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  現代医学が悪魔の虐殺である決定的な証拠を見せる
現代医療が虐殺収奪計画を立てていた決定的な証拠
現代医療という虐殺収奪マジックの種明かし
悪魔達はこうして夢の収奪剤を選択していた!



●数億円の賠償は払わざるを得なくなる

 まずは現代医療の信者である医者や医学者たちがもっともガンを治す効果が高い、抗ガン作用があると主張している世界一多用の抗ガン剤?シクロホスファミド、その他アルキル化剤が地球最強クラスの猛烈発ガン剤であるという証拠を徹底的に見せる。アルキル化とは究極の発ガンメカニズムなのだ。これがわざとガンを作り出して莫大な利益を上げている現代医療の正体である。病院に突きつければ数億円の賠償は取れるはずだ。数人訴えただけで倒産する病院が出てくるだろう。メガトン級の医療訴訟の幕開けである。なぜなら、これらの資料は彼らの犯罪を決定的に示しており、彼らの反論できる要素をすべて封鎖してしまっているからである。さらにこれはひとつの事例であって、アルキル化剤以外も放射線も手術も同じ発ガン作戦なのである。ドミノ倒しのようにバレるだろう。証拠を握った被害者が強気に出ることは間違いない。製薬会社と病院、医者個人と三者から巨額の賠償を取れるだろう。
 毎年日本だけで10万人近くがマスタードガス猟でひっかけて殺しているから被害者は膨大であり、関係者の私財を全部差し押さえても被害者の数は膨大であり、支払い能力は限られているから、早めに訴えないと一円にもならなくなるだろう。
 被害者達の凄まじい怒りで逆収奪現象が起きるだろう。「ガン予防のためにマスタードガスを打て。オマエら一番のオススメやろうが」と騒ぐ遺族も出てくることだろう。 このサイトの資料の捏造を疑うなら、グーグルでマスタードガスと発ガン性の検索をかけてみよ

 グルーグルでアルキルと発ガンで検索をかけてみよ


彼らは収奪剤として使う究極の発ガン剤を求めていた末に、ついに理想の収奪剤、発癌物質マスタードガスを見つけて選び抜いた。抗ガン剤と称するシクロホスファミドは地球上で調べ回って、彼らが探し求めていた究極の収奪剤、発ガン物質だったのだ! 世界一使われる抗ガン剤の正体は実績のあった究極の猛烈発癌物質である。すべては計画された恐るべき虐殺収奪計画だったのである。
 今も史上最悪の残酷な被害を出した毒ガス化学兵器マスタードガスは医猟で多くの猟師たち、それに関わる日本だけで百万人以上の生活を支える猟の道具として大活躍しているのだ。誰かが阿鼻叫喚地獄で殺される一方で殺した犯人がホクホクの利益にありつける。これは動物と人間の関係とまったくいっしょである。 くわしくは本文にて。




1970年代にシクロホスファミドなどアルキル抗ガン剤は動物実験の結果、究極の発癌物質であると結論づけられていた。くわしくは本文にて
抗ガン剤と二次発ガン





動物実験でも打たれた動物はガンだらけになっていた。動物実験という性質上、短期間で発癌に成功したのは間違いない。彼らはそれらの結果を見て、最も発ガン性の高い物質を抗ガン剤として採用を決める。くわしい時期も特定できた。虐殺収奪計画である決定的な証拠を遂に掴んだ。
画像資料は薬と催奇形性 東洋書店 1977年




●説明書にも説明書にも同じ報告が書かれている

医者は「それは、この本が勝手に書いてあるだけでしょう。世の中にはいろんなこと言う人がいますからねぇ。それをいちいち引っ張り出してきて根拠と言われても…」と開き直るかも知れない。同時に説明書を見せよ。説明書にも原性発癌試験で発ガン性を確認したことが書いてある。
つまり、添付文書を一読すれば書いてあることなのだ。ということは、「こんなことが書いてあるなんて知らなかった!」などという逃げ道すらも医者にはないのである。もしそういえば劇薬を説明書もまったく確認せずにバンバン打っていたことがバレるからだ。なぜ読まないのか?それは最初から人の苦しみを助ける気などまったくないからである。患者とは飯の種であり、感覚としては自分の生活のための獲物に過ぎないのだ。



「そこまで医療全体が犯罪だというなら、ちゃんと証拠を見せてよ!」

「医療が計画された虐殺収奪計画である決定的な証拠を見せてやろう」


この項目で提示する証拠は次の通り。

世界でもっとも使われている抗ガン剤は地球で最強クラスの究極発癌物質である証拠

採用前から、その猛烈な発癌効果の事実を確認されていたという証拠

彼らが殺意を持って殺害を実行している決定的な証拠

絶大な猛発癌効果に医者が殺到して今も使っている証拠

最も使われる抗ガン剤が国際化学兵器禁止条約に指定されている証拠。

つまりこの条約に違反した場合、医猟産業以外の民間であれば、破防法適応、死者が出た場合は死刑となる。それを医療が白昼堂々と人間に行っているいる証拠。
関係者は反論できるものなら反論してみよ。私に何か言ってきた場合は徹底的に、この事実を徹底追求する。


●医療産業が悪魔の虐殺収奪計画を立てていた決定的な証拠をお見せする

  よく、サスペンスドラマなどで、「そんなに私が犯人だというなら、証拠を見せてよ。私が犯人だという物的証拠を!!」と迫るシーンが多い。そんなものはないのに憶測でカマをかけてきたと思っているのだろう。その証拠を指摘する側がすでに用意していたら犯人はゲームオーバーである。犯人もバレたら、死刑台であるから逃げるのに必死だ。そこまで徹底的に証拠を突きつけて真犯人を追い詰めないと見ている側もつまらないだろう。
  ある医者と議論したときに彼はこういう反論をしてきたことがある。
 「人間は自分が思っている情報だけを集めようとする性質があるから、医療はこういう悪であるという風に思ったら、そういう悪い情報ばかりを探し求めて、そればかりを模索して見るようになる。
 そうすると、中には一部の悪い人間もいるから、そればかりに焦点を当てて毎日見ていると、そういう偏った印象ばっかり思い込んで極端な考えに走るようになってしまう」
 私はそれを医療を信じている側の人間にそのままその忠告をお返ししたい。医療は優れているという思い込みがあるから、そのようにほめている情報ばかりを見せられているからそのような印象ばかり積み重なっているだけなのである。
 もちろん、現代医学は悪魔の虐殺計画が事前に用意周到に立てられていると断言するにも、それだけ断言できるだけの根拠や証拠は多数ある。単に私がそう思いこんでいるだけなら説得力はないであろう。それも一部の悪い医者や一部製薬会社がやっているとかそんな一部分の話ではない。もちろん全体がそうなっているという証拠である。それは私の推測や心証と言ったあいまいなものではない。
 単にそれだけなら、犯人も「それはあなたの推測でしょう。そんなことで私を犯人されちゃたまらない」と言ってくるであろう。
 けれども決定的な証拠が多数ある。彼ら現代医猟にたかる者たちが悪魔の虐殺収奪作戦を実行しているという決定的な証拠をこのページで、その証拠を見せることにする。証拠提示であるから、資料は追加資料のページも含めて多数になる。この虐殺は最初から計画されていたものなのだ。もちろん今もわかって殺しているのである。
 そして自分たちが殺していることは百も承知でやっているのである。もちろん認知症の老人を騙すのと同じく、儲かるからだ。提示する証拠は、私が見てきた中ではごくごく一部である。証拠資料だけで、莫大な量になってしまうので、逆に確認しにくくなってしまうからである。証拠資料に関しては、今後増えていく場合は別の追加資料のページで増やしていくことにする。

●証拠提示を迫るなら、逆に医療が潔白である証拠を出すべきだ

 マサカと思うかもしれない。けれども、私に言わせれば、そういう主張こそ、やっていないという証拠などないではないか。そんなことはやっているはずがないという主張は、あなたの心証に過ぎないのである。逆にやっていないという証拠を見せてみよと言われたらそんなものないはずだ。こっちにはやっているという証拠がある。
 そしてこの資料を見れば連鎖的に医療、人間社会の本当の姿に気付くはずである。本当は私たちが思いこまされていることとはまったく逆が真実なのだ。
 たとえばガン治療の画期的な方法等あれば、とっくに世界中の医者が採用して、ノーベル賞でもとっていると思うだろう。私が以前にそういうことを言ったら、そういう反論が一番多い。そして多くの人は確認しようともしない。
 事実は全く逆である。莫大な富を生み出すドル箱を壊されたら怒るはずだ。医者も薬屋も出番がなくなりオマンマの食い上げになるからだ。ましてやそれが既存の考え方と対立していればなおさらである。絶対に今の現代医療の考え方では病気など治らない。なぜなら、もともと彼らに患者の病気を治す意志などサラサラないからだ。
 そんな方法を提唱すれば、医者たちが寄ってたかって攻撃して、叩きつぶすのである。ノーベル賞どころか、東京湾にでも沈められてしまうだろう。本当は何から何まで悪魔の檻の中に産まれて騙されて飼われているのである。牛豚と同様に悪魔の檻で飼われている家畜だ。その事実に気付くことになるだろう。事実を知れば、自分はトンデモナイおぞましい社会に生きていると言うことに気付くはずである。


●献血も輸血もワクチンもウルトラペテンである

  医療は他も同じである。屠殺場に連れて行くための騙しなのだ。たとえば一例をあげれば、ワクチンや抗生物質と称する薬、輸血血液こそが、生物化学兵器に匹敵する伝染病を蔓延させている生物兵器であることに…。なぜなら医猟産業のやっていることは何から何までその精神性の本質は病気や苦しみをバラマキ、仕掛けて、さらに悪化させていくシカケのパターンは何から何までガン産業の仕組みと同じだからである。
 多くの人はウルトラペテンに騙されているが、献血や輸血なども抗ガン剤が猛烈な発ガン剤であるのと同じである。猛毒で人を殺しているのだ。あれは生物学兵器のテロと同じである。献血事業という自体が医猟産業が仕掛けるための生物化学兵器のテロ活動なのだ。大衆を騙すことで堂々とテロが出来るのだ。
 多くの人は輸血しなければ死んでしまうではないか、輸血しないで死んだ人がいるではないかと反論してくるであろう。もちろんそう思いこんでしまうのも無理はない。それほど骨の髄まで騙されているからだ。
 けれども、ガン産業のカラクリを知った人であれば、医猟呪縛から解き放たれ、それはなにか恐ろしいウラがあるはずであると気が付けるはずだ。今まで人間の歴史上、輸血に救われた人など誰一人いない。そう思いこまされるカラクリ、謎は解けている。ガンが治るようになっているというのといっしょである。もちろん、ワクチンも同じことである。
 本当はまったく逆なのである。輸血やワクチンをするから死ぬのだ。悪魔に騙されて、それで救われていると心理トリックに騙されているだけなのだ。

●心証操作、あら探しではないかという指摘について

 ある人は、これはアラ探しによる心証操作であると反論するかもしれない。そしてそういうことは「悪く思わせて陥れてやりたい」という悪意があれば可能である。
 なにしろ、医療産業と言うのは、日本だけでも何十万人もの人間が集まっているのであるから、その中で、中には悪質な犯罪を犯す者も出てくる。それはどんな産業でも同じことだ。そうしした一部のものだけをクローズアップし、その人間の手口を暴き、それを誇張して、大げさに書き立てる。そうすれば、他の99%の医者や医療関係者は善良であるにもかかわらず、いかにも医療産業全体が、インチキで悪質で同じようなことをしているかの様な印象を操作することができる。つまり、悪い部分をえぐり出してクローズアップしているのではないか。何千万人も関わって入れていればそんな悪い人間文部科学省居るが、それを全体のように見せかける印象操作であると。
 たとえばある人をわざと、猛烈に怒らせて、その場面だけを隠し撮りで、撮りためる。そしてその見せたい場面ばかりを編集して見せれば、それを見た人は、いつも怒っている人間かのような印象を受けることになる。した手口が、プロパガンダでよく使われる手法である。

●これは心証操作ではない

 こうした手法を医療関係の報道ですることも、いくらでも可能である。医療にかかわってる人間や医者の数は世界中に何百万人にもいるのだから、そのなかで、悪い事件を起こした医者の事件や膨大な数の薬があるうち、過去の薬害事件だけをクローズアップして、とりあげれば、たとえ99%が、善良で、人を救っており、ホントは1%しか悪い部分は無いのに、悪であると思わせる印象操作は可能である。と主張するかもしれない。
 私に言わせれば、この手法は医猟産業が逆に現代医療はすばらしいと大衆を騙すプロパガンダで使っている手法なのだ。
 つまり、1%の善なる部分だけを撮って、その部分を誇張し、宣伝しているわけである。
 ところが私が指摘していることは、そんな一部のことではないのである。本当に、現代医療は大半の90%以上が、凶悪な虐殺収奪マッチポンプで回っているという動かしがたい決定的な証拠があるのだ。
 それは素人が見てもすぐにおかしいとわかる確実で決定的な証拠である。
 末端の医療関係者個人が善か悪かは重要ではない。なぜなら、現代医学と言うのは、医学狂育という指令、支配システムによって成り立っているからである。司令官に値する者たちがが悪であれば、その配下で動く者たちも、すべてその悪の精神によって動かされることになる。根本が凶悪な虐殺収奪奴隷システムだから、その配下に動いている者は基本的にその支配する者の意志によって動いてしまうからである。

●医猟産業に君臨する地獄の傀儡師たちの支配構造


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教授も政治家も魔物に操られたロボットである。

●根本が腐っているから配下の者は全部ダメ!!

 これは医療産業の支配構造のしくみを単純に示した簡単な相関図である。実際は薬剤師がいたり、いろんな人間が関わっていて、もっと複雑であるから、あくまでも、基本的な相関図だ。
 医師や看護師個人が、このような虐殺収奪計画を立てて、殺害の実行しているわけではないが、まったく善意でやっているわけではなく、流れの中で法律で認められているからやりたい放題に悪のりしている面が強い。ちょぅど法律でいくら度う゛ぶつを虐待し、殺したり、肉を食っても良いのと同じだ。競馬や鵜飼なども同じである。その本質は薄々は解っているはずである。
 つまり食うと言うことは日本は動物を殺し放題と言うことだ。配下の者がそれに従っている本質も同じ。彼らも薄々は殺人で飯を食っていることは気がついている。
 百歩譲って、たとえそれが善意であると解釈しても結果的に彼らが、行っている行為は、その猛烈な悪意による虐殺収奪行為となるメカニズムだ。
 例えば、これを実際の過去に起こった事件に当てはめてみると、分かりやすいはずである。豊田商事事件で、この相関図の傀儡師の部分を永野会長に置き換えて、医師や看護婦の部分を外務員に置き換えてみれば分かりやすいはずである。外務員がどういう意志、善意で行動していようと、結果として永野会長の立てた計画、指令によって、外務員は架空の紙くずを売りさばいていて騙していたことは間違いないはずだ。たとえ、外務員にそのような悪意がなかったとしても…。だから、「先生がそんなことをする悪い人ではない」といったトンチンカンな反論はナンセンスである。
本質がまったくわかっていないからそんなトンチンカンな的外れな反論が出てくるのである。私はそれを個人犯罪として問うているのではない。その医者一人で動いているような産業ではないのだ。むしろ、その医者をつき動かしている背景にある意志こそよく検証するべきである。
 たとえ外務員個人がどのような意志であろうと、すばらしい投資商品を提供しようと思っていたとしても、その実行行為は永野会長の仕組んだ詐欺だったのである。外務員に故意がなかったから詐欺でないというなら、ほとんどの産業犯罪など成立しないではないか。医猟産業も同じことだ。
 医療関係者の90%超は悪意によって動いていると言うのは、大げさな主張のように見えるが、中枢司令塔が悪なら、その配下に動く者たちは皆悪に染まって悪行に明け暮れる。このようなメカニズム、虐殺マリオネットが操られることによって動いているとすれば、決して大げさな主張ではないことが分かるはずである。



731部隊のページへ

今も欲望が作る阿鼻叫喚地獄は終わっていない

操る者が魔物なら配下の者も悪になる





●現代医学は巨大な731部隊だ

これらの動画で解るはずだ。司令塔が悪なら配下に動く者のやることは全部悪になるのである。今も戦争時代と同じだ。国家に操られた者がやっていることはどこを見渡してもキチガイだらけである。
「○○先生や○○さんがそんなことするはずがない」とは何をノーテンキな的ハズれな反論をしているのかと言いたい。そのアホ医者は地獄の虐殺マリオネットである。魔物崇拝で虐殺に手を染めているのだ。宇宙ワースト級の知能しかないから、何が正しいのかもまったくわからないのだ。その優しさ獲物に逃げられたら飯の食い上げになるからだ。彼らは猟で生活するハンターである。物理的な鎖で繋いでおけないなら、偽りの優しさで獲物をつないでおくしかないからだ。だいたい本当に優しい人間がなぜ残酷な現代医療の現場にいるというのか。
今の現代医学は巨大な731部隊だ。そこにはまったく愛はない。獲物を毒牙にかける醜悪な欲望があるだけだ。その精神性、そして操られる配下の人間たちの愚かさは今の現代医療の現場の医者も看護師もまったく同じである。
731部隊がその当時誰もおかしいといえなかったように今の医学もおかしいと言えないのである。その本質はどちらも醜悪な悪魔そのものである。歴史とはそんなものである。いつの時代もその時代には恐ろしくて言えないのだ。そしてあとになって、そのおぞましい本質に気がつくのだ。私の書いていることは歴史的事実から比較すればまんざら間違っていないではないことに気付くはずだ。

迫り来るゲームオーバー、ガラガラポンという大崩壊


迫り来る戦争を超えた犯罪大発覚のXデー

虐殺収奪ゲームがゲームオーバーとなる日が迫っている

お楽しみの殺人ゲームが出来なくなる日

●いつまで虐殺収奪ゲームを続けるのか?もうすぐゲームオーバー

 あなたたちのやっていることは悪魔の虐殺ビジネス、虐殺収奪だ。ドロボウにも劣る人生を送っているのである。このまま続ければ地獄が待っているぞ。もうあなたたちの地獄の虐殺収奪ゲーム、チンケなお医者さんごっこはゲームオーバーである。獲物たちはその仮面の下の本性を知ることになるだろう。
 これは医療側のではなく、こんなおぞましい社会を作り出した文部科学省の学校凶育は、その重大なA級戦犯である。医猟産業の目を覆いたくなる惨状、残酷さは人間社会が腐りきっている証拠である。だから、医療は腐った人間を処分するしかたのない現代社会の病巣の後始末であると考えれば、医療がこうやるのも仕方のないことである。逆に殺人猟法がなくなったらなくなったで今度は地球が困ることになる。だから、医療は悪くなかったのである。医療だけを平和にするなら、むしろ何もしないでこのままのほうがいいくらいだ。それほど人間文明は骨の髄まで腐りきっている。
 所詮、人間の世の中など殺人医猟と同じカラクリである。表面だけはさわやかになっているのだ。その表面は獲物を罠にかけるための罠だ。自分は善意でやっているようでも、その実態は地獄の傀儡師に操られる虐殺マリオネットにすぎないのだ。悪魔が天使の仮面を付けて、虎視眈々と獲物を狙っているのだ。あなたが善意であったとしても、所詮は悪魔にとっての殺人ラジコン、捨て駒に過ぎない。
 今までのように暗殺を繰り返してもムダである。どちらにしてもインターネットとは人類史上初?の情報統制の不可能な時代への突入である。どうあがいたところでバレるのは時間の問題だ。

●医猟産業の仕組みは他の医療でもパターンは同じ

 基本的に現代医療の医者のやること、現代医療のアドバイスすること、現代医療の常識、彼らの治猟は9割以上が悪化させることである。そのホンネはもちろん、悪化させて、リピートを繰り返し、資産を吸い出して、死体を売却で稼ぐためだ。最終的に殺して利益確定と言ってももちろん、すぐに殺しては意味がない。生かさず殺さずしゃぶりつくすために死なない程度に調整すること、中にはまともなくことも多少は織り交ぜることも重要だ。
 ここで、全部と言わず、9割にとどめたのは、医者が個人的には少しはまともなことを言うこともあるからである。それ以外にはごくわずかには適切なものはある。たとえば、骨が折れたらギブスでつなぐとかだ。
 現代医療のガイドラインで言えば、90%以上が駄目。それは病気が治ることは減収に繋がるから、悪化させることができた方法だけが経営によく効くために消去法で選び抜かれて残っていくからである。
 そして、その法則で言えば、だいたいの予想が付くはずだ。もっともよく使われる抗ガン剤は最強の猛烈な発ガン剤、もっとも病気を治すこととは対極の猛毒ではないかと。まったくそのとおりなのだ。そしてその証拠は山ほどある。すでに1970年代にシクロホスファミド、アルキル系抗ガン剤は動物実験など添付文書の結果から、究極の発ガン物質とわかっていたのである。それどころ、戦場や工場でマスタードガスを浴びたり、毒ガス工場にいた人は非常にガンになる確率が高い。そこに奴らは収奪剤として目を付けたわけである。それで世界中の医療関係者が経営効果の期待でシクロホスファミドなどアルキル抗ガン剤に飛びついたのだ。それは今も続いている。
 医療関係者は反論できるなら、具体的に提示した資料の内容を反論してみよ。けっしてできないはずだ。
 つまり、これを騙された人々が彼らに突きつけたら、彼らの虐殺収奪ゲームはゲームオーバーとなることを意味する。それはすなわちガン以外の現代医療そのものが芋づる式にバレてドミノ倒しとなり、あれもこれも、そこら中でゲームオーバーとなる。
 本当は医療ではなく、殺人、破壊詐欺であることが白日のもとにさらされるだろう。


世界で最もガン医猟に使われるシクロホスファミド

悪魔たちの発ガン収奪作戦の仰天全容!

日本でも最も多用の最強発ガン剤はシクロホスファミド

実態は究極の発ガン物質、毒ガス兵器マスタードガスだ

最強の究極発ガン剤が最も多用されている謎を解く

研究者、医者達が絶賛した、その猛烈な発ガン性の魅力

●世界一シクロホスファミドが多用される恐るべきホンネ

 今回証拠資料の例外として取り上げるのは、シクロホスファミドという薬である。この薬を取り上げた理由は、世界でも日本でも、圧倒的に使用量が多い。いちばんよく使われる。がん治療薬であるからだ。もちろん他の薬も同様である。これひとつが分かれば、そのほとんどのパターンがわかるはずである。もちろん糖尿病の薬も、やっている輩が同じのだから、基本的にはどれもこれも検証してみれば、パターンは同じことである。シクロホスファミドを取り上げたのは、医療産業で最も残酷な医猟であるガン治療で、最もよく使われているという理由である。この薬の正体をよく知ることで他の薬の性質も、医療産業の仕組みも網羅することができるのである。
 医猟産業はこのシクロホスファミドと同じカラクリでまわっていると考えておけば間違いない。このページで書いていることはひとつの例であって他もパターンは同じであると見て間違いない。なぜなら同じ医猟産業の中である部分だけが猛烈に凶悪で他は正常なんて事はないからである。一部のパターンがわかればたいてい他も基本パターンは同じである。それは精神状態が何をやってもいっしょだからだ。
 他の薬も他の病気も不妊治療もアトピー治療も現代医療であれば全部同じカラクリである。それは医猟産業だけでなく、今までの人間の文明が、このシクロホスファミドの使い方と本質的に同じである。
 このページで言っていることはシクロホスファミドという薬を例題にして取りあげているいるだけで、人間社会、現在の文明、経済至上主義社会のカラクリなのだ。
 シクロホスファミド自体はそれほど高い毒薬ではないが、それを医者達が多用するには恐るべきホンネがあった。
 まずは、日本でも抗ガン剤としては日本一、海外でも世界一多用されている抗ガン剤だという証拠の提示からである。

●マスタードガスは抗ガン剤として、いつ、どこで採用が決まったのかをハッキリさせておく

 まず最初にしておかなければならない重要な証拠の確認がある。それは、抗がん剤として、採用されたマスタードガス、シクロホスファミドなどが、いつどこで、どのようにして採用が決まったのか、そしていつ頃に猛烈な発ガン剤であることが広く知れ渡ったのかということをはっきりさせておくことである。なぜなら、その時期の特定こそが、犯人たちの殺意を確認すること、この医療産業の虐殺収奪計画が、故意の虐殺収奪計画であったのか、過失であったのかということを裏付ける重要な証拠になるからである。
 そしてこれこそが、医猟産業にたかるマフィアたちにとって、動かしがたい犯罪の決定的な証拠となるからだ。
 推理小説で言えば、犯行時刻と、アリバイの関係である。このアリバ崩しが、成立すれば、彼らの犯罪は、白日のもとにさらされ、逃げようのない事実となる。私のサイトを批判するのであればこの証拠崩しを解説してみよ。

シクロホスファミドとは、日本では商品名のエンドキサンと呼ばれている。シクロフォスファミド、サイクロホスファミドともいう。Cyclophosphamideの綴りがシクロともサイクロとも読めるため。どれも言い方が違うが同じである。

世界一使用量が多く多用されていることを説明している。そのシクロホスファミドは実は究極の猛烈発癌物質ととうの昔に発覚しているのだ。悪化させて獲物の資産を吸い上げて巨額の利益を得ることが目的になっていることを考えれば、最強の発癌物質こそが、世界でもっとも使われるのは当たり前のことだ。
あなたも世の中は蓋を開けてみれば、ほとんどの経済活動とは、そんなカラクリでまわっているのだということにはやく気がつかないか?
獲物を騙して罠にかけて殺す、世の中の本質は猟師と同じ猟社会なのである。アホな人間はもっとも治癒するからもっとも使われるなどとノーテンキな戯言を言っているが、本当はもっとも悪化させるからこそ、医者も病院も飛びついてくるのである。獲物をよく仕留める毒物はそれだけ魅力があるからだ。
医者と薬を信用するノーテンキクルクルパーが仕掛けられたトラップにひっかかって地獄の絶叫悶死するのだ。患者など、屠殺して資産を毟り取って殺す家畜奴隷である。あなたの知らない本当の社会の真実とはそういうものだ。

実態は化学兵器禁止条約指定の化学兵器そのもの


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 化学・生物兵器概論 じほう






●マスタードガスとシクロホスファミドの化学式はほぼ同等

上記のイラクの化学兵器の化学式の配列とシクロフォスファミドを見比べたらわかることは、シクロフォスファミドは窒素マスタードガスに殺虫剤や農薬や神経ガスに使うPのリンを付け足した化学兵器剤そのものであるということだ。
シクロフォスファミド一発の致死量は1500mg。これは硫黄のマスタードガスと同じだから、毒性は同等。これをガイドラインでは一日100~500mg注射されるのが今のガン痴猟である。つまり、多いときで一発が致死量の3分の1。治療トータルでは致死量を超えるが一発で打つわけではないからすぐには死なない。
この化学兵器禁止条約のサリンと同等の最高危険ランクに指定された恐るべき化学兵器を獲物にブチ込んでいくわけだ。たった6グラムのガン細胞を殺すためと言ってと、60キログラムの細胞がボロボロになるのである。731部隊もマルタにマスタードガスを注射して実験していたという。最後は口封じのために毒ガスで捕虜を全員殺害した。現代医療は同じことをやっている。
このマスタードガスは既に1940年代には猛烈な発ガン性が世界中で確認、証明されている。被曝した兵士や製造に関わった工員の38%は悪性腫瘍で死んでいる。下記に証拠資料多数。シクロホスファミドの発ガン性も1970年代には動物実験ではっきりとわかっていた。それが冒頭の究極発癌物質であるという記述である。彼ら医猟関係者たちが殺到して使いたがり、外健在世界一使われるのも当然の実績ではないか。
それをあなたの命を救うためと、あのキャンペーンで見つかったら、さっそくガン治療医ならぬ虐殺屠殺部隊に待ってましたとばかりにブチ込まれるのだ。
獲物はその雰囲気からマサカ自分がそんなことをされているとは気がつかないだろう。そこが恐ろしいところである。誰もその恐ろしい本質を警告してくれる人などいない。あの偽りの優しさに包まれた雰囲気で騙される。獲物は、もはやちょっとやそっとの忠告では悪魔の檻から逃れられないだろう。それがピンクリボンなどの早期発見、早期治療運動の恐ろしいところだ。
 罠はさわやかに誠実に獲物を引き寄せ、獲物がかかりやすいように殺人罠が仕掛けられているのである。それが偽りの悪魔の罠であるとも気がつかない。罠にかけるハンターたちにとっては、かかった獲物には一度ブチ込んでしまえばっちのものである。獲物はその後遺症、猛烈な発ガン性から一生逃れられないのだ。


発癌作戦で獲物を再発させて巨額の利益確定。医猟で生活するハンターたちにとってホクホクの瞬間である。



シクロホスファミドの説明でも窒素マスタードガスと同等のものであることを認めている。


シクロホスファミドが世界でもっとも使用されている状況証拠資料

日本の使用量としても日本一に選ばれたシクロフォスファミド

そのホンネは凄まじい発ガン性、悪化効果を狙っているのだ



遺族はこの悪魔の虐殺収奪計画にしゃぶられて騙されたことに気付いていない。


「引き起こすことがある」と警告していると言うが、動物実験の動物はもともとガンにかかっていないのにガンが発生したというのだから、ことがある…というぼかした言い方ではなく、「発ガンする」である。患者が再発するのはほとんどがシクロホスファミドなどの増ガン剤による発ガンである。もっとも獲物も見る可能性があるので、添付文書も説明書も、「効果ありますヨ」とほのめかしてアピールしているのだ。

●使用量で日本一に選ばれている大人気のシクロホスファミド

次は日本でビンの本数で2番目に売れているのが、シクロフォスファミドのエンドキサンであることを説明している。5FUは量は少ないので、ビンの本数ではなく、中身の量では日本一の使用量と言うことになる。
調査した病院などではシクロフォスファミドが検出されたと言うことは、ガン治療のどこの病院でも愛用していると言うことだ。それも当然、獲物を猛烈に悪化させ、凄まじく経営に効くからである。


特別講演 奇形と発ガン


併用猟法でも大人気の猛烈発ガン剤、マスタードガス、シクロホスファミド



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●多剤猟法は猛烈な発ガン効果と同時に高い薬を売りつけるダブルチャンス

 Cはシクロホスファミドを示す。抗ガン剤の多剤療法といえば、ほとんどがシクロホスファミドかシスプラチンの組み合わせである。疑うようなら自分で調べてみればいい。併用ではほとんどにシクロホスファミドを使っていることが解るはず。どちらも猛烈な発ガン性、猛烈な副作用がある。シスプラチンは腎臓破壊で腎臓透析を狙う効果があり大人気だ。
 そのホンネはもちろん、収奪効果を高めるためである。高い抗ガン剤と組み合わせて、猛烈な発ガン性を高めるためだ。他に発ガン性がゆるくても多剤猟法にすればシクロホスファミドが補ってくれるというワケさ。
 他のクスリは高くとも発ガン性が物足りないから組み合わせるわけである。獲物が再発せずに治ったりでもして来なくなったらゲームオーバー、飯の食い上げである。かといって、シクロホスファミドだけを単剤で使っていても安いから儲からない。つまり多剤療法とは、そうした猛烈な発ガン性と痛めつけたいニーズとはやく高い薬をブチ込みたいニーズに応えるための願ったり叶ったりの収奪作戦だったのである。


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このサイトでもシクロフォスファミドを使われた証言が多数ある。その証言の多さからもシクロフォスファミドの多用がわかるはずだ。騙されてマスタードガスを打ってもらって喜んでいるクルクルパーが日本中にゴロゴロいるのだ。


●選び抜かれた最凶の猛毒、猛烈発ガン剤

 ガン治療とは、もっとも発ガンさせる効果が高いものが選ばれて残っている。それをアホな獲物はてっきり治癒効果が高い治療を選んでくれていると、虐殺収奪のマリオネットである医者ならぬ殺人詐欺集団ににおまかせしているのだから悲劇としか言いようがない。そのウルトラ級の思い違いもいいところである。実際はまったく逆なのだ。
 故意であれ、たとえ殺害の実行犯である医者が善意であれ、獲物が再発したり、悪化するほど、出番が増えて儲かるのは結果的に彼らだ。
 結果的というのは、そういう悪意がなかったと善意に仮定した場合である。実際には、わざとやっているのだ。そういう悪質な組み合わせだけが残るのは、経営効果からすれば当たり前である。獲物のガンが治ったら、製薬利権の虐殺収奪ゲームもチンケなお医者さんごっこもゲームオーバーになるからだ。
 ホンネでは、「コイツに発ガン剤をブチ込んだれ。頼むから再発して、また戻ってきてくれよ」と思っているのだろう。そんなふうに言語化していないにしても彼らの獲物に対するホンネ、感覚はそんな感じだ。牛豚殺して食べるのと感覚は同じである。


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 40歳からの女性の医学 岩波書店

なぜ猛烈な発ガン物質が抗ガン剤に選ばれたのか?

それはもちろん、ガンを悪化させて稼ぐためだ

彼らは医療関係者は猛烈発ガン物質を探し回っていた!

●「医療に使える猛烈な発ガン物質をさがしてこい」

そもそもなぜ世界一使われる抗ガン剤シクロホスファミドにマスタードガスが選ばれたのだろう?それはズバリ戦争時代に証明されたマスタードガス(イペリットガス)の猛烈な発ガン性の実績に多くの医療関係者が「これは収奪剤としていける」と魅了されたからである。彼らが本当に探し求めていたのは、ガンを治す抗ガン物質ではなく、自分たちの利益になるようにガンをさらに悪化させる最強クラスの猛烈な発ガン物質であった。そして今も使われるのは、その収奪剤としての実績に多くの医者が絶賛しているからだ。
 その証拠は以下の通りである。マスタードガス(イペリットガス)が猛烈な発ガン物質であること、それが既にデヴィタ証言の1985年どころか、1950年代にははっきり統計でわかっていたことの決定的な証拠だ。そこに彼らは虐殺収奪剤としての可能性に目を付けたのである。それが今の莫大な利益を生み出している本当のカラクリなのだ。

●マスタードガス(イペリットガス)が猛烈な発ガン性があることがわかっていた証拠



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大久野島のマスタードガス(イペリットガス)製造の労働者はガンにかかる率が50倍にもなったことを説明している。つまり、抗ガン剤と称して採用されね前にマスタードガス(イペリットガス)には、猛烈な発ガン性があることがハッキリとわかっていたのである。彼らはその実績に目を付けたのだ。

戦時中のマスタードガス製造工員は癌にかかっていた

最強クラスの猛烈な発ガン性に抗ガン剤としての採用を決めた



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シクロホスファミド、メルファランはアルキル抗ガン剤である。しかもメルファランは白血病治療薬として使われている。つまり、白血病を起こす毒で白血病治療をすることで、病名と同じ主作用なら白血病がますます悪化しても、本人の病魔が悪化したと隠れ蓑になるのでやりたい放題に悪化させられるからである。病気を医療が作り出していたマッチポンプなのである。同じ病気でないと、もともとの本人の病気が悪化したという言いわけが成り立たないからだ。





マスタードガス(イペリットガス)を浴びた兵士。浴びただけでこうなるものを医療では体内に注射する。



これはシクロホスファミドの添付文書の副作用。マスタードガス(イペリットガス)の後遺症と抗ガン剤シクロホスファミドの副作用はまったく同じ。マスタードガス(イペリットガス)の重篤なダメージである皮膚壊死、肺水腫なども入っている。




ガンにならない食べ方、生き方 著者: 石原結實 抗ガン剤という薬の中でも最強発ガン性がある理由を説明している。







医者に聞けない抗癌剤の話: 癌とわかったらすぐ読む本
抗ガン剤治療医師H医師の本。彼も抗ガン剤がマスタードガス(イペリットガス)であること、猛烈な発ガン剤であることを知っているはずだ。もし知らなかったら、ほとんど添付文書を読んだことがないこと、抗ガン剤のことなど調べたことがないことを認めることになる。彼はガンというものが病気の本質ではなく、ガンという病気をよくしようとする症状に過ぎないことをまったく知らない究極のクルクルパーなのだ。
彼の明け暮れていることは症状を破壊して患者を痛めつけて殺しているだけである。いままで彼らが救った人は誰もいない。すべて悪化させて殺しているだけである。

国家と製薬会社と病院による巨悪犯罪の全容が明らかにされる!
「抗ガン剤で殺される!」船瀬 俊介 氏ワールドフォーラム2006年3月講演 ダイジェスト版1/2 抗ガン剤で殺される2時間17分ノーカット版ダウンロードで1000円


「抗ガン剤で殺される!」船瀬 俊介 氏ワールドフォーラム2006年3月講演 ダイジェスト版2/2
 
http://www.worldforum.jp/report/2006/04.html

この動画でアルキル抗ガン剤はマスタードガス(イペリットガス)であることを説明している。

悪魔の殺人化学兵器を医猟に転用

現代医猟絶賛の収奪剤

彼らは夢の収奪剤を手に入れた!

資料を見れば彼らがガスマスタードガスを抗ガン剤として

採用し、最も使い続ける理由がよくわかるはずだ。

世界一の抗ガン剤、マスタードガスによる驚愕の被害

「最強の発ガン性、最強の殺人収奪剤を獲物に投与せよ!」

●猛烈な発ガン物質である証拠をよく確認せよ







大久野島の患者を診てきた医師はマスタードガス(イペリットガス)は恐るべき発ガン物質だと証言する。つまり、シクロホスファミドなどの抗ガン剤は猛烈な発ガン剤だと証言しているわけだ。だからこそ、現代医療はその絶大な実績、証明された発ガン効果に飛びつき、関係者達を魅了し続けてきたのである。この毒ガス工員たちと同じことを今のガン患者たちは莫大なカネを騙し取られてされているというのに気がついていないノーテンキさ。




人の不幸は蜜の味ならぬ、人の不幸は金になる。獲物を罠にかける虐殺収奪ゲームを辞めたら豪華な生活ともオサラバだ。


工員たちは火薬工場と騙されて働きに来た。

画像クリックでPDFの資料、マスタードガス被害の証言



今も医者がガン治療と称して、731部隊にも劣るのことをやっているるというのに、ありがたがって感謝までしているという悲劇。表面だけ獲物を気遣う芝居をしていれば、獲物は逃げ出さず、ヒーヒーうめきながら医者を信用して耐えているわけである。
ホンネは「コイツアホや(笑)…耐えとるやんけ。追加で、もっとブチ込んだれ。どこまで耐えられるカナ…」と仮面の下では思っているわけだ。後は獲物が転がり落ちるように悪化するのを待てばいいのだ。当たり前である。それが医猟産業ならぬ、虐殺収奪ゲームの一番の醍醐味なのだ。
被害者も加害者も魔物の狂育を盲信、盲従し、魔物崇拝の行き着く果てである。

彼らの犯行を裏付ける決定的証拠


資料は先と同じpdf

●重大証言!1952年の調査でマスタードガスが猛烈な発癌要因であると断定

この記述は医学界にとって決定的な証拠を突きつけられたことになるだろう。つまり、マスタードガスが戦争被害の調査で発癌物質であると特定されていた時期がきわめて重要である。もう一度の下記のシクロホスファミドの資料を見れば解るように、1952年と言えば約58年前である。これは日本の資料であるが、おそらく海外も含めれば40年代にはマスタードガスの残酷な発ガン性は、とっくに解っていたはずである。
 そして、40年以上前に開発されたと言うことは、ちょぅどマスタードガスの残酷な被害が社会問題になっていた頃とほぼ一致する。
 時期がナイトロジェンマスタードガスがガン痴猟に使われた時期と比較すればピタリと一致する。
 つまり、猛烈な発癌物質であるとわかった頃にガン痴猟に採用し始めて、「ガンを治しましょうね」と今も抗ガン剤として世界一使いまくっているのだ。もちろん早期発見、早期治療と称して美名に隠れて使いまくっているのも、このマスタードガス(イペリットガス)である。
 当たり前である。もともと最強の発ガン剤をさがしまわって選んでいるのだ。ガンを悪化させないような薬に使うメリットなど無かろう。現
 当時、既にマスタードガスが残酷な後遺症と猛烈な発癌物質であることが認識された上で使われているという決定的な証拠なのである。保険金殺人で言えば、毒を入れて殺意を持って殺そうと計画していたこと、それをハッキリ認識している決定的な証拠である。これを病院に見せたら、もはやトリックと犯行をすべて見抜かれた犯人と同じくゲームオーバーである。犯行を認めるしかなかろう。この資料だけでも損害賠償請求は決定的な一撃となるだろう。





●最初から最強の発ガン性、獲物を悪化させる効果を重視して選ばれている

 戦争時代のマスタードガス(イペリットガス)には猛烈な発ガン性で苦しんでいたことを裏付けている。つまり、船瀬俊介さんの抗ガン剤で殺されるなどに書かれている85年のデヴィタ証言で抗ガン剤の発ガン性が証言されて発覚していたのを続けているのではなく、そもそも最初から発ガンさせることそのものが目的で最強の発ガン性を持つ物質が選ばれているということである。
 当たり前だ。痴猟(治療と言う言葉は余りにも当てはまらない)というリピートが続かなくなれば奴らの虐殺収奪ゲームはゲームオーバーである。まかり間違っても彼らがそんな自分の首を絞める選択をするわけがなかろう。
 真実は抗ガン剤で殺されるに書いてあることよりもはるかにおぞましいことだったのである。80年代に途中で発ガン性に気付いてやめるにやめられなくなっているというなら、薬害エイズ事件と同じく、まだ重過失だが、本当は最初から、獲物を罠に陥れ、猛烈な発ガン剤を仕掛けていくことで、獲物を痛めつけて稼ぐつもりで、ガン痴猟薬をさがしていたのだ。

悪魔の支配する世界で私たちが悪魔から、そう思いこまされてきたこととは、まったく逆のことが真実なのだ。彼らの見せる白衣の天使たちが、懸命に人を救おうとしている姿という美しいイメージビデオは虐殺収奪地獄、阿鼻叫喚地獄への道、殺人罠である。白衣の天使とは獲物を罠に引き寄せるエサだ。仕掛けられた罠には残酷な結末が待っている。美しく思わせるものこそ、獲物をおびき寄せ捕まえるトラップなのである。

ガンの性質は彼らの自作自演だった

第一次世界大戦で毒ガスによる70%の死傷者を出した
悪魔の化学兵器マスタードガス
獲物を痛めつける持続性が高いから延々とリピートで稼げる
「これは医猟でも略奪に使えるやんけ」
「発癌と後遺症で延々とシャブりつくせ」


●獲物の再発は計画通りの仕掛けられたストーリーである

 今のガン患者が再発地獄でのたうちまわっているのは、彼らの予定通りにシクロホスファミドなどの選ばれて残った発ガン剤を打たれたためであることがわかるはずだ。
 これらの資料はその私の推測を完全に裏付けている。なぜ私は気付いたか。人間社会など所詮はそんなものであるとわかっているからだ。動物にやっていることを見れば解るはずだ。
 ガン患者なら「ガンが転移しました」「病魔が○○さんを蝕んだ」という説明と解釈になるので、獲物は誰も医療が発ガンさせたとは疑うまい。その信頼につけ込み、やりたい放題に発ガン剤をぶち込んで痛めつけて、悪化させて殺して利益を確定させているわけである。
 一見すると荒唐無稽に思える私が書いている医者や医療の醜悪な本性は何の根拠も無しに書いていることではない。こうしたれっきとした膨大な証拠の積み重ね、仕組みの解明で気付いたことである。荒唐無稽に思えるのは、それだけその人間が世の中の仕組みを何もわかっていないからだ。社会が人の善意で助け合っているという発想がそもそも根本的に逆なのだ。
 とくに高学歴の人間ほどアホである。なぜなら、学校教育というものはガン痴猟と本質はまったく同じく、人間の精神を腐らせる虐殺収奪ゲームだからだ。そんなところにいつまでも通って学校に行けば賢くなると思っていること自体が病院で医者に頼ればガンが治ると思っているのと同じく絶望的な勘違いだからである。
 彼らは宇宙ワースト級の最低のものを最高のものであると盲従盲信して大金を毟り取られている哀れな人々である。その末路はその現代凶育が築きあげた現代医療を信用し、屠殺処分されていくのだ。
 あとは、すべての罪は細胞分裂伝説になぞらえて、ガン細胞がやったと押し付ければ、「先生ありがとうございました。」の感動のフィナーレ、ホクホクの利益確定である。
 現代医療なんてものは、他の診療科もパターンは全部コレと同じことをやっていると見て間違いない。つまりパターンは医療以外の経済至上主義社会は同じなのである。
 もっとも、殺すのも人間という醜悪な有害アホ生物である。人類の半数がこんなチンケな罠にかかって死ぬのは、人間が間違っているという殺戮の神が操る正義の鉄槌なのかも知れない。人間同士だけが平和になってもおかしな人間が増えてバランスが悪くなるからだ。今の医猟産業はそんな人間社会にふさわしい鉄槌を下すための必要悪なのである。製薬会社も地球の浄化のために必要があって存在している。


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「獲物をボロボロにして巨額の利益を確定せよ」
「毒ガスで獲物を体をズタズタに引き裂いて発癌させよ」
罠にかかった獲物は全身細胞ズル剥け、のたうち回って悶死する

●残酷なマスタードガス(イペリットガス)の被害










「これはいける!これは使える!」
「俺たちはついに夢の収奪剤を手に入れた!」
「まずは抗ガン剤として採用や!」
「徹底的に獲物にブチ込んで稼ぎまくれ!」

彼らがこれからの資料を見て小躍りして、手を取り合い喜んだことは間違いない。何しろ凄まじい悪化効果である。獲物がボロボロになれば巨額の暴利が転がり込んでくることは間違いない。売上げが数十倍にも増やせるからだ。

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マスタードガスを浴びると生きながらジリジリと体が腐っていく。ガン患者の辿る末路と同じだ。当たり前である。打たれているのは同じマスタードガス(イペリットガス)なのだから。サリンと違い、そのジリジリが儲かるのだ。その医者も薬屋も虐殺収奪ゲームを辞めたらオマンマの食い上げである。彼らの生活のためにきょうも獲物は餌食となる。牛豚が人間の飯のために殺されるのと同じことだ。人間は屠殺にも劣る末路だろう。それが羊の仮面をかぶった人間社会の本当の姿である。

●ボロボロに痛めつけて殺して利益確定

本来ならこれだけ防護服を着ているものを原液で体内にブチ込んでいるのである。そのホンネはどうせボロボロに殺して最後は葬儀屋に売りつける家畜奴隷である。人間は家畜の末路より悲惨だ。獲物や看護師に防護服など不要だ。家畜の屠殺する牛豚に痛み止めが必要ないのと同じことだ。医猟産業にとって、看護婦など使い捨ての屠殺装置に過ぎない。
 あとは獲物がボロボロになって次の処置と薬出番、腎臓透析などの医猟器具の出番を待つだけだ。
ガンが痛いというのは、この糜爛性で全身をズタズタに切り裂いていくからだ。その後遺症は一生逃れられない。一度かかったら逃れられない残酷な地獄の殺人罠である。本当に恐ろしい世界だがそれが人間社会の真実てある。戦争時代と本質的に同じ残酷なことが続いているのだ。変わったのは表面だけである。

画像クリックでPDFの資料「毒ガスと科学者 宮田親平 究極の毒ガス“イペリット”」

●後遺症に苦しむ人々

 昭和二十年(一九四五年)八月十五日、終戦を迎えると、大久野島の化学兵器工場は連合軍によって処理の対象となる。翌二十一年から一年間かけて、土佐沖の太平洋に毒ガス剤、ガス弾は投棄。その量は毒液千八百四十五トン、毒液カン七千四百四十七本、ガス弾一万六千三百八個に達した。また残津を焼却したり、壕内に密閉、埋設したりの作業が行なわれた。
 二十二年六月には日本政府に返還されたが、なおも貯蔵タンク、工場内ではマスタード臭が甚しく、毒物焼却場付近をハダシで歩くと水泡を生ずるなどのことが多かった。 しかも従事者の多数に後遺症が残された。昭和二十七年(一九五二年)ぐらいから工場の旧従業員たちのあいだで、つぎつぎに結核ようの疾患のために死亡する例がみられた。生存者も咳、喀疾などの呼吸器疾患ばかりでなく、発熱、全身倦怠感に悩まされる人が多かった。
 ごとに重大視されるのは、イペリット工場の旧従業員を中心として、肺ガンを始めとする悪性腫瘍による死亡率が、地域の一般住民より有意に高いのが見いだされたことである。のちにのべるように今日ではイペリットの発ガン性は、科学的に正確に証明されている。
 ともかくこうした障害者については、二十九年ころから救済措置が講じられ始め、認定制度が発足したが、いまもなお後遺症に苦しむ人は多い。
 現在、この島にレクリエーションにやってくる人々が上陸する桟橋近くに、「大久野島毒ガス障害死没者慰霊碑」が建てられている。 これが欧米に追いつき追いこせでつっ走ってきた「遅れた帝国主義国」の大きな代償である。
  しかも、大久野島で生産された化学兵器の種類は、ヨーロッパ戦線で盛大に準備されていた第二世代の化学兵器とくらべれば、もはや、"古典的"なものばかりだった。 そこで第二次大戦におけるもう→つの主戦場であるヨーロッパに目を転じよう。太平洋戦争では日本軍が中国戦線で使用した事実はほぼ疑いないのに対し、化学兵器発祥のヨーロッパ戦線では、ついに一度も使用されることはなかった。それはなぜだろうか。 139~




マスタードガス(イペリットガス)を浴びて殺してくれ~という体験談。ガン治療の末路と全く同じではないか。当たり前である。最初からそれが虐殺収奪計画なのだから。獲物の壮絶な苦しみは巨大なドル箱なのだ。彼らがホクホクの殺人ゲームを辞められるはずもない。


●最初から猛烈な発ガン性を狙っていたことは間違いない

 これらの資料からわかることは、シクロホスファミドが開発されたのが40年以上前だから、すでにシクロホスファミドが使われる頃には、とっくに発ガン性がわかっていたいたことになる。つまり、あとで発ガン性が解ったのではなく、採用するときには既に猛烈な発ガン性が証明されていたと言うことになる。なぜなら、そもそもそれが目当てでふさわしい物質をさがしていたからだ。そう考えればすべて辻褄が合うはずである。これは重大な疑惑である。
 疑われるようなら自分で図書館で毒ガスマスタードガス(イペリットガス)について調べられたらよい。たいていは発ガン性の話題が出てくるはずである。


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時間が立った後もボロボロになった皮膚は治らない。



マスタードガス(イペリットガス)り傷害にガンが多いのも抗ガン剤と同じ。


マスタードガス工場工員の38.5%の死因は悪性腫瘍

医猟関係者を魅了し続ける猛烈な発ガン実績

医猟産業がシクロホスファミドを使いたがるのも当然だ

●マスタードガス(イペリットガス)工場工員のその後、資料は毒ガス島 樋口健二写真集



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このグラフからわかることは、マスタードガス(イペリットガス)は地球上で開発された化学物質の中でも、究極の発ガン性が証明されている。最強クラスの発ガン剤であると言うことだ。これだけの絶大な実績があれば彼らが抗ガン剤として採用し、世界一使いまくるのも当然だろう。いまだに医猟産業に騙されて発ガン剤打ってもらって喜んでいるアホが多い。





毒ガス兵器の凄まじい催奇形性。遺伝子がズタズタになっているから精子や卵子すら狂ってしまったのだろう。中途半端に生き残った精子乱視は奇形を起こす。動物実験でも証明されているし、添付文書でもハッキリと書かれている。


殺人は一番儲かる商売である。しかも虐殺ほど暴利となる。ジワジワ痛めつけるのがコツである。そんなおいしいホクホクの殺人ゲームが辞められるはずもない。医学部はもちろん知らんぷり。獲物を悪化させることを教えるのをやめたら、悪化させて、ジャブジャブ薬を投与する方法を辞めたら製薬利権からの寄付が減って飯の食い上げになるからだ。一度使ったらやめられない猟師たちの発ガン剤猟法である。


クルド人とクルディスタン: 拒絶される民族クルド学序説著者: 中川喜与志
画像クリックでPDFの資料

クルド人のマスタードガス虐殺でもやっぱり猛烈な発ガン性、催奇形性は証明されている。



マスタードガスで虐殺された住民たち。日本は屍こそ犯人たちが死体を買いあさる葬儀屋に高値で売りつけてキレイに始末しているから死体が転がってはいないが、殺戮と収奪の荒野であるという本質は同じである。天使の顔で得物をガッチリ心理的檻、心理的鎖に繋いでで閉じ込めてじっくりと殺害に及んでいる日本は空恐ろしいことだ。
彼らと違うのは、被害者が怒るどころか、虐殺犯に泣いてありがたがって貢いでいることである。

添付文書、説明書で猛烈な発ガン性をアピールしている

「先生、よく効くヨ、獲物に使って、いっぱい稼いでネ」

こちらはシクロホスファミドの添付文書の発ガン性警告。アルキル系はすべて同様の警告があり、抗ガン剤は他の種類も含めて同様の警告がある。つまり、マスタードガス(イペリットガス)と同じなのだ。医猟産業の獲物も同じく凄まじい再発地獄となる。

エンドキサンインタビューフォーム









イホスファミド添付文書











「お医者もわかってないんでしょう。マサカ、ガンを増やすつもりで打ってないでしょう!?」と反論するかも知れない。これを見よ。これを見たら一瞬で「ああ、これ使ったらガンができる」とわかるはずである。つまり百も承知であるか、添付文書など読まずに何なのかまったく認識せずに患者にブチ込んでいるかのどっちかなのだ。なぜデータ読まないかわかるか?それはそもそも彼らに本気で患者を救う気持ちなど最初からサラサラないからである。その感覚は仕事で屠夫が豚を屠殺する感覚と本質的に同じなのだ。製造された屠殺マシーンである。まかり間違っても人間と呼べるような代物ではないから、子供が見たら一瞬でわかるようなことをヘーゼンと続けているのだ。人間としての管区ガン!はほとんど残っていないのである。。

サイクロホスファミドとはシクロホスファミドの別名である。シクロフォスファミドともいう。
放射線および環境化学物質による発がん: 本当に微量でも危険なのか?画像クリックで拡大


一発の致死量1500mgを分割で8000mg投与する

一日の投与量は致死量の約7分の1



資料は生物兵器と化学兵器 中央公論社。マスタードガス(イペリットガス)の致死量は1500mg。青酸を上回っていることになる。ではこの致死量の猛毒を医者はガン患者にどれだけ投与しているのか?
次はシクロホスファミドの説明書の記述致死量の15分の1から7分の1を毎日投与せよと言うことになる。医者は単剤猟法の場合それだけ打っているはずだ。毒ガスをかなり浴びた作業員と同じかそれを上回るはずだ。早期発見、早期治療の罠にかかったらこうなるのである。


シクロホスファミドのインタビューフォーム。1日に100ミリグラムから200ミリグラム(水分無しで換算)と書かれている。総量は8000mgという。


小児がんのabc 著者: 太田茂
 子供にもマスタードガス(イペリットガス)、シクロホスファミドを40グラム以上投与する。致死量は超えているが、投与期間を分割することですぐには死なない。この頃にはボロボロになっている。わかって殺している医者とわざと殺していない医者は本当は自分たちが殺しているのだが自分たちの殺害をガンという病気だと宇宙ワースト級の知能は思っているのである。どちらにしても狂気の世界である。

ではシクロホスファミドをトータルでどれぐらい投与されるのか?という資料が以下の通り。


資料は、小児がんのABC 40g投与されると書かれている。致死量は1500mg超えているが分割することですぐに死にはしない。



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マスタードガス(イペリットガス)で殺された屍の山。今の日本でも堂々と同じことが起きているのに気付いていない。死体はサッサと売りつけてキレイに始末しているから見かけだけは平和だ。






気化させた毒ガスを浴びただけでこうなるということは、注射された患者の全身細胞は糜爛性でズル剥け、ズタズタになっている。これでガンを治すとは…宇宙ワースト級の知能の解釈は恐ろしい。狂育によって知能が殲滅し、言われたことならどんなことでも疑問を持たずに信じるように凶育され、テストで選び抜かれているからだ。患者がのたうち回ってボロボロの姿になっていくのも当たり前だ。その姿を見ながらまたもっと強烈な毒を投与する。これが20年間狂育された宇宙ワースト級の末路である。最強の発ガン剤を世界で最も消費するとは虐殺マリオネットとは人間の心は狂育によって殲滅してなくなっているのだろう。


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毒ガス化学兵器マスタードガス(イペリットガス)を打たれて虐殺収奪医猟産業に殺害された本田美奈子さん。多量の化学兵器マスタードガスを打たれ続けたことによってガス焼けで肌が黒ずんでいる。真相に気付けば残酷な現実だ。もちろん治る効果など最初からまったくなかったのである。それどころか、白血病という診断もウソだろう。毒牙にかかって、造病作戦で本当の病気にされたのだ。




マスタードガスはあまりにも残虐性が強いのでジュネーブ議定書で禁止された。その残虐性こそが医猟にとっては一生獲物をカネヅルにする魅力があるのだ。これをサッサと獲物に仕掛けてしまえばあとは後遺症と発癌で利益は自動販売機のように転がり込んでくる。悪魔達がこの誘惑に勝てるはずがない。何しろ医猟関係者達も猟で生計を立てており、生活がかかっているのである。


現代医猟がマスタードガス猟法を続けるホンネ

「獲物を背水の陣に追い込んで高額治猟を提示せよ」

マスタードガス猟という追い込み作戦




●暴利を生み出すマスタードガス猟法のカラクリ

  抗ガン剤0.1グラム10万円というと、医猟産業の関係者は、すべてがそうであるかのような印象を与えていると反論してくるかもしれない。そのとおりである。全部が高いわけではない。安いものは0.1グラム200円弱である。しかし、安いものには安いなりの恐ろしいウラがあるのだ。それは獲物を地獄へと引きずり込むための罠である。
 シクロホスファミドが安いのは、もともとシクロホスファミドの薬価で稼ぐ気など最初からサラサラないからである。最初に使うのに高かったら獲物も金銭負担が重いから投与を渋るだろう。一度入ったら抜け出せない地獄への罠は非常に入りやすく、抜けにくく作っておかなければ意味がない。これは猟をするときの鉄則である。
 シクロホスファミドは、1回使う量が約0.1~0.2グラムであるから、薬価にして約200~400円である。これだけやるなら、ほとんど儲からないと反論してくるだろう。利益は獲物を追い込んでから稼げばいいのだ。シクロホスファミドやシスプラチンは獲物を罠の深みへと追い込む仕掛け用の収奪剤としての性質が強いからだ。
 そうして追い込み猟の罠にかかった獲物は悪魔の手のひらで踊らされる哀れな羊である。あとはなすがままである。やりたい放題の暴利に明け暮れることが可能となるのだ。それにシクロホスファミドそのものも赤字ではない。仮に外れたとしても損をするわけではないのだ。
 つまり、シクロホスファミドを使うからのちに、次から次へと余病が発生し、自動販売機のように莫大な利益が転がり込んでくるのである。
 もちろんそうなったときに提示するのは高い抗ガン剤だけでなく、放射線、手術、痛み止め、腎臓透析…といったあらゆる治猟が対象となり広がり墜ちるように悪化し、利益はふくれあがる。
 シクロホスファミド単体では儲からないが先制バッターとしての役割は絶大だ。打率にたとえばほぼ10割だろう。
あとは放っておいても獲物の体はマスタードガス工場の資料のとおり、自動的にガタガタになってくるから発癌だけでなく、医者や薬や放射線や医猟機器の出番のオンパレードである。願ったり叶ったりの収奪剤としていろんな病気の痴猟に使えるわけである。
 それでいて、サリンのようにすぐにポクッと死ぬわけではないから、至れり尽くせりの医猟産業にたかる魔物達のニーズを満たしているわけである。それが世界でもっとも使われる本当の理由なのだ。

 無知蒙昧な獲物はてっきり「そんなによく使われるのはさぞかし使われるだけの実績があるのだろう」と思っているが、獲物が勘違いしているのとはまったく違う意味で絶大な実績があったのである。
 監督は先制バッターにホームランは期待していない。まずは塁に出て、かき回してくれることを期待している。
 そんな人材を欲しがるように、早期発見、早期治療と称して、獲物を罠におびき寄せ、野球で言えばノーアウト満塁にする。そんな魅力満載の収奪剤をどこの病院でも獲物に投与したがるのは当然だ。もちろん、医者は長年の経験から打たれた患者がボロボロになっていくことなど百も承知である。奴らは仮面の下で内心シメタと思っているのだ。総合的にはポロ儲けビジネスとなるカラクリがここにある。
呪縛から解き放たれてみれば分かるように、まかり間違ってもこんな恐ろしい悪魔の化学兵器で病気が治る効果などあるはずがない。



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抗ガン剤治療をされた患者。猛烈な発癌猟法で、体中全身が発生している。こうなれば予定通りマスタードガス猟法は成功である。ガンが猛烈に増殖する性質があるというのは何のことはない。彼らの発癌作戦が体中の細胞をガン化されていたのである。何もしていない人はそんな勢いでガンは増えない。彼らがガンの勢いが強いというのは、そのすべてが彼らのやっていることこそが猛烈化させているのだ。そのすべての罪をガンに押し付けて逃げ切っているのである。
治療された途端に発癌作戦で悪化し始めているのだ。
こうして背水の陣に追い込めば、最後の追い込みで巨額の利益が転がり込んでくる。



切って切って、また再発させる。獲物の悪化と共に出番は増え利益はうなぎ登りに増える。子宮一発80万円というように一発数十万円の利益確定だ。発ガン剤をブチ込むを辞めたら飯の食い上げである。獲物は一度かかったら、その蟻地獄の罠から逃れることは出来ない。獲物が絶望の底で、のたうちまわるなかで、儲かるのは痛めつける医猟産業の連中だ。フィナーレはトドメを刺して売りつければ、ホクホクの利益確定である。獲物は死体も金になる金づるなのだ。

抗ガン剤で殺される 重要部分を抜粋 4章~

第4章 抗ガン剤は無力だ「反抗ガン剤遺伝子ADG」 の衝撃

●日本のガン医療を変えた男

 私が、ここに今村さんの名前を特筆するのは、その果たした業績は、日本の栄養療法とりわけガン治療に果たした役割は、計り知れないからだ。
 今村さんは著作、訳書も数多い。とりわけ『今の食事が子どもを狂わせる』 (主婦の友社)、訳書に『ガン栄養療法入門』 (徳間書店)などがある。
 私は、今村さんを日本のガン医療を変えた男として深く尊敬する。その彼の業績の金字塔と言えるものがマックス・ゲルソン博士著『ガン食事療法全書』 (徳間書店) の全訳である。この一冊によって、奇跡のゲルソン療法は、日本中に広まった。
一九五九年に没したゲルソン博士を、親友のシュバイツアー博士は、こう称えた。「……かれが残した遺産は、人々に注目することを迫り、やがて、彼に正当な 地位を与えるものになろう」 私も、この一冊でマックス・ゲルソン博士の名を知り、その孤高の努力、不屈の信念に深い感動を覚えた。

〝アンチ・ドラッグ・ジーンADG″の衝撃

●アメリカ国立ガン研(NCI)所長の議会証言

 今村さんは、この訳書の「あとがき」で、抗ガン剤治療についても、衝撃的事実を記している。
すなわち、世界を代表するガン研究施設、アメリカ国立ガン研究所(NCI) の所長が「抗ガン剤治療は無力だ」と議会証言していた、というのだ。それが〝アンチ・ドラッグ・ジーンADG″(反抗ガン剤遺伝子)存在の衝撃である。
 日本の医学界どころか、マスコミさえも、この事実には口を閉ざす。当然であろう。この真実が、世に広まれば、日本の抗ガン剤市場は一気に全壊する。
 同書より、少し、長くなるが引用する。

●反抗ガン剤遺伝子ADGが抗ガン剤を無力化

 「……一九七七年、二年間の審議で、五〇〇〇ページを超える大リポートを出したアメリカ上院栄養問題特別委は『現代医学は栄養の問題に盲目な片目の医学 だ。医学革命が必要で、そのためには医者の再教育が不可欠だ』と提案した。しかし、長く続いたパスツール路線は、医学界、製薬会社、病院、それに保健当局 という四者の利害関係から白い巨塔の癒着の構造を生み出し、その中ではこの提言も現実のものにまだならない。
 そんな中で、八五年、アメリカ国立ガン研究所(NCI) のデヴィタ所長は『分子生物学的にみても抗ガン剤でガンが治せない』ことは、理論的にはっきりしたとアメリカ議会で証言した。
 農薬を使うと農薬の効かない新種の害虫が発生するのと同じに、ガン細胞は自らの 〝アンチ・ドラッグ・ジーンADG″ の働きで、抗ガン剤の効き目を打 ち消してしまうのがわかった、と所長は言った。この間題は、八八年の日本ガン学会でも、ガン細胞の抗ガン剤耐性の問題として大問題にされた」 (『ガン食 事療法大全』訳者あとがきより)

●抗ガン剤の正体は増ガン剤だった!

 見逃せないのは一九八八年NCIリポートがその数千ページに及ぶ『ガンの病因学』で「抗ガン剤はガンを何倍にも増やす増ガン剤」と断定していることだ。 アメリカ国立ガン研究所(NCI)といえば、全米トップのガン研究機関である。そこの所長が「抗ガン剤は無力」と議会証言し、NCI自体が 「増ガン剤に 過ぎない」と公式リポートで断定しているのだ。
 NCIリポート『ガンの病因学』 の内容は、次のようなものだ。
 「……一五万人の抗ガン剤治療を受けた患者を調べたところ、肺ガン、乳ガン、卵巣ガン、ホジキン病などで、抗ガン剤の治療を受けると膀胱ガンがふえ、白 血病の場合は肺ガンがふえ、卵巣ガンなどでは大腸ガンが増えていました」 (『ガンと闘う医師のゲルソン療法』前出)。つまり、抗ガン剤は腫瘍だけでなく 正常細胞にも作用するため、二次的なガンを発生させてしまうのだ。
 ある医師は自嘲的に言い放ったものだ。「だいたい抗ガン剤自体が強力な発ガン物質なんですから……」。ガン患者に強烈な発ガン物質を投与する……! これほどの恐しいブラックユーモアがあろうか。
 なぜ、マスコミは、この事実を報道しないのか? なぜ、ガン学会は、治療方針の大転換を訴えないのか? なぜ、政府 (厚労省) は、ガン治療の根底を 見直さないのか? 理由は、もはや言うまでもないだろう。述べ数十兆円にものぼる抗ガン剤利権は、すべての口を封じてしまうのだ。まさに、「沈黙は 金」……よくぞ、言ったものだ。

●日本ガン学会もメーカーも知っていた

 この本の叙述の中で、見逃せないのは 「一九八八年の日本ガン学会でも、ガン細胞の抗ガン剤耐性の問題として大問題になった」という部分。つまり、日本のガン専門医たちは、この〝アンチ・ドラッグ・ジーンADG″ (反抗ガン剤遺伝子) の存在を知っていた。つまり、この時点で少なくとも、ガン研究者 たちは 「抗ガン剤で、ガンは治せない」 ことに気付いていた。
 なのに学会で、この間題が語られた形跡は、まったくない。それどころかマスコミにもADという名前すら片言隻語でてこない。おそらくガン研究者と製薬メーカーの間で箝口令が敷かれたのであろう。
 抗ガン剤が効かない - という衝撃事実が、世間に広まっては、数兆どころか数十兆円に登る抗ガン剤市場が消滅する。それだけは、断じて防がねばならない。
 かれらは、かけがえのない人の命の瀞減より、カネ儲けの消滅のほうが、一大事なのだ。
 とすれば、かれらはカネの強欲に目がくらんだ地獄に堕ちた亡者のような卑劣な連中ではないか。抗ガン剤で殺される
シクロホスファミドは打ち出の小槌だ
やみつきになるマスタードガス猟の魅力


●医猟関係者を魅了し続けるマスタードガス、シクロホスファミドの特徴

 たとえば、魚が他の釣り竿よりも5倍よく釣れる釣り竿やリールなんてものがあったら、釣り人は飛びつくから大ヒット商品になるだろう。マスタードガスが、なぜこれほど医療産業の人々にとって、絶賛され、高いニーズがあるのかということは、以下の理由がある。それは使い方こそ、ちょっと違うが、本質的に戦争時代に大量に使われたのと同じ動機なのだ。

1、猛烈な発がん性によるリピート効果
2,収奪に都合のいいマイルドな毒性
3,高い持続性による後遺症の持続



 戦争時代になぜ第一次世界大戦で70%もの毒ガスの死傷者がマスタードガスによる死者であるかというと、それは-マスタードガスの特性が、戦争犯罪者たちにとって、願ったりかなったりの特徴を備えていたからである。
 そしてそれは、医猟産業が、獲物の資産収奪へと追い込む持っていく追い込みのシカケの収奪剤としても願ったり、かなったりの条件を備えているのである。

●一人ガンを痴猟すれば数千万円の売上げに暴利の魅力

 まず第一に、証明された凄まじい発がん性があるからこそ、その凄まじいリピート効果が得られる。発ガン性という意味ではサリンやVXは失格だ。誰だって振るだけでカネがポンポン飛び出す道具があれば一億円でも欲しいだろう。それを使えば一億くらいすぐもとをとれる。まさしくそんな夢の薬があったわけである。その代わり獲物は壮絶な地獄で阿鼻叫喚地獄の苦しみを味わう。そんなこと彼らにとっちゃカンケーねぇ。獲物の苦しみこそがホクホクの利益に繋がるのは医学界の在国・現実である。彼らに一切の容赦はないのだ。これは下記の発ガン性が明らかになる歴史とシクロホスファミドが大量に使われていくことと完璧に比例していることからもアキラかである。保険金殺人で毒殺すればするほどバンバン入ってくるから、これはイケルと殺しまくっているからりである。当たり前である。夢の収奪薬となれば世界中の医者が殺到してガンガン打ちまくるのは彼らの人間性からするとあたりまえである。トリカブト事件なんか当たり前の世の中である。国家もマスコミも罠を仕掛けて世界規模で毒殺保険金詐欺事件を堂々とやっているのだ。

 なにしろ、一人ガンになれば、彼らの懐には、2000万円以上の売り上げが転がり込んでくるのである。
 考えてみれば、治療代は保険がきいて、自費で数百万円かかるということは、保険込みで、2000万円以上は、売り上げということだ。
 さらに、〇.1グラム10万円の暴利からもわかるように、手術も放射線もがん治療の利益率は、すさまじく高い。無知蒙昧で助かりたい獲物には言い値で売れるからだ。
 単に売り上げが高くてもうけが少ないなら、あまり旨味はないが、それだけ卒倒するような暴利が、一人がんになるというより、ガンにしたてあげて、発ガン剤の仕掛けて立派なガンにすることによって、得られるわけである。そんな美味しい目の眩む暴利が目前にありながら彼らが獲物が病気になるのを待っていられるはずもない。いっそのこと、獲物が飛び込んでくるのを待たずに積極的に罠を仕掛けて発がんさせてしまえばいいのだと考える能力は当然の成り行きである。人下の本性とはそれほど恐ろしいものである。ズタズタに切り裂いて殺す獲物を目の前に彼らはこれからの暴利に舌なめずりをしているわけである。
 そして、それは、獲物が生きている限り、何度でも再発してくれれば、その繰り返しとなるのだ。なにしろ治らなかったからと言って、治癒保証書は無いのである。電化製品ですら1年補償があるというのに、医猟産業は一ヶ月で殺してもきっちりカネは奪っていくのだ。
 獲物の病気がなおらなくて、1番得をするのは、それを治療している医者たちなのだ。
 医猟産業のハンターたちが、このマスタードガスを使いたがるのもよく考えてみれば当然のことであろう。振ったら(打ったら)カネがポンポン出てくる打ち出の小槌と同じなのだ。打ち出の小槌ならぬ打ち出の毒ガスである。
 その精神は牛がどんなに苦しもうが、「そんなの一切カンケーねぇ、俺たちはうまいからまた肉を食う」という精神状態と同じだ。そんな奴らが医猟産業をがよってたかって自分の利益を考えているのに曲がり間違っても人助けたいなんて思っているわけがなかろう。そんな宇宙ワースト級の魂がのたうち回って、また自分も同じような魔物に屠殺されるのが宇宙の阿鼻叫喚地獄、地球の本当の姿である。身から出た錆、アホの哀れなる末路である。

●マイルド効果で生かさず殺さずシャブリ尽くせ

 第三に、ちょうど都合の良いマイルド性である。マイルドと言っても、それはサリンのように即刻泡を吹いて死ぬようなものでは使い物にならないから、比較しているだけで、もちろん、猛烈な毒性だ。
 これはサリンやVXガスと比較した話である。サリンなどと比べると、致死量は十数分の1で毒性は弱い。即刻で即死するほどではないからだ。サリンとかVXは猛烈すぎて使いものにならないのだ。この毒ガス兵器の目的は即刻殺すことではない。獲物の資産をとことん収奪することが目当てである。最終的に殺すことはある程度とった後の最後の仕上げに過ぎないのだ。
 これは彼らにとって願ったり、かなったりの都合が良い条件を満たしているのだ。なぜなら、サリンのようなものであれば、投与した直後に即死してしまうから使った直後に死なられてしまっては、獲物の資産をとりきれない。
 さらに、そこまで即効性が高いと今度は気化したときに病院が毒ガスに汚染されて、医者や看護婦も死んでしまうことになる。いくらなんでもそれはマズイ…。さじ陰こそがボクダイナ利益を生むのだ。
 つまりすぐに獲物が即死するほどの猛毒であっては使い物にならないのだ。それに比べてマスタードガスの毒性は猛毒とは言え、サリンなどよりはマイルドで、この絶妙なさじ加減こそが願ったりかなったりのニーズを満たしているのである。


●「毒ガスの後遺症で稼ぎまくれ」

 さらにマスタードガスの説明をした本を読んでると分かるように、その残酷にも持続性の高い後遺症の数々である。これが彼らにとっては目の眩むお宝なのである。
大久野島の本の体験を読めば分かるように、工員たちは、延々とその後遺症に悩まされ、苦しみ続けて病院に通いつつけている。これこそが奴らの狙いなのだ。獲物は逃れられない障害を受けているから、その苦しみから逃れるためにはどうしても病院に頼らざるを得ない。嫌味金が暴利につけこむなど同じく、それこそが彼らにとっては絶句はな願ったりかなったりのおいしい金づるになるのだ。
 例えば、シクロホスファミドやシスプラチンの猛烈な腎臓毒性で腎臓を破壊して、獲物を腎臓透析へと追い込めばシメタものだ。それだけで、一人数百万円の利益が、黙っていても自動販売機のように毎年転がり込んでくるのだ。
 もちろんマスタードガスの後遺症はそれだけではない。さまざまな後遺症で、獲物が苦しむし、あちこちが悪くなる。
 つまり、次から次へと獲物は余病が発生して病院へと頼ってくるという悪魔のシカケだけなのだ。こんな夢の収奪剤を彼らがもっとも使いまくるのは人間の欲望の心理から考えれば、当たり前のことである。
 患者とは絶好の獲物なのだ。ちょうど人間が肉を目の前に舌なめずりをしているように。そして医者はハンティングのアイテムを使いこなす訓練された虐殺のハンターたちである。大学医学部とは殺人収奪経営学部なのだ。その望ましい本性を隠すためにイメージ作戦でだましているだけなのだ。人間社会がそんな美しいわけがなかろう。
 それはお肉がおいしいから、動物を殺しまくって食べて、何も考えていな人間社会と全く同じことが人間と人間同士で起こっているのだ。

●ガン患者は731部隊の丸太と一緒

 所詮人間も牛や豚と同じ感覚でしか思われていないのだ。そして獲物がそんな地獄の屠殺台に大金を払って登ってくるように誘導されているのである。こんな世の中だから当たり前である。それは表面だけを見れば、全然違うように見えるが、その精神的本質は一緒なのである。人間は騙すために見かけの誠実さを装っているだけなのだ。
 人間のはてなき欲望とはおぞましいものである。そして、その果てなき欲望がまだ自分たちを苦しめている本性なのだ。
 何か就職活動か。私に言わせれば、それは虐殺収奪戦争への出兵である。でもかんでも金を儲けようと考えるからいつまでたっても簡単に直せるはずのだも治らないのである。
 私は逆転の発想で、気が付いた。そもそも、ビジネスにしようという発想が間違ってるのである。カネを得ようとするから病気が治せないのである。
 彼らにとって殺される動物の苦しみなど考えるはずもない。そんな崇高な社会を築く精神など人間にはないのだ。
 だからこんなおぞましい虐殺の連鎖が止まらはずもない。人間の歴史を考えてみたらわかるはずである。そんなことばかりやってきた歴史しかないのが人間という宇宙ワースト級のアホ愚行生物の歴史なのだ。
 そのことから考えれば、そんな悪魔のような人間が集まって医療産業という産業を作ったときに何が起こるかくらい歴史のパターンと照らし合わせてみればそんなところに行くまでもなく、大体予測できるはずである。
 今の時代もさんざん繰り返されてきたのと同じように、人間社会の法則、血みどろの虐殺収奪という当たり前のことが起るべくして起っているのだ。



●ホロッときた獲物にサッサとマスタードガスをブチ込んでしまえばこっちのもの

 もちろん獲物は罠に追い込むキャッチフレーズが決まっている。早期発見、早期治療、あなたの命のために…とホロッときた獲物がスキを見せたらシメタものである。その一瞬の隙を突いて、サッサとマスタードガスをブチ込めばシカケは完了である。
 あとは、獲物のガンが悪化し、獲物が苦しみ出すのを待つだけだ。本格的な白衣の天使ゲームの始まりである。
 マスタードガスをぶち込んでしまえばこっちのものである。後は次から次へた余病が発生し、ガンの再発だのあちらが痛い、こちらが痛いとアホな獲物が頼ってきて薬づけの連鎖である。その毒でさらに悪化して儲かる。
 彼らの利益は自動販売機のように転がり込んでくるわけだ。
そ うすれば痛み止めだの何だのと、慢性的に、獲物を病院に通わせることができる。そして、一生薬づけにして稼ぐことができるわけだ。フィナーレは死体も高値で売りつける。
 これは即死されてもらっては、彼らは獲物の資産をとりきれないから、都合が悪いのである。マスタードガスのそのマイルド性は願ったり叶ったりのニーズを満たしていたのである。これも彼らがマスタードガスを使い続ける理由である。
 そういう意味で、マスタードガス、シクロホスファミドは、第一次世界大戦で、都合が良いから大量に作られたのと同じように、使う側の人間にとっては究極のニーズに応えてくれる究極のドル箱、打ち出の小槌だったのである。

●御主人様の罠へと獲物を追い込むのがテレビ局の役割

 私たちは配下のテレビ局などに騙されているが、医猟産業の実態とはここに書いてある通りなのである。
 もちろん、社会のからくりを知れば分かるように、テレビ局は製薬利権、医猟産業の者たちから莫大な金をもらっているのだ。
 それはもちろん単に広告費としてもらっているだけではない。薬価差益0円の裏で、実は医者や教授が巨額の研究費というリベートもらってるように、テレビ局は製薬事件などから莫大な協賛金という金をもらっているのである。
 つまり,テレビのコマーシャルの広告代だけではないのだ。そして彼らは獲物が殺人罠にかかってくるように電波で殺人罠を仕掛けているのである。とくにNHKはひどい。
 獲物はそのイメージで現代医療を見ているわけだ。まったく本質とは逆のイージが染みついているから殺されたとも気づかないのである。
 獲物が罠にかかったら、誠実さを装った芝居でさっそくホロッと逝かせて酔わせたあとに獲物の気が変わらないうちにサッサとマスタードガスをプチュッーとブチ込めば準備完了である。ブチ込んでしまえばこっちのものである。獲物は後戻りできないのだ。後は獲物を絶望のどん底に突き落としてのたうち回り出すのを待てばいいのである。
 テレビも学校もアホな日本人が騙されて殺人罠に飛び込んでいく悪魔たちの仕掛けなのだ。医猟関係者は反論できるなら反論してみよ。これは日本だけの問題ではなく、地球全体の問題である。
 提示された証拠を覆せるものなら覆せるだけの証拠を見せてみよ。そんな証拠などどこにもないことに気づけはずだ。なぜなら真実は私の書いているとおりだからだ。
 つまり、お楽しみの虐殺収奪ゲームはゲームオーバーである。稼いだ金は全部返還訴訟だの損害賠償で剥ぎ取られていくだろう。
 逆に言えば、この犯罪に気付いた者たちにとって今までやりたい放題の暴利に明け暮れてきた奴らは弱みを握ったいい獲物になるのだ。立場が形成逆転である。

ガンにならないゾ宣言Part1 船瀬俊介 花伝社

第1部 ガンをつくり、肥える“悪魔”の産業

●肺ガン患者お一人様、六五〇万円ナリ

 たとえば、肺ガンのばあい。一人あたり平均六五〇万円の〝治療費″がかかる、という。
 現代医療とは、二一一日でいえば〝四て主義″である。①「計って」②「盛って」③「刺して」④「斬って」……をくりかえす。言い換えると①検査漬け、②薬漬け、③チューブ漬け(スパゲッティ療法)、④人斬り療法。
 肺ガンの患者が病院にやってくる。関係者はもみ手をしたくなる。六五〇万円の〝おいしい〟儲けが不安気な面持ちでお辞儀している。
 さて、これから病院も、医者も、看護婦も、製薬会社も……その〝分け前″に預かることになる。おまけに日本の医療制度は、〝出来高払い制度″と、じつに都合のいい制度に
なっている。つまり、失敗した医者ほど、儲かるシステムである。
 

●一日で治る患者を一年ひきのぼせ

 わかりやすい教訓を教えてあげよう。医療関係者なら、だれでも知っているはずだ。
「医者は、一日で治る患者を一日で治してはいけない」「一目で治る患者を、七日で治せば初心者」 「一か月で治してマアマア」 「一年引き伸ばせば、院長になれる」
 これで、おわかりであろう。病院とは、断じて病気を治すところではない。ホンネは患者をダシに、カネを稼ぐところなのである。それも法外な金額のカネを……。
 ここまで書くと、医療関係者はムカムカと怒りがこみあげてくるはずだ。
 なら、貴君の胸に手を当てて自問してみよ。「ぜったいそうでない」と声を荒げて反駁できるか?

●ぼくにはこんな治療しないでネ

 ある高名な医者は、こともなげにこう言い放った。
「医者の言うとおりしていたら、長生きできません」。これほど正直な言もあるまい。
 あるガンの名医は、ガン手術中に、看護婦にボツリと言ったそうだ。「ぼくがガンになったら、こんな治療はしないでネ……」。まさに、まよえる迷医。さらに、かれはこう付け足した。「ぼくがガンになったらゲルソン療法にしてネ……」。これは後述(二八頁~) のごとく末期ガンの多くを生還させたことで世界的に注目されている栄養療法である。
 目の前のガン患者はメスで斬り刻んで、自分がガンになったら 「斬らないでネ」と言っている。これほど、身勝手もあるまい。しかし、これは医療関係者のホンネではないか。
 かれらは、自分たちが施している治療が、どれほど効果が乏しく、恐ろしいものか、日頃の体験で、よく知っているからだ。その正体は〝治療〟という名の〝銭もうけ〟なのだから、仕方がない。〝治療〟ではない - と言われ、また憤激する医者がでてくるだろう。
 なら、言ってやろう。あなたは、自分のやっている行為が治療だと思っているのか?
 ならば、教えてやろう。あなたが日常やっていることは、ほとんど治療の名にも値しないことを……。ガンにならないゾ宣言Part1 船瀬俊介 花伝社


獲物を悪化させて暴利サイクルに持ち込むカラクリ

●10円で仕入れたジュースが170円で売れる魅力

  これを見て欲しい。海外ではイギリスで15円の薬が日本では171円だ。もちろん同じ薬ということは、原価はほとんど同じハズ。そしておそらく15円でも、製薬業界は儲かっているのだから、ちゃんと儲かっているはずだろう。
 つまり、獲物を毒で悪化させれば10円で仕入れたジュースが毎日、自動販売機で170円で売れるのと同じことが起こるわけだ。
 つまり、抗ガン剤0.1グラム10万円を稼ぐために最初は安いシクロホスファミドで仕掛けておく必要があるのだ。
 もちろん、10円で仕入れたジュースが170円で、売れるのは製薬利権と構成し労働省の役人が巨額の金でつながっているからである。その役人が価格を主導するシカケ。企業と役人は癒着しているからである。だからこそ、薬害エイズを生み出したミドリ十字の3社長は、全員が厚生省の薬務局長などの役人だったではないか。ちなみに松下廉蔵はサリドマイド事件の時は薬務局長だった。今もその癒着構造はまったく同じ。
 薬務局長などの人間が製薬会社に下っているわけである。そのミドリ十字の元役人の社長はかつての元部下たちに友達に頼むように要求してきたという。元部下たちが断れるはずもない。暴利で得た利益は役人やマスコミと学界で山分けしているわけだ。そのカネには税務申告されないカネが莫大にあることは言うまでもない。だからこんなやりたい放題の独占ビジネスが成り立つわけだ。






●ペースメーカひとつが160万円!

 26グラムのペースメーカ1個が160万円! 電気パルスを出すだけの単純なシロモノがである。高級車が新車で一台買えるではないか! しかも寿命は7年足らず。もちろんこんなものまったく必要ないどころか有害なのは抗ガン剤といっしょである。
つまり、医猟産業のカラクリと暴利のシカケはガンであろうが他の病気であろうが同じなのである。獲物を死の恐怖に追い詰めれば追い詰めるほど天井破りでべらぼうな価格で売りつけてくるのだ。彼らが追い込み作戦を仕掛けてくるのは醜悪な人間社会の本質がわかっていれば当然のことである。まずは獲物を追い込むために悪化させる積極的な仕掛けが必要なのだ。そのためのシクロホスファミドが大活躍なのである。獲物を追い込む猟師は製薬利権もホクホクである。だからそんな教授ばかりが残り、金にならない教授は追放されるのだ。
 その医者達もいずれは屠殺処分されて財産は没収されているわけである。これが世の中の本当のカラクリなのだ。つまり、魚の世界といっしょである。カツオは鰯などを食うがそのカツオも人間やマグロやサメに食われて死ぬというわけ。
 あなたもそんな恐ろしい世界でノーテンキに泳いでいる獲物なのだ。罠に気付いていないアホな輩がかかって悶死するのは当然なのだ。

狂った人間至上主義社会の果て

自分たちはもっと最悪の結末

人間社会の仕組みはガンビジネスと同じだ

●絶対に誰も本当の幸福になれない悪魔のサイクル

 所詮、世の中は食うか食われるかの悪魔の虐殺収奪社会なのだ。それはそのサイクルで回っている人間は絶対に誰も幸福になどなりえない悪魔のサイクルなのである。
 なぜなら、自分が奪い取って得したように見えても、結局は誰かから奪われていくシステムだからだ。だから、このおぞましい医猟をビジネスをやっているのである。
 これだけの罠を仕掛けて稼いだからと言って収奪した彼等が豊かになって、幸福になっているかというと、幸福になどなっているはずもない。当たり前である。この世は宇宙ワースト級の魔界なのだ。
 なぜなら彼等もまだどこかでは、毒牙にかかる獲物になるからだ。たとえ仲間のように見えても、所詮は自分の利益を得るための都合の良い道具にすぎないのである。
 つまり根本的に人間社会の常識や考え方やサイクルといったものが完璧に根本的に180度間違って、狂った道に狂育で歩かされているのである。
 日本なんか北朝鮮以下の国である。なぜかというと、日本は人間の50%が虐殺され、屠殺代を積み立てて屠殺場を送りになり、動物は99%以上は人間に殺されたり、阿鼻叫喚地獄の檻の中で一生を送り、追いやられて地獄の悶死。さらには世界中の環境を破壊しまくって地球を汚染し、迷惑をかけているからである。自分たちも不幸になり、地球の生物、未来の生物に大迷惑をかけているからだ。今も精神は本質的にその戦争時代と同じことをやっているのである。医猟がやっていることは敵と言うより獲物をいくに罠に落とすかである。
 戦争は奪うための欲望だが、たいていは自分たちもこのサイトで写真に出しているように毒ガスや平気の攻撃などで ボロボロになって無惨に死んでいる。そんな方法で幸福になった人など歴史上誰もいない。当たり前である。それをいまだにほとんどの人間が続けて、狂育でそれが正しい、そうならなければならないと教えているのが宇宙ワースト級のアホ生物人間なのだ。人間が1億人集まったところで、その根本的な教育や思想や考え方が完璧に間違っているから、こんな仰天するようなおぞましい阿鼻叫喚地獄しか作れないのである。そこら銃で惨殺に屍の山が築かれるのも当然だ。地獄の悪夢が改まるはずもない。
 なぜなら、そんな悪魔の家畜奴隷凶育、パカを作る教育をいつまでもやっているからだ。
 あなたが気がつかずにその悪循環に加担しているから終わらないのである。まだ病院とか医者はマシである。なぜなら医猟産業というのは狂った狂育が生み出した果実に過ぎないのだから。なった実ばっかり叩いても良くなるはずがない。狂育産業は医猟産業にも劣る残酷な家畜奴隷シャブリ尽くし産業である。人間の魂が腐っていく魂を腐らせる毒ガスをブチ込まれる場所だ。
 私は現代文明、現代教育というのは、悪魔に乗っ取られているとはっきりと気がついている。この気づきを子供たちに徹底的に与えたい。そうすれば無駄な時間を過ごさずに済む。私はもうすぐ誰一人学校・と通わないように子供たちに警告を与える。ガンビジネスよりももっと残忍な狂育産業の真実を伝える。狂育が残酷だから、狂育された医療産業も残酷になるのだ。この罠にかからない、加担しないためには最初から学校など行かないこと、狂育など受けないことである。だから絶対にオブラートなどに包んではいけないのだ。

●現代文明の一頁目の一行目から間違っている

 学校に行くことこそが悪魔のサイクルの悪循環の始まりなのである。それはよく考えてみればわかるはずである。学校に通った時間が長い者ほど、その悪循環の中心に飲み込まれて凶悪な犯罪に手を染めていっているからである。
 人間社会人間文明そのものがその1頁目の1行目から完璧に間違っているからこんなことが起きているのだ。一部の優れたものを除けば、何か何まで私たちが正しいと思いこまされている生き方とは訳が正解なのである。
 その悪魔の虐殺収奪ゲームを肯定する学校なんか行かせるからこんな魔物にアホだらけの社会になったのである。医療も教育も美名に隠れているが、その本質は家畜奴隷からシャブリ尽くすための屠畜、屠殺なのである。
 それをはっきりと自覚せよ。何にもわかっていないアホがひっかかるのである。
 きょうからできる革命は自分の子供を学校や病院に行かせない。病院や学校に行かないことである。いったい学校に行ったら終わりである。
 学校でブチこまれる思想こそが、マスタードガスのように、一生その人間を束縛し。悪魔の思想へと汚染させていくマスタードガス同様の毒なのである。カルト宗教に入った人間が、そのカルト思想から逃れられずに一生苦しむのと同じである。
 私にとっては法律だろうが常識であろうが警察が来ようがそんなの一切関係ない。なぜなら、私はこの悪魔のサイクルの悲劇をはっきり気付いているからである。
 生き方に迷いがあるのは漠然とした気づきしかないからである。
 現代狂育は悪魔の運転する地獄行の新幹線だ。そこに乗せられた者たちの哀れな末路を見よ。一旦乗ったら悪魔のサイクルから降りられない悪魔の仕掛けた罠なのだ。

マスタード猟の罠にかかった獲物の悲劇

体中が体内被曝し、全身細胞がズル剥け
体中がジリジリと全身壊死していく恐怖
「殺してくれ~」の絶叫、壮絶、悶絶死

ガン患者支援団体、理事長の重大証言

●死んで、「やっとラクになれて良かったね」という壮絶な地獄

その真実は病気で苦しんだのではない。
現代医療が悪化させ、収奪地獄を作り出している
患者達はその本当の結末を知らされていない!


ガン痴猟は戦争で被曝した兵士よりも悲惨だ。なぜならマスタードガスはもともと気化させて毒素を浴びせるわけだからやられるのは皮膚や気管支であるが、ガン痴猟はその原液を注射するわけであるから内部の隅々までの細胞が被曝する。体内で全身細胞がズル向けになるわけだ。痴猟された獲物が皆一様に「殺してくれ~」と絶叫するのも当然だ。その絶叫で獲物は痛み止めを即決でお買い上げである。
なんのことはない。道端でナイフで刺して、のたうち回る獲物に「痛み止めと手当をして欲しかったら莫大なカネを渡せ。これで痛みが治まるぞ~」と迫って押し売りしているわけである。露骨にバレるとマズイからまずはホロホロにさせてカモフラージュしているわけである。悪魔の強奪作戦なのだ。

ガン患者大集会 全国患者・家族のメッセージ 三省堂
アピール文(第3回がん患者大集会)
 「数えきれないほど多くの先輩や仲間たちが「痛い。苦しい。いっそ、殺してくれー!」と、もがき、叫びながら亡くなっていきました。
 愛する人を失って、いちばん悲しいその時、家族たちは、肩を落とし、小さ声でつぶやきました。

「やっと、楽になれたね。よがったね」こんな光景が、なぜ、日本ではいつまでも続くのでしょうか。
 WHOが「がんの痛みは9割とれる」と発表し、日本でもWHO方式をとり入れてがら、もう10 年以上がたちました。
 なのに、きのうも、きょうも、この光景は現実にくり返されています。」201ページ

 個々の話だったら、そうじゃない人もいるといろいろ反論するかも知れません。これは多数のガン患者支援団体の理事長が書いていることです。これが大多数の現代医療によるガン治療の平均的な結末だと言うことです。それもそのはず。ガンを殺すとは患者そのものに猛烈な攻撃をしているからです。何十年も前からまったくその猟奇性が改善されていないと言うことです。
 彼らは知っていて「スイマセンまちがえてました」と今も言えずに大量殺戮を続けているからです。彼らはきょう模範剤を隠すために殺し続けるしかない。有害な狂育を受けて、それ以外の対処法はまったくわからないから、教えられたことを延々と続けるしかありません。癌の細胞分裂増殖説は間違いだったのページ

人間ドックでガンが見つかった途端にボロボロに壮絶死するケースが後を絶たない

青年の命を奪った恐るべきガン痴猟の罠

●あるオリンピック選手の悲劇

父の手記 息子の末期を看取って
森徹(実名)25歳、胃がん
第一章 絶望からの希求
オリンピック選手だった自慢の息子

息子の森徹(一九七三~九八)は、スキーのモーグル競技で日本を代表する選手でした。長野県野沢温泉の旅館の三男として生まれましたが、父の私が元スキーヤーであった影響でしょうか、兄弟三人とも小学生のころからスキーに打ち込んでいました。
徹は、カナダに留学して、モーグルという競技の第一人者にまで成長し、世界を転戦して好成績を上げ、平成十年(一九九八)の長野冬季オリンピックでは日本代表に選ばれたのです。次兄の敏はノルディック複合の代表になりました。
徹が代表に決まったのは平成九年の八月末でしたが、そのころに徹が、軽い貧血を起こしたのに気づいたのは私でした。念のために検査を受けさせたところ、進行性(スキルス)の胃がんと診断されたのです。
徹は、ちょうど上京する日にあたっていましたが、担当医は私と妻を病院に呼び、徹の病状は一刻を争う状態であることを告げました。徹が上京するなら、上京先で手術の手配をしなければならない、もしくは出立までの一時間で緊急手術するかどうか、また、本人に「病名告知」をするかどうかの判断を、両親である私たちに求めたのです。
頭の中が真っ白になった私は、親戚や知人の医師を電話で探しあてて相談した結果、緊急手術の必要性をさとり、徹を呼びました。
徹の死後、講演を頼まれて、私は次のように話すことができました。
しかし、当時は心が動揺し、頭も混乱していたのが事実です。
「あの子は、オリンピックの兄弟出場をめざしてまっしぐらに生きてきました。人生の夢はオリンピックなのです。だから、オリンピックを断念させて手術を受けさせるには、本当のこと、がんの告知以外にないと思い詰めました」
たしかに私の息子なら、この厳しい現実を受け止められるという過信はありました。
しかし、告知後の息子がどういう反応をするかは予測がつきませんでした。症状は手術をしなければ二、三か月、※手術をしても半年で最悪の事態が予想されるものでした。医師は、その余命の期間については明瞭な言い方を避けました。
(※編注 異常に急かしていることに注目。医者は明確に余命の数字は言わなかったが、ものすごくわるいと家族に強調しておくことで予防線を張っている。この宣告がなければ不審に思われて訴えられた可能性がたかい。自覚症状がなく人間ドックで見つかった程度からすると、深刻な状態というのは実はウソである。本当にそんな悪いなら、具合が悪くて吐血したりしていたはず。)

代表に選ばれてから六か月後のオリンピック(一九九八年二月)では、モーグル女子で里谷多英選手が金メダルに輝きました。会場で、観客が「なぜ森徹が出てないの」とささやき合うのを、私は何度も耳にしました。
実は、その観客席の中に徹はいたのです。しかし、選手としてではなく、通訳のボランティアとして。兄の敏も里谷多英選手も、おそらく観客席から悔し涙で見ている徹のためにもがんばってくれたのです。
翌三月には、全日本の大会が猪苗代で開催されました。
手術後から、徹は再起を期して筋肉トレーニングを病室でひそかに行っていました。
しかし、実際は抗がん剤の副作用で下痢と嘔吐で苦しみ、筋肉は削げ落ち、腹水がたまる身体になっていました。とても大会出場どころではなく、医師も止めました。

(編注 この地獄の治猟が死に追いやった。文中に搭乗した医師こそが殺害の実行犯である。ガンで死んでいない。検診で発見されていなければ普通に平穏に生き延びていたはず。いずみの会の中山会長のことを知られたら殺人産業に騙されたことに気付かれるはずだ。堀江しのぶさんも同じ。医猟産業に殺されている。)
しかし徹は頑として言い張りました。「おれは出る」と。 「 もういい、殺して。お父さんならできる。手を放して。倒れたら死ねるような気がする」
襲う激痛や不安、絶望に心身ともにつらかったのでしょう。父としてなんと答えたらよいか。

(編注 この状態で死んでいくことはガン患者団体の理事長がだいたい多くのの患者がこのパターンで死んでいくことを証言している。逆に考えると何も治療せずにガンで死んだとか苦しんだという人の話を聞いた記憶があるだろうか。その人々の共通点は治療を繰り返してきた人のハズだ。
 その真実は、治猟こそが全身をボロボロにしてズタズタになった体中が「辞めてくれ~」と絶叫させている本当の原因だからである)

手を放せば、この子はこの苦しみから解放される。ほんの一瞬、そんなことが頭をかすめました。
鋼のように鍛え上げた息子の身体が、日に日に痩せていくのを見ているのは親としても耐えられない苦しみです。「ゆっくり生きよう、な。お母さんも兄ちゃんたちも、みんな徹と一緒にいられるのがうれしいんだよ……」とやっとの思いで答えました。
しばらくして徹は「そうだな……」とだけつぶやきました。
あるとき、徹は医師から死が近いことを告げられ、それを受け入れました。(後略)
死を生きた日々 13~

 このケースは私が読んできたガン体験、遺族の本の共通パターン。実は大半の人がこのパターンに陥る。それは再治療の繰り返しに陥ることが多い。もちろんその繰り返しで一気に獲物の資産を吸い出すためだ。
人間の考えること、感覚とは所詮そんなものである。スーパーで売ってるものがどんな本質かよく考えてみよ。これは人間社会の当たり前のことである。気付かない人間が最後は毒牙にひっかかるのだ。


一度乗ったら降りられないというのは、彼らのシカケは一生残酷について回るからだ。それこそが彼らの本当の狙いだったのである。途中で気付いたところで逃れられないのである。カネヅル化作戦をほどこされたら、彼らのトリックを見抜いて、カネヅル化返しで彼らに一生賠償させよ。あなた方は悪魔の罠にかけられたのだ。卑劣な犯人達を許すな。

ガン早期発見、早期治療の恐怖

その先には地獄の悶死が待っている!


騙しの殺人医療の猟奇性を警告し続けていた千島博士
現代文明は人間誘蛾灯時代


 夏ともなれば誘蛾灯がともされ、昆虫は本能のまま光を慕って集まり、「飛んで火に入る夏の虫」となります。
 明るい光りに向かって飛べば、食物を得られるという本能は間違っていないのですが、人間が人工的に灯火を用い、偽り誘うために、昆虫は本能の錯誤を犯すことになってしまうのです。現代人はこの昆虫の無知をな嘲笑うことが出来るでしょうか。断じて否です。
 現代は、人間が人間を騙し誘う、「人間誘蛾灯時代」です。
本能と感情と理性が調和し統一されるべき立派な正常人が、昆虫と同様に「人間誘蛾灯」にだまされて、心身の健康を損ない、時には生命を失い,身を誤る人々がいかに多いことか!文明が進み、雑多な知識がテレビ、ラジオ、マスコミによって宣伝されると、人々は正邪、当否を考えることなく、飛びつき鵜呑みにします。ネオンの街に群がる若者や勤労者たち、洒盃を傾ける人々は、この世界のなかの「人間誘蛾灯」に身を焼かれる人々です。
 そしてもっと恐るべき、また警戒すべきものは、「目に見えない、高度の科学技術応用」の「人間誘蛾灯」です。
 それは〝経済優先の物質文明悪〟であり、〝科学技術の悪魔的反面〟です。
 放射能禍で白血病や奇型児が生まれ、有害食品や農薬禍でガンや肝臓病になり、痩せ薬を飲んで心筋梗塞で倒れ、水銀中毒で水俣病になり、化学的薬品の中毒やその他原因不明の奇病になる人々が増えるばかりです。

千島博士はガン理論の根本的誤りに気付き、現代医猟の虐殺計画にハッキリ気づき、警告し続けていた。それにも関わらず今も悪魔の罠にかかる人があとをたたない。

>大量殺戮は百も承知だった!

「発覚するまで殺しまくって稼げ!」

告発書 ガンで死んだら110番 愛する人は殺された

大学病院で、ガン患者の八〇%が〝殺されて″いた

●ガン患者八〇%を〝殺して″いた大学病院

 「……これは、その医師から直接開いた話です」
 前・衆議院議員の○○○○氏 (○○才)は衝撃的事実を打ち明けてくれた。
 彼は、かつて民主党から立候補し当選。国会で辣腕と弁舌を振るった正義漢である。
 ○○大学付属病院に勤務していた、その医師は入院ガン患者が、余りに多く死んでいくのに疑問を抱き、一年間に亡くなったガン患者のカルテを徹底的に精査。そこで、おどろくべき事実に突き当たった。
 なんと、ガン患者でありながら〝死因″は、ガンではない患者が大半だったからだ。
 「例えば、肝機能障害とか感染症など……明らかに抗ガン剤などの副作用で、ゾロゾロ死んでたんです」と○○氏。その医師は、これらガン以外の死因の患者数を集計して惜然とする。
 なんと、その病院で一年間に、亡くなったガン患者の八〇%が、ガン以外の死因で死亡していた……! つまり、猛毒の抗ガン剤で〝毒殺″されたり、有害放射線で〝被曝死?したり、手術の後遺症などで〝殺されて″いたのだ。

●学長は目前で「報告論文」を破り棄てた……-・

 彼は、この冷厳な現実を「報告論文」にまとめ、学長に提出したそうである。
「すると、学長はどうしたと思います?その医師の面前で、その論文を破り棄てたのです……」
わが耳を疑うとは、このことだ。その場の光景が、映画の一場面のように目に浮かぶ。
「こんな、ほんとうのことを患者が知ったら、どんな騒ぎになるか、君はわからんのか!」。
 喚いて、ピリビリ引き裂いた論文を床に叩き付ける学長。顔面蒼白で、震えながら、その様子をただ呆然と凝視する医師。
「僕がその医師から直接聞いて確認した話です。信用してください」(○○氏)
 その医師の悔しさと絶望が、こちらにも伝わってくる。論文を破り棄てた学長の姿が、悪魔に見えたにちがいない。国会議員の○○氏に独白したのも、良心の呵責に耐えかねての〝内部告発″であったに、ちがいない。
「国会は無力です。自民党もダメだが民主党もダメです」○○氏は国政に見切りをつけて、今は、ガンの代替療法普及に人生をかけている。

●博士論文を審査もせず破り棄てた狂気

 関係者は証言する。「その勤務医は、博士論文として学長に提出した。学長はそれを審査もせずメチヤメチャに破り廃棄した。論文コピー? 残念ながらない。だから消滅したのです」。(編注 当時はインターンの時代であるからコピー機はない)
〝幻の論文″を書いた医師は、その後どうしているのだろう? 
 「民間の某総合病院の理事長をしています。彼は『ガン治療は代替療法しかない』 と判っています。だけど 『自分には絶対できない……』と告白。厚労省の決めた保健医療(三大療法) をやらないと一瞬で病院は倒産するからです。総合病院で数多くの医師、看護師を養っていますから……。厚労省の決めた通りにやらないと生き残れない。小さな個人クリニックならできますが、大病院では無理……。
 これがガン医療のどうしようもない現実です。根底から変えるしかありません」。内部告発者も悔しがる。
 博士論文を審査もせず〝真実のことを書いている″という理由で破り捨てる。これが、日本の最高学府の医学の現状なのである。あなた方は、そんな大学病院に嬉々として通っているのだ。
ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 95~伏せ字は本、講演では実名

「○○大学付属病院で1年間にガン患者がバタバタ死ぬわけ…カルテ調べたらガンで死んでなかった…」3分10付近から

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●薬を右から左へ流すだけで価格が10倍に


マスタードガス(イペリットガス)工場はこの当時で3人に一人はガンで死んでいた。

「生かさず殺さず後遺症で稼げ」





画像クリックでPDFの資料


画像クリックで生物兵器と化学兵器PDFの資料




抗ガン剤という糜爛剤の恐ろしさを書いている。この糜爛性で患者ををズタズタにして発ガンでシャブリ尽くして殺そうという作戦だ。

画像クリックでPDFの資料シクロホスファミドの添付文書。毒ガスによる傷害、後遺症とほぼまったく同じである。

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医者が「そんなことを教えたら、医者と薬屋はオマンマの食い上げだ」とバラしたのは大きな前進である。


画像クリックでPDFの資料


上記画像クリックでPDFの資料と同じ

上記画像クリックでPDFの資料と同じ
なのにシクロホスファミドの添付文書では、↓肺がんに多用されている。なぜなら、もともとガン患者なら、本人の病魔が悪化したという言い訳が成り立つから悪化させ放題なのだ。病気と同じ副作用の毒を投与するのは医猟産業の常套手段である。



虐殺収奪作戦の流れ。この一連の流れで罠にかかった獲物を悪化させていき、2000万円を超える売上げを確定する。うまくいけば4000万円超になるはずだ。しかも利益率は高い。闇金も卒倒するような目の眩む暴利が支配者たち、実行犯達に転がりこむことになる。

マスタードガスのガス焼けで肌がどす黒くなる

●見て直ぐに解るアルキル抗ガン剤の特徴

よくガン患者の皮膚がどす黒くなっているのを見られたことがないだろうか?あれはマスタードガスによるガス焼けという症状だ。大久野島の工員もどす黒くなっている。マスタードガスを浴びたり打たれた人は肌がどす黒く汚くなっていくのである。
資料


本田美奈子さんもガス焼けでかなりひどくなっている。これはマスタードガス猟を受けた人の共通することが多い。どす黒くなっていたらシクロホスファミドかアルキル系の発ガン剤を打たれているとすぐわかる。アルキル系以外では黒くならない。


こういう医者が救った患者は実は一人もいない。皆、騙されて悪化させられている。死ななかった人は無事に生き延びているだけで救われたのではないのである。
田原節子さん、絵門裕子さんも殺害された。プロジェクトXでは聖路加国際病院は地下鉄サリン事件で多くの人を救ったことになっているが、本当は毒ガス化学兵器で多数を殺害しているのは聖路加病院だったのだ。日本を代表する人間の屠殺場である。テレビなどとタッグを組み、誠実さのイメージで罠を仕掛けているから、その悪質さも日本有数である。
 恐るべき聖路加病院の本質を見抜いた人が重大警告を発している。その本質はかかった獲物を逃さない悪魔の檻である。世の中、イメージと本質はまったく逆なのだ。
魂のレベルが低いからいつまでもこんな宇宙ワースト級のチンケな殺人猟法にしがみついているのである。



なぜ、こうなるのか?もちろん、もうおわかりですネ…。細胞分裂伝説殺人事件です。このおぞましい殺人事件を美化するマスコミも製薬利権から莫大な協賛金をもらっているガンマフィアの一味です。

●添付文書を読んだことのない呆れたプロの抗ガン剤治療医の実態


">抗ガン剤でガンが増えることなど訊いたことがないという証言録音!発ガン性は添付文書やインタビューフォームはもちろん本など至る所に書かれているのに彼が添付文書をまったく読んだことがないという決定的証拠のMP3。
とくに3分頃。彼は一度も添付文書やインタビューフォームを確認していない!又は知っていて発ガン剤を投与しているかのどちらか。ズサンな抗ガン剤治療が明らかになった決定的な証拠の録音。
 彼がデータ読んでいないことは間違いない。もし読んで知っているならわざとやっていることになる。







世界中の研究者が究極の発ガン物質と絶賛

国立がんセンター御用達のシクロフォスファミド

獲物たちが発癌収奪作戦の事実に気付くとマズイ……











●世界使用量ナンバーワンの猛烈発癌物質の魅力

(バイアルとは、薬品を容れる透明な容器で、 キャップがゴム製(ゴム栓)で、キャップ天面から注射芯を刺して、中味を抽出すことができるようになっている容器のことを指します。)

●研究者達が「究極の発ガン物質だ」と絶賛する発ガン性効果



以上の資料は「発ガン物質事典」 泉邦彦 合同出版から




アルキル化剤は白血病を発生させるという。白血病患者にブチ込めばますます悪化するが、それは患者の病気が悪化したとごまかすことが出来る。実は白血病でない人を白血病と騙して、白血病誘発剤をブチ込んで本物の病気にして稼いでいるのだ。
○○という病気になったとなれば、本人の病魔が進行したのだという隠れ蓑があるから絶好のチャンスなのである。




他の発ガン剤との併用がもっとも多いのがシクロフォスファミドだ。併用療法もシクロフォスファミドが使われることが最もパターンが多い。もちろんその本音は高い抗ガン剤と同時に使って、発ガン効果と収奪効果を高めて、さらに他の治療で稼ぐためである。そうなれば、入れ食いのように釣れるようになる。かき上げ時である。
これで獲物はガンだらけになり、なんとか助かりたい、なんとか助かって欲しいと家族や知人が治療費を負担し、急激に利益がふくれあがるシカケ。
犯人は心理誘導で、さりげなく、シクロホスファミドを示すことで、「先生お願いします」と言わせる。そうなればシメタものだ。
死ぬときに金を持っていても仕方がないと言うことから、今まで貯めた資産をおしみなく治療費につぎこんで来る。
その実態は選び抜かれた発ガン剤のため、治療すればするほど、急坂を転げ落ちるように獲物は、ますます猛烈に悪化する。そしてズタズタ、ボロボロにして殺した次のお楽しみのフィーレは葬儀屋とタッグを組んで遺族を騙し、死体売却で巨額の利益確定だ。



医学事典にも添付文書にもインタビューフォームにも至る所でシクロホスファミドの副作用は発ガンであることが書いてあるのだから、関係者はもちろん知っているはずだ。
これを見た医猟関係者、医者達は「これ使えるやん」と思ったことだろう。そりゃそうである。病気が悪化することは、即、利益のリピートに繋がるからだ。だからこそ、日本一使用量が多いのである。:現代医療の現場に残っているのはほとんどが悪魔か悪魔の虐殺マリオネットである。



凄まじい虐殺収奪経営効果のため世界中で絶賛の評価

ガン痴猟以外にも使われるシクロホスファミドの多様性



リウマチ、膠原病にもシクロフォスファミドは大活躍している。アルキル系の兄弟薬イホスファミドも大活躍だ。まずこれで悪化させれば、医者と薬の出番は急激に増える。逆に病気が治るなんてことがあったら、飯の食い上げである。そんなこと提唱するヤツが居たらよってたかって追放してきた。追放されないのはおもいっきりオブラートに包んでいる医者だけだ。
甲田医院はやっていたほうだが、甲田光雄医師はそんな風潮があったから、結局オブラートに包みまくってしか活動できなかった。
何しろ、本当の事を言ったら殺される世の中である。インターネットで情報統制は手の施しようがなくなってきたとはいえ、恐ろしい社会だ。


夢の収奪剤として、抗ガン剤以外の用途にも使われる。そのホンネは発ガン効果で悪化させて稼ぐためだ。
免疫抑制剤とは人間の免疫を徹底的に叩きまくること。
白血病治猟の時にシクロホスファミドなどのアルキル化剤を大量投与して、免疫を叩きまくって、無菌室に入れられるのはそのためだ。普通に歩いていたら、カビだらけでエイズの免疫不全どころではない。それ以下である。
ガン患者の多くが最後は感染症でカビだらけになって死ぬというのも、これで人間の免疫をズタズタに殺してしまうからだ。つまり、最後は生きながら体中がカビだらけになって感染症で生きたまま体が腐って、その腐敗臭の中で死ぬ。
とにかく発ガン効果以外にも幅広く使える夢のような薬である。何しろ獲物の悪化は=病院、製薬利権、医猟産業、医者の莫大な利益になるからだ。
悪化させることこそがホクホクの儲けなのだ。世界中の医者がいろんな病人に投与したがっているのも当然だ。まかり間違って治るような薬が開発されたら、よってたかって叩き潰している。そんなものを放置したらオマンマの食い上げになるからだ。彼らは利益のためには結力は強い。
 考える視点を変えれば、宇宙ワースト級の愚行生物、虐殺収奪の魔物である人間の駆除剤としては大活躍だ。医者は有害な生物を殺す殺しの天使である。シクロホスファミドは人間に虐げられた者たちにとっては願ったり叶ったり復讐剤である。私は何が何でも現代医療を批判したいわけではない。人間自体がほとんど悪魔みたいな生き方だ。殺鼠剤のように殺人剤だと思えば、むしろ、その活躍ぶりには賛辞すら送りたくなるくらいだから、製薬会社にクレームを言う気にはならない。。
ただ、いくら悪魔に操られた人々であっても、即刻で、その人間文明の重大な誤りに気づける機会がまったくないのは酷である。チャンスというものが与えられるべきであると思うからこそ言うのである。

マスタードガスは猛烈な発ガン性があった

超収奪剤で暴利が得られるカラクリ

「獲物を悪化させて絶望のどん底に落とせ」


世界中の医猟従事者を魅了し続けるシクロホスファミド

研究者も絶賛した、その凄まじい猛烈な発ガン性

打たれた患者に二次悪性腫瘍、急性白血病が続出

再発後に獲物に提示するのはもちろん、超高額治療だ

再発させて高額治療を即決で買わせる落としのシカケ


シカケの初回はともかく、最後はこれら超高額治猟を買わせなければ虐殺収奪は失敗である。いかに密度の高い収奪を成功させながら殺して、死体に群がる葬儀屋に売りつけるかがガン痴猟という保険金殺人計画の重要なポイントである。それを医学生ならぬアホロボットは6年間学んでいるわけだ。
アルキル化剤は、マスタードガスであり、究極発ガン物質と言われている。WHOもダイオキシン、アスベストと同ランクの最強発ガンランクに指定している。これ以上強いランクはない。つまり、抗ガン剤と称してブチ込んでいるシクロホスファミドは分類としても商品名としてもダブルでグループ1の最強発癌指定なのである。だから、ますます経営によく効くと評判が立ち、使う医者が増えるわけだ。当たり前である。
ただ、シクロホスファミドの参入メーカーカーがシスプラチンと違って塩野義だけなのは、既存のエンドキサンの価格があまりにも安くて算入メリットが低いからではないだろうか。
その猛烈な発ガン性、副作用に世界中の医者が殺到するのも当然のことだ。再発すればホクホクの利益は目前である。次は0.1グラム10万円の抗ガン剤やベラボーな手術や防止提示すれば怯えてすがりたくなった獲物は即決でお買い上げとなる。仕掛けておくことで、やりたい放題の暴利に酔いしれることが可能となる。それが早期発見、早期治療の実態だ。そのホンネは早期発見、早期収奪、早期殺害である。ホクホクの利益確定した魔物達の高笑いが止らないのは当然だ。
最初の仕掛け用のシクロホスファミドが暴利と言われる抗ガン剤のなかで、極端に安かったのは、そんな理由があったのだ。仕掛けてガンを増やしておかなければ次の高額商品が売れないからだ。おまけに危機に陥った獲物が「命の恩人」と感謝すらしてくれるとなれば、医者達は、その快感に酔い仕入れ、マスタードガスマッチポンプが辞められないのも当然である。





出典は催奇形性等発生毒性による薬品情報 東洋書店 1977年の資料
アルキル系抗ガン剤は全部猛烈な発ガン剤であることが、衝撃のデヴィタ証言の1985年どころか、すでに1970年代からわかっていたのだ。マスタードガス(イペリットガス)が猛烈な発ガン毒ガスなのだから当たり前だ。もちろん、そのホンネは医者も病院も皆、発ガン性に期待しているのである。そんなことは当たり前のことである。獲物のガンが治ってもらっちゃ虐殺収奪ゲームは、ゲームオーバーになるからだ。殺しを楽しみたい彼らがまかり間違っても、そんなゲームオーバーの薬を作ったり、使うわけがないのである。



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注意。白血病が改善と言っているがウソである。彼らの改善というのは意味が違うがここでは長くなるので説明しない。




●過去の反省から人間ホイホイ、殺人剤の開発か

 下の画像は塩野義のシクロホスファミドの添付文書の一部。マスタードガスがシクロホスファミドとして使われているのは毒ガスマスタードガスを最初に開発したドイツの陰謀である可能性がたかい。戦争が終わって、無用の長物になるより、何かに使われた方が次のビジネスになる。だから、マスタードガスがガン痴猟に転科され、シクロホスファミドはドイツバクスター社の登録商標になって塩野義が作らせてもらっている。
こう推測すれば辻褄が合うではないか。日本の医学ははもともとドイツ医学である。
もっとも人間みたいな一番助ける価値のないどうしようもない宇宙ワースト級の迷惑アホ生物を減らして地球を浄化しようという意味なら、その人口削減計画は正しいのかも知れない。人間という害獣駆除である。人間の悪行は人間同士が清算しなければならないのかも知れない。だから、自分が無慈悲に加担しているアホが人間ホイホイの罠にひっかかるのである。塩野義は地球浄化の害獣駆除、人間ホイホイメーカーだ。考えようによっては、地球の平和を乱す人間を自然を壊さずにピンポイントに注射で殺して平和に貢献しようというのだから、平和利用とも言える。

●悪魔の築いた人間文明が根本的に間違い

 今の人間文明はどこが間違っているというものではない。例外を除く、そのほとんどすべてをたたき壊して作り直さなければならないほど、腐りきっている。動機次第ではアホ生物人間を屠殺処分している現代医療は正義の鉄槌であり、正しいのかも知れない
 。私は人間社会の本当の恐ろしい真実を書いているのであって、塩野義さんやバクスター社が、悪いとは書いていない。そう言い切れない。なぜなら、塩野義製薬さんは荒らし回っている害獣駆除に貢献し、過剰な動物虐待に歯止めをかけ、害獣の屠殺薬の使用により、地球をきれいにしているからである。
 恐ろしいことだが、人間がやっている狂った生き方にはそれなり反作用が伴う。狂った人生を送ってきたような連中がハッピーエンドで終わってもらっちゃ困るのだ。自分がやったように、自分に帰ってくるというなる宇宙の黄金律であるという。その反作用を医療というある部分だけを止めてしまったら、全体はもっとは悪化するからしかたがないのである。
 大量虐殺の事実に、はっきりと気づいていた。千島学説の千島喜久男さんやそれらの医者たちが、なぜはっきりと言わなかったかというと、それは医療産業以外にもあまりにも人間社会が医療と同じく、凄まじく腐りきっているから、部分修正ではどうしょうもないと考えて、おそらくあきらめられたのだろう。たとえ医療の犯罪を暴露して、部分修正には成功したとしても、それ以上にどうしょうもないひどい社会だったからである。
 つまり、医療と言うのは、解釈のしようによっては、人間社会の自浄作用と解釈することもできるし、事実、結果的にはそうなっているのである。千島さんらが、気づける人には気づけるように、という程度しか言わなかったのも、わかるべき人しか助かるべきではないということだったのではないか。

●悪魔のサイクルから降りよ

 私が本当に言いたいのは、医猟産業の殺人の罠にひっかかるなということではなく、今の人間社会の文明、現代文明、そしてその悪循環に加担して生きている人間の人生、考え方、常識が根本的に教育から180度間違った悪循環で生きているということである。ガン痴猟はその歪みを知らせるための分かり易い例題にしているに過ぎない。
 がん産業がメチャクチャであるということに気づけるのなら、それを構築し、指導している現代教育がまともなはずがない事ぐらい芋づる式に、連鎖してわかるはずである。教育も医療(狂育も医猟)もまったく、その残酷性、残忍性の本質は一緒である。運営者も同じく文部科学省である。
 学校とは子供という得物、経済児童、経済家畜を捕まえて、大日本帝国時代と同じく虐殺ロボット家畜奴隷にするためのロボット工場である。百害あって一利なしの人生転落の始まりである。それは最多年数通った医者の末路を見ればわかるはずである。みな哀れな虐殺収奪ロボットになって、虐殺犯罪に手を染めて血塗られているではないか。
 日本人のほとんどが、こんな家畜奴隷工場に通っているから、1億人以上も人口がいるのに、こんな凄まじい地獄の惨状が、何一つ自分たちでは、気づけないし、何も変えられないのである。それどころか時代が下るにつれてますます悪化しているではないか。見渡す限り、カルト国家の有害狂育、学校で能動性を去勢されたバカなロボットだらけだからだ。
 その本当の意味は、人間社会が根本的に間違っているということである。

●キチガイカルト宗教、“日本教”から脱会せよ

 なぜなら、人間社会の仕組みと言うのは、この醜悪なガン産業と全く同じ仕組み、パターンだからである。そして日本人の99%は、自分でも気がつかないうちに、その悪循環に、最初から飲み込まれて北朝鮮の惨状、愚行と同じく180度まちがったことを信じこまされているのだ。医療産業の危険に対する警告ではなく、人生そのものが完全に間違っていたということの警告である。
 私に言わせれば、今の日本の学校教育は、宇宙最凶クラスのキチガイカルト宗教である。いまだに子供達はこんな凶悪なカルト宗教に、強制入信させられているのだ。出てくる人材のほとんどが、凶悪な魔物に操られた地獄のマリオネット、操り人形になってしまうのは当然だ。
 おそらく日本人なんか、死んだらほとんど地獄に落ちるだろう。それも猛烈に醜悪な地獄に落ちるはずである。その精神状態そのものが地獄の精神であるからだ。
 なぜなら、その本質的な精神が、魔物に凶育されて、その性質がそっくりになり、醜悪な魔物そのものであるからだ。宇宙人が日本人を見たら余りの醜悪さに、逃げ出すだろう。戦争時代の気違い発狂時代の人間が、自分たちは正しいと思い込んでいたように、今の日本人も同じことを繰り返しているのである。
 そして地獄に堕ちた人間は、自分たちが何が間違っていたのかすら、まったく気づけないまま、延々と何百年、何千年と苦しむことになるのだろう。ちょうど医猟産業に騙されているノーテンキと同じく気が付けないように。
 よくよく考えてみたらバカバカしい話ではないか。自分が、家畜奴隷のロボットにされて、家畜の人生を生きる一方でチンケな欲望にまみれて地獄まで落ちたのではわりにあわないではないか。それでフィナーレは屠殺場で死刑や豚の屠殺にも劣るような殺され方をしているのである。それも日本人の50%超が…。真実に気づいた人なら唖然とするほど狂った社会であることに気づけ筈である。それが哀れなる日本人の地獄の傀儡師に操られた末路である。その現実に気づかないで、悪魔に操られた人生を生きるのは、あまりにも気の毒である。それほど今の日本人、制度は根本から腐りきっているのである。

最初から計画された発ガン収奪計画

医療関係者の間では暗黙の了解だった

横行する虐殺収奪計画の実態

●NCIのデヴィタ証言以前からとっくにわかっていた重大証拠


まずは、抗ガン剤が発癌物質であることがハッキリと医学界でわかりはじめたのがいつ頃なのかを特定するのが犯人の殺意を立証するに当たって、重要である。あとでわかったが、流れの勢いからやっているのと、最初から計画されていたのでは全然意味からである。

ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” まえがき
 現在、毎年、三一万人前後のガン患者が亡くなっています。息の止まる数です。そのうち約二五万人は、じつはガンではなくガン治療で〝殺されている″のです。
「マサカ…!」と絶句したり、「極論だよ」と冷笑したり、反応はさまざまでしょう。
 しかし、これが日本のガン治療の戦慄の実態なのです。
 岡山大学医学部付属病院で、一年間に亡くなったガン患者のカルテを精査したところ八〇%がガン以外の原因で亡くなっていました。その大半が肺炎、院内感染などの感染症だったそうです。さらに多臓器不全などなど……。
 これらが、実は抗ガン剤の「医薬品添付文書」に重大副作用として列記されていることを、ご存じですか?
 ちなみに、この報告をまとめた正義感あふれる医師が、論文にして学長の元に持っていったら、なんと、学長は目の前で論文を破り捨てたそうです。「こんな事実が公になったら、大変なことになる」。それがホンネでしょう。

 あなたがガンと診断され、入院したら、まちがいなくガンの〝三大療法″を、施されるでしょう。それは①抗ガン剤、②放射線、③手術……です。
 もっともポピュラーなのは①抗ガン剤です。その名前から、ガンに抵抗して、ガンをやっつけてくれる薬と、誰しもが思います。あの抗生物質を連想するのですね。そこが、悲劇の始まりです。(中略)
 抗ガン剤の別名は〝細胞毒″です。つまり〝細胞を殺す毒物?と「医薬品添付文書」には、はっきり明記しています。
 細胞を殺すということは、あなた自身を殺す-ということです。生命を毒殺する機能が、抗ガン剤の本領です。早く言えば、たんなる猛毒物を、うすめてガン 患者に投与している。それがガンの化学療法の実態です。毒物投与ですから想像を絶する副作用が全身の臓器に襲いかかります。脱毛、嘔吐、食欲不振……など 可愛いもの。
 ▼造血障害▼心停止▼急性腎不全▼溶血性尿毒症▼ショック死▼聴力低下▼視覚障害▼脳梗塞▼問質性肺炎▼激症肝炎▼消化器穿孔▼急怪すい炎▼糖尿病悪化▼横紋筋溶解症▼言語障害▼意識障害▼全身浮腫……。
 まだまだ、副作用は何十とあるが、書ききれない。(抗ガン剤『シスプラチン』の「医薬品添付文書」より。(拙著『抗ガン剤で殺される』花伝社、参照)
〝猛毒物″を注射するのだから、全身の臓器、組織が悲鳴をあげ絶叫している。これだけの副作用を知ったら、この抗ガン剤を打ってもよい……と思う人がどれだけいるだろう。
 ガン専門医は、このような抗ガン剤の身の毛のよだつ重大副作用を、患者には絶対に教えない。「まあ、脱毛とか、食欲不振などがありますが……」と言葉を濁しながら注射器を手にする。患者は
「それでもガンが治るなら…・・」と一途の望みで腕を差し出す。

 ところが厚労省の専門技官が「抗ガン剤が、ガンを治せないのは常識です」と言い放っているのです。厚労省の保険局医療課長の麦谷眞里氏は、抗ガン剤医療のトップレベルの責任者。
 その高級官僚が「抗ガン剤は保険で払う必要がない。なぜなら、いくら使っても効果がないからだ」と公言している。(二〇〇五年一〇月二〇日『医療経済フォーラムジャパン』にて)。
 さらにガン学会の会場ロビーでの医師たちの会話。「効かないクスリをこんなに使っていいのかね?」「固形ガンにまったく効かないね」「すべては出世のため……」。
 そもそも、猛毒物が抗ガン剤という〝クスリ″に化けるプロセスから慄然とする。ガン患者に投与して、四週間以内に腫瘍が一〇人に一人縮小すれば「効果アリ」と医薬品に認可される。
 猛毒を打てば、患者もガン細胞も、その毒で萎縮するばあいもあるだろう。それでもわずか一割とは……! 残る九割のガンはピクリとも動かない。それでも「効果アリ」とは恐れ入って声もない。

 このわずか一割ていどの腫瘍縮小効果も、まったく無意味。なぜなら、ガン腫瘍はすぐにリバウンド増殖を始め、わずか五~八か月で元の大きさに戻ってしま うからだ。それから、さらにガンは増殖を続け、患者を死にいたらしめる。抗ガン剤を多種類打った患者ほど、再発、増殖……そして死亡するまでの期間は短 い。
 その理由は一九八五年、米国立ガン研究所(NCI) のデヴィタ所長の議会証言で明らかになった。「抗ガン剤による化学療法は無力だ。なぜなら、ガン細 胞はすぐに自らの遺伝子を変化させて、耐性を身につけ抗ガン剤を無力化するからだ」。それは反抗ガン剤遺伝子(ADG‥アンチドラッグ・ジーン) と命名 された。
 そこで、抗ガン剤の効能認定の期間が〝四週間″と異様に短いナゾも解けた。それ以上、観察を続けるとADG発動によってガンが急激にリバウンド増殖を始 めるため、抗ガン剤の〝無効性?がバレてしまう。〝かれら″の悪魔的な操作に、私は腹の底からの怒りを覚えた。
 さらに抗ガン剤や放射線には、致命的欠陥がある。ガン細胞と戦う味方の兵士たちリンパ球せんめつ(NK細胞など)を総攻撃し、残滅してしまうこと。だから抗ガン剤、放射線をつかって喜ぶのはガン細胞のみ。抗ガン剤等は、ガンの応援剤にすぎない。
 火事を消すのにガソリンをぶっかけるに等しいことを現代のガン治療は行っている。メチャクチャを通り越して、正気の沙汰とは思えない。

さらに八八年、NCIは「抗ガン剤は、強い発ガン物質であり、投与すると別の臓器、器官に新たなガンを発生させる」と驚愕リポートを発表。
またアメリカ政府調査機関OTAは、一九九〇年、抗ガン剤の〝有効性?を完全否定する実験報告を踏まえ「非通常療法(代替療法)の方が、末期ガン患者を救っている」ことをハッキリ認め、代替療法への調査・助成をNCIと議会に勧告した。
アメリカ政府の「ガン戦争」敗北軍言です。この0TAリポートで、アメリカのガン治療は一八〇度シフトを始めた。その結果は、めざましいものだった。アメリカでガン死亡者数が急速に減り始めたのだ。
かれらはガンで死んでいたのではなく、抗ガン剤や放射線など効果のない〝殺人行為″で殺されていたのだから、〝殺人治療″が減れば、〝犠牲者?が減るのも当然です。

 これら衝撃の事実を日本の製薬メーカー、医学界、厚労省、政治家さらにマスコミは箝口令令をしいて完全に隠蔽した。だから国民どころかガン専門医ですら、以上の事実をまったく知らない。
 戦慄の猛毒物質が、抗ガン剤という〝クスリ″に化けるカラクリを、慶応大医学部の近藤誠医師は「それは世界に、ガン産業という巨大利権が存在するから」 と教えてくれた。ガンを金儲け手段とする連中だ。「それを構成するのは、国家、製薬資本、病院、医者など……」。
 国家がガン産業の中枢にいるのだ。私は、かれらをガン・マフィアと呼ぶ。なぜなら、毎年、二五万人余りもガン患者を虐殺して、何ら法の裁きを受けず、医 療費三一兆円の半分、約一五兆円を食っているからだ。抗ガン剤の価格は、〇・一グラムがナント七万円………卒倒するような暴利ではないか!

米政府OTAリポートの衝撃「抗ガン剤は効かない!」

●代替療法医師を逮捕、病院閉鎖の悪夢

 アメリカ議会には政策決定のための専門機関OTAがある。
 その中にヘルス・プログラム専門委員会がある。同委員会は、ガン治療に関して三年間、徹底した調査を重ね、一九九〇年に報告書をまとめた。それがOTAリポートである。
 戦後 -。アメリカではガン治療は、いわゆる〝三大療法″に限定されていた。①抗ガン剤、②放射線、③手術……の三点セット。これらは通常療法と呼ばれ、それ以外は非通常療法として排除してきたのである。食事療法などの代替療法を行う医師たちは、徹底的に弾圧、排斥された。これらは違法行為とみなされ、警察権力が介入してきたから怖い。
 なにしろ、代替療法を行う医師は逮捕され、病院は閉鎖された。……何とも、恐ろしい話だ。〝自由の国″ アメリカなど、まったく嘘っぱちだったのだ。あるとすれば、弾圧の自由。あのマッカーシズムによる狂気の 〝赤狩り″を彷彿とさせる。その国家権力による無差別の弾圧が、ガン治療にまで及んでいたのだ。その背後には、権力と癒着した巨大製薬利権などが潜んでいたことは、いうまでもない。

●「化学療法は無力だ」NCl所長の証言

 そこで代替療法を行う目覚めた医師たちは国境を越えて、メキシコに逃れた。異国の地で、治療に励む他なかった。無法の国、アメリカの面目躍如。日本では代替療法医に対する行政の嫌がらせは、あっても警察突入、身柄拘束という暴挙にまでには、いたらない。(公務員による職権濫用のイヤガラセはあるが……)。
 こうして、戦後約四〇年は、アメリカでもガン治療は〝三大療法″利権を独占したガン・マフィアによる暗黒支配が続いていた。しかし、八〇年代後半から、風向きが変わってきた。
 その最大理由は、ガン通常療法の代表バッターである抗ガン剤が〝効かない〟どころか〝ガンを再発させ″〝患者を殺している″……という衝撃事実が、ハッキリわかってきたからだ。きっかけとなったのは一九八五年、米国立ガン研究所(NCI) のデヴユタ所長の議会証言の衝撃波だろう。同所長の「抗ガン剤は無力だ……」という苦渋の告白は全米医学界に一大衝撃を与えた。
「化学療法で抗ガン剤を投与しても、ガン腫瘍は、たちまち自らの遺伝子を変化させて、抗ガン剤に対する耐性を身につけてしまう……」 (同所長)

●ガン患者に猛毒〝増ガン剤″を投与!

 ガン細胞は、抗ガン剤の〝攻撃″に対して遺伝子を変化させ〝ポンプ・タンパク質″と呼ばれる新組織を作り薬剤を細胞外に追い出してしまう。こうして、ガン細胞は抗ガン剤を無力化する。この反抗ガン剤遺伝子(ADG‥アンチドラッグ∴ジーン) の存在こそ、現代ガン治療の苦い敗北を、証明するものだ。
 抗ガン剤はこのADGで、ガン細胞に対しては無力化される。一方、その猛毒性による強烈副作用は、一〇〇%患者に襲いかかる。そうなると、ガン患者に単なる猛毒を投与しているにすぎない。身も凍る悪魔的な虐殺行為が、全国の〝白い巨塔″ の密室で、今日も厳かに行われているのだ。
 さらにNCIは、一九八八年、数千ページにのぼる 『ガンの病因学』という報告書を発表。
 それは「抗ガン剤は単なる毒薬だけでなく、強い発ガン性があり、ガン患者に投与すると、他臓器に別のガンを発生させる」という驚愕リポートであった。
 まさに、現代のガン治療とは、戦慄のブラックユーモアそのもの。それをガン治療〝先進国″のアメリカ政府が自己否足したのだ。そして、抗ガン剤は〝発ガン剤″ 〝増ガン剤″であることも、公式に認めた。
 これらの戦慄情報を、日本のガン学界は、関係者に簿口令をしいて抹殺隠蔽した。だから、患者どころか、ガン専門医ですらADGの存在すら知らない。背筋が寒くなる。日本のガン治療は、あらゆる情報から遮断されタコ壷の暗がりに、じっと身を潜めているようなもの。こうして、セッセと毎年、二五~六万人のガン患者の〝虐殺″を行っているのだ。心はただ凍りつく……。

●抗ガン剤の徹底否定リポートが登場

 上記のようなNCI所長証言、さらにNCI報告の衝撃が、国家調査機関OTAをも動かしたのは、まちがいない。
 さらに米国のガン政策を一八〇度転換させたリポートが存在する。それは抗ガン剤の〝治療効果″を決定的に否定するものだった。
 それはアメリカ東部、約二〇大学が参加した大規模な共同研究報告だ。(略称‥東海岸リポート)▼目的‥①抗ガン剤の効果、②患者が受ける利益- の二点を明らかにする。
▼対象者‥肺ガン患者七四三人(全員、Ⅳ期)という大規模かつ精密な対象群。
▼方法‥患者を四グループに分類。①三種類抗ガン剤を同時投与。②二種類を投与。③一種類抗ガン剤F。④一種類抗ガン剤G。
▼経過‥①~④の四グループの(ガンが小さくなる)腫瘍縮小効果を比較するとー。
①(三種類)‥二〇%。②(二種類)‥一三%、⑨二種類F)‥六%、④(一種類G)‥九%、であった。
 単独投与⑨④は縮小例は一割にも満たない。つまり九割以上は不変。(誤差の範囲……P‥)これだけでも抗ガン剤の〝無効性″は立証されたに等しい。
 三種類もの抗ガン剤を投与した①グループですら八割の患者には、まったく無効なのだ。
 また①~④のガン腫瘍が縮んだ患者たちも、反抗ガン剤遺伝子ADG発動による遺伝子変化により、これら抗ガン剤を〝無力化″し、すぐに再発(リバウンド)してしまう。わずか六~二〇%の腫瘍の縮小効果もアッという問に消滅。残るは猛毒副作用……そして、〝死″である。ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”




抗ガン剤で殺される 前書き
 「抗ガン剤の化学療法は無力だ……」。一九八五年、アメリカ国立ガン研究所(NCI)のデヴィタ所長の驚情のアメリカ議会証言だ。
 「抗ガン剤を投与しても、ガン細胞は、すぐに反抗ガン剤遺伝子(アンチ・ドラッグ・ジーンADG)を変化させ抗ガン剤を無力化してしまう。ちょうど農薬に昆虫が耐性をもつのと同じ現象だ」。さらに八八年NCIは『ガンの病因学』という数千ページの報告書で 「抗ガン剤は、ガンに無力なだけでなく、強い発ガン性で他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない」と驚くべき事実を発表している。
 NCIは世界で最も権威あるといわれる研究機関。そのショッキングな報告は、日本のガン学界にも衝撃を与えた。
 だが〝抗ガン剤は無効″で〝増ガン剤″…という事実は患者に一切知られないように箝口令が引かれたという。
 だから抗ガン剤治療とは、ガン患者に効果もない〝毒″を投与しているのと同じだ。猛烈な〝毒″作用は一〇〇%ガン患者の体をズタズタにする。とくにガン細胞と戦うリンパ球を生産する造血機能を徹底的に攻撃する。抗ガン剤投与で、いちばん喜ぶのは、なんとガン細胞なのだ。これほど笑えぬブラックな話もない。抗ガン剤を投与すれば、凶暴なガン細胞だけが凶悪化して生き残る。いっぽう免疫細胞はズタズタ。けつきょく抗ガン剤はガンを増強、悪性化させ、患者を〝毒″でむしばむ。犠牲者は最後は 〝毒殺″により息を引き取る。
 放射線療法も同じ。厚労省側も「放射線療法にも恐ろしい発ガン、増ガン作用がある」と認める。「肝心の免疫細胞を残減し、その副作用は抗ガン剤より、激しく、罪は重い」……と専門医は警告する。放射線療法でさらにガン患者は疲弊し、死期を早める。そして良心的な医師たちは「手術も受けないはうがよい」……という。抗ガン剤で殺される

●ガンが小さくなっても〝効いて〟いない

!反抗ガン剤遺伝子(ADG)について(後述)。抗ガン剤の毒性をすぐに〝学習″し、短期間で抗ガン剤を無力化してしまう現実があります。一九八五年、NCI(アメリカ国立ガン研)所長のADGに関するアメリカ議会証言は、日本ではもみ消された?
安保「治し方がわからないうちは〝へンな治療〟が、はびこります。治し方も〝四ヵ条″やれば治るわけですから。治し方がわかったので、これからは抗ガン剤も消えていく……と思う。結局、治し方がわからないうちは、いくら、まちがった治療でも、はびこります。なんとか『今は、しかたない』『今はしかたない』……と使ってきた。誰も、喜んでつかっていない。これからは、変るでしょう」 
 - 抗ガン剤もクスリのサジ加減、時加減とかいう勘どころで、抗生物質のようにキュッツと効くことはありえますか? 安保「ガンの小さくなるのを 〝効く″ といってる。それ自体まちがい。余り意味を持たない。
 ガンが小さくなってもリンパ球が減るからトータルではダメになる。特に再発したとき、全然お手上げになっちゃう。リンパ球がないから……」---火を消すのに、水とガソリンを同時にまいている?
 それと、抗ガン剤の有効性を認定するのに、投与後、四週間で縮小が見られたら一応 〝有効″ としている。これはおかしいのでは? 安保「それ自体が意味ない。結局(ガンが) 小さくなってもリンパ球が減っている。その後の戦いが不利になる。
 だから、ガンが小さくなることが 〝有効″ と言ってしまうのは変です。治る世界とはつながらない」。
  - 人間の寿命は 〝四週間″ ではないですよね。
 安保「ウン……。〝小さくなる″ ことが 〝いいこと″ だと思うこと自体がダメ。完壁に今の治療はダメですね。体が弱ってくる病気に、体弱らせるわけだから、意味ない」抗ガン剤で殺される

仕掛けて稼ぐ壮大なマッチポンプ

あなたは社会の根本原理に気付いていない

●抗ガン剤で殺されるに指摘されていることよりも事実は恐ろしい

 船瀬さんや今村さんの本によると、抗がん剤に発ガン性があるということが問題になったのは、1985年頃であるという印象を受ける。そこまでしか書かれていない。この話だけだと、なんとなく抗ガン剤を使っているうちに、あとになって、じつは発ガン性という問題があるということに気づき始めたけれども、不都合なので言い出せずに隠したままになって続けているという印象を受ける。悪質ではあるが、これは保険金殺人のような計画犯ではなく、交通事故のひき逃げのような重過失であるという印象を受ける。
 けれども、事実は先の証拠資料後述に提示する資料のとおり、そうではないのだ。ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”と抗ガン剤で殺されるでかなり医猟産業の闇に迫っているが、もっと恐ろしい驚愕の真実には到達していなかったのである。真実はそれよりもはるかに恐ろしい策略がそれ以前にあったのである。
 つまり、計画的保険金殺人といっしょで、そもそも抗ガン剤という物質を選ぶ最初の時点から発ガンさせることが目当てで計画されていたのだ。驚愕というのは、私などからすれば別に驚くことではない。経済至上主義社会の仕組みからすればやっぱりなと思う当たり前のことである。何を調べてもそういう仕組みで世の中は回っているか。だから最初からパターンはわかっているのである。
 本当はデヴィタ所長の言ったそんなことは最初から関係者は百も承知である。だから、議会が騒然となったというのは、それを指摘する人が出たということで騒然と鳴ったのだ。けっして抗ガン剤が発ガン剤であることに気付いて驚いたのではない。医猟産業の中ではそれが経営に効くから使って悪化させていくことは暗黙の了解だったのある。それは先のマスタードガスの工員の被害記録のように、最初から発ガン実績のもっとも高いものを抗ガン剤と騙して打つために探し求めて採用しているのである。(ウソだと思ったら年代を確認せよ)
 つまり、最初は抗ガン剤だと思って使っていたが、あとで発ガン性があると気づいて、まずいから隠したという解釈ではなく、最初から発ガン性を目当てに探し回って、もっとも経営に効くヤツを採用して使い続けているわけであるから、事実はガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”、抗ガン剤で殺されるに書かれていることよりもはるかに悪質だったのである。私からすればやっぱり…と思うだけである。

●当たり前のタブーをあえて口にしたデヴィタ所長

 デヴィタ所長の証言について他の本でも読んだことがあるが、そもそも最初から猛烈な発ガン性こそが目当てで薬と称して使う発ガン物質をさがしまわっていたのだ。この事実は船瀬俊介さんの抗ガン剤で殺されるガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”を読んだ人もさらにびっくりする事実だろう。それは証拠資料を見れば解るように、歴史の事実なのだ。
「さらに八八年NCIは『ガンの病因学』という数千ページの報告書で 「抗ガン剤は、ガンに無力なだけでなく、強い発ガン性で他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない』と驚くべき事実を発表している。」というのは、この当時に発覚したり、気付いたことではなく、もっと数十年前、それどころか、抗ガン剤というものを採用する以前ににわかりきっていたことなのである。だからこそ選ばれているのだ。
 つまり、デヴィタ所長はその当時気付いたのではなく、昔からのタブーをあえて公で口に出したに過ぎなかったのである。
 おそらく動物実験を繰り返し、実験動物に投与して、もっとも発ガン効果の猛烈だった物質を「これはいける」と絶賛され、選んだのだろう。
 そしてその猛烈な発ガン実績があるからこそ、多くの医療関係者を魅了し続け、今も世界中、とくに日本でもっとも使用されているのだ。これは、あまりにも猛烈なタブーであるから、誰も恐ろしくて露骨には言わないが「経営に効く」からついつい…ということが医者もわかってやっているのである。
 それは人間が動物を虐殺収奪して生きているが露骨に言えないのと同じことだ。医者はもちろん善意ではなく、もちろん殺意を持ってやっているのだ。その証拠は提示したとおりである。○○先生達の無実を証明したいのであればこの歴史的事実を覆してみよ。
 私にはなぜそんな鬼畜にも劣るような殺人鬼をかばうのかわからないが。あなたの中ではこの事実をひっくり返さない限り、信頼していた先生たちに対するくすぶった疑惑は消えないであろう。奴らの卑劣な罠、罠に引きずり込むための芝居に骨の髄まで騙されているのである。もういい加減に気付くべきだ。この地球と言う宇宙ワースト級、最凶の惑星の真実に。その先生の正体は宇宙ワースト級の醜悪な魔物の一味なのだ。
 よく考えてみよ。宇宙にこんな卑劣かつ、身の毛もよだつ凶悪な犯罪があるか?彼らはあなたを痛めつけて殺害しようとしたのである。そして、そこで吸い上げた莫大な富みにあぐらをかいている醜悪な魔物なのだ。
星野さんの本

●デヴィタ所長証言の頃にわかったと考えるにはあまりにも矛盾が多い

 善意でやっていたけれども、過失が起こった。と考えるには、あまりにも矛盾が、多く出てくる。けれども、なんのことはない。最初から、保険金殺人と同じく用意周到に計画されて狂育し、実行されていたと、そう考えれば、辻褄があうことが多いはずである。否定するのであればこの歴史的事実を覆してみよ。
 もし、1985年ごろに、発覚し始めたのであれば、箝口令を出して、報道させないにしても、フェードアウトに向かうはずである。
 ところが、実際は全く逆に、さらにそれからも多用されるようになっているし、現在でも日本の抗ガン剤の併用療法では、アルキル抗ガン剤、とくにシクロホスファミドは、最多の使用量になっている。最初から、獲物を悪化させて虐殺収奪することが目的であったとしたら、なぜそんな不可解な行動をを取るかということも、計画殺戮であるとすれば、すべて辻褄があうはずである。そう考えれば、デヴィタ所長が何を言おうが彼らが方針を変えないのは当たり前のことだ。最初か殺意を持った者たちがその程度で辞めるはずもない。もちろん、それが悪かどうかは、そもそも人間という物自体が宇宙ワースト級の害獣であるということから考えれば、実はそれが悪いことかはわからない。それは正しいのかも知れない。
 つまり、善か悪はわからないが、事実は虐殺収奪計画なのである。そしてそれが計画されていた証拠は提示したとおりである。
 もし、善意でやっていたのに、あとで気づいたのだとしたら、たとえ箝口令を出したとしても終息に向かうはずである。だから、1980年代に、発がん物質であることが発覚したという解釈がそもそも間違いなのである。

●医猟産業のにとっては暗黙の了解に過ぎない

 逆に考えるとニュースにならなかったのは、当時、既に研究者の間では当たり前のこと、医者の間でも口にこそは出せないが、暗黙の了解だったから、デヴィタ所長は、そのタブーをあえて公で発言したが、昔からわかっていることなので、黙殺されたというのが真実ではないか。
 つまり、デヴィタ所長が言ったことは今の世の中に例えれば、公で「人間は牛や豚や動物を大量虐殺している!これはたいへんなことだ」といったのと同じで、聞いた人は「なんや、そんなこと当たり前やんけ」と思うだけで、誰もその事実に驚くことなどないだろう。デヴィタ所長の証言は医療産業、学界にとって、当たり前の暗黙の了解だったからこそ、その程度の意味しかなかったのだ。つまり、ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”や抗ガン剤で殺されるで書かれている、その証言に驚いたというのは、その事実を知って驚いたのではなく、タブーを言い出したことに驚いたのだ。
 犯人がわざとやって続けていることを言われて発ガン剤であるという事実に驚くはずもない。なぜならもともと百も承知で知っているからだ。
 そんなことは加担している人間なら誰でもわかっている暗黙の了解ではないか。その当時のデヴィタ所長の発言はそれと同じ程度の意味しかなかったのである。
 実はそんなことは医猟産業の基本中の基本である。基本パターンが分かってしまえば、あとはパターンが同じなので、あなたにもトリックを見抜くことができるはずだ。私はガン医療以外にもいろいろ書いているが、じつはガン医療、ガン産業を攻略して、そのパターンが分かれば、あとは同じことなので、芋づる式に、他の医療の犯行の手口が、わかったのである。つまり、それは病気の治し方もわかったということだ。私はガンだけでなく、アトピーも糖尿病も蓄膿症もベーチェット病も白血病も白内障も緑内障も、難病も不妊症も治し方分かった。
 基本は逆転の発想である。彼ら医療産業が仕掛けた罠から抜け出し、逆転の発想をしたときに初めて気づけるのである。それは、発想の根本が間違っていたからわからなかった基本はガンと同じである。ガンがわかれば基本は同じなのだ。
 それらは金のかからない方法にこそ、本当の治療方法があったのである。それは何も難しいことではなくあなたも基本がわかれば、自分で気づけるはずだ。この医療産業の壮大な詐欺に気づけばである。謎が解けたのである。病気を治さないように仕掛けているのは彼らだからだ。まずは医猟産業の罠から飛び出せ。

●地球、人間社会とは宇宙最凶の地獄であることを自覚せよ

 医猟産業の本質とは獲物を痛めつけて悪化させる猟師と同じ猟産業なのだから、それは当たり前のことなのだ。つまりもともとの医学研究の基本が、自分たちの収益を上げることにあり、最初から獲物の病気を治す凶育などさらさらないのである。悪化させて収益を上げる方法の研究、悪化させる方法の模索なのである。医学界にとって病気がなくなることは飯の食い上げになるからだ。
 こんなことは当たり前である。たとえば建築で昔の法隆寺が1000年持つのに今の日本の家が30年しか持たないのはなぜかわかるか…?医猟産業といっしょである。最初からわざと潰れやすく作っているからだ。そうしなければリピートがなくなって飯の食い上げである。世の中は全部そんなものだ。基本がわかれば全部ドミノ倒しに見えて来るであろう。
 もしあなたがその事実に驚いているとしたら、よほど世の中の仕組みというものが分かっていないでノーテンキに騙されて生きてきたからである。根本的に、事実とは180度逆のことを信じこまされて、悪魔に騙されて生きてきたからである。だから、あの宇宙ワースト級の地獄の魔物を作る悪魔の檻、奴隷工場、殺戮キチガイロボット工場のである文部科学省支配の学校などに行って喜んでいるのだ。そこで知能が殲滅しかかっているのである。
 学校教育の基本は、まず抵抗できない子供たちの知能を徹底的に破壊し、知能と知性を殲滅させる。
 当たり前だが、抗ガン剤治療とパターンはいっしょだ。そして自分で物を考えられない人間にして、上から物を言われたことを無批判に従う盲従、盲信ロボットを作ることである。
 当たり前である。今の学校教育とは大日本帝国のあの気違いロボットを人間殺人兵器の狂育と全く本質は同じことをやっているからだ。だから学校に行けば行くほどバカになるのは当然のことである。そこで教えていることは、この医学の壮大なペテン気づけばわかるはずである。ほとんどがウソ八百のインチキなのだ。それを何千万円も払って虐殺ロボットを作っているとは、悲劇としか言いようがない。
 その末路が、自分では添付文書1枚すらも読めないようなバカだらけの医者である。彼らこそが今の教育が自信を持って築き上げた最高傑作の結末なのだ。そして多数の虐殺収奪に、加担して人生を虐殺、殺戮の血に染めた哀れな結末をみよ。金田一少年の事件簿傀儡師

●陥れてマッチポンプのパターンは他も同じ

 医猟産業はパターンは他もいっしょである。それはあまりにも多すぎて多数のページを要する。産婦人科も、一緒である。ゴキブリですら、自分たちがどう産んだら、子供が産めるか分かっているのに人間はそれが分からないで最低のチンケナビジネスの罠にかかっている。だからわざと産みにくくさせて、痛めつけて、妊婦と子供半殺しにして稼いでいるのが今の産婦人科医療である。人間はゴキブリ以下である。
 同じようなことは歯科医猟でも起こっているのである。美容外科など一部の例外はあるが、基本は何から何まで医猟産業のパターンはそれと同じと考えて間違いない。最初から痛めつけて悪化させる方法をさがして、もっとも悪化させられる方法を選んでいるのだ。だから、治る方法など、叩き潰すのである。彼らにとっては病気のさらなる蔓延こそが繁栄への道なのだ。人の苦しみこそ、最高のドル箱なのだ。のたうちまわればのたうちまわるほどよい。だから、最凶の発ガン性と副作用てんこ盛りの薬は世界中の医者が使いたがるのである。
 だからこそ、もっとも痛めつける毒物であるシクロホスファミドを選び抜い最多使用になっているのだ。全部マッチポンプで仕掛けられているのである。獲物たちが苦しみだすのを待っていたら、いつになるか分からない。だったらチンタラ、チンタラ待っているよりも、最初から自分たちで仕掛けてしまえばいいという訳だ。
 マスタードガス(イペリットガス)、シクロホスファミドという薬は、最初からそういう意図で、探し求めて、選ばれて使われているのである。あなたがシクロホスファミド打たれたなら、その仕掛けた罠に獲物としてかかったのだ。使っている医者も発ガン性があることなど百も承知である。だからこそ添付文書にに書いてあるのに使いまくっているのだ。ちょっとやそっと発がん性の指摘があったぐらいで、彼らがやめるわけがなかろう。そんなこと辞めたら豪華なセレブ生活ともオサラバである。
 本当に善意でやってるのであれば、そんな問題があれば、とくに大問題になって即刻やめるはずである。このシクロホスファミドだけで医猟産業の仕組みが解ったはずだ。
 するどい人であれば、もう説明しなくてもパターンがわかったはずである。ワクチンも輸血も全部同じことである。抗ガン剤利権とまったくおなじことなのだ。彼らのやっている治療とは、そのほとんどがそういうことなのである。経済至上主義社会の基本中の基本だ

「医者ができること、してはいけないこと」  小澤博樹 著 三五館

●金儲け医療にサヨウナラ

第1章では、ムダな手術と予防接種、集団検診を通じて、現代医療の"金儲け主義構造"について説明した。しかし、金儲け主義は、現代医療全般を広くおおっている。
たとえば、歯科医師の領域にもそれはある。
よく知られるとおり、歯科医師は儲かる職業だが、その利潤を支えているのは入れ歯などの義歯であり、虫歯にドリルで穴をあけてそこにつめる充填剤である。
 しかし、こうした治療もまた、百害あって一利なしなのである。

 虫歯の穴に充填剤をつめても、充填剤と歯の間には、必ずすき間ができる。そのすき間に乳酸桿菌や雑菌が増殖し、歯槽膿漏などの歯周病を併発させることとなる。
 そして、ここでもまた、あの悪名高い抗生物質が投与されていくのである。そのうえ、現在充填剤として頻繁に用いられているアマルガムやパラジウムは、発ガン物質である。
 したがって、ひとたび歯科を受診すれぽ、余病が次から次へと発生し、通院しつづけなけれぽならない状況へと陥ってしまうのだ。(編注 そうさせることこそが歯科医猟の目的でわざとやっているのである。獲物に仕掛けてリピートで歯壊しながら末永くシャブリ尽くすためだ。歯科医猟のページへ。)
 虫歯が痛むのなら、口腔内に食べかすを残さないようにし、砂糖を抜いた玄米菜食にすれぽ、それ以上虫歯は進行しない。つめ物をするから虫歯が進行するのであって、歯にまだつめ物が残っているのなら、それを全部取り去ったほうが賢明である。
 歯科医の多くも、そんなことは百も承知だろうと思う。しかし、「玄米菜食にして、歯をよく磨きなさい」とアドバイスするだけでは、歯科医はまったく儲からない。だから、 ムダで有害だと知りつつ、今日もドリルで穴をあけ、つめ物をするのである。 226~

ガンは治る ガンは治せる 安保徹 船瀬俊介著 

第四部 ガン患者の8割は抗ガン剤、手術、放射線で殺されている

●ショック死から、脳梗塞…なんでもあれ

 薬剤に添付が義務づけられているのが「医薬品添付文書」。その抗ガン剤の副作用を一目見ただけで、私は戦慄…。
 それは、もう猛毒以外のなにものでもありません。
 たとえば、世界最大の製薬メーカー、ファイザー社が発売している『プラトシン』。
プラトシン注10mg 25mg 50mg
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/400079_4291401A1046_3_12.pdf

5番に感染症が悪化することを示唆している。
免疫が破壊されほとんどゼロになり、ガン患者が感染症でカビだらけになって、生きながら腐敗して死んでいく証言をメーカー自身の警告が裏付けている。

 その重大副作用は▼ショック死▼心臓停止▼心筋梗塞▼狭心症▼不整脈、▼胸内苦悶▼心室細動▼脳梗塞▼血圧低下▼劇症肝炎▼急性腎不全▼血尿▼尿たんぱく▼乏尿・無尿▼溶血性尿毒症▼造血障害、▼貧血▼血小板減▼白血球減少▼消化管穿孔(胃腸に穴!)…などなど。その他にも、何十症状もあって書ききれません。
 これら重大副作用を見れば、これはもはや副作用というより、毒殺そのものと言っても過言ではありません。製薬メーカーが確認しただけでも、これだけの猛毒性の羅列。体内に毒を注入するのだから、体中の臓器が絶叫します。
 では、どれだけの頻度でこれらの重大副作用は起こるのでしょうか?



重大な副作用はすべて(頻度不明)になっている

●数十の重大副作用に効能はゼロ

「…本剤は副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない」。(「添付文書」)
 なんと同社はこれら重大副作用がどれだけ確率で起こるのか、把握もしていません。
 あまりに副作用が激しいので怯えて「調査しなかった」のか。
 さらに、医薬品添付文書には「臨床成績」「有効データ」の記載が義務づけられています。ところがこのプラトシンには有効性データは一切、記述がありません。
 戦慄の重大副作用群は4ページにわたってビッシリ埋め尽くしているのに「効能」はゼロ。
 これが抗ガン剤の呆れ果てた正体なのです。抗ガン剤を投与すると、心臓麻痺や脳梗塞、劇症肝炎などで、アッという間に急死することがあります。これは知っておくべきでしょう。
 医者は、「容体が急変した」としか患者の遺族には説明しません。抗ガン剤の重大副作用で急死したと言ったら、確実に遺族から裁判で訴えられます。
 医者には重大副作用を回避する義務があるのです。
 だから、「抗ガン剤を打ったら、死んじゃいました」など口が裂けても言えません。144,145ページ

●水俣病、アスベストの悲劇を見よ

 ウソだと思ったら水俣病をごらんなさい。厚労省の元幹部は「最初からチッソの有機水銀だとわかっていましたよ」とうそぶく。
「でも、発表するわけいかんでしょ。経済がかかってるんだから」。
 つまり、クニは大企業の金儲けのためなら、国民の命など、いくら殺してもかまわん、と公言しているのです。
 たとえば、アスペスト(石綿)をごらんなさい。1971年には、すでに当時のWHO(世界保健機構)が「発ガンあり」と断定。「すみやかに禁止」を世界各国に勧告しています。なのに、35年たっても、いまだに日本政府は禁止しません。
 すでに1万人以上がアスベストによる中皮腫などで苦悶の死をとげています。さらに10万人以上が呼吸困難で悶死することは確実。抗ガン剤も同じ副作用で、毎年25万人のガン患者を虐殺しても、彼等はまったく平気なのです。

●0.1g7万円!毒がお宝に変身

 なぜなら、なぜなら抗ガン剤とガンマフィアたちに、膨大な利益をもたらすからです。
 その価格は0.1gがナント7万円。1cc注射すれば70万円。10ccで700万円。ただの変哲もない猛毒物が「抗ガン剤」のラベルを貼っただけで、目の眩むお宝に変身する。
 ただの毒がラベル1枚で巨万の富に。これはやめられないビジネス。毒薬をガン特効薬にだけさせるためには、国の政府を巻き込む。そこでガンマフィアたちは厚労族と呼ばれる政治屋や官僚たちと手を組んで増殖していく。
 おぞましいと言うか、背筋の震える闇の犯罪集団…。
 2006年、ハリウッド映画『ナイロビの蜂』が日本で公開されました。そこにはアフリカの人々を人体実験台にして肥え太る製薬マフィアの恐ろしさが描かれています。英国の秘密情報局までもが、その製薬マフィアの一員とは…。
 その事実を知った外交官の若妻は純粋な正義感で実態を調べていくうちに、辺地の砂漠で虐殺死体で発見されるのです。その死に疑問を抱いて現地に向かった夫も複数の銃弾を浴びて息絶える。発表された死因は自殺…。
 国際的製薬メジャーの裏面を暴いた勇気ある作品。妻役を演じたレイチェル・ワイズはアカデミー助演女優賞を受賞しています。ぜひ、DVDなどで見てください。
 抗ガン剤メーカーの実態もこれと全く同じ。彼らにとって、患者の命などムシ以下なのです。148,149ページ

動物よりも劣る現代医学の滑稽な殺戮実態


FM 76.8MHz
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1582707
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1582706






船瀬俊介氏講演会の一部、短縮した録音です。前半一部と後半と質疑応答などは含まれません。DVDは3時間弱です。Windowsメディアプレイヤー


有機燐系毒ガスマスタードガス猟法、戦慄の実態!

猛烈な発ガン性に世界中の医者が殺到

世界中の医者が飛びついた猛烈な発ガン性の魅力

シクロホスファミドは革命的な経営薬だ!と大絶賛

「発ガン薬という殺人トラップを徹底的に獲物に仕掛けよ」


 

●シクロホスファミド、イホスファミドにリンのPが付いていることに注目

 シクロフォスファミド、日本名エンドキサンはマスタードガスではあるが、硫黄を窒素に変えて、更に毒性を増すために有機燐系の毒ガスに使われるリンが使われているから毒性はかなり強いはずだ。これを獲物にブチ込めば虐殺収奪作戦の準備完了。そのうち打たれた獲物は悪化するはずだ。何しろ、その実績は戦争時代から証明されているのである。
 左が窒素マスタードであるシクロホスファミド、商品名エンドキサン、右が殺人毒ガス兵器マスタードガス、イペリットガス。
 シクロホスファミドの仕組みをよく見るといろいろ気付くはずである。マスタードガスの硫黄のSが窒素のNに置き換わっているから窒素マスタードガスになる。それにリンであるPとOが付いているのは、なんとサリンなどの神経毒ガス兵器の王道パターンである。下記のタブンの構造と似ていることに気付く。C7H15Cl2N2O2P・H2O
 つまり、シクロホスファミドのNにくっついているCIをとりはずせば、タブンとよく似た構造になるわけだ。とにかく猛烈な毒ガス兵器であることは間違いない。
 戦時中の毒ガス虐殺やサリン事件をはるかに超える虐殺が白昼堂々と国家の指令を中心に行われているのだ。ガンでのたうちまわって死んでいるのは実はガン細胞とは無関係でこれらの殺人毒ガス兵器にやられているのである。
 これを患者にベラボーな治療費を騙し取って、ブチ込むのだ!こんなものをブチ込まれて2000万円も騙し取られて、あり得ない治癒を期待している悲劇。悶死の運命は彼らを信用した瞬間から既に結末は決まっていたのである。
 表面でいかに優しい態度で接していようと、やっていることの本質は空恐ろしいことに気付かれるだろう。本当は獲物を罠の深みを引き込むための殺人ラジコンの殺人事件であることに多くの人は気がつかない。





上は毒ガス兵器の化学構造。下は抗ガン剤、Pのつく有機燐系で殺傷力を高めるかSの付く硫黄が使われている。硫黄は本家のマスタードガスと同じだ。
PとOとNのくっつきかたがVXガス、タブンと似ていることに注目。これらの毒ガスは違うようで、少し構造を変化させただけで基本は同様である。何しろ神経毒ガス兵器が開発される以前のマスタードガスは究極の毒ガス兵器と言われたほどだ。
 他のアルキル系の薬物も構造が少し違うだけで基本的に同じだ。そのまんま化学兵器である。生理食塩水で薄めても皮膚に付くと壊死する。そのホンネは猛烈な発ガン収奪効果を狙った改良なのである。彼らが投与する量に神経質になるのは、すぐに殺してしまったら虐殺収奪ゲームがゲームオーバーになるからだ。
 ある程度の期間、生かさず殺さずに痛めつけて、獲物の資産をできるだけ利幅をとるのが支配する製薬利権にとっての良い医者である。
 もちろん、サッサと殺す代わりに、とびきり高い治療を提示して、短期間で屠殺のサイクルを増やす手もある。チンタラ、チンタラ、安い治療を続けるよりも短期間で利幅を取った方がいいのかもしれない。あまり長引かせると獲物の気分もたるんで収奪の効率性が悪くなる。ある程度、短期間で危機感を高めて、キメてしまうのもうまいやり方である。

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 2枚目
見よ、この使われる病名の多さ。赤い枠に注目。

窒素マスタードは化学兵器禁止条約に指定されていた!

禁止された化学兵器をガン治療として注射される怪

医猟産業だけは特例で認められる理由


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なんとアルキル化抗ガン剤の窒素マスタードガスは化学兵器禁止条約に指定されていた!民生用途はほとんどないと結論づけられているにも関わらず医猟産業で虐殺収奪剤、地球を破壊しまくる魔物屠殺剤、人口削減剤として大活躍だ。

●窒素マスタードガス殺人兵器として禁止条約に最高ランク指定

 シクロホスファミドである窒素マスタードガスがWHOの発ガン指定で最高発ガンランクのグループ1に指定されているだけでなく、化学兵器禁止条約の第一剤指定に指定されていると聞いて打たれた人は飛び上がって、ひっくりかえって卒倒するほど驚くはずだ。それもサリン、タブン、VXガスと並んで1剤、つまり最高ランクの化学兵器としての指定である。マスタードガスは究極の毒ガスと言われ、最多の死傷者を出した化学兵器である。それはグーグルで検索すれば出てくるように事実である。第一指定の国際条約で禁止された化学兵器なのだ。
 早期発見、早期治療でガンが見つかったと鳴れば、待ってましたとばかりにこれをブチ込まれるわけである。
 民間が作ればオウムと同じく、破防法適応となる。殺人にでも使えばサリン事件のように世界を震撼させる事件として扱われる。それが早期発見、早期治療として打たれている化学療法の実態なのだ。

●医猟産業は例外として使える理由

 他には使い物にならないが、医猟産業だけは例が医猟産業だ。なぜなら、医猟産業は獲物から吸い上げた莫大なカネを持って支配しているからである。民間がやれば死刑、破防法が適応されるが、医猟産業は殺し放題なのだ。カネは権力なり。医者が個人的に外れたことをすれば、その外れた部分の犯罪に関しては、捕まるが、医猟産業という集団が何をしても警察も検察も国家も手出しできない。
ガイドラインに添ったことなら、化学兵器による殺害も手術もやりたい放題である。
 権力もカネで買収されているからだ。ミルク断食もカネで買収されて潰された。歴史を見たら解るように、悪は国家権力と手を結びたがり、結びつく。これが教訓のハズだ。医者や北朝鮮にも劣る悪魔の国家を盲従する宇宙ワースト級のアホ国民はそれを最高の医療だと思っているのだ。
早期発見、早期治療と称してブチ込まれるのは、あまりにも危険で多数の被害者を出したから国際的に禁止された化学兵器なのである。それを治療と称して獲物にブチ込むわけだ。それで治ると思って犯人に感謝している無知蒙昧な獲物の悲劇。人間という魔物を信用した末路だ。

第3条  何人も、化学兵器を製造してはならないとあるが、医薬品と言えば、形式主義では、それは化学兵器としては認識されなくなり、化学薬品になるから法律や禁止条約の適応外になるわけだ。「ワシらは兵器として使っていない」と言えばいいのだ。どちらにしても医猟産業は獲物から吸い上げた莫大なカネを持っている。検察や警察ごときが口出しできるはずもなかろう。ましておやこれは世界的な流れである。あくまでも物質そのものの禁止ではなく、兵器という意味があるのである。ガンから助けるためと称せば獲物に毒ガスをブチ込むことも堂々と可能である。

美名に隠れてやりたい放題、痛めつけ放題、殺し放題

●「ガンという人類の宿敵を撲滅するため」

 彼らはこう反論するだろう。
「禁止されているのは化学兵器としての用途でしょ。これは化学兵器ではない。薬として人を救うためにガンを撲滅する化学兵器として使っているのだ」と。ばらまいて兵器としては使っていない。
 医猟産業が認められるのは、建前上は「ガンという人類の敵を撲滅し、尊い人の命を救う医療目的のためには、やむを得ない」という建前がとおるからである。つまり美名に隠れるわけだ。民間がやれば麻原彰晃のように死刑、医療産業がやれば「先生ありがとうございます」となる。
 莫大な金を撒いて権力さえも配下にし、国家権力と結びついて人を助けると言えば何をしても許されているのである。
 だからこそ、彼らにとってガンは猛烈に悪質な殺人細胞(本当はまったく逆)であると細胞分裂伝説を信じてもらわなければ困るのだ。そう言えばやりたい放題の毒ガス使い放題に滅多斬りの手術がやりたい放題に殺人収奪が出来るからである。罪は全部ガン細胞に押し付ければアホな国民は気付くこともなかろう。そのためのシコミにタップリと義務狂育という強制収容所で知能を破壊してきたのである。ここを卒業した人間は皆、家畜奴隷である
 殺し放題の殺人ゲームを楽しんだフィナーレは死体売却でホクホクの利益確定と、遺族からの「先生ありがとうございました」という感謝の言葉というボーナスゲットである。その罪は全部、ガンと病魔に押し付ければ何をしても逃げ切れるからだ。吸い上げた資産でさらにピンクリボン運動だの早期発見、早期治療などの市場拡大のマーケティングである。悪魔が肥え太ってますます権力を拡大させて独占利権を獲得するシカケだ。
 あとは騙されて屠殺場に並ぶ哀れな家畜の群を牛豚の屠殺場と同様に処理していけばいいのだ。毎日の生計を猟で生活している彼らにとって獲物に逃げられれば飯の食い上げである。その罠をハッキリと知らせている私などは彼らにとって疎ましい存在だろう。




恐ろしい医学部の本質
「ええ、金儲けのノウハウをお前らに教えてやろう」

「獲物をボロボロに痛めつける過程が一番儲かるんや」

「積極的に経営によく効く薬を使いまくれ」

「最後は殺して葬儀屋に高値で売りつけて利益確定せよ」

本質はこれを美辞麗句でぼかして教えているのだ。

●ガンマジックの仕組みは獲物をボロボロにして巨額の得るシカケ

 こうやって罠にかかった獲物にガンが見つかったとなれば、医者達は、さっそく待ってましたとばかりに第一級、最強の化学兵器を体内に「プチュッ」とブチ込むわけだ。もちろん経営によく効くらである。数年で発ガンさせられて再治療の繰り返しでボロボロになるのは当たり前だ。が正しく、奴らの計画だったのである。そのボロボロにしていく過程こそが、まさに彼らの狙い通り、巨額の利益を獲物から搾り取るガンマジックのカラクリである。そうやって短期間で数千万円単位の売上げが魔物達の懐に転がり込んでくるわけである。
 彼らは、かかった獲物をいじくりまわしてナンボの商売である。悪化させていただければ、次の出番が回ってこない。ガンが見つからなかったらハズレだ。獲物が罠にかかってくれなければ彼らも飯の食い上げになるから啓蒙運動に必死だ。
 世の中のことをノーテンキに何も知らない獲物は猛烈な発ガン剤を打たれて殺されて知らぬが仏である。増えすぎたノーテンキ人口削減運動としてはちょうど良いのかも知れない。






●シクロホスファミドの重大副作用の数々



これはシクロホスファミドの重大副作用。糜爛性で体中の細胞はズタズタ。出血性、皮膚壊死ショック…。マスタードガスはガスを浴びた人をズルズルにする。毒ガスだから打たれた患者が体内でそうなるのは、当たり前である。全身が内部からズル剥け、ズタズタになっているのだ。

抗ガン剤で殺される第8車「医薬品添付文書」とは

●「無効率九〇%」……書けるわけない  ハタと気付いた。抗ガン剤の「有効率」は、わずか一〇%ていど……とは、医学界の絶望的〝常識″だ。
 たとえば……抗ガン剤Aを投与しても〝腫瘍縮小が起こる″のは、わずか一〇%に過ぎない。
患者一〇人のうち九人は、ガン腫瘍はピクリとも〝縮みもしない″。つまり〝四週間″……期間限定の〝縮小率″ですら、一〇人のうち九人には、起こらない……! ペテンの極みの「有効率」ですら一〇%……。
 それを、抗ガン剤の「医薬品添付文書」に「有効率一〇%……」と正直に書いたら、どんな騒ぎになるか? それは「無効率九〇%」ということを意味する。
 つまり患者一〇人のうち九人は、ガン腫瘍はピクリと縮みもしない。なのに、その戦慄の〝猛毒性″による「重大副作用」群だけは、一〇〇%全員に公平に襲いかかって、生命を蝕んでくれる。
 ナルホド……。だから、抗ガン剤の「医薬品添付文書」に「有効率」の記載は、一切無いのだ。

●一〇% 〝有効率〃 ですらペテンだ

 そもそも……一〇%程度の「有効率」など〝誤差の範囲″であり、ごく少数の一部ガン腫瘍が〝縮んだ″といっても、それは〝細胞毒″によるショックで起こった一時的反応にすぎない。アンチドラッグ・ジーンADGの存在により、そのわずか一〇%の〝有効率″もやがて「無効」と断定される。
 ここまで書いてきて、空恐ろしくなってきた。
 抗ガン剤の「医薬品添付文書」は、肝心のガンを治す「主作用」(有効率)について、一切記載がないものが存在するのに対して、「副作用」の記述は、目が眩むほど膨大多岐にわたる。
 あなたはクスリの有効性(主作用) について一切触れず、有害性(副作用) について、奪える   あふ山ほど溢れたクスリの 「説明書」を見たことであるか? ない? ならば抗ガン剤の「医薬品添付文書」を一読すればヨロシィ。
 「効く」という記述は、一切なく「有害だ」という「記載」「警告」が山ほど溢れた……信じられない 「能書」なのだ。

ひっそりと毒を盛る……白昼の殺戮

●残るは 〝細胞毒″ による苦悶の症状

 結論を急ごう。この抗ガン剤の奇妙不可解な、「医薬品添付文書」が、その正体の全てを白日の下に、物語っている。
 つまり、抗ガン剤は、ガンについて 〝効かない″。ガンを〝治せない″。
 だから、その「医薬品添付文書」に「有効率」 「治癒率」 いずれも、詳しく記載できない。
 後に残るのは彩しい、戦慄の 「重大副作用」群である。
 手指に触れただけで、その皮膚細胞をドロドロに溶かすほどの恐怖の〝細胞毒″なのだ。その〝毒物″を体内に注入する。患者の全身細胞、臓器は、その猛毒性にパニックに陥り、様々な苦悶の中毒症状をあらわす。これらが「医薬品添付文書」で〝注意″する「副作用」であり「重大副作用」なのだ。
 まさに、これを抗ガン剤の絶望……と言わずに何と言おう。
 いや、これは、まさしく抗ガン剤の犯罪である。抗ガン剤という名の毒物による集団殺戟(ジェノサイド) である。
 白昼の殺戮……何万、何十万というガン患者たちが、白亜の巨塔の中で、優しい笑顔の誠意に満ちた白衣の医師たち、そして、献身的な看護婦たちによって、静かに、確実に、抗ガン剤という〝毒物″を注入され、今日も〝薬殺″されているのだ。
 わたしは、この絶望と暗澹に、もはや声もない。

「添付文書」 コピーをすぐに渡せ!

●抗ガン剤名すら教えない医者

 第2部の目的は、全国のガン患者に汎用、多用、乱用されている抗ガン剤療法について、その隠された真実を、白日の下にさらすことである。
 わたしの先輩作家Sさん(前出)は、舌ガンで入院した。抗ガン剤の名を聞きましたか? と尋ねると「医者は抗ガン剤の名前も教えてくれないんだなァ……」と途方に暮れたふう。正義漢、熱血漢のSさんですら、それ以上の追及はあきらめたのか。ガンで気弱になるということは、こういうことか、と唇を噛む。そして、彼はついに〝殺されて〟しまった。
 政府も医療機関に指導し、いまや励行があたりまえとされているインフォームド・コンセント(IC‥事前説明)。そのイロバのイが使用する薬品名の告知であろう。
 しかし、じっさいの医療現場では、その薬品名すら絶対と言っていいはど患者に教えない。秘密主義、隠蔽主義きわまれり。レストランで注文して、どんな料理を出されたのか料理名すら教えない -。
 そんな店なら客は激怒して席を立つだろう。しかし病院では客(患者)は口をつぐんで言われるままだ。お昼のランチの話ではない。大切な人の一生がかかっているのだ。なのに投与する薬品名(毒物名) すら教えない。客(患者) が、それに気付くとマズイからだ。

マスタードガスで仕掛けて暴利を狙うガンマフィア、医者達に騙されるな!


看護師も毒ガスに暴露している。化学療法現場は毒ガス工場と同じだった!これらの被害でガンになっても補償などあるはずもない。所詮看護師など使い捨て家畜奴隷であるからだ。被曝防止メーカの資料



アメリカ国家毒性計画による発がん物質2000年報告書


2000年6月5日

CSN #138

アメリカ厚生省の研究機関である国立環境衛生科学研究所の国家毒性計画(NTP)に よる発がん物質2000年報告書が、2000515日 に発表されました[1]。この報告書は2年ごとに更新されており、今回の報告書は改訂第9版に あたります。この報告書には、次の2つの分類があります。 

(1)人に対して発がん性を示す化学物質、混合物、曝露環境

人に対して発がん性を示す十分な証拠がある。 

(2)人に対して発がん性を示すと想定される化学物質、混合 物、曝露環境

A:人に対して発がん性を示す限定された証拠がある。

:動物実験においては、発がん性を示す十分な証拠がある。

表1 人に対して発がん性を示す化学物質や環境[1][3]を もとに作成)

No

物質名称

概要

IARC*1

1

アフラトキシン

菌類によって生産される代謝物

2

アルコール飲料消費

アルコール飲料

3

4-アミノビフェニール

染料の中間生成物、ゴムの酸化防止剤など、現在は使用されていない

4

2-ナフチルアミン

染料の中間生成物、ゴムの酸化防止剤など、現在は使用されていない

5

フェナセチン含有鎮痛剤

鎮痛剤

6

ヒ素化合物、無機ヒ素

木材防腐剤、農薬、ガラスなど

7

アスベスト

セメント、屋根葺きフェルト、床タイル

8

アザチオプリン

免疫抑制薬

9

ベンゼン

化学合成原料

10

ベンジジン

染料製造のための中間物

11

ビス-クロロメチルエーテル

イオン交換樹脂やプラスチックスの合成原料

12

ブスルファン

1,4-ブタンジオール-ジ メチルスルフォネート)

化学療法薬剤(多血症、白血病)

13

1,3-ブタジエン

合成ゴムの原料、化学合成原料

2A

14

カドミウム、カドミウム化合物

蓄電池、メッキ塗装、顔料、プラスチックス安定剤

15

塩化カドミウム

16

酸化カドミウム

17

硫酸カドミウム

18

硫化カドミウム

19

クロラムブシル

苦痛一時緩和剤(リンパ性白血病、悪性リンパ 腫)

20

1-(2-クロロエチル)-3-(4-メ チルシクロヘキシル)-1-ニトロソウレア

悪性黒色腫、脳や肺や消化器官のがんの治療

21

クロロメチルメチルエーテル

イオン交換樹脂やプラスチックスの合成原料

22

6価クロム化合物

ステンレス、高耐熱スチールなどの合金材料

23

コール・タール(タール及びミネラルオイル存在下)

金属の平炉や溶鉱炉における燃料

24

コークス炉排出物

鉱石からの金属採取

25

クレオソート(石炭)(タール及びミネラルオイル存在下)

金属の平炉や溶鉱炉における燃料

2A

26

クレオソート(木材)(タール及びミネラルオイル存在下)

金属の平炉や溶鉱炉における燃料

2A

27

クリストバライト(呼吸吸入サイズの結晶シリカ存在下)

道路、コンクリート、ガラス、セラミックス

28

シクロホスファミド

抗新生物薬(悪性リンパ腫、多発性骨髄腫、 白血病)

29

サイクロスポリン

免疫抑制薬

30

ジエチルスチルベストロール(DES)

流産防止薬

31

ダイレクト・ブラック38

織物、皮革、綿、セルロース、紙の染料

2A

32

ダイレクト・ブルー6

織物、皮革、絹、毛、綿、セルロース、紙の染料

2A

33

ベンジジンへと分解する染料

織物、皮革、絹、毛、綿、セルロース、紙の染料

2A

34

間接喫煙

たばこの煙

35

エリオナイト

建築材料

36

酸化エチレン

化学合成原料(エチレングリコールなど)

37

クロム酸鉛(六価クロム存在下)

紙、セメントなどの床材製品、アスファルトルーフィングなどの着色剤 >

*2

38

メルファラン

多発性骨髄腫、卵巣がんの治療

39

メトキサレン(紫外線A治 療時)

皮膚の白斑、乾癬などの治療に紫外線とともに使用

40

ミネラルオイル

金属の平炉や溶鉱炉における燃料

41

マスタードガス

化学兵器、乾癬の治療

42

エストロゲン活性下でのピペラジン・エストロン・サルフェート

女性生殖系の治療(月経、性腺機能低下症、不正子 宮出血)

43

石英(呼吸吸入サイズの結晶シリカ存在下)

道路、コンクリート、ガラス、セラミックス

44

ラドン

自然界に存在する自然放射性核種の1つで、土壌、岩石等の中で生成されて空気中に存 在

45

呼吸適応サイズの結晶シリカ

道路、コンクリート、ガラス、セラミックス

45

無煙たばこ

嗅ぎタバコ

47

エキリン硫酸ナトリウム(エストロゲン活性下)

女性生殖系の治療(月経、性腺機能低下症、不正子 宮出血)

48

エストロン硫酸ナトリウム(エストロゲン活性下)

49

太陽放射線、太陽灯やサンベッドの使用

日焼け、高分子重合反応、医学診断、光線療法

太陽放射線1

太陽灯やサンベッド2A

50

すす(煤煙)

治金、肥料

51

硫酸を含む強い無機酸の蒸気

肥料の製造、化学合成における試薬

52

クロム酸ストロンチウム(六価クロム存在下)

紙、セメントなどの床材製品、アスファルトルーフィングなどの着色剤

*2

53

タモキシフェン

苦痛一時緩和剤、乳がんの治療

54

タール

金属の平炉や溶鉱炉における燃料

55

チオテパ(トリス(1-アジリジニル)硫 化ホスファイン)

白血病、乳がん、卵巣がん、髄膜癌腫症などの治療

56

二酸化トリウム

医療診断の放射線媒体、原子力エネルギー源、ガスマントル、溶射

な し

57

喫煙

たばこ(パイプ、紙巻きたばこ)

58

鱗石英(呼吸吸入サイズの結晶シリカ存在下)

道路、コンクリート、ガラス、セラミックス

59

塩化ビニル

塩化ビニル樹脂の原料

60

クロム酸亜鉛(六価クロム存在下)

紙、セメントなどの床材製品、アスファルトルーフィングなどの着色剤

*2

*:青網掛け部は、第9版の報告書で新規登録

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