大学病院の実態は人体実験練習場
ガン患者の80%を殺害している岡山大学付属病院
医療業界は必死の隠蔽工作!


船瀬さん講演録音、岡山大学付属病院に関する部分の抜粋
日本で堂々と行われている年間数十兆円の保険金殺人
●医者でも真実は語れない業界の凄まじい隠蔽体質
岡山大学付属病院でガンの治療中に亡くなった患者さんのカルテを調べ、亡くなった原因を調べた医師がいた。なんと、その80%がガンそのものではなく、抗ガン剤や放射線の副作用(免疫力の低下による感染症や薬毒による肝機能障害など)で亡くなっていたのである。
それを論文発表しようとして、学長に持って行くと、
「こんな、本当のことを患者が知ったら、どんな騒ぎになるか、君はわからんのか!!」
と怒鳴りつけられ、この事実をまとめたレポートはなんと学長の手によって報告した医師の目の前で破り捨てられたということだ。
ここまでほとんど実名で公表しても苦情無しだそうだ。普通であれば「○○団体は大量殺人で稼いでいる」とあちこちで言って回れば苦情が来るなり、名誉毀損、裁判、出版差し止め騒動になるでしょう。
しかし、どこからも何も言ってこれないという事実、これは何を意味しているか、自分でよく考えなければならない。彼らもわかっていたのだ。もはや
「騒ぎにならんでくれ」と祈りながらと黙殺するしかないのである。
事をうかつに騒げば、裁判で注目されて論争でも起きたら大変である。ガンが死病でもなんでもないこと、徐々に毒殺しながらリピート治療で稼ぐこの悪魔のビジネスモデルの実態が大衆にバレたら、暴動、凄まじい損害賠償、逮捕も覚悟しなければならない大罪であるということを、彼ら自身がよくわかっているからだ。大量殺人の告発を沈黙という返答で全面的に認めたのである。
その事実を知ってもまだその某大学病院は、トリカブト事件、カレー事件を数千倍上回る戦慄の詐欺ビジネス、無差別殺傷毒殺事件を続けています。殺害していることは百も承知だ。
●「裏切り者は闇に葬りされ」
あなたは医療産業の本当の恐ろしさに気づいていないだろう。そしてあなたはどうしてそんなことが発覚しないのかと疑問に思うだろう。その真実は徹底的な暗殺やカネのバラマキによる口封じが行われているからだ。世界一多用の抗ガン剤が地球最強クラスの発ガン物質であることなど当たり前のことなのである。
真実を知った者たちは次々に自殺や事故死に見せかけて殺害され、闇に葬られている。警察にも国家権力にも莫大な金が積まれて口封じが行われている。口封じどころか共に殺して稼ぐ仲間なのだ。
医療界では、それがかつての仲間であろうと裏切り者には一切の容赦はなどあるわけがなかろう。奴らの正体は宇宙最凶の凶悪な魔物である。医療界とは人間社会の欲望が作り出した魔界なのだ。これが暴力団も闇金もあまりの残酷さに卒倒するような医療産業の悪魔の真実であり、厳しい掟である。もちろんその実態は他の病院でも同じだ。
パンドラというドラマで厚労省大臣は「こうして始末を付けてきたのがこの世界の掟だ」と語っていることは事実なのである。こうして抹殺してきたからこそ現在でも堂々と虐殺収奪が行えるのである。魔物達の惨殺屠殺作戦はこうして続いているのだ。
●「すがりついてきた獲物をどう痛めつけて料理するか…」
強盗殺人がご報に成ったらどうなるか。それはやりたい放題である。患者など、金と命を吸い上げる虫けら同然に思われているのである。すがりついてきた虫けらたちからどうやってめいいっぱい金を吸い上げるか…、人の命を救う医者という俳優を演じながら、白衣の天使という演技をしながら、心の中ではこんなことを考えていたとは、今の社会と現代医療は絶望的な騙しの世界なのだ。しかしこれが社会の真実なのだ。それを何の疑いもなく、殺人犯に身を委ねる悲劇、真実は小説より奇なりとはまさにこのことだ。サスペンスドラマの作者ですら予想できなかった本当の真実である。
有害で間違った殺人行為を知っていて毒殺計画を立てているとは、病院とはなんと恐ろしいところか。彼らは法律に守られた殺し屋なのだ。一人殺せば2000万円!
せっかく医師免許という殺人ライセンスを獲得し、1グラム70万円で悪化させて、すがりついてくる患者にリピート再治療で、儲かる立場にいるからだ。何が起きても全部ガンのせいにできるわけだから、発ガン剤を思いっきり打ちまくって、思いっきり殺しまくって稼がないと損というわけである。人間の業の深さを思い知らされる出来事である。
大量殺人殺傷詐欺ビジネスを本人達が無反論、黙殺で完全に認めたと言うことは大きな前進だ。認めようが認めまいが、膨大な証拠がその真実を暴露していくのである。
◆ 人体実験病棟が存在した!






調べてみるとこの書かれていることのほとんどに該当するのは日本で三つしかない。関東で地方都市で小児医療と新生児医療をやっていて、新館といわれるような複数の建物があるのは、栃木の獨協医科大学、自治医科大学、埼玉の埼玉医科大学である。そのうちもっとも当てはまる項目が多い大学がこの中にひとつある。
s1120-11t_0002.pdf へのリンク★動画 FM 76.8MHz 船瀬俊介さん

http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1582707
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1582706
前半の14分に岡山大学付属病院による大量殺害の真相が語られている。

戦慄!大学病院の黒い実態! 大量殺戮は百も承知だった!
「発覚するまで殺しまくって稼ぎまくれ!」
告発書 ガンで死んだら110番 愛する人は殺された
大学病院で、ガン患者の八〇%が〝殺されて″いた
●ガン患者八〇%を〝殺して″いた大学病院
「……これは、その医師から直接開いた話です」
前・衆議院議員の山田敏雅氏 (五七才)は衝撃的事実を打ち明けてくれた。
彼は、かつて民主党から立候補し当選。国会で辣腕と弁舌を振るった正義漢である。
岡山大学付属病院に勤務していた、その医師は入院ガン患者が、余りに多く死んでいくのに疑問を抱き、一年間に亡くなったガン患者のカルテを徹底的に精査。そこで、おどろくべき事実に突き当たった。
なんと、ガン患者でありながら〝死因″は、ガンではない患者が大半だったからだ。
「例えば、肝機能障害とか感染症など……明らかに抗ガン剤などの副作用で、ゾロゾロ死んでたんです」と山田氏。その医師は、これらガン以外の死因の患者数を集計して惜然とする。
なんと、その病院で一年間に、亡くなったガン患者の八〇%が、ガン以外の死因で死亡していた……! つまり、猛毒の抗ガン剤で〝毒殺″されたり、有害放射線で〝被曝死?したり、手術の後遺症などで〝殺されて″いたのだ。
●学長は目前で「報告論文」を破り棄てた……-・
彼は、この冷厳な現実を「報告論文」にまとめ、学長に提出したそうである。
「すると、学長はどうしたと思います?その医師の面前で、その論文を破り棄てたのです……」
わが耳を疑うとは、このことだ。その場の光景が、映画の一場面のように目に浮かぶ。
「こんな、ほんとうのことを患者が知ったら、どんな騒ぎになるか、君はわからんのか!」。
喚いて、ピリビリ引き裂いた論文を床に叩き付ける学長。顔面蒼白で、震えながら、その様子をただ呆然と凝視する医師。
「僕がその医師から直接聞いて確認した話です。信用してください」(山田氏)
その医師の悔しさと絶望が、こちらにも伝わってくる。論文を破り棄てた学長の姿が、悪魔に見えたにちがいない。国会議員の山田氏に独白したのも、良心の呵責に耐えかねての〝内部告発″であったに、ちがいない。
「国会は無力です。自民党もダメだが民主党もダメです」山田氏は国政に見切りをつけて、今は、ガンの代替療法普及に人生をかけている。
●博士論文を審査もせず破り棄てた狂気
関係者は証言する。「その勤務医は、博士論文として学長に提出した。学長はそれを審査もせずメチヤメチャに破り廃棄した。論文コピー? 残念ながらない。だから消滅したのです」。(編注 当時はインターンの時代であるからコピー機はない)
〝幻の論文″を書いた医師は、その後どうしているのだろう?
「民間の某総合病院の理事長をしています。彼は『ガン治療は代替療法しかない』 と判っています。だけど 『自分には絶対できない……』と告白。厚労省の決めた保健医療(三大療法) をやらないと一瞬で病院は倒産するからです。総合病院で数多くの医師、看護師を養っていますから……。厚労省の決めた通りにやらないと生き残れない。小さな個人クリニックならできますが、大病院では無理……。
これがガン医療のどうしようもない現実です。根底から変えるしかありません」。内部告発者も悔しがる。
博士論文を審査もせず〝真実のことを書いている″という理由で破り捨てる。これが、日本の最高学府の医学の現状なのである。あなた方は、そんな大学病院に嬉々として通っているのだ。
ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 95~



医者たちは獲物を殺して稼ぐ殺戮収奪ビジネスを
数十年前から、わかっているプロの殺し屋、殺人収奪詐欺師
●40年前には既に殺人医猟をわかっていた
この出来事で注目すべきポイントは、この告発論文はインターンの学生が書いたということだ。インターンとは、日本の医学教育で1946年から1968年まで行われていた臨床実地研修制度の通称。今はインターン制度はないということは、少なくとも四十年以上前の出来事であることに注目。だから、当時はコピー機もワープロもなく、原本を捨てられて、複製は残っていない。そしてその医者は結局、今も殺人病院を運営する側にまわっているというわけだ。
これはどこの病院でも実態は同じ。それは丹羽博士の証言の通り。
なんと日本中の病院が、殺していることを知りつつ、法律のお墨付きで認められているからダイジョウブと、殺人ビジネスをわかっていて、何十年経った後も、いまだに病院経営のためにわかっていて同じ、阿鼻叫喚地獄の殺人猟法を続けて稼いでいるのだ。病魔の正体とはなんのことはない。
この社会とはサスペンスドラマもはるかに超えているではないか!彼らの職業は詐欺と殺人。
最初から「コイツにはのたうちまわって死んでもらうでぇ」と言うことは、昔から、化学兵器剤などを打ち込む時点で、最初からわかってずうっと続けていることになる重大証言であることは間違いない。国家が「この方法なら、いくら強盗殺人をやっても合法である」というのだから、それに飛びついていろんな魔物が殺人ビジネスに参入してくるのは当然のことだ。それが歴史を見れば明らかなように人間という魔物たちの本性である。
同様のことは他でもさんざん言っており、殺人集団であることは昔からいろんな医者が警告しているのに、いまだにチンケな殺人ワナに引っかかる人が多い。彼らを信じたら最後、無事に生きて返ってこれることはない。仕掛けられた後に気づいてもたいていは凄まじい余病作戦であるから、抜けられないようになっている。



●葬られた告発論文の話には残酷な続きがあった
この告発論文の話には非常に残酷な話の続きがある。ガンは治る ガンは治せる 安保徹 船瀬俊介著
安保 それでね、聖路加病院とか慶應病院とか、大病院を建てるとね、抗ガン剤でもなんでも使わないと維持ができなくなるんです。
船瀬 岡山大学の医学部に、「ガン治療で八〇パーセントの人を殺していた」という論文を書いた方がいらっしゃいました。そうしたら学長がなんとその論文を破り捨てた、という事件があったんです。
僕はその博士論文のコピーがあったらなんとか手に入れたくて、ニュース・ソースをあちこと頼ったのですが、無理でした。
まさか、破られるとは夢にも思わなくて、目の前でゴミ箱に捨てられたものですから、コピーがひとつもない。そのかたは、もう岡山大学の医学部を辞められたんです。
僕は、そのかたはその後、町で代替医療の医者でもされていると思っていたんですが、実は、某大病院の理事長をやっていらっしゃったんです。
彼は、抗ガン剤が八〇パーセントの人を殺すことを知っているのだから、そこでは代替治療をやっておられるかと思ったら違うんです。もう、抗ガン剤・放射線が患者を殺すことはよくわかった、この医者も看護婦も何十人もいる大病院を維持して、食わせるためには、抗ガン剤・放射線を止めたら、病院はすぐ破産するから……っていってね。
安保 やはり患者のほうが、賢くならないとダメだね。
船瀬 だから、大病院に行っちゃダメなんですよ。 106ページ
悪魔達のイメージ作戦には気をつけろ
●国家も狂育も家畜奴隷牧場の柵である
人間社会の本質が分かっている人ならこの話を聞いて「やっぱりな!思った通りだ」と思うはずである。私は自分でも独自に取材してきて、同様の話しを他にも聞くにつれ、身の毛のよだつような証言がゴロゴロあるからである。それと同時に自分がいかに人間社会の残酷な本質というものをまったくわかっていなかったか、騙されて生きてきたかを深く反省したものである。、それほど人間というものは本質が見えていないものだ。見せられていたものはほとんどが家畜奴隷牧場の家畜用の演出である。虚構の世界で思うままに踊らされていた哀れな家畜奴隷であったということである。人生振り返ってみれば虚構そのものではないか。地球人はみなそうである。
いまだに税金を払っているアホがゴロゴロいる。それが何に使われているガン気づいていないのだ。
政治も情報産業もまったく同じだ。それはピンクリボン運動の本質が惨殺マスタードガス猟であったとおりだ。
彼らは追い込み作戦にまんまと利用されているアホな家畜奴隷だったということである。
人間の本質が見えてくると、国家から狂育から何からに何まで、その正体はこんなことばかりである。地球でもっともよく使われる抗ガン剤なるものが、地球上で最も強烈な発ガン物質で、それが国家の推奨する治療ガイドラインナンバーワンの薬品あるように、その根底から腐りきっているのだ。国家や法律や狂育とは家畜奴隷を飼うため牧場の柵なのである。国家なんてものはまったくのインチキ、虚構だったのである。日本という国家そのものがまったくの虚構だったわけである。これが大日本帝国の話しを振り返っているのであれば誰でも理解できるはずだ。そんな国家の本質がコロッと変わるわけがないではないか。
現代医療の美しいイメージはすべて情報産業に金をばらまいて作らせた虚構の演出である。彼らは獲物がそれを見てワナに飛び込んでくることなどよーくわかっているのだ。
●「獲物を痛めつけて悪化させよ」
彼らは獲物を痛めつけて悪化させて殺すことを百も承知でやっているのである。それは虚構の世界に目覚めて、よく考えてみれば何から何までおかしいことだらけである。前のページの殺害映像を見ればわかるように彼らは30年も40年も患者が現場でのたうちまわって戦場のように悶絶していくシーンを見ながら、それを続けてるのである。本当にそれで人が助かってると信じているとしたらおかしいではないか。
つまり、彼らは、獲物を殺害することを意図的に、わかって楽しんでいるのだ。楽しいのは当然だ。
獲物にプチュと打ち込んで仕掛けておけば一発数百万円の利益が自分の口座に飛び込んでくるのである。事前に獲物を気遣うフリをして、獲物がホロホロに医者を信頼するシカケは彼らが事前に仕掛けておいた殺人罠のシコミだったのだ。騙された獲物が化学兵器剤という悪魔の仕掛けたエサに食いついてくるシカケ。一度、悪魔の釣り鉤に食いついたら釣り鉤には反しがついているように抜けられない。筑紫さんのように途中で気づけても遅いのである。食いつく前にこの社会の気づけなかったら地獄のゲームオーバーが待っているである。
●看護師は白衣の悪魔、殺害収奪の助手
世の中の美しいと思わされていることの多くは演出されたワナである。悪魔であるほど、その逆のイメージ作戦にカネと演出に力を入れているからだ。このおぞましい人間社会の中で大人数で回っている産業で美しいものなどあり得ないのである。その美しさこそが家畜を惑わす屠殺場への追い込み作戦なのだ。表の仮面が美しければ美しいほど、たいていのその残酷さは比例する。赤十字社が世界一の惨殺屠殺場であるとその真実に気づいたら多くの人はため息が出るだろう。それが残酷な真実である。真実を知ると言うことは残酷なことである。
彼らはその演出、イメージ作戦に大金をかけているのだ。しかし、そのイメージがカネを呼ぶからもとはとれるのである。
たいていの世の中の本質に気づくとがっかりする。それは表の仮面と本質がまったく逆だからだ。看護婦も医療機器メーカーもその利益にたかってくる凶悪な魔物達である。魔物の演技に感動しているのだからアホである。
看護婦になるのも建前では患者さんを助けたいと言っているがやはりカネであろう。テレビで見る懸命な姿はそもそも痛めつけてボロボロにしているのが彼らなのだ。それを助けるというビジネスで生活費を稼いでいる連中である。仕掛けて悪化させているのも輩なら、その痛めつけて弱くなった獲物の面倒を見て生活費を稼ぐのも輩、その貢いでくれた獲物にトドメを刺すのも輩である。治っちまったらメシの食い上げになるからだ。その繰り返しが彼らに安定収益をもたらしているのだ。マンガのようなマッチポンプである。それが医猟ビジネスのカラクリである。
私はそれを見ながら、その本質は惨殺のハンティングシーンであることをわかっている。
彼らが優しくするのは、もちろん獲物の財産を仕留めるためである。悪魔達のホロホロ天使作戦である。これがなかったらどうなるか?獲物は信頼がなければ逃げ出すであろう。そうなっては飯の食い上げである。その本質はもちろん獲物が壮絶な絶叫、阿鼻叫喚地獄から逃げ出さないしておくシカケなのである。彼らはそんなことまで計算しているのだ。
ビジネスというものを追求していけば、いかに売上を上げて利益を叩き出すかということばかり考えているのである。病院経営で獲物がなおっちまったら倒産である。爆発的に病人が増えて病院に獲物が彼らの商品を求めて列をなす世界こそが彼らの極楽だ。メタボ検診なども彼らの仕掛けた罠である。
●悪魔は世界の経済に君臨する
獲物の病気を治したら怒られるのが現代医療ビジネスである。 彼らにとって関心があるのは利益である。「これをすればばこれだけの利益が得られます」彼らが聞いているのはそこである。夢の発ガン剤が発売され、さらには国家も承認となれば、当然使うに決まっているではないか。医者というのはどういう規準で選ばれた者たちなのか?
もともと受験などと言う残忍な蹴落としゲームの勝ち残りである。人のことなど考えているわけがないと言うことが騙される獲物にはどうしてもわからないのである。殺人マニュアルを国家機関が用意し、殺人が合法で認められたとなれば、やって当たり前のことである。牛に何をしてもいいとなれば鬼畜の限りをつくす人間である。それがやられるアホには自分にも同じように降りかかってくると言う当たり前の簡単な道理がどうしてもわからないのである。それが愚かな人間社会というものの本質である。
私は取材の中で、これらの事実をある医者に聞いた時の言葉が忘れられない。これらの私が調べてきて気づいた現実を聞いた上で私は、「彼らは毎日強盗殺人をやっているということでしょうか?」と聞いたときに、その高齢の医者は、「そんなことは(私の父の代から)何十年も前から言い続けていることです」と言われた。その後に「日本だけの問題じゃないからねぇ」
それは私の調べてきてたどり着いた事実とピタリ一致する。数々の証拠がその推理やその証言の事実を裏付けているのである。
彼らの患者を見る邪な眼差しは「コイツアホや。どうせクレームを言ってこれるわけがない」とわかっているのである。もともと医学部狂育じたいに凄まじい金がかかるのである。仕掛けて悪化させて殺さしていかないと病院経営が成り立たないのである。
獲物の従順さを確認して信用しとるとなれば、どこまでも残忍にその信頼と弱みに付け込んで来るのが人間という生き物である。乳牛が何をされてどんな末路を辿るかでわかることではないか。反論かある医療関係者は反論できるものならやってみるがよい。いくら犯人が演出に金をかけても私を騙すことは出来ない。所詮ニセモノはどこまでいってもニセモノである。本質や真実を覆すことなど出来ないはずだ。赤十字社たち悪魔の仮面が゜剥がされたときの彼らの反応が楽しみである。
被害者達よ、本質を武器に立ち上がれ!
●犯人たちよ、あなた方には地獄のゲームオーバーが待っている!
逆にこの事実に気づいた私は、彼らに対して何をやっても彼らは決してクレームなど言ってくる事できないということに気づいたのである。事実や本質を覆すことなど何兆円かけても無理である。ガンで死んだら110番や抗ガン剤で殺されるに対する関係者からのクレームはゼロだという。ななぜなら私の書いていることは、図書館やネットで事実の裏付けをしてみればわかるように事実であるからだ。その根拠の裏付けは簡単に取れる。彼らがそれを覆すことが出来なかったら、虐殺収奪ゲームはいよいよゲームオーバーへの最終局面に入る。
おそらく彼らは騙されていたことに怒った遺族からめったうちに殺害されても何も文句は言えないだろう。そうされても仕方の無いような人生を生きてきているからだ。その悪魔の策略の証拠を突きつけられたら法律も裁けないのである。
このホクホクの暴利の虐殺ゲームには、保険金殺人であるから、儲けは大きいが大きな隘路がある。騙した獲物たちが、この悪魔の策略にハメられたこと勘付いた時には、ボロボロに悪化して殺害される運命を待っている獲物と同じく彼ら自身にも地獄のゲームオーバーが待っているという宿命があるのだ。
追い詰められた彼らは、命乞いをしながら「その治療法しか今の法律では認められていないのですから仕方がなかった。許してくれ」という言い訳をしてくるかもしれないが、そもそも医者をやらなければならないような義務などない。ましてやそれがガン治療医でなければならない義務もない。
昔の虐殺の戦場に駆り出された兵隊のような言い訳はできない。なぜなら、戦争時代の兵隊はそれをしなければ生きていけないような立場に置かれていたからしかたがなかったとも言えるが、今の時代は、その殺人ゲームに参加しなければならないという決まりなどどこにもないからである。
いずれ被害者達自らが怒りの刃を炸裂させて鉄槌を下すであろう。ウルトラペテンがバレれば現代医療というインチキが総崩れするであろう。世界一使いまくっている抗ガン剤が地球最強クラスの猛烈発ガン物質であることがわかっていたというこの事実が覆せない限り彼らは反論できない。さらには輸血も放射線も凄まじい余病作戦であることも連鎖的にバレる。そうなれば虚構の文明が崩壊するはずである。
人間がいつの時代も豚の屠殺にも劣る死に方をするのも悪魔の世界でおかしいと思っていないからである。
「我々にとって患者とは我々を潤してくれものだけだ」
●使う医者たちのニーズを知り尽くして製薬会社は商品を開発する
製薬会社が最初から地球上で最強の発癌物質を探し求めていたのはなぜかわかるか?それは、使ってくれる医者や病院にとっての最大のニーズとは何かということ彼らはよーく熟知しているからだ。当然そのニーズとは、獲物を適度によく悪化させ、暴利をもたらしてくれる夢の収奪アイテムである。経済至上主義社会の中で医学とは金を稼ぐ手段であり、リピートのない薬など売れるわけがないという簡単な当たり前の道理が騙される獲物にはどうしてもわからないのである。そもそも統計にしろ世の中に出回るデータにしろ、そこには経済至上主義社会の中で関係者の利益を優先して回るという前提が常にある。その簡単な道理がわからないのである。
悪魔の檻に産まれ、宇宙ワースト級の家畜奴隷牧場の荒唐無稽な幻想の世界で飼育されてきたからだ。
なぜ彼らの悪魔のシカケがバレなかったかというと、いろいろあるが、それは彼らが莫大な費用をかけて騙し取ったカネからカモフラージュ作戦をしているからだ。ひとつはホロホロ作戦のフォローである。そのホロホロによって獲物一家は騙されたような気がしなくなるのである。獲物が訴えてこないようにちゃーんとデモンストレーションを打っているのだ。さらにはテレビ局などの情報産業にも普段から金を撒いてマズイ報道はできなくする。金を撒くと配下の者はよくなついて言うとおりに番組作りをするというシカケ。ふんだくった金の使い方もちゃーんと次のワナの投資に使っているのだ。これこそが魔物達の利権が肥え太っていくシカケである。
美しく獲物をシャブリ尽くせ
●時代と共に進化する悪魔の犯罪手口
よく考えてみれば人間のやることである。美しいわけがなかろう。その本質は宇宙ワースト級に残忍であって当たり前だ。私は連鎖的に世の中の産業というのは、何から何までほとんどが悪魔のガン産業と同じ精神でその本質は残忍性の強いものであることに気づいた。表面のイメージ作戦に騙されるアホがゐっかかる分けである。同じ精神から生まれる結末は本質的にどれも同じである。マクドナルドにしろ、競馬にしろ、その本質は極めて残忍で悪魔的ある。その表面をカモフラージュしているだけなのだ。その悪魔的なビジネスの本質を見抜けないアホが病院という屠殺場で処分されるシカケである。自分が無慈悲に生きているから本質がまったく見えてこないのだ。
人間が大勢かかわったときに何が起こるか?よく考えてみたら、そんな歴史しかないではないか。今の時代は情報産業などの道具を駆使して天使の仮面をつけて獲物に襲いかかるという本質的にはより悪魔的な手口に進化してきたのである。
狂育されたアホはそんな悪魔の構築した悪循環にドップリ浸かって自分は立派に生きているような気分になっているのである。その良い例が国家機関にたかる役人という魔物や医者や狂師である。
殺人ゲームを思う存分に一生楽しみたい者たちにとって、これ程面白いゲームはないだろう。生の殺人が楽しめるからだ。
●ホネの髄までしゃぶられる獲物たち
殺して痛めつけて獲物がのたうちまわって2000万円超ふんだっくて、獲物一家は犯人にお礼までしてくる。さらにはガン撲滅のためと犯罪集団に寄付までしてくる宙ワースト級の大バカ者がいるくらいだ。保険金殺人で被害者一家が怒るどころか、保険金殺人犯にボーナスまで貢いでくれるのである。笑いが止まるはずもない。この暴利のメカニズムを維持するためには絶対にガンは恐ろしい病気、放置する情報に至るという固定観念や情報の徹底が絶対に必要なのである。これが覆ったりでもしたら、獲物質たちが「今まであの悶死は何だったのか?」と疑問を抱くようになり、自分たちが殺してきたことがバレてゲームオーバーになるからだ。
彼らにとって患者とは自分たちの生活を潤してくれる者たちである。
何しろ、化学兵器剤を打ち込んで仕掛けたときから獲物が苦しみだして、ボンボン余病が発生して暴利が飛び込んでくるのだ。余病こそが彼らの生活を潤してくれるのである。獲物がのたうちまわればのたうつほど彼らは潤うのだ。
そうして獲物が不安に陥る度にリピートでしがみついて来るのだ。虐殺現場で吹き出しそうになるのを抑えるのも大変だ。注射一本の毒ガスを打ちこんでおけば、時間が経った頃に効いてきて懐に数百万円の札束がボンボン飛び込んでくる暴利の収奪ゲームである。獲物は再発と言えば悪魔の檻に飛び込んできてすがりついてくるシカケ。
●いつの時代も教育とは悪魔の殺人狂育である
80年程前に国家命令で毒ガスを製造したり、兵器を製造して大量虐殺行っていたように岡山大学はもちろん、東京大学や京都大学で教えてることというのは今も本質的に全くそれらの時代と変わっていないのである。もちろんその本質は悪魔の殺人狂育である。殺人鬼、毒ガスハンターたちがこんなホクホクの殺人ゲームから抜け出せるはずもない。ハンター達にも生活がかかっているのだ。日○○○○などは数万人を虐殺し、数百億円を奪ってきた悪魔の毒殺ハンターである。他の医者や医学生にもそれを真似て続いてもらうことこそが医猟産業の大いなる発展に繋がるから、獲物を殺す医者ほど名医や聖医と情報産業を動かして祭り上げられるのは当然のことである。
もし仮に彼らがそれを楽しんでやっていないとしても、狂った狂育で能動性を殲滅させられたときから教えられたこと以外に自分で何か生き方を見つけることなどできるはずもない。そんな知能などとうの昔に破壊されているからである。
医学狂育工場にはブレーキを付けないから、一度仕組まれたら自分で止まることは出来ないのだ。
彼らは、悪魔達から教えられた通りに動く殺人ロボットとしての人生を方向づけられているのである。これこそが宇宙最凶の狂育パワーである。

高速道路でダンプに轢かれたペチャンコの猫と同じ
★動画 惨殺狂育暴露!100%殺されていることを証言した医師 約2時間
どうやら80%というのは、実際の現場でやってきた医者からすればかなり控えめな数字のようだ。80%というのは病院に運ばれて何もせずにガンが悪化して死んだ人も含めてであり、治療された患者に絞って言えば、ほぼ100%殺されていると思って間違いない。これは治療された患者の100%を殺していたことを証言した丹羽博士の動画。自分が殺していたという不名誉な告白をしているのだからウソをつくメリットはまったくない。
「ダンプに轢かれたペチャンコになった猫と同じ」これが最高の医療であると思いこまされている現代医学の実態である。
ペチャンコ屠殺代が2000万円である。もちろんあなたも保険金や税金で屠殺代を騙し取られている。
やっている医学部狂育も製薬利権も厚労省は同じなのだから、他の医療科目も同じ精神状態でまわっているのだから、ガン医療だけがおかしいのでないことは連鎖的に気づけることである。ほとんど全部同じである。救急医療だけは別という話が多いが、当サイトでは、その定説すらも科学的根拠を持って覆した。救急医療も獲物を悪化させて殺して稼ぐ殺人医猟である。
「岡山大学付属病院で1年間にガン患者がバタバタ死ぬわけ…カルテ調べたらガンで死んでなかった…」3分10付近から
差し替え予定
「……これは、その医師から直接開いた話です」
