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いい加減、デタラメ、悪質な現代医療の実態

虚構の医療にとって、もっとも肝心なシコミは駒となる兵隊造りである。
医者が賢くて優秀な人材であるというのは大いなる幻想である。
「医者はバカではなれないよ」というかもしれない。そんなことを信じているとしたらあなたも相当知能を破壊されているバカである。
医者はバカでなければなれない。もしくは例外的にバカなフリをして賢い人間が入ることはある。それは極めて例外的なことだ。
なぜなら、学校狂育や受験の本質とは「どれだけ知能が破壊されているか?」を確認するための破壊プログラムであり、その知能破壊の程度を審査するシステムであるからだ。
だとすれば、もっとも最高学歴で、さらにもっとも狂育された期間の長いものがもっとも知能も読み書き能力も低いということになる。
「そんな証拠はあるのか?」と思われるかもしれない。もちろん証拠どころか、なぜそうなるのかというメカニズムまで詳細にわかっている。
悪魔たちのつくった虚構産業のカラクリはこうだ。

まったく説明書も読まない究極のズサンの極み

抗ガン剤でガンが増えることなど聞いたことがないという証言録音!
発ガン性は添付文書やインタビューフォームはもちろん本など至る所に書かれているのに彼らが添付文書をまったく読んだことがないという決定的証拠のMP3。
とくに3分頃。抗ガン剤に発癌性があると示した証拠はない、発表されたことも聞いたことがないという。これは連鎖的に何を物語っているのか?
なんと、この無知な医者は説明書でもあちこちにWHOが発癌指定グループ1に登録されたことなどが当たり前に書いてあるという記載の事実をまったく知らないというのだ。
ということは、たかだか1枚5分もあれば読める添付文書やインタビューフォームを生まれて一度も読んだことがないということを結果的に堂々と宣言しているのである。
彼は抗ガン剤の本を書きまくって、抗癌剤治療のプロと称している。
日本中の医者が彼の本を参考に獲物に投与しているが、その開発者である彼は一度も添付文書をマトモに読んでいなかったのだ。
それはこの録音と実際の添付文書を見れば一目瞭然に実証できる証拠である。一度も添付文書やインタビューフォームを確認していないし、これからも確認する気などまったくないのだろう。
彼らが添付文書などで危険性の確認をまったくしないホンネはこうだ。
「アホらし。獲物のためにめんどくさいじゃん」
「なんでワシらがコイツら(患者)のために、こんなモン(添付文書)読む必要があんの?ワシらは受験戦争でこういう文書を読むのは懲り懲りやねん」だろう。
まさか自分や自分の娘に投与するとしたら、ここまで愚かなことはやらないだろう。
本質をわかりやすく、たとえていえば、目隠しでダンプを運転し、右も左も信号も無視して人を毎日、毎日、人を踏みつぶしながら暴走しているのだ。踏み殺して走りまわるだけではない。さらに保険金まで騙し取っているのだから保険金殺人犯である。
これが彼らのホンネだ。又は知っていて発ガン目的で投与しているかのどちらか。ズサンな抗ガン剤治療が明らかになった決定的な証拠の録音である。
この医者は本で窒素マスタードガス療法やシスプラチンを勧めまくっている。
マスタードガス製造工員の肺がん羅患率は平均の約50倍である。シスプラチンは1970代からとっくに一級の指定発ガン物質である。その発ガン性を聞いたことも見たこともないとはよく堂々と言えたものだ。
どちらも第一級のWHO指定発ガン物質であり、「WHOに指定された発ガン物質であるから注意するように」ということが、説明書にも書かれていることだ。
そんなことがガン治療薬と称して書いていること事態が呆れたことであるが、そんなことは医薬品のなかでは、ごくごく当たり前のことである。
注意しろと書いてあると言っても、それを病院に売りながら医者に何を注意せよというのかよくわからないが、それを知らないとは大転倒の墓穴である。もしかしたら、獲物に勘付かれないように注意せよという意味かも知れない。
それを知らなかった発言の事実は何を意味するのか?
おそらく他の医者も同様であろう。
これが呆れた日本の医学狂育、殺人工場と化した医猟犯罪現場の当たり前の姿なのである。
医者には二パターンある。治療ガイドラインだけを厳密に従うマニュアル医師と、この医者のようにあれこれと自分で組み合わせを施すオリジナル療法を発明する医者だ。
発明と言っても虫をいじくり回して、毎度ボロボロにして殺すようなことしかやっていないが、その滑稽なる無能さが莫大な利益をもたらすから経済至上主義社会では病院経営に貢献して、引っ張りだこである。失敗すればするほどリピートで儲かるのだ。
日野原のように先に毒ガスを打ち込んでしまうもっとも悪化させる医者が重鎮になる。それは731部隊の隊員達が重鎮として歓迎された事実ともピタリと辻褄が合う。
日野原の本質は終身カネヅル製造部門の成績第一位である。
それらの病院で行われている奇妙奇天烈な治療と称した滑稽かつ、猟奇的な儀式は、まるでブードゥー教の黒魔術の儀式さながらである。ブードゥー教の黒魔術儀式のほうがましであろう。
失敗して獲物が悪化すればするほど病院や製薬会社はますます終身カネヅルの病人が増えて儲かるようになっている。
それがまた製薬会社と病院の利益に貢献するから、獲物を悪化させるノウハウを開発したハンターとして持ち上げられ、センセー、センセーともてはやされるのである。
経済至上主義社会では車をよく売るセールスマンが持ち上げられるのと同じことだ。あのセンセーがいてくれたら医療品の売上げが上がるという医者が名医のカラクリである。
そうして祭り上げられて、知能の低さ故に辞められない残忍で冷酷なバカだけが残るのである。
最悪、治療ガイドラインだけを見て、方法も投与量も、その治療ガイドラインの書いてある範囲でしか投与しない医者だったなら、百歩譲って、まだましだろうが、この医者はそうではない。
本を読めばわかるように独自のブレンドやカクテル療法や投与量を増やしてやっている医者である。ここまで来たら医者という言葉あまりにも滑稽なる的外れである。
その本質は生きた殺人兵器ではないか。そのオリジナル療法は厚労省の出す治療ガイドラインとは違う。
添付文書の注意書きを一度も読まずにオリジナルカクテル療法で地球最強クラスの猛烈発ガン物質を打ちまくって、発ガンさせたり、バタバタ急死させて、誰一人救ったことなど無いのに、人を救ったような気になっているのである。
それでいて、自分は世界最高の難関にクリアした優秀な医者であると自信満々なのである。受験でやっている胴上げを見たことがあるだろう。私から見たら滑稽なる光景である。
おそらく虚構の演出に祭り上げられた自信故に
「オレは読む前から悟りきっている。マチガイナイ!」と思っているのだろう。
インチキのマニュアル本だけ丸呑みして、「オレは高速で答えがわかる」と思いこんでいるのだ。
なんにもわかっていないにも関わらず、狂育された期間が長くなるほど、審査だけはクリアしていくから、わかったような自信だけが虚大化しているのである。
つまり、彼は受験でも添付文書や医学書など読まず、
「こう問題が出たときはこう答える」という答えだけを丸呑みで覚えてきて、丸出しして受かっただけである。なぜそうなるのかを論理的思考で考える人間は膨大に時間がかかるのに対して、○○は「5」○○は「4」というマークシートだけ覚えているわけである。
これはまるでインターネットの将棋対戦で、(ネット対戦には監視があるから無理だが)最強将棋ソフトの指し手を見ながら駒を動かして優勝するようなものだ。
これなら将棋のルールすら知らなくてもアマチュア大会なら優勝できる。最近の将棋ソフトはプロの女流名人には勝っているから、女流のネット大会でも優勝できるだろう。
「オレも東大に行こう」などと思ったアホが挑戦してくると言うシカケ。
もちろん、論理的に答えを煮詰めていくような人間が受かるはずもない。ただし、これは大学全体を批判すると違う場合もあるから、とりあえず医学部受験ということに限定する。
ドラゴン桜は1年で最低レベルの偏差値の高校生が東大に合格するという内容だったが極限に答えだけを覚えるという方法ならありうるだろう。ドラゴン桜で医学部のの理科Ⅲ類は宇宙人のように難しいから最初から狙うなと言っていたように思う。
なにしろ、東大医学部を出た人間は、このサイトを全部読めば5分足らず論破されるような医学理論を身につけたチンケな集団である。
ドラゴン桜は東大なら何部でも合格すれば良いという内容だったが、作者は根本的にこの世界の虚構に気づいていないのだろう。
これが彼らのあきれ果てた虚構の学歴の実態である。答えだけ丸呑みして、答えが出てくる論理的な思考による意味も何も
「そんなの一切カンケーネー」の世界である。丸呑み丸出しで受かって通って医者になれさえすればシメタものである。
よく考えてみたら教育というのは、なんでそうなるのかという意味こそが肝心である。人間とは、なんでそういう行動に出るのかという動機が本質である。それが人を見抜くと言うことである。
しかし、そういうことは一切関係ない。
「これは5番」と末尾の答えだけ丸暗記しても電話帳の丸暗記に明け暮れているのと同じで、たいした意味は無い。
20年かけて、東京都北区の電話帳を丸暗記をしたとする。実力は確かに凄い。
「○○二丁目のパチンコ○○は?」
「03-5599-66××」と即答できたとする。たしかにその努力は凄いが何の役にも立たない。グーグルで検索したら答えはわかる。そんなものに20年も明け暮れてきたのかと思うだろう。
現代狂育の本質とはまったくこれと同じだ。
こんなくだらないことに数千万円の狂育費がかかるというのである。誰が考えても詐欺だ。
狂育も医猟も詐欺なのにこんなものに日本中が熱狂しているのだ。 こんなことに時間と労力を浪費し、明け暮れてきたから論理的な思考による答えの到達能力はゼロだ。
医療のようなものでは丸暗記で言われたとおりに指示して毒物を投与してくれればガタガタに悪化して次から次へと利益が出るからそれでいいわけだ。その仕事には論理的な思考による答えの到達は全く不要であるどころか邪魔な能力である。医療の支配者からすると疑問に思ってもらっちゃ困る。
理解も読みもしなくても丸呑みと丸出しだけすれば受かる。逆に言えば受かるためにはひたすら、それだけに明け暮れないと受からないと言うことである。
こんなへんな狂育で育った人間が医者になれば添付文書一枚すら自分で読めないで殺しまくるのは火を見るより当たり前の結末であるという簡単なことが虚構の学歴信者にはどうしてもわからないのである。
狂育のカリキュラムを作る文科省もペテンなら日本という国も国会もそこで動く政治家もウルトラペテンワールドだからである。
もちろんその本質は役人も同じ。愚行の制度を受け継いでいる役人の思考回路は育てられ方も医者の精神状態も同じだ。
こういうバカで国家機関を固めて、日本を奴隷国家に仕立てることがマッカーサーなどが文部科学省に指示してやらせてきた義務狂育のあきれ果てた実態である。
医学の悲劇にはその根底に狂育産業という悪意と殺意が根底にあることを忘れてはならない。
私は当時、あんな範囲の広い雑学をどうして司会者が問いかけた瞬時に答えられるのかと不思議に思い、歴代の優勝者の本が出しているいる優勝者、もしくはクイズの強豪の本は片っ端から読んで研究したことがある。なぜ、そんな強いのかカラクリが知りたくて仕方が無かったからだ。
トランプマジックの種がわかってしまったのと同じく、カラクリがわかってしまうと、なんのことはない。バカみたいな世界である。
彼らの強さのカラクリはこうだ。
まず、大学サークルとかにクイズ研究会なるものがある。これは要は番組の出題源情報を嗅ぎつけてくるサークルのようなものだ。
これは推測だが、場合によっては局員の買収までされて情報が出回っている可能性がある。だとしたら絞り込みが、うまくいくから覚える効率性が優勢になって他よりも強くて当たり前のことである。
○○番組の出題源が「今回は大辞林の中から、○○のテーマ」とか出題源がわかれば絞り込みはシメたものである。
その部分をひたすら読んでおく。そうすれば司会者が
「○○は…」と読み始めた瞬間に答えが出る。これも反射的な能力といえば能力だから全面的に否定することまではない。
ただ、これと同じことが医学狂育のカラクリだったとしたらどう思うだろうか?そんなノリで連想ゲームのように次から次へと毒物を打ち込んでくる。アッという間に、あの世行きだ。
彼らは間質性肺炎にはシクロホスファミド、つまり窒素マスタードガスの大量投与療法であるということはウルトラクイズの暗記からすぐに治療を実行する。
しかし、シクロホスファミドの重大副作用が間質性肺炎を引き起こすという矛盾の論理はわからないし考えることもない。
それは狂育や医師になるための過程において、いっさい考える必要性がなかったからだ。これは現代医学では、当たり前のことである。医猟現場では、悪化させて殺せば殺すほど暴利を生み出す優秀な医師であるからだ。
医学という虚構にまつわる重大疑惑はそこなのである。
船瀬さんの他の本や前後の話の流れで、その医者の名前も病院もわかってしまうのだが、自分が800人ほどを殺害してしまったことを読者に知られることをわかっていて船瀬さんに告白した医者を責めることは出来ない。
これは戦争と同じ壮大な悲劇である。ウルトラクイズや医学受験については暗記能力に関しては多少はまともにできないとクリアしないが論理的な思考とはまったく無関係のことである。
暗記で応えると言うことでなければ、誰でも家でパソコンと検索環境があればできることだ。
要するにグーグルで検索したら答えに行き着くようなことを範囲を絞った暗記勝ち抜け大会でやっているだけのことである。
もちろん持っている情報量はグーグルよりははるかに少ないから実質的にはたいした能力にはならない。
これは暗記でいかに心理的、人間的に成長できないように時間を潰したかと言うことを確認する意味もある。
つまり、受験のカラクリというのはウルトラクイズ大会の勝ち抜けといっしょである。
ウルトラクイズはまだいいが、その本質は兵隊をつくるのと同じく残酷なものだ。
オモテ面は論理的なことまで理解していないといけないことにタテマエではなっているが、それはあくまでも医学生の優秀さを演出するためのタテマエである。経済至上主義社会の本質を見抜けない者がこのワナに墜ちていく。
実はまったく逆に論理的思考回路があっては困るのである。だから、それを意図的に破壊し、残っていないかどうかを確認するための茶番こそが受験なのである。
自分で考えて答えを作り出すような試験はない。あくまでも答えはこう書くという答えが決まっていることばかりだ。
マークシートの番号すらあたっていればいいのである。
教育や医学教育には、論理的思考は必要ないのではない。それどころか、論理的思考で考えてもらっては困るのである。
では、ひとつこれを読んでいる医者たちにバカさ加減を自覚させるためのカンタンな問題を出してやろう。難易度は幼稚園クラスだ。
問題1,
「現代医学では、ガンの発生原因を遺伝子に傷が付くことで細胞に異常が生じ、分裂信号が壊れて無限に暴走分裂するとほぼ断定している。
つまり、化学薬品や放射線など遺伝毒性による細胞の損傷、遺伝子の損傷が癌の発生、増殖のメカニズムである。
では、その癌の治療である放射線、抗ガン剤と称した毒物には遺伝子損傷、催奇形性があり、ガンの発生メカニズムそのものである猛烈な遺伝毒性を生じさせるものが選ばれている。なぜ、ガン医療は猛烈な発ガン因子そのものなのか?論理的に説明せよ。」 問題2,
「世界一多用される抗ガン剤シクロホスファミド(エンドキサン)は戦時中の毒ガス工場工員たちは平均の40~50倍の肺がんを発生させた原因発ガン物質であったと断定され、WHO指定の発ガンリスク最高ランクに指定されている。放射線に被曝した被害者も同様である。
マスタードガスや放射線という最高ランクの指定発ガン因子が世界一使われるガン治療薬、治療法になっている理由、発ガン物質や放射線でガンが治癒していくメカニズムを論理的に説明せよ。
問題3,
「間質性肺炎の治療には、ジュネーブ議定書で禁止指定されている化学兵器剤であり、毒ガス兵器窒素マスタードガスの学術名シクロホスファミドの大量投与、エンドキサンパルス療法が治療ガイドラインになっている。
しかし、エンドキサンの重大副作用は添付文書の記載にあるとおり、重篤な間質性肺炎を引き起こすことである。
さらに肺水腫、肺線維症を引き起こす重大副作用が記載されている。
なぜ重大副作用を引き起こす間質性肺炎の治療をシクロホスファミドの大量投与で治療するのか、エンドキサンによる間質性肺炎の治癒メカニズムを論理的に説明せよ。」 問題4,
「医療統計では 分母はどうやって割り出すのか? この問題がお前達クルクルパーにわかるかな?
論理的思考があればこのような矛盾は瞬時に気がつくはずである。
当然、優れた教育を受け、最高の医学を学んできて、最高の医学を行っているというお前達の主張が真実であれば、この疑問に対して論理的に堂々と説明できて当たり前のことである。
オマエたちにとってこんな問題は朝飯前であろう。では説明してみよ。
できなければそれがお前達の本当の知能が証明されるであろう。
医学生が難解な本を読んでいることから、そのイメージを真に受けている人は多いだろうが彼らはそれのどの部分を注目しているのだろうか?
彼らはそんなものを論理的に考えて、理解して受かっている人間など誰一人いないだろう。
バカとはさみは使いようと言うように悪化させてリピートで稼ぐにはこれらの人材は非常に優秀なのである。
優秀ということの意味がタテマエとはまったく意味が違ったのだ。その根底には獲物を骨の髄までシャブリ尽くす悪意があったのである。
私のところには、なぜクレームや誤りの指摘が来ないのか?
それは医学者はもちろん、信者達にも反論する能力がないからである。
知能が低いだけでは無い。医者の心は悪魔なみに冷酷である。
自分を信頼して頼ってきた獲物に容赦なく冷酷に残酷な化学兵器剤や発病剤を投与できる冷血さがなければ医者などつとまるわけがなかろう。それが稼ぐために開発された凶悪殺人兵器の哀しい真実である。哀しい狂育を受けた故に彼らは殺戮することでしか生活していく術がないのだ。
これらの知能殲滅確認試験をクリアするには、きわめて無機質な電話帳の暗記と同様のことを延々と時間を潰させなければならない。
医者の心が破壊されて二度と自分では添付文書を読めないような人間になる知能破壊のカラクリはそこにある。添付文書のようなものを見ると、あの受験をクリアするために明け暮れたときの苦痛が蘇ってくるからであろう。そして説明書一枚すらも読む自分で能力もないのに、「オレは最高学府の医学部を勝ち抜いた」と自信だけは虚大化した滑稽なる医者が続出する。悪魔達の笑いも止まらないだろう。
極めて例外的には森下敬一氏は医学生だった当時から、荒唐無稽な医学理論の正体を見抜かれていたという。
医学部に受かられたのはとりあえず、カタチだけは合わせて医師免許をとらないと医師として活動できないからだろう。マチガイだらけの答えを書かなければならないのは苦痛だったことだろう。
論理的に理解している、あるいは見抜いているということは本当に優れたことである。現代で、こんな医学生は皆無であろう。
つまり、ほぼ100%に近い医学生の実態とは、どう答えを書くか、丸呑み、丸出しに明け暮れていただけなのである。
猛烈な発ガン因子のてんこ盛りで癌を治すとか、間質性肺炎を引き起こす化学薬品で間質性肺炎を治療するとか、こんな奇妙奇天烈な奇怪な治療ガイドラインを読んで何も感じないのは論理的に、なぜその薬品を使うことが治癒になるのかといった思考はまるで必要とされていないテストにクリアしてきたからである。
普通のまともなほうの人間とはまったく知能レベルが違うのだ。違うというのは医者は悪い意味でダントツに低いのである。
彼らもわざとやっているのではないという擁護はあるだろう。しかし、気がつかないと言うことは能力であり、人間性そのものなのである。
そうした人間を作り出したことじたいが戦争の兵隊と同じく現代文明全体の犯罪である。
もちろんホンネはバカなロボットを選って殺人工場作ることだから、それで受かるバカな医者が増えてくれることは医学部狂育の支配者である製薬会社にとっては大バンザイである。
なにしろマニュアルどおりに発ガン物質や発病剤を投与してくれる人材こそが優秀な保険金殺人収奪犯だからである。
医学部の受験なるもの自体が壮大なウルトラペテンワールドだったのである。
それでいて、自分はえらく難しい難関にクリアした優秀な人間であるかのような錯覚だけが積み重なって自信は巨大化(虚大化)していくわけである。
どおりで平岩のような添付文書一枚すらも読む能力のまるでない、どうしようもない殺人兵器だらけになるのも当たり前のことである。今後1万人殺しても気づく能力はないだろう。その精神性を意図的に作り出すことが本当の狙いだったからだ。
根幹のウルトラペテンに気づかないと悲劇が終わるはずもない。
"この答えだけ暗記作戦"という方法なら、どおりで難関な試験も受かるはずだ。
つまり、医学生が優秀という思い込み自体がオモテ面の狂育産業、医猟界の演出であり、壮大な虚構だったのである。
狂育が虚構だから虚構の医猟、虚構の国家、虚構の現代文明が作られているわけだ。
こんなバカを作るすり抜け作戦、受験攻略本が売れているのだから、日本全国津々浦々の患者たちが奇怪な悶絶死を遂げていくという壮大な悲劇が終わるはずもない。
なぜなら東大理科Ⅲ類は論理的なことまで考えていたら、いくら時間が合ってもキリが無いから、答えだけを棒暗記して丸出しする究極の知能の破壊された挑戦してくるわけだ。棒暗記であるから、まったく意味などチンプンカンプンの世界である。これが医猟従事者たちという呆れたプロの実態である。ただ殺す能力、悪化させる能力だけを狂育されてきただけだ。それは治すためではなく、悪化させるためのマニュアルに従うロボットだ。
現在の将棋ソフトは思考の持ち時間が1時間以内なら九段クラスのプロを上回ると言われている。
持ち時間が8時間程度の長考で六段クラスであるという。しかも、最期の詰みに対する演算能力では、九段が15分考えて見つけられない詰みをわずか数秒程度で正確に見つけ出してしまうほどだという。
詰み将棋の最終局面だけで言えば、コンピューターは強い。
プロでも負ける可能性が大であるから公式にはやろうとしない。
もしこんなものがインターネット将棋大会で使えたらどうなるか?そこで優勝する棋士はみな虚構になる。
ルール違反をしているものは虚構であることを気づいているから自戒できてまだいいが、医者の虚構はその虚構にすら気づく能力がないからどうしようもないのである。
またそんなヤツが虚栄心で東大というブランドに憧れて挑戦してくる。東大の医学部が他の地方大学よりバカだらけになるカラクリだ。
ルール上許されていることならどんなすり抜け作戦でもやってくる。
その本質は論理的思考、論理的な思考による答えの到達というもっとも本質をはぶいて、単純に指し手という答えを丸呑み、丸出しする丸呑み作戦である。
東大医学部が日本一のクルクルパーの世界であると言うことは先のラジオで証明できたはずである。それでいて自信だけは虚大化しているからタチの悪さでも日本一だろう。
そのカラクリはバカなロボットしか受からないからである。それでいて、虚大化した自信がついていたら、人材としては最適である。
また東大というブランドに憧れて、そういうヤツが集まってきて医猟界が末永く繁栄するというシカケ。
その本質とホンネは主に二つある。ひとつは究極の難関を装って、虚構の優秀さを演出することで獲物を収奪の檻に追い込むこと。
二つ目は棒暗記の丸呑み、丸出しのバカなロボット人材だけを選りだして製薬会社は医者を採りたいからだ。
だからこそ、わざと見かけ上は難解にして論理的な思考による答えの到達を求める学生にはとうてい入れないようにしていたわけである。
論理的な思考による答えの到達を常に考える人間には東大にもっとも遠い人間である。
今の医学部受験には答えだけでなく、"論理的に理解しているか"とか"どういう論理からこのような答えに行き着くか"というもっとも本質的に肝心なテストはまるでない。ここが虚構の狂育産業のカラクリであり、気がつかなければならないポイントである。
本当の優秀さとは現代狂育のやっていることはまったく逆の事であると私は確信している。優秀な人間ほどシステム上はバカにされる虚構の世界だ。
それが医学部では都合の良い殺人兵器になり、発病剤、発ガン物質の打ち込みとシカケで獲物をボロボロに追い込み、莫大な利益を上げていくわけである。
将棋のルールすら知らないような虚構の強者が何がどうなって獲物が悪化しているかなどわかろうはずもない。
それはすべてコンピューターの指し手のとおりに指している虚構の棋士と同じだからだ。
こんな虚構の狂争に明け暮れさせられる子供たちは悲劇である。
答えに気づくと言うことは論理的な思考による答えの到達である。
つまり、私のようなやり方というのは現代狂育の試験ルールや採点の仕組みからすれば、もっとも効率性が悪くなるから、バカな落ちこぼれの部類になる。現代狂育と本質的な優秀さとはまったくかけはなれたものである。
なぜなら論理的な思考による答えの到達というのは、単に「○○という問題が出たら5番」と単に末端部分を暗記するだけよりも、点数を稼ぐことだけで言えば、はるかに効率性が極めて悪いからだ。こんなことを理詰めでやっていたら到底東大などに受かるはずもない。
つまり、今の狂育というのは単にモニターを見ながら将棋を指している虚構と同じで、本当の意味での才能や能力ではないからである。単に言われたとおりに動けるかというバカさ加減とロボット度数を確認しているに過ぎない。
こんな狂気の殺人兵器開発に何千万円という税金が使われ国民が屠殺解体されている。
クスリの大半が日本で消費されている。日本のガン医療は世界でも突出して猟奇的である。それは東大教授をはじめとするバカな医者がゴロゴロ居るからだ。日本は最低の医猟犯罪国家だ。
なんと愚かな医猟犯罪の歴史だろう。731部隊や戦争時代の愚行の数々はまったくカタチを変えて今もやっていることは同じである。私は真実に気づいた者として怒りで毎日憤死しそうだ。
虚構のインターネット対戦大会で強豪が将棋ソフトでやっているなかで、自分だけは自分で考えて指し手を考えていたら時間制限でビリになるのは当たり前のことである。
今の狂育の本質というのは本質的にこれとまったく同じだ。
これは世の中の常識がひっくり返るような虚構のカラクリを明かした事実であるが、虚構の世界のタブー中のタブーである。狂育で優秀さの決め方がペテンなのだ。
当サイトのタイトルの元である「がん患者よ、医療地獄の犠牲になるな」の著者である宗教家のひろさちや氏によると学歴とはバカな従順ロボットを作り出すためのウルトラペテンであることは既に戦時中から気づいている人がいたそうだ。
ひろさちや氏の本は、本当に優れた名著ばかりだとつくづく感心することが多い。本質とは虚構の根幹を見抜くことから始まる。
もちろん義務教育などというものは、日本が負けて奴隷支配権を得たアメリカがマッカーサーを送り込んで文部科学省に指示し、バカな兵隊、アメリカの言う奴隷を作るための虚構であるから戦争が終わったら、あんな大日本帝国のような愚行の結末を根本から反省し、大日本帝国時代の義務教育の反省をして、制度を辞めるべきであったと指摘されている。
気づいていた人々にとって、また同じ愚行を作る義務狂育が続くと決まったときの嘆きは相当なものだろう。その当時から本質的に戦争時代の悲劇が続くことに気づいていた人々が大勢居たということだ。
現代のようにインターネットで自由に発言できないから記録に残ってないだけである。
もちろんいじめなど、子供の問題の根幹は義務狂育制度だということも指摘されている。いじめは義務狂育制度が作り出しており、鹿川くんなどはそんな狂育産業の犠牲者だろう。狂師達が追い込んでいったのである。教師も畜産産業と同じく、非常に心のない職である。
狂師達(民間は除く)は自分たちのやってきた狂育が作り出す滑稽なる結末をどう思うのだろうか?
もちろん今の医者もどきたちも同じく狂育産業の犠牲者だ。
虚構の世界から目が覚めてみればすべてはウルトラペテンワールドの虚構だったということだ。
医学部で作られる凶悪殺人兵器は狂育という虚構と医猟利権の悪意がコツコツと作り出した悪魔の殺人兵器である。
要するにクリアするのが難解とはオモテ面の建前、見せかけにに過ぎない。つまり、難解な本もカラクリはウルトラクイズと同じく、どう答えるかという答えだけを丸呑みしているだけなのだ。
彼らの優秀さとは、なんのことはない。クイズの司会者が「1953年にアメリカで…」と出たら瞬発的にボタンを押すウルトラクイズの早押し競争みたいなものだ。
そこには意味も論理もいっさい関係ない。
本当は答えだけ覚えるのに専念すれば、つまらない電話帳の暗記に明け暮れるのと同じくたいへんな苦痛ではあるが、すり抜け本のマニュアルのように、できるだけ効率よく、徹底的な論理的な思考による答えの到達を省略し、暗記でやれば受かるのである。その本質は心を破壊され、目の前でどんな奇怪な悶絶死が続いてもおかしいとは気づけない廃人への道だ。人を無差別に殺す殺人兵器であるから、麻薬で廃人になることよりも恐ろしい。
普通の人間の神経では、あまりにも、バカバカしてできないだけだ。そういう意味ではそこから生まれてくる人材は本質的にけっして優秀では無いが、確かにクリアすることについて難関は難関だ。
本当のカラクリは「○○といわれたら5番」と丸呑みだけしているような、バカしか受からないように意図的にしてあるのだ。
答えを煮詰めていく論理的思考をする者が受かるはずもない。つまり、医学界のホンネは答えだけを丸暗記することだけに莫大な時間を割いてきた人間だけが難関な敷居をクリアできるということである。そういう人材こそ、悪魔達は求めているからだ。
究極の手抜きと暗記、答えの丸呑みと丸出しだけでやらないと受からないカラクリになっているだけのことある。
もちろん、ひろさちや氏と同じく、多くの人は薄々、この世界が、おかしな虚構の世界であることに気づいているであろう。
ただし、自分もそのババを掴まされて背負っている人間であるから、真剣に虚構の真実と向き合えないのである。
答えというのは"なぜそうなるのか"とか、"この人はなぜこういうことをするのだろう"とか、"なぜこの人はこういう言い方をするのだろう"ということを突き詰めて見抜くことが重要である。
それは精神性の根幹を見抜くことである。
現代狂育という悪意は、そういう能力をいかに破壊して無意味であるかということを痛感させ、打ちのめさせて能力を潰すせるかに明け暮れているのだ。バカを作ることこそが本当の狙いだからだ。
なぜならその能力こそ支配者たちにとって、身につけられると、もっとも都合の悪い能力だからである。
現代医学ではこういう人材は邪魔なだけだから最初から医師免許が取れない。
論理的に理解して答えまで行き着く正攻法では究極に難しく難関である。
それはそういう人材こそをはじき飛ばして医学界に本質的に優秀な人材が入ってこれないようにするなどのるための悪意である。
もし、論理的な思考による答えの到達ができる人材が居たら医学界は滑稽なる矛盾だらけですぐに医者などの当事者達に気づかれて自壊してしまう。自浄作用が働かないようにするには、本質的に優れた人間をブロックしておく必要があったのだ。
そうならないためにはバカな兵隊集団であってもらわなければ困る。
受験にしても時間配分の仕方に邪魔な人間を排除するカラクリがあったのだ。医療産業の犯罪には、常に狂育産業の悪意、殺意が絡んでいるのである。
なぜなら、狂育産業も医学産業もそれを動かしている根幹は愚行を演出することで莫大な利益をたたき出す同じ利権だからである。
もしやるとしたら、丸呑みのために莫大な時間を費やすことになる。これはまるで1年中、電話帳の暗記にあけくれているようなものだ。
つまり、教育という虚構自体が本質的に賢くなれないように時間を潰させて追い込むための悪意が根底にある。
これが、東大理科Ⅲ類の究極の難関と言われる理由だが、論理的な思考による答えの到達をクリアするような人間は誰一人クリアしていない。入っているのは電話帳の暗記と同じく、答え丸呑み、丸出しの本質など何もわからないどころか、そんなことなど考えたことすらもないようなバカだけだ。
これは医学部だけでは無いが医学部や法学部あたりが特にヒドイ状態であろう。国家を動かす役人を作るのも同じくアメリカの支配する文部科学省を中心としたバカをつくる狂育だ。
義務狂育の本質も同じである。滑稽なる国家狂育の実態である。それが北朝鮮なみの滑稽なる世界を作り出している元凶なのである。
その虚構の本質は丸呑み、丸出しのスイッチを押されたら殺しまくる指示が出されたら突撃する特攻隊のような殺人兵器を作り出すための悪意が根底にある。
そんな殺人兵器を優秀な医者と勘違いしていることのオメデタイこと、オメデタイこと。そんな悪魔運営の殺人ロボット工場に飛び込んでいけばメチャクチャにされて惨殺されるのも当たり前のことだ。
あまりのズサンな国家ぐるみの医猟過誤、保険金殺人の壮大かつ、呆れた実態に開いた口がふさがらないだろう。その本質はバカ作る義務狂育から仕掛けられていたのである。
そんなものを支持して自分の子供を通わせていること自体が犯罪への加担である。
これらのカラクリに気づかれていたかどうかは知らないが映画監督の羽仁進氏は自分の子供は学校に頑として行かせなかったという。
バカを作る狂育のワナから逃れられた良い例だ。
つまり、悪魔の医猟産業の犯罪と文部科学省をはじめとする究極のバカを作る狂育産業の犯罪は親子のような関係だ。
これらはセットで撲滅しなければならない。
もし、事実無根の中傷なムチャクチャな論理であれば私はとっくに逮捕されて吊されるだろうし、医療信者達はけっしてそんな悪意を許さないであろう。
今の時代、嫌がらせで「○○は凶悪保険金殺人犯だ」とか、「○○病院は保険金殺人で殺している」などと書きまくったら即刻で逮捕される。
それが悪質な全く事実無根のウソなら、逮捕されて裁かれて当たり前のことである。当然、怒って訴えて来るであろう。
現代医学という医学界は信者も含めれば地球で数億人のカルト宗教である。もし最高の医学であれば当然最強の論理的な論破ができるはずである。
さらに世論調査で尊敬される職業の一位は医猟従事者たちだ。
つまり、当事者だけでなく、甲子園で言えばメガトン級のウルトラ大応援団が控えていることになる。
しかし、数がいくらいても虚構は所詮、虚構であるから、そんな論争ができるはずもない。
もし、裁判にかけて無罪にでもなれば、いよいよ公式に虚構だったことが正式に認められることになる。
つまり、警察に金を払って、逮捕はできても裁判で勝たなければ恥を掻くだけでまったく意味が無い。
警察はいくら金を積まれてもあとで虚構がバレたときに発覚を遅らせたことを叩かれるから怖いであろう。
裁判で負けるくらいなら逮捕などしない方がよっぽどましであるというのが彼らの考えであろう。
彼らは逮捕するときに反論してくる度胸がないかどうかをよく考えて決めている。なぜなら、反論してくる度胸があったとしたら虚構のトリックをバラされて、マズイことになるからだ。
たとえば、逮捕された八木田教授は逮捕以来とくに反論はされていないようだ。
先の平岩医師は、何も反論してこないことをいいことに八木田教授をメッタ打ちに詐欺師だと批判されている。
どっちがおかしな医療であったかは証拠が示している。権力側に突いているほうの医者は誰もまともに批判しなかっただけだ。
八木田教授はガン医療や輸血がインチキであることも医療のペテンの惨状については気づいておられるのだろう。
ただし、それを反論してくる度胸まではないと思われたのだろう。
書き方で直ぐにわかる。逮捕される人間は恐れながら寸止めで書いているのだ。
悪魔達は、たとえどんなに正しくても巨大な権力に立ち向かう勇気など無いことを見抜いて晒し潰しする者を選っているのである。
私が初期と違い、丁寧に書くのを辞めたのはそのためだ。
温厚に書く方が好きではあるが、とてもじゃないが、そんな大甘では通用するような集団では無いことに気づいたからだ。
なにしろ、人間を殺すことなどゴキブリを踏みつぶすことと同じくらいの感覚しかない凶悪保険金殺人集団である。
逮捕されるのは書いている人間の臆病さ、恐怖心が警察を呼んでいたのである。
何も反論してこない人間は「裏切り者はこうなるぞ」という晒し潰しの生け贄にするには最適である。
そんな論争をする度胸のない寸止め書き、ボカシ発言の人間だけだ。彼らは権力に逆らえない臆病さにつけ込んでくるのである。
八木田教授は、生かしながら生け贄にされただけましである。
「裏切り者は闇に葬り去れ」命を奪って抹殺する、これが医猟界の厳しい掟である。医療界からすれば、ヤクザの指の切断など大甘の世界である。
しかし、私のような人間はけっして逮捕できないであろう。
逮捕すると言うことはひとつの賭けである。
もし予想に反して猛烈に反論でもしてきて、犯罪の証拠をバンバンだしてきたら裁判で負けることになりかねない。
かといって拘置所で病死させるのは、あまりにも不自然すぎる。それこそバレて誰かに騒がれたらウルトラゲームオーバーがはやまってしまう。逮捕しても生きて帰すとなるとそれはマズイ。
いくら警察に金を積んで逮捕はさせても論理的な思考による真相の解明にはまったく勝ち目がないこと虚構を操る悪魔達はよーくわかっているからだ。
そんな裁判で虚構側の人間が勝てるはずもない。突き詰めて議論など彼らにできるはずもない。
「それが正しい根拠は○○に書いてあるから」とか、「国が認可しているから」といった、論理的な思考による答えの到達とは無関係の滑稽なる答え方しか出来ないからである。
これはインターネット将棋でいくら優勝しても将棋ソフトを見て指した優勝者は感想戦で
「なぜ、この一手が最善手だったのですか?」という論理的な思考による答えの到達経路は説明できないのと同じである。
「まぁ、最強ソフトの激指がそのように指しましたから」というしかない。
日本全国の医猟従事者たちが一切クレームも言ってこないのは論理的な思考による答えの到達がないから、具体的に提示された根拠や資料に論理的な思考による反論が出来ないからである。
答え丸暗記だけの狂育で作られた知能に、そんな能力などあろうはずもない。
私がいともカンタンに国家機関やノーベル賞や医療統計もペテンであるカラクリを暴いたから受けがないのである。
そこを鋭く突いてこられたときに答えようもないから、自分たちの掴まされたババをメッタ打ちに批判されて、いくら悔しくても何も言ってこれないのだ。
信者や集団の数などまったく意味が無い。真実や本質は多数決では無い。
国というバックが突いていると彼らは無意識的に強気になっているだろう。
しかし、虚構の国家の認可や虚構の国家権力の与えた学歴などのなんの戦力にもならない。単なる掴まされたババである。紙くずを抱えて戦力と勘違いしているのだ。ちり紙の交換にもならないから紙くず以下だ。
アンデルセンの童話の世界のほうがよっぽどまともな世界である。
まったく滑稽なる裸の王様である。服も着ていないのに架空の見えない立派な服を着たような気分にさせられているのだ。発行元は日本というペテン国家である。
開設後、3年たった今も誤りの指摘どころか、当人はもちろん、信者や関係者からも感情論でのクレームひとつ来たことは無い。
現代医学の本質はチンケな殺人詐欺集団である。それこそが虚構の世界のタブー中のタブーであり、本当の事実だからだ。
虚構は所詮はどこまで偽ってもメッキと同じく、家畜奴隷を騙す虚構に過ぎないからである。
たとえば先のたとえの最強将棋ソフトを使った勝ち抜けと同じく、ペロッと仮面を剥がしてみれば将棋のルールすら知らないペテンと同じである。将棋であれば別に犯罪ではないが、医猟とは極めて単純で粗末きわまりない疑似餌を食わせる世界である。
誰でもウルトラペテンのカラクリ、騙しのマニュアルを知れば、現代医学などというチンケな詐欺は5分もあれば論破できるだろう。
インチキで稼いだ金の力で権力だけは取り込んだ裸の王様ならぬ、虚構の王様である。
裸の王様の王様は詐欺師に騙されて、服を着ているような気分で裸で歩いているだけで、人畜無害だが、現代医学という虚構のカルトはブードゥー教の黒魔術さながらの猟奇的な儀式に明け暮れて奇怪な悶絶死が多発している。病人を作り出す儀式こそが錬金術のカラクリになっているからだ。
この本では、埼玉医科大学の教授、指導医、主治医の誰も抗ガン剤の添付文書を一度も読んでいなかったことが医療裁判で白日にさらされ、8400万円の賠償と刑事裁判で有罪が確定しているが、こんな医者が毎日殺人事件を起こしているのに遺族や被害者が気付いていないから発覚していないのである。
この事件では親が「苦しんでおかしいけど大丈夫ですか!?」と何度も申告しているがそれでも気がつかなかったという。彼らの認識はその程度なのだ。埼玉医科大学で三人の教授がこの程度だと言うことは、東大病院も京大病院もまったく状況で同じである。
彼らは単位をまちがえたら死亡するような劇薬でさえもまったく読んでいないし、めんどくさいから読まないのだ。もともと患者を救う気などったくないからである。
ということは、一般の薬ならなおさら添付文書など読んでいないだろう。産まれてからこのかた、一度も添付文書や事典だ読んだことがない医者がゴロゴロいる。事件で発覚したように教授や指導ですらそうなのだ。さらには家族からおかしいと申告されても気がつかないのである。おそらく薬の事典を読んでいる患者のほうが詳しいくらいだ。あまりのレベルの低さに唖然とするだろうが、それが彼らの本当の実態である。
大学医学部に通うような人間の精神状態ははだいたい共通している。権威の示した結果を鵜呑みにして、その確認を自分では一切行わない。だから昔教えられたことからいつまでも抜け出せず古くさいことをやっているののである。
つまり、究極の手抜きで、なぜそういうことになるのかという過程を無視して、言われた答えの部分を形だけ覚えて、答えるのが今の受験システムだからだ。そこにはなぜそうなるのかという意味も本質もへったくれもまったくないのである。現代医学の産みの親である現代教育は教えた答えをオウム返しに言えるかどうかは徹底的にこだわるが、「なぜそういう答えになるのか?」という意味や本質を理解することにはまったく無頓着である。その本当の狙いは本質を見抜けない家畜奴隷を作ることが目的なのだから当たり前である。バカな家畜奴隷牧場こそが支配者の本当の目的だからだ。これから一生家畜奴隷として働いてもらう奴隷達に賢くなってもらっちゃ困るのである。
なんのことはない。そのホンネは教えたことをそのまんま盲信しているかどうかを確認しているのだ。だからなぜそうなるのかなどいうことは考えさせないし、考える精神を破壊して、「先生なぜそうなるんですか」などと訊こうもなら、「あっん、そんなことどうでもいいから、お前らは言われたとおりに覚えりゃいいんじゃ」という狂育だけである。教育の本当の目的とは無機質な心のない家畜奴隷、虐殺マシンにしていくことである。
だからそういう究極の手抜き、答えだけを盲信、盲従し、まったく意味など理解できないどころか、興味すらも持てない狂った人間だけが残っていくことになる。それで選び出した良い例が医者であり、狂った現代医学である。こういう人間は用意されているくぐらなければならない形式のハードルだけをいかに手抜きしてクリアするかだけを考え、義務がなければまったく自分ではやろうとしない。そういうダメ人間を選ぶことこそが現代狂育の受験システムだからである。そういうダメ人間をどう使うかというと昔なら特攻隊、今なら医者という殺人ラジコンである。
バカとはさみは使いようと言うように、毒を投与してのたうちまわってもなんとも感じない感覚と知能が屠殺業の殺人ラジコンとしてはちょうど都合がいいのである。これはちょうど屠殺の屠夫に「あっー、かわいそうだなぁ」なんと思う心が残っていたら使い物にならないのと同じことである。戦時中の人間殺人兵器を称える狂育と同じだ。
こんな殺人ラジコンを税金で7000万もかけて作り出して、2000万円も屠殺代を積み立てているのが宇宙でも例がないほど騙されたアホ日本人だ。私はバカバカしいから税金なんか払うのは辞めた。


マスタードガスであるシクロホスファミドの併用猟法であっという間になくなった事件。普通はちょこちょこ悪化させていって数年から10年くらいかけて痛めつけて発ガンさせて、殺して暴利を吸い出すのが治療ガイドラインになっているが、まちがえて、ガイドラインの7倍打ってしまった事件だ。遺族側が気がつかないから、発覚していないだけでしょっちゅうあることである。
よく「○日になって容態が急変」とかのニュースはたいていそれだ。実は彼らが殺しているのである。
お葬式の時には遺体を触るとミイラのように崩れてきたという。ということはガイドラインのとおり打っても7分の1だから、正当とされている量を打たれた人の体内でも凄まじいことが起きていることがわかる。医者にオカシイと訴えていたときから凄まじい惨状であったという。
再三の訴えにも関わらず教授、指導医、主治医は誰もおかしいと気付かなかったという。死亡後はのうのうと自然死扱いにして治療代を請求しようとしていたと言うから悪質だ。これが日本全国津々浦々の病院で起きている現実である。最先端の世界一の高度な医療と思いこまされているのは演出によるトリックである。百歩譲って、たまたまおかしい人間が混じってミスが起きると言うことはあるにしも、三人揃ってこんなトンデモナイ医者が揃っているというのはダメ人間を選び出すシステム上の問題である。同じような医者がきょうも殺人事件を起こしていることは間違いない。
ということは気付いてないだけで埼玉医科大学で死んだ患者の大半が殺されていたと言うことである。岡山大学では80%は殺しているのをわかっていて今もヘーゼンと続けているのである。悪化させて殺して莫大な資産を収奪していくしていく虐殺ビジネスを辞めたら飯の食い上げになるからだ。それほどまで悪化させて追い込む暴利ビジネスモデルは彼らにとって魅力的なのだ。なにしろ国のお墨付きである。バレたらバレたで知らなかったという逃げ道が用意されているからだ。国家が認めた合法強盗殺人と成ればよってたかってやりまくるのが人間の性である。
この事例は被害者側が気がついたと言うだけの違いに過ぎない。日本の医療の実態は産業で回っているものとして何もかもがこれが現実だ。人々が認識していないだけに過ぎない。
この例はあまりにもはやく殺しすぎて、発覚しただけに過ぎない。これが4ヶ月くらいだったらてっきりガンの進行が速くて死んだと騙されていたところだろうし、ほとんどがそのパターンで気づかずに逃げ切られているのだ。1億くらいとれる医療過誤などゴロゴロあり、私の試算では潜在賠償金は数百兆円である。このサイト提示によってメガトン級の資金流失が始まるのだ。ひとつの産業が崩壊すると言うことである。もちろん、それは企業の内部留保にとどまらず医者や関係者の私財にも及ぶだろう。
なぜ日本中のほとんどの病院でこのようなアホ医者が揃っているのか。そもそも医者になってから何か勉強しなければならないという義務はまったく何もない。
一から教えられたことだけにしか従えない人間を選び出し、もともと自主的な探求心などカケラもない連中である。免許さえ手に入れればどんな劇薬である抗ガン剤をどのように使おうが、どんな難しい手術を練習がてらにしようが、まったく審査や監督、監視機関などないのだ。もちろん添付文書を読まなければならないなど言う義務内から一生読まない医者でも発覚するまでなんの罰則もない。自主性に任せてしまえば読まないのは当たり前である。さっきの埼玉医科大学の医者も現場に復帰している。医師免許は永久剥奪にもならない。
この一連の壮絶な殺人は故意か過失かである。私は医者によって違うから、両方あると気づいているが、計画する人間がいるから成立するのであり、故意の医者なら悪魔であるし、過失の医師やならトンデモナイ宇宙ワースト級の低知能である。もし自覚がないのだとすれば、先の抗ガン剤で殺されるで「プレーキやアクセルの位置すら知らないで、ダンプカーを運転するに等しい。人を跳ね殺して『アッ……これがアクセルか。なーんだ』と学習しているのだ。」と書かれているが、気がつかないで何十年も同じ犯罪を続けているなら、あっ、これがアクセルかとすらも気がつかないだろう。高学歴(高知能破壊歴)の彼らにそんな知能などあるわけがないのである。
だから私から言えば、彼らには人を跳ね殺したという自覚すらもできないということである。
右通行も左通行もわからないどころか、アクセルかブレーキも何なのか、分でも触ってもわけがわからないような医者がダンプカーを運転して、さらには毎日毎日、人を踏みつぶして走り回っていることの自覚すらもないアホ医者が治療と称して、ボロボロにして殺しているのが日本の医療現場の当たり前の光景になっているなのである。
また同じ狂育を受けたかかる獲物もそんな状態だから自分たちが何をされたかの認識すらもない。罠にかけるアホにかかるアホである。
そういう人間は、それが正しいと信じ、確認がめんどくさいから、判断を任せてしまう。それは究極の手抜きであるが、そういう精神状態の人間だけを選び出していくシステムが現代の狂育の勝ち組とされているからである。添付文書が必読であることはビンにも書いてあるが、そもそも受験というものをくぐるためにやってきたような人間が義務もないのに読みわけがないことくらい予測の付くことである。
抗ガン剤の名医と言われる人が抗ガン剤の添付文書を読んだことがないとはブラックジョークのような話だが、それは録音で説明しているとおり、私の推測などではなく、ハッキリト証拠を提示できる事実だ。また教授が読んでないのにも裁判で白日にされたとおりである。こんなトンデモない医者がNHKにかかれば名医になってしまうのだから、絶望的なことである。きょうも子供が虫をいじくりまして殺してしまうように「あっ、また死んじゃった」と繰り返しているのである。彼らの感覚とはその程度なのだ。
そのホンネは「そんなものめんどくさくて、いちいち読んでられるか。製薬会社から説明を受けているからそれで十分だろう。どうせ打たれるのは患者だから」である。
抗ガン剤添付文書の発癌性警告画像
これを見れば素人が一瞬見ても一目瞭然だ。説明書にハッキリと発ガン性の事実が書かれている。
私の調査では抗ガン剤の90%程度に発ガン性を認める記述があるし、インタビューフォーム、医学事典には、WHOの指定発ガン物質グループ1(最強レベル)であることも説明しているから、本当に知らないとしたら、今まで一度も添付文書や医学事典を読んでいないと言うことだ。世界一使用される抗ガン剤は化学兵器禁止条約指定の史上最強の猛烈発癌物質だったのページ

医者に渡される営業用のパンフレット。彼らはこれしか読んでいない。添付文書とはかなり違って良いことか書いていない。
医者がダンプ運転手に例えれば、アクセル、ブレーキも交通標識も知らないで暴走しているとは本当のことなのである。
善意でやっているとすれば、てっきり製薬会社のセールスマンの言うとおり、患者を助ける薬だと思いこんでいるのだ。ガン治療の名医(騙される大衆もアホだから名医だと思っている)がこの程度だから、日本中の医者の認識がこの程度なのである。それは能動性を徹底的に殲滅させ、受動的に狂育されたことだけ盲信させる狂育が生み出した殺人マシーン、虐殺マリオネット達なのだ。
医者の実態は、プロ野球選手が「ファーストって何ですか?」と訊いているようなレベルなのだ。それが現代医療の現場で働く医者の現実である。
なぜこの医者はそんな話を聞いたことがないと言っているのか?その答えは、今まで一度も、まった説明書を読んだことがないか、もしくは、発ガン剤であることをわかっていたが、とっさに訊かれてラジオではマズイからごまかしたかのどちらかだろう。
本当にまったく知らないか、大衆を騙して殺すつもりでいるかである。状況から考えると本当に知らない可能性がたかい。どちらにしても、その驚くべきウルトラ級のズサンさ、日本中の医者も同じである。


医者が悪いと言うよりも、そういうズサンな人材だけを選んでいくシステムが根本的に百八十度間違った悲劇のシステムであり、間違っているのである。駄目な人間を選ぶシステムなのだ。なぜなら、製薬利権にとっては、医者になってくれるのは、自分たちの言うことだけを信じて指示したとおりに毒物を投与し、獲物を悪化させ、病気を増やしてくれる殺人収奪のロボットでなければ経済至上主義の都合上、困るからだ。
医者が悪いのではなく、その根底のシステムに虐殺マリオネットを大量生産する悲劇の欠陥、悪意のシステムがあったのである。

抗ガンの副作用が発ガン性であることは添付文書、説明書であるインタビューフォーム、薬の辞典など、至る所に書かれているあたりまえのことだ。
抗ガン剤の副作用が発ガン性であることは、車の免許で言えば、赤信号と青信号の意味を知っていなければならないくらいの常識である。

当たり前だが、使ってもらいたいのに「これは十分注意しないと恐ろしい副作用があります」などと悪いことなど言うはずがない。良いことだけを鵜呑みに信じているのが、この実態だ。
抗ガン剤のプロが、彼らに都合の良いセールストークしか知らない。
彼らは使ってもらってナンボの商売。売り込みにマイナスのことなど言うはずがない。そんな基本的な経済至上主義社会の当たり前のことことさえもわかってないのである。


では、なぜ添付文書には不都合なことが書いてあるか?それは裁判対策に添付文書には書かざるを得ない。
添付文書説明書に書いてあることすらも知らないのだ。その道の名医と言われる専門家が説明書一枚すらも読んだことがない。こんな事実がバレないのは、死んだ患者や苦しみはすべてガンに罪をおしつけて逃げることが出来るため。
5000万円の税金をかけても説明書一枚すらも自分では読めないようなバカばっかりである。上から教えられたとおりに動かないと困るからだ。自分で考える能力があったら、ラジコンとしては使い物にならない。
こんな人間だけを選ぶためにちゃんと教えたことを盲信、盲従できるかという意味で数多くの試験をクリアしなければならないのである。そのホンネは、どれだけ心から言われたことを鵜呑みに微塵も疑うことなく、信じられるかである。オウム真理教の幹部を選ぶのと同じだ。
彼らは言われたことをひたすら信じているだけで、自分では何もその確認はしていないのである。
だから、疑っ添付文書を確認するような人間は受からない。これがアクセルもブレーキもわからずにダンプカーで何千人と殺している医者の実態だ。
猛毒をカクテルして打ちまくって、さらには虐殺猟法を勧めまくっているのだ。その実態を何も知らないとは空恐ろしいことだ。戦慄の虐殺収奪マシーンである。いずれ重過失罪に問われるときが来るはずだ。

船瀬俊介氏講演会の一部、短縮した録音です。前半一部と後半と質疑応答などは含まれません。DVDは3時間弱です。Windowsメディアプレイヤー
講演の16分頃に抗ガン剤は発ガン剤であるという報告が隠蔽された。しかし、今は添付文書にも書かれていること。本当に知らないとしたら添付文書をまったく読んでいない医者だ。読んでいる医者なら、抗ガン剤の副作用が発ガン性であることは当然わかって使っているはずである。抗ガン剤添付文書の発癌性警告画像
医者の実態は陰謀に動かされた盲従殺人ラジコン
悪魔達の虐殺収奪利権の構図
いい加減、デタラメ、悪質な現代医療の実態
国、企業、学界が利権で癒着した独占虐殺利権の構図

バカを作る医学部狂育という虚構
●医者は知能が低くないとなれない
この悪魔の収奪利権の構図を知るには、なぜこんなこんなアクセルもブレーキもわからないような狂った人間とはとうてい呼べないような壊れた代物が医療行為のプロになれるのかということの矛盾した構造の歪みから気がつかなければならない。虚構の医療にとって、もっとも肝心なシコミは駒となる兵隊造りである。
医者が賢くて優秀な人材であるというのは大いなる幻想である。
「医者はバカではなれないよ」というかもしれない。そんなことを信じているとしたらあなたも相当知能を破壊されているバカである。
医者はバカでなければなれない。もしくは例外的にバカなフリをして賢い人間が入ることはある。それは極めて例外的なことだ。
なぜなら、学校狂育や受験の本質とは「どれだけ知能が破壊されているか?」を確認するための破壊プログラムであり、その知能破壊の程度を審査するシステムであるからだ。
だとすれば、もっとも最高学歴で、さらにもっとも狂育された期間の長いものがもっとも知能も読み書き能力も低いということになる。
「そんな証拠はあるのか?」と思われるかもしれない。もちろん証拠どころか、なぜそうなるのかというメカニズムまで詳細にわかっている。
悪魔たちのつくった虚構産業のカラクリはこうだ。
抗ガン剤で殺される
第8章 医薬品添付文書とは
●添付文コピー拒否なら病院を脱出せよ
まず、医者か「抗ガン剤治療」をすすめたら「その抗ガン剤の『医薬品添付文書』コピーを下さい」と、必ず医者に要求しよう。「それは、チョット……」と出さなかったら、その場で席を蹴って、病院を脱出すること。あなたは、あるいはあなたの家族は、その病院に、殺される可能性が大だ。
さらに、厚労省が全国医療機関に定期的に発信している「副作用情報」コピーも要求しよう。
この二点を、患者に手渡す医師、病院は、それなりに信頼できる。
抗ガン剤治療を、承諾するか、しないか………それは、「医薬品添付文書」「副作用情報」を穴の開くほど、熟読熟知してから決定すること。とりわけ「禁忌」「重大副作用」などは、徹底的に読み込むことだ。
その副作用に、あなたは慄然とし、背筋か震え、手はわななきとても抗ガン剤治療を受ける気は、失せるはずだ。
白亜の殺人工場
●医者は『添付文書』すら読まない
つぎに、ドクターに、その「有効率」を質問してみるとよい。
はたして、スラスラ答えられる医師が、どれだけいることか………恐らく、ほとんど全ての医師が絶句し、青ざめ、困惑、動揺して立ち尽くすであろう。
何しろ、抗ガン剤に限らず、大半の医者たちが、「添付文書」すら読んでいないのだ。「あんなものめんどくさくて読んでいられないよ」これがほとんどの医者のホンネだ。あなたは信じられるか?肌に粟を吹く現実ではないか。言うまでもなく「添付文書」には、製薬メーカーが所有する情報、つまり「効能」から「重大副作用」「回避方法」などが、克明に記載されている。
よって、最高裁判例でも、医療過誤において、医者の過失有無を判定する基準として「添付文書」を用いるーと定めているのだ。
つまり、「添付文書」こそが、医療事故を回避する、最重要の指針なのだ。それを、読まない医者かほとんど……というから暗然とする。
●殺人ダンプが暴走するがごとし
これは、プレーキやアクセルの位置すら知らないで、ダンプカーを運転するに等しい。人を跳ね殺して「アッ……これがアクセルか。なーんだ」と学習しているのだ。
無免許どころかブレーキもアクセルも知らない暴走ダンプか、全国の公道を信号無視で左側通行も何も無視で走り回っている。それが、現代の医療現場の実態なのだ。
死人(犠牲者)が統出して、当然なのだ。かくして、病人を救うべき病院は、アウシュビッツのガス室さながらの。殺人工場と化す。阿鼻叫喚、死屍累々………屍体の山か築かれる。
「添付文書」は、その医薬品の使用マニュアルである。「手引き」もなくて、よくもまあ患者に処方できるな……と、膝が震える。血の気か引く。
●営業社員が手渡す『説明書』
聞けば、製薬メーカーの営業社員は、「添付文書」に変わる「説明書」や「パンフ類」を医者に手渡すという。そこには「効能」「適応症例」「用法」などは、書かれていても、肝心の「重大副作用」「回避」方法、などはほとんど書かれていない。
それをチラチラ見ながら、大半の医師は、猛毒抗ガン剤を患者に投与する。その「重大副作用」など、ほとんど知りもしないのだから、気楽なものだ。
彼ら医師や看護婦たちに、罪の意識などカケラもない。抗ガン剤の慄然とする猛毒性など、初めからほとんど知らないのだから、罪の意識など持ちようかない。
自らの行為か、ほとんど殺人行為である、と認識している病院関係者が、果たしてどれだけいるだろうか。
暴走ダンプさらに殺人工場……とまで言われたら医者は、怒りで青ざめるだろう。なら、あなたらに問いたい。これまで投与してきた抗ガン剤の「医薬品添付文書」を、あなたは、すべて克明に読み、理解してきたか?
その「注意」「警告」にしたがって投与してきたか?「イエス」と胸を張って、答えられるドクターは、どれだけいるか。恐らく、皆無ではないか? 抗ガン剤で殺される 252~254ページ

添付文書を読んでいない決定的証拠録音を公開!
まったく説明書も読まない究極のズサンの極み
狂育された医者は自分で確認することが全くできない
これが現代医猟に暗躍する迷医たちの実態だ!
●添付文書を読んだことのない呆れたプロの抗ガン剤治療医の実態

抗ガン剤でガンが増えることなど聞いたことがないという証言録音!
発ガン性は添付文書やインタビューフォームはもちろん本など至る所に書かれているのに彼らが添付文書をまったく読んだことがないという決定的証拠のMP3。
とくに3分頃。抗ガン剤に発癌性があると示した証拠はない、発表されたことも聞いたことがないという。これは連鎖的に何を物語っているのか?
なんと、この無知な医者は説明書でもあちこちにWHOが発癌指定グループ1に登録されたことなどが当たり前に書いてあるという記載の事実をまったく知らないというのだ。
ということは、たかだか1枚5分もあれば読める添付文書やインタビューフォームを生まれて一度も読んだことがないということを結果的に堂々と宣言しているのである。
彼は抗ガン剤の本を書きまくって、抗癌剤治療のプロと称している。
日本中の医者が彼の本を参考に獲物に投与しているが、その開発者である彼は一度も添付文書をマトモに読んでいなかったのだ。
それはこの録音と実際の添付文書を見れば一目瞭然に実証できる証拠である。一度も添付文書やインタビューフォームを確認していないし、これからも確認する気などまったくないのだろう。
彼らが添付文書などで危険性の確認をまったくしないホンネはこうだ。
「アホらし。獲物のためにめんどくさいじゃん」
「なんでワシらがコイツら(患者)のために、こんなモン(添付文書)読む必要があんの?ワシらは受験戦争でこういう文書を読むのは懲り懲りやねん」だろう。
まさか自分や自分の娘に投与するとしたら、ここまで愚かなことはやらないだろう。
本質をわかりやすく、たとえていえば、目隠しでダンプを運転し、右も左も信号も無視して人を毎日、毎日、人を踏みつぶしながら暴走しているのだ。踏み殺して走りまわるだけではない。さらに保険金まで騙し取っているのだから保険金殺人犯である。
これが彼らのホンネだ。又は知っていて発ガン目的で投与しているかのどちらか。ズサンな抗ガン剤治療が明らかになった決定的な証拠の録音である。
この医者は本で窒素マスタードガス療法やシスプラチンを勧めまくっている。
マスタードガス製造工員の肺がん羅患率は平均の約50倍である。シスプラチンは1970代からとっくに一級の指定発ガン物質である。その発ガン性を聞いたことも見たこともないとはよく堂々と言えたものだ。
どちらも第一級のWHO指定発ガン物質であり、「WHOに指定された発ガン物質であるから注意するように」ということが、説明書にも書かれていることだ。
そんなことがガン治療薬と称して書いていること事態が呆れたことであるが、そんなことは医薬品のなかでは、ごくごく当たり前のことである。
注意しろと書いてあると言っても、それを病院に売りながら医者に何を注意せよというのかよくわからないが、それを知らないとは大転倒の墓穴である。もしかしたら、獲物に勘付かれないように注意せよという意味かも知れない。
それを知らなかった発言の事実は何を意味するのか?
おそらく他の医者も同様であろう。
これが呆れた日本の医学狂育、殺人工場と化した医猟犯罪現場の当たり前の姿なのである。
●医療の世界も売上げを上げる医者が出世する
バカを作る医学狂育の悪魔的な実態から、全国の津々浦々の病院で獲物が絶叫悶絶死する壮大な悲劇がハッキリと見えてきた。医者には二パターンある。治療ガイドラインだけを厳密に従うマニュアル医師と、この医者のようにあれこれと自分で組み合わせを施すオリジナル療法を発明する医者だ。
発明と言っても虫をいじくり回して、毎度ボロボロにして殺すようなことしかやっていないが、その滑稽なる無能さが莫大な利益をもたらすから経済至上主義社会では病院経営に貢献して、引っ張りだこである。失敗すればするほどリピートで儲かるのだ。
日野原のように先に毒ガスを打ち込んでしまうもっとも悪化させる医者が重鎮になる。それは731部隊の隊員達が重鎮として歓迎された事実ともピタリと辻褄が合う。
日野原の本質は終身カネヅル製造部門の成績第一位である。
それらの病院で行われている奇妙奇天烈な治療と称した滑稽かつ、猟奇的な儀式は、まるでブードゥー教の黒魔術の儀式さながらである。ブードゥー教の黒魔術儀式のほうがましであろう。
失敗して獲物が悪化すればするほど病院や製薬会社はますます終身カネヅルの病人が増えて儲かるようになっている。
それがまた製薬会社と病院の利益に貢献するから、獲物を悪化させるノウハウを開発したハンターとして持ち上げられ、センセー、センセーともてはやされるのである。
経済至上主義社会では車をよく売るセールスマンが持ち上げられるのと同じことだ。あのセンセーがいてくれたら医療品の売上げが上がるという医者が名医のカラクリである。
そうして祭り上げられて、知能の低さ故に辞められない残忍で冷酷なバカだけが残るのである。
最悪、治療ガイドラインだけを見て、方法も投与量も、その治療ガイドラインの書いてある範囲でしか投与しない医者だったなら、百歩譲って、まだましだろうが、この医者はそうではない。
本を読めばわかるように独自のブレンドやカクテル療法や投与量を増やしてやっている医者である。ここまで来たら医者という言葉あまりにも滑稽なる的外れである。
その本質は生きた殺人兵器ではないか。そのオリジナル療法は厚労省の出す治療ガイドラインとは違う。
添付文書の注意書きを一度も読まずにオリジナルカクテル療法で地球最強クラスの猛烈発ガン物質を打ちまくって、発ガンさせたり、バタバタ急死させて、誰一人救ったことなど無いのに、人を救ったような気になっているのである。
それでいて、自分は世界最高の難関にクリアした優秀な医者であると自信満々なのである。受験でやっている胴上げを見たことがあるだろう。私から見たら滑稽なる光景である。
おそらく虚構の演出に祭り上げられた自信故に
「オレは読む前から悟りきっている。マチガイナイ!」と思っているのだろう。
インチキのマニュアル本だけ丸呑みして、「オレは高速で答えがわかる」と思いこんでいるのだ。
なんにもわかっていないにも関わらず、狂育された期間が長くなるほど、審査だけはクリアしていくから、わかったような自信だけが虚大化しているのである。
バカを作る医学狂育の呆れたホンネ
●受験や医師免許のクリアと本質的な能力は無関係である
この医者の学歴は東大理科Ⅲ類で日本で一番難解といわれている東大医学部出身だ。もちろん、その本質は、一番バカで究極の手抜きのうまい答えだけ棒暗記の丸出しだけしか能の無い、スリ抜け、手抜き名人である。添付文書を読まない能力と受験で勝ち抜いてきた能力はまったく同じだ。つまり、彼は受験でも添付文書や医学書など読まず、
「こう問題が出たときはこう答える」という答えだけを丸呑みで覚えてきて、丸出しして受かっただけである。なぜそうなるのかを論理的思考で考える人間は膨大に時間がかかるのに対して、○○は「5」○○は「4」というマークシートだけ覚えているわけである。
これはまるでインターネットの将棋対戦で、(ネット対戦には監視があるから無理だが)最強将棋ソフトの指し手を見ながら駒を動かして優勝するようなものだ。
これなら将棋のルールすら知らなくてもアマチュア大会なら優勝できる。最近の将棋ソフトはプロの女流名人には勝っているから、女流のネット大会でも優勝できるだろう。
「オレも東大に行こう」などと思ったアホが挑戦してくると言うシカケ。
もちろん、論理的に答えを煮詰めていくような人間が受かるはずもない。ただし、これは大学全体を批判すると違う場合もあるから、とりあえず医学部受験ということに限定する。
ドラゴン桜は1年で最低レベルの偏差値の高校生が東大に合格するという内容だったが極限に答えだけを覚えるという方法ならありうるだろう。ドラゴン桜で医学部のの理科Ⅲ類は宇宙人のように難しいから最初から狙うなと言っていたように思う。
なにしろ、東大医学部を出た人間は、このサイトを全部読めば5分足らず論破されるような医学理論を身につけたチンケな集団である。
ドラゴン桜は東大なら何部でも合格すれば良いという内容だったが、作者は根本的にこの世界の虚構に気づいていないのだろう。
これが彼らのあきれ果てた虚構の学歴の実態である。答えだけ丸呑みして、答えが出てくる論理的な思考による意味も何も
「そんなの一切カンケーネー」の世界である。丸呑み丸出しで受かって通って医者になれさえすればシメタものである。
よく考えてみたら教育というのは、なんでそうなるのかという意味こそが肝心である。人間とは、なんでそういう行動に出るのかという動機が本質である。それが人を見抜くと言うことである。
しかし、そういうことは一切関係ない。
「これは5番」と末尾の答えだけ丸暗記しても電話帳の丸暗記に明け暮れているのと同じで、たいした意味は無い。
●20年かけて電話帳の暗記
たとえば次のような人がいたらどうだろうか?20年かけて、東京都北区の電話帳を丸暗記をしたとする。実力は確かに凄い。
「○○二丁目のパチンコ○○は?」
「03-5599-66××」と即答できたとする。たしかにその努力は凄いが何の役にも立たない。グーグルで検索したら答えはわかる。そんなものに20年も明け暮れてきたのかと思うだろう。
現代狂育の本質とはまったくこれと同じだ。
こんなくだらないことに数千万円の狂育費がかかるというのである。誰が考えても詐欺だ。
狂育も医猟も詐欺なのにこんなものに日本中が熱狂しているのだ。 こんなことに時間と労力を浪費し、明け暮れてきたから論理的な思考による答えの到達能力はゼロだ。
医療のようなものでは丸暗記で言われたとおりに指示して毒物を投与してくれればガタガタに悪化して次から次へと利益が出るからそれでいいわけだ。その仕事には論理的な思考による答えの到達は全く不要であるどころか邪魔な能力である。医療の支配者からすると疑問に思ってもらっちゃ困る。
理解も読みもしなくても丸呑みと丸出しだけすれば受かる。逆に言えば受かるためにはひたすら、それだけに明け暮れないと受からないと言うことである。
こんなへんな狂育で育った人間が医者になれば添付文書一枚すら自分で読めないで殺しまくるのは火を見るより当たり前の結末であるという簡単なことが虚構の学歴信者にはどうしてもわからないのである。
狂育のカリキュラムを作る文科省もペテンなら日本という国も国会もそこで動く政治家もウルトラペテンワールドだからである。
もちろんその本質は役人も同じ。愚行の制度を受け継いでいる役人の思考回路は育てられ方も医者の精神状態も同じだ。
こういうバカで国家機関を固めて、日本を奴隷国家に仕立てることがマッカーサーなどが文部科学省に指示してやらせてきた義務狂育のあきれ果てた実態である。
医学の悲劇にはその根底に狂育産業という悪意と殺意が根底にあることを忘れてはならない。
●学歴というウルトラクイズの虚構
日本テレビの福留アナや福澤アナが出ていたウルトラクイズを覚えているだろう。私は当時、あんな範囲の広い雑学をどうして司会者が問いかけた瞬時に答えられるのかと不思議に思い、歴代の優勝者の本が出しているいる優勝者、もしくはクイズの強豪の本は片っ端から読んで研究したことがある。なぜ、そんな強いのかカラクリが知りたくて仕方が無かったからだ。
トランプマジックの種がわかってしまったのと同じく、カラクリがわかってしまうと、なんのことはない。バカみたいな世界である。
彼らの強さのカラクリはこうだ。
まず、大学サークルとかにクイズ研究会なるものがある。これは要は番組の出題源情報を嗅ぎつけてくるサークルのようなものだ。
これは推測だが、場合によっては局員の買収までされて情報が出回っている可能性がある。だとしたら絞り込みが、うまくいくから覚える効率性が優勢になって他よりも強くて当たり前のことである。
○○番組の出題源が「今回は大辞林の中から、○○のテーマ」とか出題源がわかれば絞り込みはシメたものである。
その部分をひたすら読んでおく。そうすれば司会者が
「○○は…」と読み始めた瞬間に答えが出る。これも反射的な能力といえば能力だから全面的に否定することまではない。
ただ、これと同じことが医学狂育のカラクリだったとしたらどう思うだろうか?そんなノリで連想ゲームのように次から次へと毒物を打ち込んでくる。アッという間に、あの世行きだ。
彼らは間質性肺炎にはシクロホスファミド、つまり窒素マスタードガスの大量投与療法であるということはウルトラクイズの暗記からすぐに治療を実行する。
しかし、シクロホスファミドの重大副作用が間質性肺炎を引き起こすという矛盾の論理はわからないし考えることもない。
それは狂育や医師になるための過程において、いっさい考える必要性がなかったからだ。これは現代医学では、当たり前のことである。医猟現場では、悪化させて殺せば殺すほど暴利を生み出す優秀な医師であるからだ。
医学という虚構にまつわる重大疑惑はそこなのである。
●医学狂育のマチガイに気づいた800人殺害の医師
船瀬さんの本に800人殺してきたことを告白する医師の話がある。船瀬さんは800人殺したと表現をボカさずはっきり書いてある。船瀬さんの他の本や前後の話の流れで、その医者の名前も病院もわかってしまうのだが、自分が800人ほどを殺害してしまったことを読者に知られることをわかっていて船瀬さんに告白した医者を責めることは出来ない。
これは戦争と同じ壮大な悲劇である。ウルトラクイズや医学受験については暗記能力に関しては多少はまともにできないとクリアしないが論理的な思考とはまったく無関係のことである。
暗記で応えると言うことでなければ、誰でも家でパソコンと検索環境があればできることだ。
要するにグーグルで検索したら答えに行き着くようなことを範囲を絞った暗記勝ち抜け大会でやっているだけのことである。
もちろん持っている情報量はグーグルよりははるかに少ないから実質的にはたいした能力にはならない。
これは暗記でいかに心理的、人間的に成長できないように時間を潰したかと言うことを確認する意味もある。
つまり、受験のカラクリというのはウルトラクイズ大会の勝ち抜けといっしょである。
ウルトラクイズはまだいいが、その本質は兵隊をつくるのと同じく残酷なものだ。
●論理的思考は必要ないのではなく、残っていては困るのだ
医学部の試験はマークシートだ。その本質は言われたとおりのことを丸呑み、丸出しできているかを確認するロボット精度の審査だ。優秀さでパソコン無い。どんな荒唐無稽なことも丸出しできるかというバカさ加減を確認しているのだ。オモテ面は論理的なことまで理解していないといけないことにタテマエではなっているが、それはあくまでも医学生の優秀さを演出するためのタテマエである。経済至上主義社会の本質を見抜けない者がこのワナに墜ちていく。
実はまったく逆に論理的思考回路があっては困るのである。だから、それを意図的に破壊し、残っていないかどうかを確認するための茶番こそが受験なのである。
自分で考えて答えを作り出すような試験はない。あくまでも答えはこう書くという答えが決まっていることばかりだ。
マークシートの番号すらあたっていればいいのである。
教育や医学教育には、論理的思考は必要ないのではない。それどころか、論理的思考で考えてもらっては困るのである。
では、ひとつこれを読んでいる医者たちにバカさ加減を自覚させるためのカンタンな問題を出してやろう。難易度は幼稚園クラスだ。
問題1,
「現代医学では、ガンの発生原因を遺伝子に傷が付くことで細胞に異常が生じ、分裂信号が壊れて無限に暴走分裂するとほぼ断定している。
つまり、化学薬品や放射線など遺伝毒性による細胞の損傷、遺伝子の損傷が癌の発生、増殖のメカニズムである。
では、その癌の治療である放射線、抗ガン剤と称した毒物には遺伝子損傷、催奇形性があり、ガンの発生メカニズムそのものである猛烈な遺伝毒性を生じさせるものが選ばれている。なぜ、ガン医療は猛烈な発ガン因子そのものなのか?論理的に説明せよ。」 問題2,
「世界一多用される抗ガン剤シクロホスファミド(エンドキサン)は戦時中の毒ガス工場工員たちは平均の40~50倍の肺がんを発生させた原因発ガン物質であったと断定され、WHO指定の発ガンリスク最高ランクに指定されている。放射線に被曝した被害者も同様である。
マスタードガスや放射線という最高ランクの指定発ガン因子が世界一使われるガン治療薬、治療法になっている理由、発ガン物質や放射線でガンが治癒していくメカニズムを論理的に説明せよ。
問題3,
「間質性肺炎の治療には、ジュネーブ議定書で禁止指定されている化学兵器剤であり、毒ガス兵器窒素マスタードガスの学術名シクロホスファミドの大量投与、エンドキサンパルス療法が治療ガイドラインになっている。
しかし、エンドキサンの重大副作用は添付文書の記載にあるとおり、重篤な間質性肺炎を引き起こすことである。
さらに肺水腫、肺線維症を引き起こす重大副作用が記載されている。
なぜ重大副作用を引き起こす間質性肺炎の治療をシクロホスファミドの大量投与で治療するのか、エンドキサンによる間質性肺炎の治癒メカニズムを論理的に説明せよ。」 問題4,
「医療統計では 分母はどうやって割り出すのか? この問題がお前達クルクルパーにわかるかな?
論理的思考があればこのような矛盾は瞬時に気がつくはずである。
当然、優れた教育を受け、最高の医学を学んできて、最高の医学を行っているというお前達の主張が真実であれば、この疑問に対して論理的に堂々と説明できて当たり前のことである。
オマエたちにとってこんな問題は朝飯前であろう。では説明してみよ。
できなければそれがお前達の本当の知能が証明されるであろう。
医学生が難解な本を読んでいることから、そのイメージを真に受けている人は多いだろうが彼らはそれのどの部分を注目しているのだろうか?
彼らはそんなものを論理的に考えて、理解して受かっている人間など誰一人いないだろう。
バカとはさみは使いようと言うように悪化させてリピートで稼ぐにはこれらの人材は非常に優秀なのである。
優秀ということの意味がタテマエとはまったく意味が違ったのだ。その根底には獲物を骨の髄までシャブリ尽くす悪意があったのである。
私のところには、なぜクレームや誤りの指摘が来ないのか?
それは医学者はもちろん、信者達にも反論する能力がないからである。
●なぜ医者は自分で勉強しないのか
医者の知能はゴキブリ以下である。人間をゴキブリ以下にするのであるからそれはたいへんなことである。知能が低いだけでは無い。医者の心は悪魔なみに冷酷である。
自分を信頼して頼ってきた獲物に容赦なく冷酷に残酷な化学兵器剤や発病剤を投与できる冷血さがなければ医者などつとまるわけがなかろう。それが稼ぐために開発された凶悪殺人兵器の哀しい真実である。哀しい狂育を受けた故に彼らは殺戮することでしか生活していく術がないのだ。
これらの知能殲滅確認試験をクリアするには、きわめて無機質な電話帳の暗記と同様のことを延々と時間を潰させなければならない。
医者の心が破壊されて二度と自分では添付文書を読めないような人間になる知能破壊のカラクリはそこにある。添付文書のようなものを見ると、あの受験をクリアするために明け暮れたときの苦痛が蘇ってくるからであろう。そして説明書一枚すらも読む自分で能力もないのに、「オレは最高学府の医学部を勝ち抜いた」と自信だけは虚大化した滑稽なる医者が続出する。悪魔達の笑いも止まらないだろう。
極めて例外的には森下敬一氏は医学生だった当時から、荒唐無稽な医学理論の正体を見抜かれていたという。
医学部に受かられたのはとりあえず、カタチだけは合わせて医師免許をとらないと医師として活動できないからだろう。マチガイだらけの答えを書かなければならないのは苦痛だったことだろう。
論理的に理解している、あるいは見抜いているということは本当に優れたことである。現代で、こんな医学生は皆無であろう。
つまり、ほぼ100%に近い医学生の実態とは、どう答えを書くか、丸呑み、丸出しに明け暮れていただけなのである。
猛烈な発ガン因子のてんこ盛りで癌を治すとか、間質性肺炎を引き起こす化学薬品で間質性肺炎を治療するとか、こんな奇妙奇天烈な奇怪な治療ガイドラインを読んで何も感じないのは論理的に、なぜその薬品を使うことが治癒になるのかといった思考はまるで必要とされていないテストにクリアしてきたからである。
普通のまともなほうの人間とはまったく知能レベルが違うのだ。違うというのは医者は悪い意味でダントツに低いのである。
彼らもわざとやっているのではないという擁護はあるだろう。しかし、気がつかないと言うことは能力であり、人間性そのものなのである。
そうした人間を作り出したことじたいが戦争の兵隊と同じく現代文明全体の犯罪である。
●虚構の狂育を放置すると今後、ますますバカな医者が増える
さらに近年となればそのマニュアル自体が情報化社会でカンタンに出回るようになる。手抜きのワザは進化する。もちろんホンネはバカなロボットを選って殺人工場作ることだから、それで受かるバカな医者が増えてくれることは医学部狂育の支配者である製薬会社にとっては大バンザイである。
なにしろマニュアルどおりに発ガン物質や発病剤を投与してくれる人材こそが優秀な保険金殺人収奪犯だからである。
医学部の受験なるもの自体が壮大なウルトラペテンワールドだったのである。
それでいて、自分はえらく難しい難関にクリアした優秀な人間であるかのような錯覚だけが積み重なって自信は巨大化(虚大化)していくわけである。
どおりで平岩のような添付文書一枚すらも読む能力のまるでない、どうしようもない殺人兵器だらけになるのも当たり前のことである。今後1万人殺しても気づく能力はないだろう。その精神性を意図的に作り出すことが本当の狙いだったからだ。
根幹のウルトラペテンに気づかないと悲劇が終わるはずもない。
"この答えだけ暗記作戦"という方法なら、どおりで難関な試験も受かるはずだ。
つまり、医学生が優秀という思い込み自体がオモテ面の狂育産業、医猟界の演出であり、壮大な虚構だったのである。
狂育が虚構だから虚構の医猟、虚構の国家、虚構の現代文明が作られているわけだ。
こんなバカを作るすり抜け作戦、受験攻略本が売れているのだから、日本全国津々浦々の患者たちが奇怪な悶絶死を遂げていくという壮大な悲劇が終わるはずもない。
なぜなら東大理科Ⅲ類は論理的なことまで考えていたら、いくら時間が合ってもキリが無いから、答えだけを棒暗記して丸出しする究極の知能の破壊された挑戦してくるわけだ。棒暗記であるから、まったく意味などチンプンカンプンの世界である。これが医猟従事者たちという呆れたプロの実態である。ただ殺す能力、悪化させる能力だけを狂育されてきただけだ。それは治すためではなく、悪化させるためのマニュアルに従うロボットだ。
●現代医学の医者は将棋ソフトの指し手を真似た虚構の勝者と似ている
これはまるで将棋ソフトの指し手を見ながらネット大会で優勝した虚構の強者のようなものだ。将棋ソフトを使う裏技を使えば将棋のルールすら、まったく知らなくても指し手通りに指していくだけで優勝できるのである。現在の将棋ソフトは思考の持ち時間が1時間以内なら九段クラスのプロを上回ると言われている。
持ち時間が8時間程度の長考で六段クラスであるという。しかも、最期の詰みに対する演算能力では、九段が15分考えて見つけられない詰みをわずか数秒程度で正確に見つけ出してしまうほどだという。
詰み将棋の最終局面だけで言えば、コンピューターは強い。
プロでも負ける可能性が大であるから公式にはやろうとしない。
もしこんなものがインターネット将棋大会で使えたらどうなるか?そこで優勝する棋士はみな虚構になる。
ルール違反をしているものは虚構であることを気づいているから自戒できてまだいいが、医者の虚構はその虚構にすら気づく能力がないからどうしようもないのである。
またそんなヤツが虚栄心で東大というブランドに憧れて挑戦してくる。東大の医学部が他の地方大学よりバカだらけになるカラクリだ。
ルール上許されていることならどんなすり抜け作戦でもやってくる。
その本質は論理的思考、論理的な思考による答えの到達というもっとも本質をはぶいて、単純に指し手という答えを丸呑み、丸出しする丸呑み作戦である。
●東大、京大などの出身の医者はなぜ本質的にひどくダメか?
もちろん東大の受験は時間制限からそんなバカしか受からないようになっている。これが最も難しく難解と見せかけて、もっともバカな服従ロボットを選り出す悪魔のトリックである。東大医学部が日本一のクルクルパーの世界であると言うことは先のラジオで証明できたはずである。それでいて自信だけは虚大化しているからタチの悪さでも日本一だろう。
そのカラクリはバカなロボットしか受からないからである。それでいて、虚大化した自信がついていたら、人材としては最適である。
また東大というブランドに憧れて、そういうヤツが集まってきて医猟界が末永く繁栄するというシカケ。
その本質とホンネは主に二つある。ひとつは究極の難関を装って、虚構の優秀さを演出することで獲物を収奪の檻に追い込むこと。
二つ目は棒暗記の丸呑み、丸出しのバカなロボット人材だけを選りだして製薬会社は医者を採りたいからだ。
だからこそ、わざと見かけ上は難解にして論理的な思考による答えの到達を求める学生にはとうてい入れないようにしていたわけである。
論理的な思考による答えの到達を常に考える人間には東大にもっとも遠い人間である。
今の医学部受験には答えだけでなく、"論理的に理解しているか"とか"どういう論理からこのような答えに行き着くか"というもっとも本質的に肝心なテストはまるでない。ここが虚構の狂育産業のカラクリであり、気がつかなければならないポイントである。
本当の優秀さとは現代狂育のやっていることはまったく逆の事であると私は確信している。優秀な人間ほどシステム上はバカにされる虚構の世界だ。
それが医学部では都合の良い殺人兵器になり、発病剤、発ガン物質の打ち込みとシカケで獲物をボロボロに追い込み、莫大な利益を上げていくわけである。
将棋のルールすら知らないような虚構の強者が何がどうなって獲物が悪化しているかなどわかろうはずもない。
それはすべてコンピューターの指し手のとおりに指している虚構の棋士と同じだからだ。
こんな虚構の狂争に明け暮れさせられる子供たちは悲劇である。
答えに気づくと言うことは論理的な思考による答えの到達である。
つまり、私のようなやり方というのは現代狂育の試験ルールや採点の仕組みからすれば、もっとも効率性が悪くなるから、バカな落ちこぼれの部類になる。現代狂育と本質的な優秀さとはまったくかけはなれたものである。
なぜなら論理的な思考による答えの到達というのは、単に「○○という問題が出たら5番」と単に末端部分を暗記するだけよりも、点数を稼ぐことだけで言えば、はるかに効率性が極めて悪いからだ。こんなことを理詰めでやっていたら到底東大などに受かるはずもない。
つまり、今の狂育というのは単にモニターを見ながら将棋を指している虚構と同じで、本当の意味での才能や能力ではないからである。単に言われたとおりに動けるかというバカさ加減とロボット度数を確認しているに過ぎない。
こんな狂気の殺人兵器開発に何千万円という税金が使われ国民が屠殺解体されている。
クスリの大半が日本で消費されている。日本のガン医療は世界でも突出して猟奇的である。それは東大教授をはじめとするバカな医者がゴロゴロ居るからだ。日本は最低の医猟犯罪国家だ。
なんと愚かな医猟犯罪の歴史だろう。731部隊や戦争時代の愚行の数々はまったくカタチを変えて今もやっていることは同じである。私は真実に気づいた者として怒りで毎日憤死しそうだ。
●義務狂育自体がバカな兵隊を作るための追い込み作戦だった
現代狂育のテストや偏差値というのはその根本から医猟と同じくウルトラペテンである。虚構のインターネット対戦大会で強豪が将棋ソフトでやっているなかで、自分だけは自分で考えて指し手を考えていたら時間制限でビリになるのは当たり前のことである。
今の狂育の本質というのは本質的にこれとまったく同じだ。
これは世の中の常識がひっくり返るような虚構のカラクリを明かした事実であるが、虚構の世界のタブー中のタブーである。狂育で優秀さの決め方がペテンなのだ。
当サイトのタイトルの元である「がん患者よ、医療地獄の犠牲になるな」の著者である宗教家のひろさちや氏によると学歴とはバカな従順ロボットを作り出すためのウルトラペテンであることは既に戦時中から気づいている人がいたそうだ。
ひろさちや氏の本は、本当に優れた名著ばかりだとつくづく感心することが多い。本質とは虚構の根幹を見抜くことから始まる。
もちろん義務教育などというものは、日本が負けて奴隷支配権を得たアメリカがマッカーサーを送り込んで文部科学省に指示し、バカな兵隊、アメリカの言う奴隷を作るための虚構であるから戦争が終わったら、あんな大日本帝国のような愚行の結末を根本から反省し、大日本帝国時代の義務教育の反省をして、制度を辞めるべきであったと指摘されている。
気づいていた人々にとって、また同じ愚行を作る義務狂育が続くと決まったときの嘆きは相当なものだろう。その当時から本質的に戦争時代の悲劇が続くことに気づいていた人々が大勢居たということだ。
現代のようにインターネットで自由に発言できないから記録に残ってないだけである。
もちろんいじめなど、子供の問題の根幹は義務狂育制度だということも指摘されている。いじめは義務狂育制度が作り出しており、鹿川くんなどはそんな狂育産業の犠牲者だろう。狂師達が追い込んでいったのである。教師も畜産産業と同じく、非常に心のない職である。
狂師達(民間は除く)は自分たちのやってきた狂育が作り出す滑稽なる結末をどう思うのだろうか?
もちろん今の医者もどきたちも同じく狂育産業の犠牲者だ。
虚構の世界から目が覚めてみればすべてはウルトラペテンワールドの虚構だったということだ。
医学部で作られる凶悪殺人兵器は狂育という虚構と医猟利権の悪意がコツコツと作り出した悪魔の殺人兵器である。
要するにクリアするのが難解とはオモテ面の建前、見せかけにに過ぎない。つまり、難解な本もカラクリはウルトラクイズと同じく、どう答えるかという答えだけを丸呑みしているだけなのだ。
彼らの優秀さとは、なんのことはない。クイズの司会者が「1953年にアメリカで…」と出たら瞬発的にボタンを押すウルトラクイズの早押し競争みたいなものだ。
そこには意味も論理もいっさい関係ない。
本当は答えだけ覚えるのに専念すれば、つまらない電話帳の暗記に明け暮れるのと同じくたいへんな苦痛ではあるが、すり抜け本のマニュアルのように、できるだけ効率よく、徹底的な論理的な思考による答えの到達を省略し、暗記でやれば受かるのである。その本質は心を破壊され、目の前でどんな奇怪な悶絶死が続いてもおかしいとは気づけない廃人への道だ。人を無差別に殺す殺人兵器であるから、麻薬で廃人になることよりも恐ろしい。
普通の人間の神経では、あまりにも、バカバカしてできないだけだ。そういう意味ではそこから生まれてくる人材は本質的にけっして優秀では無いが、確かにクリアすることについて難関は難関だ。
本当のカラクリは「○○といわれたら5番」と丸呑みだけしているような、バカしか受からないように意図的にしてあるのだ。
答えを煮詰めていく論理的思考をする者が受かるはずもない。つまり、医学界のホンネは答えだけを丸暗記することだけに莫大な時間を割いてきた人間だけが難関な敷居をクリアできるということである。そういう人材こそ、悪魔達は求めているからだ。
究極の手抜きと暗記、答えの丸呑みと丸出しだけでやらないと受からないカラクリになっているだけのことある。
もちろん、ひろさちや氏と同じく、多くの人は薄々、この世界が、おかしな虚構の世界であることに気づいているであろう。
ただし、自分もそのババを掴まされて背負っている人間であるから、真剣に虚構の真実と向き合えないのである。
●論理的な思考による答えの到達はなぜ重要か
論理的な思考による答えの到達がなぜ重要かというと、たとえば、プログラミングでコピペだけするなら一瞬であるが、論理的に一字一句コードを書いてプログラムを動かせるプログラマーまったく能力が違う。それは根本の本質、仕組みを悟っていくことである。答えというのは"なぜそうなるのか"とか、"この人はなぜこういうことをするのだろう"とか、"なぜこの人はこういう言い方をするのだろう"ということを突き詰めて見抜くことが重要である。
それは精神性の根幹を見抜くことである。
現代狂育という悪意は、そういう能力をいかに破壊して無意味であるかということを痛感させ、打ちのめさせて能力を潰すせるかに明け暮れているのだ。バカを作ることこそが本当の狙いだからだ。
なぜならその能力こそ支配者たちにとって、身につけられると、もっとも都合の悪い能力だからである。
現代医学ではこういう人材は邪魔なだけだから最初から医師免許が取れない。
論理的に理解して答えまで行き着く正攻法では究極に難しく難関である。
それはそういう人材こそをはじき飛ばして医学界に本質的に優秀な人材が入ってこれないようにするなどのるための悪意である。
もし、論理的な思考による答えの到達ができる人材が居たら医学界は滑稽なる矛盾だらけですぐに医者などの当事者達に気づかれて自壊してしまう。自浄作用が働かないようにするには、本質的に優れた人間をブロックしておく必要があったのだ。
そうならないためにはバカな兵隊集団であってもらわなければ困る。
受験にしても時間配分の仕方に邪魔な人間を排除するカラクリがあったのだ。医療産業の犯罪には、常に狂育産業の悪意、殺意が絡んでいるのである。
なぜなら、狂育産業も医学産業もそれを動かしている根幹は愚行を演出することで莫大な利益をたたき出す同じ利権だからである。
●医学部受験の本質は電話帳の暗記
私に対して医学を批判するなら医学部を出てから言えという批判があるかも知れない。そもそも医学部というところ自体が壮大な虚構であるから時間と精神を潰すようなものである。もしやるとしたら、丸呑みのために莫大な時間を費やすことになる。これはまるで1年中、電話帳の暗記にあけくれているようなものだ。
つまり、教育という虚構自体が本質的に賢くなれないように時間を潰させて追い込むための悪意が根底にある。
これが、東大理科Ⅲ類の究極の難関と言われる理由だが、論理的な思考による答えの到達をクリアするような人間は誰一人クリアしていない。入っているのは電話帳の暗記と同じく、答え丸呑み、丸出しの本質など何もわからないどころか、そんなことなど考えたことすらもないようなバカだけだ。
これは医学部だけでは無いが医学部や法学部あたりが特にヒドイ状態であろう。国家を動かす役人を作るのも同じくアメリカの支配する文部科学省を中心としたバカをつくる狂育だ。
義務狂育の本質も同じである。滑稽なる国家狂育の実態である。それが北朝鮮なみの滑稽なる世界を作り出している元凶なのである。
その虚構の本質は丸呑み、丸出しのスイッチを押されたら殺しまくる指示が出されたら突撃する特攻隊のような殺人兵器を作り出すための悪意が根底にある。
そんな殺人兵器を優秀な医者と勘違いしていることのオメデタイこと、オメデタイこと。そんな悪魔運営の殺人ロボット工場に飛び込んでいけばメチャクチャにされて惨殺されるのも当たり前のことだ。
あまりのズサンな国家ぐるみの医猟過誤、保険金殺人の壮大かつ、呆れた実態に開いた口がふさがらないだろう。その本質はバカ作る義務狂育から仕掛けられていたのである。
そんなものを支持して自分の子供を通わせていること自体が犯罪への加担である。
これらのカラクリに気づかれていたかどうかは知らないが映画監督の羽仁進氏は自分の子供は学校に頑として行かせなかったという。
バカを作る狂育のワナから逃れられた良い例だ。
つまり、悪魔の医猟産業の犯罪と文部科学省をはじめとする究極のバカを作る狂育産業の犯罪は親子のような関係だ。
これらはセットで撲滅しなければならない。
医療信仰という最弱の虚構
●現代医学側は悔しくても受けがない
このサイトは船瀬さんの本とは決定的な違いがある。それは犯人として医療機関を名指しで書いていることだ。もし、事実無根の中傷なムチャクチャな論理であれば私はとっくに逮捕されて吊されるだろうし、医療信者達はけっしてそんな悪意を許さないであろう。
今の時代、嫌がらせで「○○は凶悪保険金殺人犯だ」とか、「○○病院は保険金殺人で殺している」などと書きまくったら即刻で逮捕される。
それが悪質な全く事実無根のウソなら、逮捕されて裁かれて当たり前のことである。当然、怒って訴えて来るであろう。
現代医学という医学界は信者も含めれば地球で数億人のカルト宗教である。もし最高の医学であれば当然最強の論理的な論破ができるはずである。
さらに世論調査で尊敬される職業の一位は医猟従事者たちだ。
つまり、当事者だけでなく、甲子園で言えばメガトン級のウルトラ大応援団が控えていることになる。
しかし、数がいくらいても虚構は所詮、虚構であるから、そんな論争ができるはずもない。
もし、裁判にかけて無罪にでもなれば、いよいよ公式に虚構だったことが正式に認められることになる。
つまり、警察に金を払って、逮捕はできても裁判で勝たなければ恥を掻くだけでまったく意味が無い。
警察はいくら金を積まれてもあとで虚構がバレたときに発覚を遅らせたことを叩かれるから怖いであろう。
裁判で負けるくらいなら逮捕などしない方がよっぽどましであるというのが彼らの考えであろう。
●八木田教授は、なぜ逮捕されたのか?
今まで逮捕してきた代替療法や良い方の医者などは、なぜ逮捕されたか?彼らは逮捕するときに反論してくる度胸がないかどうかをよく考えて決めている。なぜなら、反論してくる度胸があったとしたら虚構のトリックをバラされて、マズイことになるからだ。
たとえば、逮捕された八木田教授は逮捕以来とくに反論はされていないようだ。
先の平岩医師は、何も反論してこないことをいいことに八木田教授をメッタ打ちに詐欺師だと批判されている。
どっちがおかしな医療であったかは証拠が示している。権力側に突いているほうの医者は誰もまともに批判しなかっただけだ。
八木田教授はガン医療や輸血がインチキであることも医療のペテンの惨状については気づいておられるのだろう。
ただし、それを反論してくる度胸まではないと思われたのだろう。
書き方で直ぐにわかる。逮捕される人間は恐れながら寸止めで書いているのだ。
悪魔達は、たとえどんなに正しくても巨大な権力に立ち向かう勇気など無いことを見抜いて晒し潰しする者を選っているのである。
私が初期と違い、丁寧に書くのを辞めたのはそのためだ。
温厚に書く方が好きではあるが、とてもじゃないが、そんな大甘では通用するような集団では無いことに気づいたからだ。
なにしろ、人間を殺すことなどゴキブリを踏みつぶすことと同じくらいの感覚しかない凶悪保険金殺人集団である。
逮捕されるのは書いている人間の臆病さ、恐怖心が警察を呼んでいたのである。
何も反論してこない人間は「裏切り者はこうなるぞ」という晒し潰しの生け贄にするには最適である。
そんな論争をする度胸のない寸止め書き、ボカシ発言の人間だけだ。彼らは権力に逆らえない臆病さにつけ込んでくるのである。
八木田教授は、生かしながら生け贄にされただけましである。
「裏切り者は闇に葬り去れ」命を奪って抹殺する、これが医猟界の厳しい掟である。医療界からすれば、ヤクザの指の切断など大甘の世界である。
しかし、私のような人間はけっして逮捕できないであろう。
逮捕すると言うことはひとつの賭けである。
もし予想に反して猛烈に反論でもしてきて、犯罪の証拠をバンバンだしてきたら裁判で負けることになりかねない。
かといって拘置所で病死させるのは、あまりにも不自然すぎる。それこそバレて誰かに騒がれたらウルトラゲームオーバーがはやまってしまう。逮捕しても生きて帰すとなるとそれはマズイ。
いくら警察に金を積んで逮捕はさせても論理的な思考による真相の解明にはまったく勝ち目がないこと虚構を操る悪魔達はよーくわかっているからだ。
そんな裁判で虚構側の人間が勝てるはずもない。突き詰めて議論など彼らにできるはずもない。
●医療産業には論理的な思考はない
なぜなら彼らが言えることは「それが正しい根拠は○○に書いてあるから」とか、「国が認可しているから」といった、論理的な思考による答えの到達とは無関係の滑稽なる答え方しか出来ないからである。
これはインターネット将棋でいくら優勝しても将棋ソフトを見て指した優勝者は感想戦で
「なぜ、この一手が最善手だったのですか?」という論理的な思考による答えの到達経路は説明できないのと同じである。
「まぁ、最強ソフトの激指がそのように指しましたから」というしかない。
日本全国の医猟従事者たちが一切クレームも言ってこないのは論理的な思考による答えの到達がないから、具体的に提示された根拠や資料に論理的な思考による反論が出来ないからである。
答え丸暗記だけの狂育で作られた知能に、そんな能力などあろうはずもない。
私がいともカンタンに国家機関やノーベル賞や医療統計もペテンであるカラクリを暴いたから受けがないのである。
そこを鋭く突いてこられたときに答えようもないから、自分たちの掴まされたババをメッタ打ちに批判されて、いくら悔しくても何も言ってこれないのだ。
信者や集団の数などまったく意味が無い。真実や本質は多数決では無い。
●誰でも現代医学の虚構は5分で論破できるようになる
虚構の集団は何十億人の信者が居ても所詮は虚構なのである。国というバックが突いていると彼らは無意識的に強気になっているだろう。
しかし、虚構の国家の認可や虚構の国家権力の与えた学歴などのなんの戦力にもならない。単なる掴まされたババである。紙くずを抱えて戦力と勘違いしているのだ。ちり紙の交換にもならないから紙くず以下だ。
アンデルセンの童話の世界のほうがよっぽどまともな世界である。
まったく滑稽なる裸の王様である。服も着ていないのに架空の見えない立派な服を着たような気分にさせられているのだ。発行元は日本というペテン国家である。
開設後、3年たった今も誤りの指摘どころか、当人はもちろん、信者や関係者からも感情論でのクレームひとつ来たことは無い。
現代医学の本質はチンケな殺人詐欺集団である。それこそが虚構の世界のタブー中のタブーであり、本当の事実だからだ。
虚構は所詮はどこまで偽ってもメッキと同じく、家畜奴隷を騙す虚構に過ぎないからである。
たとえば先のたとえの最強将棋ソフトを使った勝ち抜けと同じく、ペロッと仮面を剥がしてみれば将棋のルールすら知らないペテンと同じである。将棋であれば別に犯罪ではないが、医猟とは極めて単純で粗末きわまりない疑似餌を食わせる世界である。
誰でもウルトラペテンのカラクリ、騙しのマニュアルを知れば、現代医学などというチンケな詐欺は5分もあれば論破できるだろう。
インチキで稼いだ金の力で権力だけは取り込んだ裸の王様ならぬ、虚構の王様である。
裸の王様の王様は詐欺師に騙されて、服を着ているような気分で裸で歩いているだけで、人畜無害だが、現代医学という虚構のカルトはブードゥー教の黒魔術さながらの猟奇的な儀式に明け暮れて奇怪な悶絶死が多発している。病人を作り出す儀式こそが錬金術のカラクリになっているからだ。
●教授も指導医も主治医も添付文書を読んでいなかった女子高生毒殺事件
この本では、埼玉医科大学の教授、指導医、主治医の誰も抗ガン剤の添付文書を一度も読んでいなかったことが医療裁判で白日にさらされ、8400万円の賠償と刑事裁判で有罪が確定しているが、こんな医者が毎日殺人事件を起こしているのに遺族や被害者が気付いていないから発覚していないのである。この事件では親が「苦しんでおかしいけど大丈夫ですか!?」と何度も申告しているがそれでも気がつかなかったという。彼らの認識はその程度なのだ。埼玉医科大学で三人の教授がこの程度だと言うことは、東大病院も京大病院もまったく状況で同じである。
彼らは単位をまちがえたら死亡するような劇薬でさえもまったく読んでいないし、めんどくさいから読まないのだ。もともと患者を救う気などったくないからである。
ということは、一般の薬ならなおさら添付文書など読んでいないだろう。産まれてからこのかた、一度も添付文書や事典だ読んだことがない医者がゴロゴロいる。事件で発覚したように教授や指導ですらそうなのだ。さらには家族からおかしいと申告されても気がつかないのである。おそらく薬の事典を読んでいる患者のほうが詳しいくらいだ。あまりのレベルの低さに唖然とするだろうが、それが彼らの本当の実態である。
大学医学部に通うような人間の精神状態ははだいたい共通している。権威の示した結果を鵜呑みにして、その確認を自分では一切行わない。だから昔教えられたことからいつまでも抜け出せず古くさいことをやっているののである。
●「形式というハードルをクリアしてしまえばこっちのもの」
なぜこんなアクセルもブレーキもわからないようなバカだらけになるのか?それは高学歴の人間が優れているという思い込みが現代医学は優れていると騙されているように根本的に誤りなのである。そういう思い込みこそが狂育マフィアが仕掛けた罠なのだ。つまり、究極の手抜きで、なぜそういうことになるのかという過程を無視して、言われた答えの部分を形だけ覚えて、答えるのが今の受験システムだからだ。そこにはなぜそうなるのかという意味も本質もへったくれもまったくないのである。現代医学の産みの親である現代教育は教えた答えをオウム返しに言えるかどうかは徹底的にこだわるが、「なぜそういう答えになるのか?」という意味や本質を理解することにはまったく無頓着である。その本当の狙いは本質を見抜けない家畜奴隷を作ることが目的なのだから当たり前である。バカな家畜奴隷牧場こそが支配者の本当の目的だからだ。これから一生家畜奴隷として働いてもらう奴隷達に賢くなってもらっちゃ困るのである。
なんのことはない。そのホンネは教えたことをそのまんま盲信しているかどうかを確認しているのだ。だからなぜそうなるのかなどいうことは考えさせないし、考える精神を破壊して、「先生なぜそうなるんですか」などと訊こうもなら、「あっん、そんなことどうでもいいから、お前らは言われたとおりに覚えりゃいいんじゃ」という狂育だけである。教育の本当の目的とは無機質な心のない家畜奴隷、虐殺マシンにしていくことである。
だからそういう究極の手抜き、答えだけを盲信、盲従し、まったく意味など理解できないどころか、興味すらも持てない狂った人間だけが残っていくことになる。それで選び出した良い例が医者であり、狂った現代医学である。こういう人間は用意されているくぐらなければならない形式のハードルだけをいかに手抜きしてクリアするかだけを考え、義務がなければまったく自分ではやろうとしない。そういうダメ人間を選ぶことこそが現代狂育の受験システムだからである。そういうダメ人間をどう使うかというと昔なら特攻隊、今なら医者という殺人ラジコンである。
バカとはさみは使いようと言うように、毒を投与してのたうちまわってもなんとも感じない感覚と知能が屠殺業の殺人ラジコンとしてはちょうど都合がいいのである。これはちょうど屠殺の屠夫に「あっー、かわいそうだなぁ」なんと思う心が残っていたら使い物にならないのと同じことである。戦時中の人間殺人兵器を称える狂育と同じだ。
こんな殺人ラジコンを税金で7000万もかけて作り出して、2000万円も屠殺代を積み立てているのが宇宙でも例がないほど騙されたアホ日本人だ。私はバカバカしいから税金なんか払うのは辞めた。


マスタードガスであるシクロホスファミドの併用猟法であっという間になくなった事件。普通はちょこちょこ悪化させていって数年から10年くらいかけて痛めつけて発ガンさせて、殺して暴利を吸い出すのが治療ガイドラインになっているが、まちがえて、ガイドラインの7倍打ってしまった事件だ。遺族側が気がつかないから、発覚していないだけでしょっちゅうあることである。よく「○日になって容態が急変」とかのニュースはたいていそれだ。実は彼らが殺しているのである。
お葬式の時には遺体を触るとミイラのように崩れてきたという。ということはガイドラインのとおり打っても7分の1だから、正当とされている量を打たれた人の体内でも凄まじいことが起きていることがわかる。医者にオカシイと訴えていたときから凄まじい惨状であったという。
再三の訴えにも関わらず教授、指導医、主治医は誰もおかしいと気付かなかったという。死亡後はのうのうと自然死扱いにして治療代を請求しようとしていたと言うから悪質だ。これが日本全国津々浦々の病院で起きている現実である。最先端の世界一の高度な医療と思いこまされているのは演出によるトリックである。百歩譲って、たまたまおかしい人間が混じってミスが起きると言うことはあるにしも、三人揃ってこんなトンデモナイ医者が揃っているというのはダメ人間を選び出すシステム上の問題である。同じような医者がきょうも殺人事件を起こしていることは間違いない。
ということは気付いてないだけで埼玉医科大学で死んだ患者の大半が殺されていたと言うことである。岡山大学では80%は殺しているのをわかっていて今もヘーゼンと続けているのである。悪化させて殺して莫大な資産を収奪していくしていく虐殺ビジネスを辞めたら飯の食い上げになるからだ。それほどまで悪化させて追い込む暴利ビジネスモデルは彼らにとって魅力的なのだ。なにしろ国のお墨付きである。バレたらバレたで知らなかったという逃げ道が用意されているからだ。国家が認めた合法強盗殺人と成ればよってたかってやりまくるのが人間の性である。
この事例は被害者側が気がついたと言うだけの違いに過ぎない。日本の医療の実態は産業で回っているものとして何もかもがこれが現実だ。人々が認識していないだけに過ぎない。
この例はあまりにもはやく殺しすぎて、発覚しただけに過ぎない。これが4ヶ月くらいだったらてっきりガンの進行が速くて死んだと騙されていたところだろうし、ほとんどがそのパターンで気づかずに逃げ切られているのだ。1億くらいとれる医療過誤などゴロゴロあり、私の試算では潜在賠償金は数百兆円である。このサイト提示によってメガトン級の資金流失が始まるのだ。ひとつの産業が崩壊すると言うことである。もちろん、それは企業の内部留保にとどまらず医者や関係者の私財にも及ぶだろう。
●一度免許を取れば何をしても法的には自由、死ぬまで再審査も無し
私が闘病記の本を読めばほとんどが凄まじい殺人事件である。それが壮絶な殺害現場の回想であると本人達は気がついていない。本人達は怒るどころか殺人犯に殺され賃を召し上げて感謝している場合が多いのだ。なぜ日本中のほとんどの病院でこのようなアホ医者が揃っているのか。そもそも医者になってから何か勉強しなければならないという義務はまったく何もない。
一から教えられたことだけにしか従えない人間を選び出し、もともと自主的な探求心などカケラもない連中である。免許さえ手に入れればどんな劇薬である抗ガン剤をどのように使おうが、どんな難しい手術を練習がてらにしようが、まったく審査や監督、監視機関などないのだ。もちろん添付文書を読まなければならないなど言う義務内から一生読まない医者でも発覚するまでなんの罰則もない。自主性に任せてしまえば読まないのは当たり前である。さっきの埼玉医科大学の医者も現場に復帰している。医師免許は永久剥奪にもならない。
この一連の壮絶な殺人は故意か過失かである。私は医者によって違うから、両方あると気づいているが、計画する人間がいるから成立するのであり、故意の医者なら悪魔であるし、過失の医師やならトンデモナイ宇宙ワースト級の低知能である。もし自覚がないのだとすれば、先の抗ガン剤で殺されるで「プレーキやアクセルの位置すら知らないで、ダンプカーを運転するに等しい。人を跳ね殺して『アッ……これがアクセルか。なーんだ』と学習しているのだ。」と書かれているが、気がつかないで何十年も同じ犯罪を続けているなら、あっ、これがアクセルかとすらも気がつかないだろう。高学歴(高知能破壊歴)の彼らにそんな知能などあるわけがないのである。
●高学歴なら説明書一枚すら読めないバカになるのは当たり前
つまり、撥ね殺していることにすら気づく知能も彼ら医者にはないからまったく進歩性がないのだ。何十年のたうちまわらせて殺害の実行犯をやってきても気付く知能はない。だから私から言えば、彼らには人を跳ね殺したという自覚すらもできないということである。
右通行も左通行もわからないどころか、アクセルかブレーキも何なのか、分でも触ってもわけがわからないような医者がダンプカーを運転して、さらには毎日毎日、人を踏みつぶして走り回っていることの自覚すらもないアホ医者が治療と称して、ボロボロにして殺しているのが日本の医療現場の当たり前の光景になっているなのである。
また同じ狂育を受けたかかる獲物もそんな状態だから自分たちが何をされたかの認識すらもない。罠にかけるアホにかかるアホである。
そういう人間は、それが正しいと信じ、確認がめんどくさいから、判断を任せてしまう。それは究極の手抜きであるが、そういう精神状態の人間だけを選び出していくシステムが現代の狂育の勝ち組とされているからである。添付文書が必読であることはビンにも書いてあるが、そもそも受験というものをくぐるためにやってきたような人間が義務もないのに読みわけがないことくらい予測の付くことである。
抗ガン剤の名医と言われる人が抗ガン剤の添付文書を読んだことがないとはブラックジョークのような話だが、それは録音で説明しているとおり、私の推測などではなく、ハッキリト証拠を提示できる事実だ。また教授が読んでないのにも裁判で白日にされたとおりである。こんなトンデモない医者がNHKにかかれば名医になってしまうのだから、絶望的なことである。きょうも子供が虫をいじくりまして殺してしまうように「あっ、また死んじゃった」と繰り返しているのである。彼らの感覚とはその程度なのだ。
●ズサンな人間だけを選ぶ悲劇のシステム
劇薬の説明書を読まずに投与する、そんな恐ろしい医者に人は身を任せることが出来るだろうか。しかし、それが彼らの実態だ。そのホンネは「そんなものめんどくさくて、いちいち読んでられるか。製薬会社から説明を受けているからそれで十分だろう。どうせ打たれるのは患者だから」である。
抗ガン剤添付文書の発癌性警告画像
これを見れば素人が一瞬見ても一目瞭然だ。説明書にハッキリと発ガン性の事実が書かれている。
私の調査では抗ガン剤の90%程度に発ガン性を認める記述があるし、インタビューフォーム、医学事典には、WHOの指定発ガン物質グループ1(最強レベル)であることも説明しているから、本当に知らないとしたら、今まで一度も添付文書や医学事典を読んでいないと言うことだ。世界一使用される抗ガン剤は化学兵器禁止条約指定の史上最強の猛烈発癌物質だったのページ

医者に渡される営業用のパンフレット。彼らはこれしか読んでいない。添付文書とはかなり違って良いことか書いていない。
●善意なら重過失致死、悪意なら悪魔の保険金収奪殺人事件
この医者は副作用のない抗ガン剤治療などの本を多数書いているが、そのプロが、一度も読んだことがないのである。おそらく、セールストークだけ信じて、一度も自分では確認したことがなく、劇物であるという認識もほとんどないのだろう。医者がダンプ運転手に例えれば、アクセル、ブレーキも交通標識も知らないで暴走しているとは本当のことなのである。
善意でやっているとすれば、てっきり製薬会社のセールスマンの言うとおり、患者を助ける薬だと思いこんでいるのだ。ガン治療の名医(騙される大衆もアホだから名医だと思っている)がこの程度だから、日本中の医者の認識がこの程度なのである。それは能動性を徹底的に殲滅させ、受動的に狂育されたことだけ盲信させる狂育が生み出した殺人マシーン、虐殺マリオネット達なのだ。
医者の実態は、プロ野球選手が「ファーストって何ですか?」と訊いているようなレベルなのだ。それが現代医療の現場で働く医者の現実である。
なぜこの医者はそんな話を聞いたことがないと言っているのか?その答えは、今まで一度も、まった説明書を読んだことがないか、もしくは、発ガン剤であることをわかっていたが、とっさに訊かれてラジオではマズイからごまかしたかのどちらかだろう。
本当にまったく知らないか、大衆を騙して殺すつもりでいるかである。状況から考えると本当に知らない可能性がたかい。どちらにしても、その驚くべきウルトラ級のズサンさ、日本中の医者も同じである。



●知っていて投与しているなら悪魔である
もし医者が発ガン剤であると知って、打っているとしたら、あのアウシュビッツ収容所と並ぶ虐殺の731部隊の悪魔の生体実験と同じく、その悪質さには呆れるはずだ。医者が悪いと言うよりも、そういうズサンな人材だけを選んでいくシステムが根本的に百八十度間違った悲劇のシステムであり、間違っているのである。駄目な人間を選ぶシステムなのだ。なぜなら、製薬利権にとっては、医者になってくれるのは、自分たちの言うことだけを信じて指示したとおりに毒物を投与し、獲物を悪化させ、病気を増やしてくれる殺人収奪のロボットでなければ経済至上主義の都合上、困るからだ。
医者が悪いのではなく、その根底のシステムに虐殺マリオネットを大量生産する悲劇の欠陥、悪意のシステムがあったのである。

抗ガンの副作用が発ガン性であることは添付文書、説明書であるインタビューフォーム、薬の辞典など、至る所に書かれているあたりまえのことだ。
抗ガン剤の副作用が発ガン性であることは、車の免許で言えば、赤信号と青信号の意味を知っていなければならないくらいの常識である。

●セールスマンのセールストークだけを鵜呑み信じて乱用投与
彼は抗ガン剤の本を多数出してどんどん使おうと言いながら、その抗ガン剤の副作用の実態をまるで知らないし、そのまま製薬会社や厚労省の発表や効能といったセールストークだけを鵜呑みにしているのである。当たり前だが、使ってもらいたいのに「これは十分注意しないと恐ろしい副作用があります」などと悪いことなど言うはずがない。良いことだけを鵜呑みに信じているのが、この実態だ。
抗ガン剤のプロが、彼らに都合の良いセールストークしか知らない。
彼らは使ってもらってナンボの商売。売り込みにマイナスのことなど言うはずがない。そんな基本的な経済至上主義社会の当たり前のことことさえもわかってないのである。


では、なぜ添付文書には不都合なことが書いてあるか?それは裁判対策に添付文書には書かざるを得ない。
添付文書説明書に書いてあることすらも知らないのだ。その道の名医と言われる専門家が説明書一枚すらも読んだことがない。こんな事実がバレないのは、死んだ患者や苦しみはすべてガンに罪をおしつけて逃げることが出来るため。
5000万円の税金をかけても説明書一枚すらも自分では読めないようなバカばっかりである。上から教えられたとおりに動かないと困るからだ。自分で考える能力があったら、ラジコンとしては使い物にならない。
こんな人間だけを選ぶためにちゃんと教えたことを盲信、盲従できるかという意味で数多くの試験をクリアしなければならないのである。そのホンネは、どれだけ心から言われたことを鵜呑みに微塵も疑うことなく、信じられるかである。オウム真理教の幹部を選ぶのと同じだ。
彼らは言われたことをひたすら信じているだけで、自分では何もその確認はしていないのである。
だから、疑っ添付文書を確認するような人間は受からない。これがアクセルもブレーキもわからずにダンプカーで何千人と殺している医者の実態だ。
猛毒をカクテルして打ちまくって、さらには虐殺猟法を勧めまくっているのだ。その実態を何も知らないとは空恐ろしいことだ。戦慄の虐殺収奪マシーンである。いずれ重過失罪に問われるときが来るはずだ。

船瀬俊介氏講演会の一部、短縮した録音です。前半一部と後半と質疑応答などは含まれません。DVDは3時間弱です。Windowsメディアプレイヤー講演の16分頃に抗ガン剤は発ガン剤であるという報告が隠蔽された。しかし、今は添付文書にも書かれていること。本当に知らないとしたら添付文書をまったく読んでいない医者だ。読んでいる医者なら、抗ガン剤の副作用が発ガン性であることは当然わかって使っているはずである。抗ガン剤添付文書の発癌性警告画像
医者が添付文書なんか読まないワケ
医者の実態は陰謀に動かされた盲従殺人ラジコン
ラジコンは自分で考えて動かないように
子供の頃から徹底的に狂育されている
医師はその数多くの受験ならぬ、
盲従ロボット審査をクリアしてきた
選ばれた盲従収奪殺人ロボット
ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”
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●「抗ガン剤の〝毒″で亡くなっている」
私の抗ガン剤告発の本が出て、まもなくのこと。NHKの朝の番組で、内科学会の重鎮が、こうつぶやいたという。
「皆さんご存じないと思いますが、実は抗ガン剤自体が強い毒物でして、患者さんの中には、ガンで亡くなる前に、その〝毒″で亡くなられている方が相当いるのです…」
恐らく、生放送でカットのしょうがなかったのだろう。
ハプニングとはいえ、内科学会トップクラスが、ガン患者はガンではなく抗ガン剤の〝毒″で死んでいると公言した意味は深い。
ガン専門医たちは、その苦悩と絶望を吐露しはじめた。
『週刊現代』(二〇〇五年八月二〇日)で一つの連載が終わった。著者は〝スーパー外科医〟こと平岩正樹医師。タイトルは『読む抗ガン剤』。彼は、それまで抗ガン剤治療のスーパースター的存在だった。多種多様な抗ガン剤を操ることから〝スーパー〟の名が冠せられたのだろう。
しかし、六年間も続いた連載最終回の〝抗ガン剤の魔術師″の記述は苦い絶望感に満たされている。
●「常に負け……一矢でも二矢でも報いる」
「……いつか病気で死ぬのは自然の摂理だ。だから病気と闘う医療は、神との闘いなのだ。常に負けが用意されている。一矢でも二矢でも報いることだけを考える」〝病気″を〝ガン″と言い換えれば、彼の苦い独白の意味が伝わってくる。彼は、抗ガン剤によって、神に一矢でも二矢でも報いてきた……と言いたいのだろう。
しかし、この大前提からして、まちがっている。人が最後に生を終える……真の姿……それは自然死、つまり老衰であろう。断じて、病気ではない。それが〝自然の摂理〟だ。病気で死ぬのは不自然死なのだ。ガンで死ぬのは〝神の意志″ではない。
しかし、☆△医師の苦渋の独自は続く。
「神との闘いは、常に困難だから、人々の議論はわかりやすい方向に流れる。『あの治療が悪い」とか、『あの医者が悪い』とか、敵が神から人に移ると議論は、俄然、熱を帯びる」……さらにJR西日本の事故に触れ「安全が絶対でないなら、どこまで危険は許されるのか。どこまでのコストが妥当なのか」と自問する。これも〝事故″を〝ガン治療〟と読めば、一人のガン専門医の混迷が伝わってくる。
●「一寸先は闇。病院内も未開のジャングル」
「……一寸先は闇である。病院の中も未開のジャングルなのだ。懸命に知恵を使って、一歩一歩進むしかない」「人の命は地球よりも重くない。医療資源も無限に使えない。日本の医療費も高くない。少ないお金をどう分配すれば良いのか」 さらに嘆く。
「医者は、実は制度にがんじがらめに手足を縛られている」「医者は慈恵的な制約の中で隙間をぬい、知恵を絞るしかない」それは、日本のガン専門医すべてが抱く苦衷であろう。☆△医師の思いは真撃だ。
「昨日までの医療はもっと進まないといけないし、未知の世界の不可解さにもきりがない」
そして、こう締めくくっている。
「しばらくは、地面に穴でも掘って、『王様の耳はロバの耳』とこっそり叫ぼう……」
この抗ガン剤治療の〝スーパースター″の苦い独自に、私も深い溜め息をつく。彼は、私の『抗ガン剤で殺される』 (前出)を読まれたのだろうか。
暗い絶望と無力感の淵に立ち尽くすのは、日本のガン治療そのものの後ろ姿かもしれない。
●超等級の医療過誤……彼等が恐れる裁判続発
しかし、これらマスコミ論述やガン専門医の独自を〝正直″とだけでは受け止められない。
拙著(前出) の取材で、二〇〇五年一〇月初旬、厚労省の担当技官を直撃取材して、わずか二日足らずで、突然、政府・ガン学会は「抗ガン剤の効能評価の見直し」を発表した。それまでの「腫瘍縮小」から「延命効果」 へと、一八〇度の方向転換ともいえる豹変ぶりだ。
その内容は、子細に検討すると、たんなるポーズともいえる不完全なものだったが、それでも巨大ガン産業の総本山〝国家″と〝ガン学界″が、慌てて、方向転換の舵を切り始めたことは、まちがいない。
これは、毎年二五万人を〝虐殺″しているガン治療の犯罪性を反省した上のこととは思えない。かれらが、心底、恐れたのは犠牲者や遺族たちからの裁判の続発だろう。現在、医療過誤訴訟が激増している。
しかし、大半の日本人は、〝ガン治療″こそ、超等級の〝医療過誤″あるいは〝医療犯罪″であることに気付いていない。
●医師、メーカー、官僚、国家も犯罪者だ
「ガンだったからねぇ…⊥と、遺族は患者が、てっきりガンで死んだ……とばかり、思い込んでいるのだ。じっさいは、〝ガン治療″という名の抗ガン剤による〝毒殺″、放射線障害による〝虐殺″、そして手術という名の〝斬殺″……であったのに。
毎年、苦悶のうちに〝殺戮″されていく二五万人近い犠牲者の遺族が、すべて裁判を起こした状況を想像してみよ。その責任追及は〝殺した″医師だけに、とどまらない。 病院側だけが責めを負うのではない。
たとえば、ガンを治す効果など、もともとない単なる猛毒物質を抗ガン剤と名付け〝医薬品″として認可し、製造販売許可をした〝クニ″ の責任も当然、追及される。
薬事法一四条に「効能にくらべて危険性が著しい物質は、これを医薬品として認可しない」とある。現在の抗ガン剤は、まさに、真っ向から、この薬事法一四条に違反している。つまり、市販抗ガン剤を認可したクニの責任は、まず完全な違法行政行為なのだ。
むろん製薬メーカーは、抗ガン剤の治験データを無茶苦茶に操作、捏造した犯罪行為の責任も追及される。それは刑法二四六条による詐欺罪に相当する。さらに、実験データの捏造や廃棄などは私文書偽造及び同行使の、れっきとした犯罪行為である。
●「ガンなら、どうせ死ぬじゃん」
ある外科医の告白 -。
「……治験のもうひとつの側面は、新薬を人体に投与してみるというものだ。この場合、副作用で死ぬ可能性もある。「なんで今までの薬じゃなくて新しい薬を使うのですか?」と、当たり前の問いかけができる状況ならいいが「あなたは助からない! でも、新薬なら……」。なんて、状況に追い込まれたら、「お願いします……」と、飛びつくしかない。
こんな手法で、人体実験の実験動物としてハメられる、かわいそうな患者もいるかもしれない。ガン患者の場合、医者もそういった心理状態になる可能性がある。つまり、「ガンなら、どうせ死ぬじゃん。
だったら、ダメもとで、何でもアリじゃない」
これは 『週刊現代』 の南淵明宏医師の連載。(「異端のメス」 34より)
まず、医者か「抗ガン剤治療」をすすめたら「その抗ガン剤の『医薬品添付文書』コピーを下さい」と、必ず医者に要求しよう。「それは、チョット……」と出さなかったら、その場で席を蹴って、病院を脱出すること。あなたは、あるいはあなたの家族は、その病院に、殺される可能性が大だ。
