医猟地獄の犠牲になるな 日記

8月

29日


船瀬俊介さんが26分頃に当サイトで取りあげているマスタードガス猟、最初から40倍の戦慄発ガン物質を抗ガン剤に採用された歴史を話されました。
この世界は宇宙ワースト級のウルトラペテンワールドです。

「発ガン物質だということは聴いたことが無い」発言の発ガン剤猟法の迷医である平岩正樹医師の疑惑に関しては当サイトでは追求していきます。
YouTubeで検索していたらこんな動画を見つけました。この方は当サイトの名前は出してませんが読んで頂いてるようです。

●2日

すぐに読み上げをはじめたい方は"棒読みちゃん"をダウンロードし、インストールしてください。
★動画 棒読みちゃん読み上げサンプル
★動画 詠太読み上げサンプル

5月

●10日

★動画 医者が証言する抗ガン剤の猛烈な発ガン性

指定発ガン物質である証言は1~5分頃です。

4月

●29日

http://hon42.com/iryou/che6.php この頁を書き足しました。まだ裏付け資料はいろいろ追加して固めていく途中ではありますが久々の医猟記事ですのでどうぞ。

23日

●ドキュメンタリーの制作について

この保険金殺人ビジネスのドキュメンタリー番組制作を進めております。今や、医者に殺されることは当たり前の社会になってしまいましたが、自分の親や夫や妻や自分の子供、兄弟が殺された方、その敵討ちをしたいという方のご協力で、彼ら卑劣な保険金殺人犯の追い込みドキュメンタリーをつくれないかと考えています。
先に被害者との関係などを事前に見せていただける方、その辺のことをご理解していただける方に限ります。
ある程度当方で証拠がすでに集めてある事、類似する件、ある程度現在解説中のサイトの内容や提示されている資料を検証されて理解されている方に限定されていただこうと思います。
ある程度理解が深まっている方に限定させて頂きます。
特に以下の条件に当てはまる方は連絡いただきたいと思います。
病名は関係なく、ガン医猟、白血病、貧血、リウマチ、膠原病、間質性肺炎などに使われているアルキル化剤、マスタードガス猟、シスプラチンによって殺された方の遺族、またはその後遺症を負わされた被害者本人か家族。
家族の場合は既に本人が被害を理解されて訴える意志があること。亡くなっている場合、本人の意志は確認できませんが、生存されている場合はこれは必須です。
その他、化学薬品、血液製剤の投与で重篤な後遺症を負わされた方、添付文書を確認するとそのことが記載されてることに気づかれた方、その家族。
向精神薬で殺された子供の両親。
とくに子供を薬殺で若くして殺された方の両親。
★動画 取り返しのつかない罪、取り戻せない生命
13番目を追加

10日

狂育産業に殺された東日本大震災の死者達

●マスコミは本当の事は言えない

毎日震災のニュースを見てますが、相変わらず医療と同じく全く本質的な事は言ってません。
ニュースで報道することと本質的なことと全くかけ離れた事が多数あります。
また今回の震災で亡くなったというのはほとんど津波による犠牲者ですが、これは99%人災です。これも広い意味では、医療が殺しているのと同じく殺人といってもいいかもしれません。
ほとんどは自然災害による死亡ではないのです。明らかに人間の欲望が作り出した悪魔の教育産業による人災です。

●東北で震度7で東京、横浜が震度5なのになぜ逃げなかったのか?

阪神大震災のようにいいきなり地震が起こって建物が崩れて下敷きになったというのであれば逃げる時間もありませんが、今回は違います。
三陸海岸の地域で津波が来たのは地震が起きてから約30分かかっています。一番早いところで25分ですから最初に地震が起きてから情報を収集するのに5分かかったとしても十分に逃げられる時間はあったはずです。
ここで重要なことは、なぜ30分間、そのような地域に住んでいながら、犠牲になった人たちが逃げなかったのか?ということです。
つまり、いきなり地震が起こって1分後に津波が来て死んだのであれば、これは自然災害でどうしようもないことですが、30分もそんなところにいつまでもとどまっていたというところが単なる自然災害による犠牲ではないのです。
私がこの震災のニュースを聞いたのは地震が起こった直後です。そこで、ニュースを見ると、宮城県で震度7、千葉で震度6,東京、横浜では震度5強が出ていました。
これほど広範囲に震度6になっているのを見て、私は瞬間にこれはとてつもない大津波が来て町が壊滅するぐらいの事は起こるだろうなとすぐに思ったものです。
そのテレビのニュース情報でわかることは、宮城県付近で起きた地震で横浜震度5強ということは、とてつもなく巨大な地震が起きているということは瞬間的にわかるはずです。そしてそれが内陸地震ではない限り、海底で起こった地震であれば当然、大津波は起こるわけです。

●今回の津波は明治三陸地震の同じくらいだった

今回の地震は、明治時代の明治三陸地震のときには、津波が38.2メートル、今回の地震は39メートルなので、50メートルの津波が来て想定外だったというならわかりますが、半分以下で想定外というのはまったくのウソです。

100年前にその高さまで津波が来たということは、今回も当然それを基準とした高さで、避難を考えなければならないわけです。
こんなことは津波が来る地域であれば常に想定して心の準備をしておかなければならない事だったはずです。
原発にしてもそうですが、明治時代にその記録があるのにどこが想定外でしょうか。
それにもかかわらず、今回の原子力発電所のようなことになっているわけです。
しかも三陸沖や宮城沖の地震は30年で90%以上と言われていましたから、それがいつ起きてもおかしくありません。明治時代にも38メートルの大津波が来ているのですから、当然その地域の人々は今回の規模なら自分の家の高さから考えて津波が来るという事は考えなければならないことです。
なぜ瞬間的に逃げるという行動が出来ないのでしょうか?

狂育産業に殺された犠牲者達

●なぜ自分で判断して逃げられない人間になったのか?

逃げられる時間があるにもかかわらず、そこにとどまって波にのまれたということは、これは単に自然災害で亡くなったとは言いがたいものです。その本質は自然災害で死んだのではないのです。
例えば、火山が噴火してわざわざ火口に飛び込んでいった場合は自然災害によって、死亡とはいえ、わざわざそんな所に行って死んだのですから、これは自然災害によって死亡したとは言いがたいはずです。
今回の津波の犠牲者もほとんどはそれと同じなのです。本質的に重要なのは、なぜ30分間もあったにもかかわらず、彼らは行動できなかったのか?というところが一番重要な本質的に考えないと行けないところなのです。
このことに関しては報道でも言いません。週刊誌にも書いていません。
なぜ報道できないかというと、日本人全員が国家教育というババを掴まされて本質的なことを言ってしまったら反感を買って虚構が崩れるから、本当のことを言えないのです。

●明治時代よりもはるかに逃げやすかった今回の津波

今回の地震の前提を考えなければなりません。この地域には明治時代には、38メートルの大津波が来ています。そしてその38メートルがどの程度の高さだったかということは今回の津波にのまれた地域の人々であれば確実に知っていたか、もしくは考えておかなければならないことのはずです。
今の時代は、明治時代と違って、瞬時にテレビでどの地域がどれぐらい揺れたかテレビで出ますし、津波が来るかということも言います。
ほとんどの家庭に車があり、車は、今回のような緊急事態で、詰め込めば6人ぐらいは乗れるわけです。
近所の人に呼び掛けていれば乗って避難することはできたはずです。またバイクはもちろん自転車や一番遅い徒歩で逃げたとしても、30分なら高いところに行くには間に合うはずです。
本質的に言えば今回の犠牲者というのは自然災害で亡くなったのではないのです。なぜそのような行動ができない人間になってしまったのかというところが一番本質的に考えなければならないことです。

●現代狂育は思考回路を殲滅することが本当の目的

今回の災害による犠牲者というのは狂育産業、家畜同盟をつくる国家狂育に殺されたのです。これも広い意味で言えば殺人かもしません。
自分で自由に手足を動かすことができない人間というのは今回のようなことが起こったとしても、自分で逃げることはできません。そのような人間にとっては30分という時間では逃げ切れずに波にのまれてるでしょう。
実はそれと同じことを心理的にされていたのが今回の犠牲者たちです。国民のほぼ全員がその状態になってるのです。
まず国家教育の本質というのは、ロックフェラーの言うとおりに蜜を集めて貢ぐための家畜奴隷工場でその奴隷を作ることが本当の目的です。これは気付いている人間の間でも医療のこと以上に言ってはいけないタブー中のタブーです。なぜなら、医療であればまだ自分が受けた教育ではないので受け入れられますが、教育というのはほとんどの人がそれに莫大な時間を費やしてババを掴まされており、人間は自分のやってきたことだけは否定されたくないと思うからです。
その本当の本質は自分で判断して行動できないロボット人間を作ることです。つまり、捨て駒として使う軍隊、本質は徴兵制度と同じです。
大日本帝国で言えば、お国のためにと信じこませて特攻隊等の突撃をさせる。判断能力のない殺人兵器を作ることが国家狂育の本当の目的です。
医療のめちゃくちゃさを見ればわかるように現代もその本質は全く同じです。
つまり教育というのは自分で考えて行動する、教えられたこととは違う新しい答えを考えるということは、けっしてしてはいけないことです。
選択肢があると言ってもそれはあくまでも指定された範囲の中から選択するというだけであって、本当の意味での選択ではありません。
指示された通りに動いて、指示された通りの答えを言わなければ怒られ、成績が悪いと吊され、叩きのめされる。これが現代教育ならぬロックフェラーの家畜奴隷工場の本質です。心理的に鎖に繋いで奴隷として逃げられないようにするのが本当の目的です。給食も同じく彼らが食べさせたいものを餌付けして買わせるための制度です。
これは北朝鮮や大日本帝国と全く同じなのです。

●精度の良いロボットだけが出世できる

つまり、言われたことを言われた通りに実行できる殺人兵器や働き蜂を作って屠殺解体して資産を虐殺収奪する奴隷工場と養蜂牧場を維持することが家畜奴隷社会の狂育工場の本当の目的であり、本質です。
そしてその事を無批判に従える人間だけが役人や国税等の国家運営に携わることができるわけです。
つまりロックフェラーにとって都合の良い人間だけを都合良く貢がせるために幹部に置き、都合の良いことしかさせないシステムです。
だからこそ彼らは紙くずである国債を言われるままに集めた税金をつぎ込んでるわけです。
では、狂育されて判断能力を破壊された人間が今回のような災害に遭って自分で判断して動かなければならなくなったときにどういう行動に出るかと言うことです。
基本的に自分で判断して動く思考回路は徹底的に狂育の過程で潰してあるから、自分で考えて判断する能力というのはありません。上から指示してくれるまで逃げたりすることもできません。
これから何が起こるかという判断能力がないわけです。
今回の地震であれば、明治時代の津波の高さの知識や東北の地震が東京でも震度5強を示していることなどを考えれば大津波が来ることぐらいはわかりそうなものですが、それはさんざん医者のことでも書いているように狂育された人間にはどうしても自分で判断することができないのです。
東北で震度7で横浜で震度5強で明治三陸地震の知識があっても津波が来るかどうかの判断能力はありません。誰かが逃げなさいよと言わないと行動能力がないのです。
現代の教育というのは自分で考えて行動したら徹底的に叩きのめされます。その本質はスイッチを押されたとおりに精度良く動くロボット製造だからです。指示通りに動かなかったら、落ちこぼれになるわけです。そしてよくできた奴隷ロボットほど褒められるシステムです。
つまり答えというのは最初から決まっていて、言われた通りの指示通りに答えたり、反応したりする人間が秀才だ、高学歴だというふうになるように狂育されており、自分の考えて行動でもしようものなら、村八分のような扱いを受けます。
その狂育のカリキュラムの本質はその知識そのものに意味があったのではなく、単にその条件付けをするための訓練だったに過ぎません。やっていることは電話帳の丸暗記と同じ無意味なウルトラクイズです。

●現代狂育では自分で考えて行動したら村八分

現代狂育というのは自分とか自分の感情や思考を極限にまで殺して、上からの指示に従える人間を作ることが学校ならぬ家畜奴隷工場の本当の目的だからです。
だから答えとかやらなければならないとされていることは最初から決まっていて、いかに言われたとおりに答えれるかということばかりに重点を置き、服従できる人間しか出世できないようになっています。
自分で考えて何か行動するということは現代教育の世界ではタブー中のタブーです。
つまりそんな能力は支配者にとってはまったく不要で、できるだけ押さないうちに潰しておかなければならない余計な能力だからです。人間にとって牛豚にそんな能力はいらないのと同じ道理です。
だから東京大学に10年通って、できあがったのは添付文書1枚すらも自分では読めない究極のバカになった医者ができ上がるわけです。役人も医者も電話帳の暗記のようなガラクタ知識で賢くなったような自信とプライドだけ飼育している悪魔に付けさせられて、その本質はこんな究極のアホばっかりです。
ウルトラクイズの本質は自信を持って奴隷として働かせるためでもあったわけです。
それぐらいの究極のバカでなければ医師免許はもらえません。役人人もなれません。なぜならさんざん言われた通りに発ガン剤や発病剤を持ち込めるかどうかを試されてきているからです。
なぜそういうふうになるかというと、詰め込みや指示通りに動けるかの試験ばかりで、自分で考えて文章を読むとか何か文献を調べるとか、そういう能力や習慣が全く獲得できていないからです。

●産まれてすぐに飼った狸が野生で生きられるか

学校に行けば行くほど人間がダメになる仕組みは5分もあればわかる道理です。こう考えたら、まったくそのとおりだと気づくでしょう。
例えば、野生のたぬきを生後3ヶ月で人間のもとに連れてきて毎日エサをやって飼って5年後に、急に野生に戻したら、その狸はたくましく生きていけるでしょうか?
これでたくましく生きていけると答えられる人がいれば、その反論の声を聞いてみたいものです。
野生で生きていく能力などまったくといっていいほどないでしょう。それは常に受動的に一方的に与えられて暮らすことばかりで何も自分で考えたり行動する必要性がなかったからです。能動的に行動する能力が完全に潰されているからです。
それを急に自分で判断したり行動しなければならない野生に戻されても普通に生きていけるわけがないでしょう。
狂育を肯定しているような人間というのは悪魔に飼育された家畜奴隷工場で知能が潰されているために、どうしてもそんな簡単な道理がわからないわけです。
自分で判断する能力などまったく養われていないからです。それをいかに潰してしまうかこそが狂育の本当の目的だからです。国家教育を受ければ受ける程、人間がダメになって能力的にも精神的にも腐っていくのは当たり前のことです。だから、現代医学の医者という究極の殺人鬼がそこら中にいるわけです。
大日本帝国の悲劇というのはまったく教訓として生かされていません。人間はいつの時代も愚かだから学習能力はゼロです。
だから明治三陸地震の教訓があっても今回も同じぐらい死ぬわけです。
医猟では化学兵器で毎日惨殺しているわけです。

●医者や役人の本質はよく踊れる操り人形である

医者や役人の能力というのは軍隊の出世や特攻隊といっしょです。服従能力です。ただ言われた通りに発癌物質や発病剤を投与し、保険金殺人を一生繰り返せる人間でなければ医師免許をもらえないのです。役人はロックフェラーの言うとおりに動ける人間しかなれません。役人も政治家もその本質はロックフェラーに都合良く踊る人形だけが出世できるシステムです。日本なんていう名前は的ハズレです。その本質はロックフェラー家畜奴隷牧場です。
医者になるには残忍な動物実験などを繰り返し、心のある人間はその過程で脱落して殺れない人間は最期まで残らないようになっているのです。
その本質は残忍に屠殺解体を続けられる殺人ロボットを選るために行われていることだからです。当たり前のことです。医者になれること自体がまともな人間でないことを証明しているわけです。
どんな奇妙奇天烈なキチガイ沙汰の教えであってもそれを最高のものであると信じて指示通りに従える究極の殺人兵器です。
高学歴の本質とはその服従度を調べて、家畜奴隷として都合良く言うことを聞くヤツだけがロックフェラーの指示に近いところに配属されて都合の良い服従の奴隷国家が作られているだけです。
もちろん現代医猟の本質は家畜奴隷たちが最期まで生きる前に屠殺解体して蜜を回収するシステムです。ミツバチが蜜を消費する前に虐殺収奪する。当たり前のことです。日本人はいつになったら虚構の世界の当たり前に気づけるのでしょうか?
だからロックフェラーの言うとおりに動けるアホしか役人や屠殺師になれないようになっているわけです。
これは大日本帝国や北朝鮮で自分たちの奴隷システムに都合の良い人間だけ部下にして出世していけるシステムになっていたのとまったく同じ。
つまり現代文明こそが究極の奴隷制度なのです。
奴隷制度のまっただなかに生きていて、奴隷制度は遠い昔の話だと思っているわけですから、まさに知能を破壊されたアホです。
700兆円の紙くずを掴まされたのも彼らです。貢がせるために強制的に学校に通わせて奴隷を作っているわけです。
家畜奴隷牧場を運営してる者たちにとっては、思い通りに動いてくれる人間ができあがればそれでいいのです。賢くなんかなったら本質がバレて崩壊するからです。本当に賢くなんかなったら自分たちの世界を作られて奴隷の世界ガ維持できなくナリネ都合が悪いからです。

●作られたロボットは自分で判断して行動は出来ない

都合の良いロボット人間、ロボット家畜奴隷を作ることこそが国家教育の本質だからです。
ロボットになっているのは医者や役人だけではありません。国民のほとんど全部です。
だから、今回の犠牲者はテレビも車もあり、30分という時間もあり、明治時代の教訓があり、物理的にも時間的にも逃げられたにも関わらず、肝心の自分の判断で行動するという心理的足がもぎ取られていたために逃げることができなかったわけです。本当の死因は狂育産業による知能殲滅です。
家畜奴隷ロボットたちは狂育されたとおりの条件付けで権威からスイッチを押してくれることを待ってるわけです。
狂育されて知能が壊れた人間は国家のような機関が逃げろと言ってくれるまで彼らはわかりません。
しかし、30分という時間で国が会議で判断してそれをテレビ局と連携して伝えるというのは時間的にも難しいはずです。
またテレビ局は NHK 等も大津波が来るだろうということは予想していたでしょうが、もしそのように大げさに報道して何もなかった場合はブーイングで叩かれることがわかっていますから、大津波が確実に来るとはすぐには言ってくれません。
可能性があるという程度のことまでしか言っててくれません。つまり自己判断のできない人間は助からないわけです。
少なくとも15分で出さなければ間に合いません。
そんなのは急に無理ですから、その地域の人間はそういうことも考慮して、最初から自分で判断して逃げる心の準備は出来ていないと行けません。

●90%は狂育産業によって殺された

今回の震災というのは、寝たきりとか、不自由とかでどうしても逃げることができなかった人はせいぜい1割以下で、ほとんどは逃げられるにもかかわらず、自分で判断するという能力をもぎとられてしまったために、犠牲になった人たちです。心理的に飼い慣らされた狸と同じく、自分で行動できないわけです。90%は狂育産業による人災です。
なかには津波が来るということはかなりの確率でわかっていたけども、人とか犬とかを助けるために、他の家に行ったりしているうちに波にのまれたという人もいるはずですからそういう人は除外するとしても、すぐ逃げなかった人というのは明らかに狂育の知能破壊によって殺されたのです。
これは国家狂育、狂師、狂育産業にたかる者たち、そしてその元凶は家畜奴隷牧場を運営する大本であるロックフェラーによって殺されたわけです。この本質的なことをマスコミは一切言いません。
なぜならこの本質を言ってしまったら高学歴というのは実は家畜奴隷工場の詐欺にひっかかってババを掴まされたアホであるということを書いてしまうことになるからです。
医療を崩すのであれば、どうしても国家という家畜奴隷牧場の本質や教育のインチキは避けて通れないように本当のことを本質的に追求し始めると世の中のほとんどの構造が虚構であるということを言わなければならなくなり、マスコミがそこまでいえる勇気などあるはずもありません。

3月

30日

★動画 731部隊準備中

28日

●全雑誌資料閲覧の準備中

http://hon42.com/iryou/zassishiryoujuui.php
現在動作確認中です。

●災害で莫大な利益をあげる悪魔の赤十字社

赤十字社は世界最大の義援金詐欺集団です。 赤十字社に寄付しないでください。

25日

●放射線治療ももちろん猛烈発ガン作戦

この資料はだしているつもりですがアップしてませんでした。
コピペしときます。出している資料のような放射線を受けてガンだらけになったという資料はまだ出してないだけで数千枚あります。
一枚だけでもわかるでしょう。
つまり近藤さんがやってる放射線治療はマスタードガスと同じく猛烈な発ガン作戦なわけです。この発ガン因子を重ねることで凄まじい暴走細胞を演出しとるわけです。
残念ながら自分がやってきたことは否定できないから間違っているとは気づけないのでしょう。
近藤さんが抗ガン剤のことで書いていることは的を得ていることも多いですがその追求はきわめて大甘です。

●輸血には50グレイの放射線で凄まじい体内被曝で稼げ

放射線でみなガンだらけになったのに、その治療が放射線照射とはブラックジョークの世界です。輸血にはタップリ50グレイの放射線があててあるわけです。打ったらボンボン発ガン、発病してくるのは当たり前のことです。つまり残酷に蝕む病魔なんか実際には存在していません。全部彼らがやっていることこそがその正体です。それこそがロックフェラーを潤す赤十字社の発明した発病剤のカラクリです。
事実、血液製剤などには放射線による発ガンの可能性があると書いています。それらも今度出します。

「痛めつけて暴利を生み出せ!」悪魔達のダブルズルズル作戦

●悪魔の操るズルズル作戦の残酷なワナ

★動画 被曝治療83日間の記録~東海村臨界事故~
毒ガス猟法のメガトン級のウルトラペテンの項目であるが、連鎖的他の治療も発送はまったく同じであることに気がつくはずだ。放射線もズタズタになると凄まじい終身医療効果が生じるからだ。
もちろん、抗生物質、抗生剤も猛烈な発ガン物質であるのと同様である。そもそも細菌説もウルトラペテンである。彼らが投与してくる抗生剤の重大副作用は重篤・感染症、間質性肺炎を引き起こすことである。
同時に行われている放射線も発想は同じズタズタ追い込み作戦である。同時にやったほうが、より経営効果が出るからだ。
なぜ、ガン治療で人が悶死するのか? 多くの人は本当の真相に気がついていない。それはまったくガンとか病魔とは無関係だったのである。癌とか白血病などという病魔は最初から存在しないのである。
たとえば白血病なら、たしかに病院の治療をまったく受けていない人の中にも悲惨な死に方をする人はいるだろう。それはサムスン電子のベンゼンの被曝事故で従業員に白血病という症状が続出して裁判になったように病魔ではなく、化学薬品などの要因が引き起こしていることである。
そのような場合はほっといたら、死んでいるだろうが、かといって、もし現代医療の治療を受けていたら助かっていたというのは、あくまでも現代医療に治癒があるという思い込みによる推測に過ぎない。
具体的に反論できるなら、まったく最初から一度も治療したことがないのに、のたうちまわって死んだ人の事例があるなら具体的に、その詳細記録を出してみよ。
治療されていないのに、そのような死に方をしている人などいないのだ。
上記の画像を見て、「凄まじいな」と思われるだろう。
ところが、ズルズル作戦はマスタードガスだけではない。彼らは念のためと称して凄まじい放射線照射を勧めてくる。人間社会の本質をまったくわかっていない狂育されたアホ家畜奴隷が、人を助けたいなどと言う荒唐無稽な騙し文句にひっかかる。てっきり自分のことを心配してくれているとでも勘違いしたら、二度と抜けられない地獄が待っている。


この動画をダウンロードする

放射線でガンが続発するとなれば、目の色を変えて飛びついてくのは当然のこと。ガンが増えることは莫大な利益に繋がるからだ。

●「念のためにダブル発ガン因子で猛烈化せよ」


一発18グレイの放射線を浴びるとこうなる。輸血パックには一発50グレイである。
この写真は東海村の臨界事故で死亡した大内さんの放射線被曝の写真である。ガソリンによる焼身自殺の遺体のように見えるが、これが放射線被曝の現実である。
これはズルズル作戦の放射線治療ではないが、どちらも同じ放射線被曝であることに変わりはない。ガン治療の場合、線量は控えめとはいえ、同時期にマスタードガス猟のダブル作戦である。
放射線が残酷なのはやっているときは、それほど何も感じないのに潜在的に大きなダメージを受けてしまうことだ。そのため線量をまちがえた被害というのは、かけられているときには気づけないから、かえって残酷な被害を出してしまう。数ヶ月とか一年以上経ってから膣に穴が空いて便が延々と漏れたり、かけられた場所の肉が腐ってくると言う事故が多発しているのである。たいていの場合はガンの悪化だと思ってしまうので被害者が沢がない限りほとんど発覚しない。
当日の写真に比べて時間が経つと状態がひどくなっている。
上記の大内さんが当日被曝したのは放射線総量は約18グレイ程度である。
被曝量の資料  資料2

●ガン治療の総線量は東海村臨界事故の三倍被曝

乳ガン治療の放射線被曝総量は1回が2グレイを数十回繰り返し、総線量で50~72グレイでこの二人の約3倍である。この写真は全身被曝で全部免疫もズタズタになっているから、ひどい状態になっているが、当てる患部だけの線量に限って言えば、大内さんの被曝の3倍強、篠原さんの場合で言えば約5倍である。局所照射であることと分割照射であるから、ガン治療では、かける線量の計算をまちがえた場合以外は、この写真ほどは酷くならないが、基本的には程度の差に過ぎない。
ここまで悪化させたらやる人はいなくなるだろうが、そのさじ加減のホンネはダブル発ガン作戦で獲物を追い込むためだ。それなのになぜ、臨床試験では放射線をかけたところの局所再発率はくなっているのか?
ナルホド、徹底的に放射線照射をかければ、こうなるから、細胞が再生する能力すらも失ってしまう。かけられた場所に限っては癌腫瘍再発率も低くなるはずだ。
彼らがトリプル発ガン作戦を同時にやりたがるのは、潜在的に獲物が悪化せずに治ってしまうことを恐れているからである。そのための念のためなのだ。獲物が釣り鉤からバレルのを恐れているからだ。釣り鉤がかかっているうちにトドメの銛を打ち込むのと同じである。
この写真はおおげさだと思われるかもしれないが、かけ過ぎると肉が腐ってボトボト落ちてくることになる。線量を間違うと本当にこのようになってしまう事故が起こっているのだ。
たとえ適切量として決められた線量であっても本質的に程度の差の問題であって、やっていることダメージ大きいにしろ少ないにしろ、同じことである。

週刊現代記事より
 事故直後に国立水戸病院に運ばれた篠原さんは、すぐに放射線医学総合研究所(以下、放医研)に搬送された。放医研関係者が語る。  「亡くなった大内氏の被曝線量は約17シーベルトで、正直いって絶望的な数値でした。篠原氏は6~10シーベルト。IAEA(国際原子力機関)の国際基準では致死量だが、チェルノプイリの頃(86年)に比べ、医療レベルは進歩している。生存の可能性は十分にあると判断しました」 中略「大内氏の死を告げられたときは、(篠原さんは)ロも開けない様子でした。どれくらいの衝撃を受けられたか、察するにあまりあります」  年が明け、今年2月ごろから、篠原さんには、ゆっくりと、しかし次々に放射線障害が現れだす。腎障害、消化管出血・・・そして、3月はじめには、MRSA、つまり院内感染による肺炎を併発し、容態は急変する。
週刊現代2000年5/6日雑誌資料予定
マスタードガスも放射線照射も凄まじい免疫破壊効果があるから一気に感染症にかかりやすくなる。どおりでガン患者には感染症死亡が多いはずだ。


この動画をダウンロードする

●トリプルズルズル療法のホンネは「体内被曝で猛烈化させよ」

同じく放射線被曝した篠原さんの写真。この二人がこのようなダブルズルズル療法で人間が健康体に戻るとでも本気で信じてやっているのだとしたら、荒唐無稽しかいいようがない。
彼らが輸血をしたがる本質は人助けという口実を利用して悪化させるためである。こう考えたらわかりやすい、サスペンスドラマでは、常にそれが掟誰がトクをするかは犯人捜しの基本中の基本である。悪化してトクをするのは誰だろうか?獲物の病気が治って二度と来なくなると言うことは、リピート客の来ないラーメン屋と同じである。一回しか来ないラーメン屋が繁盛するだろうか?潰れるラーメン屋に共通するのはリピート客が少ないことである。
ガン治療の実態とは手術には輸血をするから、抗ガン剤と放射線治療でトリプルズルズル作戦である。経済至上主義社会では、最高のリピート効果だけが残っていくからである。
全部ズルズルにして凄まじい発ガン因子が時間の経過と共に発動する。確実に再発させる作戦なのだ。これこそがガンのイメージなのである。猛毒が0.1グラム10万円の暴利に、手術だけで一発80万円の暴利が待っている。獲物の苦しみこそが犯人達の潤いなのだ。「獲物たちよ、のたうちまわって私たちを潤してくれ」これこそが医猟で生活している者たちのみんなの願いである。

●チェルノブイリ事故後の周辺地域の死亡者はほぼ全員がガン

これはチェルノブイリ被曝という本の67ページの記述。なんて書いてあるか自分でよく読んでみよ。事故後の周辺の村の死亡者の死因は全員がガンで死んだ。癌以外で死んだ人はいないということは、マスタードガス以上である。
それなのになぜ放射線がガン治療なのか?妙だと思わないだろうか?もちろん再発させるために決まってるではないか。
ラーメン屋が次も来てもらうためにうまいラーメンをつくろうとするのと同じことである。誰がわざわざ次に客が来なくなるようなラーメンを出すバカがいるか。商売として当たり前のことである。
獲物はホロホロ作戦の術中にかかった瞬間から終身カネヅルとして彼らに貢ぎ続ける奴隷になったのである。そのための洗礼儀式がマスタードガスの注射とタップリ放射線を浴びて彼らに心身と資産を捧げるのである。 だから、彼らはマスタードガスと放射線照射は70グレイとすさまじい発ガン因子をタップリ仕掛けてくるわけである。手術の時の輸血ももちろん放射線がタップリかけてあるから、獲物は自動的に体内被曝でガンがボンボンと発生してくるシカケ。最初のガンがまったくウソでも彼らのペテン治療を受けると本物のがガンがボンボン出てくるわけだ。だからとりあえずウソでもいいからガン患者に認定してしまえばこっちのものである。
こんなことされたら数年でボンボン、ボンボン再発してくるのは当たり前である。これで得するのもはもちろんガンビジネスにたかっている彼らだ。ガンは一切暴走分裂などまったくしていないのだ。つまり発癌の本当のカラクリを見抜いていないから虚構の細胞分裂伝説に騙されるわけである。これが細胞分裂伝説になぞらえたビックビジネス、宇宙ワースト級のウルトラペテン、悪魔の錬金術のカラクリなのである。

●治療後の予後療法も検査も全部発ガン作戦だ

こちらは科学的根拠を提示して書いたんだから違うのだったらマスタードガスの抗ガン作用と放射線の抗ガン作用の化学的根拠を提示しながら反論してみよ。
発癌させるために彼らは日夜研究して、最強の発ガン因子を選んで仕掛けているからである。再発期間は短ければ短いほどよい。そのための治療後の検査ももちろん、放射線を浴びせてできるだけ発癌因子を植え付けて稼ぐためのシカケであることは言うまでもない。彼らが再発防止のための予後療法とか検査と称するものは全部研究して選び抜かれた猛烈な発ガン作戦なのである。
荒唐無稽なアホ獲物がホロホロになってお任せするシカケ。
トリックを見抜いている私たちにとっては当たり前のことだが、ガンの再発というのは切り取ったりした最初のガン細胞とはまったく無関係である。ガンがあった人であろうが、なかった人であろうが彼らがガン治療と称するものをやればまったく同じようにガンがボンボン、ボンボン発生してくることは他でもなく彼ら自身の添付文書がラットの実験で完璧に証明してくれていることである。ではラットの場合は最初の分裂するガンはどこから来たのだろうか?
彼らはこう答えざるをえないだろう。「発ガン物質がガン細胞を生み出したのです」と。医者も莫大な投資を仕手発ガン装置を購入しているのに、獲物に仕掛けて再発しなかったら放射線照射の機器メーカーにクレームが殺到である。人間社会の当たり前のことである。

★動画 リチャード・コシミズ広島座談会111分
証拠資料としての重要度 10段階中8 重要度は高い(44~51分頃のみ)
911は偽装された事件であることはほとんどの人が知っているとおりだが、44分頃から放射線の体内被曝によってガンが多発していることについてバカでもわかることを説明している。
現代医猟がトリプル作戦で採用した体内被曝作戦のアイデアはマスタードガスや放射線被曝で時間が経った頃にガンがボンボン発生することをヒントに医猟が考え出した収奪のアイデアだ。
もちろん、通常は体内被曝させることなど難しいから、彼らはそれを堂々と打ち込むための口実として早期発見、早期治療を勧めるためのピンクリボンなどに莫大なマーケティングに金をかけ、輸血にも体内被曝のシカケを施すことを考え出したわけである。
輸血や献血の建前は人を救うためとなっているが、その本当の狙いはまったく違って、獲物を悪化させて暴利を狙うためだったのである。
地球サスペンス劇場はほとんどが美しいイメージに偽装されているのである。美しいイメージにホロホロ担って獲物たちが本質に気づかないようにしているわけだ。本質に気づけば、世の中はこんなことばかりなのである。

●ブラックコメディ化した現代医猟

写真や映像を見たら悟れるようにこんな凄まじい放射線照射のズタズタ血液を入れたら獲物が悪化するのは当然ではないか。美名に隠れた彼らの本当の狙いはそこにある。
現代医療とはブラックコメディの世界である。狂育されると宇宙ワースト級の荒唐無稽な生物ができあがるのだ。戦時中の荒唐無稽と何も変わらないのが医者なのである。それが狂った狂育の末路である。
放射線被曝の恐ろしさは治療が終わった後、時間が経ってからジリジリ残酷に組織が壊死してくることだ。放射線はマスタードガス猟法と違って浴びた当初には、全然何とも感じない。それこそが残酷なワナノ深みへと落ちていくワナなのである。
獲物はてっきり、放射線治療は意外なほど楽だなと思って喜んで最期まで全クールを受けてしまう。この時点で線量がまちがえていても本人は気が付けないのだ。獲物は放射線被曝の恐ろしさを治療が終わった頃に気がつくことになる。
悪魔の仕掛けてくる乳ガン治療では72グレイの猛烈な放射線照射に加えて、マスタードガスの糜爛剤のダブルズルズル作戦で根こそぎ獲物の資産収奪を狙ってくる。無害な乳ガンで絶叫門死者が俗シャツするのは当然だ。彼らの演出だったのである。
仕掛けられた獲物たちは暴利の檻から、もう逃げられない!
ガン治療では東海村臨界事故の死者、篠原さんクラスの被曝死は日本中にゴロゴロいる!

●乳ガン放射線治療の放射線被曝は年間自然界被曝の25000倍!

放射線の被曝についてはグレイという単位とシーベルトという単位があることは聞かれたことがあるはずである。

放射線事故のニュースで○○グレイ被曝したという伝え方はほとんど見当たらないことに注目したい。
また原発作業員や医者や放射線技師の被曝量も必ずシーベルトが使われている。

ガン治療の本を読むと妙なことがわかる。ガンの放射線治療の場合は必ずと言っていいほど○○グレイという単位が使われて、放射線被曝事故で通常使われるシーベルトという単位は使われていないのである。
つまり、ニュースでわかるように生体への放射線被曝は通常はシーベルトで示すのが適切なのだ。
普段ほとんどの人たちは現代医療のことを疑いもしないだろうから、とくにそんな単位のことなど考えたことはないだろうが、通常は東海村の臨界事故や原発の作業員の被曝となるとほとんど必ずと言っていっていいほど○○ミリシーベルト被曝したというニュースで伝えられる。○○グレイ被曝しましたというニュースはない。
なのにガン治療の説明では医者は「線量は○○グレイです」という。シーベルトで説明することはまずない。つまり普通生体へのダメージを示す場合は必ずシーベルトでニュースになるのだ。この不可解な違いは一体なぜだろうか?
これには現代医療の恐るべきホンネが隠されているのだ。

抗ガン剤より恐ろしい放射線治療 地獄の苦しみで悶死する

●やせ細り、髪の毛が抜け落ち……

「……放射線の治療室は、大学病院の地下にあった」。
これは自らがガン患者となった医者の闘病記である。放射線治療を受ける時間は、わずか五分間。苦痛はない……(それが恐ろしいところだ)。しかし、照射の順番を待って並んでいる待合室での一五~二〇分間は、末期ガンへの恐怖心が募ってくる。
内藤康弘医師(六一才、住友記念病院理事長)。大腸ガン。
「内藤の眼の前には、点滴をしながら車椅子で入ってきたり、ストレッチャーで運ばれてくる患者が多かった。やせ細り、髪の毛が抜け落ちて、眼からは精気が失われていた」「自分もいずれはあんな惨めな姿になってしまうのだろうか……。内藤は、放射線の治療を受けるたびに、絶望的な気分になった。末期ガンと戦おうという意欲がグラグラと崩れ落ちてしまうような気持ちになった。毎日、地下の放射線治療室に足を運ぶたびに命が縮む思いだった」
この生々しいドキュメントは、『ガン患者として長期生存する医者たち』(菊池憲一著海拓社)の一節。医者として多くのガン患者を治療し看取ってきた医師が、自らガンに侵される。
自分が患者に対して行ってきた"ガン治療"を、今度は、自らの身体が受けることになる。その皮肉、葛藤、煩悶……。

●吐き気、下痢、ものすごい倦怠感

「そして、照射の回数が増えるにつれて、予想通りの副作用に見舞われた。吐き気や下痢が頻繁に現れた。次第に食欲が減退し、体重も日毎にダウンしていった。全身がだるく、ものすごい倦怠感に襲われた。そのままの状態が続けば、待合室で顔を合わせるガン患者と同様に、やせこけた惨めな姿になってしまう」(同書)
内藤医師に告げられた"余命"は三か月。
凄まじい下痢に、食事中でもトイレに駆け込んだ。またテーブルに戻って食べる。猛烈な吐き気にトイレに走り、吐く。さらに戻って食べる。「放射線の副作用による下痢が勝つか……ひたすら食べることで、放射線治療室で直面する絶望的な光景を払いのけようとした」
実は、放射線治療を受ける患者は、絶対安静にさせられる。副作用で白血球数が激減し、ウィルスなど病原菌への抵抗力が極端に落ちて感染症にかかりやすくなるからだ。だから放射線照射を終えるとベッドで点滴を受けながらじっと寝ていなければならない。
しかし、内藤医師は、それを拒否した。「ちょっと雑誌を買ってくる」……などという名目でタクシーで自宅マンションに戻って睡眠をとったりした。「病院のベッドでなんか寝ていたら、末期ガンと戦う気持ちが衰え、本当の病人になってしまう……」

●抗ガン剤も放射線も「いやだ!」

こうして、彼は二〇日間の地獄の放射線に耐えた。その後、担当医師は「今度は抗ガン剤を使いましょう」と耳打ちする。
「いやだ!」。彼は、もう抗ガン剤も放射線も拒絶する道を選んだ。
「……約一か月前、ガン患者を治療する立場の内藤だったら、主治医の教授と同じように患者に抗ガン剤を使っていたに違いなかった」「これまで医師として多くの患者に抗ガン剤を投与してきたが、劇的に効いたという症例があまりない。医師なら抗ガン剤がさほど効果のないことぐらい知っている。『患者には使うが自分に投与されたくない』と、みんなそう思っている。むしろ、抗ガン剤を打つことで、髪の毛が抜けたり、ガリガリにやせたりと、火に油を注ぐように悲惨な姿になっていく」(前著)
「……生きよう」。彼は病院を脱出し、二度と戻らなかった。
そして、三つのことを大切にした。①多めの野菜の食事をとる、②早寝早起き、③恐怖・不安に克つ(精神安定剤などで)……。
こうして、彼は絶望の先に希望の光を見出だし、手術後、なんと一三年間を生き延び、医療現場で、数多く救いを求めてくる患者さんたちを励ましている。

●「抗ガン剤より放射線のほうが悪い」

『抗ガン剤で殺される』(花伝社)を執筆するとき何人もの医師に取材したが、彼等は口を揃えて「抗ガン剤より放射線治療の方が、もっと悪い」と言い切った。
たとえば『免疫革命』などの著書で、日本の医学界を根底から変えようとしている安保徹教授は一番ダメだ!」とバッサリ。「放射線はリンパ球の減り方が一番強いんです。だからヤツレが凄い。放射線かけている人のヤツレは抗ガン剤より強い」。
わたしは思わず先輩作家Sさんの末期の姿を思い起こした。舌ガン治療で、手術のあと、首の周囲に放射線を照射された。首の回りが真っ赤に火傷状態で眼を背けた。
「気管や食道のなかも火傷して、食事も喉を通らない……」。今でも、榎れ声が耳に残る。まさに放射線火傷の惨状……。これが治療か!言うに言われぬ絶望感と怒りが込み上げてきた。
その後、ガン細胞は縮小するどころか、勢いを増し、ついにSさんの火傷した首の皮膚を食いやぶってガン腫瘍が、その不気味な姿を覗かせてきた。
これをガン専門医は"ガンの花が咲く"と呼ぶそうだ。「ふざけるなッ……」。憤りのやり場もなくなり、Sさんの奇蹟を祈った。

●放射線火傷……Sさんは"殺された"

また、ガン専門医は口々に言う。「ガンは叩けば叩くほど、
凶暴になる……」と。
抗ガン剤に対しては耐性、すなわち反抗ガン剤遺伝子(ADG)が作動する。放射線に対してもガン細胞は"抵抗力"を身につけるのは当然だろう。そして勢いを増す。
そうして"宿主"の患者だけが、抗ガン剤の"毒"、放射線の"害"に叩きのめされ、衰弱し、やせ衰えて、悲惨無比の"死"を迎えるのだ。
いや、表現をまちがえた。地獄の責め苦にも似た"ガン治療"という名の拷問の末に、骨と皮だけになって虐殺死を迎えるのだ。Sさんは、まさにこの筋書き通りに"殺された"……。

●いずれも遺伝子破壊する"毒物

抗ガン剤は、毒物による化学反応で、遺伝子を破壊する。
放射線は、ミクロの素粒子や電磁波で遺伝子を破壊する。
いずれも、遺伝子を攻撃することに変わりはない。究極の"毒性"であり、そこで生命は、死に絶える。
さきほどの安保教授もガンを治す秘訣として「ガンの三大療法は受けない」ことを一条件に挙げている。
「抗ガン剤や放射線治療は、交感神経の緊張を招き、白血球を減少させる。ガンと闘う力を奪うので勧められても断る。現在、継続中の人は中止する」
『患者よガンと闘うな』という衝撃的な警告から一〇年余。慶応大学の近藤誠医師は、ガン治療批判のさきがけをなした医師だ。
彼の専門は、ガンの放射線治療。その現場からの指摘も重大だ。
まず、放射線治療で副作用死などが多発する原因の一つとして、放射線治療の専門医と精度管理する放射線物理士の決定的不足をあげる。「そのため線量計算を誤り、少なからぬ数の患者さんに放射線を過剰に照射してしまう医療事故が生じている」「放射線の知識がない医者が治療を担当している病院もある」(『ガン治療総決算』文芸春秋社)。
彼は、これらを"言語道断"という。素人に機関銃を乱射させるようなもの。空恐ろしい現実が病院では、日常茶飯で行われているのだ。

●コバルトからX線照射へ変化

これまで放射線治療にはコバルトが使われてきた。これは放射性同位元素であるコバルトを詰めた「コバルト照射装置」を用いる。
しかし照射量が年々、減っていくという欠点がある。そこで最新の「直線加速器」(リニアック)なる装置が汎用されている。電気を通すと電磁波の一種、X線を放射する。つまり診断用X線装置の強力バージョン。外から当てるので「外照射」と呼ぶ。
原則として毎日照射。線量は、一回照射量を二グレイ(線量単位)。計二五~三〇回かける。
これで総線量(被ばく量)は五〇~六〇グレイとなる。患者を寝かせて、照射する部分に印をつけて、そこに放射線を当てる。
近藤医師も放射線によって、「回復不能な障害」が発症することを認めている。それも「ある日、突然」……放射線治療が終わって「数か月から数年たって」から発症するとは、恐ろしい。とくに肺障害は「照射した範囲が広いと亡くなる」ことも。これら「重大副作用」の発生頻度は総線量によって左右される。照射の「範囲が広い」「線量が多い」ほど悲惨な結果を招くのも当然だ。

●抗ガン剤+放射線で痴呆状態に

さらに放射線を照射した部位に、抗ガン剤を投与すると「抗ガン剤の毒性が生じやすい」という。たとえば胸部の放射線治療のとき、心臓に照射した場合には、直後でも、何年かたってからでも「(抗ガン剤)アドリアマイシンを使うと、少量でも心毒性が発生」「脳に照射したあと抗ガン剤を使うと、重度の脳障害が生じる」などの危険性が高くなる。
つまり「放射線照射後は、抗ガン剤を一回打っただけで、脳組織が崩壊して痴呆状態になる可能性がある」「このことを知らずに化学療法をしている外科医や内科医が少なくないので非常に危険」とは慄然とする。
抗ガン剤を打たれたガン患者が、末期は痴呆状態で死を迎えるケースがある。それは、このようなカラクリがあったのだ。
さらに近藤医師は「放射線治療には発ガンの可能性がある」ことも認める。「放射線治療は抗ガン剤同様、一種の発ガン物質なのです」(近藤医師)。放射線治療から一〇~二〇年たって発ガンするケースもある。
放射線は、分裂速度の早い細胞を標的に遺伝子破壊する。だから、抗ガン剤同様に血球細胞を殲滅するのだ。赤血球、血小板、白血球などが破壊されることも同じ。当然、ガンと戦うリンパ球(NK細胞など)も照射で大打撃を受け壊滅する。
そこで医療現場では、次のような必死の工夫を試みている。
▼原体照射"これは「多角照射」とも呼ばれる。できるだけ周辺組織を避けるために開発された。事前にCT検査などでガン腫瘍の形を確認し、角度・放射口径などを変化させ照射する。
放射線を体の七~九方向から病巣に合わせて当てる。(機種名"リニアック")
▼強度変調照射一放射線の発射口をカメラの絞り状装置で開閉し、ガン病巣に多く放射線が当たるように工夫。小さな部位ごとにピンポイント攻撃。(機種名"トモセラピー")
まさに必死苦肉の苦労だが、放射線は体を突き抜けるレザー光線のようなもの。どんなに工夫しても、貫通経路にある全ての正常細胞は、放射線ダメージで遺伝子破壊が起こり、それが新たな発ガンやリンパ球減少につながることに、変わりない。

●素人がマシンガン乱射!?……オソマツ現場

現在、放射線治療を受けている日本人は約一三万人。ガン患者の二〇~三〇%と言われる。
八年後にはガン患者二人に一人が放射線治療すると学界は予測。その意気込みは恐ろしい。
ところが一般的な放射線治療装置(ライナック)の扱いに習熟した専門医が「いない」病院は四〇・九%(九〇施設)もある。つまり四割は専門医不在。「いる」と回答した一三〇施設でも「一人」が四六・九%。さらに照射線量を計測する医学物理士が「いる」のは、わずか一五・五%(三四施設)には寒心する。(『日経メディカル』等調査)
さらに全国で放射線治療装置を持つ施設は七七三施設あるのに専門の「認定医」(日本放射線腫瘍学会)は、たったの四〇〇人。他の診断などに忙殺され治療業務に専任できない技師も少なくない。「コンピューターへの入力ミスなど単純ミスで、過剰照射事故が相次いだが、その背景にはこうした人手不足が指摘されている」(『日経新聞』二〇〇四年一二月一二日)
これが、日本のガン放射線治療の実態である。放射線自体が、患者の免疫力を殺ぎ、新たな発ガンを促す。なのに、ガン治療現場は、素人がむやみやたらにマシンガンを撃ちまくっているような惨状なのだ。死屍累々……無残な死を遂げたガン患者が屍の山を築いて入るのも当然だ。

●「重粒子」治療……大砲でノミを撃つ

最近、「粒子線治療」という言葉も聞かれる。
X線照射するリニアック装置は、身体に照射すると体表面に多く吸収されて、深部にあまり届かない。これに対して「陽子」や「重粒子」などの放射線は、一定の深さまで体組織のどこにも同じ線量を当てられる。
しかし、欠点もある。①超巨大装置、②超巨額費用、③多数スタッフ、④副作用も重大、⑤患部への集中困難、⑥実験レベル……などなど。
重粒子は最強ピークのところではガン細胞を死滅させる効果はX線の数倍ある。「しかし、ピークに正常な組…織や臓器が含まれていると、その死滅効果も数倍」(近藤医師)
つまり重大な副作用障害も数倍ダメージとなる。また呼吸や体動などでガン病変も動いている。そこをピンポイントで狙おうとする。まさに大砲でノミを撃つような"治療法"なのだ。

●叩けば叩くほど凶悪になる

結局は、抗ガン剤療法と同じく、放射線治療も、ガン細胞のみを攻撃しようとする対症療法にすぎない。それは物理的、生理的にも不可能だ。放射線照射も、ガン細胞だけを叩くつもりで、ガン細胞と闘う免疫細胞(リンパ球)を激減させてしまう。
ガン細胞を叩くはずが、味方の兵隊を殲滅している……!やはり放射線治療で、いちばん喜ぶのはガン細胞なのだ。さらに、ガン細胞は"叩けば叩くほど凶悪になる"……というパラドックスを、彼等は忘れている。
いわば、火事を消すのにガソリンをまくに等しい。必死で"治療"するほど、ガン細胞は最終的に勢いを増し、患者は衰弱していく。なんと悲しい愚行を、ガン治療現場は繰り返していることか。
舌を出してほくそ笑んでいるのは、そこから生まれる目の眩む膨大利益を呑みこむ巨大ガン産業である。人の死という悲劇で肥え太るのは巨大兵器産業と双璧だ。

●「副作用情報」がない"殺人療法

放射線が、より悪質なのは「副作用情報」が、ほとんど公開されていないことだ。抗ガン剤ですら"悪魔の毒薬"にすぎない。それでも「医薬品添付文書」により情報公開が法的に義務づけられている。
『抗ガン剤で殺される』(前出)の執筆で、種々の抗ガン剤「添付文書」を精査してみた。中には「副作用」発生率どころか「効能」すら、まったく記載していない法律無視の欠陥「添付文書」がゾロゾロあって愕然としたが、それでも文書が発行されているだけマシだ。
放射線治療は"物理療法"の一種なので、「医薬品添付文書」に類するものが存在しない。
これが目茶苦茶な放射線による"殺人療法"横行の一元凶ともなっている。
図3は、近藤医師(前出)が公開した貴重な資料だ。
放射線治療によって「組織や臓器に、どんな障害が生じるか?」を、一回二グレイ照射したとき「五年以内に五%の人に障害が生じる総線量と範囲・広さ」を示したもの。
ここでいう障害とは「回復不能」の重大副作用を指す。

●わずかの線量差で副作用一〇倍!

さらに問題は次の点。……これらは五%確率で障害発生する線量だが五〇%も発生する線量との差はわずか。ほんの少し照射量を増やしただけで一挙に障害は一〇倍に増えることもあるのだ。「たとえば胃では、五%発生線量が五〇グレイであるのに対し、五〇%発生線量は六五グレイ。わずか一五グレイの違い(三〇%の違い)が障害発生率を一〇倍にもする……」(『ガン治療総決算』図3とも)
他の臓器も同じ。これには個人差も年齢差、性差などもあろう。その予測不能の誤差で、一〇倍も障害が出たりバタバタ死んでいく……。放射線自体が細胞や生物を殺す"殺人光線"だから当然の惨状だ。
また放射線照射自体が、強烈なストレスとして交感神経を緊張させることも見逃せない。
安保教授(前出)も指摘する。
「組織破壊する放射線や抗ガン剤も交感神経の緊張状態を引き起こし、顆粒球を増加させ、リンパ球を減少させる。だから、ガンを治すどころか、治りにくくしている……」
なるほど、一部ガン腫瘍は放射線などで縮小することはある。それは抗ガン剤の"毒"と同じく、放射線も強烈な遺伝子毒性で、細胞死滅させるからだ。正常細胞もガン細胞も等しく、疲弊、死滅しているにすぎない。それを"効いた"というのは笑止千万。
つまるところ、ガンも宿主も"毒"で"殺している"のだ。
「つまり、それ自体がガンの再発の要因となっており、再発した時には、闘う力、すなわち免疫力はほとんど残っていない」(安保教授)。

●三大療法で最も「免疫力を下げる」

「"ガン三大療法"のうち、もっとも免疫力を下げるのは放射線療法だ」
こう断定するのは真柄俊一・素間八王子クリニック院長。彼は安保免疫理論をじっさいの治療現場で実践していることで知られる。
図4は、真柄医師が比較した"ガン三大療法"とリンパ球の比較。NK細胞に代表されるリンパ球こそ、ガンと闘う免疫力の兵隊たちだ。つまり、リンパ球の数、比率の高さが、ガンに対抗する免疫力を示す。
その結果は一目瞭然。「何も受けていない」患者グループはリンパ球数、比率ともっとも高い。続いて①手術療法、②化学療法(抗ガン剤)、③放射線療法……の順に、ガン細胞と闘う免疫力は、低下している。
ここで、はっきりと代替療法のメリットが証明された。
代替療法の最大メリットは、皮肉なことに、もっとも大切な免疫力を殺ぐ"ガン三大療法"を受けないこと……なのだ。「"ガン三大療法"を受けない」。これこそガンから生還するもっとも重大な秘訣であり選択なのだ。

●抗ガン剤、放射線……を受けた悲劇

以上の研究結果は、同クリニックに通院する一二三名ガン患者の初診時のリンパ球データを比較したもの。七四名は"三大療法"を受けていなかった幸運な人達。
残り二二九名は、手術や抗ガン剤、放射線など単独、あるいは併用して受けていた。そのうち①手術、②化学療法、③放射線だけ、の三グループに分け、比較したものだ。
なお、真柄院長の経験では、初診時に「リンパ球が一三〇〇個以上、かつ比率が二四%以上」
の人は、その後の治療でリンパ球は順調にふえ、体調もよい経過をたどるケースが多いという。
逆に「『リンパ球数が一〇〇〇個以下、もしくは一五%以下』の人は、治療をしてもリンパ球が思うようにふえず、体調もよくないことが多い……」という。
抗ガン剤や放射線で、わざわざ免疫力(リンパ球)を叩くことが、いかに愚行であるか……明白だ。

●「何もしない」患者が最も治りやすい

「化学療法では、リンパ球数は一二七五個、比率は二一・三%です。ともに基準より低く、かなり治りにくい。したがって化学療法は原則的にやるべきではない。『原則的』というのは、白血病、悪性リンパ腫など、一部のガンに化学療法で治るものがあるからです。しかし、九〇%のガンは化学療法では治りません」と真柄院長。
さらに「放射線療法を受けた場合は、リンパ球数は九七八個、比率は一二・四%。……リンパ球数一〇〇〇個、比率一五%以下……という治りにくいほうの下の基準を下回っているので、決して行ってはならない治療法だと考えます」
さらに「何も治療を受けていないが最も治りやすい」「この事実を理解する人がふえることを心から願っています」と真柄院長は訴える。(『ガン治療と免疫力』より)

●転載してもらえる場合に優先して欲しいページ

いろいろ出してますが自分ではまだたいして書けてません。どれも中途半端になっていますが一番の足枷は資料を出すための仕様がまだ選定中で決まってないことでおもいきって作業ができないことです。
文字だけなら、そのまま使えますからいくらでも先に書けます。しかしそうしないのは、書いているだけでは
「この人は何を根拠にこんなことを書いているかわからない」と思うからです。だからやはり資料とセットで出さないと説得力がありません。そういう理由で8ヶ月間は更新しなかったわけです。
自分が資料を見てきたから、自分でわかってるだけじゃダメです。誰が見てもすぐわかるようにしてさらに、その証拠もつけて仕上げてないといけません。
他の項目は書けている程度が少なすぎて弱いんです。
もちろん自分の中ではもう何がどうなっているのかわかってます。
そこで他の項目はたいして書けてないのですが、
http://hon42.com/iryou/che.html この項目だけは集めた資料の10分の1も出せてませんが最低限は資料を出して何が起きているかが書けたので、これを転載、リンクしてください。今後、この項目は大幅に加筆予定です。よろしくお願いいたします。

●アクセシビリティの改善について

中途半端なページばっかり増えて、はやくちゃんと資料も用意して医猟の犯罪の解答をしたいんですが、とりあえずユーザビリティ、アクセシビリティの改善を先にしたいと思います。
だいたい現在サーバーにアップできている資料数としては、現在集めている約5%程度です。私が書いてることというのは実は提示できてないだけでまだまだ莫大にその根拠や証言があるんです。その理由は、最終的にどの仕様で出すかということをまだ現在検討中のために、これ以上使い勝手の悪いものに作業をしても結局あとでやり直しになるだけですから、提示作業が行えない状態です。ここ8ヶ月間ほとんど更新がないように見えたのもそのためです。
別に他のことをやっていたわけではありません。記事を出してないだけでずっとやってるわけです。
ただし化学兵器医猟のカラクリのように仮設的にすぐに出す必要があったことに関しては使い勝手が悪いけど先に急いで出したということに関しては、先日の日記に書いた通りです。
この日記で使っているテンプレートですが、かなり改善されたのではないでしょうか?
以前に作りかけで放置になっていたスタイルシートの切り換えもほぼ90%稼働するようになりました。動くと思って触ったら何も変化しなかったのでオオカミ少年みたいなってましたので今回稼働中であることを書きました。
これはJavaScriptでとっくにできていたんですが、私は人一倍見た目や使いやすさにこだわりますから、ページをめくる度にカクカク切り替わるのが嫌で放置していました。
今回それもブログミングを研究して工夫しました。ただいちいちページを再読み込みするということに関してはまだ欠点としてはありますので満足はしてません。
まだバグが取りきれていませんのでこれもやらなければなりません。縦書きに不具合があります。

●8ヶ月間なぜ更新しなかったか

結局、プログラミング技術を勉強したり、仕様の選考です8ヶ月間医療記事は書けなかったわけです。このサイトを楽しみにしてもらってる人にとっては8ヶ月で医猟の記事でやったのはナイチンゲール作戦の3ページだけになってしまいました。
その他医猟の調査はしてますけど、プログラミングの勉強にほとんど時間と労力を使っているので、別にこのサイトを投げ出しているわけではありません。
他のページもすでに変更しているのですがブラウザなどの動作確認が出来ていませんからまだ実験的にしか出してないわけです。IE6と7は切り捨てです。
使い勝手に関しては、改善したものをサーバに出してないだけで相当改善されています。資料数がまだまだ膨大にありますから、中途半端に仕様が決まっていないのに出すと、あとでもっと良い方法が見付かってタグ付けをやり直すことになったときに、莫大な時間の無駄になるんです。
そういう理由で現在グーグルが使ったりしている技術も含めて、作りやすさと閲覧のしやすさのバランスから一番最高の技術を採用する予定で選考しています。
使い勝手が悪いと思われていたことは一転してめちゃくちゃ使い勝手をよくします。今後携帯にも対応する予定です。

24日

●稲田さんは本当に病死なのか?稲田さんが殺された可能性

当サイトでも紹介させて頂きました稲田芳弘さんが1月に亡くなりました。
7月頃に急変と聞いて私は妙だなと思いました。1年前はピンピンされていました。はっきりした根拠までは調査できませんから示せませんが殺された可能性もあると思います。少なくともその可能性だけは持っといたほうがいいはずです。その可能性がけっこう高いわけです。
稲田さんは初めて連絡してくる人がセミナー、講演に来て欲しいと言えば気前よく日本中に呼ばれたところに出かけて行って、慕ってくる人にはきさくな人でした。
となると、近づくことはいとも簡単にできたわけでヒ素毒のようなものをちょっとずつ盛っていくことも容易に可能だったはずです。
それはちょうど末期癌という医者が宣告しておいた病状に重なることでカモフラージュされて傍目には病気の悪化にしか見えないはずです。
なにしろ、化学兵器剤で堂々と殺害してテレビ放映しても気づかないような世の中です。
現代医療産業にとって稲田さんは絶対に長生きしてもらっては困る人間です。稲田さんがこの先20年もピンピン生きたら、それこそ現代医猟のウルトラ大ペテンが証明されてしまうからです。
現代医学にとって稲田さんにははやく死んでもらわないと困る邪魔な存在です。何しろ今後読んだ人は、稲田さんがどうなるかに注目してるのですから。

●稲田さんには数十億の報酬金が支払われてもおかしくない

つまり、医猟産業にとって稲田さんの首には億単位の暗殺報酬がかけられていてもおかしくないわけです。稲田さんが生きることでやつらは日々、大損していくのですから。
今となっては火葬されて完全証拠隠滅できたわけですが、私は血液や一部の組織は徹底検査するとかするべきではなかったかと思います。
窒素マスタードガスのようなものであれば、成分が窒素と炭化水素でもともと人間を構成するありふれた元素と同じですからヒ素のような元素と違って化学物質としては残留しません。残留しませんから、化学分析で出るとは限りません。それにも関わらずズタズタになった後遺症が死に至らしめるわけです。日本は毒殺天国なんです。
たとえば稲田さんを慕うフリをして講演に招き、食事を出したりお茶をだしたりするだけでジリジリ殺すことは可能です。
現代医学の殺人マニュアルを知ればわかるように病気だというレッテルの張られた人間を病死に見せかけて殺すことほど簡単なことはありません。殺る方法はいろいろあるはずです。
ゲルソン療法のゲルソンはスパイとして潜り込んだ秘書に毒殺されたと噂されています。
そういうふうにしてるからこの悪夢の現代医猟はバレずにやってこれたわけです。どおりで私がきいてまわった人も公ではピタリと口をつぐんでしまうわけです。
人が死んだとなればたいてい50%程度の確率で現代医学が殺しているわけで、解明できないということは、犯人の思うツボですが稲田さんの死因に関しては疑いは持っておいた方がいいはずです。
じあいネットのラジオを聞く限りでは殺されたという話はありません。たとえそう思っていたとしてもよっぽどの証拠がでない限り、言えないでしょうし、殺人だとして、証拠を捉えることは難しいでしょう。
あるいは、これは考えすぎで稲田さんの場合は単に病死なのかも知れません。
「それみたことか」と現代医学関係者に言われるほどすぐ亡くなったわけではありませんが稲田さんが本当に病死だとしたら残念ながらガン呪縛を解くという主張の説得力は落ちてしまった感じはします。

23日

●現在このサイトは仮設サイトの状態

当サイトを見ていただいた人の中で使い勝手が悪いのではないか。資料が多い割に誤植が多いのではないかという印象を持つ人は結構多いと思います。
それぐらいまでであれば別に思われてもいいと思っていたのですが、それを通り越して「この書いている人は学がないから日本語が読めないので間違いだらけのにまま気づかずにだしているのではないか」とか、
「この人はバカだから、自分で使い勝手が悪いということに全く気が付いてないのではないか。気が効かないヤツだな」と思われている人もいるようで内容の信憑性までゆるがすような誤解をされているようなので、こんなことはいちいち準備中ということで説明するまでもないと思ってそれについて書いてませんでしたが、天使と悪魔が逆転したような感覚の狂った世界で人というのはなぜそういうふうにしているのかということの意味をいちいち説明しないとわからないから、その程度にしか思われないのも仕方ないかと思ったので、今回、なぜそういうふうに使い勝手が悪くなっているかという理由もいちいち説明することにしました。
使い勝手の悪さはありますが、諸々の検討の結果、その状態で出しています。そしてグーグルブックのように見れるようにはできないか、全文検索ができるようにできないかということも最初から考えていますが現在準備段階です。
デザインや使い勝手にこだわって厳密に準備が整うまで5年間出さないのと、とりあえず今見れる人にだけでも見れるようにすることはどっちが親切なのかです。
なぜ使い勝手の悪くなっているかというと、結局それは限られた時間と労力の中で急いでやる必要のあることを優先しているからです。
例えば、どこが使い勝手が悪いのかという事はこのサイトを自分で使ってみればもいたるところに膨大にあります。それを指摘したら10時間でも20時間でも指摘できるぐらいあります。仕様については、いろいろ問題はあります。

●なぜ使い勝手が悪いまま出しているか

その使い勝手の悪さや不具合はいたるところにきりがないほどあるでしょう。例えば一つ例を挙げれば、雑誌資料の提示です。なぜ雑誌資料を三ギガ以上などというものを1ファイルにまとめて出しているのかという疑問です。
多くの人は不可解だなとバカだなと思うかもしれません。
こんな出し方をしたら、回線に余裕のない人はダウンロードできないじゃないか。全部まるごとダウンロードしないと読めないから記事も検索できないし、使い勝手がメチャクチャ悪いではないか。
この記事だけ見たいにいちいちデカイファイルをダウンロードしないと見れないのか、検索にもひっかからないではないか。欠点だらけの提示です。
この人はこういう出し方をしたら読んでくれる人があまりいないということ、たどりつけないこと、読めない人が多いということ、使い勝手が悪いと言うことに全く気が付いてないんじゃないか。
これでは読んでくれる人がきわめて限定されてもったいないのではないか?そんな簡単なことすらもこの人はバカだから気がついてないんじゃないか?このように思われてるかもしれません。
なぜその方法で提示しているかと言うことはいろいろ考えてそのようにしたわけです。さんざん考えた上でこれは使い勝手が悪いなと思ってますが、先にその方法で出していることです。

●スライドショー、サムネイル型は現在は試してみると欠点が多い

理想はもちろんgoogleブックやgoogleマップのようにすることです。一冊ずつ出している分は全文検索で一瞬で検索でき、一瞬でジャンプして読めて、さらにはFLASHのように企業のPRビデオのようにして、テキスト化もコピペも出来るように至れり尽くせり提供したいなと言うのは最初から理想としてあります。
資料ならajaxかflash playerのスライドショーで出せばいいと思うかもしれません。
では、なぜそういう使い勝手の悪い状態のままだしているのかということです。
そこには投入できる制作時間、労力、制作資金、資料収集、調査の労力もシステムの構築も限られた範囲でやっていることですから、提示方法に対して、きわめて投入できる時間、資金、労力は限られたものです。その範囲の中で割り当ての優先順位を付けてやらなければなりません。
たとえばajaxとflash playerでスライドショーですが、これは使い勝手が良いように思います。XMLでリスト化は置き換えすれば4000枚くらいでも簡単に短時間で用意できす。
なんでそうしないのか?と思われるかもしれません。
ところが雑誌でやってみると雑誌は風景画や人の写真とかと違って、文字が読める解像度にしようと思うとある程度高画質でないといけません。文字が潰れていたら読めないからです。
理想はWindows7みたいにサムネイルを自由に拡大させて興味のある記事だけクリックできるようにすることです。
しかし私がいろいろさがしたところ、Windows7のスライドショー機能ほど使いやすいflash playerはありませんでした。機能は相当制限されますから何千枚も見たい人にとってはサーバで直でしか閲覧か出来ないようにしているとストレスが溜まります。
これは風景画とか人の写真だったら600ピクセルくらいで可能ですが雑誌や資料は見開きを文字で読める解像度でなければならないので実際にやってみたらオークションの商品画像の提示などとは全然違うのです。
さらにそれをクリアしても自分のパソコンのような感覚でクリックやカーソルキーで移動されると毎度いちいち画像を読み込むので莫大なトラフィックになります。
もしこの方法で資料を見せたらダウンロードさせるときと比べて数十倍になります。よほど専用サーバを借りて高コストでやらないと追い出されます。
さらによっぽどコストをかけた高サーバに加えて、見る人側の回線のはやい人でないといちいち次の画像をクリックしても雑誌のように文字まで読めるようにした解像度になるまで2~3秒かかってしまい閲覧の使い勝手が悪くて仕方ありません。
光ですらかかりますからもっと遅い人なんか見る度に6秒くらい表示が待たされます。毎度クリックして1枚見るのに6秒もかかったら使い物になりません。

●動画にすると巨大ファイルサイズになる

次にでは1200ピクセルで動画にしたらどうかです。これはすぐ作れますし、雑誌の文字も全部読めます。
やってみると巨大ファイルになりますから、いずれどこの家庭でも1ギガ以上の回線になって、サーバの速度も数十倍になればできるでしょうが、今はまったくストリーミングにはなりません。それを作って画像を出すくらいだったら画像を圧縮してzipでダウンロードした方がいいはずです。
自分のパソコンにダウンロードできればどれだけ使い勝手がいいか。マイピクチャと同じく自由自在ですし一番速い。これがもっとも手間をかけずに提示できて、さらには閲覧できる方法です。
もちろん欠点はこの記事だけ見たいという人には小回りが利きませんから、もちろん使い勝手は悪いです。
私のやりたいことに対して現在のサーバーの技術インターネットの実が追いついてないわけです。もちろん、最近では1ギガビットの光回線契約も出てますし、1ヶ月20万ぐらいのサーバもありますから、その組み合わせであれば今言ったことはできます。
その方法だと見れる人はまだまだ少なく現実的ではありません。私は、いろんなブログツールやブログサービスや mixi でも確認しましたが、雑誌記事1枚すらもまともに画像として読めるようにアップさせてくれる所はありません。
たった1枚の画像ですらも雑誌や本で読めるレベルの解像度では出せないのです。おそらくこれはトラフィック等の問題から現在は控えているのだと思います。つまりどの道現在の技術では、いたれりつくせりやるということが難しいという事をご理解してください。
結局、どれも欠点はありますからどこか欠点が出ます。出していなければ誰も見れません。今の提示だと見れない人はでてきます。完全な方法はありません。

●雑誌資料はなぜテキスト化しないか

雑誌等の資料はテキスト化されていたら、サムネイル画像でもファイルは小さく済むし、使い勝手が良いということはすぐに気が付くことです。
ところが現在はぶっきらぼうに画像をドラッグ&ドロップで貼り付けしただけになっていたりします。
この提示方法では検索にもひっかかりませんからせっかく出してもたどり着けなかったり、欠陥だらけの提示です。
またページでは、600ピクセルの画像はサムネイルだけになっているから肝心の本文が読めません。
「なぜそのように提示していないのだろう?このサイトを作っている人はそういうことに気がついてないんだろうな」と思われるかもしれません。使ってみるとすぐに感じる不具合、使い勝手の悪さですが、実際に今書いたことをやるのはそれなりに大変です。
もちろん、私もそのようにしたいとずうっと思っています。
しかし、これは実際にやってみると簡単なことではありませんでした。
普通の見開きの新書のような本でスキャン画像、さらにgoogleブックのように片面ずつトリミングか切断していればナナメになることはないので、比較的に簡単なことですが、雑誌というのは、最新のOCR化ソフトを使ったとしてもレイアウトが複雑で、模様などが多いし、ランダムに配置されているから適切に次の段落を認識しません。
さらにコピー自体が右と左で多少のゆがみがあるし、片方は認識してもナナメのほうは誤植だらけになったりします。
OCRソフトのナナメ補正機能は両面見開きのスキャンには対応していません。
本なら片側ずつ切断すれば良いだけですが、雑誌は両面開きでひとつのデザインになっているから切断したら価値は半減です。雑誌は両面でひとつのデザインです。
また切断するにしてもコピーの位置がひとつずつずれてますから本を一括でブツ切りにするようなわけにはいきません。
もしそのままOCRの結果のままに出したら意味不明のヒドイ誤植になります。最新版でもそうです。私は原版は超高画質600dpiのpngでスキャンして残しています。
さらにOCRソフトは体験版で6種類ほど日本で出ているものはすべて試しました。それでもうまくいきませんでした。中には綺麗にできるものもありますが雑誌の認識はとくに悪いのです。
もちろんデザインを丹念に画像ソフトですべて消して文字だけにして、片方はナナメ補正して、片方ずつ正確に補正して、それをOCRにかけて、認識誤植は一字ずつ確認して補正して、抜き出したテキストをもとの画像に埋め込んでPDFにするという作業を人手を使ってすれば今の段階でも相当使い勝手の良いページができますし軽いファイルでできます。
手間をかければ申し分ないほど綺麗に使いやすい資料、検索にもひっかかる資料を作ることは可能は可能です。その方法でやりたいとは思ってます。
しかしここまでこだわったら、今度は私が記事を書いたり集めたりする時間が削がれてこのサイトは10分の1以下になっています。

●ソフトの進化を待った方が今は得策

この場合、雑誌一枚当たり20分くらいかかってしまいます。
ところが出さなければならない雑誌資料は1万枚どころではありません。その証拠は数万から数十万になりますから、そんなことにこだわって作業していたら数年かかるわけです。
犯罪を立証するというのは徹底した証拠能力、証拠数です。まだまだ動画も資料も膨大にあるわけです。ここまでこだわったら億単位の制作費がかかります。
人手とお金をかければ、便利につくってくれる人や方法は技術的には可能です。
それをOCR化して一枚ずつサムネイルを並べてカテゴリ別にページを作って全文検索できて、項目ごとに見れるようにしてとやれば使い勝手は格段に良いですし、最初からそれも検討していましたが、それを作るのには半年ぐらいその作業だけに費やさなければなりません。
メーカーのサイトなどではそのように作られています。
それらを普段から見慣れていたら「なぜこんな出し方をしているのだろう?」と思うかもしれません。それは企業は1ページ数万円のお金をかけて閲覧しやすくいるからです。しかも、服とか本でもそもそもせいぜい600ピクセルくらいで出しているはずです。
使いやすい代わりそんな莫大な数の画像を出していません。私は一枚当たりのコストを数円で数秒でやらなければなりません。
私が雑に作れば1日で出来るようなサイトもデザイン性にこだわるから、ものすごいお金と時間をかけてます。
この解決方法はOCRソフトが格段に進歩すれば全部自動で出来ます。いずれは雑誌の模様も認識して無視し、片面ナナメも認識するソフトはでてくるでしょう。そんな人手を使うよりソフトの進化を待った方が得策です。

●とりあえず仮設提示で先に出しておく

私の場合はそこまで1枚の使い勝手をよくするための作業をする時間と労力と人に頼むお金がありません。
あればそんな作業に使うよりも船瀬さんに何百時間でも動画に出てもらいたいです。いろんなオリジナル動画、マンガも出したいです。CCHRのような動画にかけたほうがいいはずです。
ということは私がそういう使い勝手こだわって「これは使い勝手が悪いから出さないでおこう」という考えでいたとしたら、この先5年も10年も延々と出せない可能性が高いわけです。
そこで私がどう考えたかというと、一括ダウンロードや貼り付けの出し方は見てもらえる人は限られるが、とりあえず、どうしても見たい人だけでも見れるように先に仮設的にすぐ用意できる方法で提示しておいた方が親切なのではないかということです。
だから苦肉の策としてまとめてそのまんま出したのです。別にその提示方法がいいと思ってやっているわけでもなんでもありません。
何も出さないよりはましというだけの理由です。
その方法だったら、単にドラックしたり、単にそのまま圧縮してリンクを1個つけたらいいだけなんで、4000枚の資料がたった15分ぐらいで出せるわけです。見れる人が少ないと言っても何も出してないよりはましです。光の人ならダウンロードできます。この方法は15分の時間ですぐに4000枚提示できるからこの方法で出しているわけです。

●コストや労力をかけずに今できる範囲のことで提示する

では、これを誰もが使えるようにこだわってたらその作業をする労力だけで半年ぐらいかかります。もし製作資金があって、テキスト化やサムネイル、タグ付け作業をプロにお願いすれば何百万円という製作資金が必要になるでしょう。
今、自分の持っている時間と労力と技術とコストという限られた範囲でとりあえず、すぐできる提示方法を優先してやっただけです。
もし私が使い勝手が悪いから出さないとなれば、読める人が限られるどころか、その間は1人も読むことはできません。読みにくいではなく、誰もまったく読めないわけです。
今の出し方は読めない人がいるじゃないかと思われるかもしれませんが、それにこだわってできるようになるまで出さなければ誰も読めません。どちらが得策でしょうか。
あるいは半年間時間をかけたらその半年間は誰も読めません。その時間をかけた分だけ資料の収集も遅れます。その作業を自分でやっていたらその作業をしている時間のために他の証拠資料の提示や記事が書けません。
つまり、今の出し方は読んでくれる人が限定されるとしても使い勝手にこだわって出さないということのほうが1人も読めないのです。究極の不親切、使い勝手の悪さは出してないこと、先に出さないこと、出すことが遅れることなんです。
どちらが絶対的に親切かというと、とりあえず見れる人にだけは仮設的に用意しておくことで、準備ができるまで何も出さないということが一番不親切で絶対的に使い勝手が悪いわけです。
ところが、出さないという不親切はそもそも比較しようがないから誰も不親切だとも全く読めないという使い勝手が悪いことにも気づきません。出してないと言うことは比較がないから悪い印象は残りません。
ところが、とりあえず見れる人にだけでもすぐに見れるように急いで出した事に関しては、人は一切理解されず、
「これは使い勝手が悪いサイトだな。この人は自分では全然気づいてないんだろうな」という印象だけが残るわけです。
この心理というのは医猟が美しく見える心理トリック一緒です。
あらゆるところが使い勝手が悪いというのは自分でも感じます。結局は制作労力の問題です。
私が考えていることはgoogleブックどころではありません。究極のものは作りたいとは思ってます。つまりそれを実現するにたいへんな時間と労力と技術がかかりますから肝心の医猟の話が書けなくなります。
理想はスライドショーの資料でナレーションの読み上げでテレビのように見るだけでわかってしまうサイトです。
ちなみに資料の提示に関してはほとんど制作の時間と労力をかけずに提示するいくつか良い方法がありました。XMlファイルでリスト化してスライドショーさせるなどいくつか方法がありましたので現在仕様を検討中で変更予定です。
あと、どうせあとであとで作り直すなら中途半端に作業しても無駄なので極力手間のかからない方法で出しておこうというのがありました。仮設住宅に中途半端にお金をかけてもどうせ後ですぐ壊すなら、作り込んでも意味がないのと同じです。使い回しできないところは極力簡略化しています。だからますます使い勝手は悪くなります。ないよりましです。

●「いいものを作るから仮設住宅は2年待ってください」の不親切さ

いいものを作るのに時間をかけるので待たせるというのはある意味でありがた迷惑な考え方です。
いいものを構築する予定だけれども、とりあえずすぐに必要な人に対して先に使えるように出しておくことが重要だと考えているからです。
使い勝手にこだわってすぐに使える仮設的なものを用意しないこと、遅れることがいかに不親切かは今回の震災で考えたらわかりやすいです。
例えば、今回の震災のように仮設住宅、或いは仮設橋等で考えてみたらわかりやすいはずです。
プライバシーもないところで、押し込められて避難をしてる人にとって
「立派な総合住宅を用意しますから2年待ってください」と言われて2年かけて立派な総合住宅が建つまで待たされるのと、ほったて小屋のような粗末な仮設住宅でも2日ですぐに用意してくれるのとどっちが親切かですか、どっちのサービスが良いですかということです。誰が考えても粗末でもとりあえず、すぐ用意してくれるものを出してくれた方がいいはずです。
1日でとりあえず最低限でも物資の輸送に使える仮設橋を1日で用意するのと立派な橋にこだわって再建まで3年間待たせて誰も通れないのとどちらが親切ですか?ということです。
このサイトの初期に用意したページを見た人は「なんだいちいちダウンロードしないと見れないのか!しかもこんなデカイファイルでまとめて。これじゃ図書館でパソコン見れないじゃないか!わかってないヤツだな、つくってるヤツは全然気づいてないんだろうな」と思うかもしれません。
被災地の仮設橋を見た人は「なんだこれは!大型バスは通れないじゃないか! この橋を用意した人たちは気の効かないヤツだな」と思うかもしれません。大型バスが通れないことは気がついてないのではありません。
何を優先するべきですか?ということです。
大型バスが通れる橋を作るまで2年間待たせることが親切ですかということです。
そこにはそんな立派な橋を作るよりも先にとりあえず中型車までだけでも先に進めるようにすぐに仮設橋を用意することを優先していると言うことの意味がわからないわけです。
優れたものを用意するまで何もない状態、誰も通れない状態という究極の不便さとの比較というのは人は相対的に何も出してない状態と比較しないから考えないわけです。
それというのは震災で自分が持ってる物資を善意で差し入れたら
避難所の人間から
「オマエ、こんな量では足りるわけがないということがわからんのか!ホンマに気の効かんヤツやな」と言われるのといっしょです。
そういう人にはこの先このサイトは見てもらわなくても結構ですと思います。
残念ながらこの世の中の人は何が善意で何が悪意かわからないという感覚がメチャクチャですから、悪魔の医猟が尊敬される一方で、ある分だけでも持ってきただけでも親切ということは理解されないものです。
いくら使い勝手が悪くて粗末でも何も出してないことが一番最悪の使い勝手の悪さなんです。
凝ったものをつくっている間に見れないことが一番の使い勝手の悪さです。
また一時的な仮設橋ですぐ潰す予定なのに3億円のお金をかけて作り込んでも無駄なだけです。仮設的なものというのはいかに手間をかけずに出すかというのも限られた制作余力の中での選択肢です。

●準備できるまで出さないという究極の不便さ

ただ出してないという不親切は比較がないから使い勝手が悪いということに誰も気がつかないだけです。出してないものを不便だとは思いません。
なぜなら人がサイトで使いにくいなと感じるのは使える状態になっていて初めて感じることだからです。私がこれは使いにくくがってが悪いなと思って使い勝手がよくできる方法が見付かるまで出さないでおこうと考えていれば、その間は誰も一切読むことができません。
このサイトには、いたるところに特定の人しか読めないにように作られているところがあります。例えば遅い回線の人には、見れない部分もあります。その時に見た人は
「この人は、こういう出し方をすると見れない人がいるということに気づいてないのかなあ、不親切だなあ」と思われるかもしれません。
まったく出してなかったらその人は何も思わないでしょう。
もちろん私は気づいてないわけではありません。
回線に合わせて、画質を用意したり、携帯版のページも同時に創れれば申し分ありません。それは、限られた時間と労力というパイをどう割り当てるかということで調節してるわけです。
つまり、これを不親切、気が効かないヤツが作ってるんだろうな」と感じるいうのは発ガン剤、発病剤を打って痛めつける程白衣の天使が美しく見えて感謝されるのと逆の原理で一緒なんです。なぜなら痛めつけるほど看病して助けようとしてくれているように獲物には映るんですから。

●本質を見抜くことは相対感覚ではなく、絶対感覚を身につけることである

つまり人間というのは絶対基準から比較できずに示されたこととの相対感覚で無意識的に比較したり、印象を持ってしまうからそのような印象だけが重なっていくわけです。
例えば「雑誌の記事が閲覧しにくい。なんて使いにくいんだろう」と思われる方に私はこう聞いてみたいのは、
「何々の記事によると…」と書いてあって、画像を何も出していなければ、その記事を自分で取り寄せて読もうと思ったら、近所の図書館では古い雑誌は全部捨ててしまうでしょうから大図書館に行って、書庫に行ってもらうか大宅壮一のようなコピーサービスを利用してお金を振り込んで数日待たなければなりません。
人は出していない場合に関しては興味がわかないがあまり感じないのです。
だから親切で先に見れる人にだけでも出しているサイトは、逆に不親切な作りだなと思われたりするわけです。その資料を全く出していなければ、そう思う人は、
「これは不親切なサイトだな」とは全く思わないでしょう。つまりそう感じる比較が最初からないからです。絶対基準から言えば全く出してない方がよっぽど不便なわけです。出してない不便さというのはそもそも誰も感じないだけなんです。全く読めないのですから、そっちの方がよっぽど不便です。
だから、幾ら使い勝手が悪かったとしても、それがたとえ見れる人が限定されてしまう提示の仕方、使い勝手が悪いものだったとしても、とりあえず先にいますぐできることで一部の見れる人に対してだけでも、仮設的に用意したものを提示しておくほうがはるかに親切なんです。
当サイトを循環すると「この方法だと見れない人がいるという事はわからないのか」と思われるかもしれません。私は自分で触ってみて「本当はこうしたいんだが…」と思ってます。しかしそのことというのは読んだ人はわかりません。
「ああ、気が効かないから、気づいてないんだろうな」くらいにしか思われません。
グーグルが完璧な使い勝手が実現するまでサービスを開始するなという考え方であれば、その間誰1人もサービスを受けることはできません。
誰にでも見れるように作り込むのに3年かかったら、その3年間は、一部の人が見れない状態どころか誰一人読めないのです。
美しくレイアウトして使い勝手をたようにすることで、その時間に作業していたら他の作業ができなくなり、相対的にコンテンツが少なくなってしまうわけです。なぜなら、作業する労力と時間というパイは限定された範囲でやっているのですから。
つまり最初から出していないこと、比較ができないことに関しては、不便さを感じないから悪く思われようがないということです。
絶対不便さというものというのは人は比較する機会がないから感じないからです。そのことによって親切に先に出せば出すほどこれは不親切だと錯覚してしまうわけです。
本質的にもっとも親切なのは粗末な作りでもすぐに見れるように用意しておくと言うことです。残念ながらそういうことは人は理解してくれないようだなと思いました。

●仕掛けまくる悪魔の医猟はなぜ熱狂的に尊敬されるのか

この感覚というのは逆に応用すれば医猟が肥え太る仕組みそのものなのです。こんな変な感覚のおかしな世の中だから自作自演で虚構の病魔を演出すれば演出する程に現代医療が尊敬されるわけです。発病剤が効くほど現代医学は貢献していると思われるわけです。
つまり助けられたという比較もすべては悶死の演出との相対比較からそう思い込まされているに過ぎないのです。
それは自分たちの出番をつくり出して患者を救いだそうとする行為の機会を増やすことによって、獲物は相対的に
「苦しむ私に対して常に献身的に助けようとしてくれている。涙が出るほど嬉しい」というふうに感じるからです。
だからこそ毒ガスや発病剤でシカケまくる悪魔の赤十字社や日野原が最も尊敬されるわけです。積極的に仕掛けて痛めつければ痛めつける程、献身的に患者に寄り添い、患者を懸命に助けようとしている医者に見えるからです。そして遺族もその行為に感謝するからです。仕掛ける悪魔の医者程、その被害者である患者は慕いながら死んでいくわけです。
真相に気づいている私から見れば滑稽なことですが、人間の感覚というのはそんな程度ではないでしょうか。
だから騙されるアホと書いてますが、騙される心理というのもわかります。
だまされて悪魔の術中にかかる心理と本当の親切を不親切だと感じる心理というのは実はそう感じてしまう心の原理は全く一緒なのです。
そう感じさせられるシカケというのは仕掛けられれば仕掛けられる程にそう感じる機会が増えることで、そう錯覚してしまうわけです。
たいていの人というのは、天使と悪魔が逆転した人生を生きています。それは、常に相対感覚で感じて判断してしまうという狂育で植え付けられた感覚の罠に墜ちているからです。
物事を用意された比較基準と比べて、物事を感じているようでは悪魔の思うツボです。相対的なものを一切用いず絶対的な基準から物事の本質を見抜けるようにしなければなりません。
私は人というのは相対的に比較させると物事の道理がわかりやすいということも感じています。
だから、このサイトでも比較の話をして、だったらこれはどう思いますかというような話をしています。
例えば豚はどういうふうな扱われ方をしていますか?と映像を見た後に
「同じ人間が医療では何をしていますか?」という比較に触れば、全くその通りだと思うはずです。牛豚という相対規準を用意することで話の道理がわかりやすくなると思います。

●googleはなぜベータ版をすぐに出すか

コンピューターの世界は全部そうですが、これで完成というものはありません。
あとで考えればどれも前のものは使い勝手の悪いものです。
たとえばグーグルのサービスなんかもそうです。
googleは不完全な状態でも初期の頃からベータ版ですぐサービスを提供します。不具合や提示する段階の完成度の高さにはこだわりません。キリがないからです。
一番最初の Google マップベータなんかは、ページを移動するたびに、ページを再読み込みするという仕様になっていて、今のajaxものと比べればその使い勝手の悪さはひどいものでした。渋谷の地図から新宿に移るだけで再ロードするわけです。
おそらくグーグルの人たちもその仕様の欠陥には最初から気が付いていたはずです。ところがその問題を解決できるまで出さないということをやっていたら、いつまでたっても、技術は進展しません。不具合のあるものを出すことで、実はこういうふうにできれば、もっと使い勝手がよくなるんだが、どうすればいいかということを世界中の技術者に向けて提示することもできます。
たとえ不完全な状態であっても今できた範囲でベータ版の状態で先に出すということは何も出さないことよりも親切なんです。
なにしろ、地図がタダで見れること自体がそもそも画期的なことなんです。
このサイトを読んで、これは使い勝手が悪い設定になってるなと思っている人は、そもそも完成度にこだわってできるまで掲示しないことのほうがもっと不便であるということに気づかなければなりません。なにしろ、凝ったものをつくって出さない間はこの悪魔の社会について何も知りようがないんですから。
私が読者の立場なら、出来にこだわらなくていいからとりあえず先に出してくださいと思います。
私自身こういうふうにしたら使い勝手が便利になるんだけどなということは思っていても、その作業に時間を費やすことが今の段階ではできないからすぐにできる範囲のことで提示しているわけです。
さらにどうせ後で作り直すのであれば、なおさら中途半端に時間をかけて中途半端な仕様でやっても、結局後で作り直すなら、かえって時間の無駄になるわけです。極端に使い勝手が悪いところがあるのは仕様が決まるまで今作り込むのが無駄な作業だと思っているからです。
雑誌資料を一括でそのまま出したのはそのためです。仕様が決まってない段階で中途半端に作業してもしょうがないんです。
あとで一からつくりなおすことに時間をかけても無駄です。
そもそもいくら使い勝手に難があるとしても、その当時、世界中の地図が検索でタダで見れるというのは画期的なことでした。

●医猟被災国である日本の惨状

それと同じく、いくら使い勝手が悪かろうとダウンロードできる人が限られてしまうにしろ、4000枚の医猟犯罪の資料がまとまっていて、ワンクリックでダウンロードできるというのは画期的なことなんです。
今の世界は地球人全員が医猟被災者です。まともな医療というのはほとんどどこもやっていません。
交通事故にあってもまともに治療を受けられる場所はありません。交通事故で救急車で運ばれていく先は屠殺剤を打たれる屠殺場だけです。
今回の東北関東大震災は大変な震災ではありますが、私はこれについて友達と話したんですが、今の日本はたった2週間で今回の死者数と同様の2万人殺されてるわけです。医猟殺人の死に方はもっと凄惨です。
それをこだわるということは、被災した避難所で初日から「食事くらいはフルコースを用意してくれ。なんでこんなしょぼい食事なんだ。」「すぐに立派な総合住宅に入れてくれ」とこだわるのと同じことです。

●どこまでやっても完全な完成はない

Windowsに関してもそうですが、もともとWindowsの原点になっているのは MS DOS というものです。
これは今の常識で考えたら、とてつもなく使い勝手の悪いものでした。今ならマウスでクリックするだけで済むことをいちいちコマンドで打ち込んで命令していかなければならないわけで、それを覚えるのもたいへんなわけです。
今の常識から考えれば途方もなく使い勝手の悪いもので、使える人も限られていましたが、もしその当時にビルゲイツさんが、これは使い勝手が悪いから使い勝手のいい納得できるものができるまでは出さないでおこうというふうな考えでいたら、今のコンピューターの発達というのはないわけです。
考えようによってはパソコンのほとんど使えない時代にとってはきわめて画期的なものだっから、売れたわけです。
つまり、こだわっていつまでも出さないことが最悪の使い勝手の悪さなんです。本質的には隠れ不具合です。
本質的な便利さというのはたとえ不完全でも今できる範囲のことで先に提示していくこと、できる範囲の提示が親切であり、できる範囲で提示できる便利さはあるわけです。
たとえどれだけ使い勝手が悪いことに気づいていようと今すぐ提示できることを持てる原資と労力の範囲で先に提示していくことは一つのサービスなんです。
その価値がわからない人には別に読んでもらう必要性はありません。
完成度の高さ、すべての人に対する究極の使い勝手にこだわって完成度の高いものが準備できるまで出さないということは究極の使い勝手の悪さなんです。
そういう意味でグーグルやWindowsの成功というのは何かというと、完成度にこだわって出し惜しみしないこと。とりあえずできたものはすぐにβ版で公開してしまうことなのです。
もし私が完成度にこだわってたとしたら、このサイトはあと5年10年は出せないかもしれません。
それどころか、一生出せません。これで完成という境地は結局はありません。どこまでいっても使い勝手は悪いものです。こうしたいという理想が高い程、永遠に出せないわけです。
なぜなら私の理想からすると、その提示している資料の量、使い勝手のよさは自分の描いている理想像からすれば現在の状態はほど遠い惨憺たる出来具合だからです。
理想はgoogleの検索、googleのビデオ検索、googleブック以上でないと使い勝手が良くなったとは思いません。私から見たらブログサービスもミクシィもまだまだ理想の使い勝手ではありません。今の技術でサービスしてくれるだけありがたいことです。
どんな粗末な出来でも必要な人に出来る範囲で早く提供することのほうが親切であり、何もだしてないよりは便利だと思うからです。
おそらく、どこまでできても私はこだわるから、
「いや、まだこれでは使い勝手が悪い。ここはこういうふうにしたい。まだここにバグがあるのがとりきれてない。証拠の資料が足りない。これは人に見せられる段階ではない」となるでしょう。
そんなことにこだわりだしたら結局、きりがないし、一生サイトは進展がありません。誰も一人も救われません。
私が幾らいろんな不具合や使い勝手の悪さに気づいていたとしても、その完成度のこだわる故に誰も救われないわけです。
だから私は、これはめちゃくちゃ使い勝手が悪いなと思いながらあえて、その状態のままで出して次の準備を進めているわけです。
最初の頃はある程度完成するまでは、これは出さないでおこうかという考えもありました。その考えでいたら、おそらく3年たっても4年たっても、今も「ここがものたりない」と思っていつまでも出せない状態になっていたはずです。
結局、完成度の高さとか使い勝手のよさというものは、こだわりだしたら、永遠にキリがないことなんです。

●誤植はなぜいつまでも放置しているか

もしかしたらこのサイトを読んだ人は、このサイトを作ってる人は、学がないから字が間違ってることに気が付いてないのではないのか、日本語を知らないのではないか。
そういう印象を受けてしまうかもしれません。そう思われてもいいやと思って出しているわけです。基本的に悪く思われることを気にしてたらこんなことはできません。
私にとって常に今、限られた時間と労力で先に何を優先していくべきなのかということを考えてやってます。
誤植は恥ですから、企業のように予算と人材を割り当てられているなら、もちろん恥をかかないように厳密にチェックするでしょう。
私があとで一読すればこれは変換ミスだなということは至る所にあり、すぐに気づきます。
しかし、ほとんどの場合いちいち気がついたからといって、いちいちそのファイルを開いて訂正して再アップするというような手間のかかることは今は優先しません。見つける度に補正すると効率性がメチャクチャ悪いからです。

このサイトを読みに来てくれる人が本質的に何を期待しているかというと完璧な文書構成を期待してるんじゃないと思います。本質的にそんなことはたいして重要じゃないはずです。字が違っても文面からだいたい予測できます。
新しい証拠資料の提示その根拠を示してもらいたいわけです。
文書校正に神経と時間をかけるぐらいだったら、その時間と労力で、証拠資料の提示を優先してもらいたいはずです。
あとでワープロソフトの文書構成機能で赤線機能でまとめて一括してやればいちいち毎回気づく度に訂正する数百分の1の労力ですぐ校正できることです。
そんな事を毎度いちいち気づくたびに修正するなんて事は全く時間の無駄遣いです。効率性の低下です。
とりあえず枠組みを作っておく、そうするとやりやすいわけです。
限られた時間と労力の範囲の中で、一番本質的に優先順位の高いことを優先しなければなりません。
誤植の訂正等ということは、あとで手伝ってくれる人がでてくれば誰でもできることですし、変換ミスや漢字の間違い等をいちいち読んでいる人は本質的に重要視してません。
google翻訳なんか凄まじい誤訳だらけですがそれでもそういうサービスを出してくれることはありがたいことです。

●法律的に無断使用は可能

いろいろ意見はあります。マンガの無断転載や改編は捕まる心配があるのではないかとか、私のこと心配して逮捕されて後で後悔するだろうと思っていっているわけでありがたい忠告ですが、私からすれば、この日本のメチャクチャな惨状、緊急性がわかってないんでしょうかと思うわけです。
そんなこと言っている場合でしょうかということです。
この日本は見た目だけは隠されているだけで、そこら中に化学兵器で惨殺された無惨な屍がいたるところに転がっている原爆が落ちた当時の焼け野原といっしょなんです。
無断使用に関しては著作権法では「無断であってもそれを使う必然性」ということで何度も判例があり、可能じゃなくてもやりますけど、現行の法律で可能という絶対の自信があるわけです。

22日

●ミクシィのコミュニティ

ミクシィで当サイトを取りあげたコミュニティができたようです。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5439332

●見てもらいたい医者の証言

最近医者の書いているサイトでこういう記事があったので見てもらいたいと思います。
http://www.drmakise.com/profile.cfm#4
はっきりと医者の立場で現代医学の医者の本質は殺人マシンであること強盗殺人とはっきり書いています。
私はいろんな人から話を聞いてますから、こういうことというのは、わかってる者同士の話としては当たり前に出てくることですが、こういうことは北朝鮮で「この国は狂ってる」と露骨に話せないようにタブー中のタブーです。
なにしろ、赤十字社などの崇高な天使作戦で莫大なイメージ戦略に膨大な資金を費やしてるわけです。そのインチキの檻の中で飼われた家畜奴隷たちは完璧に彼ら悪魔の思うツボにはまってるわけです。
これを公の場で書く人が出てきたってのは、まず相当驚いたということでとりあげさせていただきました。こういうことをいう人が出てきたということは革命が起こり始める前兆なわけです。
★殺害動画 悪夢の小児屠殺映像 満田丈一郎さん殺害シーン



母子病棟殺人事件1 母子病棟殺人事件2 母子病棟殺人事件3 母子病棟殺人事件4 母子病棟殺人事件5

私は前に出した満田丈一郎さんの殺害映像に関しては知り合いにも見せました。目が覚めて見たら誰が見ても、あれは殺害映像なんです。
莫大な保険金がだまし取られてるわけです。
最近はアクセス数が400~500ぐらいなってきて、ページアクセス数では1200を超えてきてますが、私がここまで書いても誰一人「あれは病気に見える」と反論してくる人はいません。
★動画 小児がん 新たなリスク
http://cgi4.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail.cgi?content_id=2994 もし、生き延びたとしてもこの映像のように植え付けられた発病剤のすさまじい残酷な後遺症で一生苦しめられ、いずれまたやられることになったでしょう。
本質に気づいていないということは、地獄の檻の中で生きているわけです。 地獄の檻の中で、生きているのも辛いぐらいですから満田丈一郎さんは殺されることでこれ以上の生き地獄を味わわずに済んだわけです。
お母さんの苦しみを考えると、どれだけ悲惨なことかと思うわけです。これは真実に気づくのも地獄。だまされ続けるのも地獄なのです。
お母さんは殺害シーンに立ち会って、その悪魔に操られた屠殺師に殺され賃まで召し上げて騙され続けるわけです。
これ程の悲劇というのは、まあ戦争で敵に撃ち殺されて敵国の兵士を憎み続けているどころではないです。それを超える悲劇です。これが日本の本質です。

●滑稽なる人間社会

これを漫画にしたら、これ程ブラックな、こんな滑稽な究極のブラック漫画はありません。
例えば次のようなシーンを考えてみてください。牛や豚の母牛、母豚がわが子の屠殺現場に立ち会って、屠殺解体が終わった後に屠殺師に
「ありがとうございました」と屠殺解体料金を召し上げている。こんなシーンがあったらなんとブラックかつ滑稽なことか。
その母牛も最期は使い倒されて屠殺されます。乳牛なんかこれが当たり前のことです。人間のほうは誰もおかしいと思ってないんだから。焼肉にして爆笑の世界ですがな。
これが、現代の人間社会の当たり前の感覚なのです。
だから自分がやられても気づきません。
他者の苦しみに気づかない精神は=自分の危険に迫る危険にも気づけないと言うことです。
わが子の屠殺代を払ってありがとうございましたって言ってるのはこの広い宇宙の中でも人間だけでしょう。
だから私はこの事実に気がついたことで人間というのは、宇宙で一番しょうもない生物だと気が付いたわけです。
殺害した実行犯の地獄の屠殺師は殺害の報酬として、年間1500万ぐらい受け取ってるわけです。船瀬さんは動画でそこら中悪魔だらけと言われているように悪魔だらけです。
満田丈一郎さん殺害と同様で話題性の高い"本田美奈子殺人事件"という項目を今後書く予定です。 家族は高額屠殺代支払いのために、仕事を増やして犯人に屠殺料金のボーナスを召し上げているわけです。だから人間の最期はまったく本質的には牛豚の一生と同じ。一回罠にかかったら最期、悪魔に捧げる終身カネヅルの人生が残ってるだけです。私だったらいっそ牛豚にみたいサッサと殺してもらった方がましです。人間はそれ以下の死に方です。

●もしも豚が人間に感謝していたら…

私のこのたとえというのは次のような事をイメージしてみたら本質がもっとわかりやすいはずです。
例えば屠畜場に見学に行ったとします。そこで豚たちが次のように話しているシーンにでくわしました。

「僕たちは人間さんたちには感謝しなければならないね。僕たちを育てて育み、献身的に僕らたちの世話をしてくれているよね。この恵まれた境遇に僕たちは感謝の心を忘れてはならないと思うよ」
「うん、そうだね」
この豚の会話を聞いたアナタはどう思うか?
あまりの滑稽なウルトラ勘違いに
「あぁ、豚たちは自分たちの置かれた立場にはまったく何にも気づいてないんだぁ」と感じるでしょう。
なぜなら、人間は自らの欲望のため、利益を出すために豚にどんな仕打ちをしているかくらいは知っているからです。

●こんな友達がいたらどう思うか

豚がしゃべるわけがないというかもしれません。
では、あなたと友達がいっしょに屠畜場に見学に行くとか、テレビで屠畜場の映像を見て、その友達が
「豚たちは幸せだね~。人間達に献身的に育ててもらい、かわいがられて毎日ごはんもたべられるなんて。」と言ったら、それを聞いたあなたはどう思うか。
あまりの世間知らずのウルトラ勘違いに聞いた途端に吹き出しそうになるかも知れません。
まったくわかってないウルトラ勘違いだとわかるでしょう。
「えっ!?あなた本気でそんな風に思ってるの?今の冗談でしょ?」と聞きたくなるはずです。真顔で
「ううん、私はそう信じてるけど、そうじゃないの?」と聞いてきたらどうでしょうか。
それでわかるのは本質がまったくわかってない人間だと言うことです。わかってないどころか幻想の世界に生きて現実がまったく見えてないわけです。その本質的な不自由さは盲目以下です。
一部を見てわからないということは、その部分だけが気づいてないわけじゃないんです。その人間はあらゆることに対して、それと同じようにウルトラ勘違いの解釈で世の中の出来事を見ているということなんです。
このたとえなら、私が現代医学なんか信じていること自体が荒唐無稽、滑稽なことと書いていることに誰もが気づけはずです。
医療が人を救いたいなどという精神で回っているなどと言う荒唐無稽なことを本気で信じているんですか?屠殺場と同じだと言うことがわからないんですか?
ところがこの道理なら、すんなり理解できる人間が自分が病院に行くとてっきり自分たちを助けるために世界の医療産業がまわっているものだと荒唐無稽なことを思い込まされているわけです。
よくよく考えてみたら滑稽な思い込みですが誰もその滑稽さを教えてくれません。
人間を信じてるなんてことじたいが吹き出しそうになるぐらい滑稽なことと書いているのはそういうことなのです。
何もがもが同じ無慈悲な精神状態で社会が回っているという当たり前のことのことに気づいとらんわけです。

★動画 人間に飼われた者たちの結末
これがプロパガンダでは次のようになります。悪魔の現代医猟が美しくなるのといっしょです。
★動画 マクドナルドの広告
★動画 [CM] すき家 選べるおいしさ篇

こんなところでセンセイ、センセイとお任せしとるくらいですから、アホな獲物です。真相が見えている者から見たらまったく滑稽な世界です。これを見れば、人間なんてものを信じてるなんて事自体がいかに荒唐無稽なことか気が付けばはずです。悪魔の屠殺病院、地獄の屠殺師である日野原も赤十字社もまったくこれと精神状態は同じ。
現実認識能力がないから現代医学などという狂った屠殺師に引っ掛かるわけです。

●殺害の実行犯たちが受けた動物実験

★動画 これが動物実験です
屠殺師の医者がどんな狂育を受けてきたか知ってますか?医学部に行けばほぼ必ず動物実験棟があります。それも建物としてあります。そこで毎日行われていること、受けるシーンがこれです。
その本質は残忍性を確認するために選っとるわけです。逃げ出した者は屠殺師に選ばれません。これから屠殺師として稼いでもらわなければならないわけですから実行犯としての適正かどうかを確認しとるわけです。
こんな残忍な実習を受けて躊躇なく残ったくらいですから子供殺しても平然としているのは当たり前のことです。心のない悪魔達です。
満田丈一郎さんの屠殺映像もこの屠殺映像も同じですが、よく考えたら屠殺シーンだけで言えば満田丈一郎さん殺害映像のほうがもっと悲惨なことに気がつくはずです。だから満田丈一郎さんを殺した犯人も赤十字社この映像もいっしょです。
ある医者は
「医者の手にかかったらみんなボロボロにされて惨めに死んでいきますよぉ」と言ってました。この映像のとおりです。

●カルト信仰故の悶絶死の末路

医療を見抜くと言うことは人間社会の本質に気づくことです。
例えば自分が屠畜場に産まれた豚とか牛とか鶏とかの立場に立って人間社会を見たときに
「あぁ、人間ってすばらしいな。お医者さんは一生懸命に人を救ってるんだなぁ」って思うかどうかです。ウルトラ勘違いもいいところでしょう。誰が考えてもアホな解釈です。
獲物が信じておまかせしたとなれば、
「こいつアホや。本気でワシらのこと信じとるわ。一番経営に効くヤツ打ち込んだれ」となるのは当たり前のこと。あれだけ最低の満田丈一郎さんの屠殺シーン見てわからんのですか?
おそらくこども病院では岡山大学付属病院と同じく毎月何人くらい屠殺するかノルマがあるはずです。ホクホクの殺人ゲームです。
彼らはいかに痛めつけてのたうちまわらせて、終身カネヅル奴隷にするか、殺して獲物の資産を解体収奪するかを日々研究しとるわけです。屠畜場で起きていることはまったくそのとおりです。それは疑問に思わないのに同じ人間の医療が人を救っているなどと荒唐無稽なことを本気で信じとるわけです。そのウルトラ滑稽さがわかるはずです。
立場を変えて人間の本質を考えたら自分がいかに荒唐無稽なことに騙されて生きているかに気づくはずです。
人間を信じるアホが最期は悶死する。屠殺される獲物は、本質を見抜けず、荒唐無稽なカルト信仰故に悶絶死の末路を辿るわけです。これがこの社会の真相です。
ただし、子供は例外であり、子供の屠殺師に関しては先に叩き潰します。

●現代医学信者の荒唐無稽

当サイトのようなことを書いているページがあると現代医猟の信者たちは、陰謀論者のトンデモ論等と書いてきます。
これも先のたたえの通りに豚がそのような話をしていると考えたら非常に滑稽な事なのです。
例えばある豚が
「もしかして俺たちって人間に利用されてるだけなんじゃない?ココからいなくなった仲間たちは、人間に殺されて餌食になってるんじゃないか!?」と豚の仲間たちに話し掛けたとします。
他の豚たちが、「陰謀論者のトンデモ、トンデモ。俺たちを誕生させ育み育ててくれている人間がそんな事を考えてるわけがないじゃないか。トンデモ陰謀論者の戯言」と笑っていたとしたらどうでしょうか。
真実を何も知らされていない家畜奴隷たちの哀れな姿です。
あるいはこれと同じことを言う人間がいるとしたらもっとおかしなことです。
あなたが友達に対して、
「豚たちは、人間の欲望の餌食になってかわいそうだねぇ、宇宙人が人間に同じことをしたらひどいねぇ」といったとします。それを聞いた友達が
「トンデモ、トンデモ、人間が豚を虐げているなんてトンデモを信じているらしいわよ」と言って回ったらどうか。
つまり、私が現代医療にの正体として言ってることというのは、この世の中、この人間社会、さらに歴史で起きてきたことの本質の当たり前の姿であり、その残酷な本質をそのまま現代の医療にも当てはめて書いているにすぎません。
この世界の本質は強い者が弱い者を虐殺収奪するのが当たり前のことです。誰も疑問にも思いません。その腐った精神の土壌から腐った悪魔の現代医学が生じるのは当たり前のことという道理がどうしてもわからないのです。
先の豚たちのように知能の破壊された家畜奴隷にはどうしてもその簡単なことはわからないようです。

●悪魔達のイメージ作戦

人間だけは自ら屠殺場に来てもらわないと屠殺解体作業がはじまりませんがな。親が気づいてないから子供が屠殺されるわけです。
その本質は屠殺場に並んでいる家畜そのもの。医療産業は屠畜産業と同じ精神でまわってるに決まってますがな。
それに気づいてみたら医猟が屠畜産業以上に凄まじいことをやっていることなど当たり前のことです。
医猟信者に私が訊きたいのは医療が人を助けたいなどと言う荒唐無稽な主張の根拠はなんですかということです。どういう精神回路で考えたら、そんな変な結論になるのかを私は知りたいわけです。
もちろんそれは、狂育ビジネス、学校もおなじ。やつらが子供のことを想っているなどと言う荒唐無稽な思い込みはどこから来るんでしょうか?
医学狂育の本質はもっとも利益を稼ぎ出す残忍な殺人ロボットをつくるためです。
さっきの記事で医者がその本質をはっきり書いたと言うことは大きいと思います。医者にとって自分の受けた狂育を否定すると言うことはまったく嘘つくメリットなんかないはずです。

満田丈一郎さんを保険金殺人で殺害した悪魔の屠殺師、保険金殺人犯たちは、その残酷な残忍性を確認する審査に合格できたから屠殺剤を打ち込めたわけです。
それを確認するために動物実験実習があるわけです。その残酷性から逃げ出さずに最期まで残った人間にしか医師免許は与えません。その凶悪な残忍性、殺害の実行にふさわしい性質があるかを確認するためです。

●滑稽なる現代医療信者達の反論が楽しみ

私がここまでわかりやすく気づけるように書いたから私の書いたことについて誰も反論してこないわけです。あまりにも本質をストレートに突いたから反論する言葉が見つから無いわけです。
「人間は相手によって人間性や接する態度が180度変わるものなんです」ということを説明しなければならないからです。そういう論理で展開することは不可能だと自分たちの主張の自己矛盾に気づいたから私を攻め込んでくることはできないわけです。
私が書いた事をいろいろ反論しようと思ったらこのおかしなことだらけの人間社会のことも説明しなければならなくなり、人間社会は美しい心で回っているという事を証明しなければならないことになるわけです。じゃあ牛豚への仕打ち、人間の歴史、あれらは何だったんでしょうか?その狂った時代の1800年代から続く西洋医学は何ですか?
私の言うことに反論する信者は今までの血みどろ、滑稽なる残酷な歴史は例外であり、人間社会は完全に生まれ変わったことも証明しなければなりません。
人間の歴史がいかに美しかったか、医療産業がいかに人を救いたいという思いで人を救ってきたかをどうぞ根拠を提示して証明してください。私の書いていることは間違いであること、トンデモ主張であることを証明してください。
私は病院名も犯人名も誰々さんは殺害されたと被害者も出しましたけどクレーム、誤りの指摘はゼロです。
こんな荒唐無稽なことを信じられるくらいだから、この社会のおかしいことだらけ、残酷なことだらけの現実に対してまったく疑問に感じる心がないのでしょう。
医療の正当性や崇高な精神で回っていることを説明しようとすると牛や豚は美しい育みの精神によって育まれているという荒唐無稽なことを証明しなければならないのです。
これというのは強盗殺人犯が天使の心で接していることを説明しなければならないのと同じです。誰に対しても本質的に同じことをやっているに決まってますがな。
過てる者たちは自己矛盾が生じるから何も言うことは出来ません。
どんな精神状態で解釈したら医療が美しい人助けだと思うのか聞いてみたいものです。彼らの荒唐無稽な反論が楽しみです。
私が書いていることは別に医療とか限定したことを言ってるわけではないんです。要は人間社会の精神状態はとはどういう状態で回ってるんですか?ということです。
教育の本質は何ですか?ということです。
医療やが本質的に何をやっているかなんてことは世の中どうなっているか考えてみたらわかるでしょと訊いているわけです。
医療はひとつの事例として書いているだけです。もちろん国家もその本質はまったく同じ。いかに国民という家畜奴隷を効率よく統制し、解体して集めた蜜を搾り取るかという虐殺収奪システムです。本気でそんなものを信じとるわけですから、人間になど感謝していない豚以下の知能です。

人間は接する対象によって180度精神がコロッとジキルとハイドみたいに変わる性質なのだという荒唐無稽なことを信じとるわけです。私の記事を読んだ関係者は怒ったかも知れないけど、読んでみたら書いてあるとおりだから、そんなこと言ったら自分がいかにバカであるかを証明することになるので誰もできないわけです。
このことについては、悪魔のナイチンゲール作戦の項目で今後も大幅に加筆していく予定です。
人間社会というものを勘違いしていることが全ての悲劇の原点なわけです。人間社会の本質に気づいたらおかしなことだらけで、人間ほどアホで滑稽な生物はいません。
世の中の人間が滑稽に思えてくるはずです。真実に気づいた人は私と同じような心境になるハズです。気づけない無慈悲なアホがチンケ罠にひっかかるわけです。

日本は数百兆円を振り込め詐欺で騙し取られた

●私はなぜ税金を払わないか

以前に私はどこかの本文で自分は税金を払っていない。脱税しているという事を書いた事があります。
税金と言っても消費税とかはとられてますが、申告はしてません。
まあそれを読んだ人は、なんということを捕まるのではないかと思われたかもしれません。
もちろんこのインターネットの世界というのは、完全な匿名でないことはわかってます。本気になれば簡単に私が誰であるかということもわかるでしょうし、身元を追跡することはできるでしょう。
別に匿名掲示板のように追跡されないだろうと思って書いているわけでもなんでもありません。なぜなら、本当に払う必要性がないことを知っているからです。
では、その理由について、ほんの少しだけですが、わかりやすい事例を挙げてその理由を説明したいと思います。

●戦後数百兆円を振り込め詐欺で騙し取られた滑稽民族日本人

医療の議論でもよく、医療信者は国が認可してるとか、厚労省が認可したとか主張しているアホがいるでしょう。ではその信者に聞きたいのは、「あなたの信じている国家とはそもそも何ですか」ということです。
現代医猟と同じく、その滑稽なる実態は国家規模で至るところにあります。
たとえば、税金が何に使われているか知ってますか。
その90%は振り込め詐欺の被害、狂育による知能破壊代、医猟による屠殺代や発病剤、国家領土破壊代、イラク戦争のなどの戦費、強盗代、動物の屠殺場の設置など、ほとんどバカげた狂ったことに費やしているわけです。まったく大日本帝国の戦争時代の狂気の発狂といっしょです。それで2000万円くらいかけて屠殺代積みたてとるわけです。それが日本の当たり前なんです。当たり前になりすぎてほとんど誰もおかしいと思ってません。
日本人はアメリカ国債を買わされ続けてきました。アメリカ国債を日本が買わされてきたことは知っているでしょう。
普通の人は何となく知ってるけど、払った税金がどうなっているか、それについてよく考えてみたことはないはずです。
結論から言うと、だいたい日本はアメリカなどになんだかんだで700兆円は振り込め詐欺で騙し取られたようです。
それで日本人は騙しとられたことすらも気づいてないわけです。
数百兆円騙し取られて奴隷になってなんも気づいてないんですから、真相に気づいている者から見れば、滑稽なる狂信の世界です。
知能が殲滅しているから、目の前で化学兵器剤による我が子の全財産を悪魔の屠殺師に召し上げて屠殺解体現場に立ち会って悶絶死しても数百兆円騙し取られてもおかしいと気づかないわけです。もちろんその屠殺代は家畜持ちです。当たり前のことです。
それで国債の買い増しを断固拒否した中川昭一はさっさと病死に見せかけて殺されたわけです。
彼は毒を盛られてのたうちまわって吐いて死んだわけです。それを一億二千万人もいるという日本家畜奴隷牧場の飼育された家畜たちは、病死だと荒唐無稽なことを本気で信じとるわけです。殺処分されたわけです。悪魔の詐欺映画で使い捨てで
『オマエにはもう死んでもらう』と言ってバンッと撃ち殺されるのといっしょです。
彼は違いますが、これは知っている人の間ではよく言うことですが、順天堂大学病院は政治家の屠殺場です。政治家の本質は悪魔の指令通りによく踊る人形です。もちろん頃合いが過ぎたら屠殺処分。当たり前のことです。
だから私は当たり前のことに気づいてくださいよと呼びかけているわけです。

●アメリカ国債の本質は振り込め詐欺そのものである

日本が税金で掴まされたアメリカ国債とは何か?それは単に「○○ドル買いました」という紙切れです。これは「うちの国債買えや。振り込んでくれや」という詐欺です。
アメリカ国債なんてババ掴まされて、そんなものどう考えても永久に換金できるわけがないでしょうが。誰がどうやって換金するんですか?
それをよく考えてみてください。国債というのは基本的に何のために買うんですか?換金するための投資として買うものです。
ではもし、永久に換金が出来ないとしたら買うメリットはまったく意味がありません。
日本が買い続けている国債とはまさに永久に換金不可能な紙切れなのです。
では、それを自由に売ること、どこかで換金することは日本の立場で可能ですか?
考えてみたら気づける簡単なことです。
建前は利息が良いことになっていますがその利息はそのまんま次の国債という紙切れになるだけです。つまり実態は紙切れの数字が増えているだけ。
たとえ他国が持っている国債は売れたとしても奴隷である日本の保有分は売れません。

●換金不可能な国債というババ

つまり、実態の資産価値はまったくゼロ同然。なぜなら絶対に換金できないのですから。またそこで得られる利息というのはつまるところ、次の国債を買わされるための原資にしかならないわけです。価値が無くなるまで国債と数字が記入した紙切れを持ってるだけの価値です。
永遠に利益確定は不可能なのに詐欺師に
「利益上がりましたねぇ。だから『お得な金融商品ですよ』って言ったでしょ。買い増ししませんか」と言われてアホ家畜奴隷の政治家は、本気で信じて買い増しとるわけです。歴代の政治家ってこんなアホばっかりです。
これが滑稽なる日本の政治です。
騙されて価値があると思いこんでいるだけで古新聞紙と変わりません。この貢ぎ続けた騙され額が国債やなんだかんだで戦後、数百兆円ナリ。計算によっては1000兆超えてもおかしくない。彼らから掴まされるものは最初から換金できません。買う人がいません。

●国債詐欺が延々と続けられたインチキのカラクリ

アメリカの国債を買って換金できている人がいるんじゃないか中国は換金しているではないかと反論する人はいいるかもしれません。
こういう人はそもそもこの振り込め詐欺、ネズミ講の本質がわかってないのです。
例えば、今まで世間を騒がせた巨額の詐欺事件というのは、小口の客に対する換金には応じています。
利益確定を要求してきたのにそれに応じなかったら、その詐欺はその時点で傍目から見たら正当な利回りの良い金融商品のように見え売れ続けるというカラクリです。
つまり、国債詐欺というのが戦後バレずに続けられてきたのは日本のような宇宙ワースト級のウルトラアホが、延々と買い増しして、そのカネを使って小口の利益確定には応じて誰もが正当な投資商品として利益が上がっていると思い込んでいるからです。みんながだまされていることで表面的な利益確定を演出できるわけです。
こういう詐欺というのは実際に利益確定が実現しているということ正当な利回りのいい金融商品であるということを演出し続けなければ成りません。そのためには、利益確定用の資金を貢がせる日本というカモが必要なのです。利益確定ができている現実としてアピールしなければなりません。
つまり、最初から巨大なババを掴ませて、損させるカモと儲かったと喜ばせてアピールさせるカモに役割を持たせることで虚構が現実の正当金融商品であるかのように成立しているわけです。小口の客にだけ利益確定させることで正当な商品を演出し続けるというシカケ。
小口の客、一時的な利益確定に対しては利回りの利息も振り込んでくるわけです。ごく小規模な場合においても証明するわけです。
しかし、日本のような一番のババを掴ませるアホカモには利益が出たと利息があっても、またその資金で国債を買わせるだけです。つまり実際はタダの紙切れが増えるだけです。インクと紙で行う錬金術です。アホなカモがいれば紙とインクで巨万の富になるわけです。
だからこの資産運用は、紙の上の資産計上では利益があがっているように装っているわけですが実体価値がありません。その掴まされた巨大なババの本質的な価値はゼロ。
もし、日本がアメリカの国債を売却した場合、その1割も換金できないうちに世界中がパニックになってアメリカ国債や信用は、大暴落し、この虚構は終わるはずです。つまり、ウルトラゲームオーバーです。

●アメリカ国債はなぜ利回りが良いように見えるか

そのカラクリは日本のように巨額の金をだまし取られて貢ぐアホがいるから、その大アホから奪った金で延々と小口の客は利益確定しているかのように演出できているだけなのです。
日本の政治家のようなアホは、それを見て本気で信じとるわけです。帳簿上の利回りで利益が上がっていると思い込んどるわけです。
つまりねずみ講と同じく集金し続けてる金によって利益確定を装っているだけなのです。騙し取ったカネを配当して本気で増えていくと思ってるわけです。
もしみんなが利益確定させてくれと一斉に換金に走れば、この虚構はパーになります。高利回りの単純なカラクリは右でカモから騙し取ったカネを左のカモに渡してるだけなんですから。
詐欺師の国家からすれば、笑いが止まらないでしょう。何しろ日本みたいにだまされて貢ぐ家畜奴隷がいっぱいいるおかげで、それに騙された他のアホが世界中から何千兆円という莫大な金が、集まるわけです。
印刷して紙に0をつけて刷っていくだけで世界中の富を振り込んでくるのですから。お笑いの世界です。
日本が数百兆も貢いでくれたおかげで、それを利息の支払いに充てて、高利回りの金融商品として演出でき、彼らは数千兆円をかき集めたわけです。
紙に100万円って印刷したら100万円振り込んでくるわけです。
アメリカの富とはこれで騙し取った虚構なのです。まったくのロックフェラーのインチキです。その累積のインチキの利息が莫大な借金になって巨額の赤字になっているわけですが、いまだに日本のようにウルトラアホだまされて追加で貢いでくるおかげでまだ崩壊しません。
表面上の小口客の利益確定は演出できるから、まだ崩壊せずにすんでるわけです。自民党も民主党もこんなアホばっかり。

●なぜ学歴社会があるか

日本の教育水準は世界でも最高水準とか聞かされているでしょう。教育ではなく、日本の家畜奴隷狂育は世界最高クラスなんです。
だからこんなウルトラババを掴まされて戦後、亡くなった人も含めて2億人以上人口がいながら誰もこの虚構に気づかないわけです。
そのババを買われた家畜奴隷は本気で、すぐれた教育の恩恵を受けられていると信じとるわけです。破壊されて最高の教育を受けたと誇りに思っとるわけです。あまりの滑稽なバカさ加減に開いた口がふさがりません。
学歴社会とか、履歴書に学歴を書かなければならないのなぜかというと、アホな家畜奴隷がちょうど使いやすいからです。
これは人間が無慈悲に扱っている家畜で考えたらわかりやすい。牛が人間が何やっているかを見抜いて主張しだしたら家畜として使い物になりません。それと同じ。家畜は家畜として都合の良い知能レベルになってないと困るわけです。
私みたいに本質を抜いてしまったら、インチキの片棒を担がせることができないじゃないですか。
だから学歴見て「コイツは、なーんも気づかずに『騙されてきました』と賢くなったような気分になっとるアホやな。コイツなら使い捨て奴隷として使えるわ」と思われてるだけなのです。
だから家畜奴隷として生きて行くにはその騙された証明、騙され続けているという証明のために学歴という騙され歴の提示が必要なのです。
発病剤を打ち込ませる実行犯の医者にしろ、国税にしろ、税務官にしろ、そんなアホでないと使いもんになりません。
つまり、税務職員は振り込め詐欺師の出し子、医者は家畜奴隷の屠殺、解体がその本質です。
だから、税務申告する家畜奴隷は、自分はこういうことに気づかずに生きてますっていうワッペンをつけて歩いているのといっしょです。
そうして大規模に仕掛けて、買い増しさせ、世界中の富をウルトラペテンで収奪し、それらの日本とか大口客には換金させずに買い増しさせていく。
そこで騙し取ったカネを小口の利益確定の支払いに回して、実際に儲かっているように、詐欺ではないようにそのあとは破綻するまで、換金は不可能というからくりです。
騙され続けて貢ぐアホのおかげで、いつまでも高利回りな金融商品としての立場が維持できるわけです。

●現代文明はロックフェラーインチキ牧場だ

つまり、その本質はよくあるねずみ講と一緒。国税の税務申告に応じないということはねずみ講の振り込め詐欺要求にに応じないということです。
今の日本の法律ではねずみ講に対して、支払いを拒否したら逮捕されることになっているわけです。
ねずみ講は日本の法律で禁止されているのにもかかわらず、国家が国税というねずみ講の回収システムで悪魔の犯人に数百兆円だまし取られてるというのですからお笑いの世界です。
なぜならその法律を作っている人間もそれを取り締まる国税も検察も彼らの飼い犬だからです。
彼らはそのウルトラチンケさゆえにご主人様の指示通りに踊ることでしか生きる術がありません。狂育で知能が殲滅し、自分でエサをとる能力なんかあるわけがないからです。
だから気づいてもやめられないわけです。現代医猟の医者が保険金詐欺でしか生きていけないのと同じ。惨殺し続けることでしか生きる術のない哀れな家畜奴隷です。
こんな詐欺に日本はだまされ続けてきたわけです。こんな単純なからカラクリも見抜けないような馬鹿たれクルクルパーが歴代の政治家たちの本当の知能です。学歴が高くないと国民は選びませんから、選ばれるのは究極のアホばっかりになるわけです。
つまり、政治家も役人も国家というのは家畜奴隷の統制システムなのですから、悪魔の言う通りに踊れる人形、究極のアホしか選ばれないシステムなのです。その悪魔のダンスを踊った報酬として彼らは悪魔から特権階級として高いエサをもらえるわけです。悪魔の文部科学省よく踊る家畜には高いエサをやることでその狂育を受けさせたがるアホが増えるということをよーくわかっとるわけです。

●国税の本質は蜜の採取

国税は彼らのインチキの回収代行を行うための働き蜂として、働くことによって彼ら詐欺師からエサをもらっとるわけです。脱税を裁く裁判官も検察もその滑稽きわまりない本質は同じ。
やつらにとっては紙切れに数字を印刷するだけで律儀に国税が家畜奴隷から徴収した金を振り込んでくるわけです。
「おー、よう集めたのう」と言って褒められて、その蜜のおこぼれで生活しとるアホ強盗殺人集団です。これは医猟とセットで屠殺解体、蜜の回収で成り立っているわけです。
政治家、国税、検察、裁判所の本質は滑稽なる何の判断能力もないアホの集団です。犯人の用意したシナリオ通りに踊れるんだったら誰でもなれるんですから。
もっとも、そんなアホ人形としてシナリオ通りに踊ることじたいが医者と同じく難しいですけど。バカしか選ばれないから学歴という建前を装った知能破壊歴が高くないと役人や税務署長や検察、裁判官にはなれんわけです。
飼育された奴隷は狂育で判断能力ゼロになったために破綻するまでまったく売れない紙くずを掴まされて騙されたことにすら気づいとらんわけです。発ガン物質を打ってもらってお礼を言うアホと精神状態は一緒です。
豊田商事も本当に引換券を金と交換してくれるのであれば詐欺ではありません。換金できるなら売りなさいよ。
なんで日本が国債発行して、国債で得たお金でアメリカ国債なんか買ってるんですか?いい加減にカルト国家の本質に気づきなさいよということです。
国債詐欺もまったく本質はネズミ講と同じ。
ただ、豊田商事と違って巧妙なのは小口の利益確定はさせていることです。そうしなかったら、すぐにバレますがな。
つまりこのウルトラペテンがいつまでもバレないのは延々と騙されるアホが追加で振り込んでくるからなんです。

●日本は巨大なババを掴まされて引き受け手がいない

では大口客はどうか。アメリカ国債などはいつ換金させてくれるんですか?どうやったら換金できますか?
「日本は借金で困ってるんで売ってもいいでしょうか?」と訊いて
「あっそうですか。それじゃあ自由に売ってください」と言いますか?
あるいは仮にそう言ったにしろ、言わないにしろ無断で売るとしても次に誰がその数百兆円もの莫大な国債を買ってくれるんでしょうか?
買ってくれる人がいなければ換金できません。
市場では日本の国債は100兆円とか言われていますがあくまでも名義であり、掴まされた被害の実態ではありません。
もっとドルが高かった当時に買わされた金額も換算したら正確には数え方にもよるでしょうが、だいたい累計で日本国名義と地方名義と民間名義も合わせて700兆円くらいになるはずです。ただし一部は換金できた分もあるはずです。
たとえば国家が株主の民間企業というのは実態は国です。地方というのは日本名義ではないだけで広い意味で日本です。
民間はどうか。たとえば郵便貯金、その貯金が日本の国債になり、その国債で集めた金でアメリカ国債を買うわけです。生命保険も同じ。郵便貯金はこれらに流れて実際にみんなが換金したら払い出し不可能です。郵便貯金の資産は実際は、これらの紙くずに分けていますが、帳簿上の資産は莫大ですが、実態はほとんどすっからかんなのです。換金なんかできないんですから。
これらが大量にめぐりめぐって最期はババを掴まされているわけです。
つまり、世間で言われているように日本が買ったアメリカ国債の保有額は100兆円程度というのはまったくウソなのです。

●推定700兆円が振り込め詐欺に消えた

おそらく700兆円くらいにはなると思います。しかしこの額は私も正確にはわかりません。とにかく凄まじい莫大な富が悪魔の懐に流れていくシステムが今の日本の仕組みです。そして同0国家の日本が彼らの国債を買って高利回りの商品を演出したおかげで世界中で推薦共演がだまし取られてるわけです。これらは実際は換金不可能です。
だから日本には1%たりとも売ってもらっては困るし売らせません。買わないだけでも政治家は暗殺されます。
★動画 大切なあなたへ
その貢ぎの原資のために医猟でいい頃合いに屠殺処分していく必要があるからピンクリボンとかでバンバン宣伝しとるわけです。
世の中の悪魔のからくりというのは全部繋がってるんです。発病作戦の悪魔の医猟利権もこの国債のインチキも全部犯人はいっしょです。
これだけ気づいてまだこれからも税務署に所得税の申告するんですか?強盗殺人犯に武器の代金を貢いでいるのと同じなんです。日本で構築されているあらゆるシステムがインチキです。

●生命保険の本質

たとえば、生命保険の本質は何ですか?建前はもしものときのための備えです。その売り文句は
「あなたの大切な人のために」
その本質は莫大な金を集めて国債を買わせ、その国債で貢がせるためです。インチキです。
ですから、生命保険会社の資産というのは帳簿上だけは立派にあるように見えて実態はすっからかんなのです。
生命保険会社が掴まされた資産というのは実際は換金できないババなんです。
とは言ってももちろん個人レベルで持ってるぐらいの額であれば換金は可能です。
つまり個人の少額であれば換金できるからまだ正当な金融資産であると思いこまされてるだけなのです。しかし、生命保険会社クラスのババを掴まされていたら換金は不可能でしょう。
狂育されたアホしかトップになれないシステムだから、真顔で信じて購入しとるわけです。だから学歴が高くないと出世出来ないわけです。ロックフェラー牧場では紙くずを掴まされてることに気づけないぐらいのアホじゃないと経営のトップとして成り立たないわけです。役人もそう。集めた金をババの紙くずに変換して抱えとるわけです。医者も役人も究極のあほにならないとなれないのです。
では、なぜその実態価値が表にならないのか、社会パニックにならせないのかということです。

●国債詐欺の発覚を遅らせている日本

それは単にさっき説明したようにいつまでもペテンに気づかずに振り込むアホがいるから、そのだまし取った金を右から左に利息として配当して正当な金融商品を装っとるだけなのです。ねずみ講は振り込め続けるアホがいる限り、主催者の言った通りに配当が回ります。これと全く一緒なんです。
みんなが気づいてしまったらバーになるわけです。
阿鼻叫喚地獄への道は、善意を装った絨毯によって、巧妙に心地よく屠殺台に導かれているわけです。
この金額に関しては反論があるかもしれません。しかし、この問題で本質的に重要なのはその買わされた額ではないのです。仮にこの700兆円という数字が半分くらいだったとしてもその壮大な虚構の本質は同じことです。
ここまで気づいたら自分たちが何をされたかわかるはずです。資産だと思っている紙切れの実態は買ってくれるところなんか世界中どこ探してもあるわけがないでしょうが。
その本質はタダの紙くず。お尻を拭くのにも使えません。国家が紙くずを買うために働いて納税させられ、仲間の家畜奴隷が屠殺処分されとるのにロックフェラー家畜奴隷牧場の家畜は気づいとらんわけです。
だから私が日本に住んでいて思うのは究極ブラックジョークの世界で暮らしているわけです。世界中がそんな状態だから引っ越しもできないのです。私は友達と
「もう、こんなアホな国からは引っ越ししようか」と話してるわけですが、「他も一緒だから結局同じなんじゃない」と諦めているわけです。

●あらゆる政治の本質が現代医療の発病作戦と同じ

私は何も税金を払わない理由は、この国債詐欺のことだけが理由なのではありません。もうあらゆることの仕組みや社会の仕組みが、現代医学、この国債のインチキと全く一緒なんです。もちろん狂育も年金もいっしょ。
悪魔の檻に産まれた家畜奴隷はなーんも気づかずに滑稽ブラックジョークの人生を生きとるわけです。屠畜場に産まされた豚とかといっしょです。
豚は人間に感謝なんかしてないでしょうが、人間はその悪魔の飼い主に感謝しているわけですから豚以下の知能です。何一つ本質を悟れないアホばっかりです。
あなたの納税したカネは悪魔を潤しとるわけです。ホクホクの虐殺収奪ゲームです。発病剤、発ガン剤詐欺といっしょ。
日本人の女性平均で86歳まで生きているわけないでしょうが。
そんなものが事実だったら世の中の女性は大半が90歳とか100歳以上で死んでいるはずです。
あれだけ勉強しても単純な計算すらも全然できないわけです。
受験の本質は、どうでもいいような役に立たないウルトラクイズを詰めこませて、そんなガラクタ知識の暗記を本気でやる必要があるなどと騙されてるアホな家畜奴隷かどうかを確認するための審査なんです。
ロックフェラー牧場の牧場主はちゃんと騙されとるかどうかを確認しとるわけです。文部科学省はその統制機関です。
日本で金持ちになってもどうなりますか?まず生きてるうちに集めた蜜は毎年50%は税金で盗られて、それから屠殺処分してからは、相続税でほとんど盗られるわけです。
相続税は、奥さんに相続されますが、その奥さんも屠殺処分したら、その奥さんの相続税も50%盗るわけです。それで75%解体処理です。そのカネで振り込め詐欺師に貢ぐわけです。
だから日本で大富豪なんかなっても単なる太らせた豚に過ぎないわけです。本質に気づかずになーんも幸福なんかありません。だまされた世界で金持ちになったと喜んでるだけです。インチキの狂育を掴まされて自分は勉強したような気分になっている医者と一緒です。
牛が人間に何をされているか見たら、それでこの世界の基本的な仕組みはすべて気づけるようになっているのです。全部本質はいっしょ。コロコロ写し!成ったりおぞましくなったりジキルとハイドのようなことになると思ってること自体が荒唐無稽なのです。

●世の中のあらゆる現象がウルトラペテン

今の日本は戦時中の「日本は神の国。神風が吹く」とか熱狂していたあのレベルです。戦争で戦死した人よりも悪いのですからそれ以下です。
それで爆撃されて、そこら中に腐敗臭の死体だらけになって、まだ熱狂しとるわけです。それでお国のためにとか滑稽なことをやっとるわけです。本気で税金払わないと逮捕されると思っとるわけです。そんなばかたれクルクルパーを作るためにも文部科学省の学校に行ってもらわないと奴隷システムが維持できません。

戦争に行かない逮捕されるのに怯えているのと同じ。あのアホのまっただ中に今も生きているわけです。まったく進歩がありません。
情報化社会とか言ってますがそれは単にプロパガンダに使われてるようになっただけ。
世の中で起きている現象というのはストレートに見たのでは本質が見えてきません。あらゆるシステムがウルトラペテンなのです。その本質は悪夢の屠畜場、屠殺場で起きていることと同じ。
例えば、オバマ大統領がなぜノーベル平和賞を受賞したのか?もちろんウルトラペテンです。当たり前のことです。あれの何がノーベル平和賞ですか?
なぜオバマ大統領は、ノーベル賞受賞したか。何だか不可解だなと思いながらこの真相には気づいてない人が多いはずです。それはロックフェラーが彼を操り人形にするために、ノーベル財団や運営母体に金を出して
「俺がカネ出すから彼にノーベル賞を受賞させてくれ」と頼んだわけです。ノーベル財団なんてものは、ロックフェラー系のプロパガンダです。
ノーベル賞とった大統領の言うことで世界が言うことを聞くというシカケ。
ノーベル財団なんてものはもう現在は赤十字社と全くいっしょでロックフェラーに買収されて操り人形です。ロックフェラー放送と同じ。
そんなものノーベル財団やノルウェーが100年も経ってノーベル賞の創始者であるノーベルの意志など受け継いでるわけじゃないでしょうが。建前だけは装っているだけです。
世の中がどんな騙しの欲望で回ってるか気づいたらわかるはずです。
アメリカの大統領の本質というのは、いかによく踊れる人形であるか。ダンスの能力です。これが絶対条件です。
選挙なんてものは票の差し替え操作なんか、莫大なロックフェラー権力であればいくらでも操作できます。全くの茶番です。
ロックフェラーが与えたい人間であれば、誰でもノーベル賞は差し上げられるわけです。

●金を出せば誰にでもノーベル賞はやれる

だから満田丈一郎さん殺害の痴猟法もノーベル賞を受賞して世界中の医者がそのノーベル賞を取った屠殺法で屠殺解体作業に明け暮れとるわけです。
なんで選挙で選ばれただけの人間がまだ何もしてないのにノーベル平和賞になるのか?その鉱石は何ですか?この謎も解けたはずです。裏があるに決まってますがな。
ロックフェラーの奴隷牧場の運営方針というのは権威を買収することによって、ウルトラペテンのシステムを拡大させていく戦略なのです。
そして都合の良い人間にノーベル賞を取らせ、世界中に支配システムを構築しとるわけです。
国民を統制する一番頭部分の国家権力を買収して、自分のやらせたいことを絶対的な権力として根付かせてしまえばあとはやりたい放題の悪魔の所業が堂々とできます。まさか赤十字社が自分たちの屠殺解体場だと思いもしません。家畜奴隷たちは国が言うのだから間違いないと思ってるわけです。
それはアホな医猟信者が反論してきているように国家が認めているとか、厚生省が認めているとか、ノーベル賞を受賞してるとか、そんなことで反論してくるように、ロックフェラーというのは何をしたら次にこれができるかという家畜奴隷の心理がよくわかってるわけです。
国家権力を買収さえできれば、次はこの国家に飼いならされたアホ国民の資産は全部俺のものになりますがな。
赤十字社が買収されたのはその絶大な崇高なイメージに目をつけたからです。このをだまし世界の現実を見れば、創設者であるアンリ・デュナンの精神なんか100年も経って受け継いでるわけがないでしょうが。
そんなもの表の看板に書いているだけでとっくにゴミ箱行きです。
これは、家畜奴隷牧場を運営するために国家の権力を買収し、そこで言うことを効くヤツにエサをやり、好待遇や権限を与え、権力を買収して操り人形にし、赤十字社のようなイメージを買収することです。ただでさえ知能を破壊しておいた家畜奴隷の判断能力です。何を押さえたらどう思うか、喜んで屠殺場に飛び込んでくることをぜーんぶわかっとるわけです。
だから世界一受賞回数が多い団体は赤十字社なのです。赤十字社はノーベル賞を何回もとってるわけです。最初の頃はホンモノの功績での受賞だったかも知れません。それに目を付けて買収されたわけです。まったくの茶番です。
壮大なウルトラペテンの世界です。

●世界で初めて赤十字社の本質を書いた当サイト

つまり彼らはだまし取った金を次の演出に利用しているわけです。だまし取った国債詐欺で高利回りの金融商品を演出してるのと全く同じです。インチキに家畜奴隷が騙されることで次のインチキ拡大に投資できるわけです。
私は、悪魔の化学兵器錬金術のからくりのページで、ジュネーブ議定書で禁止されたか残酷な猛烈発ガン物質である化学兵器を世界一使用している団体は赤十字社であるというタブー中のタブー、驚愕の真実を明かしました。
今までのサスペンスドラマと比較しても百倍の驚きでしょう。事実は小説をはるかに超えています。
金田一少年の事件簿で金田一少年が
「数多くの患者達を病魔に見せかけて殺害した犯人、それは赤十字社、あんた達だよ」と暴いているのを出したら、これはもうおもしろいです。
金田一少年の事件簿に出てくる事件なんかより、はるかに現実は超えているのですから。猟奇性も化学兵器剤、メス、放射線兵器での惨殺保険金殺人です。
どこも実態はロックフェラー新聞、ロックフェラー放送だからまったく言いません。
こんな悪魔のビジネスのからくりがバレないのは、彼らはその悪魔的な実態をいかに巧妙な崇高イメージをてんこ盛りにしてカモフラージュするかをよーく考えてるからです。
表の崇高イメージと現実の実態は全く180度逆なのです。
輸血などの血液利権もその本質は猛烈な発病剤、屠殺剤です。
輸血で人が救われているというカラクリも解けています。これに関しては資料をあまり出せてないから、まだ出していませんが、だいたい抗ガン剤のからくりがわかれば見なくても「そうだろうな」とわかるはずです。
私はこういうことをわかってる人と話してますから、こんな事は当たり前のことです。
ただし、小澤先生とか、それに近いことを言っている人はいるにしても、赤十字社という具体名を出したのは、おそらく世界でも私が初めてです。
千島学説を支持する人たちもなぜかそういうことは公で言いません。おそらく怖いのでしょう。
なぜその名前を言えなかったか。それは余りにも赤十字社の崇高イメージ作戦のイメージが強すぎて、こんな事を言ったら自分が悪者にされるからです。だから結局恐ろしくて誰も言えないわけです。そういうことも悪魔はちゃーんと計算しとるわけです。
家畜奴隷たちはこの悪魔の罠にかかっているわけです。

●私は元医猟関係者ではない

私は医者でもないし、医療関係とは全く無縁の人間です。これといって徹底的に医療を勉強してるわけでもありません。別に大して勉強なんかしなくても本質さえ気づけば何をやっているかくらいわかるじゃないですか。
本質に気づけば全部本質的なカラクリが見えたんです。
あなたはなーんにも気づかずに働き蜂として蜜を集め、いずれの屠殺処分の運命さえ知らずに従順に人間という悪魔を信じて悪魔教を崇拝し続け、身も心も捧げるアホな家畜奴隷なのです。税金なんか払って、自分の屠殺代を積立ていることすら気づいてないわけです。
私が今考えてるのは私が用意した資料で船瀬さんがこれだけいろんなことしゃべってもらったら、ほんとに面白いサイトになるんです。

邪魔者はサッサと屠殺処分、これが当たり前

●中川昭一、石井紘基はなぜ殺処分されたか

アメリカは日本に対して購入拒否を認めません。拒否されたら高利回りの虚構が続かないからです。売らせないどころか、毎年買わないと言うことすら許さないわけです。断ったら殺害されます。家畜奴隷社会ではいうことをきかない家畜は殺処分されるだけです。
だから中川昭一は毒殺処分に課せられたわけです。
「オタクらのインチキにはもうつきあえません。お断りします」と言ったら
「あいつ処分しろ。サッサと殺せ。はよ、始末せえよ」これが真相です。自衛隊とかがかかわった可能性もあります。自衛隊の本質は建前は災害などに派遣して役に立っているように見せかけているけど、その実態はアメリカ、ロックフェラーの利益に反する者を殺害する暗殺部隊です。
つまり中川昭一がなぜ殺害されたかというと彼はそのカラクリに気づいたからです。そんな政治家としておいておくわけにいかないから始末されたわけです。
この滑稽ブラックジョーク日本牧場では、振り込め詐欺で断った大臣が殺害されたという肝心の大ニュースがのたうちまわって吐いて毒殺悶死してもニュースにならないんですから北朝鮮以下です。
日本の殺人事件検挙率は0%台です。
おそらく0.1%以下でしょう。そもそも殺人事件だと認定しないだけなのです。日本の警察がいかに無能かというと、通り魔事件で家族から被害届があったとか世間が明らかに殺人事件と認識している事件しか殺人事件として認定しません。
だから警察の本質はこのロックフェラー家畜奴隷牧場でルール違反をした人間を捕まえるのが本質です。家畜奴隷の屠殺処分を逮捕するわけがありません。 石井紘基もこれらのカラクリに気がついたわけです。そして
「日本がひっくり返る疑惑がある」とマスコミに連絡した後に殺害されたわけです。気付いた人間は殺されるから、国政に残るのは悪魔の思い通りによく踊る人形だけ。
つまり常に悪魔が勝つようにシステムが構築されているわけです。悪魔は吸い上げた利益で常に配下のネットワークを増やし、高額報酬で動かしているからです。医猟の世界のカラクリとまったく同じ。そしてそれを熱狂的に支持する信者達。北朝鮮の悲劇のシステムとまったく同じ。
真実に気づいている私から見れば絶望的な発狂カルトシステなのです。これが医猟、日本の本質です。

●仲間の屠殺処分に気づかない家畜奴隷たち

そこら中で自分たちの家畜仲間が屠殺処分で殺されているのに何にも気づいていないインチキ家畜奴隷牧場です。
北朝鮮の人間が自分の国は唯一の地上の楽園だと思ってるのと同じく日本は世界一平和、世界一の教育、世界一の医療、世界一長寿だと自分たちで思っとるわけです。
だがら、本質が見えてる人間から見たら、もう世の中というのほんとに究極ブラックジョークの漫画の世界で生きてるようなものです。
病院に行けば、人体破壊詐欺師、殺人犯にお礼を言って貢ぐアホの世界。税務署行ったら、振り込め詐欺師に金を貢ぐアホの世界。見渡す限り知能の破壊された家畜奴隷、滑稽な世界です。
もし掴まされたババが本当に売れるなら日本の財政難は多少はましになるでしょう。財政難で日本が国債を発行するくらいなら、なぜ資産であるアメリカ国債を売って換金しないで買い増しするんですか?
資産価値がないんだからどうにもなりません。国民は全部騙されとるわけです。
高利息、高利回りの実態は次の国債掴まされるだけで紙に書いた数字が増えているだけ。インチキロックフェラー銀行の通帳を見てカモが数字が増えたと喜んどるわけです。そんなインチキを本気で資産が増えていくと信じとるわけです。
年金もいっしょ。つまり国債を買わせるための建前に騙されて老後の蓄えなどと本気で信じとるわけです。もちろん彼らに流れ込んでスッカラカン。それはニュースにならないわけです。なぜならマスコミの本質とはロックフェラープロパガンダ放送だからです。
当然アメリカ国債なんてババが売れるわけがないでしょうが。なぜ売れないか?
たとえば株の仕手で光通信が24万円になったときも一株なら24万円で買う人がいるでしょうが、1000株買う人はいませんから、実質は換金は不可能です。
仮に売っても良いことになったとしても買う人、買う国なんかいるわけがないでしょうが。
つまり、永久に換金は不可能なタダの紙くず掴まされてカモにされていることに気づいとらんわけです。
狂育の本質は本質がわからない究極のバカを作ること。だから実体価値がまったく見抜けないわけです。

●カルト国家に税務申告するアホが次は医猟罠にひっかかる

家畜奴隷はその振り込め詐欺に支払う金を国税からの税務申告要求に応じとるわけです。まったく滑稽としかいいようがありません。
そんなチンケなインチキに本気で反抗したら逮捕されると本気で恐れとるわけです。まったく滑稽な世界です。
家畜奴隷牧場の狂育パワーの呪縛が効いてるわけです。
まったく大日本帝国の徴兵を拒否できないのと同じ。
個人で買った少額の国債は換金できるが、日本が買わされた国債は永久に換金できないわけです。
つまり紙くずを掴まされて何十年経ってもいまだに騙されていることに気づいてないで買い増しさせられるクルクルパーの世界なわけです。
私から見たら世の中を見渡したらあらゆることがこれと同じ。もちろん、現代医猟のほとんどが同じ。
掴まされたババ、アメリカ国債というペーパー詐欺は豊田商事といっしょです。
コンビニ強盗で5万円奪ったらニュースになるのにタダで700兆円騙し取られてニュースにならないわけです。
振り込め詐欺の引き出しを行う実行犯である国税は数百兆円振り込ませて逮捕されないわけです。

●日本最大の振り込め詐欺組織である国税

要するに国税の本質とは振り込め詐欺の出し子です。
建前は現代医猟と同じく国民の生活のため。本質は悪魔のカルト国家に貢がせるため。相続税は屠殺解体処理による利益確定です。
もちろん年金も本質は同じ。
発ガン物質の保険金殺人がニュースにならないように国税が振り込め詐欺の回収屋であることはニュースにならないわけです。
二人に一人はテレビ録画で見せたように豚にも劣る屠殺剤で殺されている現代医猟と同じく騙されていることにすら気づいてないわけです。
なんで税金なんか払ってるんですか? 税務申告やめたらどうですか?
その本質はカルト教団に対する強制お布施です。いつまでこんな悪魔のカルトを信じているんですか?
「私は何にも気づいていないアホです」とワッペン付けて歩いているのといっしょです。
もし逮捕されたら国税のウルトラペテンインチキをインターネットでぶちまけてやればいいのです。
どっちにしても私が言っているようなことを彼らに突きつけた時点で彼らは諦めるはずです。
国税の仕組みというのはあらゆる部分が犯罪の仕組みそのものなのです。狂育された家畜奴隷は本気で立派なお役人さんたちと思って、ひれふしとるわけです。その滑稽さ。
日本最大の脱税犯罪集団、振り込め詐欺の出し子は国税なんだから。その証拠を知っていれば彼らは何も言ってこれないはずです。何も恐れる必要はありません。
もし捕まったら堂々とインターネットで証拠をぶちまけて彼らの正体を明かしてしまえば、彼らはウルトラ大転倒のゲームオーバーです。
どっちにしてもこれらの事実を彼らにつけてつけてやればあなたからは税金は取れないはずです。
たとえ1億円の納税を脱税していたとしても、私が今書いていることをつけられた場合の損害というのは、莫大な損害になるからです。だったらその人間からは徴収は諦めざるを得ないはずです。
国家狂育の呪縛にとらわれた家畜奴隷たちは、脱税宣言なんて、なんて恐ろしいことを!と思うかもしれません。
この現代文明の宇宙ワースト級の滑稽なる本質が余りにもはっきりと見えてくると、余りにもその行為の本質が滑稽すぎて、そんんなバカげたチンケ集団の権力や法律など恐れすらもなくなるわけです。
いつまでもだまされているからそんなチンケな法律に恐れを抱いているわけです。
カルト宗教がやめたら地獄に落ちるとか豚に生まれ変わるというのといっしょです。
それを信者は本気で信じとるわけです。

●強盗殺人代まで負担させられた日本

さらに自作自演の9・11から始まった、あのウルトラメガトン級大ペテンのイラク戦争の戦費は半分くらいは日本が戦費ならぬ、収奪強盗代金を出させられてカネヅルにされているわけです。
「おい、強盗するから費用出してくれ」と言われて数百億円を犯人に召し上げているわけです。
こんな究極の滑稽なるアホ国家の狂育を受けて勉強して賢くなったような気分になっているクルクルパーの多いこと多いこと。
その本質はどんな荒唐無稽なことも言われたとおりにロボットのように動く人間殺人兵器、家畜奴隷の開発です。それを本気で優れた教育費などと思いこまされとるわけです。
アホな家畜奴隷が騙されて優越感に浸る、ますます学歴社会が進行する。発ガン剤が暴利で売れるウルトラメガトン級大ペテン、カラクリと同じ。悪魔の思うツボです。
この滑稽なる家畜奴隷生産牧場の実態が文部科学省と狂育産業なわけです。
こんな狂育を受けていたら700兆円騙されても気づけないのは当たり前のことです。完璧に判断能力が殲滅しているからです。ババを掴まされて50年経ってもババだと気づかないんですから。三人寄れば文殊の知恵というのは人間に対しては嘘ですね。
50年の間、日本で2億人以上の人間はいたはずなのに、こんな簡単なことが気が付いてないのです。それどころかここ50年以上100億人を超える人間が現代医猟を知っているはずなのに現代医猟が屠殺場であることに気づいてないわけです。滑稽なる狂信カルト信者です。
日本人は悪魔の檻の中で飼育された家畜奴隷、北朝鮮以下です。
日本はだいたい二人に一人は屠殺処分されて阿鼻叫喚地獄で解体されて700兆円騙し取られてやつらを潤しとるわけです。屠殺解体したあとは相続税で国税→アメリカ国債で丸儲けというカラクリ。
子供の知能を破壊するロックフェラー狂育のおかげです。
国家というメガトン級ウルトラ大ペテンインチキもマスコミもその実態は彼らが支配する虚構だからです。よく踊るアホ人形だけが政治家に選ばれる。心のない知能殲滅ロボットにだけ医師免許は与えられる。
これが政治、医療、現代文明の本質です。

●学校なんか行かせるな! 税金なんか払うな!

これが滑稽なる日本の真実です。私は本質が見えたら連鎖的にわかったわけです。
狂育で知能が破壊されているから建前に騙されて本質がまったく見抜けないわけです。なぜなら国家の義務狂育とは知能を殲滅させて家畜奴隷を作って使い捨て奴隷にするのが本当の目的だからです。
つまり人間に飼育された乳牛の辿る一生と本質は同じ。
殺され賃に2000万円くらいとられるのと同様に立派な家畜奴隷にしてもらうのにも1000万円くらいの狂育費、知能破壊代がかかるわけです。
それで東大に10年通った医者が添付文書一枚すら自分では読めないで屠殺解体マシーンになっとるわけです。それでアホ家畜奴隷は骨の髄まで騙されて自分は良い教育を受けられたエリートやと思っとるわけです。学歴とか卒業証書の本質は「あなたは立派な家畜奴隷になったことを認定します」という家畜奴隷証書です。人間を豚が信じてる例え話と一緒です。
まあ、豚は人間ほどバカではないので人間なんかまったく信じてないでしょうが、人間の知能は豚以下です。医者に騙されて出産の時に半殺し状態で唸ってる滑稽生物も人間だけ。
子供のため、患者のためなどと荒唐無稽な建前に騙されとるわけです。その滑稽なる国家も警察も国税もその本質は悪魔の飼い犬、番犬これが真実です。
まったく滑稽です。
私はいずれ漫画家と組んでこの滑稽なる社会の本質をマンガにしたいと思ってます。

●世界最大の屠殺場であり、世界最大の発病剤消費企業だった赤十字社

それで騙し取ったカネで赤十字社などを支配しマスコミにカネをバラ撒いてプロパガンダに明け暮れ、それを見た家畜奴隷が、屠殺場に飛び込んでくるしかけ。これが真相です。世界中の赤十字病院で満田丈一郎さんと同じ悲劇が毎日いたるところで起こっています。地球というもの自体が、巨大なインチキの檻なのです。
国家、学校、教育これらは家畜奴隷の柵です。
だいたい人間の歴史見たらそんなことばっかりです。大日本帝国が国民に何をしていたかです。
そんな歴史しかありません。牛豚に対する扱いが悲惨であることがわかっても自分たちは例外的な扱いをされると思っているのと同様にここでも飼育された家畜奴隷は今だけ例外、自分たちは例外、日本は世界一平和だと思ってるわけです。私に言わせれば日本は世界有数の殺人も傷害、詐欺、保険金殺人大国です。世界ワーストナンバーワンです。その証拠も詳細に出していきます。
現代医学、国家、現代教育を信じていると言うことはまったく滑稽です。
遺族は、犯人にとってはすべては残酷な病魔が奪ったという虚構の医学理論、ペテンによって騙されているわけです。それらの本当の正体は彼ら自身が意図的に仕掛けて作り出して演出した人口病魔だったのが真相です。
また仮にほっといたらどんどん悪化した事例があるにしてもそれは、集団化訴訟になったサムスンの工場の人間が連続して死んだように化学薬品に被曝し続けた等の外部要因であって内部要因ではありません。
赤十字というのは何が問題かというと世界最大の発病剤の消費企業であると同時に、世界最大級の発病剤開発メーカーでもあるわけです。
もちろん化学兵器禁止条約で禁止された毒ガス兵器をもっとも使いまくっているのは赤十字社です。悪魔の保険金殺人です。
交通事故で救急車が来て助かったと思ったら、屠殺解体場に連れて行かれて解体作業が始まっていたというのが真相です。たいていは棺桶か終身カネヅルです。
だから交通事故で亡くなった人といういうのは交通事故で亡くなってるんじゃない可能性がそうとう高いわけです。
実はそのちょうどいい機会に血液製剤や輸血などの屠殺剤を投与されたことが本当の死因です。
彼らはやりたい放題に悪化させることの出来る獲物が瀕死の状態のときに、発病剤、屠殺剤を打ち込んできます。そのときこそがもっとも自然に屠殺解体できるチャンスだからです。
赤十字が美しく見えるのは全部イメージ作戦、悪魔の正体をカモフラージュするために莫大なイメージ戦略の資金を投じているわけです。メガトン級ウルトラ大ペテンです。
これはもう全部崩します。そのための資料も用意して準備してます。
もちろん医猟だけでなく、国家、狂育産業、現代文明、全部がドミノ倒し大転覆、ウルトラゲームオーバーです。

2011年 2月

●Media Queriesの対応について

IE9以降と他のブラウザではMedia Queries機能に対応しましたので小さな画面から大きな画面も最適化し、1900の大画面はワイドに閲覧頂けます。
1600以降では、3カラムをそれぞれ500ピクセルずつ使い、1900では、さらに見やすく余白を十分に使い、IEの呪縛に縛られた現在では滅多にお目にかかれな贅沢な設定にしました。
Media Queriesだから実現できた贅沢な設定です。これは今回、IE9がはじめて対応したことで対応サイトは増加するでしょう。
IE8以下は対応しておりませんので1200の固定幅になります。これは1024に最適化するかは迷いました。
IE8以下の1024ピクセルの方にとっては横スクロールしないと目次が全部見れないので使い勝手が悪くなるかも知れません。
下位の規格にあわせているといつまでも新しい技術が使えないのでIE8以下で1024以下のパソコンユーザーは全体の約1割程度と計算して、ページ内目次はついてないのが当たり前で、どうしても必要な機能ではないこともあり、固定幅は1200にさせていただきました。そもそも固定画面でしか見れないのは今時、時代遅れのIEだけです。IE9からは対応しましたが。
今回、Media Queriesに対応したことで携帯からの閲覧やアンドロイドなどの携帯端末、最適な印刷にも対応いたしました。印刷には余計なナビ画面やページ内リンクなどは一切印刷されません。
現在動作確認中なのででき次第全ページを入れ替えます。
テンプレートを改善したことで500ページくらいの本一冊でも1ファイルでアップロードできるようになり、1ページで長文が可能になりましたので今後の日記は1年分をこのページでやります。
このページをお気に入りにして頂ければ今後は毎月変わりません。

●準備中の動画に関して

動画に関しては図書館のデータ検索のようにしてXMLファイルで何千でも検索アクセスできるようにする予定です。一括ドラッグ&ドロップで変換からリスト化、アップロードまでできれば今まで貯めてきてまだ出せていない膨大な動画、YouTubeで消された動画も一気に出せますのでお待ちください。
巨利を貪るなどは優先が高いので先に出しました。
もちろんこの動画で言われている医猟界の体質、ペテンのカラクリは他の現代医療のすべてにあてはまります。
マスコミや医者を美しく持ち上げることもすべては莫大なカネを投じたマーケティングなのです。
その本質が残酷であればあるほどそれをカモフラージュするために美しく崇高に見せるために神経が使われ、莫大なカネを使って、さまざまなイメージ作戦、マスコミを使った演出が繰り広げられています。
また厚労省、警察などの国家権力にも莫大な金を投じて邪魔者は悪者にされ、潰されていきます。
人を救いたいと称した早期発見、早期治療はすべては人を悪化させ、財産を収奪するための屠殺罠への追い込み猟なのです。
まだこのサイトでは十分に進めていませんがアトピー、リウマチ治療、歯科医猟、産婦人科、現代医学のあらゆるものが人を悪化させて財産を収奪していくインチキです。
現代人とは、その宇宙ワースト級のメガトン級ウルトラ大ペテンの虚構の檻の中で飼い慣らされた家畜奴隷です。
もちろん学校も国家もそのウルトラメガトン級大ペテンは同じ。私はいい加減に眼をさませと言いたいわけです。
この社会はそこら中に化学兵器の地雷原があり、マスコミはその地雷原に入るように煽ります。そしてそこら中で仕掛けられた化学兵器のトラップにかかって奇怪な姿をした人々、奇怪な悶絶死だらけなのにアホな家畜奴隷たちは気づかないを通り越して、犯人を命の恩人だと祭り上げています。悪魔の化学兵器猟の重鎮があたかも世界の聖医であるかのように洗脳されています。

●もうすぐ虚構の世界が崩壊します

真相が見えている人間から見たらまったく滑稽なる世界です。
悪魔が唯一の救いの天使達、聖医に化け、最強クラスの猛毒発ガン物質、猛烈発病剤が唯一の助かる道と演出され、0.1グラム10万円のお宝に化ける、まさしバケモノの支配する世界です。誰も本当の事を言えないからもやりたい放題の殺人収奪をやっとるわけです。それをカモフラージュするためのイメージ作戦にも莫大な資金を投じているわけです。マスコミには金をばらまけば、自分にエサくれる人に噛みつくはずがありません。
その狂った世界の本質は人間と動物の関係とまったく本質は同じ。
産まれた時から当たり前だと思っていることが全然当たり前ではなく、宇宙ワースト級に狂っているわけです。
その滑稽なる本質は学校狂育もまったく同じ。私が医猟のことを書く本命は忌まわしい狂育社会、狂師たちを潰すため、医猟は転覆のためのネタに過ぎません。
屠殺する家畜奴隷を作るために奴隷生産工場に入れて入学祝いをしとるわけです。その末路が5000万円とも言われる医者になるための狂育費、自費を含めれば7000万円もかけたという殺人ロボットたちの末路です。アホな親に産まれることほど悲劇はありません。
私は学校行って拡声器で「子供たちよ、あなたたちは騙されている、きょうからやめなさい」と言いたいわけですが、そこは抑えて、順番通りやってインターネットでやります。
こちらとしてもちゃんとした筋道立ててやらないとこっちがやっつけられることもわかっているからです。ちゃんと資料つきつけて、証拠つき付けてやっていけば騙された家畜奴隷は何も反論できないはずです。
アホな親に産まれる、バカな狂師に人生を狂わせられる、こんな悲劇はもう繰り返してはいけません。そこから地獄の悶絶死、屠殺台への道に繋がっているわけです。医猟の本質は狂った狂育、このブラックジョークのような世界が今の社会の現実です。だから今の地球人は宇宙ワースト級の低知能、北朝鮮以下なのです。
狂師といっても大学教授になると見方は多少違います。中村修二さんのように本当に優れた技術を教えて研究開発でやっている人はいますから、ああいう人も狂師と言って批判の対象にしたら申し訳ないですが、最悪なのが小学校、中学校の狂師です。これはカリキュラムも文科省の作成、その根本はロックフェラー狂育で全部ダメ。
悪魔達が唯一の救いの天使に化ける、大衆は巨額を投じた虚構の演出によって、そう思いこまされ屠殺代を毟り取られて屠殺台に乗せられる、まさしく彼らは文字通り魔物が化けたバケモノたちです。
戦争時代の爆死にも劣る死に方をしているのが現代人です。自分たちの地獄の屠殺代を稼ぐために毎日働いているわけです。こんな究極のアホな生物、宇宙中探しても、まあ、人間だけでしょう。
今後、彼らバケモノたちの仮面が剥がされていくことで凶悪保険金殺人犯、バケモノ重鎮たちの断末魔の叫びを見ることができるでしょう。
今までだったらこんな本当のこと書いたら製薬会社から金を積まれた警察が殺到してあっという間に別件逮捕で留置場で自殺に見せかけて殺害されて闇に葬られていたのですが、そんなこと恐れてたら書けません。
私が書いていることは過激でも大げさでもありません。
本当の事をストレートに書いただけです。その虚構の世界に生まれてきた洗脳と書かれている内容のギャップに人は本質を見誤って過激と感じるわけです。
「いつまで現代文明というカルト宗教に入っているんですか?これからもカルト宗教で人生棒に振るつもりですか?」
カルトの番人が国家権力です。
一発逮捕したら1億ぐらい儲かるのですから警察権力は儲かります。今までインターネットがない時代でもっと私が控えめに書いていたら、逮捕合戦が繰り広げられたはずです。
今は捕まえても虚偽で名誉を毀損したとか裁判なんかで議論できないから自殺に見せかけたりして殺すしかないわけです。
私の場合はあまりにもハッキリ書きすぎて読んでいる人がすぐ気づいたから、それはできなくなったわけです。
私が逮捕されたらそいつらは間違いなくカネを受け取って動かされているでしょう。
私の所には一件も反論やクレームはありません。過去の二つのドメインの時は一日のアクセスは数分の一でしたが、容量制限で資料もあまり出せなかったこともあり、書いていることがあまりにも一般常識とかけ離れているので奇異に思ったのか、ちょっと批判している人もいましたが、http://hon42.com/に変えてからは今、パソコンの台数換算で1日に400人以上、ページアクセス数で800~1200程度のアクセスがありますが、書き込みですら反論はありません。
おそらくその人たちはこれらの資料を見て、このサイトで提示された事実を裏付ける資料を見て覆すのは難しいなと思って何も言わなくなったのでしょう。
できるものなら、反論サイトをつくって事実が違うとやったらいい。
731部隊が戦後、医学界の重鎮になった件、8時間ぐらい追加で動画を出します。これらとセットで見れば現代医学の正体、いかに醜悪な最凶クラスの悪魔の世界であるかが理解も深まるはずです。
これから豪快に大転覆させますから、虚構のホクホク殺人ゲームが崩壊する史上最大のゲームオーバー、バケモノ退治を楽しみにしといてください。
私は真相を書くだけで十分、いずれ真相に気づいた大衆がバケモノ達に裁きを下すでしょう。

動画ドキュメンタリー 死を生み出す医療産業 約6時間50分

善意の人助けを装った悪魔が支配する現代医学 仮面の下に隠された本性が明かされた!
あらゆる治療の本質は人助けという建前に隠され、巧妙に演出されている
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