今も暴走する有害医学狂育の惨劇!

虐殺ラジコン製造費、一体五千万円ナリ
殺戮盲従ロボットを大量生産した文部省凶育が元凶
狂い果てた殺人ロボット凶育の末路が1000万人超!虐殺収奪の戦慄!


無知をつくる文科省の狂育…日本中が殺人医に獲物だらけになるのも当然のこと
こんな凶育機関を放置しては、収奪地獄のような殺戮の連鎖が終わるはずもない
殺すロボットに、ひっかかる獲物になりはてた日本を変えるには文科省解体が必要
知能と思考回路を殲滅する殺戮収奪狂育の末路は

日本人の二人に一人が殺人事件で死んでいる
殺害の実行犯は魔物のラジコンと化した医者だ!

●動物も人間も最後は屠殺場で悶死!

当サイトでは病院のことを屠殺場と表現している。まずは虐殺収奪社会の真実がどうなっているのか映像で確認しておきたい。
隠されていた社会の真実が連鎖的に見えてくるはずだ。その精神構造の本質は医学も畜産業も同じである。

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屠殺場で並ぶ牛豚。この後には絶叫阿鼻叫喚地獄の屠殺が待っている。病院に並ぶ人間も同じ。これをホクホク食べる人間が、いずれ病院という人間屠殺場に並んで豚より悲惨な悶死を遂げる。なんにも考えてないアホな人間の末路だ。
 ほとんどの人間社会の本質は、強いものが弱い者を支配し、虐殺して相手のパイを収奪していくことである。そして虐殺収奪している側はそれが当然のことと思い、屁とも思っていない。
 人間と人間の関係もまったく同じである。この大前提がわかっていればたいていの形式主義社会のカラクリは見抜けるハズ。自分がどんな世界に生まれてきたか認識できない人間が悪魔のワナにひっかかる。この悪魔のサイクルにおかしいと気づけるかどうかを試されているのかも知れない。

ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” まえがき

●病院という畜殺場に並ぶ人々の悲劇

 現在、毎年、三一万人前後のガン患者が亡くなっています。息の止まる数です。そのうち約二五万人は、じつはガンではなくガン治療で〝殺されている″のです。
「マサカ…!」と絶句したり、「極論だよ」と冷笑したり、反応はさまざまでしょう。
 しかし、これが日本のガン治療の戦慄の実態なのです。
 岡山大学医学部付属病院で、一年間に亡くなったガン患者のカルテを精査したところ八〇%がガン以外の原因で亡くなっていました。その大半が肺炎、院内感染などの感染症だったそうです。さらに多臓器不全などなど……。
 これらが、実は抗ガン剤の「医薬品添付文書」に重大副作用として列記されていることを、ご存じですか?
 ちなみに、この報告をまとめた正義感あふれる医師が、論文にして学長の元に持っていったら、なんと、学長は目の前で論文を破り捨てたそうです。「こんな事実が公になったら、大変なことになる」。それがホンネでしょう。

 あなたがガンと診断され、入院したら、まちがいなくガンの〝三大療法″を、施されるでしょう。それは①抗ガン剤、②放射線、③手術……です。
 もっともポピュラーなのは①抗ガン剤です。その名前から、ガンに抵抗して、ガンをやっつけてくれる薬と、誰しもが思います。あの抗生物質を連想するのですね。そこが、悲劇の始まりです。(中略)
 抗ガン剤の別名は〝細胞毒″です。つまり〝細胞を殺す毒物?と「医薬品添付文書」には、はっきり明記しています。
 細胞を殺すということは、あなた自身を殺す-ということです。生命を毒殺する機能が、抗ガン剤の本領です。早く言えば、たんなる猛毒物を、うすめてガン患者に投与している。それがガンの化学療法の実態です。毒物投与ですから想像を絶する副作用が全身の臓器に襲いかかります。脱毛、嘔吐、食欲不振……など可愛いもの。
 ▼造血障害▼心停止▼急性腎不全▼溶血性尿毒症▼ショック死▼聴力低下▼視覚障害▼脳梗塞▼問質性肺炎▼激症肝炎▼消化器穿孔▼急怪すい炎▼糖尿病悪化▼横紋筋溶解症▼言語障害▼意識障害▼全身浮腫……。
 まだまだ、副作用は何十とあるが、書ききれない。(抗ガン剤『シスプラチン』の「医薬品添付文書」より。(拙著『抗ガン剤で殺される』花伝社、参照)
〝猛毒物″を注射するのだから、全身の臓器、組織が悲鳴をあげ絶叫している。これだけの副作用を知ったら、この抗ガン剤を打ってもよい……と思う人がどれだけいるだろう。
 ガン専門医は、このような抗ガン剤の身の毛のよだつ重大副作用を、患者には絶対に教えない。「まあ、脱毛とか、食欲不振などがありますが……」と言葉を濁しながら注射器を手にする。患者は
「それでもガンが治るなら…・・」と一途の望みで腕を差し出す。

 ところが厚労省の専門技官が「抗ガン剤が、ガンを治せないのは常識です」と言い放っているのです。厚労省の保険局医療課長の麦谷眞里氏は、抗ガン剤医療のトップレベルの責任者。
 その高級官僚が「抗ガン剤は保険で払う必要がない。なぜなら、いくら使っても効果がないからだ」と公言している。(二〇〇五年一〇月二〇日『医療経済フォーラムジャパン』にて)。
 さらにガン学会の会場ロビーでの医師たちの会話。「効かないクスリをこんなに使っていいのかね?」「固形ガンにまったく効かないね」「すべては出世のため……」。
 そもそも、猛毒物が抗ガン剤という〝クスリ″に化けるプロセスから慄然とする。ガン患者に投与して、四週間以内に腫瘍が一〇人に一人縮小すれば「効果アリ」と医薬品に認可される。
 猛毒を打てば、患者もガン細胞も、その毒で萎縮するばあいもあるだろう。それでもわずか一割とは……! 残る九割のガンはピクリとも動かない。それでも「効果アリ」とは恐れ入って声もない。

 このわずか一割ていどの腫瘍縮小効果も、まったく無意味。なぜなら、ガン腫瘍はすぐにリバウンド増殖を始め、わずか五?八か月で元の大きさに戻ってしまうからだ。それから、さらにガンは増殖を続け、患者を死にいたらしめる。抗ガン剤を多種類打った患者ほど、再発、増殖……そして死亡するまでの期間は短い。
 その理由は一九八五年、米国立ガン研究所(NCI) のデヴィタ所長の議会証言で明らかになった。「抗ガン剤による化学療法は無力だ。なぜなら、ガン細胞はすぐに自らの遺伝子を変化させて、耐性を身につけ抗ガン剤を無力化するからだ」。それは反抗ガン剤遺伝子(ADG‥アンチドラッグ・ジーン) と命名された。
 そこで、抗ガン剤の効能認定の期間が〝四週間″と異様に短いナゾも解けた。それ以上、観察を続けるとADG発動によってガンが急激にリバウンド増殖を始めるため、抗ガン剤の〝無効性?がバレてしまう。〝かれら″の悪魔的な操作に、私は腹の底からの怒りを覚えた。
 さらに抗ガン剤や放射線には、致命的欠陥がある。ガン細胞と戦う味方の兵士たちリンパ球せんめつ(NK細胞など)を総攻撃し、残滅してしまうこと。だから抗ガン剤、放射線をつかって喜ぶのはガン細胞のみ。抗ガン剤等は、ガンの応援剤にすぎない。
 火事を消すのにガソリンをぶっかけるに等しいことを現代のガン治療は行っている。メチャクチャを通り越して、正気の沙汰とは思えない。

さらに八八年、NCIは「抗ガン剤は、強い発ガン物質であり、投与すると別の臓器、器官に新たなガンを発生させる」と驚愕リポートを発表。
またアメリカ政府調査機関OTAは、一九九〇年、抗ガン剤の〝有効性?を完全否定する実験報告を踏まえ「非通常療法(代替療法)の方が、末期ガン患者を救っている」ことをハッキリ認め、代替療法への調査・助成をNCIと議会に勧告した。
アメリカ政府の「ガン戦争」敗北軍言です。この0TAリポートで、アメリカのガン治療は一八〇度シフトを始めた。その結果は、めざましいものだった。アメリカでガン死亡者数が急速に減り始めたのだ。
かれらはガンで死んでいたのではなく、抗ガン剤や放射線など効果のない〝殺人行為″で殺されていたのだから、〝殺人治療″が減れば、〝犠牲者?が減るのも当然です。

 これら衝撃の事実を日本の製薬メーカー、医学界、厚労省、政治家さらにマスコミは箝口令令をしいて完全に隠蔽した。だから国民どころかガン専門医ですら、以上の事実をまったく知らない。
 戦慄の猛毒物質が、抗ガン剤という〝クスリ″に化けるカラクリを、慶応大医学部の近藤誠医師は「それは世界に、ガン産業という巨大利権が存在するから」と教えてくれた。ガンを金儲け手段とする連中だ。「それを構成するのは、国家、製薬資本、病院、医者など……」。
 国家がガン産業の中枢にいるのだ。私は、かれらをガン・マフィアと呼ぶ。なぜなら、毎年、二五万人余りもガン患者を虐殺して、何ら法の裁きを受けず、医療費三一兆円の半分、約一五兆円を食っているからだ。抗ガン剤の価格は、〇・一グラムがナント七万円……=…卒倒するような暴利ではないか!

 東大医学部の教授クラスの医師四人が、自らガンになったとき、抗ガン剤投与を断固拒み、食事療法などの代替療法で生き延びている……という話を聞き、血が逆流する思いがした。かれらは自らのガン患者たちが「食事療法などの代替療法で、なんとか治したいんですが」と懇願すると「ああ、あれは迷信、インチキ。だまされちゃダメですよ」と抗ガン剤を何百、何千人に打ち続け、その猛毒性で、苦悶のうちに〝毒殺″し、膨大利益を得てきたはず。それが、自分がガンになったとたん、抗ガン剤拒否、代替療法で生き延びるとは……。
 では、〝三大療法″ の一つ、放射線治療はどうか?
「放射線の方が、もっと悪い。免疫がやられてヤツレが酷いんです」と新潟大学大学院医学部安保徹教授。抗ガン剤より、さらに激しく造血機能を破壊し、ガン細胞と戦うNK細胞等を殲滅する。手術も然り。斬らないほうが患者自身の生活の質(QOL)は、はるかに高いのに、外科医たちは、斬って斬って斬りまくる。不要無益な手術のため命を落とすガン患者も彩しい。
 考えてもみて欲しい。家に強盗が入って父親を刺し殺し、五〇〇万円奪って逃走したとする。
「家族は人殺しィ! 泥棒!」と絶叫し、一一〇番するはずである。
 ところが病院でガン患者の父親を〝殺され″、五〇〇万円の〝治療費″を奪われても、遺族はひっそりと「ありがとうございました」「お世話になりました」と、父親を〝殺し?金を〝奪った″医者に、お礼を言うのだ。呆れてものが言えない。
 かけがえのない身内の命を奪われ、大金まで奪われて……お礼をいう感覚が絶え切れない。
 これでは畜殺場に送られる牛馬以下ではないか!
 少なくとも牛、馬は〝畜殺料″は取られない。しかし、ガン患者は〝殺され貸?まで殺人病院に召し上げられるのだ。

 かくして金を奪われ、命を奪われた犠牲者たちは毎年、毎年……約二五万人ずつあの世に送られている。その無念、無残を思うと胸が痛む。病院で虐殺された犠牲者数は、二〇年で五〇〇万人、四〇年で一〇〇〇万人……。
 戦後六〇年で、どれだけのガン患者たちが命を奪われたことか? アウシュビッツ虐殺以上。ヒトラーも顔負けの虐殺を繰り返してきたガン治療という名の殺戮行為……。このめまいのする悪魔的犯罪にピリオドを打たねばならない。その唯一の方法は、被害者が立ち上がることだ。
 身内を奪われ、金を奪われ…… 「ありがとうございました」などという悲しい愚劣な行為をしてはいけない。ここまで ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

あとがき
 戦後六〇余年-。アウシュビッツをしのぐ一〇〇〇万人を越えるガン患者〝殺戮?の現状。(当事者に〝故意″はなかったとしても……) ほとんどの日本人は気づき もしないし、関心も抱かない。
 そして、ガン検診でガンが〝発見″されれば、まるで羊の群れのように一列にうつむいて病院の門をくぐっていく。猛毒抗ガン剤など〝三大療法″で八割という高確率で、殺されるのに……。〝羊″たちは、そのような〝畜殺″が待っているとは夢にも思わない。知らない。眼前の白衣の威厳に満ちたうなずきに、ただすがっていくのだ。
 本書では、おぞましいほどに歪みきった現代のガン治療の実態を白日のもとにさらした。なぜ、こんなに連綿とガン患者〝虐殺″の連鎖が、病院の白壁の内側で密やかに続いてきたのだろう?


 その原因の一つに、硬直し歪みきった医学教育がある。
 まず、「大学の医学教育では、自然治癒力について教えない」……=…
 その事実を知って息が止まるほど驚いた。読者のあなたもわが耳を疑うだろう。これはニュートン力学を教えない物理学授業のようなもの。ある高名な硬骨漠の年配医は「人間、ほっておいても一人でに治る……なんてコト教えたら、医者もクスリ屋も、オマンマの食い上げだよッ」と体を揺すって呵々大笑。
 しかし、自然治癒力すら教えない大学医学部の授業は、とても医学教育とはいえない。それは医学〝狂育″あるいは〝凶育″に過ぎない。殺人医が続出し、白昼堂々の〝静かなる虐殺″が全国で横行するのも当然だ。

 安保徹先生によれば、自然治癒力どころか、大学の医学教育は「治療法も教えない」と聞いてア然とした。先生は前々ゆったりとした口調で話される。
「…昔からドイツ医学の流れでやってきたからね。まず最初、基礎の三年間は病名、症状、診断を学ぶ。診断が決まれば、治療はおのずと決まる……というわけサ。
 けっきょく、治療のこと、一つもわからない。スッカリ考える力がなくなっちゃうから」治療法を学ばない基礎医学というものが信じられない。
「その後、臨床の現場の三年間は、クスリの名前を覚えるのに必死。知らないと不安になるから……。こうして、ドップリ現代医学の流れに浸かってると(学ぶのは)対症療法だけになる。
 それが治らない。それで医学生は、忙しくて、傷ついていくんだな。現代社会の犠牲者だと思う。私の場合は『こんなに治せない……のは、やってられない』と呆れ果てた。だけど気づくのは一〇〇人に一人くらい。やっぱり流されてゆく。とにかく試験が多くて多くて……三〇科目くらいあるからネ……国家試験に通るのに必死なんだ」。

 こうして大学六年間で、けっきょく治療法は、まったく学ばないまま、若い医者が誕生する。
彼らは、病院の医療現場で〝治療法″をどうやって学ぶのだろうか?
 安保先生は淡々と「…治療ガイドライン(指針)があるからね」。それは、誰が作るのか? 「製薬メーカーに覚えのいい教授クラスの医者が作るわけサ」と微苦笑。
 なんのことはない。治療ガイドラインは、製薬メーカーが作っているに等しい。〝クスリ漬け″医療が、止まらないのも当然だ。クスリをジャブジャブ使う〝治療法″をメーカーが医者に〝指導″しているのだ。
 まさに〝虐殺の指針? 0.1g、七万円! という抗ガン剤の価格を考えてみよ。ガイドラインは、メーカー暴利をもたらす悪魔のレシピなのだ。
 そこには製薬メーカーの利権に操り人形のように繰られる医師たちの惨めな姿がある。
 ある医者は「医師の自殺は驚くほど多いですよ……」とポツリといった。その気持ちがわかるような気がした。
 私の高校の後輩でもある矢山利彦医師は、こう言い切った。「医学部に入学する学生は、速呑みこみと速出しだけが得意。自分でかんがえる力がない。ソフトというよりCPUが狂うちょる」。

 ある医学生は「なぜ医者になったの?」と開かれて「オレッて偏差値、高かったじゃん」お気楽な答えに周囲は引いてしまう。偏差値が高い。だから難問医学部を目指す。
 なぜなら医者は高額所得者。なんともわかりやすい三段論法。思考停止の〝速呑みこみ″の頭脳に、製薬メーカーが作成した〝悪魔のレシピ″治療ガイドラインが注ぎ込まれる」かくしてオートマチックに毎年、約二五万人のガン患者が〝虐殺″され、墓場に送り込まれる。〝殺戮″の連鎖が止まる兆しも見えないのも当然だ。
ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 335~

ガンにならないゾ宣言Part1

●バカ医師を大量生産する〝ガン専門書〟

 わたしの手元に分厚いガン専門書がある。『ガン最新治療法』 (学習研究社、三〇〇〇円)。帯に「ガンのすべてがわかる本 -一〇〇種以上のガンを網羅した、最新最強のガンの本」 と自画自賛。参考文献として購入したがページを繰ってガックリした。
 いまガン治療現場で注目されている 「栄養療法」 について一字も見当たらない。ゲルソン療法など、どのページにも皆無。「心理療法(サイコオンコロジー)」 の記述もゼロ。ましてや 「気功療法」 など、絶無。その他、「鍼灸」 「呼吸法」……など海外でも注目されている代替療法についての記述も解説もない。一方で、(怪しい)抗ガン剤群を一三ページにわたって解説・紹介。掲載されている〝最新治療法〟も、抗ガン剤を「盛って」メスで「切って」、放射線などを 「当てて」 の化学、外科、物理療法のオンパレード。
 〝専門バカ〟とは、よくぞ言ったもの。これら片輪の知識しかない欠陥医師が〝ガンの権威〟とあがめられているのだ。戦慄し、肌に粟を吹くとは、このことだ。
 恐れ入った。これでどうして 「ガンのすべてがわかる本」 なのか? 不当表示きわまれり。こうなると〝白い巨塔〟と呼ばれた大病院は〝バカの巨塔〟と呼び変えたほうが、真理をついているだろう。ガンにならないゾ宣言Part1 49 花伝社



アホを作る狂育が壮大な悲劇を作る
悪魔の虐殺凶育で思考回路が殲滅!
現代医学教育の大部分を管轄する国家と文部科学省
殺戮社会の元凶は有害な学校競育
くたばれ悪魔の凶育機関、文部科学省

 文部科学省と親たちは、いつまでこんな殺戮収奪ロボット愚行狂育を続けるのか?物心ついたときから、こんなところに強制収監されて16年も狂育されたら、日本中が自分では何の判断能力もない付和雷同のおかしな人間だらけになるのも当然の結果だ。そのもっともたる欠陥が殺人ロボットになりはてた医者達だ。
 病院以上に絶対に行っては行けない場所こそ、文部科学省の狂育工場である。そして殺人の医者よりも製薬利権よりも残酷な魂の破壊詐欺師こそが、狂師だ!彼らは人間の魂をメチャクチャに破壊して人格を狂わせ地獄に突き落としてメシを食っている殺戮収奪社会のA級戦犯である!こんな狂育工場の結末が、5000万円の屠殺ロボットの製造費に2000万円の屠殺料金を取られて悶死する日本人の悲劇だ!北朝鮮の愚行に劣るのが日本の現実である。


 こんな狂育工場で殺人ラジコン、収奪ロボット、毒牙にかかる獲物は製造されている。今の狂育は間違っても人間に対する教育と呼べるような代物ではない。虐殺収奪ロボットの製造工場である。キチガイ沙汰の虐殺収奪狂育に明け暮れている。
 学校とは、人格を破壊し、まるでプログラミングでラジコンのように動く狂ったロボットの狂育である。教育されているのではなく、製造されていると言った表現のほうがあたっている。それもそのはず、今の学校狂育とは戦時中の軍隊狂育という殺人ロボット凶育が、そのまんまカリキュラムだけ差し替えて義務教育に転化されたのものである。
 その本当の理由は、精神の去勢破壊であり、イルミナティやアメリカなどの仕組んだ日本奴隷化計画の支配である。いまだに家畜化した日本人は彼らに根こそぎ収奪されている家畜であることに気づいていない!
 そんな人間牧場に飼われているとも気づかず、何千万円も狂育費を騙し取られて、彼らの狂育工場の収監歴を学歴と思いこんでいる滑稽さ。その実態は、家畜奴隷1級などの盲従資格である。国家お墨付き家畜奴隷認定証をもらって喜んでいるのだ。

文部科学省というカルト教団信者達。今の日本人はほとんどがカルト教団のカルト信者である。

●学校狂育は殺戮収奪戦争の出兵だ

 ここで北朝鮮や戦時中狂育と同じく権威に盲従するように徹底的に叩きのめされる。その権威こそが、アメリカという魔物の国家である。つまり学校信仰とは支配者をたどれば魔物崇拝、魔物への服従である。だから、こんな恐ろしい社会がフツーになってしまったのである。
 それに気づいていない悲劇!その狂師たちも文部科学省の役人もまた凶育された心のないロボットである。いじめ殺人なども本質的には彼らが地獄の底へ追い詰めて殺している。それに気づいていないとすると彼らに愛はない。日本の実態は、狂育から産業まで隅々まで魔物に操縦されたロボット集団ではないか!
 学校で権威の指示や指導に従わない者は、不良品として徹底的に辱められ、精神をズタズタに引き裂かれるように劣悪に扱われる。そこで傷つき、子供たちは自分を殺して権威の盲従に従って生きていくことを余儀なくされる。優秀だと出来あがるのは、思考回路や創造力を殲滅され、権威の岩田とおりに従う何の判断能力もなく、付和雷同して、権威に盲従してしか動けない欠陥ロボットではないか。そんな人間が優秀とされる価値観そのものが狂っている。
 20年間余り狂育された医者達の屠殺マシーンと化した愚行の数々は狂育の惨劇を物語っている。日本の悲劇の原点がこんな狂育機関に強制収容させられることである。
 街中のこんな狂育工場を放置しては、数百万頭の動物の虐殺、年間数十万人の国民が虐殺される悲劇が終わるはずもない。一刻も早くこの狂育工場を停止させなければ世の中は変われない。病院以上に絶対に行かせては行けない場所こそ、文部科学省管轄の学校である。ここに行けば確実に魂は腐敗する。大量虐殺、屠殺国家、日本の悲劇の原点がここにある。

今も国家権力で製造されている
暴走する殺人ラジコンの恐怖


●狂気の殺人ラジコンが税金で製造されている

 狂育された殺人ラジコンは本当に恐ろしい。気が狂っているのではなく、正気で、毒ガスをブチ込んでくるその精神状態はオウムの殺人マシーンの精神状態とまったく同じだ。
 それを国家予算で開発しているとは、真実に気付いた人々は唖然、呆然とするだろう。それが、この日本の本当の実態なのだ。
どれだけ多くの人々が彼らの毒牙にかかって、阿鼻叫喚の苦しみの中で死んでいったことだろう。
 殺人ラジコン、虐殺マリオネットの恐ろしさは、獲物が気を許した一瞬のスキをついて、殺害を実行するように訓練されているからだ。一度乗ったら、後でどう気付いたところで罠からは抜け出せないように仕掛けられている。
 大学医学部とは殺人ラジコン製造工場だ。その殺人ラジコンの司令塔は国家と製薬利権である。彼らの虐殺収奪作戦はラジコン狂育を受けた医者達が殺害の実行犯となる。その彼らは獲物の心をよく掴んで檻から逃さないようにも訓練されているのだ。このサイトでは多くの殺人マシーンを製造する東大、京大などの巨悪の凶悪犯罪を躊躇なく暴いていくつもりである。


医者達の予備軍は二十年間の国家カルト狂育を得て、医猟産業にたかる魔物達、地獄の傀儡師に操られたマリオネットとなる。
医者になったとなれば、早速仕込まれたとおり、滅多斬り、毒漬け医猟となる。本人達は教えられたことがどれほど恐ろしいことかなどまったく自覚がないのだから、ノーテンキなものだ。
これこそが、悪魔達に操られた哀れな虐殺収奪ラジコン、医者達の本当の本質的な姿である。出世した医者ほど殺す数は多くなる。これが日本の虐殺収奪狂育の末路だ。

地球を支配している闇権力のパラダイムに 騙されるな 中丸薫

● 闇の権力がこの世に実現させたい世界

 米国医師会の200年7月26日付けの機関紙によると、毎年25万人が医者によって殺されている。
 その半数は、新薬の副作用によるものであるという。むやみに医者や病院に行ってはならないというのは、現実のことなのである。

 マーガリンがとんでもない危険な毒性物質であることは数十年も前から知られていた。実は蔓延する2型糖尿病の原因がこのマーガリンなのである。にもかかわらず、現代医学は警告を発しなかったし、マスコミもそのことを報じようとしなかった。このような例は枚挙に暇がない。

●皆、知らないうちに洗脳されている!

 究極の奴隷制とは、家畜に自身を家畜だと気付かせないシステムである。そして、闇権力による精神支配は、この世に生を受けた段階から始まるように仕組まれている。家庭にしろ、学校教育にしろ、まさにマインドコントロール場と化しているのである。
 日本社会においてそれが急速に進展したのは、戦後の教育によるところが大きい。
 ~。情報量がやたらと多い詰め込み教育は、思考能力を抹殺するのに効果的だ。情報が多ければ多いほど、疑問を抱く余裕はなくなるからだ。
 こうして思考能力は抹殺され、○×思考によって、生徒たちは家畜的な従順さを徹底的に叩き込まれ、いわれた通りにしか行動できない人間ロボットが大量生産される。
 端的に言えば、学校の試験とは洗脳の測定であり、教師の採用試験は子供たちを洗脳するのに適格かどうかの判定なのだ。それこそが戦後教育の真髄で、日本人の恒久的な家畜化の基盤である。
 こうした環境にあって、人間性の萌芽のある子供たちが、登校を拒否しようとすれば、無知な家畜的な親たちによって、強制的に学校に追いやられる。地球を支配している闇権力のパラダイム

医者が患者をだますとき ロバート・メンデルソン

そもそも学校とは、学問によって知識を一般に解放するためにあるのではなく、管理しやすい社会性のある人間を生み出す制度なのだ。その目的を達成するために、現代医学と国は手を携え、次のようにして社会秩序の維持に努める。
・現代医学は国に適合する行動基準を強制する。
・国は現代医学が繁栄する独特の価値観(医療信仰)を強制する。
いずれも国民の健康管理という美名のもとに行われるものだが、国民の健康は、現代医学にとっても国にとっても関心事ではない。
国はまた、現代医学教の「聖水」の権威にも力を貸している。医者の診断を必要としないという点で聖水は薬と異なるが、信者には聖水が欠かせないものとして国民全員にこれを強制している。
現代医学で言う聖水とは、予防接種に使うワクチンや妊婦と入院患者に投与する点滴液のことである。これらの聖水は人々の意思にかかわりなく押し付けられる。いずれも九九パーセントは必要のないものであり、しかも安全性にも問題を残している。

今も国家予算で稼働する殺戮収奪ロボット工場の悲劇


 従順な子供も文部科学省という巨大カルト凶団に狂育されるとたちまち凶悪な殺戮マシーンへと凶育されてしまう。そしてわけもわからず今も殺傷を繰り返し、医猟に携わらない人間は彼らに殺される獲物となりはてている。
 教師も教授も医者も看護師も、こんな国家という凶悪カルト教団に人生をメチャクチャにされた哀れな犠牲者の末路である。
 今の有害な凶育は地獄行の新幹線である。その終着駅の結末は50万人虐殺の阿鼻叫喚地獄である。
 文科省などの有害な形式主義凶育、学校狂育、殺戮ラジコン工場を徹底的に撲滅しない限り、この地球上から壮大な悲劇の連鎖は終わらない!

今の現代医療は悪魔の虐殺収奪猟法だ
毎年、死亡者の半数超は医療が殺害している


抗ガン剤で殺される 船瀬俊介 花伝社

●五系統で薬物療法のみ生き残った謎

 前著(『ガンにならないゾ!宣言 Parl①』花伝社) で、わたしは、かつて西洋の医学には五つの系統が存在していたことを指摘した。
 ①ナチュロオバシー(自然療法)、②サイコセラピー(心理療法)、③オステオパシー(整体療法)、④ホメオパシー(同種療法)、⑤アロハシー(薬物療法)……である。
 「……ところが、一九世紀に入ると、国家の意図によって、①~④の流派は、排除、弾圧、追放されてしまった。そして⑤アロハシー(薬物療法)のみが、国家の庇護を受けて医療利権を独占したのである。なぜか? 薬物利権は、巨大化学利権と固く結ばれていたからである。はやくいえば、石油化学利権が、全世界の医療利権を独占した」(同書) これで、世界のガン治療に抗ガン剤が幅をきかせていることに納得がいったはずだ。
 抗ガン剤の化学療法が、これだけ世界に普及したのは、それがガン治療に効果があるからではない。巨大化学利権の収益に〝効果があった″からにすぎない。

●生体システムに逆行する最悪療法

 「……⑤薬物療法は、薬物で症状を押さえこむという発想なので『対症療法』とも呼ばれる。
 人間が発熟する。下痢をする……などは、一見病気に見えるが、それは生体が正常な状態に戻ろう とする過程の現れである。人間の健康、すなわち恒常性(ホメオスタシス)を保とうとする過程の現れである。人間の健康、すなわち恒常性(ホメオスタシス)を保とうとする現象が、さまざまな症状(病気)と呼ばれるのである。なら、それを薬物の力で抑えこむという現代の⑤薬物療法は、ほんらいの生体システムに逆行するものである」 この、わたしの考えに、反論がある医者は手を挙げて見よ。
……医聖ヒポクラテスは『食で治せない病気は、医もこれを治せない』と、①ナチュロオパシーの重要性を説いている。しかし、この当然ともいえる『食事療法』は、現代医療の利権構造から完全に排除、弾圧されている。その他も同様。五流派のうち〝毒″をつかう最悪の⑤薬物療法だけが、巨大化学利権の下に生き残った」 (同書) ここに、二〇世紀の現代医療、最大の不幸と地獄がある。

日本で毎年約三五万人が医療ミス犠牲者?

●アメリカで年一〇~二〇万人が 〝治療″ で殺される

 ロバート・レフラー教授(アーカンソー大学、法学部)……かれは、わたしの三〇年来の親友だ。ハーバード大学を卒業した俊英。郷里のアーカンソー大学で公衆衛生学の教授も兼務している。かれの研究テーマが、日米の医療過誤とその予防の比較 - なのだ。
 「……アメリカ医療に関しては最も権威のある研究機関である医学研究所(theInstituteOfMediciロe) は『人はだれでも間違える』と題した大型爆弾のような研究報告書の中で、驚愕すべき推計を発表した。
 『毎年、四万四〇〇〇人から九万八〇〇〇人のアメリカ人が、入院先の病院で誤った処置が原因で、死亡している』……この推計は、概して信頼のできる統計手法を用いた複数の大規模研究に基づいている」 「医療ミスが原因で必要以上のアメリカ人が死亡しているのだ」(ロバート・B・レフラー著、シンポジウム‥アメリカにおける医療情報と法『医療ミス、安全、公的責任』より) 「アメリカで年間に医療ミスで五~一〇万人が犠牲」 に驚愕した。これはハーバード大学関連の研究機関の推計値。「ところが、最近の新しい研究では、さらにその約二倍の患者が、死んでいることがわかった……」と深刻に首を振る。
 保険データに基づく、より正確な報告という。つまり全米で年一〇~二〇万人が〝治療″ で殺されている……ことになる。
 カルテ開示、医師免許の更新制、セカンドオピニオン……など日本より遥かに厳しい医療チェックが行われているアメリカですら、これほど驚嘆するひとびとが医療過誤により〝殺されている″。
 日本の人口はアメリカの半分。よって、単純計算でも、日本では、毎年一〇万人は、医療ミスで、死ななくてよい命を奪われているとみてよいだろう。

●さらにガン治療犠牲者二五万人弱を加える

 ここで注意して欲しい。ロバート教授の指摘するアメリカ医療過誤による死亡者の推計一〇~二〇万人はあくまで医療ミス犠牲者たち。抗ガン剤等によるガン治療の隠れた犠牲者は含まれていない……。欧米でも日本同様、たとえ毒物であっても抗ガン剤投与は正当な医療行為なのだ。
 放射線療法しかり。それらの激越な副作用で患者は死亡しても、〝適正な″医療行為の結果であり、それは医療ミスにはカウントされない。
 前述のように日本の良心的医師たちは 「ガン死亡者の七~八割は抗ガン剤などで 〝殺されている」 と口を揃えて認める。日本での年間三一万人〝ガン死者″ のうち二五万人近くは実は抗ガン剤などで 〝殺されている″ ことになる。これにロバート教授の指摘する医療ミス犠牲者の最悪数一〇万人を上乗せすると年間三五万人近い驚倒する犠牲者数となる。こうなると現代医療の裏の姿は、まさに 〝殺人産業″ そのものではないか。胸を張って反論できる医療関係者がいるなら、その声を聴きたいものだ。

●医師、看護婦ストで患者の死亡が減った!

 面白いエピソードを聞いた。ある総合病院で医師、看護婦が待遇改善を求めてストをやった。
 それは半年近くにおよび、入院患者さんたちは、炊出しの給食オバさんの尽力で、その間を何とか過ごすことができた。面白い現象がおこった。なんと、医師、看護婦のストの間、その病院の患者死亡率が激減したという。
 つまり〝治療″しなかったから〝生きのびた″のだ。まさに、命が情しけりや、病院に行くな……‥「薬をやめれば病気は治る」安保教授の主張が立証されたかたちだ。
 しかし、なんというブラック・ユーモアだろう。「クスリは、ほんらい 〝毒″ です・…‥」。いまは、どんな医者でも平然という。
 その〝毒″を患者に盛る〝治療″を日々おこなっていて、全くかれらは平気なのだ。巨大化学利権に支配された歪み切った医学教育(狂育!) を受けてきたからだ。

●「自然治癒力」を教えない医学〝狂育″

 そもそも日本の大学医学部での 〝狂育″ は、「自然治癒力」なる言葉すら教えない。さもありなん。人間のからだは、はっておけば自然に治る - という真実を教えたら医者も(薬屋も)出番がなくなるからだ。メシの食い上げ。高級外車やヨットを乗り回す豪華な暮らしともオサラバだ。
 だから自然治癒力などという概念は、絶対に大学の教室では教えない。その代わりに……病気は医師が治療することで、初めて治る……と、嘘八百の〝凶育″を学生たちに施すのだ。難関の医学部に入学する学生たちは、「速呑みこみ、速出しだけが得意」(矢山医師)……の連中がほとんど。
 つまりICチップみたいな頭脳だから、疑問、懐疑、考察……などの能力はゼロに近い。ましてや善悪、道理、倫理の判断能力などカケラもなかろう。そうでなければ、このような地獄の悪夢が続くはずがない。

●ガン治療に「満足」一%…の絶望

 「患者の声がガン治療に反映されていない」九三%……! これは、ガン患者・家族アンケート調査の暗澹たる結果だ。(一〇三一人対象‥東大調査)二〇〇五年三~四月に実施された調査対象者は胃ガン、肺ガン、乳ガン患者などさまざま。患者の声が「よく反映されている」との回答は、なんとゼロ。
 まさに無言の怨嗟の告発ではないか。ガン治療の医療水準について三六%が「不満」。四四%が「どちらかといえば不満」。そして「満足」は、たった一%……という絶望的現実。
 さらにガン治療などに関する統合的な「情報提供機関」については九九%が「必要」と答えている。
「知らしむるべからず、拠らしむるべし」……これは徳川幕府の民衆支配の要諦であった。これに倣えば、ガン治療も患者に対して「知らしむるべからず、死なしむるべし」……という暗黒支配と虐殺構図がクッキリと浮かび上がってくる。
 それにしてもNHKのガン特集番組でスタジオに集まったガン患者さんたちが必死の形相で「真実を知りたい!」と言いながら、一方で「新しい抗ガン剤を早く認可して」と訴えるのには声を無くした。
 なんという皮肉。なんという絶望。「知らされない」ことは、かくも恐ろしく、悲しい。壇上の厚労省やガン学界のボスたちは、ただ棒を呑んだように黙り込む。

●虐殺者たちへの貢物……五〇〇万円超!

 その理由は「治療費」総額で明らかとなる。どれだけ、彼等は〝ガン医療マフィア″たちに奪われてきたか?一五〇~三五〇万円が一三〇人と最多。五〇〇万円以上かかったと回答した患者が八四人もいた。
 これらは、まさに虐殺者たちへの貢物……。目前に平伏し、これら巨額の財産と命を差し出す生け贅たちを前にして、真実の事など口にできるわけがない。
 - 「抗ガン剤はガンを治せない」「抗ガン剤は猛烈発ガン物質」「ガン細胞はADGで耐性を持つ」「ガン腫瘍はリバウンドする」「患者の七~八割は〝治療″で殺している」 - など、本書で暴いた真実情報は口が裂けても言えるわけがない。
 かくしてグロテスクな一場の悲喜劇は進行していったのだ。マスコミのガン報道のほとんどは、このように表向きはとりすまし、その内実は愚劣無比な……仮装寸劇の域を出ない。それも当然。彼らも〝虐殺″に荷担してきた当事者だからだ。
 わたしの脳裏をあのヒトラーの言葉がよぎる。「小さな嘘はすぐばれる。しかし大きな嘘は絶対ばれない」そして、こうも言っている。「嘘も一〇〇回言えば、真実になる」。抗ガン剤で殺される

元凶は義務狂育から続く知能殲滅ロボット凶育の結末

 みんなで殺せば怖くない…司令塔は文科省と厚労省

●「治療ガイドライン(指針)」の深い罪

 その理由を安保教授は語る。
 ガン三大療法は「物理的にガン細胞を小さくするだけで、骨髄の造血巣は破壊される。強烈なストレスで交感神経の緊張状態が続き、リンパ球の生産が抑制される。その結果、患者にはガンの再生に抵抗する免疫力がなくなる。ガンを直接攻撃することは、生命を直接攻撃することだ」 (『東京新聞』 二〇〇五年一月九日)。
 まさに至言であり、医学的にも当たり前。正論である。言い換えれば現代のガン治療が行っていることは狂気の蛮行、大量殺戮以外のなにものでもない。
 では、なぜこのような殺戮がまかり通っているのか?
 安保教授は、その元凶は学会などで作成される「治療ガイドライン (指針)」 であると言う。
「三大療法がまかり通っているのは、ガイドラインでお墨付きを与えられているからだ。ガイドライン通りに治療すれば、患者が死亡しても責任問題が発生しない」とはソラ恐ろしい。
「ガン患者……皆で殺せば怖くない」というわけだ。「医者にとっては 『わが身を守るガイドライン』 だ。大学病院やがんセンターなどでも、医者自身が自分の頭で考える努力をする必要がなくなり、ガイドラインが発表されるたびに治癒率は下がっている」と安保教授。
 このガイドラインが〝どういう経過″ で作成されているかは想像に難くない。製薬メーカーと医療ボスとの 〝緊密な連帯″ で作られているのは間違いない。
以上のように、現在おこなわれている抗ガン剤によるガン化学療法は完全に破綻した。
 放射線治療、手術然り。なのに、いまだ全国でガン患者に抗ガン剤という猛毒発ガン物質を投与する 〝殺人の儀式″が粛々と行われている。
ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 200~

笑いの免疫学 船瀬俊介 花伝社より
 もっとも緊急を要する「笑いの治療」、それはガン治療である -。
 ガン患者の死者は、ついに年間三二万四〇〇〇人にたっした (二〇〇五年)。これらの人々の約八割……二六万人はガンで死んだのではない。①抗ガン剤、②放射線、③手術……〝三大療法″ の副作用で〝殺された″ のだ。その根拠は前著『抗ガン剤で殺される!』 (花伝社)、さらに以下を読んで欲しい。
 「抗ガン剤は、ガンを治せない……」厚労省幹部(技官)の衝撃告白(同書)の反響は深く静かに拡がっている。
 ワラにもすがる思いで抗ガン剤に頼っているガン患者や家族は、ただ暗澹とするのみだろう。
 抗ガン剤の「闇」 は①ガンを治せない、だけではない。前著では、抗ガン剤とは ー ②猛毒物質、③猛発ガン物質で④わずか四週間で⑤たった一〇人に一人、⑥ガン腫癌が縮小したら、⑥「有効」と医薬品認可……されているア然とする実態を暴いている。さらに⑦ガン細胞はADG (反抗ガン剤遺伝子) で抗ガン剤を無力化、⑧患者には猛副作用のみが襲いかかる……という戦慄の現実を白目の下にした。

 さらに⑨抗ガン剤で赤血球は激減し悪性貧血に、⑩血小板を壊滅して内臓出血、⑪NK細胞を殲滅してガン細胞への攻撃力を殺ぐ。ガンを攻撃する味方の兵隊を全滅させるのだから喜ぶのはガン細胞だけ。⑫強発ガン性の抗ガン剤投与で他臓器にガン多発。まさに焼けている家にガソリンを注ぐ……それが現代のガン治療の目の眩む実態なのだ。
 さらに⑬放射線は抗ガン剤より免疫破壊。⑭手術もしないがベター。同著の告発は全国のガン患者を驚嘆させ、日本のガン治療全体を震撼させている。

 国民医療費の約半分一五兆円超はガン利権といわれる。まさに、この膨大利権に群がるガン・マフィアの面目躍如である。〝殺された″ガン患者は一〇年間で約二五〇万人。二〇年間で五〇〇万人にもたっする。そして、戦後六〇年間では……。一〇〇〇万入超…!!…あのアウシュビッツの集団殺戮、あの七三一部隊の生体虐殺も足元にも及ばない。奪える〝白い巨頭〟の内奥では、いまも白昼堂々とナチスを超える〝虐殺″が整然と日常茶飯に行使されているのだ。
 それにしても、愛する家族を猛毒抗ガン剤などで虐殺され、大金を奪われて、「……お世話になりました」と(殺人者である)医者に深々と頭を下げる遺族とは、なんと悲しい、悔しい、空しい存在だろう。命はたった一つなのだ。わたしは声を大にして叫びたい。涙をふりはらい、立ち上がりなさいー・- 「ガンで死んだら110番、愛する人は殺された」。
 ガンで〝亡くなった〟とされる一〇人中八人は〝ガン治療″に名を借りた重過失致死罪(刑法二二条)、あるいは殺人罪(未必の故意、刑法一九九条)の犠牲者なのだ。その他、医師法、医療法、薬事法違反などの山また山……。
 しかし警察は絶対、摘発はしない。クニもまたガン産業の一員だからだ。大手製薬メーカーを巨大スポンサーに持つマスコミもまたガン・マフィアの側に立つ。だから抗ガン剤の猛毒性、発ガン性、無効性どころかADG(反抗ガン剤遺伝子)の存在すら書けない。言えない。喋れない。製薬メーカーに天下りする厚労省官僚や医療利権を資金源とする厚労族政治屋などは言わずもがな。
 厚労省の保険局医療課長、麦谷眞里氏の驚くべきホンネの発言をここで明らかにしよう。
「……私的意見としては、抗ガン剤は、保険で払う必要がないと考えている。なぜかというと、(抗ガン剤は)三つくらいを除いては、いくら使っても効果がない……からだ」
 これは二〇〇五年一〇月二〇日開催『医療経済フォーラムジャパン』の第四回公開シンポジウム席上での発言。満席の聴衆を前にクニの医療責任者が「抗ガン剤は効かない」と言い放った。
 これがガン産業の中枢である〝クニ″のホンネだ。もはや「抗ガン剤は効かない」という真実を隠し通せない。彼らはそう判断したのだ。彼らは薬害エイズ事件など同じく〝不作為の罪″つまり「ガン患者の〝毒殺″を知りながら放置した罪」が問われることは一〇〇%確実。だから「実は効かないんだ」と責任逃れを始めた。

 ガン専門医ですらいまや「自分には抗ガン剤は使わない」。他のガン患者が聞いたら目をむいて卒倒するような〝常識″がまかり通っている。
出色の医療メディア『健康情報新聞』 の上部一馬編集長によれば「東大医学部教授クラスの医師四人が自らがガンに冒されたとき、抗ガン剤を断固拒否して、代替療法に活路を見出だし、四人ともピンピン元気に生きている」という。
 自らは治療現場で、何百、何千人ものガン患者に 〝猛毒″抗ガン剤を機械的に打ちまくって、殺しまくってきたであろう。なのに自分自身がガンになると「抗ガン剤は断固拒否」とは、あまりに手前勝手……。ガン専門医が抗ガン剤拒否。笑えぬ現実が、全国で起こっている。知らぬは患者ばかりなり。
● 
「もっと酷い話があります」とはクスリを使わない小児科医として全国的に知られる真弓定夫医師。「丸山ワクチンは、丸山千里博士が東大閥でないため認可されなかった。東大、京大系の医師たちが徹底的に排撃したからです。彼らは面子もあるので今も医療現場では、絶対に丸山ワクチンを使わない。
 しかし、東大、京大病院の医師たちも自分がガンになると、こっそり丸山ワクチンを受けとる行列に並んでいるのです。その名簿は、全部、私の手元にあります」と義憤をこめて語る。
 あなたがガン学会の会場にまざれこんでいたとしよう。ロビーのコーヒーブレイクの医師たちの談話には惜然とするだろう。「効かない薬をこんなに使っていいのかね」。「固形ガンには全く効かないよね」。「みんな研究費と業績のためだもの……」。
 まさに壇上の学会発表はタデマエ。厚労省の役人がメーカーからカネ(ワイロ) を受け取り、メーカーに天下る癒着ぶり。薬事審議会の委員会も、すべてメーカーの操り人形。おぞましい国家的犯罪の図式……。このような醜悪な巨大犯罪にピリオドを打つときだ。

 それは「真に患者を治した」医者、病院が報われる医療システムの確立だ。現在の医療保険制度は、『出来高払い制』。これはクスリは盛れば盛るほど、手術は切れば切るほど、検査はやればやるほど……病院はもうかるシステム。
 つまり、やり損なう下手くそ医者ほど 収入が増える。一日で治る患者を一週間かけて治すのはあたりまえ。一か月かければ医長に、二年引き伸ばせば院長になれる……とは、笑えぬブラックジョーク。
 とりわけガン治療の現場は、まさに目を背けたくなるほど 死屍累々。アウシュビッツをはるかに超える虐殺の連鎖を、これ以上ゆるしてはならない。虐殺者たちが、富と栄誉を手に入れ、患者を真に生かす代替療法や統合療法にとりくむ医師たちが、弾圧排撃されるような社会をゆるしてはならない。
 患者にやさしい医療は、もう目の前にある。それが「笑いの医療」だ。もういちど先覚者ノーマン・カズンズやパッチ・アダムスの軌跡を振り返って欲しい。
 彼らの慈愛に溢れたまなざしと笑顔にこそ、真の医療に向けた希望の光がある。
身の震える悲劇と惨劇は、もはや、これ以上くりかえさせてはならない……。
笑いの免疫学 船瀬俊介 花伝社 267~


●現代教育一度乗ったら降りられない地獄行の新幹線

この主張は、日本人な常識からすれば、受け入れ難いことだろう。自分がやってきたことを根本から否定されたと、怒りだすかもしれない。
私はこのようなことを徹底的にいうことは、日本人の大半を敵に回すことになるだろうと忠告されたことがある。
しかし、医療と同じく真理は多数決ではない。多数であればあるほど間違っていること、猛烈に狂っていることのほう が多いのが現代社会の特徴である。
現代医療がどれだけ残酷、残忍で、悪魔的に狂ったことをやっていることか。人間社会でどれほど腐り切って、狂っているか。
大日本帝国時代に教育している人間が、どれほど狂った司令塔となって、狂育された国民が、どれほどおかしなことをやっていたかという歴史的事実に気づける人なら、この主張は歴史が証明してきた事実であるということに気づかれるだろう。
同じ愚行を繰り返してまったく学習能力がないのが国家狂育された人間の特徴である。
現代教育こそが、この狂った悪魔的医猟の病巣の本体であり、現代医療とは毒の木から成った果実に過ぎない。現代教育こそがメチャクチャな狂った社会を作り出している地獄への道である。
世の中の当たり前だと思わされていることが、実は宇宙ワースト級に狂った悪魔の道だったのだ。
今までは、そのことに気づいていた人も、あまりの狂った人間の数の多さに圧倒されて、恐ろしくて誰も指摘してきなかったに過ぎない。誰も止められない暴走列車とは、医療よりも現代教育のほうだったのである。
ここにあった平均寿命の話題は 厚労省の医療統計データはウソ八百のウルトラペテンだった!というページに移動しました。

医療も国家もアテにならない屠殺国家日本!


私たちはメチャクチャな殺戮と収奪狂育を受けてきた
元凶は無知を作る文部科学省狂育
それは凶育、狂育、競育、脅育、恐育である
カモる愚者にカモられる愚者を作る文部科学省
医者も役人も知能殲滅ラジコン狂育の犠牲者
有害強制収容施設の小中学校
子供達よ、こんな愚行狂育の犠牲になるな!
文科省支配の学校なんか絶対に行くな!

報道できなかったマスコミのタブー

大量殺人医療の戦慄実態が
遂に毎日新聞で報道された!  大量殺人で暴利をむさぼるガンマフィアの実態

毎日新聞でも取りあげられた日本の戦慄大量殺人ビジネスの実態

現代医療という殺戮装置を放置すれば国民二人に一人が医師に殺害される時代へ 画像クリックで拡大します。

衝撃事実が発覚!
ガン患者の8割は医療犯罪者達に殺されている!


2008年11月25日の山陽新聞

 

●がん医療に警鐘

http://homepage2.nifty.com/smilenobori/kanjagakuworld/2007/news-yamadakiji.htm
http://homepage2.nifty.com/syoutennkai/a5-1-1.htm
 「紹介」がん医療に警鐘 環境問題評論家・船瀬俊介さん講演  記事:毎日新聞社:【2007年2月24日】 抜粋
自然はおいしい:環境問題評論家・船瀬俊介さん講演、がん医療に警鐘 /北海道

 

◇「マフィアが患者を食い物に」

 前回に続き、NPO法人「ガンの患者学研究所」が主催した「第1回世界一元気 ガンの患者学ワールド」(東京で昨年10月21日開催)から環境問題評論家、船瀬俊介さんの講演を紹介する。
 「がん患者を食い物にするがんマフィアが存在する」。船瀬さんは「がん医療」の巨大マーケットで潤う医療産業の存在を指摘し、3大療法(手術、放射線、抗がん剤)一辺倒の現代医学のがん医療に警鐘を鳴らす。【構成・山田寿彦】  

◇「死因の8割は抗がん剤副作用」

 抗がん剤はがんを治せないのではないか。患者の免疫力を落とし、2次的がんを発生させるのではないか。毒物ではないか。これらの質問に厚生労働省の技官は「その通りです」と答えた。
 アメリカ国立がん研究所の所長が85年に「がんの化学療法は無力だ」と議会で証言したことがある。抗がん剤は毒でがんを弱らせる。しかし、がん細胞は遺伝子を変化させ、耐性を獲得する。
 抗がん剤の副作用で造血機能の破壊が一番恐ろしい。がんと闘う免疫細胞まで全滅させる。ある大学病院(講演では実名)ではがん患者の直接の死因は8割が抗がん剤などの副作用だった。多くの医師は自分ががんになっても抗がん剤は絶対使わないと考えている。
 舌がんにかかった親友は3大療法をすべて受けた。やせ細って亡くなる間際に「だまされた」と告白した。がんはいじめるほど凶悪化し、刃向かってくる。向こうも生きるのに必死なのだから。
 現代医学の問題点に自然治癒力の軽視がある。古代ギリシャの医師、ヒポクラテスは「人間は体内に100人の名医を持つ。医者のなすべきことは名医を手助けすることだ」と言った。
 しかし、日本の医学教育は自然治癒力を教えない。「なぜ教えないのか」と代替医療を実践する医師に尋ねた。「そんなことを教えたら、医者と薬屋はおまんまの食い上げだ」との答えだった。
 こんなことがなぜまかり通るのか。「患者よ、がんと闘うな」の著書で知られる慶応大医学部の近藤誠医師に聞いた。
 「がん産業が存在する。製薬メーカー、病院、医師。中枢にいるのは国だ」と近藤さんは言った。
 日本の国民医療費は年間31兆円を超える(04年度は約32兆円)。2人に1人ががんで死亡するから、ざっと15兆円のがん市場が存在する。
 どうしたらよいか。笑いは免疫細胞を増やす。健康食は和食が一番。化学物質、電磁波、体を冷やすコンクリート住宅を避ける。心の持ちようを考え、落語や映画を楽しむ。がん検診は受けない。
 人間の体内では数千個のがん細胞が毎日生まれている。細胞単位でがんを発見しても意味がない。あなたも私も“がん患者”なのだから。

本当のことを教えたら飯の食い上げ

ガン産業が存在する!
ガンマフィア15兆円の巨大殺人利権!

★動画 近藤誠「抗がん剤は効かない」

●報道記事を要約すると

新聞ですから、露骨に言葉で本質は書けないので、ある程度、ぼかしてますが、毎日新聞の報じた内容を本質的に翻訳したものです。括弧内は付け足し。

現在の死亡原因の第一位は殺人事件の被害者である。

現在の日本のガン死亡者とされるうち約27万人は毒殺詐欺ビジネスで殺害されている。死因はガンとはほとんど無関係。(無知な患者相手にこじつけているだけ)

抗ガン剤がまったく無効どころか、猛烈な発癌剤、殺人毒であることは前からアメリカの議会で発覚して国家も認めていたが、ガンビジネスに都合が悪いので完全に隠蔽した。マスコミもスポンサーというご主人様のために黙殺。
(発癌すると次のリピート治療でまた暴利が稼げるドル箱。フィニッシュは葬式代のバックマージンと二度稼げるオクリス)

抗ガン剤はガンを治せないどころか、猛烈な毒のため二次的ガンを発生させることを厚生労働省の技官があっさり認めた。
(増ガン作戦によるリピート商法は本当のことだから反論しようもない。リンクした抗ガン剤の添付文書に二次的なガンが発生したと言うことが書いてある。抗ガン剤で殺される、ガンで死んだら100番などの出版で全く関係者から苦情、反論が来ないで黙殺状態にあることも参照のこと。ネットで書かれている反論は単なる感情論と枝葉末節的批判)

厚生労働省はすでにこの事態をかなり以前から、認識しているが事が重大すぎて発表しようがない。厚生労働省○○保険局医療課長はすでにたいへんな事態であると内部告発している。(講演では実名のため検索にも出る)

ガン患者の80%はガンで死ぬ前に毒殺ビジネスに殺害されている。

壮絶な闘病生活と言われる、絶叫、悶死、苦痛のほとんどはガンとは無関係で殺害実行時の毒殺、人体切断による苦しみである。

毒殺殺人ビジネスの主犯は国家。

大量殺人ビジネスの犯行グループは、国家、製薬メーカー、病院、医師である。

殺害の実行犯は主に医者と看護師。殺害の計画、指示しているのは国家、製薬メーカー、大学教授、病院経営者など。

ガンが治ったら飯の食い上げ、増ガン作戦で莫大な利益が得られる

ガン治療と称する毒殺詐欺殺人ビジネスの売上げは日本だけで年間約15兆円に成長した巨大ビックビジネス。

ガンビジネスは無茶苦茶儲かるのでみんな辞められない。やめたら関係者が飯の食い上げになるため。

無知な患者という獲物を殺人罠に誘導させる実行犯、俳優は医師、教授。

ガンマフィアにとってガン利権を維持するため本当のガンを治す方法などが広まると飯の食い上げになるから、徹底的に潰してきた。医学生には絶対に本当のことは教えない。ゆるやかな毒殺リピートビジネスを人の命を救う方法と教える。
医学生に教えることは、獲物を緩やかな毒で弱らせながら毒づけリピートで稼ぐ方法だった。

現代医学ビジネスにとって、利益を奪われる最大の天敵中の天敵は人間の自然治癒力である。病気は薬や医者でしか治せないと大衆をプロパガンダで騙すことで製薬メーカー、医者の権威や地位を高め、巨大地盤を築いている。

医学生募集は殺人、収奪、恐喝の実行犯の募集である。

殺害の実行犯の募集として、自分ではまったく考えないテストの答えだけを信じる人間を選ぶ今の受験システムを現代教育ならぬ現代狂育は採用した。
(自分でいろいろ考える人間は、殺し屋としては使い物にならないため、テストの答えが唯一の正解と信じる最低最悪レベルの知能と知性の人間にしか医師免許など与えられない。自分で考える人間は絶対に今の教育システムなど早々に降りるために残る人間はそのタイプばかりになる)

人間は誰でもガン患者なので、ガンができても当分死ぬこともなく、あわてるほどのことでも何でもないが、毒殺リピート治療の餌食にするのためにガンが巨大化する、あちこちに転移すると大騒ぎして、患者を騙して殺害している。

自分も骨の髄まで毒殺ビジネスに騙されている医者以外のほとんどの医者は、絶叫悶死を見ているので、恐ろしくて自分がガンになっても絶対に抗ガン剤は使わないが、患者には使うほど歩合制で儲かるのでガンを見つけたら打ちまくる。
早く死んでしまうことはもちろん知っているが、お金の魔力には勝てない。

ガンはガンになる原因全体を取り除かないと本当の治療にならないのでガン細胞そのものに何かしても、細胞だけ強制的に消してもまったく意味がない。改善は食事、住居、空気、心、水の改善など…



 

新聞報道は昔からさんざんあちこちで言ってきたことに過ぎない

 何のことはない。毎日新聞が取りあげたことは何十年も昔っから、いろんなまともな医者がさんざん繰り返し警告してきたことがほとんどです。
 出版されている本ではゴロゴロ同じことを言っている本があるものです。
 例 ロバート・メンデルソン氏など(他の頁で多数紹介)
 他の頁で取りあげるように40年以上前に斎藤議員が森下さんなどを含めて国会でも同じことを政治家の前で証言させていることです。
 新聞報道は何十年も昔からいろんなまともな医学者が言ってきたことばかりです。
 しかし、ガンが見つかるや患者は彼らにとっては財産を収奪する絶好の獲物であるためよってたかって、迫害し、隠蔽し続けてきたのです。

ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

●「マフィアが食い物に」毎日記事の衝撃

 マスコミのガン報道が変わりつつある。
 「ガン医療に警鐘-『マフィアが患者を食い物に』」。衝撃的な見出しにわが目を疑った。
 『毎日新聞』(2007/2/24 北海道版)。さらに「死因の8割は抗ガン剤の副作用」の見出し。掲載写真を見て、さらにおどろく。マイクを握った私 の顔写真。「環境問題評論家・船瀬俊介さん講演」とある。これは2006年10月21日、東京で開催された「第一回・世界一元気 ガン患者学ワールド」で の私の講演を半ページで採録した記事だった。
 それにしても、地方版とはいえ三大新聞が、よくぞ私の講演を掲載したものだ。その内容は「---『ガン患者を食い物にするガンマフィアが存在する』。船瀬さんは『ガン医療の巨大マーケットで潤う医療産業の存在を指摘し、三大療法(手術、放射線、抗ガン剤)一辺例の現代医学のガン医療に警鐘を鳴らす」とある。
 記事をまとめたのは山田寿彦デスク。よくもこんな“過激”な本当の記事を載せたものだ。ちなみに、この記事を見せると誰もが「マフィアって、この人?」と、怖い顔の私の写真を指差す。それほど我ながらおっかない顔で正面をにらみつけている。

●「書いてはいけない」タブーなのに

 冗談はさておき、この『毎日』の記事内容は、きわめて簡潔に私の講演内容をまとめている。一部を紹介する。
 「抗ガン剤はガンを治せないのではないか。患者の免疫力を落とし、二次的ガンを発生させるのではないか。毒物ではないか。これらの質問に厚生労働省の技 官は『その通りです』と答えた」「アメリカ国立ガン研究所の所長が85年に『ガンの化学療法は無力だ』と議会で証言したことがある。抗ガン剤は毒でガンを 弱らせる。しかし、ガン細胞は遺伝子を変化させ、耐性を獲得する」
 私は自分の講演録ながら、マスコミがついにここまで書いたか……という深い感慨を覚えた。これらのガン治療をめぐる「真実」は、マスコミにとって書いて はいけないタブーだった。理由は明白だ。マスコミはスポンサーからの広告収入によって成り立っている。新聞社といえども購読料収入の何倍もの収入を広告料 に頼っている。皮肉なことだが、私の先輩格の大手新聞社の記者Tさんが「化学調味料は体によくないので赤ちゃんにはひかえましょう」と書いただけでデスク に呼び付けられ「広告の苦労を考えろ!」と怒鳴りつけられ、飛ばされたことがあった。もう30年ほども前の話。化学調味料の大手スポンサーA社からの圧力 で6年間も閑職に追いやられた彼は心臓発作で倒れ、髪もまっ白に。「お前はどうしていつも本当のことを書くんだ!」と怒鳴られた新聞記者……。その心中は 察するに余りある。

●15兆円ガン産業の中枢は国だ

 だからこそ『毎日新聞』北海道支局の山田デスクの記事は、マスコミ良心を貫いており衝撃的なのだ。内容を続ける。「---抗ガン剤の副作用で造血機能破 壊が一番恐ろしい。ガンと闘う免疫細胞まで全滅させる。ある大学病院(講演では実名…*岡山大学付属病院)ではガン患者の直接の死因は8割が抗ガン剤など の副作用だった。多くの医師は自分がガンになっても抗ガン剤は絶対使わないと考えている」「現代医学の問題点に自然治癒力の軽視がある。古代ギリシャの医 師ヒポクラテスは『人間は体内に100人の名医を持つ。医者のなすべきことは名医を手助けすることだ』と言った。しかし、日本の医学教育は自然治癒力を教 えない。『なぜ教えないのか』と代替療法を実践する医師に尋ねた。『そんなことを教えたら、医者と薬屋はおまんまの食い上げだ』との答えだった」
 「こんなことが、なぜまかり通るのか。『患者よガンと闘うな』の著書で知られる慶応大学医学部の近藤誠医師に聞いた。『ガン産業が存在する。製薬メー カー、病院、医師。中枢にいるのは国だ』と近藤さんは言った。日本の国民医療費は年間32兆円。二人に一人がガンで死亡するから、ざっと15兆円のガン市 場が存在する」
 この記事読了後、山田デスクに便りをしたためた。感謝と同時に、彼の身の上が心配だったからだ。「残り1年足らず、存分に暴れてみせます」という主旨の 返事がきた。つまり1年後に“飛ばされる”ことを覚悟しているのだ。ジャーナリストとしての本分を貫いた彼のような記者がいたことを誇りに思う。ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”
抗ガン剤治験が4週間しかない本当の理由
メーカーも医師会も結果はわかっていた


抗ガン剤で殺される

第4章 抗ガン剤は無力だ「反抗ガン剤遺伝子ADG」の衝撃

  

故・今村光一さんの業績を称える

●アメリカのマクガバン・リポートを翻訳紹介

 まず、私が畏敬する故・今村光一さんのことを記さねばならない。
 私が今村光一さんの名を知ったのは『今の食生活では早死にする』 (ワニブックス) の著者としてであった。この本は新書版でありながら、実に衝撃的かつエキサイティングな一冊だった。
 それは、当時のアメリカ上院、民主党のマクガバン上院議員を委員長とした 「栄養問題特別委員会リポート」 の翻訳を集約したものであった。
 それは 「食事と健康」 に関して、人類史上、空前絶後の調査報告書と呼ばれている。なにしろ、五〇〇〇ページを超えるリポート。委員長の名を冠して『マクガバン報告』とも呼ばれる。
 そこでは 「われわれは愚かだった」 「盲目だった」 「アメリカ人を悩ませるガン、心臓病、糖尿病などの病気の大半は、食事の間違いから起こっていた」 「今すぐに食事を改めなければならない」……など、痛切な反省と後悔に満ち満ちたものであった。私はこの本を、付箋をつけ、マーカーで印しをつけて、それこそ貪るように読んだ。当時、日本消費者連盟のスタッフであった私は、連盟内部でも、この『マクガバン報告』を取り上げ、全文翻訳の企画すら持ち上がった。
 そこで、私は翻訳者である今村光一さんに電話を差し上げた。今村さんは、一九三五年、東京生れ、早稲田大学英文学科、中退。電話口に出られた今村さんは、実に気さくな口調の方で、親しみが持てた。

●日本のガン医療を変えた男

 私が、ここに今村さんの名前を特筆するのは、その果たした業績は、日本の栄養療法とりわけガン治療に果たした役割は、計り知れないからだ。
 今村さんは著作、訳書も数多い。とりわけ『今の食事が子どもを狂わせる』 (主婦の友社)、訳書に『ガン栄養療法入門』 (徳間書店)などがある。
 私は、今村さんを日本のガン医療を変えた男として深く尊敬する。その彼の業績の金字塔と言えるものがマックス・ゲルソン博士著『ガン食事療法全書』 (徳間書店) の全訳である。この一冊によって、奇跡のゲルソン療法は、日本中に広まった。
一九五九年に没したゲルソン博士を、親友のシュバイツアー博士は、こう称えた。「……かれが残した遺産は、人々に注目することを迫り、やがて、彼に正当な地位を与えるものになろう」 私も、この一冊でマックス・ゲルソン博士の名を知り、その孤高の努力、不屈の信念に深い感動を覚えた。

〝アンチ・ドラッグ・ジーンADG″の衝撃

●アメリカ国立ガン研(NCI)所長の議会証言

 今村さんは、この訳書の「あとがき」で、抗ガン剤治療についても、衝撃的事実を記している。
 すなわち、世界を代表するガン研究施設、アメリカ国立ガン研究所(NCI) の所長が「抗ガン剤治療は無力だ」と議会証言していた、というのだ。それが〝アンチ・ドラッグ・ジーンADG″(反抗ガン剤遺伝子)存在の衝撃である。
 日本の医学界どころか、マスコミさえも、この事実には口を閉ざす。当然であろう。この真実が、世に広まれば、日本の抗ガン剤市場は一気に全壊する。
 同書より、少し、長くなるが引用する。

●反抗ガン剤遺伝子ADGが抗ガン剤を無力化

 「……一九七七年、二年間の審議で、五〇〇〇ページを超える大リポートを出したアメリカ上院栄養問題特別委は『現代医学は栄養の問題に盲目な片目の医学だ。医学革命が必要で、そのためには医者の再教育が不可欠だ』と提案した。しかし、長く続いたパスツール路線は、医学界、製薬会社、病院、それに保健当局という四者の利害関係から白い巨塔の癒着の構造を生み出し、その中ではこの提言も現実のものにまだならない。
 そんな中で、八五年、アメリカ国立ガン研究所(NCI) のデヴィタ所長は『分子生物学的にみても抗ガン剤でガンが治せない』ことは、理論的にはっきりしたとアメリカ議会で証言した。
 農薬を使うと農薬の効かない新種の害虫が発生するのと同じに、ガン細胞は自らの 〝アンチ・ドラッグ・ジーンADG″ の働きで、抗ガン剤の効き目を打ち消してしまうのがわかった、と所長は言った。この間題は、八八年の日本ガン学会でも、ガン細胞の抗ガン剤耐性の問題として大問題にされた」 (『ガン食事療法大全』訳者あとがきより)

●抗ガン剤の正体は増ガン剤だった!

 見逃せないのは一九八八年NCIリポートがその数千ページに及ぶ『ガンの病因学』で「抗ガン剤はガンを何倍にも増やす増ガン剤」と断定していることだ。アメリカ国立ガン研究所(NCI)といえば、全米トップのガン研究機関である。そこの所長が「抗ガン剤は無力」と議会証言し、NCI自体が 「増ガン剤に過ぎない」と公式リポートで断定しているのだ。
 NCIリポート『ガンの病因学』 の内容は、次のようなものだ。
 「……一五万人の抗ガン剤治療を受けた患者を調べたところ、肺ガン、乳ガン、卵巣ガン、ホジキン病などで、抗ガン剤の治療を受けると膀胱ガンがふえ、白血病の場合は肺ガンがふえ、卵巣ガンなどでは大腸ガンが増えていました」 (『ガンと闘う医師のゲルソン療法』前出)。つまり、抗ガン剤は腫瘍だけでなく正常細胞にも作用するため、二次的なガンを発生させてしまうのだ。
ある医師は自嘲的に言い放ったものだ。「だいたい抗ガン剤自体が強力な発ガン物質なんですから……」。ガン患者に強烈な発ガン物質を投与する……! これほどの恐しいブラックユーモアがあろうか。
 なぜ、マスコミは、この事実を報道しないのか? なぜ、ガン学会は、治療方針の大転換を訴えないのか? なぜ、政府 (厚労省) は、ガン治療の根底を見直さないのか? 理由は、もはや言うまでもないだろう。述べ数十兆円にものぼる抗ガン剤利権は、すべての口を封じてしまうのだ。まさに、「沈黙は金」……よくぞ、言ったものだ。

●日本ガン学会もメーカーも知っていた

 この本の叙述の中で、見逃せないのは 「一九八八年の日本ガン学会でも、ガン細胞の抗ガン剤耐性の問題として大問題になった」という部分。つまり、日本のガン専門医たちは、この 〝アンチ・ドラッグ・ジーンADG″ (反抗ガン剤遺伝子) の存在を知っていた。つまり、この時点で少なくとも、ガン研究者たちは 「抗ガン剤で、ガンは治せない」 ことに気付いていた。
 なのに学会で、この間題が語られた形跡は、まったくない。それどころかマスコミにもADという名前すら片言隻語でてこない。おそらくガン研究者と製薬メーカーの間で箝口令が敷かれたのであろう。
 抗ガン剤が効かない - という衝撃事実が、世間に広まっては、数兆どころか数十兆円に登る抗ガン剤市場が消滅する。それだけは、断じて防がねばならない。
 かれらは、かけがえのない人の命の瀞減より、カネ儲けの消滅のほうが、一大事なのだ。
 とすれば、かれらはカネの強欲に目がくらんだ地獄に堕ちた亡者のような卑劣な連中ではないか。

〝四週間″ のミステリーが解けた!

●「有効」 の判定期間はなぜ短い?

 「抗ガン剤の『有効』『無効』の判定基準は、何ですか?」
 かつて矢山医師(前出) に聞いてみた。さらに、わたしは続けた。
 「動物実験でガンのタデ、ヨコの縮小率でしょう。腫瘍がどれだけ縮んだか、だけで判定するなんて、へンな話だ」 「あと判定期間です。たった四週間なんです」と矢山医師。
 「エッエーツ……! ほんとう?」と思わず、声を上げてしまった。「人間の人生は、たった四週間じゃないでしょう?」と私。
 「そうです。だけど抗ガン剤を投与して、四週間以内で腫瘍が少しでも縮めば、その抗ガン剤は〝有効″と判定されるんです」「だけど、ガン患者は、抗ガン剤が〝有効″と聞けば、『ガンを治してくれる』と勘違いするだろ?」「そうです。だけど、本当は『ガンは治せない』……」と矢山医師の諦めに似た笑顔。なぜ、四週間なのか……?

●縮んだガン腫瘍が再び増殖してくる

 少し考えて、すぐ謎が解けた。
 「四週間以上……抗ガン剤投与を続行したら……いったん縮んだガン腫瘍が、再び増殖してくるから」だ。〝アンチ・ドラッグ・ジーンADG″1という言葉が、浮かんだ。
 抗ガン剤は、細胞毒である。ガン腫瘍も、この毒を浴びれば、なかにはビックリしてまれに縮小するものもある。そこでタデ、ヨコのサイズを計ると「縮小」が見られた。即、この抗ガン剤は〝効いた〟と判定される。ところが、アメリカ国立ガン研究所(NCI)のデヴィタ所長が議会で証言したごとく、ガン細胞は自らの反抗ガン剤遺伝子のはたらきで、抗ガン剤の効き目(毒性)を打ち消してしまうのだ。ちょうど、昆虫が農薬に耐性をもつように、ガン細胞も遺伝子を変化させて、抗ガン剤への耐性を獲得してしまう。すると、もう抗ガン剤をいくら投与しても効かない。つまり〝縮まない″。

●四週間なら抗ガン剤耐性がバレない

 その最低期間が〝四週間″なのであろう。それ以上を過ぎると、ガン細胞の中には、抗ガン剤に 〝耐性″を獲得してしまうものが出てくる。
 つまり、投与を〝四週間″以上、続行すると……いったん縮んだガン腫瘍が、再度、大きく増殖してくる現象、リバウンドがおこる1つまり抗ガン剤耐性が、バレてしまう。
 そこで、〝四週間″という……長い人生からみれば極めて異常な短期間を区切って、抗ガン剤の三有効L r無効」 の判定期間としているのだ。製薬メーカー、医学界の姑息、揆滑な企みは唾棄するしかない。
 しかし、たった四週間、ガン細胞が〝一時的に″収縮しただけで「ガン治療に『有効』」とうたう製薬メーカーの神経を私は疑う。それを、丸呑みして、何の疑問も抱かずに患者に投与するガン専門医の感覚を疑う。

●平均「有効率」一〇%のショック

 ところが、この〝四週間″ の抗ガン剤試験でも、腫瘍はピクリとも反応しないガンがゴロゴロある。いったい抗ガン剤の平均「有効率」が約一〇%と聞いて、我が耳を疑った。
 「そりゃ誤差の範囲じゃないか!」と、いまでも思う。
 抗ガン剤全体で一〇%しか「効かない」 (正確には〝縮まない″)と知ったら、いったいどれだけの人が、抗ガン剤治療を、すすんで受けるだろう。それだけでなく、抗ガン剤は、はぼ例外なく強烈な発ガン物質であり、アメリカ最高権威のNCIリポートは、一五万人の抗ガン剤治療の追跡調査で「抗ガン剤は、ガンに『無効』なだけでなく、他のガンを何倍も発ガンさせる」と結論づけているのだ。

●自然治癒力を忘れたガン治療の悲喜劇

 抗ガン剤礼賛派のガン専門医は、それでも「抗ガン剤で、治った例がある!」と机を叩いて反論するだろう。なるほど抗ガン剤を投与されても、治った例も当然ある。それら希少例も、じつは抗ガン剤の恐るべき毒性に患者自身の免疫力が必死で耐えて踏ん張って……自然治癒力で治った……というのが真実なのだ。患者の免疫細胞を徹底的に叩き攻撃する抗ガン剤をつかわなければ、もっと早く、楽に治ったことは間違いない。
 患者自身の自然治癒力(免疫力)を忘れた現在のガン治療は、まさに滑稽な一幕の悲喜劇(トラジコメディ) にすぎない。
  

一生おつきあいの 「天寿ガン」

●〝ウイルヒョウの呪い〃 の誤り

 最近、「ガン細胞は無闇、無限に大きくなる」という現代医学におけるガンに対する固定観念が否定され始めている。この固定観念は前述したように、〝ウィルヒョウの定義〟と呼ばれる。ウィルヒョウは一九世紀のヨーロッパの細胞病理学者。約二〇〇年も前の学説が、いまだ現代医学で信奉されていることも驚きだが、生命というものは、そもそも融通無碍。可逆的であるのは当然であろう。ガンの患者学研究所の川竹文夫所長は「これは免疫機能を無視している点で大きな誤り」と否定する。「ガン細胞は、人類全員に毎日、何個か生まれている。だから、もしウィルヒョウのいうとおりであれば、全員ガンで死ぬことになる」とは、まさにその通り。なのに、いまだほとんどの医者は、この〝ウィルヒョウの呪い″に呪縛されているのだ。まさに科学的思考とは、いったい何であろうか。(『ガンにならないゾ!軍言 Parl①』花伝社参照) 「できるだけ正常細胞に戻す。つまりは、おとなしくさせたり、眠らせたりすることができたときに『治った』と言えるのではないでしょうか」「体の一部を犠牲にしたり、苦しい副作用を我慢したりする必要もないのです。ゴールが変われば、考え方も変わるのです」(高橋医師) この『がん休眠療法』は欧米でも主流になりはじめている、という。

●「休眠療法」 で抗ガン剤は二倍に

 ただし栄養療法や気功療法など自然治癒力にはたらきかけてガンを休眠させるならベストの「休眠療法」といえるが、ただ毒物の抗ガン剤を少量ダラダラ……と投与するだけの療法は、結局は患者の生命力(免疫力)をジワジワ殺いでいってしまう。矢山医師は、この抗ガン剤で引き伸ばす「休眠療法」には批判的だ。
 「かつては、抗ガン剤をドカーッとやって『ガン細胞を全部叩き殺せ!』が主流だった。いわゆる〝トータル・セル・キリング(皆殺し療法)″の大量療法。すると髪の毛が抜ける。飯は食えん……で患者が逃げていく。それも医者はやっぱり辛いので、抗ガン剤の『分割少量投与』が流行りだした。これが『休眠療法』。開発者セミナーに参加してみて『これはもの凄く流行る』と恩いましたよ。抗ガン剤をダラリタラリ……やると、ドカーンとやるよりトータルの抗ガン剤使用量は二倍ぐらいになる。患者は逃げていかない。ジワリジワリ少量だから眼に見える副作用は弱い。強い副作用がない。ガンにも少しは効く。あとはクスリをいっぱい使える。製薬会社も儲かる。だから今、この『休眠療法』は大流行です」   〝三万一両得″ ですか? と私が聞けば……矢山医師は苦笑して首を振る。「患者だけ損します。医者は患者が逃げていかない。製薬会社は二倍儲かる。しかし患者は治らない」。

●「メシを食えんようなったとき」

 「原因の物を取り除いていく ー 」
 「矢山理論」の戦略は、理論的には正しい。「原因になるもので、一個一個は許容されるものでも、合わさって何重にでも遺伝子をキズつけるから、それを一つ一つ取ってしまって、リンパ球の数を上げて行く」 (矢山医師)すると、生命力(免疫力) の指数であるリンパ球数はいやでも上がって行く。さて……。読者も気になる質問をする。ガン患者で〝手遅れ″とは、どんな状態を言うのだろう。「メシを食えんようなったときです」と矢山医師はキッパリ。……それは、生命力の最後ということだろう。

●抗ガン剤で治った人見たことない

  - 抗ガン剤は、つかってダメだな……と思ったのは?
 「いやもう最初からですね」と溜め息交じりでアッサリ。「医者に、抗ガン剤をつかってガンが治った人いますか? と闘いたらいいんです。ボクの医者の経験のなかで、抗ガン剤で、本当に治ったなァ…というの一回も見たことない。一時、小さくなることはあります。たとえば乳ガンで、もう大きい。とれない。という人が来ます。抗ガン剤をやると縮小する。縮小した時点で切って、『手術で取れたネ』と。それが、本当に治ったかというと、再発してくることがほとんどです」

●クスリを次々に変えたり 〝カクテル〃 で

  ー 〝アンチ・ドラッグ・ジーンADG″ については?
 矢山医師は 「〝耐性″ ですね」とうなづく。「医者は臨床的に知っています。だから次々にクスリを替えていく。さらに多剤併用の 〝カクテル療法″」  - マシンガンみたいなもの。どれか、当たるだろう。
 「そうです。それだけ患者には負担と毒性がかかる。農薬といっしょ。抗ガン剤でガンは治らない。なぜか? 抗ガン剤そのものが遺伝子毒です。ガンというのは遺伝子の傷です。だから遺伝子を傷つけるものを全部なくして、免疫力を上げる ー というのが正しい戦略です。ボクは、そうやっている。いまの戦略は、遺伝子を傷つけるクスリで、もっと遺伝子を傷つけて、ガンを殺そうというわけでしょ?」  - 火事で焼けてる家に、ガソリンぶっかけるようなもの。最高学府出て、優秀な成績を取っているのに……。

●抗ガン剤は〝発ガン剤″である

 「シンプルに考えたらガンは遺伝子の病気だから、①遺伝子を傷つけるファクターを全部なくす、そして②免疫力を上げるー。これは、どう考えても間違いじゃないでしょう。だからボクはこうやると決めた」
 -抗ガン剤の「医薬品添付文書」を見ると、全部「遺伝子を傷つける」と明記している。抗ガン剤に強烈な発ガン性がある。
 「そうです。抗ガン剤は発ガン剤です。ガンの患者に発ガン物質を投与している。わけがわからない。だから、抗ガン剤を全部、なくしたらいい」 - 調べるほど不思議、いったい、医者は何をかんがえているのか? 「(医者の)思考の基本プログラムが『データに載っているもの』にしたがってヤル……という風になっている。基本ソフトというより基本CPUが狂っている」  - つまるところは、カネですか? 
「医者も個人一人一人とってみれば、そんなデタラメな悪徳な考え方を持っている奴はいない。

抗ガン剤などで凶暴ガンが生き残る

●ガン患者は最後はカビで死ぬ・…・

 -ガン細胞が〝耐性〟ができ「効かなくなる」から次々に、新しい抗ガン剤に替えるのは農薬と同じですね。やられるほうは、たまったもんじゃない。抵抗力を持ったら、また次のが来る。
〝殺される″わけだ。ガンで死んだのか、抗ガン剤で死んだのか、わからなくなるのでは?
 「抗ガン剤使ったら、免疫がガクーンツと落ちます。すると感染症が起きる。菌もウイルスもカども寄生虫も、いっぱい入ってきます。でも抵抗できなくて、最後に、ガン患者さんが亡くなるときは、ほとんど感染です。ほとんどカビですね。カビだらけになって死ぬか、寄生虫もときどき入ってきますが、カビが多い。肺炎などもそう。なぜ、亡くなるかというと抗ガン剤で、リンパ球が全部落ちたり、白血球が働かなくなっているから。その状態で菌やウイルスが入ってきたらアウトです」

●叩けば叩くほど凶暴になる

 私の先輩、知人でガンに倒れる人が増えている。皆、五〇代半ば。医療批判をするなど先進的な考えの先輩たちなのに、自分がガンになると、医者の言うまま抗ガン剤や放射線治療を受け入れてしまう。いざとなるとワラにもすがりたい思いなのだろうか。

●まったくムチャクチャ

どれだけ使いました?
 「出ている奴は、外科でも、みんな使いますね(腫瘍は縮んだという経験はあっても、結果的に効かない。治らなければ〝効いた″ことにはならない)。
抗ガン剤の『評価基準』。ガン細胞が小さくなって、四週間で〝効いた″か〝効いてない″か出している。(怖いネ……)つまり〝効いた〟期間が四週間あれば、それは『効いた』という表現をする。
 しかし、一般の人にとって『効いた』というのは『治った』ということ。その言葉が、全然ギャップだということを、キッチリ伝えないといけない。文献的にも決まっている。『抗ガン剤の『評価基準』は『使った後の四週間で判定する』と明記されてます。そんなこと患者は聞いてない」。
 -医者から抗ガン剤が「効く」と聞いたら、われわれは「ガンが治る」と思う。
「だから、そこに物凄い言葉の欺瞞がある。四週間で『縮む』か『縮まない』が〝効く〟〝効かない″の評価基準。まったくムチャクチャです。唖然としますよ。人間は、わずか四週間生きているわけではない。そこを強調して伝えて下さいよ」

●患者は〝治る″とかんちがい

 「……『治る』か『治らない』かを評価基準としたら、今の抗ガン剤は、全部チヤラ。全滅です。
 患者がセンセィ、これ効くんですか? と尋ねて「効きますよ、効きますよ」と自信たっぷりで言ったら「お父さん、よかったわネ。効くんだって。助かるわヨ」と喜ぶ。たった四週間と効いたら、患者は全員絶句する。
 「抗ガン剤の名前がおかしい。〝細胞毒〟が正しい。抗ガン剤という言葉は、抗生物質を連想させる。抗生物質は〝魔法の弾丸″とすら呼ばれた。これで菌が死んで病気が治りまっせ、と。抗ガン剤も同じかのように誤解されています」 抗ガン剤で殺される

笑いの免疫学 船瀬俊介 花伝社

第3章 人類-あなたも、わたしもみんな〝ガン患者〟

  毎日ガン細胞が ー健康な人でも三〇〇〇~五〇〇〇個

●ガン専門医は手先が震える真実

 伊丹∵…‥人類の体内では、毎日ガン細胞が発生しているんですよ。
 サトウ‥ええっ、そうなんですか。
伊丹‥はい。たとえ若い人でも、健康な人でも、一日に約三〇〇〇個~五〇〇〇個くらい、ガン細胞が発生しているんです。
 ー 以上の会話は大切だ。これは『笑いの健康学』(三省堂)で、著者、伊丹仁朗医師と漫画家サトウサンペイ氏との会話のくだり。伊丹氏は一九三七年生れ。倉敷の「すぼるクリニック院長」。すでに一九八〇年代からガンの心身医学的治療にとりくんでおり、「笑いと免疫力」分野での研究でもさきがけ。
 伊丹氏が言うように、若い人でも、健康な人でも、毎日「約三〇〇〇個~五〇〇〇個ものガン細胞が産まれている」 ことに「ウッソー?…」とびっくりした方も多いはず。
 それ以上に愕然と、顔色が変わったのは、全国のお医者さん達かも知れない。とりわけガン専門医は、手の先が振るえる思いがするのではないだろうか。
 なぜなら - 「健康な人間でも、毎日、体内で数千個のガン細胞が産まれている」という現実は、彼らの存在を根底からひっくり返してしまいかねないからだ。
 つまり、日本の医療費、年間三一兆円という驚倒する巨額な医療利権の約半分を独占してきた〝ガン産業″の膨大利権が、音を立てて崩壊しかねないからだ。

●約一五兆円に群がるガン産業マフィア

 それは、虚妄の近代医学理論(利権) の壮大な瓦解をも意味するのだ。
 かんたんに言おう。日本だけでも毎年、約一五兆円を掌中にしてきたとみられる巨大なガン産業 -。これは、製薬メーカー、病院、医者から国家(政府)さらにはマスコミまで巻き込んだ目のくらむ闇のビジネス・ネットワークだ。わかりやすく言えばガン・マフィア。その前にマフィアの定義をしておこう。それは人を殺して膨大な利益を得ながら、一切の法的裁きを免れている連中のことだ。
 わたしは前著『抗ガン剤で殺される』(花伝社) で「毎年三一万人が〝死んでいる〟といわれるガン患者の約八割、二五万人は、抗ガン剤や放射線、手術など〝ガン治療″で殺されている」と満腔の怒りをこめて告発した。
 わたしは、この書で、日本のガン専門医たちを 〝殺人者″〝虐殺者″と断じた。
なのに、全国、数万人はいるはずの彼らからの抗議はゼロだ。〝誤り″ の指摘すらない。

●一〇人中九人の医師が 「船瀬支持」

 マフィアの一画をかたちづくるマスコミも、本書をことごとく黙殺した。しかし、『サンデー毎日』 のみが小さい扱いではあったが本書を紹介した。その勇気に良心と志しの片鱗を感じた。
 さて、全国の病院や医療機関に大きな影響力をもつ 『健康情報新聞』 (2005・5・18) が、この本『抗ガン剤で殺される』をとりあげた。大見出しは『抗ガン剤の有効性を間う ー ADG(アンチ・ドラッグ・ジーン‥反抗ガン剤遺伝子)の働きで無効』。
 この新聞は、果敢にも医療機関、医者などに緊急アンケートを実施。一〇件の回答が得られ、そのうち 「船瀬氏の主旨に賛同する」 が九件。「そうは思わない」 が一件であった。同紙は東大医学部出身者の医師から次の証言を掲載している。「……患者には抗ガン剤を活用し、自分がガンに羅患した場合、抗ガン剤以外の代替療法で、ガンから生還している教授を数名指導した」。なにをか言わんや。
 これがガン・マフィアたちの醜悪な正体である。自分は、何百人、何千人と猛毒抗ガン剤を投与して虐殺しておきながら、自分がガンになったら抗ガン剤投与を、必死になって拒む。抗ガン剤は、猛毒で、かつ猛烈な発ガン物質で、投与すれば、その 〝毒″ で死んでしまう(殺されてしまう) ことを、当の医師たちが、いちばんよく知っているからだ。
 さらに、目前でのたうち回って、苦悶のうちに死んでいく(殺されていく)ガン患者たちのまさに地獄のような悲惨な姿を目前に見ている。とても自ら毒薬の抗ガン剤を打つ勇気などあるはずもない。

●二五万ガン患者〝虐殺″が立証された

 『健康情報新聞』に寄せられた正直な医師の意見である。
 「白血病やリンパ球腫などを除いて抗ガン剤で治るガンはない。臨床現場では打つ手がないので、仕方なく抗ガン剤を使用する……抗ガン剤により、余命を短くしている印象すらある」(前山クリニック・虎ノ門) 同紙も怒りと空しさをこめて綴る。
 「問題なのは、抗ガン剤の有効率が一〇%以下で、しかも激しい副作用を伴うことだ。補完・代替療法では、こうした副作用を軽減することがあるにも拘らず、現代医学から全く相手にされない。そして、医師に逆らえば病院を追い出され、ガン難民となってしまうことだ。
 せめて医師に盲従するのは止めて『自分の病は自分で治す』姿勢をもつのが大事ではないか?」 そして、こう悲痛にむすぶのである。
 「抗ガン剤を打ったがために二五万人近くが命を亡くしているとしたら、〝保険点数になる療法しかできない″を理由にこれを黙認していいのだろうか」 元衆議院議員の山田敏雅氏は、私にこう証言した。「友人の医師が勤務する大学病院で、ガン患者の八〇%はガン治療で殺されていた。その論文を告発した医師の面前で学長は破り捨てた」。
わたしの主張は、大病院の臨床現場でも〝立証″ されたのだ。

ウィルヒョウの呪い - ガン細胞「無限増殖論」の荒唐無稽

 - さて、冒頭の「健康な人でも、毎日、三〇〇〇~五〇〇〇個のガン細胞が産まれている」という事実にもどろう。
 日本のガン学会や東大医学部を頂点とする医学界は、この真実を認めるわけにはいかない。なぜなら、毎日、だれでも体内に数千個ものガン細胞が産まれていることを認めたら、彼らのガン理論(すなわちガン利権) は、大音響とともに瓦解するからだ。
 年間医療費の約半分を纂奪するガン・マフィアたちにとって「ガンは死病でなければ困る」のだ。つまり、「ひとたびガンになったら、ほっておいたら死ぬしかありませんよ」という〝迷信″を、まずガン患者に植え付けることが必要だったのだ。

●ガン専門医は落語の 〝手遅れ医者か

 わたしが日本のガン専門医を古典落語でいう〝手遅れ医者″だ
と断じるのは、そういう理由からだ。どんな患者が来ても、開口一番……「手遅れだなぁ……」とつぶやく。そうしておくと、どう〝殺しても″……遺族は「手遅れだったんだから」と諦めてくれる。
 まかりまちがって〝治した″りしたら「あのお医者は手遅れの患者を治した。たいしたもんだ」と評判が立ち、門前市をなす賑わいとなる……というしかけ。
 どちらに転んでもだいじょうぶ。トンデモナイ医者だが、日本全国、見回せば、そんなガン専門医だらけではないか。
 これら現代版〝手遅れ医者″たちにとって「ガンは自然に治る」なんて、ことがあっては、それは言語道断。かれらがオマンマの食い上げになるから、そんなことを言う奴がいたら寄ってたかって袋叩きにして追放する。
昔だったら筆巻きにして隅田川に放りこんで土左衛門にしちまう……ってとこだろう。お代官でも奉行でも、ちゃあんと鼻グスリを嗅がせているから、闇に葬り、手が後ろに回ることなんぞねぇ……。
 この歌舞伎の世話物に近いことが、いまの世でも行われているのだ。

●「ガンは助からない」という〝迷信″

 まず ー 「ガンになったら、お医者様を頼るしかない」という固定観念を庶民、大衆、国民の頭に植え付ける必要がある。それは世界中でも同じ。巨大なガン産業という利権マフィアは、地球規模のビッグ・ビジネスなのだ。
 そこで「ガンになったら助からない」という〝迷信″を植え付けるために使われた理論をご紹介しよう。
 それがウィルヒョウ理論だ。ウィルヒョウ(一八二一~一九〇二)は、ドイツの病理学者。さらに人類学者から政治家までの肩書きを持つ。政治的にも〝やり手″だったのだ。「……『細胞病理学』を確立して、近代病理学の祖といわれるはか、『社会医学』『公衆衛生学』の面でも、偉大な活動を行った」。
「若いときから政治活動に入り、彼においては医学と政治が結び付いていた、といわれる。後年、ドイツ進歩党創設者の一人としてビスマルクの政敵であったことは有名」……と『医学大辞典』 (南山堂) にはある。

●「鉄血宰相」 の仇敵だった〝政治家″

 ビスマルクといえば「鉄血宰相」の異名で知られ、議会を無視して軍備増強して凄まじい流血によってドイツ帝国を築いた勇猛残虐な政治家。そのウィルヒョウは、その仇敵であったというから、その辣腕非道ぶりはライバル並みであったことだろう。
 希代の暴君と政治的に対時した〝政治家″ウィルヒョウに、医学者としての業績を残す暇(いとま)があったのか疑問だ。彼は「細胞病理学」を一八五八年に発表している。「!細胞はいずれも細胞から ー というのは彼の有名な言葉である」(『医学大辞典』)。

●一五〇年前の「ガン細胞・無限増殖論」

 彼は、その「細胞病理学」で、こう主張している。「ガン細胞は、ひとたび発生すると無限に増殖を続ける ー 」。これがウィルヒョウの「ガン細胞・無限増殖論」である。
そして、一五〇年もの年月が流れた。
 なのに、この古めかしくカどの生えたウィルヒョウ理論が 「いまだ生き延びている」ことを知って、わたしは仰天した。
 次頁の図日を見ていただきたい。
 これはガン専門医の治療マニュアル 『ガン全種類別、最新治療法』 (学研) の解説図である。
一目でわかるウィルヒョウの 「ガン無限増殖論」。つまり左下のガン細胞二〇〇万個‥〇・〇一g) が、だんだん無限増殖して、右上のまるで夏ミカン (ガン細胞一兆個二鹿)へと成長する……という。

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●「ガン細胞は無限に分裂・増殖を続ける」

「解説」 を読んでみよう。
「……どんなガンでも、はじめはただ一個の目に見えない小さな細胞です。それが、一回分裂すると二個になり、二回分裂すると四個、三回で八個……(中略)……四〇回で一兆個になります。五〇回分裂したら、ガンは私たちの体よりはるかに大きくなってしまいます」 「正常な細胞の多くは、分裂を数十回くり返すか、またはDNAのコピーにミスが蓄積すると、それ以上の分裂能力を失ったり、あるいは 〝自殺 (細胞死。アポトーシス)″ するように設計されています。これは、不要な分裂や増殖を回避するためです。
 しかし、DNAに異常のあるガン細胞は、分裂をやめず自殺もしません。栄養さえ供給されれば、いつまでもいつまでも分裂・増殖を続け、ついには宿主(患者)を死にいたらしめます」 (下線筆者)
 つまり正常細胞と異なり、ガン細胞は「いつまでも分裂・増殖を続ける」と断言している。みごとな! ウィルヒョウ理論だ。

●「人類は一〇〇万年前に滅びている!」

 自らもガンに冒され、それを克服した元NHKディレクター、川竹文夫氏はNPO法人『ガンの患者学研究所』を主宰している。その川竹氏は、現代医学にいまだ蔓延している「ガン細胞・無限増殖論」を〝ウィルヒョウの呪い″と切って捨てる。
 冒頭のように人間の体内には健康な人でも毎日数千個ものガン細胞が産まれている。「それがウィルヒョウのいうように無限増殖するなら、人類は一〇〇万年以上まえに、とっく滅んでいますよ」。
 まさに、そのとおり。毎日、数千個も産まれているガン細胞が無限増殖せずに、われわれ人類が一〇〇万年以上も生き延びて来られたのは、ガン細胞の増殖を抑える免疫細胞があるからだ。
 ウィルヒョウはその免疫細胞の存在に全く無知であった。一五〇年も昔、それも研究より政治にかまけていたウィルヒョウが、これら免疫細胞の存在に気付かなかったのは、仕方ないだろう。

●カビの生えた偽理論を垂れ流す罪

 しかし、NK (ナチュラル・キラー)細胞の存在や作用など、深く知られている現在でも、これらガン増殖を抑制する免疫細胞の存在と作用には、いっさい触れず、カビの生えた、根本的に誤っているウィルヒョウ学説を、いまだ大学の医学部教育で、垂れ流し続けている医学界の行為は、まさに犯罪的である。狂気的ですらある。
 ガン産業の一画を担うマスコミの罪も重い。「ガン細胞は無限増殖する」という、今や子どもでも騙せないウィルヒョウ理論を、いまだに、素知らぬ顔で垂れ流し続けている。社会の公器ならカビの生えた偽理論の過ちを徹底的に検証し、批判すべきなのに、知らぬふりである。だから「ガンになったらお終い」という滑稽な刹那的諦めモードに一億ニッポン人が陥っているのだ。
 ほくそ笑むガン・マフィアたちの顔が眼に浮かんでくる。
笑いの免疫学 船瀬俊介 花伝社


●本当は恐ろしい医療マフィアたちのホンネ

地方版とはいえ、大手新聞でワシらの犯罪が報道されてしもうた。
この流れが変わってくるとマズイな。
ワシらの殺人利権を脅かすような報道はしたらアカンでぇ。



「エッエーッ……!

知ってたの!?」

現代の医療が殺人産業であることは昔っから、わかっているものの言ってはいけない、報道してはいけないタブー中のタブー。なぜならマフィアたちは吸い上げた莫大な利益を宣伝費(口止め料)をばらまいているのである。彼ら飼い犬が高いえさをくれるご主人様に逆らえるはずもない。
遂にタブーは破られた。ラジオ局が1000万人以上を殺害した大量殺人報道疑惑を特番で組むなど流れが少しずつ変わってきている。これだけのことを書かれても苦情はない。殺人利権、魔界崩壊がはじまった。
50年以上前からわかっていた大量殺人疑惑がようやく大衆の目にも止るように流れが変わってきている。

衝撃論文 アメリカ死因第一位は医療過誤

医療過誤+ガン殺人で年間123万人死亡

死因の約6割弱が現代医療の殺人だった!

米国の医学システムは米国民の死亡や負傷の原因の第一位であるという論文が出ました。ここで重要なことはそのうちガンの収奪者は含まれていないと言うこと。ガン治療が8割現代医療による殺人だとしたら、123万人は医療過誤で死んでいることになります。

医療(西洋医学)が原因で死亡する米国人は毎年78万3936人、心疾患が69万9697人、癌は55万3251人。

統計による医学処置による年間死亡者数とその内容の内訳は以下の通り:

①外来患者:19万9千人
②褥瘡:11万5千人
③栄養不良:10万8800人
④薬の副作用:10万6千人
⑤医療ミス:9万8千人
⑥感染:8万8千人
⑦不要な処置:3万7136人
⑧手術関連:3万2千人
◎合計:78万3936人

Gary Null, Ph.D.: www.lef.org ,2004.
Gary Null, Ph.D.: Death by Medicine.

 30年以上の実績を持つニューヨークのNPO法人「アメリカ栄養研究所」の創立者であるゲーリー・ヌル博士による2004年の研究発表によると、「米国の医学システムは米国民の死亡や負傷の原因の第一位である」との事である。
 西洋医学の医師による医療行為が原因となる「医原病」や医療システムによって、毎年78万3936人の米国市民が死亡しているという。
 2000年7月26日アメリカ医師会ジャーナルにJohns Hopkins School of Hygiene and Public Healthのバーバラ・スターフィールド医師によって「医師はアメリカでの死亡原因の第三位であり、毎年医原病によって25万人が死んでいる」の題名で書かれた論文では、心臓病や癌などの死因に続いてアメリカ人の死亡原因の第3位は医師(MD)と以前に紹介された。

スターフィールド医師の警告

第一に、提供された研究の殆どが入院患者のみを対象としている事。
 
第二に、それらの研究は死亡だけを対象としており、苦痛や身体障害(ディスアビリティー)などの有害影響などを含んでいない事。
 
第三に、この評価における「エラーによって死亡した人数」が他の研究より少ない事。

Barbara Starfield, MD, MPH:Journal of American Medical Association 2000 July 26;284(4):483-485

スターフィールド医師の警告から理解出来る事は、医師による医療行為が原因で起こる医原病の被害は、これらの研究で明らかにされた死亡者以外に、もっと多数の有害影響を受けた患者がいる可能性がある。

つまり、これらの研究では医原病の被害による死亡患者しか取り上げていないが、死亡には至らなかったものの、傷害を受けた被害者たる患者が、これらの死者数のもっと多くいるであろう、と警告している。
 2000年のスターフィールド医師の発表では3位であったものが、2004年のヌル博士の発表では医師が死亡原因の第一位となった。
 医療は今や最大の人殺し装置である。

医者が患者をだますとき ロバート・メンデルソン

●医者が仕事をしないと病人が減る

現代医学はまさに偶像崇拝の宗教である。現代医学が聖なるものとしてあがめるのは、患者の生命ではなく、機器に依存した医療行為そのものだからだ。現代医学が誇る成果は、どれだけ病める魂と生命を救ったかということではなく、どれだけ医療機器を使い、どれだけ利潤をあげたかということにすぎない。
すべての宗教の根源には、人生に行き詰まり、苦しみにあえぐ人々に生きる勇気を与える希望の泉が秘められている。その泉こそ、すべてを超越した絶対的な存在、すなわち神にほかならない。現代医学教の根源にたどり着くには、おびただしい薬で埋め立てられた海を渡り、累々と積み上げられた医療機器の山を越え、道なき道をたどって行かなくてはならない。
なぜ、現代医学が残忍な偶像崇拝の宗教であり、なぜ、私たちはこの宗教を打ち破らなければならないか。その理由はこの宗教の神と直面すればわかるだろう。
現代医学教の神の正体、それは死神なのである。
「医療による大量虐殺」という言葉がある。これはクェンティン・ヤング博士が唱えたもので、医者が組織的に大量の人間破壊を行っているという意味である。
現代医学教がいかに猛威を振るっているかは、医者の団体がストライキに入ったときにはっきりと現れる。医者が仕事をやめると世の中が平穏になるのだ。
一九七六年、南米コロンビアの首都ボゴタ(現サンタフェデボゴタ)で、医者が五十二日間のストに突入し、救急医療以外はいっさいの治療を行わなかった。現地の新聞は、ストがおよぼした奇妙な「副作用」を報じた。ストの期間中、死亡率がなんと三五パーセントも低下したのである。国営葬儀協会は「この現象は偶然なのかもしれないが、事実は事実である」とコメントした。
同じ年、ロサンゼルスでも医者がストライキを決行した。このときの死亡率の低下は一八パーセントだった。カリフォルニァ大学ロサンゼルス校で医療行政を研究するミルトン・レーマー教授が、一七の主要病院を調査したところ、ストの期間中、手術の件数が六〇パーセントも減少していたことが明らかになった。そして、ストが終わって医療機器が再び稼働を始めると、死亡率はスト以前と同じ水準に戻ったのである。
一九七三年にはイスラエルでも似たようなことが起きている。ストが決行され、診察する患者の数が一日六万五〇〇〇人から七〇〇〇人に減らされた。ストは一ヵ月間続いたが、エルサレム埋葬協会によると、イスラエルでもストの期間中、死亡率が半減したという。イスラエルでこれほど死亡率が減少したのは、二十年前にやはり医者がストをしたとき以来だったという。
この現象について説明を求められた医者たちはこう答えた。
「救急患者に限って診察したので、労力を重症患者の治療に集中することができたからだ」
この発言は、医者が不定愁訴程度の治療の必要のない軽症患者に対し、不要な治療をしなければ、人命救助に専念できるということを意味している。
医者が救急医療に専念して、不要な医療行為を慎むのは正しい選択だ。かねてから私は、医者は永遠にストを続ける必要があると主張してきた。医者が医療行為の九割をやめて救急医療にだけ取り組めば、人々の健康状態は問違いなく改善されるはずである。


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かしこい患者力 田辺功 西村書店

●医療費が一番安い県が長寿県

一人当たりの医療費が一番かかっていない長野県が日本一の長寿県だという。医者にかからない人が多い件ほど長寿になる。医療が人を救っているなら逆になるはず。医療が人を殺しているとしたら、このデータは辻褄が合う。医療がいじくりまわすほど寿命は縮まるからである。
ということは医療費をかけている県ほど短命である可能性がたかい。
日本の寿命統計は医療界と厚労省の捏造されたウルトラペテンである。著者はどうもらおかしいことに気づいているようだ。
もちろん、私の主張の根拠はまだまだ膨大にあるが、これも裏付けるひとつの状況証拠である。

医療事故がとまらない
毎日新聞医療問題取材班著
-- 集英社 , 2003 , 222p. -- (集英社新書 ; 0223B)

医療ミスによる悲劇が続いている。
医療事故を告げる報道は、毎週のように流れているが、それはごく一部にすぎないといわれる。
いったい、どれだけの人たちが被害に遭っているのだろうか。
なぜ、深刻な医療事故があとをたたないのだろうか…。
医療事故は、いつ誰の身に起きてもおかしくない出来事だ。
そして、患者はそれに抗するすべをあまり持たない。
カルテの改竄、廃棄などの不正も発覚している。
継続的な医療事故事件取材をもとに、医療事故のおそるべき現状を伝え、悲劇を決してくり返さないために何が必要かを問う、必読の書。

序章 ある医療ミス
第1章 東京女子医大病院事件
第2章 リピーターと呼ばれる医師たち
第3章 ミス隠しの実態
第4章 情報公開と日本医師会
第5章 改革は進むか

患者よ、がんと闘うな、近藤誠医師の証言

「ガン治療で年間25万人死んでいますか?」
「それは間違いないでしょう…」
「(今の医療は)絶望的な詐欺じゃないですか?」
「それは私がズーッと言ってきたことです」

日本人の死因の第一位はダントツで殺人事件
殺人事件死亡率50%超の虐殺収奪社会
ガン以外の殺人も含めると二人に一人が殺害されている

毎年二五万人くらい、ガン治療で〝殺されている″

●日本ガン学界の風雲児、近藤誠医師に訊く


 近藤誠医師こそは、まさに日本のガン学界の風雲児、異端児といえる。この一人のガン専門医の一連の著作活動によるガン治療告発は、いまだ日本のガン学界に激震を与え続けている。毀誉褒姪の中、一匹狼としてひるむことなく発言、著述により閉鎖されたガン治療の世界の情報公開に挑んでいる。著作シリーズも〝近藤誠の情報公開″①~②と銘打たれている。
 たとえば二〇〇四年度でも『データで見る抗がん剤のやめかた始め方』(三省堂)、『新・抗がん剤の副作用がわかる本』(同)さらに『がん治療総決算』(文聾春秋)……と旺盛な執筆活動である。インタビューにも快諾していただいた。

●「添付文書」 の副作用群に手が震えた


 -抗ガン剤の「医薬品添付文書」を見て、その副作用の凄さに愕然としました。たとえば、ハウザー社のプラトシン。「添付文書」を素人が読んだら、手が震えます。「警告」も「緊急時」に十分対応できる医療施設でしか使ってはいけない……とある。「緊急事態」とは「いつ死ぬかわからない」ということでしょ? さらに「緊急時」に対応できる医者でないと使ってはいけない、と「警告」することは、つまり「死ぬことを覚悟しろ」ということでしょう。そして、「添付文書」は、作用の発現率について「調査していない」。
 さらにプラトシンの「有効性」「有効率」について一行の記載もない。目を疑って厚労省に「そんな『添付文書』が許されるのか?」と抗議したら「そんなことは薬事法の承認上、考えられない」と呆れる。そこでハウザtにも抗議したら「後発商品なので書かなくていい」との返答です。(近藤‥そういうリクツか……) もう一度、厚労省を追及すると「後発……俗にいう〝ゾロ薬品)は例外です」と逃げる。
 「医薬品添付文書」は医者にとって、少なくとも貴重なガイドラインですね。それに副作用の頻度が書いてない。「有効性」について一行も書いてない。許されますか?

●「最後は治療の副作用で死ぬんです」

 そこで質問です。何人もお医者さんたちに取材すると、毎年、ガンで三一万人も死んでいるけど、「実は、その七~八割は抗ガン剤の毒性・放射線療法・手術のダメージで死んでいる」と証言しています。すると、驚くべきことに……毎年二五万人くらいが、ガンで死んだのではなくて治療で死んでいる……ことになる。これは、まちがいですか?
 近藤「それは、まちがいではないでしょう。
ボクは学生に講義するときに、こう言っている。
血液ガン患者は、昔はガン細胞が増えて死んだんだけど、今は、死んだときガンがいっぱいある人は少ない。なぜなら、最後の最後まで抗ガン剤を使うから。……学生たちに〝何で死んでいるか、わかる……?〟と聞くと、学生もそこまで言えば〝……ああ、じゃあ抗ガン剤の副作用で死んでいるんですね″とわかる。白血球減少による感染症とか、血小板が減って出血死……〝だいたい、だから最後は治療の副作用で死ぬんですよ″とボクは言っている。(骨髄破壊が凄まじいですね)ウン……だから、そこからおわかりのように、肺ガン、胃ガンのような固形腫瘍のばあいにも、抗ガン剤をやり続けていけば、けっきょく最後は抗ガン剤の副作用で死ぬ……」
 

これは抗ガン剤による〝ゆるやかな毒殺″です

●「危険性」が著しいのになぜ認可された?

 - やはり……。あからさまに言ってしまえば、これは〝ゆるやかな毒殺〟ですね。
 近藤「うん・…‥。まあ、そういう言い方もできる」
 薬事法一四条にこうある。製造・販売許可を申請する医薬品が「有効性」 に比べて「危険性」が甚だしく大きいばあいは、これは医薬品として認可しない……明記されている。プラトシンなんて「有効性」は一行も書けないくせに、副作用は一〇〇ぐらい書いている。これはブラック・ユーモアじゃないですか?
 近藤「まあ、そうなんだよ。(苦笑)そこから読みとれるのは『この程度ならマア……認可しましょう』というわけでしょう」---「有効率」 の 〝この程度″ が一〇%・…‥八%……最後は一%でも認可している! はっきり露骨に言えば、利権と政治的な圧力じゃないですか。
 近藤「ウンウン……。抗ガン剤については外国に優れた本があって……『ガン産業』という本があります(産業……!?‥ビジネスですね)。そうです。医者たちと製薬業界と国が築き上げたビジネスです」

●患者に大切な情報はすべて隠蔽されている

  - このように患者にとって大事な情報が、すべて隠蔽されている。
 近藤「あなたに言うと釈迦に説法だけど、何でも現代は、情報コントロールというのは、大事な情報を隠すことによって成り立っている。
 それで、残りの……隠す人たちにとって有利な情報だけが、流れていくようにしているわけだ」 - 抗ガン剤の 「有効性」 の認定は、投与して 〝四週間″ の間に腫瘍が縮小したら、一応〝有効〟とみなす、というのが基本原則ですね。(近藤‥そうそう)人間の寿命は〝四週間″じゃない。
これを〝一年〟とか伸ばすとガン腫瘍はリバウンドする……(近藤‥だいたい〝有効″なのがなくなっちゃう(苦笑)) これはペテンですね。
 また医者が、ある抗ガン剤について「これは効きますよ」と説明する。医者は〝四週間″の間は〝縮みまっせ〟……と言っているのに、患者家族は『お父さんよかったネ……これで〝治るんだって!〟』と握手するわけでしょ?(近藤‥そう)これサギというか、絶望的じゃないですか。
 近藤「それはもうボクがズーツと言ってきたことです(笑)」

●臓器が絶叫……毒を盛られているのと一緒

 -今回、取材で抗ガン剤の「医薬品添付文書」を詳細に精査してみたんですが、あれだけ副作用が出るということは……もう、目から口から肝臓から……全部出るわけですよ。これ、けっきょく体中の臓器と組織が悲鳴を上げ、絶叫している。
 近藤「毒を盛られているのと一緒です」
 時代劇で出てくるじゃないですか。毒を盛られて血を吐いたり。凄い苦悶……。ようするに毒に対して、体中の組織と臓器が反応するわけですね……。

 ……見よ!『抗ガン剤治験』・…・・〝悪魔の双六″

●「どのくらいで死ぬか?戦慄の生体実験

一〇年前、私は近藤誠医師が出した『抗がん剤の副作用がわかる本』(三省堂)を手にとって先ず衝撃を受けたのは見開きの『抗ガン剤治験双六(すごろく)』のイラストだ。
 そこに描かれていたのは、抗ガン剤という目の眩む利権に群がる医学界の〝亡者″たちのおぞましい姿だった。私は、抗ガン剤認可の現場の余りに凄まじい腐敗、ごまかし、捏造のくりかえしに驚愕した。とりわけ怒りで身が震えたのは、毒物そのものの〝治験薬″を「どのくらいで死ぬか?」当たりをつけるため、何も知らない患者に密かに投与して、どのように死ぬかを観察する下り。(⑤第一相、毒性試験)
 身の毛がよだつ。まさに旧陸軍七三一部隊が中国人〝丸太″に対して行った生体実験そのものではないか。

●都合に悪いデータはゴミバコに〝脱落″

   さらに各病院から集められた臨床試験データで、都合の悪いデータが 〝脱落″ と称してゴミバコに棄てられていること。(⑧第二相試験結果まとめ)
 不利なデータは棄てて、有利なデータだけ入力すれば、〝素晴らしい″効能が 〝出現″するのは当然だ。これほど悪質なデータ操作はあるまい。
 さらに学会発表の馬鹿馬鹿しさ。操作されたデータで捏造された 「抗ガン剤Xの効果」を医学ボスが得々と発表する。ところが、学会のコーヒーブレイクでは 「効かない薬をこんなに使っていいのかね」 「固形ガンには全く効かないネ」 「みんな研究費(ワイロ)、業績(出世) のため」と驚くべき医師たちのホンネが飛び出す。こうしたデッチ上げ論文は、海外の学会では拒絶される……というのも当然だろう。(⑨専門家の集まりで発表)。

●患者九〇%に全く「無効」 で 〝承認〃 とは

 もっとも唖然、呆然となったのは 「シコリ (ガン腫瘍) が一定以上縮小した患者が、わずか一〇%いただけで〝効く″と「効能」を厚労省が認定し、医薬品として「承認」を与えていることだ。
 患者の九〇%には、まったく「無効」なのだ。それに比べて凄まじい毒性、副作用は一〇〇%の患者に襲いかかる。「有効性」にくらべて「危険性」が著しい場合、「承認しない」(薬事法一四条)の規定に該当し、ぜったい認可はありえない。それが、中央薬事審議会で〝全会一致″ で「承認」されることの恐怖、驚愕……。まさにおぞましい医療ファッシズム……。有効データのごまかしも自由自在…・だが、近藤誠医師に言わせると「……驚愕……?(笑)医療界では常識ですよ」と淡々としたもの。いまでも 「金銭の授受がスマートになったくらいで、実態は変らない」という。だから一切、何の抗議もないのだ。

  

「効能ゼロ!」 の「添付書」 の怪

●〝効かない″ のに抗ガン剤といえるか?

 抗ガン剤「添付文書」を読んでいて、不可解なことがある。
 どこにも「どれだけ〝ガンに効く″か?」 つまり「有効性」等が、一切記載されていないものがいくつもある。
 たとえばプラトシン(協和)がそうだ。これはシスプラチン注射液の商品名。輸入元は、世界的な巨大製薬メーカー、ファイザー社。世界的メーカーだから、国内メーカー以上に厳格公正かとおもったら、まったく逆なので愕然とした。
 メソトレキセート(錠剤〓武田)も「添付文書」に「臨床成績」や「有効率」など記載ゼロ……だ! 「急性白血病、慢性リンパ性白血病」などに 「効能・効果」があると明記していながら、一方で、どれだけ効くか……?一切書いていない。「有効率」など全くゼロ……!いや、製薬メーカーは 「書けない」 のではないか。つまり「ガンを治せない」だから「書けない」 ?

●四週間〝縮小率″ を 「治癒率」 とかんちがい

 抗ガン剤の「有効性」とは、投与後、四週間(……!) の間に。ガン腫瘍が、タテ、ヨコどれだけ〝縮んだか″ の縮小率で 〝判定″する。だから、既述のとおり、ほんらい 〝細胞毒″ である抗ガン剤に、ガン腫瘍がびっくりして一時的に縮んでも〝有効″と判定するのだ。そののち〝反抗ガン剤遺伝子(アンチ・ドラッグ・ジーンADG)″ の作動で、抗ガン剤は無力化され、ガン細胞は勢いを増して増殖することは、すでに述べた。たった〝四週間″という、呆れるほど短い期間を〝判定期間″と区切ったのは、その後のガン腫瘍のリバウンド (再発) を、ごまかすためであろう。姑息というより重大な犯罪的ペテンだ。
 その抗ガン剤毒性によるガン腫瘍の一時的〝ビックリ縮小〝ですら約一〇%ほどしかみられない。残り九〇%はピクリとも抗ガン剤に反応しない。それでも″有効〝と判定する薬事審議会の面々……。これこそ医療マフィアの手先というしかない。
 医者が〝効きます″という場合、抗ガン剤のこの一時的なわずか一〇%の「有効率」(腫瘍の縮小率)に過ぎない。それをガン患者や家族は〝ガンが治る″と「治癒率」とかんちがいしている。これも繰り返し延べてきた。笑うに笑えない、絶望的なかんちがいだ。

●「有効率(縮小率)」記載すら無いミステリー

 しかし、ペテンであろうと、ごまかしであろうと、市販抗ガン剤は、これら〝縮小率〟で「有効」と公的に認定されてきたのだ。
 なのに、なぜ……抗ガン剤「添付文書」には、その「有効率」の記載が、一切無いケースがあるのか。
 また、〝効能″記載があったとしても、あっけないほどおざなりだ。
 たとえば、ベノサイド‥カプセル(中外)。これは白血病(急性前骨髄球性)の抗ガン剤。トレイチン製剤の仲間だ。「添付文書」は脳梗塞、肺梗塞、敗血症、肺炎……さらに錯乱など「重大副作用」のオンパレードでびっしり埋め尽くされている。
 それに対して、肝心の〝効能″は、わずか三八例の臨床例のみ。そして、ただ「寛解率」六八・四%と記載。しかし、「寛解」とは「一時抑えの症状緩和」であり〝治った″牒ではないーーことを知っている患者は皆無だろう。「治癒率」とは、まったく異なるのだ。「添付文書」に「治癒率」を記載できないのは、つまり「治癒効果」が無いことを製薬メーカーがわかっているからではないのか。

●腫瘍〝縮小率″ もキチンと記載しろ

 そもそも医薬品には、「主作用」と「副作用」がある。
 医薬品投与で、目的とする反応「主作用」が現れた場合、それを「効いた」と判定する。しかし、望まない生理的反応も色々起こる。それが「副作用」である。医薬品の効能判定とは、「主作用」と「副作用」をテンビンにかけ比較して、やはり「主作用」の効用を〝大″とみなして認可するのだ。ところが、抗ガン剤「医薬品添付文書」について……その「主作用」 つまり「有効性」にっいての記述が一切ないものがある……!奇妙不可解、唖然呆然……。わずか〝四週間〟というペテン的〝腫瘍縮小率″ (有効率) でも、キチンと記載しろよ……と言いたい。

●「無効率九〇%」……書けるわけない

 ハタと気付いた。抗ガン剤の「有効率」は、わずか一〇%ていど……とは、医学界の絶望的〝常識″だ。
 たとえば……抗ガン剤Aを投与しても〝腫瘍縮小が起こる″のは、わずか一〇%に過ぎない。
 患者一〇人のうち九人は、ガン腫瘍はピクリとも〝縮みもしない″。つまり〝四週間″……期間限定の〝縮小率″ですら、一〇人のうち九人には、起こらない……! ペテンの極みの「有効率」ですら一〇%……。
 それを、抗ガン剤の「医薬品添付文書」に「有効率一〇%……」と正直に書いたら、どんな騒ぎになるか? それは「無効率九〇%」ということを意味する。
 つまり患者一〇人のうち九人は、ガン腫瘍はピクリと縮みもしない。なのに、その戦慄の〝猛毒性″による「重大副作用」群だけは、一〇〇%全員に公平に襲いかかって、生命を蝕んでくれる。
 ナルホド……。だから、抗ガン剤の「医薬品添付文書」に「有効率」の記載は、一切無いのだ。

●一〇% 〝有効率〃 ですらペテンだ


 そもそも……一〇%程度の「有効率」など〝誤差の範囲″であり、ごく少数の一部ガン腫瘍が〝縮んだ″といっても、それは〝細胞毒″によるショックで起こった一時的反応にすぎない。アンチドラッグ・ジーンADGの存在により、そのわずか一〇%の〝有効率″もやがて「無効」と断定される。
 ここまで書いてきて、空恐ろしくなってきた。
 抗ガン剤の「医薬品添付文書」は、肝心のガンを治す「主作用」(有効率)について、一切記載がないものが存在するのに対して、「副作用」の記述は、目が眩むほど膨大多岐にわたる。抗ガン剤で殺される

医療行為の約90%は悪化させているだけ

がん患者よ、医療地獄の犠牲になるな

近藤 誠・ひろ さちや 20050525 『がん患者よ、医療地獄の犠牲になるな―迫り来る終末期をいかに人間らしく生き遂げるか』,日本文芸社,238p. ISBN-10:4537252804 ISBN-13:9784537252804 \880 [amazon][kinokuniya] ※ c09, ms

■内容
あなたは「医者好み」の患者になっていないか。いいなりになっているだけではがんという難敵の思うツボである。医者の持つ最新データと宗教学者の持つ哲学が到達した、究極の、最新の「がん考」がここにある。

■目次
第1章 医学はどれだけ進歩したのか
第2章 なぜ「医療地獄」が生まれたのか
第3章 がんとはどんな病気なのか
第4章 人間は傲慢になっていないか
第5章 がんになったらどうするか
第6章 命はいったいだれのものか
第7章 命の尊厳をどう守るか
第8章 「生きる」とはどういうことか

 寿命が延びたのは医療より生活レベル向上、衛生管理の進展が主因 17-20
 病人を生み出し、苦しめる医療世界の腐った構図 25-28
 健診やドッグは病人を増やしたい医者の論理から行なわれる 31-34

●「告知」ならぬ「酷知」をする医者の心理

 過日ある人から、「検診を受けたら精密検査になり、膵臓がんと診断された。切除しないと3ヶ月で死ぬと言われた」という相談がありました。
 手術を勧められたというのですから、肝臓転移などがない、比較的早期の膵臓がんなのでしょう。わたしは次のように答えました。
「今、元気なのですから、かりに放っておいても、3ヶ月以内に亡くなることはありません。別の対処策を検討したらいかがてしょう」
 死なないと言ったのは、たとえ膵臓がんであっても、現在元気な人が3ヶ月以内に死ぬはずがないからです。3ヶ月以内に死ぬのは切除手術を受けた場合です。
 膵臓がんの手術成績は不良です。日本の全国統計では、手術できちんと切除できても、5年生存率は20%しかありません。そのうえ、膵臓がんの手術は合併症が多く、5%~10%が手術のため死にます。
 それで欧米では、ほとんどの膵臓がんは手術をしないほうがよいとしています。
(中略)
 次の日に別の人から、「膵臓がんで肝臓に転移が見つかった。抗がん剤治療をしなかったら、3ヶ月で死ぬと言われた」と相談がありました。
 がんの成長速度は意外とゆっくりです。直径が倍になるのには何ヶ月もかかるので、放っておいても3ヶ月で亡くなるとは考えにくい。「亡くなる人がいるかも知れない」というのならわかりますが、余命3ヶ月と断定するのは行き過ぎです。
 臓器転移がある膵臓がんを抗がん剤で治すことはできません。がんが小さくなることはあっても、副作用が全身を襲います。副作用のために寿命が縮むかもしれないのです。
 それで、わたしは次のように答えました。
「すぐに死ぬことはありません。抗がん剤治療はお勧めできません。
(中略)
 このように医者があてにならないことを言う理由は2つあります。
1 医者がガンを治療せずに様子をみたデータの存在を知らず経験もない。
2 患者を不安にさせて早く自分の治療を受けさせようとしている。
 これでは「告知」でなく「酷知」。患者や家族は酷知に対して自衛する必要がある。
(中略)
 そこで患者・家族が心得ておくべきことをあげましょう。
1 余命を期間の幅でなく、1ヶ月とか3ヶ月と語るのは、医者が無知か、患者を焦らせようとしているかどちらか。
2 臓器転移があっても、成長速度は普通、想像以上にゆっくりである。 
3 がんは、その時点で転移があるかないかどちらか。1個のがんがそこまで成長するには10年か20年かかっている。その時点で転移がないものは、長い間に転移できなかったのだから、今後も転移しないはず。
4 したがって、1ヶ月や2カ月で事態は大きくは変わらない。情報を集めて、治療法を検討する時間的余裕は十分ある。  ここまで

第4章 いまも日本の病棟では、ガン患者がモルモットとして殺されている!!

●「抗ガン剤は効果がない」(厚労省医療課長)

 「抗ガン剤は効かないんだってネエ……」
 「お医者さんは、自分は抗ガン剤を打たないらしいよ」
 講演会などに行って、このような会話をよく耳にするようになった。人々は気づき始めている。今のガン治療には恐ろしい嘘がある。罠がある。ガン患者の五人に四人は、ガン〝治療″で殺されている……。その戦慄の事実に。
 厚生労働省の専門技官ですら「抗ガン剤はガンを治せない……」と独自しているのだ。(拙著『抗ガン剤で殺される』花伝社)
 私は、その正直な告白に驚いた。しかし、いまや、公開の場でも堂々と厚労省幹部が「抗ガン剤はガンに効かない」と公言しているのだ。
以下は厚生労働省の保険局医療課長、麦谷眞里氏の驚くべきホンネの発言だ。
「……私的意見としては、抗ガン剤は、保険で払う必要がないと考えている。なぜかというと、(抗ガン剤は)三つくらいを除いては、いくら使っても効果がない……からだ。抗ガン剤使用の現状をみると、たとえ延命三か月と言われた人の命が、一年に延びるなど、ほとんどの場合、それは延命効果で投与されているにすぎない」
 これは二〇〇五年一〇月二〇日開催『医療経済フォーラムジャパン』 の第四回公開シンポジウム席上での発言。満席の聴衆を前に、クニの医療責任者が「抗ガン剤は効果がない」と言い放ったのだ。

●毒殺されたガン患者一〇〇〇万人超の戦慄

 その発言趣旨は「抗ガン剤は効果がない」だから「保険で払う必要がない」。全国のガン患者が開けば驚倒驚博する内容だろう。
 ついにガン産業の中枢である〝クニ″もホンネを洩らしはじめた。もはや「抗ガン剤は効かない」という真実を隠し通せない。彼らはそう判断したのだ。
 『抗ガン剤で殺される』 (前著)を一読すれば、だれでも「抗ガン剤投与は、未必の故意殺人である」 ことは、一目瞭然。犠牲者は年に約二五万人。戦後六〇年余で〝毒殺″されたガン患者は一〇〇〇万人を軽く超えることになる。
 アウシュビッツ大量虐殺、七三一部隊惨劇も顔色をなくす戦慄の大量殺我だ。それに国民、だれひとり気付かぬ現実が空恐ろしい……。
 さらに、薬害エイズ事件の数千倍もの厚労省の〝不作為の罪″ つまり「ガン患者が毒殺されることを知っていながら放置した罪」(不作為罪)が問われることは一〇〇%確実だ。
 だから、ガン産業(ガン・マフィア)中枢を占める厚労省幹部たちは、「実は、抗ガン剤は効かないんだ」と責任逃れを始めたと、私は見る。

●〝延命″ではなく抗ガン剤の毒性差

 しかし、この保険局医療課長、麦谷氏の発言にも問題はある。
医療現場で「抗ガン剤は、もはや〝治す″目的ではなく、〝延命″目的で投与されている」
のは事実だろう。抗ガン剤に〝延命″効果がある……と信じるのは早計だ。
 たとえば、それは、抗ガン剤Aなら三か月しかもたない。しかし、新しい抗ガン剤Bに替えたら一年生きた……という論法にすぎない。これは、強い毒Aを盛ったら三か月で死に、弱い毒を盛ったら一年後に死んだ……ということと同じ。
 これを五十歩百歩という。患者を〝毒殺″したことに、変わりはない。
抗ガン剤という名の毒薬A、Bを、どちらも投与しなければ、患者はさらに長く生きただろう。さらに、食事を完全に自然に変える食事療法などの代替療法を取り入れれば、ガンの完全消滅ですら〝奇跡″ でもなんでもなく、起こり得る。

●抗ガン剤拒否の医者! 二七一名中二七〇名


 抗ガン剤は正常細胞を先に殺す ー これでは患者は死ぬのがあたりまえ。
「乳ガンの患者さんのガンと正常な細胞に、それぞれ抗ガン剤を一〇%に薄めたものを滴下したら、いい細胞が先に死んでいく。ガン細胞は死なない。抗ガン剤はいい細胞を先に殺す。だから多くの人はその副作用で死んでいく。医者は〝善意の殺人″をしているんです」これは『塩の道くらぶ』 (二〇〇四年九月二日) に載った寺山心一翁さんの体験談。
 彼は二〇年ほど前に腎臓ガンになり、抗ガン剤治療に苦しんだ体験を持つ。「私は、この数年間ずっと出会った医者たちに 『あなたがガンになったとき、抗ガン剤の注射をしますか?』と開いています。
 いま二七一名ですが、一人を除いた全員が 『自分は使わない』と言っています。『だけど、これを止めちゃうと病院が成り立っていかないから……』。恐ろしいことだと思いませんか。医者は 『自分自身には使わない』ものを『病院の経営のために使う』と言うんです」(寺山さん)
ちなみに二〇〇六年四月、厚労省は抗ガン剤の「専門医制度」をスタート。〝ガン治療の司令塔″とする - という。これら「専門医」が、自らには抗ガン剤断固拒否なのは、いうまでもない。ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”214~

大地の免疫力キトサン 船瀬俊介

●健康食品として医療現場に躍り出る

 奥田博士はいう。「日本の行政の先送り体質です。さらに、いまの健保の財政破綻。それがキトサンの健保適用を排除しています。私は、キトサンはクスリとしてではなく、健康食品として、医薬品に成り代わるものとして、医療の現場に躍り出るのでは? と思っています」医薬品の認可過程には、科学とは名ばかりのドロドロとした権謀術数がからむ。
 たとえば、東大閥ではないというだけで、丸山ワクチンは徹底した排除と弾圧を受けた。いっぼうで「ウドン粉と同じ」と椰輸され、まったく効果がなかったクレスチン、ピシバニールなる〝抗ガン剤″は、一発で認可。開発した学者が中央薬事審議会のドンだったという裏話があり、要は自分の〝答案″を自分で採点して〝満点″をつけたというしだいだ。かくしてクレスチン、ピシバニールの両薬は一兆円以上の売上を達成した。いわゆる〝クレピシ神話〟である。その後、「まったく効かない」という医療現場の告発が殺到して認可を取り消されたが、後の祭り。これは、まさに空前絶後の〝サギ犯罪〟であった。 ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 96

ガンにならないゾ宣言Part1

●ガン患者は、いくら殺してもだいじょうぶ。医師免許証は〝殺人許可証〟でアル

 名匠、黒澤明監督の初期の傑作『酔いどれ天使』で、ヤクザ役の三船敏郎に凄まれた酔いどれ医者役の志村喬が「一人や二人殺ったからってデカイ面するな。ワシは一〇人以上殺しとる」と喚吋を切る。なるほど、医師免許証とは、別名〝殺人許可証〟なのだ。
「ああ、また死んじゃった……」。今日も全国の病院で、こんなつぶやきがくりかえされている。医療過誤で死ぬ (殺される) 患者は、専門家の推定で四~五万人にも上るそうだ。
 アウシュビッツか七三一部隊のごとき殺教が、今日も白い平和な病棟でくりかえされている。とくにガン患者は〝殺して〟も、医者はまったく良心は痛まない。

●ガン診断は現代版〝手遅れ医者〟?

「どうせ、ガンだから……」。落語で 「手遅れ医者」 というはなしがある。
 どんな病人が来ても「ああ……手遅れだなぁ」と言う。へっついに蹴つまづいた。「ああ……手遅れだなぁ」。こう言っておけば、まかりまちがって殺しても「手遅れ」と言ってあるから、遺族も諦めがつく。もし、なにかの間違いで治ったりすれば「手遅れの患者を治した」 と評判になる。門前市が立つ。どっちに転んでも、医者は構わない。
 まさに、ガンの診断など、現代版〝手遅れ医者〟だ。
 となると、「怪しいのは、とりあえずガンということに……」という安直〝診断〟が横行しているのではないか。なぜなら私の先輩の編集者Hさんは小腸の悪性リンパ腫と診断された。本人も覚悟を決め家族も顔が引きつるなか、開腹手術。そこで医者の発した二一一口は「アレ……治ってる」。その後「こんなに治っているのは数百例に一例くらい」 と得々と説明した。はやく言えば誤診じゃないか。それから七年ほど。Hさんはピンピン元気だ。
 抗ガン剤投与がされなくてよかった。もしやられていたら、いまごろ七回忌だ。

●〝毒〟だから、ヒトも死ぬのはあたりまえ

 化学療法とは〝毒薬注入〟療法ナリ
「抗ガン剤は、ほとんど発ガン物質です」
 アッサリ言ってのけるのは慶応大学・医学部の近藤誠医師。さらに恐ろしいことを言う。
「抗ガン剤とは、そもそも〝毒〟ですから。〝目的〟は『細胞を殺す』こと。こんなコンセプトの薬は、他にありません。なるほど他の薬にも副作用はあり、結果的に細胞を死なすこともある。けれど〝殺す〟ことを狙っているわけじゃない」。
 つまり、抗ガン剤治療すなわち化学療法とは〝毒薬注入〟療法と、正確に患者に言って欲しい。それが本当のインフォームド・コンセント (事前説明)だ (患者も家族も逃げ出すだろう)。

 近藤医師は言う。
「『ガン細胞を殺す』ということは『正常細胞も殺す』ということ。ガン細胞と正常細胞は皆さん思ってるほどの違いはほとんどないですから……」 つまり抗ガン剤による化学療法は「ガンも殺す」「正常細胞も殺す」……患者〝毒殺〟作戦 - なのだ。ガン患者は、ガンで死ぬ前に、抗ガン剤の〝毒〟で苦しみ抜いて死ぬことになりかねない。近藤医師は『患者よガンと戦うな』(文曇春秋)という著書で、医学界を震撼とさせた。おそらく、抗ガン剤という名の〝毒薬〟に苦しみ抜いて死ぬ (殺される)患者さんの姿に胸を痛められたからだろう。
ガンにならないゾ宣言Part1 42~

テレビ朝日 ザ・スクープ 乳ガン名医に重大疑惑続出!

 
以下、動画像(約15分)。Windows Media Player 又はゴムプレーヤーなどhttp://www.gomplayer.jp/が必要です。多機能でゴムプレイヤーがオススメ。

http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/special_back/20030518_010.html#movie

@告発!虚飾の名医~ベルトコンベア式乳ガン手術
@告発!虚飾の名医~日本一下手?信じられない手術(スタジオ→VTR 約20分) ADSL(300k)>>
ISDN(64k)>>

http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/asx/scoop030518-01_0300.asx

■ @告発!虚飾の名医~竹下さんの裁判・ガンじゃないのに乳房摘出?

@告発!虚飾の名医~被害者はもっといる(1)(2)
@スタジオ~ゲスト・医療事故調査会代表世話人 森功医師が指摘する問題点/清水病院の回答を紹介(VTR→スタジオ→VTR→スタジオ 約22分) ADSL(300k)>>
ISDN(64k)>>

http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/asx/scoop030518-02_0300.asx

■ @検証!リピーター医師・恐怖の実態(1)~富士見産婦人科問題

@検証!リピーター医師・恐怖の実態(2)~医療ミス11回のケース、リピーターは国の責任だ
@検証!リピーター医師・恐怖の実態
(3)~なぜとめられないのか?リピーター医師の告白
@スタジオ~医療事故の再発防止にはどうすればいいのか (VTR→スタジオ 約25分)
http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/asx/scoop030518-03_0300.asx

静岡市立清水病院から被害をなくす会

ザ・スクープ 動画配信バックナンバー

TBS 慶応大学・近藤誠氏がリピート医療に警鐘

『ガンと闘うな』動画

http://ark.main.jp/video/DrKondo512K.wmv

・抗癌剤治療の90%は無意味!
・手術はほとんど役にたたない!
・癌検診は百害あって一利なし!
11分50秒頃、手術で延命効果があるというデータは存在していないことが説明されている。
http://www.kyoto.zaq.ne.jp/ark/GENDAI.HTM

http://www.r-pd.com/asin4479301828.html


本当は恐ろしいガンマフィアたちのホンネ

こんな報道されたらワシらの犯罪がバレちまうやないか。ワシらの身ぐるみも剥がされるでぇ。みんなで箝口令や。言ったらアカンでぇ。
どうせアイツら権威を盲従するアホや。業界がタッグを組んで無視したらバレへんって。これからも殺して稼いだらエエやん。どうせアイツらガンで死ぬんじゃん。
「エッエーッ……!」
治らない、猛毒発ガン剤だと、業界もお医者さんもわかってて、使っていたの! ヒドイッ!

いまだに、こんな最低最悪のチンケな殺人産業の魔物に信奉して命と財産をもろとも騙し取られる人があとをたたない。

国家は殺戮ビジネスのボスだった!


●人類史上最大の犯罪を国際刑事裁判所に提訴



訴状全文の翻訳したものPDF
 「これは、人類史上最大の犯罪を国際刑事裁判所(ICC) に訴えるための訴状です。
 被告らは「疾病ビジネス」、 戦争犯罪、及びその他の人道に対する罪を通じて何百万人もの人々に危害を加え、死亡を引き起こしました。これらの犯罪は国際刑事裁判所の管轄に属する犯罪です。
 被告らは、これらの犯罪で責任を問われると承知しており、そのためICCの権威を毀損するための世界的キャンペーンを開始しています。こうして彼らは自らを国際法の上に置き、全人類に被害が及ぶまで、その犯罪を犯し続けようとしています。
 従って、この訴状はICC に極めて緊急に検討して頂く必要があります。さらに、これを以て全ての個人及び各国政府に対し、こうした犯罪の根絶を目標とする今回の訴訟に加わって下さるよう要請いたします。」

マティアス・ラス博士の告発

●訳文:「市民のアジェンダ」:マティアス・ラス博士へのインタビュー (PDF)

http://www4.dr-rath-foundation.org/ad_archive/japan.html

原文:A Crucial Moment In History (HTML)
http://www4.dr-rath-foundation.org/open_letters/interview.html

悪魔の収奪殺人医療に殺害された筑紫哲也さんのダイイングメッセージ

次はあなたが“殺される”


FM 76.8MHz http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1582707
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1582706


http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=111

http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=112

筑紫さんは、自分が殺人収奪医療に騙されたこと、
殺されかかっていることを番組で告白していた!

●2008年1月21日 筑紫哲也 NEWS23の反省発言

「人間の体には赤ん坊からお年寄りまで毎日5000個のガン細胞が生まれていると言われています。
 それで、なぜ我々はガンにならないかといいますと我々の体の中にはナチュラルキラー細胞という免疫細胞が毎日体内をパトロールしてガン細胞を殺しているから、そのために我々はガンにならないのです。
 そういうことが最近の研究でわかってきました。
 このナチュラルキラー細胞は、たとえば笑うこと、さらに生きがいを持つ前向きな心を持つことでナチュラルキラー細胞が増えることが分かってきました。
 ですから、最近は、生きがい療法、笑いの療法、そういうものが見直されています。
 (中略)僕は、ガンについて、いかに無知であったかを非常に深く、深く、反省しています。

その二ヶ月前の2007年11月20日には、インタビューで
「僕の体は空爆されたイラクみたいなもの。放射線でがんはほぼ撃退したけど、体中が被曝している。西洋医学は敵を攻めるばかりだが、東洋医学は、がんを生む体にならないようにすることを心がける。それが自分には合っている」と、今は月の半分を奈良の東洋医学専門家、松元密峰さんのもとで過ごす。放射線医療の後遺症でのどが膨れ上がったとき、はり治療などで救われたためだ。」
自分が間違った治療を受けたことをほのめかしています。


筑紫さんが番組で言いたかったホンネ

私は殺されることに気づいたのです。
この恐ろしい現実に気づかないと
次はみなさんが殺されます!

●収奪犯達に殺害された筑紫哲也さんのダイイングメッセージ

 筑紫さんの上記の説明は船瀬俊介氏の著作の説明したとおりなのです。筑紫さんは200冊以上のガン関連の本を読み、抗ガン剤で殺される、ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”を読んで、自分が殺人医療集団に騙されて殺されることを悟って視聴者に注意を促していたのです。
 筑紫さんは、すでに毒殺抗ガン剤療法、焼殺の放射線療法を受けて取り返しが付かないほど自分の体をボロボロに破壊され、致命傷を負った後に、真実のガン治療に気づき、殺人医療に騙されて、自分は殺される寸前であるという真実に気づいて、どれだけ悔しかったことでしょうか。それが、
「僕は、ガンについて、いかに無知であったかを非常に深く、深く、反省しています」という発言なのです。
 二ヶ月前のインタビューでも騙されて有害無益な治療を受けたことを、後悔していたことは間違い有りません。
 「僕は今になって、自分が殺戮の門をくぐり、悪魔の殺人収奪医療に騙され、殺されることに気づいたことが非常に悔しいです。
 無知であると言うことは本当に恐ろしいことです。みなさんは騙されないように気をつけてください」
と言うことなのです。
 しかし、殺人製薬会社からエサをもらっているテレビという媒体である都合上、ストレートに本当のことを露骨に言うわけにはいきません。
 うっかり本当のことそのまんま言ったら、自分のお世話になったテレビ局を破産に追い込みかねません。だから苦悩の末に、わかる人にだけわかるように、全国放送の電波を使って「私は医療に殺される!」というダイイング・メッセージを残したのです。
 下手をすればテレビ局を破産させない真実だからです。だからこのような回りくどい言い方になったのです。ものたりなさは残るもののそれが筑紫さんの置かれた立場で出来るせいいっぱいの殺戮集団への警鐘だったのです。
 筑紫さんの最後のなげきは、「僕はいかに無知だったか、非常に深く深く反省してます」とは「世の中がこんな悪意で回っている、恐ろしい社会だと気づかなかった」と言うことです。
 視聴者のほとんどは気づいていないのですが、これは筑紫さんが発した
「私は気づくのが遅れましたが、殺人医療の実態に気づかないと、次はあなたが殺されます!」というダイイングメッセージだったのです。

●スポーツ報知 壮絶肺がん全身転移筑紫哲也さん死去


猛烈な発ガン剤を打たれて初期ガンが治療後に急速に全身に悪化
最後は痛み止めのモルヒネ漬けで壮絶死を遂げた


途中で気づいて降りたくても、降りられない、
悪魔たちが運転する、悶死地獄行きの新幹線

●途中で気づいて無念の筑紫さん

 筑紫さんは、全身にガンが悪性化し、最後は苦しみと痛み止めのためにモルヒネ漬けで亡くなりました。
 騙されて抗ガン剤という猛烈な発ガン物質、増ガン剤を打たれたために急速にガンが悪化し全身に転移したのです。
 悪魔の運転する悶死地獄行きの新幹線に乗ったら最後、途中で気づいても手遅れです。
 病院の治療など受けても悪化して、さらに奴らに大金を騙し取られてトドメを刺されることはあっても、最初からガンが治る効果などまったくないということです。
 地獄行きの新幹線に乗せられた筑紫さんは途中で地獄行きの電車に乗っていることに気づいて、降りたくても降りられなかったのです!
 患者たちに途中で逃げられたら飯の食い上げ、最後はモルヒネ漬けの終末医療ならぬ、収奪医療で巨額の利益確定、財産の強奪は完成します。
 これが殺人など屁とも思わない詐欺師達のホンネだからです。
 命と資産を根こそぎ奪う、この悪魔の収奪ビジネスは女子高生コンクリート殺人+トリカブト保険金殺人のようなことを毎日、日本中の病院がしでかしているのです。

言ってはいけないガンの真実
「これを伝えずには、死んでも死にきれない…」
タブー中のタブーを破った筑紫さんの執念


猟奇的な思想に染まった現代医療は患者をボロボロに破壊する。その考え方の1ページ目から180度猛烈に間違っている。狂い果てた殺人産業である。


ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”
増補版に寄せて

●『筑紫哲也NEWS 23』 の変身

 そんなテレビ界で、ガン報道に大きな変化が現れた。
『筑紫哲也NEWS23』。二〇〇八年一月二一日放映。画面にメイン・キャスターの筑紫哲也氏が白いキャップをかぶって登場。
 彼自身、肺ガン患者で療養中であったことはよく知られている。帽子は抗ガン剤で頭髪の抜けた頭を隠すためであろう。
「……じつは、人間の体には、毎日だれでも約五〇〇〇個のガン細胞が生まれているそうです」。語り出しに、思わず耳をそばだてた。
 これは現代のガン産業側からは、絶対に言ってはいけないことだ。毎日五〇〇〇個ものガン細胞が〝健康な人″でも生まれている。このことを認めると彼らの存在基盤(利権基盤)が崩壊する -。
 まず、現代医学が依拠するウイルヒョウ理論(ガン細胞無限増殖論)が崩壊する。医学テキストの一行目に書いていることが、嘘八百であることを認めざるを得なくなる。ガン検診がデタラメでありペテンの極みであることも発覚する。
 もはや「ガン細胞が発見されました!」と脅して、健康な人を〝ガン患者″にでっちあげ、抗ガン剤、放射線、手術漬けにする〝美味しい商売″もできなくなる。だから、この民放有名キャスターの発言は、ガン・マフィアたちの利権構造を震撼させるものだったのだ。タブーは破られた。

●「無知だった……」筑紫哲也氏の独白

「毎日、ガン細胞がこれだけ生まれても私たちがガンにならないのはナチュラル・キラー細胞(NK細胞)という免疫細胞が日々、これらガン細胞を攻撃しているからです」と筑紫氏。画面は、ガン細胞を盛んに攻撃するNK細胞の顕微鏡映像を映しだす。
「これらNk細胞は心の影響を受けやすく気分が落ち込んだりすると数は減り、笑ったり、前向きの心を持つと増えるのです」と続ける。つまり「心というものが、ガンに大きな影響を与える」ことをはっきり認めた。
 画面にはガンの「いきがい療法」「笑い療法」 のパイオニア伊丹仁郎医師(すばるクリニック院長)が登場。ガン患者のモンブラン登山の「いきがい療法」「笑い療法」などの具体例が紹介された。さらに「ガンを生き抜く『いきがい療法』のいま」と題して、郭林新気功協会の萬田清武代表が「ガンは酸素に弱い」と気功、呼吸の効用を説く。
 さらに同番組はガン三大療法だけでなく、これら「いきがい療法」などを取り入れた新しい統合療法、代替療法などの必要性を訴える。
 私や安保教授、ガン患者学研究所の川竹代表などにとっては、あたりまえすぎることだ。
 しかし、マスコミが全国ネットのニュース番組で、ここまで、われわれの主張に近づいてきた意味は大きい。最後に筑紫氏が「自分は、こんなにも無知だったのか……と反省しています」とつぶやいた柔和な笑顔が印象的だった。かれは、まちがいなく『抗ガン剤で殺される』(花伝社)など、私たちの本を読んだはずだ。
 物足りなさは、まだまだ残るが、マスコミがここまでガン治療の真実に踏み込んだことは大きな一歩といえる。ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”


検証ページ 筑紫さんに行われた殺人猟法の罠

現代医療という地獄の阿鼻叫療法の実態

地獄行の新幹線、現代医猟号の戦慄!
やられてから騙されたことに気づいても遅すぎる


「騙された…」殺害された有名作家Sさんの無念
屠殺場にも劣る猟奇殺人犯たちの殺害の実態!


やられてから人間モルモットにされていたことに気付いたNさん。
発ガン剤で仕掛けて、再発手術するたびに一発数十万円の利益が犯人の懐に転がり込んでくる。ホクホクの利益確定である。
後でトンデモナイ詐欺に騙されていることに気がついたがボロボロにされて苦しみのうちに亡くなった。

獲物に気づかれるとマズイ…

抗ガン剤で殺されるから抜粋
  

嘔吐、脱毛、放射線〝火傷″ - これが〝治療″か?

●舌ガンの手術後、抗ガン剤、放射線……

 私の先輩作家Sさん(五七歳)は舌ガンに冒され、切除手術の後に、抗ガン剤治療を施された。
 わずか三回(三クール?)の投与なのに髪の毛どころか、眉毛まで抜け落ちてしまった。そして「苦しいですよ。吐き気が物凄くて、胃液を吐いても、まだ吐き気が止まらない」とつぶやく。しかし、どうしたことか抗ガン剤が効くどころか、首の反対側にガン腫瘍が急速に大きくなってきた。
 さらに、その病巣を切除……。今度は、放射線治療を行った。二〇〇四年、春、見舞いに行くと、パジャマ姿は一回りも痩せておられた。

●放射線治療で真っ赤な火傷状態に

 首の周囲が、真っ赤に火傷をしたようだ。放射線治療の〝威力″ に目を背けそうになった。「口の中も、喉も火傷がひどくて、何も食べられない」「食べ物の味がまったくしない」とSさんは、嘆く。原爆被曝などと同じ症状だ。これが、ガン治療といえるのだろうか? 目盛りの初夏。ガンセンターに見舞いに行く。どうしたことか、抗ガン剤、放射線治療の甲斐もなく、首の周囲でガン細胞は増殖していた。それは皮膚を破り表面にまで現れていた。また、痩せておられた。
病院玄関で、握手をしたら痩せた手なのに、痛いはど強くにぎってくれた。「そうです! 体力こそ免疫力。握力をつけてください」。精一杯はげまして、連れの友と病院の玄関先で辞した。
 一〇〇m近くも歩いただろうか。振り返ると、律義なSさんのパジャマ姿が遠く、遠く手を振っている。
 その後、一〇時間に及ぶ、大手術にSさんは耐えた。外は目も眩むばかりの炎暑。あの痛いほど握り締めてくれた痩せた手の握力を思い出す。「また、いっしょに温泉に行きましょう……」。
信念は免疫力に通じ、それは生命力に通じる。

●「だまされた……」 Sさんのつぶやき

 八月、鍼灸師の資格を持つ後輩D君にぜひ病室に来て欲しい、という。「体全体が堪え難いほどにダルイ。マッサージと指圧をして欲しい」との依頼。D君の指圧で少し楽になったよう。
 九月、急に 「会いたい」とのSさんからのメール。仲間と車を飛ばしてガンセンターへ。
 着いたときは夜中の一二時を回っていた。もう寝ておられるだろうと思いナースセンターに伝言を伝えていたら、やせ細ったSさんが影のように幽鬼のように現れた。胸が込み上げて思わず抱きすくめたら、「だまされた……」微かな声が耳元に聞こえた。最後に一榎の望みで選択した
 抗ガン剤はガン細胞を小さくするどころか増殖させていたのだ。二〇鹿近くも痩せた体の命をつないでいるのは食道から胃に通じる数ミリの管である。そこから流し込まれる流動食のみが命を支えている。放射線療法で喉から食道まで火傷を負ってしまったからだ。「一緒に混浴の露天風呂に入りましょう」と足をさすりながら言うとフッとおかしそうにはは笑んだ。一〇月初め奥様からFAX。「抗ガン剤をやめました」とのこと。残された免疫力(副交感神経とリンパ球)の回復を祈るのみ……。
 治療に当たっている医師たち、看護婦さんたちの立場を思ってもやるせない。彼等は患者さんたちを救おうと必死になって、マニュアルに従い抗ガン剤を投与し、放射線を当てているのだ。
 根底、根幹が狂っている。彼等もまた狂気の医療システムの犠牲者なのかもしれない。

●冬寒の朝……Sさんは逝った

 そして退院。「いい意味の退院ではないんです……」と奥様の電話ごしの呟き。こうして医者も見放した。痛み止めのモルヒネ、細いパイプの流動食を奥様が与える。私は彼の奇跡をひたすら念じ続けた。
一一月、彼は家族と共に大好きだった南の島、石垣島に旅した。そして、二月三〇日、肺炎による高熱を発し容体急変。ガンセンターに再入院。一二月二日、意識不明に陥る。彼の痩せ細った身体は、それでも五日、六日……とよく耐えたが……九日、朝一〇時過ぎ、動脈瘡破裂……。
その生命の灯は消えた。葬儀のとき彼の筆になる「おわかれの言葉」が参列者に配られた。「皆、泡盛を酌み交わして愉快にやってほしい」……と記されてあった。優しすぎるSさんの人柄は「遺書」 にまで気配りで満たされていた。日付は一〇月二一日。すでに覚悟を定めておられたのだ……。五回にわたる手術。抗ガン剤投与。そして放射線による火傷。まさに壮絶なる〝治療″ であり〝闘病″ ではないか。棺に横たわる痩せて静かな死に顔に涙が込み上げた。惜別を越え彼を救えなかった痛恨、漸悦、無念……。
抗ガン剤で殺される 73

「添付文書」 コピーをすぐに渡せ!

●抗ガン剤名すら教えない医者

 第2部の目的は、全国のガン患者に汎用、多用、乱用されている抗ガン剤療法について、その隠された真実を、白日の下にさらすことである。
 わたしの先輩作家Sさん(前出)は、舌ガンで入院した。抗ガン剤の名を聞きましたか? と尋ねると「医者は抗ガン剤の名前も教えてくれないんだなァ……」と途方に暮れたふう。正義漢、熱血漢のSさんですら、それ以上の追及はあきらめたのか。ガンで気弱になるということは、こういうことか、と唇を噛む。そして、彼はついに〝殺されて〟しまった。
 政府も医療機関に指導し、いまや励行があたりまえとされているインフォームド・コンセント(IC‥事前説明)。そのイロバのイが使用する薬品名の告知であろう。
 しかし、じっさいの医療現場では、その薬品名すら絶対と言っていいはど患者に教えない。秘密主義、隠蔽主義きわまれり。レストランで注文して、どんな料理を出されたのか料理名すら教えない -。
 そんな店なら客は激怒して席を立つだろう。しかし病院では客(患者)は口をつぐんで言われるままだ。お昼のランチの話ではない。大切な人の一生がかかっているのだ。なのに投与する薬品名(毒物名) すら教えない。客(患者) が、それに気付くとマズイからだ。抗ガン剤で殺される

ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

第2章 日本のガン患者は三大療法で殺されている

●「抗ガン剤より放射線のほうが悪い」

『抗ガン剤で殺される』(花伝社)を執筆するとき何人もの医師に取材したが、彼等は口を揃えて「抗ガン剤より放射線治療の方が、もっと悪い」と言い切った。
たとえば『免疫革命』などの著書で、日本の医学界を根底から変えようとしている安保徹教授は「一番ダメだ!」とバッサリ。「放射線はリンパ球の減り方が一番強いんです。だからヤッレが凄い。放射線かけている人のヤツレは抗ガン剤より強い」。
わたしは思わず先輩作家Sさんの末期の姿を思い起こした。舌ガン治療で、手術のあと、首の周囲に放射線を照射された。首の回りが真っ赤に火傷状態で眼を背けた。
「気管や食道のなかも火傷して、食事も喉を通らない……」。今でも、曖れ声が耳に残る。まさに放射線火傷の惨状……。これが治療かー・言うに言われぬ絶望感と怒りが込み上げてきた。
その後、ガン細胞は縮小するどころか、勢いを増し、ついにSさんの火傷した首の皮膚を食いやぶってガン腫瘍が、その不気味な姿を覗かせてきた。
これをガン専門医は〝ガンの花が咲く″と呼ぶそうだ。「ふざけるなッ……」。憤りのやり場もなくなり、Sさんの奇蹟を祈った。

●放射線火傷……Sさんは〝殺された″

 また、ガン専門医は口々に言う。「ガンは叩けば叩くほど、凶暴になる……」と。
抗ガン剤に対しては耐性、すなわち反抗ガン剤遺伝子(ADG) が作動する。放射線に対してもガン細胞は 〝抵抗力″を身につけるのは当然だろう。そして勢いを増す。
そうして 〝宿主″ の患者だけが、抗ガン剤の 〝毒″、放射線の 〝害″ に叩きのめされ、衰弱し、やせ衰えて、悲惨無比の 〝死″を迎えるのだ。
いや、表現をまちがえた。地獄の責め苦にも似た〝ガン治療″という名の拷問の末に、骨と皮だけになって虐殺死を迎えるのだ。Sさんは、まさにこの筋書き通りに 〝殺された″……。

●いずれも遺伝子破壊する〝毒物″

抗ガン剤は、毒物による化学反応で、遺伝子を破壊する。放射線は、ミクロの素粒子や電磁波で遺伝子を破壊する。
いずれも、遺伝子を攻撃することに変わりはない。究極の 〝毒性″ であり、そこで生命は、死に絶える。
さきほどの安保教授もガンを治す秘訣として「ガンの三大療法は受けない」 ことを一条件に挙げている。
「抗ガン剤や放射線治療は、交感神経の緊張を招き、白血球を減少させる。ガンと闘う力を奪うので勧められても断る。現在、継続中の人は中止する」
『患者よガンと閲うな』 という衝撃的な警告から一〇年余。慶応大学の近藤誠医師は、ガン治療批判のさきがけをなした医師だ。
彼の専門は、ガンの放射線治療。その現場からの指摘も重大だ。
まず、放射線治療で副作用死などが多発する原因の一つとして、放射線治療の専門医と精度管理する放射線物理士の決定的不足をあげる。「そのため線量計算を誤り、少なからぬ数の患者さんに放射線を過剰に照射してしまう医療事故が生じている」「放射線の知識がない医者が治療を担当している病院もある」(『ガン治療総決算』文芸春秋社)。
彼は、これらを〝言語道断″という。素人に機関銃を乱射させるようなもの。空恐ろしい現実が病院では、日常茶飯で行われているのだ。

 私の先輩の作家Sさんは舌ガンと診断され「医師は、即入院してください。四日後に手術です」と告げた。まさに、早期発見、早期切除……の早業。Sさんは、これから五回も身体を斬り開かれ、放射線治療の火傷で岬吟し、抗ガン剤で髪の毛は抜け落ち、骨と皮のようにやせて、一年ほどで逝った。あまりにあっけなく……。最後の言葉は「……だまされた」であった。私の知人でガン入院した人たちは、Sさんのように例外なく「即入院。即手術」を施されている。

●胃ガンが二倍になるのに八年五か月

しかし、ここまで慌てふためいて手術をする必要はあるのか? 断じてない。慶応大学、近藤誠医師の著書『ガン治療「常識」のウソ』 (朝日新聞社)に次の報告がある。
「早期ガンは、さぞやハイスピードで分裂・増殖すると思うだろうが、実際はそうでもない」
「 -一五人の早期胃ガンが放置・観察され、成長速度が計算されている。ガン細胞の倍増期間は、五五五日(一年六か月)から三〇七六日(八年五か月)にかけて分布している」。直径約一cmのガンが二倍になるのに最短でも一年半もかかっている。倍増期間が八年とすれば「進行して(本人を)死滅させるまで、ほぼ八〇年かかる」。短い方の二年としても「ガンが(本人を)死亡させるまでには二〇年もかかる」ことになる。
つまり「ガン細胞は、初めは急速に分裂し、早期ガンの大きさになるころには分裂がスローダウンした、と考えざるをえない」つまり「ガンは『無制限』に増殖する……という細胞学の原則に反する……」 (近藤医師)

●自然食、代替療法で自然消滅する

これら放置・観察された患者さんたちは、それまでの偏ったライフ・スタイルで生き続けたため、ガンも〝のんびり″と増殖したのだろう。過食や肉食などやめて穀菜食などに切り替え、血液を浄化する生活に変えれば、免疫力も高まり胃ガンも自然消滅したものと思える。
たとえば、ガン代替療法で知られる真柄俊一医師(前出)は「手術をしていない胃ガン患者のうち生検でガン消失が確認されたケース六例」を臨床報告している。その他、転移した肝臓ガン三個の消失、直径四cmの肝臓ガンの消失、子宮頚ガンの消失なども臨床で確認している。
「ガンは初めは急速に分裂し、早期ガンからはスローダウンする……」これは他のガンにもい
えるだろう。

●「斬ってしまえばこっちのもの」

なのに、「mm単位のガン」まで精査する〝PET″や〝ヘリカル″で検診されたら、ほとんどの人が「早期発見」されてしまう。なぜなら、われわれはだれでも毎日、体内で三?五〇〇
個のガン細胞が産み出されている。皆、潜在的な〝ガン患者″だからだ。
なので、医師はおごそかに「早期入院」「早期手術」を宣告する。
そのホンネは「患者に迷う時間を与えるな」である。つまり「斬ってしまえば、こっちのもの。もう後戻りはできない」 のだ。
だから、ガン患者を前にして、医者がキッパリいう一言は「斬りましょう!」なのだ。日本では「待ちましょう」などという医者は皆無のはず。

ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

これが日本の狂育、最高学府の本当の結末である
現代医療のほとんどが猟奇思想に染まっている
狂った狂育から生まれるのは狂った結末である




抗ガン剤の添付文書を徹底検証する


日本で指定されたガン治療薬すべての閲覧ページへ
抗ガン剤は発ガン剤である決定的な証拠があった

劇薬、毒薬と必ず書かれている
これを患者に注射して全身組織に与えるため
DNAはズタズタ、全身の臓器はボロボロに…
おまけに副作用は猛烈な発ガン性とは…
農薬パラコートのように人間を枯死させる




副作用は猛烈な発ガン性

抗ガン剤で二次的にガンができる警告




ここまでしてガンを殺す必要性があるのか?

抗ガン剤、白血病治療薬なのに、消したいものが新たに発生するのが副作用とは!ブラックジョークの世界

抗ガン剤であちこち別の臓器に二次性悪性腫瘍、急性白血病等、別のガンが発生している報告です。
ガンを抑えるどころか、増ガン剤であることを告白してます。
こんな恐ろしい劇薬の添付文をほとんどの医者はめんどくさいから読んでいない。
医師のホンネは、どうせのたうち回って死ぬのは患者なのだから、何が書いてあろうが儲かれば自分には関係なしです。
こんないい加減、デタラメな医者たちが、この猛毒を扱っているのが医療の実態。
 

健康なラットに抗ガン剤を投与するとどうなるか?

 

●投与した結果、ガンが発生したことが書いてある

 それでは筑紫さん達を毎年20万以上を殺害収奪してきた抗ガン剤の本当の中身を検証することとします。健康な人にもし抗ガン剤を打ったらどうなるでしょうか?
 答えは、その他の注意の1番にガンが発生したことが添付文書にはっきり書いてます。
 書き方は「報告がある」と控えめですが、販売元にとって非常に不都合なことを書かざるを得ないということを考慮すれば実態はもっとひどい内容で、実際に投与するほど、どんどんガンが悪化して末期ガンになっている人が多いのです。
 そうなるのは最初から添付文書に書いてあります。猛烈な発ガン剤だからです。
  2番、急性白血病などいろんな病気が併発することが書かれています。血液のガンという白血病がこの薬で発生していますとはっきり書かれているのです。
 もちろん患者にこんな都合の悪いことは知らせませんが、添付文書を読んでいればそのことを医者は知っているはずです。言うと逃げられるために隠して使いたがります。
 利益に都合の良いように強調し、都合の悪いことは最小限に説明するために素人は騙されるが、添付文書にはそのまんま書かれています。
 患者、遺族は厳重に抗議するべき、重大な告知義務違反です。
 



●副作用注意情報の多くに、二次的ガンが発生する注意

 ほとんどの抗ガン剤添付文書に副作用は二次的にガンができること、急性白血病が発生する副作用があることが書かれている。
 再発防止のためといって抗ガン剤が打たれているが、医者ほど う思っているのか?
 アルキル剤プラチナ剤には100%副作用情報に発ガン性が注意されている。
 悪化させて点数稼ぎの毒殺収奪を計画して使っているのか?
 まったく添付文書を読んでいないのか?この注意を読んでガンが治ると思っている医者の精神がわからない。
 どちらにしてもここまで当たり前のように二次的ガン発生の副作用が書かれている以上、これらのコピーを突きつけられたら医者は逃げることは出来ない。
 知っていたにしろ、知らないにしろ、重大な告知義務であり、どちらにしても、凄まじい劇物を人体に投与しているという戦慄に変わりはない。

副作用はドンドン別の場所にガンができる夢の収奪薬

 

●抗ガン剤を使った結果、別の場所にガンが発生したことが書かれていた

 これは別の抗ガン剤の添付文書です。難しい言葉で書かれていてわかりにくいですが、一枚目にラットに使用すると肉腫が増加したことがと書かれてます。
 二枚目には、実際の患者の投与によって別の場所にガンが発生していることがちゃんと書いてます。専門用語でわかりにくく書かれていますが、
「この抗ガン剤の投与で患者にあちこち別の場所に新たなガンが発生してます」と難解な言葉で隠しながらも添付文書に書かれていたのです。
三枚目はサラッと書いてあります。
 ここで重要なことは動物実験は患者と違って健康な動物を使ってガンが発生したと言うことです。これをガン患者と勘違いしないようにしてください。
 つまり、健康な動物に抗ガン剤を使うとガンができると書いてあると言うことです。

 因果関係もこの抗ガン剤が原因であると認めています。臨床試験時間は期間が限られているため数年スパンで見ればもっとはるかに多いはずです。
 重要なのは、臨床期間だけでそれだけ発生したと言うことです。
抗ガン剤を使えば使うほど免疫 が下がり、かえって再発や転移の危険性を高めてしまうことです。

発ガン性は添付文書にもサイトでも当たり前に書かれている

抗ガン剤の副作用は発がん性



 こちらのサイトでも抗ガン剤に発がん性があるとはっきりと説明されています。
抗ガン剤に猛烈な発がん性があることは添付文書でも医療業界でも、もはや常識です。昔っから、当たり前のことです。
 添付文書を見ている医者は当然書いてあるのですから知っています。知らないのは何も知らない患者だけなのです。

皮膚に付いたら大変なものを体内へ注射


●細胞毒であるとはっきりと書かれている


血管外に漏れると壊死すると言うことは、全身に循環させれば全身の細胞がもろとも壊死するのは誰が考えても予測が付くこと。
失明、聴力低下、腎不全、肝機能障害等々数百の副作用の正体とは、なんのことはない。
生きながら自分の全身臓器がまんべんなく徐々に壊死させられて、腐っていくと言うことです。船瀬俊介氏の講演で最後はカビだらけになって死んでくというのもそのためです。一気に殺してしまうとリピート効果がないためジリジリ殺しながら治療費用と称して獲物の財産を根こそぎ収奪していくわけです。
抗ガン剤ならぬ、人間壊死薬という毒薬。アウシュビッツの毒殺を超えた戦慄!

厳重警告 使いすぎると聴力低下、失明する警告


 米国立ガン研究所が15万人の抗ガン剤投与結果は増ガン剤だったと断定
 しかも、抗ガン剤を使うことによって、二次的なガンまで作ってしまう。つまりもともとのガンとは別なガンを誘発することです。
 たとえば、一九九八年、NCI(アメリカ国立ガン研究所)は、『ガンの病因学』という数千 頁ものレポートで、「抗ガン剤は、ガンを何倍にも増やす増ガン剤」だと断定しています。  NCIといえば、世界のガン医療をリードしている最高権威です。そこが、自らそれまで行なってきた治療法を否定する発言をしているのです。
 レポートの一部を紹介しますと、「一五万人の抗ガン剤治療を受けた患者を調べたところ、 肺ガン、乳ガン、卵巣ガン、ホシキン病などで、抗ガン剤の治療を受けると膀胱ガンが増え、 白血病の場合は肺ガンが増え、卵巣ガンなどでは大腸ガンが増えていました」とあります(星野仁彦『ガンと闘う医師のゲルソン療法』マキノ出版刊)。
 これこそ、本当の副作用ならぬ、彼らにとってのありがたい副産物なのです。こんなことの繰り返しで500万円近くも治療費がつり上がるわけです。3割負担として1000万円以上の売上げです。

とっくの昔から、ガン研究所も添付文書にも増ガン剤だと断定している。だからこそ使いたい、儲かる増ガン剤というホンネ

添付文書の熟読による用法を厳重に指示している


●そのホンネは「打ってしまえばこっちのもの」

一度も添付文書を読んでいないガン治療医がゴロゴロいる
 添付文書の熟読による使用を厳重注意しているが、医師の実態は添付文書など読んでいないことが「抗ガン剤で殺される」で暴かれています。
 猛毒抗ガン剤も箱を開けたら添付文書はゴミ箱へ直行。一度も抗ガン剤の添付文書など読んでいないガン治療医がゴロゴロいるわけです。抗ガン剤とはなんたるかさえ知らない。化学療法とは抗生物質くらいにしか思っていない、そんなド素人にも劣るガン治療医が堂々と治療に当たって何百万円も殺した遺族に請求しているのが今の医療の実態です。
 それで自分が何百人も殺したともはっきりと気づいていない。
「どうせガンで死んだことになる。のたうちまわって死ぬのは患者、ワシらに関係あらへんがな。患者が死んだら葬式代で利益確定やで」これが医師のホンネなのです。
 もし読んでいたら、この凄まじい毒性と二次的ガン発生もよくわかっているはずです。読んでいたのか、知っていたのか訊いてみたらいい。
 彼らにとっては読んで知っていても、読んでなくてもどちらにしても重大な医療過誤、もしくは、告知義務違反。問い詰められたら逃げ道はありません。
 知っていても、それは事前にはもちろん言わない。当然です。せっかく罠にかかって札束を抱えてやってきた患者に二次的にガンが発生しているなどと言って、逃げられたら飯の食い上げ。それは隠しておく。
 ガン患者1人に治療すれば2000万円近い利益確定が目の前にあるのです。あとはどうやって迷える羊を三大療法に誘導するか。

●言わないホンネは患者と家族に気づかれたらマズイ

 添付文書を渡さないのも患者が実態に気づくとマズイからです。医者用の添付文書読んでニコニコ抗ガン剤を打ってもらう気になる人がどれだけいるでしょうか?
 説明すると言いながら添付文書は絶対に渡さない。
 そのホンネはさっさと仕掛けて利益確定したいわけです。
「打ってしまえば(切ってしまえば)こっちのもの。患者に考える時間を与えるな」。
 迷える羊には最後の一押しで、おきまりのセリフは神妙な顔をしながら、
「はやく抗ガン剤治療、手術をしなければ、余命は…」と余命宣告で獲物達が築き上げた財産を惜しみなく治療費に捻出させるというシカケ。
 ほっといたら余命が1年も命が持たないとなれば、金を持って死んでも仕方がないと、全財産を投じてでも治療費に当てようとするのが追い詰められた人間の心理。
 彼らは追い詰められた病人のつけいりどころを知り尽くしているのです。
 脅し文句ではない。本当に殺してしまう殺し文句です。
 この言葉を信じたら最後、命と財産を奪う悪魔のワナにかかったも同然、一度乗せられたら、無事に生きては帰って来れません。
 殺してでも利益を確定したい、これが医師という殺人ライセンスを持った詐欺師達のホンネなのです。
 その証拠に自分では今の現代医療の治療など受けないという現実をご覧なさい。
 彼らのホンネは
「自分はあんな恐ろしい医療の治療は受けない」なのです。さきほどの余命二ヶ月の花嫁の殺害シーン、ガン治療医は、あんな患者ばっかり見てきているのです。いざ自分がガンとなったら、「あんな恐ろしい医療は…」となるのも当然です。
 医者も騙さないと、飯が食えませんから、彼らも獲物をどうやって仕留めるか必死です。
 これらの注意を説明していないとすれば重大な告知義務違反です。
 打たれた人、殺された家族は、これら添付文書の事実をコピーして担当医に突きつけてやったらいいのです。裁判の訴え方はガンで死んだら100番に書いてます。
 彼らはこれらの歴史的事実を突きつけられたら、卒倒して逃げ出すことでしょう。
 患者のほうが、一度載せられたら降りられないと言うことは、彼ら医者自身も一度バレたら降りられないのです。

 悪化させて、さらなる毒物、処置漬けで月に百万円以上の利益確定
 彼らの考えていることは、これをすれば懐にいくら入ってくるか。有害な処置のオンパレードで、悪化させたらさらに治療と称した薬漬けならぬ、毒漬け、ド素人にいじくり回された患者、彼らにとってモルモットはボロボロになりながら、のたうちまわって悶死するのもこのためです。
 これが標準のガン治療というのですから、戦慄です。
 自分がガンになったら、抗ガン剤を使うと公言している医師も自分が使うときには自分がなにを打たれるのか添付文書などで調べるから、結果的にはあまりの恐ろしさに気がついて結局打たない。自分がガンになったら抗ガン剤治療するつもりでも結局はやらないでしょう。彼らにとっての患者という金儲けの道具がどうなろうとかまいませんが、医者も自分と自分の家族はかわいいのです。
 こんないい加減な連中に自分の命と何千万円も託して、まな板の鯉になっているのが日本国民なのです。

●一度乗ったら降りられない

 こんな医師の毒牙にかかったら、筑紫さんのように途中で気づいても、すでに人体はボロボロ、無事に生きては戻れません。
 中山さんの本を読めばわかりますが、いずみの会の生存率95%も本に書かれているように、すでに化学療法を受けた人は含まれていません。
 ガンはいくら増えても、いくらガンが進行していようが間に合うが、抗ガン剤で臓器がボロボロになった人は手遅れ、末期ガン患者と致命傷を負わされた人は別の問題です。
 ボロボロになった臓器をもとに戻す方法など有りません。だから、たいていの場合、一度載せられたらあの世に行くまで降りられないのです。
 筑紫さんは半年くらい経って気づいてももはやボロボロで手遅れ。ガンが手遅れではなく、致命傷を負わされた手遅れ、遺族は断固、厳重抗議し、訴えるべきです。
 患者や遺族がおとなしくしていれば、彼らはますますつけいります。
 一度乗せてしまえば、こっちのものとなれば悪魔達が必死に説得してくるわけです。彼らもそれで飯を食っているわけで、自分と家族の生活がかかってますから。

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容体急変の真相は医療過誤で殺されていた

 

●ガン患者の死亡でよくある、病院からの連絡

「急に容体が悪化しました」とか「容体が悪化して亡くなりました」という連絡は、遺族が気づいていなかっただけで、実は抗ガン剤の過剰投与や有害な手術で殺されているのです。
 治る効果はまったくないのですから、もともとは過剰どころか、適正量もないのですが、知らない遺族はガンが悪化して死んだと騙されていただけです。
 奴らのホンネは「アレー、打ち過ぎちゃったかな~(切りすぎちゃったかな~)。どうせ遺族は気がつかへん。バレへん、バレへん。あとは死体をいくらでさばくか」なのです。医療ミス、医療過誤でも滅多なことがない限り、医療側からミスをしたと申告することはないというのは常識です。気づかなければ永遠に知らんぷり。こんなことは医者の告白本で山ほど書かれています。
 ましてやガンなら当たり前のように大衆はみんなガンで死んだと騙されているのですから、まず向こうからは言いません。
 広尾病院の消毒薬の点滴事故で遺体が素人目にも異常な変色をしていても徹底追求するまでは病死したことにして、知らんぷりして隠そうとしたくらいですから、よっぽど遺族側が賢くないと逃げられます。言わなかったら堂々と治療費を請求してくるだけです。
 気がつかなければ彼らの思うつぼです。
 日本では毎年数十万人が医療過誤で死んでいるのに滅多に話題になりません。気づかないから堂々と同じことを続けて稼いでいるのです。
 あとは知らんぷりして、堂々と打ちすぎた抗ガン剤治療費を請求して、普通にガンで死んだ患者として、葬式屋に殺した遺体を売りさばいてしまえば、無事に収奪終了、利益確定というわけです。
 ガンが悪化して亡くなったのではなかったのです。完璧に騙されてます。殺しても堂々と治療費ならぬ、屠殺料金を請求してくるという、がめつさ、底なしです。




警告 患者の自殺を厳重監視し、十分に説明するように厳重注意している
自殺企図とは、リストカット、大量服薬など、実際に自殺を企てること。
ガン病棟が刑務所のような鉄格子があるのはそのため。

過量投与の厳重警告!

こんな警告があるにもかかわらず、医者はまったく読んでいないので知らないで適当に投与している。死亡事故は多発しているのに被害者側が気づいていない。
そして日本中で急性の副作用死亡事故、重大な不具を負っているのに被害者、遺族側がまったく気がついていない事件、事故が毎年、何百万件も起きている。

悪魔達の毒殺収奪マニュアル

顔は天使でも、中身は悪魔のラジコン
医者が夢の治療薬ならぬ、
夢の収奪薬、増ガン剤を使いたがるホンネ


●使えば使うほど悪化させて、儲かるから打ちたくて仕方がない

 ガンを治したくて、投与するとあちこちにガンが発生するする薬を使う矛盾がありますが、医療ビジネスの本当の正体がわかればそうするのは、当然のことです。彼らは人の病気を治す気などサラサラなく、自分たちが最高の利益を上げることだけを常に考えています。
 そのためには何千万人虐殺しようがまったく屁とも思わないのです。この心理は文化という波に乗れば牛豚を何百頭と殺して食べても屁とも思わない一般人の心理といっしょです。
 現代医療がガンを治す方向の薬や治療をすることなど絶対にあり得ないことだからです。人間社会がどういう悲惨な悪魔に乗っ取られた収奪社会であるかに気づけばわかるはずです。
 医療にとっては病人が増えてもらわなければ商売になりません。悪化させることでリピートビジネスが成り立つのです。
 ガン患者が増えて儲かって得するのは誰か?ガンが悪化するほど儲かるのは誰か?本当は簡単な病気に過ぎないガンが治ったら一番困るのは誰か?
 それこそ抗ガン剤を使いたがる彼ら医療産業自身なのです。
 彼らは絶対にガンを治す薬、方法は使いません。今までにもありましたが、出てきたら、業界総出で叩きつぶしてきました。言い出した人を迫害して、暗殺してきたのです。
 ギネスブックにガンを治す療法としてゲルソン療法が載っているのに採用しないのはなぜですか?なぜゲルソン医師は凄まじい嫌がらせを受けたのでしょうか?
 そんなもの採用してガンが自分で治されるようになったら、医者も薬屋も飯の食い上げです。

商売の基本はリピート、リピーター

リピートすれば安定収入、安定利権
必然的に悪化させて稼ぐことになる
病気が増えて儲かるのは誰か?
病気が悪化してトクをするのは誰か?
患者が死んでトクをするのは誰か?葬儀ビジネスについては後述
病気が治ったら困るのは誰か?

●悪化するほど、また儲かる、悪魔のビジネスモデル

 巨大ドル箱のガンちゃんが治ってもらったら困るからです。なにしろ、抗ガン剤だの手術だの放射線だのガンで食っている利権が15兆円です。
 いずみの会やゲルソン療法のように自分で治されてしまったら、その巨大利権がゼロ以下になるのです。
 抗ガン剤の実態はガンを増やす増ガン剤であり、ガンを治す夢の治療薬ならぬ、ガンを増やす夢の財産収奪薬なのです。昔っから、百も承知、彼らが探し求めてきた理想のリピート薬なのです。
 彼らが喜んで採用し続けるのは当然のことです。早期発見したらまずは仕掛けるための抗ガン剤。
 なんのことはない。患者の病気を治す気などサラサラあるはずもなく、投与するほど、どんどんガンが転移し、悪化させて再治療で稼ぐマッチポンプ15兆円医療に骨の髄まで騙されていただけです。
 手下のテレビ局、新聞などの飼い犬たちに高いエサ代をかけて、宣伝させて、迷える獲物を悪魔の檻へと誘導しているわけです。
 テレビ局にガン検診の重要性を説く番組を作らせるのもすべては彼らのマーケティングです。
 そして、ガンが見つかったとなれば、施す処置は三大治療という患者という獲物の財産を命もろとも根こそぎ強奪する毒殺収奪作戦です。
 今の医療ビジネスならぬ収奪ビジネスは早期発見→増ガン剤の投与→末期ガン→最後は殺して葬式代で利益確定という早期発見、早期殺害ビジネスだからです。
 マッチポンプ詐欺と違うのは、火をつけてからも火を拡大させるだけで最後まで火を消すポンプは使わないと言うことです。マッチポンプにも劣る詐欺です。


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腎臓透析は儲かることを説明している。抗ガン剤や薬で腎臓を破壊して透析で終身カネヅルに持ち込むのは現代医療の稼ぎの王道である。そんな醜悪な魔物を信頼しているとは悲劇としか言いようがない。



●医療ドラマは獲物を罠に誘うマーケティングである

テレビの医療ドラマは殺人罠である。私は医療ドラマは片っ端からチェックしたが、たいていこのようなドラマのパターンはほとんどが同じだ。
善人の医者が必死に人を救おうとしているというストーリーである。そして、医者は人の命を救うことが使命だと必死に人を助け、患者や家族と共に悲しむという内容である。現実の医療もこのようなものだと思うのは残酷な罠マスタードガス猟でも暴いたように美しい誤解である。現代医療のやっていることの本質はガンであろうとなんであろうとマスタードガス猟といっしょである。
その美しい医者を見せて、あらかじめ医療産業はすばらしいものであると思わせておくホロホロ作戦なのだ。
現実はどうか。それを作るテレビ局も関係者も結局はカネである。その美しさというのはつまるところ獲物を騙す罠であり、芝居なのである。
こうしたドラマを作れば作るほど莫大な協賛金や広告費が転がり込んでくるシカケである。それを信じた大衆が殺人罠に飛び込んで悶死することになる。
医療の美しさを描いている部分は私の書いている話とは180度違う世界であるが、このサイトの内容こそが証拠資料で示しているとおり現実の世界である。
テレビ局の役割とは大衆という獲物を仲間の屠殺台に追い込んで、地獄へと引きづり込む先制屠殺部隊なのだ。俳優たちはこんな詐欺の片棒を担がされていることに気付いているのだろうか?彼らはさしずめ地獄への道案内人、死神たちである。

漠然と治療が悪化させていることには気づいているが
それが次の利益を生むから辞められない悪魔のサイクル

●テレビCMでも仕掛けられた殺人トラップ



これで次なる獲物を物色、医療利権の拡大を図る

マスコミも現代医療も言えない真実


ガン医療費増加、死者数激増の

トンデモナイ本当のカラクリ

これらの殺人トラップでガン細胞が発見できれば、早速、抗ガン剤を打ちまくれるので医者達のホンネはホクホク

早期発見、早期殺害ビジネスで15兆円ビジネスに急成長

昔は8センチのガンでは、まだ小さいと言われていたガンが今はトラップの開発によってミリ単位で発見されるようになった

無治療でガンで死亡するのは20センチを超えた頃からだった

そこまでガンが大きくなるには途方もない時間がかかっていた

また放置したガンが成長するとも限らず、退縮する人もいた

当然、現在は20センチになるまで生きている人はほとんどいない。

その理由はその前にとっくに治療であっという間にすぐ殺されて収奪されるようになったから

本当はいじくり回されて殺されて増えているだけ

次なる殺人トラップはメタボ検診で獲物を物色中


国家を司令塔とした国民の殺処分収奪作戦

2001年度ガン死亡者数推移比率データー

  年 度   死亡総数   ガン死亡者数   ガン死亡比率 

1950年 904.876人  64.428人    7.1%  15人に1人

1960年 706.599人  93.773人   13.2%

1970年 712.962人 119.977人   16.8%

1980年 722.801人 161.764人   22.3%

1990年 820.305人 217.413人   26.5%

2000年 961.637人 295.399人   30.7% 3人に1人

厚生労働省大臣官房情報部統計データー

利権拡大に奔走する悪魔の収奪殺人ビジネス

悪魔達の毒殺リピート作戦は成功
診断技術の発達とガン検診の普及が
死亡者数増加とピタリと一致している
3人に1人から2人に1人を殺害へ


■近藤 誠 『それでもがん検診うけますか』,文藝春秋

■出版社/著者からの内容紹介
放置しても人の命を奪わない「がんもどき」、増殖のゆっくりした「のんびりがん」等、がん検診業界に物議をかもした近藤理論のすべて

■内容(「BOOK」データベースより)
がんには、放置しても人の命を奪わない「がんもどき」や増殖のゆっくりした「のんびりがん」があることを御存知ですか。がん検診を支えてきた「早期発見・早期治療」の理論を真っ向から否定し、がん検診業界に物議をかもした一冊。市町村のがん検診の補助金を、国が98年度から打ち切った理由がよくわかる。

■目次

第1章 がん検診・百害あって一利なし
第2章 がん検診にはこんな危険がひそんでいる
第3章 日常化したがん検診の見落としと誤診
第4章 がん検診が人の心にもたらすストレス
第5章 がん検診の有効性を否定する
第6章 根拠のないがん検診がどうしてここまで広まったのか
第7章 それでも検診をあきらめきれない人のために

●凄まじい遺伝子の催奇形性作用を厳重警告している

 
 ラットの子供に催奇形性が起きることが書かれてます。
 ということは全身のあらゆる細胞が催奇形性を起こすほどDNAが凄まじいダメージを受けていることになります。
 全身細胞を破壊する凄まじい催奇毒性によって全身すべての細胞がズタズタに破壊され、あらゆる細胞に催奇形性が生じていることが読み取れます。

呆れたガン治療薬の実態

添付文書の一例
ひとつの病気を治すのに約170の余病が発生する警告!
腎臓の病気を治すのに腎臓がボロボロになる副作用とは!
価格はスミフェロン600で半年に100~150万円
下手すると一日だけで1万円弱かかる。

●インターフェロンアルファillterferollalfa

[商品名]オーアイエフスミフェロン、スミフェロンDSIFNα/注射〈天然型〉
[適 応]腎がん、多発性骨髄腫、ヘアリー細胞白血病、慢性骨髄性白血病、他
[副作用]◆間質性肺炎、抑うつ、自殺企図、糖尿病の増悪または発症、自己免疫現象(溶血性貧血や潰瘍性大腸炎等)、重篤な肝障害、急性腎不全、ネフローゼ症候群等の重篤な腎障害、溶血性尿毒症症候群(HUS)、無顆粒球症、汎血球・白血球・血小板減少、敗血症、ショック、心不全、狭心症、心筋梗塞、完全房室ブロック、心室頻拍、心筋症、消化管出血(下血、血便等)、消化性潰瘍;虚血性大腸炎、脳出血、意識障害、錯乱、興奮、見当識障害、失神、けいれん、せん妾、躁状態、幻覚・妄想、痴呆様症状(特に高齢者)、四肢の筋力低下、顔面神経麻痺、末梢神経障害、網膜症、難聴◆全身症状/発熱、全身倦怠感、悪寒・戦慄・頭痛を伴う高熱 精神神経系/脳波異常、神経症、不安、不眠、焦燥、めまい、知覚異常、冷感、眠気、集中力障害、健庄忘、構語障害、毒佳体外路症状(振戦、歩行障害等)過敏症/発疹、じんま疹、そう痺 血液/顆粒球・血小板・赤血球・ヘモグロビン減少、貧血、好酸球増多、白血球増多、出血傾向、リンパ節症、リンパ球減少 肝臓/AST(GOT)・ALT(GPT)・アルカリホスフアクーゼ・γ-GTP・LDH・ビリルビン値上昇、黄痘 腎臓/タンパク尿、BUN・クレアチ二ン上昇、血尿、排尿困難、尿量減少、多尿、頻尿 循環器/胸痛、顔面潮紅、動悼、心電図異常(洞性頻脈、期外収縮、心房細動等の不整脈、STの低下等)等の心筋障害、頻脈、徐脈、血圧上昇・下降、末梢性虚血、四肢・顔面浮腫 呼吸器/咳蠍、呼吸困難、喀疲増多、血痕 消化器/食欲不振、胃炎、悪心・嘔吐、下痢、腹痛、口内炎、味覚異常、消化不良、腹部膨満感、イレウス、便秘、口唇炎、舌炎、味覚低下、口渇 膵臓/急性膵炎 皮膚/脱毛、光線過敏症、湿疹、紅斑、乾癖、皮膚炎、爪疾患、ヘルペス、紫斑、ざ瘡、神経・筋/こわばり感、四肢のしびれ、筋肉痛、背部痛、関節痛、腰痛、CK(CPK)上昇、脱力感、神経痛、肩こり 眼/網膜出血、軟性白斑等の網膜の微小循環障害、網膜静脈血栓症、眼病、充血、複視、視神経炎、眼球乾燥、視野狭窄 筋肉内・皮下投与で/蜂扁織炎、痺痛、発赤、硬結、皮膚潰瘍 髄腔内・脳室内投与で/髄液タンパク量の増加・減少、髄液細胞増多、髄液中組織球の出現 その他/グロブリン上昇、サルコイドーシス、体重減少、疲労、血清総タンパク量の増加・減少、鼻出血、歯肉出血、アフタ性口内炎、咽頭炎、痺痛、血糖値上昇、尿塘陽性、耳鳴、嘆声、多汗、口腔内出血、不正出血、月経異常、感染症、腹水、インポテンス、カリウム・カルシウム・ナトリウム等の電解質異常、トリグリセリド値・血清アミラーゼ・尿酸値上昇、コレステロール値の異常、各種自己抗体の陽性化、移植後の拒絶反応または移植片対宿主反応

腎臓の治療で腎臓が壊れる副作用の滑稽さ

●腎臓の治療のために腎臓が重篤な障害を負うとは、ブラックジョークだ

※実態は、これだけ体中全身の臓器や血液細胞が猛烈なダメージを受けて破壊されるのに猛毒で腎臓だけが健康になることなど、絶対にあり得ないことはよく考えてみれば気づけるはずです。
騙して殺して収奪していくための経営によく効くオクスリに過ぎないことは一目瞭然なはずです。
腎臓癌が適応になっているが、その重大副作用が、重篤な肝障害、急性腎不全、ネフローゼ症候群等の重篤な腎障害と腎臓にも猛烈なダメージがあることを副作用で警告しています。軽度ではなく、重篤なと書いていることに注目してください。
重篤なと言うことは、そのクスリを使えば腎臓のダメージは、タダでは済まないことがわかるはずです。確実に腎臓にダメージがあると思った方が良いはずです。
余病が発生すると、さらにそれを治療するためにさらに薬が使われます。その治療薬で雪だるま式にまた副作用で悪化させられて、また詐欺師のほうは、高額な毒で稼げるカラクリなのです。抗ガン剤でも副作用を抑えるための薬と言って、悪化させて、悪化させられた症状をごまかく薬で、二度取られるのと同じです。
その他、腎臓/タンパク尿、BUN・クレアチ二ン上昇、血尿、排尿困難、尿量減少、多尿、頻尿もあります。
この添付文書をよく読んだら、コントみたいなオチだらけで、とてもじゃないが使い物にならないことに気づくはずです。
何しろ、腎臓を治すために腎臓がボロボロになっていくのですから、意味ないじゃないですか。ほおっておいたほうがどれだけましかわからない。それでダメになったらまた透析でしゃぶり尽くす魂胆なのです。医療という詐欺の底なし無間地獄です。
腎臓の病気を治すのに腎臓が重篤な障害を負うことが重大な副作用だという。本気でこんなもので病気が治ると思っていたらキチガイ宗教崇拝のブラックジョーク崇拝の世界です。
医者がこんなコント薬の滑稽な実態に気づいていないとしたら、よほどの知能の破壊し尽くされたバカです。

こんな死神宗教を信じていたら命がいくつあっても足りない
今の医者は本気で毒ガス療法で病気が治ると思って打ちまくるキチガイカルト殺戮教団の殺人盲従ロボット集団。こんな狂気の集団を本気で信じていたら命はいくつあっても足りません。
やられるほうは多重債務の借金と同じ。借金を返す(病気を治す)ために借りれば借りるほど闇金が暴利をえられるのと同じことです。
闇金をさらにパワーアップさせて、命収奪バージョンが今の現代医療の実態であることに気づけるはず。闇金は命までは奪わないが、現代医学は、資産はおろか、彼らは命もろとも騙し取っていきます。医者はその殺人収奪ロボットとして凶育されています。
白血病が適応になっていますが、緑の部分を見ればわかるように血液もボロボロになる副作用に注目です。こんな血液がボロボロになるような副作用満載の猛烈な毒薬を打ち続けて、本当に血液が健康になっていくでしょうか?
これはインターフェロンで分類上は抗ガン剤とは言いませんが、抗ガン剤の実態も毒ガスをオクスリと崇めて打ちまくる殺人兵器毒ガス崇拝であることに気づけば、どれも同じようなことであることに気づけるはずです。

●医者が高年収を稼げるカラクリ

たとえば、車の右前輪がパンクして修理に出したら、両方の後輪と左前輪がパンクして返ってきて修理費を請求されたら、修理工をぶちのめすはずです。
右を治せば、左と後輪がパンクするのは仕方がない副作用だといいます。
それでさらに、3つのタイヤの修理費を請求される。そのタイヤを治せば更にエンジンが壊れる、ブレーキが壊れて次から次へと修理代を取られる、こんな詐欺に騙される人がゴロゴロいる世界があったとしたらどう思うでしょうか?
きっとバカだらけのクルクルパー惑星であることに呆れるはずです。
ところが、そんなブラックジョークが、医療となると気がつかずに、ありがたがって、騙し取られ続けて、殺されて犯人にお礼を言うバカバカしさ。
要するに医者には見せて、患者にはコピーして見せないと言うことは、まったくインフォームドコンセントではないし、そのホンネは、添付文書で、
「これだけ余病を発生させて稼げるヨ、いっぱい悪化させて、次の薬でまた稼いでネ」とアピールしているだけということに、どうして気づけないのでしょうか?
本当のインフォームドコンセントなら、腎臓癌を治す代わりに腎臓に重篤な障害が出ますというのが本当の説明であるはずです。それは言わない。
実際にはそのそのガンを治す効果もまったくないのです。治ったというエビデンスもことごとくデタラメで、抗ガン剤の実態が発ガン剤なのといっしょです。
本当の説明を聞いて誰がニコニコそんな治療を受ける気になるか。全部騙されていたことに早く気づくべきです。

●殺人の中でも、もっとも残酷なジリジリ収奪殺人

最近はインターネットで検索して自分でダウンロードできるようになった分だけ、このインチキ体制は少しずつ崩れてきていますが、昔は入手することは非常に難しかったし、今も医者任せにするような人が自分で探して読んでいるはずがありません。
百歩譲って、仮に腎臓は治るとしても、これだけの多大な余病が発生すれば、また別の治療薬が必要になり、その薬で今度は、また腎臓がやられるというカラクリなのです。騙されたと気づいた頃には、もう全身がボロボロで資産もシャブリ尽くされて底をつきます。彼らも商売、お金が無くなったら、そんな抜け殻に用はないので、もうやることはやったから出て行ってくれとなって癌難民です。
次から次へと余病が発生して、莫大な利益が雪だるま式に増えて、定期治療でシャブリ尽くされて捨てられていくビジネスのカラクリです。
このシャブリ尽くして殺すやり方は、一見すると見た目は残酷だとわからないようが、本質的に見れば、サバンナでライオンが襲って殺すよりも残酷な殺し方であることに気づけるはずです。
スパッと殺すときのような見た目のグロテスクさは感じないようで、本質的にはもっとも残虐で凶悪な悪魔的保険金殺人と同様であることに気づけるはずです。そんな殺人犯に感謝して貢いでいるクルクルパーが、自分のまわりを見渡せばそこら中にいっぱいいるはずです。

屠殺国家日本の真実

●ジリジリ殺して、ジリジリ吸い上げて巨額の利益確定

スパッっと殺さずにジリジリと殺すことで死因の因果関係を分散させ曖昧にして、素知らぬ顔で巨額の利益を確定するカラクリなのです。
遺族がてっきり病気が悪化して死んだと思っているウラでちゃっかり巨額の利益を確定させて舌を出している魔物がそこら中にいるわけです。主治医もその一人です。
気づいてみればこんなチンケな詐欺に騙されてシャブリ尽くされて、ありがたがっている人間がそこら中にいることに気づくはずです。
彼らはそれで感謝されるために余命を極端に短く言います。短く言っておけば、その分は自分のおかげで延命できたと感謝されるカラクリ。
また、さっさと殺してしまっても、もともとそんな悪かったなら仕方がないと諦めてくれるので、どちらに転んでもダイジョウブというカラクリなのです。
気づいてみれば、こんなトンデモナイ悪徳ガン治療医だらけではないですか。
インターフェロンは長期間続けなければならないことになっているので、労せずして病院は安定収入を得ることが出来ます。さらに余病と葬式代で莫大な利益を確定させるわけです。
無知でいると、こんな薬をガンガン打たれて、身も※心もボロボロになり、末期になるほど甚大な治療費を騙し取られて悶死する収奪悶死地獄行きです。
たとえば、ガン患者が肺炎で死んだ場合、抗ガン剤治療の数ヶ月後なら、誰も副作用で死んだとは気がつきませんが、それらの治療でボロボロになって免疫が弱ったから、感染症にかかりやすくなって、エイズの免疫不全のようにされて、肺炎で亡くなったのです。
添付文書をご覧ください。重篤な感染症にかかりやすいということはたいてい書いてあります。ジリジリ化することで、その死因をあいまいにさせて、殺しても素知らぬ顔で利益確定しているわけです。数ヶ月後に肺炎でなくなったと思っていても実は本人達は気がついていないだけで、殺されていたのです。
医者任せにせずに自分で添付文書を解読すればすぐにこの矛盾に気づけるはずです。このチンケな殺人収奪ビジネスのバカバカしさに、どうして気がつかないのでしょうか?人間というのは闇金と同じく一度騙されると、どこまでも騙しのスパイラルに飲み込まれて、気がつけなくなっていくものです。
逆に気づきのスパイラルに入ると、連鎖的に世の中の騙しのカラクリがドンドン見えてくるはずです。
そこには、滑稽なる収奪屠殺国家がマフィアが中枢に存在していることに気づくはずです。医療は怪我の緊急治療などごく一部を除けば同じような詐欺なのです。とくに慢性病は全部ダメ。根本の医学理論、細胞がどう増えるとか、その基本から、完璧にウソ八百の世界なのです。
そして騙しと収奪と家畜のスパイラル、その始まりが義務狂育の学校なのです。
※自殺企図が含まれていることに注目

●犯人たちが獲物に収奪トリックを教えるわけがない

もちろん、使う医者がこんな副作用の実態を教えてくれることはあり得ません。獲物がこの収奪ビジネスのカラクリに気づくとマズイため、治ると言って、実際にはまったく治る効果はなく、死んでも助けきれなかったと言うことにして、遺族は殺人犯にお礼を言って請求額を振り込むというカラクリなのです。
遺族や受けた患者が後で添付文書のデータを見たら騙されて副作用ならぬ、ジリジリ収奪作戦に騙されて殺されたことに気づけるはずです。
こんな子供でもバカじゃないかと思うようなチンケな詐欺に大の大人達が騙されて、真顔でありがたがって貢いでいるとは、独裁者に泣いて感謝している、あの国と同じではないですか。彼らは情報を遮断されているから仕方がないとして、日本には図書館もいっぱいあるのに、豪快な騙されっぷりでは、彼ら以下ではないですか。
国民の半分が豚にも劣る殺され方をして、命と資産を収奪されて、ありがたがっているのが屠殺国家、日本の実態なのです。
こんなことは今さら発覚したことではなく、図書館に行けば、こんなことをさんざん言っている本がそこら中かしこに山のようにあるではないですか。
おかしいと気がついて現代医療ならぬ、殺人ビジネスをやめた医者、「罪なことしたなぁ」と懺悔している元医者がどれほどたくさんいることか。
私ほど、オブラートをハズして書いたのは、あまりないでしょうが、私が知っているだけでも何百人ものマトモな医者が何百年も昔っから
「病院は人間の屠殺場ですよ、行ったらしゃぶり尽くされて殺されますよ」と警鐘し続けていることなのです。
たとえば、一例をあげれば、船瀬俊介氏の本を読めばそんな証言は山ほどあります。今の産婦人科にしても昔の産婆さんの本を読んだら、現代医療の出産医療は殺しはしないものの、妊婦と子供をわざと半殺しにして荒稼ぎする詐欺ビジネスだと言うことが書いてあることに気づけるはずです。
私はこんなブラックジョークに騙されて、真顔で必死に治療費を稼いで命と資産を一生しゃぶり尽くされる人たちが気の毒に思えます。
騙されていると言うことは本当に悲惨です。北朝鮮の奴隷国家と同じく、ほんとうに気の毒でなりません。気づきのきっかけになればと思います。


抗ガン剤を使うとあらゆる余病が次から次へと発生する警告

 

抗ガン剤メーカーが増ガン作用があることをはっきりと警告している

 これらは一般によく使われている抗がん剤の添付文書です。
 何ともない健康なネズミに投与する動物実験で肺にガンが発生したという増ガン作用、造ガン作用があることがはっきりと書かれています。
 健康なネズミに抗がん剤を打つと、ガンが発生したことがはっきりと書いてあるのです。
 ということは健康な人に抗がん剤を使うと、推測できることはどんどんガンができて転移していくということです。それをガンになっているガン患者に使うとますます再発転移しやすくなるということです。それを抗がん剤メーカーの添付文書にはっきりと書いてあるということです。
 また人間の患者でも他の抗がん剤と使った結果、二次的な悪性のガン、急性白血病、骨髄異形成症候群、肺水腫が発生しているので注意するようにと書かれています。
 ということは、白血病造発剤であり、抗がん剤を使うと二次的な悪性のガンがあちこちに発生するということが書かれています。抗がん剤メーカー自身が 「この薬が原因で二次的にガンがあちこちに発生しました」と認めているのです。本当のことだから書いておくしか有りません。どうせ患者は見ないのですから、あとで訴えられたら、責任は医者に回るというわけです。
 そんな恐ろしいことが添付文書自身に書いてあるということです。画像の編集ではないかと思われる方は実際に先のアドレスからダウンロードして、自分の目で見てご確認ください。
 医者が添付文書を読んでいるとすれば、当然そのことは知っているはずです。
 テレビでも治療すればするほど猛烈に全身にガンが転移していくパターンが非常に多いことに気づかれるはずです。それは添付文書に最初から書いて有るとおりです。
 知っているのに、そんな恐ろしいことはもちろん説明しません。都合の悪いことは言わないのです。
 ガンを治す薬を期待しているのに、その薬が原因でガンが発生していると売ってるメーカーが告白しているものを誰が何十万円も払って打ってもらいたいかということです。
 こんなことを言ってしまえば、逃げられて利益確定ができなくなるからです。
 知らないとすれば、劇薬の添付文書も読まずに使っていたということです。

●ガンが治るという内容は書いてない…効能はゼロ

 私は添付文書をいろいろ読み進めるうちにあることに気づきました。それは本来なら抗ガン剤メーカーがもっともアピールしたい肝心なことが書いてないと言うことです。
 「これだけガンが消える効果がありました」と書きたいはずです。
 どこにもガン消滅、治癒の事例が書いて無いのです。書いてあるのは生存成績です。これは使ってもこれだけの期間は死にませんでしたという毒に耐えた耐久時間だけで、使わなければどれだけ治るか、長生きしているかではありません。生存成績とは、その抗ガン剤を使わなかったときの結果とは比較出来ないのですから、どれだけの延命効果があるなど本当はわかりません。治ることとは無関係です。
 書いていないと言うことはどういうことか?
 これでガンが治る効果はまったくないことを書かないということによって、無記入で治る効果はゼロと告白しているのです。
 それにも関わらず、膨大な副作用の数々、その薬による死亡例、催奇形性の発生、増ガン効果があったことは、はっきりと書かれています。
 抗ガン剤とは、ガンを悪化させて、リピート作戦で稼ぐための火事を悪化させて、消防代で稼ぐためのガソリンであることが、消極的に暗示しているのです。
 患者は医者が使うというのだから、治る効果があると思いこんでいます。
 ところが、実際の内容はこれです。

誰も抗ガン剤でガンが治ると言っていない

「抗ガン剤でガンが治らないのは医療現場では常識です」○○技官

●患者に悟られて追及されると困ったことになる

だから、添付文書を持って、
「添付文書のどこにガンが治ると書いてあるのか。何を根拠に治療と称して使っているのか!治療代返せ!」と問い詰められれば、医者はパニックです。
 そんなこと添付文書に書いてないのですから、説明しようがありません。騙していたことがばれてしまうと言うわけです。
 「早く抗ガン剤打って利益確定したかったんです」と答えるわけにも行かず根拠を示せと言われてもありません。
 医者はそういうした不都合なことはもちろん患者には説明していません。もし患者に事前にそれを説明していたとしましょう。当然のこととして
「だったら抗ガン剤治療はやめます」
「何のために打つメリットがあるんですか」ということになります。
「それは私たちが儲かるからです」と本当のことは言えません。
 あとで知って患者や遺族がなぜこんな重大な事実を事前に教えてくれなかったかということを詰め寄ったとしましょう。医者は大変困ったことになります。
 なぜなら、すでに添付文書にはその不都合な重大な事実が書いてあるからです。ガンを治すどころか、抗ガン剤であちこちにガンやいろんな病気が発生していると言うことです。 それを知っていたにしても、なぜ、そんな重大な事実を事前に説明しなかったのかということになりますし、知らなかったとすれば、その医者はその劇薬の添付文書菜も読まずに、どうせ気付かないだろうと、その劇薬を患者に投与しまくっていたことがバレてしまいます。
 どちらにしても、これを突き詰められたら医者は答えようがないということです。
 「とにかく抗がん剤をたくさん使って利益確定したかったんです」などと本当のことを言えるはずもないからです。

●火事を消す前にガソリンをかけて延焼させるとどんどん儲かる

 たとえば、火事一軒で2000万円売上げで1000万円儲かるとします。まず最初にガソリンぶっかけて10軒延焼させたら利益は1億円です。医者というのは悪化するほど利益が出るシステムで働いているのです。抗ガン剤を再発防止のためといって再発防止として使うというのですから、火事を消すのにガソリンをぶっかけるようなものです。全部添付文書に書いてあるにもかかわらずそんなことをするということはわかっててやってるか、読まないから、何なのか分からずに使っているということです。
 もし知らなかったということであれば、劇薬を使うのに、説明書を読んでいなかったということです。
 もちろん、抗がん剤を打たれた患者が猛烈に苦しんで悶死することは何度も見てきているはずです。
 そして同僚の医者が儲かっていることも見てきています。使えば使うほど、悪化させてまた再治療で利益が出るからです。
 医療というのは、患者の病気が治ったら儲からなくなり、悪化すれば悪化するほどリピートによって膨大な利益が得られるシステムの中で運営しているからです。飲食店でも、サービス業でも、リピーターが来るか来ないかで大違いです。
 医療のリピーターは病気が再発してくれることなのです。医療というのは、まともな医者ほど儲からなくなり、悪徳な医者ほど利益が得られるシステムの中で運営されているのです。
 そして最後に死亡したら、葬儀屋との癒着によってさらに数十万から数百万円儲かるのです。これは何もガンに限らず、他の病気でも同じことです。
 遺族や患者が本当のことに気づいて追及してきたとしたら、そのようなことを馬鹿正直に応えることができません。だから追及されると非常に困ったことになるのです。

抗ガン剤実験で奇形児が発生している

添付文書で警告!抗がん剤を使うと奇形児が発生の警告

 次に動物実験でオスのネズミに抗ガン剤を投与し、何も投与しない普通のメスのネズミとの間に生まれた子供は死亡が増加すること、生きて生まれた場合も奇形児として生まれていることが書かれています。
 オスに投与だけで、胎児は死亡激増、奇形児になるというのです。
 二枚目は妊娠中のネズミに使うと奇形児が生まれていること、そのために妊娠している女性には奇形児が生まれる可能性があるために使わないようにと注意されています。
 ところが、この実験では、男性のネズミに抗ガン剤を使って、女性には普通の健康なネズミという組み合わせですから、この説明で行くと、子供が出来る可能性のある男にも使うなと言う意味になりますが、人間に対しては女性の患者には注意するようにとだけ書かれています。片手落ちの変な警告です。

 奇形児が発生するということはどういうことかというと、子供を作る作らないに関係なく、投与された動物や人間の遺伝子、DNAが確実に催奇形性しているということです。そしてそれは、子孫にまで及ぶと添付文書にはっきりと書いてあると言うことです。
 副作用一覧表に無精子症、卵巣機能不全がはっきりと書かれています。
 そして子供に奇形が発生するとはどういうことかというとガン細胞だけに作用しているのではなく、精子や卵子にもすべて人体の細胞に毒性が発揮されて、細胞がおかしくなっているということです。
 それでは、なぜ抗ガン剤を打たれて奇形児が生まれた話があまりないかというと、抗ガン剤を打たれるとたいていの場合は、子供を作るどころではなく、不妊症になるか、先に死んでしまいます。
 こんなことを注意するといってもそれを使えば、発生するというのですから使わないのがいちばんです。
 これは抗がん剤メーカー自身が書いている不都合な真実なのです。どうせ患者が読まないし、患者はガンを治してくれる薬だと信じているのですから売れ行きに影響はしないと言うことです。

恐ろしい化学毒によるDNAの損傷の被害


●DNA損傷によって30年経った今も奇形児が生まれている

http://www.youtube.com/watch?v=yuWwvRsIK5s

●実際の抗ガン剤治療では、あまり奇形児が生まれないワケ

 奇形児が生まれる条件は、親となる人が生きていること、妊娠できること、胎児が成長できることという、ある程度の生命力がある条件が必要だが、抗ガン剤治療という猛毒は、全身臓器をボロボロに破壊し、そのいずれの条件も根こそぎ奪ってしまうので、実際の治療では、とっくに殺されるか、不妊症になって、そもそも奇形児すらも生まれないというトンデモナイ現実。

 このような不都合な真実は発表できないから、データさえもとっていないし、患者という獲物のその後を殺人収奪医療集団たちが追跡調査などするわけがないので隠されている。

統計のウソのページへ

●複数の抗がん剤の組み合わせで毒性が猛烈になる

 そして恐ろしいのは、添付文書にも書いてあるように、いろんな種類の抗がん剤の組み合わせによって毒性が猛烈になり、重大な死亡事故が多発しているということです。
 よく塩素系の洗剤とはまぜると危険であるという注意書きがありますが抗がん剤もいろんなタイプの抗がん剤を併用すると、そのいろんなタイプの猛毒の相互作用によってすさまじい破壊作用があり、死亡例が多発しているというのです。その組み合わせは膨大にあるために抗がん剤メーカー自身も何が起こるかはほとんど把握できていないのです。
 たいていの場合、ガン患者の多くが死んでいきますから、ほとんどの場合は、その抗がん剤の組み合わせの猛烈な毒性によって死んでいることになります。
 ガン患者が死ぬことが当たり前になっている現在ではどの組み合わせで、どうなるかなどといちいち統計は取っていません。なぜなら、三大治療されたガン患者は10年以内に死ぬのが当たり前だからです。
 医者は複数の抗がん剤を使いたがります。いろんな抗がん剤を使う事によって、患者がどうなるか試しているわけです。
 しかもそのモルモット人体実験代は治療費と称することで、全部患者と保険持ちというわけです。
 治療費がかかるということはそれだけ利益を得る人間がいるということです。それはもちろん使いまくる病院と製薬メーカーです。
 これが病院という場所で起こっている殺戮モルモット工場の実態です。

●ガン治療医が自分がガンになっても、抗ガン剤を使わないワケ

 ガン治療医自身は、自分がガンになっても、抗がん剤など使いません。さんざんそれを投与された患者が七転八倒して悶死していくのを見てきているからです。
 それだけでなく、この添付文書の厳重注意を読めば、誰もそんな恐ろしいものを使いたいとは思わなくなるのは当然のことです。
 「いやそんなことは無い。ガン治療医の中でも自分はガンになったら抗がん剤で治すと言っている人はいる」というかも知れません。
 ところがガン治療医も実際には添付文書を読んでいないのです。これが現実です。
 もともと添付文書と言うのは読んでもらうために作っているものではありません。添付文書と言うのは非常に小さい字で書いてあるものです。だからもともと非常に読みにくいモノです。べらぼうに高い薬の割には紙代はケチっていると言うことです。形だけは本当のことを書いて付けなければならないけれども、本質的には読んでもらったら困るからです。
 本質的に読んでもらうために添付しているのではなく、保険などの契約と同じで、裁判になったときに書いてあると後で言い訳に使うために出しているものだから、読んでくださいという意味では出していないのです。だから当然のように、医者側も読んでないのです。売る方も買う方も読むな、読まないけれでも形だけは添付しておくよというのが暗黙の了解なのです。添付しているのは裁判対策のため形式的なものです。
 本当にそのガン治療医は抗がん剤は良い物だと思って使ってきたとしても、ガン治療医は自分がガンになって、いざ抗がん剤が自分に打たれるとなると、おそらくどんな薬なのか、添付文書を確認するでしょう。それを見た瞬間にあまりの恐ろしさに手が震えてきて、使う気はなくなるはずです。
 添付文書を読まずに使っていた頃は使うつもりだったとしても、自分がガンになってみると結果的には使わないということです。

抗ガン剤は毒殺経営のための命と資産の収奪薬だから
医師271人中270人は断固拒否するのも当たり前
自分を収奪させるバカな、ガン治療医はほとんどいない

●未必の故意による殺人事件

 自分には使わないものを患者には打ちまくるのは、打てば打つほど、治療の点数が稼げるからです。車が売れて歩合制で20万円儲かるのと同じです。一本使うのは一台売れるようなものです。だからなんだかんだ演技してでもホンネは打ちたくて仕方がないのです。 
 そして悪化すれば悪化するほど、再治療によってその医者は歩合制でまた儲かります。さらに死亡すれば死体を提供した病院や医者は臨時収入が入ります。悪人ほど儲かるのが医者です。
 その死体を提供してくれる医者や看護士のお小遣いになっていることは、葬儀屋が告発していることです。
 つまり明確に意図があるかどうかは別として結果的に悪化しさせて再治療に持っていき、最後は殺してしまったほうが儲かる仕組みの中でい医者は働いているということです。
 こんな恐ろしいものを使うときに、医者はいかにも患者を助けようという演技で説得してきます。かといって自分がガンになっても、絶対に使わないのです。患者には説得するのに、自分には使わないということはどういうことかというと殺してしまうことは無意識的に分かってるということです。ここでいう分かってると言うのは、無意識的にわかっているということです。
 わかっていて殺しているなんて、そんなバカなことがあるはずがないというかもしません。じつは人間というのは非常に残酷であるということは自分のことをよく考えれば気づけるはずです。
 たとえば私たちが牛肉や豚肉を食べるときに、無意識のうちに自分たちが牛豚を殺しているということは分かっているはずです。そして実際に日本人は生涯で何十頭という牛や豚を殺しているわけです。牛だけでもアメリカ人のように肉好きの人なら、多い人で18頭くらい殺すことになります。私たちは自覚できない感覚の中で本質的に牛豚をナイフや銃で殺しているのと同じことをやって生きているのです。やっているやっていないという感覚など関係有りません。
 あなたは動物を平気で殺している無慈悲な人だと言われれば、怒り出すかもしれませんが、それは流れの中でやっている現実なのです。普通の人間も医者も残酷なサイクルの中で生きているのです。何が起きてもおかしくないのです。誰もがそんなことをやって生きている世の中で医者が平気で人間殺していても何も不思議ではありません。
 そのような事やって何とも思わない人間が最後にこうした毒牙にかかって自分が無慈悲にさんざん苦しめて生きてきたように、たっぷりと苦しめられて殺されているわけですから殺人医療があって丁度良いのかもしません。
 人は無意識的に漠然とわかっているけれども、はっきりと考えて分かっているのでは無いはずです。その感覚と同じなのです。
 医者にとって、患者は利益を出すための獲物ですから、うまく騙さなければ飯の食い上げになるということです。

治せない、治さない、悪化させて儲けるのが収奪医療の常套手段

★製薬会社と医者の関係
前半

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後半

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 話題の余命一ヶ月の花嫁はガンで亡くなっていません。有害な間違った治療で生体がダメージを受け、ガンも悪化したのです。
 同じような人も皆そうです。ガンという病気では亡くなっていません。併発したのもどれも医原病です。視聴者は完全に騙されてます。

 医療ビジネスは子供にも抗ガン剤を投与する
 子供にも治療と称して抗ガン剤が使われて、添付文書のとおり急性白血病、口内炎など複数の病気が併発して急速に悪化しています。


75番、有害な治療をやめると非常に元気になって学校に行ける状態にまで自然治癒力で回復しています。これは偶然ではなく、有害な治療で悪化し、苦しんでいたためです。
 5分20秒あたりです

 76番以降
 明らかに治療で悪化させて、何度も再治療の繰り返しになっていますが、ストーリーは懸命にガンから救おうとしている医療という内容になっており、知らない視聴者は誤解を受ける内容になっています。
 実際には明らかにガンではなく、有害な治療によって亡くなっています。
 併発した病気については抗ガン剤の添付文書にも副作用で発生することが書かれています。症状と添付文書をあわせてご確認ください。





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