製薬会社、医学部、動物実験棟の実態!

残酷な現代医療の裏側!
犬も人も壮絶悶死、これが現代医学の真実


★Earthlings - 1:35:28 - 2008/09/19 1時間13分からは医学という魔界の真実
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こうして医薬品、医学理論は開発されている。右クリックで停止できる。

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骨粗鬆症にした犬の足を骨折させる実験後にゴミ箱に捨てられたビーグル犬の死体。
現代医学、製薬会社実験棟では日常的な光景である。
これだけやっても人を救う医学ではなく、人を殺して収奪する医学は変わらない。
アステラス製薬(山之内製薬)で行われていた実験

目玉くりぬき実験。人間を殺る前にあちこち切り刻んで練習する。使用後はゴミ箱。

重度の火傷をさせて治療する実験。バーナーでタップリと焼く。実験後はゴミ箱へ。
こんな医学を盲信している医学界とい悪魔の檻に入ればタップリ収奪されて殺されるのも当たり前のこと。いまだに気づいていない人が多い。そんな地獄の魔界であることに気づいていないことが恐ろしい。
彼らにとって患者も犬も資産収奪の獲物に過ぎない。吸い取り尽くした患者も同じく彼ら魔物達にとってはゴミである。人間の殺害の練習にも使われる。本質的には恐ろしいことが行われている。そしてタップリとエサをばらまいたテレビ局に天使ドラマを作らせた獲物を罠に誘導。獲物も動物と同じ結末に…。
 テレビ局などは医療利権からタップリとエサをもらっており、大のお得意様である医療産業反旗を翻して、批判できるはずもない。なにしろ、覚醒剤末端価格の数十倍ので得た膨大な利益がタップリとマスメディアにも流れ込んでいるのだから、自動車産業は批判できても医療利権の実態を報道することなど出来るはずもない。知らないはずがない。末端のボンクラ医者のミスは報道することがあるが、治験の死亡事故も抗ガン剤の薬害も報道していない。

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ビーグル犬は毒殺などの動物実験の主役。檻にはタップリ飼われている。彼らにとって弱気ものは絶好の獲物だ。この犬たちも上記のような地獄の悶死の運命が待っている!



彼らにとっては人間もおなじ。ガン治療にしろ、表は誠実そうに対応していても、本質的にはこんな扱いを受けていることに獲物達は気づいていない。信頼をよせてくるノーテンキは彼らにとって、やりたい放題のことが出来る絶好の獲物だ。

 こんな魔界を信じていれば体をメチャクチャに破壊されて、最後はボロボロにされて、殺されるのも当たり前のこと。ガン患者の結末と実験動物の姿は同じではないか。
 やっている母体が同じなのだから、人間にも同じ結末しか与えられない。悪魔の檻に札束抱えて並んでいるのが哀れな病人達である。本当に愛の心があれば、こんな狂い果てた業界で現代医療の病院にいるわけがない。こんな悪魔のような殺戮モルモット工場で本当に病気の治療が行われていると信じているとしたらオメデタイとしかいいようがない。まったく社会のこと、場の現実がわかっていないのである。
 彼らは動物も人間も同じような感覚しかない。動物には平気で殺戮を繰り返し、人間にだけは慈悲の心で接するなどと言うことが、絶対にあり得ないという基本中の基本にどうして気づけないのか?そんな業界を信じたら、メチャクチャにされるのは火を見るよりも当然の結末。それがわかっていないで屠殺場の屠殺ロボットを信用するなど「壊してください」と差し出しているようなものである。自分がどんな生き方をしているか気づいていないからチンケな殺人ロボットの罠にひっかかるのである。




 

●悲惨! 患者と同様に犬や猿たちも絶叫、悶死!

 使い捨て実験用に使われる製薬会社の実験棟にあるビーグル犬の檻です。人間を毒殺する前に犬や人間に近い猿で毒殺実験を行います。そして次には治療と称して人間に行います。しかもその毒殺治験は患者には治療と称して、内緒で行われます。別ページで準備中
 人間社会の感情がある都合上、表向きは反感の少ないラット、マウス、モルモットが使われていることになっていますが、実際にはビーグル犬が実験動物の代表になっています。
 これらのビーグル犬に薬ならぬ自然治癒という症状を破壊する毒を投与し、毒殺生体実験が行われます。
 これで生かさず殺さず獲物の財産をシャブリ尽くすのに最適な毒殺量を確認するわけです。一気に殺してしまえば因果関係がバレてしまうので、徐々に毒殺することで何度もリピートを繰り返し、犯罪をぼかして、さらには財産を吸い上げ続けるに最適な毒の量を確認します。
 その確認はモルモットではなく、実は犬やすがりついてきた患者という人間なのです。ネズミでは大きさが違いすぎて正確な生体実験はとれないからです。建前と現実は違うものです。たとえば、競馬の馬は引退後どうなるか?答えは、人間や動物のメシになるということです。残酷な真実は隠されているものです。

犬と人間と猿が毒殺実験の二大柱
病院にとってすがる患者は札束を抱えたモルモット
騙して人間にも行われている

 

●病院でも今も堂々と騙して行われている毒殺生体実験

 実はこういう映像には出せませんが、病院で堂々と行われている治験がこの映像と同じことをやっているのです。
たとえば、この新聞記事を拡大

●患者が苦しくてのたうちまわっても「そんなの関係ねー」

 こういう場合、治験という人体実験ですから、患者が苦しいと言っても大量投与の被験者として当たっている場合、医師はその患者に1ヶ月何グラム投与するという治験目的があるから、ナンダカンダと説得されて、その治療を受けることをやめさせてくれません。たとえば、
「○○さん、今は苦しいでしょうが、あなたをガンから助けるためには、今は量を減らすことは出来ません。がんばりましょう」などと言って説得してきます。
 もちろん、人体実験であることなど患者は露知らずです。バレたら飯の食い上げ、教えてくれるわけがありません。
 その実、製薬会社から金をタップリともらって、医師は毒殺の許容量を確認するテストを行っているわけです。もちろん、患者には一切知らされていませんから、そんなものかと猛烈な苦しみに耐えています。上記の新聞記事はそれで死んだ患者の遺族があとで嗅ぎ回っていた記者から聞かされて、実験動物同様の扱いをされて殺されていたことに気づいて、仰天し、猛烈に怒って訴えた記事です。本人は何も知らされていません。

ムチャクチャなことをやっていたら、それは自分たちに返ってくるのは当たり前である。その末路が豚にも劣る現代医療という屠殺場だ。

●信頼する患者は毒殺実験用の使えるモルモット、収奪の道具

 なんのことはない。毒をタップリ打ってどれだけで死ぬのか試してみるを頼まれていたのです。
 だから、猛烈な毒性苦しい、苦しいと言ってもナンダカンダと助けたいと説得してやめさせてくれない。当たり前のことです。誰が獲物に毒殺致死量確認してますと教えるか。
 それで死んだら、もちろん病死扱いで治療費用も請求する。彼らにとっては、当然のことです。何しろ、80%の患者殺害してわかっていて続けているような業界です。そのホンネは「どうせコイツらガンで死ぬんじゃん」
 「センセイお任せします」と信頼して何も気づかない患者や遺族を見て、「コイツらアホや。コイツ使えるわ」と思われているのがオチです。悪魔の檻に入って、悪魔にに身を任せたら襲われることは、昔から当たり前のことです。札束抱えて、使ってくださいと差し出しているようなものです。
 気づいてないだけでやられていることは他でも一緒です。近藤誠医師の話ではそんなことは日本の病院では当たり前に行われていることと何十年も前から警告し続けておられることです。いまだに知らぬが仏とはこのこと。
治験を実行している病院のリストを張る
 治験ではないにしても医者が「これとこれを試したどうなるかな?」とやっていることはごくごく日常茶飯事のことです。「あっ、また死んじゃった…次は…」と繰り返しているのが今のガン医猟の実態です。

写真は強制人体実験のため手錠がかけられている。現在はいくらなんでもこんなやり方ではできないから、偽りのやさしさで患者を巧妙に騙し、信頼を得てから本質的には同じことが行われている。そのやさしさにひっかかったら最後、無事に生きては帰れない。
てっきりガンで死んだと思っているが、愛する人も騙されてこんな毒牙にかかった可能性もたかい。上記の新聞は後で遺族が知らされて気がついた。治療費までとられてお礼まで言わされていたのだ。

ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

●末期ガンなら〝モルモット″で殺されたけ‥

◎質問=亡くなった△△は末期ガン病棟に、入れられていたんです。容体が急変してアツというまに亡くなりました。
☆回答‥このばあい、紛れもなく医師に 〝殺された″可能性があります。つまり、抗ガン剤の新薬承認データを得るための人間モルモットにされた疑いがあります。新薬の承認を得るために「どれだけの量で死ぬか?」を、見極めるために行うのが「第一相毒性試験」。(一二一ページ参照) そこで 〝実験材料″ に使われるのが末期ガン病院の患者たち。むろん本人や家族には〝モルモット″ であることなど、伝えません。致死量を判定するには何人も〝殺す″必要があります。なぜなら、抗ガン剤の 〝標準使用量″ は 〝致死量″ の一〇分の一。〝致死量″が確定している、ということは、数多くの末期ガン患者が〝殺された″ことの証。告訴状には「なお、末期ガン患者は、新薬実験の 『第一相毒性試験』 が、本人らの承諾なく行われることが往々にしてあり、その疑いも捨て切れない」と加筆して下さい。さらに保全したカルテを精査して、未承認・抗ガン剤名★★があれば、その疑い大。病院側には内容証明による質問状を出します。
「患者△△に対して 『第一相毒性試験』 を行ったか、否か?」もし試験が行われていたら未必の故意殺人どころか、故意による殺人が確定します。なぜなら「第一相毒性試験」とは ー 死ぬ量を測定する1つまり患者を「殺す」 ことが前提なのです。
「第一相毒性試験」が行われたことが判明したら「告訴状」 の罪状は「未必の故意・殺人」 ではなく「殺人罪」とします。ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 330~

●信頼する患者はていのいい金儲け、毒殺実験用のモルモット

 人体実験と動物実験の違いは、動物は実験するにも金がかかるが、人間は毒殺しても金が取れて感謝までされると言うことです。医者にとっちゃ一石二鳥。患者にとっちゃ動物以下の扱いでふんだりけったりです。気づいてないから知らぬが仏ですが。
 知らない、調べない、気づかない、疑わないのノーテンキではお金どころか、肉体までボロボロしゃぶりつくされるだけです。そこでのたうちまわって、治るのではないかと信頼しているノーテンキな患者のおかげでホクホクに儲かっている信頼しているセンセイがいるわけです。そのやさしさはもちろん偽善。そんな良いセンセイが現代医療の現場なんかにいるわけないでしょう。まともな医者はとっくに殺戮の現場から逃げだしてそんな場所には存在していません。
 記事の裁判は、あとで、遺族は新聞記者から治験だったと聞かされて愛する人が殺害されたことに重大な医療犯罪に気づいたのです。こんなことは、近藤誠氏の本ではごく当たり前に日本の病院では行われている実態が山ほど暴露されています。もちろん、家族、本人にも内緒。9.9999%の遺族が気づいていないだけです。
 センセイ、センセイと製薬会社セールスマンから接待で頼まれ研究費をタップリとつぎ込まれて、医者のホンネは
「アイツはワシを信用し取るな」
「これをアイツで試したらどうなるかな」
「あぁ、また死んじゃった」
「次はこれでアイツらで試してみるか」

●莫大な利益は医療関係者、研究者にタップリに還元されるしくみ

 医者も製薬会社から車はプレゼントされるはなんだかんだで使いたくて仕方ないわけです。おのずとタップリ薬漬け(薬は毒だから毒漬け)医療になるのも当然の成り行きです。研究者もビッグファーマという本で暴露されているように、研究費をタップリと注ぎこまれて、製薬利権に不利な屠殺など発表できるはずもありません。
 もちろん、吸い上げた莫大な利益は研究費だ接待だとナンダカンダでタップリと論文の研究者、教授、大学医学部、医者などにその利益は還元されているわけです。それでも有り余る利益はタップリと残るのが製薬業界です。表の薬価差益などなくても関係なし。
 それをタップリと使いまくって、医者が患者を殺すなど酒の席で笑い話になるほど、日常茶飯事の当たり前のこと。年間日本で50万人は殺害されていると言うことは、百人、二百人くらい殺している医者などゴロゴロいるということです。職業が殺人なのですから、人を殺害してナンボの世界。
 まるで子供が虫をいじって殺す感覚です。信頼している患者などちょうどいい実験動物です。はなから人間だと思っていない。現代医療にドップリ浸かっているような医者なんか信頼したら、最後、「アイツはワシら信用しとるな…これもアレも使えるぞ」と思われるのがオチです。そうでなければ、のたうちまわっている患者に自分は絶対に使わない猛毒をどうやったら打てるのか?「ワシらの生活のためやどうせ法律で認められた治療だから、ワシの罪にはならへんわ。今が殺し放題の稼ぎ時や」と思っているわけです。

●普通の人が肉を食べているのと同じ感覚

 普通の人間が悶死させた牛豚をホクホク食べて爆笑しているのと同じ神経です。逆に考えたら、そんな地獄の悶死をさせた動物を殺しまくってホクホクするが一般的に当たり前になった世の中で医者だけ崇高な精神をもって助けてくれると期待する方が無茶な要求、オメデタイ期待をしすぎているというもの。
 アメリカ人は牛だけでひとり生涯18頭くらい殺して食べるそうです。日本は半分くらいでしょうか。普通の人は屠殺場の悶死現場見てないからまだましですが、医者は現場で診てもやめない。
 この恐るべき医療現場の人権侵害の実態は、近藤誠氏の本、多数の医療現場の戦慄を伝えた本には多数暴露されており、ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”にも書いてありますし、船瀬俊介氏とのインタビューでも語っているとおりです。長年の現場で目撃してきた恐るべき医療現場の実態です。同様の証言は他の医師からも山ほどあります。過去のカルテを徹底的に洗い直せば続々と恐ろしい実態が明るみに出るでしょう。ノーテンキに魔物を信頼して何も気づいていなかっただけなのです。
 遺族が「あの先生は懸命に助けようとしてくださった」と感謝しているウラで酒の席では笑い話になっていることでしょう。悪化させて殺してナンボの世界なのですから、医者が患者を利用して殺すことは笑い話になるほど当たり前のことです。いまだに気づいていないから最低のチンケな殺人詐欺にひっかかる人があとを立たないわけです。


(週刊文春 2008年12月25日号 156頁~159頁) 全文準備中

●騙されて毒殺実験代は患者持ちのバカバカしさ

 それで死んだら、ノーテンキに「先生が一生懸命、救命治療にあたってくださったが、ガンで死んでしまった」と本人も遺族もありがたがって治療費まで払って、感謝しているわけです。表面は誠実なセンセイ達なのです。そのホンネはそうしないとおもいっきりひきつけてやりたいことができないから。
 嘘だと思ったら、添付文書持って徹底追求してみなさい。
「こんなもん教えたら逃げられてワシらのオマンマの食い上げやがな」なんて絶対に口に出来ないでしょうがホンネはそのとおりなはずです。
 殺しても堂々と請求してくるのは彼らにとって当然のこと。請求しなければ事故死と勘付かれるからです。知らぬが仏とはこのことです。それで医者はメーカーからタップリと研究費と患者からは治療代と、毒殺実験協力金をもらってホクホクなわけです。
 また次の獲物には、開口一番「手遅れだ…余命は…」と宣告し、「実は新薬がある…」と同じ事を毎度毎度繰り返しているわけです。
 ガンで死んだと思っているけども毒殺実験のモルモットで殺害された可能性もあります。それでその医者は助けようと芝居をし、巨額の利益確定しているわけです。
 彼らは恐らく添付文書すらも読まずに製薬会社の説明(もちろん都合の悪い添付文書まの副作用は言わない)をうのみにして、患者にバンバン打ちまくって、殺しまくっているはずです。何しろ使えば使うほどご褒美が入ってくるしすてむ。病気で悪化して死んだと思っているので、自分たちが殺害したという自覚すらもないでしょう。
そして、「ああ、また病気で死んじゃった」と毎日繰り返しているはず。
 今の医療現場などどこも同じ医学凶育を受けて、同じような価値基準で人材が選ばれ、同じ製薬利権の支配を受けて同じようなことをやっているはずです。遺族は過去の病院のカルテを徹底的に洗い直すべきです。そうした疑惑の目を持って調査すれば続々と恐ろしい絶望的な事実が膨大に出てくるはずです。



 ビックファーマという本には恐るべき製薬会社と医者のつながりが書かれている。
莫大なカネが研究費という名目で、ばらまかれ、研究者も医師もマスコミも研究費というバラマキによってつながっているのである。
 だからこんな報道はテレビでは出来ないというシカケ。経費の実態は開発費ではなくマーケティングに使われている。製薬会社に協力的な教授、医者ほど出世して持ち上げられ、儲かるというしくみ。そしてそれを隠すために表向きでは薬価差益をほとんどなくすという表向きのポーズで、彼らや信者は「病院は薬代では儲かってないって」という反論をしてくる。
 表向きは薬代で儲けていないことになっているが、そのウラではタップリマージンが入ってくると言うしくみ。これは現代医猟信者が気づいていない盲点中の盲点である。そうでなければ医者があれほど薬を出したがるはずがない。
 こんな制度では、山ほど薬(毒)漬けの毒殺地獄が改まるはずもない。この絵はその裏側を描いたもの。

●悪魔の檻に平気で入る人々…襲われて殺されて当たり前のこと

 こんなことは当たり前に行われていると知ったら驚くかも知れませんが、動画で見たらわかるように、今の現代医学の真実はそんなもんです。残酷なものだということに気づいていないから悪魔の檻の中に平気で入ってやられるのです。最初から襲われるに決まっているのです。それは、釣り人の釣り鉤に食いつくほど愚かなことです。
 釣り人がただでエサ食わしてくれるなどいうことがありえないように、医者に行って、指示に従ったら、病気が直ると思ったら大間違い。
 そこまで重体の世間知らずでは、殺されても仕方がないわけです。それこそ、誘蛾灯に飛び込む虫、飛んで火にいる夏の虫といっしょです。
 現代医学の残酷性と欺瞞性をを告発されている小澤博樹医師は、大学病院の現場ではまったくとる必要もないのに手術代稼ぎや若い医師のトレーニングのために、臓器摘出するなど不要で有害な医療行為がごく日常的に行われていることなどを書かれています。
 ロバート・メンデルソン医師の医者が患者を騙すときで、医師の歩合制やめたら、手術件数が数分の1になったということです。それが今の33兆円の現代医療の実態です。
 なんのことはない。手術や医療行為のほとんどが金目当てだったと言うことです。それで不要な処置でさらに悪化して、また魔物に頼ってくるから、病気を作ってリピートで荒稼ぎしているわけです。殺してしまえば葬式代が100万円以上ポンと転がり込んでくるという利益のシカケ。医療ビジネスのこれが現実です。いかに獲物を惹きつけて仕掛けるか。
 彼らも飯を食うために誠実そうな態度で芝居して獲物をひっかけるのに必死なのです。世の中、地球の本当のしくみをご覧なさい。蜘蛛の巣にしても、蟻地獄にしても、サバンナにしても海の中でも虎視眈々と獲物を待ち構えている、そんな惑星が地球なのです。人間社会でも彼らはそんなことを屁とも思っていません。人が日々、生きていくために仕方ないと良いながら牛豚を平然と殺しているのと同じことです。彼らもメシを食って生きていかなければならないのです。

●ネズミやモルモットは建前。実際は犬と猿と人間で実験している

 彼らを信用したら最後、その信頼に医師たちが応えてくれると思ったら大間違いです。獲物がワナにかかったも同然です。好き放題に破壊されて、ボロボロにされるのが結末です。
「コイツ、エェ獲物やんか。タップリ痛めつけて利用できるでぇ」となるのは昔から知る人たちにとっては当たり前のことです。そんな会話や話が当たり前に出てくる現場にいてまともな医者が続つづけているわけがないでしょう。愚かだから、いまだに悶死地獄の現代医学の現場で医者なんかやってるわけです。そんな医者に期待している方がオメデタイというもの。患者がそれに気づいていないことが恐ろしい。
 従順な患者は治療費とデータが稼げる最高のモルモットです。 モルモットは使われているものの、実際には製薬会社の実験棟と病院で毒殺されているのは犬と人間である言うことも隠された不都合な真実なのです。
 人体で実験という治験の目的は人を助けるためではありません。どうやって効率よくジリジリと殺して最高利益を出すかです。
 モルモットとは、その実験の実態を覆い隠すために言われている俗説に過ぎません。だいたいよく考えてみると、ネズミのような小さい動物でやったような実験をそのまんま人間にあてはめられるわけがないのです。
 ということは、何でやっているかというと最初は犬、猿で毒殺して、次は患者を毒殺してやっていることは昔っから現代医療では医学関係者の間では常識です。ただし、おおっぴらには言えるわけがありません。
 競馬の廃用馬がみな最後は屠殺場送りにされて食肉にされることが言ってはいけないタブーなのと同じように表向きで隠されているだけのことです。

何も知らないノーテンキな獲物。ここまでオメデタイとシャブリ尽くされて殺されて当たり前。知らぬが仏か?

ガンにならないゾ宣言Partea1 船瀬俊介

ガン手術〝人体実験〟の惨劇……三人の医師逮捕

●もう〝殺人許可証〟は通用させない

 どう患者を殺しても「ア……また、やっちゃった」。そんな日常殺人に警察が動き始めた。
「 - 手術ミス、医師三人逮捕」 「業務上過失致死…ガン摘出、男性死亡」
 社会面トップに、大見出しが躍る (『東京新聞』 二〇〇三年九月二五日)。
「ようやく……」わたしは、このニュースを一種の感慨をもって聞いた。もはや、医療現場は〝聖域〟でも〝伏魔殿〟でもありえない。医師は、もはや〝特権階級〟ではない。医師免許証は、もう〝殺人許可証〟として通用させない。ようやく……このクニの警察権力は、ほんの少し動き出した。あまりに遅すぎたが、その決意が伝わって来る。
 業務上過失致死……。この惨劇はつぎのように起こった。二〇〇二年一一月、前立腺ガンの摘出手術を受けた六〇歳の男性が、脳死のまま手術の一か月後に死亡した。現場は東京都葛飾区の慈恵医大付属、青戸病院。警視庁捜査一課と亀有署は「この手術で医療ミスがあった」 と担当医三人を逮捕した。この犠牲者に対して行われたのは 「高度先進医療」の一つ、「腹腔鏡」という装置を腹部に刺して行う前立腺ガンの手術。これは、テレビモニターを見ながら行う極めて高度な熟練技術を要する。

●知識、技術、経験ナシの〝練習台〟に

 患者の術後死亡……という悲劇を、警察が業務上過失による - と断定した理由は。
①手術前に家族の承諾ナシ。②知識、技術、経験ナシの医師たちが実施。③手術中はマニュアル見たり業者の説明を受けながら。つまり患者は〝練習台〟に使われた。「これでは人体実験だーこ。遺族の憤激、怒りは当然だ。見よう見まねの〝練習〟なので、やはり大失敗。
④血管を傷つけ大量出血。⑤それに気付かず止血遅れ。⑥輸血量の決定的不足。⑦脳内失血で患者は脳死状態に……。
 逮捕された執刀リーダー、斑目医師は、取り調べに 「知識、技術、経験はなかった」 の告白。三人とも「研究したかった」 「実績を作りたかった」と〝練習台〟〝人体実験〟を認める供述をしている。
 このような〝練習台〟の〝人体実験〟では、うまく行くはずもない。こうして①~⑦へと重大過失は次々に多重に重なり、ついに患者を殺してしまった。

●高額請求できる「自由診療」の魔力

 そもそも、この 「腹腔鏡下手術」 など 「高度先進医療」 は、厚労省が医療スタッフの技術、医療設備の両面で、一定水準の条件を満たす病院を厳しく選別、承認している。これまで申請して承認された病院は、わずか九大学病院のみ。これら 「高度先進医療」 は保険が適用されず自由診療となる。つまり思いっきり高額医療費を請求(吹っ掛ける) ことができる。じつにウマ味の多い手術なのだ。
 逮捕された青戸病院の三人の医師たちは、厚労省の承認を受けずに、自由診療で、この〝おいしい〟手術の練習(人体実験)を行ったわけだ。過失を認めた医師の供述を受け、安易に 「手術の許可」 を出した上司ら三人も書類送検された。

●骸の頂きに〝名医〟居り

 ……氷山の小さな一角。この逮捕劇を一言でいえば、こうなる。似たような惨劇で、闇に消された犠牲者たちの数……つまり殺人劇は、それこそ山のようにあるだろう。これは断言できる。三人の医師たちの逮捕は、全国数万人の医師たちの胆を冷やしたことであろう。「やべぇ……。俺でなくてよかった……」。
「ようやく医療ミスへの厳しい追及が目を覚ましたようだ」この逮捕劇を受け『東京新聞』(九月二四日)コラム「筆洗」子は綴る。かれは一七~八世紀の哲学者ライプニッツの言辞を引く。「偉大なドクターが偉大な将軍より多くの人々を殺す」。
 他の医師より、だれよりも多くの患者たちを殺し、屍の山嶺をだれより高々と築き、そ むくろの骸の崖を這い登りつめ、腐臭の頂きに立った者が〝最高の名医〟の賛辞の嵐を足下に聞き、恰悦の笑みを浮かべるのである。
 〝大量殺戮〟産業から、真の医療に 医学界が立ち返る目が、はたして本当に来るのだろうか……?ガンにならないゾ宣言Partea1 103~

●本当は恐ろしい医療のホンネ

患者「センセイ、よろしくお願いいたします。これからお世話になります」
「○○さん、いっしょにガンと闘いましょう。私たちも全力で治療します。おたがいがんばりましょう。」
医師のホンネ「コイツら、まじめにワシらのこと信用しようった。アホや。従順でエェ獲物や。○○製薬の薬をタップリとコイツにブチ込んだるか。コイツなら、人体実験にも、いろいろ使えそうや。死体は○○葬儀屋に売りつけたれ」

「エッエーッ……!

私たちを騙してたの!?」


 いまだに医者が崇高な人助けの精神でやっているなどという幻想から抜け出せない人は多い。実態は悪魔の虐殺収奪ビジネスである。治験とはもっとも効率よく生かさず殺さず獲物の資産を搾取するためのデータをとるためで治す目的など最初からまったくない。
 彼らにとってそんな全面信頼を寄せてくる患者こそ、3度稼げる絶好の獲物なのだ。彼らの人柄の良さは、そんな無知な獲物をめいいっぱい自分たちの罠に惹きつけて、タップリと仕掛けるための下ごしらえに過ぎない。そのしかけを真に受けたら最後、500万円の地獄行のぞみ号の乗車賃を払って、二度と降りられない地獄行の新幹線に乗せられたも同然である。

●殺害の練習台は人、犬、猿、兎


**ルナコールDS5%


薬物を犬で実験していることを添付文書に書かれているが、犬は日本人になじみのある動物なので隠されていることも多い。
こうした実験動物はのたうちまわって以下の写真のように悶死ののちゴミとなって捨てられる。彼らにとっては、犬も患者も金儲け、殺人収奪ゲームの道具に過ぎない。こんな恐ろしいことが全国で毎日毎日行われている。


猿で抗ガン剤の毒殺実験していることがはっきりと書かれている。
隠されていた医療産業の実態
本当は犬や猿が実験モルモットとして中心に使われていた!


実験後のビーグル犬

現代医療という地獄の最下層、悪魔界の真実



実験後の猿





Earthlings - 1:35:28 - 2008/09/19 1時間13分から 
★動画 医学という魔界の真実


これが製薬会社、現代医療の本当の姿!
悪魔達が白衣の天使ドラマでプロパガンダ
稼いだ金をタップリバラまいて、
マーケティングで白衣の天使に…
信じた獲物が札束を抱えて屠殺場に並ぶシカケ


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●動物も人間も苦しめるだけ苦しめて殺して稼ぐ悪魔のサイクル

 巨額の宣伝費をかけて、白衣の天使ドラマを作らせても、現代医療の本当の実態は、これが現実です。こうして作られた毒物を医者が使って、自然治癒力を破壊し、患者という獲物を毒殺するわけです。
 これが人間社会の隠された真実です。ビーグル犬、猿などの動物を大量に実験動物として殺して抗ガン剤などを作って売っています。他のクスリもいっしょ。
 自分で本当の医学とは何かを勉強せずに、今の医療を信仰するほど、動物が毒殺されることになります。
 現代医療は医療とは名ばかり、実態は動物も人間も苦しめて殺戮し、無知な人間を騙して、自然治癒力という症状を悪化させて、カネを吸い上げる悲劇のシステムです。
 現代医療の医者の言う治療とは、自然治癒力破壊なのです。
 暗記に明け暮れて、自分で思考する回路を破壊された殺人ロボットの予備軍、医学生は教えられたことこそが、正しい唯一の答えであると信仰し、そんな最低レベルの殺人詐欺宗教ビジネスを最高の医療だと信じています。
 それでいて人を助ける効果はほとんどの薬物(毒物)にはなく、一時的に症状をごまかし、悪化させて殺してしまうだけの詐欺薬に過ぎないのです。
 思考回路を破壊されたロボットは病気という本質をまったく理解できずに病気を治そうとしている症状が鈍化したり、消えることイコール病気が治って治療が成功したと思いこんでいます。実態は治そうとする自然治癒力を破壊して、ますます悪化しているだけです。もっと悪化させることでさらにリピートで稼ぐということを続けているのです。
 そんな無知を作る狂育こそが最高の学問、最高の医療だと信じているのです。
 造病、悪化、慢性化させて、頼ってくる患者を毒漬けにして、再治療リピートを繰り返し、さらに悪化させる悪魔のサイクルによって、国民を騙し、年間33兆円の売上げとは呆れた実態です。
 もともとはこんな心を破壊された殺人ロボットを作る教育ならぬ狂育こそが諸悪の根源であり、医療はその毒の木から実った毒の実です。
 本当は教育システムから改善しないと医療だけ批判してもモグラ叩きです。
 医者が人を必死で救うというイメージは騙した大衆から吸い上げた巨額の資金で、テレビなどのマスコミにやらせているプロパガンダでだましているのであって、実態は、人間社会の最下層、悪魔界が今の医療業界なのです。
 マスコミはそのご主人様からエサをもらっている飼い犬です。
 騙されて、引っかかった人は、毒殺、切断地獄、放射線などの業火地獄で最後は絶叫、悶死です。

●巨額の利益を稼ぎ出す医療の実態

こうして開発された薬をタップリと人間にブチ込まれる。人間もその毒性で悪化して悶死し、医者と薬屋が儲かっている。医療にとっては、動物も人間もうまい飯を食うための獲物に過ぎない。弱い者、無知な者は、金儲けの道具であり、絶好の獲物たちである。






人間社会の真実はどこも恐ろしいものである
心のない欲望の結末は…以下に続く…。








メチャクチャ儲かっている




大学病院、大病院の戦慄の実態を明かした本。実態は経営のための金目当て、実験目当ての営利研究が患者を利用して日常的に行われている。
添付文書も読まずに素人が薬物で殺戮を繰り返している実態。大学病院での死因の半数はそんな死に方ではないか?そのような実験や副作用?ほとんど説明はしない。殺しても堂々と病死の診断で治療費を請求している。
カルテを徹底的に洗い出せば続々と恐ろしい実態が発覚するはず。ほとんどの患者と遺族は何も気づいていない。病死で死んだことになっているが本当は…。

医療殺戮―現代医学の巨悪の全貌 (単行本(ソフトカバー))

ユースタス マリンズ (著), 歴史修正学会 (編集), Eustace Mullins (原著), 矢部 真 (翻訳), 天童 竺丸 (翻訳)

●人間モルモット実験の数々

 このような「気狂い医者」症候群の事例を記録していくと、数冊の本が出来上がるだろう。
 米国連邦議会の特別報告書に、三〇年間におよぶ三一件の「人間モルモット」実験を追跡・調査したものがある。
 委員会の委員長をつとめたウッドワード・D・マーケイ(民主党、マサチューセッツ州選出)は、この委員会の調査結果は「良心に衝撃を与え、医学研究史上の汚点を意味する」と述べている。
 特別報告書によると、一九四五年から四七年に実施されたマンハッタン計画において、科学者たちは一八人の患者に毎日プルトニウムを注射した。
またマサチューセッツ工科大学では一九六一年から六五年まで、二〇人の老人患者がラジウムまたはトリウムを注射あるいは経口投与された。
 一九四六年から四七年には、ロチェスター大学で健康な腎臓をもつ六人の患者が「腎障害を引き起こす濃縮量を測定するために」ウラン塩を注射された。
ボストンのマサチューセッツ総合病院でも、一九五三年から五七年にかけて、一二人の患者が腎障害を引き起こす投与量を測定するためにウランを注入された。
 一九六三年から七一年には、オレゴン州立刑務所の六七人の囚人とワシントン州立刑務所の六四人の囚人が、人間の生殖能力に与える放射線の影響を調べるために皐丸にⅩ線を浴びせられた。
 オレゴン州立刑務所の実験で生殖器に照射したⅩ線の一回の照射線量は、六〇〇レントゲンであった。
 ちなみに一般人の年間許容線量は五レントゲンである。
 一九六三年から六五年には、アイダホ州にあった米国原子力委員会AECの原子炉実験所から、放射性ヨウ素が前後七回にわたって意図的に外部に持ち出され、放射性ヨウ素に汚染された牧草を食べた牛の牛乳を、七人の被験者が故意に飲まされる事件があった。
 一九六一年から六三年には、シカゴ州立大学とイリノイ州のアルゴンヌ国立研究所で、一〇二人の被験者がネバダ核実験場の放射性降下物を飲まされた。
降下物粒子を模した放射性物質とともに放射性セシウムと放射性ストロンチウムの溶液を飲まされたのである。
 一九五〇年代の末ごろ、ニューヨークの長老派教会病院とモンテフィオーレ病院の一二人の患者が、放射性カルシウムとストロンチウム発ガン粒子を注射された。
 これらの実験から「気狂い医者」たちがどれほどの興奮と快感を感じたか詳らかではないが、実験のあとになっても、国民のガンの発生率は変わらないか、あるいはかえって増加した。
 下院議員のウィドナーは次のように指摘した。
 「私の目に留まったのは、二〇年前の一九五七年にもガン患者は現在と同じ三人に一人の割合で治癒していたことを示すデータであった。
私は疑問に思った。
 ガン研究に捧げられた莫大な金と労力にもかからず、なぜ治癒率が昔と変わらないのだろうか、と」
 このような批判があったにもかかわらず、国立ガン研究所NCIは依然として、無意味な研究プログラムのために何十億ドルもの資金を浪費し続けた。
たとえば、テンピにあるアリゾナ州立大学のジョージ・R・ペティットは、ガン研の研究の一環として二五万匹の蝶から化学物質を抽出し、六年の歳月と一〇万ドルの研究費を費やした。
 しかし、これといった成果は何もなかった。

●対ガン戦争の資金集めと使途

 また別の研究者たちは、「対ガン戦争」が儲かる戦争であることに気づいていった。
サタデー・レビュー誌は一九六一年十二月二日付号で次のような記事を載せた。
  「マサチューセッツに住む米国ガン協会の有力な資金提供者が、協会事務所にいるはずの州支部専務理事が見当たらないので困っていた。
方々探し回った挙げ句、支部長のジェームズ・ラビンはたぶん道の向かい側にある別の事務所にいるだろう、と教えられた。
その事務所とは、ラビンが募金調達のために個人的に経営している『ジェームズ・C二フビン社』という会社であった。
ここで彼は寄付金提供者たちの代表をつとめていたのであった」

 この記事に腹を立てた副会長のレイン・W・アダムズは、一九六二年の六月六日にサタデー・レビュー誌宛てに次のような手紙を送った。
「ジェームズ・C・ラビンが、米国ガン協会マサチューセッツ支部の専務理事をつとめながら、個人的に募金集めの会社を経営していたことは、ガン協会本部の承認を得ていた」

 アダムズによると、ラビンの給与は年棒一万七〇〇〇ドルで、さらに一万ドルが彼の会社に支払われていた。
米国ガン協会マサチューセッツ支部を数年間切り盛りしていたのは、ラビン社の社員ソール・ナグリンという男であった。
一九六〇年にマサチューセッツ支部の年間経費は五四万八〇〇〇ドルであったが、これに対して総収入は約二倍の二〇万ドルであった。
 アダムズは手紙の中で、さらに次のように自慢していた。
「スターリング・シユワォーツ博士は白血病の患者の脳から抽出した物質を被験者に注射する 研究を行なったが、われわれはこの実験を援助した。
また生きたガン細胞を人間の皮下に注入するというチェスター・サザム博士の行なった実験も助けた」
 アダムズが米国ガン協会に入ったのは一九四八年だが、今ではニューヨークのパーク街九〇番地にある全米本部のトップになっている。
彼は協会からアルバートエフスカー公益事業賞を受賞したことがある。
またソールトレークシティーにあるシオン・ファースト・ナショナル銀行の副社長、ポール・リヴィア・インベスターズ社の役員およびエネルギー基金の理事をつとめる。
ラビンの顧問弁護士ジェームズ・マウンツォスは、ガン協会マサチューセッツ支部の事務局長および協会本部の理事もつとめた。
一九七八年に米国ガン協会ACSは、一億四〇〇〇万ドルの収入を上げた。
しかしその五六%を経営管理費に充てる一方で、ガン研究に使ったのはわずか三〇%未満にすぎなかった。
 さらに協会は、二億ドルの投資資金を有していた。
ボブストとラスカーが一九四四年に協会を乗っ取る以前には、収入が年間六〇万ドルを越えることはなかった。
 しかし乗っ取りの翌年、収入は五〇〇万ドルへと一気に達したのであった。
医療殺戮 149~

形式主義社会の悲劇

殺され代2000万円超の大絶望

●心のないド素人が猛毒、メス、放射線の狂気


今の世の中を本質的に視覚化すればこの映像のとおりである。
 

愛の精神のない金儲け医療の実態

 

●いちいち添付文書などめんどくさい物を読んでられるか

 今の医療の悲劇の始まりは、本質を追究せずに形式主義、暗記、盲信に明け暮れ、目先のことしか見ない人間ばかりを優先し、もっとも愛の精神のない形式主義人間ほど上り詰めて、そんな心のない人間が医者になるという狂育システムにあります。
 形だけの試験をクリアしただけで医師免許をもらい、本質的には医学とはまったく何もわかっていない医師達、恐ろしいことに医者のほとんどは、抗ガン剤などの薬に付属する添付文書すらもロクに読んでいません。
 「自分が打たれるわけでもないのに、そんなものをめんどくさくて読んでられるか…どうせ死んでもガンで死んだことになるし、死んだら死んだで葬儀屋からおこずかい…」
 これが医者のホンネなのです。
 まさかと思う人は、自分の感覚をよく思い出してみたら十分あり得ることだと気づけるはずです。屠殺された動物の肉を食べている人は、
「どうせ苦しむのは牛や豚であって自分でには関係ない。私はうまいものを食って何が悪い…」
 今の世の中、こんな感覚の人間がほとんどなのです。最後は人間が殺されるのが当たり前になったのも自然な成り行きです。
 医者にとっては、牛豚も人間も感覚的にほとんど変わらないでしょう。
 騙しの医療産業に患者の病気を治そうなどと言う気はサラサラありません。そんな狂育しか受けられないのですから、善意であっても殺してしまうだけという悲劇です。
 それは患者も同じなのです。自分がどんな治療を受けるのか。自分がどんな注射を打たれているのか、本ですら何もまったく勉強してない患者がほとんどです。
それは、医者も全く同じなのです。医者のほとんどは本質的に医学を学んだことはまったくありません。
 日本の大学の医学部と言うのは、本質的には医学部ではなく、病院経営学部なのです。ド素人が猛毒を適当に組み合わせて投与してガンがどうなるか様子を見ているのです。
医者はいかに薬をたくさん使って金になる処置をたくさんして保険点数を稼ぐかということを学んでいるにすぎません。
 

●心のないロボットが…

 それはまるで心を奪われた殺人ロボットです。毒物をあちこち組み合わせて投与して、切り刻んでいけばボロボロになっていくに決まっています。しかし、それが人間を破壊された医者達にはわからない。それで元気になるなどと荒唐無稽な狂育を受けているのです。メチャクチャな悶死が続いても気づけない。
 その治療を受けた患者がバタバタと絶叫しながら悶死していくのに、自分ではおかしいとは何も思わないのですから、彼らの思考回路に自分で考えるという心はないのです。そういう人間が受験戦争という狂気の殺人収奪競育(有害な競争)を受けてきた人間の特徴なのです。
 このホームページで紹介するようなまともな先生という例外を除けば、狂育を信じている限り、まともな人間としての感情などあるはずもありません。
 暴利ビジネスの利権にまみれた癒着だらけの大学教授から習ったことをそのまんま何の疑いもなく盲信し、自分では何も考えずに教えられた通り最高の正しい医療であると思いこみ、それ以外の異説は何も読まずに、○×試験で上り詰めたような人格が破壊されたロボット人間が医師という人種なのです。
 そんな狂育で教えられたこと、詐欺ビジネスを本気で医学であると本気で信じ込み、自分では騙しているという感覚すらもないという質の悪さ! キチガイに刃物を超えています。
 白衣を着て天使のささやきで毒殺する行為は、強盗殺人犯にも劣ります。暴力団のほうが自分の実をわきまえているという意味では、よほどましな存在です。

●どうせ苦しむのは患者、ガンで死んだことになるんだからいいや…

 医者の本音は添付文書など面倒くさくて読まない心理の裏には、どうせ患者が死のうと患者はガンで亡くなったことになるのです。悶死しようが、絶叫しようがガンで苦しんでいることになりますから任せてくるような無知な患者と家族が文句を言ってくるはずはありません。
 自分の責任になる心配など無いのですから、凄まじい暴利が得られる抗がん剤をできるだけ多く打って歩合制の点数を稼ぎたくなると言う悲劇のシステムなわけです。そこには打てば儲かるという無意識の心理が働いていること、そういう悲劇のシステムで医療がまわっていることに気づかなければなりません。
 適当にいろんな毒を打ちまくってどうなるか試しているというわけですから、患者は毒殺されるモルモットそのものです。その毒殺モルモット費用は患者持ちというのですから、毒を打たれる実験用のモルモットにも劣ります。医者は演技力を磨いて患者を騙せばモルモットから実験費用も出させて、暴利を得ることが出来るというわけです。
 そして最後に殺したら葬式代のバックマージンというボーナスが入るというのですから、毒殺して二度利益が得られるオイシイシステムというわけです。
本質的にはそんなおぞましい実態であっても形式的には、患者を救うために治療しているということになっていますから、騙された家族は「お世話になりました」と骨の髄まで騙されてくれるというわけです。本質を見抜けずに形にだまされるということはそういうことです。
 それで患者が悶死したところで「アッ、また患者がガンで死んじゃった。どこの葬儀屋に死体を売るかな」という感覚が今の病院なのです。
●アッ、これがアクセルか、なーんだ」

● ブレーキのない殺戮暴走ダンプが暴走するがごとし

 まるで交通ルールもアクセルのブレーキもわからない殺人暴走ダンプが人をそこら中で人を撥ね殺しながらが「アッ、これがアクセルか、なーんだ」と学習しているわけです。
 さんざんおかしな受験戦争で人の蹴落としに明け暮れて○×クイズに明け暮れてきた人間にまともな判断能力などあるはずもありません。自分で何も考えずに用意された答えばかりに答えばかり唯一正しいと思いこんでいるのが、医学部という迷学歴の医者です。
 おかしいと感じたところで、今まで敷かれたレールを走っていくしかないブレーキのない暴走ダンプです。自分でレールを開拓していくようなタイプとは狂育された人種が医者ですから たとえ個人的には善意の行為であろうと産業がそれである限り、やることは同じです。
 もともとの狂育が狂っているのにおかしいと気がつかない人間が集まった場所が受験戦争という狂育愚行に明け暮れた人間ばかりが集まる医学部なのですから、彼らにとっては誰がなんといおうと、教科書で正解と書いてあることがいつまでも正解なのです。
 根本的に狂育という毒の木から派生している毒の果実はこのガン殺人に限らずあらゆる産業で同じことです。
 自分で考えるとか人の苦しみを考えるとかそんな人間が今の狂った医学狂育に明け暮れるわけがありません。戦争時代の鬼畜米兵を殺せと熱狂して志願してくる兵隊と同じです。
 その殺人ロボットが注射したら何十万という暴利ビジネスに明け暮れてブレーキのない殺人ダンプとなっているのです。
 その凄まじい惨状はアウシュビッツの毒ガス室どころではありません。アウシュビッツの毒ガス室ですらも長時間のたうち回って死ぬようなどころではなかったのですから、今のガン病棟はそれ以下の殺戮モルモット工場です。
 しかしその医者たちも、演技力においては優れていなければ儲かりません。だから、芝居のうまさに置いては1級でなければ、勝ち残れないのです。何の医療技術もないような俳優医者が何の知識もない大衆を相手に名医だと崇められているのです。これが日本の医療の実態です。
 そんな殺人ロボットの演技を真に受けて、救いの神であるかのように信じ込んで自分では何も勉強せずにまかせきっている悲劇、無知とは阿鼻叫喚地獄への道なのです。

●殺され代2000万円超の大絶望!

(健康保険、税金など含む)

三大治療の正体は切り刻まれて、
 焼かれて、毒殺され再発する地獄の悶死への道
  その殺され代金の支払いが500万円超の絶望!

●人間も動物も虫も魚もあらゆるものが殺戮される社会

 日本の国民健康保険でもっとも使われている第一位が国民の殺され代です。健康とは名ばかり、実態は、屠殺代なのです。
 有害で間違った狂育を土台にして成り立っている有害な医療、有害な治療によって、激しく苦しむガン患者、こんなことが本当に治療といえるのでしょうか?
ガン細胞を敵視し、激しく攻撃することは、結果的に患者自身を攻撃し、猛烈に苦しめて殺してしまうことになってしまいます。
 ガンを殺そうとすることは患者を殺すことです。
 ガン細胞(実際には全身すべての細胞)に対する激しい攻撃の繰り返しによって、死闘の末に悶死する患者。 どんなに苦しんでも、利益と巨大の利権を守るために、死ぬまで無慈悲な処置が続けられます。
 このような有害な細胞攻撃をすれば、全身の細胞機能はボロボロに悪化し、死ぬことは子供が考えても火を見るより明らかです。
 2000万円超の売り上げと膨大な利益を得るために、患者のためと美名に隠れた治療が死ぬまで続けられています。
医者はいつになったらこの狂気の愚行に気づくのでしょうか。
映像のとおり、有害な治療によって猛烈に全身が悪化し、有害な治療によって亡くなっています。 医療業界人の欲望によって真実が隠され、無知と欲望の殺人ビジネスの悲劇がいつまで続くのでしょうか。

●悪化させて殺すほど結果的に儲かる悲劇のシステム

 悪化して再発すれば、騙された患者と家族はまた医者にすがってきますので、再治療の繰り返しでリピート収入が得られます。最後に患者が死亡すれば、葬儀屋への死体提供によって、葬儀代の1割程度のバックマージン、臨時収入となるために多くの病院では、今も騙してリピートを繰り返す殺人ビジネスをやめることはできません。
 そのリピーターのカモからまた儲かるのです。最後は財産と命を吸い上げ葬儀屋に死体を売却、闇金も真っ青の暴利ビジネスです。
 闇金と違うのは、500万円超を騙し取られて悶死の末に殺されてもありがたがっていることです。患者というカモは心まで取られているのです。
 真実を公開して、それらをやめることは巨大利権と膨大な利益をもたらすドル箱を捨てることにつながるからです。

●札束を抱えて、屠殺センターに並ぶ人々

自分たちの体をボロボロに破壊されると言うことに気づいていない。気づかないで屠殺師、歯壊者、焼殺師、収奪者に身を委ねる。結末は絶叫阿鼻叫喚地獄の末、ボロボロのスッカラカンに…。
 

●屠殺料金2000万超!の絶望的な内訳

 では殺され代の内訳は、どうなるでしょうか。
  まずガン治療費などの病気の治療として騙しとられている料金が、約300万円とします。
 100万円から、500万円以上かかっているわけですから、その中間をとって300万とします。
 これには保険や税金は含まれていませんから、直接自分が払っていないだけで普段自分たちが払っている保険や税金から出ているわけですから、それも含めると、結局1500万円以上かかっていることになります。
 さらにそれに加えて、病院に通院する交通費などは含まれていません。そしてもう一つ忘れてはならないのは、ひとりの医者を育てるのに、5000万円以上の税金を使っているということです。それだけでは済まないわけで、医者以外にも、看護師にも金なんか買っているまたそれらの学校教育機関にも平均が使われています。さらに国家製薬利権や、医学部や有害な学校教育には莫大な金を使っているわけです。医者ならぬ屠殺師以外の人間も含めてロボット凶育費も自分たちが払っていることです。
 そうすると、その医者ならぬ屠殺ロボットを製造するのに、かけているお金も自分たちが税金で負担してきた費用なのですから、ざっと計算すれば死んだガン患者たちは2000万円超の屠殺料金を払ってボロボロにされて、コンクリート事件にも劣る殺害方法で壮絶悶殺害されているわけです。ガン細胞分裂説の間違いで書いたように、今の医療の根底から間違っており、副作用で死んだというようなレベルの医療ミス、事故ではないのです。


騙されて殺害収奪されるとも気づかないノーテンキな獲物たち。家畜は飼い主を信頼している。その医者ラジコンのラジコンのスティックを握っている飼い主は、もちろんアメリカなどの魔物たち。

●普段の医療もガンや病気を作っている…それを加えると…

 さらにガンで言えば、普段のまされている薬が、ガンを作っているということは事実ですから、その今まで払ってきたがん以外の治療にも屠殺料金に加えれば、2000万ところが3000万円近い金を騙し取られている可能性が強いわけです。
もちろんこれだけ悲惨な収奪産業は以上に限らず、他のあらゆる産業に及んでいるわけですから、義務凶育などで※20年くらい強制収監されて、凶育費も騙し取られているわけです。
 愚者を作る学校狂育から始まった壮大な殺戮収奪社会が愚行と殺戮まみれの社会を作り出し、それが常識として根付いているのです。
 それを表面だけ美しくするために天使の仮面をつけているだけです。なんのことはない。その仮面の本質は獲物をタップリと罠にひきつけて、おもいっきり壊して殺しまくるための作戦なのです。そして、医者ならぬ屠殺師の思考回路を破壊し、それを正しいと狂育する。絶望的な文部科学省の現実。
 さらに、自分たちの払わされている税金や騙しとられてお金の多くは自然破壊環境破壊、凄まじい動物虐待にも使われてわけです。その欲望の果てが自分たちが殺害される社会を作っているわけです。
 そのために豚でも怒る満員の通勤電車に乗せられて、自分たちの屠殺料金を積み立てているわけです。
※義務狂育は9年ではないかという反論があるかもしれないが、形式ではなく、本質論を述べている。

●アメリカ、イルミナティに騙し取られてる日本人という家畜たちの悲劇の結末は…

 もともと今の義務教育学校教育も日本という国家自体もアメリカやイルミナティによって支配されており、彼らの用意した卒業証書ならぬ、段ボール紙のもらって喜んでいるのが今の場合、日本の姿です。
 卒業証書、段ボール紙など原価は100円もしないはずです。段ボールを1000万円で騙しとらえるだけなら1000万円落としたと思えば、まだいい。さらにそれに20年間という時間をとられて、労力をとられて、医者のように添付文書も読まない究極の怠慢、勉強嫌いの究極の手抜き、盲従でしか動けない無知を作って、究極の知能を破壊を受けて、それで喜んでいるのが日本人です。
 いいようにマインドコントロールされて飼い慣らされている家畜です。そして、家畜は使い終わったら屠殺場で殺処分して稼いだ資産を回収。これが世の中の現実です。彼らにとっちゃ良い頃合で回収するが好都合。間違って長期間生かしておけば、なんだかんだと使われてしまうからです。
 日本人が置かれている立場も実は檻の中で飼われて、毎日乳を絞られて屠殺されている牛と変わらないのです。自分たちが同じことをやってフツーだと思っているから自分達がされてきたことにも気づけない。知能が破壊されているからおかしいと気づけない。自分たちが、いかに愚かなことをやってましたを苦しめているかに気づいていないから。自分たちがやられていることがどれほど狂っているのか気付かない。
 日本はアメリカの国債を600兆円以上買わされています。もちろん、そんな国債を換金することは絶対に不可能なわけで、実質はただの紙きれ(紙切れすらもない?)というババに600兆円払って騙しとられてきたわけです。それで何の文句も言わずにいまだに信頼しているバカバカしさ。
 国債の買い取り以外にも戦費だ食料の買い取りだといって、100兆円などくだらない資産を収奪され続けているわけです。しかも相手はアメリカだけではない。自分たちが取られた税金がそんな収奪犯に騙し取られて、いまだに気づいていない絶望的なノーテンキさ。最後は半数が屠殺処分で殺されるわけです。収奪されて屠殺されるためにはたいているような生き物が日本人です。乳牛といっしょ。時期が来たら殺処分でお肉として解体。取られた税金はめぐりめぐって彼らの懐に納まるわけです。国家も税務署も直接ではないが、彼らの手先です。本人達は気づいていないでしょうが、日本人のバカさ加減は、底なしです。一事が万事。殺戮収奪犯にお礼を言っていることと同じなのです。

アメリカ教というカルト教団の信者であると気がついていない悲劇

 

●どこまで騙し取られたら気づけるのか?

 ということは日本の借金の半分以上はアメリカに騙しとられてきたわけです。軍事力で守ってもらうためにと言うのもウソ。その戦争をウラでしかけて、日本を怯えさせているのが彼らなのです。医療と同じお助けマンを演じとるわけです。それで財産を貢いでいるのが日本人です。一説では日本の個人資産は1300兆円、これは数え方や実際の換金をすればかなり変わるかも知れませんが、ざっと計算して自分たちが稼いだ資産の3分の1は騙し取られて貢いできたわけです。そんなおとなしい付和雷同型の盲従ロボットを作るために義務狂育は絶対に必要なのです。
 なんのことはない。義務狂育とは戦後、アメリカがマッカーサーなどを司令塔として組んだ本質的には、日本奴隷化カリキュラムなのです。それで1000万円以上狂育産業に騙し取られて高学歴だとなんだかんだと喜んでいるとはオメデタイこと。彼らにとっては学校に行ってもらわないと困るのは当然のこと。自動的に働いて資産を流してくれるロボット社会が完成しないからです。維持しても羅分ければ困るワケ。登校拒否など言語道断。

●アメリカ教、日本支部に強制入信させられた悲劇

 世の中蓋を開けてみたらカラクリはそんなものです。戦争に負けて良いように支配されている体制がいまだに続いていることに気づいていないノーテンキさ。
 本気で医療やアメリカが助けてくれるなどと信じているとしたらオメデタイとしかいいようがない。彼らにとってはアホな良い獲物が資産担いで屠殺場や資産収奪場にご褒美もらえると勘違いして並んどるわけです。しゅうしょくしたと喜んでいる本質は資産収奪殺戮戦争の出兵と同じ。そんな一億総ロボット愚者だらけの国家が奴隷屠殺国家日本の真実です。
国民の殺しあい、医療の殺戮で稼いだお金も結局はどこにいくか。税務署はアメリカなどの支配国家の強制徴収をやっているわけで、自動的に彼らの懐に流れ込むシカケ。そんな社会が構築されて何も疑問に思っていないとは…!。これが本当の弱肉狂食社会です。
 物心つく子供の頃からあの大量殺戮のアメリカ教、日本支部という凶悪カルト教団に強制入信させられ、おかしなカルト信者だらけの世の中にどっぷり浸かって飼い慣らされているから自分たちの何がおかしいのか気づいていないのです。
 よく、こういう医療の批判の話になると、医者がそんな悪意を持っているかという反論があります。そんな個人が個人的な悪意で計画を立てて、起こしているような犯罪とはまったく違うものです。これは戦争社会の奴隷制度なのです。
 世の中どこ見渡してもそのほとんどが、本人達は自覚していないですけど、アメリカ教、日本教というカルト教団に入信したおかしくされて狂った信者です。気が狂っているのではなく、正気でそんな世の中が正しいと信じていることが空恐ろしい。

●医療産業を攻略すれば気づきは連鎖する

 まず、このガン治療や製薬利権騙しのメチャクチャさを網羅すれば、それ以外の医療のメチャクチャさ、狂育産業のメチャクチャさ、社会全体のメチャクチャさが連鎖的にわかるようになります。医療に気づけばあとは収奪のカラクリやシカケの基本パターンはだいたい、ほとんどいっしょだと気づくからです。
「ガンです!放置すると無限に増殖してたいへんなことになりますよ…」と脅すシカケといっしょ。彼らは人間行動の80%が恐怖心によって動いていることをよくわかっているのです。
 たがらこそ、2リットルで20億円のようなベラボーな毒物が何百兆円と売れるわけです。
医療より残酷なのは人間の魂を破壊する狂育産業です。ここでボロボロに知能を殲滅した医者が毎年50万人殺害しているわけで、医療産業のそのメチャクチャに気づいた人なら、狂育産業の残酷さは気づけるはずです。狂師(教師)のやっていることは医者よりも本質的にはさらに残酷です。

●義務狂育はなぜこんなカリキュラムにされたか

 世界の義務凶育を続けさせているのも、もちろん彼ら。その絶好の獲物は日本人。究極の付和雷同型の盲従ロボットを作って、自分たちのいいように人間牧場を構築するためです。そうやって知能を破壊して稼ぐロボットを作ってしまえば、彼らが稼いだ資産は自動的にパイプラインを流れるように彼ら魔物の懐に転がり込んでくると言うシカケ。
 なんのとはない。それで高学歴だなんだとご褒美を与えて、盲従に従わないとつまはじきにされる社会を作っているわけです。あとは、義務狂育でタップリと付和雷同の恐怖心を徹底的に植え付けて、彼ら魔物の秩序に従わなければしなければ怯える獲物は自動的に高校、大学と進んで、貢ぎロボットの完成というわけです。そして高学歴だ秀才だと煽らせて、ロボット工場、収奪工場を繁栄させるしくみ。その代表がさんざん書いている医者です。彼らは大学だけで他よりも長い、6年間入っています。
 義務ではないというかもしれませんが、事実上のロボット工場の強制収監のシカケなのです。恐怖に怯えた獲物たちの姿にほくそ笑む魔物の笑いが止らないのも当然のことです。義務狂育でバカを作らないと騙されて自分たちの家畜として使えないからです。教育作戦のホンネはバカを作るためです。
 それで最後は自分が殺されて殺人犯にお礼を言っているのが滑稽なる家畜という日本人。滑稽なる日本の真実の姿です。
 ガン治療でお父さん殺されて「ありがとうございました」と言わされているのと同じことを一事が万事で同じように騙されまくっているわけです。ひっかかった獲物は罠の中の生活にもすっかり慣れて知らぬが仏。ノーテンキなものです。
 世の中の本質が見えてくれば、これが滑稽なる奴隷国家、ロボット国家、屠殺国家、日本の真実なのです。そのもっともたる盲従の末路が医療産業であり、医者ではないですか。それを裏付ける資料は私は膨大に集めており、随時出していくことは可能です。
 もしこれらの主張や根拠に対して胸を張って反論できる医療関係者がいるのであれば、その声を聞いてみたいものです。本当のことに気づいてしまえば、今までの功績はゼロになるどころか、一気に凄まじい債務超過に転落。元患者からも本当のことに気づかれてしまえば、苦情が殺到することは間違いないはずです。今まで築いた資産も賠償にあてることになるでしょう。
 愚者を作る嶽校狂育(学校教育)から壮大で壮絶な地獄が作られているということに気がつかなければなりません。

●人間が滅べば地球に平和が訪れるが…

 私が救いたいのは今のガン患者ではありません。大半のガン患者も殺戮に加担してきた国家という凶悪カルトの信者です。正直なところ、自分で気づけないような人間はほっといたらいいと思ってます。サバンナと同じ自然淘汰です。
 むしろ、ガン患者も医療産業と同じ殺戮と収奪に加担してきた恐ろしい人間であり、ガン治療の殺戮は人口削減に、続けたら、ちょうどいいのかしれません。今の人間だけをピンポイントに殺して人口削減していくなら大きな問題ではない。
 一番平和への道は、人間が滅べば地球に平和が訪れます。戦争を起こさず、直接毒ガス注射で殺害している医療は自然を破壊せず、他者を巻き込まずに、人間だけをピンポイントに殺戮する。まさに現代の地球にとって、必需装置そのものです。考えてみれば、こんなうまい殺し方もありません。
 真実を知るというとは、その助かるべきほうではない人まで助かることに繋がる。これは重大な副作用です。動画を見ればわかるように、今の人間がどれだけの地獄の悪夢に加担して地球のほとんどの生物動物に対して、壮絶な苦しみを与えてきたことか。人間を滅ぼしたら彼らが泣いて喜ぶでしょう。救世主でしょう。医者はピンポイントに殺害して、人間を殺傷する代わりに、彼らを救っているわけです。医者はその愚行に明け暮れた人間達にふさわしいフィナーレを与えているはずです。人間に苦しめられてきた者たちにとっては、医者はまさに敵討ちの英雄です。今の現代医療こそが救世主です。

●自分がされていることに気づかないと辞められない

 しかし、この阿鼻叫喚地獄の悲惨な惨状がこれからの子供たち、地球上の他の生物たちに降りかかる悲劇をがこれからも続いて、こんなことが延々と終わらないのかと思うと、やっぱりこういうことは真実をハッキリさせて、やめないといけないと思うわけです。
 この悲劇はあの国家凶育、国家狂育、国家競育、国家脅育からはじまっているわけで、私のレベルでハッキリとおかしいことに気づけば誰も学校なんか行く子供も親もいなくなるはずです。凶悪なカルトに騙されていたわけです。何の躊躇や恐怖心もなく、堂々とやめれるはずです。たとえその時は少人数であろうと気づきがはっきりすれば行かないはずです。もう地獄の殺戮収奪社会の悪循環は消えるのです。
 魔物に狂育されると知能が殲滅して自分で何が正しくて何が正しいのか考える能力が破壊され、権威に盲従ばかりするようになります。彼らは人間のつけいりどころ、落としどころをよーくわかっています。
 騙されている人間は殺人を繰り返している医者と精神状態、思考回路はいっしょです。その盲従している国家という権威に魔物がつけいり、魔界は拡大しているのが今の社会です。
 この悪循環の真実を知らないから悲劇は終わらない。凶育されて騙され続け、知らないと言うことは、本当に恐ろしいことです。自分がムチャクチャなことに加担している現実に気づいていないのです。自分たちのされていることに気づけない限り、自分たちのやっていることもやめられない。これも真理だと思います。だから、私にとって子供を除くガン患者などどうでもいいのですが、それはよりわけることはできない。
 細胞分裂説の間違いで医学の最初の1ページの一行目から間違っているように、今の社会の狂育の1ページ目の一行目から間違っているのです。
 人間社会のこういう殺戮収奪地獄の悲劇の連鎖は終わらなければなりません。だから、絶対に小学校に行ってはいけない。明日から中学、高校をやめることです。行かせてはならないのです。そうしないと壮大な魔界の悲劇は終わらないのです。


義務凶育は召集令状と同じ。ここに強制収監されることが子供たちにとって地獄の収奪社会の入り口となる。その20年間凶育された結末が医者ならぬ屠殺ロボット。


人間社会の実態はこれといっしょ。ひとつ違うのは、動物と違い、鎖で繋いで強制するわけにはいかないから騙してシャブリ尽くしている。愚かな人間はおだてられれば、喜ぶ。それが秀才だ高学歴だエリートだの褒め言葉。彼らにとっては、良い獲物。手法が違うだけで本質的に動物という家畜と同じことをされている。
 動物や他の生物に屁とも思わずこんなことをやっているくらいだから、赤の他人に対して精神状態は本質的にはまったく同じ心的態度しかないことに気づけるはず。
 間違っても彼らにかわいそうなどという感情などあろうはずもない。そんな感情があれば、こんな地獄の悪夢が続くはずもない。医者は患者に対して、そこまでの悪意はないかもしれないが、思考回路が破壊されているロボット状態。そんな魑魅魍魎の恐ろしい世の中で医療産業が自分の病気を治してくれるなどと何も検証せずに本気で信用しているとは…。  添付文書やデータを読まないで劇薬を使いまくっている医者と同じく、卒倒するようなズサンさではないか。一事が万事。製薬利権や魔物に盲従する医者もいっしょ。オメデタイ人々の絶叫、悶死という悲劇はきょうも続く…。
画像クリックで動画再生。ガン病棟で日々繰り広げられている熾烈な死体争奪戦がドラマにも描かれていた。救命病棟24時 第08話 「娘からのガン告知」から。サーバの容量制限のため、かなり圧縮しており画質は悪い。二番目の動画  

死体は葬儀屋に高値で売られていた!

病院が患者を退院させたがらない理由

 

●葬儀代の数十%が病院の臨時収入になっている

 患者を病院で死なせれば、葬儀屋から1割程度のバックマージンは殺害した医者や看護師のこづかい稼ぎになっていることを遺族は何も知りません。
それによって医者は高収入を得られるのです。そして次には葬儀屋というビジネスに騙され、数百万円をぼったくられます。
 勤務医の平均月収は約86万円(平均年齢38歳)厚生労働省の調査で、医師(勤務医)の平均年収は1228万円 との試算があります。
 医者の場合それだけではありません。
 [日本アングラマネーの全貌](講談社 門倉貴志)によると、 医師への謝礼金市場は年間2700億円になるといいます。
 この中には葬儀関連のワイロは含まれていませんから、実際にはこれよりもはるかに多いはずです。アングラすぎて正確な統計など有るはずもありません。
 自然治癒力を隠し、薬や医者でしか治せないとすることによって巨額の殺人ビジネスが堂々と成り立つというわけです。まさに神様、仏様、ガン様というわけです。
 このようなカラクリによって医者が豪邸に住め、ベンツに乗れるというわけです。
 骨の髄まで騙されて、命と金を吸い上げられる今の日本人は家畜同然、屠殺場にも劣る社会の中で生きているのかもしれません。
 社会の本質を見抜けずに自分で何も調べもせずに国家や医者という権威を盲信し、殺人集団に身を委ねるという悲劇、無知とは本当に恐ろしいことです。

トドメを刺して臨時ボーナスをゲット
医者が豪邸に住めるワケ

医者と葬儀会社の恐ろしいつながり

●休日に合わせて患者を殺す医者の実態を葬儀屋が大暴露!

葬儀屋と病院のつながりについてはこちらの本で暴露されています
http://www.pandora.nu/blackbox/TX4/BK09.HTM


死体は商品!!―悪い葬儀屋 / 有川 一芳/著
くたばれ葬儀屋 死体は商品2. 松崎博和/著

第1章 「ご臨終」から始まる3日間戦争(病院で死体を待ちかねるハイエナ軍団
「坊主丸もうけ」のウラで笑う葬儀屋
稼ぎ残しはフィナーレの火葬代でカバー)

第2章 病院は死体のセリ市場(ご清潔な病院のウラ側
ナイチンゲールの黒い影
死体生産量を調節する医師の都合


第3章 凄絶!葬儀屋の「死体」争奪戦線(死体売買に賭ける商魂
どんな死体が高くサバける?
斜陽「互助会」の悪あがき
葬儀業界ウチ側からの証言を検証)

第4章 葬儀代ツリ上げの張本人はダレ?(葬儀が10万円でできるって本当?)

治ったら儲からない…医者のホンネ
葬儀代全国平均236万円のカラクリの
半分は死体提供料だった!

●葬儀代って一体何にそんなコストがかかってるのか?

 実際の葬儀そのものの経費は一割弱です。常識的に考えればわかることですが、一度揃えたら使い回せる道具や会場を数時間利用して何百万円もかかるわけがないのです。
 では何に一体そんなお金がかかってるの?
 よく考えてみれば不思議なことです。
 何のことはない。葬儀代の50%超のコストが、実は死体提供のバックマージンと日頃の病院への接待費、営業代にかかっているのです。
 死んだ後も患者は医療ビジネスにシャブリ尽くされていたのです。患者が死ぬと真っ先にかぎつけてくる葬儀屋と病院が深い関係で繋がっているというわけです。そうでなければ誰が死ぬかわからないのに、来るわけがないです。
 メディアという飼い犬に白衣の天使ドラマを作らせて、電波でばらまかせて、大衆をマインドコントロールし、癒着した役人が高給、製薬会社が暴利を得て、医者の年収がべらぼうに高いのもこうしたカラクリがあったわけです。
 知らず知らずのうちに遺族は、殺した医者に葬儀代までも貢いでいたわけです。
 医者が無意識的な財産収奪作戦として、毒漬けで弱らせて、フィニッシュは病気で亡くなったという形で殺した方が儲かるのですから、悪意がないつもりでも無意識に自分の利益を優先し、猛毒を多く打ちたがるわけです。
 死んだ後はもちろん何とか病が死因と伝えれば病院にすがりついてくるような遺族はすんなり納得、「先生ありがとうございました」となります。
 お医者さん個人がいくら善意で尽くしているつもりでも狂育から、病院経営、医療システムまでがこんなサイクルで回っているのですから、善意は虚しく悪のサイクルへと回っていきます。なにしろ、支配者が巨悪の中で支持されて動いているのですから、どうしようもありません。

●悪徳葬儀屋も殺人医療に怒り爆発!

 著者は病院づきあいとの中で、こうした医療現場を数十年にわたって幾度も見てきました。
 それら病院づきあいとぼったくりを一切省いてしまえばほとんど同程度の葬儀代がたったの10万円でできるとは! 騙されて真実を知らないことは恐ろしいことです。
 これが社会の真実というものです。これからはお金ではない、一に情報、二に情報…というのはそのとおりです。おカネなどいくらあったところで本質が見抜けなければ、殺人犯の餌食になるだけです。
 本質を見抜けない無知な遺族は知らぬが仏、医者に騙し取られて、葬儀屋に騙し取られ、病気になればしゃぶり尽くされるという図式があるわけです。そのためには日頃から薬という毒を撒き餌として体内に撒いて再発しやすくしておく必要があったわけです。
 そのうち弱って再リピート治療→お亡くなりになり、利益確定という図式です。
葬儀屋が病院や医師や看護婦との癒着が病人にトドメを刺して殺す医療の原因のひとつになっています。
 医療現場のあまり凄惨さに悪徳葬儀屋も怒り爆発!
 これを書かなきゃ死んでも死にきれないという二代目葬儀屋が葬儀業界と病院との恐ろしい癒着実態を死後出版で大暴露しました。


この動画をダウンロードする
病院と葬儀ビジネスの暴露は8分頃から。莫大な寄付金が病院に回っている。もちろんセレマなどの葬儀屋が製薬会社のMRと同じく病院にたかっているわけである。遺族は殺人犯にボーナスまで召し上げているカラクリである。

元葬儀屋が渾身の告発!
病院は死体量産工場だった!
金持ちを殺せば1000万円超の利益!
薬害エイズ、薬害肝炎、アスベストどころではない!

 日本では医学生の教育から若い医者の養成、医学の研究、新薬の効果のチェックや認可審査まで、すべてが大学病院の権威ある医者に任されている。だが、そ の大学病院では「健康な人を病人にする」ようなメタボ基準が決められ、「薬剤と消毒剤を間違えるような凡ミス」が繰り返し起こり、「治療の腕より“論文の 数”が出世を決める」駆け引きが繰り広げられている。
 知られざる大学病院の“非常識”を徹底取材した告発の書。

1章 日本一の医師不足は、なぜ都市部である「埼玉」なのか
2章 「小学生でもしない事故」が止まらない穴だらけのシステム
3章 データ無視の「基準値」でどんどん病人にされる日本人
4章 一流の大学病院であいつぐ院内感染のあっと驚く背景
5章 たった1カ月で112万円!ドル箱「延命治療」の裏側
6章 最先端のはずがもっとも遅れている!?大学病院の治療の実態
7章 病院のホンネがすぐわかる!「良い大学病院を選ぶポイント」

内容紹介
妊婦のたらい回しや医療事故など、医療崩壊の元凶は、日本の医療のトップである大学病院にある。健康な人まで「病人」にする診療基準のカラクリ、産婦人科、小児科より医師減少が深刻な科の実態など、世間の常識がまったく通じない大学病院のリアルな実態が明らかになる本。

内容(「BOOK」データベースより)
「医療崩壊より“論文の数”が大事」―世間の常識は、大学病院の非常識?日本の医療の象徴・大学病院の実態が怖いくらいわかる本。


画像クリックで動画再生
、終末医療で稼ぐ ナースあおい10から

●終末医療ならぬ収奪医療の実態

 人間が苦しんで死ぬ間際が一番毒殺収奪者達が儲かるときなのです。
日本人の約90%が病院で亡くなるのは患者というドル箱を逃さないため美名に隠れた収奪経営が行われているからです。




気づいてしまえばこれが現代医療の現実
悪魔達の毒殺収奪作戦

 

●獲物を殺害することを百も承知で毒殺している

 事実は小説よりも奇なりと言います。私はさまざまな産業の裏側を調査してきましたから、こんな話はどこでも当たり前のことです。
 業界の裏をいろいろ調べていると「あぁ世の中というのはこんなことが当たり前の世界なんだなぁ」ということがわかってきます。
 このホームページではそれをできるだけ映像でおしらせします。本と違い表現もオブラートやぼかしは一切使いません。ストレートに無修正で出します。
 今まで気づいていなかった自分の羊のようなノーテンキな感覚に深く反省したものです。人間社会というものがそういう戦慄の地獄界なのです。毎日が殺るか殺られるか、動物社会も人間社会もいっしょです。
 「実は治療で殺されてるんですよ」と聞いても医者達は誰も驚いた様子もなかった、本が出ても反論することも毒殺ビジネスを辞める事もない、川竹氏のこの証言からわかることは、医者は医療とはそんなものであり、自分たちが殺して稼いでいることに百も承知で毒殺リピート収奪ビジネスを平然と続けていると言うことです。
 ガンだけではありません。殺しはしないものの糖尿病も白血病も歯科医もやっていることは本質的に同じです。わざと悪化させて、稼ぐための人体破壊リピートビジネスなのです。彼らの考えるパターンは、「この獲物からいかにしゃぶるか」というリピート作戦です。

●「ワシらも飯食わなアカンねん」という恐ろしいホンネ

 彼らのホンネは、「獲物達(患者達)は苦しいだろうが、俺たちも生きていかないといけないからなぁ…これからも殺して収奪し続けるしかないか…」と思っているわけです。
 こんな感覚はこの世という殺戮収奪社会では当たり前のことなのです。誰もが、牛豚はかわいそうだが、ワシらが生きていくために彼らが苦しむのは仕方がないと毎日何の躊躇もなく、ヘーゼンとまったく同じことを続けて居るではないですか。そんな世界で自分たちだけが天寿を全うできるなどと思ったら大間違いです。
 もちろんそんな言い方で言語化して、いちいち深くは考えていないでしょうが、そういう感覚で今日も患者という彼らにとっての札束を抱えた獲物に接して日本中の病院で悪魔の抗ガン剤を打ちまくって毒殺していることは間違い有りません。厚労省承認の毒殺ビジネスです。
 だからこそ、そんな話を雑談で聞いても医者は誰1人として驚くこともなければ収奪ビジネスをやめることもないのです。
 なぜなら、患者という獲物を毒殺、刺殺して稼ぐことは医療現場では百も承知の当たり前のことだからです。それがビジネスモデルです。
 近藤誠さんの本でも書いていることです。

★毛皮にする獲物を捕らえるトラップ

迷える獲物を罠に誘導

● 早期発見、早期殺害ビジネスの殺人罠

人間社会もこれと同じことが堂々と行われています。

患者という獲物を捕らえるトラップ
ここでワナに引っかかると、いよいよ猛烈な苦しみ、痛みの待つ殺人療法、毒殺、斬殺、焼殺の洗礼がタップリとアナタを待ち受けています!

●あの世逝きの新幹線に乗ったも同然

 診断機器が発達するほど、微々たる異常も発見されるようになり、有害な薬漬け(毒漬け)、手術という毒牙にかかって、あっという間に亡くなっています。
 診断機器は無知な迷える獲物を捕らえて、資産を収奪するための現代の殺人トラップです。
 表向きは人を救いたいという美名に隠れた裏のホンネを熟知された近藤誠医師はガン検診は百害あって一利無し、受けてはいけないと警告されています。


がん検診の大罪 岡田正彦/著

 検診を受けるほど、がんのリスクは高くなる! 検査大国・日本の常識を覆す。
「早期発見・早期治療」は大間違い――がん検診の有効性を示す根拠は存在しない。高血圧・糖尿病・高脂血症は、薬で数値を無理に下げても、長生きはできない。そして、メタボ健診は、無駄に病人を増やすだけ……。統計データの詳細な分析によって、現代医療の陥穽を警告し、予防医学の立場から、本当の医療とは何かを問う。

 ゲンダイネット
 日本人のがんの3.2%は、レントゲン検査が原因で発症したと推測される。中でも、大きなウエートを占めているのがCT検査。放射線の害が懸念されるCTの設置数は日本が断然の世界1位で、レントゲン検査の件数は1人あたりイギリスの3倍だ。
 2003年には、「神経芽腫」という小児がんの検診が突然中止された。検診で見つかったのは放置しても自然治癒するタイプなのに、手術や抗がん剤治療の副作用で亡くなる子供がいたこと、悪性度が高いタイプの方は早期発見も難しいことが判明したからだ。
 大腸がんや肺がん、胃がんなど成人に多いがんも、検診自体の害は明らかだが、肝心のがん治療への有効性を示す根拠は存在しない。
 また、高血圧・糖尿病・高脂血症は、薬を飲めば数値は改善されるが、総死亡・脳卒中死亡・心筋梗塞死亡のどれをとっても差がなく、寿命は延びない。逆に長期服用による副作用の問題のほうが大きいといわれる。
 ほかに、国民の過半数が異常と判定されかねないメタボリック症候群の不可解な基準値と、ムダに“病人”を増やすだけのメタボ健診の問題など。医 学博士が統計学の基礎から調査データのウソとホントを見抜くチェックポイントを紹介し、最新医学情報を検証。各種データを正確かつ詳細に分析して、過剰医 療の弊害を警告する。これまでの常識を覆し、予防医学の重要性を説く画期的な医学本だ。

 

牛豚の屠殺場、闇金も驚く、残酷な殺人収奪ビジネス

 

●本質を見抜くと恐ろしいホンネが見えてくる

 人間は地球最悪の有害生物の一面もありますから、現代医療の果たしている人口削減の役割は非常に大きいですが、非常に残酷なのは、殺し方が5分でトドメを刺すのではなく、長期間切り刻んで、のたうちまわらせて財産を収奪しながら、徐々に毒殺していく残酷な殺害方法を採用していることです。死刑犯の死刑執行よりも悲惨です。
 やり方としては、屠殺場よりも残忍性は非常に強いわけです。財産の収奪目的ですから、殺され代は患者と国民の健康保険持ちです。殺した後も獲物達が気づいていないとなれば、平然と治療代と称した請求書を送りつけてきます。
 彼らの収奪作戦のコツとしてはすぐに殺さないことです。徐々に悪化させてリピートのための時間を稼ぐ、これが医学部ならぬ収奪経営学部で習った病院経営のコツです。
 しかし、収奪しきって獲物の財産が底をつきて、もうとれないと見るやそんな患者を置いといても天使の仮面を付けた収奪集団にとっては、経費の無駄ですから、退院をせまってガン難民にされている事はよく知られたことです。なんのことはない。
「もう収奪したから、お前みたいなカネの尽きた奴に用はないから出て行け」というわけです。なんという残酷な社会でしょうか。これが世界一治安が良いなどと騙されている日本の現実です。
 北朝鮮でも騙された当の本人達は北朝鮮のことを地上の楽園などと言っています。
 毛皮を毟り取った後の動物の死体はゴミといっしょです。彼らが何を言っているのか本質を見抜かなければなりません。もちろん表面だけ見ればやさしい対応です。その裏に隠されたホンネとは身の毛のよだつ悪魔の所業なのです。行動だけを見て動機という本質を見抜けないから騙されるのです。
 病院という屠殺場経営の実態、医者は屠夫よりも残酷です。
 船瀬俊介氏の動画のとおり、これが医療という大量殺戮詐欺収奪ビジネスの現実なのです。
 彼らに治す気などサラサラあるわけがないのです。いかに獲物の症状を悪化させて、最大限の利幅を取って死体を売却に持って行くか、これが医学部ならぬ殺人収奪経営学部で習っていることです。

殺戮収奪社会の残酷な現実

●人間社会は騙しの罠社会である

 よく考えてみたらそんなことばかりのはずです。
 人間社会が善意で回っているなどと言う荒唐無稽な幻想から目覚めれば何も驚くことではなく、世の中それが当たり前のことです。
 自分だけが大丈夫などと思っていた感覚が間違いだったのです。
 自分の生活を振り返ってみればそんなことばかりであることに気づけるはずです。人間の生活というのは、毎日食べている魚にしても牛豚の肉にしても獲物を罠にかけて殺すことでほとんどの生活が成り立っているのですから医療も同じなのです。まかり間違っても人間同士だけは霊が等と言うことがあり得るはずがありません。
 たいていは自分が喜んでいる裏で、誰がのたうち回って悶死しているのです。それがこの社会の現実というものです。そして自分の愛する人が殺されて、医者がホクホクとうまい飯を食べているのが当たり前の社会になっていると言うことです。
 自分がどんなサイクルで生きているかに気づけない人は絶対に医療の残酷さにも気づくことは出来ないはずです。
 病気が治ったら彼らが飯の食い上げになるのに、医者が獲物の病気を治すわけがないのです。
 今もこのようなことを承知で、病院の殺人俳優達はまるで、白衣の天使ドラマのような態度で、懸命に助けようとする天使という名優を演じながら、無知な患者という獲物を騙して、毒殺収奪計画殺人という犯行を繰り返しているのです。
 テレビの白衣の天使番組はあくまでもプロパガンダとして医療業界などが飼い犬に作らせたテレビ番組であって、現実的ではないのです。
 やっていることは、他の大学病院、市民病院でも同じことです。
 毒殺リピートビジネスは一人売上げ2000万円だからです。
 牛の屠殺解体代は一頭16000円だそうです。治療代ならぬ人間の屠殺代は2000万円超!命と資産を収奪して、死体売却で巨額の利益確定、製薬会社が高利益、医者が高収入のカラクリです。
 患者など虫けら同然、虫けらに気を使っていたら医療は儲かりません。人間の歴史は冷静に振り返ってみればわかるようにこんなことばかりなのです。

屠殺料金2000万円超!


写真をクリックすると動画ページに行きます。

確信犯に500万円超の貢ぎ物!
わかっていても、やめたら飯の食い上げ

●大学病院にはブレーキのない殺人ロボットがゴロゴロ

 今の医療の実態はこんな国立大学で今の医者たちは狂育されてきたのです。
 医学狂育以前に根底の狂育から腐りきっていればその上に実っている医学という果実は虚構です。それは金のために殺戮を繰り返す狂育された運転停止ボタンのない殺戮ロボットなのです。
 多くの医者はそんな悪意はないと反論するかも知れません。 たとえその医者たち個人は善意でもこの狂育では、その善意も空回りで毒物漬けの医療で徐々に体質を悪化させて毒殺というわけです。一気に殺さない限りは、病気で死んだことになり、無知な遺族が気づくはずもありません。
 善意の看護婦、心は本物の白衣の天使も無知とこの悪魔のサイクルではすべて空回りです。
 同じ現代医療の狂育を受けている限りやっていることはほとんど、どこでもほとんど同じです。
 反発する方はここまで本で実名で書かれて出版差し止めどころか、クレームひとつ来ない理由をお考えください。
 そこから議論しないとこの問題ははじまりません。
 答えはひとつしかありません。本当のことを書かれているから、うかつに騒ぐことはいっさいできないのです。

迫り来る虐殺犯たちへの包囲網
もう逃げられない!


 闇金や保険金毒殺犯も真実を知ったらびっくり仰天!の大量殺人殺傷詐欺収奪ビジネスを街中で堂々とやっているとは、あまりの戦慄に自分たちも加担してきたマスコミはもはや言葉もありません。
 彼らはその殺人ビジネスからエサをもらっている飼い犬なのです。ご主人様達の犯罪を報道できるはずがありません。黙殺もやむ無しです。

恐ろしすぎて報道できない…
驚愕の大量殺人医療の真実…

 それでもこの殺人ビジネスは辞められません。
猛毒を注射して一人殺せば2000万円超!無茶苦茶儲かるからです。「プチュと注射で毒殺すれば2000万円!」
 マスコミは、ご主人様の稼がれる殺人罠のために名医の感動ドラマ、白衣の天使ドキュメンタリーを作成すれば、騙された人々が次々と殺戮の罠に飛び込んできて、凄まじい暴利が得られるからです。
 ガンマフィアたちの笑いが止まりません。マスコミも役人も絶叫悶死の裏でその凄まじい殺人暴利を山分けでホクホクという関係だったのです。
 

白昼堂々と殺人殺傷罠が
街中と電波で堂々と仕掛けられていた!

 

●日本人の死因の第一位は殺人事件の被害者だった!

 自ら生きていくのために殺しをしなければならない人間社会の哀しい性です。
 いつになったら人間はこの愚行の愚かさに気づくの気づくのでしょうか?
 現在の日本の医療は狂っているとしか言いようがありません。それも脳みそが爆発するように腐っているのです。
 医療だけではありません。間違った義務狂育から派生したすべての産業が同じように猛烈に狂って、同じことをやっているのです。
根本が腐っていると上になりタツモのは全てダメです。狂育産業のマネをして稼いでいるのが今の医療産業です。
 ガン以外の病気で医者に殺されていることも含めると、日本人の死因の第一位が殺人事件の被害者となりました。
 他の病気もほとんどがそうです。糖尿病にしてもそうです。治せることは分かってるけども、それは絶対に教えないのです。
病気が自分で治ったら医者の立場がありません。悪役が居るから彼らが尊敬される存在であり続けて、だましのビジネスが成り立つのです。
 そして治らないと思いこませて薬づけにして一生莫大な医業費用に貢がせて稼ぐ。これが今の医療の騙しの手口です。
 日本人の二人に一人以上が医療産業という殺人鬼に殺される時代になったのです。そしてそれを毎日新聞も報じたということです。
 もちろんそれだけではありません。他のページで紹介する本でもズバリ「殺してます」とは言えないけれども暗にほのめかして伝えているのです。
 

●真実を報道したら共倒れになるから報道できない

 しかし、ほとんどのメディアは、もちろんこんな恐ろしい事実は公式に発表することができません。当然、マスコミにも船瀬俊介氏の企画は上がっていますが、あまりにも恐ろしい事実なので、巨大スポンサーを殺しかねない内容だけに毎回ボツになります。
 これを発表すれば、裏切り者としてあらゆる広告主からボイコットされ、共倒れになるリスクがあるので黙殺するしか有りません。それどころか、自分たちが加担してきたからです。
 数少ない英断の毎日新聞の記事は、日本の医療で大量殺戮が白昼堂々と行われて巨大殺人利権に国民が骨の髄まで騙されて、命も財産もしゃぶりつくされているということを報じているのです。これは一歩前進したと言うことです。
 

●医師どんな人間がなっているのか

 医者は自分たちがガンになっても現代医療の治療は受けません。自分たちの治療によって患者達の凄まじい悶死を見てきているから、とうてい受ける気にはならないのです。
 「あんな恐ろしい医療の治療は絶対に受けない」ということを言っています。
 自分では絶対に受けない残酷な殺人治療を患者にはお金のためにやるのです。
 ある医者が毎度のように患者の悶死を見てきているので、いざ自分が自分がガンになってみると現代医療の治療は恐ろしくて受けたくないと思い、代替療法でガンを消滅させました。断食などでガンが消滅することはすでにわかっていることです。これは別のページでくわしく事例を出します。
 それで復帰するとき、
 「先生は自分が病院に戻ったら、前と同じ三大治療をするのですか?」と訊いたら何の悪びれもなく、
 「当たり前ですよ。そうしなければクビになりますから」とあっけらかんと答えたそうです。普通の人には仰天するような話ですが、彼らにとってはその殺人、傷害行為こそが商売。国家という権力のお墨付きをもらった合法治療なのですから、患者がのたうち回ろうが、悶絶しようが彼らはまったく平気なのです。
「みんなやってんじゃん。どうせガンで死ぬんだから」というホンネ。
 国家の凶育機関で20年間、殺人の練習を重ねてきた彼らにとっては、当たり前と言えば当たり前なのかも知れません。
 

●知能を破壊された殺戮ロボット集団…ブレーキはついていない

 こんな感覚、これが日本中で患者に接している医師たちの精神状態なのです。これと同じことは船瀬俊介氏が○○付属病院で教授4人が現代医療の治療を一切拒否してピンピン生きていることを言っています。(講演や本では実名)
 また手術の名医と言われる人も自分の家族にはしないそうです。ガンのウソと真実という本にも治療医自身は抗ガン剤、手術しまくるのに自分や家族にはしないことが証言されています。それは何を意味しているかです。
 彼らがおまんまを食べていくために無知なすがりついてくるビジネスとしての獲物を相手に形だけ治療したことにして、悶死するのに気づいていて、本質的に確信殺人を実行するのが、彼らが生きていくための仕事内容だからです。
 無知で従順な患者は彼らにとっては絶好の獲物なのです。どうやって毒殺して最大限の利益を取っていくかという治療方針(毒殺計画)を無意識に考えていたわけです。
 

●重要なのは治すことではなく治療したという形式、カタチ

 懸命な治療をする医師達という白衣の天使を演じながら、あれこれと毒物である、抗ガン剤や薬を打てば打つほど彼らにとっては、治療点数が増えて、どんどん儲かるからです。さっきの余命二ヶ月の花嫁をもう一度ご確認ください。最後、殺す直前が一番儲かるときなのです。放射線だなんだの凄まじい点数が稼いでいるのです。病気が治ったらリピートはありません。
 こんな悪魔たちを信頼して、なんとか助かって欲しいとすがりついて治療費を稼ぐ家族達は悲劇です。
 重要なのは、治療したという形であって、病人の病気を解決してを助けるという本質ではありません。本質などどうでも良い人間だから、今の狂育システムの受験システムに上り詰めてきたのです。
 ちょっと考えれば2時間待たせて、3分診療でどっさり薬を出される実態からもわかるはずです。たいして診察もせずに薬をたっぷり出すだけで、診察点数、薬の高いマージンが利益になるのです。形だけやって暴利を得る、形や権威ばかりを盲信して、まったく本質がわかっていない騙される患者と家族、これが日本の医療だけでなく、この世の中の現実です。

●形式主義から脱すれば本質が見えてくる

 それは過去に彼らが明け暮れてきた受験戦争、医師免許を取るための試験が本質的な医学ではなく、テストに合格するための形式に過ぎないからです。そのテストというクイズに正解するために、蹴落としながら登ってきた人間とは本質的にどんな恐ろしい人間かということを考えなければなりません。それはもっとも冷淡な人間が集まりやすいシステムなのです。今の医師とは、そんな人間ばかりが選ばれるシステムなのです。
 ガンで死んだら100番に出てくる内部告発の国立○○大学付属病院のやっていることをみてください。
 大量殺人事件を起こしていることを自覚しているのに、今だに抗がん剤を打ちまくって患者を毒殺して稼いでます。気づいたところで止める気なんかサラサラあるはずもありません。
 すぐに殺すのではなく、2~3年と時間をかけて毒殺するのが再治療のリピートで儲かります。それで遺族は懸命に処置してくださったと殺人ビジネスの大ウソに騙されてお礼まで言わされているわけです。
 本質的には、強盗殺人で拉致して、よってたかって、ハンマーで撲殺した犯人以下のことを堂々とやって続けているのです。どうせ殺すなら、一気にハンマーで瞬殺して即死させる方がまだマシというものです。
 それを天使顔で俳優業をこなしながらやっているとは、真実とは、怖いことです。彼らは目の前の獲物を毒殺することをわかっているのです。蓋を開けてみれば今の医療はそんな医者ばかりなのです。
 今までのビジネスモデルを変えてしまえば、飯の食い上げになるからです。
 どうせバレなければガンで死んだことになって、莫大な利益が出るのです。他の病院も同じことです。自分たちが絶叫、阿鼻叫喚地獄を創り出し、悶死させていることは百も承知なのです。
 

●関係機関からの苦情、反論はゼロ

 やめたら飯の食い上げになるから、信用してすがってくる虫けら同然の患者を殺して稼げるだけ稼ぎます。これは大騒ぎになる日まで続くでしょう。
 新聞にも載って、本では実名まで言われていますし、抗ガン剤で殺されるなどの本で、それらの事実を報じても抗ガン剤メーカー、ガン学会から苦情が一切ない、これは一体どういうことなのでしょうか?
 ここまで書かれて、なんで抗議がないのか?と自分の頭でよく考えなければなりません。
 本当のことをわかっているから反論できないのです。反論しようもないのです。
 下手に名誉毀損だとか騒いだりでもしたら、注目されて殺人ビジネスの全容がバレてしまいます。
 あとは、自分が死ぬまでは騒ぎにならないでくれと、知らんぷり、黙殺するしか有りません。だから、苦情もないし、沈黙なのです。
 今もやっていることと言えば昔の公害、薬害といっしょです。二度あることは三度あると言いますが、歴史は毎度同じことが繰り返されます。昔から人間社会は本質的に変わらないのです。
 

騙しの演技で毒牙にかける医師達

 

●発覚すれば数百兆円の損害賠償で社会パニック

 彼らは自分たちはガンになれば断食したら、ガンが消滅していくことも知っています。患者には猛毒抗ガン剤。(実態はただの殺人毒)
 これが騒ぎになったらガン医療はおしまいなのです。ドル箱が砕け散って、何百兆円の損害賠償地獄となれば下手に動くことは出来ません。だから何も言わないのです。
彼らにとって、あとは大衆はまさかそんなことがあるはずがないだろうと気がつかないことを願うばかりです。
 なぜいまだになぜ殺人ビジネスを続けるのですか。それは徐々に毒殺することが、莫大な利益を生むビジネスモデルだからです。それによって年間欺療費が33兆円!
 殺したところで今の法律ではそれが治療したことになっているのだから罪に問われないからです。形で詐って、本質で騙す、それが形式主義社会の現実です。医療もその形式主義社会という毒の木から生まれた毒の実なのです。
 

●法律で守られた医師免許という殺人ライセンス

 厚生労働省に認可された製薬会社と医者は殺人ライセンスを持った007です。国家が認めた詐欺師です。
 そのため、この犯罪が無罪として成立するには絶対にガンは恐ろしい死病でいてもらわなければ困るのです。だからガンが自分で治ったといういずみの会とかは邪魔なのです。それがウソだとバレたらこの犯罪はおしまいです。
 だから、毒殺を続けてガンは恐ろしい、ガンで死んだというごまかしの殺戮自転車操業を続けるしかないのです。同じことが続いている限り、大衆は騙されてガンという病気でのたうち回って死んだのだと思うでしょう。すべてが準備された壮大なウルトラペテンなのです。
 それを続ければ有害な治療すれば1グラム70万円の莫大な利益が得られるからです。一人殺したら莫大な利益です。それも一気に殺したら稼げませんから、徐々に薬づけで慢性化させて逃げられないように包囲し、すがってきた患者に最後にはトドメを指して葬式代で稼ぐ。これが今の日本の医療のやっている殺人ビジネスの正体です。
 悪徳医療というのは、何も特別ではありません。症状があれば、何もしなければ金にならないので、よってたかっていじくり回して悪化させて、毒薬を大量に飲ませて、慢性化させ、ガンにして殺す、今の世の中、そんな医療が当たり前に行われているのです。善良な医療がよほど珍しいことです。

戦争時代を超えた大量殺戮収奪社会!

   

天使の顔で獲物を殺害!
     2000万円超をゲットで嬉々!

 

●二人に一人は病院で殺害される戦慄の殺戮社会

 今の時代にも形を変えて、戦争や大虐殺、奴隷制度が続いています。
二人に一人が白昼堂々と国家認定の機関で殺害されるという大変な時代です。太平洋戦争の時代よりも社会が悪化したということです。
 昔の戦争時代のほうがましかもしれません。おそろしい顔をして襲って来られるなら、事前に察知して逃げることができるからです。
 今の殺人事件は、もっと残酷になりました。天使のような顔をして、いかにも助けるような顔をして死ぬことが分かっているのに猛毒を注入しながら毒殺して稼ぐ、まるで結婚詐欺と毒殺保険金詐欺と強盗殺人を足して割ったような身の毛のよだつ犯罪です。
 戦争時代にも劣る戦慄の殺人ビジネスが日本中の病院で毎日、白昼堂々と行われているのです。そして人は殺されているにもかからず、ガンが悪魔のような憎い細胞であってくれるおかげで、先生は天使というウソが通用します。
 殺された遺族も「先生は一生懸命助けようとしてくださった」と思い込んでいるのです。それは憎い病気が愛する人を殺したという思いこませることが前提無しにこの詐欺ビジネスが成り立たないのです。
 本当は何のことはない、病気という症状はその人間を助けようとして発生しているものであるにもかかわらず、その症状を毒の作用で麻痺させて反応しないようにする、つまり毒性によって、治癒反応を壊すことに明け暮れ、医者がその治癒を邪魔して慢性化させて、殺人ビジネスのリピートでしゃぶりつくしたあげくに「殺してくれ-」と断末魔の叫びをあげさせて殺しているだけなのです。
年貢をしゃぶられる時代よりも悪くなりました。時代はますます悪くなっています。本人達は騙されて気づいていない悲劇。
 真実を知らされていないということは本当に恐ろしいことです。現実はこのサイトに書いてあるとおりです。
 召集令上で戦争にかり出されて殺される人の数よりも、現代は殺人事件が多くなったということです。戦争は無事で帰ってくる人も多いが、屠畜センターにかかったら最後、ほとんど無事では帰って来られません。その壮絶な殺害現場は映像のとおりです。女子校生困苦リード事件の「コンクリート」さながらです。トリカブト保険金殺人や毒入りカレーどころではありません。そのそんな殺害の犯人がしょっちゅうテレビに出ているわけです。

日本の治安は世界最悪レベル
患者は経済患者という経済活動の悲劇

 

●今の日本は医療治安が非常に悪い

 日本は治安の良い国でも何でもありません。二人一人が殺される時代ということは、世界有数の殺人事件多発国です。
 毎日、国家の認めた機関で堂々と殺人、傷害詐欺が行われているのです。
 私たちはそこら中で絶叫毒殺されてあちこちに死体が転がっている殺戮の館の中で生活しているのです。そこら中で地雷にかかって爆死したり、ヤクザに辻斬りでやられて死体が転がっている。
 あるいは、まるで血塗られた屠殺場の中で生活しているような社会です。それで屠畜ロボットに5000万円と2000万円の屠殺料金、そんな悶死するために毎日働いているようなものです。もちろん同じように狂っているのは、医療だけではない。私は他の産業も知っています。他の医療もその被害の程度に差があるだけで、やっていることの本質はガン治療と同じ。他の産業も医療と同じこと。そしてその司令塔はたいてい国家利権に絡み合っています。なぜなら、国家利権に莫大なカネを投じて癒着すれば医猟産業も狂育産業も建築産業も支配できるからです。そして物心つく前の子供時代から狂育してしまえば、日本人そのものを配下に置いたも同然。そうして構築されているのが今の日本社会です。
 つまり、日本人とは屠畜場に生まれて、魔物に働かされる家畜そのもの。1年足らずで5分で屠殺されてあの世にイケル牛豚とどっちがましかわからない。

●日本は北朝鮮どころではない

 北朝鮮の実態がひどいのに本人達は地上の楽園と思いこんでいるのといっしょです。それを上回る究極の愚行国家、奴隷国家、屠畜国家が日本人なのです。ウソだと思うならこのサイトの指摘を自分で調べたらいい。
 そして社会の本質を何も知らずに自分の置かれた立場を全く理解していない人間がなんと多いことでしょうか。私はこれらの事実を徹底的に子供に知らせます。
 こんな馬鹿げた屠畜国家の奴隷になっている大人の価値観なんかに従っていたら、宇宙ワーストレベルのアホになります。だからそんな魔物が支配する学校にも行ってはいけない。これは基本中の基本です。
 最高学府と思われている東大病院などは究極のクルクルパーの殺戮の愚行の館、それが真実です。頂点とする東大がダメと言うことはその同列の教育も医療も全部ダメと言うことです。ダメなのは医学だけではない。同じ利権に支配された産業も全部ダメ。唯一そういう利権に絡まない産業にまともなものがあります。
 世界一治安が良いとは、何のことはない。被害に遭っているとも気がついていないアホだらけの国家だったということです。
 だいたい屠畜場で起こっていることがまともな社会なら大騒動の大事件なのに、それが当たり前になって屁とも思わないということは、爆死しようが辻斬りしようが犯罪に扱われない社会と同じです。感覚がおかしくなっているということです。そこに慈悲の心がないから、危険が察知できずに、結末としては自分が被害に遭っていることも気づいていないと言うことです。
 自分の中に慈悲の心があれば、このメチャクチャな社会に心を痛めて、
「こんな恐ろしい社会は気をつけなアカン」と事前に危険が察知できるはずです。他者に無頓着だから結局、最後には自分がやられる。
 だから慈悲の心、慈愛の心が最後に自分を救うことになります。子供たちはその重要なことを知らなければならない。
 

●家畜奴隷殺戮国家日本の真実!

 本当は恐ろしい社会です。自分たちが骨の髄まで騙されて、命までしゃぶりつくされて殺されて、財産を没収されていることに気がついていないだけです。
 そして自分の愛する人が殺されて、殺人犯にありがたがって、まだ殺人犯に謝礼を払っている。これが奴隷国家日本の真実です。昔の殺戮収奪%医療国家とまったく同じなのです。
 屠畜場の豚が屠殺場に送り込まれるのに飼い主に感謝しているのと同じ感覚です。今の世の中、所詮人間も牛豚と同じようにしか思われていないのです。
 テレビ新聞など、メディアはことごとく彼らが支配しているのです。そして、彼らがその殺戮の愚行を仕掛けて日本中の家畜に収奪と愚行に明け暮れさせる。豚を太らせて良い頃合に回収する。その屠殺の汚れ役は狂育して知能を破壊した屠殺ロボットです。たとえていえば、北朝鮮の役人たちと同じことです。昔の日本や北朝鮮がそうなっていたことはわかっているけど、今の自分たちがそうだと言われてもピンと来ない。人間の社会など本質的には一の時代もどこもたいして変わりません。
 北朝鮮人が国家に殺され、奴隷のように働かされているのに、首領様のおかげで私たちは幸せに記されていると感じているのと全く同じことです
 毎日新聞が大量殺戮ビジネスで殺されているということを報じた、この事実を重く受け止めなければなりません。
 真実を知らされていないということは本当に恐ろしく悲惨なことです。現実に気づいて変わるしかない。
 そして後になって、自分が殺されかかったことや、家族が殺されたことに気付いた人もどうすることもできずに一人で悩んでいるのかと思うと、私は心が痛みます。だからこの事実をぼかしてはいけないのです。
 今の社会では大変なことが起こっていることに気づいている人は増えてきました。たとえば911は本当はアメリカがやったことは常識になりつつあります。

収奪殺害ビジネスが止められないワケ

 

●凄まじい抗ガン剤メーカーの暴利

 なぜ、毒殺ビジネスが無茶苦茶儲かって関係者は殺人リピートビジネスがやめられないのか?
 それは一度毒殺保険金殺人が成功したらやめられなくなるのと同じことです。
 毒殺リピートビジネスがどれだけ儲かるかというと、以下の会社四季報2004年夏号の売上げと純利益をご覧ください。単位は百万円です。

任天堂

売上げ5300億円 純利益700億円

トヨタ自動車

売上げ18兆円 純利益1兆2000億円 絶好調時期

亀田製菓

売上げ725億円 純利益16億円

ソニー

売上げ7兆5500億円 純利益1000億円

某抗ガン剤メーカー
 
売上げ1兆1000億円 純利益2900億円
その利益の多くは役人、医学研究者、教授、医者などに協力の裏ガネ、マスコミ、研究費、接待費、大学への寄付として山分けされています。利益独占ならその倍以上は利益です。

 これは2004年の四季報に載っている企業の売り上げと純利益のデータです。比較は2005年3月期の予定の売り上げと利益です。
 まず最初は高収益として超有名な任天堂です。任天堂は上場企業の中でも超高収益として常にトップクラスです。
 二番目はトヨタ自動車です。
 三番目はごく一般的な企業の利益率である亀田製菓の売り上げと利益をコピーしたものです。
 四番目は、ものづくりメーカーとしては、最先端のソニーです。
 そして最後に日本の大手抗がん剤メーカーです。平均でも業界平均はたったの3%台に対して製薬メーカーは平均22%です。7倍も儲かるのです。

悪い奴ほど儲かる悲劇のシステム

莫大な利益は国家、学会、教育錠産業に流れ込む

もちろん警察も検察も裁判所も配下にしている


これほど儲かる業界は他にない



莫大なカネが配下に還元されている実態

病気を作って増やすほど儲かるシステム

本当の利益は2~3割では済まない

60%程度が利益になっている可能性がある

では残りの40%はどこに流れているのか?

それは、マスコミ、役人、教授、医師、研究者たちへの

研究費、接待、口止め料、宣伝、ワイロに使われている

そして知能を知能された盲従医学生に浸透させる

彼ら配下の者たちが利権に逆らう研究発表、報道など

できるはずもない支配システムが完成している

利権に貢献するほど評価され、出世するというシカケ

それが今の世界で消費の約40%の薬を飲まされる毒漬け

日本の医療産業の異常で恐ろしい実態なのだ!

彼らが本物の治す医療など絶対に採用するはずがない

そんなものが出れば、よってたかって叩きつぶすしている

ガンや病気が増えてもらわなければ彼らが困るからだ

 上場企業中ダントツの抗ガン剤メーカー
 高収益体質企業として有名な任天堂は5300億円の売り上げに対して、純利益は700億円です。純利益は売上げの7.5分の1程度です。
 上場企業中では、高収益利益率です。
 次にトヨタ自動車は18兆円の売り上げに対して純利益は1兆2000億円です。15分の1です。
 せんべいの亀田製菓は売上げ725億円に対して純利益は16億円です。売り上げに対して、純利益は45分の1です。
 ソニーは7兆5500億円の売り上げに対して、利益率は、1000億円です。売り上げに対して、純利益は75分の1です。
 某抗がん剤メーカーは売り上げが1兆1000億円に対して、営業利益は3650億円、純利益利益が2900億円です。
 売り上げに対して3分の1弱が純利益です。
 抗ガン剤などの薬がいかに暴利のボロ儲け産業であるかがわかります。
 それに比べてソニーのようにまじめに物作りしたところで利益はたったの数十分の一程度です。不況が来れば大赤字です。
 トヨタやソニーは不景気時に大赤字になることから考えれば、実際の利益率はもっと差が付きます。
 まじめに最先端の物を開発してもこの程度です。抗ガン剤とは戦争時代の毒ガス兵器の転用です。毒殺兵器も薬というラベルを張れば本質をまったく理解できない獲物たちはせがんで打ってくれと巨額の資産を放出してきます。騙して毒殺すれば巨額の利益確定です。
 100年に一度の経済不況という2009年にのトヨタやソニーが赤字というのに相変わらず製薬会社は儲かっています。
 テレビ局に医療を煽る番組を作らせて人を騙して稼ぐ方がよっぽどラクに稼ぐことが出来ます。

暴利を得る殺人ビジネス産業の実態

 

●毒薬ほど儲かる産業はない

 これではっきりとわかることは、薬ほどボロ儲けの産業は他にないということです。
 なにしろ薬や医者でしか病気は治せないとプロパガンダされた無知な大衆相手に、1グラム70万円で抗がん剤が売れるのですから、打てば打つほどすがりついてきて、ますます病気を悪化させて、売れるというわけです。
 ここに群がるマスコミが彼らを批判できないのも社員が辞めていくわけがないのです。
 ソニーなどが新製品を開発してもたかだか数十分の1で不況が来れば赤字というのに、箸にも棒にもかからないような猛毒が抗ガン剤というラベルを張ったら10グラム700万円!毒殺殺人ビジネスほど儲かる商売はこの世にないと言うことです。
自動車やゲームなんか不況になったらあっという間に売上げが下がるのに、薬は大衆を騙して薬づけにして、使わないと死ぬと騙されて毒づけリピートにしているので、騙された獲物達は、嫌でも買わざるを得ないのです。その人が苦しみ、すがりついてくる瞬間こそがもっとも収奪のチャンスであり、巨額の利益確定が可能なできるところです。
 だから、いつでも同じように高い利益が見込めるのです。薬メーカーに不況はまったく関係有りません。

医学部、役人は利権が支配している仕組み

 

●治療カリキュラムは薬屋と仲の良い教授と役人が作っている

 この高収益に利権に群がる厚生労働省の役人たち、癒着した教授たちが、この毒殺リピートビジネスをやめられるはずがないのです。メタボとは何のことはない。役人達がなぜ毒殺ビジネスの司令塔となって、薬漬けを推奨するか、彼らが潤うからです。
 さんざん受験でニンジンを目の前に走らされてきた餌付けされた医者たちは、次は金というニンジンに向かって走り続けています。
 病気を治す気などサラサラあるわけがないのです。病気が治ったらリピーターが居なくなるだけです。病気を治す医療など産業の縮小になるからです。だから、ら悪化させられてしゃぶられる起動に乗せられるのが当たり前のことです。
 教授はそのように凶育し、医師はそうしたほうが、これらの製薬会社からさんざん接待を受けて、使えば使うほどすさまじい利益が入ってくるのです。
 現在はやっていないのかもしれませんが昔は、車も製薬会社からもらっていたのです。これは医者の世界では常識です。薬を使いまくる医者は至れり尽くせりの待遇が待ち受けているわけです。それが医者がドッサリ薬を出したがる動機です。また、薬の本当の副作用の説明、添付文書など見せられるはずもありません。逃げられたら豪華なプレゼントともオサラバになるからになるからです。
 つまり医者は、罠に飛び込んでくる獲物を薬漬けにして、薬を使えば使うほど、至れり尽くせりの待遇を受けられ、ウラの点数から高収入が得られるという訳です。
 表向きの薬価差益無しのの裏側では接待、研究費、プレゼントが山ほど入ってくると言うカラクリ。実はそのウラで支払われるのマージンこそが本当の薬価差益なのです。
 知能と知性を破壊された殺人ロボットたちが患者と言う無知な獲物たちを毒殺してでも使いたくなるのも、当然のシカケの中で医学生達は狂育されているのです。

 最大の天敵は自然治癒力という真実
 自然治癒力、病気が治るなどと、知れてしまえば、彼らのビジネス利権がすべて崩壊です。自然治癒力は彼らのビジネスにとって、最大の天敵なのです。
 そして、新聞社やテレビ局が、彼らのお得意様の悪口を報道することはできないのです。
 治療費がかかるとはどういうことでしょうか?猛毒を打たれて、絶叫しながら我慢して、だまされた家族が、必死で働いて収奪犯達に貢いでいる裏で、潤って巨額の利益を確定している人間がいるということです。それだけ医療費がかかるということはそれだけ儲かって潤う人間が居ると言うことです。屠殺産業の悶死の悶死の裏でホクホクの楽しい食卓があるのといっしょです。誰が殺されてのたうち回っていれば、それによって誰かが大喜びしているのがこの世の中の真実です。
 本当のガン治療の実態は、いずみの会の結果をご覧なさい。ガンはタダ同然で簡単に治せると言うことです。他にもそんな集まりは他にもあるのです。
 しかし、敵に回すのが怖いからなかなか公では言いません。
 毒殺収奪犯達は、「無知な獲物から骨の髄までシャブリ尽くせ」なのです。

ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

なぜ患者〝虐殺″ の悲劇は続くのか?
利権ネットワーク…… 〝黒いペンタゴン″

●権力は腐敗し、権力は嘘をつく

 -「権力は腐敗する」。これは、政治学の第一命題である。
さらに続く。「絶対権力は、絶対腐敗する」。
腐敗した「権力」は、その「腐敗」を人民の日から必ず隠そうとする。よって、政治学、第二命題はこうなる。
 -「権力は嘘をつく」。さらに「絶対権力は、絶対嘘をつく」。
これは古今東西いかなる体制にも通底する真理。つまりは「権力」 の宿業といえる。現代社会で、もっともわかりやすい権力は国家である。左右いかなる体制であろうとも、国家もまた必ず「腐敗」し必ず「嘘をつく」 のである。
 太平洋戦争のときの大日本帝国が、その典型であろう。すなわち大本営発表……。それは戦果は一〇倍、損害は五分の一……で発表していた、というから何をか言わんや。
 ガン治療の問題で、なぜ国家論、権力諭を持ち出すのかといえば、まさに、ガン患者の約八〇%を〝虐殺″して膨大な利益をあげるガン産業(ガン・マフィア) の存在の背景に、この「権力腐敗」があるからです。

●日本堕落の元凶〝黒いペンタゴン″

 -それが〝黒いペンタゴン″です。(図7)
 この五角形の図式こそ、日本を堕落させてきた元凶なのです。
 「政」「官」「業」「情」「学」……つまり、政治屋、官僚、企業、情報産業(マスコミなど)、学界(大学、学会、研究機関など) ……これらが、(図7)のような〝悪のネットワーク?で深く癒着している。各々が、「弱み」と「強み」でもたれあってるのが特徴です。
①「政」(政治屋・族議員など)は、献金という名の〝ワイロ″をくれる「業」(企業)に弱く、
② 「業」(企業)は許認可権(という名の〝イヤガラセ″)をする「官」(官僚)に弱い。
③ 「官」は人事権(という名の〝クビ切り包丁″)を持つ 「政治屋」に頭が上がらない。さらに④ 「情」 (マスコミなど) は広告料(という名の〝口止め料″)をくれるスポンサー「業」(企業) に完全支配され、⑤ 「学」(学界)は、研究費(という名の〝エサ″)をくれる「業」に尻尾を振る。
 ……つまり、お互い弱みを握りあったもたれあい構図なのです。私は、一九九七年、すでに著書で、この黒い支配の図式を告発。
 「- これらの世界の中心の人びとは、社会的にはエリートと呼ばれる人びとです。
 そこで彼らは内輪で 『カネ』と 『地位』と 『情報』を独占し、共存をはかってきたのです。ひとことでいってしまえば『利権』です。これらをチェックする本当の主権者である国民、庶民、消費者ははるか遠くにはじき飛ばされました。医療、金融、建築、情報……社会のあらゆる分野に、それぞれこの〝黒いペンタゴン″がはびこっているのです。
 そこでは真の情報は隠蔽され、ニセ情報がもっともらしくばらまかれ〝ペンタゴン″内ではクロがシロとなり、悪が善となり、最大のワルがトップに立つようになりました」「その黒い支配がゆきつく先は、どんな社会でしょう……。それはマフィアが支配する〝闇の国家″です」 (『続・だからせっけんを使う』三一新書)

●約一五兆円ガン産業の〝五角形″利権

私は、これまでガン産業という巨大利権が存在する……と説いてきました。
日本では、年間約一五兆円とみられるガン関連医療費に群がるガン
です。その構造が、見事に〝黒いペンタゴン″ に符号するのです。
① 「政」 (厚生族議員)
② 「官」 (厚労官僚)
③ 「業」 (製薬メーカー、病院等)
④ 「情」 (マスコミ)
⑤ 「学」 (医師会、ガン研、大学医学部……など)

 この五角形構造から、医療費を払い医療を受ける側の患者(国民)が、スッポリ抜け落ちていることに、あなたは暗澹となさるでしょう。
 国家までもが、この利権構造の一翼を担っているのです。抗ガン剤は「猛烈発ガン物質」などと〝本当の事?を公に言えるわけがない。マスコミにとってスポンサーの製薬メーカーは〝神様?です。「スポンサーに関わることは一行、一字書けない、言えない」がマスコミの本音です。
 また企業や政界に研究費や名誉、地位を握られた「学界」も利権の奴隷です。
 この〝五角形?ネットワークは利権を守るだけではありません。これら特権を侵して来る者に対しては苛烈な弾圧、攻撃を加えてきます。
 かつて食事を変えるだけで数多くの末期ガン患者を救ったアメリカのマックス・ゲルソン博士は全米医師会から医師免許剥奪の脅迫を受けました。
 さらにアメリカでは代替療法でガンを治療する医師たちは逮捕され、医院は閉鎖されました。
 また〝謎の死?を遂げる医師たちも相次いだといいます。日本でも警察権力の市民団体や健康食品への弾圧は、苛烈を極めています。一方で製薬メーカー、医師たちによる毎年、約二五万人もの〝虐殺?の責任追及は一切行わない。ただガンに効果のある健康食品狩りに血道を上げる。まさにマフィアの本領発揮です。
 二〇〇六年一月、厚労省は「ガン登録制」の全国整備に乗り出した。ガン患者が受けた診療内容、経過など情報を全国規模で収集整備する、という。目的は「全国どこでも〝質の高い″ガン治療を受けられるようにする」。ちょっと待った、と言いたくなる。彼等がいう〝質の高い″医療とは〝三大療法″のこと。代替療法などカケラも入っていない。
 つまりは、ガン患者を代替療法に走らせず、〝三大療法″へ囲い込む戦略の一端でしょう。ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 168~

ガンにならないゾ宣言Part1 59~

石油メジャーが世界の医療利権を独占

●自然治癒力が病気を治すのだ

 古代ギリシアの医聖ヒポクラテスは「人は自らのなかに、一〇〇人の名医を持っている」と喝破した。〝一〇〇人の名医〟とは、自然治癒力のことだ。これを医学用語で〝ホメオスタシス″と呼ぶ。手を傷つけても、いつのまにか、ほとんど跡形もなく元どおりになっている。いったい誰が治したのか? これこそ、大自然の力(すなわち〝神〟)が人間に与えたもうた内在の力なのである。
「 - 医者やクスリが、病気を治すのではない」 「ヒトの自然治癒力で病気は治るのです」わたしが敬愛してやまぬ小児科医、真弓定夫先生は、明解に言い放つ。
 先生の、つぎの言を、日本中の医師たちよ。どう聞く。
 

●医療がマッチポンプとなっている

「早いもので、私は医師になって来年で五〇年目になります。始めの一九年間は勤務医(大学病院六年、総合病院一三年)として、診察に当たりました。その間、医師として、さまざまな疑問が生じてきました。いま、マスコミでは戦後の日本医療は進歩したと報じています。医療が進歩すれば……病気が減り、患者が減り、医療費も減らなければおかしいはずです。ところが、勤務医時代には働けど働けど患者数はいっこうに減りませんでした。
(げんざい日本の医療費は三〇兆円を超えるという異常事態を招いています)。それは、なぜなのか? 私は医療がマッチポンプになっているからではないか、と考えました。マッチで火をつけて燃え上がった病気を治そうとするポンプの役目を、医療が担っているのではないでしょうか」 (『医者いらず、クスリいらずの健康法』清流出版)クスリはほんらい〝毒物〟である

 近代医療は、根底から狂っている。
 わたしは、そう確信する。その理由を述べる。
 クスリはほんらい〝毒〟である。この薬物の〝毒〟作用に対して、生体は何らかの反作用で反応する。それが、医薬品の〝効能〟と呼ばれるものである。これを薬学では「主作用」と呼ぶ。しかし、ほんらい〝毒物〟のため、投薬の目的とする 「主作用」以外にも、目的としない反作用も現れてしまう。これが 「副作用」 である。生体の薬物への反応は一つとは限らない。よって「副作用」は避けることはできない。「副作用」がときとして深刻な健康被害をもたらす。これを 「薬害」 あるいは 「医原病」 と呼ぶ。
 つまり、理想の医療とは、ほんらい毒物である薬を使わないで、患者を治すことにある。
 

●石油化学利権が四医学流派を追放

 かつて、西洋の医学には五つの系統が共存していた。
 ①ホメオパシー(同種療法)、②ナチュロオパシー(自然療法)、③サイコセラピー(心理療法)、④オステオパシー(整体療法)、⑤アロハシー(薬物療法)
 ところが一九世紀に入ると、国家の意図によって、①~④の流派は、排除、弾圧、追放されてしまった。そして⑤アロハシー(薬物療法) のみが、国家の庇護を受けて、医療利権を独占したのである。なぜか? 薬物利権は、巨大化学利権と固く結ばれていたからである。はやくいえば、石油化学利権が、全世界の医療利権を独占した。
 ⑤薬物療法は、薬物で症状を押さえこむという発想なので 「対症療法」 とも呼ばれる。
人間が発熱する。下痢をする……などは、一見病気に見えるが、それは生体が正常な状態に戻ろうとする過程の現れである。人間の健康、すなわち恒常性 (ホメオスタシス) を保とうとする現象が、さまざまな症状 (病気) と呼ばれるのである。なら、それを薬物の力で抑えこむという現代の⑤薬物療法は、ほんらいの生体システムに逆行するものである。

実験動物ごまかし「ああ……バレちゃった!」

 

●医師は接待漬け、〝協賛金〟は一〇〇万単位

 医師と製薬会社の癒着は、恐ろしいというより、おぞましい。
 プロパーと呼ばれる製薬メーカーの営業担当は、自社のクスリを使ってもらいたいため、医者の接待に精をだす。駆け出し営業社員で 「一回四〇~五〇万円使う」 と平然とテレビで証言していた。接待は、料亭、クラブ、そして、おきまりのSEX接待。「お医者さんはスケベですね」 と顔を隠した内部告発者も苦笑する。
 ある医師は、自分の靴を脱いで酒をなみなみ注ぎ「オレに薬を使って欲しかったら、これを飲め」と営業社員の面前に突きつけたという。おぞけの走る光景ではないか。
 製薬メーカーの営業は、堂々と医師にワイロを掴ませる。ただし、名目は〝協賛金〟と奥斗に書く。医師の懐に入れば、使い道は、だれも永遠に詮索しない。むろん税申告する〝馬鹿な〟医者は一人もいない。
 製薬メーカーによれば、駆け出しの医師でも五〇~一〇〇万円単位の〝協賛金〟を付け届ける、という。さらに大物医師となれば「単位は、ひとけたバネあがる」 (告発者)。医師の懐に入るこれら気の遠くなる闇の工作費(ワイロ)も、元を辿れば、患者が負担した薬剤費、保険料、さらに税金 (血税) から出ているのだ。
  

●でっちあげデータで抗ガン剤認可

 〝協賛金〟の大きな目的の一つに新薬実験で〝有利な〟論文データを書いてもらうことにある。
 有効率一割足らず……と言う抗ガン剤の認可のずさんさも、近藤医師から聞いた。
「ある医師は『死んでいる』実験動物の数を『生きている』ことにすり替え、グラフを書き換え、統計的〝有意差アリ〟とやった。生存率を引き上げたわけだね」 (近藤医師)、かくして、このインチキ論文で抗ガン剤は 「認可」 された……というからソラ恐ろしい。
 その担造論文が、あろうことか英国の権威ある医学雑誌『ランセット』 に掲載された。
近藤医師が 「実験動物のうち何割かは死んでいるはず」 と抗議すると、論文提出した日本人医師は、慌てて訂正し 「有意差ナシに改めた」 (近藤医師)。ずさん極まれり。

●新抗ガン剤の実験データほど怪しい

 そんな、露骨なごまかしを……。現在も抗ガン剤などクスリ認可実験ではやられているのだろうか?                                  「やってるだろうね。ごまかしが、ばれても 『ああ……バレちゃった』 で、お終い」 外国の抗ガン剤試験も似たようなもの。「新しい抗ガン剤だと、最初の臨床成績はいいんです。だけど追試をすると、成績は悪い」 (近藤医師)。
 やはり担造でっちあげ疑惑あり。だからかれは「初期論文は信用しないことにしている」と言う。「ただ、医者たちは、この新抗ガン剤に飛び付くんだよね」と笑う。かくして、効能に担造疑惑のある抗ガン剤が〝市場〟という名の治療現場に溢れることとなる。そうして〝毒〟で苦悶悶絶し毒殺された屍が、文字通り死屍累々と生産され続けるのだ。
 

●凄絶……抗ガン剤イレッサ〝薬殺〟死二四六

 二〇〇二年、発売わずか三か月で、二四六人副作用死……-・抗ガン剤新薬の戦慄する犠牲者の数だ。薬品名はイレッサ。アストラゼネカ社が新規開発、発売した、この肺ガン治療用の抗ガン剤の毒性は凄まじかった。こうなると〝薬〟というより完全な〝毒薬〟。
〝治療〟という名の〝薬殺〟だ。抗ガン剤の正体は、じつは毒物である。その真実を、ここまでハッキリ示した医薬品も稀有といえよう。
 監督官庁の厚生労働省は、マスコミ取材に対して「薬はもともと危険がつきもの」と言ってのけた。つまり「一切の責任はない」と突っぱねた。厚労省に取材。「死亡例が多いが検討会で認可の 『取消し』 の必要はない - という結論です。副作用死は医療事故ではありません」と平然。なんと、この〝毒薬〟は、まだ全国で使われているのだ。さらに〝薬殺〟した病院も「〝適切〟に使用されており責任はない」と冷ややか。かれらはウラで手を結んでいる。いわば医療マフィアのかたわれ。その正体もここでハッキリ露見したのだ。
ガンにならないゾ宣言Part1 59~


 

天使の顔で殺害する社会の恐怖は戦争より悲惨

 

●巨大犯罪を知り合いにも伝えよう

 この巨大な犯罪に気付いた人々は口コミで伝えていく必要があります。殺人産業の飼い犬のマスコミは何も言えないのです。たから重要なのは口コミです。
 原価がわずかの箸にも棒にもかからないような単なる猛毒がガンは恐ろしい死病であり、人間には自然治癒力がないと大衆を騙すことによって10グラム、700万円で売りつけ、医者がベンツに乗ったり、豪邸に住むことができるのです。
 やっていることは昔の大虐殺、北朝鮮と一緒です。北朝鮮をご覧なさい。あの豪快な騙されっぷりの悲惨なこと。
 敵国が攻めてきて、将軍様が国民を守る。そして、国民はそのお助けマンという首領様を心から尊敬、敬愛しています。その悪役とお助けマンの設定によって、あの国家の国民は骨の髄まで騙されてるのです。
 ふたを開けてみれば自作自演のお助けマンなのです。
 日本もだまされっぷりの豪快さでは一緒です。ある種の猛烈な悪役を仕立てることによって、お助けマンが参上し、彼らが儲かって感謝されるのです。
 この世の物質経済はゼロサムゲームであり、トクをするヤツがいれば必ず損をする人がいます。
 

●壮大な茶番劇場の中に生きている私たち

 人間だって美味いメシを食うために、どれだけの動物がのたうちまわっていることか。その人間がまた騙されて、病院という屠殺場に並んで殺されているのが、この世の現実なのです。
 とんでもない悪役に仕立てられた存在がいて、それを助けるお助けマンが救い出して尊敬されるというパターンです。
 医療で言えば、ガンや細菌やウイルスが悪でないと困るのです。本当はすべてウルトラペテンに騙されていたのです。
 何のことは無い。実際にはその悪役は詐欺師たちが仕組んだウソであり、本当の悪は騙している医療なのです。奴らはお助けマンゲームの悪役がいてもらわないと困るのです。
 大衆は自分の置かれた立場をまったくわかっていないので気づきません。いまだに殺人犯、詐欺師に感謝しているクルクルパーがゴロゴロいるわけです。
 医者も看護婦もほとんどが殺人盲従収奪ロボットばかり、北朝鮮並みの劣悪な狂育なのですから、バカだらけの医者、国民になるのも当然の結果です。
 人間社会でやっていることは形を変えて本質的にはいつも時代も同じようなことです。日本の戦時中に騙されていたパターンも今も一緒です。
 今はだましのパターンが変わりました。
 そして殺したあげくに、逮捕されることもなく遺族から感謝されるというそんなおいしい犯罪が成り立つのが医療業界です。
 そして、タダ同然の毒物を日本中の病人に投与して弱らせるながら、さらにすがってくる獲物から再リピートで弱らせて稼いで、何も知らない患者と家族は骨の髄までしゃぶりつくされ、最後は殺されて、感謝。これが典型的なパターンです。
 気づいてしまえば、この世の経済や狂育や医療とは、ウルトラペテンの茶番劇なのです。

飼い犬がご主人様に逆らえるわけがない
 ご主人様に逆らう飼い犬は飢え死にする

 

●テレビ、新聞は殺人罠の仕掛けだった!

 大衆はなぜ騙されるか。それは自分では何も勉強せずに、他人任せに判断を委ね、大衆のついて行く方向が最高の物であると盲信し、テレビなどの産業の飼い犬と化したメディアのプロパガンダに骨の髄まで騙されて生きているからです。
 ほとんどの人はプロパガンダによって無意識のうちにだまされても、自分で本などを読んだり。何も勉強しないからです。そして、医者というものが病気を唯一直してくれる存在であると思い込んでいるのです。
 テレビなどのメディアは医療業界というお得意様のために医者というのは素晴らしい人格者であるというドラマやドキュメンタリー番組を作り、大衆は骨の髄までその偽りのイメージに騙されているわけです。
 北朝鮮の番組といっしょです。全部マフィアが監視してテレビも新聞も支配しているのです。
 それが医療産業を持ち上げてともに稼ぐ殺人罠であるとはまったく気がつかないのです。
 彼らテレビ局新聞社のほとんどが御主人様に対して都合の悪い番組やニュースやドキュメンタリーを作れるはずがないのです。
 

●白衣の天使番組は医療マフィアの利益のため

 天使のような誠実で感動を与える医者のドラマを作ることによって、何千万人という視聴者は骨の髄まで騙されて、医者は崇高ですばらしいと思い込み、殺人罠を信じて身を委ね、切り刻まれ、絶叫しながら毒殺されるという社会なのです。その裏で罠作りのマスコミと医療産業が高笑いをしているのです。
 マスコミとは何のことはない。ご主人様の商売のためにアホな大衆を騙して罠に誘導するというお膳立てをすることが高いエサをもらう飼い犬としての仕事です。なんと罪深い職業でしょうか。一行一字ご主人様達に都合の悪いことを書けるわけがないのです。
 その悲劇の構図に気が付かなければなりません。その利権のトライアングルによって彼らは何十兆円という莫大な利益を得ることができるのです。
 会社四季報でわかるように、今の世の中、殺人ほど儲かるビジネスはありません。
 日本の政治家も全くダメです。利権の餌にたかる政治家に役人も官僚もすべてダメです。彼らも莫大な殺人ビジネスにあやかって、莫大な利益と立場を維持しているのです。本当のことなどを言えるはずがありません。

白衣の天使ドラマという殺人罠
騙された医師たちは殺戮収奪ロボット

 

●メディアは悪意を持ったプロパガンダである

 人は、悪意を持ったプロパガンダによって医療産業に対してとんでもない間違ったイメージを持っています。
 悪魔を大天使であるかのように思い込ませて殺戮の門をくぐらせいるのです。テレビやメディアとは大衆を騙して、御主人様に使えることによって,おまんまを食べています。
 たいていドラマやドキュメンタリーに出てくるのは、人のために一生懸命自分を捨てて、患者に尽くすというストーリーです。それこそが患者という獲物が殺戮の門を潜りに来て盲信する仕掛けなのです。
 確かにそのTVに出てる医者はそういう人なのかもしれません。しかし、そういう番組しかテレビ局と言うのは立場上作れないのです。
 人間はすり込まれたイメージで物事を思いこんでいるからそういう人たちなのだと無意識に思いこまされているのです。実態はこんな世の中の中で医療がそんな美しいわけがないのです。しかし、私たちは、日々自分たちが見せられた情報だけで偏った判断をしていますから完全に騙されるのです。
 またそのような善良な精神を持ったお医者さんがいるとしても、結果的に人は産業の巨大な流れの中で生きていますから、産業そのものが巨大な悪意のサイクルで回っているかぎり、その末端の良心的な医者の行為は全体の流れの中でかき消されてしまい、結局は悲劇のシステムで回ってしまうのです。
 

●騙された善人も殺人ビジネスの手足となる

 たとえば、○○○○○というメーカーはガン検診の装置という殺人罠装置のメーカーです。しかし、そこで働いている人たちも騙されて、人助けの装置を作っていると思いこんでいるのです。
 しかし結果的には売上げ増進を期待しているはずです。無知と欲望が重なるととんでもないことになります。
 医者も看護師も実態は殺害の実行犯ですが、自覚がありません。善意でやっている人も結果的にそのサイクルで回っています。
 人は自分では何も考えずに、医療業界とそんな素晴らしいものであると骨の髄まで騙されています。
 だまされた人々は自ら阿鼻叫喚地獄に踏み込んで行き、切る、焼く毒殺されるという三大地獄の責め苦に苦しんでいます
 医療業界の飼い犬のテレビや新聞に騙されて、最低最悪の殺戮者たちを人の命を助ける崇高な職業であるかのように思い込んでいることが悲劇のはじまりなのですのです。
 そして、医者や看護士や関係者自身もそのような集団陶酔に浸って、自分のやってることは正しいと思い込んでいます。このような悲劇は真実を隠そうとする悪意が作り出した現象なのです。
 

いつまで騙された幻想に
   とらわれているのか
いい加減に社会の真実に気づこう

 

●人間社会が善意で回っているわけがない

 人間社会の本当の恐ろしさ、真実というものを知るべきです。
 いつの時代も、人間の歴史を振り返ってみれば、人が人を騙したり、人と人が殺しあって奪い合ってきた歴史ばかりなのです。侵略や戦争や自然破壊や殺戮、こんなことが当たり前の社会の中で、今の時代だけが善意のサイクルで回っているはずがないのです。
 人間の歴史のなかで、平和な時代などあったことがあるでしょうか。黒人の奴隷制度やアパルトヘイトなどの人種差別や奴隷社会は当たり前であり、戦争や侵略といった虐殺ばかりなのです。そして今も形を変えて、同じことを繰り返しているのが人間社会の本当の姿です。
 今の世の中では一見すると、天使のように優しい態度で近づいてくる医者が患者を殺して、大金を稼いでいるというのが殺戮の本当に恐ろしい社会です。
 いつの時代も人間社会は形を変えて、同じことを繰り返しているのです。その証拠に、人間社会が、善意で回っていた世の中や時代などあったことがあるでしょうか。いつの時代も、殺戮やだまし合いであり、まともな時代などあった例がありません。それは今の日本社会でも、まったく同じことなのです。
 今の時代は戦争時代をさらに悪化させたような時代です。なぜなら、昔のように競合に奪い合うのではなく、経済活動のなかで莫大な宣伝費をかけてプロパガンダを行い、一見すると善意のように装って、人を巧妙に騙す世の中になっているからです。
 それにもかかわらず、人は愚かなことに、自分の今の時代の自分の国だけは、社会が善意で回っているなどという妄想に耽って、自分では何も確認もせずに無批判に国家や医療産業といった権威の不批判に信じて恐ろしい医療に騙されて、殺されているのです。

人間社会が善意で回っている時代が過去にありましたか?
過去の歴史を今一度よくご確認ください。
 

●荒唐無稽な幻想にいつまで騙されているのか

 地球は騙しの世界です。どこかで誰かが笑いながら利益をむさぼって、そのウラで誰かがのたうちマフィアをつて収奪されているのです。
 ガンで言えばガンマフィアや医者が患者がのたうちまわって表では神妙な顔をして俳優業をこなしながら、裏では1グラム70万円の暴利で高笑いして豪邸に住んだり、ベンツに乗って豪遊しているのです。
 しかし、大多数の国民は自分で本も読まずにテレビ新聞などの飼い犬メディアの情報しか見ずに本当の情報を知っていないのです。
 それにもかかわらず多くの人は荒唐無稽な幻想にとらわれて生きています。今の世の中が人の善意で世の中が回っていると思ったら大間違いです。人は何のために、過去の歴史を学んできたのでしょうか?
 日本の歴史、世界の歴史で何を学んだのでしょうか?ここ2000年間何が起こってきたが考えたらわかるはずです。人と人が殺戮しあい、地球中の生物を大量に殺戮し、人と人が騙し合い、人と人が奪い合い、人と人がいがみ合い、戦争や侵略や奴隷社会や殺戮を繰り返してきただけです。それなのになんに気がついていないと言うことは、勉強したつもりで何もわかっていないと言うことです。
 特別な例外を除けば、そんなことしかやってないのが人間社会のここ2000年の歴史なのでです。今の海外を見渡してもそうでしょう。
 客観的に見たときに初めて今の自分たちも同じ境遇に置かれていることに気づけるはずです。

 今の人間社会の真実は歴史が証明している
 悪意や欲望で回っているというのが違うというなら、今のこの2000年の世界の歴史、日本の歴史の中で人間社会が善意で回っていた時代が、いつの時代で具体的にどのようなことか答えよと言われたら答えられるでしょうか。
 人間の歴史を振り返ってみれば今の医療産業がやっていることといっしょなのです。時代の流れを分析すれば医療産業が善意で回っていたらおかしいのです。
 よくよく立ち止まって考えてみれば、過去の歴史もこのホームページで書いているようなことがほとんどであることに気づかれるはずです。
 善意で社会が回っている、そんな幻想のような時代は、この地球にはほとんどなかったはずです。今の時代も同じなのです。
 そんな社会の中で例外的に医療が善意でまわっているわけがないのです。テレビや新聞などの報道は彼らにエサをもらっている飼い犬に過ぎないのです。
 暴力団の宣伝マンみたいなものです。自分の身をわきまえないで白衣など着てすがりついてくる患者を騙して収奪して殺しているという意味では暴力団にも劣ります。人間界の最下層の悪魔界が現代医療の正体です。
 本質的に平和な世の中などないのです。治安の良い国、素晴らしい国家があるというなら、具体的にそれはどこでしょうか。世界一治安が良いという日本ですらこの程度の惨状です。
 国家や産業がやっていることも、たいていいつの時代も国民を虫けらのように働かせて殺して収奪してきたことくらいしかないのです。今の日本でやっていることも本質的にまったく同じことです。本質は何も変わっていません。
 それにも関わらず人は今の自分の国家の自分の時代だけは、まともな時代であるかのように、骨の髄までプロパガンダに騙されて、根拠のない思い込みを持っているのです。
 だから殺人料金が500万円超も取られる医療地獄の門をくぐって殺されているのです。

歴史は常に繰り返される
医療は今の無慈悲社会の審判
戦争社会から医猟が殺害の時代へ
病気の最大の予防は
社会の現実を知ることから

現代医療ではなく殺人欺療

ガンマフィアたちの虐殺収奪計画

欲望が生み出す虐殺収奪地獄


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●屠殺場にも劣る病院を騙る殺戮モルモット工場

 医者と言えば聞こえはいいが、その本質は虐殺収奪工場で働く地獄の虐殺師です。今の医療は医療ではないのです。詳しくは次のページ以降にもいろいろ説明しますが、殺人欺療です。別に医療だけではありません。義務教育も何から何まで本質的には同じことです。狂育には狂育マフィアという騙しのマフィアが存在します。そしてそんな狂育に騙された人間の作った医療では屠殺場にも劣る騙しの毒殺、切断殺人が行われています。
 牛や豚ですら、命がとられてもお金まで取られるていないのです。屠殺される時間もせいぜい5分ぐらいです。かわいそうだから、できるだけ早くとどめを刺して殺してます。
 だから今の病院というのは、何年ものたうちませて徐々に毒殺する。その毒殺料金は患者持ちですから、やられていることは屠殺場で処理される牛豚以下です。死刑犯が首吊りで処刑する死刑場にも劣ります。
 歴史上の大虐殺、アウシュビッツ収容所にも劣ります。そんな身の毛のよだつ戦慄殺人集団をいつまでも信頼して、プロパガンダに騙されて、最高の医療であると信じているのです。
 いつの時代も騙されてる人間の心理状態はそんなものです。後の時代になって、騙された本人達がとっくに死んだ頃に騙されていたと子孫達が気づくのです。狂育されて骨の髄まで騙されて、命と財産を貢いでありがたがっているのです。
 日本の戦争時代の再現映画、北朝鮮の実態を見てください。


 

医療という茶番劇の裏側



 彼らは自分たちがなにをされているのかにも気づかず、強盗殺人犯を救世主だと崇めています。日本人もまったく同じです。しかも国民の半分が殺されているとは、日本という国の現実は北朝鮮にも劣ります。
 騙しのカラクリは同じです。国民を攻撃する悪が設定されて、それが首領様というお助けマンが国民を命がけで守る。騙しのパターンは日本の医療もいっしょです。死病として確立したガンは悪役としては最適なわけです。
 日本は世界一安全な国家であるというのも、まったくの嘘です。日本は助けるように芝居してカモを罠にがっちりと心理的檻に固定し、心理的鎖で縛りつけて徐々に毒殺していきます。
 そして殺した後も感謝させるという完全犯罪が毎日そこら中で起こっているのです。そして死んだのはいつも憎き悪役のガン細胞のせいで医者や看護師はそれを必死で助けようとした天使たちというプロパガンダなのです。
 医療マフィアたちはその悪魔の細胞から救おうと尽力を尽くした天使たちという俳優を演じて、暴利を得られるのです。いつまでこんな茶番劇に騙されるのでしょうか?
 日本は世界有数の残酷にだまして毒殺する社会なのです。殺される割合、その殺され方の悲惨さにおいては北朝鮮にも劣る社会です。
 

誰も止められなくなった虚構の暴走列車

 

●いつの時代も本当のことは言えない

 そんな事実であるなら、とっくにニュースになっているはずだという人がよくいます。そのような人は人間社会が常にどのような心理状況で動いているか、全く本質を分かっていない人です。
 水俣病や過去の薬害で何が起こってきたか忘れたのでしょうか。さんざん警告されても無視して、被害者が団結して抗議運動するまで知らんぷりしていたのです。そんな事ばかりです。
 いつの時代も本当のことなど簡単には言えない社会なのです。
 たとえば、今の時代から振り返ってみれば、日本が神風で勝つなどと本気で思っていた人はほとんどいなかったことが分かっていますが本音では、とんでもないことになって負けるだろうと思っていたのです。その時代の人々は、そんなことは絶対に口にすることはできなかったのです。戦争で日本が負けそうだと誰もそんな報道できませんでした。
 北朝鮮でも同じです。気がついている人は大勢いるのに、そんなことは言えないのです。言ったとしたら殺されます。
 今までに日本の医療が大量殺人であることを言って来た医者は何百人にもいるのです。もしかしたら何千人かもしれません。
 ある医者が講演会で、日本の医療が殺人ビジネスであること、堂々といいました。その後すぐに殺し屋のようなわけのわからない人間につけ回されて怖くなったので、その人は全く何も言わなくなってしまいました。そんなものです。
 医療の闇を告発しようとした伊丹十三さんは、自殺を装って殺されました。
某大学病院の論文もそうです。堂々と発表できないのです。本当のことは言えないのです。今もぼかして大量殺人を告発している医者は大勢います。
 いつの時代も巨大な悪が社会の中心に回っており、本当のことは言えないのです。それにもかかわらず、人間は学習能力がないから、いつの時代も騙されて今の時代だけは社会は善意で回っているはずだから自分で調べるまでもなく、最高の医療だろうと思い込んでいるのです

歴史が常に証明している
大衆は常に騙されてきた!

今だけ例外のノーテンキが命取りに…


 

●いつの時代も大愚行、大殺戮に飛びつくのが大衆の常

 自分の置かれた立場というものを全く理解していない愚者の考えることは、いつの時代もパターンが決まっています。
「今の医療というのは、多くの研究者たちが日夜研究して、多くの人に支持されてきた医療技術が残って、そのなかで1番効果の高いものだけが選ばれて、治癒効果のないものは淘汰されてきたはずである。だからあなたのいうようなひどいもであるはずがない」
 なんという恐ろしい羊のような感覚!!
 国家の戦争による大量虐殺、水俣病、アスベスト、薬害の数々の歴史教訓をもうお忘れですか?
 いつの時代も国民など虫けら同然、虫けらなどに気を使っていたら儲からないのです。
 このようにいう人々は、大抵の場合、無批判に多くの人は信じているが正しいのであると思い込んでいるだけであって、自分でそれを調査しているわけではありません。プロパガンダに騙されて、思いこまされたイメージで語っているだけです。
 正解はこちらです
「今の医療というのは、多くの詐欺師たちが日夜研究して、多くの人をと騙せる騙しの技術だけが残って、そのなかでとくに騙しの効果が高い暴利をむさぼれる毒で徐々に悪化させて、リピートでたっぷり稼ぐノウハウだけが選ばれて、治癒効果の高いものほど儲からないから徹底的に淘汰されてきた。
 だから残っている手法は狂気の増病殺戮リピートだけです。病気がなくなったら、医療産業のビジネスは完璧に崩壊するために治癒効果の高いものが残っているあるはずがない。ガンが治るような方法が見つかれば、よってたかって叩きつぶす(実際に潰されている)。そしてガンを増やす薬が開発がされれば殺到するように買い求めて世界中で使われる
 これは歴史が完全に証明しているのです。
 実際には今の医療は患者に効果があるものは最優先で淘汰され、特に効果のないものどころか、もっともうまく悪化させるものが選ばれ、最もうまく症状を悪化させて患者をだましてリピートで莫大な利益が得られる詐欺ビジネスが残ってきたのです。
 そして患者と直接接する医者は優しい、誠実な態度をとるという演技に優れた俳優たちを起用して、テレビ新聞などの飼い犬にもそのようなドラマや番組を作らせ、大衆を騙して勢力を拡大させているのです。
 製薬会社とテレビ、新聞は裏の利権でがっちりと握手して繋がっており、すばらしい医者の番組、ドラマを作るほど医療信仰が高まり、お互いが儲かるというわけです。
 だから今の医療は動物が自分で病気を治すことにもはるかに劣ります。野生動物のほうがはるかに健康なのです。今の医療はネズミにも劣るのです。
 そのように、いいものが選ばれて支持されているはずだという人に逆に聞いてみたいことがあります。歴史上に良い物が大衆に支持された時代がありましたか?

形を変えていつの時代も殺戮は繰り返される

●人間社会は形を変えて本質的に同じことを繰り返している

人間社会と言うのは、形を変えて、本質的に、同じようなことをいつの時代も、繰り返しているものです。今までの人間の歴史のなかで、本当にすばらしいものに大衆が集まった歴史などありますか。あったとして、愚行と本当にすばらしいものに集まった比率でいえばどちらが高いでしょうか?
 自分で歴史を振り返って、自問自答すれば気づけるはずです。歴史のパターンをおおまかに検証すれば、今の時代のパターンもわかるのです。
 ナチス大虐殺のヒトラー政権に80%の人が支持して世界大戦が起こり、その時の参加国は80%超、奴隷制度、侵略、戦争、いつの時代もこれらの愚行を大衆は熱狂支持してきたのです。殺戮の社会に大衆は喜んで飛び込んでいくという歴史の常を忘れたのでしょうか?
 日本も数十年前は竹やりを持って、発狂社会の中で熱狂支持していたのです。それで、自分たちの家族が虫けらのように殺されて、そんな鬼畜の発狂政権を批判する者をけしからん奴だと村八分に非難していたわけです。いつの時代もまともなことを言う人は叩き潰され、自分の家族を虫けらのように殺すような国家に熱狂支持していたのです。
 大衆は常にだまされて悪魔に飛びついて、熱狂するのが常であるという法則だと覚えておけば、たいていの場合は当たっているのです。
 そして、大衆はいつの時代も愚者と相場は決まってますから本当にいいものは全く理解できないので迫害するのです。
 人間の歴史を振り返ってみれば、殺りくなどの愚行に大衆が熱狂してきた歴史が常で、まともな崇高なものに集まった例などほとんどないのです。ましてや多くの人が思いこんでいるように善意で産業がまわった例など有るはずもありません。
 それは人間社会ではいつの時代も実現した試しのない荒唐無稽な幻想なのです。
それほど大衆というのは全く本質が見抜けず、だまされて狂育に支配され、人生のほとんどを愚行を支持し、表面では見えない殺戮に加担してそんな生活に明け暮れているです。悲惨としかいいようがありません。
 今の時代も本質が見抜けず、自分の置かれた立場というものを全く理解していない人間ばかりなのです。

医師は狂育システムの勝ち組

 

●教育ならぬ無知を作る狂育が作る凄惨な社会

 殺人ロボットが頂点に上り詰めるような狂育システムやマフィアの奴隷と化したメディアにだまされて荒唐無稽な幻想に騙されて生きている人間がほとんどなのです。
医者の受けてきた狂育をみればわかるはずです。大金を稼ぐために全く本質的に価値のない電話帳の暗記に等しいようなウルトラクイズのマルバツゲームに明け暮れて、大学に入り、大学でやっていることといえば、製薬会社と癒着した教授たちがいかに暴利をむさぼるために薬漬け、手術で患者を悪化させて再治療の繰り返しで稼ぐかという騙しのノウハウを教えているだけなのです。そうしないと儲かりません。そこに人間の肉体とは何か知らない無知と殺している自覚もない無知が重なります。
 マルバツゲームに明け暮れて、人を蹴落としながら登ってきたような、一部の例外を除けば、大多数のそんな人間が人間の医学など何もわかっているわけがないのです。さらにそんな人間が患者のためを本当に思ってやっているわけがないのです。考えていることは、歩合制漬けの現場でいかに薬漬け、有害な処置を施して保険点数を稼ぐかです。
 仮にそう思っていないとしてもそのような狂った狂育で教えられたことこそが最高だと信じているのですから、その善意はむなしくかき消され、結果的には騙しの医療サイクルで回っているのです。
 平均的に見れば、今の幼稚園、小中高大の狂育システムのなかで、いちばん人間の心を破壊された暴走ロボット人間が医者や官僚になるシステムなのです。殺人医療もその毒の木から生まれた毒の実に過ぎません。
 大学で教わったことは、いかにたくさんの毒を売って症状ごまかし、患者を慢性化、徐々に悪化させて、最リピートの繰り返しでたっぷりと暴利をむさぼるかという病院経営学部なのです。そんな狂育をされている自覚がないからさらに質が悪いのです。
 本物の医学が知られてしまえば、今の医者など95%以上は不要になり、製薬会社もことごとくつぶれるでしょう。
 ごくわずかに必要なものといえば、緊急医療に必要なものなどわずかです。今の33兆円の医療費は100分の1以下になってしまうでしょう。それは同時に、そこで飯を食べてきた人々の生活ができなくなるということです。
 彼らが自分の生活ができなくなるような経済自殺の道を自分たちで選ぶわけがないのです。それが分かっていないから騙されるのです。


ハンス・リューシュ編 太田龍訳
 医療の犯罪  1000人の医師の証言
科学的/近代的な医療が、実は病気を作り出している!

科学的/近代的な医療が、実は病気を作り出している犯罪的現実を1930年代から現在まで、マスコミが絶対取りあげない近代医療のタブー。大反響を呼んだ『世界医薬産業の犯罪』に続く第2段! 科学的装いをこらした近代医療こそが、実は病気を作り出している。―現場の良心的医師1000人の数々の証言で綴る真に“勇気ある書”

日本語版に寄せて ハンス・リューシュ

動物実験を廃止せよ 甲田光雄

序 章 ハンス・リューシュ

誤りをいつまでも正そうとしない科学者の強迫観念について
歴史的側面から
医学的側面から
威嚇的側面から
社会学的側面から
宗教的側面から
精神病理学的側面から
金銭的側面から

1  立ち上がる世界の医師たち

国際医師連盟発足
アメリカの医師たちの動き
エイズ・ウィルスは研究所で生まれた?
がん治療をはばむもの
製薬会社のアリバイ工作
元生体解剖学者の発言
無益な儀式
予防接種が病気をつくる
ダイオキシン害も動物実験では分からなかった
多額の動物実験研究費は税でまかなわれている
強欲病”に罹っている医療、製薬会社

2  医学研究に動物実験は不用である

がん発生はテクノロジー時代の産物である
「ポリオの逆襲」
人間と犬とではすべてが異なる
化学業界からの圧力
精神安定剤の薬害による脳障害
“犬実験”の証言
インターフェロンは期待に沿えなかった
『サリドマイドと製薬会社の権力』
人間は七二時間、犬はたったの三〇分
化学産業ロビー

動物実験・数億に及ぶ詐欺

公聴会を組織する化学産業界
市場に出回りすぐに姿を消す薬
スモン訴訟で明らかになった実験結果
心臓移植患者の地獄
医師を信頼しては駄目だ
クロード・ベルナール学派の“遺産”
インド首相の英断
“臨床のナンセンス”
がんの原因は何か
多くの医薬品は次世代への時限爆弾
ロボトミーや精神外科がまた出没し始めた!
サリドマイド悲劇に関して
ビタミン過剰症・カルシウム血症
マリファナ・LSDの動物実験

4  1940~60年代の証言

“神”に生まれ変わった科学
ペニシリンの“幸運”
シュヴァイツァー最後のメッセージ
動物は産業の利益のために死んでいく
抗生物質の濫用で作り出された新たな悲劇
どれほど動物実験をしても人間への影響は分からない
サディストたち
薬が余りに多すぎる
生体解剖は最も卑しい本能にアピールする
ワクチンは人間をがん体質に変える
治療薬の薬害の方が苦痛が大きい
予防接種は白血病の発生原因となる
動物実験で再生できる精神障害はまったくない
患者が犬と同様の行動をするわけではない
性腺刺激ホルモンの発見と動物実験
不正な儲け商売
動物実験者自身の発言
生体解剖はビジネスである
食餌実験は誤った推論に導く
生体解剖がもたらした恐怖感
現代医学は動物実験で発展してきたのではない

5  1930年代の証言

動物実験もすべての動物にはあてはまらない
国際連盟による動物実験の承認
糖尿病とインシュリン
生体解剖に反対したラスキン
いまだに数多くの病気の原因は判明していない
インシュリンは治療薬ではない
実験になぜ犬が使われるのか
国際歯科連盟の実験
人間の罪を背負わされた犬
生体実験犬の運命
予防接種は“合法的”殺人
医学の混乱
生体解剖と資本主義の組合せ
予防接種の結果、症状は悪化した
貧困家庭の子供を実験台に使う医師たち
どうしたら立派な医師になれるか
製薬業界の広告に惑わされる若い医師たち
“予防”が医師の職務
隠された生体解剖の実態
自然は奪うものではなく、観察するものである
生体解剖の審判

結 論

英国での肩書省略一覧

訳者あとがき 太田龍

上記の本の内容を音声で聞けます。


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本当は恐ろしい虐殺収奪社会の真実

人間社会の裏側はどの産業でも猛烈に残酷なもの

あなたも魔物に狙われている

●普通の日常生活の裏側

「医者がうまいメシを食うために患者を騙して稼いでいるだって?マサカ…。そんなバカなことがありうるはずかない。」
 人間社会は凶育されて知能が殲滅したノーテンキが思っている以上に本当は恐ろしい殺戮収奪のホクホク社会なのです。それに気づいていないノーテンキな感覚こそが恐ろしい。騙されて殺害されるのもしかたのないことです。
 以下の映像を見たらわかるように、これらはほとんどがうまいメシを食うためだけにやっていることです。まったく必要性はありません。それどころか、肉は人間が直接食べるより十倍も効率性が悪く、ましてや肉が健康に良いとか、殺して食べないと死ぬなどと言うことはなく、それは人間のうまいメシを求める汚い欲望と、心地よいファッションのためです。
 これで当たり前の社会で誰もが屁とも思わないのですから、人間が人間に何をしてもまったく不思議ではないのです。






●人間も家畜も大量殺戮悶死が当たり前の時代!


このように作られた商品が宣伝される時はこのようになる。
何も考えない消費者はホクホク楽しい笑顔の食卓。
医者の感覚も認識力もそれとまったく同じ感覚。無知蒙昧な患者は好き放題に殺しと収奪可能な絶好の獲物たちである。





牛が自分たちのされていることからすれば笑うわけがない。宇宙人が人間を屠畜、屠殺し、人肉をビジネスにして、人間が肉のセールスをニコニコしながら売るというCMと同じ。
 つまり、マクドナルドも日本ハムの事業もこれとまったく同じ。イメージと現実はまったく違うのが人間社会の当たり前である。医猟も同じ。
こんな宇宙ワースト級のアホだらけの低知能、低知性の世の中だから医猟産業が何をしているかくらい連鎖的に予測できるはず。何が起きてもおかしくないことに気付くはず。
宇宙人が…というのは比喩だが、人間は本当に人間を屠畜し、屠殺しているのだ。その精神性はまったく同じであることから考えれば医猟産業も同じ精神状態のアホだらけの残忍な人間が集まっていることは当然予測できることである。人間社会というのは、虐殺収奪の屠殺場の中で生活しているのが宇宙ワースト級のアホ生物である日本人の実態である。

●本当は恐ろしい医療産業にたかる魔物たちのホンネ

みんなで殺した獲物を目の前にしてホクホクやのう。ワシらは人間に対して同じ事をやって生活しとるんじゃ。世の中は強い者が弱い者を虐殺して生きる。オマエらもそれを肯定しとるんじゃからのう。やられても文句は言えんのう。何も気がついとらん奴がほとんどやのう。
皮一枚の偽りの仮面に騙されて、物事の本質をわからん奴が、これと同じくワシらの残酷な商品を喜んでお買い上げじゃ。それでワシらも潤っとるんじゃ。アイツら痛めつけられて本気で高級なサービスを受けていると騙されて感謝までしとる。
自分が経済動物と同じことをされてしゃぶられているとも気付かずに喜んどるアホばっかりや。まったく人間社会の本当の、真髄がわかっとらんのう。人間なんか表面だけ整えたら思うままじゃ。物事の本質を見抜けんとはホンマに恐ろしいこっちゃのう。

これが人間社会の残酷な真実!
毎日住宅街で当たり前に欲望のための
必要のない残酷な大量殺戮が
繰り広げられて誰も何とも思わない凄惨な社会の真実!
家畜の99%が阿鼻叫喚地獄の悶死を遂げる社会
自分の利益、欲望しか考えない社会で、
人間に対しては善意で回っているなど
絶対にあり得ないということに早く気がつこう
病院に行くあなたも屠殺場行きの家畜と同じ!
他者の苦しみに無関心が最後は自分に降りかかってくる!


●普通の日常生活が超凄惨な地獄の毎日だった!

 この映像は社会問題になっている映像ではありません。お肉料理や衣類を作るとき以前の映像です。
 私たちのごく当たり前にスーパーで買い物をしている日常生活の裏側をとらえた映像に過ぎません。東証上場の○○○○も○○○○○○も○○○○の事業内容もこれと同じことです。
 医療産業の恐ろしさを分かっていない人は、今の医療が大量殺人を行って財産を収奪しながら医療マフィアたちが笑っているといえば、反発する人は言うかもしません。
「医者たちが人をわざと殺して高笑いをしているだって?世の中がそんな悪意で回っているはずがない。そんなバカなことがあるはずがない」と。
 このような映像が日常のごく当たり前の風景の裏側であるにもかかわらず、焼肉パーティーで大笑いしている人々、このように殺された動物達を食材にしてテレビで大食い競争して、ゴールデンタイムのバラエティー番組でバカ笑いしている日本中の何百万人と言う視聴者たちの無知な感覚。
自分たちが本質的に一体どんなことで、大笑いして毎日楽しんでいるのかも全く気付かない人間たち。
 彼らは映像を見ても言うでしょう。
「生きていくためには仕方がないやろ」
 そのとおりかもしれません。
 毒殺犯の医者も同じように思っているでしょう。
「生きていくためには仕方がないでしょう。私たちにも生活があるのです」
 そのとおりかもしれません。
 実際に毒殺を実行している現代医療の医者がプライベートでそのように語っています。現代医療の毒殺はライセンスを持った殺人ですから、法的には捕まれません。おかしなことに慈悲の心でやった安楽死などは殺人罪で捕まるのですから、形式主義社会というのは変な世の中です。
 普通の人間も医者も人間性に大差はありません。それと同じ感覚の医者が形式主義的な試験を通ったら、やれ毒薬だの、刃物だのを持って、患者の体に接しているのですから、それがどんな恐ろしい社会かも気付かない人々のノーテンキな感覚がどんなことなのか考える必要があります。
 例えば、ある外国人のジャーナリストが日本人について、
「日本人は動物達を、毎日大量殺戮しながら平気で高笑いしている人間たちであると伝えたとしましょう。
 そのように書かれた日本人は怒るかもしれないが本当のことです。 自分たちが何をやっているかまったくわからない無知と真実を隠す悪意がこのような凄惨な社会を作ったのです。
 本質的に言えば阿鼻叫喚地獄でのたうちまわっているのが分かっていて、何十億いう動物達という獲物を大量殺戮しながら高笑いしている人間たちがほとんどなのです。
だいたい人が喜んだり笑っている裏側と言うのはほとんどがこんなものです。誰かがのたうち回って苦しんでいるものです。
 そんな世界で医療界だけが例外なんてことがあったら、不思議な世界です。
 映像が日常生活の裏側である通り、それがこの地球という大量殺戮阿鼻叫喚地獄という世界の真実なのです。
 それでいて、ほとんど誰もが、法律で認められているのに何が悪いと何も疑問にも思わない感覚、医者だってを同じように思うでしょう。
「3大治療で治療(毒殺)することが法律で認められているのに何が悪い!代替療法なんか儲からん!」
 多くの人が無意識に殺して気づかないのと同じく、医者も無意識に殺して自分がどんな世界で何をしているか気づかないカルト宗教なのです。
こんな世界で自分で何も勉強せずに医者にすべて任せる羊の感覚、好きなように壊され、財産を収奪されて当たり前です。
 そんな医者たちが人間に対して医療と称したことを行ってのですから患者という獲物に対して、ほとんどの患者たちが日頃動物にやっていることと本質的に同じことを施すのが当たり前のことです。自分たちの日常生活の本質に気づける人だけがこの真実を理解できのです。
 本質を分かっていない人間はそのような社会の中で、自分に対してだけは相手が慈悲の心で接してくれるなどと荒唐無稽な期待と思い込みにとらわれているのです。
 そんなところにいけば屠殺される動物と同じように扱われる決まってるのです。それは、医療産業の人間も映像のように屠殺された動物達をバカ笑いしながら食べている自分たちの感覚と全く同じなのです。
 そして今度は自分が同じような人間から獲物として扱われ、餌食となってのたうち回っているのです。

●恐ろしい現実もさわやかにプロパガンダされる

 テレビではさわやかに演出された映像が常に放送され、真実は明かされません。
 普段スーパーで売られている牛乳を出している。乳牛は本来であれば、30年程度は生きられますが、たいていは5年以内に屠殺され、肉となります。乳の出が悪くなれば2年程度で殺されます。最も効率よく稼ぐための処置を行っているのであって、そこには慈悲などがあるはずなりません。そんなことが当たり前の社会なのです。
 だから人間にだけ慈悲の心で接するなどということは絶対にありえないことであり、人間もそれと同じ感覚で同じように扱われているわけです屠畜産業も医療産業もやっていることの本質は、まったく同じことです  騙された消費者は絶叫、悲鳴の悶死したお肉を食べてホクホクです。
 世の中は自分がどんなおかしな教育を受けさせられて、自分がどんな立場に置かれているのか。まったく気づかない人間がほとんどです。以前にオウム真理教という集団の殺人ロボットが無差別殺人を引き起こして話題になりましたが、今の日本の社会はそんな人間がほとんどなのです。そういう意味では北朝鮮にも劣るような精神状態で殺したり殺されたりしているのが現実です。

テレビ局は産業の飼い犬忠犬ハチ公

殺人医療産業という

ご主人様に逆らえるはずもない


船瀬俊介著「新・知ってはいけない」

国民総白痴化装置となったTV

●「日本のテレビは食べてばかり」

「1億総白痴化」……。テレビ普及を皮肉をこめて批判したのは故・大宅壮一。(1900年 - 1970年1)は、戦後の日本を代表するマスコミ人、ジャーナリスト、ノンフィクション作家。毒舌の評論家として著名)
 そして、平成の世。彼の危惧は現実のものとなった。
「ニッポンのテレビは、ドーシテいつも食べてばかりいるんですか?」
 来日した外国人は、呆れ果てる。
 たしかに、どのチャンネルも料理、料理……ばかり。いまやグルメタレントという分野すらある。「マイウー」の石塚クンなどはグルメタレントのチャンピオン。
 とにかく、新寄、珍奇なあらゆる料理をテレビ番組は追いかけまくる。タレントは「味のトライアングルやぁ……」など気の利いたリアクション芸を一発かませる。そして、大食いタレントなども続々登場。飢餓モンスターのごとく
喰いまくり、もはや末期症状……。

●発ガン食品、肉料理オンパレード

 なぜグルメ番組に肉料理が多いのか?ステーキ、ハンバーグ、牛丼、トンカツ……。
 わたしはベジタリアンで肉は食べない。肉は紛れもない発ガン食品だからだ。それどころか〝殺人食品″である 。
 肉を食べると大腸ガンや乳ガンの死亡率が4倍に、糖尿病の死亡率も3.8倍、心臓発作や脳卒中の死亡率は、いずれも約10倍となる。これらは学術報告で否定の余地はない。
 しかし、テレビで肉食の害を説いた番組は皆無。隠された悪意を感じるのは当然だろう。

●石油・穀物・食肉メジャーの圧力

 地球を支配するのは石油・軍事・金融の三大メジャー(巨大資本)である。石油メジャーの下に穀物メジャーが存在する。穀物は飼料として畜産市場に流入する。食肉価格が暴落したら、石油メジャーは莫大な損害をこうむる。テレビ支配の構図がハッキリ見えた。
 石油―穀物―食肉―テレビ局……闇の圧力で、肉刺理だらけの洗脳番組ラッシュとなっている。
 テレビは玄米正食(マクロビオティック)やベジタリアン料理は絶対放映しない。

●「収穫」「祭り」「動物ネタ」……

「スポンサーは神様です」。TVマンの口癖。
 だから、広告主に差し障りのある番組は作れない。よって、無難なのは……食べ物、旅もの、バラエティーとあいなる。
 ニュース番観に〝提供″企業が多い。これは〝口止″と訳すとわかりやすい。やはりメジャーに重層支配されている。よって「万引き」「痴漢」……など、ノミ、シラミ級のニュースが垂れ流される。
 矢ガモ、崖っぷち犬‥…・など動物ネタも、重大社会問題から大衆の目をそらすため使われる。かくしてテレビは、マインド・コントロール装置に堕落した……。

★これで安心!
「これがニュースかー・馬鹿馬鹿しい。やめろ」。口やかましい裸聴者になることが、テレビというメディアを救うのだ。そして、数少ない良質番組を褒めよう。
知ってはいけない

こんな競馬も使用後はこうなる↓これがこの世の中の日常生活の当たり前の裏側になっている。活躍した有名馬だけは安楽死か種付けなどあるがそれは例外。人間とは弱いとは相手が弱いとみればどこまでもカモろうとする魔物だ。魔物同士の殺戮削減もやむを得ない。
人間同士で何が起きていても、おかしくないことに気づけるはず。




 活躍した競馬も乳牛も人間という魔物の毒牙にかかったら最後はこうなる。末路は哀れな姿。人間も収奪犯質にボロボロにされて死んでいく。これが屠殺国家日本の真実。それもこれも自らの欲望のため。真実とはとてつもなく、残酷で凄惨なものだ。
 あのやさしいセンセイの正体も実は殺人収奪犯の一味である。彼らはそれを仕事にして毎日、動物も人間も日々殺傷しながら、美味いオマンマを食べているのだ。生きた殺戮ロボットそのものではないか。偽りの優しさと気遣いは獲物を罠から逃さないためである。
 この世界の本当の現実を見よ。すべてはうまい飯、支配欲、快楽のためのまったく必要のない殺戮や収奪が壁の裏側で世界中のいたるところで起こっている。消費者もホクホク誰も疑問に思わない欲望と殺戮収奪の現実。この人間社会はこれが普通という感覚で回っている。これが人間社会の当たり前なのだから、人間同士で何が起きても不思議ではない。
 医者が患者という獲物を殺して稼いでホクホクしているのも昔からあたりまえのこと。その犠牲者、ガンだけでも27万人、医療殺人は日本で年間50万人超の戦慄!その殺戮の司令塔文部科学省に親たちは嬉々と通わせているバカバカしさ!
 無慈悲な感覚が最後は自分たちに降りかかって、フィーナーレは病院という屠殺場で収奪されて悶死。自分がやってきたように同じ扱いを受けるのも当然の結末。彼らの次なる獲物はあなただ!
 

●人間も家畜と同じ感覚で扱われている

 動物を絶叫悶死させているのは食べたり使うのは、病院という屠殺以上で殺されている消費者です。まさか自分が家畜同然に収奪されて殺されているなどということに気がつけないのは、自分が同じようなことを平気で加担しているからです。そういう意味では殺されるべき人間は殺されるべくして、病院という屠殺場で収奪されて殺されているのです。
 本質的に騙されて奴隷となって働き、最後は命と資産を収奪される家畜と全く同じ人生を送っているわけです。この世の中の現実というものに気づかなければなりません。
 たとえばお肉でいえば1キロの肉を作るのに15キロの穀物が必要だといいます。ということは肉食は地球上の穀物を食い荒らす職のハイジャッカーになります。それだけでなく、同時に残酷な殺戮を行っているわけです。
 必要がないけれども自分の欲望のために苦しめても何も思わない感覚。そんな社会が当たり前なのです。
 狂育されて知能を破壊された人間が自分の欲望のママに、殺戮し、自分さえよければ、かまわない。そんな恐ろしい社会が今の日本なのです。医者ももちろん同じ感覚です。
 よく考えてみればわかるように、上記の映像のことをやっているような○○ハムや○○製薬などの会社の役員や社員の人間性に差はないはずです。ということは、やってる対象が家畜になるか人になるかということが違うだけで、やっている感覚は同じなのです。
 医者にとっては患者など殺されて肉になる獲物に過ぎません。白衣の天使など荒唐無稽な幻想なのです。

●現代医療は獲物を罠にかけて収奪する猟師である

 現代医療の実態は、白衣の猟師なのです。その医者が家に帰ったら何を食べているが見たらわかるはずです。
 平気で肉を食べているはずです。その肉となった獲物と患者の感覚は全く同じ感覚で見ているのです。
 ただ病院という罠に入ってきた患者という獲物にはやさしくしなければ、逃げられてしまうためにそのような芝居をしているだけなのです。医療産業の従事者たちの心の中では、この獲物たちからどうやって効率よく収奪するかということを考えているわけです。
 がん治療医は、自分がガンになっても、抗がん剤は使わないのです。自分の家族、自分の娘がガンになっても抗がん剤を使わないのに、患者が来たら徹底的に打ちまくる。これは本質的にどういうことか、何を意味しているかです。親身になったフリをしながら、
「この罠にかかった獲物からどうやったら最大限の利益がとれるだろうか」ということを一生懸命考えています。
 最も効率よく、獲物から収奪する作戦を考えているから自分たちには打たないのです。毒殺される獲物がどれだけ苦しもうが、そんなことを考える慈悲の心などあるわけがないのです。
 治療方針とは、治療計画ではないのです。毒殺収奪計画を立てているのです。
 製薬会社の経営者も、社員も、まったく同じです。彼らが抗がん剤の害を何も知らないで人を助けたくて一生懸命研究しているかといったら大間違いです。
 彼らは毒殺ビジネスを分かっているから、自分たちは、抗がん剤など使いません。それどころか、自分が病気になったら、病院さえも信用していないのです。自分たちがどんなものを作っているか医療が何をやっているか知っているからです。
 船瀬俊介氏の本や動画が出ていることなど、百も承知です。実際に反論もしないし、自分たちは使わないのです。がといって、抗がん剤治療辞めるわけでもなくただ儲かるから、今も作っています。法律上認められた合法的な殺人だからです。
 もういい加減に自分がどんな世界に生きているのか気づかなければなりません。毎日食卓に並んでいる。肉や魚と言うのは、すべて残酷な罠にかかった獲物なのです。その獲物を平気で毎日食べ続けていて、自分だけがその獲物にはなりえないなどと思い込んでいるノーテンキな感覚は現実には、ありえないことです。
 先の毒殺映像を見ればわかるように、人間社会の殺人トラップは、魚釣りの釣り針やトラバサミや屠殺場の屠殺現場よりも凄惨なものです。
 自分がまったく必要のない残酷な殺戮をやっていることから考えれば、医療産業の人間が人間に対して社会の流れの中で同じことをしていてもおかしくないことに気づけるはずです。それが人間社会の現実です。
 医者という猟師にお任せすれば、あっという間に、好きなように壊されて、命と資産を収奪されて、あの世行きです。

残酷で無慈悲な社会!

 

殺しまくって高笑いしながら、立派に生きているという感覚

●医者が殺して高笑いしている自覚などあるはずもない

 お肉を食べておいしいおいしいと笑っている人が獲物を殺して笑っている自覚などあるはずもありません。みんな同じです。獲物を殺して楽しむ、それが当たり前の社会だからです。医者が病院という殺人トラップにひっかかった患者という獲物を殺して何も思うはずがありません。お肉を食べて牛豚がかわいそうだと思わないのといっしょです。それが医療という収奪システムにとっては当たりまえのことだからです。人間はシステムの中に飲み込まれると自分がどんなサイクルの中に生きているか気づきません。
 医者も同じです。それでいてそんなことをしているという感覚すらも全くない世間一般の大半の人間たちと同じく医者もその世間一般の大半の人間に過ぎないのですから、まさか自分が毒殺して笑っていることなど気づくはずもありません。やっている感覚は同じことですが、言ったら「こんなに患者のために尽くしているのに」と怒り出すかもしれません。
そう信じている感覚も事実なのです。
 自分が焼肉を食べながら、苦しんだ牛豚のことを考えないで笑っているのと同じく、医者が患者という獲物が毒殺される苦しみなど考えるわけがないのです。そんな人間たちがより集まって作り出した凄惨な星が地球という惑星の実態であり、そこで行われる医療が現代医療です。この社会の仕組みと同じです。
 医療という仕事になった途端に、その部分だけが人間が崇高な精神に変身するなどと思っていること自体が荒唐無稽な期待であり、ほとんどの場合あり得ない幻想なのです。
彼らにとっては、患者もその動物と一緒です。お肉を食べながら、高笑いしているような人間が金づるが来た時に何をするか?
 人間に対しても同じ感覚でしょう。その感覚がどういう感覚か考えたことすらもないのです。
 

●医療という悪魔の檻の収奪システム

 大多数の人が自分が殺戮社会の中で、獲物を殺して生きていることに気付かない感覚。全く自覚もない感覚、医者も同じです。医療産業に携わる人間も同じ感覚です。
 ちょっと考えてみたら自分が昨日食べたトンカツはどうやって作られたか?上記の映像のとおりです。
 社会の本質と全く分かってないから、医療産業が白衣の天使であるかのように騙されて、わざわざ自分から悪魔の檻の中に平気で入っていきますが、99%は襲われて毒殺犯、切断犯、破壊犯たちの餌食になることは決まってるのです。医療現場という場所が獲物を殺して収奪するための場所だからです。
 わざわざ悪魔の檻の中に入って何を荒唐無稽な期待をしているのかということです。こんなことに気づいて本に書いている人はいっぱいいるのです。
 ただし、本ではここまで恐ろしい真実を無修正では、出せないから、オブラートでぼかされて出版されています。だから読者も本質的に著者が気づいたレベルまでは気づかないのです。
 今回、私はその実態を実名以外は無修正で出します。表現に修正やオブラートは使いません。そうしなければ、人は本当のことに気づけないからです。
 患者と言わずに獲物と書くのもその言葉こそが、今の医療が行っている実態そのものだからです。非常に残酷なことですが、自分が肉を食べることも獲物でとめることも本質的には同じことです。
 この世の本質がすべて同じような感覚のサイクルで世の中が回っているものであるということを理解すること、だから、医者が殺人で食べていくのも当たり前のような社会になっていること、そしてその医療産業という悪魔の檻から脱出して自分で勉強しないとどうしようもないことに気づくこと、これが本当の病気治療の始まりです。
 この気づき無しにガンを治すどころではありません。

悲しみの裏でマフィアたちの高笑いが…

焼肉パーティーで嬉々も同じこと

人間の天敵は人間だった

strong>医療産業は人間を殺して生活費を稼いでいる

●自ら病院というピラニアの池に飛び込んでいく人々

 この世界は弱肉強食というように、強い者がい弱い者餌食にして生きていく社会です。人間社会も同じことです。強い者が無知な弱者を獲物にして生きている社会です。
 人間は人間同士で殺し合いをします。歴史を見ればそんな歴史がほとんどであり、今だけが例外、医療は例外のハズがありません。
 病院に行くことは医者とい飢えたピラニアたちの池に裸で飛び込んでいくようなものです。
 悪魔の池に飛び込めば当然、人体をボロボロに破壊されて、財産を収奪されて悶死です。医療産業が患者という獲物を毒殺して、生活費を稼ぐのも同じことです。
 世の中には、この世の中がどのようなサイクルで回っているか、自分がどんなすさまじい惨状の中で生きているか、まったく気がつかないノーテンキ極まりない人間がたくさんいます。現代医療に殺されるほとんどの人間が、そのノーテンキな人間です。
 屠殺場という阿鼻叫喚地獄で、のたうち回って死んだ動物のお肉を食べながら、笑っているような人が同じように阿鼻叫喚の病院で毒殺されて、その悶死が彼らの生活費になっているのです。それは普通の人間にとって、動物の悶死が生活になっているのとまったく同じことがめぐりめぐって繰り返されているだけなのです。
 そんなことを何も考えずに生活している自分と同じ感覚の医者が刃物や毒物を使って、自分の体に何かをすれば同じことが起こるに決まっているのです。
 そんな日を見るよりも明らかな簡単なことも多くの人間は気づけないのです。


大量殺人医療は形式主義社会の精神と知能を破壊する義務狂育(義務教育)という毒の木から生まれた毒の実

医学生達が受けた同じ有害な義務狂育から派生した、あらゆる産業が本質的に殺人医療と同じことをやっている!
 

●5000万円の税金を使って、約20年勉強させて、ゴキブリ以下の知能に…

 今の医学教育の実態は徹底的に知能を破壊し、ただ権威に用意された答えを徹底的に盲従させるテストを繰り返し、自分で考える思考回路を徹底的に破壊し、忠実に操作されたように動くラジコンのように命令された通りに従う思考回路を破壊されたロボット人間が医者になっています。そのような教育システムだから、そのような人間ばかりが、集まるシステムになっています。
 医学教育どころか、それ以前の文部省狂育と言うのは、本当にひどいものです。
 医療産業は厚生省が管轄しているように思われていますが、実際にはその基本となる医学部教育を行っているのは、文部科学省なのです。
 根本的な原因としては厚生労働省がおかしいというよりも、文部科学省の狂った教育システムがこのようなバカだらけの医者、医療機関を作り出しているのです。
 病気を治すことにおいては、犬や猫の方がよほど賢いものです。うかつに下手な治療をして悶死させてカネを騙し取るくらいなら、何もしないほうが、どれだけの患者と家族が苦しまずに済んでいることでしょうか。
 一人の医者が医者になるのに税金で4000万から7000万円の税金が使われているそうです。本人や親の自己負担が1000万円と換算して6000万円くらいを使って、20年間一生懸命に狂った盲従狂育、盲従チェックテストをさせられて、思考回路を破壊されて、その結果は犬や猫どころか、ゴキブリの方がよっぽど人畜無害です。人間がバカにしているゴキブリでもこんなバカなことはしません。
 こんな人を騙して、虐殺して、屁とも思わないような愚かな人種はかつて存在しないことです。

●子供のほうがよほど物わかりが良い

 今の日本の医療は子供でもバカじゃないかと思うような無茶苦茶な人体破壊、殺戮、収奪をやって、騙したり、騙されたりしているのです。子供の方がよほどガンの治し方の理解が早いはずです。狂育されるほどドンドンと自分で物事を考える知能は破壊されて、バカになっていきます。
 その末路が何百人も何千人も殺してきた医者ならぬ殺人盲従ロボット達です。これらの悪魔のような人間にも5000万円くらいの税金が使われています。
 それで20年間も長々と有害きわまりない教育して6000万円の莫大な国民の資金を投じて、ゴキブリにも劣るようなバカだらけの殺人盲従ロボットが作られているだけだったのです。これが滑稽なる日本の教育の実態です。
 人格を徹底的に破壊し、地球上に、かつて存在したことのないような低レベルな殺人ロボット、狂った破壊生物を作っているだけなのです。
 ということは、同じような教育を受けた人は医療産業に行った人に限らず、みな同様におかしくなって、同じようなことをやったり、やられたりしている社会だということです。
 こんな人間を強制的に義務教育して同じように、おかしくしているのが、日本の幼稚園、小学校、中学校、高校、大学医学部を管轄する文科省の実態です。
 狂った医学を是正するには、医学教育どころか、そのもっとはるか以前の根幹教育から見直さなければどうしようもありません。
 医学部という幹の部分から急におかしくなっているのではなく、それ以前の幼稚園教育から脳みそが爆発するように狂っています。
 今の医学教育の管轄の多くは日本の文部科学省の支配下にあります。この狂った役人たちの支配する学校は同じようにみなおかしくなっています。
 これが、文部科学省という教育機関で作られた医師という殺人盲従ロボット、殺人詐欺師を育成する教育ならぬ、狂育の実態です。

知能を破壊する義務狂育によって
絶望的な騙しの社会が派生している
ガンマフィアたちの毒殺収奪作戦の全容

恐ろしい内容だが真実だから仕方がない

●人間社会の信頼は完璧に崩れた

 歴史を振り返ってみれば、このホームページに書いてあるようなおぞましい出来事ばかりなはずです。アパルトヘイト、奴隷制度、やめようと言い出した人たちがメチャクチャな迫害で殺害、暗殺されたことをお忘れですか。歴史、今の社会のどこを見渡したら、医療産業が人を助けるなどと言うオメデタイ解釈が出来るのか?騙されまくってクルクルパーになっとるわけです。
 私自身書くのも手が震えてくるほど恐ろしい内容ですが、これがこの世の中の真実だから仕方有りません。別に医療だけではありません。
 教育も食品も何から何まで例外を除けば同じことです。それは過去に人間がやってきたことをそのまんま自分が解説したらどんな内容になるか考えてみればわかるはずです。
 もしナチスや北朝鮮や大日本帝国の実態を説明せよと言われて、そのまんまぼかさずに書いてみたら、どんな凄まじく過激なレポートになるかです。ここに書いてあるのと同じような内容になるはずです。真実が過激だから、そのまま書いた内容もそのとおりになっただけです。それを人は書いている人が過激だと誤解します。本質がわからないからです。
 本当に過激なのは先の学長と同じく毒殺、斬殺しているのをわかっていてそんなことを繰り返している人間達なのです。それを辞めませんかといった人間が本質的には一番温厚なのです。それがわからない、もう滅茶苦茶です。
 人間の歴史は古今東西、いつも身の毛のよだつような恐ろしい、凄まじいことを毎度毎度あらゆる時代、あらゆる地域で繰り返してきたことでしょうか。
 それにもかかわらずいつの時代も当事者たちは、おかしいとは思っていないのです。それを今更ぼかして書いても意味がないと思いませんか。今の時代で起きていることも同じです。ぼかして書いても仕方がないのです。「大日本帝国やナチス政権は天使達が活躍した美しい社会でした」と嘘ついても仕方ないのです。それを読んだ人は何を馬鹿なことを書いているのかと呆れるはずです。このサイトこそ本当のことです。その本当の事が言えない世の中です。

●日本は北朝鮮以下のカルト屠殺収奪国家

 お隣の北朝鮮を見てください。鬼畜の殺人政権をテレビ局は、「○○様の御慈愛で…」とそんなことばっかりやっているのです。骨の髄まで騙されて喜んで熱狂支持している国民たちを見ているはずです。昔と今の日本といっしょです。日本のキチガイ沙汰の社会は北朝鮮以下。もちろん北朝鮮も魔物に操られています。独裁者は医者と同じく、実行犯に過ぎません。
 日本では、自分たちのお世話になる屠殺ロボットの製造費5000万円ナリ、屠殺料金2000万円ナリ。これをオブラート5枚くらい包んで指摘している医者はけっこういます。とてもじゃないが恐ろしすぎてストレートには言えないからです。
 今だけ、自分たちだけ例外という幻想は、騙されて脳みその神経が破壊された人間のおとぎ話のような幻想に過ぎないのです。天使ドラマの見過ぎで感覚がおかしくなって現実の世界に投影しているからです。今も昔も日本も同じ大量殺戮強奪収奪社会なのです。
 人間の歴史は身の毛のよだつ歴史ばかりなのです。今だってそうでしょう。屠殺された牛豚を子供が喜んでいるようなコマーシャルにして消費者を騙し、喜んで買って食べて喜んでいるような何の想像力もない馬鹿な人間がほとんどなのです。教育が子供の将来のためなわけがないでしょう。家畜奴隷にして医者や看護師と同じく奴隷国家の支配のためです。そんな美しい幻想はすべて騙された幻想の世界です。
 テレビの白衣の天使ドラマを作らせるのに、製薬(毒薬)メーカーがどれだけの投資しているかということです。教育にどれだけの利権がからんで、そもそも義務教育をもともと作らせてさせている存在は何かです。
 彼らが飼い犬(テレビ)に白衣の天使ドラマを作らせて、巨額の利益を得ていることも気がつかないのです。そんな殺人罠の撒き餌を真に受けて飛びついてくる人が殺人罠に飛び込んで彼らの手足となったり、すがりついて毒づけにされて医猟マフィア、ガンマフィアが儲かると言うことです。
 そこでやっていることは、阿鼻叫喚地獄で屠殺した肉を子供がおいしいおいしいと喜んでいる番組やCMで売って、騙されて喜んでいるのと一緒なのです。それをまったく気づいていないのがこの社会の悲劇なのです。

●天使の顔で獲物を痛めつけて、騙し取って殺害

 今は天使顔で罠に突き落として、メッタ打ちに獲物を痛めつけて殺害するという形を変えた殺戮を繰り返しているだけなのです。精神や本質は何も変わっていません。
 みんなそうですが、人というのは、客観的に見れる海外や歴史のことはとてつもなく悲惨なことが現実に起きているとよくわかっていても、自分たちが騙されていることには気づけないものです。なぜなら、その環境に最初から生まれているから最初からあることには、何の疑問に感じないからです。騙されている当事者とはいつの時代もどこの国でもそんなものです。
 その愚かな感覚は動物が残虐に殺されて自分たちが生活しているのに、何も無関心な感覚が自分に向けられたときに自分がどんな状況に置かれているのかまったく考えていないわけです。
 それで白衣の天使ドラマなんかに騙されて医者や看護師という殺人ビジネスの悪魔の檻に飛び込んでいく人がたくさん居るわけです。看護師なんか、自分では白衣の天使のつもりがやってることは鬼畜の殺人ビジネスの殺害の実行犯です。彼らの悪意の手先をやっているわけです。これも狂育に騙されて、医猟産業に騙された悲劇です。今の時代はもっと巧妙に悪魔的になっています。だから実行犯の顔や仕草を見たら、もう逃げられないほど獲物は深みにはめられていくわけです。
 生まれたときから毒牙の罠の中で生活して、どっぷり騙されて彼らの狂育だけを鵜呑みにして、浸かっているから気がつかないのです。

●ガン産業、ガンマフィアを題材にしたドラマが日本にあった

 船瀬俊介氏の本の中に製薬利権のおぞましい姿を描いたナイロビの蜂という映画が紹介されています。日本でもDVDで見れます。
 おぞましいガン産業、製薬利権のガン産業を題材にしたドラマが日本にもありました。パンドラというドラマです。このドラマは民放テレビ局のものではありません。民放のテレビ局であればこれは放送できない内容です。

パンドラのストーリー
 これは大学病院の研究者が夢の抗ガン剤を開発したことから、その利権をめぐって、様々な打算が交錯し、関係者が次々と殺害されていくというストーリーです。パンドラとは開けてはならない災いの箱のパンドラの箱です。
 大学教授がお金ももらって、人体実験、治験をしたり、製薬利権とカネでつながっている姿などが描かれています。こんなことは現実にもそのまま当てはまります。
 そして、「医者というものは命を預かる商売であり、金で製薬利権と研究者と大学教授つながるようなことが、どんな薬害など大変なことになるか」ということを警告するまともなほうの医者も出てきます。
 しかし現実にはそんなまともな方の医者ははじき飛ばされドラマの中では殺されてしまうわけです。医者と製薬利権と厚生労働省が三角関係のトライアングルでつながっており、海外の製薬メーカーとも、悪徳大学教授がつながっています。
 そして現実と同じように利権でつながった厚労省のマフィアがカネでつるんで起こした薬害を隠し続けて被害は国民が気づいていないところで拡大しています。もちろんとっくに報告が上がっていて知っているワケです。それに気づいた人間を殺害。ある刑事がこのカラクリに気づきます。

画像クリックで動画再生
 抗ガン剤の犯罪がバレて追い詰められた厚労省大臣が心中するまでの一部
証拠資料としての重要度 10段階中8 重要度は高い 

 私がこのドラマを見て思ったのはフィクションとしては余りにも出来過ぎている事である。
 私が書いている、この医薬品にまつわる製薬利権と役人の巨悪犯罪と全く酷似している。わかって書いているとしか思えない。そしてそれを刑事が私のように気付いて嗅ぎつけてくる。彼らはウルトラ大転倒のゲームオーバーである。

マフィアの一味「どうしても捜査をしたいんですか?」

刑事「もちろんです。二つの事件を解決することで、ボニッパルの薬害事件の真相と秘密裏に開発が行われている新型抗ガン剤の存在を国民に知らせることができる。そう考えています。」

マフィアの一味「よくお考えになった方が良いですよ。何でも暴き立てれば良いというものではありません。知らせることで、かえって国民を不安に陥れる場合もあります。」

刑事「それはあなたがたの傲慢な理屈でしょう。
 たしかにあなたがたがやっていることが、世間にさらされたら、人は、驚くどころか、呆れて悲しみ、働く意欲も生きる意欲もなくして、犯罪はますます増えるでしょうね。
 でもそれが日本なんです。日本人の本当の姿なんですよ。だから現実を知って変わるしかないんです。」
 そして大発覚と同時に厚労省大臣が心中する。
 想定では建前上フィクションであるが、これは事実をあらわしているからだ。
 まあ普通の人は「ドラマでしょ」と思うでしょう。ところがどっこい、何とも恐ろしいことに現実の医療産業も、このドラマの通りなのです。それどころか、このドラマの作者ですらビックリの魑魅魍魎の魔界です。
 サスペンスドラマの作者も仰天の事実は小説より奇なりです。それだけ多くの人間が関われば、それだけの数の欲望や打算が絡むからです。そしてそれが最終実行犯である狂育された医者と看護師の手にのしかかります。

 そのガンマフィアたちの裏側を描いたシーンとして最終回にこういうやりとりがあります。こんなストー療法になると言うことは作者はある程度恐ろしい事実に気づいているとしか考えられないことです。それをドラマという形で伝えたのではないか。
 関係者に刑事が捜査礼状をもって訪れるところです。このマフィアの一味とは日本の殺処分司令塔である屠殺省、つまり厚労省の人間です。

●事実は小説を超えている魑魅魍魎の魔界の現実を見よ

 おそらく、このサイトに書かれているようなことを、人々が現実の世界であり、殺されてはいないとしても、信頼していた先生に実は人体を壊され、しゃぶられていただけだったと心底気づけば、驚くどころか、呆れて悲しみ、途方に暮れるでしょう。今までオレの人生何だったのかと。
 医療は悲劇の序章であってすべてではない。医療だけでは済まない。20年近く通い続けた学校もまったく同じ。学歴の価値も魔物に騙されて売りつけられた腐った空箱を抱えて喜んでいただけ。狂師達も同じ。払っている住宅ローンの建築業界も同じ。払い続けてきた国家に対する税金も同じ。
 さらにむしり盗られていた被害者だけではない。自分たちもまた魔物の手先となって日々殺戮と収奪に加担してきた加害者なのです。今までの幼い頃から騙されてきた幻想が全て連鎖的に崩れるからです。
 私たちはこの世という殺戮収奪詐欺のサスペンス劇場に生きているわけです。サスペンス劇場のおきまりのパターンのごとく、一番信頼していた人間が悪魔のような犯人というストーリーそのものなのです。お隣の北朝鮮をご覧なさい。ヒトラーの時代、昔の歴史、ご覧なさい。70年前の発狂した日本をご覧なさい。
 彼らが一番信頼していた神様のような人間こそが地獄の虐殺収奪犯のボスであることに気付くはずです。一の時代も当の本人たちが死んだ後に気付くのです。歴史を考えたらそうなのだから、今もあり得ないなどとは言えないはずです。今の時代も本質はまったく同じ。崇高な精神が中心にまわっている世の中なんか、はるか昔は別としてないのです。
 そして現実には、サスペンス劇場おきまりの「ケッケッケッ、バレちまったら仕方がねぇな。よくぞ気づいた。よーし教えてやろう」などという犯人側からの答え合わせはないから延々と続く。気づけばサスペンス劇場でビックリしているのと同じことが起きる。
 そう、愛する人を殺害した殺人犯はあのセンセイたちです。もちろんセンセイだけではない。国家、学界、教育界、役人、利権にたかる連中の犯罪です。今頃、利益確定して、嬉々としているはずです。

 現実の世界には、こんなドラマのような答え合わせは無い。自分で気がつかない限り、一生魔物にしゃぶり尽くされるだけです。
 たとえば、先の抗ガン剤はダイオキシンと同ランクの猛烈な発ガン剤だというのも、つきつけられれば反論は出来ないでしょう。「病魔は○○さんを蝕んでいった…」。実は奴らの虐殺収奪作戦が悪化させて稼いでいたのです。悪化するほど巨額の利益になるからです。
 けれども、「そうや、ワシらはオマエを殺して資産を収奪するために…」などと告白することなどあるはずもありません。現実の魔物はドラマのように兜を脱いで明かさないのです。
 このサイトは、魔物が殺害と収奪の全容のトリックを徹底的に語るというかたちで、この犯人の答え合わせをやります。

あなたは骨の髄まで騙されて生きている  そう騙されていたのです。医療、医者だけではない。学校もローンを払っている家も同じく騙されていたのです。家など80%はボッタクリです。本当はそれだけでは済まない。これはここでは長くなるので言いません。
 歯医者も産科医もお薬を出している、あのセンセイも詐欺の一味だったのです。教育も詐欺、学校も悪質な詐欺です。そしてそのホンネは日本人の奴隷家畜化計画、収奪屠殺国家を作って維持するためです。だからそういうものを信頼して頼っている精神状態が連鎖的に絶望的なのです。
 私に言わせれば、生まれたときに導かれた1ページ目の1行目から魔物の道に歩まされているのです。日本人が受けているのは「立派な魔物になれよ。殺し合いをがんばれよ」という魔物狂育です。その結末の一例が地獄の殺戮収奪医猟ではないか?今までエリートだと思われていた役人も医者もすべては美しい誤解なのです。実態は役人も医者も医者も悪魔の手先となった残酷ならじこんです。この壮大な悲劇を見よ。これが日本人の現実です。
 技術屋や芸術家、音楽家はまだいいとして、現代医療の医者のやってきたことなんか本当の事に気づいたら、全部パーです。殺戮と収奪を繰り返してきたからパー以下です。

●現実を知ることで変わらなければならない

 しかしそれがこの世の中の現実、日本の現実です。現実は教育から医療から何から何まで醜悪な魔物が支配しています。それで操られて立派に生きていると思いこまされているのです。
 たとえば、911はアメリカが自作自演でやったというのは今や常識です。イスラム過激派がやったというのは嘘。アメリカがビルを爆破して自国民を殺害した。これが真相です。そんな魔物国家に日本が奴隷として操られているわけです。もちろん義務狂育、狂育産業を支配しているのも彼ら魔物達。
 そして、もちろん、日本の国家機関も役人も彼らの奴隷、操り人形です。そしてその権力と結びついて良い頃合に太らせた豚ならぬ、国民の殺処分と財産の回収が行われているのも現実です。厚労省や文科省は悪ではあるけど、役人はそのストーリーを忠実に受け継いで実行しているプログラミングされたロボットにすぎません。医者も同じ。猛烈な悪意の手先となっているだけです。
 骨の髄まで騙されて、シャブリ尽くされて収奪されて生きていることに気付いてこそ変わることができます。

●夢の抗ガン剤など絶対に採用されない

 現実の世界と比べれば、このドラマで描かれていることはまだまだ序の口です。まず、ガンができなくなるという効能自体が有害です。
 ガンは必要があって発生しており、必要なときにできなければ困るからです。
 さらに夢のような抗ガン剤が開発されれば、争奪戦になるかといえば、現実には全く逆に徹底的につぶされています。
 そして下手をすればその開発者は殺される事態になるでしょう。実際に過去に夢の抗ガン剤といえるものに近いものである714Xというものが徹底的に排斥されて開発者は殺される寸前まで迫害されています。これは便宜上抗ガン剤とは言っていません。
 抗ガン剤と言ってしまうと、いまの殺人療法の抗ガン剤と同様に聞こえるからです。今の抗ガン剤が偽薬だとすれば,714Xこそが真に抗ガン剤と呼べるものです。これはガンを毒殺するという発想のもとで作られた抗ガン剤ではありません。714Xについてはガン呪縛を解くのページで一部出しています。
 1ページ目の船瀬俊介氏のキトサンの講演と同じように腫瘍に溜めた毒素の排泄を促すという性質のものです。
 ガンというのはガン細胞分裂増殖説の誤りのページで書いたように毒素というゴミですから、ガンを破壊しても意味がありません。壊して小さくても無意味です。ましてやできないようにすることは患者を殺すことです。
 現代医療が使用している抗ガン剤(実は抗ガン剤ではない)とはまったく違うコンセプトで作られた薬です。
 しかし、ぜったいに現代医療が使うことなどあり得ないです。なぜなら医猟産業にとってはガンが治るようになってもらっては困るからです。患者なぬ彼らにとっては獲物を悪化させて、再発させて、次なるリピートを重ねてこその巨額の利益の得られるビジネスです。
 夢の抗がん剤を争奪するどころか、よってたかって叩きつぶして闇に葬るはずです。絶対に採用することなどあるはずがありません。よってたかってたたきつぶした抗ガン剤です。これは完全なる治癒、徳間書店という本に書かれています。
 しかし、私に言わせれば、自分で簡単にできる水素水がもっとも簡単な抗ガンの機能を果たしてくれます。もちろん現代医療がそんなものを採用するわけがありません。
 現代医療が拒絶して怒る度合いと効き目は比例するはずです。逆に現代医学が飛びついて採用し、使いたがる度合いと殺人効果、痛めつけ効果は比例します。
 ある意味で腐った人間を増やすことになりかねない病気を治す方法なんてこと自体が開けてはならないパンドラの箱で、人間を殺す現代医療が部分的には正しいのかも知れません。

現代医療というマッチポンプ詐欺

繰り返されてきたまともな医者からの警告

 

●まともな医者は病院で殺されることを警告してきた

 それをまともな多くの医者は気づいてさんざん
「あなたたち、病院に行ったら収奪されて殺されますよ。それでもいいんですか」
 医者や看護婦に対しては、「あなたたち殺人事件を起こしてますよ。まだこれからも殺人ビジネスを続けるのですか」と警告してきているのに、そのまんま書くと過激になるから、無修正ではなく、言葉にぼかしやモザイクをかけて出版するから多くの人は気づけないのです。
 マッチポンプ、治療と称した毒殺計画、財産収奪計画の全容まで明かしている医者はいっぱいいるのです。同じことを言っている人はいっぱいいますし、他の頁以降ではその中でも、とくにきつめに警告している医者の本をたくさん紹介します。
 「今の現代医学は絶望的なサギ、大量殺人ですよ。病気を作って稼ぐ、マッチポンプですよ」と昔っから警告してきたのです。
「今の医療は大量殺戮の殺人罠を仕掛けているから、罠にかかったら殺されますよ」ということがちゃんと内容としては書いてあります。まともにストレートに書いたら殺されるから、オブラートには包んであります。
 今の社会、人間の歴史がどんな凄まじい地獄の歴史であるかを考えればそんなことは当たり前のことです。それを知らずに殺戮の門をくぐる悲劇を止めなければなりません。
 社会の本質を見抜いて、気づいた人だけがその毒殺収奪作戦から逃れることが出来ます。

●今も昔も人間のやっていることの残酷さは本質的に変わらない

 家畜の阿鼻叫喚屠殺と本質的に同じことが形を変えて世界中で堂々と人間に対して行われているのです。北朝鮮を見てください。自分たちはそんな扱われ方をしているのに喜んで支持しているわけです。大日本帝国に何をされたか思い出してください。今も同じでしょう。
 先の毎日新聞にも書いてあるのです。
『「患者よ、がんと闘うな」の著書で知られる慶応大医学部の近藤誠医師に聞いた。
「がん産業が存在する。製薬メーカー、病院、医師。中枢にいるのは国だ」と近藤さんは言った。』
 新聞ですから、いくらなんでも露骨には書けませんが何が書いてあるかというと、国家が大量殺人のボスで手下の文部科学省、大学医学部、国立病院、国立大学という手下を使って、虫けらのように国民を大量毒殺して稼いでいると書いてあるのです。あなたのお父さんも殺害されて、お金も騙し取られたんですよと報じているのです。新聞だから、露骨な表現は出来ずにぼかしただけのことです。
 メディアは本にしてもそんなものですから、ぼかしの中に入っている本質を解釈しないといけません。
 近藤医師が昔っから本で本質的に何を言い続けてきたかです。抗ガン剤で殺されるでガン治療で25万人殺害されていると証言していると言うことは、ガン以外も含めたら毎年30~50万人は殺害されていると言うことを警告していると言うことです。
 「医療という大量殺戮ビジネスの殺人罠にひっかからないように気づかないと、あなたも殺されますよ、あなたはその餌食になってもいいのですか」と警告され続けているのです。

 このホームページや船瀬俊介氏の本を読まれた後に近藤医師の本を読まれれば、言葉尻こそ、刺激的な言葉はやさしくオブラートに包まれて書かれているものの、トンデモナイ驚愕の医療実態が告発されていることに気づかれるはずです。このホームページと同じように警告をし続けているのです。 
★『ガンと闘うな』動画
http://ark.main.jp/video/DrKondo512K.wmv
 その後にこれを見れば寅さんは斬殺犯罪者に殺害されたこと、ガン検診という殺人トラップが仕掛けられていること、悪魔の抗ガン剤で多数が保険金毒殺されていることも言っていることに気づけるはずです。テレビでは、あまりにも普通の顔で感情を出さずに淡々と言っているから、その内容の事の重大さに大多数の人は気づけないだけです。
 歴史を振り返ってみれば人間がやってきたことと言えば国民を人柱にしたり、侵略や殺戮戦争、奴隷制度、虐殺ばかりでしょう。今だけ例外なんてことがあるわけないのです。気づかないで先生におまかせしたら、治してくださることは、ほとんどないことです。
 テレビと違って、獲物を破壊して、リピート作戦です。本人にその自覚がなくても、彼らが医学部で教えられていることがそれなのです。一揆を起こされるから、いつの時代も騙しているのです。
 今は天使顔で形を変えて本質的に同じことをやる時代へと変わったのです。気づけない人間は上記の屠殺場の牛豚以下の目にあいます。社会の本当のことに気づける人しか助かりません。残酷で恐ろしい世界です。
 

●壮絶な闘病生活による死亡は医療に毒殺、殺害された結果

 よくある壮絶な闘病生活で亡くなった人というのは病気で亡くなったのではないのです。そんな壮絶な死に方をするように人間を設計した存在は作っていません。
 悪魔の殺人ビジネスの毒殺、刺殺でボロボロに悪化させて高額治療を繰り返すリピート殺人ビジネスに騙されて、有害な医療にいじくりまわされて壮絶に亡くなっているのです。
 毒打たれて切り刻まれたら、肉体は悲鳴を上げて壮絶な死に方になるのは火を見るよりも明らかです。治るわけがないのです。
 それを彼らは俳優ですから天使の顔で騙して500万円超貢がせるわけです。そのためにテレビ局という飼い犬に莫大なエサ代を投資して、白衣の天使番組を作らせているのです。高いエサ代を払って、白衣の天使番組を作らなかったら彼らは怒ります。
「なんのためにお前らに高いエサ代を払っていると思っているのか」と。
 緩やかに毒殺していき、リピートを長期化すれば、健康保険を含めて数千万円の利益確定です。
 だからこそ、先の船瀬俊介氏の講演でもあったように、ガンや糖尿病は治らないことにしているのです。
 本当は根底から、大ウソ、全部無知な大衆という獲物を騙すプロパガンダです。
 いずみの会、粉ミルク断食の結果をよく調査してください。糖尿病などは簡単に治るのに治らないと騙して、インシュリン漬けにして慢性化させ、その後は一生リピートビジネスの餌食です。それで騙されて先生のおかげ、現代医療のおかげで助かったと騙されている人のなんと多いこと。それで彼らは薬を出し続けるだけで莫大な利益がそのまんま懐に入ってくると言うカラクリなのです。
 人間社会の真実に気づいてください。仮面の裏に隠された本当のことに気づかなければ次はあなたとあなたの家族がほぼ確実に殺られるのです。
 

●無慈悲な世界の本当の恐ろしさが自分に向かってくる!

 ちょっとよく考え見れば今の社会で何が起きているか、何にも言えない牛豚、兎ほど人間の欲望で屠殺、動物実験で悶死しているのです。
 それに対して誰が気を使っているか、自分が何にも考えたことがないのに、同じような人間の医者が考えているわけがないのです。医師を信用するカモほどリピート毒殺で殺されることは昔っから決まっているのです。血も涙もないことは船瀬俊介氏が講演で言っているとおりです。
 医療が殺人医療であることが社会の平均的な出来事から考えれば、当たり前なのです。医療産業も食品産業もやっている人間の精神状態は何も変わらないのですから。
 だからこそ、もし人々が思い込んでいるように、医療だけが崇高な人助け精神で行われているとしたら、よほど不思議で矛盾したことであるということです。一部の例外を除けば、そんなものが人間の歴史上に産業として存在した例がないのです。歴史を振り返ってみればほとんど思い当たらないはずです。
 表向きは人助け、白衣の天使、と宣伝されています。そうするのは当たり前のことです。美名の仮面を付けなければ獲物が罠にかからないからです。
 そして飼い犬が本当の情報を出せば殺されるから黙殺しているのです。彼らも先の大学病院の学長と一緒です。わかっていても、白衣の天使ドラマ、ドキュメンタリー番組などで獲物を殺人罠へと引き寄せるわけです。そしてご主人様に貢献してご褒美の餌をもらってホクホクなのです。
 そしてそんな殺人ビジネスの宣伝をして、多くの善良な人々を毒牙に導いてきた彼らが本当のことなど報道できるわけがないのです。
 医療だけではありません。多くの人間がより集まって行われているあらゆる産業がこれと同じ残酷で無慈悲でトンデモナイ実態なのです。
 それがこの人間社会の真実です。

●皮肉なことに医学がいちばん大活躍しているという現実

 今の世の中は、どこを見渡しても、もはや絶望的な世界です。見渡す限りのその惨状の数々に、私は深い絶望感に襲われます。見渡す限り、魔物に操られた凶悪な人間だらけ。
 その惨状は目に余る物があります。やっていることの本質は他の国民も殺人医者と一緒。オウム真理教の狂気の世界ところではありません。しかも、彼らのように悟りたいとか助けたいなどと言う感情すらもない、悪魔に乗っ取られた社会です。地獄行の新幹線に乗って嬉々として気づいてない恐ろしさ。
 それも国民の9割以上が、そんな人間に成り果ててしまった、この社会の現実。日本国家が、そのようなバカだらけの国民をやむなく騙して殺処分していくのも、ある意味では仕方がないことかも知れません。といっても彼らにはそういう意味の意図など無いでしょうが。
 日本中、もしかしたら世界中が、魔物が構築したカルト教団に魂を乗っ取られて、狂気の沙汰に、狂い果てているのが今の地球、人間という生物の惨状です。自分はその中にゆでがエルのように徐々に慣らされておかしいと気がついていないだけです。
 その魔のスパイラルに飲み込まれないためには、まず学校に行かないこと、行かせないことです。今の学校に行ったら終わりです。途中で降りられません。地獄行の新幹線です。学校は賢くしてくれるところではないのです。人間の知能と精神の屠殺場です。
 間違った教育によって、知能も倫理観も壊滅した魔物の社会となり果てた、この世界を変えるには、根本的な誤りに気付かなければなりません。
 それも、何もかもが、あの忌まわしき、魔物が乗っ取った文部省凶育によって、知能と思考回路を殲滅させられるバトルロワイヤル競育の結果なのです。医療を狂わしているのもあらゆる産業、人間社会がおかしくなるのも、この文部科学省の狂育を受けることからです。

●殺人産業も現代に必要性があって存在している

 そういう意味では、そのような魔物の家畜、操り人形となり果てた国民をあの世に強制的に送り込んでいる今の殺人医学は、ある意味においては1番まともに役に立っている産業なのかもしれません。皮肉なことに、人を騙して殺し続ける殺人医療が活躍していなければ、もっとおかしな人間が増えて、地球はもっと悲惨な魔界になって大混乱に陥っていたはずです。
 子供たちよ。学校に行ったらダメです。常に集団化することから、地獄の狂気は始まります。その先にはワナがあります。学校に行ったら、人生終わりです。こんな狂い果てた地獄への道です。知能は殲滅し、狂い果てたバカな大人になって、最後は悪魔の檻に自ら入って殺されるだけです。こんなバカな大人には絶対になるな! そんなバカな大人の言うことなんか聞くな!
 殺されるだけなら、天国行のハッピーエンドもあり得ますが、この学校凶育という魔物の洗脳狂育を受けると、本当にあの世の地獄行きになってしまいます。長く狂育された人間ほどおかしくなっています。
 もはや大多数の大人達は手遅れなほど、知能も人間性も殲滅されているのです。抗ガン剤を打たれ続けてボロボロになっているよりも悲惨です。魂の知能、悟性がボロボロに殲滅しています。
 この地球の人間界という世界が根本的に狂い果てているのです。医療の惨状を通して、こんな悪魔のような殺戮と収奪に明け暮れているということ、それに気がつかなければなりません。

この世が善意で回っているハズがない!
荒唐無稽な幻想から目覚めて
人間社会の真実に気づこう
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選ぶのはあなたです!
真実を知ることから始まります!

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