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目次 1頁 2頁 医療地獄の犠牲になるな
">証明された余命○ヶ月宣告の大ウソ 偽ガン治療の恐るべき殺人罠の実態! 恐ろしい殺人医療と製薬会社の実態 約2時間 前半 ">http://tubemoon.cocolog-nifty.com/file/071111-1.mp3"> 後半 ">http://tubemoon.cocolog-nifty.com/file/071111-2.mp3"> 突き落として持ち上げる騙しの手口 >> 医者がやたら短い余命宣告をしたがるワケ 医者は、癌患者に対して、 size="4">治療しなければ余命○ヶ月ですなどと宣告します。そして、多くの場合は、本当に宣告された○ヶ月程度かそれより生きた程度で、あっと言う間に亡くなってしまいます。 表向きはほとんどの場合、恐ろしい病気であるガンが悪化して亡くなったことになっています。それによってがんとは本当に恐ろしい病気がというイメージが定着しています。実はそれらの余命は大ウソだったのです。 なぜなら余命半年にもならない宣告を受けた人が現代医療の治療を拒否して何年度頃か10年、20年と生きている人が大勢いるからです。 そういった余命宣告やがんのイメージはガンマフィアが作り出した罠であり、全くウソなのです。なぜ医者がそのようなことを言いたがるかという本質に気付かなければなりません。 本質を見抜かなければ、騙されて、最後は狂った医療ビジネスに殺されてしまうことになります。 そもそも余命宣告の前提には余命を短く宣告すればするほど、医者や病院にとって都合のいい結果しか起り得ないという心理的なカラクリがあることに気がつかなければなりません。 自分ではがんについて何も勉強しようとしない医者任せ社会の中では、患者は知的な弱者です。逆に言えば、医者は患者との関係においては強者なのです。 ガンについて無知な患者と家族は医者のいったことが真実であるということを前提に物事を判断しています。 しかし余命宣告は患者を術中に陥れるための心理的なトリックなのです。つまり一度どん底に突き落としてから、持ち上げる、そうすればガンという病気について何も知らない患者は、地獄で仏にあったような気分になり、助かるためには、切羽詰まって、どんな大金でも命がかかっているから使おうとなります。それを言わなければそういう気分にはなりません。 これが殺人詐欺師達の手口だったというわけです。 余命の短く言っておけば、むちゃくちゃな毒殺、手術、放射線治療で、患者をあっと言う間に6カ月で殺してしまったとしても、何も知らない遺族は、 「がんと言うのは恐ろしい病気で、もともと余命6カ月しか持たないくらい手遅れの状態だっただから仕方がない。先生方は全力を尽くしてくださった」とあきらめてくれます。 ガンが死病であり余命を短く先にいうことによって、早く知らせてしまってもクレームを言われる心配もないという訳です。 恐ろしいことですが、好き放題に抗がん剤を打ちまくって暴利をむさぼったり、練習がてらに手術をして思いっきり稼ぐことができます。 「余命○ヶ月です」の大ウソ しかも、前置きの余命が短く宣告して騙されていれば患者と家族は何をされても気がつかないという恐るべきカラクリ、それが余命宣告なのです。 宣告した余命以上に長く生きた時には、あと6ヶ月程度の余命が先生のおかげで、1年持ちましたと感謝されることはあっても恨まれる心配がないからです。実験モルモットからお金まで奪って、最後は感謝されるという仕掛けです。 本当は何もしなければ、5年間10年くらいは生きたかもしれません。代替医療であれば、20年30年と生きたかもしません。 しかしそういう前提は考えないのです。それは多くの人には医者の言うことこそ正しいという思い込みが前提にあるからです。 もし余命は5年くらいですと宣告してしまって、55年生きたところで、もともとそれぐらいは持つものだと思われてしまえば、医者は3年間生きてたところで感謝されません。 毎度のむちゃくちゃな治療で、6カ月で殺してしまったら、5年生きられるところを医療ミスによって、愛する人が殺されたのではないかと疑われ、訴えられかねません。医者にとって、余命を長く宣告することは多大なリスクがあって、感謝されることもなく何のメリットもないことなのです。 短く言うほど、先生のおかげで…ありがとうございました…となり、殺してしまっても余命が伸びたのは先生のおかげ…と感謝されるというカラクリです。 手遅れを強調する医者の心理も同じ 落とせば落とすほど無知な患者は信じて助けられたありがたみが増える仕掛け ガン治療医の言うお決まりのセリフは「手遅れでして…」だから医者は手術をした後でも、かなりひどい状態でしたということをやたら言いたがります。 「かなり進行していて…難しい手術になります…」といいます。 そう言いたがる心理も全く同じなのです。 何のことはない。本当のこと、「簡単な手術です」と言ってしまえば、手術をされる側もありがたみがありません。 大変な状態であるにもかかわらず、うまくいったといえば、何も知らない患者や家族は難しい状態なのに、先生が全力で治療してくださったと感謝されることはあっても恨まれる心配がないからです。 失敗したとしても放っておけばすぐに死んでしまう状態だったから仕方がないというあきらめてくれるというカラクリです。 どうせ相手はなーんにも勉強せずに医者に頼ってくるような無知な患者です。医者が 手遅れのひどい状態だと言えばそのまんま信じるしかないのです。何にも知らない患者を騙すことなど簡単なことです。 治療中に死んでしまったとしても相当厳しい状態だったから仕方がないとあきらめてくれるというカラクリです。まかり間違って治るようなことでもあれば、ガン治療の名医として評判が立つというわけです。 ところがその医者の言っていた難しい状態、手遅れの状態というのが全く根本からウソ八百だったとしたら、どうでしょうか。 そもそも、患者や家族はその医者が言うことを別の裏付けで確認しているのではなく、専門家の言うことだからそんなものかと思いこまされているに過ぎません。 手遅れが難しいと患者や家族の前でぼやいていたこと自体が全くのウソだとしたら、どうでしょうか。 本当はひどい状態だったかどうかなど客観的に示しているものなど何もありません。言われたままに無知な患者と家族は先生の言うことを無批判に信用しているだけのことです。 だから、ひどい状態だったけれども、全力を尽くしてうまくいきましたというのがたいていの医者が言うお決まりのセリフなのです。 初期がんではそうは言いませんが、進行したガンについてはやたらそう言いたがります。テレビを見てもわかるでしょう。 思いっきり悪く宣告しておけば どちらに転んでも大丈夫 突き落とせば落とすほど後で感謝されるカラクリ そう言っておけば、間違って殺してしまってもそんなにひどい状態になっていたのなら仕方がないと遺族は思ってくれるでしょう。そして感謝されて治療代も払ってくれるというわけです。このセリフ無しに事はうまくいきません。 最初に悪く深刻な事態であると強調すればするほど、感謝されることはあっても恨まれることも訴えられ心配もないというカラクリです。 何のことは無い。あとで自分を守るため、感謝されるための心理的仕掛けだったという訳です。 こんな心理的なカラクリであるとなれば、医者が難しい状態だ、手遅れだと患者や患者の家族を前にして言いたがるのは当然のことです。 ふたを開けてみれば、今の世の中、こんなとんでもない医者がほとんどです。こんな心理的罠にはめられて詐欺師の術中にハマって、殺されて大金を奪われてお礼まで言わされているのが今の日本社会です。無知ほど恐ろしいものはありません。 生かさず殺さずで有害な治療で苦しみながらも2年も3年も患者が生き延びることになれば、あの先生は、がんを治す名医だ、先生のおかげで余命を伸ばしていただいたと話題なり、本当は有害な治療を繰り返してあげくに殺してしまっても手遅れだとつぶやく医者は感謝され名医だと評判が立つというわけです。 どう転んでも、短く余命宣告をして手遅れだと宣告しておけば、患者は騙されて医者の都合のいい結果にしかならないということになります。 実際には、無知な殺人ロボットの医者がそう言っているに過ぎません。余命が何ヶ月であることや、難しいということもいろんな医者に回ってそう言われたら別として、ほかの裏付けがあることではないのです。 "#800080" size="5">ネギを背負ったカモをせかさないと商売にならない 医者が余命宣告をしたがる理由はもう一つあります。このまま治療しなければ、がん細胞が大増殖して、余命は数ヶ月しか持たない。すぐに手術しないと大変なことになると焦らせることによって、何も知らない患者は、すぐにでも治療をしなければならないと焦ります。 何のことはない。患者に考える時間を与えて逃げられたら飯の食い上げです。 そうすることによって、自分のところにやってきた患者を心理的に檻に閉じ込めて包囲することができるという訳です。 何も知らない患者はすぐに処置をしなければ大変なことになるという心理状態にパニックとなり追いつめられ、「先生お願いします」とすがるようになります。それが何も知らない人間の心理的な成り行きです。患者を追いつめて、自分たちにすがらしてしまえば、もはや患者は医療機関の思うツボです。詐欺師の鉄則に最初に落としてから持ち上げよという詐欺の鉄則と同じです。値段で言えばあげてから落とせと言う作戦です。 本来一千万円はかかると強調した後にかわいそうだから特別に300万円で売ってあげると言えば、救いの神のように思えるのと同じです。 もし余命が5年から10年ぐらいあると本当のことを言ってしまったら、患者はどう思うでしょうか。 それを逆に考えてみれば、なぜ彼らがこのようなことをやたら言いたがるのか、理由が分かるはずです。 だから、たいていの余命宣告は、放置して家に帰っても半年と言われていたのに5年10年生きている例がごろごろあるわけです。それは、予定通り有害な治療で殺してしまえば余命1年くらいで殺す予定だったということです。 まだ放っておいても寿命が5年あるのであれば、患者は冷静になってしばらくじっくりよく考えてみようとなってしまうでしょう。 そう言ってしまえば患者落ち着いて考える余裕ができてしまい他の病院に行かれる可能性も長くなります。しばらく様子見で自分の担当から外れる可能性がたかいはずです。 他の病院に変えられてしまったら、2000万円以上の利益を見込めるガン患者が逃げていくのです。 まず最初に突き落として、持ち上げれば、カモは助けて欲しいとすがりついてくるというわけです。 >医者が余命宣告をするときのホンネ まず獲物を突き落として、パニックに陥れよ (ひっかけ商法、催眠商法と同じで獲物にじっくり冷静に考える時間と心の余裕を与えるな) 早く抗ガン剤を打たせて利益確定させろ (治療しなければ猛烈にガンが悪化すると脅して、早く利益確定させてくれよ) 獲物に惜しみなく財産をつぎ込ませよ (治療しなければ余命○ヶ月です」といえば、獲物は惜しみなく資産を治療費に充ててくるという心理的効果を狙っている) 失敗して殺してしまったときの言い訳になる (誤って予定よりも早く毒殺して死んでも最初に短い余命宣告をしておけばよっぽど悪かったのなら仕方がないと諦めてくれるというカラクリ) まかり間違って治るようなことがあれば、思いっきり感謝されて名医になる (余命三ヶ月と言っておけばそれ以上伸びた分が自分の手柄として評価されるというカラクリ) 詐欺医療にとって余命を長く言うメリットは何もない 余命宣告は根本からウソ八百 本当は全部騙すための大ウソなのです。 「どうせこいつら素人やから気づかへんやろ」とバカにされていたのです。 先に紹介したいずみの会をごらんください。4分3が中期、末期ガンの人が年平均95~97%、普通の人より死亡率が低いのです。 ゲルソン療法がギネスブックに載っても彼らは採用する気などサラサラないのです。彼らが殺人収奪詐欺師であることから考えれば採用するわけがないのも当たり前のことです。患者が自分でガンを治すようになったら薬屋も医者も飯の食い上げになるからです。 治療を受けてすぐ死んだ人は収奪医療に殺害されて命と財産を殺人集団に騙し取られていたと言うことです。 今まで同じような状態であっという間に亡くなった人は、本当はウソ八百の宣告に騙され、殺されていたのです。 ">ガン患者よ、殺人ビジネスの犠牲になるな! 一人のガン患者を治療すれば数百万円の利益が得られる 病院にとっては、一人のがん患者を発見してしまえば、数百万円から1000万円超の利益が出る最も利益率の高い患者です。なぜなら、死病であるおかげて、どんな大金も惜しみなく投じてくるからです。そのために単なる猛毒が1グラム70万円!それでいて、殺してしまっても、徹底的に死病であると思わせているので、死因はガンのせいになるから安心です。 安全で凄まじい暴利ビジネスが成り立つというカラクリです。そして最後に殺してしまえば葬儀屋からのバックマージンが臨時ボーナスとして入ってくることになります。 せっかく莫大な投資をしてがん検診の医療機器をそろえて患者を発見したのに、その患者に逃げられてしまっては元も子もありません。一刻も早く抗ガン剤を注射して利益確定したいところです。 そうなると冷静に考えていろいろ調べてから決めようと思われてしまうためにせっかくの金づるに逃げられてしまう可能性が高くなるという訳です。 余命を長くいえば言うほど早く殺してしまったときに訴えられるリスクも高くなりますし、逃げられるリスクが高くなりますから、医者にとっては、余命を長くいうことは全くメリットがないという訳です。 気づいてしまえば、トンデモナイ、インチキ医療に騙されて、大金をとられて殺されたあげくにお礼まで言わされていたというわけです。 私は余命10日といわれた人が全身にがんが転移しても、自然治癒力で治したがん患者が22年以上たった今も元気に普通に生きていることを知っています。 いずみの会の中山武さんも半年以内で、助かる可能性は3万人に1人と言われて、20年以上たって元気に生きておられます。そこに入って現代医療の治療を拒否した人が、そうなっているということは、ガンがダウンロード萎縮して治る、もしくはガンはダウンロード萎縮しなくても、普通に生きていることは奇跡でもなんでもない、ガンとは死病でも何でもない、風邪で死ぬ人が滅多にいないのと同じことです。 気づかなければタダのオデキ、気づかれて現代医療の治療わ受ければ凄まじい地獄の苦しみが待っている死病、それがガンという病気の真実です。 本当のことに気づいた人だけが殺人罠の難を逃れることが出来ているのです。 しかし、騙す方も生活がかかっていますから、悟られて逃げられたら飯の食い上げです。 そのため医者は放っておいても十分に数年は生きられる状態であっても、数分の1から十分の1以下の短い余命を宣告したがるわけです。 パニックに陥れれば、1グラム70万円のニセ薬も惜しくなくなり、おまけに地獄であった仏のように感謝され、すがってこられるというカラクリです。 それに騙されて殺人詐欺集団に身を委ねて、殺されてお礼を言っているのが何も知らない患者と言うわけです。 芝居の裏に隠された病院経営のホンネ ガン検診という殺人罠でめでたくガンを発見すれば、2000万円超の売上げが見込めますから医者のホンネとしてホクホクです。 利益率はきわめて高いわけで、ガン宣告した獲物の病状を心配しているように装いながら、獲物から財産を収奪する名演技の始まりです。 「○○さん、早く、手術、抗ガン剤で治療しなければ、どんどんガンが大きくなって全身に転移していきます。今であれば早期治療で完治する可能性がたかいですが、一刻も早く急いだ方が良いです。治療しなければ余命は6ヶ月ほどです。○○さん、私たちにお任せください。私たちと全力で一緒にガンと闘いましょう。」 名俳優の芝居に騙されて感動の余り、 「先生にお任せします!よろしくお願いいします。」 なんのことはない。獲物に考える時間を与えるなと言うことです。 芝居に隠された医師のホンネ 「オイ、早く抗ガン剤打たせて利益確定させろよ。 逃げたら大変だ。よし、余命宣告で仕掛けてみるか」 そして実際には数年後に毒を打たれて切り刻まれて、悶死するも「先生のおかげで六ヶ月の命が3年も生きられた」と言って感謝されるというカラクリ、 これについてはこんなウソを書いてひどすぎると反発する人は多いかも知れません。 先のガンで死んだら100番の大学病院内部告発の実態をご覧ください。 彼らは、芝居しながらもう目の前の獲物を毒殺して利益確定することを考えているのです。この実態を完全に覆す説明が出来なければ、これが自分たちが信頼していた医療の現実だと受け入れるしかないのです。これが人間社会の真実です。 他にもそんな話はごろごろあるのです。 余命宣告は殺人予定予告だった! 世の中にはそのような余命宣告を受けたにもかかわらず、お金がないとか、自分は病院院の治療をせずに自然に死にたいと言って何も現代医療の治療を受けない人が余命半年と言われても、10年20年と当分の間苦しみもせずに生きて70歳80歳と老衰でなくなってる話がゴロゴロとあります。余命三ヶ月と言われて、それならと退院して退院して治療をやめて20年以上生きているとかです。 近藤誠先生によるとガンそのものは10センチぐらいにならないと死なない病気だそうです。 50歳以上で亡くなった人を解剖してみると30~50%には前立腺癌が見つかりますが、気がつかなければなんともなく平穏に生きていたことになります。 ヨーロッパのある国では、交通死亡者は全員解剖で調べるそうです。そうすると、80歳程度の老人には、よく体中のあちこちにがんがあるそうです。 おそらく、がん検診を受けていたらもっと早い時期にがん宣告をされて、何もしなければ余命数か月と言われて、治療を受けてしまえば、あっという間にボロボロになって凄まじい闘病の末に悶死になっていたはずです。ガン検診もなく、知らなかったことによって、体中にガンができても、そのまま平穏に生きていたという訳です。 日本でも老衰で亡くなった老人を解剖してみると、よくはあちこちに数センチのガンが発見されますが、それでも、普通にガンで苦しむこともなく老衰で亡くなっています。 今やガンがあるのは子供であろうと日本人なら当たり前のことで、ガン検診を受けていないだけのことです。子供は誰でも発見されていないだけで全員小児ガンであり、中年以降はミリ単位のガンは当たり前にあります。日本人全員がガンだったというわけです。 今の文明生活を営む、文明人にとっては、ガンはもはや誰でも当たり前の病気であり、潜在的には日本人のほぼ100%ががん細胞持ったガン患者であることが分かっています。 昔はかなり大きくならなければ、発見されなかった癌細胞が、診断機器の発達によってどんどん発見される時期が前倒しになって、がん患者が増えただけというカラクリです。そして、ガンによる死者が増えたのは、ガンと診断されてまちがった詐欺医療に殺される人が増えているだけのことです。 以前はそれよりももっとがんが広がった状態であるにもかかわらず、ずーっと事故で死ぬまで痛みを感じずに気が付かずに生きてこれたわけです。 何のことは無い。医者の言う余命宣告とは患者という金づるを逃がさず、大金を投じさせるための心理的鎖であり、余命宣告は全くのデタラメだったという訳です。 日本だけで5千万人以上を殺害した 殺人ビジネスのカラクリガン以外も含む "#008080" size="5">抗ガン剤で、延命効果があったの大ウソ このようなデタラメな余命宣告が当然のように行われているということは、今までの治療実績というのもほとんどが怪しいものになってきます。すべてが医学に無知な人間を騙すデタラメな宣告との相対比較によって効果があったとされる実績は根底から崩れたからです。 放って置いても10年くらい生きるものを余命半年と言って、6ヶ月の延命効果があった となれば、無知な患者と家族相手にどんな毒薬もよく効くお助けクスリになるわけです。 あっという間に殺されて、先生と抗ガン剤のおかげで延命できたとなれば、やたら短い余命を言いたがるわけです。 相乗効果として、治療しなければ余命は…となれば、どんな大金でもホイホイつぎ込んでくると言うわけです。 余命宣告の残りの寿命時間が全くのデタラメとなれば、抗がん剤治療を行って伸びたという延命効果も殺人詐欺ビジネスによる全くのデタラメということになります。なぜなら、それは医者の言う放置した場合はという前提と比較しているだけにすぎないからです。 抗がん剤によって、延命効果があるということはよく言われていることです。ただ患者を殺してしまっているということがばれてしまったら、莫大なガンビジネスが成り立ちません。だから、インチキ細胞分裂理論でガンが悪魔のような増殖で患者を殺すことになっていないと困るのです。 しかし本当は抗がん剤によって、延命効果があるというのも、治療を受けた患者を大量殺戮して、先ほどの余命を極端に短く宣告することによって成り立っている心理トリックなのです。 たとえば実際には放置しても5年以上は生きられる状態の癌だったとします。医者は先のとおり余命半年という宣告をします。それでも抗がん剤治療を行いながら、1年半生きました。そうなると、抗がん剤治療のおかげで、1年間は延命効果があったと解釈されるのです。そもそもの余命半年という宣告が全くデタラメな責任回避のための宣告だったのですから延命効果でも何でもありません。さっさと毒殺されて、利益確定されただけです。 実際には毒を打って患者の生命を弱らせて殺しているだけです。大衆が無知であるほど無知な患者に余命宣告を短くいえば500万円の殺し代を騙し取って殺して悶死させても感謝されるというカラクリなのです。すべてはガンがとんでもない悪で、その悪からなんとか必死に助けようとする医者という虚構の前提によって成り立つ殺人詐欺ビジネスのカラクリなのです。 写真で見るガン常識の大ウソ 放置しても当分の間は死なない 写真をごらんください。 ![]() 上記の写真は医療ビジネスの闇を告発されている近藤誠氏の乳がんにまつわる本の中にでてくる癌患者です。 写真と説明から推測できるのは、何も治療せずに放置しているだけです。 21年間無治療の乳ガン ![]() テレビCMでも仕掛けられた殺人トラップ > ![]() マスコミも現代医療も言えない真実 ガン医療費増加、死者数激増の トンデモナイ本当のカラクリ> これらの殺人トラップでガン細胞が発見できれば、早速抗ガン剤を打ちまくれるので医者達のホンネは大喜び。 早期発見、早期殺害ビジネスで15兆円ビジネスに急成長。 昔は8センチのガンでは、まだ小さいと言われていたガンが今はミリ単位で発見されるようになった。 無治療でガンで死亡するのは20センチを超えた頃からだった。 そこまでガンが大きくなるには途方もない時間がかかっていた。 また放置したガンが成長するとも限らず、退縮する人もいた。 当然、現在は20センチになるまで生きている人はほとんどいない。 その理由はその前にとっくに治療であっという間にすぐ殺されて収奪されるようになったから。 放置した人のほうが長生きしている ガンマフィアにとって非常に不都合な真実 もう一枚の写真は60歳から81歳まで20年以上、現代医療の治療を拒否して露出した乳ガンです。現代医療の治療を拒否して、ガンが大きくなってますがとくに苦しいとか痛いとかいった問題は起きていません。気づかないときと含めれば30~40年放置されているガンということになります。 近藤誠氏によると※ガンというのは10センチくらいに巨大化しないと人間が死ぬまでにはならないし、うかつにいじくり回すと返って免疫を悪化させ、ガンが巨大化してあちこち転移して、患者を苦しめて悶死させることになります。だから、患者よガンと闘うななのです。 放置されたガンそのものが自然に大きくなるにはものすごい時間がかかります。 人間の寿命がどっちにしても100歳に満たないないので、たいていの場合はガンが巨大化してガンという病気そのもので死ぬよりも先に老衰で亡くなるのです。これが真実です。 皆ガンで死んでいるのではありません。造ガン材を打たれて、猛烈にガンが転移し、狂った治療でボロボロになっているのです。 ガンは消す方法をわかっていればを自分で治せるだけでなく、治さず放置し、大きくなっても当分の間は死にません。これが事実です。 しかし、これはガンビジネスにとって死は非常に不都合な真実なのです。そんなことが知られたら、巨額ビジネスの食い上げになるから、 「放置すると大変なことになります…いっしょに戦いましょう」が医者という俳優達のおきまりのセリフなのです。 写真のガンは非常に長い間放置されてガンは巨大化していますが、がん患者自身は何の問題なく、他に転移することもなく、生きています。切ればそこにはガンが出来ようがないから、別の場所の肺など他にその毒を貯める場所が転移していくのは当たり前のことです。 ところが、日本ではガンが見つかったとなると早速切られて、手術、抗ガン剤、放射線となり、治りました…と言われて数年後にはまた再発で、だんだん猛烈にあちこちに転移し、有害治療の繰り返しで悶死というのが典型的なガンで死去のパターンです。その方法でしか、稼ぐビジネスモデルがないのでいまも辞めずに儲かる方法をやっているわけです。 ガンで死んでいるのではなく、殺人罠にはめられて数百万とられて、殺されたのです。 おそらく今の日本の病院であれば、ガンが外見からは分からないような状態であっても、放置すれば余命ははるかに短く言われるはずです。そして実際に治療を受けてしまえば、その通りの余命になってしまいます。実際には放置して突き破って巨大化しても、当分の間は生きているのです。しかも最後はガンで死んでないことが多いのです。最後は老衰や他の死因です。 それも癌細胞そのものが増殖しているわけではなく、がんを作る発がん物質の蓄積よって、大きくなっているだけで癌細胞そのものが増殖しているわけではありません。 この写真から分かることは何もしなければ、癌はかなり大きくなっても人を殺すようなこともそれほど苦しめることもないということです。 これは「患者よガンと闘うな!などの著書で警告されている近藤誠先生が何十年も前から指摘している不都合な真実です。 ガンは死病、余命宣告などの前置きが重要なワケ あっという間に殺しても医者が感謝される心理トリックのカラクリ 今の日本のガン治療現場では、触ると凝りがあるものの見た目ではわからない程度の乳癌であっても、がん検診で発見されるや大変なことになると、医者たちは大騒ぎし、場合によっては念のためにと周辺の筋肉までを切断し、再発の予防と称して抗がん剤治療を始めてしまいます。そうなると、あっという間に、免疫がやられて、排毒効果がやられて、がんが全身に転移して、あっという間に亡くなってしまうというのがおきまりのパターンです。 それによってすっかりだまされた患者は医者という詐欺師の術中にハマってしまうわけです。 そしてこのまま、自分たちの三大治療をしなければ、あと6ヶ月程度しか持たないと言います。逃げられたらおしまいですから、彼らも必死です。 その結果何もしなければ、10年以上も生きられる状態で、本当は有害な治療によって、寿命を極端に短くされていても、抗がん剤のおかげで1年も生き延びるられているとありがたあっているのが、がんについて何も知らない患者と家族なのです。 本当は10年くらいは生きられたのに9年間短くなったとして、最初に余命6ヶ月と言っておけば、6ヶ月は抗ガン剤のおかげで延命できたと思ってくれるというわけです。 医者たちからすれば、余命は短く言えば言うほど、多大なメリットがあります。それが先生のおかげで○ヶ月延命できました…という規準になるからです。 馬鹿正直に5年くらい持つかなと思って、5年と言えば3年目に殺してしまったときに訴えかねられません。 世の中には抗がん剤のおかげで、寿命が伸びたという話が多いのは、そもそも余命宣告している余命は何ヶ月ですという宣告自体が、全くのデタラメな宣告だったと言うわけです。 詐欺と言っても癌細胞が分裂して増殖するならという妄想にとりつかれた何も分かっていない医者自身は本当にそう思っているのでしょうから医者自身はだましている気は無いのかもしません。産業そのものがそのようなサイクルで医学狂育から始まっているのです。しかし自分たちの三大治療で治った試しがないないことはわかっています。 たいていの場合は、医療が殺してしまっていることに気づかずに、本当にその程度の余命だと思い込んでいるのかもしれません。医者自身は騙す気がなくてもそのような詐欺のビジネスサイクルに入って、結果的には患者をだまして大金を奪ったあげくに殺してしまっているといわけです。 余命三ヶ月宣告でも現代医療から逃れた人は20年以上生きている その証拠に名古屋のいずみの会ではそのような三期、四期の末期がんと宣告された人が現代医療の治療を拒否して5年10年どころが20年以上たってもぴんぴん生きてるということの説明が付きません。 しかもそんな人が調べてみたら、一人や二人ではなく、しかもあちこちに散らばっているのではなく、いるところには集中して生き延びている人がゴロゴロいるという事実。 こんなことがバレたら、製薬会社も病院も飯の食い上げになるだけでなく、何百兆円という損害賠償を請求されかねないと言うことで隠蔽してきました。騙し騙しに続けてきても今やインターネット時代で広がるのも早く、発覚寸前です。 何のことは無い。ガンとは死病でもなんでもなく、今の狂った医療が患者自身を助けようとしている細胞を悪魔のように悪役に仕立てて、猛烈に人体を三大攻撃することによって、癌細胞を殺すだけでなく、全身の機能を悪化させ患者自身をも早急に殺してしまっていただけのです。殺してもどんな冷酷な殺し方をしてもガンのせいになるから、安心というわけです。 しかもガンを全部切ったり毒で殺しても治癒とはまったく何の関係もなかったのです。治療そのものがまったく見当外れで、何の治癒効果はなかったことがとっくに発覚しているのを隠してきたのです。 こんな悪魔のような殺人医療が当たり前のようになって、大衆が騙されてガンという病気そのものが恐ろしい病気だと思われているのです。そしてそのように思われれば思われるほどガンマフィアにとっては、都合のいいビジネスの土壌が固まるというカラクリです。 ガンが死病という設定で、医者がそれを助けるお助けマンという設定がなければ、このビジネスは成り立ちません。ガン細胞は患者を殺すという悪役でいてもらわなければ困るのです。 それらの実証から分かることは余命宣告など全くでたらめであり、実際には何もしなければ、当分は生きられる患者を早急に有害な攻撃によって免疫機能を破壊し全身の臓器を破壊し、殺してしまっているだけなのです。 単なる生命活動を破壊する猛毒物質である抗がん剤で、寿命が伸びるなどということはあり得ないことです。それがガンというのは恐ろしい細胞だというプロパガンダによって、殺して感謝されるというビッグビジネスに成長しました。 そもそも、抗がん剤で、寿命が伸びたという実証するには、抗がん剤治療を受けなければ、あと1年しか生きられなかったという前提が本当に正しいのかということを証明できなければなりません。 抗がん剤によって、延命効果があると主張する医療の根拠はそれをしなければもっと早く亡くなっていたと言っているだけに過ぎないからです。 しかし、抗がん剤を使わなければ助からなかった、もっと早く亡くなっていたと言うのは、医者が言っていることを無批判に正しい前提であると盲信した架空の前提と比較しているにすぎないからです。 これらの病院ビジネスのカラクリに、気がつかなければ、骨の髄にまで騙されて、最後は殺されて殺され代まで払わされてしまうことになります。 現代医療の有害治療を告発し、薬をやめたら病気を治るなどの著書を多数出版されている新潟大学医学部の安保徹教授は言います。 「みんな抗ガン剤で死んでいますよ、ガンで死ぬ前に。抗ガン剤を使うとリンパ球を下げるから、ガンが暴れだす。だからガンに対してもプラスになる(ガンは大喜び)。そうそう抗ガン剤というより、ガンの応援剤のようなもの。これからは消えるでしょう」 (抗ガン剤で殺される68ページ) "#800000" size="5">ガン細胞を敵視することは患者を殺してしまうことになる 今の医学は、がん細胞という患者の中にある組織を悪魔の細胞であるかのような妄想にとらわれています。そしてなぜそのようなだんだんできるのかということについても、理由は分からないと言っています。 がんができる原因を解明するということは現代医療にとってはタブーなのです。なぜなら、それを解明してしまうことは自分たちの飯のタネを壊すことになってしまうからです。 だから、決してなぜガンになるかは言いません。わかっているけれども再発させてまた稼ぐために黙殺しているのです。 原因を公開することは、ドル箱を捨てることに等しい行為です。原因が分からない状態で、ガンになってくれる人が増えなければ、医療機関が困ることになります。そして原因を解明することは原因を取り除いて、自分で治せることにつながりますから。それをビジネスにしたい人間にとっては知らんぷりするのがいちばんというわけです。 だから、早急に手術で、組織ごと切り取ったり、攻撃して放射線や猛毒によって殺さなければ大変なことになるという訳です。 しかしこうした考え方は結果的に患者自身の体を攻撃することにつながりますから、癌細胞を悪魔のように、敵視して攻撃し殺そうとすることは、結果的には患者の生命をそのものを攻撃して殺すことにつながります。細胞を殺すことが主作用なのですから、細胞で出来た人間そのものを殺すのは当然の結果です。 抗がん剤と言うのは癌細胞だけにとくに効くなどと思われている人が多いのですが、そんなことがあるはずもなく、実際には全身のすべての細胞に対して同じように破壊する作用をもっています。それは同時に患者の生命を殺すことぐらい子供でもわかることです。 抗ガン剤による死亡は副作用ではなく主作用だった! だから癌細胞が抗がん剤によって死んだとすれば、それは、同等の細胞破壊がすべての細胞に行われたと考えて間違いがないのです。抗ガン剤を打たれた人があっという間に余命宣告通りに死ぬのは当然の結果です。 よく抗がん剤治療のあげくに、心臓麻痺や多臓器不全や造血障害などで亡くなる人が多いのも、抗がん剤という猛毒によって、全身の臓器、機能が期のれてしまって、いろんな二次的な病気を併発しているからです。抗ガン剤によって全身の臓器の細胞もボロボロになっていくというわけです。 癌細胞を攻撃することは、患者そのもの攻撃することにつながります。そして無知な殺人医者にモーレツな攻撃を受けたあげくに、ほとんどのガン患者がその副作用でなくなっているが実態です。 今の時代、さまざまな発癌物質に囲まれて生活していれば、子供から大人まで皆ガンなのですから、この暴走殺人ロボット集団を放置すれば、もっと診断技術が発達して、みなガン患者にされて抗ガン剤を打たれて悶死することになります。 癌細胞の実態は悪魔の細胞でもなんでもありません。全く逆なのです。 癌細胞そのものが患者を守ろうとしているのです。実際に世の中で思われていることとは180度逆の意味をもったの細胞だったのです。 そして有害物質となっている原因を取り除いて、排泄すれば、当然のように癌細胞は消滅していきます。 収奪社達にとって無知な患者は 資産を収奪できる絶好の獲物 目次 1頁 2頁 医療地獄の犠牲になるな |



