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●獲物が罠にかかれば、お楽しみの虐殺収奪ゲームのはじまりだ

 金を稼ぐには、まず資産を収奪する獲物を獲得して信頼させるのが第一である。人間は動物の家畜と違って唯一物理的な拘束は出来ない。屠殺した獲物から収奪した金で次のマーケティングである。もちろん、その態度はもちろん、「あなたの命のため。あなたの大切な人のため」である。
当たり前である。猟師たちが「ワシらのオマンマの食い上げになるから、罠にかかってくれんか」
「ワシら贅沢したいから罠にかかって死んでくれ」などと本当の事を言うはずがない。
釣り鉤がついていることを獲物に勘付かれたら、逃げられて飯の食い上げになるのと同じことだ。彼らの提示した治療という疑似餌に騙されて、罠にかかった獲物がホロッとくればシメタものだ。巨額の利益確定は目前である。
 ガンが見つかったとなれば、いよいよお楽しみの虐殺収奪ゲームの始まりである。治療と称してブチ込まれるのは最強クラスの究極の発ガン物質、殺人剤マスタードガスである。再発させれば、手術や放射線のチャンスも増える。つまり、野球で言えばヒットが続いて、ランナーが増えるのと同じだ。奴らが小躍りしたくなるほど喜ぶのは当然だ。
 彼らは、ガンを切ったら、また次にはガン予防の念のためと称してブチ込むわけだ。

●ガンビジネスの仕組みがわかれば全部気づけるはず

 ここでは、シクロホスファミドとアルキル系に的を絞って説明しているが、他の抗ガン剤も薬もその正体を暴けば同様である。ガン治療という部分だけがおかしいはずもない。
 つまり、不妊治療であろうが、アトピーであろうが、リウマチであろうが、歯科医療であろうが、パターンは全部一緒なのだ。もちろん、こんな宇宙ワースト級の詐欺を作り出した張本人、発生源である義務狂育も同じである。ここから全部派生しておかしな人間が湧いてくるのだ。
 ガン治療の実態をよく知ること、攻略することは経済至上主義社会の仕組み、人間社会の仕組み、人間の心理、人間の歴史の基本パターンがわかるはずである。なぜならその残酷な精神性、思考回路の本質はまったく同じであったことに気付くからだ。
 だからガン産業を知れば病気はかなり治しやすくなる。病気治癒にとって最大の障害がなくなるからだ。ほとんどの病気は医猟産業がバラマキ、悪化させているマッチポンプなのである。消しもしないのだからマッチポンプのポンプにもならない。
 なぜなら、一度かかった獲物は殺すまで信頼させてシャブリ尽くす獲物だからだ。うまくホロッと逝かせて信頼させれば殺した獲物の遺族もまたやってくる。もちろん発ガン剤を打たれた獲物は再発地獄となってますます利益が膨らむシカケ。そんな虐殺収奪罠だったとは、医猟産業の餌食となる獲物は最後の時まで夢にも思わなかっただろう。残酷な社会に加担して平気で生きてきたから、自分も同じように、そんな地獄の末路を辿ることになるのだ。

●弱い者に無慈悲に無関心に生きているからフィナーレは最悪になる

 自分が人間に虐げられる弱い者に無慈悲にムチャクチャ無関心に生きてきたから、本質を見抜く精神が鈍感になり、悪魔の檻に平気で入る。当然襲われてやりたい放題に痛めつけられてボロボロにされる。私は信頼するドクターに訊いたがそんな結末が待っているのは昔からわかりきった当たり前のことである。今までは、ぼかしぼかしに言い続けてきたことだが、このサイトはそれを躊躇なく、暴いたに過ぎない。とっくの昔からわかりきったことである。
ウソだと思ったまともなほうの医者に聞いたら解る。
「今の医療は大量虐殺の詐欺ですか?」
 まともな医者は昔からわかっているから、そんなこと当たり前やろうがという感じで、「そんなことは昔っから、いろんな医者が警告し続けていることです」と答えるはずである。そんなホンネはテレビでも公でも出せないから一般の人は聞く機会がないが、見抜いた人間同士ではポンポン出てくることである。地球最強クラスの発癌物質を世界一使いまくっていることからもわかることではないか。
 いつまでも世の中が狂っていることに気づけないから、最後はこんな宇宙ワースト級の罠にひっかかって、豚の屠殺にも劣る悪魔たちの餌食になるのである。彼らの痴猟とはガンなら発癌させて、搾取していくことだ。獲物の病気や苦しみを治そうなんて気がサラサラあるわけがなかろう。餌食は餌食でも自然界の食物連鎖である魚や猛獣のようにサッサと殺されてパクッと食べられるほうが、まだ苦しむ時間が少ない分だけましである。
 表面上はテレビでやっているように懸命に患者を助けようと処置されながら死んでいるように見えるが、その本質は巨額の財産の搾取、殺人の現場なのだ。あなたは、その本質が見抜けていない。本質的には人間が一番生殺しで痛めつけられて最悪の死に方しているのだ。
 医猟産業の食物連鎖は宇宙ワースト級だ。実は人間は霊長類などと言っているが、人間が最悪の死に方をしているのである。そもそも地球上で人間のやっていることが宇宙ワースト級の最悪で一番役に立っていない迷惑生物なのだから、地球で一番はもちろん、宇宙ワースト級の死に方になるのは当たり前のことだ。世の中を見渡してそのムチャクチャ、無慈悲、残酷、残忍、おぞましい本質が気づけないとしたら、その魂は魔界の波動に飲み込まれて重傷である。自分はメチャクチャに生きて幸せなフィナーレで死のうなど、そうは医猟産業のお医者さんが許さないのである。医猟はその人間にふさわしい死を提供しているのだ。だから、その本質は今の社会の中では処刑場と同じく必要悪である。

●医者の演技に騙されるな

 私たちは人を信頼しているが、私たちが見ているのは、彼らに意図的に見せられている態度、美化された部分、演出された部分、意図して見せつけられた部分だけであって、そのほとんどの実態は実は私たちがわからない盲点になっていることに気付いていない。信頼しているつもりの医者であっても、隠れたところで何を考えたり、言っているかなどわからないのだ。
 そもそも狂った医猟であることが気づけない時点でダメである。それこそがその人間の正体なのだ。本当に心があるなら、治療された途端に皆おかしくなることは現場にいればいつか気づけるはずなのだ。
 歯科医療でもまともな歯医者が言うには、「確かに今の歯科医療は虫歯は削ることが教えられていますが、実際の現場で治療していれば毎度のように削って治療された歯から、どんどん悪化していることは経験上、現場で見ていれば嫌でもわかってきます。ではほとんどの歯科医はなぜそれをずうっと続けるかというと、そうやって教えられたように悪化させて再治療を繰り返して抜歯して、入れ歯にしていくことが自分たちの利益になるからです、それをやめたらやることがなくなり、経営が成り立たないからです」という。
 つまり、悪化させて稼ぐというのは現代医療でも歯科医医療でも暗黙の了解になって医者も漠然と経験上、わかって続けているのだ。それにも関わらず気付かずような態度をとっているのは、獲物を末永く通わせるためである。もし本当に気づいていないとしたら、それは心がないからである。わかかってても気付いていなくてもどっちにしてもダメなのだ。
 そもそも世の中がおかしいと気づいていない時点で、どうしようもない精神レベルである。それは本質的には医者ではなく、魔物に操られた心のないマリオネットである。


医猟産業の裏側はこんな感じである。獲物をどう追い込むか、作戦会議をたてとるわけである。すぐに殺さず生かさず最高利益を上げる方法こそが治療ガイドラインである。
「この獲物をズタズタにして、痛めつけて殺せ!」
「一番、猛烈な発ガン剤、猛烈な副作用の毒薬を使え」
「ワシらを信用するアホには地獄を見せてやれ」


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●毒殺マジックショーのフィナーレは死体売却でボーナス確定!

次は猛烈な発ガン性に加えて、凄まじい奇形作用、大半が不妊、無精子症になるなどの不妊効果などを研究した資料。添付文書も恐ろしいが、それをはるかに上回る戦慄の記録。
これを読めば、その凄まじい副作用、発ガン効果で世界中の医者がこぞって使いたがるのもうなづける。獲物の急激な悪化、ガンの発生に伴う治療によって、気が遠くなるような莫大な利益を生み出すからだ。
ホトトギスの話で言えば、鳴かせてみようぞ、ホトトギスならぬ、作ってみようぞ発ガン作戦である。待っていたのでは利益は上がらない。ならば、手っ取り早く発ガン剤で仕掛けてしまえばいいのだ。
動物には奇形児が多発したが、人間には奇形児が生まれにくいと書いてあるが、そもそも人間には使う量が多くて、ほとんどが永久不妊症、無精子症になってしまうので、奇形児以前に妊娠すらしない。
この解釈はわかっているが、ストレートに言うとまずいことなので、あえて遠回しにほのめかしているのだろう。
 中途半端にサリドマイドのように奇形児が生まれてもらっちゃ困るが、死んでくれるのでその心配はない。あとはすべての罪をガンにおしつけて利益確定だ。
出典は催奇形性等発生毒性による薬品情報 東洋書店 1977年の資料

●悪化させた犯人にカツラ代まで貢献しているとは…


 抗ガン剤の副作用で髪の毛が抜けるというのもカツラで稼ぐという副産物もある。もちろん、医猟産業とカツラメーカーはウラで手が繋がっていることは言うまでもない。それが世の中の本当のカラクリというものだ。なぜウィッグの価格が高いのか?それは葬式とまったく同じである。それは病院に払うマージンが高いからだ。つまり、獲物である患者は痛めつけられて、葬式代、カツラ代まで病院に献上させられているわけだ。アホな獲物は毟り取れと言うのが彼らの魂胆である。知らぬが仏である。
 彼らはそのバックマージンも頂いているわけだ。獲物が悪化させるほど次から次へとビジネスチャンスと利益が増えるわけである。これが経済至上主義社会の本質である。
 つまり、自分は働いて世の中に貢献しているような気分になっているが、実は経済至上主義社会の参加というのは虐殺収奪ゲームの参加なのだ。それは戦争と本質的にほとんど同じである。
本質は人間と人間は奪い合い、殺しあっているのである。動物と人間の関係を身よ。どこが共存共栄なのか?その精神は人間同士でも同じになるに決まっているではないか。

発ガン物質

★ 発ガン性評価を行っている6の機関の発表による発ガン性物質の一覧
発ガン性評価を行っている6の機関の発表による発ガン性物質の一覧を下記に示す。 評価方法は、各機関でそれぞれの評価で微妙な表現になっているが、ここでは正確な表記 よりもわかり易さに重点を置き、発がん性のリスクの高いものから順に、      表記       ◎→○→△→スペース→×      発がん性リスク  大→ → → → →小さい と言う表記とした。        各機関での発ガン分類による発がん性ランキング
発ガン性リスクその他表示
IARC
EU
EPA
ACGIH
日本産業衛生学会
PRTR
1
1
A
A1
1
1
2A
2
B1
A2
2A
2
2B
3
B2,C
A3
2B
 
スペース
3
 
D
A4
 
 
×
4
 
 
A5
 
 
未記載
★   評価機関の名称と略号     国際ガン研究機関(International Agency for Research on Cancer=IA              RC)     欧州連合(European Union=EU)     アメリカ環境保護庁(Environmental Protection Agency=EPA)     米国毒性プログラム(National Toxicology Program=NTP)     米国産業衛生専門家会議(American Conference of Governmental Indus-                 -trial Hygienists=ACGIH)     日本産業衛生学会     PRTR法(環境汚染物質の排出と移動登録法) ◎
No.
化学物質名
IARC
EU
EPA
ACGIH
日本産業衛生学会
PRTR
1
1.1.1.2-テトラクロロエタン
 
2
1.1.1-トリクロロエタン
 
 
 
3
1.1.2.2-テトラクロロエタン
 
 
4
1.1.2-トリクロロエタン
 
 
5
1.1-ジクロロエタン
 
 
6
1.1-ジクロロエチレン
 
7
1.1.ジフルオロエチレン(フッ化ビニリデン)
 
8
1.1-ジメチルヒドラジン
9
1.2.3-トリクロロプロパン
10
1.2.4-トリクロロベンゼン
 
11
1.2-エポキシブタン
12
1.2-エポキシプロパン(酸化プロピレン)
13
1.2-エンタジオール
 
14
1.2-ジアミノエタン(エチレンジアミン)
 
 
15
1.2-ジクロロエタン
 
16
1.2-ジクロロエチレン(シス)
 
17
1.2-ジクロロプロパン
 
 
18
1.2-ジフェニルヒドラジン
19
1.2-ジブロモ-3-クロロプロパン
20
1.2-ジブロモエタン(2臭化エチレン)
21
1.2-ジメチルヒドラジン
22
1.2-ブチレンオキシド
 
23
1.3-ジクロロプロペン
 
24
1.3-ビス(クロロエチル)-1-ニトロソウレア
25
1.3-ブタジエン
26
1.3-プロパンスルトン
27
1.3.5-トリニトロ-ヘキサヒドロ-1.3.5-トリアジン
28
1.4.5.6.7.7-ヘキサクロロビシクロ[2.2.1]-5-
ヘプテン-2.3-ジカルボン酸(クロレンド酸)
29
1.4-ジオキサン
30
1.4-ジクロロ-2-ブテン
31
1.4-ブタンジオールジメタンスルホネート
32
1.6-ジニトロピレン
33
1.8-ジニトロピレン
34
1-エテニル-2-ピロリジノン
 
35
1-クロロ-2-メチルプロペン
36
1-クロロブタン
 
37
1-ニトロピレン
38
1-ブタノール
 
39
2.2-ジクロロ-N-[2-ヒドロキシ-1-
(ヒドロキシメチル)-2-(4-ニトロフェニル)
エチル]アセトアミド(クロラムフェニコール)
40
2.2.2.-トリフルオロ-1-クロロ-1-ブロモエタン
 
41
2-(2-ホルミルヒドラジノ)-4-(5-ニトロ-2-フリル)チアゾール
42
2-(2.4.5-トリクロロフェノキシ)プロピオン酸
 
43
2.3-エポキシプロピル(フェニルエーテル)
44
2.3-エポキシ-1-プロパノール
45
2.3.7.8-テトラクロロジベンゾ-p-ジオキシン
46
2.3-ジヒドロ-6-プロピル-2-チオキソ-4(1H)-
ピリミジノン(プロピルチオウラシル)
47
2.4.5-トリクロロフェノキシ酢酸(2.4.5-T)
 
48
2.4.6-トリメチルアニリン
 
49
2.4.6-トリクロロフェノール
50
2.4.6-トリニトロトルエン
 
51
2.4-キシリジン
 
52
2.4-ジアミノトルエン
53
2.4-ジクロロフェノキシ酢酸(2.4-D)
 
54
2.4-ジニトロトルエン
55
2.4/2.6-ジニトロトルエン混合物
56
2.4-トルエンジアミン
57
2.4-トリエンジイソシアネート(2.4-トリレンジイソシアネート)
 
58
2.5-キシリジン
 
59
2.5-ジアミノトルエン
 
60
2.6-ジ-t-ブチル-4-メチルフェノール(BHT)
 
 
61
2.6-ジニトロトルエン
62
2.6-ジメチルアニリン
63
2-アミノ-5-アゾトルエン
64
2-アミノアントラキノン
 
65
2-イミダリジンチオン
66
2-クロロエタノール(エチレンクロロヒドリン)
 
67
2-クロロブタン
 
68
2-ニトロ-4-アミノフェノール
 
69
2-ニトロ-p-フェニレンジアミン
 
70
2-ニトロフルオレン
71
2-ニトロプロパン
72
2-プロパノール(イソプロピルアルコール)
 
73
2-ブタノン(メチルエチルケトン)(MEK)
 
74
2-メチル-1-ニトロアントラキノン
75
2-メトキシ-5-メチルアニリン
76
2-メルカプトイミダゾリン
(2-イミダゾリジンチオン、エチレンチオウレア)
77
3-(N-ニトロソメチルアミノ)プロピオニトリル
78
3.3'-ジクロロ-4.4'-ジアミノジフェニルエーテル
79
3.3'-ジクロロ-4.4'-ジアミノジフェニルメタン
80
3.3'-ジクロロベンジジン
81
3.3'-ジメトキシベンジジン(o-ジアニシジン)
82
3.5.5-トリメチル-2-シクロヘキセ-1-オン(イソホロン)
83
3.7-ジニトロフルオランテン
84
3.9ージニトロフルオランテン
85
3-アミノ-1.2.4-トリアゾール
86
3-ニトロフルオランテン
 
87
4-(N-ニトロソメチルアミノ)-1-(3-ピリジル)-1-ブタノン
88
4.4'-ジアミノジフェニルスルフィド
89
4.4'-ジアミノビフェニルエーテル
90
4.4'-ビス(ジメチルアミノフェニル)メタン
 
91
4.4'-メチレンジアニリン(4.4'-ジアミノジフェニルメタン)
92
4.4'-メチレンビス(2-メチルアニリン)
93
4.4-メチレンビス(2-クロロアニリン)
94
4-アミノビフェニル
95
4-アミノピリジン
 
96
4-オキシラニル-1.2-エポキシシクロヘキサン
97
4-クロロ-2-メチルフェノキシ酢酸(MCPA)
98
4-クロロ-o-フェニレンジアミン
99
4-ニトロ-o-フェニレンジアミン
 
100
4-ニトロビフェニル
 
101
4-ニトロピレン
102
4-ビニルシクロヘキサン
103
4-ブロモフェニルフェニルエーテル
 
104
4'-エトキシアセトアニリド(フェナセチン)
105
5.5-ジフェニル-2.4-イミダゾリジンジオン
106
5-ニトロ-2-メトキシアニリン
 
107
5-ニトロアセナフテン
108
5-メチルクリセン
109
6-ニトロクリセン
110
7H-ジベンゾ(c.g)カルバゾール
111
8-ヒドロキシキノリン
 
112
9-メトキシ-7H-フロ[3.2-g][1]ベンゾピラン-7-オン(メトキサレン)
113
CIアシッドバイオレット49
114
CIアシッドブルー15
115
CIアシッドレッド114
116
CIダイレクトブラック38
117
CIダイレクトブルー15
118
CIベイシックレッド9
119
HCブルーNo.1
120
m-キシレン
 
 
121
m-クレゾール
122
m-ジクロロベンゼン
 
123
m-ジニトロベンゼン
 
124
m-トルイジン
 
125
m-フェニレンジアミン
 
 
126
N.N'-ジアセチルベンジジン
127
N.N'-ジエチルヒドラジン
128
N.N-ジメチルアセトアミド
 
129
N.N-ジメチルアニリン
 
 
130
N.N-ビス(2-クロロエチル)-2-ナフチルアミン
131
N-エチル-N-ニトロソウレア
132
N-ニトロソ-N-メチル尿素
133
N-ニトロソジ-n-ブチルアミン
134
N-ニトロソジ-n-プロピルアミン(ジ-n-プロピルニトロソアミン)
135
N-ニトロソジエタノールアミン
136
N-ニトロソジエチルアミン
137
N-ニトロソジフェニルアミン
 
138
N-ニトロソジメチルアミン
139
N-ニトロソノルニコチン
140
N-ニトロソピペリジン
141
N-ニトロソメチルメチルアミン
142
N-ニトロソメチルビニルアミン
143
N-ニトロソモルホリン
144
N-フェニル-2-ナフチルアミン
 
 
145
N-メチル-N'-ニトロ-N-ニトロソグアニジン
146
N-メチル-N-ニトロソウレタン
147
o.p'-DDT
148
o-アニシジン
149
o-キシレン
 
 
150
o-クレゾール
151
o-ジクロロベンゼン
 
 
 
152
o-ジニトロベンゼン
 
153
o-トリジン(3.3'-ジメチルベンジジン)
154
o-トルイジン
155
o-ニトロアニソール
156
o-フェニレンジアミン
157
p-(フェニルアゾ)アニリン
158
p.p'-DDD
159
p.p'-DDE
160
p.p'-DDT
161
PCB-1254
162
p-アニシジン
 
 
163
p-アミノアゾベンゼン
164
p-アミノ安息香酸
 
165
p-エトキシアセトアニリド
166
p-キシレン
 
 
167
p-クレシジン
168
p-クレゾール
169
p-クロロ-o-トルイジン(p-クロロトルイジン)及びその強酸塩
170
p-クロロアニリン
171
p-ジクロロベンゼン
172
p-ジメチルアミノアゾベンゼン
173
p-トルイジン
174
p-ニトロクロロベンゼン
 
175
p-フェニレンジアミン
 
 
176
p-(フェニルアゾ)アニリン
177
p-ベンゾキノン
 
178
t-ブチルヒドロキシアニソール
179
t-ブチルクロリド
 
180
α-ナフチルアミン
 
181
α-ヘキサクロロシクロヘキサン(α-HCH)
182
α-塩素化トルエン
183
β-ヘキサクロロシクロヘキサン(β-HCH)
184
β-ナフチルアミン
185
β-ブチロラクトン
186
β-プロピオラクトン
187
δ-ヘキクロロシクロヘキサン(δ-HCH)
 
188
γ-ブチロラクトン
 
189
ε-カプロラクタム
×
 
190
亜鉛
 
191
アクリジン
 
192
アクリルアミド
193
アクリル酸
 
 
194
アクリル酸エチル
 
195
アクリル酸ブチル
 
 
196
アクリル酸メチル
 
197
アクリロニトリル
198
アクロレイン
199
アジピン酸ジエチルヘキシル
 
200
アジポニトリル
 
201
アジンホスメチル
 
202
アジ化ナトリウム
 
203
アスベスト(石綿)
204
アセトアミド
205
アセトアルデヒド
206
アセトフェノン
 
207
アセトン
 
208
アセナフチレン
 
209
アセトニトリル
 
210
亜セレン酸
 
 
211
亜セレン酸ナトリウム
 
212
アゾベンゼン
 
213
アトラジン
 
214
アニリン
 
215
亜ヒ酸鉛
216
アモサイト(茶石綿)
217
アラマイト
218
亜硫化ニッケル
219
アルジカルブ(2-メチル-2-メチルプロピオンアルデヒド.Temik)
 
 
220
アルシン(ヒ化水素)
221
アルドリン
 
222
安息香酸
 
223
アンツー
 
 
224
アントラセン
 
 
225
アントラニル酸
 
226
インサフロール
 
227
一酸化鉛
228
イソプレン
229
イソホロン(3.5.5-トリメチル-2-シクロヘキセ-1-オン)
230
インデノ(1.2.3-cd)ピレン
231
ウレタン
232
ウラニュウム(天然)
233
エタンチオアミド
234
エチルパラニトロフェニルチオノベンゼンホスホネイト(EPN)
 
235
エチルベンゼン
 
236
エチルメタンスルホネート
237
エチレン
 
 
238
エチレンイミン
 
239
エチレングリコール
 
240
エピクロロヒドリン
241
エチレンクロロヒドリン
 
242
エリオナイト
243
エンドスル9ファン
 
244
エンドリン
 
 
 
245
塩化アセチル
 
246
塩化アリル(アリルクロライド)
 
247
塩化カドミウム
248
塩化ジメチルカルバモイル
249
塩化タリウム
 
250
塩化パラフィン
251
塩化ビニル
252
塩化ベンジル(ベンジルクロライド)
253
塩化ベンゾイル
 
 
254
塩化メチル
 
 
255
塩化水素
 
256
塩素
 
257
オイルオレンジSS
258
オーラミン
259
オキシン銅(有機銅)
 
260
オクタブロモジフェニルエーテル
 
261
オルトフェニルフェノール(OPP)
262
カーボンブラック
 
263
カーボンブラック抽出物
264
過酸化ベンゾイル
 
 
265
過酸化ラウロイル
 
266
過酸化水素
 
267
ガソリン
268
カテコール
 
269
カドミニウム
270
カドミニウム及びその化合物(又は総カドミニウム)
271
カルシウムシアナミド
272
カルバゾール
 
273
カルバミン酸プロピル
 
274
カルバリル
 
 
275
キシリジン
276
キシレン
 
277
キャプタホール
 
278
キャプタン
 
279
 
280
クマリン
 
281
グラスウール
282
グリシドアルデヒド
283
クリセン
 
284
クリソイジン
285
クリソタイル(白石綿)
286
グリセオフルビン
287
グリホサート
 
288
クレオソート
289
クレオソートの染み込んだ廃棄物
290
クロシドライト(青石綿)
291
クロトンアルデヒド
292
クロム
 
 
293
クロム(Ⅲ)
 
 
294
クロム(Ⅵ)
295
クロム及びその化合物(又は総クロム)
◎又は_
◎又は_
296
クロム酸カルシウム
297
クロム酸ストロンチュウム
298
クロム酸亜鉛
299
クロム酸亜鉛類
300
クロム酸鉛
301
クロラミン
 
302
クロルジメホルム
 
303
クロルデン
304
クロルデン類
305
クロルピリホス
 
306
クロレンド酸(1.4.5.6.7.7-
ヘキサクロロビシクロ[2.2.1]-5-ヘプテン-2.3-ジカルボン酸)
307
クロロエタン
 
308
クロロジブロモメタン
 
309
クロロブロモメタン
 
310
クロロタロニル(TPN)
 
311
クロロニトロベンゼン類(o.m.p体)
 
312
クロロフェノール類
313
クロロフェノキシ酢酸除草剤
314
クロロプレン(2-クロロ-1.3-ブタジエン)
 
315
クロロベンジレート
 
316
クロロホルム
317
クロロメチルメチルエーテル
318
ケイフッ化鉛(Ⅱ)
319
ケイ酸ベリリュウム
320
ケポン(クロルデコン)
321
頁岩油
322
コールタール
323
コールタールピッチ
324
鉱物油(未精製及び半精製品)
325
五酸化バナジウム
 
326
コバルト
327
コバルト及びその化合物(又は総コバルト)
328
酢酸エチル
 
329
酢酸タリウム
 
330
酢酸ブチル
 
331
酢酸ビニル
332
酢酸ベリリウム
333
酢酸ベンジル
 
 
334
サフロール
335
酸化エチレン(エチレンオキサイド)
336
酸化カドミウム
337
酸化ニッケル
338
酸化タリウム(Ⅲ)
 
339
酸化砒素
340
酸化ベリリュウム
341
酸化鉛(赤色)
342
三酸化アンチモン
343
三酸化クロム
344
三酸化ニッケル
345
三酸化砒素
346
四塩化炭素(テトラクロロメタン)
347
シクロヘキサノン
 
 
348
シクロヘキシルアミン
 
349
シアン
 
350
ジアゾメタン
 
351
ジアミノアミソール
352
ジエチルアミン
 
353
ジエチルジチオカルバミン酸ナトリュウム
 
354
ジクロルボス(DDVP)
 
355
ジクロロアセチレン
 
356
ジクロロブロモメタン
357
ジクロロメタン(塩化メチレン)
358
ジクロロ酢酸
 
359
ジニトロトルエン類
360
ジネブ
 
361
ジノセブ
 
 
362
ジベンゾフラン
 
363
ジフェニルアミン
 
364
ジヒドロサフロール
365
ジビニルエーテル
 
366
ジフルオロクロロメタン
 
 
367
ジベンゾ(a.e)ピレン
368
ジベンゾ(a.h)アクリジン
369
ジベンゾ(a.h)アントラセン
370
ジベンゾ(a.i)ピレン
371
ジベンゾ(a.j)アクリジン
372
ジベンゾ(a.j)アントラセン
 
373
ジベンゾ(a.l)ピレン
374
ジベンゾ(b.def)クリセン
375
シマジン
 
376
ジメチルアミン
 
377
ジメチルホルムアミド
 
378
ジメトキサン
 
379
臭化エチル
 
380
臭化メチル
 
 
381
重油
382
硝酸タリウム
 
383
硝酸ニッケル
384
硝酸ベリリウム
385
ジラム
 
386
人造鉱物繊維(吸入性)
387
水銀
 
 
388
スス
389
スチレン
390
スチレンオキシド
391
スラグウール
392
スルファレート
393
石英(結晶)
394
石綿(アスベスト)
395
セラミックファイバー
396
セレン
 
 
397
セレン化硫黄
398
セレン化水素
 
 
399
セレン及びその化合物(又は総セレン)
 
400
耐火性セラミックファイバー
401
ダイオキシン類
402
ダイオキシン類(TCDD以外の物)
 
403
ダイアジノン
 
404
タルク(アスベストを含む)
405
炭化珪素
 
406
炭酸タリウム
 
407
炭酸鉛
408
タンニン酸
 
409
チウラム
 
 
410
チオアセトアミド
411
チオウレア
412
チオ尿素
413
ディーゼル燃料(船舶用)
414
ディスパースオレンジ11
 
415
ディスパースブルー1
416
ディルドリン
 
 
417
デカブロモジフェニルエーテル
 
418
テトラエチル鉛
 
 
419
テトラクロロエチレン
420
テトラフルオロエチレン
421
テトラニトロメタン
422
テトラサフェン
423
 
424
トキサフェン
425
トリエチルアミン
 
426
トリクロルフォン(DEP)
 
427
トリクロロエチルニトリル
 
428
トリクロロエチレン
×
429
トリクロロトリフルオロメエン
 
430
トリクロロ酢酸(TCA)
 
 
431
トリス(1-アジリジニル)ホスフィンオキシド
 
432
トリス(2.3-ジブロモプロピル)ホスフェート
433
トリパンブルー
434
トリフルラリン
 
435
トルエン
 
 
 
436
トルエンジイソシアネート類(トリレンジイソシアネート類.TDI)
437
トレオスルファン
438
ビフェニル-2-オラート
439
ナフタレン
 
 
440
441
鉛(Ⅱ)アジド
442
鉛及び無機鉛化合物
443
二酸化塩素
 
444
二酸化セレン
 
445
二酸化硫黄
 
 
446
二酸化硫黄(燃焼生成物を除く)
 
 
447
二硫化セレン
 
 
448
二酸化ニッケル
449
ニッケル
450
ニッケル化合物
451
ニッケル化合物(金属を除く)
452
ニッケル化合物(不溶性)
453
ニッケルカルボニル
454
ニッケル及びその化合物(又は総ニッケル)
◎△
◎△
455
ニトリロ3酢酸(NTA)
456
ニトログリセリン
 
457
ニトロトルエン類
 
458
ニトロフェン
459
ニトロベンゼン
 
460
パラコート
461
バイオキシラン
462
パラチオン
 
 
463
バリウム及びその化合物
 
464
ピクロラム
 
 
465
ビス(2-クロロイソプロピル)エーテル
 
466
ビス(2-クロロエチル)エーテル(ジクロロエチルエーテル)
 
 
467
ビス(β-クロロエチル)ホルマール
 
468
ビス(クロロメチル)エーテル
469
ビチュウメン(ビツメン、瀝青質)
470
ヒドラジン
471
ヒドラジン及びその誘導体
472
ヒドロキノン
 
473
ビニルシクロヘキセンジオキシド
474
ビフェニル
 
475
ピペロニルブトキシド
 
476
ピレン
 
 
477
ピロカテコール(カテコール)
478
ヒ酸亜鉛
479
砒素
480
砒素及びその化合物(又は総砒素)
481
砒酸及びその塩
482
砒酸鉛
483
フェナシルクロライド
 
484
フェナントレン
 
 
485
フェニルオキシラン
486
フェニルグリシジルエーテル
487
フェニルヒドラジン
488
フェノール
 
 
 
489
フェノバルビタール
490
フォルペット
491
ブタジエン
492
フタル酸ジ(2-エチルヘキシル)(DOP)
493
フタル酸ジ-n-ブチル(DBP)
 
494
フタル酸ジエチル
 
495
フタル酸ジメチル(DMP)
 
496
フタル酸ブチルベンジル
 
497
フタル酸ビス(2-エチルヘキシル)
498
フッ化セレン(Ⅵ)
 
 
499
フッ化ビニル
500
フッ化鉛(Ⅱ)
501
フラン
502
フルオランテン
 
 
503
フルオレン
 
 
504
フルフラール
 
505
フルメシロックス
506
フロン-113
 
507
フロン-12
 
508
プロピレン
 
 
509
プロピレンイミン
510
プロピレンオキシド(酸化プロピレン.1.2-エポキシブタン)
511
プロファム
 
512
プロポキスル
513
ブロモエチレン(臭化ビニルモノマー)
514
ブロモホルム(トリブロモメタン)
 
515
ヘキサクロロエタン
 
516
ヘキサクロロシクロヘキサン(HCH)(総)
517
ヘキサクロロシクロペンタジエン
 
 
518
ヘキサクロロジベンゾ-p-ダイオキシン(混合物)
519
ヘキサクロロフェン
 
520
ヘキサクロロブタジエン
 
521
ヘキサクロロベンゼン(HCB)
522
ヘキサブロモジフェニルエーテル
 
523
ヘキサメチルホスホアマイド
524
ヘプタクロル
525
ヘプタクロルエポキシド
526
ベリリウム
527
ベリリウムオキソフルオライド
528
ベリリウムカーボネート(1:1)
529
ベリリウム及びその化合物
530
ベンザルクロライド
531
ベンジジン
532
ベンジジン及びその塩
533
ベンジリジン=トリクロイド
534
ベンジリジン=ジクロリド
535
ベンジルバイオレット4B
536
ベンゼン
537
ベンゾ(a)アントラセン
538
ベンゾ(a)ピレン
539
ベンゾ(b)フルオランテン
540
ベンゾ(c)アクリジン
 
541
ベンゾ(e)ピレン
 
542
ベンゾ(g.h.i)ペリレン
 
 
543
ベンゾ(j)フルオランテン
544
ベンゾ(k)フルオランテン
545
ベンゾトリクロライド
546
ベンゾフラン
547
ペンタクロロエタン
 
548
ペンタクロロニトロベンゼン(キントゼン)
 
 
549
ペンタクロロフェノール
550
ペンタクロロベンゼン
 
551
ホスフィン
 
552
ポリ塩化ビフェニール(PCB)
553
ポリ臭化ビフェニール(PBB)
554
ホルムアルデヒド
555
ポンソー3R
556
ポンソーMX
557
マイレックス
558
マスタードガス(硫化ジクロロジエチル)
559
マゼンタ(フクシン.ローズアニリン)
560
マラチオン(マラソン)
 
 
561
マレイン酸ヒドラジド
 
562
マンガン
 
563
無機フッ化物
 
564
メタクリル酸メチル
 
 
565
メタ亜ヒ酸亜鉛
566
メチダチオン
567
メチル-1.3-フェニレン=ジイソシアネート
(m-トリレンジイソシアネート)
568
メチル-t-ブチルエーテル
569
メチルアゾキシメタノール酢酸
570
メチルパラチオン
 
 
571
メチルヒドラジン
572
メチルメタンスルホネート
573
メチル水銀化合物
574
メチレンビス(4-フェニルイソシアネート)
(4.4'-ジフェニルメタンジイソシアネート)
 
575
メトキシクロル
 
 
 
576
メトラクロール
577
メトリブジン
 
 
578
メラミン
 
579
モノクロロフェノール類
580
モノクロホス
 
581
モノクロロベンゼン
 
582
モルホリン
 
 
583
有機スズ化合物(非農薬用途)
 
584
ヨウ化メチル
 
585
ラシオカルピン
586
ラドン及びその崩壊物
587
リニュロン
588
硫化セレン(モノ)
589
硫化ニッケル
590
硫酸(三酸化硫黄を含む)
591
硫酸カドミウム
592
硫酸ジイソプロピル
593
硫酸ジエチル
594
硫酸ジメチル
595
硫酸タリウム(2:1)
 
596
リン(黄リン)
 
597
リン酸トリス(2.3-ジブロモプロピル)
598
リン酸トリス(クロロエチル)
 
599
レゾルシノール
 
 
600
レゾルシンジグリシジルエーテル
601
六価クロム化合物
602
六価クロム化合物(水溶性・非水溶性)
603
ロックウール
604
 
 
 
 
 
 
605
 
 
 
 
 
 
606
 
 
 
 
 
 
607
 
 
 
 
 
 
608
 
 
 
 
 
 
★フ


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●儲かるから辞められない自作自演の救命医療

 肺ガンが40倍になったとなればシクロホスファミドを使いまくるのも当然だ。わざわざそれがわかって、シクロホスファミドを開発し、使い続けているのである。今も世界一使われる抗ガン剤ある理由はまさにその発癌性という医者達にとって、夢の収奪剤としての魅力にある。それは麻薬のようなものだ。一度使ったら二度と辞められない経営に効く猟の道具である。
 1988年NCIは『ガンの病因学』という数千ページの報告書で「抗ガン剤は、ガンに無力なだけでなく、強い発ガン性で他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない」と驚くべき事実を発表している。
 船瀬さんの厚労省の取材で担当官の紀平技官は「抗ガン剤には発ガン性がある」「他の場所にも発ガンする」つまり、抗ガン剤は「増ガン剤」であること、抗ガン剤では治らないことを認めている。
 もっともこれだけの証拠が多数つきつけられれば彼らは否定しようもないだろうから、最初からあっさりと認めたのだろう。それでガンが治る、抗ガン剤には発ガン性はないと答えていた場合のほうがもっと問題だ。公知の事実を争ってまで議論する気力など彼らにあるはずもない。
 ガン医療に限らずほとんどの医療行為、確立している治療ガイドラインが有害であることがわかっているのに、儲かるから辞められずに続けているのだ。自分たちで落として、大げさに病状を宣告して救出劇を演じて、大金を請求する。こんなことを繰り返して人を騙している医療が果して人を救っているといえるのだろか?
 「医者はそうな人ばっかりじゃないよ」と反論してくるかもしれない。確かにその反論には一理ある。けれども、それはせいぜい一理までだ。なぜならやっている医者が駄目な以前に医学を教えている人間がダメなのである。そんなモラルのない医者たちが作った治療ガイドライン、教科書をうのみに従っているという事は、結局、助けようと思っていたかどうかにかかわらず、悪質な殺人詐欺ビジネスの片棒を担いで傷めつけて殺していることは同じではないか。その医者が従っているものこそを精査しなければならないのである。それについて一体のように反論するというのであろうか?

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現在のガン治療としてもっともよく使われて、患者が注射されているのは、この化学兵器禁止条約で製造が厳しく禁止された悪魔の毒ガス兵器なのだ。



この本はマスタードガス(イペリットガス)の残酷な歴史とその凄惨な被害、人体実験の結果を報告している。致死性の毒性ではサリンなどには劣るが、出した死傷者では、ここ2000年の記録では史上最悪の被害を出した悪魔の化学兵器なのだ。現代医学が悪であるならその悪化させる効果に目を付けるのは当然である。
残酷な被害報告を出せばキリがないが、以下はその重要記述の抜粋、とくにマスタードガス(イペリットガス)の発ガン性に関する部分である。


この毒ガス化学兵器を医療では獲物の体内に注射する。浴びるのであれば、皮膚や気管支がただれるだけで済むが、注射で打ち込まれると体内の内部から糜爛性で全身の細胞、臓器がズタズタにされる。これがガン患者の苦しみ、「殺してくれ~」の本当の原因だったのだ。

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●1930年代から猛烈発ガン性がわかって抗ガン剤に選ばれている

 狂育も医猟もサバンナでも子供は最高の獲物である。抵抗できないからだ。マスタードガス(イペリットガス)を浴びた人は多数ガンで死んでいったと書かれていることに注目。これが世界一使われる抗ガン剤の正体なのだ。
つまり1930年からマスタードガス(イペリットガス)、後のシクロフォスファミドは1930年頃には発癌物質だとわかっていたのだ。彼ら医猟産業で生活する者たちにとって抗ガン剤としての第一条が猛烈な発ガン性でなければならないのは当たり前である。発癌効果がなければ虐殺収奪ゲームに使い物にならないではないか。敵を倒すのに敵を回復させる武器など使い物にならないのと同じだ。
獲物の癌がピタッと治って来なくなる。ましてや人間の自然治癒力など言語道断。そんなことが起きれば彼らにとって悪夢である。医者も薬屋も出番がなくなり、豪華な生活ともオサラバ、失業である。獲物の苦しみが飯の種である。
 発ガン性、後遺症が猛烈であればあるほど殺到するように飛びつくのは当然の成り行きである。そして事実を見よ。シクロフォスファミド、アルキル化抗ガン剤し日本でも最多使用ではないか。発ガン性と痛めつけ効果ナンバーワンを選んでいるのだ。それは悪化するほど卒倒するようなボロ儲けになるからである。
当然医者も経験上わかって、わざとやっていることは言うまでもない。ガン治療すればするほど全身がガンだらけになるのも、そもそも最初からその方法を探し求めて、一番経営に効く方法を選んで計画されていることなのだ。ついでにガンは恐ろしいから早期発見、早期治療が大事だと騙された獲物が罠に飛び込んで来て、ガン産業にとって門前市をなすシカケになるから発ガン剤を使うことは一石四鳥である。獲物はてっきりガンが分裂して増えたと思いこまされているのだ。だからこそ、そういうウソを信じてもらわなければ困るのである。
 本当は医猟産業による自作自演のガン増ガン作戦の罠にかかってそうなっているのである。
 もちろん、この事実を大量の資料とともに医者に突きつければ、言い逃れできるはずもなく、その病院、その医者たちの殺人ゲームはゲームオーバーである。






●猛烈発癌作戦は最初から計画されていたことは間違いない

 この参考資料では1953年になっていること注目。広島医科大学の発表と同時期である。
 つまり、シクロフォスファミドが開発される前に猛烈な発癌物質であることが確認された後にアルキル抗ガン剤を採用、シクロフォスファミドを開発、発売し、患者に投与しているわけである。これは薬害エイズよりもはるかに悪質であることが解る。最初から猛烈なアルキル系の発ガン性で選んでいる完全な歴史的証拠なのだ。
 彼らはアルキル化することが発癌作用であることが戦争時代の人間の結果でも動物実験でもわかって採用したのだ。わかってやっているどころか、その猛烈な発癌、増癌効果を目当てに抗ガン剤として採用して、今も世界で、日本でも最も使われ続けているのだ。これはデヴィタ所長証言よりはるか以前であり、もっと衝撃的な事実であろう。やった後にわかったが、流れから訂正できなくて止められないのではなく、やる前から発癌させることを狙っていたのだ。化学療法とは猛烈な発癌作戦なのである。
 ということはあらたに産まれてくる疑惑は、ガンでない人を治療で本物のガンにしたてているのではないかという重大疑惑である。
 ガン検診で誤診でガンでない人が治療と称して猛烈な発ガン剤に猛烈な発癌放射線に手術、輸血などの発癌作戦オンパレードで本物のガンにされているケースがかなりあるはずである。ガンでなくてもガンにしたて上げてしまうのが現代医学の仕掛けた罠なのだ。
 もしこれを覆すなら、これら一連の資料や報告そのものを覆す説明が出来なければならない。それは無理であろう。
つまり、詰みである。もうこれは突きつけられたらゲームオーバーなのである。
 ただ、私はこれを100%悪であるとは言い切れない。その動機がどうしようない人間社会の人口削減なら、まんざら間違いではないかも知れない。なぜなら、そんな死に方のほうがふさわしい人間のほうがこの世の中は圧倒的に多いからだ。

シクロフォスファミド(エンドキサン)の開発時期。


●やりたい放題に痛めつけて殺せる子供は最高の獲物である

 この子供はマスタードガス(イペリットガス)で痴猟されたことでのたうちまわって、全身ガンだらけにされて、ボロボロの姿になったのである。もちろん証拠で出しているように何十年も前からそうさせることを計画しているのである。そして医者もわかって、調子に乗っているのだ。何しろ法律で認められた合法強盗殺人である。
 治療前と治療後の写真を見れば残酷である。戦争による虐殺以下である。子供がこんな死に方しかできないほど治安が最悪なのが今の屠殺列島日本の真実なのだ。彼らはこの子の殺害過程でも莫大な利益を上げたことだろう。獲物を殺して、吸い出した利益で焼肉パーティー、所詮、世の中の本質とはそんなものだ。何を表面に騙されているノーテンキか。
 この世には弱い者に一切の容赦はないのだ。牛豚鶏などの動物か゛毎日何をされてるか見よ。日本に生まれた一部の飼い犬飼い猫や一部野生動物を除いて95%超は人間に痛めつけられて阿鼻叫喚地獄で殺されている。医療関係者は反論できるものなら、その人間社会の事実を証拠をもって否定してみよ。
 医療なんか信頼すれば最後、とことん痛めつけて毟り取って殺して搾取するカネヅル、獲物である。この子は無邪気に先生を信頼していたのだろうがその信頼は100%完璧に裏切られている。それが人間社会の猛烈に残酷な本質であり、社会のまわりかたなのだ。当たり前の日常生活の本当の姿なのだ。
 大きな産業で美しく見せられているものほど残酷な罠が仕掛けられている。赤十字社なんか、崇高な救命活動というイメージだが、世界最大の生物化学兵器テロ集団であり、最大の残酷な屠殺場運営である。90%は痛めつけて殺して、病原菌をばらまいているだけである。もちろん、抗ガン剤が猛烈な発癌作戦であるのと同じく、その証拠は多数ある。ほとんどが獲物を追い込む罠なのだ。
 ただし、この法則はほとんどの医療産業で該当するが、少人数でまわっているものには該当しない。個人開業の医者には本当に良い医者がいることがある。基本的に医者は信用するなということであるが、産業の意志に関わらず独自でやっている医者にまで何でも刊でも医者はダメという考えを適応すると逆に痛い眼にあうことになる。念のため。


皮膚がただれる。皮膚が黒くなる。被曝した人はもがき苦しむ。抗ガン剤とまったく同じ。この劇毒ガス兵器を獲物が優しい言葉、演技でホロホロになっているうちに注射で体内へとブチ込めば皮膚どころか、体内循環で内部からズタズタに糜爛させて苦しめ、発癌させることが可能になる。あとは後遺症でシャブリつくしのフルコースである。0.1グラム10万円の抗ガン剤と痛み止めをチラつかせれば獲物は即決で高額痴猟商品をお買い上げである。
普通のセールスなら売る側が平身平頭になるのが一般的な商売なのに、痛めつけて追い込んでおけば、医者や薬屋は頼られて天下である。獲物を弱い立場に追い込むからそんな凄まじい暴利がとれるのだ。もちろん昔から計算された獲物追い込み作戦である。もちろん苦しむカネヅルほど言いなりになる都合の良い獲物はいるまい。彼らが一度罠に入ったカネヅルをそうやすやすと逃がすわけがなかろう。それが人間のおぞましい本質なのだ。



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日本軍がマスタードガス(イペリットガス)を作っていた広島県の大久野島。作っていた毒ガスの約半分はマスタードガス(イペリットガス)である。ここで働いていた工員や周辺で働いていた人には圧倒的にガンにかかる人が多い。これこそがマスタードガス(イペリットガス)、世界一使われる抗ガン剤(発ガン剤)シクロホスファミドが猛烈な発癌物質である科学的根拠である。彼らが発癌物質であることを確認してから抗ガン剤と称して投与することを選択したことは時期的に間違いない。これらの根拠こそが彼らの虐殺収奪計画の犯行計画を証明してしまっているのである。彼らは発癌で苦しんでいる人が多いという科学的根拠に目を付け「これ抗ガン剤ということで使えるやんけ」と思ったのである。どう言い訳したところでこれだけの歴史的事実があれば覆すのは難しいはずだ。ましてや抗ガン作用があるなど、猛烈発癌物質であるマスタードガス(イペリットガス)にどこにそんな科学的根拠があるのだろうか。


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抗ガン剤メーカーの工場もこうなっているはずである。なぜならマスタードガス(イペリットガス)であるからだ。


工員だけでなく、島に渡った人のガン死亡率は4.3倍という。マスタードガス(イペリットガス)はガスであるから、周辺地域の人も被曝しているのだ。


この1949年に発ガン性物質であることが確認されたという。これは極めて重大な証拠資料である。なぜなら抗ガン剤として採用する以前に猛烈な発ガン性を確認していたことになるからだ。身の毛のよだつ凄惨な姿とはガン患者と末路とまったく同じである。ガン痴猟こそがそうさせている本当の原因なのだ。

文部省は昔も今も大量殺人の司令塔である

悪魔の司令塔、文部科学省を叩き潰せ!



文部省が戦争時代から殺人兵器の司令塔であったことは間違いない。こんな悪魔の司令塔が今も狂った現代凶育と現代医嶽を指揮し、子供たちを教育と称して強制収容で虐殺収奪マシーンを作りだしているのだ。悪は繁栄するるものである。

ガン患者はなぜ肌が黒ずんでいる人が多いのか?

マスタードガス(イペリットガス)によるガス焼けである






マスタードガス猟にかかる直前に撮影されていた写真

●本田美奈子さんはマスタードガスに殺されたことは間違いない

マスタードガス猟にひっかかる直前の本田美奈子さんの写真。週刊ポストの見出しのとおり美身である。
時期は週刊ポストのとおり2005年1月14日号であるから一週間から一ヶ月前に撮っていた可能性がある。痴猟前の見た目は非常に美しいが、このすぐ後にあの忌まわしき現代医猟の毒牙にかかってマスタードガス(イペリットガス)をタップリとブチ込まれ急速にボロボロになっていった。美人も罠にかかっては無惨である。急転して悪化し、この写真が出た約10ヶ月後に亡くなった。坂井泉水さんもこの発癌作戦にかかって亡くなられた。夏目雅子さんも同様である。殺人事件で殺られたのだ。
そもそも最初の診断はウソである可能性がたかい。マスタードガス(イペリットガス)、猛毒抗ガン剤を打ち込まれたことが本物の病気にした本当の犯人なのだ。医療過誤でも重過失でもない。入念に計画された恐るべき計画殺人である。
気付いている人はわかっているように、これは本田美奈子殺人事件である。白血病もガン理論と同じく、獲物をシャブリ尽くすための医猟産業が考え出した宇宙ワースト級のウルトラペテンである。

本田美奈子さんは病気で死んでいない

悪魔の虐殺収奪ビジネスに殺害された

マスタードガス猟法を受けた数ヶ月後の姿↓



画像クリックでYouTube動画『天使になった歌姫 本田美奈子.』 1/9

たった半年でこの変わり様である。上記の週刊ポストの写真から1年も経たないうちに亡くなった。化学兵器猟法、マスタードガス(イペリットガス)のガス焼けで見た目はどす黒くなっている。頭を隠していると言うことは、禿げてしまっているはずだ。これはマスタードガス(イペリットガス)の典型的な症状である。高熱、口内炎もマスタードガス(イペリットガス)の被害を受けた人々の資料と同様である。
これは虐殺収奪の殺害映像である。映画コンクリートなどの殺害記録と同じだ。さらにカネまで騙しとられているのであるから、それ以下である。
この映像には殺害の実行犯達、犯行グループも堂々と登場している。今も同じ犯行を繰り返してオマンマの食っているのだろう。
こんなマスタードガス(イペリットガス)による虐殺収奪が白昼堂々と行われ、テレビで殺害映像が放送されているのだから、真実に気づいてる者から見れば、本当に身の毛がよだつおぞましいことだ。
物事を心の心眼で本質を見よ。そうすれば本当のおぞましい人間社会が見えてくる。それは動物も人間も狂った殺戮社会によって悶死する虐殺の荒野であり、屍の山なのだ。テレビ局のやっていることは肉の大食い競争などからもわかるように、虐殺収奪のお笑い番組なのだ。
こんな脳みそが爆発するように腐り果てて精神が猛烈に宇宙ワースト級に狂い果てているから医猟産業の獲物を捕まえる罠を担当しているのだ。電波を使い、感動のストーリーで次の獲物を毒牙に追い込む作戦である。医者のドキュメンタリーなどもたいていがそうだ。

ガン産業、医療産業、年間33兆円のカラクリ

シクロフォスファミド殺人事件には犯罪モデルがあった!

広島県大久野島にあった日本軍毒ガス工場

マスタードガス工場、工員たちの悪夢と残酷な後遺症

それに目を付けた医猟産業が飛びついた本当の理由



この本を抜粋したPDFの資料




ガン患者たちよ、その先には地獄の檻が待っている!

瞬殺のほうが羨ましいと言わせた残酷な後遺症の数々

抗ガン剤イペリットの本当の恐ろしさを知っていた!



現代医学はこの残酷な後遺症の実績から薬ならぬ収奪のアイテムとしての転用を確認していることは時期的にも間違いない。残酷であればあるほど巨額の利益をもたらすからだ。この苦しみはガン患者たちの最後の苦しみとまったく同じである。

彼らの偽りに満ちた誠実さに騙されたら最後、屠殺薬を打たれて、一生抜けられない地獄の始まりである。現代医療の医者には気をつけろ。その美しさは亜紀熊野仕掛けた殺人罠である。それは入ったら最後、抜け出せない地獄の檻へと追い込むための罠なのだ。


現代医療にとってマスタードガス(イペリットガス)のメリット、絶大な魅力はなんといっても残酷な後遺症に発ガン性、そしてすぐに殺さないことである。それが先の証言にある兵士の死に方のほうが羨ましいという証言なのである。現代医療にとっては、すぐに殺したらダメだ。残酷でしかもすぐに殺さないことが条件なのである。すぐに殺しては搾取作戦にとって獲物の資産がとりきれないからである。
 これはサリンなどのように即効性の致死毒ガスよりもマスタードガス(イペリットガス)が戦争時代に圧倒的に好まれたのとまったく同じ動機なのだ。戦争も医療もその精神性は同じである。すぐに殺すことが目的ではないのだけ。相手を疲弊させ、心理的に追い詰めることが目的である。
軍にとっても、医療にとってもマスタードガス(イペリットガス)は「敵、あるいは獲物を心理的に追い込む」という意味においては、願ったり叶ったりの毒ガス兵器だったのである。



●獲物に痴猟の危険性を事前に悟られるな

毒ガス工員たちは、毒ガスの恐ろしさは教えられない。それどころか、この毒ガス工場の工員たちは毒ガス製造の工員募集であるとも知らされていなかったのだ。当たり前である。今も昔も国家にとって、国民など痛めつけて殺して搾取する牛豚と同じ家畜奴隷なのだ。文部科学省の学歴とは家畜奴隷証書なのである。
そんな本質も気付かずに家畜奴隷として認められて喜んでいるクルクルパーがいまだに日本中にゴロゴロいる。
毒ガス製造工員が騙されたのは、現代医猟がガン患者に抗ガン剤や薬の恐ろしさを事前に教えないのと同じである。それどころか、実にさわやかにあなたを助けたいという態度で接してくる。ホロッと騙されて、まんまと罠にかかった獲物は、その雰囲気から安心しきって身を任せてしまう。私などのように気付いている人間から見たら最後である。
 そこを彼らが見逃すはずがない。チャンスとばかりに、早速マスタードガス(イペリットガス)をブチ込めばシカケ完了である。
 あとはお決まりのように急坂を転げ墜ちるように獲物が悪化して、治療と称した暴利が自動販売機のように懐に転がり込んでくるいくというシカケ。その治療さえも助けるのではなく、追加で悪化させていく残忍な罠なのだ。
当たり前だ。彼ら猟で生活するハンターたちにとって獲物に勘付かれたら飯の食い上げである。そうして、撃たれた獲物は医者から、その本当の恐ろしさを知らされるのではなく、体で抗ガン剤とは何かを知っていくのだ。後で気付いたところで後の祭り。そしてさらに二度と抜け出せない残酷な罠の深みへと墜ちてボロボロになって死んでいくのである。これが日本だけで毎年30万人という死者達のかかった罠の本質である。




これだけ残酷な実績があれば医者がかかった獲物にいち早く打ち込みたがるのは当然のことであろう。その一生続く苦しみと後遺症と発癌が患者が死ぬまで自動販売機のように治療代が転がり込み、巨額の暴利をもたらし、一生しゃぶれるカネヅルと仕立て上げられるからだ。現代医療とはそうした仕掛けて稼ぐ壮大なマッチポンプマッチポンプなのだ。医学部とはそうした殺人収奪経営学を学ぶところでまかり間違っても医学とか医者と呼べるようなシロモノではないのである。
これこそが、15兆円と言われるガン産業のガンマジックという暴利を生み出すカラクリなのだ。仕掛けて稼ぐ、よく考えてみれば宇宙ワースト級の人間の精神性からして当たり前のことだ。


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即死するような致死率は高くないことに注目。つまり即死させることよりも肉体的にダメージを与えて混乱させ、心理的に疲弊させることが目的である。医猟産業では獲物を再発と死の恐怖に追い込めば抗ガン剤が0.1グラム10万円で売れるわけだ。その抗ガン剤ですら、当然マスタードガス(イペリットガス)と同じく発癌物質であることは言うまでもない。




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化学兵器禁止条約の禁止化学物質リスト。抗ガン剤シクロフォスファミドの正体はこのリスト1に入っているのだ。これが世界一多用されている抗ガン剤の正体である。


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日本軍の遺棄したマスタードガス(イペリットガス)が残酷な被害を与えている。遺棄されたマスタードガス(イペリットガス)に被曝した被害者たちの証言。

この本は日本軍が中国に捨ててきた毒ガス兵器が今も現地の人々を苦しめている恐ろしい話である。こんなに苦しめているとなれば、被害を聞きつけた医猟産業が患者にブチ込みたくなるのは当然であろう。こんなものを打ち込まれて犯人に感謝しているクルクルパーが日本にはゴロゴロいるのだ。


これを患者に打ち込んでいるのが現代医療の実態である。


抗ガン剤が発ガン剤である証拠は山ほどある。被害者たちよ。彼らの言い逃れを許すな。何十億円でも慰謝料を請求すればいい。払わないならどこまでもマスタードガス(イペリットガス)でガンが治る科学的根拠を追求すればいい。どうせ彼らは何一つ科学的根拠など出せるはずもなく、反論できないのである。なぜなら、暴かれた発癌収奪計画は医猟産業の真実であるからだ。


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日本軍が捨てたマスタードガス(イペリットガス)が吹き出した。


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国家プロジェクトでこんなことをやっているのだから、愚かである。この狂ったバカな日本の精神は今も何ら変わっていない。

マスタードガス製造工員と発ガンの時期に注目


昭和30年代には40倍に達していたという。マスタードガス(イペリットガス)シクロフォスファミドとは地球最強クラスの猛烈な発ガン性物質であることを裏付けている。その優れた猛烈発癌実績に当然、医猟産業がほおっておくわけがない。

これは上記の発癌率が40倍という資料の文献を示したもの。毒ガス傷害研究のまとめ。
この当時からマスタードガス(イペリットガス)の猛烈な発ガン性に医猟産業、とくにガン研究者たち、文部省など国家、製薬利権がマスタードガス(イペリットガス)の発ガン性に目を付けていたことは間違いない。当然のことであろう。だからこそ、悪化させて再治療の繰り返しで、現在15兆円もの売上げと卒倒する暴利が得られるようになったのだ。殺人ビジネスの先人たちの研究の賜である。
 今の医猟産業とは、先人たちの努力と研究によって築きあげた壮大な地獄のマッチポンプなのである。
 多くの人は世界中の医療研究者たちが日夜研究してもっとも治癒効果のある方法が選ばれて…と思いこんでいるが彼らが日夜研究していることとは、どうやって治すかではなく、どうやって騙されて罠に引っかかった獲物をいかに悪化させて、最高益を叩き出すかという研究に明け暮れているのだ。
まかり間違ってガンや病気が治るようになったら飯の食い上げである。思いこまされていることと現実はまったく逆なのである。そんなことは見抜いている私から見れば人間の歴史は昔から当たり前のことである。気付かないノーテンキクルクルパーが宇宙ワースト級のチンケな虐殺収奪ビジネスの仕掛けた罠にひっかかるのだ。これはその殺人計画の動かしがたい決定的な証拠である。





●ガンの細胞分裂伝説は巧妙に仕組まれた発癌作戦だった!

この資料からわかることは広島県の大久野島では、1940年代にマスタードガス(イペリットガス)を大量生産していることである。そして、1949年には、元毒ガス製造工員の健康被害の調査から猛烈な発ガン性であると特定していることである。ということは、極めて高い高確率の発癌したり、死んでいくのに約10年以上かかっていることになる。
 しかし、現在のガン痴猟で行われているのは、直接体内へマスタードガス(イペリットガス)の原液を注射することだから、その発癌周期はもっと短くなっているはずである。他の資料にあるようにシクロフォスファミドにどアルキル抗ガン剤でマウスの実験で発癌したと言うことは、マウスの寿命から考えて発癌させる周期は3年以内になっているはずだ。これは医猟産業にとってきわめて都合がよい。チンタラチンタラ長引くよりも、短期スパンで吸い出して死体にしてしまう方が儲かるからだ。これは畜産行が大きくなればサッサと屠殺して投資を回収してしまうのと同じ精神である。
この資料は痴猟された患者が全身癌だらけになっていく期間とピタリと一致する証拠なのだ。つまり、ガン細胞は増殖が非常に早いというのは、ガン細胞が分裂して増えるという細胞分裂伝説が真実なのではなく、彼らがマスタードガス(イペリットガス)などの選び抜いた発癌物質で意図的に作り出した発癌作戦の結果だったのだガンだらけになって死んでいった人も何もしなければ対して増えていなかった可能性がたかい。



化学兵器をブチ込まれてのたうちまわる獲物たちの悲劇。いまだに、こんなチンケなことをやっているのだ。もちろん、ガンの性質上まったく治癒効果などあるはずもない。何十億人の人間が居ても地獄を何一つ改善できない良い証拠である。金を払って殺されに行っているのだ。本質を見抜けないと末路はこんな最後が待っている。このマンガは医猟産業の実態を暴露している。

医者達よ、マスタードガスで癌が治る科学的根拠を示してみよ

宇宙ワースト級の知能殲滅集団に答えられるはずもない

●科学的根拠がまったくないのは、現代医学のほうである

 現代医療というカルト教団に入信している医者たちの本を読んでいて、いろいろ気がついたことがある。それは彼らの思考パターン、彼らに共通した性格である。医者と言っても詐欺の現代医学の医者であるから、実態は本人たちに故意がなかったとしても、医者と呼べるようなシロモノではなく、凶悪な犯罪集団の詐欺師、殺害の実行犯たちである。
 彼らがよく代替療法について話すときに、代替療法には、科学的根拠がない。「科学的根拠」、「科学的根拠に基づいた治療」も「代替療法には科学的根拠がない」といった言い方がいろんな医者の書いている本によく書かれていることである。
 けれども突き詰めて、議論していくとなれば、そのような科学的根拠を示せと言う要求は、彼らにとって自分たちに致命傷を与えることになるだろう。
 それはなぜか?私は突き詰めて、その科学的根拠というものを徹底的に調べてみたわけである。そして気がついたのは、科学的根拠が全くなく、科学的根拠から考えて、メチャクチャなことをやっているのは、代替療法ではなく、むしろ現代医学の理論、現代医療の治療ガイドラインの方であるということに気がついたのである。
 単に私が、感情論で、現代医学を批判し、インチキだの知能が低い、虐殺収奪だ、病院は屠殺場だと言っているだけであれば、彼らは怒って、何を根拠に言ってるのか!根拠を示せと怒って反論してくるだろう。
 けれども、現代医学が狂っているということはちゃんと科学的根拠に矛盾があるのだ。そのひとつが抗ガン剤マスタードガスの恐るべき正体である。もちろん、他もパターンはたいてい同じである。マスタードガス(イペリットガス)だけではない。精神性が同じだからやっていることは他の現代医療でも同じだ。アトピーでも不妊治療でもやっていることは、治癒とはまったく逆なのである。アトピー治療とはアトピーを猛烈に悪化させて、獲物を落としてシャブリ尽くすための作戦なのだ。それと同時に抗ガン剤と同じくボロボロになっていく。それで末永くしゃぶれる方法だけが残っているのだ。病院や学校に頼ればなんとかしてくれるというその精神が根本的に誤りなのである。学校も病院もどちらも宇宙ワースト級のウルトラペテンのトンデモナイババを掴まされるだけなのだ。
 不妊治療とは妊娠させないための処置なのである。本当は単純なことに過ぎないのだ。(ただし医猟産業にやられたことが原因の不妊は別である)私は不妊の謎もすでに解けている。不妊治療すればするほど妊娠しなくなるのは医猟産業の精神性から考えて、当たり前のことである。他の医療も同じなのだ。
 現代医学の構築している医学理論や治療ガイドラインには、科学的根拠がないメチャクチャな治療していること、実態は悪化させるためのこじつけで、その科学的根拠、科学的根拠といっている医者自身も実は現代医学には本当に科学的根拠に基づいた医学理論に基づいたガイドラインであるのかということは、実は本人たち自身もまったく自分では、その科学的根拠を自分で確認などしていないのである。逆に言えば、代替療法には科学的根拠がないと言うのも、彼ら自身がそう連鎖的に思いこんでいるだけで、実際に科学的根拠があるのかないのかなど自分ではまったく確認などしていないのである。

●速呑み込み、速出しだけが得意な欠陥人格

 これこそが、速呑み込み速出しだけが得意な彼らの欠陥した思考回路の特徴なのである。その速飲み込み、速出しも、クイズでいえば、全問不正解である。それも大間違いである。狂った凶育に騙されて、間違ったことを思い込んでいるだけなのである。
 それは、ほとんどの医者が抗ガン剤のような劇薬を使うときですら、大半の医者が添付文書など読まないのと同じく、彼ら自身も、実はその科学的根拠など自分で確認したことがないのである。てっきり科学的根拠に基づいて現代医学の医学理論は構築されたのだろうと思い込んでいるにすぎない。
 実態は宇宙ワースト級のウルトラペテンであるから、突き詰めて、そんなことを要求されて一番困るのは彼らだ。統計もウソ八百のカラクリがある。その謎はもう解けている。科学的根拠があるというのであれば、実際にその科学的根拠を提示して反論してみよ。
 まずはマスタードガス(イペリットガス)の注射でガンが治る科学的な根拠を出してもらいたいものだ。世界一古い抗ガン剤で、現在も世界一使いまくってるぐらいであるから、彼らが信じている宗教が正しいのであればおそらく、よほどの科学的根拠、治癒実績が積み重なっているのだろう。本当にあるなら、自信をもって示せばいい。
 打たれた患者が示せ、出せなければ損害賠償を請求すると要求したらゲームオーバーである。なぜならそんなものを彼ら自身も自分では実際に確認などしたことがないからだ。単にあると思い込んで、ロボットになっているだけであり、代替療法には科学的根拠がないというのも同じく、まったく検証などしていないのだ。遺族はこの証拠を元に10億円でも損害賠償と殺人罪で検察に刑事告発を請求したらいい。彼らは何一つ反論できないはずだ。
 彼ら自身がそのように思い込んでいるだけで、自分では何ら確認などしていないのである。単に架空の思い込み、信者の数の勢いで強気になっていただけなのだ。科学的根拠というが、あなたは本当に自分で、現代医療のその科学的根拠を検証したのか?まったくしていないはずだ。どの部分が科学的根拠に基づいた治療なのか、お得意の科学的根拠で示してもらいたいものである。

●「てっきり病」にかかった医者に反論など出来るはずがない

 彼らの思考回路は、権威に判断を委ねているから、自分で確認するということを怠り、何でも権威が示したものだから、てっきりそうだと思い込んでいるだけなのである。てっきり証明されたことが積み重なって、今の医学理論になっていると思い込んでいるが、実はそのような科学的根拠などどこにも存在していないし、それを確認した人間など、どこにも存在していないのである。
 私が支持するするドクターのように一部は気付いて、鋭く見抜く人間がいるから、医者がすべて狂っているとは言えないが、現代医療の屠殺現場に残っている大半が、そんな知能の壊れた人間ばかりが試験で選ばれているのだ。彼らの試験とは知能の壊れ具合を確認するための試験なのである。
 現代医療に科学的根拠があるというなら、もっとも使われている抗ガン剤であるマスタードガス、シクロフォスファミドに抗ガン効果、抗ガン作用があるという科学的根拠を出してみよ。

●科学的根拠を迫られて逃げ出した前科

 前に近藤誠医師がガンもどき理論で、ガンは放置しても大きくならないものがあるから、早期発見、早期治療は意味がないどころか、寿命を縮めると言い出したガンと闘うな論争のときに、最初のうち、医者たちは、「あれは仮説だ。科学的根拠がない」ということで、自分たちを否定されたと怒っていた。
 それに対して、「確かに仮説ではあるが、早期発見、早期治療すれば、ガンが治る、寿命が延びるという考えの方も証明されていない仮説ではないか。私が仮説であるというなら、早期発見、早期治療論も証明されていない仮説ではないか。延命できているという証拠を出してみよ」と反論したときに、結局、「そっちも仮説ではないか」という反論には黙り込んで誰も答えられなかったのである。言われてみれば、そんな証拠などなかったからだ。
 つまり彼らの思考回路と言うのは、常に長さを見て、長いものを正しいと思い込んで、短いものは間違っているという長いものに巻かれろの思考回路が積み重なって、そういう人間だけをテストで選別しているわけである。だから選ばれる人間は同じような思考回路の人間ばかりが選別されて残ってくることになる。彼らは少数派意見になると、彼らは強気になって、仮説だ、仮説だ、科学的根拠がないと言ってくるが、自分たちも仮説ではないかと反論すると、彼らはその科学的根拠など提示できないのである。科学的根拠がないとしたら自分たちも同じではないか。
 彼らは集団では数の勢いで、強気になるが、一人になると何も反論できないのは、彼らの特徴である。つまり、権威や集団という数の勢いに乗って、みんながこうだこうだと言っているから、その流れに乗って強気になっているだけで、実際に示せと詰め寄られると実際の科学的根拠などないから黙りこんでしまう。最初からまったく何もわかっていないだけなのだ。解っていないならまだいいが、正反対のことを盲信しているのだから救いようがない。
 そのような科学的根拠がないと分かったときに彼らは、たとえ何億人の集団になろうと、何もわかっていない、弱者にすぎないのである。たとえ一人であろうと何億人であろうと真実は誰も変えられないからだ。
 彼らは、大多数の医者が思い込んでいることであるから、てっきり、それが効果があると、証明されたのだろうと、思い込んでいたのかもしれない。けれども、突き詰めてそのような証拠を要求されてみれば、そんなものは最初から存在しないウルトラペテンてあるから、誰も反論できなかったというわけである。猛烈な発癌物質を選んで使っているようなウルトラペテンには科学的根拠など、最初からあろうはずもない。そんなもの騙すための詐欺なのだ。
 もし示せなかったら、虐殺収奪産業に操られていた哀れなマリオネットであることを認めざるを得なくなるだろう。今までやってきたことは、ほとんどすべて子供の頃からの努力は悪魔の虐殺収奪レースだったのだ。

●マスタードガス(イペリットガス)で治癒した科学的根拠を示してみよ

 科学的根拠がないどころか、突き詰めて議論すれば、世界一使いまくっているマスタードガス(イペリットガス)が猛烈な発癌物質であるように、他の医療も既に検証しているが、このマスタードガス(イペリットガス)が使われているのと同じなのだ。つまり、現代医学の発想、その狂った精神性は根本的に精神が腐って、宇宙ワースト級の汚い欲望によって狂っているから、やっている本質はガンであろうと何であろうと医猟産業の本質は同じなのである。
 それはすなわち、もっと拡大すれば現代文明が狂っているから医療であろうと何でも同じ狂った精神状態で世の中がまわっているのである。教育もまったく同じ。いかに子供の知能を破壊してバカにするかを競っているのだ。学校に行ったら病院に行ってマスタードガス打たれるのと同じである。精神毒を打たれて、精神も知能も殲滅してバカになるだけだ。だから添付文書一枚すらも自分では読めない、平気で虐殺に加担するような心のないバカだらけの魔物が続出するのである。
 私から言わせれば就職活動とは虐殺収奪戦争の出兵である。赤紙が来て、兵隊(本質は使い捨て殺人ロボット)にされて喜んでいるクルクルパーと同じバカだらけの社会なのだ。
 彼らが反論などすれば、不都合な事実が続々と出てきて、決定的な証拠を突きつけられて困るのは現代医学の関係者たちである。
 なにしろ、添付文書すらも自分では確認したことのないようなボンクラばっかりである。そんな人間が、いったい何を反論して科学的根拠を示せるというのか?そんな議論をすれば、結果的に困ることになるのは彼らである。実態は彼らの早期発見、早期治療こそが猛烈にガンを悪化させ、殺している虐殺犯罪が続々と証明されてしまうことになるからである。

発ガン剤虐殺収奪計画の全容はバレている!

被害者、遺族達よ! 損害賠償請求を起こせ!

あなたたちは虐殺収奪犯達に騙されていたのだ!

ウルトラ大転倒のゲームオーバーが近づいている




●国家も赤十字社も犯罪集団だ

 国家、医者、病院のやっていることは埼玉、和歌山保険金殺人以上のメガトン級の保険金殺人疑惑である。その猟奇性は彼らより上回る。
 赤十字社も国家も大学もこれをはるかに超えるメガトン級の保険金殺人犯なのだ。バレたら、暴動が起きるだろう。もう既に一部の人にはバレているのである。
 赤十字社は世界最大の凶悪保険金殺人、生物兵器テロ犯である。赤十字社が潰れる日は近い。すべての資産は賠償へと消えていくだろう。これは21世紀最大のスキャンダルである。真実はいずれ魔物達を追い詰めていくだろう。

●ウルトラ大転倒のゲームオーバーが迫っている

 もしかすると、マスタードガス(イペリットガス)を打たれても、ガンが治ったという人もいるかもしれない。しかし、それはマスタードガス(イペリットガス)の効果によって治ったという証拠となれば提示することは難しいはずだ。真実はマスタードガス(イペリットガス)にやられながらも人間の自然治癒力が勝ったのだ。人間には自然治癒力があるからである。マスタードガス(イペリットガス)でガンが治るメカニズム、科学的根拠を説明してもらいたいものである。世界一使われているくらいであるから、現代医療がホンモノであるならば、よほどの科学的根拠と自信があるはずだろう。現代医猟がホンモノなら、タップリと見せてもらえるはずだ。
 これだけ猛烈な発ガン性が証明されてWHOまで、発癌物質としてお墨付きのマスタードガス(イペリットガス)、シクロフォスファミドの猛烈な発ガン性に対して、彼らがいかに抗ガン剤として、ガンを治す効果とやらの科学的根拠を示してくれるかお楽しみである。このサイトを見て猛烈に怒った遺族が迫って示せなかったら、彼らの敗北である。続々と被害者からの巨額の損害賠償によって彼らのやってきた虐殺収奪ゲームはゲームオーバーである。それはすなわち、ガンだけにとどまらず、アトピーも糖尿病治療もすべての現代医学のウルトラペテンビジネスがドミノ倒しに総崩れにつながるからだ。国民がこのウルトラペテン、発癌虐殺収奪計画に気付き始めると本当にヤバくなってくるはずだ。
 よく株がパーになるとか、紙くずになると言うが、株は最悪ゼロになるだけで済むが、パーどころではない。私財もろとも没収されて損害賠償に消えていくことだろう。そんなウルトラ大転倒のゲームオーバーが迫っているのだ。文部科学省をはじめとする宇宙ワースト級の凶悪な悪魔を崇拝しても絶対に幸せな結末などない!自分も殺戮し、自分も残酷にやられる最後が待っているだけである。
 子供の頃から狂い果てたカルト国家、カルト狂育、文部科学省狂育をはじめとする魔物信仰、悪魔崇拝の哀れな果てである。
 遺族や被害者は訴えるなら、早めに突きつけて彼らがよく得意げに言う科学的根拠、エビデンスを要求すればいい。どうせそんなものは彼ら自身も自分で実際に確認したことはなく、要求されたところで出せないのだ。シクロフォスファミド、マスタードガス(イペリットガス)が猛烈な発癌物質であることが証明されている体の大掃除つきつけてやればいい。
 彼らは既に仕掛けてしまっているから、マスタードガス(イペリットガス)を打ち込んでしまった被害者たちを相手に無視するわけにはいかない。突き詰めれば治った根拠などまったくないどころか、科学的根拠に基づいて証明されている猛烈な発癌物質を投与して仕掛けて悪化させ、リピート治療で暴利を稼ぎ続けていたことを認めざるを得ないだろう。徹底的に追求せよ。あなたはマスタードガス(イペリットガス)による追い込み猟にかけられのだ。彼らは大量虐殺で財産を収奪し続けてきた鬼畜の犯罪者たちである。
 損害賠償請求は、早めに言わないと彼らも支払い能力は限られている。なぜなら、これから過去何十年という巨大犯罪の凄まじい損害賠償請求が待っているからだ。この問題は他の人間が動き出した後に続いていては後の祭りである。そんな頃には支払い能力はとっくに尽きていることだろう。
 これは先に指摘した者勝ちである。ガン治療の医療過誤では放射線治療で脊髄損傷で半身不随になり、一億四千万円の判決が出ている。しかし、この発癌追い込み作戦は悪質性においてはるかに上回る虐殺収奪を企てた計画殺人であるから、その賠償額は遙かに上回るはず。騒ぎになったあとで請求した頃には支払い能力はなくなっているだろう。そんな頃に動いても後の祭りである。

残酷な現代医療の治療を受けるほど悪化する

医者が発見した健康になる家、癒す家―医療と住居の新・常識

小沢 博樹【著】 三五館 (2003/01/08 出版)
住まうだけで、アトピー性皮膚炎、喘息など、シックハウス症候群が克服できる!?手術と投薬をせずに難病を治す医師が報告する、「夢の家」の実像と臨床リポート。

第1章 現代医学に、サヨウナラ
第2章 人間の傲慢、微生物の暴走
第3章 人間と環境が蘇生する方法
第4章 病を克服する「衣食住」
第5章 こんな家に住みたかった!―ユーザー・関係者の声
第6章 臨床現場からのリポート
第7章 医者と住居のEM‐Xセラミックス活用法

小沢博樹[コザワヒロキ]
1949年愛知県碧南市生まれ。1974年東邦大学医学部を卒業後、同付属病院にて消化器外科学、一般外科学を専攻。十年余の大学病院勤務の間で手術のベテランになったものの、出さざるをえなかった結論は、「手術や薬ではガンは治せない」であった。退職して1984年、碧南市にて小沢病院を開業し、院長として「食養生」を基本とした代替医療を展開し、現在に至る。「仁」と「誠」をベースにした医療哲学と多くの臨床実績は、現代医学のウソをはっきりと証明することとなった。少し頑固ではあるけれど、清貧で良心的すぎる医者である

第6章 臨床現場からのリポート

●体じゅうにつながれたチューブがとれたー・!症例②55歳・右乳ガンの女性

 「一九八八(昭和六三)年三月、居住地の市民病院で右乳ガンの手術と化学療法(抗ガン剤投与)を受けた後、一九九四年には肋骨転移のため右胸壁切除と化学療法を施行されている。
 「九九六年には腫瘍マーカーが異常値を示したという理由から、またも化学療法と放射線療法、ホルモン療法を受け、一九九九年には十二指腸潰瘍を併発し、薬物療法を受けている。
 二〇〇一年一月には胸水(右胸脛内)が貯溜し、胸水を抜くとともに胸腔内に抗ガン剤を注入されている。
 同年一〇月には呼吸困難をおこし、胸水を持続的に抜くためのチューブが入れられた。
彼女がこの病院からやっと解放されたのは、当院への転医を希望した二月に入ってからであった。
 彼女は胸腔内から胸水を抜くためのチューブと、胸水を一時溜めておくためにそのチューブの先にとりつけられたバッグをぶらさげて、二〇〇一年二月五日当院を訪ずれている。二月五日より入院し治療を開始している。
 それにしても、これほどまでに身体をいためつけられても、まだあの残酷な現代医学の信奉者が多いことに驚かされる。これら現代医学的治療を受けて、ガンが治るのならまだしも、いまだかつて、だれひとりとして治癒したケースはないにもかかわらず、いまだ現代医学の呪縛から抜け出せないでいるのだ。毒(化学薬品や放射線)をもって病気を治せるはずがないではないか。それどころか病状はますます悪化していくのだ。
中略
 胸腔内に入れてあったチューブも抜き、痛みも軽減した二〇〇二年八月五日に、彼女は元気に退院していった。
 病気を敵対視し、生体内に生息する微生物を抗ガン剤や抗生物質で皆殺しにする治療法(現代医学、西洋医学)では何の解決も得られない。
 むしろ体内の微生物や住環境内の微生物の調和をはかり、その結果、人体の免疫が向上し、病気が癒される。これこそが真の病気治癒である。
 同様に、住環境内にゴキブリやダニが発生するとすぐ殺虫剤を使用するのではなく、彼らが発生した原因、つまり酸化した環境を改善することが先決である。
医者が発見した健康になる家、癒す家―医療と住居の新・常識 141

医者ができること、してはいけないこと  小澤博樹 三五館

第2章 現代医療のここが、おかしい!

●故障を修理する発想現代医療の矛盾点①

 現代医学的療法に何かメリットがあるとしたら、それは何であろうか。
もちろん、急を要する外科的対処には、非常に有効である。たとえば、交通事故などで大けがをした場合の処置、腸閉塞や腹膜炎を起こした場合の外科手術、ヘルニア(脱腸)の手術などだ。
 では、現代医学的療法のデメリットとは何であろうか?
これについては、数えあげればキリがない。ひとことで言えば、「不自然で、攻撃的で、愛のない治療法」なのである。
 機械文明が発達するにともなって、現代医学(西洋医学)も、人間の身体を機械と同一視するようになってしまった。機械が故障すれぽ、その故障した箇所を修理したり、部品を交換したりする。同様に、現代医学は人間の身体を機械に見立て、病気になれば、障害を起こしたとする臓器にターゲットを絞り、この部分のみを「修理」しさえすれば、あるいは、臓器を交換しさえすれぽ、病気は治るものと誤解している。
 たとえぽ、胃ガンの場合、病巣とみなした胃を切除しさえすれぽ病気は治ると考える。だからこそ、「ガンの早期発見・早期治療は重要である」と説くのである。
 人体は、いろいろな機能を持つたくさんの臓器が寄り集まり、全体としての機能バランスを保ちながら形成されている。そこから一つの臓器を取り去れぽ、全体のバランスは崩れ、結果的にはいっそう病気が悪化する。ガンを早期発見したとしても、手術せずに他の方策を講じたほうが、はるかに長生きできるはずである。
 現代医学は、「早期発見.早期治療するからこそ、術後五年生存率が向上し、余命が延びるのだ」という。
 しかし、こんなことは証明不可能である。ある人がガンになったとして、その人が手術したほうが長生きなのか、しないほうが長生きなのか、どうやって比較できるというのだろう。
 同じDNAを持ったクローン人間を二人作り、その二人に同じガンを発生させたあと、一人には手術をし、もう一人はそのまま手術をせずにしておき、五年後のその二人の状態を観察するーそんなSF小説のような真似をしないかぎり、証明不可能であるはずだ。
 もちろん、そんな実験がこれまでになされたはずもない。また、もしもなされれば、「手術は人体にとって有害である」という真実が暴露され、現在のガン治療体制は崩壊し、医療産業は大打撃を受けるであろう。

 なお、「ガン体質」という言葉について一言しておこう。
「ガン体質」は遺伝によるもので、どうしようもないものだと考える人が多い。しかし、ガン体質とは、要するに両親やその親たちのまちがった食生活の集積によって作られたものである。
 現代的な「言い方をすれば、「DNAが傷ついていて、ガンになりやすい状態」ーそれがガン体質であ咳その体質を遺伝で受け継いでくるということなのだ。だから、遺伝であっても、食生活の改善によってガン体質は変えられる。DNAを修復することも可能である。

悪魔の罠にかかった獲物たちの悲劇

シクロフォスファミドが搾取のアイテムとして大活躍


ガン患者大集会 全国患者・家族のメッセージ 三省堂
アピール文(第3回がん患者大集会)
 「数えきれないほど多くの先輩や仲間たちが「痛い。苦しい。いっそ、殺してくれー!」と、もがき、叫びながら亡くなっていきました。
 愛する人を失って、いちばん悲しいその時、家族たちは、肩を落とし、小さ声でつぶやきました。

「やっと、楽になれたね。よがったね」こんな光景が、なぜ、日本ではいつまでも続くのでしょうか。
 WHOが「がんの痛みは9割とれる」と発表し、日本でもWHO方式をとり入れてがら、もう10 年以上がたちました。
 なのに、きのうも、きょうも、この光景は現実にくり返されています。」201ページ



化学・生物兵器概論 じほう


●恐るべき現代医療の医者たちの本音

「医者も騙されているのであって、現代医療のお医者さんたちも一生懸命患者さんを助けようと、しておられる。その思いは認めてあげてほしい」という反論もあるかもしれない。
 どうしてそのような的外れ極まりない反論が出てくるのか理解に苦しむ。わかっていないのである。仮面の下に隠された、その人間の恐ろしい本性、ホンネを見抜いていないからである。
 詐欺師たちはそもそも本気で人の苦しみを助けようなどという気などサラサラないのである。
 表面の行動や見た目や態度では、彼らは一生懸命助けようとしているように見える。テレビではそのように美しく見せられている。それは商売なんでも同じことである。車のセールスマンにしてもなんで獲物には誠実に接していように見えるものだ。その本質は顧客のために、やっているのではなく、自分がオマンマを食うためにやっているだけなのである。車のセールスが「私らの利益のために買ってくれ」と言うわけがなかろう。
 現代医療の医者の表側の誠実さと言うのは、患者のためではなく、自分たちが、稼ぐためにやっているだけなのだ。そしてその証言は多数ある。だからこそ彼らはカネにならない患者など相手にしないのである。もし本当に彼らが、意味があると考えているのであれば、お金のない人間でも受け入れて、助けるであろう。彼らの一生懸命というのは、本質的に言えば、虐殺収奪を一生懸命やっているだけなのである。屠殺業で働く屠夫たちが、屠殺の現場で一生懸命働いているように見えると同じ姿なのである。
 彼ら自身は、患者を逃がさないために、そのように装っているにすぎない。それをアホな獲物は本質を見抜けないから騙されているだけなのだ。
 たとえばその一つの決定的な証拠が、抗ガン剤のように量を間違えたら即死亡事故につながるような劇薬であっても、添付文書を一切読まない、読んだことがないという態度である。そしてほとんどの医者が読んでいないという。読めば副作用が発ガン性であることなどすぐにわかるはずだ。これこそが彼らの仮面の下に隠された本音そのものなのだ。

●気がつかないことこそ、その人間の本性である

 たとえば、それが自分の子供に対して使う薬であれば、読むであろう。自分に使う薬であるならば、ちゃんと確認するであろう。それ以前に使わないであろう。患者にも使う薬は劇薬であるにもかかわらず、患者に投与する薬であれば読まないのだ。なぜ彼らはそんな確認をまったくしないのだと思う?
 それは最初から本気で患者を思う心など無いからだ。
 添付文書1枚を読むことくらい10分もあればできるはずである。なぜ読まないのか?なぜ10分も使えないのか?
 その本音は、あなたがどうなろうがそんなことは、どうでもいいからである。所詮は医者にとってあなたは痛めつけて、財産を搾取する金づる、獲物にすぎないのだ。そんな搾取する獲物のために、なぜ10分も時間を使って、読む労力を使う必要などあるのか?豚を屠殺するのと同じなのだ。そんな時間と労力など、あなたのためにもったいないのである。

 船瀬俊介さんの講演の20分30秒頃に
自分の娘には撃たないものをなぜ患者に使うか説明している。それは漠然とではあるが、のたうちまわって毒殺する毒であると経験上わかっているからだ。
 使っている医者にとって、あなたは、痛めつけて稼ぐ獲物なのだ。それは言語化してそう考えているのではなく、ゴキブリを反射的に潰すように感覚的にそういう感覚なのである。
 つまり抗ガン剤の添付文書を医薬品添付文書を読まないという態度こそが彼らの仮面の下に隠されたあなたに対する恐るべき本音なのである。あなたは天使の仮面に隠された、その悪魔的な醜悪な正体を見抜かなければならない。そうしないとあなたはいつまでもこんな奴らに騙されて、一生しゃぶられる人生を歩むことになるであろう。映像で出しているようにその末路は悲劇である。
 なぜ屠殺する獲物のためにそんなことを気を使う必要があるか。彼らがあなたに優しい態度で接しているのは、今の時代は731部隊にのように鉄の檻に、繋いでおけないから、獲物を心理的檻によって、ホロホロ作戦で逃がさないようにしているだけなのである。その目的はもちろん、カネヅルを逃がさないためだ。あなたはその残酷な罠を仕掛けた思惑通り、計算された罠にかかっているのだ。
 人間の本性と言うのは、そのような行動の細部には、必ずホンネが現れるものである。物事の本質を見抜けないからいつまでもたらされるのである。なぜなら彼らは獲物が、直視する部分には気を使って、獲物が感動するように演技しているが、獲物が気が付かない部分には極端に無頓着になるからである。その一例が添付文書をまったく読まないという態度そのものなのだ。読まないから矛盾に気がつかないのである。
 添付文書を読んだかどうかなど、獲物は確認できないだろう。いちいち患者の前で読んで見せるものでもない。だから、その部分は極端に無頓着になる。獲物が、見ない部分であるから、獲物を騙すための目的であるから、いちいち読む必要などないのだ。彼らの本性を見抜けないから、いつまでも騙されるのだ。彼らには最初から人の苦しみを取り除いてあげたいなどという崇高な精神など全くないのである。
 彼らは宇宙ワースト級の詐欺師たちである。心がないからこそ、いつまでも打たれた途端に、のたうち回って死ぬような現場で、平気でいつまでもを同じ殺人猟法を続けて、生活のためにしがみついているのだ。その残忍性の本質に気がつかないということこそが、彼らの悪魔的な本性そのものなのである。
  1. ^ 幻冬舎「サダム その秘められた人生」コン・コクリン著 伊藤真訳 p304

●一時的な縮小というのは騙しの手口である

 たとえ、投与後に短期間ではガンが一時的に縮む作用があったとしても、それは火事で起こるバックドラフト現象に似ている。
 一時的に縮む効果があると思わせて、爆発的にブレイクさせることが狙いなのだ。アホな獲物が喜んでいる次はもちろん暴利のバイキングである。騙された獲物が喜べばバレていない。シメタものだ。
 所詮は医療とは金儲けである。どうやったら儲かるかということが優先されるのは当たり前のことである。獲物が勝手に治るとか勝手に自分で出産できるなど認めたらオマンマの食い上げである。なぜそんな簡単なことに気がつかないのだろう。
 単純な当たり前の真理に気付いていないから何から何まで騙されるのである。
 もちろん、教育は能動性を破壊して先生や学校に頼らないと何もわからないようなバカにするほど、自分では本も読めないから、学校にすがりついてくると言うわけだ。
 その証拠に東大出の医者達が添付文書一枚すらも読めないボンクラの山である。なぜそんなおかしな人間になるかというと学校に行くからだ。
 子供の知能を破壊して、バカにしておくほど、医療で悪化させてカネヅルにするのと同じく、暴利が転がり込んでくるシカケ。そんな究極のアホが東大出身の医者なのである。他の医者はまだいいが、一番ダメなのが東大医学部クラスである。こんな殺人医を作るために税金5000万円も費やしてもったいない。
 つまり、医療とは凶育ビジネスを真似たビジネスである。人間は自分が育てられたのと同じようにしかできないというのは半分当たっている。何でもそうだが、自分で調べるから、本当の真理に気づけるのだ。このサイトを読まれている方も自分で読んでいるから真理に気づけるのであって、まさか学校や医者でこのサイトのようなことを教えてくれるはずもない。彼らが教えるのはこのサイトとは逆のことである。もちろんそれはウルトラペテンである。
 もし犯人側が縮小効果のデータを出してきたら一年以上にわたって縮小した記録を出せと要求すればいい。そんなデータなど録っていないから出せるはずもなく、ゲームオーバーである。見抜いた怒り心頭の遺族にそんなウルトラペテンのデータを出してきても火に油を注ぐだけだ。
 要するに彼らにとっては患者の病気を治す気など最初からサラサラなく、獲物が騙されればなんでもいいのだ。データとは、そのための騙しのツールなのである。




●現代医療の残忍性は悪の本質ではない

もうひとつ重要なことはこの医療の残忍性の本質は医療そのものではなく、現代教育の残忍性なのである。現代医療とは教育という魔物に操られた虐殺マリオネットである。  医療の残忍性というのは、本質ではなく、結果に過ぎない。有害な学校教育というもののウルトラ級の間違いが、そこに強制収容された人間を狂わせて、医療を含めてあらゆるものに波及して人間社会をおかしくしているのだ。  私が医療のことを書いているのは医療を潰すためではなく、あの宇宙ワースト級の悪魔の学校教育を破壊するためである。あの有害無益な家畜奴隷工場の出来事を思い出す度に怒りがこみ上げてくる。現代教育とは人間を魔物にし、魂をボロボロに腐敗させる悪魔の飼育場である。そのカルト宗教でおかしくされた医者が何をやってるかを見ればその誤りは明らかである。
 731部隊の悪行も全部結果であって、狂った狂育が作り出したバケモノである。そして731部隊の悪行を見れば解るように京大医学部を出たような人間ほど残忍性が強くなっていると言うことである。精神が破壊されて無機質になっているから残忍性が強いのだ。731部隊の元隊員の証言で「しょうがないでしょう。そうやって教育されたんだから…。子供の頃から、天皇制、お国のためと徹底的にたたき込まれて、それがみなおかしくなった」と言っていた。まったくそのとおり。その言い訳したくなる気持ちはわかるし、事実そのとおりである。731部隊の残忍性は狂育という邪悪な魔物が作り出した悲劇である。それと同じく現代医療とは狂育が作り出して彩矢って居る壮大な悲劇である。

グーグルで立ち読みガン産業1 
ガン産業2

書 名 がん産業1(全2巻)     がん産業2
副 題 がん治療をめぐる政治的力関係の構図
著 者 ラルフ・W・モス
訳 者 蔵本喜久・桜井民子

証明されている治療法なのになぜ効かないのか、証明されていない治療法なのになぜ効くのか。がん治療をビッグビジネスとして捉えた視点か らみえてくるアメリカのがん政策の実態。

1995. 3   学樹書院

I>SBN4-906502-02-4 C0047

四六並製/430頁/税込定価¥3045(本体¥2900)

  目次 本書について 著者について 書評・その他

目 次 
 
謝辞/序文
 第1部 証明された方法(効き目はあまりない)
>第1章 信頼の危機
>第2章 「証明された」方法
>第3章 手術
>第4章 放射線療法
>弟5章 化学療法
 第2部 証明されていない方法
>第6章 非正統派の治療法
>第7章 コーレーの毒素
>第8章 レイアトリル論争
>第9章 硫酸ヒドラジン―非正統派の化学療法
第10章 バートンの免疫学的方法


本書について
>アメリカにおける研究のメッカ、メモリアル・スローン・ケタリングがん研究所でかうて要職にあった著者は、ア メリカのがん政策の問題点、現在行われている治療の知られざる実態を、がん医療の内側から告発する。「がん医療は慈善ではない。ビジネスである。しかも ビッグ・ビジネスなのである」という観点から、がん医療の世界でいま何が起こっているのか、これから何が起こり得るかという問題について、驚くべき調査力 を駆使して究明した驚愕の医学レポート。

■著者について
ラ ルフ・モス (Ralph W Moss, PhD, 1945-)  元メモリアル・スローン・ケタリング・がんセンター副部長。現在、科学ジャーナリストとして活躍する傍ら、米国国立保健研究所代替医学部 顧問を勤める。著書に『フリーラジカル』(邦訳『朝からキャビアを』―科学者セント・ジェルジの冒険』岩波書店)『がん治療』『化学療法』などがある。>

蔵本喜久(くらもと・よしひさ) 1974年東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。現在、東京薬科大学薬学部助教授。
桜井民子 (さくらい・たみこ) 1964年東北大学薬学部卒業。現在東京薬科大学薬学部講師。薬学博士。>


class="class1" "#cc0033">書評・その他 class="class1">
●二巻の本は、とてつもないことを告発している。がんという病 気を追究、治療するのではなく、研究を脇道にそらせ、ますます不治のものとして定着させようとする米国の巨大組織の動きを具体的にリポートするのだ。医 学・医療にも「闇」の世界が広がる。しかも、がんにからんで。なぜならがんはビジネス、それもビッグ・ビジネスだから」と著者。読みながら、近ごろがんで 亡くなった知人、友人らの苦しみを思い出す。
巨大組織の動きとは、米国がん協会(ACS)、国立がん研究所(NCI)、食品医薬品局(FDA)など、本来がん制圧の指導的役割をしているはずの公的機 関の陰の役割のことである。企業の利潤追求と当局の権威の癒着というべきか。著者のこれまでの著書『がん症候群』ともなったが、それをさらに全面改訂して この二巻とした。これはもう犯罪だといいたくなる具体例が少なくない。(RONZA、1995年七月号)
●本書は、巨大な産業になっているアメリカのガン関連研究・製薬・病院複合体 を、詳細に分析したもので、産業論として読んでも興味深いし、世界の最先端を行くアメリカ医学の陰の部分を示す、内幕ものとしても面白い。・・・大部では あるが、非常に読みやすい内容であり、訳文である。(日野秀逸氏「週刊エコノミスト」1995.9.5.)
●・・・この本は告発型の主張に貫かれている。とはいうものの、上下二巻、全 八〇〇頁におよぶこの本は、全編にわたり研究論文の紹介と研究者へのインタビュー記事からなっているために、主題が厳しいにもかかわらず、読者は中立的な 余裕をもって読むことができる。・・・この本は専門家にとって気がかりな状況を教えてくれる情報源として、得がたい価値をもっている。(名和小太郎氏「週 刊東洋経済」1995.10.7.)
●世の中の仕組みがそうであるように、がんの世界にも主流派と非主流派とがあ り、非主流派が主流派に抑圧されてきた事実が、以前米国で問題になったがんの薬、レイアトリル(アミグタリン)やアンチネオプラストンなどを例にとって詳 細に述べられ、また財界や産業界が医薬開発に与えるバイアスについても鋭く迫る。さらにがんの予防の問題点にもふれられている。
 本書はやや非主流派に同情的に書かれているが、これまでの歴史をみると、それぞれの時点でもっとも科学的な目をもって判断しているのは主流派であること を念頭に入れながら読むことも必要であろう。
訳者の一人は薬科大学において教鞭をとっている経済学者であり、医薬産業、行政、医薬の評価などについての深い知識をもっており、もう一人は薬学の専門家 である。訳は科学的にも正確でしかも文章的にもすぐれている。
 内容のよさとも相まって、ピュリッツァ賞にノミネートされたといわれるだけあってノンフィクション的にも面白く、[1]、[2]各巻それぞれ400頁に 及ぶ大作でありながら最後まで読み通せる。また文献記載もあり、がんの治療や薬の歴史を知るための参考書にもなりうる。直接がんの治療や研究に従事されて いる方々のみならず、医学、薬学、その他の分野において基礎科学研究に携わる研究者ならびに学生の方々が、科学に対する世の中の仕組みを知り、薬の評価と いったことに対する正しい理解をもつためにも本書を一読されることをお薦めする。(蛋白質、核酸、酵素、1995年8月号、VOL.40.NO.11)
●筆力は冴えわたり、実名を示しての論証は息をのむばかりである。(儀我壮一 郎氏「月刊保団連」)




書 名 がん産業2 >(全2巻)     がん産業1
副 題 予防の妨害と科学の抑圧             
著 者 ラルフ・W・モス
訳 者 蔵本喜久・桜井民子

抑圧される治療者たちの論理、巧妙に妨害される予防政策、科学界を席巻するエスタブリッシュメントの暗躍など、衝撃的な事実が明らかに される。ピューリッツアー賞にノミネートされた渾身のドキュメントの完結編。

1995. 5   学樹書院

ISBN4-906502-03-2 C0047

四六並製/389頁/税込定価¥3045(本体¥2900)

  目次 本書について 著者について 書評・その他

目 次 
 
謝辞
 第2部 証明されていない方法
第11章 リビングストンとがん微生物
第12章 凄絶な闘い―ブルジンスキーとアンチネオプラストン
 第3部 予 防
第13章 予防の妨害
第14章 アスベスト―死の収穫期
 第4部 キャンサー・ビジネス
弟15章 キャンサー・エスタブリッシュメント
第16章 がんと科学の抑圧
 訳者あとがき
 文献
 (資料写真)


本書について
1985年の夏、テキサス州ヒューストンのある診療所に、突然武装した連邦警察官と食品医薬品局(FDA)の執行官の一団がなだれこんだ。待合室の患者た ちの目前で、彼らは捜査令状を振りかざしながら、診療所内のカルテ保存用の書類キャビネットをトラックに積み込み、20万枚のカルテをはじめとする資料、 患者の治療成績、会計記録、保険の請求書などを押収した。まるで映画の場面を彷彿させる強制捏査の標的とされたのは、患者から絶大な信頼を寄せられていた 天才医師、プルジンスキー博士である。強制捜査の表向きの理由は、この医師が開発した独特の薬剤がテキサス州以外にも出回っているらしいという噂の真偽を 確認するためであった。これ以後、この医師の名は米国がん協会のブラックリストに載せられ、博士とキャンサー・エスタブリッシュメント(がん医療全体を支 配するパワーエリート層)との湊絶な闘いがはじまる・・・。
 第1巻では、アメリカにおける「がん戦争」を支配する今日の正統派の治療の実態、その政治的力関係の現状を大胆に暴露、第2巻では、プルジンスキー博士 の苦闘をはじめ、抑圧される治療者たちの論理、巧妙に妨害される予防政策、科学界を席巻するエスタブリッシュメントの暗躍など、衝撃的な事実が明らかにさ れる。ピューリッツアー賞にノミネートされた渾身のドキュメント。 図書館協会選定図書。

■著者について
ラルフ・モス (Ralph W Moss, PhD, 1945-)  元メモリアル・スローン・ケタリング・がんセンター副部長。現在、科学ジャーナリストとして活躍する傍ら、米国国立保健研究所代替医学部 顧問を勤める。著書に『フリーラジカル』(邦訳『朝からキャビアを』―科学者セント・ジェルジの冒険』岩波書店)『がん治療』『化学療法』などがある。>

蔵本喜久(くらもと・よしひさ) 1974年東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。現在、東京薬科大学薬学部助教授。
桜井民子 (さくらい・たみこ) 1964年東北大学薬学部卒業。現在東京薬科大学薬学部講師。薬学博士。>


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class="class1" "black">第1巻の紹介をご覧ください。 class="class1">

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