マスタードガス治療ガイドラインの中身!

乳がん化学療法の半数以上が主剤だった

日本では年間10万人超がマスタードガスで殺害されている
人の信頼と無知につけこんだムチャクチャな実態!
殺害のトリックは巧妙な発ガン作戦である










●日本では年間推定で10万人以上を殺害!

 それでは、日本では、どれぐらいの人が、この窒素マスターのガスであるシクロホスファミド、エンドキサン、その類似アルキル化剤によって毎年殺害されているか?
 私の推計ではマスタードガス系のアルキル化剤を含めればざっと10万人以上である。それはガン以外で使われている場合も含む。
 もちろんその根拠はいろいろある。ガン死亡者の3分の1に相当する。シクロフォスファミドが使われるのはガン治療だけではない。間質性肺炎やリウマチや臓器移植など多岐にわたる。
 ということは薬害エイズで死んだ人が、日本では数百人ということなので、このうちシクロホスファミドだけでも、薬害、殺人事件の歴代記録としても、ほぼ史上最悪レベルの大事件であることに気づくはずである。なぜ今までバレなかったかというと、獲物から吸い上げた莫大な資金で情報統制が行われているからだ。マスコミも含めてお互いの弱みを握り合った仲間同士なのだ。
 もちろん、多くの人が気づいて発覚すれば塩野義製薬は瞬く間に倒産追い込まれることは確実である。そうなれば薬害エイズのような単独犯的な事件と違い、世界の製薬利権は総崩れだ。
 シクロホスファミドの魅力は、その猛烈な発癌性、猛烈な人体破壊効果による再治療と後遺症処置というリピートだが、その中でもマスタードガスのページ書いたように発ガン剤の中でも最強クラスの実証された猛烈発ガン性と猛烈な腎臓破壊効果によって、日本中のみならず、世界中で大ヒット商品である。医療界のロングセラーだ。
 それもそのはず。当たり前である。この薬は発癌性のみならず、いろんな意味で、世界中の医者たちの、さまざまなニーズを満たしているからだ。ガンはもちろん、あらゆる病気の猛烈な大ブレーク作戦になるからだ。「プチュッと一発発癌剤」として売り込まれているのだ。だいたい一発撃てば後に100万円以上の暴利をもたらしてくれる。だから他の抗ガン剤と違って、間質性肺炎、リウマチ、臓器移植など他の病気にも大量に使用されているのだ。

●猛烈な人体破壊効果に医者が殺到。人気ナンバー1の猛烈発ガン剤

 それは添付文書を見ればわかるように、次から次へと襲ってくるすさまじい猛烈な発癌性、猛烈な人体破壊効果が、長期間にわたって病院経営に膨大な利益、安定収入をもたらすからからである。ガン患者が最後には体中がガンだらけになるのは転移ではなく、このシクロホスファミドなど抗ガン剤と称した発ガン物質が急速に全身をガン化させていたのだ。
 例えばこれで生かさず殺さず腎臓を破壊したらどうなるか?腎臓が壊れた患者は、死ぬまで透析治療を受けざるを得なくなるから、年間で500万円ぐらいの自動販売機収入になるのである。それも何もしなくてただ機械につなげておくだけで、それだけの暴利が自動的に転がり込んでくるのだ。そういう儲かるガイドラインだけが選ばれて残っていくのはあたり前ではないか。つまり、化学療法のガイドラインとは発ガン、人体崩壊作戦マニュアルである。
 獲物は生きるためには何を差し引いても透析を優先せざるをえない。つまり、先にシカケて撃ってしまえばこっちのものである。どうあがいたところで獲物は後から降りられないのだ。まさに地獄行きの新幹線である。終着駅の棺桶まで、その暴利のサイクルが止まることはない。

●「先に悪化させておけば、後でいくら殺してもダイジョーブ」というホンネ

 もちろん、透析に追い込まれるとなれば、腎臓だけが壊れて、ほかは全然大丈夫だということなどあり得ないわけだから、それ以外の臓器もあちこち余病が発生して医療費としても治療名目で莫大に入ってくることになる。
 それも「そんなに悪化しているなら仕方がない…」と、家族も本人もとうに覚悟しており、いつ何時ミスって殺してしまってもダイジョーブであるから安心できるカネヅルとなる。
 ガン治療医たちは、少しでも間違えれば死に繋がるような、劇薬であるにもかかわらず、20年間も医者になるために勉強してきていながら、たった5分で読める。添付文書を一度も読んだことないような医者がほとんどないのか、あなたはその理由、彼らのホンネがわかるか?
 それは彼らの心の中に「どうせガンは死病だから、いくら殺しても大丈夫」というホンネがあるからだ。もしまったく死病でないのに死亡する事故が起きたら、自分の責任に問われるからもっと劇薬の取り扱いに慎重になるだろう。しかし、殺してもどうせガンで死んだことになって罪に問われることなどない。それなら、カネヅルのために、いちいちめんどくさいものを読む時間の無駄ではないか。どうせ獲物は所詮は痛めつけて資産を吸い出すための獲物である。これが彼らが読まないホンネなのだ。所詮はいくら表向きで芝居をしてもホンネはホンネ。表面ではなく、行動にこそそのホンネは現れるのである。表の態度は獲物を騙す芝居に過ぎないのだ。だいたい気がつかないということ自体が悪意なのだ。獲物に見せつける態度は獲物を惹きつける芝居であり、最初から本当に人を想う気持ちなどないのである。そうでなければ、こんな地獄の悪夢が続くはずがない。

●「バレなければ大丈夫」の大誤算

。なぜなら、それは恐ろしいガンという殺人細胞が患者を死しに追いやったと罪ををかぶって逃げきることが可能であるという安心感が心の中にあるからだ。ガン細胞は人類始まって以来いまだかつて誰も殺したことなどない。
 たとえ量を間違えてがん患者が急変してしまったとしても、「ガンが悪化しても亡くなりました」という逃げ道があるからである。安心して虐殺収奪ゲームが楽しめるというものである。
 つまり、遺族らが気づきさえすれば、数億円が取れるような医療過誤が毎日起こっているのである。それを気づかずに、だまされて治療代の請求に応じていることのバカバカしさ。
 しかし彼らにとって大誤算だったのは、殺人事件の時効は25年あるということである。このインターネット時代にそれまで発覚しないで逃げ切れるだろうか?以前の法律も含めても15年間は利益確定できていなかったのだ。これは大誤算である。バレたら他の医療も何もかもを飲み込んで崩壊するウルトラ級の大崩壊となる。教育という根本から間違っていたことが白日のもとにさらされるだろう。

 バレなければ大成功である。つまり、その騙された患者、獲物一家は医療関係者、医師を潤す願ったり叶ったりのカネヅルになるわけだ。人間が牛の乳を搾り倒して、最後に屠殺してハンバーガーにして喜んでCMを流しているのといっしょである。あなたはそんなおぞましいアホだらけの社会に嫌にならないのか?
 見かけはどう変わろうと全部その精神の本質は同じ感覚で回っていると言うことになぜ気づけないのか?医療は屠殺場の精神であるのに表面の誠実は獲物を食い殺すための芝居なのだ!信頼してすがりついてくるほど彼らにとっては言い金ヅルになるのである。
 屠畜産業も医療産業も同じような人間の精神状態で回っているのだからやることは本質的に同じになるのは当たり前のことだろう。魔物が、堂々と人を騙して何をしているかということに早く気がつけ。救命病棟などの医療を美しく見せたドラマもNHKのドキュメンターリーもすべては地獄へ落とし入れるたに金で作らせている罠なのだ。もちろん医療利権が莫大な金を積んで作らせているのである。その詐欺の片棒を担がされて殺人ビジネスの宣伝をさせられている俳優たちもアホなら騙される大衆もアホである。

一発打てば後に100万円超の利益!
暴利をもたらすマスタードガス猟の魅力!
悪魔達が飛びつき、打ちたがるホンネ

●イペリットは札束が飛び出してくる夢の打ち出の小槌だ!

 シクロホスファミドを使っていれば、振ったら札束が落ちてくる打ち出の小槌なのである。その魅力は世界中の医者たちを魅了し続けているのである。世界中の医療関係者が喜んで使うのは当たり前である。迷える獲物が信頼した隙に打ち込んでしまえばもう確実に利益確定の日は近い。後に悪化し、透析だの麻薬だのといった暴利をもたらすからだ。
 もちろん厚労省公認の治療ガイドラインでもシクロホスファミドは大人気である。ほとんどシクロホスファミド、またはそれが総量を超えた場合の代用イホスファミドなどアルキル化剤が世界の化学療法の主役なのだ。
 つまり打てば確実に儲かると証明された猛烈な発癌、猛烈な人体破壊アイテムなのである。
 だから、とりあえずマスタードガスであるシクロフォスファミドを打っておけば間違いない。獲物はボロボロに悪化してあちこち発癌し、巨額の利益に繋がることは間違いないのだ。聖路加病院でも赤十字でも大学病院でも国立がんセンターも御用達である。獲物が心理的にも落ち込めばカウンセリングでも暴利が転がり込んでくるシカケ。まさに夢の打ち出の小槌だ。0.1グラムの価格はたったの200円、投資する金額ではない。ちゃーんと獲物と保険金が払ってくれるのだ。

画像クリックで動画再生

腎臓透析は儲かることを説明している。抗ガン剤や薬で腎臓を破壊して透析で終身カネヅルに持ち込むのは現代医療の稼ぎの王道である。そんな醜悪な魔物を本気で信頼しているとは悲劇としか言いようがない。



シクロホスファミドの添付文書には猛烈な腎臓破壊効果を示唆している。凄まじいジンは買いパワーは後に暴利をもたらすのだ。さらには腎臓癌を引き起こすと書かれている。両方発病すればシメタもの。疲弊した獲物は仕掛け人達にすがりついてくるしかないのだ。いろんな獲物を痛めつけて殺しながら確立していった現代医療お得意の稼ぎの王道である。医者がなんとしてでもかかった獲物に発ガン剤を打ちたがるのか?それも当然のことだったである。

●0.1グラム10万円の発癌剤と組み合わせて使用

 それでは具体的にどれぐらい今の日本の医療ではマスタードガス、シクロホスファミドをガン療法として使用しているのであろうか。私はそれを調べて、がん治療の時に、教科書として使っているガイドラインを見てやっぱりなと思い、それにしても、ここまで人気があったのかと、あらためて人間の業の深さを思い知ったのである。
 それは、化学療法の大体半分以上が、シクロホスファミドと組み合わせた治療法になっているのである。
 たとえば、TAC療法は2リットル20億円のタキソテール(ドセタキセル)の組み合わせであるが、それだけ巨額の治療代を払って同時に猛烈な発ガン剤を投与されているのだ。つまり、利益確定用とシカケ剤を同時に使ってしまう作戦である。
 もちろん、タキソテールだけでは発ガン性が物足りないから、利益確定しながら同時に次の大ブレイクを狙うためである。両方同時にやってしまえば説得の手間も省けるというシカケ。それを補うためにマスタードガスを同時にブチ込むわけである。カクテルすれば威力はさらに猛烈となる。
 そしてその量はシクロホスファミドのほうが圧倒的に多い。だいたい9対1くらいで使われている。
 アホな獲物は抗ガン作用を期待して、その猛烈な毒性に呻きながら治癒を願っているという滑稽な光景が日本中で繰り広げられているのである。
 自分が悪魔の檻の中に生まれてきて、悪魔の国家に狂育されたこと、そしてその悪魔の支配する社会の家畜奴隷として生きていることに、どうして気づけなかったのだろう?自分の心の眼が曇ってくると本質が見えなくなる。その無慈悲さが後に自分にこんな悪夢として襲いかかってくるとは獲物はまったく気がつかなかったのだ。毒を打たれて絶対にあり得ない治癒を期待してる獲物の姿は、最後までこの社会の仕組みに気づけなかった人間の哀れなゲームオーバーである。
 事前に気づけた人は幸いである。その阿鼻叫喚地獄の罠から逃れられるのだ。金などいくら持っていても肝心なことに気付いていなければ最後はこんな罠にかかって悶死する恐ろしい世の中なのだ。おそらく地球は宇宙でもっとも恐ろしい地獄だろう。




画像クリックで拡大。2リットルで売ることは現実的ではないが、2リットルに換算すると、21億7800万円となる。80mg換算でも18億7千万円だ。



投与量を見ればほとんどがシクロホスファミドが主剤になっている。9対1くらいの組み合わせが多い。

画像クリックでタキソテール添付文書PDFの資料
 その0.1グラム10万円のタキソテール自体も発ガン物質であることを添付文書で認めている。こんなです。獲物に見せられないのは当然だ。一発自費だけで数万円の莫大な費用を騙し取られて発ガン剤を打たれて感謝しているアホらしさ。犯人はダブル発ガン剤投与作戦を実行し、獲物を落とているのだ。怯える獲物を落とすことなど赤子の手術をひねるようなものである。もちろんたいていの獲物は放射線や手術もされるから、さらに猛烈にブレイクするのは当然である。
 世の中の本質を最後まで見抜けなかった家畜奴隷の哀れな末路がこれである。


 それならシカケ剤と利益確定剤を同時に撃ってしまえば手っ取り早い。医猟産業に君臨する魔物の思考パターンがわかってきたはずだ。
 見抜いてしまえばなんのことはない。単純な虐殺収奪作戦である。要するにガンに限らず、痴猟の対象が何でも単純なカラクリだったのである。要は獲物と同等の病気をブレイクさせてしまえば後に暴利になっていくのだ。なんとも単純なことではないか。かといって、全然違う病気であれば、さすがに騙された獲物もおかしいと思うだろう。そう勘付かれるとマズイから同系統の病気を悪化させるものを選んでいるのだ。そのなかでも獲物がもっとも怯える死病(と思わせておく)が一番儲かるというだけのことである。





●乳がん化学療法のガイドラインの全ページを出す理由

 大体どの治療ガイドラインを見ても日本の化学療法で使われている薬剤のパターンは、少しは違うが同様である。それは標準的なガイドラインとして根付いているから著者は違っても同じだ。著者が独自に組み合わせを考えているのではなく、何がんに何をどう組み合わせて使うかは恒例となっているからだ。
 その1例としてがんチーム医療スタッフのための、がん治療と化学療法という本の中で女性に最も多いというガン、乳癌治療を例に見てみると、マスタードガス(イペリットガス)を使いまくっている大変なことがわかるはずである。
 あの女性にもっとも多いというガン、ピンクリボン運動の本質が見えてくるはずだ。乳がん検診でガンが見つかったとなれば早速マスタードガスの洗礼を受けることになることがわかるはずだ。おそらく、検診精度が上がれば日本の女性全員が乳がん患者となるだろう。そうなるとみなマスタードガス投与の対象となるというシカケ。
 今回の引用は、乳がん治療ガイドラインの薬剤使用の部分を全て出すことにする。 なぜ、一部の切り抜き、抜粋ではダメなのか?そもそも一般の人はどれぐらいの組み合わせがガイドラインになっているのか知らない。それは20くらいなのか1000くらいあるのか見当も付かない。
 全ページ出す理由は一部シクロホスファミドの使用例だけを抜き出して出してしまうと、普通の素人にはどれだけの種類の組み合わせがあるのかわからず、その部分だけを抜き出し、シクロホスファミドの部分だけを強調されているかのように見えてしまうからである。相対的に全体の組み合わせが、どれだけあるのかも示さなければならない。一部だけを抜き出して強調しているように思われると全体の比率がわからないからである。この本では23パターンの併用猟法のうち15がマスタードガス(イペリットガス)が主剤である。
 だからシクロホスファミドとは無関係の組み合わせも含めて、全部出すことにしたのである。そしてこれは乳癌という治療のガイドラインであるが、肉腫も白血病など他も似たようなものである。他の部位のガンのガイドラインも全部見せると、この本をまるごとに近いほど転載することになるのでそれはできないが他のガンであっても似たような状態である。 白血病とはもちろん造白血病剤で本物の白血病にしてから本格的な収奪が始まるのである。白血病で死んだというのは半分当たっているが、それは彼らが作り出した白血病だったのだ。

●使用量も併用療法でもダントツにナンバー1のシクロフォスファミド

 以下の組み合わせを数えればわかるように、乳がんの化学療法が23パターンのうち、15パターンにシクロフォスファミドが使われている。しかも量の比率は圧倒的にシクロフォスファミドが多いからほとんどで主役だ。使用量はシクロフォスファミドが90%以上を占めるものがある。その多くが利益確定と発ガン作戦を併用したW収奪作戦である。利益確定と発ガンブレイクを同時に狙っているわけだ。暴利の抗ガン剤との組み合わせと使うのは魔物が考えることとしては当たり前だ。パターンがわかっていれば事前に予測がつくはずである。
 医猟産業にたかる者たちは患者など屠畜産業にとっての家畜と同じ感覚なのである。どう痛めつけて太らせて(つまり、病気を悪化させて)巨額の利益を確定させるか。奴らが日々考えているのはそのことばかりである。その精神性から生まれてくる生じてくる治療が本気で獲物のことなど思っているわけがないではないではないか。ノーテンキなオメデタイアホに待っているのは地獄の屠殺である。
 罠にかかってきた獲物にちょっとでもガンが見つかったとなれば暴利のチャンス、シメタものである。マスタードガスの洗礼がタップリとあなたを待ち受けている。あとでそのトリックに気付いたところで二度とその後遺症からは逃れられない。
 検診を呼び掛ける医者達は何百人も殺害してきた殺害(それも残忍な虐殺)の実行犯たちである。卑劣な犯人達に勝ち逃げを許してはならない。彼らはあなたを殺害しようとして、巨額の利益を狙った凶悪殺人事件の犯人なのだ!



獲物がマスタードガスの注射をその正体を知らずに了承したとなれば巨額の利益は転がり込んできたも同然である。腹の底からこみ上げてくる笑いが止まるはずもない。獲物は既に罠に墜ちたのだ。あとはどう痛めつけて吸い出すかは名医の腕次第である。名医は騙しの達人なのだ。


表紙画像クリックでPDFの資料(PDFでは前置きの説明ページも含まれる)


以下は具体的な薬剤の組み合わせ、乳がん化学療法の治療ガイドライン。ページ番号を見れば解るように乳がんの項目は最後までノーカットである。これは悪魔の虐殺収奪マニュアルである。



画像クリックでPDFの資料
シクロホスファミドの併用療法の資料PDFの10ページ。ほとんどの併用療法でシクロホスファミドの量が圧倒的に主役であることに注目。二次発癌したことをはっきり認めている。この数は観察期間中に確認されただけである。既にすぐに死んだ人や音信不通になった人は含まれないことに注目。生き延びた人は再治療の対象と成る。その治療代で稼ぐ能力は他ならぬ発癌させた犯人たち自身なのだ。これは経営効果の研究報告なのだ。



CMFとかACというのは、抗ガン剤の頭文字を取った呼び方である。そのほとんどに窒素マスタードガスであるシクロホスファミドのCが付いている。それもたいていは8~9割がシクロホスファミドが主剤なのだ。つまり乳がんで抗ガン剤治療を受けた後に死んだとなれば、その人はマスタードガスとの併合殺人で殺されたと思ってほとんどの場合当たっているはずだ。
もちろんこれだけ国際的に標準になったのは、それが経営にもっとも効果的であるためだ。殺人収奪経営に一番効くヤツだけが医学狂科書に残っていくのは当然ではないか。



資料のとおり乳がんの化学療法とはほとんどがシクロホスファミド、つまりマスタードガス(イペリットガス)が主剤なのだ。もちろん、1年から数年経てば、過去の事例からもわかるようにあちこちに発癌してくるのは当たり前のことだ。そんな虐殺収奪作戦にまんまとひっかかった獲物は1グラム100万円のタキサンなどとセットで打たれて犯人に感謝までして財産を召し上げているのだ。






1985年、NCI ナショナル・キャンサー・インスティチュート、アメリカ国立癌研究所のデビュタ所長という人が、なんと驚くなかれ、アメリカの議会で衝撃の証言を行っているんです。
それは何かというと、

「抗癌剤は全く無力である、よって抗癌剤なる化学療法は全く威力を持たない。それで我々は深い絶望感にとらわれてる」という事を議会で証言しているんです。
これをデビュタ証言という。

日本の癌学会は騒然となって、そこで彼らは何を決めたかというと、このことを一切マスコミにしゃべるな。緘口令ですよ。一言も話してはいけない。マスコミどころか、医師会、医者にも一切知らせるな…

それでこのADG アンチ・ドラッグ・ジーン(*1)の存在を、アメリカでは議会証言に出たぐらい重大な発見なのに、日本では一切報道されない。

(抗癌剤は)猛烈な強力な発癌物質であるために、この抗癌剤の投与で他のところに色んな癌が発生するとはっきり言ってるんだよ。

そうでしょ、癌患者にもの凄い発癌物質投与したら、また新たに他のところにボンボン癌ができるの当たり前だよ。で、彼等これを転移と言うんだよ。もう滅茶苦茶。

(*1)アンチ・ドラッグ・ジーン:抗癌剤の“毒”で約1割の癌患者の腫瘍が縮んでも、「癌細胞が自らの遺伝子を変化させて抗癌剤への耐性を獲得する」、それを反抗癌剤遺伝子(ADG:アンチ・ドラッグ・ジーン)という

●画像で見るガン大ブレイク追い込み作戦の成功シーン

おそらく、いろんな抗ガン剤をやったという彼女もマスタードガスの洗礼を受けたはずだ。猛烈発ガン作戦の発ガン剤や手術や放射線で体中がガン化したのだ。
猛烈発ガン作戦は大成功である。犯人はもちろん今も次の獲物に同じことをしているのだ。







シクロホスファミドの添付文書にはこうなることが効能として書かれている。経営に効く効能である。タップリ打ち込んでおけば獲物は後に体中が発ガンする。
マスタードガスで仕掛けたあとに、こうなれば作戦は大成功である。1年足らずで一気に1000万円以上の利益を確定させたばずだ。一人殺して宣伝することで、うまくいけば、数百万人の生活が潤うわけである。これが本当の食物連鎖だ。牛を飼育して一頭屠殺で殺すよりも儲かるだろう。やっていることの精神性、その本質は屠畜産業と同じなのである。どちらも同じような人間がやっているのだから当たり前である。
この患者は友釣りのオトリにも利用されているから、医療界に数百億円の利益はもたらしているはずだ。人口削減効果もあったかもしれない。その発ガン作戦のすべてを頭から否定することは出来ない。今の社会では狂気の人間を減らすために必要悪とされているのだ。それに気がつかなかったことこそがやられた原因である。
 犯行グループや殺害の実行犯などは今も捕まっていない。






殺される寸前でも気づけない。無明の人生を生きてきた人間とは悲惨である。

●世の中の不公平は成立しないようになっている

 他者の苦しみに無頓着に自分の欲望で生きている人間は平気で悪魔の檻に入っていく。その結果は当然襲われる。気付いている人間から見ればやられて当たり前だ。そんな心理的メクラ731部隊人間があなたのまわりにもゴロゴロいるはずである。
 ムチャクチャ人生を生きている人間が90歳まで天寿を全うすることになれば数十頭の牛豚が余分に苦しまなければならなかったであろう。そんなことがあってもらっては世の中の不公平が成立することになってしまうから、現代医療という存在が必要悪なのは仕方がない世の中である。肉食は食のハイジャッカーであり、一人分の10倍以上の食料を独占し食い荒らしている。
 ガン治療などで一人殺せば数十頭の動物と飢餓に苦しむ人々がざっと10人救われていくのも事実だ。さらにここで生命が断ち切られたことで、それ以上の罪を犯さずに済み、同じように殺されることでカルマを清算できた。天寿を全うすればさらに膨大に積み重なった業を来世に持ち越すことになっていただろう。そうなればとてもじゃないが一度の人生では清算しきけないだろう。おそらく、この世は悪というものを悟れるためにやったりやられたり、奪ったり奪われたり愚行を繰り返しながら、「これはよくないんだ」と気付かせるための試練の鼻のだろう。大多数の現代人はその中で悪業を猛烈に積み上げているのである。
 つまり、現代医療が多くの人や生命を救っているのと言うのは逆説的だが、病気を治す医療とは別の意味で、それは事実である。本当に救われているのだ。
 現代医療は本当に多くの者を救っている救いの砦、姿を変えた救いの神々なのかも知れない。ある意味において本人も救っているのである。それは医療としてではなく、その人間の魂を救っているのである。
 チンケな現代文明を肯定している愚かな人間を現代医療が許すはずもない。神々に殺害されて強制ゲームオーバーとなる。その残忍性の本質に気づけない人間が最後に豚にも劣る屠殺場で殺られるのである。気付けない人間はやられても気づけないが、やられることで気づきには近づけるはずである。

●この世は自分が肯定したように返ってくるように作ってある

 なぜこんな悲惨な結末がやってくるのか。それは自分がそのような残忍な仕組みを肯定して生きてきたからである。
「強い者が弱い者を食って生きることの何が悪い」
 ナルホド。その肯定し続けた人生哲学のとおりに自分も強い者の餌食となって殺られていくのだ。そしてそれが清算できなければ来世はやられる側の立場におかれて生まれ変わるのだろう。愚かな魂達は懲りないものである。おそらく地球など宇宙のゴミみたいなレベルの低い魂達の地獄という修行の場であろう。気付けるまで繰り返すのだ。チンケである。愚かである。
 自分が肯定し続けた論理でやられたのだから誰にも文句は言えまい。逆の立場になったときに悲劇に終わるような論理はどこかが間違っているからそのようなおかしなな結末になるのである。そのおかしな論理とおかしな結末を延々と繰り返しているのが人間という悟れない哀れな魂たちである。気付くまでその愚行を延々と繰り返し続けるのだろう。
 やったらやられることで清算させられる。これがこの世の掟なのだ。もしまかり間違って難を逃れて天寿をまっとすれば人生の業という借金を抱えたまま、恐ろしい来世を迎えることになる。まちがった人生を現代医療という救いの天使達が強制的に絶ちきっっているのだ。そうしなければ愚かなる魂達は延々と愚行を積み重ねていくのだろう。殺されることで強制ゲームオーバーとなり、業を清算して救われているのである。
 現代医療は悪どころか、本当の意味で多くの者たちを救っている救いの女神なのかも知れない。
 私の書き方は痛烈にキツイ言い方かも知れない。
 しかし、多くの人は医療にやられ、さんざんのたうち回るるという体験を繰り返し続けても何がダメなのか気付くと言うことは難しいものである。ましてや読んだだけで気付くなどと言うことは、普通はほとんど無理である。これぐらい書いてなければ、とうていその誤りに気付くことなど出来ないものである。誰も言ってくれる人などいないのだ。それどころか、本で探しても短期間で気づける本というのはほとんどないのである。

画像で見る美名に隠れた恐るべき友釣りの実態
かかったあとに打ち込まれるのはマスタードガスだ!
医猟産業とは魔物達の欲望と悪知恵の結晶である
獲物を騙す方法は偽りの誠実さと「あなたのため」



美名に隠れたマスタードガス猟の実態はこれだ。その本質の恐ろしさは毛皮猟の罠そのものである。どう獲物を惹きつけて罠に落とすかはTBSの腕次第である。







罠くらいは、獲物がかかりやすく作っておかないと騙された獲物が飛び込んできにくいという仕掛け。罠は入りやすくなければ罠としての意味がないのだ。



おっぱいペチャンコにされて罠にかかりに行っているバカバカしさ。その本質はきわめて猟奇的な殺人罠である。



一回目に見つからなければ見つかるまで罠にかけ続けるのは当然である。見つかってしまえばシメタもの。早速のガン大ブレイク作戦決行である。


獲物を落とす口実を見つけるのに必死だ。当たり前である。ガンが見つからなかったら彼らは生活できないのだ。
『獲物を美しく騙せ』
『そして美しく獲物を落としていけ』

医猟産業とは悪魔達の欲望と悪知恵の結晶である



●すべてを美談に変える金の絶大な力

 本質に気付いた人なら本質的には凶悪なものが美しく演出されていることに気付くはずである。世の中は何から何までそんなものである。ガンが見つかったとなれば先の治療ガイドラインのとおりマスタードガス、残酷な手術の洗礼がタップリとあなたを待ち受けているのだ。そして全身ズルズルになって、全身がガン化して、のたうちまわって悶死である。はやく見つかれば見つかるほどその時期も早まるだけで治癒効果など、最初からまったくないのである。
 かかった獲物から暴利を吸い上げたあげくに、ほとんど殺してしまうというのに早期発見、早期治療で助かるという触れ込みで獲物を罠に誘い込んでいるのだ。実はこれらの残酷な結末はすべて彼ら医療関係者が真犯人であり、ガンは恐ろしいというイメージを植え付けるための演出である。そのために猛烈な発ガン剤、猛烈な発ガン手術、猛烈な発ガン放射線が必要だったのだ。
 痛めつけて殺せば殺すほど「ガンは手遅れになるとマズイ…早いうちに…」と騙された獲物が次から次へと仕掛けられた殺人罠に飛び込んでくるシカケ。犯人の狙いはまさにそこにあったのだ。彼らがそう思わせるために多くの人間を痛めつけて殺して見せつけて、仕掛けておいた恐怖の演出であることに気がついていないのだ。
 金の力を使って権力やマスコミを配下に使えば、正義も悪になり、悪も正義と成なる。どうせ騙される大衆に本質を見抜く能力など内のだ。

 魔物達は高笑いが止まらないだろう。
 宇宙ワースト級の凶悪な猟奇殺人集団が唯一のガン患者の救いの砦として宣伝されるというのは金の力はすべての正義を封殺し、悪魔の所業を正義の美談に変える魔力があるからだ。金の力でそのように見せるように演出されているのである。経済至上主義社会とは悪魔の支配する社会なのだ。北朝鮮以下である。医猟産業とは宇宙ワースト級の凶悪な魔物の博物館である。

●魔物が金の力で支配する恐ろしい経済至上主義社会

 そうして吸い上げた資金をもとに次の追い込み作戦を実行して魔物たちがますます肥え太っていくわけだ。そうして金の力で邪魔者を廃絶し、独占医療利権と鳴る。医猟産業とは魔物達の欲望と悪知恵の結晶である。誠実に美し見えるのは当たり前である。美しく見せなければ獲物が飛び込んでこないではないか。人間は無理矢理檻に入れておくことは出来ないのである。だとすれば獲物を誘い込むために魔物たちが考えることくらい当然予測できるではないか。
その美しく作られた仮面のウラに隠された本質を見抜け。
 経済至上主義社会とは本質主義や精神ではないのだ。金を出せる人間が支配できる形式主義社会である。そして医療で金を得るとは助けるフリをして患者を悪化させることなのだ。
 獲物を騙してさらに吸い上げた金でマスコミを支配し、ドラマや映画を作れば、大衆はますます騙されていくシカケ。罠の深みに墜ちていった獲物たちの無念はかき消されていく。魔物のほうが上手なのだ。
 それが経済至上主義社会という魔物の統治する世界の常である。その真実に気付かなければ次にボロボロにされて殺られるのはあなただ。金などいくら持ってたところで、無効である。それどころか、金持ちほどこんな輩にひっかかって痛めつけられているのだ。金のないヤツは用はないと追い返された人間が一番ましな死に方をしているのである。

現代文明は人間誘蛾灯時代
騙しの残忍医猟の本質を徹底的に見抜いていた千島教授
幾たびの警告は無視し続けられ後の悲劇につながった

●1960年代にはマスタードガス猟に気づいていた千島喜久男の警告

 「夏ともなれば誘蛾灯がともされ、昆虫は本能のまま光を慕って集まり、「飛んで火に入る夏の虫」となります。
 明るい光りに向かって飛べば、食物を得られるという本能は間違っていないのですが、人間が人工的に灯火を用い、偽り誘うために、昆虫は本能の錯誤を犯すことになってしまうのです。現代人はこの昆虫の無知をな嘲笑うことが出来るでしょうか。断じて否です。
 現代は、人間が人間を騙し誘う、「人間誘蛾灯時代」です。
 本能と感情と理性が調和し統一されるべき立派な正常人が、昆虫と同様に「人間誘蛾灯」にだまされて、心身の健康を損ない、時には生命を失い,身を誤る人々がいかに多いことか!文明が進み、雑多な知識がテレビ、ラジオ、マスコミによって宣伝されると、人々は正邪、当否を考えることなく、飛びつき鵜呑みにします。ネオンの街に群がる若者や勤労者たち、洒盃を傾ける人々は、この世界のなかの「人間誘蛾灯」に身を焼かれる人々です。
 そしてもっと恐るべき、また警戒すべきものは、「目に見えない、高度の科学技術応用」の「※人間誘蛾灯」です。
 それは〝経済優先の物質文明悪〟であり、〝科学技術の悪魔的反面〟です。
 放射能禍で白血病や奇型児が生まれ、有害食品や農薬禍でガンや肝臓病になり、痩せ薬を飲んで心筋梗塞で倒れ、水銀中毒で水俣病になり、化学的薬品の中毒やその他原因不明の奇病になる人々が増えるばかりです。」

※人間誘蛾灯とは猟奇的な現代医療のことを指していることは言うまでもない。
 千島教授はなんと60年以上前から、このサイトに書かれている騙しの医猟の本質を見抜き、数々の著書や発表の中で警告されている。当時はインターネットもない時代のためここまで゜露骨に書くことは出来なかったが、その主張は壮大な猟奇的殺人ビジネスを警告し続けるものであった。
 既に70年以上もから今のガン医療はなんの治癒効果もないことが発覚していたのだ。それは国会討論でも取りあげられている。その警告は当然だが、現代医療には一切無視されている。
 現代医療とは最初から、患者の病気を治す気などサラサラないのだから当然のことだ。
 千島氏がそれ以上強く言わなかったのは現代医療に対する失望と言うより、人間社会の駄目さに見切りをつけられたのかもしれない。人間の築いた現代文明がメチャクチャなのに医療だけを改善して、人口が増える悪循環に陥らせてももしょうがないと諦めらの心境に達されたのかも知れない。

本当は恐ろしいガンマフィアのホンネ

「獲物たちよ、もっと激しく苦しめ」
「そして回りの獲物に苦しみを見せつけよ」
「そうして次の獲物を罠に連れて来るのだ」

「次の獲物を罠に誘うのがあななたちの使命なのだ」

●発ガン作戦を続ける3つの動機

 彼らが、猛烈な発癌剤を打ったり、猛烈な発癌放射線を当てたりして、癌をブレークさせたがる同機は主に三つある。
 その一つは何度も書いているように、ガンを大ブレイクさせることによって、繰り返しのリピート治療で暴利を上げるためではあるが、もう一つ重要なことは、そうやって、猛烈にガンをブレイクさせて獲物をボロボロにして殺すことによって、ガンは手遅れになると恐ろしい死病であるという印象を大衆に深く印象づけ、次なる獲物を罠に誘い込むため、そのイメージを維持するために重要るため、さらなる市場開拓を狙う目的があったのである。これは獲物を惨殺することによる演出だったのだ。
 つまり治療で残酷に殺して、それを遺族や関係者、さらにはテレビのドキュメンタリーなどで見せつけることこそが、従来の治療費を維持、さらには高騰化せるための一つの重要な仕掛けであり、彼らにとってはやり続けなければならないデモンストレーションなのだ。病気の恐ろしさこそが=治療費はいくらかかっても仕方がないという心理になるからである。
 考えてもみて欲しい。もしガンという病気が放置しても、何の害悪もたらさないイボのようなものだと思われていたとしたら、誰が、大金を払って医療に頼っていくだろう?外科医や抗ガン剤などの毒物の価値はゼロに等しくなるだろう。では、それを高騰化させるためにはどうすればいいか? その病気は恐ろしいという演出をシカケて見せつければいいのだ。
 つまり癌が恐ろしいというイメージこそが、治療費を高騰化させて、ガン産業が暴利のビジネスとして維持させている本当のシカケだったのである。彼らが猛烈な発癌剤を打ちたがる理由は、その患者から資産を収奪するだけでなく、市場開拓のために、絶対に必要な続けなければならない大衆に向けてのデモンストレーションであり、価格維持のための戦略だったのである。
 芸能人などは願ったり叶ったりの獲物である。高額治療代が収奪できるだけでなく、テレビで全国に報道されることで次の獲物が飛び込んでくるからだ。獲物は家畜同様、使えるところは肉も血も皮も全部使いこなすのが゛彼らのやり方なのだ。

●殺人ゲームという猟奇的快感

 さらにもう一つの動機としては、殺人事件場を楽しむという意味もあるだろう。何しろ短期間で獲物をボロボロにして殺す生の殺人現場を堪能できるのである。それも一体殺すのに普通なら金がかかるが、獲物側が払ってくれるのだ。
 殺人マニアにとっては、願ったり、叶ったりのたまらない現場である。
 こういうとはまさか大げさなことをと思うかもしれない。もちろん私は何の根拠もなしにそんな事を書いているのではない。実際に人間にはそのような深層心理があるという。だからこそこんなことが続いているのだ。
 そもそも外科医になるような人間というのは、人間の人体を切り刻みたいという動機から外科医になっているのである。そして、人間の臓器を切り刻むことで異常な快感を得ているという。しばらく斬らないと、うずいて仕方がないのだ。そこでガンが見つかったとなればガンの恐怖で脅せば、獲物は同意し、切り刻めるというわけだ。
 そのようなことは、通常誰かを誘拐して、殺人を楽しむという行動に出ると、当然逮捕されて続けられなくなってしまうから、彼らにとって最もその欲望を満たし続けられて、捕まる心配もない現場こそが、医療現場だったというだけのことである。
 これは近藤誠医師が告発されていることであるが、彼らはガンを見つけると、やたらめったら斬りたがるという。彼ら外科医にそういう性質があることは多くの人も納得できるはずだ。その証拠に手術が嫌いな外科医を見たことがないという。
 つまり、どこそこの子供が誘拐されてボロボロに切り刻まれて殺される事件が時々あるが、彼らの本質はその犯人と同じなのである。そんなことをやり続けるのが難しいから、医学部に入って医者になっているのだ。人を救う気など、最初からサラサラないのである。

それでは獲物には、どう説明しているのだろう?

AC療法の患者への説明書




国立がんセンターのAC療法の説明はたったこれだけ。シクロフォスファミドの添付文書とあまりにも違いすぎる。獲物には事前に戦慄の実態が知られてはマズイのだから当然だ。獲物はその本当の実態を最後まで気付かないのである。逃げられたら飯の食い上げになるからだ。とにかく打ち込んでしまえばこっちのものである。
獲物が信頼して、これから起きる本当の地獄に気付かない。誰も悪魔に騙されているぞとは忠告してくれない。要するに、やったもん勝ちである。先に仕掛けてしまえばこっちのものなのだ。主導権を握って発ガンさせてしまえばあとは悪魔の添付文書に墜ちた哀れなカネヅルとなる。精神も肉体も疲弊させてしまえば思うままなのである。
 仕掛けられた獲物は築きあげた資産を仕掛けた犯人たちに召し上げるしかないのだ。これが卑劣な犯行の手口なのだ。終身カネヅルにしてしまえばこっちのものである。家畜にしてきた恐ろしい仕打ちを身をもって体験させられることになるのだ。バカは自分が同じことをされなければ人生の何が間違っているのか気が付けないだろう。

●「無効率は90%、毒性作用100%」などと書けるわけないか

 AC療法4クール効果無しと書かれている。AC療法とはCがシクロホスファミドを示している。これはマスタードガス療法である。マスタードガスを注射するのだ。猛烈な発ガン物質で本当に抗ガン作用などあるのか?船瀬さんの本に書かれているとおり、縮小効果とは4週間で10%~なのだ。なぜ1年以上の統計は出せないのか?存在しないのか?治っている人もいるとは、その人たちの一時的な期間をクローズアップしているだけである。それにマスタードガスのおかげかどうかはわからない。
 ではその人たちは10年後どうなったのか追跡調査はされているのか?
 ということは、4週間だけでも無効率は90%である。後にボロボロになる確率は100%だ。当たり前だが、こんなことを患者の手引き書に書けるわけないか。事前に彼らが説明などするはずもない。獲物がセンセイを信頼すればもはや棺桶行きの新幹線に乗ったも同然である。あとで気付いたところでその後遺症からは逃れることはできないのだ。
 つまり助かっているというのは、ある部分だけをクローズアップしていかにも救われた人がいるように見せている心理トリックなのだ。本当はそんな痴猟をされていなくても、その人はもっと良い状態で生き延びているのだ。これならいくら痛めつけて殺しても見せる部分を厳選すれば、救いの医療になるシカケ。本当はそのまわりに巨大な盲点があったのである。全体を比較しないと本当の事はわからない。その証言はガン患者団体を支援する団体の理事長が証言しているとおりだ。
 しかも、それも1年とか経つと猛烈にガンだらけになるのだ。その頃には「残念ですが再発してきました」と言えば獲物は運が悪かったと諦めるしかない。またまた獲物は犯人に大金を支払うことになる。得するのは常に主導権を握っている犯人なのだ。受動的になっているからやられるのである。
そもそもガンの本質から言えば腫瘍が縮小した方が恐ろしいことである。縮小効果無しのほうが正常な反応である。

●ヒゲをひっこ抜いて永久脱毛といっているようなもの

 これは乳がんの説明ではないが、腫瘍が縮んだ縮んだと喜ばせても、ヒゲをひっこ抜いて永久脱毛と騙したり、それは、蓄膿症で膿を吸い出して治ったと言っているようなものが現代医療の癌治療であるから、当然ながら時間が経てば膿がドロドロ溜まってくる。ヒゲ現代医学盲従もっと濃くなり生えてくる。実態はまったく治癒効果など無いのだ。
 1年経ったら使わないときよりも猛烈にリバウンドして大久野島の毒ガス工員のように普通の人の40倍もの高確率でガンが増殖するのは当たり前である。大久野島の毒ガスに関わった人々も1ヶ月とか数ヶ月ではガンだらけになっていないのだ。発ガン物質として有名なアスベストにしてもそうである。
 つまり、獲物を治癒効果があると錯覚させて騙して収奪していくためのウルトラペテンである。だからその機関だけの統計しか作らないのも当然だ。そもそもガン細胞自体は次のガン細胞を生み出してなどいない。そう思えるのは彼らがブレイクさせているからだ。何もしていない潜在ガン患者は彼らが妄想しているガンの性質のように急にバンバン増殖などしていないのだ。あるというなら、そういう統計を出してみよ。出せるのは彼らが治療している人間、もしくは、自分たちの所に頼ってきた人だけが対象のハズだ。
 つまり、ガンを取り除いても次のガンが生まれる原因をまったく断っていない。それどころか、ガンを取り除くほど次のガンが発生してくる確率は倍増していくのだ。



彼らはガン死者が増えたのは寿命が延びているからだという。それは統計のウソである。30年で寿命が4倍に増えているわけでもないのに、なぜ30年で死者が4倍にも増えているのか?それは早期発見、早期治療こそがマスタードガスなどで殺しているからである。ガンを発見された人の半数程度はマスタードガスを打たれているのだ。一気に見た目もボロボロになったて悶死する人が多い。これはマスタードガス殺人の統計なのだ。

癌以外にも使われる夢の経営剤シクロホスファミド

重大副作用が間質性肺炎を起こす毒薬で
間質性肺炎を治療するガイドラインの怪

殺人収奪マニュアル、仰天の中身!

間質性肺炎の治療ガイドラインを例に検証する

●あなたはこの謎が解けるか?

 それではがん以外の病気も実は彼らが殺害しているという具体的な事例を検証していくこととする。もちろん殺しているのは癌だけではなく、他の病気も同じだ。病院に関わって死んだ人間のほとんどが彼らが殺した人間である。
 これらの事実に気付けば実はガン患者の80%以上が殺害されているだけでなく、ほとんどの病気で彼らに治療された患者はほとんどが彼らによって殺されていたということに気づけるはずである。彼らが治している病気など実はひとつもないのだ。たとえばペニシリンが多くの感染症を救ったというのトリックであって、抗生物質でも同じである。
 つまり日本人の死因は少なく見積もって50%以上.は、現代医療が殺しているのである。また乳幼い児死亡なども彼らが殺しているのである。日本は世界一優秀という医療統計はもちろんウソである。そのカラクリはすでに謎は解けている。その殺害の実行犯は、医師と看護師である。もちろん殺害の実行犯は、実行者であって首謀者ではない。
 しかし、医師はまったく知らないわけではないのだ。彼らも生活のためにその用意された殺人のシナリオに積極的に加担している卑劣な犯人たちなのである。

たとえば間質性肺炎である。これもガン治療が猛烈に発ガンさせるブレイク作戦であるのとまったくパターンは同じく病気の大ブレイク作戦なのだ。

●シクロホスファミドの重大副作用は間質性肺炎、感染症増悪

まず、もう一度、重要なことを確認しておきたい。下記の通り、シクロホスファミドの重大副作用はマスタードガスと同じく、免疫を徹底的に叩いて、エイズの免疫不全と同様に感染症を引き起こす免疫抑制剤と言うくらいだからが極端に免疫が下がって重篤な感染症、間質性肺炎、肺線維症を引き起こすことである。間質性肺炎とは感染症との合併で増悪する症状である。そして、禁忌、投与しないようにと言う厳重注意は、感染症を合併している患者と書かれている。


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●死因が間質性肺炎ならほとんどが殺人事件である

 この重大副作用が間質性肺炎、肺線維症を引き起こすシクロフォスファミド、エンドキサンの大量投与で重篤な感染症、間質性肺炎を治療するのがガイドラインになっているというと「エーッ、マサカ…、なんで…」と思うかもしれない。
 それは現代医療の本質がわかっている人ならわかるはずだ。「やっぱりな、思った通りだ」と。これだけの内容である。私はなんの根拠も無しで憶測で書くようなことはしない。そして証拠資料のとおり事実なのだ。
 つまり間質性肺炎で死んだことになっている人とは、ほとんどが保険金殺人事件だったのである。


●間質性肺炎は短期で手稼ぐ

 間質性肺炎の治療は何か? ガンの患者なら猛烈な発癌剤を投与すればいいように、最も間質性肺炎を増悪、猛烈化させるマスターとガス、シクロホスファミドを大量に投与しているということがわかるはずである。そして治療ガイドラインも実際にそうなっているのだ。それもシクロホスファミドパルス療法という大量投与である。要するにますますマスタードガスを大量にブチ込んで間質性肺炎を治しましょうと獲物一家には説明するというのである。マサカと思うかもしれない。それが日本の病院で行われている間質性肺炎の標準的な治療ガイドラインなのである。
これは典型的な現代医療のパターンだ。他の病気も自分で調べてみるとよい。同じことをやっていることに気付くはずだ。



「お薬(マスタードガス)の投与で症状を軽くしていきましょう」と獲物と獲物一家には説明するのだ。マスタードガスで症状が軽くなると言うのは本当か?どうせ素人は何も解らないのである。信頼につけこんで、やりたい放題だ。



●パルス療法とは大量投与のことである

 これは間質性肺炎の治療にシクロフォスファミドパルス療法をしたというのである。シクロホスファミドパルス療法とは何かというと、シクロホスファミド、窒素マスタードガスを通常よりも大量に一発で投与することである。ガン治療よりもさらに悪質だ。化学兵器剤のマスタードガスを大量投与すれば大量被曝するのは当たり前だ。だから間質性肺炎になって彼らに治療されるとガン患者よりも予後は悪い。
 シクロホスファミドは打ったら確実に儲かる大人気商品であるから、ガンだけでなく、他の病気にも多岐にわたって使いまくっているのである。抗ガン剤だけでなく、マルチに使える収奪剤だ。不安に怯えてすがりついてきた獲物がやってきたらシメタものである。
 マスタードガスで獲物の腎臓が壊れてくれたらシメタものだ。年間500万円の自動利益は目前である。透析ですがりついてくる獲物を終身しゃぶりつくして利益確定だ。
 最後は殺すところまで一気にブレイクさせて、巨額の利益を確定させるから悪質さではガン治療と同等かそれ以上である。ガン治療がややジリジリの収奪だとすると、間質性肺炎は一気にブレイクさせて、死体にしてたたき売ってしまうのが今のガイドラインである。ジリジリブレイクさせて、生かさず殺さず終身カネヅルにするか、一気に悪化させて死体を売るかはハンターの選択次第である。獲物をどう料理するかは猟師の腕次第である。獲物の資産と体は、罠にかかった時点でワシらのものなのだ。
 打てば打つほど、打ち出の小槌となる。トリプルチャンスが生まれてくるのである。
 製薬会社が業界で最高利益をたたき出せるカラクリ、医者がたいしたこともやっていないのに虐殺収奪マニュアルとおりに毒を投与していれば日給5万円も儲かるカラクリである。死の恐怖に怯えた獲物ほど旨味のある獲物はいない。本人や家族が死んでも仕方がないと覚悟していれば殺し放題なのだ。


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●毒で破壊して腎臓透析に持ち込むのは稼ぎの王道

 ドラマで腎臓透析は儲かることを説明している。それなら次に彼らが考えることはもちろん決まっている。治療と称して、もっとも腎臓を破壊する毒物で積極的に壊してしまえばいいのだ。腎臓が壊れたらシメタものである。
 つまり現代医療とは、生きながら切り刻んで毒を盛って獲物の資産、健康保険をシャブリ尽くして死体まで金に換えていく731部隊である。こうした罠にかかってやられた哀れな獲物が終身しがみついてくるシカケである。
 なにしろ、吸い上げた金の力でライバルを叩き潰して築きあげた独占医療である。
 しかも現代医療の助けがなければ助からなかった(もちろんウソ)と先に思わせているから、カネヅルは不自由ながらも生き延びていることに感謝すらしているのである。魔物達はちゃーんと痛めつけながら自分たちに感謝させる方法を考えて事前に暗示をかけているのだ。それを見抜けない獲物もアホだが、騙す方は悪質である。世の中の本質をわかっていないということは恐ろしいことである。世の中のカラクリというのは大勢の人間が関わっている産業であれば、こんなものである。どいつもこいつも自分たちの取り分のためにいろんなシカケを施しているのだ。
 抗ガン剤や薬で腎臓を破壊して透析やリピート治療で病院漬けにさせて終身カネヅルに持ち込むのは現代医療の稼ぎの王道である。それは、ガン細胞から患者を守るためとか、病気を治すためにと、それとなく美名に隠れてマニュアル化しているが、そのホンネは獲物の資産を狙っていることは言うまでもない。もちろん添付文書を渡さないことで獲物は治療でやられたなどということは一生気がつかないのである。 
 渡せない本音はもちろん、転がり込んできたカネヅルにサッサと一生逃れられない後遺症を仕掛けて、終身シャブリ尽くすことが目的である。腎臓が壊れたら、あとでどうあがいても逃げられないというシカケ。そんな醜悪な魔物を信頼しているとは悲劇としか言いようがない。あなたが信頼していた医療とは人の姿をした悪魔たちの集合体である。現代医療というものが、どんな宇宙ワースト級の凶悪な魔物がやっているかということに気がついていない無知こそが恐ろしい。いくら金など持っていても最後はこんなチンケな魔物にひっかかる大富豪が多いのだ。一フライト1000万円の飛行機に乗って墜落するようなものである。





●「もっと一気に大金を稼ぐ方法はないか」

 通常の使用量の数倍を一発で打ち込むのが、シクロホスファミドパルス猟法である。魔物達は今までのやり方では、物足りなくなってきたようだ。得れば得れるほど「もっともっと…」と考えるのが魔物の思考回路である。彼らは常に「もっと目の前の獲物を悪化させることは出来ないだろうか。どうしたら獲物からもっと利益を吸い出せるだろうか」と日夜考えているのである。そのためにはどんな残忍な殺し方であろうと屁とも思わない。その731部隊の精神こそが現代医療である。
前に調味料の売上げを上げるにはどうすればいいかという話があった。なんのことはない。振るときに中身が出てくる穴を大きくすればいいだけである。あなを大きくすれば中身がなくなるのが速くなるからだ。
思いついてみればマスタードガスの使い方も簡単なことである。チンタラ、チンタラと増悪剤を打ち込んでたら悪化速度が物足りないから、「えーい、一発でマスタードガスをタップリとブチ込んだれ。でも一発で殺したらアカン」というわけである。
 要するに短期間で殺そうが短期間で暴利を吸い出せさえすればそれでいいのだ。
青い線で間質性肺炎にも効果があると書きながら、副作用が悪性腫瘍や間質性肺炎になっていることに注目。発ガンや間質性肺炎が副作用の薬を投与したら、ますます増悪するのは誰が考えても当たり前なのに、獲物の信頼と無知につけ込んでやりたい放題の虐殺収奪が行われているのである。もちろん死んだら「治療の甲斐もなく、残念です」となる。遺族は凶悪犯罪の犯人に頭を下げて請求に応じるシカケ。彼らが添付文書を渡せないのにはそんな本音があったのだ。見たらそんな矛盾が一目瞭然でバレてしまうから渡せなかったのである。もうメチャクチャである。これが日本の薬害や手術で50%は殺している現代医療の実態である。

治療ガイドラインとは虐殺収奪の完成図である。あとはそのパズルをはめ込んでいけばいいのだ。恐れることはない。厚労省もお墨付きの犯罪である。それに従う限り、警察が逮捕など出来るはずがないのだ。




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●間質性肺炎の治療の実態はもっとも悪化させる毒物をトリプルで大量投与すること

上記の資料は間質性肺炎の治療についての医学誌の一部である。医師に指導する間質性肺炎の治療ガイドラインは劇薬ステロイド剤、さらにはシクロホスファミド、シクロスポリン、アザチオプリンの大量投与がガイドラインになっているというのだ。
以下はその添付文書の中身である。重大副作用は猛烈な増間質性肺炎、増感染症をを起こす毒薬であることが解る。間質性肺炎を重大副作用を起こす薬をトリプルで大量に投与するという治療ガイドラインの意味がわかるか?
もちろん悪化させて一気に巨額の利益確定に持ち込んで獲物の資産と保険金を稼ぎ出すためのマニュアルだ。同じ病気なら獲物の病気が悪化したという言い訳が成り立つシカケ。獲物の病気がすべての罪をかぶってくれるのたがら痛めつけて稼ぎ放題、殺し放題である。これがこのメガトン級の保険金殺人が発覚しないシカケなのだ。マスタードガスとカクテルすればその効果は絶大である。何事も猟はアイデア次第で応用は広がっていくものである。使い方を発明すれば「あの教授の治療は儲かる」と評判が立ち、製薬利権からもタップリお礼が転がり込んで、教授も出世し、病院も医者も潤うシカケ。治療とはもっとも増悪させて一気に収奪するための作戦だったのだ。
間質性肺炎は糖尿病などと違って、一気に仕掛けて、悪化させて殺してしまい暴利をえるタイプである。そのような作戦がガイドラインになっているから短期間で死ぬ患者が多いのだ。生かす場合は、腎臓破壊して、透析に持ち込んで終身カネヅルだ。

もちろん、併用に使う毒薬も猛烈に間質性肺炎の薬悪化させる毒が選ばれる。獲物の間質性肺炎を最短で猛烈に大ブレイクさせるためには単剤では不安である。彼らも日夜考えているのだ。猟の道具をどう使うかはアイデア次第、名医の腕の見せ所である。罠にかかった獲物の資産は短期間で全部とりきってしまうのが、ベストである。



アザチオプリンの添付文書
この薬も重大副作用は発ガン性である。間質性肺炎の治療ガイドラインの治療薬に指定されているにも関わらず間質性肺炎は重大副作用に書かれている。それもシクロホスファミドなどと同時に併用するというのだ。この意味がわかるか?



シロスポリンの添付文書

●猛烈な間質性肺炎増悪剤をトリプルで大量投与することが治療ガイドラインになっている

間質性肺炎を猛烈に増悪させる毒薬をトリプルで大量に撃ちまくったら一気に大ブレイクして、あっという間に患者が死んでしまうのは、燃えている家にガソリンぶっかけていったらもっとも激しく燃えるのと同じくらい当たり前である。短期勝負で一気に悪化させて、収奪し、ボロボロに殺して死体を売りつければ1年くらいで1000万円くらいは利益になるだろう。ついでに腎臓も破壊できれば終身透析に持ち込んで、あとはほっといても年間500万円足らずの自動販売機収入が転がり込んでくる。シメタものである。
つまり、猛烈に悪化して短期間で死ぬというのは、現代医療の治療を受けた人だけに起こっている現象なのである。なぜなら彼らから逃げ出した人のことなど、現代医療は統計など取りようがないからだ。逃げ出した人の統計をどうやって採る能力だろう?
つまり統計とは必ず彼らが治療した人だけしか含まれないのだ。間質性肺炎の統計とは現代医療の治療を受けた人たちだけの統計で、逃げていった人の統計はまったく入っていないのである。現代医療がわざと悪化させて殺しているからだ。病名は違ってもやっていることはガンの大ブレイク作戦とまったくいっしょなのである。そろそろシカケのパターンがわかってきたはずだ。なんのことはない。火事にガソリンをぶっかけて、町中を延焼させていけばいいのと同じく単純なブレイク作戦なのだ。
医療の本質はいかに獲物の病気を増悪させてブレイクに持ち込むかにある。間質性肺炎も例外ではない。



美空ひばりさんも殺害されたことは気づいている人たちの間では常識である。自然にあんな変な死に方をするわけがなかろう。急死や変な死に方はたいてい医療が殺している。
医者の手にかかったら金持ちもみんな惨めに731部隊のマルタと同じく殺されていくのである。殺しにかかる時間が長い分だけ家畜やマルタ以下である。気付いている者同士でよく話題に出てくる悲惨な殺され方ベスト4が石原裕次郎、逸見政孝、美空ひばり、夏目雅子などである。金持ちほどしゃぶられて悲惨な死に方をするのだから彼らは、自分の屠殺代を稼いでいたようなものだ。他も有名人が死んだ場合は半分くらいは殺人事件であると思って間違いない。

まずはシクロホスファミドの添付文書。重大副作用は間質性肺炎、肺線維症である。ところが間質性肺炎も肺線維症も治療ガイドラインはマスタードガスであるシクロホスファミドの大量投与なのである。つまり、間質性肺炎になったら打ち込まれるのは大量のマスタードガスなのだ!



つまり、これらの資料とガンが発ガン作戦であることがわかっていれば、なぜ、やがて心不全を起こして死に至るのか答えは簡単にわかるはずである。それは実は間質性肺炎という病気の性質ではなく、殺害計画として執行される薬害が間質性肺炎を造病し、治療こそが心不全を引き起こして死に至らしめている本当の原因なのだ。こんなマッチ歩むんぷばかりを繰り返しているのが現代医療の実態である。そうしてリピートを繰り返し、ロボロに痛めつけるほど暴利が膨らんでいくシカケ。死体まで高値で売れるのだ。

●「殺害している」とハッキリ書け!

 ウィキペディアには、オブラートに包みながらではあるが、治療が殺していることをほのめかしている。この表現ではわかっている人しか、真意には気付きにくいだろう。
 彼らの治療をするから、急性増悪が起こるのである。マスタードガスなのだから当たり前ではないか。なぜなら現代医療とは、獲物の病気をもっとも悪化させる方法を選びぬいて実行しているからである。
 彼らが殺害しているにもかかわらず、「最終的には救命しきれないことも多い」というのは反吐が出るほど、歯切れの悪い説明である。
 それだと、「残酷な病魔が患者の命を奪って、最高の現代医療の技術をもってしても医者は必死に助けようとしているが救いきれなかった」と大多数の人が勘違いするではないか。騙されている人々が一発で気づけるように書くのが本当の親切である。なぜなら、読者はもう彼らの術中にかかって罠にかかりかけているのだ。そのチンタラボカして説明している猶予などない。
 なぜ今なお、こんな虐殺収奪犯達がいまだに堂々と殺人ゲームを実行できるかというと、ほとんどの告発している医者やジャーナリストの本がわかっている人にしか気付けないようにぼかして書いているから、いまだにこんな事が堂々と行えるのである。
 その本音はハッキリ書くのが怖いのである。何しろ、相手は殺人など屁とも思わない凶悪な悪魔たちである。うかつに言うと何をされるかわからないからだ。北朝鮮と同じく、本人だけでなく、身内すら殺害してくるような連中である。そしてたとえ書いても出版できなかったり、消されるだろう。だから、本や掲示板などしょせん限られている。
 私にとってはそんなことはいっさい関係ない。国家であろうが、医者が何十万人いようが、魔物はどこまで誤魔化しても魔物である。いくら金で美しく見せたところで所詮は仮面である。その本質はたとえどんな権力を振りかざそうが、数が何億になろうが本質は変えられないのだ。
 宇宙ワースト級の悪魔に対して何を遠慮しているのか。こんな表現では誰も気づかないのは当たり前のことである。その本質は卑劣な強盗殺人犯以下である。
 彼らは最初から救命などまったくしていないし、そんな心もサラサラないのだ。ただ彼らは獲物を落とすにはどうすればいいかよく心得ているから、優しい態度でホロホロにすることはよく心得ている。もちろん獲物を罠の深みを落とし込むためだ。
 おそらくこのサイトを読まれている方もそんなモザイクだらけのぼかした表現に心底うんざりするだろう。人々が求めているのはそんなボカシボカシに書いた表現ではないのである。最速で真実に気づける本である。
 わかっているなら、「多くの場合、獲物の殺害、収奪に成功している」とハッキリ書けと言いたい。人が気付けないような記事など何の価値もないのである。時間を無駄にさせているだけ時間どろぼうである。

画像クリックでシクロホスファミドのインタビューフォームPDFの資料

シクロホスファミドのインタビューフォームにも重大副作用は間質性肺炎、肺水腫であることが書かれている。これはマスタードガスに被曝した兵士達と同じである。

厚労省の重篤副作用疾患別対応マニュアル間質性肺炎
シクロホスファミドの重大副作用が間質性肺炎、肺線維症、肺炎、そして発ガン性であるから、副作用がガンなら正作用は何なのか?副作用で死んでいるという言葉もウソである。では正作用は何なのか?答えてみよ。まさか副作用が発ガン性で、正作用が抗ガン性とは言えまい。

●副作用発現率が低いのは検査の仕方にトリックがある

副作用と書いているパーセンテージはきわめて低いがそれはデータとして採取する期間が1ヶ月以下であるため。さらに良い条件の人間が選ばれ、単独で実際よりも少ない量でテストされる。期間と量を少なくすれば数値を低くできるのは当たり前だ。実際の患者は複合的にやられて、もっと長期間に渡って投与されるのだ。そもそも併用療法が多いのに、こういう副作用情報では単独でしかやっていない。なぜならいろいろやって試したケースではその薬の副作用というのは因果関係がわからなくなるからである。つまり他の劇薬と組み合わせたらどうなるかというのは書いてないから誰も正確に検査などしていないのである。

これは副作用情報と現実の使われ方とはまったく違うという恐るべき重大な盲点であるのに医者は知能が殲滅しているから、それを考慮に入れておらず、まったく気がつかないのだ。どうせ屠殺して資産を搾取するのが目的なのだからそんなことは別に良いのだが。食う人間にとって屠殺する豚が苦しもうがそんなことは知ったことではないのと同じである。どうせ殺す家畜に情けなどあるはずもない。人間に対しても、その本質的な心的態度は同じである。
肺水腫や感染症はマスタードガスの重篤な傷害、死因と同じだ。同じマスタードガスなのだから当たり前だが。
そして重大副作用である間質性肺炎の治療ガイドラインで、よく使われる毒薬がシクロホスファミドなのだ。↓重大副作用が間質性肺炎の劇薬を投与して「間質性肺炎の症状を軽くしていきましょう」という治療法が現代医療の間質性肺炎治療の標準的なガイドラインになっているのである。これが医療ビジネスの殺人収奪マニュアルの中身なのだ。あなたはこの不可思議な謎が解けるか?
あなたは先のマスタードガスでズルズルになった人々の写真を見て欲しい。それで間質性肺炎が軽くなると主張している現代医療を信じられるか?これこそが医学部教授達の恐るべき狂育、治療マニュアルなのである。またそれを善意でやっているとしても両方比べたらおかしいと気付くはずなのに、なんとも思ってない医者達の狂った知能も証明されたはずである。




●殺人マニュアルの答え合わせはすぐできる

こちらは間質性肺炎とは書いていないが重篤な感染症、肺炎と書かれているから同様である。免疫抑制下では急激に重症化すると書かれている。
ということはガイドラインは重症化させるための作戦ではないか!これのどこが治癒させるための治療なのだろうか?
つまり、添付文書には治療ガイドラインならぬ殺人収奪マニュアルの答えがちゃーんと書いてあったのだ。医者が添付文書を読んでいたら間違いなく、この重大な矛盾に気付けるはずである。医者が知らないというのはそもそも本気で獲物を想う気持ちなどまったくないからだ。必読とされてすぐわかること、知らないこと自体が善意で投与しているなどとは言えないのである。つまり、医者も善意でやっているという言い分は完全に崩れているのだ。医者が善意でやっているとか騙されているというなら、この簡単な答え合わせをよく確認せよ。
すべては芝居である。獲物が読んだらギョーテンして怒るだろう。だから彼らは絶対に渡さないのである。莫大な治療代を請求しながらわずか数円で済む獲物に添付文書を渡せないのは当たり前である。これから殺す予定の獲物に殺人計画をバラス保険金詐欺師はいない。バレたらオマンマの食い上げになるからだ。獲物に罠が仕掛けてあることを事前に教える猟師はいない。自分たちで罪の告白が出来ないならオマンマの食い上げにしてあげよう。私財は全部賠償金でパーになるだろう。そして、一生被害者の終身カネヅルになればいい。
遺族や被害者は自分に使われた毒物を確認して証拠を突きつけて損害賠償を起こせ。どうせ彼らは何一つ反論できないのである。あなたたちは完全なる勝利を手にするのだ。

 まずは治療すればダイジョーブとマスタードガスを隠して、獲物を罠におびき寄せる。「罠にかかった獲物には極力優しく接せよ」。そうしてホロホロにさせて芝居で安心しきったた獲物に次なるシカケはタップリマスタードガスを打ち込まれるのだ。たいていの場合は最後まで気がつかないが、やられたあとで気がついたところで手遅れである。もうマスタードガスの後遺症からは逃れられないのだ。棺桶までノンストップである。魔物が一番喜ぶホクホクの利益確定となる。


●殺害することなど百も承知である

 この統計を出していることからもわかるように、免疫抑制剤によって、間質性肺炎が起こることなど最初から百も承知である。だからこそ経営に一番効く方法を施すのだ。当たり前だ。免疫抑制とは猛烈なマスタードガスなどの毒性で免疫をほとんどゼロにしていくことである。そうすれば獲物はカビだらけに成って生き腐れ指定!というシカケ。またその生きながら腐っていく姿がおもしろいこと、おもしろいこと。
 肺炎とは完成症であるから撃てば打つほど免疫が下がってエイズのように日和見感染するのは当たり前ではないか。
その間質性肺炎の治療が、免疫抑制剤を大量に投与することで症状を軽くすると患者には説明しているのであるからウルトラペテンである。
 なぜそんなことを続けているかというと患者を悪化させればさせる程、自分たちが儲かるからだ。幾ら患者を殺したところで、恐ろしい病魔が、患者の命を奪ったことにしてくれるのだ。殺人の罪をかぶってくれる架空の存在を思い込ませてあるのであるから、安心して殺害を実行することができるのである。その卑劣な犯人に遺族は大金を貢いでお礼を言うシカケ。
 まるで、埼玉や奈良で起こった幼女誘拐殺人事件の犯人に遺族が、お金を払ってお礼を言うようなものではないか。何と奇妙な光景であろう。
 予定通り傷めつけて、莫大な治療費を収奪した挙げ句に予定通りに死んでくれれば、葬儀屋から100万円以上のボーナスが入ってくるのである。白衣を着た魔物たちがそんなおいしいホクホクの殺人ビジネスをやめるわけがなかろう。
 もしそのようなビジネスモデルをやめてしまったら、彼らは、ほとんど出番がなくなり、やることがなくなってしまうだろう。
 だから、有害であるということは、百も承知であるにもかかわらず、最も患者を同じ系統の病気でを増悪させる毒物を投与して、患者を傷めつけて殺しながら資産を奪って堂々と生活しているのである。そんな事をやめてしまったら、オマンマの食い上げになるからだ。

 他の動機として患者がのたうちまわるのが、おもしろいというのもあるだろう。生きながら腐っていく姿がおもしろいのだ。「コイツアホや」ワシらのこと信用しとるわ」と思っているのだろう。
 731部隊が殺人ゲームで笑っていたのと同じだ。医者を志す人間がそんな人間ばかりだとは言わないが、現代医療の現場に残っている人間とはそんな魔物だけである。はやく魔物の正体を見抜け!

●逃げ出した患者は統計に含まれていない

 これは万有製薬のホームページにあるメルクマルクの間質性肺炎、肺線維症に関する説明の項目。
 業界のガイドラインになっているから同じく治療法はシクロホスファミド、アルチザプリンの投与が、治療法と説明されている。肺線維症もシクロホスファミドやマスタードガスの重大副作用、重大死因である。それを投与して治療するというのだ。あなたはこの奇妙な治療ガイドラインをどう思われるか?つまり気付いてしまえば簡単だが、同じ病気を悪化させて殺して獲物をカネヅルにして殺すまで稼いで暴利を上げるための虐殺収奪マニュアルなのだ。だからこそ医学部とは殺人収奪経営学部なのである。それも国民の税金を5000万円も使って一体の製造費に充てられているのだ。
 生存期間は3年、治療しても増悪を繰り返すという説明は何のことはない。彼らのこのガイドラインの治療が患者を殺しているのである。
 また治らないということも書かれている。治らないというのは当たり前だ。自然治癒力を破壊してますます増悪させるマスタードガスを投与するからである。治らないのではなく、わざと治さないようにしているのだ。当たり前ではないか。治って来なくなったらせっかくのカネヅルが罠にかかったというのに、オマンマの食い上げである。獲物はとことん痛めつけて吸い出して、使えるところは使いこなすものである。
 当たり前である。彼らのこの治療法が悪化して殺しているのだ。逃げ出さずに治療された人間だけが統計に取られているからだ。
 そもそも逃げ出した患者というのは現代医療から離れていくからその後にどうなったかなど、追跡調査せず、統計に含みようがないという盲点がある。潜在患者が無視されてこういう病気だと結論づけているのはガン統計と同じく、巨大な盲点がある。
 つまり、ガン統計などは、彼らが病気という架空の怪物に罪をかぶせて彼ら自身が殺害している殺人の統計だったのである。

●現代医療の医者は究極の悪魔かバカしか残れない

 もし医師らが、本当に善意で投与しているのだとしよう。だとすれば、このような矛盾にすらも気づかないというのはなぜだろうか?
 つまり、学校に行けば行けば行く程に知能と知性が殲滅するというのは、具体的にこのような事例としてちゃんとした具体的な根拠が多数あるのである。もちろんこれだけではない。他にも多数ある。
 これは、医療だけでなく、何から何までこんなこともわからない知能しか彼らにはないのである。
 医者はバカではなれない。賢い人間でしかなれないというが真実はまったく逆である。この重大な矛盾と疑惑についてどうなのか説明してもらいたいものだ。
 気付かないのではなく、わかってやっているとしたら現代医療の医者は悪魔だということになる。究極のバカを認めるか、究極の悪魔を認めるかどちらかしかないのだ。どちらにしても卑劣な犯人たちに逃げ道はない。

●重大副作用に出ている劇薬で同じ病気を治すという矛盾

 私は、医者が治療するにあたって読まされている治療ガイドラインを調べていて驚くべきこと(私は驚かないが)に気が付いたのである。といっても医猟産業が人の顔をした悪魔たちであることがわかれば、そんな事は当たり前の事である。他の薬も同様であるがシクロホスファミドを例にその矛盾を検証したい。
 あなたは、重大副作用が肺炎、間質性肺炎や肺線維症、肺水腫を引き起こすと書かれているシクロホスファミドの添付文書をよく確認していただきたい。猛烈な毒物である化学兵器で間質性肺炎の標準治療のガイドラインが「シクロホスファミドで間質性肺炎の進行をできるだけ軽くしていきましょう」という説明が理解できるだろうか?
 がん治療で最も使われる抗ガン剤と称した薬がの実態が地球最強クラスの猛烈な発ガン剤であるように間質性肺炎を治療する薬がもっとも猛烈に間質性肺炎を引き起こすことが重大副作用の薬なのである。当たり前や一番悪化させるヤツを選んで使うのは医猟産業の恒例である。獲物を一番仕留める道具を使うのは猟師としては当然である。
 ガンブレイク作戦がわかれば現代医療の正体が見えたはずである。あとはどんな病気を検証しても犯行グループのの犯行パターンは同じなのだから、答えは簡単にわかるはずである。治療とは、もっとも悪化させて、収奪効果が高いものが選ばれるである。もちろん悪化させると言ってもすぐに殺しては金にならないから、生かしなんのことはない。葛もっとも悪化させて稼げる方法である。
 そしてなぜこんな事が起こるかということも極めて単純なことである。
医療というのは、ひとつのパターンに気付いてみればわかるように他の治療ガイドラインもほとんどがこのパターンなのである。

これを医者はどう解釈して治ると思っているのだろう?どのように説明するのだろうか?
 
だとすればこういう矛盾が出てくることになる。例えばステロイド剤の治療で、急性間質性肺炎が出てきたとする。次は、重大副作用が間質性肺炎ですがりついてきた患者にシクロホスファミドを投与していくというのである。つまり現代医療とは、このようにしてどんどんどんどん獲物のの病気を悪化させ逃げ出せないよう罠の深みへ追い込んで財産を収奪していく追い込み猟なのである。獲物がボロボロになって死ぬ直前が一番儲かるのだ。
 これが恐るべき医学教育の実態なのである。狂った殺人ラジコン、殺人医者だらけになるのも当然ではないか。

●医猟犯罪が起きる単純なメカニズム

 なんでこんな事やっているかという事は考えてみたら極めて単純だ。今の人間の文明では必然的に医学狂育、あるいは医学に限らず、経済活動とはそういう仕組みでまわってしまうのである。まず、医学生に教える教授というのは、医猟利権、製薬会社に飼育されたロボットであり、利益をもたらすノウハウを教えなければならない立場に置かれていると言うことは理解できるはずだ。
 ということは、経済至上主義社会の中で、必然的に大学を監督指導する文科省や大学という学校やそれを指導する教授というものは、必然的に製薬利権や病院や医者という仕事に対して、できるだけ多くの利益をあげてもらう方法ということを教えなければならないということ、そういう人間を選んでいかなければならないということが構造上、そして立場上、宿命づけられているのである。そういう精神を中心に彼らの利権とビジネスは回っているのである。
 できるだけ多くの利益を出す、そのためには、何をするのが効果的かと言うことをよく考えてみよ。答えは子供にもすぐわかるきわめて簡単なことである。
 手っ取り早いのは早期癌のように初期症状が出ていれば、シメタもので、獲物と同じ病気を悪化させていけばいいのだ。検診という罠にかかったくらいの獲物であれば、もうすでに術中にかかっているのであるからあとのシコミは容易である。 そして、利益をあげるという目的にとって獲物の病気を悪化させていくというのは、必然的に最大の条件となるのである。
 ということは必然的に何が起こっていくかということは、火を見るよりも明らかである。つまり、患者の病気が治ってしまったり何もしないということになると、それは製薬企業、医猟機器メーカーや病院や医者や看護師にまったく利益をもたらさないから稼ぐという目的としては必然的に同じ病気を悪化させる毒物を選び出して投与し、泥沼化させていけば、薬は売れるは、入院は長引くわ、葬式代で稼げるわで莫大な利益を上げることができるのである。 これが膨れていく医療費33兆円のカラクリなのだ。

●カネを得る人間ほど強くなると言う悪魔のシステムが根本原因

 逆に考えると、患者に金銭的肉体的に負担をかけさせずに病気を治してしまう真の自然医学というのは、患者からあまりお金をとる機会が少なくなってしまうがゆえに、経済的には、利益が得られずどんどん経済弱者となり、淘汰されて消えていってしまうという宿命を持っている。商売というのは何でもリピーターである。客が一回しか来ないラーメン屋があったら潰れるだろう。医療も同じだ。予防されて解決したらオマンマの食い上げである。
 ということは、わざと悪化させて稼ぐ最悪の医療だけが暴利をえることによって、繁栄して騙す現代医療はマスコミに投資し、プロパガンダ映像を作り、国家権力と手を組んで都合のいいシステムを作らせ、真の医療を金の力で叩き潰して、排除し、本当の医療というのは淘汰されて消えてしまうという構造的な悪循環がつくられるシステムが根本的に存在しているのである。
 つまり、その経済至上主義社会という根本的な利益のシステムの中に医療というのは、治せば治すほど儲からなくなり、悪化させれば悪化させる程に暴利が膨れていくという根本的な欠陥があるから、必ずこのような悪魔的な悪化させる医猟になっていくことは最初からわかっていたことなのである。 またそのような悪魔的な医猟をハイハイとそのまま言うことをきいて実行してくれる人だけを選ぶために洗脳の確認として、試験を繰り返して医者を選択しているのである。受験の本当の意味とは家畜奴隷ロボットの製造であり、確認なのだ。
 建前では優れた人材を選ぶためと言うことになっているが、その本当の意味は無機質で、思考回路の壊れた殺人ロボットを選び出すための選別なのである。本当は一番ダメな人間が選ばれるのだ。だから731部隊の隊員が戦後出世したのは当然である。彼らこそ医療が求める人材なのである。薬害エイズの安部英にしても同じである。人間的にダメな人間ほど出世するのはそのためである。そんな奴らが作った痴猟ガイドラインを盲従ロボットが従うシカケが今の現代医療である。
 医療の世界の出世のメカニズムとは鬼になった魔物でなければならないのだ。病気を治せば治す医者ほど利益のサイクルを生み出さないから出世できなくなり、排除されていくのが経済至上主義社会の掟である。
 病気を悪化させて稼ぐ医者ほど利益をもたらすから、出世して教授や指導医になれるというわけでわけである。だから☆△医師が名医になるのも当然である。悪化させて殺す医者ほど医療界にとってはありがたいから全面バックアップして持ち上げてくるのだ。
 731部隊の隊員たちが戦後に医学界の重鎮として大出世ができた人が多いのも、その冷酷な人間性の故に悪魔のような悪化させる痴猟や医療をあみ出していったからである。731部隊の悪魔の飽食の精神こそが暴利をもたらす精神であり、医学界というビジネスが求めている人材なのだ。これは屠畜産業などでも同じである。
 だからこそ、学界、製薬利権等には、歓迎されたのである。もちろんこれは役人が出世する仕組みも同じである。魔物ほど出世し、魔の医猟ほど肥え太っていくのだ。
 これは狂育も同じで子供の知能を破壊するほど狂育産業は潤うシカケがある。これは別のページで徹底的に書く必要があるが、狂育された人間ほど知能は殲滅していくのは医猟にかかる人間ほど悪化するのと同じく当然のことである。
 だからそのような悪質な教授の作ったガイドラインばかりが、採用されて、全国の病院で治療ガイドラインとして施されるというわけである。
 ガン痴猟にもっとも猛烈な発ガン性のある方法だけが選ばれているのも、間質性肺炎の治療ガイドラインが最も間質性肺炎を増悪させるシクロホスファミドなどが使われるのもそのためである。それもそのような医猟ビジネス、経済至上主義社会というもののカラクリが分かってしまえば当然そうなっていくことなど予測できることである。他の病気で調べても同じように成っているから、パターンがわかった読者なら同じようなことを自分ですぐ見つけられるはずである。医療以前の根本的な欠陥であるからその欠陥した仕組みの中で医療をやれば最低の医療が栄えて悪の医療がはびこるのは当然なのだ。


  獲物がまだ罠に完全にかかりきっていないのであれば、その病気を現代医療の研究してきた稼ぐノウハウの技術で獲物が心配していた病気を作り出してしまえばいいのである。ガンではないかと心配している人間がガンであると騙しても不信に思わないであろう。ガンであれば、ガン検診で罠に引きずり込んでガンにしてしまえばいいのだ。稼ぐことが目的なのだから、そういう流れになるのは当たり前のことである。
 なぜなら、獲物と同じ病気であれば、「それは治療のかいもなく、あなたの病気が悪化したのですよ」というガン治療と同じ逃げ道があるから、身代わりの架空の怪物がいることによって、悪化させ放題、痛めつけ放題の事が出来るのである。罠にかかるようなアホな獲物はその悪化との因果関係など気付かないだろう。この虐殺収奪の多くの動物が殺戮されている阿鼻叫喚地獄の荒野である社会で本質を見抜けないアホは、魔物の絶好の獲物である。あとはどう罠にかけて、痛めつけてうまく料理するかは狂育された魔物たちの腕次第である。

●無知につけこむ魔物達の虐殺収奪作戦の罠

 その獲物の無知という弱みに石油利権などの支配された文科省を頂点とする役人、製薬、医者という宇宙ワースト級の凶悪な魔物たちがつけ込んでくるのは当然のことである。
 これが全く違う病気になってしまうと、さすがにマズイいことになる。あの医者にかかった途端に別の病気が次々と出てきたと疑いを持たれかねないが、初期症状を示している獲物と同じ病気であれば幾ら悪化させても、「それはあなたの病気の進行が速いのです」という言い訳が成り立つからである。
 つまりちょうどいい架空の怪物を抱えた獲物であれば殺人の罪をかぶってくれるから安心して殺し放題、添付文書なんか読む必要もないというカラクリである。のたうちまわって死んだところで、ちゃーんと事前に恐ろしい病気と思いこませてあるから、死んでも訴えられる心配はないし、(自然治癒力で)治りでもしたら危機から救った命の恩人となる。どちらに転んでもダイジョーブというシカケである。考えてみればトンデモナイ医者だが、日本全国の現代医療の医者のほとんどがこのタイプではないか。
 本当は、がんであるということが誤診であったとしても彼らの治療を受けた途端に本当に猛烈な悪性のガン患者になっていくのである。白血病等はその事例の多い典型的なパターンで彼らの毒薬を打たれたこと初めて本物の白血病という病気にされていたのである。
 それで殺した獲物をオトリにして次の友釣り使って次の獲物が飛び込んでくるという追い込み猟なのである。それをテレビ局のディレクターに金を積んでピンクリボン運動等の番組を作らせれば日本中の獲物を一括で効率よく罠におびきよせることができるのであるから協賛金の効果は絶大だ。
 たとえば一例をあげれば、NHKなんかこんな魔物からの献金が莫大である。NHKの正体とは魔物のプロパカンダである。そんな魔物が堂々と受診料を請求してくるのだから悪質な詐欺である。はやく魔物の操り人形であるNHKの本質を見抜けと言いたい。
 ○○さんが白血病で死んだのが事実だとしても、それは彼らが作り出した白血病作戦によって死んだのだ。まずは仕掛けて、罠の入り口を塞いでしまう。そうすれば獲物はどうあがいたところで、もう時限爆弾を仕掛けられているから逃げられないというシカケである。せっかくかかってきた獲物を逃がしたらオマンマの食い上げである。“かかった獲物の資産はワシらのもの”なのだ。どこの人間社会でも牛豚の乳や肉がワシらのものという感覚が当たり前になっているのと同じである。本質的な精神がどこにいってもそうなのだから、人間に対しても同じことやることなど当たり前ではないか。なぜそんな簡単なことがわからないのか。はやく魔物の餌食になっていることに気付け!そして猛烈に抗議せよ。彼らが納得のいく説明が出来るまで追求するのだ。もう卑劣な犯人達を逃がしてはいけない。

●経済至上主義社会とは人間の奴隷化である

 このような事が起こるということは、医療がビジネスという仮面をかぶった猟社会である前提を考えれば当然の成り行きである。つまり今の経済至上主義社会の医療ビジネスというものである限り、こういう薬害や犯罪が必ずどこでも起きる根本的な欠陥は改善できないのである。土台になっているお金を払ってなにかをしてもらうという根幹のシステムがダメだからだ。
 これは医療だけではなく、他も同じカラクリである。私はすでに建築、電気事業の猛烈に腐りきった仕組みの構図も解けている。やればこの医療のカラクリを明かすのと同じように膨大になる。ガン産業の発ガン作戦シクロホスファミドと同じだ。
 役人の世界も警察の世界も他の業界でも全く本質的には同じことをやっているのである。麻薬をもっとも仕掛けているのは誰かわかるか? もちろん警察などの国家利権である。覚醒剤を撲滅したら警察も裁判所も検察もオマンマの食い上げである。彼らも麻薬で食べている人間なのだ。もちろん、撲滅のポスター作っているのはピンクリボン運動が表向きでは「大切な人の命を守るために…」と書いてあるのに、罠にかかったら最強発ガン物質であるマスタードガスをガンガン打ち込まれるのと同じである。表向きと本音はまったく逆なのである。警察に関してはここでは長くは書かない。
 だから本質的に今の人間社会というものに気付けば、まるで滑稽の博覧会というか、滑稽の博物館である。おそらくあまりにもレベルが低すぎて宇宙人も交流出来ないのだ。
 ここまで理解できれば、私が人間社会というのは、教育等から、その1ページ目の一行目から180度間違っているとい意味がわかるはずである。
 つまり、経済至上主義社会というのは、今の牛豚と同様に人間の家畜奴隷化であり、人間もあらゆる生物も未来の生命をも不幸にする悪魔の奴隷支配システムだということにいまだに気がつかないクルクルパーがゴロゴロいることに唖然とするはずである。それ程今の人間社会というのは脳みそが爆発するように腐って180度間違った事を教育して喜んでいるバカばっかりなのである。だから、究極の平和活動は罠にかけてシクロホスファミドで人間全員を殺して始末することかも知れない。

●いずれの病気の共通点は医者にかかるからダメになる

 ほとんどがガン治療の仕組みと同じサイクルで人間社会はまわっているのだ。歯科医療なんか、獲物の歯を歯壊して、あちこちの歯がガタカダにして一生通わせるカネヅルにする歯壊作戦である。歯が悪くなるのはなぜかわかるか?それは日本の歯科医療が歯壊しているからだ。それをガンと同じく、歯ははやく治療しないと悪くなっていくものと思いこまされて歯壊作戦をほどこされているだけなのである。あなたの歯がなぜ悪くなっているか。
 それはあなたがお世話になったと思っている犯人が壊しているからだ。放置するより彼らがいじると加速して悪化する。入れ歯だらけの人間もいじられていない歯だけはまったくなんともないのがその証拠である。心のある歯科医師は、皆同じように「歯医者がいじった歯からだめになると同じことを言う」そんな事は経験上、彼らは百も承知である。それが儲かるから知らないフリをして続けているのだ。あなたが歯医者に行けばほとんどの歯医者では、「ええ獲物が来た」とあちこちの歯を壊されるだけである。歯科医猟のページへ
 人間は難産であるというのはウソである。そう思わせられるカラクリはすでに解けている。医療がわざと半殺しにして作り出しているマッチポンプなのだ。その証拠に、自分で隠れて産んでいるような人はほとんどすんなり産めているのである。出産ビジネスのカラクリのページ
医療は一部産業化していないものを除けば全部一緒である。医療行為とは90%以上が獲物を悪化させて稼ぐ収奪作戦なのだ。
 こんな狂った社会になぜなるのか?一番最悪なのは東大なんかに行ったもの、行かせたりして喜んでるアホである。ガン治療の追い込み作戦と同じく東大に行く人間が賢い人間であると思い込まされているのである。ガン治療の洗脳と同じだ。薬害エイズ事件の一連の被告を見てみよ、ほとんどが東大、もしくは阪大、、京大出身ではないか。731部隊もそうである。
 つまり狂育とは魔物の教えを浸透させ、無機質なロボットにしてく悪魔達のシカケである。そんなチンケな罠に喜んで飛び込んでいくようなアホであるから何から何までダメであるのは当然のことである。こんな宇宙ワースト級のアホがどこの業界でもトップに立つから魔物支配が浸透して、狂った社会が改まらないの当然だ。

 すべての経済活動を否定することはまでは、行き過ぎではあるが、経済活動というのは、よほどのすぐれた精神がない限り、メチャクチャになる。その良い例が医猟産業のガン治療であり、化学兵器マスタードガスを転用したシクロホスファミドの使い方でわかるはずある。
医療産業というのは、根本的に矛盾を抱えた産業なのである。医療とは本来、病気を治すことが目的と言うことが建前ではあるるが、経済至上主義のメカニズムから言えば、獲物の病気治ったり予防されてしまったら彼らの出番がなくなり、利益をあげるということに大して邪魔してしまうことになる。獲物の病気が悪化し病気が増えてくれることが彼らが経済的に潤うという矛盾を抱えた仕組みの中で成り立っているのである。
ほとんどの経済活動というのは、殺していないように見えたとししても、第3次世界大戦だったのである。
 つまり、爆弾を作る会社で働く人間がいるから爆撃されて苦しみ、のたうちまわって死ぬ人間がいるように、直接関わっていなくても、全体のサイクルで、そのような戦争に加担しているのである。もちろん製薬会社の社員も地獄の入り口である文科省の学校で教師をしている者たちは卑劣な凶悪犯罪の犯行グループの一味である。狂師の残忍性はガン治療医にも劣る。そんな犯罪者がガン治療医に殺されるのだから因果である。単に彼らは、自分自身では、その重大な犯罪の自覚がないということにすぎない。狂育者は医猟産業にたかる魔物以下である。以前にノーベル賞をとった人間も名前こそ出さないが、その犯行グループの1人なのである。魔物に操られて、魔物に貢献しているのだ。マスタードガス猟の罠開発で貢献して多くの者を罠に追い込んだのだから絶賛されたのも経済至上主義社会では当然である。
 私は狂育産業もやるし、狂育産業は医療追求をはるかに上回ることになる。人間という害獣を殺して貢献している医猟産業と違って狂育産業こそ、百害あって一利無しである。



●医薬品添付文書渡せないのは当然である



彼らの心理トリックは子供だましである

マスタードガスが失明する患者を救ったのか?


医者が狂育されるマスタードガス療法による治癒の一例へのリンク

※サイクロホスファミドとはシクロホスファミドの別名である。どちらも同じ窒素マスタードガスである


●カルト宗教の騙しの手口と同じ

よく医者がいう薬で病気が治ったという主張のトリックは極めて単純な事である。見抜いてみれば何のことはない。先に心理的に突き落としておくことによってもたらしている心理的錯覚を利用した思い込みに過ぎないのである。
 現代医療のおかげで治ったというのは怪我の手当などごく一部を除けば、ほぼすべてがトリックを用いた錯覚である。実際には彼らが治しているのではない。悪化させて殺しているのにセンセイのおかげで余命が伸びたことに成って感謝されているのもそのためである。
 例えばこの資料は、マスタードガス療法であるシクロホスファミドパルス痴猟によって失明がまぬがれたと説明する治療ガイドラインに使われる資料である。これを学生に教えて、そのままんま疑いの思考回路もなく、そのとおりに信じてますます魔物打ちまくるのだからそら恐ろしいことである。患者たちは、これらの資料だけを何度も見せられたら、この薬によって自分の病気が救われるのではないかと思って望みを託してしまうのも素人にとっては無理はない。また狂育された医者がそのように思いこまされてしまうというのもわからない事はない。
 これはもうカルト宗教の洗脳と同じであるから、そら恐ろしいことである。
 まず、この資料で主張している窒素マスタードガスによってガンが治って助かっている人がいる。しかも失明しそうな人がシクロホスファミドで免れたという主張の重大な盲点は、マスタードガスによって失明がまぬがれたと主張していることが、その痴猟をしなかった場合にその患者が失明していたという証拠や根拠が全くないことである。
 それはつまるところ、放置すればガン細胞が爆発的に分裂してガンだらけになって視神経も死滅すると医者達が思いこんでいるに過ぎない。そういう経験を何度もして思いこむのは、彼らが毎度発ガン作戦を実行してガンを悪化させているからだ。なんのことはない。彼らが自分たちで獲物のガンを猛烈にブレイクさせているだけである。

●客観的な証拠はまったくゼロ

 つまり、この場合、患者はこの治療しなければ、失明するいうことを何度も何度も事前に宣告や説明されているわけであるから、その治療をしなければ、目が見えなくなるのであると大変な恐怖に怯えてしまうはずである。あるいは狂育されている医者なら、そのように思いこむのであろう。
 では本当にその治療しなければ、失明していたという事をどうやって確認、あるいいは証明したのだろう?と訊いてみたい。
 それはつまるところ医者たちが騙すためにそのように心理的に患者をを落としていただけである。悪意ではなく、本気でそのようにそのように思い込んでいたのだとしたら単にそのように過剰に思い込んでいたに過ぎないのである。
なんのことはない。単に思いこませたことと実際にそうならなかったことの心理差を利用した心理トリックである。もし本当にシクロホスファミドによって救われている人がいると主張するのであれば、その治療しなかった場合には本当に失明していたという事を同じ人間で証明できなければなならない。
これは医療裁判などではよく彼らが追求してくる患者の弱みである。つまり因果関係を証明せよと言うことである。そんなことはきわめて難しいからだ。それによって患者は数多くの資料を提示できないから証明できずに素人の患者は負ける。私は彼らの論法を徹底的に調べてきた人間である。
 彼らは医療裁判の時になると、本当にその治療ミスによって起きている後遺症であることを証明せよと反論してしてくるのである。なぜなら、そうなる原因として考えられることは他にもあるからだ。
けれども、それを言うのであれば、彼らの主張している治癒の根拠というのもほぼすべてが崩れることになるのだ。反論してくる理屈は同じなのである。証明できないのは彼らも同じなのだ。
 その治療していなければ、悪化していたという比較をどうやって証明するというのだろうか?それをセットで行ってこそのシクロホスファミドが救っている薬であるという証明である。彼らは同じ人間で同じ状態から両方試して比較することなどは不可能であると反論ししてくるであろう。
 それはそのとおりである。それ自体はやむを得ないが、その証明の代替法として彼らが行うのは、治療が遅れて失明したという別の患者の事例を取り上げて比較で出してくるわけである。
 けれどもそれは何の証明や証拠にもなっていないのである。
 まず本当にその比較の患者がどのよう状態であったかという詳細な資料は、含まれていないし、他の治療や薬物の毒性で失明したのかもしれない。つまり、そのシクロホスファミドの痴猟をやらなくて悪くなった事例を取り上げてきて、「これをしなかったために失明したのです。あなたもこうなるのですよ」とあらかじめ落として、逃げ道を塞いでおく。或いは「この患者は治療しなければこうなっていたのですよ」と実行犯の医者に思い込ませて、それと比較させることによる心理トリックに過ぎないのである。
 つまりそれを言うなら、今度はその失明した患者はマスタードガスによる治療を行っていれば失明がまぬがれて、すぐに死んだでは治療ではないのだから、さらに今も元気で生きている、あるいは当分は普通に生きていたということまで証明できなければならないのである。彼らの主張には先の資料のとおり、それらは全く含まれていないのだ。素人を騙すことなど簡単なのである。こんないいい加減な主張のどこが科学的根拠といえるのだだろうか。無知な獲物を落とすトリックなのである。







●失明させる化学兵器剤が失明から人を救う?

 これは逆に言えば、私に対してマスタードガスが薬として患者を送っていないということ言われても、その患者を使って両方試すことはできないのだから、証明が難しいのは私も同じである。
 けれどもその代わりになる方法として、客観的な事実を多数示すことは可能だ。
 それまでのに資料にマスタードカードガスが気化して目に入ると失明の恐れがある重大な障害が起きてるという資料や副作用情報をもう一度ご確認いただきたい。つまりシクロホスファミドの重大な障害一つが、視力障害であったり失明の恐れがあることなのである。
 ということは、失明させることが重大な副作用、重大な障害である化学兵器で失明の恐れがある人間を助ける効果等まったくないと考えた方が常識的な思考回路であれば自然な解釈である。ましてや気化したガスだけで失明する化学兵器を原液注射するのである。
 つまり、客観的にだましているであろうと説明している私の方も、その患者がマスタードガス療法を施さなくても、失明等していないのであるということを証明することは、難しいが、それらの客観的な事実と状況証拠を提示することは多数可能である。また動物実験などで別の資料では彼らが告白していることなのだ。それを否定するとなると自分達が根拠だと主張している。資料さえも否定してしまうことに誠になるからまずいのである。



マスタードガス猟の事例





●腎臓透析のほとんどは医療ビジネスで破壊している

 難病にシクロホスファミドを使う例。難病患者は絶好の獲物である。なぜなら治らないと言うことを思いこんでいるから終身カネヅルに出来るからである。腎障害とはなんのことはない。彼らの薬物投与、マスタードガス猟やシスプラチン猟が腎臓を破壊しているのである。腎臓を壊して獲物を疲弊させれば、あとは思うツボである。そうなれば収益もブレイクである。透析で稼げるからダブル収入となる。つまり、その獲物が食べている牛肉やチーズを収奪している牛屠殺同じ末路を辿っているのだ。それに気付けばどれほど今の家畜制度で罪深い制度であるか気付けるはずである。現代医療とは気付かない者への警告なのである。
 見抜ける人が見れば、この犯罪はレベル1の難易度である。腎臓透析のほとんどは彼らが破壊した被害者である。いまだにチンケな腎臓破壊ビジネスにひっかかる人があとを絶たない。儲かるとなれば何をすればいいか、それは腎臓を破壊する薬を使いまくればいいだけのことである。
 当たり前ではないか。目の前にいるのはジリジリ屠殺する獲物である。どう突き落として殺すかは、料理人の腕次第である。医療とは屠殺マジックショーなのである。
下の予後に書かれている増悪を繰り返すというのは、なんのことはない。魔物の餌食になった患者だけである。そうして毒で痛めつけながら、生かさず、すぐに殺さず獲物をおいしく食べ尽くすためである。しゃぶれるところはとことん使い倒して、最後は屠殺して利益確定するのはスーパーで売っているものでも当たり前のことである。それを病院は人間でやるだけのことである。お腹いっぱいになった頃にはのたうちまわった獲物はあの世に行って、売りつけた葬儀屋からデザート(ボーナス収入)が転がり込んでくるシカケ。動画資料、病院にたかる葬儀屋のドラマのワンシーン
生存率95%というのは、統計のウソであるし、何もしなければもっと高いはずである。風邪を放置しても5年生存率が95%以上なのと同じである。


現代医療で゛効果アリ゛は10人に1人


 現場の医師や看護師たちは、自分たちの日常の医療が患者を゛殺している゛という事実にほとんど気づいていない。
 しかし、中には目覚めた医師たちもいる。 現代医療は、患者の治癒にはほとんど゛無効゛どころか゛悪化゛させているに過ぎないーーと。
 現場の医師による衝撃の告白があります。
 「いろいろな病気を抱える100人の患者さんがいるとき、現代医療によって明らかな治療効果を得られるのは10人程度と言われています。残りの約90人 は、現代医療からほとんど影響を受けないか、むしろ悪影響を受けている。」
(月刊『がんーもっといい日』(2000年9月)
 これは東京共済病院(内科)高野利実医師の正直な独白。
つまり、現代医療でメリットを受けている患者は10人に1人。
残りの9人は、恩恵どころか治療でデメリットをこうむり、さらに悪化させられているーーーと、医療現場の医師が証言している。
 つまり、年間32兆円もの巨額医療費の9割(約29兆円)は、その無駄な゛治療゛で患者を副作用で苦しめ、新たな病気(医原病)で疲弊させ、最後は死に 追いやっているのです。
 医学界からも、この絶望的現実を痛切に指摘する声があげられています。 

 ガン治療に、猛毒で「ガンを治さない」(厚生労働省技官)
医師は真顔で断言した。それは事実。
 医者や病院が病気を治すのではありません。病気を治すのは、あなた自身ということにそろそろ気づくべきです。


●医猟産業の詐欺はきわめて単純なカラクリである

 これでわかったはずである。医学研究とは何のことはない。患者をいかに悪化でさせて、どれだけで最高利益を上げるかという騙しの収奪の研究だったのである。間質性肺炎は間質性肺炎をもっとも増悪させて、逃げられないようにし、稼ぐための毒薬を投与するのは当たり前のことである。まず獲物の仮性の病気を真性にしてから収奪を楽しむわけだ。
 医学界とは所詮は殺人や人体破壊詐欺で食べていくことくらいしか能のない知能の低い人間の集まりであるから、何百万に関わったところで、複雑なトリックを考え出すことなど出来ない。その犯罪は極めて単純である。
 こんなことを国民の税金、保険を膨大に使って、一体の殺人ロボット7千万円もかけて、東大や京大で今も教えているのだ。なんともったいないことか。
 つまり、そのだましのトリックというのは気づいてみれば極めて単純なことに過ぎないのである。カラクリは極めて単純である。このガン産業のトリックが徹底的に解ければ、もはや誰でも医療産業というペテンを暴く探偵になれるはずである。医猟産業のトリックなど一番難易度の低いテストレベルである。
 しょせんはガイドラインや毒物の作用を分析すればすぐにわかるチンケなトリックなのだ。
 患者が病気の初期症状、それと似た症状を示していればその病気と同じ病気を増悪させる毒物や処置を行う。虫歯となれば、もっと悪化させてジリジリ全部の歯を崩壊させながら、削る→詰める→削る→抜歯→入れ歯もしくはインプラント→その手入れといった処置で終身カネヅルとしてリピートさせるための詐欺なのだ。最初に仕掛けなければ自然崩壊などなかなかしないし、自然悪化もするが、きわめて遅いから今の歯医者がみんなで食べていけるほどの出番がまわってこない。今の歯科医療ではほとんどがやることがなくなり、失業である。だから自分たちで仕掛けて稼ぎチャンを作り出しているのだ。これは警察もいっしょである。
 そもそも最初から行かなければ悪化速度ははるかに遅いのである。
 全部そうである。こう考えると、なぜ白血病治療に使われる抗ガン剤であるにもかかわらず、がん患者に投与すると、副作用が急性白血病になるのかということも、放射線を浴びると発ガンするのではないかとおびえるのに、医者ガン治療で放射性をたっぷり当てててもらうと、ガンの再発防止になったような気分になるというのも、よく考えてみれば、奇妙な疑問が一気に解けてくるはずである。権威の服従から来る罠なのだ。ガン患者に放置するような人当てたらますますガンが悪化するのは当たり前ではないか。
 これらは彼らが、猛烈に発癌させて同じ獲物の病気を悪化させることによって稼ぐための産業が一丸となった収奪作戦なのである。
 そうすれば、獲物の病気はますます本格化して、彼らの言った通りの本当の病気になって治療、治療、検査、検査と悪化するほど痴猟代は倍々のように増えて彼らの産業が潤っていく仕掛けになっているのだ。
 つまりまず最初のシコミが仮性の病気を真性の病気へと移行させた後に獲物を窮地に追い込んで、じっくりと痛めつけてしゃぶり尽くす作戦なのである。こんな単純なカラクリで35兆円も毎年騙し取っているのが今の医猟産業なのである。病人を増やせば増やすほど獲物の病気が悪化するほど彼らが繁栄するのは当たり前のことである。

●腎臓の治療にはもちろん腎臓を壊す毒薬は当たり前のこと

 これはガンや間質性肺炎だけではない。ガンがわかれば現代医療という経済至上主義社会が生み出した犯罪集団の犯罪手口は全部簡単なほどにドミノ倒しにわかってしまうのだ。基本がわかれば誰でも簡単に見抜けるのだ。トリックの原理は基本的にどれもいっしょ。現代医療の治療ガイドラインの本とそこに指定されている薬物の添付文書と薬の辞典などの説明を比べて見たらわかるはずである。
 腎臓の治療と言えば当たり前のことだが、腎臓を効率よく破壊する毒薬である。要するに、病気を抱えた患者に同じ病気を増悪させる毒薬を投与することは、金の卵を産むをガチョウにタマゴを生ませるタマゴを産ませるためにエサをやるに等しい行為なのである。豚に例えれば屠殺に向けて豚を太らせておく作業なのだ。彼らはその落とす口実が欲しいのだ。医者を信用してバカを見るのは自分であることを忘れてはならない。
 たとえば腎臓が悪い患者の治療薬として使いまくっているフロセミドの重大副作用は間質性腎炎や重篤な腎臓障害である。
 つまり、「木の葉を隠すには、森に隠せ」の通り、それで腎臓がますます悪化させても、もともと森には葉っぱがあるから獲物にはバレないという魂胆なのである。こんなことが書いてあるから自分たちが使う薬の添付文書は渡さないのである。
 当たり前ではないか。それも渡していないのに何が説明したか。説明しているのではなく実際はだましているだけなのである。
 ちょっとでも腎臓が悪いとなれば、「じゃあ、ちゃんと治療しましょうね」とホロホロ優しい言葉を書けて、本格的に破壊して腎臓透析に持ち込むチャンスなのである。そうなれば年間500万円の自動販売機状態だ。
 当たり前だが、アトピーには発アトピー剤、増アトピー薬、糖尿病には増糖尿病薬だ。それこそが暴利を生むのだから当然ではないか。患者などと言う言葉はとうてい本質からかけ離れていて罠にかかった獲物なのだ。どうさばいて料理するかは猟師の腕次第である。☆△医師のように惨殺する数が多ければ多いほど名医になれるのだ。


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●深刻な病状説明が後に彼らの手柄となる

 また、彼らが、患者に深刻な状態である、放置するとどんどん悪化すると告げるのは、何のことはない。彼らが深刻な状態に陥れて稼ぐために仕掛けておく第一の心理トリックなのだ。
 このようなことを言うと、ある人はこのように反論してくるかもしれない。医者がそこまで考えているのかと。助けたいと思って一生懸命にやっていると。
 確かに処置をしている医者自身はそこまでの悪意で考えていない医者も多いかもしれない。本当に心配しているのかもしれない。
 けれども、彼らが、そのように悪化すると思い込んでいるのは、他でもなく、彼らが教えられた治療や毒物が、その患者を悪化させているから、そのような経過を辿る患者のパターンが続いているのだ。
 では、そのような場から逃げ出した患者は本当に医者の言った通りに悪化しているのだろうか? 医者はそういうとすかさず、
「自分の経験では、そう言って説得に応じずに放置した患者はみな悪化している」と自分の数十年の経験をもとに反論してくるだろう。
 よくあるのは、「そんなことを信じて手遅れになった人を私はいっぱい見てきたんだから」という言い分である。そしてその具体例は山ほどし、それは捏造した話ではなく彼ら医者が体験した事実である。私はそれがウソだと言っているのではない。彼らがそのように反論してくることなど、こちらは百も承知である。
 私はそのように反論してくる医者にこのように、聞いてみたい。
「では、その時にあなたがたの言う優れた治療、乳癌であれば今のガイドラインのようにマスターガスをどんどん投与していく治療、乳房や子宮を切断して捨ててしまう治療をして、その人が、何もしなかった時よりも無事でいる。さらには、何もしなかった人はみな悪化してひどくなっているというのは一体何を根拠に、具体的にどういう科学的根拠、エビデンスをもとに基づいて、そのような主張しているのか?」と。

●低レベルな反論しかなかったがんもどき論争

 この言い分は近藤誠医師の癌を放置したらどんどん悪化するというのを否定したがんもどき説を否定する根拠として、本質をわかっていないいろんな医者があちこちの本や雑誌で書いてあることなのだ。
 その主張の盲点は、極めて簡単なことである。もし気がつかないとしたら、全体が把握できていないのである。
 例えばこういう例えで考えたらわかりやすい。あなたが風邪をひいたとする。風邪をひいたぐらいならたいていの人は放置してしまう人が多いだろう。なぜなら、放置したから酷く悪化したという経験などあまりないからである。
 では、1週間後に、そのまんま治ってしまった。この時に医者に行って「1週間前に風邪をひいていたんですが、ほっといたら治ってしまいました。これどういうことですか?」とわざわざお金を払って、嫌味のような報告しにくいだろうか?まずそんな事をする人などいないはずである。けろっと忘れてしまうはずだ。
 では、50回以上風邪をひいた経験のある人が、たまたまこじらせて1週間後にひどく悪化して不安になってきたとする。その時に慌ててに医者に行って医者に訊かれたときに
「風邪だから大丈夫と思ってほっといたら、ますますしんどくなっていった」と言ったとしよう。医者は「医者はどうしてこんなに悪化するまでほおっておいたの」と叱るだろう。
「それ見たことか。病気を放置するからどんどんを悪化したのではないか。なぜもっと早く医者に行かなかったのか?だから病気になったら早く医者に行くように」テレビでガン検診で呼び掛けているように忠告するであろう。つまり自分が見てきた患者のパターンがみなそうなると思いこんでいるからだ。総合的に全体を判断する能力が狂育で殲滅してないのである。?
 医者は風邪を放置すると、どんどん悪化するという印象しか残らないのは当たり前なのである。なぜなら、放置するような人はかなり悪化するまではいかない。そうなった人しかわざわざ病院になどにやってこないからだ。つまり、1万人が放置して9990人は勝手に治っていたとする。その人たちは当たり前だが治った後に報告など来るわけがない。だから医者はそういう人が膨大にいるかも知れないと言うことは考えない。
 そのうち放置するほどの人なのに10人はそのときは何らガンの原因でひどく悪化したとする。そうなると怖くなって医者に行く人が出てくる。それで医者は放置したから悪化すると思いこむかも知れないが、来ていないで勝手に治っている人は潜在的に9990人潜在しているのに自分はそういう人とは出会わないから気がついていないと言うことがわかっていないのだ。究極の近視眼的に全体を把握できず、わかっていないのである。だから知能が低いのだ。
 これはガンや白血病を放置したら、どんどん悪化するという伝説も全く同じことなのである。私は白血病だと宣告されたのに医者から逃げ出して当分生き延びている人の話を何度も読んでいる。もちろんそれらは全部裏を取って加倉人しているわけではないが、総合的には本当である可能性がたかい。その人たちは生き延びていることを報告などしていないはずだ。そしてやっぱり不安に成って、病院に戻った群は彼らのマスタードガス漬けの治療で殺されている。それを医者は「もっと早く治療していれば…」と感じるのだろう。そういう心証が残る体験が積み重なっていること自体は悪意の作り話ではなく、彼らにとっては事実であろう。それは彼らが仕掛けることによって本当に手遅れになっているのだ。
 そもそも悪化しなかった人は、病院になどやってこないのも、放置してなんともなかったというのにわざわざ病院に来てお金を払って医者と会って、
「ガン(あるいは白血病)と言われたけど、ほっといたら治りました。症状が進行していません」と報告しに来る患者が、日本中で自分がガンだとも気付いていないガン患者(おそらくあなたも私もそのガン患者だろう)が百万人いたとして何人の人が報告しに来るだろうか。

●統計がないというなら誰がその統計を作れるのか

 またそんな統計がないというのも当たり前である。そんな統計を作る人や機関など存在しないからだ。そんな統計はないと反論してくるかも知れない。では、そんな統計、つまり、自分で勝手に代替療法をやった人→放置して自然治癒している人の統計をどうやって作りようがあるのだろう?それらは個々に勝手にやっていることである。まさか現代医療がそんなことを統計にするはずもない。仮にしようと思ったところで作りようがないのだ。
 誰もそんな統計など作りようがないのだ。なぜなら、本人が気が付いていないような癌が、勝手に縮小していたとして、それを誰が、日本中の、人々の体中で起こっている現象として統計として採取するのだろう?やろうと思っても不可能ではないか。
 つまり病気を放置しておくと悪化した人ばかりを見てきたというのは、第一にそのような人しか、病院で検診を受けたり、戻ってこないからそのような心証だけが強く残ってしまうことと、第二は戻ってきた人間に狂育された猛烈発ガン作戦をやるから急速に悪化させて、殺しているのだ。この二つの組みあわせで思い込みの泥沼にはまっているだけなのである。
 乳がんと成ればタップリマスタードガス注射の洗礼に猛烈な発ガン放射線を浴びせられるのである。さらに手術も猛烈な発ガン性がある。ますます悪化してバタバタ死ぬのは当たり前ではないか。
 つまりは彼らが狂育された痴猟で悪化させるから常に手遅れになっていくようになるのだ。当たり前である。彼らが最大80グラムも打ちまくっているのはマスタードガスなどの猛烈な毒性猛烈発ガン物質である。
風邪がこじれて間質性肺炎になったとする。それで死ぬのは彼らがますますマスタードガスを大量に打ち込んできたからだ。風邪が悪化して死んだのではない。マスタードガスなどの毒薬で殺害されたのである。
 それを医者は知能が低いから「もっと早く治療していれば…(もっと早くマスタードガスをタップリ打ち込んでいれば間質性肺炎や白血病が治っていたのに…)」と思っているだけなのだ。その真実は産業という巨大犯罪の操り人形として、その医者が殺害の実行犯だったのである。自分たちの殺した人間をもっと早く殺害を実行していれば助かったと本気で思っているとしたらその知能の低さは宇宙ワースト級である。
 医者が善意でやっているとしたら、そのような人しか医者の所に来ないこないという単純なメカニズムを全く理解していないからである。
 今の狂育はこんなどうしようもないほど無惨なバカしか作れないのである。お金をかけて狂育すればするほどバカになるのは当たり前だ。
 騙すためにそう言ってるのか、本当にわかっていないで、そう思っているのか、どちらにしても、現代医療の現場に残っているような医者は究極の悪魔か究極のバカなのである。












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シクロフォスファミドの治療歴が腎不全の重大要因である資料。シクロフォスファミドで破壊して、腎臓透析に持ち込む魂胆である。年間500万円の自動販売機収入確定だ。もちろん腎臓が壊れるくらいだから、副次的に他の収入も見込める。






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全身性エリテマトーデス




医猟地獄の犠牲になるな オリジナルストーリー

金田一少年の事件簿 細胞分裂伝説殺人事件

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