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悪魔達のナイチンゲール作戦のワナに騙されるな!

悪魔の知恵が生み出したピンクリボン運動の本質

なぜ現代医学の治療では最も残酷な化学兵器の第一剤が使われるのか?

●人の心理は背景が暗ければ暗いほど美しく感じる


たとえば神戸のルミナリエはなぜ美しいのか?それは背景が暗いからである。発光ダイオードが昼間に光っていても美しくない。一つの一つの発光ダイオードを美しく見せるにはどう工夫すればいいか。それは簡単なことである。背景を暗くすれば良いのだ。
暗さというのは光だけではない。5000人以上が死んだ震災という心理的な暗さもある。
では医療産業を美しく見せるためにはどうすればいいか?
この作用を応用して魔物達は美観をよくするためのシカケ剤を開発したわけである。
まったく同じ原理である。それを見せるための心理的、さらには患者の肉体的背景を暗くすればいいのである。
医療従事者たちが尊敬される職業というのは、トリックがわかってしまえばなんのことはない。単純な心理トリックなのである。
、 彼らはなぜ医薬品と使用して発ガン物質や禁止された化学兵器剤を採用する必要があったのか?
それは莫大な巨利をもたらす心理的効果を作り出すために最適だったからである。悪魔のシカケ剤を投与して残酷な病魔を演出し、心理的背景を暗くしてくるのは、この心理的背景が暗ければ暗いほど崇高に見えるという心理的効果を狙ってシカケているからである。
医猟のカラクリ、仕掛けられた罠のカラクリがわかってくるとなんのことはない。単純な心理トリックを積み重ねているだけなのだ。

●阿鼻叫喚戦場で活躍したナイチンゲール

白衣の天使ナイチンゲールはなぜ美しい偉人として崇められるのか?それは戦場という阿鼻叫喚地獄で活躍したからである。
ナイチンゲールが活動した場が阿鼻叫喚地獄でなく、保健室のおばさんであれば同じ人間でもナイチンゲールの名前は歴史に残っていないであろう。ナイチンゲールが足かちぎれ、悶絶死視野が続出する悲惨な戦場であったということが重要な着眼点である。これこそが悪魔が仕掛ける医猟産業の演出を読み解くためのポイントである。
つまり、人間には心理的背景が暗ければ暗いほどなんでもないものが美しく崇高に見えて尊敬されるものだ。
医療産業にとって発生してくると言う病魔は残酷で悲惨であるほど商売の土壌として都合が良い。
現代医学や病院ビジネスというのは治療はしてもそれで対価を取っているビジネスである。車の修理工が尊敬されるという話は聞かない。タダでやっているならまだしもベラボーな対価をとっているにも関わらず、どうしてそんなバカ高いサービスが美しく見えるのか?
悪魔達は何でもないこと、それどころか、猛毒の発病剤や悪魔の化学兵器剤をいかに獲物に美しく、高い価値があるかのように感じさせて食いつかせるか、自分たちを応援させ、尊敬させるかと言うことに日々、悪魔の知恵を働かせているわけである。

●悪魔のひらめき「積極的に仕掛けて稼ごう」

そこで悪魔の知恵はひらめいた。「獲物を猛烈に悪化させてのたうちまわらせればいいではないか、獲物が苦しめば苦しむほど、その病魔から救い出そうとする医猟業界は美しく見え、高値で掴ませることが出来るぞ」と。
このアイデアが現在世界の独占となった西洋医学と称したロックフェラー医猟ビジネスのはじまりである。そのロックフェラー自身は自分の発明したインチキ医療はもちろん受けずに長生きした。
つまり、ピンクリボンが美しく見えるのは余命一ヶ月の花嫁がのたうちまわるという心理的暗さがそれを懸命に助けようとする白衣の天使たちを心理的に輝かせて熱狂させているのである。
逆に考えてみれば病魔の進行もたいしたことが無くて、それほど深刻な状況で出なかったらピンクリボン運動や検診運動は加熱しないだろう。
考えてみれば○○検診というのも一番化学兵器で悪化させる病気が流行る。これも計算しつくされたシカケによる演出効果なのだ。逆境が強ければ強いほど人間の精神は加熱する。そういう意味でも意図的に仕掛けた架空の病魔という敵には暴れ回ってもらわなければならない。
こんな当たり前のトリックにも気づかずに日本中が騙されているのだから、その精神レベルの低さはゴキブリ以下である。
気づいてみれば殺す獲物はオトリ鮎である。
白衣の天使が崇高に美しく見えるようにするには、背景となる病魔を残酷にすればするほどよい。そんなものが体内に存在しないなら、自分たちで仕掛けて作為的に作り出せばいいのである。だからこそ、地獄の悶絶死を誘発する化学兵器剤が最適なのだ
彼らが仕掛けてくる病魔の残酷さと検診運動等の社会運動の高まりは見事に比例するのである。絶妙なシカケと誘導のコンビネーションがおりなす感動のハーモニーである。
人々は、苦しんでいる人を懸命に助けようとする産業こそを信頼しようとする。悪魔の知恵はその心理を巧みに計算しているのである。そしてその心理効果によって虚構の手柄を演出し、自らの欲望の成就、利権拡大に繋げることを企てていたのだ。

●赤十字社はなぜ批判されにくいか

「獲物を落として感動させよ」

●残酷な後遺症が莫大な利益と熱狂と尊敬をもたらした

つまり、昼間に見たらなんでもないような小さな光を美しく見せるには背景を暗くすれば暗くする程いいわけである。背景が残酷で過酷になればなる程、なんでもないささいな行為が美しく見えるものである。
たとえばこういう事態をイメージしたらわかりやすい。友達、恋人、あるいはお父さんと山に登ったとする。そこで運悪く道に迷い、遭難して自分の水筒の水が無くなった。近場に水場も見つからない。二人とも水に非常に困っている。そのときに相手がわずかな水をわけてくれたとする。
このときに飲める水の価値、その行為の価値ははかりしれないはずだ。そのときなら1リットルの水は1万円にも10万円の価値にもなり、その行為の心理的に感じられる美しさは日常の行為とはまったくかけはなれた価値を持つ。そのときに水をくれた人には見方がいい意味で大きく変わるはずだ。
背水の陣に追い込まれたときの水の価値は売ってくれる人がいるなら10万円でも買う必要がある。医猟産業が目を付けたのはこの心理である。これを仕掛けて作り出す必要があったのだ。
水を欲しがっている人に水を汲んであげることぐらいは普通の家にいる普段の環境なら大したことではないからすぐに忘れてしまうような行為だが、山で遭難した時の過酷な環境で自分の水筒の水を人にあげることは、大きなことになる。おなじ水をあげるという行為も過酷な環境ほど、何百倍も美しく見えるものだ。これこそが猛毒発ガン物質を究極のお宝特効薬に見せるための原理なのだ。水は毒ではないが、彼らは猛毒発ガン物質をいかにお宝に見せるかに悪魔の知恵を使っているのだ。それが経済至上主義社会である。もちろん、教育産業も同じ、その本質はほとんどが有害な破壊カリキュラムによって知能を殲滅させ、子供たちという獲物をしゃぶりつくすビジネスなのだ。だからこそ、医学部を出ると説明書一枚すら自分で読めないような医者が続出しているのである。そのカラクリは自分では何の判断能力も持てないロボットを作り出すための狂育にあったのだ。

●虚構のイメージ作戦によって発覚しない巨悪犯罪

医猟にはこれと同じ心理的なシカケが最初から最期までほどこされ、その巧妙なシカケによって悪魔の保険金殺人は発覚しないのである。気づいている人たちもそのベールに覆われ、大衆に染みついた崇高イメージが厚すぎて、なかなか批判することは難しい。
たとえば、私がテレビに出て「聖路加や赤十字社なんかしょせん金儲けですよ、患者なんかいいカモでしょ」なんてことを言ったら「日々、患者のためにがんばっている医療従事者たちに失礼な!」とブーイングの嵐に遭うであろう。歪んだ精神の人間だと誰もが思い、潰されるのは見え見えていることである。だからこそこの悪夢の産業の実態は誰も露骨に言えなかったのだ。
真実を語ると言うことはいくら自分が悪者にされてもかまわないという覚悟が必要である。家畜奴隷たちは骨の髄までプロパガンダに騙されているのだ。奴らが調子にのって「もっと痛めつけて、のたうちまわらせろ」と積極的に化学兵器剤で仕掛けてくるのは当たり前のことである。
シカケればシカケるほど崇高な名医に見え、自分たちの築きあげた屠殺の檻に獲物が飛び込んでくる心理的シカケができているからだ。
苦しいときに、ましてやもうこのままでは死ぬと思いこまされている獲物にとって助かるかも知れないという化学薬品は巨費を投じてもいいと思うお宝に見え、医者や看護師は命の恩人と感じる。助けられたという恩は計り知れない。
つまり、彼らは悪魔のビジネスを巧妙な心理的なシカケを重ねていてくことによって、何の価値もない獲物にとっては未来の暴利を生み出す後遺症を仕掛け出す化学兵器、猛毒発ガン物質をベラボーな価格で獲物自らにすがらせ、それを投与し、屠殺していく自分たちの行為を崇高で美しく演出することに工夫を仕掛けていたのだ。

●演出次第で悪魔の化学兵器がお宝特効薬に見えるシカケ

この心理効果を積極的に仕掛けていくことで虚構の演出を考えだしたのだ。ささいなことをいかに美しく崇高に見せるか、悪魔の活動をいかに美しく見せるか、猛毒発ガン物質をいかに特効薬に思いこませるか、すべては演出なのだ。なぜなら、騙される家畜奴隷たちには何が原因でそうなっているのかという規準はないのである。
また価格の高さというのも家畜奴隷たちには魅力的に映るのだ。家畜奴隷は高いものほど価値があるという思い込みがある。だから、価格を高く設定することで、毒の疑似餌に旺盛に食いつかせるように計算されているのだ。もちろんそれには、高い化学薬品を売りつける前に猛烈発ガン物質であるシクロホスファミドなどのアルキル化剤などを駆使して仕掛けて追い込んでいく作戦が既に施されているからである。
こんなことは考えてみれば当たり前のことである。気がついていないというのはそれだけ認識能力がないからだ。国家狂育とは家畜奴隷たちに家畜奴隷であると勘付かせないための狂育なのだ。屠殺される豚たちが自分たちが人間に何をされているかにすべて気がついたら卒倒するだろう。
人間も扱われ方は本質的にはまったく同じである。豚にしろ人間にしろ、真実を知ったとしたら卒倒することはどちらも同じことである。
これが悪魔たちの仕掛けた残酷な罠であるということに罠に墜ちた獲物たちは気がつけない。
悪魔の手足となった医猟医猟従事者たちよ、反論できるものなら覆す証拠を出して反論するがいい。

●よく考えてみたら残酷なのは当たり前のことだ

私の書いていることこそが人間社会の真実である。しかし、よく考えてみれば別にそれほど驚くほどのことでもない。
たとえばもともと評判の悪い者や組織が悪いことをしたというニュースが流れたり、噂が立ったところで
「アイツならやりかねないな」とわかつている人は驚かないだろう。
これは人間社会全体の本質にも言える。その残忍さ、凶悪さの根拠は誰でも漠然とは知っていることだからだ。それは動物対人間の関係においては誰でも知っているとおり、ごく当たり前の感覚であり、当たり前すぎて誰も疑問にすら思わないほど当たり前の感覚なのだ。
ほとんどの人が疑問にすらも想わないと言うことは、それくらい虐殺収奪して笑い、楽しむことがこの世界では当たり前の間隔だからこそ違和感を感じず、疑問にすら思わないのである。
医猟産業が発病剤の開発に明け暮れ、人間に発ガン物質や発病剤を投与するのもそれと同じくらいごくごく当たり前のことなのである。
そして人間同士の歴史上の出来事もまったく同じである。家畜奴隷たちは、今だけ、自分たちだけ特別な扱いという幻想に酔いしれている。
自分も社会から同様に扱われるということも考えてみれば当たり前のことである。当たり前のことにようやく気づけたのだ。
狂育されるということはたいへんなマイナスからの出発である。それは自分という感覚を捨ててひたすら支配者に服従する人生である。
この気づきに小学生の頃に気づけた人は今後、無駄な人生を歩まずに済むだろう。

●医猟信者は人間の当たり前の感覚を人間同士だけは例外として覆してみよ

私はそれは人間に対しても本質的には同じように扱われているという当たり前のことをそのまんま書いただけである。荒唐無稽なカルト信者は別として、当たり前すぎて反論しようもないだろう。なぜなら人間が者言えぬ弱い者にやっていることが残酷であまりにも非道なことは誰でも漠然と知っている事実だからだ。
もし反論するなら、
「人間同士だけは例外なのだ。人間同士だけは愛し合い、助け合いの社会なのだ。医療産業の人々は病気がなくなったら、市場が衰退し出番は減るが、それでも医療に携わる人々は人々の健康を願って病気を無くすために懸命にがんばっているのだ」と反論するしかない。
しかし、それは誰が考えても妙な論理を展開することになるから、さすがに自分でも矛盾を感じて難しいから誰も言えないだろう。
私は医猟がなぜ凶悪な産業であるかということはまだまだ根拠はいくらでも出せる。
なぜなら私の言うことの方が真実だからである。本質を覆すと言うことはたいへんなことである。
私は今後、医猟従事者という凶悪殺人犯に対しては、たとえそれが末端の者であろうと病院名や顔写真などを晒して凶悪保険金殺人として追求する。
医猟産業が凶悪な本質で回っていることが事実である以上、たとえ末端のものに意志がなかろうと、動かされた凶悪犯の手足で有り、自分のやってきた役割という本質を覆して反論することは無理であろう。

●本質的に残酷なものほど逆イメージでカモフラージュを強化する必要がある

この残忍な世界の中で医猟従事者が尊敬されているように人間に対してだけは逆に残酷どころか、逆に美しく見えるのは、その残忍さは巧妙な演出によって人間の扱い方だけは、違ったふうに見せられ、印象づけられているだけなのだ。
現代医学の医者の本質は豚の喉に包丁を突き刺している屠殺師と同じである。
それが尊敬されるのは病魔という架空の罪をかぶってくれる存在を作り出し、その病魔から救い出そうとしているという建前が通用しているからである。
製薬利権も赤十字社も屠畜産業が動物にやっていることと本質的にはまったく同じである。その本質的な残忍さは同じある。美しく見えるのはあくまでもカモフラージュされた幻想に過ぎない。
ピンクリボンにしろ、医療現場のドキュメンタリーにしろ、表面上は懸命にそして、獲物がのたうちまわれば、のたうちまわるほど、その残酷で憎い病魔から救い出そうとしている医猟従事者たちは美しく見える。もちろん彼らはその心理的効果もよくわかった上で仕掛けているのだ。
だからこそ、世の中には医猟従事者を批判するとムキになって怒ったり、擁護するクルクルパーがゴロゴロいるのだ。
しかし、それは彼らが仕掛けた人工の産物であることは科学的に解明した。そして彼らは本質的には治ることなど願っていないのである。
ピンクリボンで1ミリでも見つかればシメタものである。さっそく地球最強の発ガン物質マスタードガスを投与し、放射線をかけまくり、獲物はガンのみならず、さまざまな余病を一気に大ブレイクさせる。その余病も苦しみも恐怖も彼ら医猟産業の者たちに巨利をもたらす。
そして最後はホスピスで1日5万円の暴利を吸い出し、葬儀屋と結託して稼ぐ。
その悪魔の保険金殺人犯罪を美しく見せかけなればならないのは当然である。

●病魔のイメージが確立してしまえば安心して犯行を重ねられる

どんなにムチャクチャな惨殺をしてもすべてはガンの性質、病魔の進行という言い逃れが出来るから安心して化学兵器を投与することが出来る。
彼ら自身の化学兵器剤を駆使した演出こそが、皮肉にも彼ら自身を美しく魅了させ、彼ら自身が追求されることから守っているのである。
数万人を惨殺した凶悪保険金殺人犯の日野原が絶大な尊敬を集めるのも計算しつくされた心理的トリックである。
人間社会が虐殺収奪によるパイの奪い合いであると言う真実からすると、殺した数だけ、別の者を救っていると言うことも言える。
この残酷な世界で対象が変わればコロッと崇高になるなどと期待している荒唐無稽なオメデタさ。
その荒唐無稽な勘違いが、のちに阿鼻叫喚地獄の檻に転がり落ちて人生の最期を迎えることなど家畜奴隷たちは考えもしなかったのだろう。
その気づかない精神の本質は人間に虐げられる弱者のことなど考えたことさえもないからである。その無頓着な生き方の結末こそが悪魔の医猟にしゃぶりつくされ、悶絶死という結末なのである。
私が現代医学ならぬ現代医猟を調べてきてわかったことは表のイメージと裏腹に卒倒するほど残酷な悪魔たちの饗宴、跋扈であった。その悪魔的な犯罪の証拠の数々は示しているとおりで、誰でも図書館やインターネットで裏付けを取ることはできる。
その根拠はよく考えてみたら当たり前のことばかりだ。なぜなら人間のやっていることとは弱者をシャブリ尽くし、虐殺収奪することが当たり前の感覚で生きている者がほとんどだからである。どうやら、その感覚は自分がやられるときの危機が迫っていることにも気づけないようだ。
当たり前のことに気づけずに人生を棒に振る人が大半である。医猟の現実に気がつけば、ようやく虚構の世界に気づけたのかという感じである。

●莫大な資金が演出に投じられている

医猟界はそうして人々を騙して吸い上げた巨万の富をいったい何に使っているのか?そのコストの半数は厚労省、マスコミ、広告、医者へのバラマキ、狂育などに費やしているのである。
つまり、巨万の富は次なる虚構の演出のコストとして投資されているのだ。
猛毒の化学薬品で家畜奴隷を病魔の進行と見せかけて屠殺するシーンを見せることは次の屠殺を正当化し、化学薬品を売るためのマーケティングだったのである。何度も見せられていると比較の出来ない家畜奴隷たちは、てっきりそんなものだと思いこんでしまうからだ。
私がそのカラクリをバラせば、世界で数百兆円と使われて築きあげた虚構のイメージは大崩壊する。それはドミノ倒しに国家転覆、現代文明の崩壊に繋がる。その真実は仕掛けられたイメージとはまったく逆の凶悪な悪魔の世界なのだ。私はその虚構を躊躇なくメチャクチャに破壊しまくることに決めたのである。

●「獲物にシカケのトリックがバレるとマズイ」

そして彼らはガン治療ひとつとってみても、抗ガン剤なるものが化学兵器の第一剤であることや指定発ガン物質であること、準備段階で毒ガス用の防護服を着て仕込んでいることなどは見せないようにしているのである。当然それらの添付文書も獲物には渡さない。獲物が真実に気づくと出番が無くなるからだ。いかに獲物に事前にその危険を察知されないようにし、その本当の恐怖はホロホロ作戦によってカモフラージュし、獲物自ら足取り軽く、屠殺台に上らせるかが屠殺師たちの技術である。
なぜ彼らは戦時使用も禁止された化学兵器剤や放射性物質などの残酷な後遺症をもたらす物質を治療と称して使いたがるのか? しかももっとも危険である残酷な後遺症をもたらす第一剤を使いたがるのか?この心理は単に悪化させてリピートを狙うと言った一面だけではないのだ。そこには家畜奴隷たちに心理的熱狂や尊敬を起こすためのさまざまな巧妙なシカケが施されているのである。目的はカネだけではないのである。悪魔達は獲物たちの心までしゃぶりつくして堪能したいのだ。かかった獲物の末路は乳牛と同じである。乳で稼いで最期は肉で楽しむ。魔物達にとってはタダ殺すだけじゃつまらないからだ。

●仕掛けられていた残酷なナイチンゲール猟のワナ

この本質を突き詰めていけば背筋も凍る悪魔の知恵、驚愕の真実が見えてくるのだ。その真実に気づけば「人間とはここまで悪魔になれるのか」と眩暈がし、ため息が出るだろう。
そのひとつは仕掛けて悪化させて増悪させていくことで次の治療と称した商品が売れるからだが、単にそれだけではない。残酷な後遺症を仕掛けることが副次的にさまざまな心理効果をもたらすことを狙っているからである。それは甚大な心理的熱狂効果が得られるからだ。獲物の苦しみ、阿鼻叫喚地獄が大衆を熱狂させ、自分たちを尊敬させる効果を狙っているからである。インフルエンザが大流行したときにマスクの価格がプレミアになったのと同じだ。
皮肉なことに彼らのその悪魔の知恵が悪魔の虐殺マリオネットである医者や医療従事者達を尊敬される職業にしているのである。彼らの悪魔の知恵はそこまで計算しているのだ。アホ地球人の知能より彼ら悪魔は上手である。
真実に気づいてみれば白衣の悪魔はゴマンといるが、白衣の天使など、ほとんど存在しないのである。そう思い込まされていたものたちの本当の正体は殺害の実行犯、殺人の助手だったのである。この手の話を書き続けてきたサスペンスドラマの作者でもひっくりかえるほどのサスペンスが現実の世界の真相だ。

●感動と熱狂を引き起こすロミオとジュリエット効果とは?

人が感動する心理作用としてロミオとジュリエット効果というのがある。恋愛を成就させるのに困難な条件があればあるほど恋愛感情は燃え上がるという法則である。
これらは逆行する勢力が人間の恋愛感情の刺激になるという効果だ。魔物達はこの心理作用をさまざまな虚構の演出に応用し、心理的なワナを仕掛けていたわけである。
タイタニックという映画の大ヒットも同じだ。
その心理を医猟に応用すれば次の通りだ。
「医師や看護師達は懸命になって患者を残酷な病魔から救い出そうとする。けれどもその残酷な病魔は医療従事者たちの助けたいという願いも虚しく残酷にも患者の身体を蝕んでいった。そして今もその病魔は猛威を振るい続けている。助けきれなかった命のために医師達の努力は続く…」このストーリーである。
大衆が騙された現代医学のイメージはこんなところだろう。
この演出が感動のロミオとジュリエット効果をもたらすのだ。
これこそが莫大な利益と尊敬の地位を生み出し獲物たちを屠殺場に引き寄せる仕掛けられていた第一の心理トリックだったのである。この心理的シカケは獲物が屠殺場に来るはるか以前からシカケられているのである。家畜奴隷社会ではいつでも屠殺解体処理するための準備が家畜奴隷たちには心理的にほどこされているのだ。

●真の医療は収益の悪化でとうに潰されている

ここで重要なのは本当に病気が治るようにでもなったらゲームオーバーになってしまうことだ。本当の威嚇は病気を治してしまうが故に一回しか客が来ないマズイラーメン屋と同じく収益が得られず稼ぐ医猟に圧されて潰されたのである。
奴らにとって病魔がなくなるとか治るなんてことは言語道断。出番が減れば社会的地位も下落してオマンマの食い上げになるからだ。崇高イメージさくせんにしろ、それをマスコミにナガさせるにしろ、資金が必要である。仕掛けて稼がないと、一発80万の手術にもありつけなくなるからだ。そうとなればよってたかって痛めつけて病魔は残酷な状態になるほどよい。
経済至上主義とはすべてはリピートで成り立っているのである。日本の家が30年くらいですぐにガタガタになるようにわざと潰れやすくつくってあるのもそのためだ。
人間とは悪魔の虚構に踊らされる誠に哀れな家畜奴隷である。
医療の手柄や功績とは心理的に落として持ち上げたり、意図的に選び出して悪化させて演出させたことと対比させて錯覚を起こさせる人間の錯覚を利用した心理トリックに過ぎない。
その証拠に現代医学の臨床試験やエビデンスといった科学的根拠とは、つまるところボロボロに痛めつけて死にかかった末期の患者と比較して、「これをやったから延命効果があったのだ」という結論の出し方ばかりである。比較する対象がひどく限定されているということにトリックがあることに気がつかなければならない。つまり、イメージ作戦でひっかかっているから考えもしないだけでなんのことはない。きわめて単純なトリックである。心理的にも物理的にも対比で自分たちの手柄だと思わせているだけである。

●癌は外部要因であって病魔などではない

しかし、そんな病魔など人間の身体には最初から存在しない。たとえそう見えたとしても、それは摂取している化学物質や公害などの外部要因である。
過去の事例を上げれば水俣病や神通川周辺のイタイタイ病にしてもそうだ。あれらは原因不明のときは病魔が蝕んでいるように見えたが、その実態は解明されてみれば外部の有毒な化学物質が原因だったのである。
たとえば、浄水器で考えたらわかりやすい。浄水器は家族の身体を守っているがあれらはテレビの実験で限界以上に何年も使い続けて限界点を超えると今度は逆に水を浄水するどころか、毒水を垂れ流す毒水製造機に変化するという。
これは浄水器とはいえ、限界点があり、いつまでも機能するものではないということ、限界点を超えれば逆に毒が盛れだしてくることは誰でもわかる簡単な原理だ。
癌組織も全くこれと同じ原理だ。彼らはその毒が盛れだした悪質液などを病魔だと取りあげて、恐怖を演出しているのである。それは毒水を出す浄水器が毒を生産する能力などないのと同じように単に限界点を超えたから症状として出てきているに過ぎない。
しかし彼らはそう解釈しない、患者を苦しめる病魔ということになってもらわないと巨利を生み出すビジネスが成立しないからだ。つまり、欲望がひどく解釈を歪ませているのである。
爆発増殖の殺人細胞など絶対に存在しない。それらは欲望が作り出した架空の存在である。そしてその荒唐無稽なことを信じられるか、信じたフリができる者にしか医師免許は与えないのである。
あの場合、原因は内部にある病魔ではないのだから毒を盛って症状を抑える毒薬を投与しても治癒効果はまったくない。
病魔であるというのは歪んだ物の見方から出ているに過ぎない。
あれらは一部の地域の風土病だったために原因が解明され、ガン産業のようなビジネスに発展しなかったに過ぎない。要は癌も水俣病もイタイタイタイ病も同様に化学汚染から生じているものなのである。患者自身の内部の病魔とはまったく無関係であったことは多くの人が知っているとおりだ。
しかし彼らにとってその真相学会も明示されることは莫大な利権の縮小に繋がるから絶対に表には出さないのである。なぜなら、その原因を突き止めるということは、患者自身が自己防衛するという形で、自己解決できてしまうからである。
それは今までのようにお医者さんに頼って手術をしてもらったり、薬を投与してもらうというビジネスが成立しなくなるからである。彼らにとって病気というのは自己解決できず、お医者さんに頼るしかない。原因不明の病気である。要望することも可能であるということであってもらわないと困るのだ。
だから彼らは、自己解決できる真相解明は決してしようとしないのだ。
さらには、その真実が明らかになることは自分たちのしてきた化学兵器剤や放射線などによる発癌や増病のシカケというトリックがばれてしまうからである。
ガンが残酷に蝕んでいくように見えるのもガン細胞とはまったく無関係であり、ガン細胞はその化学物質から身を守るための症状だったに過ぎない。
これがバレたら虚構で莫大な利益を上げている犯人達にとってはのオマンマの食い上げになるからその真実は隠されているのだ。
 

●「オレたちに感謝してくれや」のための演出

彼らはそれらの悶死や手遅れ死の統計を作り出して何を言わんとしているのか?
要するに「自分たちに感謝しろよ」という事である。だからこそ悪化した人間ばかりが統計に採用されるのだ。
「アンタもこうなるところをワシらが早期発見、早期治療で救ってやったんや。アンタの今があるのもワシらのおかげなんやでぇ。ワシらに感謝してくれや」と言っているわけである。彼らの説明には翻訳が必要だ。
化学兵器で猛烈に発ガンさせて余命一ヶ月の花嫁のように短期間で全身が癌だらけにし、ズルズルにして悶死させるとそうならなかった獲物は「あぁ、自分も遅れていたら、ああいうふうになるところだったのに先生達のおかげで救われたんだ」と思う。よくテレビで出てくる証言で、「あのとき発見されていなければ今頃自分は手遅れで死んでいた…」という話とか、なんとなくそう匂わせる話が多い。
余命一ヶ月の花嫁の話は躊躇しているうちに大きくなって手遅れになったというオトリの鮎として利用するにはもってこいである。
それらの真相は多数の患者の中でそう思いこんでいるカモだけを選んでテレビで編集しているだけである。またそれはあくまでも思い込みの世界で実際には気づいていなればどうなっていたかは確認したわけではないはずだ。
実際ところが何もしていなくても実はどうもなっていないのだ。両方の比較が出来ないだけだ。それは両方体験して比べることは出来ないから無知蒙昧な獲物は医者が言うことが正しいのだと思っているに過ぎない。獲物には規準がないからやりたい放題の事が出来るわけだ。
つまり、これは演出による悶死と対比させている心理的錯覚に過ぎないのである。これを獲物は現代医療の手柄であると錯覚させられているのだ。悶死が壮絶であればあるほど対比の心理で獲物は感謝する。こうなれば怪しいものはものはとりあえず癌と判定して斬りまくる医者ほど名医になるのも当然だ。
これは他の医療もいっしょである。たとえば歯科医療では、40年前に削らなければいけないとか抜かなければならないと言われていた歯が今も減益で働いてくれている」といった本の記述を何度もメチャクチャにすることがあった。ということはそもそも医者の言うことがウソだっただけである。日本人の歯は日本歯科医師会の方針、歯学狂育によってメチャクチャに歯壊されているのである。もちろん、歯科医達の生活のため、入れ歯産業のためである。歯がドンドン順調に壊れてくれなきゃ商売にならないのだ。これもまったくガン産業と同じ。
これが発覚しないのは、ガンにしろ、歯科医療にしろ、検診付け、薬漬けで、いじくりまくって、壊しまくってやることは利益を生み出すビジネスになるが、間違っていると言うことのほうはビジネスにならないからである。儲からないからほとんど言う人がいないだけだ。

●現代文明とは騙しの文明である

本質に気づいてみるとこういう演出に踊らされていることは多い。経済至上主義社会とはいかに利益を上げるかである。だからまかり間違って人々が病気にならなくなるなんてことがあっては困る。どうやったら利益が上がるか、自分たちの価値が上がるかを考えとるわけだ。
獲物をその気にさせるかという心理ゲームである。車のセールスでも同じである。欲しくない商品をいかにその気にさせて買わせるか。電車通勤で、必要のない人間にいかに車通勤させる気にさせるか。その気にさせて車を買わせるぐらいならまだいいが、医猟産業とは、必要もないのに有害な治療で獲物を陥れてワナに誘導し資産を虐殺収奪する惨殺収奪ゲームである。
医者がやたら治療をすすめるのも歯医者が歯をはやく削りたがるのも、車のセールスマンのことを考えたらわかりやすいはずだ。彼らには販売ノルマがあるのである。もちろん、それは建前上は命を救うためなどとカモフラージュされている。
ガンの被害にあった人より、歯医者の被害に遭っている人は覆い。それは最初の治療と称したシカケが引き起こしているのだ。化学薬品の投与で副作用と称したもので悪化すれば次の販売の口実が出来るというシカケ。つまり、こうして生かさず殺さずに後遺症で終身カネヅルを作り出してシャブリ尽くすのが医猟産業の本質である。養護学校に通うような子供たちの本当の真相は製薬利権が引き起こした薬害なのである。その証拠に添付文書の副作用には膨大に奇形児発生の警告がある。それを複剤で組み合わせればどの薬がどう作用してそれが起こったかなどの因果関係はほとんどわからなくなるというシカケ。困ったことに成ったら獲物たちはまくた医猟産業に頼ってくるのだ。
騙し合いの世界こそがこの人間社会の真実であり本質だ。たとえば入手困難な限定販売の商品となると欲しくなる心理もそうだ。
現代人とはこれらの虚構に踊らされた滑稽なる生涯であることに気づいていないのである。
たとえば、北朝鮮で戦争で勇敢な活躍をした将軍様が尊敬される心理も同じだ。それらの攻撃から国民を守った将軍様の活躍は虚構であるが本人達は国家狂育で本当だと思いこまされているのだ。
つまり、あの熱狂は戦争というものがあるから得られる効果なのである。現代医学の化学兵器に後遺症作戦も同じ。それがカルト社会の真実だ。
世の中の本質が見えてくると真実とはこんなことばかりである。現実の世界はカルト宗教も上回るカルト社会だからである。911にしてもそれを機会にやったイラク戦争の戦費に日本人は莫大なカネを騙し取られたのもいっしょだ。
心理効果だけではない。テロ攻撃をされたのだから攻撃する動機が出来たということである。病気が悪化してきたから次の治療や薬品を投与するというのもいっしょ。つまり悪化させることで次の治療をするという正当性を作り出して、販売戦略を拡大させていく収奪の正当性が成り立つわけだ。

●「弱った獲物を仕留めよ」これがこの世の当たり前

だまされる人間の心理に共通しているのは、世の中の残忍な本質というものが全くわかっていないということである。わかってない無知だけなら知らないだけだから、プラスマイナスゼロでまだいいが、全く逆のおとぎ話のような幻想の世界に生きているのである。私から見たらまったく滑稽なる人生を生きている人々のなんと多いことか。
地獄の獲物には悪魔が救いの女神に見えるのだ。だから目の前にワナにかかって化学兵器のトラップで仲間が悶死してもおかしいと気付かないのだ。
それらの悶死は人間の醜悪な精神の本質から生じていものであり経済至上主義社会の残酷な本質である。自分の精神が汚れている限り、この社会の本質を何ひとつ見抜くことができない。そして一生だまされ悪魔に捧げ続ける人生を繰り返すのである。これが滑稽なる究極アホ惑星の地球人の哀れな実態である。
そもそもこの社会というものは全ての根元はこの世界を作っている者たちの精神性で決まるものである。精神性の本質はは同じである。
だいたい人間社会を見渡してみればわかるように人間社会の本質というのは弱い獲物がいれば、「コイツら弱いやつや。コイツら弱いから何も文句を言うことはできないな。だったら思いっきり利用して殺してやれ」ということしかやってないのである。歴史を見たら全部そう。
たとえば、牛や豚や鶏はどんなに辛くても残酷な仕打ちをしてくる人間に「辛いからやめてくれ」と訴えることは出来ない。
しかし、考えてみたら彼らがつらいのは当たり前のことである。人間なんて最低生物がそんこといちいち考えているわけがなかろう。だから、人間の屠殺シーンは動画で見たらわかるように、地球上の生物の中でも死に方の悲惨さ、滑稽さとしても最低である。人間の思考回路は「コイツら何も言えへんのや。とことん利用したれ」ではないか?違うか?違うというなら人間は崇高な精神で接していると証拠を出してみよ。そんな事例はほとんど皆無であることに気がつくはずだ。
これが人間の当たり前の感覚である。では自分たちが何をされるかくらいは予測できることではないか。
しかし、荒唐無稽な家畜奴隷はその精神が相手によってコロコロ変わると思っているのだ。こんな簡単なことが飼育された家畜奴隷にはわからないのである。だから平気で悪魔の檻に入っていく。その結果、当然襲われてメチャクチャにされる。当たり前のことである。悪魔が自分を助けてくれると思っているのだ。
私から見たら滑稽なる実態である。心の眼が見えていない人間というのは物理的に目が見えない人間よりももっと不自由な人生を生きているのである。
醜悪な地獄と白衣の天使のような夢のおとぎ話の世界が同時に混在していると騙されて思いこんでいるのである。絶対にあり得ないことである。私は絶対の自信を持って悪魔の産業であると断言できる根拠はまさにそこである。

●残忍な社会が自分にふりかかってくることがわかってないノーテンキさ

それは何も人間社会だけではないのである。海でも川でも湖でも弱った獲物がまず狙われて強いものの餌食になる。アフリカのサバンナでも全部一緒である。
当然、人間が一番残忍性の強い魔物族であるから、その醜悪な正体は悪魔すらも超えているのだ。社会を見れば住宅街にある屠畜場、屠殺解体場を見ればわかるはずである。それが荒唐無稽なチンケワナににかかるよな獲物は1自分だけが特別扱いされるような気分になっているのである。
彼らのホロホロ猟のワナにかかったら、「ああ、ナイチンゲールが助けてくれてるんだ」と思う。まったく滑稽である。アホである。
その特別扱いされているかのような演出はもちろん悪化させて終身カネヅル奴隷にするためにシカケ剤を打ち込むためのワナとして施されているという簡単な世の中の当たり前のことがどうしてもわからないのである。荒唐無稽な家畜奴隷牧場で狂育されて将軍様のご慈愛の世界などと幻想の世界に生きているからである。
彼らが犯人がそのような態度をとる本質は、彼らにとって捕獲した捕獲を悪魔の檻から逃げ出したないようにするためにはそのようにする必要性があったのである。なにしろね人間だけは強制的にぶつりてきな鎖に繋ぐことは出来医猟から彼らにはそう演出する必要があったのだ。

●疲弊した獲物を悪化させよ」

「獲物たちよ、私たちに感動してくれ」

●残酷な後遺症が虚構の感動を作り出すシカケ

ナイチンゲールが偉人として語られていることは知っているはずだ。ではなぜナイチンゲールは偉人として尊敬されているのだろうか?
この心理的効果に気づけば彼らがなぜ化学兵器の第1台を使い出したかということが、見えてくるのである。それは、単に金を稼ぐということだけが目的ではないのである。彼らは、獲物たちの心をしゃぶりつくして殺人ゲームを楽しむ方法をよーくわかっているのだ。
ナイチンゲールが戦場の天使などと偉人として祭られているのも戦場という壮絶な地獄の中で活躍したことになっているからだ。つまりナイチンゲール効果とはその人間が活躍した背景が壮絶で残酷な阿鼻叫喚地獄であればあるほど、それに寄り添う白衣の天使が美しく感じるという心理効果のことである。ロミオとジュリエット効果と違って私の造語だ。
世話をする者とされる者の間に愛が生じる心理のことナイチンゲール症候群(Florence Nightingale effect)という。
この心理は背景が暗ければ暗いほど感情が高まるというどちらも似た心理である。
それが擦り傷の手当をする保健室のおばさんくらいだったら感動の話にもならない。地獄が悲惨で傷ついた兵士達がのたうちまわればのたうちまわるほど、そこで看護する看護師達は美しく見えてしまうものである。魔物がこの心理作用に注目しないわけがない。

●「存在しない虚構の病魔を作り出せ」

しかし、こんな都合の良い戦争は待っていてもまず起きない。なぜならそんな病魔など人間の身体の中に存在しないからである。暴走分裂しながら宿主を殺す細胞など絶対に存在しない。
だからそんなものはいくら待っていても起きないのだ。だったら自分たちで意図的に仕掛けて、そう思わせるトリックを作り出せばいいのだ。
そこで彼らが目を付けたのがウィルヒョーの細胞分裂伝説である。ここでは書かないが細菌説も同じく虚構である。ガンが暴走分裂するという虚構の病魔を演出させれば莫大な利益と利権がふくれあがる。
だからこそ肺がん治療のガイドラインがマスタードガス(イペリット)の投与なのである。なにしろマスタードガスに被曝した工員や兵士は胃癌羅患率は40倍という実績が証明されている。
この不可解な治療ガイドラインの事実もこれらが悪魔の追い込み作戦、考えようによっては地球の浄化作戦であることに気づけばすべて辻褄が合うのだ。
これを応用すればこう考えたらいい。
まずは獲物の病気と同じ病気や症状を増悪させる毒薬を投与する。猟師たちたちは電話で「明日はアイツに仕掛けるぞ」と打ち合わせしとるわけだ。タップリ痛めつけて架空の病魔との戦争を仕掛けることが彼らが考え出した第一の作戦である。将棋のように戦法に名前を付けるならホロホロ作戦であったり、ズルズル作戦であったり、余病作戦である。副作用と言っているがそのホンネは副作用とした副次的に発生してくるさまざまな余病が経営にとっての主作用だったのである。
そうしてのたうちまわった獲物を懸命に治療するシーンを撮るのが家畜奴隷たちが感動する一番いい映像になり、いい宣伝に使えるわけだ。
つまり、自分たちが登場するシーンで背景を暗くして自分たちの見栄えを輝かせるための美観剤である。それを見た獲物がその阿鼻叫喚地獄に飛び込んで全財産を差し出して頼ってくるというのだから悪魔達も笑いが止まるまい。獲物の悶死で貯めてきた資産を大放出し、札束が飛び込んで来るのだからホクホクである。
「獲物は美しく屠殺せよ」

●悪魔の知恵が生み出した虚構のナイチンゲール大作戦

現代医学とはさまざまな戦法を組み合わせた家畜奴隷の屠殺解体である。その屠殺解体ショーがテレビでショーになっているわけだ。解体とは肉体だけのことではなく、資産のことだ。ミツバチがハチミツを集めたら巣箱を解体して蜜を収奪するのと同じである。乳牛を使えるだけ絞り尽くしたら屠殺場で解体して焼肉パーティーになるのと同じだ。その解体とパーティーが住宅街で堂々と当たり前に行われている残酷な人間社会の現実である。人間にもその残忍性が同じく降りかかってきて当たり前であるということが騙される荒唐無稽な獲物にはどうしてもわからないのである。
医療と称した虚構に気づいてみれば、虚構の病魔を仕掛けるのも輩。真犯人が仕掛けて苦しむ獲物によりそって収奪するのも輩である。 つまり、ロミオとジュリエット効果やナイチンゲール効果に近い心理作用からすると人は患者が苦しんでいるところで懸命に治療している医師や看護師というシーンにこそ感動し、行動に駆り立てられるのである。冥土の土産に教えてやれば仕掛けていたのも輩だ。
患者の苦しみは感動や医者達の尊敬の感情が増すわけだ。これはプロジェクトXの地下鉄サリン事件でのたうちまわる被害者を受け入れた病院の院長が尊敬されるのもまったくいっしょである。あの被害者の苦しみこそが聖路加国際病院を美しく感じさせているわけだ。毒ガス事件が三発起これば世界の聖医である。その真相は毒ガス獲物たちの終身カネヅル効果のうま味をよーくわかっているから、まとめて引き受けただけである。
これが残忍に保険金殺人に明け暮れる病院ほど獲物が殺到するシカケ。その結果は病魔であると思いこませているから犯人は堂々と逃げ切れるし裁かれることもない。悪魔の知恵はそこまで計算しているのだ。

●現代文明そのものが北朝鮮と同じだ

こんな茶番劇につきあわされていたわけだから北朝鮮と同じである。人間社会全体が北朝鮮といっしょなのだ。これだけ滑稽な現象が展開している世界であるから虚構の世界のカラクリに気づきそうなものだが、家畜奴隷はその悪魔の檻に産まれ、悪魔の檻で育ち、その世界しか知らないからわからないのである。そして唯一独占したものたちに騙される。独占の理由は何も市場拡大だけではないのである。他との比較が生じては困るからだ。
たとえば、パソコンソフトにしろ、車にしろ、他の商品の比較によってこれはいい、これはここが使いにくいということに気づくが、そもそもひとつしかない世界だと比較する規準がないから、指定されたものを使わざるを得なくなる。これが犯人達の仕掛けた第一の罠である。
現代医学は本質的に猟奇的であり、残忍性が強いのに、おかしいと気づくのが難しいのは他の医療は潰してしまったからだ。そしてそれをすべて病魔がやったことにすればいい。
そのシーンを意図的に仕掛けて作り出してその阿鼻叫喚地獄を撮影すればいいわけだ。人は比較対象がないから病魔だと思いこむ。その発病のシカケ剤は医療産業にとって最大のニーズとなる。たいていの病魔の真相とは病魔などではなく、発病剤の作用そのものである。誰一人治したことのない現代医学がおかしいと思わないのは比較が出来ないから現代医学が仕掛けた発病はすべて病魔ということになっているからだ。そのためにも絶対に他の医療は潰して独占体制を築いておく必要があったのである。そうすればやりたい放題の医猟天国が実現する。魔物たちがそう計算して仕掛けてしくるのは当たり前のことである。
つまり、本質的に言えば獲物である患者がのたうちまわって苦しんでいるシーンで医者がよりそっているシーンほど人は感動するわけであるから、当然ながら、その虚構の演出のシカケ剤として化学兵器禁止条約の第一剤、第一級の猛烈な発ガン物質が選ばれたというのが真相である。さらにはその恐怖によってはやく手を打っておかないと検診が盛んになり、早期発見、早期治療ビジネスが栄えるなど副次的にさまざまな効果があるのだ。ビジネスチャンス拡大である。
彼らは自分たちの商品である毒薬や自分たち自身が美しく最大限に価値があるように見せかけるために日夜追い込み戦法、利益の拡大を研究しているのである。これだけ悪魔的な産業でありながら、人間のやっていることの当たり前の感覚に過ぎないのだ。

●獲物の苦しみは猛烈であればあるほど美しく見え熱狂するシカケ

患者の苦しみが猛烈であればあるほど、それに寄り添う医者達が美しく見えるというシカケ。だったら彼らが「もっとも残酷に痛めつける方法はないか」と当然、戦時中の化学兵器の後遺症に注目するのは当然のことである。
禁止条約の第一剤とはもっとも残酷な被害をもたらし、元兵士達を医療従事者達を潤す終身カネヅルにしてきたてきたからだ。これを先に投与してしか出てしまえばそれによりそう白衣の天使たちが美しく見えるというシカケ。
そうして獲物の苦しみこそが関係者の潤いとなる。その兵士達は一生後遺症に苦しみ医猟に頼り続けたのだろう。そしてそれに寄り添うナイチンゲールが尊敬されるわけだ。だからこそ彼らはその経済効果、虚構の天使効果に目を付けたわけだ。
彼らは第一剤を仕掛けて得られる経済効果を計算したわけである。すると莫大な利益と宣伝効果がはじき出されたわけだ。彼らが経営やナイチンゲール効果に一番効く化学兵器を選ぶのは当然だ。病魔という虚構は残酷で闘いが困難であればあるほどよい。
そのシナリオは 白衣の天使たちが懸命に助けようとする。それにもかかわらず残酷な病魔は、患者を蝕んでいく。このシナリオこそが最高の感動を生み出すのである。
その困難に立ち向かって懸命に患者を救おうとするシーンにアホ家畜奴隷たちは涙し、感動し、早めに手を打とうと屠殺場にすがりついてくるというシカケ。なんとも単純な読みである。これが屠殺解体ショーに感動して獲物たちがワナに飛び込んでくるシカケだったのだ。
それで仕掛けて獲物がのたうちまわって苦しめば、その効果によってより医者達や製薬会社が尊敬され、頼られるというシカケ。犯人達があらかじめ計画し、計算されたシナリオである。これこそが悪魔の知恵が生み出したナイチンゲール作戦である。
その獲物の苦しみは大きければ大きいほど仕掛けてくる魔物達にとって都合がよい。だから日本の医猟は今も何十兆円と肥え太り続け、医師は尊敬され続けているのだ。虚構の演出にまんまとアホ家畜奴隷牧場の家畜奴隷たちはワナにハメられていたわけである。虚構の世界の踊らされる哀れな人々である。
★動画 「余命一ヶ月の花嫁」の願い 準備中

「獲物たちよ、私たちの活動に感動してくれ」

●感動の刺激は常に作り出さないと困るシカケ

悪魔たちは自らの欲望を成就させるために、仕掛け剤を投与する。打ち込んでしまえばこっちのものである。
ナイチンゲール効果は大衆という無知蒙昧な獲物を屠殺場に導くための一押しになっているわけだ。現代医学とは現代猟学である。
すべてが将棋の戦法と同じく、いかに獲物を追い詰めて詰んでいくかという学問であるからだ。
だとすれば、戦法を極めた棋士が名人や竜王になれるように獲物の追い詰め方、さらには追い詰めながらそれに勘付かれない戦法を編み出した医師ならぬ猟師や医学者は尊敬され、医猟界がこぞって持ち上げるわけだ。医猟界を将棋に例えれば日野原名人、日野原竜王である。医療界がこぞって大尊敬してやまないのは当たり前のことである。
得意技は一気に悪化させて光速の寄せで資産を毟り取る毒ガス戦法である。なにしろ、毒ガスの後遺症を受けると獲物には受けがないのだ。タダで金をとられるのである。やつらが獲物が気を許した隙を見逃すはずがないではないか。ホロッと気を許した隙にすかさず打ち込んでくる。獲物は二度と逃げられない。当たり前のことである。
獲物の資産をいかに効率よく収奪するかが現代医学という学問の本質である。そのためにはどれだけ痛めつけていくら殺そうがまったくかまわないのだ。

●仕掛けて開拓した虚構のビックビジネス

医療を莫大な富を生み出すビックビジネスとする彼らにとって病気が治ってもらったら困るのは当たり前のことである。
つまり病魔というのは車の両輪と同じく医療を崇高なイメージとして人々の心に維持させるために絶対必要なものなのである。だからこそ彼らはもっとも残酷な化学兵器剤だ仕掛け続けているのだ。
その病魔は人を苦しめ続ける憎い悪魔の病であればあるほど都合がよい。その残酷に人を苦しめ続けてやまない病魔が悪魔的であればあるほど、それに立ち向かう白衣の天使たちの活動は崇高で美しい。真犯人である彼ら魔物を持ち上げているのはその虚構の病魔にほかならないからだ。
まったくよくできた自作自演である。ガンにしろ、何にしろ、現代医療の治療は、このシカケと利益確定の繰り返しで相手の王将とも言える精神と資産を追い詰めていき、虐殺収奪で暴利を上げるインチキビジネスだったのが真相だ。犯人が目の前にいたと言うことだ。

●「獲物に猛毒薬を救いの特効薬と思いこませよ」

病魔や苦しみは壮絶であればあるほどよい。毒ガス保険金殺人のプロである日野原重明が聖医と崇められ、絶大な尊敬をされるのは、そんな背景となる地獄の演出という仕掛けがうまく作動してこそ成り立つ虚構である。
その毒ガスの仕掛けが彼らを崇高に美しく演出しているからである。だからこそ獲物はてっきり0.1グラム10万円の毒薬に資産を投じて即決で飛びついてくるのだ。その薬や治療法が選ばれたと言うことはそれがもっとも彼らにとって利益を生み出し美観をよくする方法だからである。
しかし、私はその悪魔の犯罪の本質を見抜き、発信することにした。彼らにとっては殺してやりたい目障りな存在であろう。このウルトラ大ペテンがバレたら彼らの資産や功績は連鎖的にすべて崩壊するからである。
「獲物たちよ、苦しんで私たちを潤してくれ」

●「仕掛けて、いつまでも医猟にすがらせよ」

病気になることは車が必要とされる社会が続かないと自動車メーカーは困るのと同じである。ほっといたら治った人の統計は医療統計に一切含めないのは当たり前のことである。私は医猟従事者たちに訊いてみたい。ほっといたらどうもならなかった人の統計の採取は誰が何のためにやっているのだろう?ほっといたらインフルエンザが勝手に治癒して病院に来なかった人の統計はどうやってつくるのだろう?
私は過去にインフルエンザにかかったり、ノロウイルスにかかったことがあるが、まったく医療を受けず、クスリも飲まずに家で寝ていたら、わずか2~3日ほどですぐ治ってしまった。もちろん医療機関に報告などしていない。私が勝手に治ったことを医療機関はどうやって統計を採取しているのだろうか?
この話の場合、そもそもインフルエンザだったことは診察を受けていないからインフルエンザではなかった可能性もあるから「インフルエンザだということをどうやって確認したのか?」という反論は出来るだろうが、私は個々の事例をいちいち議論しているのではない。あくまでも一般的に勝手に治った事例はすべて統計にならないようになっているだけなのだ。
その潜在的な統計で薄まると彼らにとって都合の悪い統計が出来てしまうから一切無視するのだ。勝手になっおっている事例、どうもならなかった事例が潜在的に膨大にあることに大衆が気づくと自分たちの商品の価値が下がるからだ。医療統計とはそんなものである。

●医療統計の単純なカラクリ

つまり、そもそもそんな対象は調査の対象にならない。都合のいいものしかカウントしなければサイコロを振ったときに特定のサイコロの目、たとえば6の数字が出る確率は100%にもできる。といっても数えていないだけだから実際には多く振れば約6分の1である。このときに、6以外の眼が出たらカウントしないなんてことをやっていたらどうか?
そんな統計などもちろん無効である。医療統計とはそれと同じ原理で作り出した虚構だ。
不都合な分は、数えない理由は簡単なことで、虚構がバレるし、感動のネタがなくなるからだ。勝手に治ったり、どうもならなかった結果をまじめに数えて統計にしていたら自分たちの職業の価値は激減である。獲物たちは「なんや、それやったらほっといたらいいやないか」と思うだろう。そうなれば手術のバイキングや猛毒を売りつけて悪化させながら暴利を稼ぐビジネスは成立しなくなる。つまり、医猟従事者たちは、メシの食い上げ。自分たちに都合の悪い結果をいちいちカウントするわけがないではないか。
それ以前にそもそもどうもなっていない人を追跡調査すること自体が困難である。彼らにとって病魔は放置すると残酷に人の命を奪っていくということになっていないと困るからである。
また彼らは代替療法は科学的裏付けがないとかデータがないと言っているが、その前提を考えたらトンチンカンな話である。
そもそもデータとは統計を正確に採取する人がいなければ統計になりようがない。個々にやっていることを誰が何の目的でどうやって、その代替療法の統計をつくるのだろう?それを大規模で正確にやることなど不可能である。その真相は単にやる人がいないだけなのだ。たとえ物理的に方法があったとしてもそのコストが莫大にかかるのにリターンのないことを誰が何の目的でする必要があるのだろうか?トンチンカンな反論をしてくる屠殺師たちはこんな単純なことすらわからないようだ。マスタードガスで貧血やガンが治ると信じているくらいの知能だからわからなくて当たり前である。そんな判断能力などないから屠殺師をやっているのだ。

●病院以外の場所で病魔を見たことがあるか?

医療産業の自画自賛とは自分たちの答案を自分で採点するのと同様である。そして自分たちの敵対する天敵を褒めるわけがない。彼らが認めないのは当たり前のことである。
しかし、よく考えてみたら医療に頼らずにそのような不可解な悶死をしている人というのは考えてみれば滅多にいないのである。いるというなら最期まで医療を受けずにそうなった人の具体例を出してみよ。
家畜奴隷たちが病魔だと思いこんでいる現象にほぼすべて共通点がある。それは病院で起きている現象であるという共通点だ。不可解な悶死はみな治療された人だけ。これは共通点だ。
彼らが仕掛けた虚構の演出であるから気づいてしまえば、病院以外では起きていないのは当たり前のことである。ここでいう病院とは自宅で死んだ人も含めて治療された人全般のことを指しているのである。
治ることはロミオとジュリエット効果でいえば困難がなくなることであり、恋愛感情で言えば冷めるのと同様に感動が冷めることになるからである。冷めてしまえば獲物たちは医者にすがりついてこなくなる。それで困るのは彼らだ。獲物の苦しみこそが彼らを潤し、尊敬の念に繋がるからだ。
戦争という困難がなくなればナイチンゲール効果は得られない。そうなれば同じ琴をしても利益率は激減する。
ナイチンゲール効果を作り出すには彼らの生活のために積極的な病魔の演出の仕掛け、化学兵器や生物兵器が必要である。
つまり、ガンならガン戦争という壮絶な戦争が終わってしまったら病魔という架空の戦争の人助けでオマンマを食っている連中は飯の食い上げで生活に困ってしまうのである。仕掛けるのも輩なら、そこにとんできて助けようとして収奪するのも輩。この滑稽なる構図が今の医療の実態なのである。病魔というものがなくなれば彼らは尊敬されなくなるどころかオマンマの食い上げになるからだ。
虚構の病魔が化学兵器剤を大量に駆使して今も使われているのはその病魔のイメージが実はたいしたことがなかった、彼らの仕掛けた演出であるという事実がバレると困るからだ。つまり、彼ら自身が仕掛けてその恐ろしい病魔のイメージを維持することに莫大な巨費を投じているのである。
NHKがニュースやドキュメンタリーで、「抗ガン剤には発ガン物質であることがわかりました」と報じないのは当たり前のことである。もちろん医猟産業からタップリ口止め料をもらい、プロパガンダドキュメンタリーの制作費が投じられているからである。NHKといってもその本質は利益を生み出すためである。エサをくれる者にわざわざ噛みつく必要性などないのだ。

●世界中の医師がたかる発ガン剤と造病剤の絶大なニーズ

製薬利権や赤十字社は経営の特効薬となる発病剤の開発に明け暮れ、マスコミは真実を報じないどころか、猛毒発ガン物質や発病剤などのおかげで寿命が延びていることを報道する。もちろんそれは虚構の医猟統計が作り出したデタラメである。獲物を解体して作り出したカネが次の権力拡大へ投資できるのだ。配下のマスコミを動かし肥え太り続けているのだ。
だからこそ世界中の医師達が発ガン剤や増病剤にたかったのである。人が求める欲望はカネと権力と尊敬である。そうして獲物は「センセー、センセイ」と大金を抱えてすがりついてくるシカケ。
発ガン剤、造病剤は医猟産業自らの出番を作り出し、獲物たちに崇高な白衣の天使に見せかけるためのシカケ剤だ。そんな仮面にコロッと騙されて自分たちだけは助けてくれると思っているのだ。いかに本質の見えない心理的めくらな人生を生きているかと言うことである。
病魔のない世界などファイナルファンタジーで楽しみにして買ってみたら敵が出てこないようなものである。最初から平和である。そんなファイナルファンタジーが出たらブーイングの嵐だ。ファイナルファンタジー10でラスボスが弱すぎて苦情が出るのと同じだ。ガンを悪化させる薬品はガンや病気を治す薬を作ったら潰されるのは当たり前のことである。製薬会社がそんな売れない物をつくるわけがないではないか。
つまり、大衆は北朝鮮の虚構のプロパガンダと同じく「私たちは将軍様のご慈愛に守られている地上の楽園」と思っているのとまったく同じなのである。世の中見渡す限り、そんな当たり前のことにも気づけないアホ奴隷ばかりはないか。良心的なアホ奴隷ならまだいいが、その精神も家畜奴隷社会の支配者と同じく全部ダメである。
地球人は虚構の演出に踊らされたマヌケな家畜奴隷だったと言うことだ。
「こいつホンマにアホやな。ワシらのこと本気で信用しとるワ。マスタードガス打ちこんでタップリ痛めつけたれ」
医者達の笑いも止まるまい。化学兵器であり、発ガン剤に大金を投じて飛びついてくるのだから人間の知能は釣り鉤に食いついてくる魚以下である。私の確信は人間ほど残忍かつバカな生物はこの宇宙に存在しないと言うことである。
この奇妙奇天烈な発狂社会で自分だけ気がついていることの生きにくさ。

●絶大なナイチンゲール効果に目を付けてシカケの発明をしてきた悪魔の赤十字社

こう考えると最凶の悪魔的な企業がもっとも尊敬されているのである。悪魔は天使偽造作戦に莫大な知恵と資金を投じているからである。悪魔は悪魔であるが故に自分たちがどう見られるかというイメージには人一倍のこだわりを持っているのだ。なにしろ虚構がバレたらメシの食い上げになるからな。
だからこそ発ガン剤や造病剤でまずは仕掛けて美しく見せることに必死になっているのだ。仕掛ける→獲物がのたうちまわる→懸命に助けようとする→アホ獲物が感動するというカラクリ。
地球で最も寄付の集まる企業と言えばどこか?これは正確に調べたわけではないがおそらく、赤十字社であろう。世界最大の人間の屠殺場である。その本質は現代に存在するアウシュビッツ収容所である。
私は赤十字社の創設者の理念は良かったのかも知れないと思っているが、人間社会というのは人が集まるほど人間の欲望が混じって時間が経つにつれて権力に取り込まれて悪へと変わっていくのである。またイメージがいいとなればそこに魔物達がつけこんでくるのは当然の成り行きである。それは関わる人間が多くなればなるほどそうなっていくものだ。今やイメージのいいものも権力もほとんど悪魔達がのっとってしまったのだ。魔物達は家畜奴隷たちが何に騙される家畜奴隷社会よーくわかっているのである。
そういう意味で現在の赤十字社とはもとの赤十字社とはまったく似ても似つかぬほど本質は違ったものになっている。関わる人間も企業もすべて創設当時とは入れ替わっているからだ。かつての赤十字社ではないのである。
悪魔達は赤十字社というブランドやイメージをカネで買収していったのである。創設者の理念や実績が完全に悪魔に買収されて乗っ取られたのだ。虚構の虐殺収奪計画で得た莫大な利益は彼らのインチキに必要なあらゆる組織を買収しているのである。ノーベル賞もそうだ。
それはもちろん虚構の屠殺場経営に絶大なイメージ効果、宣伝効果が得られるからだ。完璧に悪魔に買収されたのが赤十字社の実態である。いまだに虚構のイメージに屠殺解体場に飛び込んでいく者があとをたたない。飛んで火に入る夏の虫である。こういうバカたれクルクルパーは人間社会の残忍なことについてまったく鈍感である。見えているけど心の眼では見えていないのだ。だから自分に迫ってくる危険に対してもまったく同様に鈍感だ。化学兵器を持ってきて打ち込まれようとしても自分が何をされているのか認識が出来ない。だから赤十字社のような残忍性の強い犯罪集団に気がつかないのである。
株で言えば会社の創設者が誰であろうと名前は同じでも全部株主や社員が入れ替わってしまえばまったく違う会社になるのと同じだ。組織とはそういうものである。

●赤十字社はイメージ作戦のためにロックフェラーに買収された

会社の本質は変わっても、やっているのがその会社ということになれば実績やイメージだけは残るわけである。それを悪魔はカネで買い取る。イメージが獲物を解体して騙し取った資金で買っていくわけである。人々は魔物に乗っ取られた会社をいつまでも創設者の崇高なイメージで見続けているからだ。つまり、その本質は深く考えていないわけである。そして彼らが付けている表面の仮面だけはあまり変わらないのである。
関係者はアンリ・デュナンの精神は…と反論するかも知れない。
私はこう訊いてみたい。「その人は今も経営に携わっているのですか…」と。
ノーベル賞と同じく人が集まるほど営利体質に堕して本来の創設者の精神など微塵もなくなっていき、悪魔の追い込み戦法を受賞させる団体となっているのが真実である。
赤十字社が何度も団体としてノーベル賞をとっているのももちろんロックフェラー利権が後ろで手をつなげているシカケ。
戦争を仕掛けている輩と赤十字社は裏で…を結んだ仲間だったと言うことだ。
その赤十字社が発明した終身カネヅル作戦の後遺症作戦のシカケのひとつが輸血という血液利権である。輸血でどれだけ苦しむ人が出ても抗ガン剤が化学兵器剤であることと同様にニュースにもならないから家畜奴隷は屠殺から逃げられない。その本当の目的は抗ガン剤が化学兵器剤であるのと同じく悪魔の終身カネヅル作戦だったのだ。アトピーもリウマチ治療もこれれとまったく同じ。
この真相に異論を唱えるなら、私の出している資料をひとつひとつ丹念に覆してみよ。彼らは世界中の保険金を貪る悪魔である。毎日毎日、人の信頼につけ込んで保険金殺人を繰り返しているゴロツキのヤクザ集団が彼らの本当の正体だ。
しかし、この宇宙ワースト級の凶悪な悪魔達が絶大な信頼を集め寄付が集まるのは彼らの虚構のナイチンゲール作戦が功をそうしているから誰も露骨に正体をバラせなかったのである。
「崇高に美しくワナにかけよ」

●戦争や災害が起きると喜ぶ赤十字社の悪魔性

人間の心理は残酷な地獄で介護している人ほど崇高で美しく感じてしまうと言う心理作用がある。
魔物達がこの法則に目を付けてシカケてくるのはごく当然のことである。
彼らは戦争や災害が起こると世界中から赤十字社の医者や看護師が集まって看護をする。そして戦地の報道で世界中釘付けになる。もちろんそのホンネは絶大な宣伝効果を狙ったものだ。
世界中のメディアが集まり、釘付けになる戦争や災害の現場で赤十字のマークが付いた服や車が来てナイチンゲール作戦を実行することほど絶大なコマーシャルはない。
このイメージがすり込まれると人々が悪魔の屠殺解体場がもっとも美しい場所であると錯覚するのだ。真実に気づけずに悪魔の檻から逃げ出せないのも無理はない。完璧にイメージという悪魔の鎖で心理的に逃げ出さないように繋がれているからだ。
彼らはCMではない最大のCM効果を考え出したのである。たとえば浅間山荘事件の時に日信食品が警察にカップヌードルを配ったようなものだ。実はテレビCMなどよりこれほど絶大なCM効果はないのである。ドラマに使われる備品やさまざまなシチュエーションでも企業の協賛金によって作られているからドラマにしろ、ドキュメンタリーにしろ、テレビなどの情報産業はCMの塊なのである。
当然、災害現場となれば赤十字社の活動を良いアングルで映して報道するようにテレビ局に大金が支払われていることは言うまでもない。世の中の当たり前の法則である。奴らはボランティアでやっているのではないのだ。
悪魔であればあるほど、それを隠すために莫大なカモフラージュに資金と労力をつぎ込むものなのである。人々に植え付けたそのイメージがあまりにも固すぎて今まで誰も悪魔の真実を報道でなかったのだ。本当のことを言ったら自分が悪者にされるし、命を狙われるだけでなく、経済的にまったく採算が取れないからである。経済的に採算の取れないことはたとえそれが真実でも誰でも報道しないのである。それが経済至上主義社会の基本的な仕組みである。

情報産業は悪魔のプロパガンダである



●情報産業が発達するほど地獄が拡大するシカケ

こうして気づいてみると、現代医学なるものの正体は、様々なトリックを駆使して虚構の感動を作り出すマジックショーであることがわかる。だからこそ、家畜奴隷たちは虚構に感動しているわけである。

●絶大な心理的宣伝効果をもたらした虚構のナイチンゲール作戦

これこそが阿鼻叫喚地獄の戦争で大活躍したナイチンゲール効果そのものであり、絶大な心理的宣伝効果をもたらしているのである。
医猟産業は情報産業と手を組み、騙し取った莫大な資金で飼い慣らすことで正当な医療を壊滅させ独占的な社会的地位を確立したのである。
あれらのシーンを本気で白衣の天使だと思っている究極クルクルパーの多いこと。
だいたいそんな精神があるぐらいなら、人間社会のおかしいことに対して革命運動を起こしているはずである。なぜ赤十字社はそういうことをやらないのだろうか?そんな精神などないからである。そんな精神のある連中がこんな残忍な現代医学を基礎としてやっているわけがないではないか!
そのホンネは本気で人を助ける気など今の赤十字社にまったくないからだ。つまりは全部はマーケティング作戦に騙されていただけなのである。悪魔達がその絶大なワナの効果を見逃すはずかないではないか!
その作戦が功をそうして赤十字社には莫大な寄付が集まり、堂々と屠殺場経営が出来るし、さらには惨殺屠殺場に寄付が集まり、獲物たち自らが札束を抱えて屠殺解体場に並ぶ仕掛けになっているのだ。彼らは悪魔の犯罪をどうすれば堂々収奪屠殺実行できるかを考えているのだ。
虚構のナイチンゲール作戦は今も成功し続けているわけである。アホ家畜奴隷たちはまったくその悪魔の仕掛けたシナリオの本質を見抜けないのである。赤十字社の本質は731部隊よりも残酷なのだ。その悪の本質を心理的にカモフラージュするために悪魔達はさまざまな心理的カモフラージュ作戦を実行しているわけである。

●崇高で美しく見えるものには気をつけろ

人々はそのイメージで彼らを見てしまうから、まさか最凶クラスの凶悪保険金殺人集団だとは思わないだろう。赤十字社といえば世界最大の保険金殺人組織である。こんなこと書いて間違いだったらタダでは済まないだろう。もちろんそれは絶対の自信と膨大な証拠があるから書けるのである。様々な証拠がその事実を示しているのである。
悪魔であればあるほどその悪魔の虚構をカモフラージュするだけでなく崇高に美しく見えるようにどうカモフラージュすればいいかよく考えているのだ。仕掛けて落とす積極的な作戦に出たわけである。
彼らが毎日やっているのは化学兵器で仕掛けてボロボロにしながら後遺症作戦で終身カネヅルにして殺して盛りつけて資産を根こそぎ収奪していく悪魔の犯罪である。
しかし化学兵器で仕掛けて獲物がのたうち回っているところで活動すると、より崇高な白衣の天使と映る。それはちょうど戦争が悲惨であればあるほどナイチンゲールが偉人になれるのと同じ効果だ。戦争がなかったらナイチンゲールは偉人になっていない。彼らにとって獲物が苦しむ病魔は早期発見、早期治療残酷であればあるほど都合がよい。
そんな病魔は存在しないなら自分値で仕掛けていけばいいのである。
その本当の実態は悪魔ですら、あまりの悪魔的な実態に身が凍るだろう。悪魔を超えた究極の悪魔が現在の赤十字社の本当の実態なのである。私はどんなに美しいと思われているものを批判して自分がいくら悪者にされようてもいっこうにかまわないからこそ真実がストレートに書けるのである。
人に訊いたらわかっていても自分が悪者に思われるのが嫌だから誰も報道できないのだ。 わかっている者同士の会話でも 「そんなここと言ったら世界中の人間を敵に回すことになるよ」と忠告される。私はそれに気づいていないのではなく、そう思われてもまっくかまわないからだ。

●悪魔のワナにかかった獲物一家の悲劇

彼らの悪魔の知恵は知能を破壊された家畜奴隷を上回るのである。虚構のナイチンゲール作戦に騙された獲物が飛び込んでくるシカケ。この現代文明社会は世の中、誰も王様は裸だと言えない童話のような本質的には滑稽なる世界なのである。 病院に行けば化学兵器でホロホロにされた家畜奴隷がゴロゴロ居る。子供病棟に行ってベンチに座って本を読むフリでもしていれば「ああ、もうすぐこの子は殺されるのか」と思う。
しかし、彼ら獲物一家は完全にナイチンゲール作戦の術中にはまってホロホロにされて心理的に仕込まれているから誰もこの残酷な真実を示すことは出来ない。既に大金を貢いでシカケ剤を投与されて屠殺の順番を待っている獲物たちに、この真実を伝えることは、それもまた余りにも残酷な仕打ちだからである。
もし言ってもこちらがおかしいと思われるからだ。完全に奴らの罠にはまっているからだ。惨殺ゲームの子羊たちは、身も心も悪魔にささげてしまったのである。彼らのホロホロ作戦の術中にかかったら最期、誰も地獄の屠殺解体場から救い出すことは無理だ。何を言っても無駄である。ガッチリ心理的鎖に繋がれているからである。

知能を破壊され、単純な思考回路の家畜奴隷たちの思考パターンは彼らの読み筋に入っているのである。完全に術中にかけられているのだ。

●現代医学の病院はロックフェラーホイホイだ

聖路加も赤十字社も日本の学校狂育もその本質はロックフェラー牧場のゴキブリホイホイならぬロックフェラーホイホイだったわけである。知能の破壊された人間がワナに飛び込んでいくシカケ。彼らはいかに価値のない物価値が高く、見せかけることに工夫を凝らしているわけである。
獲物たちは虚構の世界の本質が見えていないのである。
私は医猟だけでなく、国家というものや役人、税金、アメリカ、これらすべてが現代医猟と同じくメガトン級の滑稽なる虚構であることを書いていくつもりだ。その仕掛け人はロックフェラーである。戦争も仕掛けて稼ぐ虚構の奴隷収奪計画なのである。
日本の学校とはロックフェラー狂育である。働かせて屠殺場で解体してロックフェラーに貢ぎ物を召し上げるためのロックフェラー家畜奴隷牧場の運営だ。それが日本、世界の現代文明の本質である。もちろん医者も医猟従事者たちもその欲望にたかっているわけである。
彼らは自ら積極的に仕掛けていくことで獲物のたちに絶大な信頼効果と悪魔と獲物の固い絆を獲得することに成功したのである。もちろん私が病院や掲示板でそんなことを言い出せばこっちが悪者にされるだけだ。気づける人しか助からない。
彼らのシカケは獲物たちに対して獲物が逃げ出さないようにするための心理的鎖であり、心理的檻に囲い込むための巧妙な心理トリックだったのである。

魚釣りの技術と本質的にはまったく同じ現代医学

●獲物の食い気が旺盛になるシカケ

ナルホド。ここまで医猟のカラクリに気づけば猛烈な発ガン物質が抗ガン剤と称したものになり、その発ガン性が証明されて時代が下るほど世界一使われる抗ガン剤になった不可解な一連の事実もピタリと辻褄が解けるのだ。
彼ら魔物には最初から獲物の病気を治す気などサラサラないからである。
悪魔の屠殺司令官の日野原が毒ガスの被害者たちをほとんど引き受けたのも、それは経験上、毒ガス獲物終身カネヅルとして巨額の利益とそれを救う屠殺称した目の報道が絶大な宣伝効果をもたらすことを計算した上である。積極的に仕掛ければ仕掛けるほど病魔と闘う崇高な聖医に見えるシカケ。
家畜奴隷たちはその虚構の感動物語にまんまとハメられていたマヌケな家畜奴隷だったわけだ。
その屠殺場へと騙された獲物が札束を抱えて殺到して悶死するシカケ。
医猟の本質は罠にかけた獲物を解体していく毛皮猟と同じだから、獲物がワナに飛び込んでくるための様々な心理的仕掛けが施されているのだ。
★動画 [五感直撃ルアー]マイティバイト

●獲物がメロメロになって食いついて離さないシカケ

この動画を見ると現代医学のカラクリとまったく同じなのである。
「こっちへ来い、来い」「獲物はもうメロメロ」「一度食いついたら離さない」
そのように見せかけることこそが、猟師たちの疑似餌の技術である。まったく現代医学そのものだ。アイテムの本質は同じ。
マイティバイトがシクロホスファミドなどの発ガン剤なわけである。赤十字社もご愛用の大ヒット商品になるのも当たり前だ。それは数百兆円の暴利をたたき出す彼らを潤してやまない夢の経営特効薬だからである。
カラクリは、獲物を惨殺してその殺した獲物のプロモーションビデオを作り友釣りのオトリにする→感動したアホ家畜奴隷がワナに飛び込んでくる→5ミリのガン発見→発ガン剤投与→ボンボン発癌で獲物は恐怖に狼狽える→医者が救いの大天使に見える→資産を惜しみなく投与して旺盛に食いついてくる→ますます悪化する→全資産を投じてくる→棺桶に盛りつけて葬儀屋に売りつければボーナス→それを見た獲物の仲間が屠殺場に飛び込んでくるというシカケ。悪魔にとっては爆笑屠殺装置だ。
現代医学の本質は魚釣りと同じく獲物釣りである。数万人を惨殺のうちに殺害してきた日野原が尊敬されるわけだ。アホな獲物をいかに仕掛けた釣り鉤に食いつかせるかだ。
●食いついた獲物はなぜ残酷な釣り鉤を離さないか そうした演出を配下の情報産業に作らせてまんまと救いの天使と見せかけられた毒の疑似餌に食いついてワナにかかった獲物たちは心理的檻にガッチリ繋がれているから、悪魔の檻から逃げられるはずもない。
獲物はなぜその食い1日左側のた打ち回りような苦しみや痛みや人体の欠損があるにもかかわらず、逃げ出さないか。それは巧妙に仕掛けられた審理トリックによって逃げ出せないので、彼らは日が入ったら二度と抜け出せないわの巧妙に仕掛けているのだ。
すべては彼らの手中の中にある。獲物のは悪魔の手のひらで踊らされる哀れな屠殺される子羊なのである。
この残忍な産業の仕組みを動物と人間の関係に当てはめてみよう。そのままこの残忍性は全く同じではないか。自分だけが特別な存在で助けてもらえるなんて思ってるクルクルパーがこんなチンケなワナにひっかかるのである。
悪魔の知恵はそこまで獲物の食い気を計算しているのである。獲物の食い気が増してこないと猟師たちはオマンマの食い上げになるからだ。悪魔の釣り鉤には心理的反しがついて抜けられないようになっているのだ。だからこそ一度乗ったらノンストップで地獄行きの新幹線である。
現代医学いう現代猟学はシカケと落としの絶妙なコンビネーションによって太らせておいた家畜奴隷は屠殺解体処理されていくわけである。
ウソだと思うのだったらひとつひとつ事実を確認していけばいい。
ここまで悪魔の本質をバラしたのはこのサイトが世界初であろう。今までは言おうとして殺されるか、諦めるかで誰も出せなかったからだ。

●東大、京大医学部は究極の低知能しか合格できない

東大医学部の本質はロックフェラー大学の医猟経営学部である。もちろんその本質は殺人や傷害でめった打ちに痛めつけて獲物を追い込み、暴利をたたき出すための学問だ。
こんなところに最後まで服従した究極のアホが毎日殺人事件を繰り返して、国民保険金を食いつぶしているのだ。真実に気づいた者として怒りを抑えることは出来ない。こういうところに行く知能の低い人間ほど毎日毎日、病院で治療されたとたんに地獄の悶死をしてもそれが最高の医学であると思っているものである。
こんなことを信じているくらいだから知能はよっぽど低いのである。最低の知能でなければ医学部には合格できない。つまり試験の本質とは「私は虚構に全然気が付きませんでした」というバカさ加減を確認するための確認テストだからである。
大学の受験とはその人間がいかにインチキでも心底疑問に思わず自分で考える能力がなく服従できるかを確認するためのテストである。
発ガン物質を書いてあるものを投与しろと命令されれば服従できるかどうかのテストが受験なのである。
大日本帝国で成績のいいものほど出世して上官に選ばれた大日本帝国の軍隊組織とまったく同じことだ。それがどんな狂った狂気の世界と悲劇を作り出したかは歴史が証明している。
今もその狂気の本質は表面だけは変えて全く変わっていないのである。
その究極の低知能であるかどうかの試験に合格した連中にそんなことが気づけるはずもない。

●現代狂育の受験とは踏み絵である

つまり、医学部の試験とはこういうことだ。前後に抗ガン剤は抗腫瘍作用があると書いて、副作用は発ガン性と書いてある。普通に考えたら妙な学問だ。それにおかしいと気づいた者は逃げ出していくから篩にかけられ、去っていくから自動的に何も疑問に思わない者だけが残るシステムとになる。その究極のアホにだけ医師免許ならぬ殺人許可証を与えて医学部を出ていない者には医猟行為が出来ないように官民の癒着で法律をつくる。それはつまり、自分たちの指示だけで都合良く動く独占医猟システムを構築するためだ。悪魔の意志に忠実に服従する虐殺ロボットだけが医者になれるカラクリだ。
★殺害動画 悪魔の医猟犯罪、マスタードガス猟で惨殺された満田丈一郎さん




母子病棟殺人事件1 母子病棟殺人事件2 母子病棟殺人事件3 母子病棟殺人事件4 母子病棟殺人事件5

狂育が作り出した阿鼻叫喚地獄

●30代ですでに数百人殺害していた女医

たとえばこの動画の場合、犯人は堂々と出演している奈良という女医が殺害の実行犯である。下に写っている子供たちは命日と書かれているように屠殺場に入れられてあっという間に阿鼻叫喚地獄で殺害されたと言うことだ。彼女は既に数百人は殺害して医猟産業に莫大な利益を貢献していることだろう。
残酷に殺せば殺すほど出世するのが医猟界の仕組みである。医者という屠殺装置は人の苦しみに鈍感であればあるほどよい。だからまったく疑問にも思わないシカケ。無機質な殺人ロボット、国家ぐるみで開発された惨殺屠殺兵器である。いずれ犯人達は真実が広がれば断罪されるであろう。単独でやれば死刑である。
これらの変な死に方が病死であると胸を張って言える医療関係者がいるとしたらその声を聞いてみたいものだ。
つまり、医学部の受験や授業とは、膨大な矛盾を見せることで無批判に服従して投与できるかを踏み絵で選っているわけだ。こういう狂ったバケモノ製造に多額の税金が投与されているわけである。自分たちの屠殺装置に税金を投じているわけである。これがこの滑稽なる世界の真実である。
疑問に感じる心がないかどうかを確認するテストが東大医学部などの受験の本当の本質だからだ。最高の知能だと思われているものの実態はそう偽装されているだけで最低の知能だったのである。それは単に言われたとおりに屠殺する指令通りに動ける屠殺ロボットである。
詐欺とは価値のない物をいかにも価値があるかのように思わせる心理トリックの虚構である。
普通の詐欺は紙くずを価値があるかのように見せかけるような詐欺が多いが、紙くずは紙くずであって害はない。

●ババを掴まされた屠殺師たちの悲劇

しかし、彼らは猛毒や人体の欠損を価値があるかのように見せかけているわけである。阿鼻叫喚地獄の屠殺代が2000万円かかるのだからこれ程の悪質な詐欺はあるまい。
大学で胴上げするほど喜ぶのも人数制限するなどの希少価値を高めて狭き門にしたりするなど心理トリックである。
つまり、いかに価値のない最低のものを最高のものであるかのように見せかける心理は、医猟でも教育でも同じように家畜奴隷をだます巧妙な心理的仕掛けが施されているのである。まんまとロックフェラー狂育の餌食になっていることに気づいていない。
なぜ小学校に行ってはならないのか?自分の子供を学校に行かせてはならないのかということは単純な説明では成立しない。この壮大な家畜奴隷社会の本質に気づかなければこの本当の真意はわからないのである。
最高教育だと思いこまされているものの末路が殺人ロボットとなった彼らの醜い姿なのである。
ロックフェラー経営のコツは狂育も抗ガン剤も心理トリックを駆使して猛毒をベラボーな価格で獲物たち自ら打ってくれとすがらせることにある。釣り鉤のついたルアーを魚が追ってきて食いついてくるのと同じだ。知能を破壊するロックフェラー狂育に獲物たち自ら入れてくれとすがってくるのも同じだ。
これらが仕掛けられた悪魔のワナであるとはしゃぶられる獲物一家はまったく気が付けない。つまり、狂育でしゃぶられ、屠殺解体でもしゃぶられるわけだ。現代人とは悪魔に捧げるために働き続ける働き蜂である。それは既に第一次世界大戦などで歴史が証明している。あれらはロックフェラーたちが仕掛けて莫大な利益を生み出した虚構なのである。
これこそが私の気づいた悪魔が構築した虚構の現代文明の本質である。
数々の殺害方法がノーベル賞を受賞している。残酷で暴利を生み出す治療法が世界中の医療従事者から紹介され賞を受賞するのは、当たり前のことである。ババを掴まされた屠殺師たちはいつ頃に真相に気づくのだろうか?
★殺害動画 屠殺解体ドキュメンタリー 余命3ヶ月の母

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これらのドキュメンタリーの本質は言葉は悪いが屠殺解体ショーである。本質的にストレートに表現すればそのとおりだからしょうがない。逆にそれを悪いというのであればそれを動物にやっている現代文明は何なのかと言いたい。宇宙でワーストに狂った現代文明に気づかない家畜奴隷がチンケなワナすら見抜けないのである。
本質を議論するのには感情論など不要である。本質は本質、事実は事実である。
自分たちの屠殺解体ショーに気づかないほどロックフェラー狂育を受けた人間はバカである。その本質は高学歴であるほど、それを見抜く知能は低い。
役人も医者もロックフェラーの熱狂信者であるからこそできる殺害の実行である。この地獄の悪夢が騙されて拡大し続けているのだ。本質をストレートに書かずして地獄の悪夢が終わるはずもない。

●現代医療はオオカミが赤ずきんちゃんの仮面といっしょ

私は真実に気づいてる者として怒りを抑えることは出来ない。彼らは戦場で人を救うイメージどころか、まったく逆で化学兵器で仕掛けて痛めつけて殺す犯人たちだったのだ。
この事実に気づくとまったく滑稽なる虚構の世界に気づくはずである。聖路加の日野原も赤十字社もその悪魔的な本質はまったく同じ。こういうと彼らは「こんなに毎日患者のために日夜がんばっているのに!」と怒るかも知れない。犯人ががんばっていることなど関係ないのである。
たとえ彼らにその意図がなかったとしてもその本質が地獄の傀儡師に操られる哀れな操り人形であることに変わりはない。
ナイチンゲール効果に目を付けた悪魔達がそんなアホ人形を持ち上げて絶大な現代医猟というワナの宣伝にたかって利用していたわけである。
これが私たちの産まれてきた虚構の地球サスペンス劇場の事実である。ウソだと思うなら人間の使う乳牛を見よ。使える者はとことん使い倒して最期は屠殺解体場でバラバラにして平気で利益を上げるのが人間社会の当たり前である。
人間社会というのはその感覚が中心にまわっているのだ。本当に赤十字社や聖路加が崇高な精神で生きているならそんな世界を肯定するようなことをやっているわけがないではないか。荒唐無稽な家畜奴隷にはどうしてもそんな簡単な魔物の見抜き方がわからないのである。狂育されているからだ。
つまり、見る人から見たら彼らのナイチンゲール作戦は所詮は穴だらけでおかしいことだらけである。赤ずきんちゃんに出てくるオオカミがお面だけ赤ずきんちゃんの仮面をつけているようなものだ。そんな滑稽なおとぎ話に騙されて莫大な資産を騙し取られて最高の医療であると踊らされているのが現代文明という虚構の世界である。
医猟従事者とは究極の悪魔に崇拝する地獄のカルト信者達である。その本質はロバート・メンデルソン医師が書いたように死の儀式である。医学狂育とはその死に神を作り出す虚構なのだ。荒唐無稽な幻想にひたって反論する時間があったらこの狂いまくった真実に目を向けよと言いたい。
★動画 リチャード・コシミズ「世界ゴロツキ共同組合」京都講演会

連続再生http://www.youtube.com/watch?v=nDtrkuCe7Qs&feature=&p=5DE97B92FE529456&index=0&playnext=1

●演出されている病魔という虚構の戦争

つまり、虚構に気づいてみれば世の中の真実とはこういうことだ。彼らは副次的にいろんな心理作用や経済効果を計算して虚構の戦争を演出していたわけだ。
もちろんそれは癌戦争だけでなく、実際の戦争である第一次世界大戦や第二次世界大戦や朝鮮戦争などもすべて同じである。ロックフェラーなどの利権が作り出している虚構なのだ。
それはその戦争を獲物の体内で演出することに莫大なメリットがあったからだ。その主犯格は西洋医学というインチキ医学の発案者であり、製薬企業の大株主となっているロックフェラー一族のアイデアだ。
もちろんロックフェラー一族だけが犯人なのではない。その暴利詐欺にたかる医猟従事者達も同じである。世界中の医猟従事者達がそのビックビジネスの暴利にたかっているのである。赤十字社などに集まる関係者の悪魔の欲望が壮大な阿鼻叫喚地獄を作り出しているのである。
病魔の正体を多くの人は病気の性質という病魔だと思いこんでいるが、そんなものは人間の体内に存在しない。考えてみたらわかるように野生の動物でそんな死に方をする者はいない。人間だけがなぜテレビのドキュメンタリーで見るような壮絶でヘンな死に方をするのだろうか?
それは病院に行くからである。

●病院のようなヘンな死に方をするのは人間だけ

 今までそんなことは考えたこともなかっただろうが、最高の医学の恩恵を人間だけがそんな死に方をしているのだとしたら妙なことである。
もし、動物などでもヘンな死に方をする動物がいたとしても、それは環境汚染などによる化学毒に蝕まれていくなど人間に由来する外部要因が原因だ。それは病魔ではない。
水俣病もイタイタイ病も結果は内部の病魔など存在せずに外部の要因だったのと同じだ。
テレビで見るようなズルズルになってのたうちまわって死ぬなど、そんなことは起こりえない。
もちろん気づいている人はわかっているようにガン戦争などと言うものは彼らが化学兵器剤などさまざまな残酷な人体破壊を行って作り出した演出である。
医者や看護師が患者の苦しみを和らげるというのはまったくウソである。そのように見せられているだけなのだ。つまり、現代医療の正体とは道を歩いている子供をボーガンで打つ。そして真っ先に飛んでいって自分の病院に運んでいって看護して暴利の治療を繰り返すこんなところだ。助けるフリを演じるのも輩。病魔を仕掛けるのも輩である。彼らこそがその苦しみを仕掛けている真犯人だったのだ。
医者にかかったとたんにガタガタになって死んでいく人間のなんと多いことか。

●獲物にとっては地獄に仏

しかし、残酷なことに虚構の世界はまたしても犯人達の思惑通りに事は進むのである。それほど虚構の世界で狂育された家畜奴隷たちの知能は殲滅しているからである。
ガン戦争という虚構の演出が絶大な白衣の天使ナイチンゲール効果を生み出しているのである。もちろん白血病も同じ。戦争が壮絶であればあるほど人々は医者にすがり、医者を白衣の天使と美しく解釈する。これが荒ましい宣伝効果と利益をもたらしていることは言うまでもない。
獲物がのたうちまわって絶叫する度に彼らの懐に札束が飛び込んでくるだけでなく、信者が増えて崇拝までされるのだ。悪魔たちの笑いが止まるはずもない。
ナイチンゲール作戦とはナイチンゲール猟とか将棋のように言うならナイチンゲール戦法とか地獄に仏効果とか地獄に仏作戦とか地獄に仏猟といってもいい。

●すべての謎が一本につながった

彼らが収奪ツールを駆使して演出する病魔というのは彼らにとってのメシの種であり、自分たちの尊敬の地位を確立するための良い刺激剤なのである。だからこそ彼らが獲物に投与して虚構の病魔をシカケ続けなければならない理由があったのだ。すがる獲物がいなくなったら彼らは飯の食い上げになるからだ。
むしろ治らないで獲物が悪化して苦しむのを懸命に助けようとしているということが続くことこそが大衆やアホ家畜奴隷の獲物一家は感謝するのである。
感謝され続けるにしろ、古典的な毒ガスであるマスタードガス(イペリット)にすがらせるにしろ、それを維持するための心理的な刺激が必要である。
この社会は悪魔的であればあるほど儲かり、尊敬され、感謝されるのである。そして悪魔的なものほど崇高な天使仮面を偽装しているのだ。歴史を見ればそんなバカげたことばかりである。人間の歴史を見れば究極のバカげたことに明け暮れてきたのが人間である。今もその本質が変わるはずがない。
狂育された家畜奴隷にはそんな簡単なことがどうしてもわからないのである。判断能力を破壊してしまうことこそが家畜奴隷たちへの狂育であるからだ。
だからワナにかけた獲物の苦しみは壮絶であればあるほどよい。発ガン性は猛烈であればあるほどよい。こう考えるとジュネーブ議定書で禁止された最高危険ランク、化学兵器の第一剤が選ばれていることもWHOの最高指定発癌グループAの発ガン物質が選ばれている不可解さもすべての謎の辻褄が合い、不可解な治療ガイドラインの謎が解けて一本につながるのだ。もともと獲物を治す気などまったくないからである。犯人達よ、反論が出来るならこの事実をひとつひとつ覆してみよ。

●5ミリの種があればしめたもの

彼らにとって獲物の後遺症が壮絶で深刻であればあるほどよい。そしてガンは猛烈に無限増殖するという印象が強ければ強いほどよい。なぜならその苦しみや恐怖によって獲物は医猟にすがりついてくるからだ。
つまりは無知蒙昧な獲物が医猟のワナに大金を投じて飛びこんでくるからだ。ピンクリボン運動で5ミリの癌が発見されたとなれば、「5ミリで見つかって良かったですね。早期発見、早期治療です」と彼らは言って早速虚構の演出の始まりとなる発ガン剤を投与し始める。獲物を助けたいならな発ガン物質を投与するのか?獲物は急坂を転げ落ちるように悪化し、そこで戦場のナイチンゲール効果が発生して、ますます救いの天使が輝いて見え、すがりついてくると言うシカケ。天使を輝かせるのは背景の“暗さ”であるからだ。
その敵のワナであるホロホロ作戦にかかったらもう最期である。あとで気づいて生き延びている人もその残酷な後遺症には一生苦しみ続けているのだ。そしてその悪魔の仕掛けたイメージ作戦によって彼らは甚大な支持を得ているから、それを崩すことも出来ずに悔しさを胸の内に秘めているのである。
乳ガン治療の80%が化学兵器で禁止された第一剤を打ち込まれ続けるのもこんな計算されたホンネがあったわけだ。犯人は実名を言えばキリがないが、テレビによく出る有名人では日野原や垣添などである。コイツらは容疑者とつけてもいいくらいだ。悪魔の殺人鬼を逮捕せよ。
魔物達は仕掛けた後は待つだけ。とにかくホロホロにしてシカケ剤を打ち込んでしまえば主導権はこっちのものである。あとは発ガン剤でボンボン湧いてくるガンや後遺症が終身カネヅルとして彼ら仕掛け人達を潤してくれるのだ。
★殺害動画 屠殺解体ドキュメンタリー 余命1ヶ月の花嫁 1時間40分

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●悪魔の知恵が生み出したピンクリボン運動の本質

だからこそガン予防の運動では化学兵器剤が最も使われる乳ガンのピンクリボンがもっとも盛んなのである。
残酷な化学兵器剤を使う治療と言えばとくに乳ガンと白血病と子宮系の癌である。
そして社会運動の現象を比較してみるとその残酷な化学兵器剤を使う頻度と運動の高まりはほぼ一致するのだ。シカケ剤は虚構の病魔の残酷さを演出し、人間の心理を高揚させるためのものでもある。
シクロホスファミドを最も多用して使う乳ガンのピンクリボンが盛んになるというのも化学兵器剤や放射線兵器の残酷な演出がもたらして大衆の心を動かし、心理的に運動を加速させているのだ。悪魔の知恵はそこまで家畜奴隷たちの心理を読んで計算しているのである。
その演出された病魔の残酷さが早く見つけて対処しなければ人は思うのであろう。そしてそれを助けようとする医師達を尊敬してやまないのであろう。手遅れになるまえになんとしかしなければと思うのであろう。
そして獲物が病魔と闘い、それを必死に助けようとする医者に人は感動し、ピンクリボンやゴールドリボン運動や骨髄バンク運動などの行動に移るわけである。悪魔の饗宴が作り出す自作自演の虚構の虐殺収奪作戦であることにまったく気がつかないのだ。
悪魔の仕掛けた罠であるとも気づけないバカさ加減は私から見れば滑稽である。事実は小説より奇なりとはこのことだ。人間のやっていることとは本質的に言えばおぞましいことばかりだ。そんなことはテレビでよくやっているはずである。神経が麻痺して気づいていないだけだ。
たとえばレストラン行けば親子丼が出てくる。親と子供を丼にしているわけだ。テレビを見てもそんなことばかりだ。その残忍で何とも感じない精神が当然のこととして自分たちにも降りかかってくると言う当たり前の結末が虚構の世界で飼い慣らされた家畜奴隷たちにはどうしてもわからないのである。知能といっしょに知性までロックフェラー狂育で殲滅させられているからだ。
これではそこら中で仕掛けられた化学兵器でズタズタにされて悶死していてもおかしいと気づかないわけだ。
ということは小児癌なら子供を残酷に殺せば殺すほどゴールドリボン運動という屠殺代の寄付が集まり、運動が拡大するシカケである。子供にはタップリ化学兵器剤を使えばいいというわけだ。
どおりで小児屠殺解体場は絶叫阿鼻叫喚地獄である。そうすればゴールドリボン運動が盛んになるというシカケ。まずは痛めつけて惨殺し、虚構の病魔というプロモーションビデオ作りから始まるというわけだ。

●虚構の聖医は心理のマジックショーだ

これが聖路加病院に患者が殺到し、日本で最も尊敬される悪魔の毒ガス経営の日野原マジックのカラクリであることに人々は気づいていない! 
だいたいビデオで見たらわかるようにあんな阿鼻叫喚地獄の絶叫するような病棟で何の疑問も思わないで続けているような人間が人を救いたいなどと思っているわけがないではないか!
そんな簡単なことが虚構の世界で狂育された獲物にはどうしても気づけないのである。世の中はほとんどのみことが狂っているのに何を見てもおかしいことに気づけないのである。国家狂育を受けてきたからだ。
彼らにとって毒ガスで仕掛けて後遺症で終身奴隷にすることは経営の王道であったのだ。そしてサリン事件はシカケの手間が省けるから全員カネヅルを呼び寄せたのである。被害者達は莫大な治療費がかかったという。仕掛ける手間が省けたというわけだ。
聖路加病院では研修医の希望が日本一だそうだが、その本質は屠殺解体技術の伝授である。気づいてやっているにしろ、気づかずにやっているにしろどちらにしても狂っているとしかいいようがない。百歩譲ってたとえ善意であるとしても結果的に獲物が後遺症を多いほど儲かるのは彼らなのである。
そしてその悪魔の知恵が生み出した手法こそが莫大な利益を医猟産業にもたらし、人を懸命に助けようとがんばってくださっている聖医であると都合良く転がるからこそ情報産業にカネを撒いて悪魔の屠殺医師を最高の聖医として持ち上げるのだ。
まさしく暴走細胞、病魔様々である。もちろん吸い上げた莫大な利益が情報産業に流れ込んでいることなど言うまでもない。医猟産業からテレビ局にはプロパカンダの莫大な制作費が流れ込んでいるというシカケ。
そんな虚構の聖医を配下の情報産業がこぞって持ち上げるのは悪魔のカネヅル作戦を他の医者にもマネをしてもらわないと飯の食い上げになるからだ。
これこそが背筋の凍る悪魔の知恵が生み出した医猟マーケティングの本当の実態なのである。だいたい狂ったコマーシャル流しているような情報産業がホンモノの聖医など取りあげるわけがないではないか。ホンモノの聖医は殺されて抹殺されているのが真相である。そんな歌舞伎世のような世界がこの社会の本当の真相だ。
どおりであのドキュメンタリーのとおり、のたうちまわる阿鼻叫喚地獄の化学兵器剤療法一辺倒になるわけだ。

●本当のことを言う人間が悪者にされる

この虚構のイメージ作戦はかれらのを批判から守ることにも一役買っているのである。彼らは崇高で美しく演出するために地球最強の発ガン物質を抗ガン剤と称して認証させるのと同じく、莫大な資金を投じてホロホロ作戦、医療が人々を救っているというイメージ作戦を実行している。
日本人の寿命が医療のおかげで延びているというのはまったくのウソ。そもそも厚労省が発表している平均寿命自体が買収されて捏造されたまったくのウソ情報だからである。
彼らにとって私のような人間が出てくることは非常に目障りである。医療を批判するとおそらく他の職業に対する批判よりももっと強烈に冷ややかに批判されるのはそういう虚構の演出効果が強いからであろう。
ここでも彼らの虚構の演出が功をそうしているのだ。私のようなことを騙さ彼らは国が認めているとか白血病治療はノーベル賞をとっているとか反論するかも知れないが、そもそもそれらがあれもこれも虚構のインチキなのである。
しかしそれを知らない無知蒙昧な家畜奴隷たちは医療を批判する者をどう思うか?
「日夜人のために必死に尽くしている人たちを批判するとはけしからんヤツや」と思うわけだ。つまり、彼らはそういう化学兵器剤で仕掛けて虚構のナイチンゲール作戦をすることで自分たちを批判できないような風潮を作り出していたわけである。
このナイチンゲール作戦には副次的にさまざまな効果が計算されていたわけである。
私はそう思われてもまったくかまわない。どれだけ悪く思われてもかまわない。私のように心理の壁を破る人間は少ないようだ。たいていは萎縮してわかっていても批判しないのである。なぜなら人間は自分が悪者にされたくないからである。あるいは言ったとしても世論が悪魔の知恵を後押しするから潰されていく。そうしてまともなことを言う人間は自動的に排除されていくシカケ。
虚構の世界の家畜奴隷牧場の家畜奴隷たちは歴史を思い出せばわかるようにまったく善と悪が逆転した人生を生きているのである。
この社会そのものが凶悪かつ滑稽なる世界であるというのに、家畜奴隷はそれには露とも疑問に感じないのだ。そんな狂ったカルト宗教を崇拝する者にいくら悪者にされたところで私はまったく平気だ。

●家畜奴隷の単純思考回路を手玉に取ることなど赤子の手をひねるようなものだ

彼らの悪魔の仕掛け剤はまたしても彼らに都合良く作用しているわけである。それが虚構に騙された計算であるとも知らずに…。犯人達はそこまで家畜奴隷たちの心理を読んでいるのである。
私は気づいている人たちに「なぜ気づいているのならハッキリ現代医療を批判しないのか?」ということは訊いて回った。 気づいていてもなぜ批判できないのかは、訊くまでもなくある程度わかってることだが、それは世間一般的に尊敬されている対象を批判することは自分が悪者になるからである。そして大衆から自分が悪者に思われることは自分が生きづらくなるからだ。
騙された獲物一家が屠殺場に連れて行かれて、屠殺代まで騙し取られ、悪魔の殺人詐欺師にボーナスまで召し上げるのである。日本の60万人近くの死者このような悪魔の殺人事件で殺されているのが真実だ。
悪魔は悪魔だとハッキリ批判してやればいいのである。所詮、魔物はどれだけ美しい仮面を付けようと魔その本質は物である。何も恐れることはないではないか。反論してきたら証拠を突きつけて潰せばいいのである。

●善と悪が逆転した虚構の社会

この社会とは善と悪がまったく逆転した虚構の世界である。ホンモノの天使が悪者になり、ホンモノの悪魔が天使となって尊敬されているのだ。悪魔で卑劣であればあるほど尊敬されるのである。悪魔というのは一見すると温和で懸命に人を助けようとしている姿や行動をとる。金田一少年の事件簿で一番助けてくれている人間が真犯人だというパターンといっしょだ。
この世界はマンガである。なぜなら、悪魔は家畜奴隷たちの心理を手玉に取っているからである。ダメな人間が成績優秀者となり、虚構の世界を抜けだした人間が落ちこぼれとされる。悪魔にとって都合の良い人間ほど成績優秀者で褒められるのだ。北朝鮮と大日本帝国とまったくいっしょである。人間はバカであるから歴史から何も学べないのだ。
これはこの世界が虚構の家畜奴隷牧場であることに気づいてみれば当たり前のことである。大日本帝国で優秀とされていた人間とはどういう人間で何をしたか思い出してみよ。いや大日本帝国だけではない。過去の国家という国家を思い出してみよ。人間社会の虚構の歴史の本質は今もまったく同じである。そのような国家狂育を家畜奴隷たちが信じなければ虚構の世界が崩壊するからだ。だからまったく本質のわからない家畜奴隷を作っているのである。
本当のことを言ったらいつでも自分が悪者にされる。そのような善と悪が逆転した世がこの現代文明である。そうした経験の積み重ねになって、残酷だけど見捨てるしかない。わかる人だけが気づけば良いではないかというあきらめの心境になっているのである。
「獲物たちよ、私たちを美しく飾らせてくれ」

●もっとも本質的に残酷なのは悪魔が天使の姿や演技をしたときだ

私はこれらを訊いて「悪魔が天使の演技をすることほど悪魔的で質の悪いことはないな」と思ったものである。究極の魔物こそがアホ家畜奴隷から見たら崇高で美しい姿をしているのだ。
たとえばその良い例が地獄の屠殺師の医者達だ。表だけを見たら懸命に病魔に苦しむ人々を救い出そうとしているように見える。そう考えると強盗殺人犯や暴力団のほうがはるかにまだましである。
人が医療を批判しにくいのは自分がそう思われて悪者になるのが怖いからである。だから誰もこの地獄の医猟犯罪は報道できないし言わないし、言えないのである。まくしてや情報産業などは利益を追求するビジネスであるからなおさらだ。
国家狂育などという知能破壊作戦を受けているから国民が総低知能で本質が見抜けない。虚構の勢力の方が強いのだ。
それを報道することは自分たちが悪者になりイメージダウンになるからだ。情報産業が自分たちが損をしてまで真実を報道できるわけがないではないか。彼らも卑劣な医猟産業といっしょなのである。利益を追求するためにまわっているものの本質はほとんどが残忍だからだ。利益をたたき出してくれるものの方を向いて情報を流しているのである。当然、人を騙して莫大な利益をたたき出す医猟産業に都合の良い情報のほうが多くなる仕掛け。
この悪魔の虚構の本質を無修正で暴きまくった人はなかなかいないが、気づいていた人たちの間では何十年も前からわかっていることである。まったくトンデモナイインチキの世界であることに気づいている人たちは気づいていながら息を凝らして我慢してきたのだ。悪の勢力が強すぎて手術を出せないのである。なぜなら悪は莫大な収奪を繰り返し、は巨額の資金を投じて配下の者を増やし、虚構の崇高なナイチンゲール作戦でガッチリとカモフラージュをしているからだ。
建前では病魔が悪化して死んだことになっているが痛めつけて悪化させて殺害するシーンをわざわざ撮影して配下の情報産業を通じて大衆のに見せているのはそういう虚構の美しいイメージを植え付けるためのデモンストレーションだったのだ。
この演出こそがアホな獲物が感動して屠殺場に飛び込んでくるシカケ。自分たちからノコノコ築きあげた資産まで召し上げて飛び込んでくるのだからこれほど残酷なワナはない。獲物一家自らがこの悪魔の屠殺ショーの演出に利用されていたわけだ。731部隊の骨も皮も使えるところはとことん使い倒すという精神が現代医学である。人間というのはここまで悪魔になれるのである。
どおりで戦後731部隊の関係者たちが医学界に歓迎されたわけである。

●戦後の医学界で大歓迎された731部隊隊員達

七三一部隊関係者名簿

氏名 731部隊当時 戦後の職業
石井四郎 第一・三代部隊長 新宿区若松町で旅館経営
北野政次 第二代部隊長 ミドリ十字共同設立者・取締役
日本学術会議南極特別委員
文部省百日咳研究会
吉村寿人 凍傷研究班 京都府立医科大学学長
日本学術会議南極特別委員
生気象学会会長
笠原四郎 ウイルス研究班 北里研究所
田中英雄 ペストノミ研究班 大阪市立大学医学部長
湊政雄 コレラ研究班 京都大学教授
田部井和 チフス研究班 京都大学細菌学教授
兵庫県立医科大学教授
所安夫 流行性出血熱研究班 東京大学教授
帝京大学教授
江島真平 赤痢研究班 国立予防衛生研究所
二木秀雄 結核研究班 ミドリ十字共同設立者
岡本耕造 病理研究班 京都大学医学部長
近畿大学医学部長
石川太刀雄丸 病理研究班 金沢大学医学部長
金沢大学癌研究所所長
日本学術会議会員
草味政夫 薬理研究班 昭和薬科大学教授
八木沢行正 植物学研究班 国立予防衛生研究所
日本抗生物質学術協議会理事
朝比奈正二郎 発疹チフス・ワクチン製造班 国立予防衛生研究所
園口忠男 細菌戦研究班 陸上自衛隊衛生学校副校長
増田美保 細菌戦研究班 防衛大学校教授
安東洪次 大連支部長 東京大学伝染病研究所教授
実験動物中央研究所所長
春日忠善 大連支部長 北里研究所
文部省百日咳研究会
村田良介 南京一六四四部隊 国立予防衛生研究所所長(第七代)
小川透 南京一六四四部隊 名古屋市立大学医学部教授
内藤良一 陸軍軍医学校防疫研究室 ミドリ十字共同設立者・社長・会長
宮川米次 東京帝国大学伝染病研究所長 東芝生物物理化学研究所所長
緒方富雄 東京帝国大学伝染病研究所助教授 東京大学医学部教授
細谷省吾 東京帝国大学伝染病研究所教授 東京大学伝染病研究所教授
柳沢謙 結核研究 国立予防衛生研究所所長
小島三郎 東京帝国大学伝染病研究所教授 国立予防衛生研究所所長
小林六造 京都帝国大学教授 国立予防衛生研究所所長
戸田正三 京都帝国大学教授 南極特別委員
金沢大学学長
木村廉 京都帝国大学教授 日本医学会副会頭
名古屋市立大学学長
正路倫之助 京都帝国大学教授 第一期学術会議会員



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資料は『ミドリ十字と731部隊』のPDFのリンク

●戦後の医猟界で大歓迎され、リーダーとして迎えられた731部隊の隊員達

これを見れば医猟界という産業がどんな人材を求めているかということがわかるはずである。それは、残忍に人を殺せるかどうかの踏み絵をクリアしてきた人間たちが出世できるのである。そして残忍であればあるほど大歓迎、リーダーになってもらいたいのだ。
医者は悪魔になれるかの踏み絵で選ばれ、それをクリアできなかったものには医師免許を与えないようになっているのである。
そもそも、医者になるための確認テストには、人間性を問うものに関しては一切ないのである。なぜかわかるか?
それはそもそも人間性等求めていないからである。
それはこう考えればつじつまが合う。医療界というところは残忍な人材であればある程良いからである。むしろ心などあってもらっては困るのだ。
★動画 動物実験

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例えば動物実験の授業があるのも、建前はもちろん違うが、その本当の目的はその残忍性から逃げ出せない人間であるかどうかを確認してするためのテストなのである。
この動画を見ればわかるように、このような環境の中で疑問に思わない人間だけが医師免許ならぬ人間猟免許証をもらえるのである。その本質はこれで獲物が殺せるかどうかの悪魔的な人間性を確認するためのテストなのだ。
本質というのは常に美名に隠れた建前にカモフラージュされているものである。
もちろん彼らが治療と称して施してくる行為は10中8.9が悪化させるためのシカケである。
医療産業の求める本当の人材はいかに残忍にして獲物にとどめを刺すことができるかである。だからこそガン病棟では地獄の悶死が多発しているのに、彼らは何十年もたっても一切それをやめようともしないのである。もちろん自分たちが悪化させて殺しているのは、百も承知であるにもかかわらずである。
岡山大学附属病院で80%殺していることがわかっているのに彼らがその阿鼻叫喚地獄の仕掛けを続けるのはそのためだ。
だからこそ、これだけ残忍な731部隊の悪魔たちが、戦後大歓迎され医猟業界のリーダーに迎えられたのである。それこそが彼らが求めている真の人材であったからだ。
たとえばそのひとつの例が吉村寿人を学長に迎えた京都府立医科大学では今は順位は変わったかも知れないが残忍なガン手術が日本で最も行われていた。そのすべては悪化させて殺して利益を稼ぐためである。
彼らが白衣の天使ナイチンゲールの姿をして、そのような人助けの演出を繰り返しているのはその悪魔的な本質をカモフラージュするために彼らにはそうせざるをえない動機があったのである。
★動画 謎の毒殺事件 帝銀事件の真相

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●731部隊のマスタードガス注射実験がガン医猟に利用された可能性

アメリカが731部隊の隊員だけは戦犯として一切裁かなかったのは、その悪魔的な人体実験は誰も行う事ができず、そのデータを人間の後遺症研究に利用するために、データの提出と引き換えに戦犯免責したのである。
だからこそ、中国であれだけむちゃくちゃな事をやって国際的に問題視されている731部隊がまったく裁かれるどころか堂々と社会の中で医療界のリーダーとなっていたのである。それはもちろん国際的に731部隊の隊員たちが、医療界で活躍してくれることを期待して特別優遇をしたのだ。
そしてそのとおりにさまざまな残酷な医猟罠を開発収奪、戦後大活躍したのである。
それが今のがん医療の白黒も医師の源流になっているわけだ。医療界のからくりが見えてきたはずである。
731部隊ではマルタと称した人間にマスタードガスの注射の実験も繰り返しており、それらの後遺症に関するデータが現代のがん医猟と称したシカケの開発に利用されている可能性は極めて高い。
私は事実をもとに悪魔的な医猟産業の実態を書いていることである。これらに反論ができるものでいるならその歴史的事実を覆してみよ!

●日本一の保険金殺人犯が祭り上げられるシカケ

羅患率本位置の聖医と祭られる日野原と731部隊はまったく同じ性質である。その本当の正体は人の姿をした悪魔だ。私はプロジェクトXなどで毒ガスで苦しむ人々を救ったことになっているのを見てあきれ果てたものである。
彼らは人を救うなどとピンクリボンなどで騙して地獄の檻に引きずり込んで化学兵器で仕掛けて阿鼻叫喚地獄に持ち込んで保険や財産を収奪する保険金殺人のプロである。悪魔の化学兵器も使い方次第で感動の白衣の天使が演出できるわけだ。背景は暗ければ暗いほど美しく崇高に見えるからだ。
何万人を苦闘のうちに殺害し、莫大な国民の財産である保険金を奪ってきた犯人たちだ。その日本でもっとも悪魔的な犯罪者達の地獄の屠殺解体ショーに感動までさせられているのだ!
その実態は仕掛けて架空の病魔を作り出しているのも輩ならそれを助けようとするシーンを演技するのも輩である。911の虚構といっしょだ。そしてその虚構の9・11がなかなか報道できないのと同じくこの悪魔の医猟犯罪も報道できない。あまりにも事が重大すぎでこれを認めたら連鎖的におかしいことだらけであり現代文明が崩壊してしまうからである。
911も真犯人を大統領にまで祭り上げていたわけである。気づいてみれば日本もアメリカも北朝鮮といっしょである。
本質に気づいてみればアホ地球人は自分たちの行く末路である屠殺場の屠殺シーンを見せられて感動までさせられていたわけである。これほどバカで滑稽な知能生物は人間の他に全宇宙にいるまい。北朝鮮を見ても日本を見ては本質はいっしょである。悪魔のシカケに熱狂するカルト社会だ。
★動画日本食研究のコマーシャル

●見渡す限り、おかしなことがゴロゴロあるのに…

私から見れば世の中見渡す限りの滑稽なる世界である。レストランやコマーシャルを見れば豚や牛のウェイトレスがニコニコして牛肉を運んでくると言うような絵やアニメーションが当たり前のように日常生活のテレビや街中にある。実に奇妙な世界だ。
宇宙人が人間屠畜牧場を作り、家畜として働く母人間が自分の子供が料理されたものをウェイトレスとなって運んでくる。立場を変えて考えてみればこんなところだろう。これが世の中のフツーの感覚だ。
牛や豚が自分たちの仲間の屠殺された肉を嬉しそうに運んでくるわけがないではないか!残忍なる社会の実態は心があればすぐにわかるところに堂々と存在しているのである。それを疑問に思わないバカさ加減というのは宇宙ワースト級だ。
つまり、よく考え見たら私が書いているような悪魔の饗宴は誰でも知っている形で堂々とテレビで流れているのである。その精神がコロコロと対象が変わる度に美しく変わるなどあるわけがない。そんなことに期待しているバカバカしさ、荒唐無稽さ。
人間は自分たちだけは特別だという思い上がりがあるから自分たちに危機が近づいてもまったく気がつかないのである。特別扱いされている気になっているからだ。悪魔の仕掛けた罠にノコノコとかかるわけである。凶悪な精神で社会が成立していると言うことは自分に対しても同じ精神で回っているのだから空恐ろしい世界だ。
他者の苦しみの無関心な精神性の低い家畜奴隷たちはその悪魔的な精神性が自分に降りかかってくるとは露にも思わずにノーテンキに生きているのだ。刻々と自分の屠殺計画、追い込みが近づいているというのに。
まったく滑稽なる社会だが、その鈍感さは自分たちの屠殺解体ショーに感動するという滑稽さとなって自分たちにはね返ってきているわけである。そしてもっと滑稽かつ悲惨な殺され方で死ぬのが人間である。当たり前のことである。
★動画 屠殺解体ショー
昔の大日本帝国では神風が吹くなどと滑稽なる国家犯罪に国民が熱狂し、踊らされていたことは知っているはずである。現在も同等の荒唐無稽な虚構に踊らされているのである。本質に目覚めよ。
本質を見抜けないそのバカさ加減には呆れるばかりである。今の世界は北朝鮮や大日本帝国の狂乱とまったく何も変わっていないのである。それどころか大日本帝国の愚行による地獄すらも上回るほどだ。

●自分たちの屠殺解体ショーに感動するアホ生物は人間以外にはいない

もし、牛や豚が自分たちの仲間である牛や豚が屠殺されるシーンを見て感動したり、地獄の屠殺師に尊敬の念を抱いていたらおかしいだろう。そんな獲物たちよがあることに人は疑問に思わないのだから、人間の屠殺解体ショーを見ても気がつかないのは当然だ。
そんなアホ生物はまさかいるまいと思うかもしれないが、いるのである。それが人間という最低の究極のアホ知能生物である。
★動画 Abused Cow Video Leads to Massive Beef Recall

●宇宙で唯一自分たちの屠殺に熱狂するアホ生物は人間

牛豚ですら自分たちの屠殺シーンに感動まですることなどないのに人間という究極のアホ生物は自分たちの屠殺ショーに怒るどころか感動していたわけである。狂育されて知能は殲滅しているからである。自分たちが狂っていることに気がつかないのだ。
闘牛と称した屠殺ショーに熱狂しているような生物である。人間社会がまともなわけがない。闘牛はどうやら屠殺するようだ。単に屠殺するだけならたいした金にならないから闘牛というショーにしたようだ。
本で読んだ話では牛は屠殺場に載せられるトラックのシーンで既に殺されることがわかっており、鼻輪がちぎれるほど抵抗する牛もいるという。
それに対して究極の魔物、アホ生物である人間はどうか。自分たちの行く末路である屠殺場の屠殺解体ショーに感動し、地獄の屠殺師に2000万円近くも騙し取られて感謝までさせられているのだ!あなたの払っている税金も保険金も奴らに流れ込んでいるシカケ。
当然ながら私は所得税などまったく申告していない。今後する気もない。税金なんか払っている人間は昔の軍隊や徴兵に屈している人間といっしょである。
いくら宇宙が広しとはいえ、自分たちの屠殺代を積み立てているようなバカな生物は人間以外にいるまい。
宇宙人が人間になかなか交流してこないのも当然であろう。あまりにも荒唐無稽でアホすぎて話にならないからである。
自分の息子、娘の屠殺代まで召し上げて感謝すらしているのだ。本質が見えてくるとそれらのドキュメンタリーの滑稽なる実態に気づくはずである。現代医学とは家畜奴隷牧場の仕上げとしての屠殺解体であり、死の儀式なのだ。人間という家畜奴隷はご主人様の狂育を受け、ご主人様の僕として生き、最期は屠殺されて家畜奴隷牧場のご主人様の資産へと変わっていくのだ。

●現代医学とはブラックコメディの世界である

人間が宇宙ワースト級の知能というのはあたっているはずだ。その根拠はもちろん具体的にかつ詳細に出せば膨大にある。少なくとも地球では最低の滑稽生物である。現代文明とはあちらを見渡してもこちらを見てもブラックジョークの世界である。そのワースト生物の中でも現代医学とは何から何までブラックコメディの世界だ。
たとえば、抗ガン剤と称した薬が猛烈な発ガン物質であるというのもそうだ。私はひとつの疑惑から連鎖的に現代医学の実態を詳細に精査してみると何から何まで発ガン剤疑惑とパターンがいっしょだったのだ。そしてそれが利益を得るために動いている虐殺収奪ゲームであると気づいたとき、この世界が壮大な悪魔の虚構の世界であったことに気がついたのである。
とにかく発ガン剤疑惑は現代医学のすべてを崩壊させるほどの疑惑である。
もっとも獲物の症状を悪化させる方法が現代医学の治療ガイドラインなのである。精神医療とはもっとも精神を悪化させる治療法である。虫歯治療とは虫歯をもっとも増悪させる方法が採用され、リウマチもアトピーも白血病も全部一緒である。
現代医療の医者の知能の低さはダントツである。現代医学の医者信じたら命がいくつあっても足りなくなる。なぜなら現代医学とは残忍なカルト宗教であり、医者とはその悪魔に崇拝し続ける死神だからである。
大日本帝国の軍隊では成績優秀者が上官などに選ばれていたように成績優秀者とは家畜奴隷社会の中でももっとも従順に動く支配者にとって都合の良いロボットという意味なのである。本質を見抜いていないからバカにされていいように奴隷にされているのに喜んでいるのだ。
本質に気づくと連鎖的に何から何までウルトラ級の滑稽なる人間社会の狂った実態が見えてくるのである。
私はすでに医猟以外の産業もこれとまったくいっしょであることに気づいている。同じ精神性から生み出される結末はどれも本質的に同じである。

●現代文明とはロックフェラーの虚構である

それは現代文明とはロックフェラー一族などが壮大なインチキを行っているからである。現代医学や西洋医学と言われる壮大なウルトラペテンは彼らのアイデアである。悪化させて治療という商品のニーズを拡大させていくアイデアだ。リフォーム詐欺といっしょであるが、人体を痛めつけて悪化させていくのだからリフォーム詐欺よりも悪質だ。
現代人とは蜜を集めるミツバチの働き蜂や乳牛と一緒である。自分が何をされているのかも気がついていないのだ。 日本の義務狂育などもそのひとつだ。つまり、ロックフェラー一族や支配者たちにもっとも従順で都合の良いアホ家畜奴隷が出世できる仕組みなのである。私は子供たちにこう言いたい。あなたたちは狂育ビジネスの良いカモにされているだけだと。日本の狂育じたいが日本をカネヅル奴隷にするための家畜奴隷牧場の知能破壊作戦なのである。ちょうど家畜牧場では角の切断や去勢が行われるのとまったく本質はいっしょである。
ロックフェラーの家畜奴隷牧場で飼われた家畜奴隷であることに気づいていないクルクルパーがゴロゴロ居る。自分が悪魔の檻に産まれてきたことすらもわかってないのである。く心の眼が曇っているから狂った虚構の世界に気が付けないのだ。
人間社会がそんな美しいわけがないではないか!一体何を見て生きてきたのか。心がないからおかしいことを見ておかしいことに気づけないのである。どこを見たら、そんな荒唐無稽な思い込みが出てくるのか。その根拠というのはつまるところよく考えてみたらないのである。
計算された虚構のナイチンゲール作戦に騙されていたわけである。
人間の心理作用を利用した演出に騙されているだけだ。そのほとんどが虚構のインチキの世界で家畜奴隷たちの統制のために見せられている屠畜作戦のプロパガンダなのである。

悪魔の術中にかかった獲物たちの悲劇

「獲物たちよ、次の獲物を導いてきてくれ」
★動画 ドキュメンタリー NHK 働き盛りのがん

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●発ガン剤を打たれて騙されたことに気がつかない被害者達

1時間23分頃の桜井なおみさんのコメント
「たった一人の自分のためにこれだけの人が動いてくれてたんだということを知って本当に感動したんですよ。これだけ救ってもらった命なんだから…」
なんとも悲惨なことである。まったくこの悪魔の現代医学の真相に気づかずナイチンゲール友釣り作戦の術中にかかっているのだ。すべて計算されたとおりの発言である。彼らは獲物にそのように行動させるためにさまざまなシカケをほどこしているのだ。
肉体が悪魔の罠に墜ちて痛めつけられてボロボロにされただけでなく、心まで悪魔に乗っ取られて捧げてしまったのである。
悪魔たちは、家畜奴隷の資産をしゃぶり尽くすだけでなく心までしゃぶりつくさないと気がすまないのである。
この方はガンのNPO法人をされて次なる獲物を引きずり込むオトリ鮎、悪魔のワナになっているそうだからストレートにハッキリ書くが本当の真相は 「それだけ多くの魔物たちが一人の獲物によってたかって資産を収奪にたかってきている」のである。世の中の本質というのはそういうものだ。この世界の本質は虐殺収奪社会である。アホな獲物が使えるだけ使い倒して最後は屠殺処分されるのだ。当然なんのねぎらいもあるはずもない。
そして多くの者が魔物の仕掛けた殺人罠にかかり苦闘のうちに惨殺されているのだ。
自分が犯人達に騙されて何をされたかまったく気がついていないのである。
救ってもらった命ではなく、ほったらかしにしても死んでなどいない。むしろほっといたほうがはるかに快適に生活できているはずである。これも対比による架空の手柄に獲物が計算されたとおりに踊らされているわけだ。

悪魔達の友釣り作戦


★動画 友釣り最新極意6
★動画 DVDで覚える 難しくないアユの友釣り

●悪魔たちのホンネ「獲物を次のオトリ鮎にして次なる獲物を釣り上げよ」

魔物達は罠にかけた獲物を次の伝道師、友釣りのオトリにするために虚構の病魔を演出し、ホロホロ作戦でちゃんとフォローしておくのである。そのホンネは獲物に次の獲物を引き寄せさせて釣り上げるためである。
悪魔の知恵はしゃぶった獲物を次のセールスマンにすることを考え出したのである。
そのために彼らは虚構の病魔を演出し、化学兵器剤などでちょうど良い頃合いにのたうちまわったところで仕掛けてナイチンゲール作戦を演出しているのである。それを撮影して配下の情報産業にエサをやって流させるというしかけ。 騙された獲物が次の獲物を罠に引きづりこむオトリの鮎になっていくのはこうした巧妙な演出があったのである。
人間はここまで究極の悪魔になれるのである。それが人間という宇宙ワースト級の魔物の本当の正体なのである。真実から目を背けてはいけない。

●騙された獲物が次の獲物を犯人に貢ぐシカケ

1時間21分頃の山下芙美子さんは子宮を騙し取られて悪魔の犯人に感謝までさせられているのだ。これはあらかじめ地獄の悶死者を自分たちで大量に作り出しておくことで自分がそうならなかったという結果との対比によって救われたと錯覚させられているに過ぎない。
つまるところ、治療しなければどうなっていたかというのは犯人側の示している情報や買収された情報産業の出していることと比べるしかないからである。
このドキュメンタリーに参加しているほぼ全員が虚構のこのナイチンゲール作戦の術中にかかっていることが見ればわかるはずである。
司会の児玉清氏も自分の娘を惨殺される現場に立ち会っているというのに何も気づいていない鈍感さ。
だいたいテレビの本質が悪魔のプロパガンダ産業であることがわかっていない時点でテレビに出ているような人間やジャーナリストはほとんどダメである。わかってないからそんなところに頼って生計を立てているのだ。

●悪魔の友釣り作戦はまるで永久発電装置だ

奴ら悪魔の犯人たちは殺した獲物一家にもちゃーんとホロホロ作戦で自分たちの犯罪が勘付かれないようにカモフラージュしているのである。利用できるものは利用しつくして最期は惨殺して利益を確定するのが経済至上主義社会の当たり前のことであり、悪魔の知恵である。その感覚が当たり前になっておかしいと気づいていないから、この狂った世界が見抜けないのである。ここで書いていることはほかの事例でいえばわかるように人間社会の当たり前の感覚である。どこみわたしてもそんな残忍な世界で大笑いしているようなことしかやっていないのが人間なのに、人間対人間の関係になると「まさかそんなことをしているわけがないだろう」と奇異に聞こえてしまうくらいだから人間はいかに騙されたイメージに踊らされて虚構の世界を生きているかということである。

●荒唐無稽な思い込み

副島先生が書いているようにこの世界はロックフェラー牧場の家畜奴隷牧場である。その虚構の世界は表向きだけは計算されたカモフラージュによって別のイメージに差し替えられているのである。もちろん皮一枚のズサンなカモフラージュであるから見抜ける人には見抜ける。
まさかそんなことはないと思わせるために対人間に対してだけはイメージ作戦を施しているからだ。人間の屠殺がほかとちがってナイチンゲール作戦で美しく演出されているのはそんな理由があったわけだ。
この世界のどこにそんな美しい事例があるというのか。気づいてみれば、虚構のイメージに踊らされていた。哀れな家畜奴隷だったということである。
彼らがそんなイメージにカネをかけるのは人間の屠殺だけは他と違って、自分で屠殺料金を払って自分で屠殺台に上ってもらわないと商売にならないからである。
牛や豚は物理的、強制的に屠殺場に追い込むから豚を騙すイメージ作戦は必要ないだけのことである。人間は虚構に勘付かれて逃げられたらおしまいであるからそんなイメージ作戦に莫大なカネをかけているわけだ。

●爆釣天国を実現させた自動屠殺罠入獄装置

ワナにかかった獲物が自動的に次の獲物を罠にかけていく、彼らが目指した究極の爆釣天国とはかけた獲物を次の獲物を追い込む自動屠殺罠入獄装置にすることである。
この連鎖は医猟界が肥え太る利益の連鎖としては、まるで夢の永久発電機のようなものである。
ほっといたら仕掛けておいた獲物が次の獲物を連れてきてささげてくれるのである。悪魔たちも笑いが止まるまい。悪魔達も簡単に獲物がワナに飛び込んでくるようによく考えたものだ。獲物の口コミほど罠に入り込みやすいシカケはないというわけである。罠が入りやすく抜け出せないというシカケは心理的にほどこされているのである。一度乗ったら降りられない地獄行きの新幹線である。
獲物につれてこさせれば市場開拓として次の獲物をワナに落とす手間も省けるというわけである。そのために餌付けした情報産業を利用した虚構のナイチンゲール作戦が必要だったのだ。
彼らの悪魔のナイチンゲール作戦にはこんな巧妙なシカケが隠されていたのである。
そのために獲物一家は騙されたことすらも気づけないほど犯人の術中にかかっているのである。
騙された獲物が次のオトリ鮎になることでますます釣れる爆釣天国が実現していくというシカケ。この連鎖こそが彼らの仕掛けてくる悪魔のナイチンゲール作戦の次のシカケである友釣り作戦の結果なのだ!獲物は見事にワナの術中にかかって詐欺の片棒を担がされているのだ。

●夫の反対を押し切って化学療法を選択

桜井さんは、乳房全摘か温存かの選択にあたっては、迷わず全摘を選んだ。「がんが残っているような気がして嫌! ノイローゼになってしまう」というのが理由だった。
仕事の引継ぎを済ませ、3週間後の7月30日に手術を実施。右乳房を全摘し、腫れていた腋窩リンパ節も22個切除した。
手術翌日、桜井さんは腕がまったく上がらなくなっていることに気づいて、愕然とした。全摘手術では想像以上に広範囲の組織が切除される。「ショックでしたね……。それまで、すべて自分で判断、自己決定をして生きてきたのに、手術しただけで、手を伸ばして食卓の胡椒をとることもできない状態になってしまったことが……」
2カ月間、地獄のリハビリが始まった。がんの宣告を受けたときですら涙を見せなかった桜井さんも、リハビリのつらさには泣いた。思い通りにならない体を突然抱えこんでしまったことに、絶望感さえ感じた。
それでもリハビリ仲間と励ましあいながら、8月15日に退院。帰宅後もゴルフのパターを握ってリハビリを続けた。手術時の病理検査の結果は、 2.5×1.5センチの粘液がん。幸い、切除したリンパ節にも転移は認められなかった。「今後はホルモン療法だけでいい」というのが袴田さんの見解だったが、桜井さん自身は化学療法を強く希望した。抗がん剤によって妊娠の可能性が失われることよりも、「再発したときに後悔したくない」という思いのほうが強かったのだ。
とはいえ、化学療法を受けることがすんなり決まったわけではない。桜井さんが化学療法を受けることに強硬に反対したのは、夫だった。実父を上咽頭がんで亡くした夫は、副作用対策も不十分なまま、化学療法で苦しんで逝った父の姿が忘れられなかったのだ。
「私は、今やれることは全部やりたいの!」
「僕は僕で、君が化学療法を受けることをなぜ止めなかったのかと後悔するのがいやなんだ!」
結婚して12年。夫が涙を流す姿をこのとき初めて見た、と桜井さんは述懐する。

●「お風呂場にはどうして鏡があるの?」

04年9月から翌年1月まで入院し、術後の化学療法が行われた。エンドキサン(一般名シクロホスファミド)、ファルモルビシン(一般名エピルビシン)、5-FU(一般名フルオロウラシル)の3剤併用によるCEF療法である。
吐き気などの副作用は思ったほどではなかったが、抗がん剤の点滴により、血管が炎症を起こす血管炎には苦しめられた。一方、脱毛についてはあまり気にならなかったものの、胸を失ったことのショックは大きかった。手術後、初めて入浴したときのことだ。浴室に入ると、のっぺらぼうになった胸が鏡に映っていた。
(全摘って、こんなふうになっちゃうんだ……)
自己の奥深く秘めていた女性性がうずき出し、やるせない思いがこみ上げてきた。
(なんでお風呂場って鏡があるの。胸って、こういうものじゃなかったよね。砂漠みたい……。なんて呼べばいいの?)
触診を重視する主治医の方針で、リスク期間中は乳房再建を行わないことになっている。だが、失った胸への違和感は未だに払拭できていない。この資料へのリンク

●地球最強の発ガン剤を打たれる獲物たちの悲劇

やっぱり打たれていたのはマスタードガス(イペリット)である最強発ガン剤シクロホスファミドだ。思った通りである。ガンを撲滅するためと信じて最強発ガン剤を注射されていたわけである。
当たり前のことである。彼ら猟師たちにも生活がかかっているのだ。
信じれば信じるほど次の地獄が待っている。人間なんてものを信じているとこんなことになるのである。
発ガン物質マスタードガス(イペリット)漬けの後の次のシカケはホルモン療法漬けだ。そのホルモン剤と称した薬剤も名前こそマイルドイメージ装ってホルモン剤としているが、添付文書やインタビューフォームを読むとその本質は窒素マスタードガス(イペリット)であることかが多い。つまり抗ガン剤にしろ、ホルモン剤にしろ名前のイメージで騙されているわけである。
「桜井さんは、乳房全摘か温存かの選択にあたっては、迷わず全摘を選んだ。「がんが残っているような気がして嫌! ノイローゼになってしまう」というのが理由だった」
これはその恐怖を煽るためにこそ彼らは発ガン剤を仕掛けて凄まじい無限分裂増殖の印象を演出していたのである。そういいう印象がすり込まれていなければ現代医療なる残酷が商品は売れるはずもない。残酷なシカケが暴利の商品を生み出し、獲物自らが打ってくれとすがらせるのだ。
つまり、惨殺殺害映像を彼らが流したのは、それを即決で獲物自ら売ってくれと買わせるために猛烈発ガン剤を投与し、ガン細胞は放置すると爆発的に増えるという印象を大衆に植え付けて即決で暴利治療という彼らの商品を獲物自らがすがりついて買いに来るように仕向けるためのデモンストレーションだったのである。
筑紫さんは死ぬ直前に生きながらこの悪魔の罠のカラクリに気づいてしまったのだ。あまりの悔しさで生き地獄だっただろう。本当に残酷なことである。人は自分がやられないとその残酷さに気づけないものである。

●悪魔達の寄せの技術

ワナの深みに落として肉体も精神も立派なカネヅル奴隷信者にしてしまえば死ぬまで資産と保険金をしゃぶれるホクホクの終身カネヅル奴隷のできあがりである。
彼らはそれを狙ってまず発ガン剤や増病剤でシカケてくるのだ。
まったく経営の特効薬、発ガン剤様々だ。これは医猟単独であるのではなく、義務狂育というものも連鎖的に繋がっているのである。もちろん学校狂育も医猟利権もロックフェラー利権である。
シクロホスファミドはWHO指定の最強発ガン物質である。再発したときに後悔したくないからと打った抗ガン剤が猛烈な発ガン物質であることに気づかれたら行天だろうが医者に聞けばわかるように「発ガン物質に指定されていることは説明に書いてあります」と言うだろう。 地球上には、200万種類以上の科学物質があるようだが、そのうち、WHO が指定する第1剤は数十種類しかない。ということはほぼ地球上の科学物質の中でもほぼ最強クラスの発癌性である。同じクラスのアスベストですら潜伏潜伏期間は数十年であるのに対し、シクロホスファミドなどの発癌剤はたった8週間で発ガンに成功しているぐらいである。同じ一罪でも別格である。ほぼ地球上の発癌物質の中ではトップである。
治療と称して再発を仕掛けられていることに気がついていないのである。奴らにとっては再発させてナンボの商売。獲物がリピートしなくなったら医猟従事者達は飯の食い上げだ。一回しか客が来ないラーメン屋が必ず潰れる運命にあるのと同じである。
乳ガン治療の抗ガン剤がWHO指定の猛烈発ガン物質であることは事実である。その本質はカモフラージュされているだけで731部隊の檻の中なのだ。それが救いの特効薬のように思いこまされ、悪魔の釣り鉤に食いついてくるのが罠にかかった獲物の心理状態なのだ。
獲物はまず落として疲弊させよ。これが経営のコツである。
その釣り鉤は魅力的に見えるように心理的に仕掛けられているのだ。そのように陥るようにワナは巧妙に仕掛けられているのだ。そのために吸い上げた莫大な利益は配下の情報産業の餌付けに投資されているわけである。無知蒙昧な獲物たちは悪魔の計算であるとも知らずに罠の深みに転がり墜ちていくのである。将棋と同じくすべて獲物の心の内は読まれてホロホロに酔っている隙に詰みの道へと引き寄せられていたと言うことだ。
★動画 屠殺解体ドキュメンタリー 歌うおくりびと ガン患者が託した音楽葬
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●悪魔の本質を隠したカモフラージュ作戦

殺された獲物が犯人に感謝して屠殺代まで召し上げる。なんと奇妙な光景だろう。世の中にこれほどグロテスクな悲劇はない。これが悪魔のナイチンゲール作戦の次に待っている虚構の感動のフィナーレだ。
悪魔達はその残忍性きわまりない悪魔の医猟の本質を白衣の天使ナイチンゲール作戦というイメージで必死で助けようとしたと美しくカモフラージュすることによって巨悪の犯罪を隠し続けているのである。
すべては家畜奴隷たちを種ぶり続けるための演出なのである。奇怪な悶死が頻発しているから、いい加減に気づきそうなものだが、家畜奴隷たちによるとこれに気づくのはけっこう難しいようだ。虚構の世界に生まれてきた家畜奴隷はこの虚構の檻の中しか知らないからそれが普通だと思ってしまうのである。
この患者は太っているように見えるが化学兵器剤漬けで全身ズルズルになり、細胞壁に水が溜まって体中全体がぶくぶくになってボロボロにされて殺された乳癌患者。実質的な体重は30キロ台だろう。患者というより医猟のカネヅル獲物である。このあとにさらに残酷なのはセレマなどの葬儀業者が死体争奪戦のために死体生産工場である病院にたかってきているということだ。医療とは殺した後も儲かるのである。適度に暴利で稼いで適度な頃合いに殺した方が利益率はよい。
最期は化学兵器剤漬けにされてこうなるというのに獲物たちは気づけないどころか犯人に感謝すらしているのである。犯人を崇高に美しく救いの神であると思わせるように配下の情報産業を使って壮大な情報統制、壮大な虚構の演出を仕掛けて仕組まれているのだ。逆に本当の救いは悪にしたてられて潰されている。
目の前に凶悪な犯人が居るというのに…。気づけないでトドメを刺されていく悔しさ。
先の桜井なおみさんも自分はいずれこのまま騙され続ければ再発でこうなること、自分もまたそのよう阿鼻叫喚地獄へと人を追い込んで悪魔の片棒を担がされていることに気がついてもらいたいものだ。
ワナにかかった獲物が次の獲物を引きづり込む犯人となる。これが虚構の医猟産業がし仕掛けていた次なるワナである。そしてタッグを汲んだ葬儀業者に暴利の葬儀というババを掴ませる。壮大な悲劇である。
獲物からおとり鮎になった獲物が善意であろうとそれが次の獲物を悪魔たちのワナに引きづり込む地獄の傀儡師に操られたマリオネットであることに変わりはない。

認識能力のない人間がトラップにひっかかる

●場の認識能力が欠如した獲物たちの悲劇

「医療が懸命に人を助けるために日夜努力している」
これがどれだけ荒唐無稽な幻想であるか。現実は
「獲物たちよ、苦しんで私たちを潤してくれ」であることはあらゆる証拠が示しているとおりである。医学とはいかに重篤な後遺症を植え付け、利益を生み出す金の卵、終身カネヅルを作り出すかが医学研究、製薬利権の本質である。
毎日いかに重篤な後遺症を仕掛けて最高利益をたたき出す
という研究に明け暮れているのが現代医学研究の本当の姿である。優れた医者といわれる人ほど重篤な後遺症を植え付け、終身カネヅルにするのがうまいのだ。そして医療界はこぞってそのような医者を持ち上げさせるためにマスコミに莫大なカネをバラ撒く。そして虚構の世界に飼われた家畜奴隷は熱狂する。
それを信じている荒唐無稽さは、次のように人間社会とはどういう世界であるかを考えてみれば、わかるはずである。
これはひとつのたとえだが、次のような場面に出くわしたと想像してみて欲しい。
屠畜場の牛や豚が
「人間さんたちは毎日僕たちのために働いてくれ、一生懸命僕たちのためにはぐくみ育ててくれててるんだ。ぼくたちを愛し、ぼくたちを思いやり、ぼくたちは人間様のおかげで毎日暮らしていけるんだ。ぼくたちは人間さんたちには感謝しなくてはいけないね」
なんて会話をしている家畜がいたら、どれだけ滑稽なシーンか。
もし、そんな豚の会話を聞いたとしたら、これから無慈悲に屠殺解体されるというのに、あまりの荒唐無稽な牛や豚のウルトラ勘違いぶりに哀れみすら感じるだろう。
もちろん言うまでもなく、当たり前のことだが、牧場主は太った頃合いに屠殺場に送り込んでカネに変えることを考えているわけである。
医猟を信頼しているとは、まったくこの滑稽さと本質は同じなのである。医猟産業の本質を知るには、そもそも人間族とは何か、歴史はどういうことが起きたかという本質に気づかなければならない。つまり、連鎖的に全部おおかたのカラクリは悟れるのである。
現実は誰でも知っているとおりだ。誰でも知っていることだが、なぜか人間は対象が変わるとコロッと人間社会が人助けの愛と慈悲の世界であるかのように勘違いするのである。カルト信者は荒唐無稽なことを信じているがその矛盾には気づかない。カルト集団特有の狂気が渦巻いているのである。
人間が牛豚にタダで餌やるわけがないではないか。人間が豚にタダで愛情でエサをやっているなどと本気で信じている人間が居たらそれは荒唐無稽なことである。
それは医猟だけでなく、狂育産業もまったく同じ。
医猟が治すために治療しているなどと本気で信じていること自体が荒唐無稽な幻想の世界なのである。自分がいいカモされていることには気付かないのである。

●現代医学は人間の感覚の当たり前に過ぎない

人間の感覚の当たり前とはどういう感覚かに気づけば社会がどうなっているか答えはわかるのである。
何も言えない者、弱い者、騙された獲物は、資産も生命もオレのものである。そんな感覚が当たり前すぎて疑問に思うことすらもないだろう。
現代医学とはつまるところ気づいてみれば人間社会の当たり前のことを人間にやっているに過ぎないのである。人間の暴君ぶりが自らに降りかかってくる災いである。
何が起こるかなんてことは体験するまでもなくわかりきったことである。豚ですらそんな勘違いはしない。人間は豚以下の知能と知性である。地球ではもっとも知能が低い生物は人間である。
私の言っていることが間違っているというなら現実の世界の実態を「そうではない」と覆してみよ。まさかどんなカルト信者でもこの狂気の世界を助け合いと慈悲に満ちた世界などと証明することは不可能である。そんな世界ではないからだ。
荒唐無稽な家畜奴隷はコロコロ、コロコロ天国と地獄が逆転するかのような訳のわからない幻想の世界に生きているわけである。どこにそんな世界があるのか聞いてみたいものだ。
カルト信者は自らの誤った信仰故に多くの者を地獄に引きずり込み最後は屠殺処分されるのである。
まさしくカルト信者特有の狂った思考回路である。カルト信者達は自らが苦しむだけでなく、多くの者を道連れにしていくのだ。
どんな精神状態で、考えたらそんな滑稽なることが信じられるのかわからないが、とにかく言えることはだまされる獲物はそういう荒唐無稽なことを信じて魔物が見せる幻想の世界にドップリ浸かって生きているということである。
こういった荒唐無稽な心理はカルト信者、特有である。
自分が殺人ゲームに踊らされた哀れな子羊であることが客観的に見えないのである。
自分が無慈悲に生きているとおかしいことが何とも感じなくなり、狂気の世界でしょうか?だあることに気づけない。その鈍感さは当然、自分にも襲いかかってくる。見る人から見たらきわめて危なっかしい状態であるが誰も忠告はしてくれない。
まさに狂気の信仰の世界だ。歴史を見れば大日本帝国をはじめそんな歴史ばかりだ。そして狂気の虐殺者ほど英雄となる。
屠殺される患者達の悲劇は、この壮大かつ荒唐無稽な勘違いからはじまる。
目の前に悪魔の屠殺師がいる。でもまったく気づけない。これこそが悲劇だ。
この狂った世界で、このような勘違いをしているということ自体、あまりにも場の認識能力がなさずきはしないか?
つまり、世の中をおかしいことだらけのメチャクチャな世界を見て今まで何も疑問に感じていないからそのような荒唐無稽な勘違いが出てくるわけだ。騙される人間も病的なのである。平気で悪魔の檻に入る。当然襲われる。
こんな世界で人間が人を救いたいなどと思っているわけがないではないか。
おまかせしたら、
「コイツ、アホや」
「ハイ、屠殺剤」となる。厳密に言えば、その感覚は彼らの当たり前のことであるから、いちいち身ぐるみを剥がしていく獲物を目の前に言語化して「コイツアホや」ともいちいち考えていないだろう。あくまでもわかりやすいように言語化して説明しているだけである。感覚がそういうものだということだ。狂った罠を罠であると見抜く心の眼がないのだから自ら罠に入りサッサと屠殺処分されても仕方がない。
本質的に美しく生きてないとあらゆる危険が見抜けないから、最後はこんなチンケな罠で屠殺される末路が待っているのである。

●だまされるということは、他者を巻き込むことである

ところで私はなぜここまではっきりと真実を書いたのか。だまされた被害者に対しては余りにもキツイではないかと思われるかもしれない。そんな遠慮などしているからいつまで立ってもこの地獄の悪夢の世界ガ変わらないのである。まちがったものというのは一度動き出すとドンドン勢力を拡大し、はびこっていく。一度根本から壊さなければならない。騙された獲物にとっては自分がババを掴まされたことに気づくことはショックなことだが、ババを掴まされた人間に遠慮などしていたら未来永劫に革命は不可能である。
結局、そのように見えてしまうのも、場の認識能力が欠如しているか、この壮大なる悲劇の連鎖が認識できていないのである。
もし、そのようなことを言ってくる人がいたら私は次のように聞いてみたい。
ここで現実というものをはっきり考えなければならないのではないか。だまされるということは自分だけがだまされて不幸になるだけではすまないのである。それは人を同じ地獄に引きずり込むことである。
騙された獲物は悪魔の知恵に操られ、次は患者支援団体の理事長になったりする。その本質は自分が追い込み屠殺装置になることである。
つまり、自分がだまされるということは最後に自分が地獄の檻で屠殺されるだけでなく、自分がだまされて、その悪魔の知恵を支援することで何も知らない人々をさらに地獄に突き落として加担しているのと同じことである。
それを気遣ってはっきり言わないというのは一件優しさや気遣いのようで本質はやさしさや気遣いではないのである。地獄拡大を放置しているだけだ。
虚構の檻に産まれ、騙された家畜奴隷は自分がカルト信仰で多大な迷惑をかけているということがどうしてもわからないのである。何が正しいのかという規準が自分の中にないからである。悪魔の撒いた迷信の世界で飼い慣らされているのだ。
カルトにだまされるということは最大の迷惑をかけることなのである。最大の迷惑な人生を生きているということである。
自分だけが信者で自分だけが屠殺されるならどうぞ勝手に殺されてくださいということである。
しかし、それだけで済まないから困るのである。悪魔の知恵は罠にかかった獲物が次の獲物を引ずりこむようにちゃんと心理的に仕掛けてあるのだ。これが悪魔の知恵が生み出した地獄拡大のメカニズムである。
おかしいことに気づかない心理は常に原点は同じである。心がないからおかしいことに気づいてないのだ。

資料で見る悪魔達の現代医猟ビジネスの実態

「獲物に最強の発ガン物質を投与せよ」
インターネットでこのサイトを見てシクロホスファミドとマスタードガス(イペリット)、マスタードガス(イペリット)と窒素マスタードガス(イペリット)はまったく別のものだと反論しているバカな現代医療信者ならぬカルト信者が居たのでその比較を用意した。知能が低いとわからないようだ。
これで彼らの治療の正体は明かされたのだ。
まずは乳ガン化学猟法のほとんどがシクロホスファミドが主剤であるという証拠だ。


資料はがん治療と化学療法 じほう 2009年8月



●獲物に真実を悟られるな


上が白衣の天使たちが抗ガン剤を投与する前のシコミ段階。もちろんこの作業は患者には見えないし知らされていない。自分が何を投与されたかわかる比較である。まさかこんなものを打たれるとはホロホロにされた獲物たちは思いもしないだろう。
しかし、獲物がホロホロになってお任せしている裏で投与するために仕込まれている真実はこの写真のとおりである。
現代医学は獲物に真実を知らせないことで美化させたシカケだけを見せかけることで成り立っているのだ。
そのトリックの裏側を見られることはマジックの種明かしをされてマジシャンが困るようなものだ。
下が毒ガス化学兵器マスタードガス(イペリット)の作業員の写真。その作業衣の姿から、扱っているものの正体が同じであることがわかる。医療現場では毒ガスの被曝を防ぐための調整キャビネットが使われている。

●悪魔達のズタズタ追い込み作戦


上が毒ガスマスタードガス(イペリット)の負傷者。下がシクロホスファミドを多めに投与された患者。下の写真は水ぶくれが破れたあとだが、まったく同じだとわかる。
 

●皮膚に触れるとボロボロに…


上が抗ガン剤ならぬ発ガン剤の投与で血管漏れした患者。何度も漏れた場所に点滴することはないから、一回の事故でこうなる。
下がマスタードガス(イペリット)に被曝した負傷者。こちらも何度も被曝することはないから一発でこうなる。見たとおりまったく同じ。彼らはマスタードガス(イペリット)を注射しているのだ。騙された獲物たちにとってはマサカの世界である。これが現代医学の真実だ。

●世界一多用の抗ガン剤の正体は化学兵器禁止条約の第一剤だ


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 化学・生物兵器概論 じほう
上がシクロホスファミドの化学式、下がマスタードガス(イペリット)の化学式。窒素マスタードガス(イペリット)も化学兵器第一剤に指定されている。

heiki.pdf へのリンク
R2-5.pdf へのリンク



論文8


論文1 論文2 論文3 論文4 論文5 論文6 論文7 論文8 論文9 論文10 論文11 論文12 論文13



●太平洋戦争連合軍の化学戦実験 ~オーストラリアにおける毒ガス人体実験~ (単行本)

ブリジット・グッドウィン (著), 山岡道男日本語版監修 (監修), 岸田伸幸 (翻訳) 原書房

内容紹介
日本軍の毒ガス実戦使用の恐怖をうけ、太平洋戦域で防禦法と、南洋諸島の日本軍塹壕への攻撃法研究のため行われた大規模実験。軍事機密発掘や元研究職員、志願被験者の元兵士たちの証言で、初めて解明。
国家と科学の名のもとに実行され、何十年も封印されてきた背筋も凍る人体実験の全貌!

内容(「BOOK」データベースより)
国家と科学の名のもとに実行され何十年も封印されてきた…背筋も凍る人体実験の全体像!日本軍の毒ガス兵器への恐怖感が、愛国的な志願被験者に対する大規模なマスタードガス野外人体実験を行なわせ…機密の壁が後遺症の犠牲者の戦後を苦しめ続ける。
 残酷な被害報告を出せばキリがないが、以下はその重要記述の抜粋、とくにマスタードガス(イペリットガス)の発ガン性に関する部分である。


この毒ガス化学兵器を医療では獲物の体内に注射する。浴びるのであれば、皮膚や気管支がただれるだけで済むが、注射で打ち込まれると体内の内部から糜爛性で全身の細胞、臓器がズタズタにされる。これがガン患者の苦しみ、「殺してくれ~」の本当の原因だったのだ。









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これらの資料でわかるように現代医療は早期発見、早期治療と称して地球最強クラスの発ガン物質を投与し、虚構の病魔という地獄を自ら作り出して演出し、白衣の天使ナイチンゲール作戦の演出で大衆の疑いをカモフラージュしていたわけである。
これで悪魔の仮面は完全に剥ぎ取られたのだ。

出来すぎた白衣の天使偽装作戦を暴く

「獲物には、美しくカモフラージュせよ」

●世論とはイメージである

★動画 仕事の流儀「迷わず走れ、そして飛び込め」専門看護師・北村愛子

この動画をダウンロードする

●てめぇで痛めつけて、てめぇで助ける崇高イメージ作戦

この動画を見ると、壮絶な苦しみの現場であればあるほどそれを助けようとする医師や看護師というものは美しく崇高に見えるものである。美しく崇高に偽装し、そのイメージ作戦に莫大なカネを情報産業に投資している連中のインチキを崩そうというのだからそれは大変なことである。
大衆に染みついたそのイメージが強すぎてこっちが悪者にされてしまうからだ。
誰も崩しきれなかったのは自分がインチキを見抜いていたとしてもそれを崩すだけの証拠を提示する手段がなかったからである。当サイトでは容量無制限になったことで世界ではじめて仮面剥がしに成功したのである。ブロードバンドではじめて可能になったのだ。普通はこういう魔物たちを批判すると自分が逆に悪者にされるから割に合わず誰もできないのである。
この二つの物理的な壁と心理的な壁は破られた。あとは悪魔たちの仮面をひとつひとつ丹念に証拠を提示しながら剥がして彼らの悪魔的な本性をさらけ出していくだけ。
よく考えてみれば彼らが美しく見えるのはあまりにも話が出来すぎていることに気がつくはずだ。
当たり前のことである。彼らは情報産業を完全に買収して完全に飼い慣らしているのである。その演出の主導権もすべて彼ら医猟利権が握っているのだ。

●滑稽なる殺人マッチポンプの実態

そもそも苦しむ獲物がいなければそう感じる機会がないのである。
てめぇで痛めつけて、てめえで助けるフリをしながらさらにてめぇで毒剤を投与し、てめぇで追い込みながら資産と保険金を搾取し、虚構の感動を作り出していくシカケ。チンケなお医者さんゲームである。
そうすれば獲物は罠にかかったことには気づけないカラクリである。気づくとしても後遺症に苦しむ頃だから後の祭りだ。サスペンスドラマと違って「冥土の土産に教えてやろう…」という種明かしは現実の惨殺ゲームにはいっさいない。当たり前のことである。これからも続けるつもりの殺人のゲームの虚構をバラしたらオマンマの食い上げになるからだ。
獲物は事前に知識武装しているわけではないから、一度罠に入ったら虚構の情報にかって二度と逃げ出すことは出来ない。ズルズルと屠殺台へと引きずり込まれていく。それが経営の戦略であるとも知らずに獲物は自分の人体を破壊されていくのだ。そして壊す犯人に感謝すらしてしまうのである。これは誰によってそうなっているのかという規準がやられる獲物には明確にわからないからである。ホンモノを知らないから架空の病魔が蝕み、それを懸命に闘ってくださっていると映る。あとで思い出してみればシカケの実行犯は目の前にいたのだ。サスペンスドラマとはそんなものである。

演出によって作られる虚構の感動

●獲物は対比の心理によって感謝する

シカケ剤で地獄を作り出す→懸命に助けようとする→それをテレビで映す→アホ大衆はますます医猟を信頼するというカラクリ。
さらには助けられたというシーンも真相はこうだ。
まず心理的に架空の病魔を情報産業を利用して大衆に見せることで「治療しなければ…」と思いっきり突き落としてそう思いこませる。早期発見、早期治療のため治療したらしばらく数年はそうならない→獲物は救われた命だと感謝するというシカケ。
そのためには余命一ヶ月の花嫁のようなメチャクチャ悪化して凄まじい勢いでガンが暴走し、のたうちまわって死んだという映像が最適なのである。
ここで重要なトリックは地獄の天使が美しく見えるのも獲物が助かったと感謝するのもこうした心理的効果というのは“心理的な対比”と“結果の対比”という比較によって生じていると言うことである。これは臨床試験の延命効果もすべては誰かと比較してやらないほうが早く死んだからこの薬の延命効果だというのも対比である。
つまり、獲物は事前に地獄の悶死を見ているから治療されたあとにそうならなかった結果に対して助けられた命と思うわけである。
なぜなら獲物たちには放置したらどうなるのかという本当の規準はわからないからである。治療しなければこうなっていたのだという思い込みを持たせておくことが重要な前置きなのである。
助けられたと思う一方に比較させるのに地獄的なものがなければ獲物はそう思わない。
これは暗い所から急に部屋の明かりをつけたら眩しいと感じるのと一緒である。

●最初のシカケがなければ収奪ゲームは始まらない

余命一ヶ月の花嫁などの惨殺屠殺ドキュメンタリーを見て治療された人間は、あのようになるのに、獲物たちがピンクリボンに走るのは遅れて発見されたから病魔であのように悲惨なことになったという対比である。だから「5ミリの初期の頃に治療していれば…」と思うわけである。
もし5ミリのときから治療していればマスタードガスを打たれて悪化して死ぬ時期がもっと早まっているだけだ。しかしその結果は実際に比較しているわけではないから獲物にはわからない。
つまり彼らは大衆にそういう印象を植え付けるために意図的に痛めつけて阿鼻叫喚地獄を作り出す生け贄役が彼らには必要だったのだ。
真相は何もしてなくてもどうもなっていないのだ。どちらにしても彼らの治療にはまったく治癒効果など無い。こうした心理効果を作り出しているのは他ならぬシカケ剤のおかげなのだ。まさに悪魔の発ガン剤、悪魔のシナリオではないか。マジックのトリックを見れば「なーんだ。こんなことか」と思うように単純なことである。こうした出来すぎた単純なカラクリを見ぬけない側にも問題はある。本質を見抜けないからである。
対比させる無治療群の結果は悪ければ悪いほどよい。なぜならそうした心理効果を作るためには医猟を拒否したり受けられなかった無治療群が悲惨な結果になっているという統計を作り出すほど医猟の架空の手柄が増えていくからである。だから彼らは統計を偽装したわけだ。
「痛めつけて、崇高に助けよ」

●シクロフォスファミドは感動を作り出す仕掛け剤だ

冷静に考えてみれば、あまりにも出来すぎた話である。感動は意図的に仕掛けられて作り出されているのだ。背景を暗くし、そこに白衣の天使のが舞い降りてくる。それに人々は感動し、涙する。
出来すぎたストーリーである。天使を偽装する悪魔達ほどたちの悪い者はない。最初から仕掛けられた罠なのである。
この本質は屠殺解体ドキュメンタリーだ。シカケ剤は発ガンや余病を仕掛けて次の暴利を狙うためのシカケ剤であると同時に彼ら自身の美観をよくするためのシカケ剤でもあったのだ。これらの一石二鳥効果を狙ってシクロフォスファミドなどは世界で最も売れるシカケ剤になったわけである。一発打ち込んだら100万円の札束が懐に飛び込んでくるだけでなく、感動の名医に祭り上げられるのだから、「シクロホスファミドちゃん、オレを美しく見せてくれよ」と世界中の医者がよってたかって使いたがるのも当たり前のことである。儲かる経営だけでなく、感動の経営を作り出すからだ。
つまり、困難な病魔あればあるほど、それを助けようとする医師達は美しく見えるという演出剤である。てめぇで仕掛けててめぇで懸命に救おうとすることで莫大な保険金を狙った虚構のナイチンゲール作戦である。
ここで重要なのはもっとも尊敬や美観のよくなるきっかけとなる“懸命に救おうとするシーン”や“獲物が恐怖に怯えてすがりつくシーン”は最初のシカケがなければその機会が生じないと言うことだ。これは代理ミュウヒハウゼン症候群と同じである。
仕掛ける数が多くなるほど大衆や獲物からは美観のよくなる機会が増えて犯人の思惑通りの行動に走ると言うことである。
このテレビで映っているシーンが本人達が仕掛けたものか獲物が勝手に病気になって病院に運ばれてきたものなのかはわからないから、一般論になるが、これらの苦しみを作り出しているのはほかでもなく医猟従事者たちなのである。
たとえば 毒物猟法がそうさせているのだ。 「獲物にはやさしく美しく獲物をワナに深みへと追いこめ」

●わかっている人間ですらもやられる

テレビで見てもそう感じてしまうくらいだから、実際に罠に引きずり込まれた獲物はこの雰囲気の中にドップリ飲み込まれて錯覚していくわけである。現代医学とは獲物の身ぐるみを剥がして資産を収奪しつくすための学問である。そこには膨大な獲物心理崩しの戦法が研究され尽くしているのだ。 医学とは人の財産を毟り取っていく収奪の学問である。悪は悪なりに知恵を出して考えているのである。バレたらゲームオーバーであるから、その悪が人助けの学問を偽装しているのだ。その虚構の演出に凄まじい偽装コストをかけているわけである。
それらは心理作戦であり、毒物や物理的に獲物を終末医療へと追い込むための戦法である。将棋といっしょだ。彼らは獲物の錯覚や盲点を巧みについて信頼したところを狙ってくるのである。
殺される獲物か痛めつけられながらも大金を召し上げて逃げ出さないのにはこういう巧妙な心理トリックが施されていたわけだ。
それは実際の現場に置かれた患者にとってはあたかもいろんな人が自分を救うために懸命になってくれているかのようにホロホロ作戦に錯覚してしまうのである。彼らの術中のワナの深みへと飲み込まれていくわけだ。
だからこそ獲物は悪魔の阿鼻叫喚地獄の中で痛めつけられながら逃げ出さないのだ。心理的檻の中に繋がれてしまうわけである。
そうして術中にかかった獲物たちは彼らの計算したとおりの解釈をさせられてしまうのである。騙された獲物が次のオトリ鮎になり、本当のことを言う人間が悪者にされるのはこんな巧妙な心理的シカケが施されていたわけだ。
そうして美しくカモフラージュされてきたからこそ、今もこの悪魔の虐殺収奪作戦、巨悪犯罪は公に発覚しないのである。残酷な医猟産業は表面は美しくカモフラージュされているから、なかなかその仮面に隠された悪魔の本質を見抜くことが出来ない。それどころかこの雰囲気に圧倒されて獲物はまんまと術中にかかってワナの深みへと墜ちていくのである。
一度かかれば獲物は心理的に逃げることは不可能なのだ。それはホロホロという意味でも恐怖という意味でも逃げられないのである。獲物にはホロホロと恐怖の絶妙なコンビネーションで囲い込みが施されているのである。
そうしてその演出には莫大なカネを投資して国家も情報産業もその虚構の演出に取り込まれているのである。そして獲物には事前にその偽りの情報がインプットされているのだ。それはワナにかかったときに収奪しやすくしておくためのシコミなのである。
つまり人は産まれた時から家畜奴隷狂育を受け屠殺解体されるために飼育されているわけだ。

悪魔達のホロホロ追い込み作戦の罠

●詐欺とは心理的な下ごしらえこそが重要

虚構の世界である人間元社会の本質は、悪魔的であればある程それはカモフラージュするためのホロホロ作戦が重要になってくる。彼らは獲物をだましために莫大な能力とコストをかけているのである。人間社会の本当のおぞましさに気づかない獲物はどうしてもその簡単なことがわからないのである。
騙す獲物たちには切り刻んで毒を盛る段階では、心理的に下ごしらえが施されているのである。そして添付文書のような不都合な情報は隠され、罠に引きづり込むのに都合の良いイメージだけが受動的に見せられて美しい印象が先行する。
獲物はその虚構のイメージに引きづり込まれるのだ。
添付文書を見せられないのは当然である。それを獲物が見たらそのシカケのカラクリに勘付いてしまうからだ。だから何十年も治療された患者ですら添付文書など一度も見たことがなく見たらびっくり仰天してしまう。そしてはじめて気づくのだ。こんなのものを売りつけるにはホロホロニしておかないと誰も買わないはずだと。

彼らにとっては獲物にはそれらの苦しみが獲物自身の残酷な病魔の進行であると思ってもらわないと虚構の天使作戦は成りたたないからである。
人間は受動的に見せられているものというのは狂育から情報産業からそのほとんどが家畜奴隷牧場の罠なのである。自分で能動的に身につけたものしか本当の財産にはならないし本質も見抜けない。
その悪魔の仕掛けた罠から助かる人はこのサイトを読んでいる人ぐらいである。なぜなら、ほとんどの本はいくら読んでもその残酷な本質に気づけるようには書いていないからである。獲物は本で読んでいたにも関わらず残酷な罠へと引きずり来れていくのだ。

●獲物にはホンモノを見分ける規準がない

ボカして書いているような本を読んで漠然とは医療がおかしい事に気づいていても、結局この雰囲気の中にのみ込まれてしまえばズルズルと彼らの術中の中に引き込まれていくのである。
彼らは、自分たちの犯罪がバレずに延々と続けられるにはどうすればいいかよくわかっているのだ。一度その罠に入り込んだら最後、獲物はズルズルとワナの深みへと飲み込まれて美しくカモフラージュされた檻の中で資産を毟り取られて惨殺されていくのである。
悪魔の虚構の世界においては、美しくかもカモフラージュされたものであればある程、その本質は残酷であることがほとんどである。その本質をカモフラージュするため、獲物に真実を悟られないように気を使うからである。
その残酷さはカモフラージュされた仮面によって隠され見抜くことは極めて難しい。なぜなら獲物たちにはホンモノという規準が自分の中にないからわからないのである。これこそが無知につけこんだ医猟産業の本当の本質である。
そしてこう考えたら悪魔的な医者や添付文書も読まずに殺しまくる医者ほど尊敬されるという奇妙な逆転現象も謎が解ける。
落としとハメの技術だけはうまいからだ。日野原ホイホイで最期まで気づけずに逝った者たちのなんと多いことか。

●悪魔たちのホンネ「惨殺のフィナーを美しく飾れ」

毒ガスで仕掛けまくる悪魔的な医者ほど美しく見えると言うことはシカケまくるほど結果的に地獄で救おうと懸命になっていると映るシーンが増え、ホンモノを知らない家族も見抜く規準を自分の中に持っていないから「あれだけ懸命にしてくださった」と心理的には映るからだ。それだけ美しいイメージで見られる機会が増えると言うことだ。
彼らは悪魔的な犯罪を崇高で美しい形でフィナーレを飾らせることで、この悪魔の犯罪を巧妙にカモフラージュしていたのである。もし、悪魔の屠殺計画の虚構がバレたらすべての虚構が崩壊するからだ。
医療産業とは獲物を悪化させるほど出世していくシステムである。莫大な利益を生み出す治療法や獲物を捕まえる道具を開発すればノーベル賞ものだ。医者なら聖医である。狙った獲物一家を心理的に取り込むことで出世していくというシカケ。悪魔の知恵はそこまで考えて獲物たちの心理を読んでいるのだ。
獲物一家は常に読まれているのである。
必死で助けようと懸命になるシーンが増えるほど「患者に寄り添う立派なお医者さんだ」と評判が立つというシカケ。
気づいてみればシクロホスファミドなどのシカケ剤は本格的なお医者さんごっこツールだったわけである。彼らを美しく演出するためのシカケ剤でもある。
犯人役はすべて獲物の心の中で作り出した架空の病魔が引き受けてくれるシカケ。出来すぎた虚構のシナリオは崩壊した。

●毒ガス注射一発で得られる莫大な利益と名声

こうした悪魔の所業にとって、てめぇで仕掛けててめぇで看護するお医者さんごっこには最適である。まず収奪ゲームは獲物が病気になるなり、苦しまないと始まらない。
獲物がのたうちまわればのたうちまわるほどお医者さんごっこは盛り上がる。獲物はそのお医者さんごっこにつきあわされていたわけだ。仕掛けると獲物が急速にボロボロになるから本格的なお医者さんごっこが楽しめるというシカケ。
単なるゲームが巨万の富を生み出すレンきん゛ゅつのカラクリはシカケとナイチンゲール作戦のフォローのカラクリにあったのである。お医者さんごっこであると同時に暴利も得られて尊敬まで集まるシカケ。シクロホスファミドが追い込み収奪ツールとして大ヒット商品になるのは当然のことだ。注射一発でこれだけの絶大な効果が得られるからだ。

●虚構の殺人鬼が名医になるカラクリ

謎が解けてみればそれを仕掛けて、暴利を得ていたのも輩なのである。これを病院経営に取り入れて大成功したのが聖路加ホイホイの日野原猟師であり、抗ガン剤治療の名医としてマスコミでも名医として取りあげる平岩猟師である。
なんのことはない。マスコミが取りあげる癌専門医のほとんどがそんな仕掛けて稼ぐ究極の悪魔か製薬利権を盲信して毒を使いまくるアホ医者ばかりではないか。
なぜなら壮絶であればあるほどそこで働く者たちは美しく見えるから結果的に尊敬されるのである。発ガン剤を仕掛ければ仕掛けるほど、その機会を作ることが出来る。
そしてそれを見た人は感動し絶賛する。暴利まで転がり込んでくる上に美しく活躍する機会が増えるのだから一石二鳥だ。数万人を惨殺してきた悪魔の猟師日野原が祭り上げられるのもこんな心理的カラクリがあったわけだ。
正体に気づいてみればなんともおぞましい悪魔の饗宴、跋扈であるが、それがこの世界の現実である。人々に本質を見抜く力がないからこんな魔物だらけの世界になってしまったのだ。
現代医学も食肉マフィアが動物にやってることもまったく同じではないか。
そんな社会でこっちにいけば惨殺屠殺場であっちにいけば至福の天使などとコロコロと人間の質が変わるわけがないではないか。虚構の世界で飼い慣らされたアホ家畜奴隷にはどうしてもそんな簡単な法則がわからないのである。自分の心が悪に染まっているから本質が見抜けないのだ。
「地獄のマッチポンプを美しく演出せよ」

●医療界とは巨大な代理ミュウヒハウゼン症候群である

これらの虚構の演出を作り出す心理こそが自分で悪化させて懸命に看護する代理ミュウヒハウゼン症候群である。
これらの心理トリックは仕掛ける側の心理は代理ミュウヒハウゼン症候群で説明が付く。
毒を打って痛めつけるのも輩ならそれを看護するのも輩。
尊敬されて注目を集めるためには、まずはみずから仕掛けて獲物たちを悪化させなければならない。これが彼らの仕掛けてくる第1のワナである。
しかし、ときにはその仕掛けがすでに第三者によって、仕掛けられており、その手間が省ける時がある。その時はもっと大きなチャンスである。
毒ガス患者をまとめて受け入れたのは仕掛ける手間が省けるのと甚大な宣伝効果を狙ったためである。
獲物をシカケ剤で痛めつける→懸命な姿に感動という家畜奴隷たちのパターンがわかっているのだ。これが悪魔の毒ガス経営の手腕を発揮しきた毒ガス病院経営の手腕であることに、ほとんどの人は気づけない。
その悪魔の正体はカモフラージュされた美談に覆い隠されているのである。こうなると本当のことを築いている人にとっても、批判はしにくくなる。つまり、それらのカモフラージュには、社会のなかで自分たちを批判させないための心理的効果もあったのである。
悪魔の日野原ら聖医の正体を躊躇なく破ったのはおそらくこのサイトが初めてである。普通はあのようなイメージが確立していればとてもじゃないが批判できるような状態ではないからである。そんな事をすれば自分が悪者になって潰されてしまうからだ。
彼らの犯罪や本性は虚構の名声と実績によって厚い保護ベールに覆われているのである。これを崩すことは容易ではない。

●猛烈なシカケ剤が医猟界に革命をもたらした

超猛烈発ガン剤のシクロホスファミドの発売や猛烈発ガン因子の放射線治療が医猟界に革命をもたらしたように皮肉なことに毒ガスや毒物と言うアイテムが保険金詐欺師であり、殺人鬼でもある彼ら医猟従事者たちを美しく持ち上げ、巨大な名声を作り上げているのだ。
騙された獲物が大金の屠殺代を召し上げて犯人に感謝し、次の獲物を引きづり込むオトリ鮎にまでなるには、こんな巧妙な心理的なトリックが仕掛けられていたわけだ。
牛の屠殺解体料の相場は一頭一万五千円に対して人間は二桁余計にかかる。あまりにも高すぎる。獲物は虚構の演出にまんまんとかかって自らの屠殺代を差し出してくるのである。
この社会は本質に気づけば宇宙ワースト級の虚構の世界である。その滑稽さはブラックジョークだ。そしてそれは表のイメージが美しければ美しい程、本当の実態は悪魔たちの饗宴なのである。形に騙されて 本質を見抜いていないからである。
その虚構は国家を司る政治家、役人、警察も検察も裁判所も全て同じ。すべては虚構の屠畜場を運営するために配置された家畜奴隷ロボットであるから私は一切従う気はない。
もし逮捕状を持ってきても従う必要はないし、もし物理的に強制的に力づくで逮捕して連行したとしたら、出てきた後にはこの医猟産業の虚構をバラすのと同じく徹底的に潰すまでてある。この世界は常に悪が支配するウルトラペテンの世界である。

●国家の呪縛など堂々と捨てよ

私はその虚構をハッキリ見破ったからこそ税金は払わないと言うこともかけるわけである。悪魔達はどうすればその虚構が尊敬され、利権を維持し、虚業を堂々と続けられるかをちゃーんと考えているのだ。
そうして吸い上げた莫大な資金で政治家や警察や情報産業を飼い慣らすというシカケ。薬害エイズのように獲物たちが勘付いてよっぽど以ばれた事件外は製薬会社に犯罪捜査が及ばないのは当然だ。悪魔は常にどうすれば獲物がどう思うかもちゃーんと読んでいるのだ。
当然ながら、その表面は崇高に美しくなければ獲物は自ら罠には飛び込んでこない。情報産業とはカネで支配された彼らのプロパガンダである。
このサイトに書いてあることこそがベールに隠されてきた悪魔たちの本性であることに気づけるはずである。
この虚構のビジネスを熱狂させるために発ガン剤も最初から意図して選ばれているのだ。
一見すれば病魔に苦しむ患者によりそう崇高な天使達という演出、これらの作られた美談の本質ははじめから計画された殺人収奪劇のシナリオだったのである。
アホ医者、看護師達がそのシナリオを学ぶのが大学医学部や看護学校だ。屠殺場建設や屠殺狂育に莫大な税金が使われていることも言うまでもない。自分たちの殺される屠殺場だというのに…。宇宙人から見たらこんな滑稽な世界は他にないだろう。
たとえどのように崇高に美しく見せようとも彼らのやっていることの本質が悪魔たちの計画した死の儀式であることに変わりはない。現実の社会の真相はサスペンスドラマをはるかに超えているのだ。
しかし、その悪魔の築いた社会の本質は人間対動物の関係であらわになっていたのだ。気が付けなかったのは気づく心がないからである。

●残酷であればあるほど大衆は熱狂する

★動画 YoonEunHye  Pink Ribbon Marathon
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医者が患者をだますとき ロバート・メンデルソン

第4章 病院にいると病気になる

●子供はなぜ病院が嫌いか

病院は戦場である。人はそこに足を踏み入れない方が身のためである。もし、踏み入れてしまったら、一人でも多くの人を助け出し、いっときも早く脱出しなければならない。
高い入院費を考えれば、その金でどんな保養地でも思いのままに過ごすことができる。緊急の場合を除けば、どうせ同じ時間と費用がかかるのなら、転地療養に充てた方が入院するよりは効果があるだろう。
病院とは現代医学教の教会であり、この世で最も危険な場所のひとつなのである。
人間が家を構えて住み着くようになれば、人間があがめる神にも定住する場所が必要になる。こうして、神を祭る教会や寺院が建設されるようになり、その宗教ならではの啓示はここで教え示される。
病院とは、現代医学教の神の預言の場なのである。この宗教の軍門にくだっていない国から来た移民、とくに高齢者のなかには、「病院は死ぬために行くところだ」「あんなところに入ったら死んでしまう」と言う人がいる。彼らの耳には現代医学教の恐ろしい神の声が聞こえてくるのだろう。
子供もあからさまに病院を嫌い、その気持ちを隠さない。
「病院は怖いから行きたくない」
子供の鋭い直感力は病院の本質を見抜いているのだ。医者を恐れる子供の心理から何かが学び取れるように、子供が病院を恐れる心理からも学ぶものがあるはずだ。もちろん、病院の何がそんなに怖いのかとたずねても、子供にはそれをきちんと説明することはできない。だが、これは大人も同じだ。
大人も病院の何に恐怖を感じるのか、それをわかるように説明することはできない。しかも、大人は自分が怖がっているという事実を認めたがらない。
世間のこうしたあいまいな態度につけこんで、医者は「怖いことは何もない」と言って病院に招き寄せる。だが、病院では恐怖が次々と襲ってくる。
病院に住む神、それは患者を死に導く死神なのである。

第6章 死のための医学

●医者が仕事をしないと病人が減る

現代医学はまさに偶像崇拝の宗教である。現代医学が聖なるものとしてあがめるのは、患者の生命ではなく、機器に依存した医療行為そのものだからだ。現代医学が誇る成果は、どれだけ病める魂と生命を救ったかということではなく、どれだけ医療機器を使い、どれだけ利潤をあげたかということにすぎない。
すべての宗教の根源には、人生に行き詰まり、苦しみにあえぐ人々に生きる勇気を与える希望の泉が秘められている。その泉こそ、すべてを超越した絶対的な存在、すなわち神にほかならない。現代医学教の根源にたどり着くには、おびただしい薬で埋め立てられた海を渡り、累々と積み上げられた医療機器の山を越え、道なき道をたどって行かなくてはならない。
なぜ、現代医学が残忍な偶像崇拝の宗教であり、なぜ、私たちはこの宗教を打ち破らなければならないか。その理由はこの宗教の神と直面すればわかるだろう。
現代医学教の神の正体、それは死神なのである。
「医療による大量虐殺」という言葉がある。これはクェンティン・ヤング博士が唱えたもので、医者が組織的に大量の人間破壊を行っているという意味である。
現代医学教がいかに猛威を振るっているかは、医者の団体がストライキに入ったときにはっきりと現れる。医者が仕事をやめると世の中が平穏になるのだ。
一九七六年、南米コロンビアの首都ボゴタ(現サンタフェデボゴタ)で、医者が五十二日間のストに突入し、救急医療以外はいっさいの治療を行わなかった。現地の新聞は、ストがおよぼした奇妙な「副作用」を報じた。ストの期間中、死亡率がなんと三五パーセントも低下したのである。国営葬儀協会は「この現象は偶然なのかもしれないが、事実は事実である」とコメントした。
同じ年、ロサンゼルスでも医者がストライキを決行した。このときの死亡率の低下は一八パーセントだった。カリフォルニァ大学ロサンゼルス校で医療行政を研究するミルトン・レーマー教授が、一七の主要病院を調査したところ、ストの期間中、手術の件数が六〇パーセントも減少していたことが明らかになった。そして、ストが終わって医療機器が再び稼働を始めると、死亡率はスト以前と同じ水準に戻ったのである。
一九七三年にはイスラエルでも似たようなことが起きている。ストが決行され、診察する患者の数が一日六万五〇〇〇人から七〇〇〇人に減らされた。ストは一ヵ月間続いたが、エルサレム埋葬協会によると、イスラエルでもストの期間中、死亡率が半減したという。イスラエルでこれほど死亡率が減少したのは、二十年前にやはり医者がストをしたとき以来だったという。
この現象について説明を求められた医者たちはこう答えた。
「救急患者に限って診察したので、労力を重症患者の治療に集中することができたからだ」
この発言は、医者が不定愁訴程度の治療の必要のない軽症患者に対し、不要な治療をしなければ、人命救助に専念できるということを意味している。
医者が救急医療に専念して、不要な医療行為を慎むのは正しい選択だ。かねてから私は、医者は永遠にストを続ける必要があると主張してきた。医者が医療行為の九割をやめて救急医療にだけ取り組めば、人々の健康状態は問違いなく改善されるはずである。

●現代医学は生命に関心がない

医者の労力のかなりの部分が、人を死に至らしめる行為に費やされている。現代人はこの由々しき事実から目をそらせてはならない。
私は医学生たちに、皮肉をこめてこう教えている。
「現代医学で成功したいなら、死を奨励したり、人の死について考える分野を探しなさい。そうすれば、諸君には輝かしい将来が約束されるだろう」
現代医学に限っては、人の死は成長産業である。医学雑誌を開けば、避妊、中絶、不妊手術、遺伝カウンセリング、遺伝子診断、羊水診断、人口ゼロ成長、尊厳死、クオリティー・オブ・ライフ、安楽死など、必ず目にするのがこれらの最新報告である。
こうした医療行為が目指しているのは、生命の管理と終結である。遺伝子診断や、選択的人工妊娠中絶につながる羊水診断(ダウン症児が生まれることを予防するという建前で、胎児の細胞を採取して染色体異常などを調べる検査。出生前診断のひとつとして行われる)の強制施行についてはまだ議論の段階だが、議論というのは実施の前段階である。
深く考えもせずにこんなことを礼讃している世の中は、宗教的狂乱に陥っているとしか言いようがない。いずれの医療行為にも人間の本質を見失わせる好ましくない影響があるにもかかわらず、人々は科学的な正当性が欠落していることに気がつかないように情報操作されている。
どの医療行為も、その本質は「死の儀式」にほかならないのだ。

虚構の病魔が作り出す偽りの感動に気をつけろ

★動画 最上の命医 2話、3話、6話準備中

●暴走する危険な医者ほど美しく見えるシカケ

このドラマのマンガは以前から非常に危険なトンデモナイ暴走医者のストーリーばかりだなと思っていたらドラマ化されていた。
これは実話ではないだろうが、これは一見すると医学の実態を知らないとその危険性とメチャクチャぶりに気づかないが、実に恐ろしく悪質なストーリーである。素人がみたらそう感じさせないところが演出のチカラなのだ。
たとえば3話、ほっといてもどうもならないし、自然治癒で治る可能性がたかい。これをここまで手術を強行する必要があるだろうか?
やれば将来妊娠できなくなる可能性もたかい。これがはたして命を奪うほどの病変だろうか?このストーリーの設定はまったくへんてこりんでおかしなことが多い。
世界初の手術というがその本質は人体実験である。
人間はそれほど本質を深く分析していないので見た目の表の印象に惑わされているのである。内出血や怪我で血を抜くなどの処置の正当性はやや判断が難しいが病気に関してはやる必要のない無謀な手術で人があたかも救われたことになっているまったく滑稽なドラマだ。
6話、よく見て考えれば気づくように、それまで元気にサッカーができていたほどの少年に精密検査で人と違う異常が見つかったからと言って、これほどの無謀な大手術などする必要があるだろうか?
異常ではあるにしろ、それまで平穏に生きていたのだからその状態でも生きていられると言うことだ。
それをこのドラマをみた人はすぐに手術しないと少年は死んでしまうかのような印象を受けてしまう。
それも経験のない20代の研修医の女医に執刀させ、失敗すれば死ぬような大手術である。
見せ方、演出こそいかにも美しく作ってあるが、よく考えてみれば現実だとしたらメチャクチャな犯罪的ストーリーである。

●悪魔的医猟も見せ方次第で熱狂するシカケ

このドラマの内容は先の慈恵医大の人体実験練習手術と本質的に全く同じパターンである。
ところがどんなおぞましいことも医者が救いたい、救いたいと連呼し、見せ方次第、演出次第で非常に美しく見えるものだから恐ろしいものだ。
それは見ている側がホンモノを知らないから判断基準がないからである。
化学兵器を使った保険金詐欺、殺害シーンも堂々と感動のシーンに見えるのである。
それは患者や大衆にそもそもこの病気がどれほどの問題なのか、死んだ場合は本当の死因は何なのかという判断能力や規準が自分にないから、医者の言ったこと、医療産業の流す情報を規準に比較してしまうからである。
やらないと死ぬとか悪化するというのはまず99%は押し売りするために狂育された医者という販売員達のセールトーク、ウルトラペテンである。
この販売セミナーにクリアしない者は医師免許を与えないようにしてあるのだ。それは製薬利権、ロックフェラー医猟を骨の髄まで信じた者しか医猟行為をさせてはならない、医猟行為をさせないという独占医猟利権なのである。そうして国家の役人に金をばらまき、反した者は逮捕する。あるいは暗殺する。
だからまず国家機関をカネで買収して悪魔達は独占利権を築きあげたのだ。
もちろんマスコミもその仲間である。わざわざエサをくれる産業に噛みつく者はいない。また批判したからと言って儲かるビジネスモデルがあるわけでもない。持ち上げる話は多いのに批判する話が少なくなるのは経済至上主義社会では当然の成り行きだ。
こういうドラマでは結果は助かったというストーリーになるがそれはドラマはなんとでもストーリーを作れるからで、現実はこれほどのことをやれば、毎回、かなり死亡率や死にはしないまでもかなりの確率で後遺症を負わされることになるだろう。
また後遺症を負った場合は、建前では別の病気が発生したとして扱われ、被害者も見抜けないから、その治療と称して医猟産業はまた莫大な利益を得ることが出来るのである。終身カネヅル医猟だ。
その本質は本当は彼らが植え付けた後遺症だ。重篤な後遺症を作り出す仕掛けが彼らを潤し続ける終身カネヅルを作り出しているのだ。
実際はこういう無謀な手術で膨大な人々が重篤な後遺症を負わされ、殺されているのに医猟の莫大な金を投じたプロパガンダによって問題にならないのである。
それは遺族にも検察にもやらなければどうなっていたかという比較の規準がないから殺したのかどうか判断が出来ないのである。
そういう無知につけ込んでやりたい放題の事をやっているのだ。
当サイトではその膨大な証拠や証言でもってその犯罪事実の証明をしていくつもりである。
★動画 医学部狂育の授業動画準備中

●感動の本質は大げさな思い込みとの対比効果に過ぎない

つまるところ、ガンにしろ、心臓にしろ、はやく手術をしなければ死んでしまうと言うのはいじくりまわして稼ぐために狂育され、狂育マニュアルに合格した医者特有の思い込みに過ぎない。
いじくりまわしてタップリ化学薬品を使わないと医猟産業はメシの食い上げになるから、いじくりまわさないといけないということばかりを徹底的に6年間かけて狂育するのだ。
医者は稼ぐために狂育された販売人である。医学狂育の実態は毎日、毎日、有害な高額医猟を売りつけるための販売セミナーの日々だ。
そこでは毎日毎日、「○○しないと悪化する、これを投与しなければならない、切らなければならない」とロボット思考にいじくりまわして商品を押し売りする販売員としてのノウハウが詰め込まれていくわけである。
そして成績優秀者ほど平岩医師のように骨の髄までその商品に価値があると信じているのである。

●売りつけることしか教えないのが経済至上主義社会

利益を追求するビジネスモデルであるから、余計なことをしないほうがいいよというようなことは一切教えない。
考えてもみてほしい。車のセールスマンが
「オタクさんは電車通勤のほうがいいと思いますよ」などというセリフを客に吐くだろうか?
まず車の業界では考えられないことである。医療産業のやっていることもそれと同じだ。当たり前のことである。
医学狂育も医者がアテにならないと気づいたなら私のように自分で勉強するしないないのである。勉強しないと無事に死ねない社会なのだ。病院という家畜奴隷の屠殺場で殺されるのが当たり前の世界である。
自分で医療を勉強しないと医猟産業に殺されるのが当たり前の社会なのだ。
こうした感動がつくられるシカケは医猟産業が病魔を演出するためにこぞって発ガン物質、発病剤のテストを繰り返し、虚構の病魔を作り上げた虚構の殺人細胞分裂伝説や奇妙奇天烈な病魔といっしょである。
そもそも殺人細胞伝説じたいがまったくのウルトラペテンだったのである。治療して助かったという話の本質は治療しなければもっと平穏に助かっているのである。しかしその両方の比較はされた側にはすることは出来ないから気付かないのである。
このドラマでは、ましてやもともと日常生活も車いすで動けないほど障害を持った子供ならまだしも、それまで日本代表に選ばれるほど活発に動いていた少年が患者というストーリーなら、ちょっとした体調不良で検査で異常が見つかったからといってそれほどの手術をしなければならないというシナリオは、よく考えてみれば、どう考えてもおかしいはずである。

●医猟に負わされた後遺症に苦しむ人のなんと多いことか

つまり、この少年が助かったというのは治療しなければ死んでいたという無意識的な思い込みを生じさせる医者の主張を真に受けているだけで何もしなくてもたいした問題が起きていない可能性のほうが高いのである。
また実際にこのようなことをすれば数年後や大人になって後遺症が深刻な被害をもたらし、一生苦しめ続けられる危険性がきわめて高い。実際には術死させられていることも多いだろう。
それは何もしなければ平穏に生きられていたかもしれないのだ。余計な処置で重篤な後遺症に苦しめられている人々のなんと多いことか!
マスコミはそういうマイナスイメージはほとんど言わないから見ている人は深く考えず気づけないのである。マスコミやドラマは医療のプロパガンダである。マスコミの本質は販売広告業である。
見ている人はその重大な矛盾があることに気がつかなければならない。
このドラマはきわめて危険な風潮を作り出しているのである。
このような美しい医療のイメージは実行犯である個人の医者の志や思いとしてはありうるが大勢で回っている産業全体としては、そのような美しい理想と人助けはほとんど成立していないのである。
たとえ医者が崇高な理想で動いていることは認めたとしてもその医者は悪魔の医療産業の教えを実践する熱心な信者であることを考慮して考えなくてはならない。

●ほとんどの感動話の実態は切られ損である可能性がたかい

このようなドラマにしろ、医者が人を救っているというドキュメンタリーにしろ、感動話になっているのは
こうした感動のトリックは「やらなければ助かっていなかった」→「手術したことでその患者は生きられた」というおおげさな思い込みと結果による対比の心理トリックである。
患者というレッテルは彼らが作り出したものでそれがなければ彼らは出番がない。
医者に救われたという話はほとんどがこの原理で説明が付く。
「治療しなければ死んでいた」
「治療しないと猛烈に悪化していた」という架空の前提との対比に過ぎないのである。
たとえ重篤な後遺症を負ったとしても治療していなかったら悪化していたのだから仕方がないと諦めてくれるシカケ。
本当に手術していなければ死んでいたのか、悪化して大変なことになっていたのかどうかなど治療した医者はもちろん誰も比較できていない架空の前提であることに気がつかなければならない。
また彼らの言うしなければ悪化して死んでいるというのはどうもならなかった人は病院にも戻ってこないし、どうもならなかった人は統計としてカウントされないというカラクリからもその主張のおかしさは説明が付く。
もどってこなかった人は一切カウントしないと言うことは不完全な医療統計であるから無効だ。
歳頃で言えば6の目がでたときにしかカウントしなければ6の出る確率は統計的にはいくらでも上げられる。医療の統計はこれと同じだ。カウントしていない彼らが数えたくない統計が巨大盲点としていたるところにあることに気がつかなければならない。それは本人自身も気づいていないだけなのだ。
このストーリーで言えば、それまでサッカーで走り回っていたほどだから心臓の問題が発見されたとしても今後は静かに暮らす程度で通常通り平穏に生きられている可能性がはるかにたかいことに気づくはずである。
このストーリーが実話にもあるとしたら、少年が術死せずに元の生活に戻れていたとしても、それは医療に助けられたのではなく、余計なことで治療代を取られ、斬られ損をしている可能性のほうがはるかに高いということに気がつかなければならない。またそのときおわされた後遺症で延々と一生治療代を取られ続けるのだ。こうした悲劇が膨大にあるのである。
医猟とは心理トリックの世界、心理のマジックなのである。
最初に助からない、病魔が蝕むという思い込みを強烈に生じさせることによって架空の手柄を大きく見せているだけのインチキなのだ。それは稼ぐための罠であり、デモンストレーションだったのだ。つまり、医療産業にまつわる感動話はほとんどが虚構の感動である。

●医療ドラマは医猟利権、製薬利権の企画である

またこうしたドラマの実態は製薬利権のスポンサーの要望で企画が立てられているのである。
世の中に多々ある医者に救われた話の実態は架空の悪化の話を前提にした詐欺である可能性のほうがはるかに高いのだ。
非常にたちが悪いのは実行犯である医者がその悪質さに気がついていないで架空の病魔を思い込み、自分の手柄で多くの人を救っていると酔いしれていることである。
実際は多くの人を無意味に後遺症や治療代で肉体的、経済的に苦しめて殺しているだけだ。
すべては架空の悪化、架空の猛烈な病魔伝説が医者を美しく崇高に盛り立てていることに気がつかなければならない。
彼らが最強発ガン物質や放射線で猛烈な発ガン因子を仕掛けて架空の凶暴な殺人細胞、細胞分裂伝説を盛り上げたのは自分たちの手柄を大きくするためなのである。そのために屠殺解体ドキュメンタリーを堂々と放送させているのだ。
気づいていない病変のほとんどは何もしなくてもどうもなっていなかったのだ。
それを最新の医猟機器でわずかな異変も発見して大げさに煽って、さまざまな処置を繰り返し、あたかもその治療のおかげで助かっている人が増えている、現代医学の進歩がめざましいと思いこまされているだけなのである。

医猟の押し売りはなぜ騙されたことに気がつかないか

★ナースあおいの子宮を片っ端から取りまくる医者の動画

●ほとんどが金儲けマニュアルだった女性の手術

帝王切開で無事産まれたとか子宮摘出手術などもほとんどが同じくまったくの切られ損だ。
精密検査をすれば女性の90%は軽度も含めれば子宮筋腫だという。だとすれば「精密検査で…。切らないと癌に進行し、命を奪う危険も…」というのはまったくのデタラメだったわけだ。
このとドラマを見ていると本当に迷惑な押し売りだなと思うし、こういう医者は多い。
医療が迷惑な押し売りで後悔するのと違うのは、普通の押し売りは売りつけられた後に必要がなかったと客が自分で判断できるが医療はそれがする必要があったのかなかったのかは判断する基準が自分の中に無いから患者はてっきり術中にかかって助けられたものだと思いこまされていることだ。
ロバート・メンデルソンの本で医者の報酬を手術の件数ではなく固定制にしたら、一気に半分に減ったという。
つまり彼らから見ても半分は稼ぐための手術だったということだ。

有害な出産ビジネスの被害

帝王切開は99%詐欺である。よく突然、
「○○さん、緊急に帝王切開しないと赤ちゃんとお母さんの命が危険です!」などと言われれば本人も旦那も即決で承諾するしかないが、あれらの多くは病院経営のノルマで事前に打ち合わせされていることか、できるだけ多くの自分たちの高額商品を売りつけるため、稼ぐために狂育された狂育マニュアルである。
かといって彼らが帝王切開だと騒ぐ段階になって断ったら本当に死ぬ可能性もたかいかも知れない。ここはよく注意しておかなければならない。
なぜなら、彼らはそれを売りつける前置き処置において、その危険水域にまで陥れた上で帝王切開という押し売りを決行してせまるからである。
どうしてこういうことが起こるのかという科学的メカニズムに気づいてみると何のことはないのだ。それはもちろん、現代医学のマニュアルが作り出している現象なのである。これは出産ビジネス実態のページで詳しく書くからここでは、簡単に説明するにとどめるが、人間の出産が滑稽な程困難になるのは、主に三つの原因がある。それは病院が自分たちの都合の良い時間に産ませるために、陣痛剤なるものを投与することである。 これは添付文書の副作用一覧を見ればわかるように子宮破裂や子宮出血

●人間のお産は犬と本来は同程度

人の出産を非常に難しく困難な作業にしているのは実は現代医学のマニュアルそのものなのであって、自分の感覚で便意に任せて、大便をするようにのように出産している人は産む数分前まで家事が出来るような状況で、犬のお産と同様に産めるのである。 私は全く普通に自分で産んだ人に会いに行ったことがあるが、自分の出産体験を他の出産経験のある人に人に話すと、「嘘でしょ!?」驚かれたりするという。 その人の話では、出産してすぐに自分でスタスタ普通に歩いてトイレにいけるのだという。これが病院で出産した他の人には信じられないことのようだ。つまり人間は犬のお産と本当は変わらなかったのである。 その人の話では、 現代の産婦人科医様の出産ビジネスが全くなさいであると言っていた。その方にがんビジネス街インチであるということを説明したらすぐに納得された。それこそ滑稽なる現代文明の実態なのである。 意図的に難産を作り出して困難というイメージを誇大化させることで、人間の出産を困難にし、医者に頼らさせる産業を作り出していたのだ。そしてその困難さこそが医者にに頼らなければ大変なものであると思い込ませ、次の獲物を引き刷り込む都市伝説になっていたわけだ。 つまり、その時点では妊婦も危険に陥って本当に切るしか選択肢がなくなっていることも多いと推定できるのである。
その押し売りを迫ってくる段階では本当に帝王切開でなければどうにもならず、本当に助からないような段取りに持ち込んでいることもあるだろう。
その段階で自力出産といってもさまざまな条件が悪すぎて本当に危険になるわけだ。そこまで落とし込んで切って取り出せばギリギリ危険な状態から無事に産まれてくると言うシカケ。
つまり、その状況で危険な状態というのが事実だとしても、そもそもその危険な状態に陥れていたのが現代医学の出産マニュアルだったと言うことだ。
人間が自力で出産が難しいという風潮を作り出すことに成功すれば誰もが病院に頼って出産するようになるというシカケ。
化学兵器剤で残酷に殺せば殺すほど医猟資源である獲物たちが早期発見、早期治療に走るのとまったく同じことだ。

●最高利益確定のための残酷な産科医達

メチャクチャな姿勢や医者の出番を作り出して必ず病院出産させ、高額処置を稼ぐために最も産みにくい条件を作り出して出産させるためにその条件では本来の出産が難しくなり、医者に産ませる技術がないからである。実行犯である医者にその悪意がないとしても産業としては、わざと最初から騙すために打ち合わせして高額出産に持ち込んでいるだけなのだ。
よく妊婦がヒーヒーうなっている出産シーンがあるがまったく滑稽としかいいようがない。他の動物が出産でうなっているシーンを見たことがあるだろうか?
人間はここまで究極のアホ生物なのである。医者は化学兵器で貧血やガンが治ると思っているような連中だから人間の中でもさらに究極の境地である。
人間の本来の出産は犬と同様の安産である。また野生の馬ほど、産まれてすぐに歩き回るのではないにしろ、人間の赤ん坊が出産後に長期間眠りこけているのは現代医学出産特有の現象である。それはヘソの緒をすぐに切断したり薬物の影響や過酷な出産の疲れなどさまざまな悪影響を積み重ねているからである。
そうしてさまざまな処置代、長期入院費を稼ぐのが現代医学の悪知恵である。
発ガン作戦と本質的にはまったく同じ。現代医学に救われた人など比率的にはほとんどいない。
ある医者のところには帝王切開でしか産めないと言われてきた人が結局1件以外はみな自然分娩できているという。ブラックジョークのような世界だ。

●出産時の死亡はほとんどが医猟犯罪者達の犠牲者だ

例外的には特殊な体型や状況で本当に帝王切開でなければ死んでいた事例もあるだろうが、それがあるにしてもきわめて特殊な事例の場合だけである。
はっきり言えるのは無駄な帝王切開で膨大な子供と母親が後遺症を負わされ、殺されていることである。
また会陰切開はまったく必要がないのに処置大を稼ぐために行われている。傷害事件だ。
出産時に妊婦が死んだというのはおそらく9割方が医猟過誤である。また赤ん坊が出産の時に死亡したとか死産も多くが現代医学の殺人である。
なにしろ、彼らは利益を出すためにギリギリまで半殺しでめいいっぱい危険に陥れて自分たちの出番や化学薬品の出番を意図的に作り出しているからだ。
よく考えてみれば生物の中で他者に手伝ってもらわなければ産めない生物は唯一人間だけである。それは生物学的な構造なのではなく騙されているだけなのだ。
もそそういうものだとしたら、人間の設計した何者かは人間だけ重大な設計ミスをしたことになる。
猿に現代医学の人工的な出産をさせてみたらまったく人間と同様に母親は疲弊して産まれた子供はしばらく動けず、長期間の眠りになったという。現代医学の出産がそうさせていることは証明されていたのである。
現代医学のガン治療が最強の発ガン因子を重ねていくことだと気づいた人なら、その実態は何ら驚くこと無く、「やっぱりな」と思うだろう。
世の中の医療にまつまる感動話は現代医学が作り出した滑稽なるビジネスだ。それを騙されると人間は最高の医療の恩恵を受けていると思いこまされているのだ。騙すアホに騙されるアホである。

●現代医学の医者が全滅すれば医療平和が訪れる

よくテレビで産科医が減って出産ができないといっているがまったく滑稽なことだ。産科医がいなくなったら人間の出産は犬のようになっていくだろう。医者が増えるほど苦しむ人が増える、医療的には平和になるというのは元現代医学の信者であり、現代医学の猟奇的カルト性に気づいたロバート・メンデルソンの確信だ。
医者の本には「あとから考えればあれらはする必要がまったくなかった…」
「今は治療した患者さんには申し訳ない気持ちでいっぱい…」という回想が結構ある。ロバート・メンデルソンの本もそうだ。
このドラマの実態もキャストの配置、主人公の情熱や演出でいかにも崇高に人を救っているように演出されているが、術死させていたらまったく暴走殺人犯である。
もとの生活に戻れてもその本質はまったくの切られ損である。
それもどれだけもともとの病気や病変が深刻なのかその規準が被害者側にないから何ら裁きを受けることもなく暴走し続けるのだ。
このドラマの実態は暴走する狂った殺人医猟そのものであることに気がつかなければならない。
それをいかに美化させ、美しく演出させて次の獲物を屠殺場におびき寄せるかが医猟産業とマスコミがタッグを組んだ追い込み猟なのである。その追い込み猟は崇高に美しくプロパガンダされているのだ。

現代医学は病気を発明する学問である

●ダウン症や膠原病の実態はサリドマイド薬害と同じ

不妊だけではない。ダウン症の子供が産まれるのも母親、父親などが飲まされた薬物によって染色体が化学薬品で傷ついて起こっている薬害なのである。
その根拠を示す資料は多数ある。同時多発では無いから特定されていないか、医療界も気付いているが隠されているだけでダウン症もサリドマイドと同じ薬害だろう。必要もないのに人を病気から救うという口実を隠れ蓑にして、バンバン獲物に飲ませて、相変わらず多くの悲劇を作り出しているのだ。
これは不妊だけではなく、多くの病気に当てはまる。たとえばリウマチやベーチェット病など全般を膠原病と言うが、その膠原病の症状の解説本と膠原病で使われる治療薬の副作用群を比較すると、その膨大な症状と副作用群はピタリと一致するのだ。
つまり、膠原病というのは現代医学の発明した病気なのであるる薬漬けの人々がかかっている病気なのだ。そてその人々にさらに増悪させる薬物を投与してしゃぶりつくしているわけである。
ガン治療には最強発ガン物質のマスタードガスが使われるのと同じことが他の病気でもあらゆる分野で行われているのである。

●いろんな治療で多用される夢の経営剤シクロホスファミド

膠原病の代表治療薬は何かわかるだろうか?その代表役のひとつが化学兵器剤の窒素マスタードガスであるシクロホスファミドなのだ。シクロホスファミドは腎臓を破壊するのが重大副作用なのに腎臓の病気であるネフローゼにも使われる。
腎臓をもっと悪化させて透析などに持ち込むが出来るからだ。透析に持ち込めば暴利の終身カネヅルができあがる。彼らが病気という隠れ蓑をいいことにすかさず、マスタードガスを打ち込んでくるのは当然であろう。死んだら死んだで、病気が悪化しましたと言えばダイジョウブという魂胆だ。
マスタードガスやシクロホスファミドは造血破壊が凄まじい重大副作用なのに貧血の治療もマスタードガスであるシクロホスファミドが治療薬なのだ。
現代医学の医師達は化学兵器剤のマスタードガスで貧血が治るというのである。あまりの荒唐無稽さに呆れ果てるだろう。しかし、それこそが現代医学という猟奇犯罪ガイドラインの実態なのである。夢の化学兵器錬金術は癌医療以外にも拡大しているのだ。
悪化させる治療ガイドラインを作る者ほど出世する仕組みになっているからだ。
その他、書ききれないが、臓器移植、リウマチ、ベーチェット病などにもシクロホスファミドは使われる。
それらが深刻な病気で治りにくいのは他でもなく、彼らが治療と称して治らないようにしているからである。現代医学の本質とは医学とはまったくかけ離れたペテンで、一生の終身カネヅルを作り出すための学問なのだ。現代医学とは終身カネヅル学、現代猟学である。

●膨大な病気は現代医学が利益を生み出すために発明したもの

つまり、何々、何々の病気の症状というのはよく調べていくと、実は治療薬の副作用群そのものだったのである。病気ではなく、彼らの投与している薬物の作用なのだ。
現代医学には膨大な病名があるが、そのほとんどは彼らが発明した病気である。彼らがそれを仄めかしている多数の証拠を当サイトでは上げていく。
自然界には存在しない病気が化学薬品の投与や奇妙奇天烈な治療という儀式によって病気がドンドン発明されて増えていっているのだ。
医学が発達したという時代が下るほど奇妙奇天烈な機会な病気が増えていくのはなぜか?彼らが化学薬品や猟奇的な治療の組み合わせで発明しているからだ。
これは「薬をやめると病気は治る」などの著書の安保徹医師なども書いている。
ただし、こんなハッキリとしたことはほとんど誰も書けない。
莫大な副作用報告群である医薬品副作用報告一覧を見せる
本質を見抜かないから病人が増えれば増えるほど虚構のナイチンゲールたちが活躍する場が増えて医猟従事者たちが尊敬されるという虚構が誇大化していくわけである。
現代医学の呆れた治療ガイドラインを調べていくと滑稽なる悪魔達の実態が見えてくる。

●医薬品シクロスポリンで見る現代医学が仕掛ける発病剤の実態

発病剤事例で見る発病剤シクロスポリンと発病剤ジクロフェナクナトリウムの副作用報告一覧。
  • 医薬品副作用報告一覧208~219ページ
    これは事例として副作用報告一覧の208~219ページを抜き出したものだ。医薬品にはまさかこれほどの発病効果があることを多くの人は気付いていない。
    見よ!、この凄まじい悪魔の発病剤の実態を。シクロスポリンひとつでこれだけの副作用報告と称した作用が作り出せるのだ。
    これが何々の治療薬と称してノーテンキな獲物質が律儀に飲まされている毒薬である。
    これらは決して人間の自然な生活では発生することのない現代医学の発明なのだ!
    抗ガン剤と称した医薬品ほど急ではないが、ジリジリとガタガタになってきて、また次の治療と称した処置が出来るというシカケ。
    もちろん病魔を演出した癌など以外は毒性を薄める代わりに長期間飲ませてジリジリ悪化させることが長期リピート効果を生み出す。
    ジクロフェナクナトリウムは商品名ではなく学術名であるからわかりにくいが商品名「ボルタレン」という解熱剤である。風邪やインフルエンザで熱が出たとき解熱剤を投与するのは現代猟学が仕掛ける経営のコツなのだ。
    それはもちろん病気を悪化させ、経営効果を発生させるためである。
    つまり、ほったらかしにするのが一番治りやすいのである。病院に行かずに悪化した話だけが報道されるが、それは病院に行かずに勝手に治った莫大な潜在患者のことは無視されていると言うことに気がつくはずだ。
    病院に行かずに勝手に治癒して報告してこない莫大な潜在患者のことを誰が統計をとってカウントしているのか?
    つまり、巨大な盲点は統計になっていないだけで完全に無視されているのである。なぜならその盲点は現代医猟ビジネスに都合が悪いからだ。
    そして病院に連れて行かずに悪化したというニュースの真相は現代医猟が患者をわざと悪化させているとは、まさか思っていないだけで、そのニュースの真相はやはり現代医学の治療が悪化させてそうなったことを病院に早く連れて来なかったから悪化させたという解釈をしているだけなのである。
    そして医療ネグレストなどと称して親を逮捕したりする。この報道事態が北朝鮮と同じくプロパガンダなのである。
    インフルエンザの悪化したとか猛威を振るうというニュースもプロパガンダだ。それらも真相は現代医猟が悪化させた患者達なのだ。人の無知につけ込んで自然治癒力の手柄はすべて自分たちのものとして解釈して大衆にプロパガンダし、悪化させたことはすべて架空の病魔におしつけて堂々と人々を救っているかのような厚かましい態度を取っているわけである。

    ●投与するだけでナイチンゲール効果が発生するシカケ

    "医猟"産業が毎年肥え太るのも当たり前のことである。医猟産業はけっして自分たちのビジネスが縮小していくような治療ガイドラインを採用するわけがないではないか!
    自分たちの利益に都合の良い収奪ガイドラインになるのは当たり前のことであるということが、残酷な現代文明の本質であるということが家畜奴隷工場で飼育された家畜奴隷にはどうしてもわからないのである。
    だからこそ、彼らは疑似餌に食いつかせるために赤十字社や医猟従事者たちを崇高に演出する必要があったわけである。
    もうひとつ言えば仮にいちいち演出などしていなくても単に病魔に苦しむ人に寄り添っているだけでルミナリエが美しいのと同じ美しく見えるものである。
    ナイチンゲール効果は単に発病剤を打ち込むだけでも発生させることができるのだ。
    これらを単剤ではなく、複数の医薬品と称した毒物を組み合わせて投与した結果何が起こるかなど誰もテストしているわけがない。
    とくに高齢者や子供たちならどうなるかなど治験でも確認していないから不明である。治験や添付文書の発生確率とは単剤で試した場合の発現率である。

    彼らが人を助けると称してナイチンゲール作戦で作り出した病魔だと気付けば、有名人や自分の周りで起きたヘンな死に方をする人が後を絶たない謎が解けるのではないだろうか。つまり、その人たちは悪魔達のワナにかかって収奪されながら殺され、人生を終えていった人たちだったのである。家畜奴隷たちがその時事に気がついていなかっただけだ。

    悪質な詐欺犯罪だった不妊治療ビジネスを斬る!

    ●現代医学の不妊治療で出産できた人は、たったの12%

    これもついでであるから簡単に紹介しておくが、現代医学の不妊治療ビジネスというのも全く悪質きわまりない詐欺ビジネスである。
    これは不妊治療の実態についてのページでいずれ書くから、ここではくわしくは書かないが、どうすれば良いかという事も実は出産と同じく極めて単純なことに気付けばいいのである。
    不妊治療と称したものがいかに滑稽かつ悪質な詐欺である
    ?簡単な説明でわかってしまうはずである。 これも現代医学出産医猟が滑稽きわまりないことをやっているのとまったく同じことだ。
    まず、彼らが発表しているデータによると、不妊治療を受けた人が不妊治療で出産に到達できるの全体のは12%だという。
    これは考えてみれば、そのままほったらかしにして自分たちで、がんばって最終的に自力で自然妊娠で産めた人よりも低いぐらいかもしれない。おそらくそうなるはずだ。ほったらかしにしているほうが、まだ成功率が高いのである。マスコミは不妊治療で出産できた事例を取りあげるから不妊治療のおかげで子供が生まれたかのような印象が強く残るだけである。
    それはクスリの作用に邪魔されながらも自然妊娠であった可能性もたかい。うまく行かなかった9割の事例は報道しないだけだ。それもうまくいかなくて不妊にされたのは他でもなく現代医学のせいであってもわからないだけである。

    ●不妊治療はさらに不妊体質を加速させる

    つまり、不妊治療ビジネスが不妊をさらに加速させているのである。自分で考えない人間を作るから医猟ビジネスは成り立つわけである。
    不妊治療と称して本物の不妊にして最後まで夢を与えて、末永くしゃぶりつくしてこそ、最大の利益が出る。そして不妊治療でボロボロになって打たれた毒物で様々な余病が発生してくれれば、また現代医学はその余病治療で、またまた儲かるわけである。
    これも、不妊治療と称したサギで使われる薬物の添付文書を見れば、その理由がよくわかる。彼らが使ってくる薬剤の実態を見ればわかるように、そのどれもが臓器を破壊する毒物である。当然、何度も挑戦して使うほど抗ガン剤が凄まじい発病剤なのと同じく獲物の身体はガタガタになっていく。
    それを彼らバカを作る狂育を医者は何度も何度も投与してくるのであるから、不妊治療と称したことを受ければ受ける程、体がボロボロになって、生殖機能もだめになってくるのは当然のことだ。化学薬品のダメージは子宮や精巣も腎臓も肝臓もダメになる。
    不妊治療に使われる薬物の添付文書一式ダウンロード準備中
    つまり、がん医療では最強発ガン物質のマスタードガスが最多使用で使われると同じように不妊治療では不妊剤が投与されるのである。不妊で困ったという人に不妊剤を投与して、ますます不妊体質を増悪させても、どさくさに紛れてバレないからである。

    ●不妊が治るメカニズムはきわめて単純な当たり前の摂理に過ぎない

    人間の体というのは根本的にどのようにして設計しているかということを設計した者の立場で考えてみたらわかるはずである。あなたが人体の設計者で生殖機能をどう作るかを考えたなら、どのようなときに妊娠能力は高まるように作っておくか。なにをさておき妊娠するように設計するか?
    人間というのは、飢餓などで種が滅びそうになったときに、子孫を残して滅亡を防がなければならない。全部パーになったら、また、いちから地上に種付けをしなければならない。そこで人体の能力には優先順位を付けた。
    人間が滅びそうになったときに生殖能力というのは全開となり、最も最高潮に達する。これは、アフリカの最も悲惨な食料飢餓国のソマリアとかこそが平均出産数では世界最多出産なのである。母親が栄養失調でガリガリで死にかかっているような貧乏国が女性一人当たりの出産数が8人とか上位だ。死にかかったような母親が子供をドンドン産んでいる。これは一体どういうことか?
    本人すらも死にかかったような状態なのにボンボン子供は産まれてくる。
    これは、人間がどのように、設計されているかということに気付けば当たり前のことである。 母親となる人間だガリガリで死にそうな状態の地域ほど、一人当たりの子供の出産人数というのが多くなる。常識的に考えは母親が自分の栄養状態すらも悪化して死にかかっているような状態だから到底妊娠する余裕がないように思うはずである。
    その思い込みがトンデモナイ誤りであることは、実際の事例と照らし合わせて、よく考えてみたら気付くはずだ。
    つまり、死にかかったような栄養失調、飢餓感が強烈な妊娠力になっているのである。
    なぜなら人間は危機的な状況に陥ったときに子供を産まなければならない必要が生じるからである。 しかし、獲物の苦しみにつけこんで暴利を吸い出していく学問である現代医学にとって大衆がこの当たり前のことに気付くと彼らのビジネスの根底が崩れるからマズイのだ。

    ●最悪の飢餓国ソマリアの一人平均の出産数は?

    私はこう訊いてみたい。 「子供をたくさん産んでいる地域はどこ?」その地域の特徴は?そこは現代医学の不妊治療が発達しているの?」
    世界中の飢餓の地域と出産人数の統計を見てみると、母親が死にそうな程、食糧不足の地域ほど子供は沢山産まれるのである。
    これはどうしてかわかるだろうか?人間の体というのは、種が滅亡しそうな危機的な状態に陥る程、生殖能力が高まって種を残そうとする能力が全開するからである。 汗掲載高田は
    これは動物の生態でもとっくにわかってることで、例えば養鶏場の鶏というのは、ある一定の時期まで連続して卵を産ませ続けると、卵を産まない廃鶏と言われるものになる。
    つまり、ずうっと毎日食べ続けさせて連続して卵を産ませていると卵を産む能力が衰えてしまうわけである。しかし、卵を産まなくなった鶏も一定の期間、断食をさせておくとまた、卵を産む能力というのは復活し、しばらくは卵を産む鶏になるのである。これは延々と出来るわけではないが、ネットで検索したらわかる。
    養豚場では当たり前に行われていることであるが、妊娠させるために豚にエサをやらずに水だけ飲ませる。そうすると豚がより妊娠しやすくなるからだ。
    人間の能力もまったく同じことだ。

    ●人間を設計した自然の摂理が答え

    つまり、人間のメカニズムも全くこれと同じで自然の摂理として当たり前のことにすぎない。
    不妊治療とは単純なことで、単に何も食べないか、きわめて少なくして、ソマリアの人々が小麦粉のおかゆをすすっているように玄米粉でも飲んで過ごしていればいいだけのことだ。他にもいろいろあることを私は知っているが、基本は単純なことである。これについてはガンの問題が十分に書けた頃にタップリ不妊治療の犯罪で書くつもりである。
    私はこの単純な当たり前の事に不妊治療のことなど一切勉強せずに気が付いたのである。本質に気付くと言うことは、ペテンの檻から抜けだして、自然の摂理を悟ると言うことだ。シクロホスファミド説の摂理の原理とは単純なことかも知れない。
    バカを作る狂育がその感覚を狂わしているのである。だから狂育ょ受ければ受けるほど人間は愚かになる。それは騙しの経済至上主義社会の中で収奪するためのロボット狂育を受けているに過ぎないからだ。
    それに比べて現代医学の不妊治療の滑稽なこと、滑稽なこと。
    不妊治療のエキスパートと言われる医者はゴキブリ以下の知能である。駄目な医者ほど持ち上げられる。彼らは不妊剤で滑稽なる薬物療法をやっているのだ。
    私だったらこんなゴキブリ以下の知能の不妊治療医たちの詐欺の実態は5分もあれば論破できる。
    世界最貧国のニジェールは、ひとりあたり世界最多出産数であるという。もちろん統計は完全ではなだろうが、とにかく多いようだ。
    ウィキペディアには、ニジェールの項目で
    「経済 [編集] 農業、畜産業、鉱業が主産業。世界最貧国の1つ。
    農業は自給農業が中心で、南部に限られる。降雨量は少なく灌漑も発達しておらず、水源も乏しいため、ほとんどは天水農業である。そのため降雨量に収量は大きく左右され、しばしば旱魃が起こる。」と書かれている。

    「ソマリアは一人平均、何人くらい産んでるの?」
    「ソマリアはなぜ全滅しないの?」
    「彼らは栄養つけているの?」
    「廃鶏を断食させるとまた卵を産むようになることは知っているか?」
    詐欺で生計を立てている現代医学の不妊治療医に答えられるはずもないだろう。

    ●飢餓で苦しむニジェールの出産率は世界一

    ニジェールの西コロで実施された出産制限は、第2段階として他の5地区でも実施される。
    女性1人が8人出産しているニジェールは、世界でもっとも出産率が高い。2050年には、今の1000万人が4700万人になる計算だ。
    数年前からニジェール当局では、チュニジアの技術者とともにコロ地区で行われている出産制限計画に着手している。
    3年間で避妊をする女性が2倍になったので、さらに5地区で計画を実施する予定。 「妊娠を制限するために、フランスは財政援助をします。世界銀行も関わりをもっています。
    今年ニジェールを襲った食料危機を、状況の問題としてとらえるべきではない。
    この国は、だんだん生産能力が落ちていて、人口を養うことができないという構造に問題があるのです。」とNGO代表は言う。

    ●貧乏国で多産なのは他にも要因はあるが

    これらの国で出産数が圧倒的に多いというのは、他にやることがないこと、避妊具もなければ、中絶してくれる医者も場所もないからと言う別の要因も含まれることは考慮しなければならない。
    ただ、それも要因だとしても産まれた子供が餓死するような状況でも最多で産めていると言うことには注目だ。「不妊を改善するにはまず栄養を付けないと…」という現代医学の考え方では説明が付かない。
    最貧国が飢餓で滅びそうで滅ばないのは人間の設計の仕方にある。解決策は極めて単純なことに過ぎない。
    逆転の発想である。最もお金のかからない単純な方法こそが、最善の方法なのである。
    つまり、本当にいいものは勧める側が儲からないから、商売としてやっていないのである。本来の医療は極めて単純なことにすぎない。それはお金にならないから誰も教えてくれないだけである。教えた人間が儲からなくなるからだ。
    この単純なことに多くの人が気づくだけで現代医学の一部門が崩壊してしまうわけである。
    現代医療というウルトラペテンは人間の本来持っている自然治癒力や本来の能力をいかに気がつかせないかということによって、成り立っている虚構の産業なのである。

    ●贅沢な生活をするほど不妊になる

    有名人でも誰とは言わないが、子供ができなくて困って不妊治療をした人の多くが金持ちなのである。金持ちで毎日おいしいものをふんだんに食べ続けているから、そのようになってしまうわけである。不妊症は美食家が多い。彼らは知らないから一度も断食などしたことないだろう。単純なことに過ぎないのだが、現代医学は絶対に教えないことである。
    一番単純なことが一番効果的なのだ。
    それでせっせと現代医学に頼れば解決すると思って、一番駄目なところに通っているのであるから悲劇である。
    おそらく人間のというのは食べ続けていると余裕ができすぎて、子宮や卵巣と言った臓器は妊娠する能力よりも体内のごみを貯めておくゴミ捨て場としての役割に使われるのだろう。それが断食をすると綺麗に掃除されて、もとの機能が発揮されるというわけである。
    よく考えてみたら極めて当たり前の自然な摂理に過ぎないことを現代医学というペテンは隠すことによって妊娠させないように薬物を投与し、リピートさせて莫大な利益をもたらす産業を作り出しているのだ。
    これはガンも他の医療も同じである。
    不妊治療の医者は「妊娠するためにもいっぱいいいものを食べて栄養をつけなさい」というだろう。当然ながら、食べれば食べるほど、当たり前のことであるが、ますます妊娠しにくくなる。彼らはこれから吸い出す獲物に妊娠してもらっちゃ困るから当たり前だ。
    妊娠したらゲームオーバーである。
    不妊治療の医猟従事者達も笑いが止まるまい。本当に食べれば食べるほどいいと思っているとしたら生命原理というものがまったくわかっていないのである。
    人体という自然の摂理を無視するバカを作る医学狂育を受けているからだ。失敗するほど儲かるのが現代医学のカラクリだ。

    ●ソマニアの人はなぜ飢餓で全滅しないのか?

    食べれば、食べるほど妊娠が遠のくのは、自然の摂理から考えて当たり前のことである。医者が言う「栄養を付けなさい」という道理で言えば、ソマリアなどの地域は餓死しているくらいであるから、とっくに全滅しているはずだ。
    これはガンを治すには栄養を付けなさいと言うのも同じである。
    その地域は母親が自分が生きていくのもたいへんなほど栄養不足になっているのであるから、子供を作る余裕などあるわけがないと言うことになるからとっくに全滅しているはずなのである。
    彼らは餓死で滅びそうで、なかなか全滅しない。次から次へと子供が産まれてくるからだ。
    彼ら現代医学の言うことがいかに大間違いであるかは証明できるはずだ。このことを追求して不妊治療クリニックから騙し取られたカネを取り返せ!彼らは人の弱みにつけこんで骨の髄までシャブリ尽くすつもりなのだ。
    彼らから言わせれば、
    「断食や少食で勝手に妊娠されたら、ワシらの出番がなくなって医者も薬屋もオマンマの食い上げですがな」というのがホンネだろう。彼らの虚構は真実に気付かれないことで成り立っている詐欺である。
    現代医学の不妊学会の連中は勝手に妊娠されたらオマンマの食い上げになる連中なのだ。獲物に本当の事など教えないどころか、逆のことを教えるのは当然のことではないか。
    それどころか、彼らの不妊治療薬は不妊剤なのである。それは添付文書や医薬品副作用情報を見ればわかる。
    私は単に食べ過ぎているだけなら、断食、少食だろうと思っているが不妊治療をされた人は不妊剤を打たれているから状況が悪化して難しくなっているだろうと推測する。
    ガン医療ではガンがあるだけならいいが、ガン治療を受けた人は放射線や発ガン剤を仕掛けられているから治りにくいのと同じである。

    ●現代医学のおかげで妊娠したのではない

    木の葉を隠すなら森に隠せというように、本人が困っているという病気をさらに進行させても何が原因でそうなったのかはわかりにくい。
    つまり、獲物のもともとの悩みや病気というものが森となり、悪化させていく因子は、木の葉となって堂々と悪化させることが出来る。彼らはその弱みにつけ込んで治療ガイドラインを作り、不妊剤を投与してくるのは当然である。
    ガン治療では発癌剤を打ち込み、殺す日までしゃぶりつくし、不妊治療には不妊剤を打ち込んでタップリ治療と称して夢を与えながら、最後まで妊娠できないようにして、シャブリ尽くすことは当たり前のことでである。
    つまり、本当は現代医学や現代文明のウルトラペテンがわかっている人間からすれば10分で気づくことができることを現代医学という医療犯罪にだまさをボロボロにされて、本物の抜け出せない不妊体質にされている人が後を絶たないのである。
    元大学の不妊治療ではバーコードをだの 現代医学の不妊治療で子供が産めたとしても、それは現代医学のおかげではない可能性が高い。つまり、現代医学の不妊治療に邪魔されながらも自然妊娠力で妊娠したに過ぎない。本当はそんなものに頼らなくても、簡単に解決する方法があったのである。

    ●不妊治療医を詐欺剤、傷害罪で告発せよ!

    ソマリアのような悲惨な地域でも子供は産めるのに現代医学というペテンのワナにはまった人には子供が産めないのである。先に書いたとおり、現代医学の不妊治療の出産率は12%に過ぎない。
    つまり、現代医学の不妊治療を受けても最後までうまくいかない確率は88%なのだ。
    テレビでは不妊治療の末に授かった事例を取りあげているが、それは授かったという事例だからテレビ局が取材して映しているにすぎないのである。
    不妊治療学会は妊娠させないように治療ガイドラインは作っているからだ。ソマリアでは出来ることが日本人には難しいのである。
    なぜなら、ソマリアには現代医学がないのに日本にはウルトラペテンワールドの現代医学が根付いているからだ。まるでこのウルトラペテンワールドはコントの世界だ。
    なぜ、このような簡単なことを教えてくれないかというと、すべては経済至上主義の原理に基づいて世の中が回っているからである。ひの評価も同じである。評判の良い先生は妊娠させない能力で評判が良いのだ。
    ガンを悪化させる先生はガン医療の世界では持ち上げられるのだ。なぜなら治さないから薬が延々と売れて製薬会社も医療界も儲かるから総力を挙げて持ち上げるのである。
    現代医学にとって勝手に妊娠されたらオマンマの食い上げになるからだ。誰でも10分でわかるように説明してしまったら儲からないからである。
    不妊を解決する方法は自分の中にあったわけだ。獲物がそれに気づくとマズイ。
    大金を取りながら、こんな単純で当たり前のことを知らせなかったというのだから、不妊治療を受けてだまされた患者たちは、返還請求をするべきである。私だったら時間とカネを帰せといいながら犯人の医者を殴ってやるだろう。

    ●医療の世界は経済至上主義の原理で出世しているだけ

    たとえば、私が不妊治療医だったとする。来た夫婦に1時間説明してやればどうすればいいかわかる。そうすると二度と私のクリニックには来る必要がないから私は儲からない。
    それどころか、私の医院のサイトを読んだだけで答えがわかってしまうから、最初から来る必要すらない。不妊治療医である私はオマンマの食い上げで、収益はゼロだから、「あの人は能力がない。客が来ないダメ医者だ」と言われる。経済至上主義社会ではこのように評価される。
    本質のわからないクルクルパーの世界であるからだ。今の医療システムは本物の医者ほど儲からない仕組みなのである。なぜなら利益は病気が増えていくことで雪だるま式に増えていく仕組みだからだ。滑稽なる世界である。
    悪化させる医師ほど儲かるから製薬会社にも医学にももてはやされる。だから貧血や腎臓の病気にマスタードガスを使う医者が教授になったりする。つまり、悪化させる治療ガイドラインを発明したら出世していくのだ。
    医薬品の副作用群を見ると、副作用の病気を治すために次なる投薬治療となり、その副作用治療のために次の投薬治療ができる。

    ●副作用の副作用治療で殺すまで無限のエンドレス

    つまり、現代医学が患者と称した獲物を殺すまで無限のエンドレスで延々と治療と称した点数稼ぎが出来て、暴利が膨らんでいくわけだ。その発病を仕掛ける先制攻撃のトップバッター薬品が当サイトで、もっとも疑惑の化学薬品として取りあげている夢の発病剤シクロホスファミドである。
    つまり、医者とは経済至上主義の原理である「稼ぐ能力」で評価されているだけなのである。治療ガイドラインの実態とは稼ぎ出すキャパシティで選ばれているだけだ。
    悪魔の日野原が最悪の凶悪保険金殺人犯であるのはそのためだ。自分たちでマスタードガスなどを投与し、ボロボロにした獲物からしゃぶりつくしている姿を病魔に苦しむ患者と共に闘い続け、最後まで寄り添う医者と勘違いさせられているに過ぎない。
    本質が見えている私からすれば、究極ブロックコメディの世界である。凶悪な悪魔がナイチンゲールに化けて、経済至上主義の原理でもてはやされているのだ。
    仕掛けた獲物には最後までシャブリ尽くすのが彼らである。こんな荒唐無稽なものを信じているくらいであるから、よほど知能は低いのであろう。
    本質が見えてくると地球という滑稽なるウルトラペテンワールドに気づけるはずだ。この世界は悪に屈して悪の言うとおりに動く人間ほど良い立場に配置される騙しの惑星なのである。

    ●不妊の最大の原因である現代医学の治療

    不妊の最大の原因になっているのは、当たり前のことではあるが、現代医学の治療である。といっても本質的には治療などしていないが、彼らのワナにかかった人々が困ったことになって、また現代医学にしゃぶられているわけである。当サイトを読まないと延々と虚構のサイクルから抜け出せないだろう。
    これは不妊治療がますます妊娠しにくいようにしているのはもちろんであるが、そもそも不妊治療とはまったく関係のない治療でも不妊の人間は作られている。
    私は膨大な薬の副作用辞典を日々国語事典を覚えるように眺めていて、、いろいろ気づいたことは副作用事典の中に膨大な数の生殖機能を撹乱させたり、破壊する重大副作用や報告例が書かれているという事実である。
    つまり、現代医療で行われている治療法や使われる薬物こそが不妊治療に来る以前に不妊体質をつくり出してる本当の原因だったのだ。 つまり、一般の医療で不妊患者を作り出し、不妊マフィアにキャッチボールして、不妊マフィアは不妊治療と称して薬物でガタガタにして、一般の病棟にキャッチボールしているわけである。滑稽なる獲物のキャッチボールビジネスが行われているわけである。ともに獲物を増悪させて潤う仲間通しであるからだ。

    ●悪質な日本の歯科医猟

    これと同様のことをやっているのは日本の歯科医猟である。歯科医猟は医薬品を使うパターンとは違うが、本質は同じである。
    そのシカケはあの歯を歯壊していくドリルだ。彼らがやたらめったら先に削りたがるのは先に仕掛けて逃げられないようにし、歩合制で稼ぐためである。
    これは当サイトがバラして日本の歯科医療の8~9割は転覆させる予定である。
    彼らがいじくりまわせばいじくりまわすほど歯はドンドン悪化する。
    先に削ってしまえば自動的に商品を買わざるを得なくなると言うシカケ。詐欺であったのだからこのサイトの資料を突きつけてから、厳重に抗議して訴えるべきである。
    はやく削ってしまわないと逃げられたら給料が減るぞと言うことで仕掛けてきたのだ。先に削って仮詰め物をして帰して後日、銀歯やレジンを詰められたとしたら100%急いで仕掛けてきたとみて間違いない。その歯科医は悪魔だったと言うことだ。子供の頃にされた人は多いだろう。
    私はこれらの犯罪もガン医猟と同様に徹底的にバラして日本の歯科医療を根底から転覆させるつもりである。

    ●歯壊医詐欺師だった日本の歯科医たち

    削る治療は1990年頃にはWHOで撤回され、今では世界中が有害と認定して廃止しているのにいまだに日本ではだぶついた歯科医たちを食わせるために歯壊医詐欺を繰り返しているのである。日本の歯科医師会の方針だ。
    日本の歯科医療はまったくの傷害詐欺なのである。仕掛けて連鎖的に壊れれば壊れるほど彼らの出番が末永く回ってくると言うシカケ。
    歯学部の授業とはその稼ぐための詐欺セミナーを学ぶところだ。熊谷歯科医、丸橋歯科医など一部には気づいて警告している歯科医も居るがそれら気づいている良心的な歯科医療以外ではまともな治療を受けることはほぼ絶望的なのが日本の歯科医療の実態である。歯医者に行けば行くほど壊されるだけなのである。たとえその自覚が歯科医療にはないとしても彼らは稼ぐために狂育された猟師なのだ。
    現代医学ビジネスのほとんどが今取りあげた事例と同じ精神である。輸血や救急救命処置も同様であることはすでに多数の証拠を掴んでいる。
    その解明も今後、徹底追求でやっていくが、彼らが多くの人を救ってきた生涯というのはまったくの虚構だったのである。

    医猟従事者たちは本当にやさしい人々なのか?

    ●産業のなかでの親切や、やさしさの本質は台本に従った演技に過ぎない

    多くの人が医療のワナにかかっていく最大の勘違いは医者や看護師と言った医療従事者たちが患者思いのやさしい人々であるという幻想である。
    しかし、その精神性の本質は屠畜場で牛や豚を世話している飼育員が牛にやさしく接しているように見えるのと変わらない。単に自分の生活を潤してくれる獲物にすぎないのだ。
    これは虚構の現代文明が凄まじい殺戮収奪戦争という殺戮収奪社会であること、物事の本質が見えてくれば見えてくる程、この虚構の現代文明というものの正体が動かされたロボットの世界に見えてくるのである。
    私がハッキリと心眼に捉えた現代医学を含む現代文明の正体は演技性乖離障害者の世界なのだ。そして、そのもっともたる悪の兵器があの忌まわしい医療医猟従事者たちと役人と狂師なのである。どれも狂育された人々だ。
    その心のない殺人ロボットは学校というバカを作る狂育工場で作られている。その本質は軍隊を作る人間殺人兵器工場である。収奪するために開発された悪である。
    多くの人が私の書いているように、医猟従事者のことを悪魔だ殺人兵器だとえば言うほうが狂っていると思われるだろう。オモテヅラのカタチだけ虚構の幻想の世界に生きているからである。
    そして人々はカタチだけ見て、本質が見えていないから、彼らは制度や産業の利益構造という台本によって演じている収奪兵器であることに気がついていないのだ。

    それを見抜かずに、彼らの行動を患者思いの先生とか親切な先生と勘違いするのである。今、医療に騙されて後悔している人であれば、この私の言っていることが痛いほどわかるはずだ。こんなことはけっして誰も言ってくれない。書いていてもまさかそんなことを書いているとはピンとこないのである。
    人は狂育で騙され、医療で騙され、痛い目に遭ってもこの世界は支配者に貢ぐために作られた殺戮収奪工場の世界で買われている家畜奴隷であるという本質には気づけないのである。それどころか、はまれば、はまるほどババを掴まされてワナの深みに墜ちていくのだ。


    私自身も教育にだまされ、医療にだまされ、相当痛い目にあってきた人間である。
    その経験から私が痛い程、時間と心見を削り落とされて、悟ったことは、人は本質を見抜いていないから、あらゆるものにだまされるということである。人に痛い目に遭う、狂育に騙され、医療に騙される。この原点はまったく同じ。これは当たり前のことであるが、なかなか、その真髄には気付かないものだ。仮面は人間のホンネを現す逆の産物である。美しければ美しいほどたいていはダメなのだ。美しくするには、そうしなければならない理由があるからだ。
    これらは最初から見抜いていれば何十年という時間と後遺症は負わずに済むことである。
    ある人はこういったものだ。
    「自分の両親が殺され、自分の兄弟も殺され、最後に自分もやられて、それでも気付けないんだから!」
    支配者たちは、いかに殺す獲物に悟られずに家畜奴隷工場を運営するかを考えているのである。
    そして、この現代文明というのは単に支配者にとって都合よく台本に従って踊る人間が国民という家畜を統制したり、追い込む高い立場に配置され、支配者たちから踊らされているに過ぎないのである。
    政治家、医猟従事者、役人もみなそうだ。そして彼ら自身も、その本性はけっしてまともな人間ではない。
    私たちは台本通りに踊るロボットの演技を見て、「その人がやさしい先生」とか「私のことを心配してくれた!」と騙されていたに過ぎない。情報産業が流す医療ドキュメンタリーの本質も同じである。あけらは作られた演出にすぎない。
    本当に彼らは心のない殺人兵器、殺人ロボットなのである。やっていることの本質は化学兵器錬金術のカラクリで書いたように、戦場で爆弾を投下して、侵略、略奪をしている戦時中の兵士と本質は同じだ。
    こんな狂った殺人兵器の開発に莫大な国費が投じられているのである。それは教育予算、医療予算というタテマエに巧妙に偽装されている。私はコイツらの巨悪の産業や国家に対して転覆テロを起こしていくつもりだ。

    ●台本どおりの演技を優しさと勘違いするから殺人罠にひっかかる

    現代文明というのは、その90%以上が仮面社会であり、90%は産業が利益を出すために狂育した台本にそって、そのように演じさせているに過ぎない。
    これはよほど物事の本質を深く考えて生きていない限り一生気がつかないことである。
    彼ら医猟従事者たちは、薬漬けや治療漬けでシャブリ尽くすためのビジネスモデルとして、医療利権にとってもっとも利益が上がるようにつくられた台本通りに獲物にやさしく演じたり、気遣うような雰囲気で演じて発ガン物質や発病剤を投与し、助けると称して収奪しているのである。
    もともと本質を見抜かずにワナに飛び込んできた獲物は、その優しさや誘導というベルトコンベアに従って、屠殺解体場の屠殺台へと引きよせられていくのである。
    彼らがそのような態度をとって心配するようなふりをして検査をかけたり、抗ガン剤治療を勧めたり、いろいろな治療や検査をするというのは、つまるところ自分たちの商品を売るための台本に従って演技として接しているだけであって、彼ら自身の人間性や気遣いとは無関係である。
    正確には優しい、気遣いのある人々なのではなく、優しく心配するふりを演じられるバイオロボットが収奪担当のロボットとして配置されているだけに過ぎないのだ。
    これは本人達は、そのつもりはないにしろ、配下として悪意というあやつり糸に動かされているのであり、自分を動かしている悪意に気づけないと言うことは、もともと患者を思う気持ちなどサラサラないらである。

    ●医者はなぜ添付文書を読まなで投与するのか?

    私は船瀬さんの本を読むまでは、医者が添付文書を読んでいるのか読んでないのかということは考えたことがなかったが、常識的に考えたら、熟読して注意しているのだろうと無意識に思っているから任せるわけである。
    しかし、事実は凶悪保険金殺人犯の平岩正樹がまったく抗ガン剤の猛烈な発ガン性を知らないと言うことで暴かれたように彼らは読んでいないのだ。
    なぜなら、めんどくさいからなのである。それ以外に理由があるだろうか?そしてその行動にこそ、対応マニュアルという仮面に隠れた彼らの患者に対するホンネがハッキリと浮かび上がってきたのである。


    抗ガン剤はもちろんあらゆるクスリは毒であるから、量の単位や回数や組み合わせを間違えると即死に繋がるような猛烈な毒薬ですらも全く添付文書を読んでいないという事に気づいて驚いた。
    それは私自身がこの世という本当のサスペンス劇場の真相をよくわかっていなかったからである。

    医療従事者たちを擁護する人に私はこう聞いてみたい。
    「彼らはたった5分もあれば、読めるような添付文書を、どうして何十年も使うにも関わらず、一度も読まないのだと思う?」

    患者思いの先生と擁護するなら、この合理的な説明を聞いてみたいモノだ。つまり、すべてはワナの中で作れた演技性の人格を獲物たちは彼らに都合良く勘違いさせられていただけなのである。その人格も医猟産業のマニュアルに過ぎないのだ。
    そしてこう考えたらわかりやすい。彼らのホンネは患者を助ける気など最初からないからである。
    いや、全員がとは言わない。心がある者は辞めていくから残らないのだ。
    彼らのホンネは、
    「どれだけ失敗して死亡しても、どうせ病魔が奪ったことになるから、手抜きをしてもダイジョウブだろう」と無意識的に思っているわけである。

    「再発防止のために、こうしましょう、ああしましょう。検査しましょう。ホルモン剤治療をしましょう」と、いろいろ気づかってくれるように思っているのは、すべて彼らにとって利益を産みだす商品のセールストークばかりだ。彼らの何気ないひとこと、ひとことがマニュアルであり、獲物を踊らせるためのワナなのである。

    医者が気遣う本質は医療産業が、その商品を売るためのセールストークの台本を読んでいるにすぎなかったのである。
    だからマニュアルにないことはめんどくさくて読まないし、しようとしないのだ。彼らが何も調査しないホンネは、マニュアル通りにやっていれば獲物がどうなろうが潤うからである。それは単に作れたとおりの台本に従った親切マニュアルに過ぎない。
    抗ガン剤の瓶を見れば読めばわかるように添付文書必読という警告がラベルに書かれている。
    当然、彼らは瓶を持った時にそのような警告が書かれているということは知っているだろう。
    また彼らが抗ガン剤を使う時に、参考にしているパンフレットや医学書にもそのことは書かれているはずである。
    しかし、これは必ずしも法律で読まなければならないことが定められているわけではない。驚くべきことに現場でのマニュアルでは、読む必要は無いのである。読まずに投与したところで、それだけでは法律違反にはならない。
    つまり、平岩正樹のようにいろんな組み合わせマニュアルのような本を読んで、適当に自分の勘で組み合わせて投与していても法律上は可能なのだ。

    その本質は本当は患者など思う心がないからであるという結論が間違ってるのであれば、この疑惑自体をちゃんと説明できなければならない。
    医療従事者が素晴らしい人たちであるのか、そうではないのかという事をつき詰めて議論するのであれば、この重大な疑惑を辻褄が合うように説明できなければならないのである。
    私は船瀬さんの本を読んで、そのような警告を出している本が多数あったことに気がついたのである。

    まさかそこまでのことが言いたいと言うことに気がついていなかったのである。
    たとえば、ラルフ・W・モスという人が書いた本がある。


    つまり、彼らがいろいろな優しくする態度というのは、つまるところ医療産業が医療商品というババを売りつけるための台本に沿った行動にすぎないのである。
    ここまで説明してもワナにかかるようであれば、相当鈍感である。

    ●心のない狂師達

    狂育産業の狂師も同じである。
    それは彼ら自身もマニュアルの中で狂育されているから、自分たちの行動のほとんどが台本通りの演技であるという自覚すらもないだろう。
    これを船瀬さんは"抗ガン剤の悪夢"という本の中で凄まじい発ガン物質を売りつける医者を悪魔とダンスを踊る医師達という表現をされている。おかしいことに気がつかないというのは、心がないのである。心がないから悪魔の台本通りに踊るのである。
    なぜ彼らが心のない殺人兵器になってしまったのか? それは狂育工場で心を破壊され、殺人ロボットには自分で考える能力は必要ないからだ。
    しかし、まったくロボット的に動いているだけでは無く、彼ら自身も欲がある。これがタチの悪い医療産業を作り出しているのである。



    だから、医療産業にとろ、畜産産業にしろ、こんなメチャクチャな殺戮モルモット工場が今も稼働しているのだ。家畜の養豚場と学校の本質はまったく同じ。
    屠殺解体場と病院の本質はまったく同じ。支配者にとって国民とは家畜の群の一匹に過ぎない。

    ●キリスト教系病院の滑稽なる実態

    悪のマニュアルで出世した医者と言えばまず、第一に日野原重明である。そしてコイツのが出世した聖路加国際病院の本質に気づくと滑稽きわまりない本質が見えてくるのだ。たとえば聖路加国際病院、バプテスト病院というのがある。



    ●私は人間と家畜の関係を見て医療界の正体を悟った!


    のである。彼らの


    でによる芝居なのである。私はこのイラクの凶悪犯罪を調べていくにつれて、そのことをはっきりと確信したのである。
    多くの人は気づいていないだろうが、制度の中の思いやりというのは単なる見せかけの演技に過ぎない。
    それは医療従事者たちの医師やかしらだまして悪化させてやろうという。悪意ではないかもしれないが、彼らが一見優しく遠賀に完了親切に心配しているように見える形というもののほぼ99%があの演技であり作られた台本に従って間に合え的に患者に否定してるすぎない。
    以下の項目は医療データのウソのページに移行予定

    心証の積み重ねや統計のカウント法には大きな盲点があった

    ●ジョセフ・マーフィー博士の潜在意識の法則は当たっているか

    医療統計の盲点を言うにあたってちょっと医療の統計とは違う例え話で医療統計は何がおかしいのか遠回りしてみて考えてみるとわかりやすい。
    たとえばマーフィーの成功法則というものがある。ここで言うマーフィーの成功法則とはジョセフ・マーフィーという牧師がとなえたニューソートの潜在意識の活用のことである。
    「ニューソート」(新思想)とは、アメリカで発展した新しい思想のことで、「人間には自分の願望を達成する無限の可能性があり、自分の心の中で思ったことは必ず現実化する」というものである。
    なお、いわゆる「マーフィーの法則」とは関係ない。(こちらはマーフィー・アメリカ空軍大尉によって唱えられたもの)。
    このジョセフ・マーフィー博士の言う潜在意識の法則はかなりの部分で本質的に当たっていることが多いなと思うが物事を拡大解釈して、都合の良い解釈をしている部分も多いと言うことに気がついた。
    たとえば次のような考え方である。
    「恐怖に抱き続けたことは潜在意識にとっては願ったことと同じことである」などという考え方だ。
    ジョセフ・マーフィー博士の本を読むと恐怖心を持っていたり、心配ばかりしていると心配したとおりの事が起こるという教えが多い。
    「なぜなら、あることを心配することは潜在意識がそれを願いとして引き寄せているからです」と。
    そして心配した恐怖が心配したとおりに実現したという体験談や実話という話が多数紹介されている。
    そしてジョセフ・マーフィー博士の解説では「心配したことが願いとして潜在意識に刻まれて現象を引き寄せたのです」という解説になっている。だから「人間は良いことも悪いことも思ったことが実現する」というのだ。

    ●心配すればするほど実現しやすくなるは本当か

    私は医猟犯罪について深く考えるまでは、ジョセフ・マーフィー博士の言うことは、そのとおりだなと思っていたのであるが、医猟の実態となぜそういう被害に遭ってしまうのかということを知ったり考えたりするにつけて、このジョセフ・マーフィーの考え方には大きな欠点があることにも気がついた。
    たとえばこう考えたらわかりやすい。このサイトのようなことを読んで
    「医者に殺されるのではないか、医猟の被害に遭うのではないか」と日々心配している人がいたとする。そして本当に医猟の被害に遭ったとする。
    そうすると、ジョセフ・マーフィー博士の法則によれば
    「恐怖を抱いたり、毎日心配していたから医者に殺されることや医猟被害に遭うことを潜在意識がドンドン引き寄せて実現しやすくなっていったのだ」と言うことになる。
    しかし、これは考えてみれば、ほとんど当てはまらない法則どころか、まったく逆の法則であることに気がつくはずだ。
    医者に殺されている莫大な人々や医猟犯罪の被害にあった人々は医猟犯罪に遭うことなどまったく予測もしていないし、心配もしていなかった人たちがほとんどである。
    それは心配していなかったからこそ実現したのである。
    そんなことをされると予測していないからこそ、うかつに殺人犯や詐欺師に騙されて被害に遭っているわけである。
    もしその人たちが医猟犯罪に遭うことや医者に殺されることを日々心配していたら、あらかじめ情報を集めたり、対策を考えて回避できたはずである。
    津波の被害にしてもそうだ。津波で死んだ人は津波で死ぬ恐怖などを持っていなかったからこそ避難もせずに津波にのみ込まれたわけである。日々、心配していなかったからこそ被害に遭ったわけである。
    心配していれば海岸沿いから引っ越しして津波の被害には遭わなかったり、自身が起きたらすぐに逃げ出している。
    つまり、心配すればするほど、恐怖を抱けば抱くほど、実際には被害は実現しにくくなっているのである。
    この考え方からするとジョセフ・マーフィー博士の考え方はあたっているどころかまったくトンチンカンなことを言っているわけである。
    世の中や人生にはまったく予測していないことが起きることが多い。医猟の犯罪はマサカの世界である。それは本人が予測していないからこそ起きているのだ。
    もし心配したり恐怖を抱いていれば、あらかじめ回避策を考を信用してワナに飛び込んでいって殺されたわけで、心配していたら、あらかじめ対象法を考えたり、対策を取って防げていることも多いはずである。
    医猟被害もそのひとつで、信頼していた医療が大量殺戮や人体破壊詐欺をやっているなどまったく心配も考えもしていない、まさかの出来事であるし、心配も恐怖も予測もしていない。
    逆に言えば「医者に殺されるのではないか、医猟の被害に遭うのではないか」と日々心配していた人々は、その被害の回避策を模索することで医猟被害に遭わずに済んでいるケースが多いはずである。
    この医猟の被害だけで言えば心配していないから被害が実現しているわけである。

    ●防げた結果は統計にならないというカラクリ

    他にもジョセフ・マーフィー博士の本には次のような話が多い。
    「恋人に振られるのではないか、嫌われるのではないか、捨てられるのではないかと心配していたメアリーは本当にそのとおりになった。それは彼女の日々の恐怖心がその現象を引き寄せて実現したのです」というような話も多い。
    これは考えようによっては当たっていることはある。たとえば、次のような例だ。
    「ジョンと結婚したメアリーは毎日、毎日、夫のジョンが浮気するのでないか、私に別れを切り出すのではないか、捨てられるのではないかと心配して夜も眠れないほど恐怖に怯えていました。
    そのためにジョンの携帯に頻繁に電話をかけ、携帯のメールや郵便もチェックせずにいられませんでした。
    するとジョンは本当に別れ話を切り出してきて離婚されてしまったのです」
    このメアリーの告白を例にジョセフ・マーフィー博士はこう言うだろう。
    「それはあなたが毎日、毎日、夫から別れを切り出されるのではないかと恐怖に抱き続けたから潜在患者が恐れていたとおりのことを引き寄せたのですよ」と言えば確かにこの場合は当たっている部分は多い。
    それは気にする余り猜疑心で干渉しすぎて、夫が嫌気がさしたから、幻滅してしまい本当に離婚されたのである。
    確かにジョセフ・マーフィー博士の言う潜在患者の法則は一面ではそのとおり、恐怖に抱いたことを引き寄せやすいという考え方は当たっている。
    しかし、この法則は違う視点から見れば、嫌われるのはそういうことを想定して考えずに対策していないから、うかつに嫌われるようなことをし続けて、まったく気がつかずに、そういうことが起きてしまっているということのほうが一般的には多いはずである。
    また、このような話はそうなったという人が意識しているから人に、こういうことが起こってショックだったということを話すのであって気にしていなければ人に話さないから他の人には知られなかっただけという意味で離婚が起きた件数のパターン数を示すものではない。

    ●「医猟犯罪に遭ったことがない」というのは本人が気付いていないだけ

    たとえば医猟犯罪にしろ、大多数のたいていの人は「医猟犯罪には自分は遭ったことがないから、そういう人の気持ちがわからない」と言うだろう。
    しかし、私かせ見ればトンデモナイ眼に会っている人がそこら中にゴロゴロいる。それは単に医猟犯罪に遭っていることに自分では騙されたまま気がついていないだけなのである。それどころかその人たちは逆に医療に救われたと感謝しているほどだ。
    たとえば、日本で当たり前のように多くの人が受けている歯を削られたり、クスリやワクチンを打たれたり、ムチャクチャな出産ビジネスに騙されたり、帝王切開をされたりしていることもほとんどが医猟犯罪の被害なのにそれを本人が医猟犯罪に遭ったとは気づいていないだけである。
    気付いていないことは自分の中で件数としてカウントしないし、人に話していないから他の人もその人がヒドイ眼に遭っているとは気がつかないだけである。
    つまり、ジョセフ・マーフィー博士の考えは自分の言いたい考えに当てはまらない世の中に膨大に起きている潜在事例はいっさい無視して、当てはまる事例だけを取りあげて法則と決めつけた都合の良い論理である。
    恐怖に抱き続けたから予防できて災いが起こらなかったということや本人が気付いていない件数はカウントしていないし、人の印象にも残らないという巨大盲点があるわけである。
    実際に起きている件数と世の中で話として取りあげられる件数は同じではないどころかまったく違うからである。
    逆に嫌われることを想定していれば、どうすればそうならないように防げるかという対策を立てて防げることもかなり多いはずである。心配や恐怖とは、「そうならないための予防や防衛」にもなっているものだ。
    もうひとつ言えば嫌われるのではないかと意識していたから、ショックが大きく強く印象に残っている話になっただけである。たいていの不幸は想定していないから対策を取らなかったことで起きていることもかなりある。
    その多くの事例はジョセフ・マーフィー博士の言う恐怖を持ち続けると引き寄せるという法則どころか恐怖を感じるほど予防になって防げていると言うことになる。むしろ、ジョセフ・マーフィー博士の法則は逆ではないかと言うことも言える。
    医猟被害に遭っても意識していなければ被害に遭ったと気付かないから医猟被害に遭ったという話にはならないのと同じことである。
    被害にあったことと被害にあったことに気付いているから話すことは別である。気付いていない人のことは他の人もその人が医猟の被害に遭ったということには気がつかないだけだ。
    つまり、ジョセフ・マーフィー博士の法則というのは気がつきにくい盲点を掘り起こして中立的に考えると必ずしもそうとうは言えないということになる。
    ジョセフ・マーフィー博士の法則も医療統計を使ったアピールと同じく、都合の良い論理の展開なのである。

    ●心配していないほど、予測していないことが起こりやすくなる

    人生にはまったく予測していないないこと、恐怖にも心配にもなっていなかったことが突然起きて途方に暮れると言うことがよくある。それはたいていの場合はジョセフ・マーフィーの言っていることは当たっていないどころか、心配したり恐怖を持っていないから起きているわけである。
    つまり、恐怖心や心配することで被害に遭わないように対策を取ることが出来、被害が防げたケースは被害を防いだという見えない現象、"起こさずに済んだ現象が起きている"にも関わらず、それは統計や心証にはカウントされないという巨大な盲点があったわけである。
    ジョセフ・マーフィー博士の言うことは「良いことを思うと良いことが起きやすくなっていく」という成功法則としては当たっていると思う部分も多い。
    それは願えば願うほどそれを実現するためにはどうすればいいかを考えるから実現しやすくなるのである。
    しかし、心配すればするほど心配していたことが実現しやすくなるとか、恐怖を抱くと恐怖に思っていたことを引き寄せるというのは防げたという盲点になっていることは無視して、自分の持論を展開するために都合の良い事柄を寄せ集めて誇張している部分もあるということだ。
    それは現象をよく分析すれば、心配していたことが起きた現象については、その人は誇張して人に話すから他者からすると目だちやすく、「あの人は心配していたからヒドイ眼に会った」と印象に残りやすくなっているというだけに過ぎない。
    もし、心配したことで防げたケースも多いということには気がついていないで言っていたとしたらジョセフ・マーフィーはアホである。
    それは"気がついていないために数えられていない盲点も含めて統計化している"としたら必ずしも
    「恐怖に抱いたり、心配したことが実現するとか思ったことが実現する」とは限らないどころか、まったく逆であることのほうが世の中には圧倒的に多いのではないか?ということである。
    事前に防げたことは起きていないことであり、起こらずに済んだのだから印象に残らないからだ。

    ●都合の悪い盲点はなぜ無視するか

    本質的にこれと同じ盲点を無視して作られているのが医療統計という医猟ビジネスのアイテムである。
    先のジョセフ・マーフィーの法則の欠陥で言えば本当に中立的に検証するには、心配することで防げたケース、起きなかったケース、何かの被害を防げたケースも数えなければならないと言うことだ。
    そしてそのことに気付くと必ずしもジョセフ・マーフィー博士の言うことや医療統計の示すデータは当たっていないことも多いと言うことになる。
    ところがジョセフ・マーフィーの本は、恐怖を抱き続けたり、心配したから実現したという話ばかりで、心配することで対策を立てて防げたという話は取りあげていない。
    そのことには気がついてないわけである。あるいは気がついていたとしても取りあげないわけである。
    これは自分の持論を客観的に見れば大きな矛盾であると言うことに気がつかなかったのだろうか。
    医猟の統計も実はこれとまったく同じことがあてはまるのである。
    インフルエンザワクチンを打たずにインフルエンザにかかりにくくなって何も起きなかったとしてもそれは起こらなかったことであり、防げたことであるから統計としてはカウントされない。人間はエゴがあるから自分の利益に都合の良いことしか考えないからである。
    つまり、現代医学を否定したり、拒否感を持つことで潜在的に悪化させられずに助かっている人の数は人の印象にもならないし、統計にならないと言うことだ。
    5センチくらいの癌になっても本人が癌になっているとは思わないで放置されていることは多い。
    「なんかこぶが出来たなぁー」と思っているくらいで別にたいして気にせず、痛みも自覚症状もないからほったらかしに何十年も生きて医者にも相談に来ない人が膨大にいるはずである。

    ●医療統計は医療ビジネスに都合よくカウントされるようになっている

    その人達は何十年も医者が言う末期癌をほったらかしにしているのに、どうもならずに天寿を全うしている潜在患者のケースが、どれだけあっても医療統計ではカウントしようがない。
    またそのように自分のできものを気にしていなかった人があわてて家族やまわりのススメで病院に行って「放置するとたいへんなことになる」と脅されて現代医猟の癌治療をされたとたんにムチャクチャな悪化をして奇怪な悶絶死を遂げたとする。
    医者はこう言うだろう。
    「もっと早く発見されていれば助けることが出来ました。末期でしたから残念です。だから早期発見、早期治療が大切なんですよ」と。
    しかし、これはまったくウソであることは現代医猟というカラクリに気付いた人ならわかるはずだ。
    なぜなら、どうもならずに済んだことはカウントしようがないから隠されてるからである。医療統計は都合の良いことだけをカウントして医療ビジネスに都合の良い論理でしか解釈されず、(厳密に言えばゼロではないが)利益になるようにしか発表されない。それが経済至上主義の原理である。
    本当はどうもならない潜在事例も含めて両方とも正確にカウントして検証しなければ医療統計は公平な医療統計にはならないのだ。これは言われてみれば気付く巨大な盲点である。
    抗ガン剤や輸血されていれば死んでいて、抗ガン剤や輸血を断ったことによって何も起きずに済んだケース、断ったことですぐに治ったケースが潜在的にどれだけ膨大にあったとしても抗ガン剤や輸血をされなくてどうもならずに済んだ件数、生き延びた件数、受けなかったから直ぐに治ってしまったから病院に来なかったケースというのは医療統計にはならないだけで膨大にあるし、医者の解釈としては「やらなかったから助かったのだな」とか「やらなかったからすぐに治ったのだな」という心証は一切積み重ならないだけである。
    そこにはバカを作る医学狂育によってある種のモノの見方によって解釈に強い歪みが生じているからだ。
    つまり、人間というのは自分たちの立場や利益に都合の良い解釈しかしない性質があるから、自分の都合の良いことしかカウントせず、都合が悪かったり、自分に都合が悪いから気付いていないことはカウントしないし、心証として残らないわけである。
    そうして作られているのが医療統計の本質である。

    ●巨大盲点の発覚により、現代医学の主張する根拠は大崩壊する

    本当に中立的に検証するなら、自分が気がついてない防げたケースがどれぐらいあるのかも考えなければならない。
    医療統計には何もしなかったからこそ大事に至らずにどうもならなかった人のことはまったくカウントされないシステムなのである。
    これは現代医学ビジネスにとっては都合の悪いことであるにも関わらず多くの人が気がついてないし、なかなか指摘されない現代医学の不都合な真実である。
    医療統計というのは、その根底から医療ビジネスに都合の良いことしかカウントしないようになっているから、
    「輸血をしなかったから死んだ」とか、「輸血をしたことで救われた」という解釈だけは強くカウントされて医療統計として作られるようになっているが、本当は逆のケースがその数百倍あったとしても意識されることがほとんどないから人々の印象に残らないだけなのだ。
    これが世の中で情報産業に流されているプロパガンダの真相である。事実は医療統計とはまったく違う可能性があるのだ。
    医者は反論で医療統計を持ち出してくるかもしれない。それこそがバカを作る狂育でつくられた低知能なのである。
    本当は医療統計にはまったくなっていない"現代医猟を受けずに防げたこと"や"現代医猟を受けずに殺されずに済んだ"ことも統計として正確にカウントしていなければならなかったのである。

    ●事前に防げたことはカウントされていないだけ

    しかし、これは起きなかったことであるから、カウントするのは難しいはずである。起こらなかったこと、防げたことを数えるというのは本人がよほどよくわかっていないと意識できないし、それを第三者が気付いてカウントすることなどまず滅多にない。
    起こらなかったことを数えるというのは雲を掴むような話であり、空気の数を数えていくようなものである。
    それは単に数えることが極めて難しいだけなのである。
    ましてや医療統計は医療ビジネスをやる側が自分たちの持論を展開するために作成しているものだから不都合なことをわざわざ数えるメリットなどない。
    悪化させて殺しているにも関わらず、多くの人を救っていると言う医療統計になっているのはそのためだ。
    だから、現代医学ビジネスに都合の良いことだけが数えられて、都合の悪いことは数えられていないだけなのである。
    そうすると猛烈な指定発ガン物質であるマスタードガスのような化学兵器剤が抗ガン作用で人を救っていると言う医療統計ができあがるわけだ。それは経済至上主義の原理によって稼ぐために都合の良い論理が強調されるという法則なのである。
    救われたというカウントも本当はマスタードガスのおかげで救われているのではないことが誇大解釈によってカウントされているのである。カウントするとはつまるところ、解釈の方法に過ぎない。
    医療統計にはそのカウントの仕方や不都合な盲点の無視の仕方に虚構の手柄をどこまでも誇大解釈して手柄を作り上げて、都合の悪い盲点は一切無視して比較させるという自分たちの犯罪は隠したり、大衆を騙すトリックがあったのだ。

    ●医療統計は公平に正確に数えていないという欠陥がある

    たとえば「ガンを放置したらドンドン大きくなって、その頃になって病院に駆け込まれて治療したら全身にガンが転移して手遅れになった」という医者の本や医者の心証の体験談がよくあるが、私は病院と称した屠殺解体場に勤務する知能の低いクルクルパーたちにこう訊いてみたい。
    「検診していたら見つかっていた人も検診も受けなかったから気がつかずに放置してどうもならず、結局、痛みなどの自覚症状も出なかったために病院に来ずに最後までどうもならなかった人のことはどうやって医療統計では数えているのですか?」と。
    「そんな人がいるはずがない」というなら、「そういう人(勝手に治った人や悪化しなかった人)は世の中にほとんど存在しないと言うことはどうやって確認するのですか? 都合の悪いことは数えない統計というのは巨大な欠陥があるのではないですか?」と。
    つまり、何もしなくてどうもならなかった潜在患者がどれだけ世の中には大勢居ても医療統計や医者の印象にはなっていないし、確認しようも無いから認識できていないだけというだけのことである。
    医療ビジネスが作り出す医療統計にはこうした大きな盲点があることに獲物たちに気付かれるとオマンマの食い上げになるからマズイのだ。
    もしそんなことまで正確に数えて発表していたら、自分たちが救ったということになっている人々のほとんどが自分たちの手柄ではなかったことを大衆に勘付かれてしまうからだ。
    先の「ガンを放置したらドンドン大きくなって治療したら全身にガンが転移して手遅れになった」という話題や心証の真相は、他でもなく彼らが治療ガイドラインと称したマスタードガスなどの地球最強の発ガン物質やWHO指定第一の発ガン因子である放射線を照射したり、発ガン因子をてんこ盛りに治療と称して重ねて人工的に発病させて殺しているからである。彼らが病魔の進行で手遅れになったと思っていることも病魔とは無関係だったのだ。
    また、早期発見、早期治療なら助かっている人が多いという心証も早期発見で早期治療の場合なら打ち込む毒物や治療の猟奇性も末期癌よりは控えめになり、医者が遅れたと想っている人に比べれば、猟奇的な治療が控えめになる分だけすぐに死んだりしにくいだけである。
    たとえば、1センチくらいの早期癌なら放射線や抗ガン剤を使わずに腹腔鏡下手術だけで切るだけで済ましたりしているから発病効果が控えめになり、治療後もあまりどうもならない人が比較的多いように見えるだけである。
    つまり、真相は早期発見、早期治療のおかげで助かったのでも治癒しているのでもなかったのだ。その真相に実行犯達が気付いてやっているかは別にしても、手遅れに悪化させた真犯人は彼ら自身であり、そのガンが全身に転移した現象は人工的に医猟界が意図的に作り出している現象だったのである。
    なぜなら、そうすることが医猟ビジネスとして暴利をもたらすカラクリであったからだ。
    現代医学ビジネスには都合の悪い巨大な盲点を無視し、自分に都合の良い論理だけを持ち出して情報産業に莫大な金を払ってプロパガンダするという体質が根底にあることに気がつかなければ医療のウルトラペテンは見抜けないわけである。

    ●予防できて起きなかったことはどうカウントしているのか?

    医者が放置したから悪いことが起きたという例を出してくるなら、逆に何々をしていたから癌にならなかったとか何々が悪化しなかったとか何々の病気にならなかったという統計も出して比較しないと公平ではないだろう。
    たとえば私のまわりでは私も含めて癌になったという人やガン治療を受けた人がいない。もちろん船瀬さんの本に書かれているようにガンになっているけど気付いていないだけかも知れない。
    私のまわりでは私も含めてガン治療を受けた人がいない理由のひとつは、私がそういう年齢ではないから、自分もまわりも癌になったという人がいないということもあるが、ずうっと水素水を飲んだり、人に勧めているから、それが予防になってガンになりにくくなっているのではないかとも思っている。
    では、もし飲んでいなかったら癌になっていたのかというと、それは両方を試したわけではないからわからない。もしかしたら、水素水を飲み続けていなければ自分もまわりも癌になって今頃、ガン治療で殺されていたかも知れないし、別に水素水は関係ないことなのかもしれない。
    しかし、これがプロパガンダで利用されている心証やカウント法の盲点なのである。なぜなら、事前に予防したり、受けなかったことで被害に遭わずに済んだこと、病気を予防できて難を逃れていることというのは起こらなかったという現象であるが故に人の印象にも残らず誰もカウントしないからである。
    これは医療統計にはまったくならない。医療統計にはならないが、それが実際には膨大にあるということは気がつくはずだ。
    科学的根拠というのは本来、人が気付いているかとか目だっているかどうかは関係ないのである。本当は起こらなかった事例があることも考えてカウントし、起きた事例と比べて検証しなければいけないのだ。
    起きなかったことや病気にならなかったことは何が原因で無事に済んだのかという要因はカウントできないだけで実際にはあるということが巨大な盲点なのだ。
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