マスタードガス治療ガイドラインの中身!
乳がん化学療法の半数以上が主剤だった
日本では年間10万人超がマスタードガスで殺害されている人の信頼と無知につけこんだムチャクチャな実態!
殺害のトリックは巧妙な発ガン作戦である







●日本では年間推定で10万人以上を殺害!
それでは、日本では、どれぐらいの人が、この窒素マスターのガスであるシクロホスファミド、エンドキサン、その類似アルキル化剤によって毎年殺害されているか?私の推計ではマスタードガス系のアルキル化剤を含めればざっと10万人以上である。それはガン以外で使われている場合も含む。
もちろんその根拠はいろいろある。ガン死亡者の3分の1に相当する。シクロフォスファミドが使われるのはガン治療だけではない。間質性肺炎やリウマチや臓器移植など多岐にわたる。
ということは薬害エイズで死んだ人が、日本では数百人ということなので、このうちシクロホスファミドだけでも、薬害、殺人事件の歴代記録としても、ほぼ史上最悪レベルの大事件であることに気づくはずである。なぜ今までバレなかったかというと、獲物から吸い上げた莫大な資金で情報統制が行われているからだ。マスコミも含めてお互いの弱みを握り合った仲間同士なのだ。
もちろん、多くの人が気づいて発覚すれば塩野義製薬は瞬く間に倒産追い込まれることは確実である。そうなれば薬害エイズのような単独犯的な事件と違い、世界の製薬利権は総崩れだ。
シクロホスファミドの魅力は、その猛烈な発癌性、猛烈な人体破壊効果による再治療と後遺症処置というリピートだが、その中でもマスタードガスのページ書いたように発ガン剤の中でも最強クラスの実証された猛烈発ガン性と猛烈な腎臓破壊効果によって、日本中のみならず、世界中で大ヒット商品である。医療界のロングセラーだ。
それもそのはず。当たり前である。この薬は発癌性のみならず、いろんな意味で、世界中の医者たちの、さまざまなニーズを満たしているからだ。ガンはもちろん、あらゆる病気の猛烈な大ブレーク作戦になるからだ。「プチュッと一発発癌剤」として売り込まれているのだ。だいたい一発撃てば後に100万円以上の暴利をもたらしてくれる。だから他の抗ガン剤と違って、間質性肺炎、リウマチ、臓器移植など他の病気にも大量に使用されているのだ。
●猛烈な人体破壊効果に医者が殺到。人気ナンバー1の猛烈発ガン剤
それは添付文書を見ればわかるように、次から次へと襲ってくるすさまじい猛烈な発癌性、猛烈な人体破壊効果が、長期間にわたって病院経営に膨大な利益、安定収入をもたらすからからである。ガン患者が最後には体中がガンだらけになるのは転移ではなく、このシクロホスファミドなど抗ガン剤と称した発ガン物質が急速に全身をガン化させていたのだ。例えばこれで生かさず殺さず腎臓を破壊したらどうなるか?腎臓が壊れた患者は、死ぬまで透析治療を受けざるを得なくなるから、年間で500万円ぐらいの自動販売機収入になるのである。それも何もしなくてただ機械につなげておくだけで、それだけの暴利が自動的に転がり込んでくるのだ。そういう儲かるガイドラインだけが選ばれて残っていくのはあたり前ではないか。つまり、化学療法のガイドラインとは発ガン、人体崩壊作戦マニュアルである。
獲物は生きるためには何を差し引いても透析を優先せざるをえない。つまり、先にシカケて撃ってしまえばこっちのものである。どうあがいたところで獲物は後から降りられないのだ。まさに地獄行きの新幹線である。終着駅の棺桶まで、その暴利のサイクルが止まることはない。

●「先に悪化させておけば、後でいくら殺してもダイジョーブ」というホンネ
もちろん、透析に追い込まれるとなれば、腎臓だけが壊れて、ほかは全然大丈夫だということなどあり得ないわけだから、それ以外の臓器もあちこち余病が発生して医療費としても治療名目で莫大に入ってくることになる。それも「そんなに悪化しているなら仕方がない…」と、家族も本人もとうに覚悟しており、いつ何時ミスって殺してしまってもダイジョーブであるから安心できるカネヅルとなる。
ガン治療医たちは、少しでも間違えれば死に繋がるような、劇薬であるにもかかわらず、20年間も医者になるために勉強してきていながら、たった5分で読める。添付文書を一度も読んだことないような医者がほとんどないのか、あなたはその理由、彼らのホンネがわかるか?
それは彼らの心の中に「どうせガンは死病だから、いくら殺しても大丈夫」というホンネがあるからだ。もしまったく死病でないのに死亡する事故が起きたら、自分の責任に問われるからもっと劇薬の取り扱いに慎重になるだろう。しかし、殺してもどうせガンで死んだことになって罪に問われることなどない。それなら、カネヅルのために、いちいちめんどくさいものを読む時間の無駄ではないか。どうせ獲物は所詮は痛めつけて資産を吸い出すための獲物である。これが彼らが読まないホンネなのだ。所詮はいくら表向きで芝居をしてもホンネはホンネ。表面ではなく、行動にこそそのホンネは現れるのである。表の態度は獲物を騙す芝居に過ぎないのだ。だいたい気がつかないということ自体が悪意なのだ。獲物に見せつける態度は獲物を惹きつける芝居であり、最初から本当に人を想う気持ちなどないのである。そうでなければ、こんな地獄の悪夢が続くはずがない。

●「バレなければ大丈夫」の大誤算
。なぜなら、それは恐ろしいガンという殺人細胞が患者を死しに追いやったと罪ををかぶって逃げきることが可能であるという安心感が心の中にあるからだ。ガン細胞は人類始まって以来いまだかつて誰も殺したことなどない。たとえ量を間違えてがん患者が急変してしまったとしても、「ガンが悪化しても亡くなりました」という逃げ道があるからである。安心して虐殺収奪ゲームが楽しめるというものである。
つまり、遺族らが気づきさえすれば、数億円が取れるような医療過誤が毎日起こっているのである。それを気づかずに、だまされて治療代の請求に応じていることのバカバカしさ。
しかし彼らにとって大誤算だったのは、殺人事件の時効は25年あるということである。このインターネット時代にそれまで発覚しないで逃げ切れるだろうか?以前の法律も含めても15年間は利益確定できていなかったのだ。これは大誤算である。バレたら他の医療も何もかもを飲み込んで崩壊するウルトラ級の大崩壊となる。教育という根本から間違っていたことが白日のもとにさらされるだろう。
バレなければ大成功である。つまり、その騙された患者、獲物一家は医療関係者、医師を潤す願ったり叶ったりのカネヅルになるわけだ。人間が牛の乳を搾り倒して、最後に屠殺してハンバーガーにして喜んでCMを流しているのといっしょである。あなたはそんなおぞましいアホだらけの社会に嫌にならないのか?
見かけはどう変わろうと全部その精神の本質は同じ感覚で回っていると言うことになぜ気づけないのか?医療は屠殺場の精神であるのに表面の誠実は獲物を食い殺すための芝居なのだ!信頼してすがりついてくるほど彼らにとっては言い金ヅルになるのである。
屠畜産業も医療産業も同じような人間の精神状態で回っているのだからやることは本質的に同じになるのは当たり前のことだろう。魔物が、堂々と人を騙して何をしているかということに早く気がつけ。救命病棟などの医療を美しく見せたドラマもNHKのドキュメンターリーもすべては地獄へ落とし入れるたに金で作らせている罠なのだ。もちろん医療利権が莫大な金を積んで作らせているのである。その詐欺の片棒を担がされて殺人ビジネスの宣伝をさせられている俳優たちもアホなら騙される大衆もアホである。

一発打てば後に100万円超の利益!
暴利をもたらすマスタードガス猟の魅力!
悪魔達が飛びつき、打ちたがるホンネ
●イペリットは札束が飛び出してくる夢の打ち出の小槌だ!
シクロホスファミドを使っていれば、振ったら札束が落ちてくる打ち出の小槌なのである。その魅力は世界中の医者たちを魅了し続けているのである。世界中の医療関係者が喜んで使うのは当たり前である。迷える獲物が信頼した隙に打ち込んでしまえばもう確実に利益確定の日は近い。後に悪化し、透析だの麻薬だのといった暴利をもたらすからだ。もちろん厚労省公認の治療ガイドラインでもシクロホスファミドは大人気である。ほとんどシクロホスファミド、またはそれが総量を超えた場合の代用イホスファミドなどアルキル化剤が世界の化学療法の主役なのだ。
つまり打てば確実に儲かると証明された猛烈な発癌、猛烈な人体破壊アイテムなのである。
だから、とりあえずマスタードガスであるシクロフォスファミドを打っておけば間違いない。獲物はボロボロに悪化してあちこち発癌し、巨額の利益に繋がることは間違いないのだ。聖路加病院でも赤十字でも大学病院でも国立がんセンターも御用達である。獲物が心理的にも落ち込めばカウンセリングでも暴利が転がり込んでくるシカケ。まさに夢の打ち出の小槌だ。0.1グラムの価格はたったの200円、投資する金額ではない。ちゃーんと獲物と保険金が払ってくれるのだ。

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腎臓透析は儲かることを説明している。抗ガン剤や薬で腎臓を破壊して透析で終身カネヅルに持ち込むのは現代医療の稼ぎの王道である。そんな醜悪な魔物を本気で信頼しているとは悲劇としか言いようがない。


シクロホスファミドの添付文書には猛烈な腎臓破壊効果を示唆している。凄まじいジンは買いパワーは後に暴利をもたらすのだ。さらには腎臓癌を引き起こすと書かれている。両方発病すればシメタもの。疲弊した獲物は仕掛け人達にすがりついてくるしかないのだ。いろんな獲物を痛めつけて殺しながら確立していった現代医療お得意の稼ぎの王道である。医者がなんとしてでもかかった獲物に発ガン剤を打ちたがるのか?それも当然のことだったである。●0.1グラム10万円の発癌剤と組み合わせて使用
それでは具体的にどれぐらい今の日本の医療ではマスタードガス、シクロホスファミドをガン療法として使用しているのであろうか。私はそれを調べて、がん治療の時に、教科書として使っているガイドラインを見てやっぱりなと思い、それにしても、ここまで人気があったのかと、あらためて人間の業の深さを思い知ったのである。それは、化学療法の大体半分以上が、シクロホスファミドと組み合わせた治療法になっているのである。
たとえば、TAC療法は2リットル20億円のタキソテール(ドセタキセル)の組み合わせであるが、それだけ巨額の治療代を払って同時に猛烈な発ガン剤を投与されているのだ。つまり、利益確定用とシカケ剤を同時に使ってしまう作戦である。
もちろん、タキソテールだけでは発ガン性が物足りないから、利益確定しながら同時に次の大ブレイクを狙うためである。両方同時にやってしまえば説得の手間も省けるというシカケ。それを補うためにマスタードガスを同時にブチ込むわけである。カクテルすれば威力はさらに猛烈となる。
そしてその量はシクロホスファミドのほうが圧倒的に多い。だいたい9対1くらいで使われている。
アホな獲物は抗ガン作用を期待して、その猛烈な毒性に呻きながら治癒を願っているという滑稽な光景が日本中で繰り広げられているのである。
自分が悪魔の檻の中に生まれてきて、悪魔の国家に狂育されたこと、そしてその悪魔の支配する社会の家畜奴隷として生きていることに、どうして気づけなかったのだろう?自分の心の眼が曇ってくると本質が見えなくなる。その無慈悲さが後に自分にこんな悪夢として襲いかかってくるとは獲物はまったく気がつかなかったのだ。毒を打たれて絶対にあり得ない治癒を期待してる獲物の姿は、最後までこの社会の仕組みに気づけなかった人間の哀れなゲームオーバーである。
事前に気づけた人は幸いである。その阿鼻叫喚地獄の罠から逃れられるのだ。金などいくら持っていても肝心なことに気付いていなければ最後はこんな罠にかかって悶死する恐ろしい世の中なのだ。おそらく地球は宇宙でもっとも恐ろしい地獄だろう。


画像クリックで拡大。2リットルで売ることは現実的ではないが、2リットルに換算すると、21億7800万円となる。80mg換算でも18億7千万円だ。

投与量を見ればほとんどがシクロホスファミドが主剤になっている。9対1くらいの組み合わせが多い。


画像クリックでタキソテール添付文書PDFの資料
その0.1グラム10万円のタキソテール自体も発ガン物質であることを添付文書で認めている。こんなです。獲物に見せられないのは当然だ。一発自費だけで数万円の莫大な費用を騙し取られて発ガン剤を打たれて感謝しているアホらしさ。犯人はダブル発ガン剤投与作戦を実行し、獲物を落とているのだ。怯える獲物を落とすことなど赤子の手術をひねるようなものである。もちろんたいていの獲物は放射線や手術もされるから、さらに猛烈にブレイクするのは当然である。
世の中の本質を最後まで見抜けなかった家畜奴隷の哀れな末路がこれである。

それならシカケ剤と利益確定剤を同時に撃ってしまえば手っ取り早い。医猟産業に君臨する魔物の思考パターンがわかってきたはずだ。
見抜いてしまえばなんのことはない。単純な虐殺収奪作戦である。要するにガンに限らず、痴猟の対象が何でも単純なカラクリだったのである。要は獲物と同等の病気をブレイクさせてしまえば後に暴利になっていくのだ。なんとも単純なことではないか。かといって、全然違う病気であれば、さすがに騙された獲物もおかしいと思うだろう。そう勘付かれるとマズイから同系統の病気を悪化させるものを選んでいるのだ。そのなかでも獲物がもっとも怯える死病(と思わせておく)が一番儲かるというだけのことである。