1頁 2頁 3頁 4頁 5頁 6頁 7頁 8頁 9頁 10頁 

世界一使用される抗ガン剤の正体は地球最強のWHO指定発ガン物質!

マスタードガス工場で40倍の癌を発生させた最強発ガン物質が抗ガン剤に!
抗癌剤は猛毒殺人化学兵器だった!
化学兵器禁止条約の第一剤に指定!
悪魔の発癌マスタードガス猟の実態を明かす!












世界でもっとも使われている抗ガン剤の恐るべき実態がわかった!

●信じられないような抗ガン剤の本当の事実

 「世界で最も使われている抗ガン剤の正体とはWHO指定の第一級の発ガン物質であり、化学兵器禁止条約で禁止された第一剤なのです」と言えば、人々は「エッッー! ホッ、本当ですかっ!?まさか癌を抑える抗ガン剤が猛烈な発ガン物質だなんてウソでしょう!?」と驚くだろう。
世界で最も使われている抗ガン剤が猛烈な第一級の指定発ガン物質であるとは唖然として信じられないだろう。本当に助けたいと医者が思っているなら毒ガス兵器であり、ましてや猛烈な発ガン物質を投与してくるのか私には理解できない。しかし、近藤誠氏の医猟論争を含めてなぜか、このような疑惑はまったく公では議論されていないのである。なぜだろうか?
不可解な事実をつきつめて考えればすべて次のような疑念が湧いてくるのである。
彼らには最初から獲物を救う気など全くないではないか?と。こう考えればすべて一連の不可解な事実と辻褄が合うのだ。それこそが天使の仮面を付けた悪魔の産業、現代医療の正体なのだ。
これは製薬会社に質問しても彼らは否定しない。それどころか、彼らは抗ガン剤が凄まじい発ガン物質であることデータを提示しながら認めている。それが事実であるからだ。

●ラットでは5ヶ月足らずで発癌している

これから実際の資料を提示するようにたった8クールでラットの全身に癌が発生してきたと夢の経営特効薬を宣伝しているのだ。しかもそのラットは当たり前だがガン患者ではない。薬剤によって新生発癌しているのである。
8クールと言えば1クール20日とすれば約160日である。
世界一使われる抗ガン剤とは健康なラットに投与すると5ヶ月足らずで癌がボンボン発癌してくる夢の発ガン物質なのである。発癌すると成ると次の暴利治療が売れるのはぼ確実であり、世界中の医者が買い求めて当然だ。
「公では言えないが、こんなことを公で言ったら殺される」と証言者として他言しないことを条件にこれを証言する医者が多数居る。
ピンクリボン5ミリでも癌が見つかったとなれば早速打ち込まれる薬剤の正体は毒ガス化学兵器剤であり、被曝した兵士や工員達の肺がん率は一般平均の40倍という猛烈発ガン物質なのだ。その証拠はこれから提示していく。
現在、世界で一番使われている抗ガン剤とは窒素マスタードガスを有機燐系の毒物に作り変えたマスタードガス系(イペリットガス)のシクロホスファミドとイホスファミドである。なんと毒ガス化学兵器剤のマスタードガス(イペリットガス)が乳がんの化学療法の投与量換算で7~8割を占めているのだ。

●毒ガス化学兵器のマスタードガス猟だったピンクリボン運動の本質

ピンクリボン運動の本質とはなんのことはない。悪魔が仕掛けたマスタードガス猟のワナだったのである。
 多くの人が信じているように、現代医療が本当に素晴らしいものであれば、世界で一番使われている抗ガン剤とは最も抗ガン作用のある人々を救ってきた抗ガン剤であるはずだ。そうでなければおかしいではないか。
  本当にそうだろうか?では世界一使われる抗ガン剤が実際はどうなっているのか、資料を検証しながら、確認していきたい。シクロホスファミドという薬の選ばれた歴史、使われ方を読めば医猟産業の儲けのカラクリ、医猟従事者達の建前と裏腹のホンネ、人間社会の恐るべき本当の醜い実態が見えてくるのだ。
 基本的には他の抗ガン剤どころかクスリ、治療法もまったくその狙い、本質は同じである。私は既に救急医療すらも殺人医猟であることの証拠を多数掴んでいる。
もちろん他の検証もやるが一番使われているものを検証すれば一番わかりやすい。このカラクリを攻略できればあなたは医猟産業の仕組みが手に取るように連鎖的に虐殺収奪の手口が解るようになるはずだ。


証拠資料で見る現代医療の恐るべきホンネ

1970年代に猛烈な発ガン性報告が多発していた!
殺人細胞の印象は計画され、仕掛けられた演出だった!
猛烈な発ガン効果に世界中の医者が使いたがるワケ




2007maedaGP-8-2.pdf へのリンク

催奇形性等発生毒性に関する薬品情報のPDF
催奇形性等発生毒性に関する薬品情報のHTML

●1970年代、すでに動物実験によって凄まじい発ガン性、催奇形性が発覚していた

世界中の病院が採用に飛びついたのは、もちろん、再発リピートによる巨額の利益を狙ったため。彼らにとって当たり前のことである。人間社会の当たり前のことを推測していけば、ことごとく行きつく真実は「やっぱりな。思った通りだ」となる。
資料が公開されることで、悪魔の虐殺収奪医猟の殺害計画が白日の下にさらされ、騙された獲物たちの壮絶な怒りとこれから始まる壮大な復讐で虚構の医猟産業の歴史に幕を閉じるであろう。虚構の殺人ビジネス解答篇である。


抗ガン剤で殺される 船瀬俊介著

 第10章「添付文書」「副作用情報」が明かす地獄図
「添付文書」 「副作用情報」が明かす地獄図
 (1) アルキル化剤 - 毒ガス兵器が起源、DNA破壊する〝発ガン剤″

●毒ガス兵器マスタードガスが起源

 これらは、もっとも歴史の古い抗ガン剤群である。ガン細胞のDNA (遺伝子)合成を阻害して、増殖を抑えようとするもの。つまりはDNAを損傷する強力作用がある。ガンはDNA損傷、破壊、切断によって発生する。つまり、これら古典的アルキル化剤の抗ガン剤は、まざれもない強烈発ガン物質なのだ。
 「……分子構造中に、生体内で活性化されやすいアルキル基を二個以上もち……DNAの生合成を阻害し、腫瘍細胞の分裂・増殖を阻止する一連の薬剤をいう。本剤は正常細胞にも作用して、骨髄障害をはじめ、多くの生物学的作用を示し、その作用が放射線障害と類似していることから、放射線類似物質ともいわれる」と『医学大辞典』 (南山堂)に明記されている。
 さらに 「本剤は、第一次世界大戦中にドイツ軍が毒ガスとして使用したマスタードガスに起源を発し……」と記述はガ然、きな臭くなる。
 「その後、制ガン作用が検討され、とくに一九五二年、石館らによって開発され……アルキル化剤を含めた制ガン剤開発の端緒となった」 「ガン細胞がアルキル化を受けた結果、DNA構造に〝ひずみ″を生じ、脱塩基や鎖切断を起こし、(DNAの)鋳型活性を損ない、DNAの複製や修復を阻害し、分裂・増殖が阻害される……」 (同)。

●顔や手の皮が爛れ喉を掻き悶絶死……

 毒ガスつまり殺人兵器が抗ガン剤に化けたとは……恐れ入った。
●  マスタードガスは 「からし(マスタード)」 に似た臭いがするので、こう呼ばれた。「一九一七年ドイツ軍がイギリス軍に対して毒ガスとして使用し、大きな損害を与え有名になった」 「粘膜・皮膚から吸収され、死因は肺水腫である。
 皮膚では細胞の再生を強く抑制して、潰瘍を生じ、急激な白血球の減少などの造血臓器障害を生ずる一種の〝細胞毒″である」 (同)。
 医学辞典」は正直である。「粘膜、皮膚に付着すると、みるみる爛れ(びらん)を起こす」。
 よってこの毒ガス兵器は〝びらんガス″とも呼ばれ、恐れられた。吸い込むと気管、肺細胞が欄れ、浮腫により呼吸困難で窒息死する。この芥子の香りのガスに襲われた兵士たちは顔や手の皮は欄れ剥げ落ち、喉を掻きむしって悶絶したのだ。戦中、日本でも毒ガス兵器は極秘生産されていた。
 「工員のほとんどが呼吸器系の障害やびらんで受診」「全身に黒い斑点ができて死んだ」。「戦後(毒ガス兵器の)ドラム缶が流れ着き、開けた男性が『全身ずるずるになって』…・・・」悶絶している」。
 『サンデー毎日』 二〇〇五年二月二日) 皮膚や粘膜が欄れるのは、細胞の増殖、分裂を阻害し、細胞自体を破壊する凄まじい〝細胞毒″だからだ。放射線類似物質……と呼ばれたのは、その強烈なDNA破壊力による。 抗ガン剤で殺される


★動画 イープルで使用されたマスタードガス


この動画をダウンロードする


●マスタードガス猟法中の手。全身がどす黒くなる。



悪魔たちのズルズル作戦。この全身ズルズル、細胞ズタズタが後に凄まじい暴利を生み出すのだ。チャンスは待っていても拡大しない。儲かるなら打ち込んでシカケてしまえばいいのである。

この写真は戦場で負傷した兵士ではない。日本のガン病棟で起こっていることである。彼らは本人の骨髄をすべて殺してしまわなければならないと言うから大量にシクロホスファミドや同等のアルキル剤を投与する。もちろん体内の内部も同様にズルズルになっているから水が溜まりぶくぶくになってくる。闘病が過酷なのは、彼らの仕掛けて稼ぐビジネスが凄まじい惨状を作り出しているからである。
現代医療の言い分が正しいなら、この被曝者は、さぞかしいいガン予防になったことだろう。実際は時間が経った頃に猛烈に癌化することはマスタードガス工場の工員で学的に実証されている。

●ホクホクの終身カネヅル剤




第4回日中友好平和学習の旅 証言 王雅珍
イペリットの被害は癌の闘病ドキュメンタリーとまったく同じだ。長期後遺症に苦しむと言うことは投与してしまえば獲物はボンボン後遺症が悪化してきて暴利カネヅル奴隷ができあがるシカケ。後遺症は発癌だけではないのである。
つまり獲物は獲物は一生その毒性から来る発癌や後遺症に苦しみ続けることになる。
ナルホド、窒素マスタードガスが世界一使われるようになったのはその甚大な経済効果故に当たり前のことである。医療にすがりついて医猟従事者たちに暴利を貢ぎ続けるしか生きる術はないというわけだ。なぜなら獲物はそうすることでしか生きていけないからである。奴らがやたらめったらすがりついてきた獲物に先に撃ちたがるのは当然のことであろう。打ってしまえば主導権はこっちのものだ。

「痛めつけて暴利を生み出せ!」悪魔達のダブルズルズル作戦

●悪魔の操るズルズル作戦の残酷なワナ

★動画 被曝治療83日間の記録~東海村臨界事故~
毒ガス猟法のメガトン級のウルトラペテンの項目であるが、連鎖的他の治療も発送はまったく同じであることに気がつくはずだ。放射線もズタズタになると凄まじい終身医療効果が生じるからだ。
もちろん、抗生物質、抗生剤も猛烈な発ガン物質であるのと同様である。そもそも細菌説もウルトラペテンである。彼らが投与してくる抗生剤の重大副作用は重篤・感染症、間質性肺炎を引き起こすことである。
同時に行われている放射線も発想は同じズタズタ追い込み作戦である。同時にやったほうが、より経営効果が出るからだ。
なぜ、ガン治療で人が悶死するのか? 多くの人は本当の真相に気がついていない。それはまったくガンとか病魔とは無関係だったのである。癌とか白血病などという病魔は最初から存在しないのである。
たとえば白血病なら、たしかに病院の治療をまったく受けていない人の中にも悲惨な死に方をする人はいるだろう。それはサムスン電子のベンゼンの被曝事故で従業員に白血病という症状が続出して裁判になったように病魔ではなく、化学薬品などの要因が引き起こしていることである。
そのような場合はほっといたら、死んでいるだろうが、かといって、もし現代医療の治療を受けていたら助かっていたというのは、あくまでも現代医療に治癒があるという思い込みによる推測に過ぎない。
具体的に反論できるなら、まったく最初から一度も治療したことがないのに、のたうちまわって死んだ人の事例があるなら具体的に、その詳細記録を出してみよ。
治療されていないのに、そのような死に方をしている人などいないのだ。
上記の画像を見て、「凄まじいな」と思われるだろう。
ところが、ズルズル作戦はマスタードガスだけではない。彼らは念のためと称して凄まじい放射線照射を勧めてくる。人間社会の本質をまったくわかっていない狂育されたアホ家畜奴隷が、人を助けたいなどと言う荒唐無稽な騙し文句にひっかかる。てっきり自分のことを心配してくれているとでも勘違いしたら、二度と抜けられない地獄が待っている。


この動画をダウンロードする

放射線でガンが続発するとなれば、目の色を変えて飛びついてくのは当然のこと。ガンが増えることは莫大な利益に繋がるからだ。

●「念のためにダブル発ガン因子で猛烈化せよ」


一発18グレイの放射線を浴びるとこうなる。輸血パックには一発50グレイである。
この写真は東海村の臨界事故で死亡した大内さんの放射線被曝の写真である。ガソリンによる焼身自殺の遺体のように見えるが、これが放射線被曝の現実である。
これはズルズル作戦の放射線治療ではないが、どちらも同じ放射線被曝であることに変わりはない。ガン治療の場合、線量は控えめとはいえ、同時期にマスタードガス猟のダブル作戦である。
放射線が残酷なのはやっているときは、それほど何も感じないのに潜在的に大きなダメージを受けてしまうことだ。そのため線量をまちがえた被害というのは、かけられているときには気づけないから、かえって残酷な被害を出してしまう。数ヶ月とか一年以上経ってから膣に穴が空いて便が延々と漏れたり、かけられた場所の肉が腐ってくると言う事故が多発しているのである。たいていの場合はガンの悪化だと思ってしまうので被害者が沢がない限りほとんど発覚しない。
当日の写真に比べて時間が経つと状態がひどくなっている。
上記の大内さんが当日被曝したのは放射線総量は約18グレイ程度である。
被曝量の資料  資料2

●ガン治療の総線量は東海村臨界事故の三倍被曝

乳ガン治療の放射線被曝総量は1回が2グレイを数十回繰り返し、総線量で50~72グレイでこの二人の約3倍である。この写真は全身被曝で全部免疫もズタズタになっているから、ひどい状態になっているが、当てる患部だけの線量に限って言えば、大内さんの被曝の3倍強、篠原さんの場合で言えば約5倍である。局所照射であることと分割照射であるから、ガン治療では、かける線量の計算をまちがえた場合以外は、この写真ほどは酷くならないが、基本的には程度の差に過ぎない。
ここまで悪化させたらやる人はいなくなるだろうが、そのさじ加減のホンネはダブル発ガン作戦で獲物を追い込むためだ。それなのになぜ、臨床試験では放射線をかけたところの局所再発率はくなっているのか?
ナルホド、徹底的に放射線照射をかければ、こうなるから、細胞が再生する能力すらも失ってしまう。かけられた場所に限っては癌腫瘍再発率も低くなるはずだ。
彼らがトリプル発ガン作戦を同時にやりたがるのは、潜在的に獲物が悪化せずに治ってしまうことを恐れているからである。そのための念のためなのだ。獲物が釣り鉤からバレルのを恐れているからだ。釣り鉤がかかっているうちにトドメの銛を打ち込むのと同じである。
この写真はおおげさだと思われるかもしれないが、かけ過ぎると肉が腐ってボトボト落ちてくることになる。線量を間違うと本当にこのようになってしまう事故が起こっているのだ。
たとえ適切量として決められた線量であっても本質的に程度の差の問題であって、やっていることダメージ大きいにしろ少ないにしろ、同じことである。

週刊現代記事より
 事故直後に国立水戸病院に運ばれた篠原さんは、すぐに放射線医学総合研究所(以下、放医研)に搬送された。放医研関係者が語る。  「亡くなった大内氏の被曝線量は約17シーベルトで、正直いって絶望的な数値でした。篠原氏は6~10シーベルト。IAEA(国際原子力機関)の国際基準では致死量だが、チェルノプイリの頃(86年)に比べ、医療レベルは進歩している。生存の可能性は十分にあると判断しました」 中略「大内氏の死を告げられたときは、(篠原さんは)ロも開けない様子でした。どれくらいの衝撃を受けられたか、察するにあまりあります」  年が明け、今年2月ごろから、篠原さんには、ゆっくりと、しかし次々に放射線障害が現れだす。腎障害、消化管出血・・・そして、3月はじめには、MRSA、つまり院内感染による肺炎を併発し、容態は急変する。
週刊現代2000年5/6日雑誌資料予定
マスタードガスも放射線照射も凄まじい免疫破壊効果があるから一気に感染症にかかりやすくなる。どおりでガン患者には感染症死亡が多いはずだ。


この動画をダウンロードする

●トリプルズルズル療法のホンネは「体内被曝で猛烈化させよ」

同じく放射線被曝した篠原さんの写真。この二人がこのようなダブルズルズル療法で人間が健康体に戻るとでも本気で信じてやっているのだとしたら、荒唐無稽しかいいようがない。
彼らが輸血をしたがる本質は人助けという口実を利用して悪化させるためである。こう考えたらわかりやすい、サスペンスドラマでは、常にそれが掟誰がトクをするかは犯人捜しの基本中の基本である。悪化してトクをするのは誰だろうか?獲物の病気が治って二度と来なくなると言うことは、リピート客の来ないラーメン屋と同じである。一回しか来ないラーメン屋が繁盛するだろうか?潰れるラーメン屋に共通するのはリピート客が少ないことである。
ガン治療の実態とは手術には輸血をするから、抗ガン剤と放射線治療でトリプルズルズル作戦である。経済至上主義社会では、最高のリピート効果だけが残っていくからである。
全部ズルズルにして凄まじい発ガン因子が時間の経過と共に発動する。確実に再発させる作戦なのだ。これこそがガンのイメージなのである。猛毒が0.1グラム10万円の暴利に、手術だけで一発80万円の暴利が待っている。獲物の苦しみこそが犯人達の潤いなのだ。「獲物たちよ、のたうちまわって私たちを潤してくれ」これこそが医猟で生活している者たちのみんなの願いである。

●チェルノブイリ事故後の周辺地域の死亡者はほぼ全員がガン

これはチェルノブイリ被曝という本の67ページの記述。なんて書いてあるか自分でよく読んでみよ。事故後の周辺の村の死亡者の死因は全員がガンで死んだ。癌以外で死んだ人はいないということは、マスタードガス以上である。
それなのになぜ放射線がガン治療なのか?妙だと思わないだろうか?もちろん再発させるために決まってるではないか。
ラーメン屋が次も来てもらうためにうまいラーメンをつくろうとするのと同じことである。誰がわざわざ次に客が来なくなるようなラーメンを出すバカがいるか。商売として当たり前のことである。
獲物はホロホロ作戦の術中にかかった瞬間から終身カネヅルとして彼らに貢ぎ続ける奴隷になったのである。そのための洗礼儀式がマスタードガスの注射とタップリ放射線を浴びて彼らに心身と資産を捧げるのである。 だから、彼らはマスタードガスと放射線照射は70グレイとすさまじい発ガン因子をタップリ仕掛けてくるわけである。手術の時の輸血ももちろん放射線がタップリかけてあるから、獲物は自動的に体内被曝でガンがボンボンと発生してくるシカケ。最初のガンがまったくウソでも彼らのペテン治療を受けると本物のがガンがボンボン出てくるわけだ。だからとりあえずウソでもいいからガン患者に認定してしまえばこっちのものである。
こんなことされたら数年でボンボン、ボンボン再発してくるのは当たり前である。これで得するのもはもちろんガンビジネスにたかっている彼らだ。ガンは一切暴走分裂などまったくしていないのだ。つまり発癌の本当のカラクリを見抜いていないから虚構の細胞分裂伝説に騙されるわけである。これが細胞分裂伝説になぞらえたビックビジネス、宇宙ワースト級のウルトラペテン、悪魔の錬金術のカラクリなのである。

●治療後の予後療法も検査も全部発ガン作戦だ

こちらは科学的根拠を提示して書いたんだから違うのだったらマスタードガスの抗ガン作用と放射線の抗ガン作用の化学的根拠を提示しながら反論してみよ。
発癌させるために彼らは日夜研究して、最強の発ガン因子を選んで仕掛けているからである。再発期間は短ければ短いほどよい。そのための治療後の検査ももちろん、放射線を浴びせてできるだけ発癌因子を植え付けて稼ぐためのシカケであることは言うまでもない。彼らが再発防止のための予後療法とか検査と称するものは全部研究して選び抜かれた猛烈な発ガン作戦なのである。
荒唐無稽なアホ獲物がホロホロになってお任せするシカケ。
トリックを見抜いている私たちにとっては当たり前のことだが、ガンの再発というのは切り取ったりした最初のガン細胞とはまったく無関係である。ガンがあった人であろうが、なかった人であろうが彼らがガン治療と称するものをやればまったく同じようにガンがボンボン、ボンボン発生してくることは他でもなく彼ら自身の添付文書がラットの実験で完璧に証明してくれていることである。ではラットの場合は最初の分裂するガンはどこから来たのだろうか?
彼らはこう答えざるをえないだろう。「発ガン物質がガン細胞を生み出したのです」と。医者も莫大な投資を仕手発ガン装置を購入しているのに、獲物に仕掛けて再発しなかったら放射線照射の機器メーカーにクレームが殺到である。人間社会の当たり前のことである。

★動画 リチャード・コシミズ広島座談会111分
証拠資料としての重要度 10段階中8 重要度は高い(44~51分頃のみ)
911は偽装された事件であることはほとんどの人が知っているとおりだが、44分頃から放射線の体内被曝によってガンが多発していることについてバカでもわかることを説明している。
現代医猟がトリプル作戦で採用した体内被曝作戦のアイデアはマスタードガスや放射線被曝で時間が経った頃にガンがボンボン発生することをヒントに医猟が考え出した収奪のアイデアだ。
もちろん、通常は体内被曝させることなど難しいから、彼らはそれを堂々と打ち込むための口実として早期発見、早期治療を勧めるためのピンクリボンなどに莫大なマーケティングに金をかけ、輸血にも体内被曝のシカケを施すことを考え出したわけである。
輸血や献血の建前は人を救うためとなっているが、その本当の狙いはまったく違って、獲物を悪化させて暴利を狙うためだったのである。
地球サスペンス劇場はほとんどが美しいイメージに偽装されているのである。美しいイメージにホロホロ担って獲物たちが本質に気づかないようにしているわけだ。本質に気づけば、世の中はこんなことばかりなのである。

●ブラックコメディ化した現代医猟

写真や映像を見たら悟れるようにこんな凄まじい放射線照射のズタズタ血液を入れたら獲物が悪化するのは当然ではないか。美名に隠れた彼らの本当の狙いはそこにある。
現代医療とはブラックコメディの世界である。狂育されると宇宙ワースト級の荒唐無稽な生物ができあがるのだ。戦時中の荒唐無稽と何も変わらないのが医者なのである。それが狂った狂育の末路である。
放射線被曝の恐ろしさは治療が終わった後、時間が経ってからジリジリ残酷に組織が壊死してくることだ。放射線はマスタードガス猟法と違って浴びた当初には、全然何とも感じない。それこそが残酷なワナノ深みへと落ちていくワナなのである。
獲物はてっきり、放射線治療は意外なほど楽だなと思って喜んで最期まで全クールを受けてしまう。この時点で線量がまちがえていても本人は気が付けないのだ。獲物は放射線被曝の恐ろしさを治療が終わった頃に気がつくことになる。
悪魔の仕掛けてくる乳ガン治療では72グレイの猛烈な放射線照射に加えて、マスタードガスの糜爛剤のダブルズルズル作戦で根こそぎ獲物の資産収奪を狙ってくる。無害な乳ガンで絶叫門死者が俗シャツするのは当然だ。彼らの演出だったのである。
仕掛けられた獲物たちは暴利の檻から、もう逃げられない!

化学兵器を医猟ビジネスに転用した医猟業界の真実が明かされる!

化学兵器戦争、放射線兵器の残酷な後遺症の数々が
医猟産業に莫大な利益をもたらした



●口内炎、腹水が溜まるのは毒ガスイペリットの糜爛性後遺症である

 皮膚がズル剥けの写真はマスタードガス(イペリットガス)の糜爛性で皮膚が水ぶくれで皮膚の内部が水浸しになっていることに注目。これと同じことがガン治療でも起こっていることを多くの人は知っているはずだ。この写真は毒ガスとして気化ガスで浴びてるから皮膚がズルズルになっているが、ガン患者は注射されるから全身の細胞が全部ズルズルになる。
 ガン治療で腹水がたまったり、肺水腫になるのは、この毒ガスの後遺症と同じである。
 ただし、被曝の仕方が違うから、毒ガスは皮膚に水が溜まるが、ガン治療は体の内部に水が溜まる。それはガン治療は体の内部をくまなく被曝させるからだ。ガンをいくら放置しても、まったくそんなことは起こらないのだ。
 よく闘病生活で見る口内炎や腹水で水を抜いているシーンも毒ガス注射の残酷な後遺症で苦しんでいたのである。

日本では毎年約60万人超が医猟産業に殺されている

保険金詐欺、傷害事件は1000万件超





これが果たして治療なのか! 悪魔達のズルズル作戦

「まず最初に化学兵器を駆使してズルズルにしろ」

●全身被曝で苦しめて、その処置をして稼ぐ

 つまり、毒ガスは気化ガスを吸い込んだり浴びるので体の表面と気管支が主に糜爛剤の被曝でやられるが、ガン治療という名の虐殺収奪作戦は糜爛剤の注射で生体の内部から直接ズルズルに被曝させるので、ガス被曝による皮膚の糜爛と同じことが体中のあちこちで起きるのである。それがこの写真の皮膚が水浸しになっているのと同じく、腹水や肺水腫などの症状の正体なのだ。毒ガスの後遺症と同じ症状で苦しんでいるのである。もちろんその処置でも莫大な治療費を請求してくることは言うまでもない。たいていの場合短期間で死んでしまうのはそのためだ。
 まずは自分たちで落として、毒ガスでもがき苦しむ獲物を一生懸命に白衣の天使を演じて励ますというカラクリである。もちろん励ますと言ってもタダではない。当たり前だが暴利だ。つまり、そういう冷めるような事実は一切テレビドキュメンタリーでは伏せておくわけである。もし、そんなことが出たらさすがに感動のシーンも冷めるだろう。だから美しい印象しか残らないように演出されているのだ。これも騙された獲物が地獄の屠殺場に飛び込んでくるシカケだ。
 気付いてみればなんのことはない。宇宙ワースト級の茶番劇にアホな国民は感動させられていたというわけだ。まったく戦時中のニュースや北朝鮮のプロパガンダといっしょである。家畜奴隷のアホを作る狂育があるから、騙されたアホ国民は今もまったく進歩していないのである。
 情報産業では最初から獲物を騙すストーリーが決まっているのだ。おそるべき情報操作と糜爛性毒ガス兵器シクロフォスファミドなどのアルキル化剤の残酷な威力と活用である。
 シクロフォスファミドの活用はガン治療だけにとどまらない。白血病やリウマチや間質性肺炎など多岐に渡るのである。獲物は絶叫である。
 シクロホスファミドの重大副作用は間質性肺炎や急性白血病なのに、間質性肺炎や白血病の治療ガイドラインはシクロホスファミドの大量投与なのだ。
 彼らのやっていることが治療というなら、それはその患者に対してではなく、人間という害獣を駆除することで地球を治療しているのかもしれない。害獣を駆除して地球を守るのが厚労省の役目だとしたらまんざらでもない善行なのかも知れない。

●免疫がゼロになって生き腐れで全身カビだらけで壊死


シクロフォスファミドを使った療法による生き腐れ、壊死。最後は体中が腐ってくる多臓器不全のパターンだ。現代の日本では戦時中の戦死にも劣る化学兵器による被曝死が津々浦々そこら中で起きているのである。
埼玉医科大学の事件では3週間足らずでお葬式の時に遺体がミイラのように崩れてきたと言うからその壮絶さは凄まじい。
医療側の医者や看護師は訴えても誰もおかしいと思わなかったと言うから助ける気などないのである。
「お医者さんたちが患者さんを救いたい」という思いで尽くしているというのはドラマや演出の虚構の世界である。その実態はいかに痛めつけて財産と保険金を根こそぎ収奪するかである。
人々は妙なテレビの見過ぎで騙されているだけなのだ。こんな現場で数十年働いていてもおかしいと思うことはないのだから狂育されると心まで完全に破壊されてしまうようだ。狂育がこんな心のない狂ったバケモノを作り続けているのだ。
この写真は宇宙最低の悪魔の狂育パワーの残酷さでもある。最高と思わされているものこそが宇宙でもっとも悪魔的かつ最低のものなのである。そしてそれは国家、産業、現代文明のほとんどが虚構であったと言うことである。
狙われた獲物が資産を丸ごと収奪された上に、こんな結末が待っていると気づけるのはこのサイトぐらいだろう。彼らが事前に教えるはずがないではないか!不安にされたら逃げられてメシの食い上げになるからだ。悪魔の仕掛けたホロホロ作戦に騙されたら阿鼻叫喚地獄行きの新幹線に乗ったも同然である。ハンター達にとってのホクホクのフィナーレ、最後の終末終末医療は1日3万円ナリ。
この社会では、どんなに残酷な罠が仕掛けられていても事前に誰も教えてくれないのだ。そして悪魔的であればあるほど美しくワナに転がり落ちていくように仕掛けられているものである。


この動画をダウンロードする


この動画をダウンロードする

●シクロフォスファミドは免疫抑制剤だ


シクロホスファミドは免疫抑制剤と言われるように臓器移植の時にも使われる。臓器移植のドキュメンタリーでものたうちまわっているシーンが多いが、その本当の実態はたいていマスタードガスを注射されていたことによるものだったわけだ。
投与し続けると免疫がゼロになって、エイズ患者と同じく生きながら日和見感染でカビだらけになって体が腐ってきて凄まじい腐敗臭を放つ。ある医師の証言では、ほとんどが全身から腐敗臭を放ち死んでいったという。
その殺され代は2000万円超!家畜の屠殺以下だ。こうなった後の治療代も犯人に召し上げることになる。ここからがお楽しみのフィナーレなのだ。これがボロボロにされたガン患者の末路だ。医猟産業にたかる凶悪な魔物達のはてなき欲望が作り出す壮絶な阿鼻叫喚地獄である。



 ガンでこんなことにはならない。すべては治療が原因である。内部被曝でズルズルになって身体全体に水が溜まって腫れている。ガン治療をされるとかなり高確率で浮腫が起きる。もちろん事前に説明などない。獲物が真実に気付くと逃げられるからだ。
 気化したマスタードガスが皮膚の表面をえぐり出すのと違って全身が内部から被曝してやられているのだ。そこに水、リンパ液などが溜まってあちこちがぶくぶくになる。
 獲物は醜い姿になった精神的ショックと肉体的苦痛で二重のダメージで疲弊する。かといって他に頼るところはないと思っているからさらに悪魔の仕掛けたワナの深みへと落ちていく。
 彼らの狙いはまさにそこにある。痛めつけてボロボロになって獲物がすがってくるのを今か今かと待ち構えているのだ。悪化すればシメタものである。
 治療後に再検査を頻繁に要求してくるのは獲物はすっかり術中にかかっているから、てっきり「先生達は私のことを心配してくれている」と思っているがなんのことはない。検査自体が経営方針である。リピートのチャンスをねらっていたのである。計画通りに再発していれば「次に転移したら命は…」と言いながら0.1グラム10万円の発ガン剤タキソールや高額手術を提示すれば即決でお買い上げである。
 余病大作戦の料理の仕上げ、最後は棺桶に盛りつければ利益確定となる。そうして頼ってきた獲物は高額治療費用を凶悪犯たちに召し上げるのだ。このストーリーは彼らにすがったときから最初から決まっていたのである。
 私が訊いた医者ではこのこと訊いたら「(そういうことは)何十年も前からわかってます」という。親の代からとっくにわかっているという。70年以上前からわかっていることである。今まで学会で指摘している医者はいっぱいいるが、殺人集団が認めるワケがない。そんな医者は暗殺隊に任せて始末してしまえば、ノイズは入らない。医猟産業が儲かるシカケである。


●マスタードガス地獄で全身がジリジリ壊死、身体が腐っていくシカケ

 シクロホスファミドなどのアルキル化剤の点滴投与中に失敗して皮膚に漏れると一発でこうなる。これはマスタードによる“ガス壊死”と呼ばれ、被曝した兵士達はここの作用で苦しんだということは血液で薄まるから局所的にココまで酷くはならないが血液に混ぜて薄めれば全身を少しずつジリジリ壊死させてその後遺症で稼ぐわけである。
一発でこうした症状を引き起こすシクロホスファミドがなんと現代医学では血管炎の治療薬としても治療ガイドラインとして使われているのである。その事実は検索すればすぐに出る。
そのホンネは現代医学では何から何まで、ごくごく当たり前のことであるが、血管炎というレッテルを患者に貼ってしまえばあとはシメタものである。どんなに悪化させてもそれは本人の病気が悪化していったのだと思わせることが出来るからだ。
獲物の症状という病魔を隠れ蓑に血管をボロボロに破壊する治療で病魔を演出しても、もともとの病気が悪化していったのだから仕方が無いという言い訳が出来る。つまり、獲物ドキュメンタリー同じ病気をいくら増悪させても患者の病魔という隠れ蓑があるからダイジョウブだからである。
血管をボロボロに破壊する化学兵器剤が血管炎の治療に使われているという事実。これは現代医学とは、ガン医療以外もすべて猛烈に狂っていることを示している。
現代医学とはその病気をもっとも悪化させるにはどの化学薬品を使えば良いかという連想ゲームのようである。
血管をボロボロにできる化学兵器剤マスタードガスが選ばれるわけだ。
現代医学とは骨が折れたときにギブスで固定するなど、ケガの手当などの一部の例外はあるが、病気に関してはほぼすべて獲物の病気を育てるか、自然治癒を遅らせ、病気を維持させて稼ぐ学問だと思って間違いない。一部のまともな処置というのは悪化させると絶対バレるようなことくらいである。ケガの手当が一部適切なのは善意などではなく、ケガは病気よりも悪化する境界線がハッキリしているから騙しにくいことと、頼ってくることが偶発的なので市場拡大がしにくいことであろう。そうはいってもケガの治療も輸血や消毒などの多くが有害な治療である。
初期症状のレッテルを隠れ蓑に終身カネヅルを作り出してやりたい放題の事が出来るからだ。当たり前のことである。
この化学薬品で血管の炎症がよくなると思うだろうか?

●現代医学とは病気を育てて拡大させる学問

現代医学のインチキというのは実にカンタンにわかるものである。
私はこの画像をつきつけて医者に聞いてみたい。
「この凄まじい糜爛性の化学兵器剤が、どういう原理で血管炎が治癒になると思っているのか。どういう解釈でこんな荒唐無稽なことを信じているのか」と。
わざとやっているのではなく、本気で信じているとしたらとてつもない宇宙ワースト級の知能である。
 だからこそ添付文書には絶対に漏れないように、ゴーグル、ゴム手袋をし、皮膚に付いたら大量の水で即座に洗い流すようにと言う指示がある。
 ガンを治すとか肉腫を治すために使うと言うがこれらを見たら抗ガン剤こそが全身をガン化させている原因そのものであることがわかる。これを見たら皮膚癌だと思う。誰が見て「これでガンが治りそうだなぁ」という期待の印象を持つだろうか?
今のガン医療とはガンを悪化させるための研究の集大成である。5年生存率の向上とは成績が上がっているのでも何でも無い。単にレッテルを貼る期間が前倒しにな。っているのと、レッテルを貼る範囲を広げているだけのことだ。5センチ以上でないと発見されなかった以前とミリ単位で発見して治療を開始する今では5年生存率が上がるのは治癒効果でも成績でも何でも無く、当たり前のことである。成績を上げるためにも分母を増やす必要があるのだ。彼らは過去に誰一人治したことなどあろうハズもない。

●オモテの建前は獲物をワナに引き込むため

ガンの本をいろいろ読むと、現代医学は、進歩し続けているとか、呆れたことに
「全世界がガンの撲滅に向かって英知を集約し、何とかガンを減らそうと努力していることは間違いない。」などと自信満々に書いてある。
本質的に読めば、「私は世の中の事が全くわかってない人間です」と書いてあるわけだ。こういうクルクルパーはガンの本を書きながらガン医療の何から何までが猛烈な発ガン因子であることを本当に知らないのだろうか?知らないなら知らないで、添付文書を読まないのと同じく、ほとんどリサーチしていないと言うことである。
表向きのガン撲滅のために日夜尽力を注いでいるというのは獲物が発ガン収奪屠殺解体場に入ってきてもらわないと解体作業が始まらないからそのようにプロパガンダに明け暮れているに過ぎない。
そのホンネは撲滅どころか世界中の人々がガンだらけになることが世界中の医猟従事者たちの願いなのだ。現実とは180度逆のことを書いているクルクルパーはリサーチ不足も甚だしいところである。
当たり前のことだが、狂育カリキュラムは子供の知能が悪化することしか採用されないように、現代医学を騙る現代猟学では、その病気を悪化させられることしか治療ガイドラインになるわけがない。知能が破壊されると、こういう当たり前のことがどうしてもわからないのである。
これは何も私が主観で書いているだけならダメである。事実であるならその決定的な証拠があるはずである。医猟従事者たちが自分たちのことを自画自賛するように主観や思い込みなどどうでもいいことである。あらゆることは真相を証拠が物語っているのである。実態は誰が見ても悪化するとしか思えないはずである。
このような不都合な真実は絶対に事前に教えてくれない。獲物が事前に危険を察知するとマズイ。獲物に逃げ出されたら猟師たちはオマンマの食い上げになるからだ。悪化すればリピートチャンス拡大である。
yakuzai55.pdf へのリンク


添付文書警告のページ


画像クリックでPDFの資料



●抗ガン剤とは発癌させて収奪する搾取のツールである

 がん産業の構造を知るには、そもそも経済至上主義社会、利益至上主義社会、形式主義社会とは、どういうものなのかということに気付かなければならない。
 その基本に気付いてしまえば、世の中の仕組みというのは実は単純な仕掛け、仕組み出回っているのである。
 これは何でも同じだが、ガン産業でいえば、彼らは搾取のツール、収奪剤として使う究極の発ガン剤を求めていた末に、ついに理想の収奪剤、発癌物質マスタードガスを見つけて選び抜いた。そしてアルキル化抗ガン剤に分類されている抗ガン剤も大半がエチル化、メチル化というアルキル化の作用が含まれている。
 抗ガン剤と称するシクロホスファミドは地球上で調べ回って、彼らが探し求めていた究極の搾取のツール、究極の発ガン物質だったのだ!
 それが抗ガン剤と称して選ばれ、現在ももっとも世界一使われているシクロホスファミドだ。
 抗ガン剤の正体は実績のあった究極の猛烈発癌物質である。すべては計画された恐るべき虐殺収奪計画だったのである。
 今も史上最悪の残酷な被害を出した毒ガス化学兵器マスタードガスは医猟で多くの猟師たち、それに関わる日本だけで百万人以上の生活を支える猟の道具として大活躍しているのだ。誰かが阿鼻叫喚地獄で殺される一方で殺した犯人がホクホクの利益にありつける。これは動物と人間の関係とまったくいっしょである。
 所詮、人間社会の本質とは人間と動物の関係で、その精神性の本質はあらわになっているのである。同じことをされることになぜ気付かないのか!
 私に言わせれば、それを見抜けないバカさ加減には呆れるばかりである。自分が弱い者に無慈悲で生きているから心眼が曇って一寸先が闇なのだ。だから、魔物の誘導に落とされて悪魔の餌食になるのである。くわしくは本文にて。

獲物に投与する人間屠殺隊の映像。画像クリックで動画再生
証拠資料としての重要度 10段階中8 重要度は高い
1分10秒頃
画像は粗いがどれもシクロホスファミドが主剤でシクロホスファミドだ。エンドキサンと読み上げている。化学兵器剤の窒素マスタードガスだ。
日本のがん医療を問うⅡ 第一夜_格差をなくすために NHK
4分頃 いよいよ暴利発癌剤の登場。0.1グラム7~10万円。暴利の利益確定の段階に入ったシーンである。

●「なんでこんなヘンなかっこしているの?」

4分20秒頃 扱う医者が毒ガス工場工員の姿とほとんど同じ完全防護である。口の周りの防護が防護服や普通のマスクだけだととしたら不自然な形である。毒ガスマスクをつけているようにも見えるし、おそらくつけているだろう。化学療法ではないのである。字が違う。化学兵器剤猟法である。
子供向けの番組ではないが、子供がこのシーンを見たら、「おじちゃん、なんで、こんなへんなかっこしてるの?」とぐらいに思うだろう。わかってる親なら子供に、「おじちゃんわね、すがりついてきた家畜奴隷の資産を収奪するために屠殺の準備してるのよ。ジリジリ屠殺用の毒だから自分を守るために防具を着けてるのよ。恐ろしい社会ね」くらいのことは答えられるが、そんなわかっている親は滅多にいない。そういう意味では殺るアホも殺られるアホも屠殺ロボットと似たような精神状態だ。
 アホな親は奴隷工場で知能が破壊されているから、まったく逆のことを信じているからテレビを見ても何もおかしいと思わないのだ。人間は凶育されると大人になるほどバカになる。
 この現代文明という社会が悪魔の支配する屠畜場であり、病院の本質が飼い慣らして太らせておいた家畜奴隷の屠殺解体場であるという簡単なことがどうしてもわからないのである。堂々とその本質が映っているにも関わらずである。子供でも妙に思うことが大人になるほどバカになるからわからない。狂育されると人間は究極のクルクルパーになる。思考回路を究極まで破壊していくことで究極のクルクルパー家畜奴隷を作ることこそが国家狂育の目的だからである。狂育とは自分で考えないでいかに指令通りに動く人間を作るかが本当の目的だったのである。その本質は心を破壊していくことである。
 その本質が何を扱っているかがわかってくるはずである。原液が手に付いたら、皮膚が腐ってしまう。気化したガスを吸うだけでも気管支が糜爛して肺水腫、果ては肺ガンを引き起こすからだ。ここまで防護服を着て扱うものを獲物の体内に注射するのであるから、そらおそろしいことだ。獲物を殺してパイを収奪する惨殺屠殺師の仕事も命がけだ。
 おそらく製薬会社の工場の工員も同様のかっこをしているだろう。なぜなら、その本質は毒ガス化学兵器工場だからである。ただし、使い方は獲物にダイレクトに注射するものであり、戦争時代と違って作る量は何トンも必要ではないから、被ばく事故の深刻さはそれほどではない。これは関係者しか知らないし、製薬会社の工場に毒ガス化学兵器プラントがあることは社外秘の隠された秘密だ。
なんでこんなかっこをしているのか、その意味を考えなければならない。それは彼らには自分を守るためにそうする必要があるからだ。当然、0.1グラムを1グラムにまちがえたとか1週間1日とかうっかり一桁でまちがえて扱うと、獲物は急変して死ぬ。よくある容体が急変はそれが起きているのである。そんなことは日常茶飯事である。

●悪魔は獲物を追い込むために天使のダンスを踊る

 これだけのものでありながら、ほとんどの医者はガイドラインの本や製薬会社のパンフレットを見るだけで、いちいち添付文書など読んでいないから量が多すぎたり、禁忌の組み組み合わせで殺してしまうことなど日常茶飯事だ。もちろん遺族には内緒で堂々と治療代は請求するし、葬儀代も取る。もちろん「やっちゃった」と気付いた場合も同じであることは数多くの医猟裁判で証明されている。魔物が自らのミスを告白するわけが亡かろう。
 ほとんどは遺族もてっきり病気の悪化だと思って誰も訴えないから、自分たちが殺したという罪悪感などまったくない。本質を理解する知性が家畜奴隷狂育で破壊されているから、まったく進歩性がないのである。形式主義を極めた殺害の実行犯はそれが化学兵器であるという認識すらないのだからノーテンキなものである。容体急変など彼らが殺しているのである。がんは容体が急変して死ぬような病気ではない。何が起きても病魔が奪ったことになるから安心して殺せるシカケ。なぜこんなこんなことが100年近くも続いているからと言うと、美しく演出されたプロモーションビデオを見せられているが、そもそも彼らには、獲物を思う気持ちなど最初からまったくないからだ。彼らの考えていることはどうやって病気を増やし、獲物から最高利益を毟り取るかである。それこそが医学の研究の真意だったのだ。悪化してリピートで出番が増えてトクをするのは彼ら自身なのである。
 彼らは獲物を虐殺収奪のワナに追い込むために天使のダンスを踊るのである。ホロッと騙された獲物が信頼すればシメタものである。本当にそんな愛の精神があれば、この凄まじい地獄の悪夢の社会が続いているはずもなかろう。表の仮面は獲物を残酷な檻に導くためのワナだったのである。獲物たちがこの真実に気付くとマズイ……。

●本質を見抜けないことが不幸のはじまり

 人はなぜこんなチンケなインチキ猟奇出産詐欺からはじまって、子供時代を知能殲滅狂育に騙されて棒に振り、果ては殺人詐欺師たちの奴隷となって、貢ぎ続ける一生を送らなければならないのか?現代人の一生とは悪魔に貢ぐための人生である。  それは犯人達の仮面を見て、「なぜ彼らがそういう態度を取るのか?」という本質を見抜けていないからである。だいたい冒頭の屠殺場が当たり前の社会で、誰も屁とも思っていない世の中で、人間相手にするときだけ、崇高に美しく人助けなんかしてるわけがなかろう。本当にそんな精神があるなら、赤十字社が残酷な現代医療なんか採用するわけがなかろう。犯人達よ、どう騙せたところで本質を見抜く人間を騙すことは出来ない。
 そう美しく崇高に演出しているのはもちろん獲物をじっくり痛めつけて収奪するためである。その残酷性をカモフラージュするためにもプロモーションビデオにカネをかけているのである。医猟界のリーダー的存在こそが赤十字社である。世の中でもっとも美しく崇高な集団のように思われている赤十字社が地球最大の惨殺屠殺場であることなど見抜いている人から見たら当たり前のことである。騙されている人間が多すぎて北朝鮮の発狂屠殺同じく、誰も露骨に言えなかったのである。地球最大というのは牛豚の屠殺場よりも残酷性は上回ると言うことである。その証拠は化学兵器剤で惨殺している証拠はもちろん、現代医療という残忍な殺人ビジネス全般にわたって証明することは出来る。彼らはきょうも子供を化学兵器剤で惨殺収奪ながらすがりついてきた親からせっせと収奪を繰り返しているのだ。子供は絶好の獲物である。まず、そんな印象を持ったときに「あまりにも出来すぎている!」と言うことにどうして気がつかないのだろう。
 赤十字社に限らず、獲物がワナに飛び込んできたときからワンゲームはじまっているのである。彼らがそのように美しく振る舞うのは、獲物が逃げ出したりでもしたらゲームオーバーになるからだ。人間なんてものは紳士淑女に見えても、その本性はおぞましいバケモノである。そして自らもまた殺し、殺され、気がついていないのだ。一生悪魔の奴隷としてシャブリ尽くすためのデモンストレーションこそが義務狂育だったのである。  はやいうちに知能を徹底的に潰しておかないと獲物たちが本質に気付く家畜奴隷社会が維持できなくなり、マズイからだ。

●地球上でもっとも崇高で美しく見えるものがもっとも残忍なワナである

 前に猟師の本を読んだときに、
「獲物を殺すときには、一発で急所を仕留めて即死させよ。それができそうにないときは撃ってはならない。獲物に無用な苦しみを与えてはならない」と親から教えられたという。
 これは猟師という残忍な職業でありながら、獲物に対するせめてもの気づかいであろう。
 現代医療には殺す獲物に対してこんな気遣いの精神は一切無い。これとまったく逆なのが日本中で行われている治療という仮面をかぶった悪魔の追い込み屠殺大作戦である。
 ある医者は私に言った。悔し涙やため息混じりで、
「医者の手にかかったら、みんな最後はボロボロにされて惨めに死んでいきますよぅ」
 石原裕次郎も夏目雅子も悪魔の罠に墜ちて惨殺されたわけである。夏目雅子なんか、さらには、骨髄移植の宣伝などと言うマスタードガス猟、友釣りのオトリとして利用されている悲惨さだ。それを見たアホがマスタードガス猟に協力するシカケ。殺した獲物は死んだ後もとことん利用する。利用できるものはとことん利用して財産を毟り取るのが彼らの悪魔の知恵である。
 表面は崇高に美しく見える医猟現場こそが地球でもっとも悲惨で無慈悲で残忍非道な屠殺現場であることに多くの人は気がついていない。
 思い込まされているイメージと本質は全く180度逆の世界が地球サスペンス劇場の真実である。
 形を見て、その産業や行為の本質が見抜けないから、うっかり騙されるのである。彼らの優しさにはウラがある。それは獲物を残酷に殺して骨の髄までシャブリ尽くすワナなのだ。
 動物の屠殺場ですら、即死ではないが、血抜きをさせる15分程度以外は殺して苦しめない。そういう意味においては人間同士の追い込み屠殺大作戦は、動物の猟や冒頭の屠殺現場よりも悲惨である。私ほど残酷な人間社会の本質を無修正で書いた人間はかつていないだろう。それがこの社会の本質である。仮面はほとんどが獲物をおびき寄せるための残酷なワナだったのだ。地獄の虐殺産業の笑いが止まるはずもない。
 ジリジリと痛めつけて、のたうちまわらせて、殺していく過程こそが、獲物の資産を吸い上げ、獲物の資産どころか、そのまわりの遺族や健康保険まで騙し取って暴利をたたき出す医猟の本質なのである。
 彼らにとって、その願いを叶えてくれる打ち出の小槌、200万種以上の化学物質から選び抜いた発ガン剤や放射線や輸血という増ガン剤は彼らが長年求め続けた悲願のアイテムであった。思惑通りボンボン発ガンさせて、がんの恐ろしいイメージと勘違いした獲物が次から次へとワナに飛び込んでくるシカケ。マンガや小説ですらこんなグロテスクな物語は作れないだろう。事実は小説より残酷なのである。そして彼らは、その悲願のアイテムの使用料すらも獲物に支払わせる悪魔の知恵を思いついたのである。
 代替法は金の力で権力を支配し、医療は崇高であるというプロモーションビデオと同じく、悪質であるという情報を流して叩き潰して、世界一療使われまくるのは当然のことであろう。
 人間というトンデモナイ、バケモノの正体に気付いていないから宇宙ワースト級の阿鼻叫喚地獄のインチキに騙されるのだ。他の生物に残酷なのは、そもそも人間同士と違って、鉄の檻と鎖で強制的に自在に操れるから、獲物をおびきよせる必要がないからである。人間に対しては、それができないから代替法として天使面の演技をしていただけである。殺害の実行犯に悪意がないとしたら、地獄の屠殺師に操られる地獄の虐殺マリオネットである。
 チンケな魔物の邪なホンネを見抜けないでひっかかるほうにも重大な落ち度はある。この狂った世の中で邪な社会に順応して生きてきたきたからこそ、おかしいことをおかしいと気づけなくなっているのである。  本当にまともな精神があれば、こんなヘンな世界で普通に順応して生きているわけがない。今まで教えられてきたことのほとんどは戦時中の発狂社会と同じく、悪魔の狂育だったのである。  今の経済至上主義社会は本当に気をつけた方がいい。うっかりすると命を落とす。その本質は惨殺屠殺場だ。見渡す限り、こんな化学兵器剤爆弾が堂々とNHKや狂育機関で仕掛けられているような惨殺ワナだらけの社会なのだ。温和な姿に見えてもたいてい中身は腐っている。狂育された期間が長ければ長いほど、狂信的カルト信者であると思ってたいていは間違いない。

●この社会は童話すらも超えたバカバカしい虚構の世界である

この虚構の社会の本質は「裸の王様」の話と同じである。戦争時代以前の遥か昔の時代からババを掴まされて、自分のババを価値があると受け継いでもらわないと自分たちの虚構の人生がバレるから、子供たちにも同じ道を強要する。子供に見抜かれるのが怖いのだ。  そんなチンケなババのリレーで築き上げた虚構の世界が現代文明である。国家も医療もその正体は見るもおぞましい魔物の塊である。魔物の奴隷認定証をもらっている喜んでいるクルクルパーがゴロゴロいる。  自分のババを評価してくれる社会が終わると自分の掴まされたババがバレるのがみんな怖いのである。そういう私も腹立たしいことにトンデモナイ、ババを掴まされて子供時代を棒に振った一人だ。いまだに戦時中狂育と同じことを続けているのである。思い出すだけでもあの狂育、狂師達には怒りがこみ上げてくる。私が医猟を取りあげたのも狂育を叩き壊すためである。狂育産業の最高傑作の本性を明かせば、その虚構は総崩れである。  その掴まされたババを肯定して次の世代に受け継いでもらうようなことを私はしようと思わない。  私は子供には徹底的にこの虚構の社会を伝えるつもりだ。これ以上こんな悪魔の社会に騙されるなと徹底的に言いたい。チンケな魔物連中の本性はあますことなくバラす。  もちろん、医療などいう仮面をかぶった悪魔の惨殺屠殺の真実も徹底的に一切の修正やボカシを加えることなく、伝える。狂育利権も医猟利権もその本質は弱い者を騙し、餌食にして欲望を満たす悪魔達である。彼らは獲物が逃げ出せないことをよーくわかっているのだ。逃げられたらオマンマの食い上げである。  誰もバカな大人や国家の言うことなど聞かない社会を作る。虚構は所詮、どこまで金をかけて美しく崇高に偽っても本質は虚構であるから見抜かれたらウルトラ大転倒のゲームオーバーだ。  大人達も、薄々は自分たちがババを掴まされた虚構の人生にはめられた事は気付いているが、なぜそれを言わないかというと、自分のやってきたことは否定できないのと、多くの人々の価値を根底から否定することになるから「なんだ王様は裸じゃないか」と薄々気付いているけど誰も言わないだけである。自分の掴まされたババを見抜かれるのが怖いのだ。形式という服を着ているつもりになっているだけで裸である。  形式主義で成り立っている職業はみな虚構である。私は法律を守る気などサラサラない。本質は形式主義社会が作り出した法律なんかよりはるかに強いものである。  所得税がいくらあろうと、税務申告する気などまったくない。税務署が聞いてきたら、税金なんか払うつもりはないと答える。払っても屠殺や狂育や自然破壊に使われるのがオチである。  それで脱税で逮捕されたら国税のウルトラ大ペテンを法廷どころかインターネットで書きまくるだけである。そんなことにでもなれば、彼らの面目は丸つぶれだ。二度と仕事など出来なくなる。  私からすれば、脱税で捕まった人を助けることはカンタンだ。国税などの役人など所詮は形式主義社会の中で形式に乗っかっているだけのチンケな魔物である。 「私を起訴したらオタクらの犯罪を公開する」と本質を見抜いていることを言えば、彼らは何億円の脱税であろうと無罪放免で釈放するしかないだろう。なぜなら仮らこそが巨悪の脱税犯罪のボスであるからだ。脱税が本当に犯罪なら、国税の連中はみな刑務所に行かなければならなくなる。そうなればオマンマの食い上げになるからだ。

国家と製薬会社と病院による巨悪犯罪の全容が明らかにされる!

「抗ガン剤で殺される!」船瀬 俊介 氏ワールドフォーラム2006年3月講演

画像クリックで船瀬 俊介 氏 「抗ガン剤に殺される! -抗ガン剤の闇を撃つ-」ワールドフォーラム2006年3月...2:12分フル動画


「抗ガン剤で殺される!」船瀬 俊介 氏ワールドフォーラム2006年3月講演 ダイジェスト版2/2

抗ガン剤で殺される講演の一部抜粋 音声のみ

利益に不都合なことは一切無視する医学界


猛烈な発ガン剤であることがわかっていた
 

発ガン剤を使ってもらうために一晩100万円の接待は当たり前
 

80%の患者を殺害していることがわかっていた岡山大学付属病院
 録音

●日本中の病院で無断で行われている人体実験


ブラックコメディのような手術の実態


ガンは体温の低下が原因


水道水は発癌性がある


利権によって治療法が選ばれている

3分9秒頃の説明
(添付文書には)猛烈な強烈な発ガン物質であるために、※この抗ガン剤の投与で他のところにいろんな癌が発生するとハッキリ言ってんだよ。
ガン患者にものすごい発ガン物質投与したら、また他の所にボンボン、ガンが出るの当たり前じゃない?それを彼らは転移って言うんだよ。もうメチャクチャ。抗ガン剤の認可メチャクチャですよ…

DVD版からの抜粋のため音声のみ

抗ガン剤はすべて、ほぼ例外なく猛烈な発癌物質である。抗ガン剤は、もう全部と言っていいです。もう凄まじい発癌物質です。
(中略)だからこれも私(厚労省の紀平技官に)訊いたんです。
「抗ガン剤ってのは、たいへんな発癌物質だそうじゃないですか?」
「発ガン物質ですよ」
「ガン患者に発癌物質打つって、これギャグの世界じゃないですか?」って訊いたら
「そうですねぇ」って言うんだよ。

※ガンは転移などしていないし、転移する性質など最初からない。そもそもガンは分裂などして増えていない。細胞が分裂して増える、ガン細胞は正常細胞よりも増殖が速いという説から根本的にウソである。そのトリックはそう思わせる統計の作り方にカラクリがあったのと彼らの発癌作戦という複数のトリックが生み出した虚構なのだ。このページではそのうちの発癌作戦のひとつを解明する。
またガンはブレーキの壊れた暴走細胞であるというのもウソ。
そう思いこまされているのは彼らがガン治療と称して猛烈な発ガン作戦をしかけて、そのようにガンの恐ろしい性質を演出しているだけである。統計も現代医療に関わった人しか取っていないのだ。それ以外の人が 本当に猛烈に悪化して死んでいるなどと言う根拠はない。
ガンは新たにガン化させられたり、新生してくるものであり、治療された患者に猛烈にガンが増殖するのは彼らが発ガンさせているからである。治療していない患者にはそんなことは起きていない。この演出のトリックは徹底的に他のページでやる。

実態は化学兵器禁止条約指定の化学兵器そのもの

ほとんど化学構造、致死量は同じだった!


放射能も猛烈発癌作戦である。同時にやるからマスタードガスの発癌性プラス放射線の発癌性+手術の発癌性で大ブレイクする。これが細胞分裂伝説になぞらえてガンは猛烈に無限増殖する性質があるという伝説の正体だったのだ。
つまり、化学兵器の戦争や枯葉剤の悲劇をガン治療と称して細胞分裂伝説になぞらえての堂々と行い、すべての罪を細胞分裂伝説になぞらえて逃げ切っているのが今の現代医療の知られざる犯罪なのだ。

●シクロホスファミドはマスタードガス+有機燐系毒ガス化学兵器剤である

 以下の資料のとおり国際化学兵器禁止条約条約に指定された窒素マスタードガスと日本一使われる抗ガン剤シクロホスファミドの化学構造はほとんど同じであることが解る。
 シクロホスファミドの説明でもそれは認めている。抗ガン剤とは化学兵器剤そのものだったのだ!
そして致死量も猛烈な糜爛性も同じ。
 たった6グラムガン化した細胞を殺すために60キロの細胞が内部からズル剥けにされてしまう。しかもガンを殺してもまったく意味がない。
 そのホンネはそのように騙すことによって、猛烈な発ガン剤、化学兵器剤を打ち込んで、発ガンやその他の余病で稼ぐことこそが本当の狙いだったのだ。治療というのはあくまでも獲物に説明して化学兵器剤を打ち込むための建前に過ぎないのだ。彼らは述語の再発防止剤と称して堂々と打ちまくっている。




画像クリックで拡大
 化学・生物兵器概論 じほう
heiki.pdf へのリンク
R2-5.pdf へのリンク
 こちらが、世界一使われている抗ガン剤(猛烈な発癌物質であるから抗ガン作用などあるわけがないのだが)シクロホスファミドの化学式。
 つまりN以下は化学兵器第一剤指定の窒素マスタードガスとまったく同じ。ニトロジェンマスタードガスをもう少し複雑にしたのが圧倒的に世界一、日本一使われている抗ガン剤シクロホスファミドの構造である。
 さらに有機燐系殺虫剤、農薬、サリンなどの神経ガスのパターンであるPが追加されている。
 早期発見、早期治療で早速、注射で打たれる劇薬の正体とはこれなのだ。


この資料でシクロホスファミドが肺ガン治療に適応されているという記述をよーく覚えた上でこれから先を読んで頂きたい。これこそが仰天するような雪だるま式に悪化させて暴利を生み出す医猟錬金術、打ち出の小槌のカラクリなのだ。



抗ガン剤の正体は最強発ガンメカニズムだ!

化学技術を駆使して作り出した
地球史上最強の猛烈発ガン物質
メチル化剤、エチル化剤の実態

化学療法の父、シクロホスファミドの産みの親は日本人


●人口発癌研究の吉田肉腫の研究者が作ったシクロホスファミドの前身

ナイトロミンはシクロホスファミドの前身である日本人の吉田富三と石館守三が1949年に開発した抗ガン剤である。後で出す資料の通りマスタードガスが猛烈な発ガン物質であることはこの当時からわかっていた。
なんと吉田博士は人工的に化学物質でネズミに癌を発生させることに成功したことで医学界からも絶大な評価をされている日本を代表する医学者である。医学界では伝記にもなっている人物だ。
昭和18年(1943年)6月に化学剤投与による動物実験でほぼ100%の発癌に成功させて、化学物質によってガンができるメカニズムを解明し、その後の研究で吉田博士が1949年に石館博士に誘われて開発したナイトロミンがメチル基とエチル基を組み合わせた猛烈発ガン剤がシクロホスファミドの前身である。
のちにナイトロミンは世界的に注目され、ドイツで構造を少し変化させたシクロホスファミドとなって世界的に大ヒットロングセラー商品となった。

●日本生まれ、ドイツ育ちのマスタードガス(イペリットガス)猟法

そのシクロホスファミドの原型を作ったのが日本が誇る医学者だったのである。現在はナイトロミンとしては使われていないが、そのナイトロミンはシクロホスファミドとなって世界中の医師達が愛用し、世界中の医療関係者の生活を支えている。シクロホスファミドは実は日本で開発されていたのである。エチル基とメチル基を組みあわせたネズミの人工発ガン実験が後にメチル基とエチル基の構造を持った猛烈な発ガン剤の開発の原型となる研究成果だった。
シクロホスファミドとは生まれは日本で育ちはドイツである。ナイトロミンは発ガン物質として、さらなる進化を遂げて地球最強クラスの猛烈発ガン物質、増後遺症剤のシクロホスファミドとなって世界中の医猟従事者達の生活を潤す夢の経営を革命をもたらす特効薬になったのである。その事実に気づくと連鎖的にいろんなんことが予測できるはずだ。

●マスタードガス療法の産みの父である石館守三の実態

マスタードガスの猛烈な発ガン性に目を付けて抗ガン剤と称して採用した主犯格の人間である薬理学の父と言われる石館守三のことは既に船瀬さんの本、「抗ガン剤で殺される」もそれとなく書いていることである。
石館守三と言えば一般に知られている野口英世ほど有名ではないが、医学に詳しい人ならその名前を聞いたことがあるはずである。
石館守三の伝説では多くの優れた医薬品を開発を指揮し、多くの人を救った医学界の功労者のように言われている。子供向けに普及するほどではないが大人向けの伝記になっているほどだ。それらには難病で苦しむ人々が石館守三の発明した医薬品によって救われたと言うことになっている。
しかし、その薬理学の父と言われる言い伝えにはマスコミが真実を報じないように裏の顔があった。それはオモテでは人々の病気を救うための医薬品を開発に一生を尽くした医学者になっているが、その本当の実態は医猟経営に革命をもたらした発病剤、経営の特効薬の開発者だったのである。これが彼の本当の実態である。
なぜ医学界はそんなに石館守三を持ち上げるのか?
それは優れた収奪剤を開発し、医猟従事者たちの潤いに貢献してきたからこそ、医猟界に革命的な利益、リピートビジネスをもたらした功労者として医学界の暴利に貢献した功労者として尊敬され称えられているのである。
しかし、オモテでは、そんな本当のことをまさか書くわけにはいかない。そんな本当のことを大衆が知ったら医猟界に仕掛けているワナがバレて誰も病院に寄りつかなくなってしまうだろう。ワナはワナと見抜かれたら商売にならない。ワナとは、どこまでも美しく救いの砦であると見せかけなければならないのだ。

●優れた夢の収奪剤の開発者を薬理学の父と演出

だから抗ガン剤が特効薬であるとマスコミに餌付けして報じさせるように石館守三の開発した医薬品が多くの人を救った功労者とまったく逆の事を言っているわけである。
オモテヅラと裏の顔がまったく違うのが医猟界の実態である。今の凶悪保険金殺人犯であり、毒ガス収奪経営のプロである日野原重明もまったく同じだ。
そんな虚構とマスコミの演出に騙されるアホ家畜奴隷の多いこと多いこと。現在も大日本帝国時代と変わらないどころかメディアの発達でそれ以下の世の中である。
ノーベル賞で優れた発病ガイドラインを作ったらノーベル医学賞を受賞するのとおなじことだ。
本当に人を救う病気を癒すような医薬品や治療法を開発していたら医学界は持ち上げるどころか医猟界のドル箱を破壊する天敵を見なして、千島喜久男のように無視されるか、無視されるくらいならいいほうで、下手すると殺害されて闇に葬られているだろう。
だから千島喜久男はあからさまに敵意のある態度はとらずに終始オモテ面ではボカシ続けたのである。
どれだけの医学者が殺害され、闇に葬られてきたことか。オモテのポーズと真相は9・11ほど違うのが世の中の真相である。
なんにも気づいていないのはウソ八百の狂育で喜んでいるアホな家畜奴隷だけである。そんなアホな家畜奴隷が屠殺場に飛び込んでいくシカケ。
マスコミはいまだに9・11の真相も報道しないし、「9・11テロはビンラディンがやった」などと言っているのが餌付けされたマスコミである。それが今の世の中の当たり前のことである。
9・11の真相を大手のマスコミは報じないことから、情報産業の体質がわかったはずである。

●製薬利権のニーズを知っていた石館守三

つまり、石館守三は最初からマスタードガスが猛烈な発ガン物質であることもマスタードガスを化学療法と称して患者に投与すれば、爆発的に癌を発生させ、次から次へと再発リピートビジネスで稼げる夢の経営特効薬、夢の発病剤であることを最初から計算していたのである。もちろん医猟従事者達の願いは獲物の病魔をブレイクさせて出番を作り出すことである。だからこそ、それをカモフラージュするために 「世界中の研究者たちが癌を治すために日夜研究している」などというオモテのポーズを繰り返す必要があったわけだ。それはもちろん獲物たちに真実を悟られないためである。
石館守三は、「センセー、癌をブレイクさせたいのですが、なんとかなりませんか。これがブレイクさせれば癌ビジネスは巨万を富を生み出しますよ。そうなればセンセーは一躍医猟界の大スターです」などという話があったのだろう。クスリを発明する薬理学者となれば、製薬会社とのつきあいもドップリ浸かっていたはずである。
そしてその頃に都合良く、吉田富三が化学物質による人口発癌に成功した。石館守三がこの千載一遇のチャンスに目を付けないはずはない。
だからこそ、メチル化剤による人工発癌の開発者である吉田富三に呼び掛けて世界初の抗ガン剤と称した最強発ガン物質ナイトロジェン・マスタード(商品名ナイトロミン)を開発したのである。これが凄まじい発ガン性により、一気に病院経営に利益をもたらしたために世界中が次の発ガン剤開発に期待したのである。
ナイトロジェン・マスタードの発病性を高めるためにさらに有機燐化させ、収奪効果を高めたのが現在、世界最多使用のシクロホスファミドである。
これ自体はドイツの製薬会社バクスターが改良したものだが、クスリとして採用した最初の人物は石館守三である。
乳がんの初期化学療法、術後化学療法では量換算でも種類換算でも約80%を占める。本屋に行って乳ガン化学療法の本を調べてみるとよい。そのほとんどがマスタードガスを主剤にしたマスタードガス療法であることに気がつくはずだ。
先に仕掛けて病魔を大きくしておくのは病院経営としては当たり前のことである。
シクロホスファミドとナイトロジェン・マスタードは成分も作用機序もほぼ同じ。マスタードガス系のメルファランもイホスファミドももとは兄貴薬品はナイトロジェン・マスタードである。シクロホスファミドは弟のようなものだ。
有機燐化合物と言えば殺虫剤や農薬や有機燐系というようにサリンなどの毒ガスでも多用された毒ガスの王道である。

●動物実験で繰り返され、凄まじい発ガン性を確認していた

人工癌の吉田肉腫が成功していたこと、発明者自身が吉田であると言うことは間違いなく、動物でもナイトロジェン・マスタードやシクロホスファミドでも癌の発生を調べるテストが繰り返されているはずである。そして猛烈な発ガン性を確認できたからこそ、彼らは抗ガン剤と称して採用することを決めたのである。これは1970年代に出た医薬品と催奇形性の本でもハッキリと明らかに発癌的であるということが結論づけられている。
ナイトロジェン・マスタードを使って獲物がボンボン発ガン、発ガンすれば、次に病院は高額の抗ガン剤や放射線や手術といった暴利の治療を提示できる。
悪魔の仕掛けたワナに墜ちて怯えた獲物は即決で猛烈な勢いで食いついてくる。
獲物は悪魔の手のひらで踊らされる保険金の蛇口になるわけだ。ホクホクの終身カネヅルである。ホスピスに入れればたかだか数百円の麻薬を飲ませるだけで入院費、医猟費で1日5万円は吸い出せる高額終身カネヅルになる。こうした計算は当初からわかっていたのである。
もちろん日野原が病院経営で長年院長に上り詰めて君臨しているのもそうしたシカケで終身カネヅルを作る悪魔の経営手腕が上手かったからだ。
聖路加の医者が書いている乳ガンの本を読めばやっぱり治療ガイドラインはマスタードガスが主剤である。そして日野原も本に登場してマスタードガス療法を勧めている。
聖路加にはホスピスもあるが下で仕掛けて、上のホスピスで獲物の解体処理が行われているわけだ。
何も知らないアホが傍目から見たら、のたうちまわる獲物に治療している医者が崇高に見えるというシカケ。なんのことはない。医猟版の代理ミュウヒハウゼン症候群である。日野原の生涯はこうした殺人オナニーに尽くした生涯だったのだ。
そこで読者は医猟界とは石館守三や日野原のように悪化させて利益を得る者が持ち上げられて尊敬されることに気がつくはずである。
1960年代、世界中の経営者達がそんな夢の経営剤を求めていたことは当然知っていたはずである。
そうして発ガン作戦で収益が上がったとなれば、口コミで広がり、病院経営者、医者、医猟従事者たちが、次はもっと高利益の発病剤を求めるのは経済至上主義社会ではごくごく当たり前の成り行きである。
同じ労力で一発100万円の利益よりも一発1000万円の利益を求めるのは当たり前のことである。

●ナイトロジェン・マスタードを有機燐化させたドイツのバクスター社

ナイトロジェン・マスタードの優れた発ガン性に有機燐化を組み合わせればええんちゃうの」というのは発病を待ちわびている医猟界にとっては自然な成り行きであった。
それをドイツのバクスター社が開発し、ナイトロジェン・マスタードは使われなくなり、シクロホスファミドが世界最多使用の発ガン剤になったわけである。
有機燐化と言う言葉を聞いたことがあるはずである。サリンも有機リン化合物である。神経毒ガス兵器や殺虫剤や農薬の猛毒性や重篤な後遺症は有機燐化することで生じる。
つまり発想はこういうことだ。シクロホスファミドとは
「ほなら、マスタードガスの糜爛毒性と有機燐化毒性を二つくっけたらええんちゃうん?もっと効率的に終身カネヅルがつくれますがな」という発想で作られた単純なものである。ここまで石館守三も気がつかなかったのかも知れない。
化学式が違うとなれば、これはマスタードガスではないかと言われても
「よく見てみろ。これはマスタードガスではない」という言い訳も出来るという狙いもあったのかもしれない。
有機燐化合物の重篤な後遺症は枯葉剤や除草剤などの被害で、すぐにピンと来るはずである。
彼らが求めているは死ぬまで暴利を稼げる凄まじい発病性と重篤な後遺症である。ナイトロジェン・マスタードよりもシクロホスファミドのほうがもっと発ガン性や発病性が高く、病院経営によく効いたからであろう。もちろん赤十字社でも聖路加でも最多使用の癌治療薬が夢の収奪剤マスタードガスであることは言うまでもない。

●この世界はブラックコメディワールドだ

そして赤十字社はその悪魔性をカモフラージュするために平和活動や化学兵器禁止を訴えているわけである。この世界は本質を見る視力という心眼を身につけた者からみればブラックコメディワールドである。
人々が真実に気づけば彼らの収奪ゲームはゲームオーバーだ。
私のように真実に気づいている者からすれば滑稽にもほどがある。世界で最も化学兵器剤で惨殺保険金殺人を繰り返してい凶悪保険金殺人犯こそ赤十字社なのである。
赤十字社のもともとはよかったのかもしれない。ロックフェラー製薬利権などが、その収奪工場を赤十字と選んだことがでオモテヅラのイメージはそのままに、中身は凶悪保険金殺人工場に変貌したのである。
地球サスペンス劇場を見抜いている私からすれば、世の中こんなことはごくごく当たり前のことである。たとえば警察権力は最大クラスの麻薬マフィアであり、国税は脱税犯罪の主犯格である。これについてはここでは述べない。
なにしろ、世界中の医猟従事者たちのみんなの願い、その邪なホンネは
「獲物たよ、のたうちまわって私たちを潤してくれ」だからである。獲物の苦しみは医猟従事者たちの生活の潤いである。

●人間心理のウラを読め

だからこそ、彼らは助けたい、助けたい、患者さんの回復がうれしいと連呼し、その邪な仮面を見破られないようにカモフラージュしているわけである。
人が慈善行為や崇高さを自らアピールするのは、その逆の本質をカモフラージュしなければならないという必要性があるからだ。その焦りがそうした行動を行う心理行動になっているのである。だから卑劣な日野原のような悪魔がオモテヅラは"上手く見えるように"振る舞わなければならないからである。
つまり、医猟従事者たちがなぜ、「患者さん達の回復が私たちの願いです」とか「患者さんが元気になる姿が私たち励みです…」などと人に何度も聞こえるように連呼するか、そんなイメージをマスコミを利用して印象づけているか?その本質に気がつかなければならない。
これは詐欺師が慈善行為であると強調するのと同じ心理ある。つまり、現代医学の病院とはデタラメな悪魔の収奪工場であるからこそ、その悪魔的な本質をカモフラージュするためにより美しく作為的に天使のイメージで大衆には強調しておかなければならなかったのである!
悪魔すらも手術が震えるかも知れない。まさしく悪魔の知恵が獲物を悪化させることで暴利を生み出し、この医猟界を進化させてきたのだ。そうして収奪した莫大な資金によって国家機関も情報産業も学会も独占支配しているわけである。こんなカルト宗教を崇拝する信者の多いこと、多いこと。
世の中のホンネとタテマエが見抜けないアホが仕掛けられた殺戮モルモット工場に飛び込んでくるというシカケになっているわけである。
こういうアホは本質を見抜く心の眼がないから、テレビの牧場中継で屠畜場を見ても
「私たちが家族同然に育てた牛を…」などと見ても何も疑問に思わないのだろう。本質的に牛が何をされているかという簡単なことがどうしてもわからないのである。知能も知性も低いからだ。畜産農家が屠殺解体して売る商品の家畜を息子や娘のように思っているわけが無いではないではないか。
死んで哀しいのは、商品価値が落ちて、収益が減るから哀しいのである。どう考えたらそんなブラックジョークを真に受けられるのだろうか?
屠殺解体場に飛び込んで屠殺される人間は屠殺されるだけのことはある。そのような間違った生き方が波長導通で引き寄せられていくのである。騙される方も悪いのである。自分も同じような凶悪な文明に加担して生きてきたからこそ、最後はチンケなワナにひっかかるのである。

●マスタードガスが癌医療経営の特効薬になることを確信した石館守三

石館守三は医薬品開発と製薬会社と医猟従事者たちのつきあいの中で、彼らが優れた発病剤を求めているホンネとニーズを熟知していたはずである。
医猟界が夢の癌ビジネスを模索するなかで、発病剤の開発者として持ち上げられ、気をよくしていた石館守三が広島のマスタードガス工場工員達の発ガン性に目を付けたのはごく自然な成り行きである。
「これは医学界が求めているニーズそのものだ!私は医学界のスーパースターになれる!」と思ったのだろう。
発明者が売れる商品をとことん考える能力は経済至上主義社会の中で当たり前のことである。
必要は発明の??というように、発明者とは、まず、何にニーズがあるかを把握することからはじまるからだ。
医猟経営では優れた発病剤、終身カネヅル剤が世界中どこでも求められているのは当たり前のことである。
そこで彼は広島の毒ガスマスタードガス工場の工員達の凄まじい発ガン率平均の40倍に目を付け、これは医薬品の革命になると確信した。
そして、その効果を実験するために人口発癌の研究で有名な吉田富三に呼び掛けてマスタードガスを医薬品にしたわけである。
もともと窒素マスタードガスという原型はすでに発明されているのだから、それを瓶に入れて医薬品というラベルを貼り付けるだけだ。簡単な作業だっただろう。もちろん微妙には窒素マスタードガスとは違うが、もとの化学式をわずかに変化させたり、化合式を変えるだけで新薬とするのは製薬会社の常套手段である。
そして思惑通り、ナイトロジェン・マスタードは夢の経営特効薬になり、大ヒットとなる。仕掛けて病魔の恐怖を演出し、自作自演のナイチンゲール作戦が功を奏して、現在癌ビジネスは日本だけで20兆円の巨大ドル箱になったのである。
2011年の日本の医療費は介護も含めると45兆円にもなる。医療費として36.6兆円である。
獲物が悪化して、病気が長引いて、しゃぶりつくすほど、傍目には病魔と闘う患者に寄り添う崇高な白衣の天使に見えるから、アホな家畜奴隷が感動して涙するわけである。
そして経営を真似てもらうために情報産業は持ち上げる。それが日野原であり、赤十字社なのである。
自分や仲間の屠殺解体現場に感動するアホ生物は、まかり間違っても広い宇宙に人間という究極のアホ生物以外にはいるまい。
医猟界にとっては病魔の演出に大活躍してくれた発病剤さまさま、石館守三さまさまである。

●病魔を仕掛けて演出することで猛毒が1グラム17億円のお宝に…

打ち込めば猛毒が最大で1グラム17億円の凄まじいお宝に化けるのだ。(1グラム換算で17億円とはインターフェロン抗ガン剤のペガシスなど)
この仕掛けて演出して獲物の資産をシャブリ尽くすビッグビジネスは金銀財宝の価格とは比べものにならないお宝である。
1グラム17億円もする物質が、この世で他にあるだろうか?そんな収奪剤を操る優れた病院経営者である日野原のような凶悪保険金殺人犯、悪魔にひれふすのアホの多いこと、多いこと。
地球とは悪魔の支配する絶望的なペテンの世界である。人間の知能の低さがこうした凶悪なバケモノたちをのさばらせたのであろう。

これが抗ガン剤開発という歴史の真相だ。その本当の真実は夢の経営特効薬を求める医猟従事者たちの願いがあったのである。
つまり、たいていの人間がお肉を食べる精神状態も医猟従事者の精神状態も戦争で多くの人を殺傷する武器をつくる会社や関係者の精神状態も子供という弱者を獲物にして生活している狂師達の精神状態もすべて、その根幹となっている精神状態の本質は同じである。その本質は自分の欲望が優先にある。おいしいから、心地よいから虐殺収奪する。
そしてそれがおかしいとは思わない。遣られる人間の迷惑を考えない。医猟と本質は同じである。
その精神状態が当たり前の世の中で医猟従事者たちが同じ殺戮を繰り返しているのは、ごくごく当たり前の感覚であるという簡単なことが、どうしてもチンケなひっかかるアホには気づけないのである。
あらゆるものは精神の根幹から生ずるものである。
それを理解すれば医猟産業に限らずあらゆることの本質が見えてくのに自分の心の眼が曇っているから気づけないのである。
その精神状態こそがあらゆる物事の本質となる。肉や卵を食べる人間が不幸になるのは当たり前のことである。その精神状態の鈍感さがあらゆる災いを見抜けない精神状態だからである。
その精神状態の本質に気づくことが出来ないから悪魔の屠殺解体場でバラバラに解体される結末まで気づけないのである。

●疑惑の抗ガン剤以外もほとんど全部究極発ガンメカニズムだった

そうして世界初の抗ガン剤(本当は猛烈な発ガン剤)ナイトロジェン・マスタードは発ガン剤として大成功を収めたわけであるが、それだけ単品ではリピートで暴利を稼ぎだすことにはならない。
そこで仕掛けて暴利の治療を売りつけるには連鎖的にマスタードガスを応用した次の発ガン剤の開発が必要になる。抗ガン剤の原点はナイトロジェン・マスタードと同じく猛烈な細胞毒性で細胞をズタズタにして癌化させることにある。基本はどの抗ガン剤も同じことだ。
そこで医猟界が次の収奪剤として注目したのがマスタードガスの作用機序である。化学式は違えども作用機序が同じなら次の癌を発生させていけるはずだ。
発ガンメカニズムとは吉田富三の人工癌でわかったように以下のパターンだ。
  • アルキル化用
  • エチル化作用
  • メチル化作用
  • 他の抗ガン剤も発ガン物質である共通したメチル基、エチル基の化学構造が含まれていることは容易に予測の付くことである。
    このエチルか作用、メチル化作用を含めてアルキル化というから、抗ガン剤のほとんどはアルキル化剤である。
    船瀬さんの講演でアメリカの議会証言で「抗ガン剤とはほぼ例外なく、強烈な発ガン物質である」という証言は化学的に説明が付いた。彼ら自身も講演や文献でそれらが発ガンメカニズムであることを認めている。
    そして他の抗ガン剤も確認してみると事実その通りなのだ。現代医療の正体からして当たり前のことである。ビジネスとは利益を追求する世界である。獲物の病気が悪化しなくなればその獲物からの利益はゲームオーバーである。獲物が自分の打たれていた薬品が究極発ガン物メカニズムだと知ったらひっくり返るだろう。
    医者が患者を助けたいなどと思っているわけがないではないか。狂育され、幻想の中に生きている家畜奴隷にはどうしてもそんな簡単なことがわからないのである。あまりにも虚構の世界にドップリ浸かりすぎて誰も報道どころか注意してあげることすらできない。それがこの社会の事実だ。
    画像クリックで全文




    これは吉田肉腫を発生させたアゾ色素。
    彼らはアゾ色素にメチル基とエチル基が含まれ、これで確実に発癌することがわかってナイトロミンを開発した可能性が高い。エチル化とメチル化が発癌メカニズムであることは間違いない。動物実験の発癌させた論文資料



    画像クリックでこの資料のPDF




    今から説明してやるぜ抗ガン剤が猛烈な発ガン物質であるという科学的根拠を!





    ●究極の発ガンメカニズムだったアルキル化学物質

    抗ガン剤治療と称して使われている量換算で80%以上を占めるアルキル化抗ガン剤はなんと発ガン性の中でも最強の猛烈ランクである究極の発ガンメカニズムであるという研究結果が多数あるのだ!世界には200万種を超える化学物質があるというが、そのうちの数十種類の指定発ガン因子の常連がアルキル化剤やメチル化剤である。
    抗ガン剤という名前がまったく真逆で大ウソだったのである。
    これは何も私が主観で究極だの猛烈な発ガン性だと大げさに誇張して書いているのではない。証言資料は多数提示できる。
    それを裏付ける証拠や証言が膨大にあるのだ。
    アルキル化剤はWHOも指定する発ガン物質の上位の常連である。
    ◆ 化学物質の功罪 画像準備中
    92ページに
    「発ガン物質の活性化対はN水酸化体のほか、スルホトランスフェラーゼにより生成されるエステル化体がガン細胞を生み出す究極の発ガン物質とも言われ注目されました。
    その特徴は、化学物質の中でアルキル化因子ともよばれる放射能に化学的活性が備わっており…」
    と書かれている。また1968年にはあきらかにされていたとも書かれている。
    アルキル化や放射線は究極の発ガン因子であることが最初からわかつていたのだる
    だからこそ現代医学のガン医猟はダブルで仕掛けてくるのである。実際にはダブルでは無く、検査のときの放射線照射や検査薬と称して投与する造影剤という放射線物質のイットリウムや放射線をかけた輸血や血液製剤など他にも多数ある。これらの発ガン因子や発病因子をてんこ盛りに仕掛けて病魔を演出しているわけである。殺害の実行犯にその気がなくても、それが最初からマニュアルになっているわけだ。
    世界中の津々浦々の病院では抗ガン剤治療と称して発ガン研究でわかっている最高ランクの発ガン因子をバンバン打ちまくっていたのである。
    早期発見、早期治療運動で1ミリでも獲物の体内に癌が見つかっていればシメタもの。あとはいかに爆発増殖させて獲物の資産を収奪するかである。
    これが仮面を剥ぎ取られた人間社会の真実である。命を救う治療と称して、早速、究極の発ガン因子をてんこ盛りに植え付けてあとは獲物が癌だらけになるのを待つだけ。
    あとはどんなに猛烈な勢いで全身ガンだらけになって手術、放射線のバイキングで数千万円の売上げ、暴利を吸い出し、獲物が悶絶死しても、すべての原因は最初に見つけたガン細胞が分裂した、癌は手の付けられないほど勢いよく分裂増殖する性質があるという虚構の言い訳で逃げおおせる。
    犯人達の意図した逃げ道はこんなところだろう。
    資料は発ガン物質事典 泉邦彦

    悪魔達の計画した高速の錬金術

    ●はじめから計画されていた虚構の病魔戦争

    戦争というのは武器商人にとってどちらが勝とうが巨額の利益をもたらす。戦争は最大のビジネスである。
    そしてこれは医学も同じだ。現代医学を騙る現代猟学界にとって、自らが繁栄するためには病魔という敵対する関係が必要になる。
    つまり、医学界の末永い繁栄発展のためには、強くてやっかいな敵を演出する必要があったのだ。その敵は難敵であるほどよい。そこで目を付けた第一の病がウイルスや細菌がもたらすという感染症であり、次にガンである。
    もちろんこれはガンだけでなく、アトピーもリウマチも膠原病も白血病も感染症も虫歯も彼らの演出だ。そのトリックのカラクリ発ガン作戦と同様にだいたい解けている。
    そうすれば抗ガン剤とか抗生剤と称した戦争の武器が売れる。
    つまり、病魔の印象を猛烈に演出するほど、その難敵と闘わなければならないと言うことになるから、やりたい放題の事が出来る。そこで演出に一役買ったのが悪魔の飽食でよく知られた731部隊の実件データだ。
    ★動画 731部隊
    ◆資料 731部隊の戦後の役職
    氏名 731部隊当時 戦後の職業
    石井四郎 第一・三代部隊長 新宿区若松町で旅館経営
    北野政次 第二代部隊長 ミドリ十字共同設立者・取締役
    日本学術会議南極特別委員
    文部省百日咳研究会
    吉村寿人 凍傷研究班 京都府立医科大学学長
    日本学術会議南極特別委員
    生気象学会会長
    笠原四郎 ウイルス研究班 北里研究所
    田中英雄 ペストノミ研究班 大阪市立大学医学部長
    湊政雄 コレラ研究班 京都大学教授
    田部井和 チフス研究班 京都大学細菌学教授
    兵庫県立医科大学教授
    所安夫 流行性出血熱研究班 東京大学教授
    帝京大学教授
    江島真平 赤痢研究班 国立予防衛生研究所
    二木秀雄 結核研究班 ミドリ十字共同設立者
    岡本耕造 病理研究班 京都大学医学部長
    近畿大学医学部長
    石川太刀雄丸 病理研究班 金沢大学医学部長
    金沢大学癌研究所所長
    日本学術会議会員
    草味政夫 薬理研究班 昭和薬科大学教授
    八木沢行正 植物学研究班 国立予防衛生研究所
    日本抗生物質学術協議会理事
    朝比奈正二郎 発疹チフス・ワクチン製造班 国立予防衛生研究所
    園口忠男 細菌戦研究班 陸上自衛隊衛生学校副校長
    増田美保 細菌戦研究班 防衛大学校教授
    安東洪次 大連支部長 東京大学伝染病研究所教授
    実験動物中央研究所所長
    春日忠善 大連支部長 北里研究所
    文部省百日咳研究会
    村田良介 南京一六四四部隊 国立予防衛生研究所所長(第七代)
    小川透 南京一六四四部隊 名古屋市立大学医学部教授
    内藤良一 陸軍軍医学校防疫研究室 ミドリ十字共同設立者・社長・会長
    宮川米次 東京帝国大学伝染病研究所長 東芝生物物理化学研究所所長
    緒方富雄 東京帝国大学伝染病研究所助教授 東京大学医学部教授
    細谷省吾 東京帝国大学伝染病研究所教授 東京大学伝染病研究所教授
    柳沢謙 結核研究 国立予防衛生研究所所長
    小島三郎 東京帝国大学伝染病研究所教授 国立予防衛生研究所所長
    小林六造 京都帝国大学教授 国立予防衛生研究所所長
    戸田正三 京都帝国大学教授 南極特別委員
    金沢大学学長
    木村廉 京都帝国大学教授 日本医学会副会頭
    名古屋市立大学学長
    正路倫之助 京都帝国大学教授 第一期学術会議会員
    ◆資料 731部隊の組織構成
    総務部 副官室 調査課 翻訳班 印刷班 写真班
    兵要地誌班 調査班 図書班 人事課 庶務課 労務班 庶務室 食堂 酒保 学校 企画課
    経理課 管理課 建設班 工務班動力班 運輸班 電話班 軍需課
    第一部
    部長:菊池斉
    細菌研究
    第一課(チフス) 田 部班(班長:田部井和/チフス研究)
    第二課
    コレラ
    湊班(班長:湊正男/コレラ研究)
    第三課
    生理・マルタ管理
    吉田班(健康診断)  宮 川班(レントゲン)  在田班(レントゲン)  栗秋班 (薬理)
     草味班(班長:草味正夫/薬理研究) 石井班(捕虜入出管理)  蓬田班(捕虜入出管理)
     特別班(特設監獄)
    第四課
    赤痢
    江島班(班長:江島真平/赤痢研究)
    第五課
    ペスト
    高橋班(班長:高橋正彦/ペスト研究)
    第六課
    (病理)
    石川班(班長:石川太刀雄丸/病理研究)  岡本班(班長:岡本耕造/病理研究)
    第八課
    (リッケチア)
    野口班(班長:野口圭一/リケッチア・ノミ研究)
    第九課
    (水棲昆虫)
    田中班(班長:田中英雄/昆虫研究)
    第十課
    (血清)
    内海班(血清研究)  小 滝班(ツベルクリン)
    第十一課
    (結核)
    肥之藤班(脾脱疽)  太 田班(班長:太田澄/炭疽研究)  樋渡班  降旗班 (ペスト)  
    金沢班  貴宝院班(天然痘) 二木班(班長:二木秀雄/結核研究)  
    笠原班(班長:笠 原四郎/ウイルス研究)  吉村班(班長:吉村寿人/凍傷研究)
    第二部
    (実施研究)
    八木沢班(班長:八木沢行正/植物菌研究)  焼成班(爆弾製造)  
    田中班(昆虫)  篠田班(昆虫)  安達実験場
    第三部
    (防疫給水)
    庶務課  第一課(検 索)  第二課(毒物検知) 工作班(濾水機)  濾水機・弾筒製造窯
    第四部
     部長:川島清
    軍医少将
    細菌製造
    第一課(華頂:柄沢十三夫 軍医少佐/培養生産)  野口班(ペスト・脾脱疽)  
    第二課  第三課(乾燥菌・ワクチン)第四課(ワクチン) 
    有 田班(班長:有田正義/発疹チフス・ワクチン)  植村班(瓦斯壊疽・脾脱疽)
    朝比奈班(班 長:朝比奈正二郎/発疹チフスおよびワクチン製造)
    教育部
    部長:西俊英
    軍医中佐
    隊員教育
     庶務課  教育課  衛生兵  炊事班  診療所  錬成隊  少年隊   
    資材部 実験用資材
    庶務課 第一課(薬品合成) 山口班(細菌 弾) 堀口班(ガラス) 
    第二課(購買補給) 第三課(濾水機) 第四課(倉庫)  
    第五課(兵器保管) 第六課(動物飼育)
    診療部 (付属病院) 伝染病 棟  診療室  家族診療所  憲兵室  保機隊
    牡丹江支部
    満州第643部隊
    支部長  尾上正男
    軍医少佐
    総務課  経理課  第一課  第二課  第三課  資材課  教育課
    林口支部
    満州第162部隊
    総務課  第一課  第二課 資材課 教育課
    孫呉支 部
    満州第673部隊
    支部長 西俊英
    軍医中佐
    総務課 第一課  第二課 資材課  教育課
    海拉爾支部
    満州第543部隊
    総務課  第一課  第二課  資材課  教育課
    大連支部
    満州第319部隊
    総務部  研究部  製造部


    画像クリックで拡大

    映画は森村誠一著の731部隊を描いた「悪魔の飽食」が中国で映画化されたものだ。
    この映画の原作となった悪魔の飽食は誇張や事実と異なるところが指摘されているし、一部違ったことは著者も認めている。
    なにしろ、731部隊の所業は被害者側で生き残った人がゼロである。証言を正確に再現することはたいへんなことだから、部分的には誇張や推測によって異なることもあるだろう。しかし、事実と異なることがあるにしろ、その悪魔の所業の本質が変わるわけでは無い。
    実際に現実と映画では異なる部分はあるだろうが、そういう部分があるにしろ、数千人が殺害され、最期口封じのため毒ガスなどで殺害されたため、マルタとして実験棟に捉えられた者で生き残った者はいないとされている。
    この映画では出ていないが731部隊は人体実験でマスタードガスの注射実験のデータ採取も行っていた。

    ●ドル箱になった731部隊のマスタードガス投与の実験データ

    これらが戦後、戦犯追及の免除と引き替えにアメリカに渡ったことも記録されている。731部隊が裁かれなかったのは731部隊の悪魔の人体実験データがアメリカや医猟界に莫大な利益をもたらすドル箱データだったからである。だからこそ、裁いたりスキャンダルになることは困るのだ。731部隊が戦後一切裁かれないどころか医学界の重鎮として迎えられたのはそのためである。
    つまり、731部隊と医学界の歴史を調べてみると731部隊の実験アイデアがガン医療という収奪作戦のデータに利用されたり、ガン医猟でのマスタードガスの採用やシクロホスファミド開発のヒントになった可能性もたかい。
    このような歴史を得て、現代医学は731部隊の実験さながらの医猟を展開して虚構の病魔のおかげで門前市を成しとげ、悪魔の収奪で巨利を貪りながら、人々から尊敬すら集めるほど成功しているのだ。すべての罪は病魔がかぶってくれるからである。
    731部隊のマルタという中国人を使った実験棟さながらの医療が行われているのが赤十字病院をはじめとする現代医学病院の実態である。
    私が赤十字病院は世界最大の人間屠殺解体場であり、赤十字社は世界最大の発病剤メーカーであると断言するのには相当な数の根拠がある。実際に赤十字社は現代において最大のマスタードガスの消費企業である。現代において堂々と化学兵器剤を使いまくっているのが、あの平和の象徴とされている赤十字社の本当の正体なのだ。
    もちろん、それは建前上は病魔から人を救うために強い薬を使うのはやむを得ないという口実に隠れて美化されている。虚構の病魔が彼らを美しくしているのだ。
    罠にかかった獲物は治療された途端に細胞分裂伝説になぞらえて獲物は細胞分裂伝説が真実であるかのごとくに勢いよく増殖するのにはこんな発ガンのために仕掛けられたカラクリがあったわけだ。
    その病魔を演出することで彼らは暴利の治療と称した治療という商品を押し売りし、どんな悲惨な結末も病魔になぞらえて堂々と逃げ切り、治療代と称した対価を請求することが出来るのである。
    そのカラクリはガン患者というレッテルを貼ってしまった人間にどれだけ発病剤や発ガン因子を植え付けても、その不自然さを暴走分裂という伝説になぞらえて、カモフラージュすることができるチャンスだからである。
    逃げの建前は
    「1ミリのガンが暴走分裂し、全身に転移しました。これがガンの性質です。だからこそ早期発見、早期治療が大切なのです」とますます犯人達が繁栄していくというシカケ。
    つまり、最初に猛烈な難敵のイメージを演出しておけばどれだけメチャクチャに殺して莫大なカネを騙し取ってもすべてはガンという病魔の印象にして莫大な資産を収奪して堂々と逃げ切ることが出来るのだ。そのためのシカケとして化学兵器剤や放射線が選ばれたのである。

    ●細胞暴走分裂は医猟界の発明した収奪のアイデアである

    これは細胞分裂伝説になぞらえて治療と称した発病因子、発ガン因子のシカケが原因であったと謎が解けてみれば、不可解な病魔の現象の数々はなんのことはない。
    その壮絶な難敵のイメージが医猟界に莫大な富を生み出すことを医猟産業は目論んで、虚構の演出方法をさがしまわっていたのだ。
    その戦争の壮絶さが医猟産業に頼らせて尊敬を呼び込ませ、莫大な富を創り出す高速の錬金術であることを医猟界の人間はよくわかっていたからである。
    そこで彼らは戦争で甚大な被害をもたらした化学兵器剤や核兵器による放射線の甚大な後遺症の数々、さらにはどの程度の毒や細菌に耐えられるかという731部隊のデータに目を付けたのだろう。まさに医猟界にとって731部隊のデータは巨万の富を生み出す錬金術のお宝である。
    最初に病魔が猛烈に質が悪い印象を植え付けておけば化学兵器や放射線を使う口実が出来る。
    つまり、彼らが化学兵器や放射線を使うのは→化学兵器で痛めつけるから病魔が壮絶で悲惨になる→悲惨で壮絶な病魔という難敵から助けるためには化学兵器や放射線を使うこともやむをえないという口実が出来て堂々と使えるという口実の雪だるま作戦である。
    病魔がやっかいだということになるほど強力な発病剤、発ガン剤を投与できるからますます出番が拡大する。これが巨利をもたらす錬金術のカラクリだ。そんな病魔など最初からまったく存在しなかったのだ。
    医猟から逃げ出した人や気がつかないまま過ごしている人は別にどうもなっていないのだ。放置しても何も起きていないのである。病魔が凄まじくなるのは医猟で治療された人だけである。

    ●731部隊が歓迎されたのはなぜか

    731部隊の隊員達が戦後、医学界の重鎮として歓迎されたのは、その悪魔の人体実験のデータやその悪魔の精神が発病を仕掛けたい医学界にとってもっともふさわしいリーダー的存在だったからである。
    帝銀事件の731部隊隊員の犯行がバレないように無実の平沢を逮捕して隠蔽したのも、そんな医学界の門出に毒殺強盗事件の犯人という大スキャンダルでも起きたら、これから731部隊のデータを使いたい医学界のイメージに大ダメージが起こるからだろう。
    グーグルなどで検索すればわかるように逮捕された画家の平沢は冤罪で実際の犯人は731部隊の隊員だったとされている。そのために平沢の死刑は最期まで執行され無かった。建前上事件が解決したことにするには関係の無い人間を犯人にしてしまうことが必要だったからである。

    もし、731部隊隊員の逮捕となれば困ったことになるのは医猟で莫大な富を吸い出したいアメリカや世界の医学界である。せっかく731部隊隊員を重鎮に迎えたのに、こんな事件でスキャンダルにでもなれば戦争時代の悪行がマスコミに騒がれかねない。その重鎮の経歴にも傷が付くし、そうなると医学界のイメージダウンもまぬがれない。この事件をきっかけにマスコミも追求するだろう。
    そこで、医学界やアメリカが731部隊の隊員達の戦後を守るために警察に金を積んで代わりの犯人を捕まえさせて、事件を強引に解決させたと考えれば不可解な逮捕の辻褄だけでなく、彼らが戦後何一つ裁かれるどころか歓迎された理由とも辻褄が合うのだ。
    解明してみると、その動機、その不可解な現象の数々、そこからもたらされる医学界への熱狂や巨額の利益につながる辻褄がピタリと一致するのである。

    ●発ガンメカニズムの解明者がアルキル化治療剤の発明者である不可解さ

    よく抗ガン剤と称した薬品の添付文書には「ラットに抗腫瘍効果を示した」という記述があるが、この記述の前提を考えてみれば妙なことに気づくはずだ。
    「ラットに投与した結果、抗腫瘍作用を示した」と書いてあると言うことは「そのラットは癌にかかっているラットに投与した」という実験の前提があるということである。
    生まれつき癌にかかっているラットなど小児癌と同様にまれであろうから、ラットの寿命など知れているから短期間に人工的に発ガンさせたラットを使って抗腫瘍効果があったかどうかを実験して結果を添付文書などに書いたと言うことである。
    添付文書やインタビューフォームにはそれらのラットは吉田肉腫のラットと書かれている。吉田肉腫とは吉田富三が開発した人工的な癌発生研究による人工ガンメカニズムである。
    その人工的に癌を発生させる研究の第一人者であった吉田富三が開発した世界初のアルキル化抗ガン剤が指定発ガン剤である窒素マスタードガスだ。
    彼らはあらゆる人々の体内に人工癌を作りたかった。そのために人工的にガンを作れることに成功した吉田の研究に飛びつき、発ガン剤を化学療法と称して後押しした。認可機関である国家の役人やノーベル賞の審査員を取り込んで、その虚構の治療効果を演出する。
    その治療薬が発ガン物質である第一級の化学兵器剤のマスタードガスであり、自分たちの医学研究成果と同じ、発ガンメカニズムそのものだったのだ。

    ●マスタードガスの実験データを持っていた731部隊が医学界に歓迎されたのはなぜか

    731部隊が戦後、日本の医学界の重鎮として大歓迎されたことも説明が付く。731部隊はマスタードガス投与の人体実験データを持っているために帝銀事件の犯人になったときにも捕まえられず身代わりの平沢が逮捕された。それらは人工病魔の研究が医学界に莫大な暴利をもたらすドル箱だったからである。現代医学とは本当の人間の生理学などどうでもいいのだ。医学界とは莫大な利益をもたらすための研究である。細胞分裂伝説が採用されたのもそのためだろう。
    以上のように推理したらどうか。不可解なことも辻褄が合うのである。医学界のホンネは病気を撲滅するどころか、ガン患者だらけになり、自分たちの治療薬が暴利で売れる世界を夢見ていたのだ。だからこそ、発ガン剤や増病の研究に明け暮れ、治療薬と称して増病剤の発明に明け暮れているのである。抗ガン剤や放射線治療が究極の発ガン因子である不可解さはこう考えたら、すべての辻褄が合い、謎が一本に繋がるのだ。そしてそれこそが医学界の儲けのカラクリであり、病魔と闘うというナイチンゲール効果で医者が尊敬され、暴利を稼ぐカラクリそのものなのだ。
    吉田が発明したナイトロジェン・マスタード(商品名ナイトロミン)が後にさらに猛烈な発ガン性に改良されて現在世界一使われているマスタードガス治療剤が現在、圧倒的に世界一使われているシクロホスファミドである。
    これは医療界が転覆するほどの薬害犯罪、史上最大の保険金殺人疑惑のスクープであるのに報道されない。現代医学や国家を転覆させるほどのスキャンダルであるから報道できないのだ。もっとも情報産業とは広告という口止め料で生活している産業であるからお得意先の隙病んだルナ度報道できるはずもない。

    ●抗ガン剤の多くはメチル化系かエチル化系である

    アルキル化とは化学式がCH3のメチル基によるメチル化と化学式がCH2のエチル基によるエチル化のことである。この複数の作用をアルキル化作用という。これが抗ガン剤のメカニズムそのものなのだ。
    マスタードガスは化学名では硫化ジクロロ酸エチルというようにエチルという名前が付く。ナントカエチルとかメチルなんとかなんとかという言葉を聞いたことがあるはずである。その作用が化学物質が名前になることが多く、○○ジメチルとエチル○○○○という薬品などが多い。その多くが発ガン物質であり、WHO指定の発ガン物質の常連だ。
     たとえばメチル水銀とかサリン事件の時によく報道されたメチルホスホン酸ジメチルとかなんか聞いたことがあるはずである。その名前の付いたどれもが猛烈な発癌性が確認されている。
     なんとWHOの国際がん研究機構の発ガンリスク一覧の半数以上の化学物質がこのメチル基かエチル基のどちらかであるというから、その凄まじい地球最強の猛烈発癌性はすでに他の化学物質としては公知の事実だったのだ。
     アルキル化抗癌剤に限らずほとんどの抗ガン剤がこのどちらかなのだ。(例題のシスプラチンはこの系統とは違うようだ)抗ガン剤とは分類名は医学が進歩しているように見せかける建前で実態はほとんとが究極発ガンメカニズムであるアルキル化剤だったのである。
     アルキル化が猛烈な毒性であると同時に究極の発ガンメカニズムなのである。窒素マスタードガスであるシクロホスファミドはその構造化学式Clである毒ガスとして有名な塩素を含んでいる。単独で強烈な毒ガスを複数の組み合わせで猛烈化させているのだ。シクロホスファミドは窒化ジクロロ酸エチルを有機燐化させたものである。
     たとえば、メチル基とリンを組み合わせたらサリンなどの致死性の高い神経毒ガス兵器である。これは致死性が高すぎて獲物からジリジリ吸い出す用途には向かないのでそんな抗ガン剤はない。

     すべての究極発ガン物質の化学式にCH3かCH2が付いていることに注目。 1970年代にマスタードガスであるシクロホスファミドなどアルキル抗ガン剤は動物実験の結果、究極の発癌物質であると結論づけられていた。アルキル化とは、究極の発ガン作用のメカニズムであることが使う前からわかっていたのである。くわしくはシクロホスファミドの疑惑のページにて



    こちらは添付文書の説明。1930年頃にわかっていたことと同じことが書かれている。それは世界中の医者が「これはいけるぞ!」と確信するのも当然だ。


    このシクロホスファミドの構造からエチル化が複数含まれている。なんとしても猛烈に発ガンしてくれと言う製薬会社、使う医者達の願いが、この毒の化学式に含まれていることがわかる。化学構造そのものがうわべの美辞麗句で誤魔化しようのない本質なのだ。この化学式で議論されたら彼らには勝ち目はない。
    彼らが薬と称する毒の性質、彼らのホンネそのものを露骨に示したのが化学構造であるからだ。

    メチル化抗ガン剤マイロターグの添付文書530396_4239400D1030_1_01.pdf へのリンク

    ●追い込めば追い込むほど暴利になるシカケ

    何で作っていても抗ガン剤の基本は猛烈発ガン構造であるメチル化剤、エチル化剤である。単剤で4週間だけでこれだけの余病が発生する。実際の現場では更に多剤で手術と放射線もされる。獲物はポクッと死んでも病状が悪化しました」と逃げ切れるシカケ。ガンが猛烈に分裂するというのは彼らが地球史上最強発癌作戦を実行しているからだ。仕掛けた演出を病魔だと騙された無知蒙昧な獲物が次から次へと罠に飛び込んでくるシカケである。

    これを見たら、いくら悪魔教の信者でも本当に殺られたのではないかと疑念が出てくるはずだ。そのとおり殺られたのである。やった犯人に財産を召し上げて感謝までしているのである。医者は添付文書をまったく読んでないと言うからノーテンキなもんだ。騙されていた獲物たちが真実に気付くと暴動が起きるだろう。
    これは単剤であって、実際はあれもこれも多剤でブチ込まれる。毒の相互作用で凄まじい発癌性、猛毒はますます猛烈化する。一番よく経営に効く組み合わせが治療ガイドラインになるのは当たり前のことである。その屠殺代がまた高い。屠殺料金に割引サービスはない。騙されて感謝までしているアホな獲物相手に魔物が負けてくれるわけがなかろう。「コイツアホや。ワシらのこと信用しとるでぇ。タップリ痛めつけて殺して資産毟り取ったれ」これが人間と言う生き物の本質であり人間文明の当たり前のことである。人間と動物の関係を見たらわかるではないか。獲物を気遣うフリをするのはもちろん、罠に墜ちてきた獲物を逃がさないためである。

    獲物に発ガン剤を飲ませてしまえばこっちのもの

    偽善の優しさは発ガンの檻への誘導である

    ●きわめて単純なガンビジネスが暴利のカラクリ






    ●残酷な被害を出した水俣病も医猟錬金術のヒントになっている

     水銀は自然界にもある物質であり、無機水銀にはそれほど毒性は強くない。水銀が猛毒であるイメージが強いのはメチル水銀の毒性のためである。無機水銀とメチル化した有機水銀では全く毒性が違う。水俣病を発生させたのは水銀がメチル化したメチル水銀、アルキル化水銀である。無機水銀は誤って飲み込んでもそれほど強い毒性はないという。メチル化すると毒性は猛烈になる。
     エチル基とメチル基を両方持つVXガスは同じ量ならサリンの数百倍の毒性を持つ。 物質を猛烈な毒性、発癌性を持たせるための基本法則なのである。
     医療関係者達はこの法則に眼の色を変えて飛びついてくるのは当たり前である。だからこそ抗ガン剤という発ガン剤の大半はメチル基を含むアルキル化剤だったのだ。これこそが毒が巨万の富を生み出していく錬金術のカラクリ、科学的メカニズムである。 水俣病は悪質ではあるが、今の医猟産業のやっているようにわざと毒を垂れ流して痛めつけて稼ごうというほどの悪意や意図はないだろう。彼らにそんなメリットはない。つまり現代医療という医猟産業は水俣病公害の数千倍悪質である。
     彼らは過去の公害や戦争時代の化学兵器の後遺症から貪欲に学びつくして抗ガン剤という猛烈収奪剤を開発していたのだ。人間のやることだから当たり前のことではないか。    あとは天使の仮面を付けた演技をしていれば騙されたアホな獲物が次々とワナに飛び込んでくるシカケ。美し見せかけているものほど実は悪魔的なのが地球サスペンス劇場の基本法則である。痛めつければ痛めつけるほど獲物は犯人にすがりついてくる悪魔の知恵が生み出したシカケなのだ。

    ●医学研究とは最高利益を出すための研究である

     年間数兆円という世界の医薬品開発費とはなんのことはない。獲物を終身カネヅルにするための研究費や口止め料だったのだ。本気で人助けの研究費だと思っているとしたらアホである。獲物にリピートを繰り返し、莫大な利益を得るための研究費だ。
    ガン治療を受け手助かる人が増えているのではないのである。いじくりまわす時期が前倒しになっているだけだ。昔の手遅れは発見する時期が遅いだけで、すぐに彼らが殺していたから、すぐに死んでいたのである。発見されるまでの30年は無治療で生きていたという発見されるまでの発見されるまでの生存期間について彼らは一切無視する。獲物たちがその盲点に気づくとマズイからだ。
    病気の蔓延する社会こそが医猟産業にとっての繁栄発展のための悲願であり、彼らの潤いである。そして彼らがもっともカンタンで確実な実績のあるメチル化、エチル化に飛びついてくるのは当然の成り行きだ。地球という地獄、そして文明を支配する魔物の正体に早く気付け。


    画像クリックでこの資料のPDF

    メチル化が発ガンの原因であることがはっきりしたという。脱メチル化が発ガン予防だという。


    ということは獲物を発病させるメカニズムがわかっているということだ。治療と称してメチル化剤を投じていけば次から次へと発ガンや余病が発生するシカケである。これが巨大化する医猟産業のカラクリだ。余病が発生するほど医猟産業は儲けが膨れる。ラーメン屋がラーメンを食べてリピートしてくれるほど拡大して発展するのと同じだ。
     そして多くの薬にはメチル基が含まれているのである。細胞が過剰にメチル化するほど病気にかかりやすくなるからだ。当たり前だが彼らはもちろん科学的にわかった上でわざと発ガン増病させているのである。経済至上主義社会なのだからもちろん、一番増病効果の高い方法を取り入れるのは当たり前のことである。慈愛の心で人助けをしているなどとドラマや広告塔のシカケに騙された宇宙ワースト級のノーテンキクルクルパーが一生屠殺代のために働き、おとなしく屠殺台に上るシカケである。かかる獲物たちは経済至上主義社会がどういうものかまったく基本が解っていない家畜奴隷である。

    添付文書のインタビューフォームにはメチル化が抗ガン作用を示すと全く逆のことが書かれている。場所によって真逆のことが書かれているのは現代医療ではよくあることである。

    170050_4219404D1027_1_003_1F.pdf へのリンク

    この資料のdna11.pdf へのリンク

    1頁 2頁 3頁 4頁 5頁 6頁 7頁 8頁 9頁 10頁 
    check
    レンタルサーバー