1頁 2頁 3頁 4頁 5頁 6頁 7頁 8頁 9頁 10頁
金を稼ぐには、まず資産を収奪する獲物を獲得して信頼させるのが第一である。人間は動物の家畜と違って唯一物理的な拘束は出来ない。屠殺した獲物から収奪した金で次のマーケティングである。もちろん、その態度はもちろん、「あなたの命のため。あなたの大切な人のため」である。
当たり前である。猟師たちが「ワシらのオマンマの食い上げになるから、罠にかかってくれんか」
「ワシら贅沢したいから罠にかかって死んでくれ」などと本当の事を言うはずがない。
釣り鉤がついていることを獲物に勘付かれたら、逃げられて飯の食い上げになるのと同じことだ。彼らの提示した治療という疑似餌に騙されて、罠にかかった獲物がホロッとくればシメタものだ。巨額の利益確定は目前である。
ガンが見つかったとなれば、いよいよお楽しみの虐殺収奪ゲームの始まりである。治療と称してブチ込まれるのは最強クラスの究極の発ガン物質、殺人剤マスタードガスである。再発させれば、手術や放射線のチャンスも増える。つまり、野球で言えばヒットが続いて、ランナーが増えるのと同じだ。奴らが小躍りしたくなるほど喜ぶのは当然だ。
彼らは、ガンを切ったら、また次にはガン予防の念のためと称してブチ込むわけだ。
ここでは、シクロホスファミドとアルキル系に的を絞って説明しているが、他の抗ガン剤も薬もその正体を暴けば同様である。ガン治療という部分だけがおかしいはずもない。
つまり、不妊治療であろうが、アトピーであろうが、リウマチであろうが、歯科医療であろうが、パターンは全部一緒なのだ。もちろん、こんな宇宙ワースト級の詐欺を作り出した張本人、発生源である義務狂育も同じである。ここから全部派生しておかしな人間が湧いてくるのだ。
ガン治療の実態をよく知ること、攻略することは経済至上主義社会の仕組み、人間社会の仕組み、人間の心理、人間の歴史の基本パターンがわかるはずである。なぜならその残酷な精神性、思考回路の本質はまったく同じであったことに気付くからだ。
だからガン産業を知れば病気はかなり治しやすくなる。病気治癒にとって最大の障害がなくなるからだ。ほとんどの病気は医猟産業がバラマキ、悪化させているマッチポンプなのである。消しもしないのだからマッチポンプのポンプにもならない。
なぜなら、一度かかった獲物は殺すまで信頼させてシャブリ尽くす獲物だからだ。うまくホロッと逝かせて信頼させれば殺した獲物の遺族もまたやってくる。もちろん発ガン剤を打たれた獲物は再発地獄となってますます利益が膨らむシカケ。そんな虐殺収奪罠だったとは、医猟産業の餌食となる獲物は最後の時まで夢にも思わなかっただろう。残酷な社会に加担して平気で生きてきたから、自分も同じように、そんな地獄の末路を辿ることになるのだ。
ウソだと思ったまともなほうの医者に聞いたら解る。
「今の医療は大量虐殺の詐欺ですか?」
まともな医者は昔からわかっているから、そんなこと当たり前やろうがという感じで、「そんなことは昔っから、いろんな医者が警告し続けていることです」と答えるはずである。そんなホンネはテレビでも公でも出せないから一般の人は聞く機会がないが、見抜いた人間同士ではポンポン出てくることである。地球最強クラスの発癌物質を世界一使いまくっていることからもわかることではないか。
いつまでも世の中が狂っていることに気づけないから、最後はこんな宇宙ワースト級の罠にひっかかって、豚の屠殺にも劣る悪魔たちの餌食になるのである。彼らの痴猟とはガンなら発癌させて、搾取していくことだ。獲物の病気や苦しみを治そうなんて気がサラサラあるわけがなかろう。餌食は餌食でも自然界の食物連鎖である魚や猛獣のようにサッサと殺されてパクッと食べられるほうが、まだ苦しむ時間が少ない分だけましである。
表面上はテレビでやっているように懸命に患者を助けようと処置されながら死んでいるように見えるが、その本質は巨額の財産の搾取、殺人の現場なのだ。あなたは、その本質が見抜けていない。本質的には人間が一番生殺しで痛めつけられて最悪の死に方しているのだ。
医猟産業の食物連鎖は宇宙ワースト級だ。実は人間は霊長類などと言っているが、人間が最悪の死に方をしているのである。そもそも地球上で人間のやっていることが宇宙ワースト級の最悪で一番役に立っていない迷惑生物なのだから、地球で一番はもちろん、宇宙ワースト級の死に方になるのは当たり前のことだ。世の中を見渡してそのムチャクチャ、無慈悲、残酷、残忍、おぞましい本質が気づけないとしたら、その魂は魔界の波動に飲み込まれて重傷である。自分はメチャクチャに生きて幸せなフィナーレで死のうなど、そうは医猟産業のお医者さんが許さないのである。医猟はその人間にふさわしい死を提供しているのだ。だから、その本質は今の社会の中では処刑場と同じく必要悪である。

そもそも狂った医猟であることが気づけない時点でダメである。それこそがその人間の正体なのだ。本当に心があるなら、治療された途端に皆おかしくなることは現場にいればいつか気づけるはずなのだ。
歯科医療でもまともな歯医者が言うには、「確かに今の歯科医療は虫歯は削ることが教えられていますが、実際の現場で治療していれば毎度のように削って治療された歯から、どんどん悪化していることは経験上、現場で見ていれば嫌でもわかってきます。ではほとんどの歯科医はなぜそれをずうっと続けるかというと、そうやって教えられたように悪化させて再治療を繰り返して抜歯して、入れ歯にしていくことが自分たちの利益になるからです、それをやめたらやることがなくなり、経営が成り立たないからです」という。
つまり、悪化させて稼ぐというのは現代医療でも歯科医医療でも暗黙の了解になって医者も漠然と経験上、わかって続けているのだ。それにも関わらず気付かずような態度をとっているのは、獲物を末永く通わせるためである。もし本当に気づいていないとしたら、それは心がないからである。わかかってても気付いていなくてもどっちにしてもダメなのだ。
そもそも世の中がおかしいと気づいていない時点で、どうしようもない精神レベルである。それは本質的には医者ではなく、魔物に操られた心のないマリオネットである。

医猟産業の裏側はこんな感じである。獲物をどう追い込むか、作戦会議をたてとるわけである。すぐに殺さず生かさず最高利益を上げる方法こそが治療ガイドラインである。
「この獲物をズタズタにして、痛めつけて殺せ!」
「一番、猛烈な発ガン剤、猛烈な副作用の毒薬を使え」
「ワシらを信用するアホには地獄を見せてやれ」

画像クリックで拡大
次は猛烈な発ガン性に加えて、凄まじい奇形作用、大半が不妊、無精子症になるなどの不妊効果などを研究した資料。添付文書も恐ろしいが、それをはるかに上回る戦慄の記録。
これを読めば、その凄まじい副作用、発ガン効果で世界中の医者がこぞって使いたがるのもうなづける。獲物の急激な悪化、ガンの発生に伴う治療によって、気が遠くなるような莫大な利益を生み出すからだ。
ホトトギスの話で言えば、鳴かせてみようぞ、ホトトギスならぬ、作ってみようぞ発ガン作戦である。待っていたのでは利益は上がらない。ならば、手っ取り早く発ガン剤で仕掛けてしまえばいいのだ。
動物には奇形児が多発したが、人間には奇形児が生まれにくいと書いてあるが、そもそも人間には使う量が多くて、ほとんどが永久不妊症、無精子症になってしまうので、奇形児以前に妊娠すらしない。
この解釈はわかっているが、ストレートに言うとまずいことなので、あえて遠回しにほのめかしているのだろう。
中途半端にサリドマイドのように奇形児が生まれてもらっちゃ困るが、死んでくれるのでその心配はない。あとはすべての罪をガンにおしつけて利益確定だ。
出典は催奇形性等発生毒性による薬品情報 東洋書店 1977年の資料

抗ガン剤の副作用で髪の毛が抜けるというのもカツラで稼ぐという副産物もある。もちろん、医猟産業とカツラメーカーはウラで手が繋がっていることは言うまでもない。それが世の中の本当のカラクリというものだ。なぜウィッグの価格が高いのか?それは葬式とまったく同じである。それは病院に払うマージンが高いからだ。つまり、獲物である患者は痛めつけられて、葬式代、カツラ代まで病院に献上させられているわけだ。アホな獲物は毟り取れと言うのが彼らの魂胆である。知らぬが仏である。
彼らはそのバックマージンも頂いているわけだ。獲物が悪化させるほど次から次へとビジネスチャンスと利益が増えるわけである。これが経済至上主義社会の本質である。
つまり、自分は働いて世の中に貢献しているような気分になっているが、実は経済至上主義社会の参加というのは虐殺収奪ゲームの参加なのだ。それは戦争と本質的にほとんど同じである。
本質は人間と人間は奪い合い、殺しあっているのである。動物と人間の関係を身よ。どこが共存共栄なのか?その精神は人間同士でも同じになるに決まっているではないか。
1988年NCIは『ガンの病因学』という数千ページの報告書で「抗ガン剤は、ガンに無力なだけでなく、強い発ガン性で他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない」と驚くべき事実を発表している。
船瀬さんの厚労省の取材で担当官の紀平技官は「抗ガン剤には発ガン性がある」「他の場所にも発ガンする」つまり、抗ガン剤は「増ガン剤」であること、抗ガン剤では治らないことを認めている。
もっともこれだけの証拠が多数つきつけられれば彼らは否定しようもないだろうから、最初からあっさりと認めたのだろう。それでガンが治る、抗ガン剤には発ガン性はないと答えていた場合のほうがもっと問題だ。公知の事実を争ってまで議論する気力など彼らにあるはずもない。
ガン医療に限らずほとんどの医療行為、確立している治療ガイドラインが有害であることがわかっているのに、儲かるから辞められずに続けているのだ。自分たちで落として、大げさに病状を宣告して救出劇を演じて、大金を請求する。こんなことを繰り返して人を騙している医療が果して人を救っているといえるのだろか?
「医者はそうな人ばっかりじゃないよ」と反論してくるかもしれない。確かにその反論には一理ある。けれども、それはせいぜい一理までだ。なぜならやっている医者が駄目な以前に医学を教えている人間がダメなのである。そんなモラルのない医者たちが作った治療ガイドライン、教科書をうのみに従っているという事は、結局、助けようと思っていたかどうかにかかわらず、悪質な殺人詐欺ビジネスの片棒を担いで傷めつけて殺していることは同じではないか。その医者が従っているものこそを精査しなければならないのである。それについて一体のように反論するというのであろうか?
つまり1930年からマスタードガス(イペリットガス)、後のシクロフォスファミドは1930年頃には発癌物質だとわかっていたのだ。彼ら医猟産業で生活する者たちにとって抗ガン剤としての第一条が猛烈な発ガン性でなければならないのは当たり前である。発癌効果がなければ虐殺収奪ゲームに使い物にならないではないか。敵を倒すのに敵を回復させる武器など使い物にならないのと同じだ。
獲物の癌がピタッと治って来なくなる。ましてや人間の自然治癒力など言語道断。そんなことが起きれば彼らにとって悪夢である。医者も薬屋も出番がなくなり、豪華な生活ともオサラバ、失業である。獲物の苦しみが飯の種である。
発ガン性、後遺症が猛烈であればあるほど殺到するように飛びつくのは当然の成り行きである。そして事実を見よ。シクロフォスファミド、アルキル化抗ガン剤し日本でも最多使用ではないか。発ガン性と痛めつけ効果ナンバーワンを選んでいるのだ。それは悪化するほど卒倒するようなボロ儲けになるからである。
当然医者も経験上わかって、わざとやっていることは言うまでもない。ガン治療すればするほど全身がガンだらけになるのも、そもそも最初からその方法を探し求めて、一番経営に効く方法を選んで計画されていることなのだ。ついでにガンは恐ろしいから早期発見、早期治療が大事だと騙された獲物が罠に飛び込んで来て、ガン産業にとって門前市をなすシカケになるから発ガン剤を使うことは一石四鳥である。獲物はてっきりガンが分裂して増えたと思いこまされているのだ。だからこそ、そういうウソを信じてもらわなければ困るのである。
本当は医猟産業による自作自演のガン増ガン作戦の罠にかかってそうなっているのである。
もちろん、この事実を大量の資料とともに医者に突きつければ、言い逃れできるはずもなく、その病院、その医者たちの殺人ゲームはゲームオーバーである。





つまり、シクロフォスファミドが開発される前に猛烈な発癌物質であることが確認された後にアルキル抗ガン剤を採用、シクロフォスファミドを開発、発売し、患者に投与しているわけである。これは薬害エイズよりもはるかに悪質であることが解る。最初から猛烈なアルキル系の発ガン性で選んでいる完全な歴史的証拠なのだ。
彼らはアルキル化することが発癌作用であることが戦争時代の人間の結果でも動物実験でもわかって採用したのだ。わかってやっているどころか、その猛烈な発癌、増癌効果を目当てに抗ガン剤として採用して、今も世界で、日本でも最も使われ続けているのだ。これはデヴィタ所長証言よりはるか以前であり、もっと衝撃的な事実であろう。やった後にわかったが、流れから訂正できなくて止められないのではなく、やる前から発癌させることを狙っていたのだ。化学療法とは猛烈な発癌作戦なのである。
ということはあらたに産まれてくる疑惑は、ガンでない人を治療で本物のガンにしたてているのではないかという重大疑惑である。
ガン検診で誤診でガンでない人が治療と称して猛烈な発ガン剤に猛烈な発癌放射線に手術、輸血などの発癌作戦オンパレードで本物のガンにされているケースがかなりあるはずである。ガンでなくてもガンにしたて上げてしまうのが現代医学の仕掛けた罠なのだ。
もしこれを覆すなら、これら一連の資料や報告そのものを覆す説明が出来なければならない。それは無理であろう。
つまり、詰みである。もうこれは突きつけられたらゲームオーバーなのである。
ただ、私はこれを100%悪であるとは言い切れない。その動機がどうしようない人間社会の人口削減なら、まんざら間違いではないかも知れない。なぜなら、そんな死に方のほうがふさわしい人間のほうがこの世の中は圧倒的に多いからだ。

シクロフォスファミド(エンドキサン)の開発時期。
●獲物が罠にかかれば、お楽しみの虐殺収奪ゲームのはじまりだ
金を稼ぐには、まず資産を収奪する獲物を獲得して信頼させるのが第一である。人間は動物の家畜と違って唯一物理的な拘束は出来ない。屠殺した獲物から収奪した金で次のマーケティングである。もちろん、その態度はもちろん、「あなたの命のため。あなたの大切な人のため」である。当たり前である。猟師たちが「ワシらのオマンマの食い上げになるから、罠にかかってくれんか」
「ワシら贅沢したいから罠にかかって死んでくれ」などと本当の事を言うはずがない。
釣り鉤がついていることを獲物に勘付かれたら、逃げられて飯の食い上げになるのと同じことだ。彼らの提示した治療という疑似餌に騙されて、罠にかかった獲物がホロッとくればシメタものだ。巨額の利益確定は目前である。
ガンが見つかったとなれば、いよいよお楽しみの虐殺収奪ゲームの始まりである。治療と称してブチ込まれるのは最強クラスの究極の発ガン物質、殺人剤マスタードガスである。再発させれば、手術や放射線のチャンスも増える。つまり、野球で言えばヒットが続いて、ランナーが増えるのと同じだ。奴らが小躍りしたくなるほど喜ぶのは当然だ。
彼らは、ガンを切ったら、また次にはガン予防の念のためと称してブチ込むわけだ。
●ガンビジネスの仕組みがわかれば全部気づけるはず
ここでは、シクロホスファミドとアルキル系に的を絞って説明しているが、他の抗ガン剤も薬もその正体を暴けば同様である。ガン治療という部分だけがおかしいはずもない。つまり、不妊治療であろうが、アトピーであろうが、リウマチであろうが、歯科医療であろうが、パターンは全部一緒なのだ。もちろん、こんな宇宙ワースト級の詐欺を作り出した張本人、発生源である義務狂育も同じである。ここから全部派生しておかしな人間が湧いてくるのだ。
ガン治療の実態をよく知ること、攻略することは経済至上主義社会の仕組み、人間社会の仕組み、人間の心理、人間の歴史の基本パターンがわかるはずである。なぜならその残酷な精神性、思考回路の本質はまったく同じであったことに気付くからだ。
だからガン産業を知れば病気はかなり治しやすくなる。病気治癒にとって最大の障害がなくなるからだ。ほとんどの病気は医猟産業がバラマキ、悪化させているマッチポンプなのである。消しもしないのだからマッチポンプのポンプにもならない。
なぜなら、一度かかった獲物は殺すまで信頼させてシャブリ尽くす獲物だからだ。うまくホロッと逝かせて信頼させれば殺した獲物の遺族もまたやってくる。もちろん発ガン剤を打たれた獲物は再発地獄となってますます利益が膨らむシカケ。そんな虐殺収奪罠だったとは、医猟産業の餌食となる獲物は最後の時まで夢にも思わなかっただろう。残酷な社会に加担して平気で生きてきたから、自分も同じように、そんな地獄の末路を辿ることになるのだ。
●弱い者に無慈悲に無関心に生きているからフィナーレは最悪になる
自分が人間に虐げられる弱い者に無慈悲にムチャクチャ無関心に生きてきたから、本質を見抜く精神が鈍感になり、悪魔の檻に平気で入る。当然襲われてやりたい放題に痛めつけられてボロボロにされる。私は信頼するドクターに訊いたがそんな結末が待っているのは昔からわかりきった当たり前のことである。今までは、ぼかしぼかしに言い続けてきたことだが、このサイトはそれを躊躇なく、暴いたに過ぎない。とっくの昔からわかりきったことである。ウソだと思ったまともなほうの医者に聞いたら解る。
「今の医療は大量虐殺の詐欺ですか?」
まともな医者は昔からわかっているから、そんなこと当たり前やろうがという感じで、「そんなことは昔っから、いろんな医者が警告し続けていることです」と答えるはずである。そんなホンネはテレビでも公でも出せないから一般の人は聞く機会がないが、見抜いた人間同士ではポンポン出てくることである。地球最強クラスの発癌物質を世界一使いまくっていることからもわかることではないか。
いつまでも世の中が狂っていることに気づけないから、最後はこんな宇宙ワースト級の罠にひっかかって、豚の屠殺にも劣る悪魔たちの餌食になるのである。彼らの痴猟とはガンなら発癌させて、搾取していくことだ。獲物の病気や苦しみを治そうなんて気がサラサラあるわけがなかろう。餌食は餌食でも自然界の食物連鎖である魚や猛獣のようにサッサと殺されてパクッと食べられるほうが、まだ苦しむ時間が少ない分だけましである。
表面上はテレビでやっているように懸命に患者を助けようと処置されながら死んでいるように見えるが、その本質は巨額の財産の搾取、殺人の現場なのだ。あなたは、その本質が見抜けていない。本質的には人間が一番生殺しで痛めつけられて最悪の死に方しているのだ。
医猟産業の食物連鎖は宇宙ワースト級だ。実は人間は霊長類などと言っているが、人間が最悪の死に方をしているのである。そもそも地球上で人間のやっていることが宇宙ワースト級の最悪で一番役に立っていない迷惑生物なのだから、地球で一番はもちろん、宇宙ワースト級の死に方になるのは当たり前のことだ。世の中を見渡してそのムチャクチャ、無慈悲、残酷、残忍、おぞましい本質が気づけないとしたら、その魂は魔界の波動に飲み込まれて重傷である。自分はメチャクチャに生きて幸せなフィナーレで死のうなど、そうは医猟産業のお医者さんが許さないのである。医猟はその人間にふさわしい死を提供しているのだ。だから、その本質は今の社会の中では処刑場と同じく必要悪である。

●医者の演技に騙されるな
私たちは人を信頼しているが、私たちが見ているのは、彼らに意図的に見せられている態度、美化された部分、演出された部分、意図して見せつけられた部分だけであって、そのほとんどの実態は実は私たちがわからない盲点になっていることに気付いていない。信頼しているつもりの医者であっても、隠れたところで何を考えたり、言っているかなどわからないのだ。そもそも狂った医猟であることが気づけない時点でダメである。それこそがその人間の正体なのだ。本当に心があるなら、治療された途端に皆おかしくなることは現場にいればいつか気づけるはずなのだ。
歯科医療でもまともな歯医者が言うには、「確かに今の歯科医療は虫歯は削ることが教えられていますが、実際の現場で治療していれば毎度のように削って治療された歯から、どんどん悪化していることは経験上、現場で見ていれば嫌でもわかってきます。ではほとんどの歯科医はなぜそれをずうっと続けるかというと、そうやって教えられたように悪化させて再治療を繰り返して抜歯して、入れ歯にしていくことが自分たちの利益になるからです、それをやめたらやることがなくなり、経営が成り立たないからです」という。
つまり、悪化させて稼ぐというのは現代医療でも歯科医医療でも暗黙の了解になって医者も漠然と経験上、わかって続けているのだ。それにも関わらず気付かずような態度をとっているのは、獲物を末永く通わせるためである。もし本当に気づいていないとしたら、それは心がないからである。わかかってても気付いていなくてもどっちにしてもダメなのだ。
そもそも世の中がおかしいと気づいていない時点で、どうしようもない精神レベルである。それは本質的には医者ではなく、魔物に操られた心のないマリオネットである。

医猟産業の裏側はこんな感じである。獲物をどう追い込むか、作戦会議をたてとるわけである。すぐに殺さず生かさず最高利益を上げる方法こそが治療ガイドラインである。
「この獲物をズタズタにして、痛めつけて殺せ!」
「一番、猛烈な発ガン剤、猛烈な副作用の毒薬を使え」
「ワシらを信用するアホには地獄を見せてやれ」

画像クリックで拡大
●毒殺マジックショーのフィナーレは死体売却でボーナス確定!
次は猛烈な発ガン性に加えて、凄まじい奇形作用、大半が不妊、無精子症になるなどの不妊効果などを研究した資料。添付文書も恐ろしいが、それをはるかに上回る戦慄の記録。これを読めば、その凄まじい副作用、発ガン効果で世界中の医者がこぞって使いたがるのもうなづける。獲物の急激な悪化、ガンの発生に伴う治療によって、気が遠くなるような莫大な利益を生み出すからだ。
ホトトギスの話で言えば、鳴かせてみようぞ、ホトトギスならぬ、作ってみようぞ発ガン作戦である。待っていたのでは利益は上がらない。ならば、手っ取り早く発ガン剤で仕掛けてしまえばいいのだ。
動物には奇形児が多発したが、人間には奇形児が生まれにくいと書いてあるが、そもそも人間には使う量が多くて、ほとんどが永久不妊症、無精子症になってしまうので、奇形児以前に妊娠すらしない。
この解釈はわかっているが、ストレートに言うとまずいことなので、あえて遠回しにほのめかしているのだろう。
中途半端にサリドマイドのように奇形児が生まれてもらっちゃ困るが、死んでくれるのでその心配はない。あとはすべての罪をガンにおしつけて利益確定だ。
出典は催奇形性等発生毒性による薬品情報 東洋書店 1977年の資料
●悪化させた犯人にカツラ代まで貢献しているとは…

抗ガン剤の副作用で髪の毛が抜けるというのもカツラで稼ぐという副産物もある。もちろん、医猟産業とカツラメーカーはウラで手が繋がっていることは言うまでもない。それが世の中の本当のカラクリというものだ。なぜウィッグの価格が高いのか?それは葬式とまったく同じである。それは病院に払うマージンが高いからだ。つまり、獲物である患者は痛めつけられて、葬式代、カツラ代まで病院に献上させられているわけだ。アホな獲物は毟り取れと言うのが彼らの魂胆である。知らぬが仏である。
彼らはそのバックマージンも頂いているわけだ。獲物が悪化させるほど次から次へとビジネスチャンスと利益が増えるわけである。これが経済至上主義社会の本質である。
つまり、自分は働いて世の中に貢献しているような気分になっているが、実は経済至上主義社会の参加というのは虐殺収奪ゲームの参加なのだ。それは戦争と本質的にほとんど同じである。
本質は人間と人間は奪い合い、殺しあっているのである。動物と人間の関係を身よ。どこが共存共栄なのか?その精神は人間同士でも同じになるに決まっているではないか。
発ガン物質
★ 発ガン性評価を行っている6の機関の発表による発ガン性物質の一覧
発ガン性評価を行っている6の機関の発表による発ガン性物質の一覧を下記に示す。 評価方法は、各機関でそれぞれの評価で微妙な表現になっているが、ここでは正確な表記 よりもわかり易さに重点を置き、発がん性のリスクの高いものから順に、 表記 ◎→○→△→スペース→× 発がん性リスク 大→ → → → →小さい と言う表記とした。 各機関での発ガン分類による発がん性ランキング
発ガン性リスクその他表示 |
IARC |
EU |
EPA |
ACGIH |
日本産業衛生学会 |
PRTR |
|---|---|---|---|---|---|---|
◎ |
1 |
1 |
A |
A1 |
1 |
1 |
○ |
2A |
2 |
B1 |
A2 |
2A |
2 |
△ |
2B |
3 |
B2,C |
A3 |
2B |
|
スペース |
3 |
|
D |
A4 |
|
|
× |
4 |
|
|
A5 |
|
|
未 |
未記載 |
|||||
★ 評価機関の名称と略号 国際ガン研究機関(International Agency for Research on Cancer=IA RC) 欧州連合(European Union=EU) アメリカ環境保護庁(Environmental Protection Agency=EPA) 米国毒性プログラム(National Toxicology Program=NTP) 米国産業衛生専門家会議(American Conference of Governmental Indus- -trial Hygienists=ACGIH) 日本産業衛生学会 PRTR法(環境汚染物質の排出と移動登録法) ◎
No. |
化学物質名 |
IARC |
EU |
EPA |
ACGIH |
日本産業衛生学会 |
PRTR |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 |
1.1.1.2-テトラクロロエタン |
|
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
2 |
1.1.1-トリクロロエタン |
|
未 |
|
|
未 |
未 |
3 |
1.1.2.2-テトラクロロエタン |
|
未 |
△ |
|
未 |
未 |
4 |
1.1.2-トリクロロエタン |
|
未 |
△ |
|
未 |
未 |
5 |
1.1-ジクロロエタン |
|
未 |
△ |
|
未 |
未 |
6 |
1.1-ジクロロエチレン |
|
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
7 |
1.1.ジフルオロエチレン(フッ化ビニリデン) |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
8 |
1.1-ジメチルヒドラジン |
△ |
○ |
未 |
△ |
△ |
○ |
9 |
1.2.3-トリクロロプロパン |
○ |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
10 |
1.2.4-トリクロロベンゼン |
未 |
未 |
|
△ |
△ |
未 |
11 |
1.2-エポキシブタン |
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
〇 |
12 |
1.2-エポキシプロパン(酸化プロピレン) |
未 |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
13 |
1.2-エンタジオール |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
14 |
1.2-ジアミノエタン(エチレンジアミン) |
未 |
未 |
|
|
未 |
未 |
15 |
1.2-ジクロロエタン |
△ |
○ |
△ |
|
△ |
○ |
16 |
1.2-ジクロロエチレン(シス) |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
17 |
1.2-ジクロロプロパン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
18 |
1.2-ジフェニルヒドラジン |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
19 |
1.2-ジブロモ-3-クロロプロパン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
20 |
1.2-ジブロモエタン(2臭化エチレン) |
○ |
未 |
△ |
△ |
△ |
未 |
21 |
1.2-ジメチルヒドラジン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
22 |
1.2-ブチレンオキシド |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
23 |
1.3-ジクロロプロペン |
△ |
未 |
△ |
|
△ |
○ |
24 |
1.3-ビス(クロロエチル)-1-ニトロソウレア |
○ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
25 |
1.3-ブタジエン |
未 |
○ |
未 |
未 |
未 |
〇 |
26 |
1.3-プロパンスルトン |
○ |
○ |
未 |
△ |
△ |
○ |
27 |
1.3.5-トリニトロ-ヘキサヒドロ-1.3.5-トリアジン |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
28 |
1.4.5.6.7.7-ヘキサクロロビシクロ[2.2.1]-5- ヘプテン-2.3-ジカルボン酸(クロレンド酸) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
29 |
1.4-ジオキサン |
△ |
△ |
△ |
未 |
△ |
○ |
30 |
1.4-ジクロロ-2-ブテン |
未 |
未 |
未 |
○ |
未 |
未 |
31 |
1.4-ブタンジオールジメタンスルホネート |
◎ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
32 |
1.6-ジニトロピレン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
33 |
1.8-ジニトロピレン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
34 |
1-エテニル-2-ピロリジノン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
35 |
1-クロロ-2-メチルプロペン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
36 |
1-クロロブタン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
37 |
1-ニトロピレン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
38 |
1-ブタノール |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
39 |
2.2-ジクロロ-N-[2-ヒドロキシ-1- (ヒドロキシメチル)-2-(4-ニトロフェニル) エチル]アセトアミド(クロラムフェニコール) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
〇 |
40 |
2.2.2.-トリフルオロ-1-クロロ-1-ブロモエタン |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
41 |
2-(2-ホルミルヒドラジノ)-4-(5-ニトロ-2-フリル)チアゾール |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
42 |
2-(2.4.5-トリクロロフェノキシ)プロピオン酸 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
43 |
2.3-エポキシプロピル(フェニルエーテル) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
○ |
44 |
2.3-エポキシ-1-プロパノール |
未 |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
45 |
2.3.7.8-テトラクロロジベンゾ-p-ジオキシン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
◎ |
46 |
2.3-ジヒドロ-6-プロピル-2-チオキソ-4(1H)- ピリミジノン(プロピルチオウラシル) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
○ |
47 |
2.4.5-トリクロロフェノキシ酢酸(2.4.5-T) |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
48 |
2.4.6-トリメチルアニリン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
49 |
2.4.6-トリクロロフェノール |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
50 |
2.4.6-トリニトロトルエン |
|
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
51 |
2.4-キシリジン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
52 |
2.4-ジアミノトルエン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
53 |
2.4-ジクロロフェノキシ酢酸(2.4-D) |
△ |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
54 |
2.4-ジニトロトルエン |
△ |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
55 |
2.4/2.6-ジニトロトルエン混合物 |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
56 |
2.4-トルエンジアミン |
未 |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
57 |
2.4-トリエンジイソシアネート(2.4-トリレンジイソシアネート) |
未 |
未 |
未 |
|
△ |
未 |
58 |
2.5-キシリジン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
59 |
2.5-ジアミノトルエン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
60 |
2.6-ジ-t-ブチル-4-メチルフェノール(BHT) |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
61 |
2.6-ジニトロトルエン |
△ |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
62 |
2.6-ジメチルアニリン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
○ |
63 |
2-アミノ-5-アゾトルエン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
64 |
2-アミノアントラキノン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
65 |
2-イミダリジンチオン |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
○ |
66 |
2-クロロエタノール(エチレンクロロヒドリン) |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
67 |
2-クロロブタン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
68 |
2-ニトロ-4-アミノフェノール |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
69 |
2-ニトロ-p-フェニレンジアミン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
70 |
2-ニトロフルオレン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
71 |
2-ニトロプロパン |
△ |
未 |
未 |
△ |
△ |
未 |
72 |
2-プロパノール(イソプロピルアルコール) |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
73 |
2-ブタノン(メチルエチルケトン)(MEK) |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
74 |
2-メチル-1-ニトロアントラキノン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
75 |
2-メトキシ-5-メチルアニリン |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
〇 |
76 |
2-メルカプトイミダゾリン (2-イミダゾリジンチオン、エチレンチオウレア) |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
77 |
3-(N-ニトロソメチルアミノ)プロピオニトリル |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
78 |
3.3'-ジクロロ-4.4'-ジアミノジフェニルエーテル |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
79 |
3.3'-ジクロロ-4.4'-ジアミノジフェニルメタン |
○ |
○ |
未 |
○ |
○ |
○ |
80 |
3.3'-ジクロロベンジジン |
△ |
○ |
△ |
△ |
△ |
○ |
81 |
3.3'-ジメトキシベンジジン(o-ジアニシジン) |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
82 |
3.5.5-トリメチル-2-シクロヘキセ-1-オン(イソホロン) |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
83 |
3.7-ジニトロフルオランテン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
84 |
3.9ージニトロフルオランテン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
85 |
3-アミノ-1.2.4-トリアゾール |
△ |
未 |
未 |
△ |
△ |
○ |
86 |
3-ニトロフルオランテン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
87 |
4-(N-ニトロソメチルアミノ)-1-(3-ピリジル)-1-ブタノン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
88 |
4.4'-ジアミノジフェニルスルフィド |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
89 |
4.4'-ジアミノビフェニルエーテル |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
90 |
4.4'-ビス(ジメチルアミノフェニル)メタン |
|
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
91 |
4.4'-メチレンジアニリン(4.4'-ジアミノジフェニルメタン) |
△ |
○ |
未 |
△ |
△ |
○ |
92 |
4.4'-メチレンビス(2-メチルアニリン) |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
○ |
93 |
4.4-メチレンビス(2-クロロアニリン) |
○ |
未 |
未 |
○ |
○ |
未 |
94 |
4-アミノビフェニル |
◎ |
未 |
未 |
◎ |
◎ |
未 |
95 |
4-アミノピリジン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
96 |
4-オキシラニル-1.2-エポキシシクロヘキサン |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
〇 |
97 |
4-クロロ-2-メチルフェノキシ酢酸(MCPA) |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
98 |
4-クロロ-o-フェニレンジアミン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
99 |
4-ニトロ-o-フェニレンジアミン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
100 |
4-ニトロビフェニル |
|
未 |
未 |
○ |
未 |
未 |
101 |
4-ニトロピレン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
102 |
4-ビニルシクロヘキサン |
△ |
未 |
未 |
△ |
△ |
○ |
103 |
4-ブロモフェニルフェニルエーテル |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
104 |
4'-エトキシアセトアニリド(フェナセチン) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
○ |
105 |
5.5-ジフェニル-2.4-イミダゾリジンジオン |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
〇 |
106 |
5-ニトロ-2-メトキシアニリン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
107 |
5-ニトロアセナフテン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
108 |
5-メチルクリセン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
109 |
6-ニトロクリセン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
110 |
7H-ジベンゾ(c.g)カルバゾール |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
111 |
8-ヒドロキシキノリン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
112 |
9-メトキシ-7H-フロ[3.2-g][1]ベンゾピラン-7-オン(メトキサレン) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
◎ |
113 |
CIアシッドバイオレット49 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
○ |
114 |
CIアシッドブルー15 |
未 |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
115 |
CIアシッドレッド114 |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
○ |
116 |
CIダイレクトブラック38 |
未 |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
117 |
CIダイレクトブルー15 |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
○ |
118 |
CIベイシックレッド9 |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
119 |
HCブルーNo.1 |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
120 |
m-キシレン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
121 |
m-クレゾール |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
122 |
m-ジクロロベンゼン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
123 |
m-ジニトロベンゼン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
124 |
m-トルイジン |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
125 |
m-フェニレンジアミン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
126 |
N.N'-ジアセチルベンジジン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
127 |
N.N'-ジエチルヒドラジン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
128 |
N.N-ジメチルアセトアミド |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
129 |
N.N-ジメチルアニリン |
|
未 |
未 |
|
△ |
未 |
130 |
N.N-ビス(2-クロロエチル)-2-ナフチルアミン |
◎ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
131 |
N-エチル-N-ニトロソウレア |
○ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
132 |
N-ニトロソ-N-メチル尿素 |
○ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
133 |
N-ニトロソジ-n-ブチルアミン |
△ |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
134 |
N-ニトロソジ-n-プロピルアミン(ジ-n-プロピルニトロソアミン) |
△ |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
135 |
N-ニトロソジエタノールアミン |
△ |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
136 |
N-ニトロソジエチルアミン |
○ |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
137 |
N-ニトロソジフェニルアミン |
|
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
138 |
N-ニトロソジメチルアミン |
○ |
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
139 |
N-ニトロソノルニコチン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
140 |
N-ニトロソピペリジン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
141 |
N-ニトロソメチルメチルアミン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
142 |
N-ニトロソメチルビニルアミン |
△ |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
143 |
N-ニトロソモルホリン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
144 |
N-フェニル-2-ナフチルアミン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
145 |
N-メチル-N'-ニトロ-N-ニトロソグアニジン |
○ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
146 |
N-メチル-N-ニトロソウレタン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
147 |
o.p'-DDT |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
148 |
o-アニシジン |
△ |
○ |
未 |
△ |
△ |
○ |
149 |
o-キシレン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
150 |
o-クレゾール |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
151 |
o-ジクロロベンゼン |
|
未 |
|
|
未 |
未 |
152 |
o-ジニトロベンゼン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
153 |
o-トリジン(3.3'-ジメチルベンジジン) |
△ |
○ |
未 |
△ |
△ |
○ |
154 |
o-トルイジン |
△ |
○ |
未 |
△ |
△ |
○ |
155 |
o-ニトロアニソール |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
156 |
o-フェニレンジアミン |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
157 |
p-(フェニルアゾ)アニリン |
未 |
○ |
未 |
未 |
未 |
未 |
158 |
p.p'-DDD |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
159 |
p.p'-DDE |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
160 |
p.p'-DDT |
△ |
未 |
△ |
△ |
△ |
未 |
161 |
PCB-1254 |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
162 |
p-アニシジン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
163 |
p-アミノアゾベンゼン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
164 |
p-アミノ安息香酸 |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
165 |
p-エトキシアセトアニリド |
○ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
166 |
p-キシレン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
167 |
p-クレシジン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
168 |
p-クレゾール |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
169 |
p-クロロ-o-トルイジン(p-クロロトルイジン)及びその強酸塩 |
○ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
170 |
p-クロロアニリン |
△ |
○ |
未 |
未 |
△ |
○ |
171 |
p-ジクロロベンゼン |
△ |
未 |
未 |
△ |
△ |
○ |
172 |
p-ジメチルアミノアゾベンゼン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
173 |
p-トルイジン |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
174 |
p-ニトロクロロベンゼン |
|
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
175 |
p-フェニレンジアミン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
176 |
p-(フェニルアゾ)アニリン |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
○ |
177 |
p-ベンゾキノン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
178 |
t-ブチルヒドロキシアニソール |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
179 |
t-ブチルクロリド |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
180 |
α-ナフチルアミン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
181 |
α-ヘキサクロロシクロヘキサン(α-HCH) |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
182 |
α-塩素化トルエン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
183 |
β-ヘキサクロロシクロヘキサン(β-HCH) |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
184 |
β-ナフチルアミン |
◎ |
未 |
未 |
◎ |
◎ |
未 |
185 |
β-ブチロラクトン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
186 |
β-プロピオラクトン |
△ |
未 |
未 |
△ |
△ |
未 |
187 |
δ-ヘキクロロシクロヘキサン(δ-HCH) |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
188 |
γ-ブチロラクトン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
189 |
ε-カプロラクタム |
× |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
190 |
亜鉛 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
191 |
アクリジン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
192 |
アクリルアミド |
○ |
○ |
△ |
△ |
○ |
○ |
193 |
アクリル酸 |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
194 |
アクリル酸エチル |
△ |
未 |
|
○ |
△ |
○ |
195 |
アクリル酸ブチル |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
196 |
アクリル酸メチル |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
197 |
アクリロニトリル |
〇 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
198 |
アクロレイン |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
199 |
アジピン酸ジエチルヘキシル |
|
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
200 |
アジポニトリル |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
201 |
アジンホスメチル |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
202 |
アジ化ナトリウム |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
203 |
アスベスト(石綿) |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
◎ |
204 |
アセトアミド |
△ |
△ |
未 |
未 |
△ |
○ |
205 |
アセトアルデヒド |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
○ |
206 |
アセトフェノン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
207 |
アセトン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
208 |
アセナフチレン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
209 |
アセトニトリル |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
210 |
亜セレン酸 |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
211 |
亜セレン酸ナトリウム |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
212 |
アゾベンゼン |
|
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
213 |
アトラジン |
△ |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
214 |
アニリン |
|
△ |
△ |
未 |
未 |
○ |
215 |
亜ヒ酸鉛 |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
未 |
216 |
アモサイト(茶石綿) |
未 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
217 |
アラマイト |
△ |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
218 |
亜硫化ニッケル |
未 |
◎ |
◎ |
未 |
未 |
◎ |
219 |
アルジカルブ(2-メチル-2-メチルプロピオンアルデヒド.Temik) |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
220 |
アルシン(ヒ化水素) |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
未 |
221 |
アルドリン |
|
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
222 |
安息香酸 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
223 |
アンツー |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
224 |
アントラセン |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
225 |
アントラニル酸 |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
226 |
インサフロール |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
227 |
一酸化鉛 |
△ |
未 |
△ |
△ |
△ |
未 |
228 |
イソプレン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
○ |
229 |
イソホロン(3.5.5-トリメチル-2-シクロヘキセ-1-オン) |
未 |
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
230 |
インデノ(1.2.3-cd)ピレン |
△ |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
231 |
ウレタン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
232 |
ウラニュウム(天然) |
未 |
未 |
未 |
◎ |
未 |
未 |
233 |
エタンチオアミド |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
234 |
エチルパラニトロフェニルチオノベンゼンホスホネイト(EPN) |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
235 |
エチルベンゼン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
236 |
エチルメタンスルホネート |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
237 |
エチレン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
238 |
エチレンイミン |
|
○ |
未 |
△ |
未 |
○ |
239 |
エチレングリコール |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
240 |
エピクロロヒドリン |
○ |
○ |
△ |
未 |
○ |
○ |
241 |
エチレンクロロヒドリン |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
242 |
エリオナイト |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
未 |
243 |
エンドスル9ファン |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
244 |
エンドリン |
|
未 |
|
|
未 |
未 |
245 |
塩化アセチル |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
246 |
塩化アリル(アリルクロライド) |
|
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
247 |
塩化カドミウム |
未 |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
248 |
塩化ジメチルカルバモイル |
○ |
未 |
未 |
○ |
○ |
未 |
249 |
塩化タリウム |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
250 |
塩化パラフィン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
251 |
塩化ビニル |
◎ |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
252 |
塩化ベンジル(ベンジルクロライド) |
未 |
△ |
△ |
△ |
△ |
○ |
253 |
塩化ベンゾイル |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
254 |
塩化メチル |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
255 |
塩化水素 |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
256 |
塩素 |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
257 |
オイルオレンジSS |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
258 |
オーラミン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
259 |
オキシン銅(有機銅) |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
260 |
オクタブロモジフェニルエーテル |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
261 |
オルトフェニルフェノール(OPP) |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
262 |
カーボンブラック |
△ |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
263 |
カーボンブラック抽出物 |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
264 |
過酸化ベンゾイル |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
265 |
過酸化ラウロイル |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
266 |
過酸化水素 |
|
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
267 |
ガソリン |
△ |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
268 |
カテコール |
|
未 |
未 |
△ |
未 |
○ |
269 |
カドミニウム |
未 |
未 |
○ |
○ |
未 |
◎ |
270 |
カドミニウム及びその化合物(又は総カドミニウム) |
◎ |
未 |
未 |
○ |
◎ |
◎ |
271 |
カルシウムシアナミド |
未 |
未 |
未 |
○ |
未 |
未 |
272 |
カルバゾール |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
273 |
カルバミン酸プロピル |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
274 |
カルバリル |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
275 |
キシリジン |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
276 |
キシレン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
277 |
キャプタホール |
○ |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
278 |
キャプタン |
|
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
279 |
銀 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
280 |
クマリン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
281 |
グラスウール |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
282 |
グリシドアルデヒド |
△ |
未 |
△ |
未 |
△ |
未 |
283 |
クリセン |
|
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
284 |
クリソイジン |
○ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
285 |
クリソタイル(白石綿) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
◎ |
286 |
グリセオフルビン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
287 |
グリホサート |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
288 |
クレオソート |
〇 |
未 |
○ |
未 |
○ |
未 |
289 |
クレオソートの染み込んだ廃棄物 |
○ |
未 |
○ |
未 |
○ |
未 |
290 |
クロシドライト(青石綿) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
◎ |
291 |
クロトンアルデヒド |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
292 |
クロム |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
293 |
クロム(Ⅲ) |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
294 |
クロム(Ⅵ) |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
未 |
295 |
クロム及びその化合物(又は総クロム) |
◎又は_ |
未 |
◎ |
◎又は_ |
◎ |
未 |
296 |
クロム酸カルシウム |
未 |
○ |
未 |
○ |
未 |
○ |
297 |
クロム酸ストロンチュウム |
未 |
○ |
未 |
○ |
未 |
◎ |
298 |
クロム酸亜鉛 |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
◎ |
299 |
クロム酸亜鉛類 |
未 |
未 |
未 |
◎ |
未 |
未 |
300 |
クロム酸鉛 |
未 |
△ |
未 |
○ |
未 |
◎ |
301 |
クロラミン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
302 |
クロルジメホルム |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
303 |
クロルデン |
△ |
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
304 |
クロルデン類 |
△ |
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
305 |
クロルピリホス |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
306 |
クロレンド酸(1.4.5.6.7.7- ヘキサクロロビシクロ[2.2.1]-5-ヘプテン-2.3-ジカルボン酸) |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
○ |
307 |
クロロエタン |
|
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
308 |
クロロジブロモメタン |
|
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
309 |
クロロブロモメタン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
310 |
クロロタロニル(TPN) |
|
△ |
未 |
未 |
未 |
○ |
311 |
クロロニトロベンゼン類(o.m.p体) |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
312 |
クロロフェノール類 |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
313 |
クロロフェノキシ酢酸除草剤 |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
314 |
クロロプレン(2-クロロ-1.3-ブタジエン) |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
315 |
クロロベンジレート |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
316 |
クロロホルム |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
○ |
317 |
クロロメチルメチルエーテル |
◎ |
未 |
◎ |
○ |
○ |
未 |
318 |
ケイフッ化鉛(Ⅱ) |
△ |
未 |
△ |
△ |
△ |
未 |
319 |
ケイ酸ベリリュウム |
◎ |
未 |
未 |
○ |
○ |
未 |
320 |
ケポン(クロルデコン) |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
321 |
頁岩油 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
未 |
322 |
コールタール |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
未 |
323 |
コールタールピッチ |
◎ |
未 |
未 |
◎ |
◎ |
未 |
324 |
鉱物油(未精製及び半精製品) |
未 |
未 |
未 |
未 |
◎ |
未 |
325 |
五酸化バナジウム |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
326 |
コバルト |
△ |
未 |
未 |
△ |
△ |
未 |
327 |
コバルト及びその化合物(又は総コバルト) |
△ |
未 |
未 |
△ |
△ |
○ |
328 |
酢酸エチル |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
329 |
酢酸タリウム |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
330 |
酢酸ブチル |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
331 |
酢酸ビニル |
△ |
未 |
未 |
△ |
未 |
○ |
332 |
酢酸ベリリウム |
◎ |
未 |
未 |
○ |
○ |
未 |
333 |
酢酸ベンジル |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
334 |
サフロール |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
335 |
酸化エチレン(エチレンオキサイド) |
◎ |
○ |
未 |
○ |
○ |
◎ |
336 |
酸化カドミウム |
未 |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
337 |
酸化ニッケル |
未 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
338 |
酸化タリウム(Ⅲ) |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
339 |
酸化砒素 |
未 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
340 |
酸化ベリリュウム |
◎ |
未 |
未 |
○ |
○ |
未 |
341 |
酸化鉛(赤色) |
△ |
未 |
△ |
△ |
△ |
未 |
342 |
三酸化アンチモン |
△ |
△ |
未 |
未 |
△ |
○ |
343 |
三酸化クロム |
未 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
344 |
三酸化ニッケル |
未 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
345 |
三酸化砒素 |
未 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
346 |
四塩化炭素(テトラクロロメタン) |
△ |
△ |
△ |
○ |
△ |
○ |
347 |
シクロヘキサノン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
348 |
シクロヘキシルアミン |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
349 |
シアン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
350 |
ジアゾメタン |
|
未 |
未 |
○ |
未 |
未 |
351 |
ジアミノアミソール |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
352 |
ジエチルアミン |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
353 |
ジエチルジチオカルバミン酸ナトリュウム |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
354 |
ジクロルボス(DDVP) |
△ |
未 |
△ |
|
未 |
○ |
355 |
ジクロロアセチレン |
|
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
356 |
ジクロロブロモメタン |
△ |
未 |
△ |
未 |
△ |
未 |
357 |
ジクロロメタン(塩化メチレン) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
○ |
358 |
ジクロロ酢酸 |
|
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
359 |
ジニトロトルエン類 |
未 |
未 |
未 |
○ |
未 |
未 |
360 |
ジネブ |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
361 |
ジノセブ |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
362 |
ジベンゾフラン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
363 |
ジフェニルアミン |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
364 |
ジヒドロサフロール |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
365 |
ジビニルエーテル |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
366 |
ジフルオロクロロメタン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
367 |
ジベンゾ(a.e)ピレン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
368 |
ジベンゾ(a.h)アクリジン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
369 |
ジベンゾ(a.h)アントラセン |
○ |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
370 |
ジベンゾ(a.i)ピレン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
371 |
ジベンゾ(a.j)アクリジン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
372 |
ジベンゾ(a.j)アントラセン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
373 |
ジベンゾ(a.l)ピレン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
374 |
ジベンゾ(b.def)クリセン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
375 |
シマジン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
376 |
ジメチルアミン |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
377 |
ジメチルホルムアミド |
△ |
未 |
未 |
|
△ |
未 |
378 |
ジメトキサン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
379 |
臭化エチル |
|
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
380 |
臭化メチル |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
381 |
重油 |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
382 |
硝酸タリウム |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
383 |
硝酸ニッケル |
◎ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
384 |
硝酸ベリリウム |
◎ |
未 |
未 |
○ |
○ |
未 |
385 |
ジラム |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
386 |
人造鉱物繊維(吸入性) |
未 |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
387 |
水銀 |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
388 |
スス |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
未 |
389 |
スチレン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
○ |
390 |
スチレンオキシド |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
未 |
391 |
スラグウール |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
392 |
スルファレート |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
393 |
石英(結晶) |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
未 |
394 |
石綿(アスベスト) |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
◎ |
395 |
セラミックファイバー |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
396 |
セレン |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
397 |
セレン化硫黄 |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
○ |
398 |
セレン化水素 |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
399 |
セレン及びその化合物(又は総セレン) |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
400 |
耐火性セラミックファイバー |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
401 |
ダイオキシン類 |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
402 |
ダイオキシン類(TCDD以外の物) |
|
未 |
未 |
未 |
○ |
未 |
403 |
ダイアジノン |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
404 |
タルク(アスベストを含む) |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
未 |
405 |
炭化珪素 |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
406 |
炭酸タリウム |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
407 |
炭酸鉛 |
△ |
未 |
△ |
△ |
△ |
未 |
408 |
タンニン酸 |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
409 |
チウラム |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
410 |
チオアセトアミド |
未 |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
411 |
チオウレア |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
412 |
チオ尿素 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
○ |
413 |
ディーゼル燃料(船舶用) |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
414 |
ディスパースオレンジ11 |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
415 |
ディスパースブルー1 |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
416 |
ディルドリン |
|
未 |
△ |
|
未 |
未 |
417 |
デカブロモジフェニルエーテル |
|
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
418 |
テトラエチル鉛 |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
419 |
テトラクロロエチレン |
○ |
△ |
未 |
△ |
△ |
○ |
420 |
テトラフルオロエチレン |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
○ |
421 |
テトラニトロメタン |
△ |
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
422 |
テトラサフェン |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
423 |
銅 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
424 |
トキサフェン |
△ |
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
425 |
トリエチルアミン |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
426 |
トリクロルフォン(DEP) |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
427 |
トリクロロエチルニトリル |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
428 |
トリクロロエチレン |
○ |
△ |
未 |
× |
未 |
○ |
429 |
トリクロロトリフルオロメエン |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
430 |
トリクロロ酢酸(TCA) |
|
未 |
△ |
|
未 |
未 |
431 |
トリス(1-アジリジニル)ホスフィンオキシド |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
432 |
トリス(2.3-ジブロモプロピル)ホスフェート |
○ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
433 |
トリパンブルー |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
434 |
トリフルラリン |
|
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
435 |
トルエン |
|
未 |
|
|
未 |
未 |
436 |
トルエンジイソシアネート類(トリレンジイソシアネート類.TDI) |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
437 |
トレオスルファン |
◎ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
438 |
ビフェニル-2-オラート |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
○ |
439 |
ナフタレン |
未 |
未 |
|
|
未 |
未 |
440 |
鉛 |
△ |
未 |
△ |
未 |
△ |
未 |
441 |
鉛(Ⅱ)アジド |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
442 |
鉛及び無機鉛化合物 |
△ |
未 |
△ |
△ |
△ |
○ |
443 |
二酸化塩素 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
444 |
二酸化セレン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
445 |
二酸化硫黄 |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
446 |
二酸化硫黄(燃焼生成物を除く) |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
447 |
二硫化セレン |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
448 |
二酸化ニッケル |
未 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
449 |
ニッケル |
△ |
△ |
未 |
未 |
△ |
○ |
450 |
ニッケル化合物 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
◎ |
451 |
ニッケル化合物(金属を除く) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
◎ |
452 |
ニッケル化合物(不溶性) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
◎ |
453 |
ニッケルカルボニル |
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
○ |
454 |
ニッケル及びその化合物(又は総ニッケル) |
◎△ |
未 |
未 |
未 |
◎△ |
未 |
455 |
ニトリロ3酢酸(NTA) |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
〇 |
456 |
ニトログリセリン |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
457 |
ニトロトルエン類 |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
458 |
ニトロフェン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
459 |
ニトロベンゼン |
△ |
△ |
|
△ |
未 |
○ |
460 |
パラコート |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
461 |
バイオキシラン |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
462 |
パラチオン |
|
未 |
△ |
|
未 |
未 |
463 |
バリウム及びその化合物 |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
464 |
ピクロラム |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
465 |
ビス(2-クロロイソプロピル)エーテル |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
466 |
ビス(2-クロロエチル)エーテル(ジクロロエチルエーテル) |
|
未 |
△ |
|
未 |
未 |
467 |
ビス(β-クロロエチル)ホルマール |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
468 |
ビス(クロロメチル)エーテル |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
未 |
469 |
ビチュウメン(ビツメン、瀝青質) |
未 |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
470 |
ヒドラジン |
△ |
○ |
未 |
△ |
△ |
○ |
471 |
ヒドラジン及びその誘導体 |
△ |
未 |
未 |
△ |
△ |
未 |
472 |
ヒドロキノン |
|
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
473 |
ビニルシクロヘキセンジオキシド |
△ |
未 |
未 |
△ |
△ |
未 |
474 |
ビフェニル |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
475 |
ピペロニルブトキシド |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
476 |
ピレン |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
477 |
ピロカテコール(カテコール) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
○ |
478 |
ヒ酸亜鉛 |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
未 |
479 |
砒素 |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
未 |
480 |
砒素及びその化合物(又は総砒素) |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
◎ |
481 |
砒酸及びその塩 |
未 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
482 |
砒酸鉛 |
未 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
483 |
フェナシルクロライド |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
484 |
フェナントレン |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
485 |
フェニルオキシラン |
未 |
○ |
未 |
未 |
未 |
〇 |
486 |
フェニルグリシジルエーテル |
△ |
未 |
未 |
△ |
△ |
未 |
487 |
フェニルヒドラジン |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
488 |
フェノール |
|
未 |
|
|
未 |
未 |
489 |
フェノバルビタール |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
○ |
490 |
フォルペット |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
491 |
ブタジエン |
○ |
未 |
△ |
○ |
○ |
未 |
492 |
フタル酸ジ(2-エチルヘキシル)(DOP) |
△ |
未 |
△ |
△ |
△ |
未 |
493 |
フタル酸ジ-n-ブチル(DBP) |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
494 |
フタル酸ジエチル |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
495 |
フタル酸ジメチル(DMP) |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
496 |
フタル酸ブチルベンジル |
|
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
497 |
フタル酸ビス(2-エチルヘキシル) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
〇 |
498 |
フッ化セレン(Ⅵ) |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
499 |
フッ化ビニル |
○ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
500 |
フッ化鉛(Ⅱ) |
△ |
未 |
△ |
△ |
△ |
未 |
501 |
フラン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
502 |
フルオランテン |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
503 |
フルオレン |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
504 |
フルフラール |
|
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
505 |
フルメシロックス |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
506 |
フロン-113 |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
507 |
フロン-12 |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
508 |
プロピレン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
509 |
プロピレンイミン |
△ |
未 |
未 |
△ |
△ |
未 |
510 |
プロピレンオキシド(酸化プロピレン.1.2-エポキシブタン) |
△ |
未 |
△ |
△ |
△ |
未 |
511 |
プロファム |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
512 |
プロポキスル |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
513 |
ブロモエチレン(臭化ビニルモノマー) |
○ |
未 |
未 |
○ |
○ |
未 |
514 |
ブロモホルム(トリブロモメタン) |
|
未 |
△ |
△ |
未 |
○ |
515 |
ヘキサクロロエタン |
|
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
516 |
ヘキサクロロシクロヘキサン(HCH)(総) |
△ |
未 |
△ |
未 |
△ |
未 |
517 |
ヘキサクロロシクロペンタジエン |
未 |
未 |
|
|
未 |
未 |
518 |
ヘキサクロロジベンゾ-p-ダイオキシン(混合物) |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
519 |
ヘキサクロロフェン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
520 |
ヘキサクロロブタジエン |
|
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
521 |
ヘキサクロロベンゼン(HCB) |
△ |
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
522 |
ヘキサブロモジフェニルエーテル |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
523 |
ヘキサメチルホスホアマイド |
△ |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
524 |
ヘプタクロル |
△ |
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
525 |
ヘプタクロルエポキシド |
未 |
未 |
△ |
△ |
未 |
未 |
526 |
ベリリウム |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
527 |
ベリリウムオキソフルオライド |
◎ |
未 |
未 |
○ |
○ |
未 |
528 |
ベリリウムカーボネート(1:1) |
◎ |
未 |
未 |
○ |
○ |
未 |
529 |
ベリリウム及びその化合物 |
◎ |
○ |
未 |
○ |
○ |
◎ |
530 |
ベンザルクロライド |
未 |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
531 |
ベンジジン |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
未 |
532 |
ベンジジン及びその塩 |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
未 |
533 |
ベンジリジン=トリクロイド |
未 |
○ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
534 |
ベンジリジン=ジクロリド |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
〇 |
535 |
ベンジルバイオレット4B |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
536 |
ベンゼン |
◎ |
◎ |
◎ |
○ |
◎ |
◎ |
537 |
ベンゾ(a)アントラセン |
○ |
未 |
△ |
○ |
未 |
未 |
538 |
ベンゾ(a)ピレン |
○ |
未 |
△ |
○ |
○ |
未 |
539 |
ベンゾ(b)フルオランテン |
△ |
未 |
△ |
○ |
未 |
未 |
540 |
ベンゾ(c)アクリジン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
541 |
ベンゾ(e)ピレン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
542 |
ベンゾ(g.h.i)ペリレン |
|
未 |
|
未 |
未 |
未 |
543 |
ベンゾ(j)フルオランテン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
544 |
ベンゾ(k)フルオランテン |
△ |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
545 |
ベンゾトリクロライド |
未 |
未 |
△ |
未 |
◎ |
未 |
546 |
ベンゾフラン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
547 |
ペンタクロロエタン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
548 |
ペンタクロロニトロベンゼン(キントゼン) |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
549 |
ペンタクロロフェノール |
△ |
△ |
△ |
△ |
未 |
○ |
550 |
ペンタクロロベンゼン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
551 |
ホスフィン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
552 |
ポリ塩化ビフェニール(PCB) |
○ |
未 |
△ |
未 |
○ |
○ |
553 |
ポリ臭化ビフェニール(PBB) |
未 |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
554 |
ホルムアルデヒド |
○ |
△ |
○ |
○ |
○ |
○ |
555 |
ポンソー3R |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
556 |
ポンソーMX |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
557 |
マイレックス |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
558 |
マスタードガス(硫化ジクロロジエチル) |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
未 |
559 |
マゼンタ(フクシン.ローズアニリン) |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
○ |
560 |
マラチオン(マラソン) |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
561 |
マレイン酸ヒドラジド |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
562 |
マンガン |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
563 |
無機フッ化物 |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
564 |
メタクリル酸メチル |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
565 |
メタ亜ヒ酸亜鉛 |
◎ |
未 |
◎ |
◎ |
◎ |
未 |
566 |
メチダチオン |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
567 |
メチル-1.3-フェニレン=ジイソシアネート (m-トリレンジイソシアネート) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
〇 |
568 |
メチル-t-ブチルエーテル |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
569 |
メチルアゾキシメタノール酢酸 |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
570 |
メチルパラチオン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
571 |
メチルヒドラジン |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
572 |
メチルメタンスルホネート |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
573 |
メチル水銀化合物 |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
○ |
574 |
メチレンビス(4-フェニルイソシアネート) (4.4'-ジフェニルメタンジイソシアネート) |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
575 |
メトキシクロル |
|
未 |
|
|
未 |
未 |
576 |
メトラクロール |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
577 |
メトリブジン |
未 |
未 |
|
|
未 |
未 |
578 |
メラミン |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
579 |
モノクロロフェノール類 |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
580 |
モノクロホス |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
581 |
モノクロロベンゼン |
未 |
未 |
|
△ |
未 |
未 |
582 |
モルホリン |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
583 |
有機スズ化合物(非農薬用途) |
未 |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
584 |
ヨウ化メチル |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
585 |
ラシオカルピン |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
586 |
ラドン及びその崩壊物 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
587 |
リニュロン |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
588 |
硫化セレン(モノ) |
未 |
未 |
△ |
未 |
未 |
未 |
589 |
硫化ニッケル |
未 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
590 |
硫酸(三酸化硫黄を含む) |
未 |
未 |
未 |
○ |
未 |
未 |
591 |
硫酸カドミウム |
未 |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
592 |
硫酸ジイソプロピル |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
593 |
硫酸ジエチル |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
未 |
594 |
硫酸ジメチル |
○ |
未 |
△ |
△ |
○ |
未 |
595 |
硫酸タリウム(2:1) |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
596 |
リン(黄リン) |
未 |
未 |
|
未 |
未 |
未 |
597 |
リン酸トリス(2.3-ジブロモプロピル) |
○ |
未 |
未 |
未 |
○ |
未 |
598 |
リン酸トリス(クロロエチル) |
|
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
599 |
レゾルシノール |
|
未 |
未 |
|
未 |
未 |
600 |
レゾルシンジグリシジルエーテル |
△ |
未 |
未 |
未 |
△ |
未 |
601 |
六価クロム化合物 |
未 |
◎ |
未 |
未 |
未 |
◎ |
602 |
六価クロム化合物(水溶性・非水溶性) |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
◎ |
603 |
ロックウール |
△ |
未 |
未 |
未 |
未 |
未 |
604 |
|
|
|
|
|
|
|
605 |
|
|
|
|
|
|
|
606 |
|
|
|
|
|
|
|
607 |
|
|
|
|
|
|
|
608 |
|
|
|
|
|
|
★フ


論文1
論文2
論文3
論文4
論文5
論文6
論文7
論文8
論文9
論文10
論文11
論文12
論文13

●儲かるから辞められない自作自演の救命医療
肺ガンが40倍になったとなればシクロホスファミドを使いまくるのも当然だ。わざわざそれがわかって、シクロホスファミドを開発し、使い続けているのである。今も世界一使われる抗ガン剤ある理由はまさにその発癌性という医者達にとって、夢の収奪剤としての魅力にある。それは麻薬のようなものだ。一度使ったら二度と辞められない経営に効く猟の道具である。1988年NCIは『ガンの病因学』という数千ページの報告書で「抗ガン剤は、ガンに無力なだけでなく、強い発ガン性で他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない」と驚くべき事実を発表している。
船瀬さんの厚労省の取材で担当官の紀平技官は「抗ガン剤には発ガン性がある」「他の場所にも発ガンする」つまり、抗ガン剤は「増ガン剤」であること、抗ガン剤では治らないことを認めている。
もっともこれだけの証拠が多数つきつけられれば彼らは否定しようもないだろうから、最初からあっさりと認めたのだろう。それでガンが治る、抗ガン剤には発ガン性はないと答えていた場合のほうがもっと問題だ。公知の事実を争ってまで議論する気力など彼らにあるはずもない。
ガン医療に限らずほとんどの医療行為、確立している治療ガイドラインが有害であることがわかっているのに、儲かるから辞められずに続けているのだ。自分たちで落として、大げさに病状を宣告して救出劇を演じて、大金を請求する。こんなことを繰り返して人を騙している医療が果して人を救っているといえるのだろか?
「医者はそうな人ばっかりじゃないよ」と反論してくるかもしれない。確かにその反論には一理ある。けれども、それはせいぜい一理までだ。なぜならやっている医者が駄目な以前に医学を教えている人間がダメなのである。そんなモラルのない医者たちが作った治療ガイドライン、教科書をうのみに従っているという事は、結局、助けようと思っていたかどうかにかかわらず、悪質な殺人詐欺ビジネスの片棒を担いで傷めつけて殺していることは同じではないか。その医者が従っているものこそを精査しなければならないのである。それについて一体のように反論するというのであろうか?
現在のガン治療としてもっともよく使われて、患者が注射されているのは、この化学兵器禁止条約で製造が厳しく禁止された悪魔の毒ガス兵器なのだ。


この本はマスタードガス(イペリットガス)の残酷な歴史とその凄惨な被害、人体実験の結果を報告している。致死性の毒性ではサリンなどには劣るが、出した死傷者では、ここ2000年の記録では史上最悪の被害を出した悪魔の化学兵器なのだ。現代医学が悪であるならその悪化させる効果に目を付けるのは当然である。
残酷な被害報告を出せばキリがないが、以下はその重要記述の抜粋、とくにマスタードガス(イペリットガス)の発ガン性に関する部分である。

この毒ガス化学兵器を医療では獲物の体内に注射する。浴びるのであれば、皮膚や気管支がただれるだけで済むが、注射で打ち込まれると体内の内部から糜爛性で全身の細胞、臓器がズタズタにされる。これがガン患者の苦しみ、「殺してくれ~」の本当の原因だったのだ。

画像クリックで拡大

●1930年代から猛烈発ガン性がわかって抗ガン剤に選ばれている
狂育も医猟もサバンナでも子供は最高の獲物である。抵抗できないからだ。マスタードガス(イペリットガス)を浴びた人は多数ガンで死んでいったと書かれていることに注目。これが世界一使われる抗ガン剤の正体なのだ。つまり1930年からマスタードガス(イペリットガス)、後のシクロフォスファミドは1930年頃には発癌物質だとわかっていたのだ。彼ら医猟産業で生活する者たちにとって抗ガン剤としての第一条が猛烈な発ガン性でなければならないのは当たり前である。発癌効果がなければ虐殺収奪ゲームに使い物にならないではないか。敵を倒すのに敵を回復させる武器など使い物にならないのと同じだ。
獲物の癌がピタッと治って来なくなる。ましてや人間の自然治癒力など言語道断。そんなことが起きれば彼らにとって悪夢である。医者も薬屋も出番がなくなり、豪華な生活ともオサラバ、失業である。獲物の苦しみが飯の種である。
発ガン性、後遺症が猛烈であればあるほど殺到するように飛びつくのは当然の成り行きである。そして事実を見よ。シクロフォスファミド、アルキル化抗ガン剤し日本でも最多使用ではないか。発ガン性と痛めつけ効果ナンバーワンを選んでいるのだ。それは悪化するほど卒倒するようなボロ儲けになるからである。
当然医者も経験上わかって、わざとやっていることは言うまでもない。ガン治療すればするほど全身がガンだらけになるのも、そもそも最初からその方法を探し求めて、一番経営に効く方法を選んで計画されていることなのだ。ついでにガンは恐ろしいから早期発見、早期治療が大事だと騙された獲物が罠に飛び込んで来て、ガン産業にとって門前市をなすシカケになるから発ガン剤を使うことは一石四鳥である。獲物はてっきりガンが分裂して増えたと思いこまされているのだ。だからこそ、そういうウソを信じてもらわなければ困るのである。
本当は医猟産業による自作自演のガン増ガン作戦の罠にかかってそうなっているのである。
もちろん、この事実を大量の資料とともに医者に突きつければ、言い逃れできるはずもなく、その病院、その医者たちの殺人ゲームはゲームオーバーである。





●猛烈発癌作戦は最初から計画されていたことは間違いない
この参考資料では1953年になっていること注目。広島医科大学の発表と同時期である。つまり、シクロフォスファミドが開発される前に猛烈な発癌物質であることが確認された後にアルキル抗ガン剤を採用、シクロフォスファミドを開発、発売し、患者に投与しているわけである。これは薬害エイズよりもはるかに悪質であることが解る。最初から猛烈なアルキル系の発ガン性で選んでいる完全な歴史的証拠なのだ。
彼らはアルキル化することが発癌作用であることが戦争時代の人間の結果でも動物実験でもわかって採用したのだ。わかってやっているどころか、その猛烈な発癌、増癌効果を目当てに抗ガン剤として採用して、今も世界で、日本でも最も使われ続けているのだ。これはデヴィタ所長証言よりはるか以前であり、もっと衝撃的な事実であろう。やった後にわかったが、流れから訂正できなくて止められないのではなく、やる前から発癌させることを狙っていたのだ。化学療法とは猛烈な発癌作戦なのである。
ということはあらたに産まれてくる疑惑は、ガンでない人を治療で本物のガンにしたてているのではないかという重大疑惑である。
ガン検診で誤診でガンでない人が治療と称して猛烈な発ガン剤に猛烈な発癌放射線に手術、輸血などの発癌作戦オンパレードで本物のガンにされているケースがかなりあるはずである。ガンでなくてもガンにしたて上げてしまうのが現代医学の仕掛けた罠なのだ。
もしこれを覆すなら、これら一連の資料や報告そのものを覆す説明が出来なければならない。それは無理であろう。
つまり、詰みである。もうこれは突きつけられたらゲームオーバーなのである。
ただ、私はこれを100%悪であるとは言い切れない。その動機がどうしようない人間社会の人口削減なら、まんざら間違いではないかも知れない。なぜなら、そんな死に方のほうがふさわしい人間のほうがこの世の中は圧倒的に多いからだ。

シクロフォスファミド(エンドキサン)の開発時期。



























