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日本の医療にインフォームドコンセントなどない「ボクは患者が死ぬような重大な副作用があっても絶対に患者には本当のことを教えない」 これが今の医者達の標準的なホンネ 本当は隠されているインフォームドコンセントの実態
![]() 本当のことを説明したら医猟産業は10分の1になる獲物に都合の悪いことは隠し通せ医師とは訓練された猟師である。
![]() 本当は恐ろしい医猟者(猟師)たちのホンネ 毎月30万円の抗ガン剤治療代がかかっても コピー代10円で済む添付文書を見せられない本当の理由 獲物が罠に勘づいたらマズイ 患者に悶死するような事が解っていても絶対に教えない 罠から逃げられたらオマンマの食い上げになる やさしく説明して丸め込めばこっちのもの 薬の副作用説明の実態は隠されている 見比べてはじめて気づく、医者用の本当の副作用はこれ 抗ガン剤治療の医者が絶対教えてくれない本当の中身 シスプラチンには重大な疑惑があった 抗ガン剤は猛烈な発ガン剤である決定的な証拠があった ![]() 毒薬ということはもちろん患者用では、書いていないで隠されている。患者は毒薬だとは思っていないまま投与される。打たれる本人は知らされていないという悲劇。これの どこがインフォームドコンセントなのか。そのホンネは逃げられたらメシの食い上げだ。 ![]() 重篤な腎臓破壊効果があることはほとんど書かれていない。こんな言葉で書かれていたら、恐れおののいて逃げ出すはず。やさしく書いておけば獲物は逃げ出さないというシカケ。調査をしていないと言うことも、患者用には、もちろん書いていない。調査していないのになぜ0.1%未満と書けるのか?他のシスプラチンメーカーは正直に頻度不明と書いてある。他者のシスプラチンを比較すすればわかるはず。何を根拠に0.1%と記載しているのか、このメーカーに聞く必要がある。 0.1%というのウソである。このシスプラチンは調査していないと言うことが書かれているからわからないはず。また他の場合も4週間、治験のオリンピック選手を使って、単独の実験によるものである。そのあたりは医師用にも書かれていない。 ![]() 発ガン性、奇形の警告、「発ガン性、奇形の可能性があります」など、患者用に書けるわけがないか。 ![]() 医師用には、こういう感じでけっこうはっきりと書いてある。これを見たら怖くなる。もちろん獲物用には一切無し。10円もあれば使う薬の添付文書のコピーは渡せるが絶対にそんなことはしないのはなぜか? そのホンネは「そんなことしたら獲物に逃げられるじゃん。ワシらの出番が10分の1以下になるじゃん」 インフォームドコンセントなどというものは日本の現代医学の現場では、ほとんど存在しない。 その本当の実態は説明してもらったような気分にさせることで騙して同意を得ているだけ。患者が本当のことを知らないことによって、誠実に説明してもらったような気分だけで成り立っている日本のインフォームドコンセントの実態。 ●あなたは事前にこれらの事実を知らされていたか?薬害救済制度対象外の医薬品リスト 全抗癌剤が対象である。つまり、抗ガン剤治療とは受けた者の自己責任だと言うこと。 そのホンネは 「自分で承諾したんでしょう。死のうが苦しもうが、重度の障害を負おうが承諾したあなたの自己責任です。私たちは知りませんよ」あとで騙されたと気づいても後の祭り。本当のインフォームドコンセントならそこまで徹底的に知らせて本物のハズ。 ![]() シスプラチンなど抗ガン剤は薬害被害救済制度の対象外。こんなこと聞いたら恐ろしくなる。もちろん事前に絶対に教えない。 「これはヤバイ毒薬だぞ」と感づかれたら逃げ出されてしまうからだ。逃げられたら殺して稼ぐことは出来ない。 イレッサのように気づいた頃には、本人達はあの世に行っている。家族が訴えても却下された。国も医師も「私には関係ない。商談したんだからあなたの自己責任ですよ」 事の重大さはまったく伝わらない。 ![]() 尋ねるようには書いているが、もともと信頼してすがっている患者が疑ってたずねるはずもない。もちろん医者も絶対に教えない。そのまんま投与されて終点は棺桶。 ![]() 重大副作用、毒薬、二次発ガンなどはもちろん書いていないことが比較で確認できた。本当のインフォームドコンセントなら、ありのままを見せることが誠意のハズ。 説明に時間がかかるなら、ありのままを書いた冊子か本やファイルを貸し出せばよい。そうすれば手間はほとんどゼロに近くなる 絶対にそんなことはしない。本当のことを知られたら逃げられてメシの食い上げ。彼らがこれからの本当の苦しみ、本当の重大情報を教えてくれると期待するほうがオメデタイたいというもの。彼らには猟師と同じく、生活がかかっているのだ。 本当の戦慄に感づかれて、逃げられたりでもしたら、困ったことになる。本当の意味で患者のことなど考えていないのだ。ましてや人を思いやる気持ちなどあるはずもない。そんなものがせあればこんな地獄の悪夢のような社会が構築されるはずがない。 「がん領域の幅広いがんに対して効果を発揮します」と書かれているが実態全くウソ。医師用には書いていないし、シスプラチンの実態は医者用に書かれているとおり、安全性も効能も検証されていないか、又は発表できていない。 そんな効果があるデータは存在しないと言うこと。存在しないことが効果があると書かれている。よく自分で確認しないとたいへんなことになる。 患者用には、悪い情報は、とことん過小で、都合の良いことは、過大に書く。形式的にやさしく説明するというパフォーマンスを行い、本当のことを知らせないことによって、患者にはインフォームドコンセントが成立したことにされて騙されている。 本当は患者が何も知らない無知蒙昧であることによって誠意ある説明を受けた気分にさせるパフォーマンスに過ぎない。 がん患者支援団体の理事長の証言でわかった 現代医学の治療による地獄の壮絶悶死の実態
●この証言こそが現代医療のガン治療の標準的結末であるこれは一個人の体験を語っているのではない。多くの現代医療の治療を受けた患者たちの結末を結末を証言している。医者はこんな結末が待っているとは絶対に教えない。メシの食い上げになるからだ。本当の優しさというものは読んで恐ろしい事実を事前に伝えることのはず。その苦しみの内容に気づかせることである。 しかし人は勘違いする。事前にそれを言う人に対して、恐ろしいことを言う人だと怒り出し、表面だけ優しい態度で地獄に引きずりこむことを人は本当の優しさや誠実さであると勘違いしてしまうのだ。学校凶育産業や医猟産業に騙されているように、形ばかりでものを見て、本質が見抜けていないからである。 そして、実体験で、地獄の苦しみを味わうことになる。しかし医者は何もしてくれないどころが更に追加で、地獄の苦しみを追加してくるだけである。 それのどこが誠実なインフォームドコンセントなのだろうか。詐欺師の良いように解釈して骨の髄まで騙されているのである。いい加減に騙されていることに気づくべきである。証言のとおり「ガンのの痛みは取れますよ」とやさしく説明して患者を安心させ、て毒牙にかけ、実態は殺してくれと叫ぶほど悶死させているのだ。本当はガンの痛みではない。有害な治療の痛みである。 現代医学の医者は訓練された詐欺師である。彼らはそうして偽りのやさしさで地獄に引きずり込んで稼ぐように訓練されているのだ。 治療を受けた後の患者達のアンケートでわかった絶望的な実態!
![]() ●医者に聞くこと自体がまったく意味がないことに気づこう本の画像クリックで本文の読み上げ音声が聞けるサイトにジャンプ 医者に質問しても意味がない。もっといえば医者に頼ること時代が大半の病気では間違っている。これは緊急医療や仕方ない場合もあるが、たいはんの病気は医師に聞いてもまともな答えは期待できない。たとえばリフォーム業者にリフォームは必要でしょうか?と聞けば、当然、彼らも商売であリ、リフォームとか修理は必要ですと答えるに決まっている。 相手の立場から当たり前のことである。リフォーム業者はそれでメシを食っている人間である。タダでやってくれるボランティアなら別として、彼らは飢えたように壊して修復する仕事がとりたくてしかたないのである。医猟産業も同じ。 医猟産業とは、人体を壊してナンボの世界。医者は表向きは人体の修理屋みたいなもの。壊れれば壊れるほど修理屋が儲かるのと同じこと。 医者が患者を騙すとき、草思社という本のロバート・メンデルソン医師は、こういうことを証言している。病院の医師の歩合制を廃止したところ、手術件数が一気に半分以下に激減したという。恐ろしい証言ではないか。 なんのことはない。半分以上の大半が稼ぐための必要のない手術で説得されて、毒牙にかかる獲物たちは切り刻まれていたと言うこと。ロバート・メンデルソン医師はその割合は9割だという。9割以上は医者都合の処置である。そして悪化させて、また頼らせてしゃぶるいい獲物が患者というシカケ。 再手術だなんだかんだもいいリピートのお客さん。これは日本の医師も多数証言していること。その証言は別のページで詳しく紹介する。 ●医者はノルマに負われているたとえば、心臓外科医の南淵医師はここに書いたことと同じことを忠告されている。外科医に手術は必要ですか?と聞けば必要と言うに決まっている。だから私に聞くのはナンセンスだと答えてくれる医師こそ良心的である。南淵医師はメディアにも良く出られておられるから、そこまで言える余裕があるが大半の医者はそうではない。ノルマをこなさなければメシの食い上げになるからだ。また、○○○はどうでしょうかという質問も意味がない。なぜならその医者に来るのはそれでダメだった患者ばかりが来るという立場にいるからダメというに決まっている。その医者にとってはその治療はダメだったという印象しか残っていないからである。 そんな相手の立場も知らずに、聞いても返ってくる答えは当然、この治療は必要となるはず。 「センセイ、斬る必要があるでしょうか?」 「斬らないと余命はもって半年でしょう」となって彼らが利益確定するシカケ。 抗ガン剤も他のガン以外の病気も同じ。 「センセイ、抗ガン剤治療は副作用が強いと聞いたんですが、抗ガン剤をする必要があるでしょうか?」 「抗ガン剤治療をしなければと余命はもって半年でしょう」となって彼らが利益確定するシカケ。 そもそも世の中の他人など獲物という恐ろしい社会で、 人に頼ること自体が根本的に間違い。
迷える獲物を罠に誘導![]() 毛皮にする獲物を捕らえるトラップ これで稼いでホクホク ![]() 本当は恐ろしい医猟産業のホンネ医者も投薬して、壊して処置してナンボの商売患者に考える時間を与えるな 患者に不利な情報は隠されるに決まっている。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日本の医療 医猟産業のホンネ 本当のことが知られたら逃げられる 仕掛けてしまえばこっちのもの 患者に都合の悪いことはすべて隠されて説明されている そもそも医者自身が本当のことなどわかっていないボンクラ 本当のインフォームドコンセントなどできるはずがない 本当は恐ろしい医猟産業のホンネ
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近藤誠著「大学病院が患者を死なせるとき」講談社文庫版あとがき









