完治させたゲルソン療法はいまやガン代替療法の王道として、世界中で生き続けている。そのアメリカではである三大療法を見限って、ガン専門医たちは代替療法にナダレを打ってシフトしている。
 その結果、アメリカでのガン死亡者数は急速に減少し始めている。NK細胞を残滅する抗ガン剤や放射線をやめるのだから、とうぜんだ。そのなだれ現象は 『アメリカは、なぜ「ガン」が減少したか (正・続)』 (ゲリー・ゴードン博士監修、森山晃嗣(痛コントロール協会代表)著 現代書林)に詳しい。
「九〇年を境にアメリカ国民のガン雁息率と死亡率が低下。九八年、米国ガン協会(ACS)と疾病抑制予防センター(CDC)合同研究チームの発表に衝撃が走った。栄養代謝の本質か とらら捉え、『代替療法の見直し』 『食生活の改善』 「ミネラルの再認識』 に官民一体で積極的に取り組むアメリカの驚くべき健康事情……」が、紹介されている。
 アメリカの医師たちは、かつての〝赤狩り″〝魔女狩り″に等しい弾圧から、一八〇度、手のひらを返したように代替療法に、殺到している。それはゲルソン博士が実証して五〇年以上もたって後に、ようやく巻き起こった「反省」と「目覚め」であった。

●薬事法違反で市民団体を〝魔女狩り″

 しかし、日本のガン治療の現状は、まさに旧態依然……。
 ほぼ一〇〇%、国家(厚労省)主導のガン・マフィアたちが医療現場を制圧している。いまだに、あなたがガンで病院にいけば、まちがいなく、この〝殺人療法″を施される。
 アウシュビッツのガス室に送り込まれたようなものだ。そして、その利権システムに背く代替療法を〝魔女狩り″で血祭りに上げているのだ。その弾圧の一貫が、健康食品の摘発である。
「反戦団体代表ら逮捕 - 薬事法違反容疑『ガンに効く』説明」。『東京新聞』二〇〇四年一〇月二三日の見出し。
 つまり「ガンに効く」といって健康食晶を売っただけで、このクニの警察権力は逮捕して身柄を拘束するのだ。その理由は「無許可医薬品販売」。「国内で製造・販売が認められていない医薬品を『万能薬』などとして販売していた事件で、警視庁生活環境課などは、二三日、薬事法違反容疑(無許可)で、市民団体『アラブ・イスラーム文化協会』代表ジャミーラ高橋容疑者ら三名を逮捕した。厚労省の許可がないまま、昨年五月から一二月の間『ネオマチス』と呼ばれる有機ヨード剤を販売した疑い。『ガンや白血病、エイズなど万病に効く』などと説明していたという」(同紙、要蘭)。高橋氏らは、劣化ウラン弾による被害予防や後遺症への治療のためイラクの病院に約二万二〇〇〇錠を寄付してきたという。民間のイラク支援団体のメンバーが突然、警察に逮捕されたのだ。

●国家(ガン・マフィア)の戦慄的暴挙

 ヨード剤は、放射能の被害防止効果があることはよく知られている。原発事故などに備え周辺住民に配付している国もある。製造会社の社長は「イラクで苦しんでいる人が大勢いると持ちかけられ、協力しょうと思った」と純粋な動機を語る。まさにイラク反戦と劣化ウラン弾などで苦しむイラク国民支援の市民活動。それを国家権力(ガン・マフィア) は関係者を逮捕し身柄拘束という暴挙に出た。問題とされた「ネオマチス」についても逮補された社長は「許可を得ていた当時に製造した残りがあった。カプセルに詰めて高橋氏に渡した。(代金は) わずかな金額を受け取っただけ」と証言。さらに「高橋氏に 『これでガンなどが治るわけではないよ』 と伝えていた」という。
 つまり、かつては医薬品として正式に製造・販売の認可を取っていたのだ。それが工場の休業届けで、実質的に認可不在であったにすぎない。逮捕された高橋氏は「報道関係者から工場の休業届が出ていることを聞くまで、知らなかった」と驚いている。
 彼はイラクの子どもの白血病患者を救うためヨード剤水溶液を持参するなど支援活動を行ってきた。

●狙いはイラク反戦運動と代替療法つぶし

 かれらの活動を支えるのは「アラブ・イスラーム文化協会」やNGO「イラク支援ネットワーク」など。今回の〝事件″はイラク支援反戦グループが、工場の休業届による失効に気付かずに「有機ヨード剤」を頒布していたにすぎない。いったん医薬品として製造・認可を得ていたものなら再申請すれば、なんら問題なく再認可されるはず。「再認可を得るよう」行政指導すればすむ話ではないか。それを「無許可」販売だと突然、強硬逮捕するとは……。
 背筋が凍る。それも販売した高橋氏だけでなく、製造会社の社長ら支援者まで根こそぎだ。
 つまりは、薬事法違反ででっちあげ露骨なイラク反戦運動つぶし……。そしてガン代替療法つぶしだ。国家権力(ガン・マフィア) は、ここまでやるかと空恐ろしくなる。

●抗ガン作用が証明されていても逮捕……

 健康食品類は、おしなべて「ガンに効く」。それは免疫力をあげる働きがあり、その結果、NK細胞は活性化されるからだ。
「薬」という漢字をよく見て欲しい。「草」で「楽」になるという意味だ。だから、とりわけ植物性の健康食品には素晴らしい薬効がある。
 それは身近な食品でも立証されている。近代医学実験や疫学調査での証明もクリアしているのだ。たとえば緑茶 -。
 強い発ガン物質を投与したネズミの発ガン率は九〇%以上。
 ところが緑茶を飲ませた群れは発ガン率が三七~四〇%と劇的に低下。(米ラトガーズ大学、アラン・コーニー博士)。
 日本で全国平均の六~七倍緑茶を飲む静岡県・中川根町の胃ガン死亡率は全国平均の二〇・八%。(静岡県立医大、小国伊太郎博士)。
 ラット実験で大腸ガンが水だけ七七%に比べて、緑茶グループは三八%と半減した。(京都府立医大、山根博士) 同様に驚嘆する抗ガン作用を実証する研究は多い。(拙著『ガンにならないぞ! 宣言PartⅡ』花伝社、参照) それでも「緑茶はガンを防ぐ」といって販売したら、業者は「医薬品でないものの〝薬効″をうたった」と薬事法(医薬品の無許可販売) で、ナント逮捕されるのだ! ヒトラー政権も真っ青の暴挙ではないか。

●ガンを悪性化させる抗ガン剤認可の理由

 ならば抗ガン剤を見よ ー !
 まず猛毒物をガン患者に投与することじたいが毒殺行為そのもの。(殺人罪で医師を逮補せよ) 人体は急激に疲弊する。同様にガン腫瘍も衰弱する場合もある。猛毒を投与するのだから当たり前だ。抗ガン剤の〝有効性″認可のデタラメを知ったら、ほとんどの人は卒倒するだろう。
 わずかな〝縮小〟効果も、反抗ガン剤遺伝子(ADG‥アンチドラッグ∴ジーン)の働きで、半年、一年もたつとガン細胞が抗ガン剤に耐性を獲得し凶悪化し、急速にリバウンド増殖を始める。つまり抗ガン剤投与がガン細胞を悪性化させるのだ。抗ガン剤は「ガンに効く」どころか、ガンを凶暴化させる作用しかない。ガンを治す健康食品は弾圧され、ガンを悪化させる抗ガン剤が医薬品に認可される。
 なぜか?
 ガン・マフィアは「ガン患者を治そう」という意思は、もともとないからだ。
「できるだけ症状を長引かせる」「副作用は多ければ多いほどいい」そうするほど「治療名目の膨大利益が転がり込む」からなのだ。

●「ガンに効く」緑茶を売ったら逮捕?

 これを緑茶とくらべてみよ。緑茶は胃ガン死亡率を八割も減少させている。(小国博士論文)。
猛毒、猛発ガン物質の 〝抗ガン剤″と、どちらに真実の抗ガン作用があるか……それは赤子でもわかる。なのに緑茶よりはるかに劣る悪魔の抗ガン剤が、医薬品認可を受け緑茶など健康食品は、いっさい認可しない。
 それどころか「ガンに効くよ」といって売ったら、お茶屋のオヤジまで警察は逮捕する。アガリクスなども然り。
 これら健康食品群は漢方医療や民間伝承などによる体験科学で、その効用は古くから確認されてきた。だから代替療法でサプリメントとして積極的に用いられているのだ。
 ちなみにアメリカでは九四年「医学的臨床報告があれば、薬効をうたって健康食品を販売してもよい」とサプリメント普及に道を開いている。ここでも日本は一〇年以上も遅れている。

●アガリクスにガン促進の疑いで中止要諦

 そのアガリクスについて驚くべき記事が目に飛び込んできた。
『アガリクス製品、販売中止。厚労省要請で 『発ガン促す作用』」 (『東京新聞』 二〇〇六年二月一四日) これには、笑ってしまった。つまり「アガリクス原料の健康食品『キリン細胞壁破壊アガリクス顆粒』 に発ガンを促進する作用があることが動物実験で確認されたので、厚労省が発売元キリンウエルフーズ社に販売停止、回収を要請した」という。
 オイオイ……なら抗ガン剤はどうなんだ、と厚労省に問いたい。
 私の取材に対して厚労省幹部は「抗ガン剤には強い発ガン性があることは周知の事実」と回答している。
 抗ガン剤は、強烈発ガン剤なのだ。それは米国立ガン研究所(NCI)報告でも断定され
「投与により新たなガンを発生させる」と警告されている。(一九八八年)
 動物実験どころか実際投与でガン患者に新たなガンを発生させている……と国際的に警鐘が乱打されているのが抗ガン剤の正体。それは猛烈な〝増ガン剤″にすぎないのだ。
ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 52~

ガンは、治りやすい。その真実に気づいてください

●一人のNHKディレクターの壮途

「ガンは実は治りやすい病気です」
 ハッキリ訴えるのは「ガンの患者学研究所」(前出)。この団体メンバーは、ガン患者さんたちが中心。じつにユニークな、そして真剣なグループです。代表の川竹文夫さんも腎臓ガンを発病。自らを「医者だけが頼りの弱い患者だった」と独自する。その医者から「再発を防ぐ方法はない。肺と脳に転移するかもしれない」と冷たく突き放され、目が覚めた。ガンを治すのは医者ではない。自分自身だー・以来、猛然とガンの自然過縮の研究を開始。本棚は、ガン関連の書籍で埋め尽くされた。
 彼はいつしか、世界屈指のガン研究者となっていた。なにしろ国内外、取材に奔走した。対象は末期ガンから生還した彩しい数のガン患者さんたち……。彼は確信した。「ガンは治る」「ガンは自然過縮する」。
 現職NHKディレクターだった彼は、九二年、ドキュメント『人間はなぜ治るのか』を制作放映。そこで紹介されたガンから生還した人々の笑顔は、全国に衝撃を与えた。-ガンは治らない ー という〝迷信″がくつがえされた記念日ともいえる。
 九四年、著書『幸せはガンがくれた』(前出)出版。この一冊は、全国の入院ガン患者たちの必読書となっていった。
 そこには「ガンは治る病気だ」と、具体的な自然過縮の事例が科学的根拠を添えて紹介されていた。彼の撒いた一粒の種は、全国各地のガン患者の胸の内に、生への希望の芽となって、大空に向かって大きく芽吹き始めた。
 九七年、ボランティア団体『ガンの患者学研究所』発足。

●患者の二大弱点1-1U情報不足、②悲観イメージ

彼は何百人という末期ガンを自然退縮させ、生還した数多くのガン患者さんたちから深い真理を学んだ。それは、かれらに共通するー治す方法と、治す心がまえーである。同時に、ガン専門医たち十数人とも胸襟を開いて、勉強会を重ねた。
 そこで、末期ガンですら治るプロセスが、くっきりと見えてきた。
 彼は……命がけで身につけた……『完全治癒の法則』を三巻のビデオにまとめた。
 まず、ガン患者の二大弱点を指摘する。それは①情報不足と②悲観的イメージである。
「まず、それを解決して差し上げたい。そうすれば、ガンは実は治りやすい病気。医師から何と言われようと慌てる必要はないのです」と川竹氏は断言。「頑張っている……なのに、なぜ、うまくいかないのか? 手術で治ったはず……なのに、なぜ、再発や転移をしたのか? こんな疑問、嘆きや不安も解決できます」

●「ガンは治る!」真理にめざめる

 このビデオはまちがった「心」「食事」「ライフスタイル」が原周となって、「ガン」が結果として生まれる、というプロセスを図示している。また「嫌なことも解釈により、ストレスになったり希望となったりする」と図解。また「〝信念″を支点にして〝知識″のテコ棒の端を〝行動″で動かす」などイメージでわかりやすい。
■第l巻 よく知れば、ガンは決して恐くない(間違っているガン常識/原因さえ除けばガンは治る/ガンを治す三本柱/ガンの自然治癒)細第二巻‥このようにしてガンは治る(再発予防のモデル/ガンを治すライフスタイル/ガンを治す食事/変わる世界のガン医療)■第三巻 心の力があなたを治す(治すスイッチ・オン/ストレス・コントロール/心の治癒力/以前よりずっと健康/完全治癒三種の神器)

 このビデオの勉強で得られるものは -
▼「ガンは治る」と心から思える。▼「末期ガンでも大丈夫」と自信。▼「治るよ!」と家族に言える。▼治すため池対してはいけないこと。▼ガンの常識が一八〇度変わる。▼再発・転移の不安がなくなる。▼ガンと撃つ……戦略が立てられる。▼明日からすべきことが具体的にわかる。▼医者にすがらなくていい。▼「治療法がない」でも希望が持てる。▼ガンの原因と治療法がわかる。▼治療法は、無数にあることがわかる。

●世界のガン治療はガン産業が支配

 わたしは故・今村光一さんの言葉を思い出した。彼は日本にガン栄養療法を紹介した医療ジャーナリスト。彼いわく、「ガンで助かるのは、医者から見放された人。医者を見放した人」。
 そこには今村さんらしい悪戯っぼいユーモア、皮肉がただよっている。
 世界のガン治療は、ガン産業が支配している。この真実を知れば、今村さんの警句が、じつに正しい寸言であることに気づくはずだ。
 真の目的が、金儲けなのだから、ガンを治したり、ガン患者を救ったりすることは、二の次、三の次……。それどころかガンができる仕掛けを社会各所にしこんで〝市場開拓″に励む。ガンを治さず、長引かせる〝治療法″を医学界に普及させる。たんなる猛毒薬の〝効かない〟抗ガン剤を、ガン治療の主流としてしまう。

こうして独占したのが今の現代医療、医学狂育の正体
あなたが頼っている医者はこんな魔物のラジコンだ
2000万円超しゃぶられて地獄の悶死は魔物崇拝の結末

●ガン・マフィア……悪魔たちの暗躍

「そんな、恐ろしいことが、この日本で……」と善男善女は戦慄絶句するだろう。
 安心して欲しい。日本だけではない。全世界で、これら医療マフィアは横行しているのだ。
 その真実の一面を残酷に活写した映画を紹介しよう。『ナイロビの蜂』 (二〇〇六年封切)。製薬メーカーの不正を追及して惨殺される、イギリス外交官の若妻役を演じた女優レイチェル・ワイズは同年アカデミー賞助演女優賞を受賞。一国の情報機関ですら、巨大製薬資本の走狗となって暗殺を犯す。その現実に、あなたの心は凍り付くだろう。
 ヒューマニズムの皮を被った医療の現実も、一皮めくれば、そこにあるのは悪魔達の饗宴、跳梁……。

 心優しい川竹氏は、このおぞましい悪魔達の暗躍にまでは、触れていない。
 しかし、残虐非道な 〝ガン治療″ に姿を借りた虐殺・殺戮があとをたたない真の理由には、彼等ガン・マフィア達の存在と暗躍がある。
 その真実を知ったなら、現在の〝ガン治療″とは、謀殺と暴利の現場でしかないことに、気付き、あらゆるガン患者は呆然自失するであろう。
 そのようなガン・マフィアの手から逃れるためにも、まず、あなたは「医者を見放す」必要がある。
 さて、冒頭のビデオにもどろう。
 川竹氏の思いに耳を傾けよう。「……どうか、あなたご自身の命を救うため、そして、愛するご家族の幸せを守るために、このビデオをお役立てください。そして、一日も早く治って下さい。心より祈っております」
 すでに、全国各地の病院で、このビデオ・セットは上映されている、という。
 それだけ、このNPOを評価している医師たちがいることを意味する。嬉しい現実だ。ビデオに衝撃を受けた患者さんたちの反響も凄い。
「『無知ほどコワイものはない』と改めて実感しました」(神奈川県、Kさん)、「ガンになるメカニズムが非常によく分かりました。図や喩えが多いのも理解に役立ちました」(東京都、Nさん)……などなど。
「抗ガン剤や辛い治療に頼らず、ガンを完全治癒させる方法が分かる」この画期的ビデオ、全三巻セット。監修は『ガンの患者学研究所』で、川竹氏が講師を務める。
ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”  287

まともな神経をもつ医者なら、その残忍無惨に気付いて当然

医者も獲物の苦しみをメシのタネにして生きている魔物

アパルトヘイト、奴隷制度反対者がことごとく暗殺、殺害されてきた歴史をもう忘れたのか?

http://homepage2.nifty.com/smilenobori/kanjagakuworld/kanja2007.htm

タイトルをクリックしてください。3つで3時間弱有ります。 ガン完全治癒の法則1
 50分
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4629024
ガン完全治癒の法則2~3 52分
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4642147
NHKイメージの治癒力 [人間はなぜ治るのか ] 45分 http://www.nicovideo.jp/watch/sm1675227
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">川竹文夫さん出演ラジオ
約22分

体験談のPDF


本当は恐ろしい医療産業のホンネ

「ひとりのガン患者を獲得すれば2000万円や。悪化させて再発させたら次からはえぇリピーター患者になりよる。
 ガン患者は利益率の高いえぇ獲物や。覚醒剤の末端価格の10倍の抗ガン剤ブチ込まれて感謝しとる。
 無知蒙昧な患者は金になる美味しい金づるや。
 信用させて、タップリ惹きつけたところでジリジリ殺害して、おもいっきり利益確定や。ガンなら、まずは、抗ガン剤と騙して、発ガン剤をブチこんだれ


「だまされたぁ~」

医者は悪魔に狂育され操られた殺人ラジコン
医者が仮に善人でも支配者は凶悪な魔物
魔物に教えられたとおりのことしかできない
無知で従順な殺人ラジコンに気をつけろ

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