大学病院の実態は人体実験練習場

ガン患者の80%を殺害している岡山大学付属病院

医療業界は必死の隠蔽工作!



船瀬さん講演録音、岡山大学付属病院に関する部分の抜粋


日本で堂々と行われている年間数十兆円の保険金殺人

●医者でも真実は語れない業界の凄まじい隠蔽体質

 岡山大学付属病院でガンの治療中に亡くなった患者さんのカルテを調べ、亡くなった原因を調べた医師がいた。
 なんと、その80%がガンそのものではなく、抗ガン剤や放射線の副作用(免疫力の低下による感染症や薬毒による肝機能障害など)で亡くなっていたのである。
 それを論文発表しようとして、学長に持って行くと、
「こんな、本当のことを患者が知ったら、どんな騒ぎになるか、君はわからんのか!!」
と怒鳴りつけられ、この事実をまとめたレポートはなんと学長の手によって報告した医師の目の前で破り捨てられたということだ。
 ここまでほとんど実名で公表しても苦情無しだそうだ。普通であれば「○○団体は大量殺人で稼いでいる」とあちこちで言って回れば苦情が来るなり、名誉毀損、裁判、出版差し止め騒動になるでしょう。
 しかし、どこからも何も言ってこれないという事実、これは何を意味しているか、自分でよく考えなければならない。彼らもわかっていたのだ。もはや
 「騒ぎにならんでくれ」と祈りながらと黙殺するしかないのである。
 事をうかつに騒げば、裁判で注目されて論争でも起きたら大変である。ガンが死病でもなんでもないこと、徐々に毒殺しながらリピート治療で稼ぐこの悪魔のビジネスモデルの実態が大衆にバレたら、暴動、凄まじい損害賠償、逮捕も覚悟しなければならない大罪であるということを、彼ら自身がよくわかっているからだ。大量殺人の告発を沈黙という返答で全面的に認めたのである。
 その事実を知ってもまだその某大学病院は、トリカブト事件、カレー事件を数千倍上回る戦慄の詐欺ビジネス、無差別殺傷毒殺事件を続けています。殺害していることは百も承知だ。

●「裏切り者は闇に葬りされ」

あなたは医療産業の本当の恐ろしさに気づいていないだろう。そしてあなたはどうしてそんなことが発覚しないのかと疑問に思うだろう。
その真実は徹底的な暗殺やカネのバラマキによる口封じが行われているからだ。世界一多用の抗ガン剤が地球最強クラスの発ガン物質であることなど当たり前のことなのである。
真実を知った者たちは次々に自殺や事故死に見せかけて殺害され、闇に葬られている。警察にも国家権力にも莫大な金が積まれて口封じが行われている。口封じどころか共に殺して稼ぐ仲間なのだ。
医療界では、それがかつての仲間であろうと裏切り者には一切の容赦はなどあるわけがなかろう。奴らの正体は宇宙最凶の凶悪な魔物である。医療界とは人間社会の欲望が作り出した魔界なのだ。これが暴力団も闇金もあまりの残酷さに卒倒するような医療産業の悪魔の真実であり、厳しい掟である。もちろんその実態は他の病院でも同じだ。
パンドラというドラマで厚労省大臣は「こうして始末を付けてきたのがこの世界の掟だ」と語っていることは事実なのである。こうして抹殺してきたからこそ現在でも堂々と虐殺収奪が行えるのである。魔物達の惨殺屠殺作戦はこうして続いているのだ。

●「すがりついてきた獲物をどう痛めつけて料理するか…」

 強盗殺人がご報に成ったらどうなるか。それはやりたい放題である。患者など、金と命を吸い上げる虫けら同然に思われているのである。すがりついてきた虫けらたちからどうやってめいいっぱい金を吸い上げるか…、人の命を救う医者という俳優を演じながら、白衣の天使という演技をしながら、心の中ではこんなことを考えていたとは、今の社会と現代医療は絶望的な騙しの世界なのだ。
 しかしこれが社会の真実なのだ。それを何の疑いもなく、殺人犯に身を委ねる悲劇、真実は小説より奇なりとはまさにこのことだ。サスペンスドラマの作者ですら予想できなかった本当の真実である。
 有害で間違った殺人行為を知っていて毒殺計画を立てているとは、病院とはなんと恐ろしいところか。彼らは法律に守られた殺し屋なのだ。一人殺せば2000万円!
 せっかく医師免許という殺人ライセンスを獲得し、1グラム70万円で悪化させて、すがりついてくる患者にリピート再治療で、儲かる立場にいるからだ。何が起きても全部ガンのせいにできるわけだから、発ガン剤を思いっきり打ちまくって、思いっきり殺しまくって稼がないと損というわけである。人間の業の深さを思い知らされる出来事である。
 大量殺人殺傷詐欺ビジネスを本人達が無反論、黙殺で完全に認めたと言うことは大きな前進だ。認めようが認めまいが、膨大な証拠がその真実を暴露していくのである。
◆ 人体実験病棟が存在した!

では、731部隊のマルタの実験棟のようなモルモット病棟があるこの記事の大学病院とはどこか?
調べてみるとこの書かれていることのほとんどに該当するのは日本で三つしかない。関東で地方都市で小児医療と新生児医療をやっていて、新館といわれるような複数の建物があるのは、栃木の獨協医科大学、自治医科大学、埼玉の埼玉医科大学である。そのうちもっとも当てはまる項目が多い大学がこの中にひとつある。 s1120-11t_0002.pdf へのリンク
★動画 FM 76.8MHz 船瀬俊介さん

http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1582707
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1582706
前半の14分に岡山大学付属病院による大量殺害の真相が語られている。

戦慄!大学病院の黒い実態! 大量殺戮は百も承知だった!

「発覚するまで殺しまくって稼ぎまくれ!」

告発書 ガンで死んだら110番 愛する人は殺された

大学病院で、ガン患者の八〇%が〝殺されて″いた

●ガン患者八〇%を〝殺して″いた大学病院

 「……これは、その医師から直接開いた話です」
 前・衆議院議員の山田敏雅氏 (五七才)は衝撃的事実を打ち明けてくれた。
 彼は、かつて民主党から立候補し当選。国会で辣腕と弁舌を振るった正義漢である。
 岡山大学付属病院に勤務していた、その医師は入院ガン患者が、余りに多く死んでいくのに疑問を抱き、一年間に亡くなったガン患者のカルテを徹底的に精査。そこで、おどろくべき事実に突き当たった。
 なんと、ガン患者でありながら〝死因″は、ガンではない患者が大半だったからだ。
 「例えば、肝機能障害とか感染症など……明らかに抗ガン剤などの副作用で、ゾロゾロ死んでたんです」と山田氏。その医師は、これらガン以外の死因の患者数を集計して惜然とする。
 なんと、その病院で一年間に、亡くなったガン患者の八〇%が、ガン以外の死因で死亡していた……! つまり、猛毒の抗ガン剤で〝毒殺″されたり、有害放射線で〝被曝死?したり、手術の後遺症などで〝殺されて″いたのだ。

●学長は目前で「報告論文」を破り棄てた……-・

 彼は、この冷厳な現実を「報告論文」にまとめ、学長に提出したそうである。
「すると、学長はどうしたと思います?その医師の面前で、その論文を破り棄てたのです……」
わが耳を疑うとは、このことだ。その場の光景が、映画の一場面のように目に浮かぶ。
「こんな、ほんとうのことを患者が知ったら、どんな騒ぎになるか、君はわからんのか!」。
 喚いて、ピリビリ引き裂いた論文を床に叩き付ける学長。顔面蒼白で、震えながら、その様子をただ呆然と凝視する医師。
「僕がその医師から直接聞いて確認した話です。信用してください」(山田氏)
 その医師の悔しさと絶望が、こちらにも伝わってくる。論文を破り棄てた学長の姿が、悪魔に見えたにちがいない。国会議員の山田氏に独白したのも、良心の呵責に耐えかねての〝内部告発″であったに、ちがいない。
「国会は無力です。自民党もダメだが民主党もダメです」山田氏は国政に見切りをつけて、今は、ガンの代替療法普及に人生をかけている。

●博士論文を審査もせず破り棄てた狂気

 関係者は証言する。「その勤務医は、博士論文として学長に提出した。学長はそれを審査もせずメチヤメチャに破り廃棄した。論文コピー? 残念ながらない。だから消滅したのです」。(編注 当時はインターンの時代であるからコピー機はない)
〝幻の論文″を書いた医師は、その後どうしているのだろう? 
 「民間の某総合病院の理事長をしています。彼は『ガン治療は代替療法しかない』 と判っています。だけど 『自分には絶対できない……』と告白。厚労省の決めた保健医療(三大療法) をやらないと一瞬で病院は倒産するからです。総合病院で数多くの医師、看護師を養っていますから……。厚労省の決めた通りにやらないと生き残れない。小さな個人クリニックならできますが、大病院では無理……。
 これがガン医療のどうしようもない現実です。根底から変えるしかありません」。内部告発者も悔しがる。
 博士論文を審査もせず〝真実のことを書いている″という理由で破り捨てる。これが、日本の最高学府の医学の現状なのである。あなた方は、そんな大学病院に嬉々として通っているのだ。
ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 95~


医者たちは獲物を殺して稼ぐ殺戮収奪ビジネスを
数十年前から、わかっているプロの殺し屋、殺人収奪詐欺師

●40年前には既に殺人医猟をわかっていた

 この出来事で注目すべきポイントは、この告発論文はインターンの学生が書いたということだ。インターンとは、日本の医学教育で1946年から1968年まで行われていた臨床実地研修制度の通称。今はインターン制度はないということは、少なくとも四十年以上前の出来事であることに注目。
だから、当時はコピー機もワープロもなく、原本を捨てられて、複製は残っていない。そしてその医者は結局、今も殺人病院を運営する側にまわっているというわけだ。
 これはどこの病院でも実態は同じ。それは丹羽博士の証言の通り。
なんと日本中の病院が、殺していることを知りつつ、法律のお墨付きで認められているからダイジョウブと、殺人ビジネスをわかっていて、何十年経った後も、いまだに病院経営のためにわかっていて同じ、阿鼻叫喚地獄の殺人猟法を続けて稼いでいるのだ。病魔の正体とはなんのことはない。
この社会とはサスペンスドラマもはるかに超えているではないか!彼らの職業は詐欺と殺人。
 最初から「コイツにはのたうちまわって死んでもらうでぇ」と言うことは、昔から、化学兵器剤などを打ち込む時点で、最初からわかってずうっと続けていることになる重大証言であることは間違いない。国家が「この方法なら、いくら強盗殺人をやっても合法である」というのだから、それに飛びついていろんな魔物が殺人ビジネスに参入してくるのは当然のことだ。それが歴史を見れば明らかなように人間という魔物たちの本性である。
 同様のことは他でもさんざん言っており、殺人集団であることは昔からいろんな医者が警告しているのに、いまだにチンケな殺人ワナに引っかかる人が多い。彼らを信じたら最後、無事に生きて返ってこれることはない。仕掛けられた後に気づいてもたいていは凄まじい余病作戦であるから、抜けられないようになっている。

●葬られた告発論文の話には残酷な続きがあった

この告発論文の話には非常に残酷な話の続きがある。

ガンは治る ガンは治せる 安保徹 船瀬俊介著

安保 それでね、聖路加病院とか慶應病院とか、大病院を建てるとね、抗ガン剤でもなんでも使わないと維持ができなくなるんです。

船瀬 岡山大学の医学部に、「ガン治療で八〇パーセントの人を殺していた」という論文を書いた方がいらっしゃいました。そうしたら学長がなんとその論文を破り捨てた、という事件があったんです。
僕はその博士論文のコピーがあったらなんとか手に入れたくて、ニュース・ソースをあちこと頼ったのですが、無理でした。
まさか、破られるとは夢にも思わなくて、目の前でゴミ箱に捨てられたものですから、コピーがひとつもない。そのかたは、もう岡山大学の医学部を辞められたんです。
僕は、そのかたはその後、町で代替医療の医者でもされていると思っていたんですが、実は、某大病院の理事長をやっていらっしゃったんです。
彼は、抗ガン剤が八〇パーセントの人を殺すことを知っているのだから、そこでは代替治療をやっておられるかと思ったら違うんです。もう、抗ガン剤・放射線が患者を殺すことはよくわかった、この医者も看護婦も何十人もいる大病院を維持して、食わせるためには、抗ガン剤・放射線を止めたら、病院はすぐ破産するから……っていってね。


安保 やはり患者のほうが、賢くならないとダメだね。

船瀬 だから、大病院に行っちゃダメなんですよ。 106ページ

悪魔達のイメージ作戦には気をつけろ

●国家も狂育も家畜奴隷牧場の柵である

人間社会の本質が分かっている人ならこの話を聞いて「やっぱりな!思った通りだ」と思うはずである。
私は自分でも独自に取材してきて、同様の話しを他にも聞くにつれ、身の毛のよだつような証言がゴロゴロあるからである。それと同時に自分がいかに人間社会の残酷な本質というものをまったくわかっていなかったか、騙されて生きてきたかを深く反省したものである。、それほど人間というものは本質が見えていないものだ。見せられていたものはほとんどが家畜奴隷牧場の家畜用の演出である。虚構の世界で思うままに踊らされていた哀れな家畜奴隷であったということである。人生振り返ってみれば虚構そのものではないか。地球人はみなそうである。
いまだに税金を払っているアホがゴロゴロいる。それが何に使われているガン気づいていないのだ。
政治も情報産業もまったく同じだ。それはピンクリボン運動の本質が惨殺マスタードガス猟であったとおりだ。
彼らは追い込み作戦にまんまと利用されているアホな家畜奴隷だったということである。
人間の本質が見えてくると、国家から狂育から何からに何まで、その正体はこんなことばかりである。地球でもっともよく使われる抗ガン剤なるものが、地球上で最も強烈な発ガン物質で、それが国家の推奨する治療ガイドラインナンバーワンの薬品あるように、その根底から腐りきっているのだ。国家や法律や狂育とは家畜奴隷を飼うため牧場の柵なのである。国家なんてものはまったくのインチキ、虚構だったのである。日本という国家そのものがまったくの虚構だったわけである。これが大日本帝国の話しを振り返っているのであれば誰でも理解できるはずだ。そんな国家の本質がコロッと変わるわけがないではないか。
現代医療の美しいイメージはすべて情報産業に金をばらまいて作らせた虚構の演出である。彼らは獲物がそれを見てワナに飛び込んでくることなどよーくわかっているのだ。

●「獲物を痛めつけて悪化させよ」

彼らは獲物を痛めつけて悪化させて殺すことを百も承知でやっているのである。
それは虚構の世界に目覚めて、よく考えてみれば何から何までおかしいことだらけである。前のページの殺害映像を見ればわかるように彼らは30年も40年も患者が現場でのたうちまわって戦場のように悶絶していくシーンを見ながら、それを続けてるのである。本当にそれで人が助かってると信じているとしたらおかしいではないか。
つまり、彼らは、獲物を殺害することを意図的に、わかって楽しんでいるのだ。楽しいのは当然だ。
獲物にプチュと打ち込んで仕掛けておけば一発数百万円の利益が自分の口座に飛び込んでくるのである。事前に獲物を気遣うフリをして、獲物がホロホロに医者を信頼するシカケは彼らが事前に仕掛けておいた殺人罠のシコミだったのだ。騙された獲物が化学兵器剤という悪魔の仕掛けたエサに食いついてくるシカケ。一度、悪魔の釣り鉤に食いついたら釣り鉤には反しがついているように抜けられない。筑紫さんのように途中で気づけても遅いのである。食いつく前にこの社会の気づけなかったら地獄のゲームオーバーが待っているである。

●看護師は白衣の悪魔、殺害収奪の助手

世の中の美しいと思わされていることの多くは演出されたワナである。悪魔であるほど、その逆のイメージ作戦にカネと演出に力を入れているからだ。このおぞましい人間社会の中で大人数で回っている産業で美しいものなどあり得ないのである。その美しさこそが家畜を惑わす屠殺場への追い込み作戦なのだ。
表の仮面が美しければ美しいほど、たいていのその残酷さは比例する。赤十字社が世界一の惨殺屠殺場であるとその真実に気づいたら多くの人はため息が出るだろう。それが残酷な真実である。真実を知ると言うことは残酷なことである。
彼らはその演出、イメージ作戦に大金をかけているのだ。しかし、そのイメージがカネを呼ぶからもとはとれるのである。
たいていの世の中の本質に気づくとがっかりする。それは表の仮面と本質がまったく逆だからだ。看護婦も医療機器メーカーもその利益にたかってくる凶悪な魔物達である。魔物の演技に感動しているのだからアホである。
看護婦になるのも建前では患者さんを助けたいと言っているがやはりカネであろう。テレビで見る懸命な姿はそもそも痛めつけてボロボロにしているのが彼らなのだ。それを助けるというビジネスで生活費を稼いでいる連中である。仕掛けて悪化させているのも輩なら、その痛めつけて弱くなった獲物の面倒を見て生活費を稼ぐのも輩、その貢いでくれた獲物にトドメを刺すのも輩である。治っちまったらメシの食い上げになるからだ。その繰り返しが彼らに安定収益をもたらしているのだ。マンガのようなマッチポンプである。それが医猟ビジネスのカラクリである。
私はそれを見ながら、その本質は惨殺のハンティングシーンであることをわかっている。
彼らが優しくするのは、もちろん獲物の財産を仕留めるためである。悪魔達のホロホロ天使作戦である。これがなかったらどうなるか?獲物は信頼がなければ逃げ出すであろう。そうなっては飯の食い上げである。その本質はもちろん獲物が壮絶な絶叫、阿鼻叫喚地獄から逃げ出さないしておくシカケなのである。彼らはそんなことまで計算しているのだ。
ビジネスというものを追求していけば、いかに売上を上げて利益を叩き出すかということばかり考えているのである。病院経営で獲物がなおっちまったら倒産である。爆発的に病人が増えて病院に獲物が彼らの商品を求めて列をなす世界こそが彼らの極楽だ。メタボ検診なども彼らの仕掛けた罠である。

●悪魔は世界の経済に君臨する

獲物の病気を治したら怒られるのが現代医療ビジネスである。 彼らにとって関心があるのは利益である。「これをすればばこれだけの利益が得られます」彼らが聞いているのはそこである。夢の発ガン剤が発売され、さらには国家も承認となれば、当然使うに決まっているではないか。
医者というのはどういう規準で選ばれた者たちなのか?
もともと受験などと言う残忍な蹴落としゲームの勝ち残りである。人のことなど考えているわけがないと言うことが騙される獲物にはどうしてもわからないのである。殺人マニュアルを国家機関が用意し、殺人が合法で認められたとなれば、やって当たり前のことである。牛に何をしてもいいとなれば鬼畜の限りをつくす人間である。それがやられるアホには自分にも同じように降りかかってくると言う当たり前の簡単な道理がどうしてもわからないのである。それが愚かな人間社会というものの本質である。
私は取材の中で、これらの事実をある医者に聞いた時の言葉が忘れられない。これらの私が調べてきて気づいた現実を聞いた上で私は、「彼らは毎日強盗殺人をやっているということでしょうか?」と聞いたときに、その高齢の医者は、「そんなことは(私の父の代から)何十年も前から言い続けていることです」と言われた。その後に「日本だけの問題じゃないからねぇ」
それは私の調べてきてたどり着いた事実とピタリ一致する。数々の証拠がその推理やその証言の事実を裏付けているのである。
彼らの患者を見る邪な眼差しは「コイツアホや。どうせクレームを言ってこれるわけがない」とわかっているのである。もともと医学部狂育じたいに凄まじい金がかかるのである。仕掛けて悪化させて殺さしていかないと病院経営が成り立たないのである。
獲物の従順さを確認して信用しとるとなれば、どこまでも残忍にその信頼と弱みに付け込んで来るのが人間という生き物である。乳牛が何をされてどんな末路を辿るかでわかることではないか。反論かある医療関係者は反論できるものならやってみるがよい。いくら犯人が演出に金をかけても私を騙すことは出来ない。所詮ニセモノはどこまでいってもニセモノである。本質や真実を覆すことなど出来ないはずだ。赤十字社たち悪魔の仮面が゜剥がされたときの彼らの反応が楽しみである。

被害者達よ、本質を武器に立ち上がれ!

●犯人たちよ、あなた方には地獄のゲームオーバーが待っている!

逆にこの事実に気づいた私は、彼らに対して何をやっても彼らは決してクレームなど言ってくる事できないということに気づいたのである。事実や本質を覆すことなど何兆円かけても無理である。ガンで死んだら110番や抗ガン剤で殺されるに対する関係者からのクレームはゼロだという。
ななぜなら私の書いていることは、図書館やネットで事実の裏付けをしてみればわかるように事実であるからだ。その根拠の裏付けは簡単に取れる。彼らがそれを覆すことが出来なかったら、虐殺収奪ゲームはいよいよゲームオーバーへの最終局面に入る。
おそらく彼らは騙されていたことに怒った遺族からめったうちに殺害されても何も文句は言えないだろう。そうされても仕方の無いような人生を生きてきているからだ。その悪魔の策略の証拠を突きつけられたら法律も裁けないのである。
このホクホクの暴利の虐殺ゲームには、保険金殺人であるから、儲けは大きいが大きな隘路がある。騙した獲物たちが、この悪魔の策略にハメられたこと勘付いた時には、ボロボロに悪化して殺害される運命を待っている獲物と同じく彼ら自身にも地獄のゲームオーバーが待っているという宿命があるのだ。
追い詰められた彼らは、命乞いをしながら「その治療法しか今の法律では認められていないのですから仕方がなかった。許してくれ」という言い訳をしてくるかもしれないが、そもそも医者をやらなければならないような義務などない。ましてやそれがガン治療医でなければならない義務もない。
昔の虐殺の戦場に駆り出された兵隊のような言い訳はできない。なぜなら、戦争時代の兵隊はそれをしなければ生きていけないような立場に置かれていたからしかたがなかったとも言えるが、今の時代は、その殺人ゲームに参加しなければならないという決まりなどどこにもないからである。
いずれ被害者達自らが怒りの刃を炸裂させて鉄槌を下すであろう。ウルトラペテンがバレれば現代医療というインチキが総崩れするであろう。世界一使いまくっている抗ガン剤が地球最強クラスの猛烈発ガン物質であることがわかっていたというこの事実が覆せない限り彼らは反論できない。さらには輸血も放射線も凄まじい余病作戦であることも連鎖的にバレる。そうなれば虚構の文明が崩壊するはずである。
人間がいつの時代も豚の屠殺にも劣る死に方をするのも悪魔の世界でおかしいと思っていないからである。
「我々にとって患者とは我々を潤してくれものだけだ」

●使う医者たちのニーズを知り尽くして製薬会社は商品を開発する

製薬会社が最初から地球上で最強の発癌物質を探し求めていたのはなぜかわかるか?それは、使ってくれる医者や病院にとっての最大のニーズとは何かということ彼らはよーく熟知しているからだ。
当然そのニーズとは、獲物を適度によく悪化させ、暴利をもたらしてくれる夢の収奪アイテムである。経済至上主義社会の中で医学とは金を稼ぐ手段であり、リピートのない薬など売れるわけがないという簡単な当たり前の道理が騙される獲物にはどうしてもわからないのである。そもそも統計にしろ世の中に出回るデータにしろ、そこには経済至上主義社会の中で関係者の利益を優先して回るという前提が常にある。その簡単な道理がわからないのである。
悪魔の檻に産まれ、宇宙ワースト級の家畜奴隷牧場の荒唐無稽な幻想の世界で飼育されてきたからだ。
なぜ彼らの悪魔のシカケがバレなかったかというと、いろいろあるが、それは彼らが莫大な費用をかけて騙し取ったカネからカモフラージュ作戦をしているからだ。ひとつはホロホロ作戦のフォローである。そのホロホロによって獲物一家は騙されたような気がしなくなるのである。獲物が訴えてこないようにちゃーんとデモンストレーションを打っているのだ。さらにはテレビ局などの情報産業にも普段から金を撒いてマズイ報道はできなくする。金を撒くと配下の者はよくなついて言うとおりに番組作りをするというシカケ。ふんだくった金の使い方もちゃーんと次のワナの投資に使っているのだ。これこそが魔物達の利権が肥え太っていくシカケである。
美しく獲物をシャブリ尽くせ

●時代と共に進化する悪魔の犯罪手口

よく考えてみれば人間のやることである。美しいわけがなかろう。その本質は宇宙ワースト級に残忍であって当たり前だ。私は連鎖的に世の中の産業というのは、何から何までほとんどが悪魔のガン産業と同じ精神でその本質は残忍性の強いものであることに気づいた。表面のイメージ作戦に騙されるアホがゐっかかる分けである。
同じ精神から生まれる結末は本質的にどれも同じである。マクドナルドにしろ、競馬にしろ、その本質は極めて残忍で悪魔的ある。その表面をカモフラージュしているだけなのだ。その悪魔的なビジネスの本質を見抜けないアホが病院という屠殺場で処分されるシカケである。自分が無慈悲に生きているから本質がまったく見えてこないのだ。
人間が大勢かかわったときに何が起こるか?よく考えてみたら、そんな歴史しかないではないか。今の時代は情報産業などの道具を駆使して天使の仮面をつけて獲物に襲いかかるという本質的にはより悪魔的な手口に進化してきたのである。
狂育されたアホはそんな悪魔の構築した悪循環にドップリ浸かって自分は立派に生きているような気分になっているのである。その良い例が国家機関にたかる役人という魔物や医者や狂師である。
殺人ゲームを思う存分に一生楽しみたい者たちにとって、これ程面白いゲームはないだろう。生の殺人が楽しめるからだ。

●ホネの髄までしゃぶられる獲物たち

殺して痛めつけて獲物がのたうちまわって2000万円超ふんだっくて、獲物一家は犯人にお礼までしてくる。さらにはガン撲滅のためと犯罪集団に寄付までしてくる宙ワースト級の大バカ者がいるくらいだ。保険金殺人で被害者一家が怒るどころか、保険金殺人犯にボーナスまで貢いでくれるのである。笑いが止まるはずもない。
この暴利のメカニズムを維持するためには絶対にガンは恐ろしい病気、放置する情報に至るという固定観念や情報の徹底が絶対に必要なのである。これが覆ったりでもしたら、獲物質たちが「今まであの悶死は何だったのか?」と疑問を抱くようになり、自分たちが殺してきたことがバレてゲームオーバーになるからだ。
彼らにとって患者とは自分たちの生活を潤してくれる者たちである。
何しろ、化学兵器剤を打ち込んで仕掛けたときから獲物が苦しみだして、ボンボン余病が発生して暴利が飛び込んでくるのだ。余病こそが彼らの生活を潤してくれるのである。獲物がのたうちまわればのたうつほど彼らは潤うのだ。
そうして獲物が不安に陥る度にリピートでしがみついて来るのだ。虐殺現場で吹き出しそうになるのを抑えるのも大変だ。注射一本の毒ガスを打ちこんでおけば、時間が経った頃に効いてきて懐に数百万円の札束がボンボン飛び込んでくる暴利の収奪ゲームである。獲物は再発と言えば悪魔の檻に飛び込んできてすがりついてくるシカケ。

●いつの時代も教育とは悪魔の殺人狂育である

80年程前に国家命令で毒ガスを製造したり、兵器を製造して大量虐殺行っていたように岡山大学はもちろん、東京大学や京都大学で教えてることというのは今も本質的に全くそれらの時代と変わっていないのである。もちろんその本質は悪魔の殺人狂育である。
殺人鬼、毒ガスハンターたちがこんなホクホクの殺人ゲームから抜け出せるはずもない。ハンター達にも生活がかかっているのだ。日○○○○などは数万人を虐殺し、数百億円を奪ってきた悪魔の毒殺ハンターである。他の医者や医学生にもそれを真似て続いてもらうことこそが医猟産業の大いなる発展に繋がるから、獲物を殺す医者ほど名医や聖医と情報産業を動かして祭り上げられるのは当然のことである。
もし仮に彼らがそれを楽しんでやっていないとしても、狂った狂育で能動性を殲滅させられたときから教えられたこと以外に自分で何か生き方を見つけることなどできるはずもない。そんな知能などとうの昔に破壊されているからである。
医学狂育工場にはブレーキを付けないから、一度仕組まれたら自分で止まることは出来ないのだ。
彼らは、悪魔達から教えられた通りに動く殺人ロボットとしての人生を方向づけられているのである。これこそが宇宙最凶の狂育パワーである。

高速道路でダンプに轢かれたペチャンコの猫と同じ
★動画 惨殺狂育暴露!100%殺されていることを証言した医師 約2時間


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どうやら80%というのは、実際の現場でやってきた医者からすればかなり控えめな数字のようだ。80%というのは病院に運ばれて何もせずにガンが悪化して死んだ人も含めてであり、治療された患者に絞って言えば、ほぼ100%殺されていると思って間違いない。
これは治療された患者の100%を殺していたことを証言した丹羽博士の動画。自分が殺していたという不名誉な告白をしているのだからウソをつくメリットはまったくない。
「ダンプに轢かれたペチャンコになった猫と同じ」これが最高の医療であると思いこまされている現代医学の実態である。
ペチャンコ屠殺代が2000万円である。もちろんあなたも保険金や税金で屠殺代を騙し取られている。
やっている医学部狂育も製薬利権も厚労省は同じなのだから、他の医療科目も同じ精神状態でまわっているのだから、ガン医療だけがおかしいのでないことは連鎖的に気づけることである。ほとんど全部同じである。救急医療だけは別という話が多いが、当サイトでは、その定説すらも科学的根拠を持って覆した。救急医療も獲物を悪化させて殺して稼ぐ殺人医猟である。
「岡山大学付属病院で1年間にガン患者がバタバタ死ぬわけ…カルテ調べたらガンで死んでなかった…」3分10付近から
差し替え予定
他の動画は1ページ

バレたらこうなる。だからこそ、獲物たちが真実に気付くとマズイ…。
八割殺されてると聞いても誰も驚かない医師達
彼らも薄々殺人ビジネスの実態に気づいていた!


画像クリックで動画再生 証拠資料としての重要度 10段階中8 重要度は高い

1分25秒頃に何度も言う統計の盲点のように実際に日本では潜在ガン患者がどれくらいいるのかというのは統計がないからわからないということを認めている。
 つまり、申告されないガン、本人も気付いていないガンが本当に彼ら現代医学の人間がいうようにどんどん悪化して困ったことになっているのかということは実はわからないということを認めているのである。ほっといたらガンが悪化していくというのは、そもそも潜在患者を調査していないのだから仮説なのだ。病院にかけこんできたというのは本人が焦るほど自覚したから飛び込んできただけに過ぎない。
 1分50秒頃に東大病院のがん治療の教授が、がん自体で直接死ぬということはない。感染症や肺炎等にかかって死んでいるという事実をあっけらかんと証言している。肺炎や感染症は抗ガン剤や放射線の重大副作用である。ガンでほっといたからガンで死ぬと言うことは実際には滅多に起きない現象であると言うことをこれほどあっさりと認めた意味は大きい。
 つまり、東大病院のがん治療の教授が岡山大学附属病院のほとんどが治療の毒性や後遺症によって死んでいるという事実をあっさりと認めているのである。本人達には自分達が殺しているという自覚がないから、あっけらかんと気付かれてマズイ事実を証言してしまったのであろう。
 これは現場で治療してる側の人間が証言したという意味で重要な証言である。日本中大学病院が岡山大学付属病院と同じようなことをやっているということである。もちろん京大も阪大も赤十字病院も同じだ。岡山大学付属病院というのはたまたまそういう話題があったと言うだけにすぎない。

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 証拠資料としての重要度 10段階中7 重要度は中程度
 CAP療法と書かれている。化学兵器のマスタードガス猟である。シクロホスファミドなどを投与すると白血球は1割程度になっている。感染症で肺炎などにかかって死ぬ人が多いのはそのためだ。そこまでして殺さないといけないほど癌というのはたちの悪いものなのだろうか?
 38分頃に病気は東洋医学でいうおけつ、悪血であるということを実称している。なんのことはない。とうの昔から言ってきたことではないか。千島学説を裏付けている。 21分30秒頃、「特効薬ほど副作用が強い」と言っている。彼らの特効薬とは自然治癒力を破壊して強力に症状だけを破壊する毒のことである。それを病気の本質とまちがえて消えたから治癒であると思っているのだ。

●医者も漠然とわかって殺害の実行犯をやっている

 ガンで死んだら110番、抗ガン剤で殺されるという本にはこんな話がゴロゴロ書かれているわけですが、業界からの反論がまったくなく黙殺、沈黙状態です。
 本当のことだから、反論できるわけがないのです。
 川竹文夫著の「ガン・治る法則」12カ条 (三五館)にも同じ話があります。
 
著者は船瀬俊介さんという環境問題評論家ですが、その冒頭に、複数のガン専門医に取材した話として、実にショッキングな事実を紹介しています。ガン患者の「七~八割は、抗ガン剤や放射線療法で殺されている」というのです。
 ほとんどの方が、こんなとんでもない話は、にわかには信じられないと思います。だって、ガンで亡くなったと発表されている人のうちの、なんと七、八割もの人が、ガンそのものではなくて、治療の副作用によって命を落としているというんですからね。
 ということは、わが国で一年間に三二万人がガンで亡くなっているとして、その八割とすると、二五万以上もの人が、治療によって死んでいる計算になる。とんでもないことです。
 実は私は、これととてもよく似た話を医者から聞いたことがあります。それはもう15年以上前のことです。
 当時、ガンの専門医だちと月一回、勉強会を開いていたのですが、その時、ある医者がこう言ったんです。
「川竹さんねえ、ガン患者はコロコロ死ぬよ。でもね、その八割くらいは治療で亡くなってる」と。
 他の医者たちは特別に驚いたような顔もせず黙ってうなずいていましたが、私は信じられない思いでした。

 が、その後、今のようなセミナーなどの活動を始めてからは、次第に、どうもあの話は本当のようだなと。たくさんの患者さんに接すれば接するほど、そう思うようになってきた……その矢先に、船瀬さんの本が出たんです。
 船瀬さんは、抜群の取材力で厚労省の役人や医者などから精力的に証言を集め、この本を書いていますが、今もって、どこからもまったく反論がないそうです。
 ガンを治してくれるはずの治療によって、二五万人もの人が命を落とす……。こんな馬鹿なことがありますか。ガンよりも、抗ガン剤のほうが、はるかに恐い。」川竹文夫著の「ガン・治る法則」12カ条 (三五館)44~45頁



●実名で告発されても苦情も裁判も出来ない理由

講演会では大学病院名が実名で告発されていますが、いまだにクレームや苦情はないようです。それもそのはず、本当のことだからうかつにクレームをつけることも裁判をすることもできません。名誉毀損、業務妨害で訴えるなら訴えたらいい。
公式に裁判など出来るわけがないのです。マスタードガス(イペリットガス)を打ちまくってあとは、手術、暴利の抗ガン剤、、放射線のバイキングで虐殺収奪してきたことが白日のもとにさらされるからです。
 医療産業、医猟産業というカルトがうかつに裁判をすると世間が注目するためです。だから彼らは何も反論することが出来ません。バレはじめたら、暴動が起きて製薬会社の株は、そのうち紙くずになるでしょう。

医猟産業というカルトは裁判もできない。46分27秒頃

実際の解剖の動画 証拠資料としての重要度 10段階中1 重要度は低い

医薬品添付文書をください

大病院はなぜ事故が多いのか

●大学病院は〝人体実験″をするところ

 「主人を大学病院に入院させて、死なせたらね、言われたの」
 旧知の主婦連元事務局長・※清水○○さんが、悲しげな顔で語りかけてきた。「清水さん、いまどき大病院に入院させるのは、〝殺されに″行くのと同じだよって」。そう〝適切な″アドバイスをしてくれたのはマスコミでも著名な某評論家だとか。
′「大学病院は病気を治すとこじやないよ。あそこは〝人体実験″をするところ」と平然と教えてくれた知人もいる。
 「新しい抗がん剤の実験薬は、患者を投与、不投与の二グループに分けて〝実験〟します。患者さんの同意? ふつうはとりませんねえ」とは、大病院の現場医師の証言。
 とりわけ大学病院、つまり医大付属病院などの医師は、講師、助手、助教授、教授の肩書を持っている。それは、人気ドラマ『白い巨塔』などで、ご存知だろう。
 この階級を登り詰めるには、注目される医学論文を書いて、実力を学内で認めさせる必要がある。論文に〝実験″は不可欠。しかも、大学病院には、次から次へと〝モルモット″が列をなしてやって来る。外来患者や入院患者と呼ばれる哀れな人々だ。
『白い巨塔』で有名なシーンがある。大名行列と椰輸される教授の院内巡回診察だ。かくのごとく大学病院での教授は、絶対権力者だ。その威光に逆らえば、おそろしい仕打ちが待っている。
 つまり、治療法の選定などに絶大な決定権を持っている。
 おそろしいことに学内権力の頂点に登り詰めた、これら教授は、まざれもなく大手薬品メーカーや医療機器メーカーと、ドロドロの深い癒着関係にある。また医師会などでも政治力を発揮している。さらに保守政権の医療族の政治家とも〝親交″を結んでいることは、言うまでもない。
 このような〝友好関係″がなくては、学内で権力の座に登り詰めることは、絶対に不可能だ。クスリはできるだけ使わない。無駄な検査はしない。無茶な手術もしない……。栄養療法など、患者さんの身になった治療をすすめる。そんな、ほんものの医者を、薬品や医療機器メーカーが応援するはずもない。自民党の政治屋は、つきあうどころかはなもひっかけない。かれらは、カネの臭いのしない人間は、相手にしない。そんな真面目な医者は、学内で孤立するどころか、つまはじき。つまり追放される。
※伏せ字は本では実名

●「刺して」「盛って」「切って」の〝三て主義″

 学内では金脈を支配する人間が、人脈も支配するのだ。このような利権絡みの教授が支配する『白い巨塔』で、患者の立場になった、まともな医療が行われると思ったら、あなたは、どうしようもないお人好しというしかない。
 また、大病院は、建物から人員まで、図体が大きい。つまり、たいへんな経費を食う。それだけに、きれいごとだけでは病院経営は成り立たない。三分診療で、無駄というより無茶な、検査漬け、クスリ漬け、手術漬け……つまり、「刺して」「盛って」「切って」の〝三て主義〟医療でやっていかないと、経営が立ち行かないシステムになっている。
 わたしが、日本でもっとも尊敬する医者に、真弓定夫先生がいる。真弓先生は、産婦人科医として、病院が粉ミルクを赤ちゃんに〝強制的〟に飲ませていることに疑問をもち、母乳栄養を推奨した。これが、粉ミルクメーカーと癒着していた病院側の逆鱗に触れた。まず、先生に協力的だった看護婦長が飛ばされた。外堀から埋められたのだ。この病院は自分のいる場所ではない。
 真弓先生は職を辞し、都内・高円寺に薬を使わない小児科クリニックをひっそり営んでおられる。医師として崇高な良心に頭が下がる。
 佐賀県立病院で敏腕外科部長として、手術の天才と崇められた矢山利彦医師は「切っても切っても、病気が治らない」ことに徒労感を深め、メスを捨てた。「抗がん剤はがんを治さない」ことも思い知った。病院を飛び出し、独立した矢山医師は、気功などを取り入れたホリステック(全体)医療で、めざましい治療効果をあげている。
 畏敬するこの二人の医師は、腐敗した医療現場を飛び出し、患者の立場になった医療で大きな成功を収めているのだ。
 大病院か、あるいは、これら独立独歩の医師かー。どちらにかかったら命が助かるか。いうまでもないだろう。
 大病院から、小クリニックへ -。それが、運命を分けるといえよう。154~

病気について勉強しょう

●医者まかせでは後悔する

 医療被害の慙愧は、まさに医者まかせにしたことだ。
 とくに家族は、病人を病院にあずけてこと足れりとしがちだ。これが、後悔と嘆きを生む。医者にまかせた、病院に入れた - だから安心、ではない。
 わたしは医者がシロウト同然であり、さらにウソを平気でつくことに唖然としている。病院の大半はビジネス、つまり金儲けが本分なのだ。無意識のうちに経営つまり収益アップの検査、治療、投薬さらに手術へ……と流れて行く。
 患者の回復より、まずは経営の安定なのだ。ほとんどの病院で、患者を治すことより、収益をあげる〝治療″という名の営業が行われている、と覚悟したはうがいい。
 だから、とんでもない治療、あきれ返る″治療″も、日常茶飯事。
 それを、チェックし、希望や意見を述べるためにも、また「治療計画書(プロトコール)」の是非を判断するためにも、患者自身あるいは家族の〝知識武装″が必要だ。
 たとえば、がん治療の場合、本えらびのポイントは、がん治療に批判的な立場から書かれているものを読むこと。中にはえらい先生の自己PR本も出回っているので要注意。
 現在の治療の主流ではなく傍流、つまり「代替医療」について解説している書籍が好ましい。それも一冊ではなく、少なくとも二~三冊は読破してみよう。
 とくにクスリの副作用に関する本は、必読だ。悪質な医者だけでなく、ふつうの医者でも、絶対といってよいほど、正直に教えてはくれない。
 埼玉医大の内科医は「患者が死ぬような副作用があっても、ボクは絶対、患者にはおしえない」
と発言。わたしを唖然とさせた。これがフツーの医者の態度なのだ。
 わたしは娘の死後、『クスリの重大な副作用がわかる本』という一冊を購入。向精神薬の「重大副作用」の筆頭は、すべて「悪性症候群」であることを知り、呆然とした。入院前に、この本を読んでおけば娘を「死なせる」ことはなかったのに、とただただ痛恨の唇を噛み締めた。
 あとで嘆いても遅い。あなた自身の命や、家族の命を救うためには病気について前向きに学ばなければならない。
 わたしの先輩の編集者Hさん(六三歳)は、腸に悪性リンパ腫ができていると診断され、一時、死を覚悟しながら、がんの専門書を何冊も買いあさり、読みまくった。それを病院の枕元にうずたかく積み上げていたら、その探求心に診察に来た医師が驚嘆し、敬意を表して、病状説明がきわめてていねいになったという。
 さらに手術にも慎重を期して数週間様子を見たところ、回復して、担当医はこう叫んだという。
「あれ! がんが消えている」。つまりは誤診であったようなのだ。
 枕元の膨大な医学文献が医者にプレッシャーを与え、結果として延命につながった。Hさんは、いまはピンピンして、毎日プールで一〇〇〇メートル以上泳ぐという元気ぶりだ。166~

●交通事故なら現行犯逮捕なのに……

 「すべて国民は、法の下に平等である」(憲法第一四条) そして「……社会的身分、または門地により、政治的、経済的または社会的関係において、差別されない」(同法)のだ。つまり、「人を殺した場合」、「医師だから」という理由で、特権的に保護されることは絶対に許されない。
 電車事故で、人をはね殺した場合、運転士がその場で現行犯逮捕されるとは、よく聞く話だ。
「前方不注意」などの「注意義務」違反の容疑だ。
 交通事故も同じ。人身事故を起こしたら当事者である運転者は「過失容疑」を問われる。それは刑事責任でもある。相手に、ケガをさせた場合「過失傷害罪」。死なせたら「過失致死罪」。その過失ていどが重大とみなされたら「重過失致死罪」である。むろん、容疑は法廷の場で最終決定される。しかし、警察は交通事故の場合「容疑の可能性あり」すなわち「嫌疑あり」とみなしてすぐ捜査にあたる。
 人が傷ついたり、死んだりすれば、「だれかに責任がある」とみなすのは当然だ。しかし、医療事故にかぎっては、これまで「事件性なし」と十把一絡げでお各めなし、とされてきた。
 「一人や二人、殺ったからって、デカイ面するな。ワシは一〇人は殺しとる……」
 これは、映画界の巨匠・黒澤明監督の傑作『酔いどれ天使』で、酔っ払い医者役の志村喬が、ヤクザ役の三船敏郎に向かって吐く台詞だ。
 ある脳外科の医者は「まあ、一〇〇人殺して一人前」と言ったとか。ある麻酔医は「さじ加減をまちがえて何人も死なしてる」と同僚に酒席でからかわれる。酒の席の笑い話になるほど、医者が患者を〝殺す″ことは、あたりまえのことなのだ。
 かれらは〝殺した〟という感覚すら、持ち合わせていない。「ああ、また死んじゃった」。まるで、小さな子どもが虫をいじって、殺すようなものだ。184

●「死亡診断書」で火葬へ……〝完全犯罪″

 ある人は剃那的につぶやいた。「しょうがないですよ。『医師免許証』は、〝殺人許可証〟なんだから」。わが耳を疑ったが、考えてみれば自分で「殺して」、自分で「死亡診断書」を書く。あとは火葬場が〝証拠″を永久に隠滅してくれる。これほどパーフェクトな〝完全犯罪″もない。
 なるほど、これでは一〇人どころか一〇〇人殺しても、捕まらないはずだ。唯一、証拠となる「カルテ」は、法的な義務はないと病院側は開示を拒む。
 唯一残された患者側の対抗手段は「証拠保全手続き」だが、弁護士を動かし、大金もかかる。しかも、肝心の証拠を握っているのが当の〝犯人側″なのだ。
 〝物証″である遺体も「病理解剖」と称して、いかようにでも〝証拠隠滅″できる。
 かくして一〇〇人どころか一〇〇〇人殺して、平然としているような〝医学界″の権威が現れてきた。「偉大なドクターが、偉大な将軍より多くの人を殺す」。一七~一八世紀の哲学者ライプニッツの至言である。
 「カルテ」不開示は、契約当事者の一方が、契約内容を「知る権利」を剥奪されること意味する。
 それは、民法の「契約原則」の崩壊、さらには憲法の「基本的人権」、そして「民主主義」の崩壊をも意味する。レセプト(診療報酬明細書)も同じ。早くいえば「カルテ」や「レセプト」に記載された〝契約内容″を、患者側は完壁に「知る権利」がある。
 その〝契約内容″を、病院側が、もう一方の当事者(患者側)に見せず、示さず、渡さない - つまり「不開示」は、まったくの憲法違反なのだ。
 情報開示こそが医師の〝殺人許可証″を無効にする。

●〝リピーター医師″の免許を取り消せ

なんども同じ医療ミスを繰り返す医師の「医師免許」を剥奪せよ。
自動車免許の場合、違反や人身事故を繰り返すと「免停」、さらには「免許取り消し」となる。
放っておけば、さらに事故を繰り返すおそれがあるからだ。
「医師免許」には、それ以上の人命がかかっている。なのに、〝リピーター医師〟が、まったく野放しなのは、どういうわけだ? へタクソ、不器用ですむ話ではない。そのたびに人が死ぬ(殺される)のだ。
〝リピーター医師〃の例1
 ■八か月で〝六人殺し″‥わずか八か月で、手術で六人もの患者を〝殺した〟医者がいる。北九州市の産業医科大学の四〇代のB医師。心臓外科手術で、四六例の手術中、死亡率一三・〇%と全国平均の二倍以上と突出。焦った病院当局はB医師に「手術中止」を命じた。
 ■ドクター〝ボンド″‥C医師は大動脈瘡手術で、血管結合に生体用ボンド(接着剤)をけた外れに使用。ボンドが人工肺に詰まり八二歳の患者を死亡させた。手術が粗雑で動脈と静脈をいっしょに切るほどへ夕。「C医師が手術するときは通常の三倍の点滴を用意していた」と同僚も証言。
〝医療殺人″にもかかわらず医師免許は取り消されていない。188~

●なぜ、このような危ない″リピーター医師″事故が続発するのか?

「医療事故の九割近くが - 医師の知識・技術の未熟性による」。これは裁判で争われている 四六三件を精査した結論(医師グループ「医療事故調査会」報告)。
  同会の代表世話人・森功医師は厳しく指摘する。「技術の劣る医師がはびこり、事故は起こるべ くして起こっている」  「四分の一の医療機関に〝くりかえしミス″を犯す職員がいる」(四二病院対象‥「国立大医学部付属病院 長会議」調査報告)と警告している。
  アメリカでは、事故やミスを犯した〝問題医師″数万人分の実名が、処分歴とともにインター ネットや本で公表されている。さすが、このへんは自由の国アメリカだ。自分のかかりつけの医 者が、過去にどんな問題を起こしたか、コンピュータにアクセスすれば、たちどころにわかる。
 あるいは本屋で『悪徳医師リスト』を買って、自己防衛することもできる。その点、日本は悪質 〝リピーター医師″にとって天国だ。
 かくして医療について無知で、へタクソな医者が、いまも全国にゴロゴロいるのだ。その大きな理由は、特権的な「医師免許」制度にある。なにしろ、一度、取ってしまえば一生涯、有効なのだ。 医薬品添付文書をください 船瀬俊介

●「医師免許」を更新制にせよ!

 190アメリカの「医師免許」は吏新制だ。免許更新のたびに試験がある。″リピーター医師〟は事故歴が「不適」と判定され更新されない。そして勉強や努力して「更新試験」に合格しないと、医師の資格を失う。これは実質的な免許剥奪だ。アメリカ医学界には、このように技量不足の医師を排除する仕組みがいくつも用意される。
 これに対して日本は医師会と政府当局が癒着しており、医師処分はじつに大廿だ。不良医師の行政処分を決定するのが「医道審議会」だ。厚労省の諮問機関だが、医療事故を理由に免許を取り消した例は、過去に一度もない。「医道審議会」じたいが癒着の産物ではないだろうか。医師が特権の〝ぬるま湯″につかっているかぎり、年に三万~四万人といわれる〝医療殺人〟の悲劇は永遠に繰り返されるだろう。
「医療刑務所」をつくるべきだ
千葉県市原市に日本で唯一の「交通刑務所」がある。〝交通犯罪〟の受刑者たちが収容されている。
 受刑者たちは、掛け声とともに両手を大きく振って所内を移動する。全員、薄緑色の〝囚人服〟に帽子。一〇~二〇人単位で、隊列を組んで移動するが、少しでも列が乱れると看守から厳しい叱声が飛ぶ。
 二〇〇〇年度の入所者約六〇〇人。
 罪名は、飲酒・無免許運転など、道路交通法違反が四八%。ついで業務上過失致死が三四%。
 これは、トラックなどを運転していて、うっかり人をひいて死なせてしまった加害例などだ。受刑者の三分の一が「人命を奪っている」という。刑期は平均で二か月。ただし二年以上も囚われの人が六%いる。
 工場作業のほか、再犯防止を目的にした講習も。「交通安全教室」四時間、さらに受刑者同士、犯した罪を話し今っ「グループワーク」八時間の受講が義務づけられている(『週刊現代』2001年7月7日)。
 そのグラビア記事で受刑者はこう語る。「『だれも見ていない』『みんなやっている』、それじゃダメなんです」 医療ミスを犯した医師たちの言葉と重なってくる。
 日本の医療ミスによる推定死者数は、交通事故死の約五倍に相当する。なら、少なくともこの「交通刑務所」の五倍、三〇〇〇人規模の収容能力のある「医療刑務所」が必要だ。「交通刑務所」に収容されている受刑者の三分の一が業務上過失致死罪で服役中。医療ミスで患者を死なせた推計四万件では、すべてが医師や医療関係者の業務上過失致死だ。交通と医療1。過失による犠牲者には変わりはない。早急に「医療刑務所」をつくり、三〇〇〇人余の〝殺人医師〟らを収容せよ。
わたしの頭のなかには、列をつくって1、2……1、2……と大きく手を振って行進する医師たちの声が聞こえてくる。

●医療ミスと無縁な「代替医療」の活用

多発する医療事故の最大要因は、①薬物療法、②外科療法、③物理療法、の三利権のみが優遇されているからだ。もっと自然で患者にやさしい療法を取り入れないかぎり、医療ミスの犠牲者は後を絶たないだろう。
たとえば精神医療-。様々な「代替医療」が目覚ましい治癒実績をあげている。
■栄養療法‥岩手大・大沢博名誉教授は「食事で心の病は治せる」と数多くの実証例を挙げる。「統合失調も、ビタミン晶投与などの栄養療法で治る」という。しかし「精神科で、栄養の効果を言う医者は一人もいません」と憤慨する。これでは、向精神薬の乱用による「悪性症候群」の犠牲者が減らないのも、当然だ。
■漢方療法‥東京医科大病院(産婦人科)の星野泰三医師は、漢方による療法が心身症型の病気を治癒させる、という。頭痛、疲労感、イライラなどを伴う自律神経失調症には、西洋医療の化学療法より、東洋医療の漢方薬のはうが効果が立証された。
■入浴療法‥ゆったりとした大きい浴槽での半身浴は、小さい浴槽での全身浴に比べ、ストレスを減らしα波を出す効果が確認されている。そのリラクゼーション効果は、免疫力を高め、がんなどへの抵抗力の源泉となるのだ。これは温泉療法の効能を実証することに通じる。
■対人関係療法‥親や恋人など身近な人と、じっくり対話を深めることで、うつ病をめざましく改善させる。米国生まれの「精神療法」で「抗うつ剤と同じていどの改善効果がある」という。なら、副作用のない〝対話″療法のほうがはるかに好ましい。慶応大学精神神経科の水島広子医師らが実践している。
■カウンセリング‥ちなみに「対人不信の若者ほど動脈硬化になりやすい」というアメリカの研究報告がある。人を信じない若者は、そうでない若者グループにくらべて、動脈硬化が進む確率が約二・五倍高く、強度の動脈硬化を起こす確率は九倍。その原因は「不信感を持つことで、体内の化学物質やホルモン量が変動し、それが動脈硬化を引き起こす」から、という(米医学界誌『lAMA』2000年5月17日)。
 つまり、動脈硬化の予防には、薬より「心の持ち方」の対話やカウセリングが、有効であることが自明だ。重ねて動物性食品から植物性食品に切り換える食事療法がさらなる効果を発揮するのはいうまでもない。
大学病院では百人殺して一人前
医者が患者を殺すことは子供が虫を殺すような感覚
医療では、酒の席で笑い話になるほど殺人は当たり前のこと
下手なリピート医師ほど儲かる絶望的なシステム
日本人の二人に一人は医療詐欺に殺害されている

ガンにならないゾ宣言Part1 船瀬俊介

ガン手術〝人体実験〟の惨劇……三人の医師逮捕

●もう〝殺人許可証〟は通用させない

 どう患者を殺しても「ア……また、やっちゃった」。そんな日常殺人に警察が動き始めた。
「 - 手術ミス、医師三人逮捕」 「業務上過失致死…ガン摘出、男性死亡」
 社会面トップに、大見出しが躍る (『東京新聞』 二〇〇三年九月二五日)。
「ようやく……」わたしは、このニュースを一種の感慨をもって聞いた。もはや、医療現場は〝聖域〟でも〝伏魔殿〟でもありえない。医師は、もはや〝特権階級〟ではない。医師免許証は、もう〝殺人許可証〟として通用させない。ようやく……このクニの警察権力は、ほんの少し動き出した。あまりに遅すぎたが、その決意が伝わって来る。
 業務上過失致死……。この惨劇はつぎのように起こった。二〇〇二年一一月、前立腺ガンの摘出手術を受けた六〇歳の男性が、脳死のまま手術の一か月後に死亡した。現場は東京都葛飾区の慈恵会医科大の青戸病院。警視庁捜査一課と亀有署は「この手術で医療ミスがあった」 と担当医三人を逮捕した。この犠牲者に対して行われたのは 「高度先進医療」の一つ、「腹腔鏡」という装置を腹部に刺して行う前立腺ガンの手術。これは、テレビモニターを見ながら行う極めて高度な熟練技術を要する。

http://www.youtube.com/watch?v=aBdZKtkVTp8
1から5まで

●知識、技術、経験ナシの〝練習台〟に

 患者の術後死亡……という悲劇を、警察が業務上過失による - と断定した理由は。
①手術前に家族の承諾ナシ。②知識、技術、経験ナシの医師たちが実施。③手術中はマニュアル見たり業者の説明を受けながら。つまり患者は〝練習台〟に使われた。「これでは人体実験だーこ。遺族の憤激、怒りは当然だ。見よう見まねの〝練習〟なので、やはり大失敗。
④血管を傷つけ大量出血。⑤それに気付かず止血遅れ。⑥輸血量の決定的不足。⑦脳内失血で患者は脳死状態に……。
 逮捕された執刀リーダー、斑目医師は、取り調べに 「知識、技術、経験はなかった」 の告白。三人とも「研究したかった」 「実績を作りたかった」と〝練習台〟〝人体実験〟を認める供述をしている。
 このような〝練習台〟の〝人体実験〟では、うまく行くはずもない。こうして①~⑦へと重大過失は次々に多重に重なり、ついに患者を殺してしまった。



●高額請求できる「自由診療」の魔力

 そもそも、この 「腹腔鏡下手術」 など 「高度先進医療」 は、厚労省が医療スタッフの技術、医療設備の両面で、一定水準の条件を満たす病院を厳しく選別、承認している。これまで申請して承認された病院は、わずか九大学病院のみ。これら 「高度先進医療」 は保険が適用されず自由診療となる。つまり思いっきり高額医療費を請求(吹っ掛ける) ことができる。じつにウマ味の多い手術なのだ。
 逮捕された青戸病院の三人の医師たちは、厚労省の承認を受けずに、自由診療で、この〝おいしい〟手術の練習(人体実験)を行ったわけだ。過失を認めた医師の供述を受け、安易に 「手術の許可」 を出した上司ら三人も書類送検された。

●骸の頂きに〝名医〟居り

 ……氷山の小さな一角。この逮捕劇を一言でいえば、こうなる。似たような惨劇で、闇に消された犠牲者たちの数……つまり殺人劇は、それこそ山のようにあるだろう。これは断言できる。三人の医師たちの逮捕は、全国数万人の医師たちの胆を冷やしたことであろう。「やべぇ……。俺でなくてよかった……」。
「ようやく医療ミスへの厳しい追及が目を覚ましたようだ」この逮捕劇を受け『東京新聞』(九月二四日)コラム「筆洗」子は綴る。かれは一七~八世紀の哲学者ライプニッツの言辞を引く。「偉大なドクターが偉大な将軍より多くの人々を殺す」。
 他の医師より、だれよりも多くの患者たちを殺し、屍の山嶺をだれより高々と築き、そ むくろの骸の崖を這い登りつめ、腐臭の頂きに立った者が〝最高の名医〟の賛辞の嵐を足下に聞き、恰悦の笑みを浮かべるのである。
 〝大量殺戮〟産業から、真の医療に 医学界が立ち返る目が、はたして本当に来るのだろうか……? ガンにならないゾ宣言Part1 103~

魔物達のホンネ

屠殺収奪ビジネスと自分の治療は別
患者には地獄の阿鼻叫喚療法、自分には本質療法
「タップリ痛めつけて悪化させて稼ぎまくれ」

ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

まえがき


 東大医学部の教授クラスの医師四人が、自らガンになったとき、抗ガン剤投与を断固拒み、食事療法などの代替療法で生き延びている……という話を聞き、血が逆流する思いがした。かれらは自らのガン患者たちが「食事療法などの代替療法で、なんとか治したいんですが」と懇願すると「ああ、あれは迷信、インチキ。だまされちゃダメですよ」と抗ガン剤を何百、何千人に打ち続け、その猛毒性で、苦悶のうちに〝毒殺″し、膨大利益を得てきたはず。それが、自分がガンになったとたん、抗ガン剤拒否、代替療法で生き延びるとは……。
 では、〝三大療法″ の一つ、放射線治療はどうか?
「放射線の方が、もっと悪い。免疫がやられてヤツレが酷いんです」と新潟大学大学院医学部安保徹教授。抗ガン剤より、さらに激しく造血機能を破壊し、ガン細胞と戦うNK細胞等を残めつ滅する。手術も然り。斬らないほうが患者自身の生活の質(QOL)は、はるかに高いのに、外科医たちは、斬って斬って斬りまくる。不要無益な手術のため命を落とすガン患者も夥しい。
 考えてもみて欲しい。家に強盗が入って父親を刺し殺し、五〇〇万円奪って逃走したとする。
「家族は人殺しィ! 泥棒!」と絶叫し、一一〇番するはずである。
 ところが病院でガン患者の父親を〝殺され″、五〇〇万円の〝治療費″を奪われても、遺族はひっそりと「ありがとうございました」「お世話になりました」と、父親を〝殺し〟金を〝奪った″医者に、お礼を言うのだ。呆れてものが言えない。
 かけがえのない身内の命を奪われ、大金まで奪われて……お礼をいう感覚が絶え切れない。
 これでは畜殺場に送られる牛馬以下ではないか!
 少なくとも牛、馬は〝畜殺料″は取られない。しかし、ガン患者は〝殺され貸〟まで殺人病院に召し上げられるのだ。

 かくして金を奪われ、命を奪われた犠牲者たちは毎年、毎年……約二五万人ずつあの世に送られている。その無念、無残を思うと胸が痛む。病院で虐殺された犠牲者数は、二〇年で五〇〇万人、四〇年で一〇〇〇万人……。戦後六〇年で、どれだけのガン患者たちが命を奪われたことか? アウシュビッツ虐殺以上。ヒトラーも顔負けの虐殺を繰り返してきたガン治療という名の殺戮行為……。この眩車のする悪魔的犯罪にピリオドを打たねばならない。その唯一の方法は、被害者が立ち上がることだ。
 身内を奪われ、金を奪われ……「ありがとうございました」などという悲しい愚劣な行為をしてはいけない。

 涙を降り払って立ち上がれ!ガンで死んだら一一〇番! 愛する人は八割の確率で〝殺された″のだ。
 あなたの義憤と勇気と告発が……おそらく千人以上の人々の命を救うことになるだろう。
殺戮された犠牲者たちや遺族の法的な蜂起、反撃こそガン・マフィアを萎縮させ、地獄のガン治療を激変させる妙法なのです。ガン患者は畜殺される、か弱き羊の群れであってはいけない。
 少なくとも命を奪う者に対しては、牙を剥いて立ち向かうべきだ。あなたの牙(武器)は、法律です。
 法こそ、私たちの生命、財産、名誉……そして家族を守る「武器」なのです。
 あなたを救うことは、他の多くの無事なる命を救う道につながるのです。(*巻末に「訴状」等の書き方を、付録しておきました)。

ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”

●抗ガン剤拒否の医者! 二七一名中二七〇名

 抗ガン剤は正常細胞を先に殺す ー これでは患者は死ぬのがあたりまえ。
「乳ガンの患者さんのガンと正常な細胞に、それぞれ抗ガン剤を一〇%に薄めたものを滴下したら、いい細胞が先に死んでいく。ガン細胞は死なない。抗ガン剤はいい細胞を先に殺す。だから多くの人はその副作用で死んでいく。」これは『塩の道くらぶ』 (二〇〇四年九月二日) に載った寺山心一翁さんの体験談。
 彼は二〇年ほど前に腎臓ガンになり、抗ガン剤治療に苦しんだ体験を持つ。
「私は、この数年間ずっと出会った医者たちに 『あなたがガンになったとき、抗ガン剤の注射をしますか?』と開いています。いま二七一名ですが、一人を除いた全員が 『自分は使わない』と言っています。『だけど、これを止めちゃうと病院が成り立っていかないから……』。恐ろしいことだと思いませんか。医者は 『自分自身には使わない』ものを 『病院の経営のために使う』と言うんです」 (寺山さん) ちなみに二〇〇六年四月、厚労省は抗ガン剤の「専門医制度」をスタート。〝ガン治療の司令塔″とする - という。これら「専門医」が、自らには抗ガン剤断固拒否なのは、いうまでもない。

●東大教授らはプロポリスで救われた

『健康情報新聞』編集長の上部一馬氏から興味深い話を問いた。東大医学部ガン専門医の四人の教授が、自らガンにかかったとき抗ガン剤を断固拒否して、代替療法でピンピン元気で生きている、という。
 これら四人の教授たちをガンから救ったのも東大出身のA医師。彼は退官後、小さなクリニックを開院、自家菜園で無農薬の有機栽培にいそしむ暮らし。ガン代替療法にめざめプロポリス療法で治療に成果を上げている。プロポリスは蜜蜂の巣から採れる薬効成分。ローマ時代から医療現場で使われている。A医師は同大出身のよしみか、ガンで悩む四人の医師らにプロポリスを投与し、生活指導をおこない、みごとガンから生還させた。惜しむらくは、これら食事療法で自らのガンを治したガン専門医たちは、東大病院では自分には断固投薬拒否した猛毒抗ガン剤をセッセと来院ガン患者に打ち続けていることだろう。あい変わらずこういう台詞を吐きながら……。「代替療法……? そんなインチキ信じちゃ、ダメですよッ」 ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された” 260

●「食事なんかで自分で治されたらオマンマの食い上げだ」

 そのホンネは自分の既得利権を守るためです。本物の療法、自分で治すなど認めたら、彼らの出番が無くなり、失職です。悪化させて、また再治療に持ち込んでボロボロにしてこそ売上げ33兆円産業です。タップリのたうちまわらせて、殺す医者ほど、儲かるシステムになっているからです。
彼らは獲物の屠殺収奪にはタップリリピートで稼げる地獄の阿鼻叫喚療法を施し、仕掛けたワナにかかった獲物を「もう殺してくれー」遺族が死んで号泣して「もう生き返らないで欲しい」と言わせるまでタップリ痛めつけて治療点数を稼いで高額で死体売却で稼ぎ、自分用には間違っても殺人療法など施すはずがありません。ほぼ全員拒否するのも当たり前のことです。
 今まで地獄の阿鼻叫喚の叫びを目の前で見ているので絶対にやらないわけですで、本質の治療を使い分けているわけです。稼ぐのは徹底的に痛めつけて殺して、自分には何の副作用もない本質療法、これは彼らの常識です。屠殺場で自分に屠殺銃を撃つはずがないのと同じことです。
 こんなことは殺して稼ぐ現代医猟屠殺ビジネスでは、何十年も前から続いている彼らにとっては当たり前のことです。いまだにまだこんなことやってるのにチンケな阿鼻叫喚療法にひっかかる人があとをたたないのです。
 きょうも 「コイツにはタップリのたうちまわって稼がせてもらうでぇ」と思いながら何の治癒効果もない有害な猛烈発ガン療法を施し、切り刻んでいるわけです。
 気づいてみれば残酷なことですが、どこでもやっていることはいっしょです。所詮人間なんて生き物は他者の苦しみなど何も考えてはいないのです。自分さえよけりゃどれだけ殺傷しようがまったく屁とも思わない。
それから副作用でなくなっていると言いますが、それは間違いで主作用自体が何の治癒効果もないのです。

●美しい誤解をしても何のメリットもない

 医者が本気で人助けでやっているなど信じているとしたら美しい誤解です。そんな天国のような幻想はこの世にはないのです。どこを見たらそんな美しい世界が実現しているのか?
 いくらゲルソン療法がガン治療でギネスに載ろうが、彼らが絶対に採用することなどあり得ないことです。報道特集でいずみのいずみの会が話題になって知っていてもやるのはもちろん、タップリ痛めつけて悪化させて巨額の利益確定を見込める殺人療法です。
 彼らはガンが治るなんてクスリや方法があればよってたかって叩きつぶして、提唱者を殺したり、追放しているのですから。そんなもの何の利益にもならないどころか、自分たちの出番が無くなり、オマンマの食い上げになるからだ。治ったら今まで殺してきたのがバレて何をしてきたのかと言われるはずです。

●過去の歴史を見よ

 「センセイに頼れば助けてくださる」。なんという羊のような感覚!なぜ今までこんな真実は堂々と語られなかったのか?過去の歴史を見よ!
 それは多くの医者やジャーナリストが言おうとしたけれども途中でサッサと殺害されたか、妨害で殺されることがわかって、あきらめるかどっちかで葬られてきたからです。本当はこのサイトで書いている程度に気づいている人はけっこういるのに、それは言えない。胃ったら殺られるタブー中のタブーだからです。
 世の中蓋を開けてみればそんなもの。過去の歴史を見よ。アパルトヘイト廃止運動の凄まじい妨害の歴史や運動家の殺害、暗殺、平和運動革命家達の大半が暗殺されてきたことをもう忘れたのですか?それでもまだ魑魅魍魎の魔界に生きていることが解らない。
 どうしようもない鈍感さが最後にやられるという結果になって返ってくる。自分がその感覚に順応して染まって同じことをやっているからです。
 彼らにかわいそうだという感情などあるはずもありません。それは牛豚がのたうちまわっていても人間がやめないのといっしょです。そんなことをやめようと言い出したらよってたかって叩きつぶす。医猟マフィアの世の中では当たり前のことです。
 それが普通の人間なわけで医猟マフィアもまったくいっしょ。彼らが特別凶悪なのではなく、そんな感覚が当たり前の社会で人間も赤の他人など、牛豚と同じ感覚でしか見ているわけがないでしょう。
 どんなに苦しもうがそれが阿鼻叫喚地獄であろうと自分の利益欲望が満たせればそれでいいからです。その苦しみが金になるとなればいくらでも追加して毒を投与してくるわけです。奴らにとって獲物の苦しみはメシのタネ。獲物を苦しませてナンボの商売。人間なんて生き物は所詮その程度の知能と知性しかないから、いまだに狂育も医猟も宇宙ワーストレベルのチンケな詐欺をやっているわけです。
 彼らにとって、かかった獲物を逃がしたら利益の激減、オマンマの食い上げ。苦しみだしたらホクホクの追加の利益を上げるチャンス。それでやっているのが今の収奪医猟の本当の姿です。
 現代医療とは斬って痛めつけて、悪化させて、タップリ処置して殺して、死体売却してナンボの商売。獲物をいかに信用させ、悪化させて長引かせて、稼げる()が病院経営のコツ。東大病院も岡山大学付属病院も8割方殺害して、ご飯食べているのはいっしょ。
 彼らの懸命な治療の姿の現実は一生懸命、思いっきり痛めつけて獲物から収奪に勤しんでいるわけです。表面の芝居騙されて、まかせるから、最後はボロボロです。今の世の中、全部見渡したら解るはずです。見渡す限りの大絶望的な魔物だらけの殺戮と収奪の世界です。気づいていない感覚が恐ろしい。大多数の人は騙されてオメデタイ幻想に浸っているのです。北朝鮮が地上の楽園だと思いこんでいるのといっしょ。宇宙人から見たら地球も北朝鮮といっしょです。それに騙されたら地獄行の新幹線に乗ったも同然。

●狂育と医猟産業がセットになった大学病院は阿鼻叫喚地獄だ

 学校も教育なんて全部ウソ。どこをどう見たらあれが人に対する教育に見えるのか?美しい誤解をして頼った結末をご覧なさい。哀れな屠殺ロボット、収奪されるボロボロの家畜です。これが人間の末です。実態は牛豚以下ではないですか。
 それで患者は「もう殺してくれー」とのたうちまわっているのです。これが高学歴ならぬ高盲信歴の結末。狂育の終着駅は阿鼻叫喚地獄です。
 殺害という汚れ役は屠殺ロボットの役割です。日本の義務狂育のホンネは徹底特集しますが、抵抗できない物心つく前の子供を強制収監してチンタラ、チンタラといまだに明治時代のようなことをして5分で出来ることを3時間に引き延し、時間稼ぎし、知能を破壊して、長期間拘束することで自分たちのロボット利権を拡大し、利権を守っているわけです。配下の者たちをのを奴隷にすることで、権力をふるっているわけです。そんなチンケな嶽校にいまだに騙されて通わせる親が多い。その精神はガンマフィア騙し殺される患者といっしょ。
 世の中の不幸がここから始まっているのだから、狂師なんか人間そのものを破壊しているわけで、屠殺ロボット以下、医猟産業以下です。ガン産業と同じく全部カラクリがあります。
 私はそのそのカラクリに気がついたわけです。役人とつながった世界はすべて収奪国家アメリカの支配に通じており、全て腐りきっています。文部科学省も魔物の完全支配下です。
 だから、狂育産業と医猟産業がセットになった大学病院病院は最悪の阿鼻叫喚地獄です。人間界の地獄ここに極まれり。病院の中で一番最悪なのが大学病院です。ここでは金をもらった教授達の人体実験も日常的に行われていることです。もちろん獲物には無断です。

●大学病院の実態は収奪殺人経営学部の人体実験場

 大学病院というのは患者を痛めつけて殺害して「お前ら、こうやって医猟ちゅうもんわなぁ、稼ぐんやでぇ。わかったか」と狂授たちが教えているところです。もちろん露骨にそういう言い方はしていません。本質的なことです。
 そこで働く医者のレベルも埼玉医大の事件と同様に低い。子供が虫をいじくり回して殺すようなレベルです。
 教授が「お前ら(若い医者)の練習のためにアイツ(あの患者)は手術せなアカンなぁ」とまったくとる必要ないのに臓器を摘出したりするのはごく当たり前のこと。
 殺して練習する人体実験場であることは慈恵医大の青戸病院事件で仰天した人も多いはず。
 しかし、あのニュースを見た人は、「まさかあんなことは一部の医者が暴走した特別な事例だろう」と常識的に思われたはず。私も最初は一般的感覚でそう思ってました。ところが徹底的に調べたり、関係者に聞いてみるとどうやらそうではないらしい。
 よく考えてみたら気づけるはずです。1人の人間が外部で勝手におかしな事件を起こしたならそう思うのも妥当かも知れませんが、あれらは組織ぐるみで何人もその手術にかかわって、許可を出した人間もいる背景が成立しているということは、あれが以前から日常的に行われていることだったと言うことです。たまたま徹底追求で大騒ぎする患者の遺族が居たから発覚したに過ぎないわけで、そもそもそのとき一度だけできるようなことでもないし、組織的でないと出来得ないことなのです。
 仮に1人の人間が悪意を持ってムチャクチャやろうとしても、そんなことはできる条件が整っていない限り、1人の判断で出来うるようなことではないのです。そうだとしたら、あれらは現場では当たり前のことであり、99.99%は実は被害者側が気づいていなかったり、知識不足で言い逃れられて、発覚していないだけなのです。もちろん犯人達が「いつもやってました」などいうわけがありません。
 全部過去のことも損害賠償の対象になるから、もちろん箝口令です。よく考えたらそのときだけやっているわけがない。何百人、何千人殺してきた可能性がたかいことは連鎖的にわかるはずです。自分が殺したという他自覚すらもできていないだけです。三好医師は「大学病院の過去のカルテを徹底精査すれば続々と驚くべき事実が発覚するはず」という。被害者が彼らが逃げられないほど気づいて徹底追求しない限りまず発覚しません。
 そのマサカ…が現実だと気づいたときの驚き!大学病院で死んだら殺された可能性が非常にたかい。

●今から思えばナントモ残酷な世界だ…

 先の岡山大学付属病院では40年以上前からほとんど殺していることわかって今も同じこと続けているわけです。もちろんガン治療だけではない。
 殺して、悪化させて稼ぐ、それが医猟産業では当たり前の定着しきったビジネスモデルだからです。だから船瀬俊介氏が病院を実名告発しても一切苦情、誤りの指摘すらないわけです。
体験者は語る。 
「患者は生かさず殺さずやるもんや」と何度も教えられたという。今から思えばナントモ残酷な世界だ…と義憤の念を込めて振り返る。
 「暴力団のほうが自分の身をわきまえているという意味でどれだけましかわからない。」これは大学病院の猟奇的殺人療法に気づいて、現代医学に見切りを付けて告発されている医者の告白です。「医者は殺してはいけない」と言ってます。
 やっと毎日新聞で報道されたとおり、患者は食い物です。逆に言えば医者が患者をしゃぶったあげくに最後は殺して稼いでいるのは当たり前になっていると言うことです。その殺人猟法のノウハウを学ぶのが大学医学部というわけです。
 その実態は先の動物実験棟と本質的に同じことを日常的に人間にやっているわけで猛烈に残酷です。実験の殺し代を獲物自身に負担させるわけで屠殺場以下です。
 彼らは、「人間が死ぬ直前が一番儲かるんです」さらにつけたせば、「人間が恐怖に怯えて苦しみながら死ぬ直前が一番儲かるんです」と。たよってきたら、「ええカモやなぁ。札束抱えとるでぇ」と思われるだけ。なんとかして欲しいと頼れば、さらに痛めつけて巨額の利益を確定できるからです。自分が潜っている大学病院の実態が地獄の殺人猟法のデパートであることに気づいていないことが恐ろしい。
 もちろん彼らは知っていて悪化させて殺して利益確定しているわけです。根本に気づけば全部騙されていることに気づけるはずです。
 彼らに愛などあるわけがありません。あるとしたら自己愛だけ。世の中恐ろしい魔界であることに気づいていないことのほうが恐ろしい。

●狂育産業も屠畜産業も大勢で成り立つ産業は根本から腐っている

 その実例として、牛の屠殺場の映像見た後に食べている人間の顔をご覧なさい。みんなホクホクの顔してます。こんな世の中で本気で人間社会が慈悲や愛の精神でまわっているなどと信じているとしたら本当にオメデタイ。気づいた人から見たら魔物そのものでしょう。そんな医者に手術任せる気になりますか?牛も患者も感覚的に同じようにしか思われていないに決まっているでしょう。最後はこんなワナにかかって自分の生き様と同じように同じ末路をたどるわけです。
 私が言いたいことは、人間社会というのは本質的に気づいて目覚めてしまえば常軌を逸した猛烈に残酷、凄惨な狂ったことが日々当たり前になって感覚が麻痺して、大半の人間が屁とも思わないでいると言うことです。感覚が麻痺するわけです。その愚鈍さが自分人間至上主義社会悲劇を招くことになります。
 そこら中で魔物に狂育されて、おかしな狂った人間だらけの世界でよく平気で生きていられるものです。それにそれに気づかないから、殺され大撮られて犯人にお礼を言わされるような結末になるわけです。
 その人間の集合意識のメチャクチャな毒が医猟産業のやっていることそのものです。暴力団に染まって同じような人間になっているのといっしょです。
 人間が毎日何をやっているか気づけば全部連鎖的に見えて、即座にパターンが同じであることに気づけるはずです。自分の心が研ぎ澄まされてくれば、騙しのトリックが手にとるようにわかるようになるはずです。
 屠畜産業も医猟産業も狂育産業もやっている人間の精神状態はまったく同じです。それに気づいていないから地獄の殺人ビジネスひっかかるわけです。

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