|
目次 1頁 2頁 3頁 4頁 5頁 6頁 7頁 8頁 9頁 10頁 11頁 12頁 13頁 14頁 15頁 16頁 17頁 18頁 19頁 20頁
1ページ :現在3ページまで
現代医療という恐るべき大量殺人ビジネスの実態
抗ガン剤は猛烈な発ガン剤である決定的な証拠があった! 悪魔の収奪殺人医療に殺害された筑紫哲也さんのダイイング・メッセージ ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”次はあなたが“殺される” 抗ガン剤で殺される 詳細目次 ![]() 抗ガン剤で殺される 抗ガン剤の闇を撃つ 船瀬俊介 375ページ 四六判上製 定価(本体2500円+税) ISBN4-7634-0437-7 C0036 Y2500E 抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ 『買ってはいけない』の著者、渾身の告発! 抗ガン剤の闇に迫る── 抗ガン剤は、無力だ! 医師たちは証言する ■ 抗ガン剤は── ● ガンを治せない● 増ガン剤?● ガンは耐性を持つ● ガン細胞“4週間”縮小で有効とは…… ■ 医薬品添付文書が暴く戦慄の真実 猛毒抗ガン剤のズサンな化学療法 ■ 封印された“反抗ガン剤遺伝子”ADGの存在 ■ “地獄の責め苦”の行政責任を問う ■ ガン「三大療法」の闇 ガン患者25万人近くは殺されている! ガンの三大療法は、見直しのとき──代替医療最前線 「食事」を「水」を「こころ」を「くらし」を変えて 「笑い」とともに「快適に」生きよう! 免疫力は飛躍的に向上し……ガンはいつしか消えていく 本書に込められたガンと戦う、ヒント、奇跡、希望……! かけがえのない、あなたの生命のために、決めるのはあなたです はじめに……9 第1部 「抗ガン剤、放射線、手術」でガンは治せない - ガン専門医たち衝撃の告白 第1章 ガンは自分で治せる……14 勇気ある一人の医者の発言・14 ●抗ガン剤、放射線、手術にたよらない ●三大療法がガン治療をはばむ 「福田-安保理論」のストレス説・16 ●ストレスこそ最大級の発ガン因子 ●白血球は各種部隊の「体内防衛軍」 顆粒球は〝火炎放射器″を噴射する・19 ●白血球の武器は〝活性酸素の炎〃 ●敵も味方も炎にまみれる〝炎症″ 「笑い」の神経・20 ●笑いとリラックス……の副交感神経 「怒り」の神経で「腹が立つ」・22 ●嫌な刺激で怒りのホルモン放出 ●顆粒球が火炎放射器を撃ちまくる 緊張しやすい気質はガン体質・23 ●ガンになる体質とは……? ●働き過ぎ、悩み過ぎ、薬過ぎ ●リンパ球比率……一目でわかるガン体質 ガン検診は受けてはいけない・27 ●〝早期発見″〝早期手術″の恐ろしさ ●たかがイボで年寄りの腹を切るな ●ガン検診者の方が発ガン率が高い! ●CT検査でガンになる……の衝撃 ●ガン患者三・二%が検査の犠牲者 意外や、ガンは治しやすい・32 ●「ガンは治しやすい病気だよ ●切れば切るほど悪くなる…… ●手術は患者から自然治癒力を奪う 転移は治るチャンス・34 ●「転移するガンは治りやすい」 ●リンパ球の攻撃でガンは弱っている ●発熱や倦怠感は回復している証し 生きる力を呼び起こす ー矢山クリニック・36 ●人は素晴らしい自然治癒力を持つ ●「心」 と 「体」がつながっている ゴミ溜理論 - 矢山医師に聞く・38 ●体液の〝汚れ″を引き受ける ●金属、ケミカル、菌……体内環境汚染 ガンの痛みとは何だろう?・40 ●菌、ウイルス、寄生虫の〝梁山泊″ 「生もの食うな!」・射 ガンはゲラゲラ笑いで治る・42 ●菌とリンパ球が戦って炎症を起こす ●ガン患者に刺身は 「死ね!」 と同じ ガンはゲラゲラ笑いで治る ●笑う門からガンも去る ●治療は笑うこと ー 中国「ガンの学校」 ●「なんばグランド花月」 の奇跡 ●クスリの代りに落語を処方しよう ●全国に広めよう! 「笑いの療法」 ●次々に立証……〝笑い″の臨床効果 ●大阪で 「お笑い看護士」養成へ 第2章 薬をやめると、病気は治る……50 免疫力を上げる・50 ●あたりまえの本当のこと ●免疫力を上げる一番の近道 ●最悪最凶のクスリが抗ガン剤 ●クスリは自然治癒力を止める 過度のストレスを避けよう・53 ●〝三過ぎ″から四悪へ ー ●病気を治せない不思議な医療 ガンもストレス病だ・57 ●つらい体験、苦しい思い ●毎日、数万のガン細胞が…… 病気を上乗せ……ブラック・コメディ・59 ●〝細胞を見て患者を見ざる〃 ●医師、メーカーが 「儲かる」 治す四ヵ条 - 何とかんたんだろう・61 ●〝細胞を見て患者を見ざる〃 ●医師、メーカーが 「儲かる」 . ●「……自然治癒力に勝るものなし」 「自然治癒力に勝るものなし ー 」 ●三大療法の元凶、学会「治療ガイドライン」 流れが完全にまちがっている・64 ●抗ガン剤はガンのストレスに追い討ち ●ガンが小さくなっても〝効いて〟いない 「快適に生きる」とガンは自然に消える・67 ●「笑い」 は凄いパワー、ガンも消えていく ●ガンより皆、抗ガン剤で死んでいる ●放射線療法は、抗ガン剤よりダメ 四~五cmの胃ガンも半年くらいで消える・69 ●手術は三大療法では一番罪は軽い ●代替療法、気分がよくなることが効く 第3章 デタラメ、いいかげんな〝ガン治療″……73 嘔吐、脱毛、放射線〝火傷″ - これが〝治療″か?・73 ●舌ガンの手術後、抗ガン剤、放射線…… ●放射線治療で真っ赤な火傷状態に ●「だまされた……」 Sさんのつぶやき ●冬寒の朝……Sさんは逝った 「無治療」が正解なのだ・76 ●治癒率10% (!)で根治治療とは ●「治療をしない」 スウェーデン 〝悪魔のマニュアル〟・78 ●カナダは抗ガン剤五%、日本一〇〇%! ●リベートで ー〝悪魔の診断マニュアル″ 戦慄のボス支配の恐怖・80 ●「ばあさんに、おっぱいはいらない」 ●医学界はボス支配による恐怖政治 「生存率」のウソにだまされるナ・81 ●〇・七%が 〝二〇%″ に化ける ●「分母」がドンドン縮んでいく ● 「非ガン死」 「相対生存率」など操作 ●行方不明患者は 〝生きている″ ことに ●生存率の低い病院ほど信頼できる……!? 抗ガン剤 - 最後はこれで〝殺される″・85 ●数万人……殺した数の方が断然多い ●「効かない」ガンにまで大濫用 ●断り、説明抜きの 〝人体実験″ ●黄・赤信号無視で交差点に突入 抗ガン剤も放射線も手術も……免疫力を弱める・88 ●抗ガン剤はガンへの攻撃力を殺す ●放射線治療も絶対受けてはダメ…… ●正常細胞も殺しまくる ●ガンより〝本人″を徹底攻撃する 手術のウソにだまされるな・91 ●若い医者のトレーニングのため! ●「ガンはきれいに取りました」はウソ ●切っても治らない……ガン細胞は全身に ●手術、抗ガン剤、放射線から第四の道へ ●手術後の生活指導が大切だが…… 五三%再発不安・95 ●五三%が再発不安、恐怖におののく ●三割が依頼退職……生真面目さ ●多重苦ストレスが免疫力を殺ぐ 手遅れ医者・97 ●「余命×か月」と言っておけば…… 医者は抗ガン剤が〝効く″という真の意味とは ●〝死刑判決″のショックで患者を殺す 人間モルモット・99 ● 「添付文書」 を読まない医者たち ●患者は抗ガン剤実験とは知らない 嘔吐……すさまじい苦悶・101 ●強烈な吐き気、それを押さえるクスリ…… 流行……ダラダラ投与でメーカーも儲かる102 ●抗ガン剤も短期決戦から長期戦へ ●〝ガンもどき″理論はありえるか 第4章 抗ガン剤は無力だー「反抗ガン剤遺伝子ADG」の衝撃………104 故・今村光一さんの業績を称える・104 ●アメリカのマクガバン・リポートを翻訳紹介 ●日本のガン医療を変えた男 〝アンチ・ドラッグ・ジーンADG〟の衝撃・106 ●アメリカ国立ガン研(NCI)所長の議会証言 ●反抗ガン剤遺伝子ADGが抗ガン剤を無力化 ●抗ガン剤の正体は増ガン剤だった! ●日本ガン学会もメーカーも知っていた 〝四週間″のミステリーが解けた!・109 ●「有効」 の判定期間はなぜ短い? ●縮んだガン腫瘍が再び増殖してくる ●四週間なら抗ガン剤耐性がバレない ●平均「有効率」一〇%のショック ●無効のガンのほうが圧倒的に多い 専門医も独白する。 ●自然治癒力を忘れたガン治療の悲喜劇 休眠療法- 「ガンは眠らせておけ」の是非・113 ●腫癌が縮んでも命は二、三か月のびるだけ ●ガンといっしょに仲良く共存 ●犬やネコと同じ いじめれば歯向かう 一生おつきあいの「天寿ガン」・115 ●〝ウイルヒョウの呪い〃 の誤り ●「休眠療法」 で抗ガン剤は二倍に ●生殺し?…免疫系が落ちていく 栄養療法と心に目を向けよ・118 ●自然治癒力への信念こそ決定的 ●結局、心の持ち方が七分を占める ● 「昨年、亡くなりました」 ●治るのは医者から見放された人 ゲルソン療法への希望と奇跡・121 ●五年生存率〇%から生還した医師 ●抗ガン剤を止めゲルソン療法へ それはベジタリアン食だ!・123 ●五つの基本……これはベジタリアン食だ-・ ●「ガンになる前より、健康になった」 ●ガンになって当たり前の 〝悪い食事〃 余命三か月から〝生還″した・127 ●自らは抗ガン剤を拒否したガン専門医 ●放射線で嘔吐、下痢、倦怠感……。 ●そして一三年……精神力は七割を占める 第5章 メスも抗ガン剤も放射線も捨てて、ガンに挑む……130 矢山クリニック・30 ●母校の後輩……矢山利彦医師と出会う ●切っても切っても治らない - メスを捨てた ●「あいうえお」 で生きよう 口中の〝電池″が悪さする・134 ●あなたは〝電池″ をくわえている! ●心電図の一〇倍以上の電流ストレス ●歯科医に盲点〝口中バッテリー〃説 金属と電磁波の〝振動″でDNA破壊・37 ●発電所労働者、急性白血病死三八倍……! ●サイクロトロン共鳴現象が原因だ 浮かび上がった光る〝ツボ″・138 ●教科書〝秀才″たちの反発 ●闇に浮かんだ鍼灸のツボ 気功と治療を見直そう・140 ●熟睡する赤ちゃんが反応した ●〝ヒーラー(治療師)″ とMRI ● 「メシを食えんようなったとき」 「原因の物を取り除いていくー」 ●抗ガン剤で治った人見たことない ●クスリを次々に変えたり 〝カクテル〃 で ●ダレかがやった御墨付きでやれ ●「治したい……」医師たちのジレンマ ●そして保険の〝しぼり″……あきらめ ●抗ガン剤は〝発ガン剤″である ●ガン患者は最後はカビで死ぬ・…・・ 抗ガン剤などで凶暴ガンが生き残る・147 ●ガン患者は最後はカビで死ぬ・…・・ ●叩けば叩くほど凶暴になる 基本戦略をまちがえるな・148 ●丸山ワクチンを経絡に打つ ●まったくムチャクチャ ●患者は〝治る″とかんちがい ●〝弾道〃 に当たった細胞はたまらない ●経絡(けいらく)と六五〇余の経穴(つぼ) ●電磁ノイズは物凄い病気の根源 ●〝気″ とヨガ、空手……自律訓練法 第6章 医師たちは証言するー「抗ガン剤、放射線、手術はやめよう!」……155 最後は抗ガン剤の毒で〝殺される″・155 ●抗ガン剤、放射線、手術は? - 医師たちにきく 「抗ガン剤? 細胞毒です。絶対やりません」・156 ●〝化学療法″は昔の抗生剤と混同される ●自然医療を勧める反骨柔和な小児科医 ●生活環境、心の問題の見直しが先 ●局所の縮小、拡大のみは・…・・無意味 ●リンパ球を増やすなら落語や気分転換を! 患者の七~八割は抗ガン剤、手術で〝殺されている″・161 ●〝腫癌マーカー″は当てにならない 抗ガン剤の最凶副作用は〝血球破壊〟だ……163 ●赤血球が破壊され重症貧血になる ●血小板激減で血栓多発し臓器障害へ ●カビ、肺炎……合法的に〝殺される″ ●一方で健康食品で〝助かっている″ 「放射線療法は最悪」¶やめたがいい」・166 ●一年も照射……! 九九・九%あの世行き ●全身的な影響を考えるとマイナス ●質(たち) の悪いガンが生き残る ●患者のため治療する医者は〇・一% ●放射線に代わる超音波療法に期待 臓器もガンも切り棄て「治った」とは?・169 ●開腹手術するたびに〝気″が抜ける ●手術する、しない……今は選択肢アリ ●手術はやらなくていいと思う 手術は成功した! 患者は死んだ……・171 ●一流手術で患者を殺す……本末転倒 ●乳ガンになる前に乳房を 〝予防切除″…… 〝治った″のではなく、内臓ごと棄てちゃった! ●内臓に光を当てると大きなストレスに…… まず血行をよくすればガンは治っていく・174 ●手、足を振る〝体操″で血行をよくする ●ぬるめのお湯に三〇分くらい入る ●丸山ワクチンには免疫効果がある 水、空気、食事……〝生活環境〟改善療法のすすめ・176 ●「何もしない」 もオプションの一つ ●無農薬、無添加の「食」、自然住宅の「住」 ●ホルモン汚染の市販牛乳は飲まない ●日本人の健康破壊した化学塩の罪 笑うと快楽物質エンドルフィンが生まれる・181 ●日本の医者九割以上は代替医療を敵視する ●〝笑い″とβエンドルフィンとNK細胞 ●自分の 「正常値」 モノサシを持とう! 明るい、笑う〝心″はNK細胞の栄養源だ!・183 ●日本の医者九割以上は代替医療を敵視する ●〝笑い″とβエンドルフィンとNK細胞 ●自分の 「正常値」 モノサシを持とう! 明るい、笑う〝心″ はNK細胞の栄養源だ! ●ガンは〝心の病″、内因性の病気です ●「暗い」 「完璧主義」 「強情頑固」……など ●βエンドルフィンでNK細胞が活性化 ●一〇〇%、完全主義がガンのもと ●祈り、安らぎ……宗教は全人的な医療です ●ガン専門医制は人を診る医者をなくす ●何でもできる医者をつくろう! ●〝自然治癒力″を医学教育は教えない 毎年二五万人くらい、ガン治療で〝殺されている〟・190 ●日本ガン学界の風雲児、近藤誠医師に訊く ●「添付文書」 の副作用群に手が震えた ●「最後は治療の副作用で死ぬんです」 これは抗ガン剤による〝ゆるやかな毒殺〟です・192 ●「危険性」が著しいのになぜ認可された? ●患者に大切な情報はすべて隠蔽されている ●臓器が絶叫……毒を盛られているのと一緒 ……見よ!『抗ガン剤治験』……〝悪魔の双六″194 ●「どのくらいで死ぬか?」戦慄の生体実験 ●都合に悪いデータはゴミバコに〝脱落″ ●患者九〇%に全く「無効」 で〝承認〃 とは 第7章 人にやさしい、生命を救う代替療法へ……201 巨大化学-薬物療法(アロハシー)の独占支配・201 ●ガン治療〝三大療法〃 の深い闇…… ●五系統で薬物療法のみ生き残った謎 ●生体システムに逆行する最悪療法 日本で毎年約三五万人が医療ミス犠牲者?・205 ●アメリカで年一〇~二〇万人が 〝治療″ で殺される ●さらにガン治療犠牲者二五万人弱を加える ●医師、看護婦ストで患者の死亡が減った! ●「自然治癒力」を教えない医学〝狂育″ 代替療法に、シフトする世界のガン治療・208 ●「我々は盲目だった!」 アメリカ医学界の反省 ●『代替療法に関する基準』スタート 代替療法ネットワーク……癌コントロール協会へ!210 ●「我々は盲目だった!」 アメリカ医学界の反省 ●『代替療法に関する基準』スタート ●分子栄養学にめざめた若き森山兄弟 ●ガン代替療法をやったら逮捕、病院閉鎖! ●弾圧からメキシコに逃れた代替療法病院 ●癌コントロール協会・日本支部スタート ●病院に行ったらもうダメ……モルモットに? 現代アメリカの、代替医療への大きなトレンドとうねり ●お祭り的賑わいのコンベンション ●アメリカは六対四で代替療法が主流に ●アメリカ医科大学の六割で代替療法導入 ●多士済々の第一〇回集会に参加して 代替療法こそが、数多くのガン患者を救っている・218 ●医師たちは無視するため評価できず ●ガン食事療法の草分け森下敬一博士 ●〝松寿千年″- 松葉エキスによる治癒例 ●医者も見捨てたガン患者が元気に ●余命三、四か月の末期ガンが奇跡の快復 ●松葉エキスがガンをミイラにしている 西洋の〝漢方薬″ハブが末期ガンを救った!・223 ●『奇跡のハーブティー』 のガン生還物語 ●「ガンが治る」と困る製薬メーカー、病院…・・・ ●手術は〝死ぬ前の儀式″にすぎない ●聖書も仏陀もインディアンも……効能を説く 「もっとも特筆すべきはホメオパシ」(帯津良一医師)・227 ●製薬利権の弾圧からよみがえる ●病気は心身〝バランス回復″ の過程だ ●症状が出るように助ければ早く治る ●草根木根……漢方薬もホメオパシー? 病気は心身相関……信念だけでも治ることがある・231 ●最大の発ガン因子は〝心″だった ●あらゆる病気は心身相関病である ●正しい深い呼吸は健康への鍵である ●凶暴罪を犯すアロハシー(薬物療法)医師 ●信念だけでも治ることがある 人は皆、体内に〝製薬工場〟を持っている・235 ●「治りたい」……と心底思いなさい ●〝心″の迷いを除き〝希望″と〝愛〃を! 自然なものはからだにいい。自然の力は私たちの味方・237 ●代替療法に共通する〝自然界の力″ ●自分を信じ、希望を武器としなさい 第2部 抗ガン剤は猛毒だ 「医薬品添付文書」「副作用情報」から暴く 第8章 「医薬品添付文書」とは…・・・ あなたの……命を救う? 〝紙切れ″・240 ●隠された毒性を教えてくれる〝命の情報〟 ●情報提供は製薬業者の〝責任逃れ″? 「添付文書」を医療ミスの判断基準とする(最高裁判例)・244 ●従わないと医師の過失は決定 ●「添付文書」こそ過失認定基準(最高裁判例) 「効能ゼロー・」の「添付書」の怪・245 ●〝効かない″のに抗ガン剤といえるか? ●四週間〝縮小率″ を 「治癒率」 とかんちがい ●「有効率(縮小率)」記載すら無いミステリー ●腫瘍〝縮小率″ もキチンと記載しろ ●「無効率九〇%」……書けるわけない ●一〇%〝有効率〃ですらペテンだ ひっそりと毒を盛る……白昼の殺戮・250 ●残るは〝細胞毒″による苦悶の症状 「添付文書」コピーをすぐに渡せ!‥251 ●抗ガン剤名すら教えない医者 ●添付文コピー拒否なら病院を脱出せよ 白亜の〝殺人工場〟・252 ●医者は 「添付文書」 すら読まない ●殺人ダンプが暴走するがごとし ●営業社員が手渡す 「説明書」 さらに〝有効率〟のワナ・255 ●胃ガンは二〇~三〇%だが…… ●患者は〝治る〃 とかんちがい ●下手なテツポーも……多剤併用療法 ●「抗ガン剤は高率で副作用が出るため」 ●免疫力(自然治癒力) こそガンに克つ 患者には底無しの苦悶をもたらし 病院には底無しの利益をもたらす 「ガン治療専門医」制は、ガン〝三大療法〟利権、死守の砦だ・260 ●代替療法を完全黙殺した専門医制とは! ●ガン患者殺戮の悲劇は〝三大療法″にアリ ●真の狙いは代替療法医の排斥、弾圧だ 第9章 ガン治療……〝地獄の責め苦″の行政責任を問う……263 ●反抗ガン剤遺伝子(ADG) と 〝増ガン剤″ ●七~八割は抗ガン剤で殺される 「治せない」「耐性遺伝子」「増ガン剤」は常識(厚労省担当官)・264 ●抗ガン剤でガンは治せない (厚労省) ●ガンの耐性、〝増ガン剤″も周知の事実 ●効かなくなったら抗ガン剤「波状攻撃」 ●患者を〝毒殺〃 して治療といえるのか? ●腫瘍が〝縮む効果〃ですらタッタ一割 副作用「調査せず」「有効率」ゼロの「添付文書」の怪・267 ●「後発なので記載不要」が通るのか? ●医師には 「添付文書」 こそ判断基準だ。 「添付文書」こそ医療ミス判定基準である(最高裁判例)・270 ●〝ルールブック〃 を患者に渡せ ●「添付文書」 コピーを患者に手渡せ 「危険性」が著しいーと医薬品認可しない(薬事法-四条)・272 ●著しく有害作用を有する場合、不許可 ●凄まじい毒性、これが果たして〝医療″か! ●医薬品の認可が許されるのか? 体中の臓器が、絶叫、悲鳴をあげている・274 ●九九%は「効かない」 〝毒″を盛られてる 毎年二二~二五万人が〝虐殺〟されている・257 ●「危険性」甚だしい……なぜ認可した? ●巨大な医薬品利権の現代版七三一部隊 ●〝毒〃 を打つから 「また死んじゃった……」 ●これは組織犯罪だ。かれらを即刻逮捕せよ! 第10章「添付文書」「副作用情報」が明かす地獄図……279 (1)アルキル化剤-毒ガス兵器が起源、DNA破壊する〝発ガン剤〟・279 毒ガス兵器マスタードガスが起源 ●顔や手の皮が欄れ喉を掻き悶絶死…… ●ガン患者に強烈発ガン物質を投与? イホマイド ●抗ガン剤耐性をハッキリ認める ●一〇人中九人を副作用が襲う ●「心不全」……でポックリ逝く ●この世の苦悶……ストレス地獄 ●ガンと戦う免疫力もズタズタに ●無知な医師たち - 恐怖の殺人病棟 エンドキサン (CPA)ブルース ー 大量使用や他の薬との併用が多い抗ガン剤 ●アルキル化剤の代表バッター ●ケイレン、意識障害……昏睡 ●白血病治療では悪心・嘔吐九一% ●〝毒〃 で皮膚が欄れ溶けていく ●四人に三人が副作用を発症 ●モグラ叩きモードで次から次に (2)代謝措抗剤-二セモノ素材でDNAを破壊する〝細胞毒″・291 シタラビン ー 細胞毒! 手に付いたら洗い流せ ●アクセル、ブレーキ〝同時に踏め″ ●混ぜれば〝無効″はごまかせる? 「慎重投与」……!?‥ ●二剤併用で造血ダメージも倍増だ ●死なない程度に 「慎重」 に…… 催奇形性 ●恐るべき催奇形性……小児、妊婦に使うな ●「慎重投与」 はメーカーの責任逃れ ●「禁止」したら商売あがったり そして……〝毒殺″ ●重篤な過敏患者は……即、死亡 「寛解」 のごまかし ●急性白血病の 「寛解率」 とは? ●「一時的によくなった」 に過ぎない ●「治癒」 とはまったく異なる ●〝一時的″症状を抑えても三割弱 「有効率」 のウソ ●〝細胞毒″にビックリ縮んだだけ ●それでも低い 「有効率」 (縮み率) (3)植物アルカロイドー植物から抽出した〝毒物〟を使用・312 イリノテカン (CPT・1) - 造血障害、白血球激減、激しい下痢で死ぬことも ●残り七割ガン細胞は兇暴化する? ●手術後の投与は 「効かない」 「危険」…… ■恐怖の 「注意し〝細胞毒〃! 皮膚に付いたらすぐ洗え ●致死性の激しい 「劇薬」 に指定 死亡例アリ ●有効性、危険性を説明し同意を得る ● 「警告」‥投与により死亡例アリ ●人体実験で五五人が〝殺された″例も 死ぬぞ! ●投与するな! 危ない! 死ぬぞ! ●「添付文書」熟読せよ……と念押し 奇形…… ●動物実験で催奇形性を確認ずみ ● 「慎重投与」 でなく 「使用禁止」 だ ●免疫力低下……凄まじい嘔吐、下痢 「奏効率」 ? ●めくらましの言葉をつかうな ●治療成績をよく見せるため? ●治療効果(治癒率) をごまかすペテン (4)プラチナ製剤(白金化合物製剤) -瞬間接着剤で〝究極のDNA破壊″312 シスプラチン (CDDP)- 『臨床成績』がない! 薬事法〓四条)違反の〝承認″ ではないか? ●商品名‥プラトシン (注)/ランダ(日本化薬)/ブリプラチン (ブリストル等) 「プラトシン」 (協和) 「医薬品添付文書」 - 「治療成績」 「有効性」 「副作用率」ゼロ……! 犯罪的な 「添付文書」…… 恐怖の〝警告″ ●生命にかかわる - 覚悟しておけ ●ついで 「禁忌」…… 「効能」ゼロ! ●「臨床成績」 「有効データ」一切ナシ! なぜ書けない? ●「使用成績も副作用調査もしていない (!)」 ●これは薬事法違反の重大犯罪では? ●『臨床試験』成績ゼロで〝承認″された謎 ずさんの極み ●なぜ臨床成績が存在しないか? ●後発は試験も副作用調査も不要とは! ●欠陥「添付文書」 を乱造する欠陥行政 〝副作用″か〝毒殺″か? ● 「調査してない」から全て (頻度不明) ●猛毒注射に全身臓器が悲鳴を上げる 臓器の絶叫 ●「猛毒」に各臓器の絶叫、悲鳴が聞こえる 悪魔の戯れ〝殺戮の館″ ●最上の「使用上注意」は〝投与しない″ (5)生物学的治療薬〝人間〟は〝試験管〟ではない・338 インターフェロンα (IFN・α)-八二%に副作用・地獄の高熱、ウツ病、錯乱 なぎ倒す ●四〇度の高熱、ウツ、錯乱、机をなぎ倒す ●「もう止めるバイL I漢方で救われた 「スミマセン…」 ●「こんな苦しいとは」……主治医があやまる 自殺衝動 ●患者が、とつぜん自殺する……! 牛が苦手 ●牛原料なのでアレルギーを避ける 夢の抗ガン剤 ●〝夢の抗ガン剤″ の末路……は ●〝人体″は〝試験管″ではない ■腎臓ガン‥ガン腫瘍縮小で 「著効」タッタ七% ■骨髄腫‥「効いた」は一・四%……! 誤差の範固以下だ ■白血病 一時的に〝治った〃 は一四人中一人だけ 同意書 ●「有効性」は検証されていない……! 自然に治る力 ●自然治癒力を高めるのがベスト方法 ●ベスト成績で七%の体たらく ●移しいガン患者を苦しめただけ? 副作用八二% ●〝氷山の一角″……無視された例は ●ありとあらゆる苦しみが襲う…… ●「添付文書」は患者に見せてはいけない 突然死 ●ショック死、心臓マヒも覚悟する ●その他、書きれない膨大副作用群 検査漬け ●「有効率」腎ガン七%に……凄まじい犠牲とコスト! ●「ノー!」こそ助かる唯一の道 (6)ホルモン剤-ホルモンのはたらきを妨害し、ガン増殖等を止める・359 リュープロリド(抗ホルモン剤) 薬物去勢 ●女は人工的に更年期、そして男は ー ●患者の最高86%に副作用が現れている ●前立腺ガンの治療では以下のお覚悟を!前立腺癌の場合 タマらん ●悪魔の抗ガン剤イレッサ……底無し不正 あとがき…366 ▼取材直後に厚生省、突然方針転換のミステリー ▼「縮小」から「延命」効果へ一八〇度シフト? ▼正体は〝抜け穴″つきのザル規定 ▼殺人利権を死守 「ガン専門医」制 ▼ガン治療に「満足」一%…の絶望 ▼虐殺者たちへの貢物……五〇〇万円超! いい加減、悪質、デタラメな殺戮医療ビジネスを告発する本が出た! ![]() ![]() 船瀬俊介著 五月書房 ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 次はあなたが“殺される” 船瀬俊介氏講演動画 現代医療という恐るべき大量殺人ビジネスの実態!ページへ 内容(「BOOK」データベースより) ガンは特別な病気ではない…自然治癒力で治る病気である。ガン産業約15兆円の利権に群がる厚労省・製薬メーカー・政治家・マスコミの「ガン・マフィア」に騙されるな。 衝撃!! ガン患者8割は「抗ガン剤」「放射線」「手術」で“殺されている” ●医師271人中270人が、自らには抗ガン剤断固拒否! ● 「抗ガン剤はいくら使っても効かない」 ~厚労省保険局医療課長が、衝撃証言! ● 猛毒抗ガン剤 0.1g が7万円! 15兆円ガン利権が患者を殺す! <これが真相! ガンの「3大療法」は寿命を縮めるだけ!!> ★抗ガン剤・・・・実は、全身の臓器・組織の細胞を殺してしま う「猛毒物」。 1990年アメリカ政府調査機関(OTA)が有効性を完全否定! ★放射線治療・・・造血機能を破壊し、治癒に有益なNK細胞等 までを殲滅。 免疫力を下げ、地獄の苦しみで悶死! ★手術・・・「斬っても斬っても治らない」が医者のホンネ。 「最新機器」導入による「早期発見、早期切除」の推進にはカ ラクリが! ↑これらの事実をひた隠す、厚労省・医学界・製薬メー カー・政治家・マスコミらによる「ガン産業・利権ネットワークの構造」をすべて暴く! 好評につき、「増補版」の登場です! ※「増補版に寄せて」12頁分を追加、他、各項目に最新情報を反映。 ガン治療の恐るべき実態を告発! ガンの「3大療法」(抗ガン剤、放射線、手術)は寿命を縮めるだけ! ガンは治る! 「代替療法」と「生きる心」と「笑い」で――
現代医療という恐るべき大量殺人ビジネスの実態
抗ガン剤は猛烈な発ガン剤である決定的な証拠があった! 悪魔の収奪殺人医療に殺害された筑紫哲也さんのダイイング・メッセージ ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”次はあなたが“殺される” 目次 1頁 2頁 3頁 4頁 5頁 6頁 7頁 8頁 9頁 10頁 11頁 12頁 13頁 14頁 15頁 16頁 17頁 18頁 19頁 20頁 1ページ |



