「子宮とらせて稼がせてくれや!」業界隠語「子宮一発80万円!」
あなたも臓器をだましとられる恐るべき臓器摘出ビジネスの実態

悪徳医療団体から献金をもらって政治も動くわけだからこれはワイロである。メタボ検診のガイドライン作成の松澤佑次が製薬会社から総額8億円の寄付を受け取っていたように世の中の仕組みというのはワイロで動いているのだ。政治どころか国税や警察や情報産業まで向こう側に取り込まれているのだから捕まるはずもない。騙し取ったカネで配下のロボットを増やしているわけである。●子宮イッパツ80万の恐怖
山口敏夫氏が実際、どこまで本気で反省しているかは別にして、北野献金は、自民党の斎藤邦吉前厚相、渋谷直蔵元自治相からはじまって、地元の県、市議クラスの政治家にいたるまで無差別で行なわれている。しかも、相手は、保守党ばかりか、公明党、社民連、そして山口氏が指摘するとおり、共産党にまでおよんでいるのだ。
、北野から昨年春、政治献金五十万円を受け取っていた、共産党の池田義明県会議員は、
「北野から五十万円の献金が後援会に届けられたとき、こんな大金を誰が……とおどろいたんです。ところが、後援会の人があの病院の北野千賀子院長は、民医連(共産党系)の病院で働いていた人で、私たちを支持してくれる病院だと聞いていたものですから、安心して選挙に使ったんです。失敗しました。民衆を食いものにしてつくったカネで選挙をし、私の語るコトバといえば、民衆のため……。これではマンガです。
正直なところ、富士見病院は私たちを支持してくれるとばかり思っていたものですから、住民からの病院に対する苦情にも気をとめなかった.よくあの病院は高すぎる、というウワサは耳にしたんですけれども、院長センセイは立派な人だという先入観があったものですから、事実を事実として直視できなかった。
(中略)それに、富士見病院では、退院の際、バーマやマニキュアをしてくれるという話を聞いていましたから、ある程度高いものになってもしかたがないだろうと思っていたんです。しかし、まさか、こんなデタラメな病院だとは夢にも思わなかったですね」
と、絶句する。
北野は、
「子供のいらない夫婦の避妊にはねエ、子宮をとるか、卵巣をとるのが、いちばんいいよ。男のパイブカット、あれはかたちを悪くするし、労働意欲がおとろえる」
などと、いい加減なことを友人に話していたというが、ある病院関係者によれば、
「産婦人科医の間には、子宮イッパツ八十万円というコトバがあるんです。財政的に苦しくなったら、子宮をとって儲けるということですが、事実、私の知っている医者は、競馬で大金をすると、四十すぎの婦人なら、あきらめもつきやすいだろう…というので、なんでもないのに子宮をとってしまうんですよ」
富士見産婦人科病院のような詐しがたい例は、ほかにもあるハズすだというのだが、それにしても、清潔をモットーにしてきた共産党としては、今回の献金問題は、失態である。

最新鋭機器を悪魔的に使う恐怖病院はこんなにある!
●子持ち主婦なら卵巣をとる
超音波診断装置を導入している東京都内のある産婦人科病院長が恐るべきことをいう。
「最近は、出産の大病院志向と性知識の普及による中絶手術の激減のため、産婦人科の客がめっきり減っているんですよ。そのため客寄せに最新鋭の機器を入れ、病気をつくるわけだ」と、産婦人科医の“斜陽”ぶりを前置きにして、続けて、「大手術ができないから『卵巣腫瘍の疑いがある』とか『胞状奇胎』『異常妊娠』だといって検査をしては、掻爬をする。
大病院では富士見病院の北野のように、何人にも同じことをしたりはしないが、卵巣をとったりするのはよくあることなんだよ。未だ子どものいない患者には気の毒だからしないが、『こんどで三人目です』などというと、もう平気でやる。これは歯医者が二本のムシ歯を抜くついでに、何でもない歯を一本抜くのと同じこと。とくに父と息子で経営の病院なんか危険だね。秘密がもれないから」
●女の九〇パーセントは子宮筋腫だ
日本の医療制度は「出来高払い」ではあるが、むろん、健康人の検査(人間ドックなど)には保険がきかない。だから、常識のみる健康人なら医師が「検査しましょう」とすすめても、断る場合が多いだろう。
「でも四十歳をすぎた男子なら、九〇%以上の人が肝機能が弱っていたり、糖尿ぎみですから『疑いあり』とすれば、みんな病人、医者は好きな病名がつけられますね。女子ならやはり九十数%以上に『子宮筋腫の疑いあり』といえる。筋腫は肉腫とちがい病気とはいえないが、何割かは病気になる可能性があるものですしね。
乳ガンにしても、CTで断面を撮って患者が『しこりがある』といえば乳ガンの疑い。
大きな声ではいえないが、医師免許さえあればいくらでも病気をつくり出せるんだ、ということを医者はよく承知していますから」(ある内科医)
それに、どんな悪人でも医師の前では聖人になる、という人間心理がある。それも悪徳医にとっては計算のうちだろう。
ある大学付属病院の検査技師が語るには、
「四十歳代の男子を検査して、『疑いあり』と病名をつけるのは、保険点数化するため、つまり金儲けのためなんです。医者や医院にとって、過剰検査は安全で手軽な経営戦略といっていいですね。 週刊現代
★ナースあおいの子宮を片っ端から取りまくる医者の動画


厳密に検査すれば誰でもガン患者になるのも同じ。子宮や卵巣を取る手術のほぼ100%が銭儲け、こんなことは残酷な人間社会では当たり前のことである飼育された家畜奴隷がご主人様の慈愛だと勘違いするシカケ。
本質は何か理由を付けて「イッパツ80万とらせろや」といっているわけなのだ。もちろんその建前はあなたの大切な命を守るためである。
それなのにやられた人間の99.999%が気づいてすらいないから医猟犯罪訴訟にもなっていないのだ。気づいていない家畜奴隷牧場の悲劇である。今頃、医者ならぬ犯人は利益確定して「アホな獲物やったな」と思っていることだろう。成功するから次から次へと同じ子供屠殺をクリエしているのは当然のこと。
これらの悪魔的な医猟現場の内幕はロバート・メンデルソン医師の医者が患者をだますときの女性篇にくわしく書かれている。癌にしろ、何にしろ子宮やその周辺臓器を取られたとしたら間違いなく犯人は心の中で舌を出しているはずだ。あなたはそんな卑劣な犯人の架空の病魔に騙されて命を救われたと感謝すらしていたのである。取る必要などまったくなかったのである。
殺し文句は「あなたの大切な命のために」
●いじくりまわしてナンボの商売
蓋を開けてみれば医猟業界というのは帝王切開にしろ、臓器摘出にしろ、一発数十万円の世界なのである。ガンが見つかるとか、病変に疑わしいところがあるとなれば一本数十万円の松茸を見つけたのと同じなのである。現代医療産業が獲物のことなど考えているわけがないではないか。騙された家畜奴隷には簡単なことがどうしても気づけないのである。
他者の苦しみなどまったく考えることなく蹴落とし競争に勝ち抜いて欲望に生きる彼らが取りたくなるのは当たり前だ。歯科医療もリピートも含めれば歯壊一発数十万円なのだ。WHOは1990年代に削る治療は有害であったと勧告して世界中が廃止しており、日本中野津々浦々でオマンマの食い上げになるからだ壊れている削る行為(本質は治療ではない)は全部傷害事件なのである。
すべては同じ。獲物に1ミリのガンが見つかったとなれば巨額の利益確定のチャンスである。さらにはガンではない人間の子宮が取られるのだから再発という言葉は本質からするとオカシイが、癌でなかったから癌の再発がほとんどなない。子宮なら取られた人がすぐに死ぬわけではないから、癌を治す名医として命を助けられたと評判が上がる仕掛け。
やる必要のない手術をすればするほど命の恩人になれるのだ。以前は、がんどころか子宮筋腫が見つかったとなれば片っ端から彼らは子宮を摘出しまくっていたのである。そんなものは厳密に検査すればするほど、たいていの人にはあるものだ。今ではそのようなことが全く必要がなかった事がわかっているので前ほど酷くはないらしいが、今でもガンに変化する恐れが高いからと同様のことが日本全国津々浦々の病院で行われている。
これらは、全部医猟過誤であったにもかかわらず、時間が経ってフェードアウトしてしまったので、被害者たちは、訴えを起こしていない。うまく利益確定して逃げ切ったわけだ。
彼らが必死に検査で異常を見つけていじくりまわしたがるのは、それこそが彼らのビジネスであるからだ。それを彼らは必死で人々を助けたいという口実に切り換えて演出しているだけなのである。それは実行犯の医者だけではない。その治療に関わる薬品や医猟機器など背景で関わっているすべてがいじくりまわすことによって利益を得ているし、そのように狂育するのである。その背景にまで気づかなければ、本当の事はわからないのである。

●発ガン作戦によるリピートで稼ぐのもおいしい
彼らが人を救いたいと必死にいじくり回すのはなんのことはない。札束の実が成っていると必死にもぎ取りたくなるのと同じことなのだ。それをテレビで演出すれば人を助けるために必死で救命に当たっているようにも見えるシカケ。癌による子宮摘出手術はすべて巨大な医猟過誤どころか完璧な犯罪である。ついでにこのガンでない人の子宮を取るときに、もうひとつ稼ぎコツがある。念のためにとシクロホスファミドなどの猛烈な発ガン剤を治療と称して投与しておけば癌がボンボン発生して、前の手術は本当に癌だったことなり、再発リピートでまた犯人達が潤うシカケ。どの診療科目でも彼らの治療の本質はそれと同じことなのである。これもちゃーんとガイドラインになっているから捕まる心配もないというシカケ。
悪魔の殺人医猟に騙された向井さんご夫妻。本当に気の毒だ。子供を殺されてカネを騙し取られて犯人に感謝すらされているとは。悪意に騙されなければ今頃元気に産まれていたはずである。本当に中絶までさせてまで急いで子宮を取る必要があったのかということは近藤誠医師も書かれているとおりで医者の間からも疑問の声が上がっている。
実行犯自身が悪意を持っているかどうかは別として日本の産婦人科病棟は今も富士見産婦人科事件の体質とまったく同じである。医療産業じたいが巨大な731部隊であり、富士見産婦人科病院なのである。その病院の中でビデオを見せられているのが今の日本人だ。騙し取った金の力で現代の731部隊、アウシュビッツ収容所は拡大できたのだ。
それが情報産業も取り込めば、人を助けた名医扱いになっているのである。日本全国の癌治療の名医達の正体ではないか。その人たちは何もされていなくても悪化などしていないし、死んでなどいないのだ。
実行犯に悪意がないとしてもそのように狂育されているのだからその背景も含めた行動の真意の本質は臓器を切りまくって稼ぐ詐欺ある。今後の人のためにも訴えるべきである。
●騙されて犯人の応援にまわる悲劇
仁科亜希子さんの本を読んだが、子供がいる人ですらだ。子宮を騙し取られた女性の悲しみが癒えるはずもない。手術で命を取り留めたと言っているがそれは虚構の細胞分裂伝説になぞらえて悶死させた人を先に提示して「あなたも手遅れになっていればこうなっていた」と思いこませることによる心理トリックであって無関係である。いかにも医学の進歩で救われたように見せかける方法はちょっとした心理トリックである。それは対比法による錯覚である。獲物に救われたと思いこませるには、悪いものと対比させて、何もしていなければとか、発見が送れていたら私も病魔に虫歯回れてこうなっていたのだ」と思いこませることと実際の結果を比較させることである。そうなれば後遺症に苦しめられても命が助かっただけでもありがたい」と思いこむシカケ。
一番悲惨な結果になったものと対比させるのが彼らの常套手段だ。だからこそ、余命一ヶ月の花嫁のような発ガン剤に放射線をてんこ盛りでボロボロにしてムチャクチャな悶死させた人間を映して視聴者に「あなたもこうなるところを早期発見、早期治療で先生に救われたのですよ」と思わせるシカケである。これらはまったくの架空の手柄なのである。痛めつけられた獲物が鬼畜の犯人にカネまで騙し取られて感謝までするカラクリが用意されていたのだ。そうして世界中がこの心理トリックのワナにはまっているのだ。
私はこの動画を見ると悪魔的な詐欺に強く怒りを感じる。人間はここまで凄まじい凶悪な悪魔になれるのだ。堂々と鬼畜の子宮破壊作戦が美名に隠れて行われているのだ。今も犯人達はホクホクの利益確定中である。鬼畜の殺人鬼となった犯人たちを逮捕せよ。


